太田龍

ヘブライ語『聖書』では、Godは「I am Assyria(私はアッシリア人である)」だと名乗ったと書かれている

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「<米国同時多発テロ>の真相がわかる ユダヤ・キリスト教VSイスラム
~監獄の一神教が世界犯罪を行なってきた!」第2回(最終回)  太田龍



前回に続く。以下、一部引用する。


*ウイリアム・ブラムレイ著『エデンの神々』、とくにその第5章「蛇の秘密結社」は、この突破口ともなるものだ。
蛇の秘密結社~「ブラザーフッド・オブ・ザ・スネークス(Brotherhood of the Snakes)とはなんのことか。
・・・・・(中略)・・・・・
そしてこの変質の過程は、おおむね紀元前2000年ごろに完了した(あるいはそのころにはすでに、かくのごとく変質させられた蛇の秘密結社がはっきりと歴史に登場したともいう。
かくしてそのあとは、「蛇の秘密結社は、人類の全歴史を通じて、人間を霊的に無知な、労役だけのための被造物の地位にとどめて置くための、世界で最も効果的な道具であり続けた」とする。

・・・・・(中略)・・・・・
この「秘密結社」は、エジプトとメソポタミア(シュメール王国滅亡後はバビロニア)を拠点にして、全地中海・中近東・オリエント・ヨーロッパから、さらにインドに根を張ってゆく。そして、ニムロデに発するバビロニアの秘密結社がその中枢に位置する。
もちろん、「ニムロデ」の名前は『旧約聖書』「創世記」に登場するものである。
そして、デーヴィッド・アイクは『大いなる秘密』で、次のようにこれをあとづける。
ローマ教会(キリスト教カトリック)とバビロニアの秘密結社は一つにして同じものである。
ローマ教会はバビロニア秘密結社がつくりだしたものである。そしてローマ法王は、今もなおニムロデを象徴する、魚の頭に似た司教冠(「ミテル[miter]」あるいは「ミテレ[mitre]」)を着用する

なお、この司教冠はカトリック・キリスト教会のものである前に、古代ユダヤ教の大司教の冠であったという。つまり、カトリックは、単にユダヤ教の冠をそのまま使用したということではなくて、ニムロデに始まるバビロニアの秘密結社の伝統を継承するものであることを顕著に目立つこの礼装によって表現しているわけだ。

*一方で、“なぜユダヤがすべてを掌握しているという米国で、国民の40パーセントは『聖書』の終末預言を信じ、そのうちの45パーセントは自分たちが生きている間にキリストが地上に再降臨すると信じているのか。つじつまが合わない”などという人がいるかもしれない。
これらについては『ユダヤはキリスト教を愛す』でR.P.オリバー博士(現代米国学)が、次のようにまとめている。
ユダヤがキリスト教の敵である、ユダヤはキリスト教と敵対関係になるという話は、純然たる作り話。戦略的ペテンにすぎない
②米国において、ユダヤはすべてのマスコミ機関の支配権を手に入れた。もしもユダヤ人がキリスト教に対して、わずかでも敵意を持っていないとするなら、彼らはそれを破壊するためにその武器を使用するであろう。
しかし現実にはまったく逆。ユダヤ支配下の米国マスコミは、キリスト教の宣伝に大いに力を尽くしている
④そして米国のキリスト教徒キリスト教会は、ユダヤ人の神聖性、ユダヤが神の選民であるというドグマを、ますます頑強に信じており、この神の民族(ユダヤ)を崇拝することがキリスト教徒の第一の義務であると堂々と公言してはばからない」
・・・・・(中略)・・・・・
すなわち、キリスト教とはユダヤがでっちあげたしろものであり、全世界の文明化された国民を衰弱させ、麻痺させるという特別の日時のためにユダヤによって考案されたものである。またユダヤは太古の昔から文明化された国民に寄生し、喰い物にしてきたという結論だ
“ユダヤ問題に関する根本的に新しい理解”とは、次のごとく要約される。
①ユダヤは太古の昔から文明化された国民に取り憑いて宿主を衰亡させ、遂に滅亡と死に至らしめる寄生者寄生体である。
ユダヤは、その目的を達成するための道具またはウイルスとしてキリスト教をでっちあげた
ユダヤは、このキリスト教というウイルスを最大限効率的にゴイム(異邦人、非ユダヤ人、
家畜人間)の間に広めるために、「キリスト教徒とユダヤ教徒の間の相互の敵対という見せかけ」をつくりだした。つまり、非ユダヤ教的あるいは反ユダヤ教的にさえ見えるユダヤ教の宗派[これがつまりキリスト教である]を作成できさえすれば、このウイルスを使って、ユダヤは一挙に寄生すべき宿主を拡大できる。

まさに、このようなものとしてキリスト教は出現したという。確かにこれは、西洋人白人ヨーロッパ人欧米人にとって、「ユダヤ問題に関する根本的な新しい理解」であろう。

ズールー族の伝説によれば、大昔に空からトカゲのような形をした種族が降りて来た。そして、このトカゲ人種が地球の人間と結婚して生まれた人々の子孫が自分たちであるという。

ヘブライ語『聖書』では、まぎれもなく「私はアシェル(アシャー)である」と、Godは名乗ったと記されている
アシャル(ASHER)とはなにものか?私もバーギンを読むまでは、その事実を知らなかった。ヘブライ語では「ASHER,ASHUR,ASSHUR」は同一の言葉であるという。そして、アシュール(ASHUR)とは、アッシリア人のGodなのである。それはまたエジプト人のGodでもある。
そして、このアシュール神の像は“頭に角が二本ある翼のない雄牛”であるという(パリ・ルーブル博物館にその像がある)。
このようななかに、ヘブライ語『聖書』(メソレティック9でのこの箇所の正確な英訳を施すなら、「I am Assyria(私はアッシリア人である)」だとバーギンは『ユダヤ・キリスト教のペテン』では結論づけている。

*「聖書はバール信仰(雄牛崇拝を意味する)を強く弾劾する。にもかかわらずホセア書(一の11、二の16)はイスラエルの子孫とユダの子孫が再び一つにまとまるとき、Godはもはやバールと呼ばれないだろう(つまり、それまではGodはバールと呼ばれる)と書いている。また、ストロング(『聖書辞典』1180)は、それはエホバの別名であるという」
こうバーギンが記すものは、いったいなんのことだ。
「エゼキエル書は、雄牛の頭を持った天使のようなものを乗せた未確認飛行物体(UFO)について述べている」
ここではUFOのことはひとまずおくが、それにしても『聖書』は、一方では雄牛崇拝(バール信仰)を厳重に禁止しながら、他のところでは実にふんだんにバール(雄牛)がGod(エロヒム、複数)として登場する

*ストロングなりヤングなりの『聖書辞典』で、ギリシア語のエンジェル(angel)を引いてみよう。するとそれは、「AGGELOSである。また、ヘブライ語の「EDGL」を引くと、それは去勢した雄牛(bullock)または仔牛(calf)である。
つまり、エンジェル(天使と日本語には訳される)は、実は例の雄牛(バール神)であったということになる。

*日本民族が、ユダヤの本音(『タルムード』の前述のごとき文言)に初めて接したのは、大正末年以降である。しかしそのとき、その言葉をまともに受けとめた日本人はごくわずか、ひと握りの先覚者を除いて皆無であった。
このごく少数の一人の四王天延孝陸軍中将は、第一次世界大戦時に日本陸軍を代表してフランスに観戦武官として派遣された。そしてそのフランスで、たまたま「この世界戦争を演出したのはユダヤ人である」との趣旨のフランス語の本を読み、それをきっかけに精力的にユダヤ禍問題の研究に着手した。
さらに第一次世界大戦後日本軍はシベリア出兵した。四王天中将は北満に陸軍諜報将校として勤務し、そこで一九一七年のロシア革命を惹き起こしたのは国際ユダヤであるとの事実を突きとめ、ますます本格的にユダヤに対する調査研究に深く入ってゆく。

ユダヤの『タルムード』に、“ユダヤ人のみ人間なり、非ユダヤ人はユダヤに奉仕する家畜人なり、家畜人たる非ユダヤ人には財産を所有する資格なし、ゆえに非ユダヤ人の財産を没収してこれをユダヤ人のものとすることは天地創造唯一絶対の造物主たるエホバの選民たるユダヤ人の権利なり”などと書かれていることを、日本人は知らない。
日本人のなかで、ユダヤイルミナティの本物の手先を務めているものの人数は多くない。日本人のほとんど全員、ユダヤ問題やユダヤ人は、自分と関係ないと錯覚している。
それは他人事と思っている。しかし、これは大きな間違いである。


*昭和19年8月合併号の『月刊猶太研究』誌に掲載された“山中豊吉述「キリスト教に隠れたる日本へのユダヤ陰謀について」”という大論文を最近、私は読む機会を得た。
これは国際政経学会主催の会における講演記録ということだが、その講演の行なわれた日時は明記されていない。昭和19年半ばごろのことであろう。
いずれにせよ、同論述は非常に水準が高く、私の知る限り、この主題に関してこれまで日本人によって書かれたすべての文献類のなかで最もすぐれた記念碑的古典の名に値する。
「3J謀略といふものがあることを知る人は余り多くはなからうかと思ひます。
『3J謀略』とは何かと云へば、それは日本(ジャパンのJ)、イエス・キリスト(イエスのJ)およびユダヤ(ジュウのJ)、この三つの「J」は相互に授け合うべきものである、といふのがその主意である」との氏の説明に始まるこの講演の要旨は次のとおりである。
①日本の皇道原理、日本の国体原理、日本の惟神(かむながら)の大道から見れば、キリスト教もユダヤ教も、一つのユダヤ思想の陣営に属する低次元のもの、同一のものにすぎない。
キリスト教のいわゆる旧教と新教、カトリックとプロテスタントは、根本思想もユダヤ的である
ユダヤの世界制覇の目的は『聖書』と称するユダヤ経典に明示されている。旧約の「創世記」は、エホバの言による創造と征服。『新約聖書』は教化の名による思想侵略。両々相まって世界をユダヤ化していこうというのがユダヤの謀略である。謀略というよりもユダヤの本願である。
④1846年、ロンドン都心のクイン・ヴィクトリア街のフリーメーソン会館に、英米独仏オランダなどから800人ほどが集まって、「福音同盟会」の大会が開かれ、『聖書』の神性を高調し、キリスト教の信仰の自由を至るところで授得することを決議した。さらにそこで、年の始めに「初週祈祷会」なるものを世界中で催すことも決議された。
以後、ユダヤは全力をあげてキリスト教強圧派を使った日本のユダヤ化、聖書化を推進している
先天的ユダヤ人にとっても、後天的ユダヤ人にとっても、いちばん恐ろしい民族は日本人である。ユダヤはエホバ絶対至上の世界秩序を夢見ているが、日本を叩き潰さなければ彼らの世界制覇の野望は成り立たない




(管理人)
本書を読んで、改めて感じさせられた。「私が「彼ら」と呼んでいる悪魔勢力の正体・本質にここまで迫った日本人は、太田氏をおいて他に存在しない」と。
さらには、私は以前にも「いわゆる真実告発系とされるジャーナリストやブロガーのほとんど全員が、なんらかの理由で“ある部分は告発するがある部分は告発しない”」と書いたが、太田氏はこれらのどれにも当てはまらない“唯一無比の日本を代表する真実告発者”であることを確信しています。よく「太田氏は主義主張が変遷する」と太田氏を批判する人がいるが、そういった人間には「太田氏は通常人の何百倍・何千倍も読書等を重ねることで“この世界の真実”を追及することをライフワークとしてきた人物であり、新たな知識を得る度に過去の自分の主張の間違いを正し、自己の主義主張を変える“勇気”を持った人物であったのだ」と言いたい。太田氏には「頑固な人物であった」というイメージを持っている方が多いと推察するが、実際は柔軟に自分の考えを修正できる“柔らか頭”の持ち主でもあったのだ。人間の頭で理解できる“知識”などたかが知れている。右寄り(または左寄り)の思考を持った人間は、いくら私が「右も左も根は同じ」と語ったところで、頑なに“自分の意見”を変えようとしない。まず、自分が一度「正しい」と信じた思想信条が「絶対に正しいものだ」と思い込み、自分の考え方を否定する情報を見聞きしても「その見聞きした情報は間違っているのだ」と自分自身に“思い込ませる”。最早、自己の考えは思考ではなく“宗教”となっているのだ。本当にこういった人間が多すぎる。自分の考えを否定されるのが嫌だという気持ちも分からないではないが、こういった“宗教信者”を“改宗”させることは至難の業である。
太田氏は当初左寄りの思考を持っていたが、「共産主義はユダヤが創りだした創作・ペテンだ」と知ると、180度その考えを一転させた。同じく以前は「ユダヤの陰謀」を終始唱えていたが、「ユダヤもフロントに過ぎない、本当の黒幕は太古の昔に地球にやってきた地球外生命体である」と知ると、同じく考えを一変させた。キリストの存在・非存在についても同様である。頭の固い「自分の思想信条絶対主義者」は、太田氏のこの柔軟な姿勢を見習ってもらいたいものだ。こんなことを書いても、「自分の思想信条絶対主義者」は絶対に自分の考えを変えることをせず、死ぬまで自分が正しいと信じた“思想という名の牢獄”に閉じ込められたまま、その哀れな生涯を終えるのであろう。ご愁傷様です(笑)

さて今回も、超一級の重要情報ばかりであった。本書発売の終盤になって「9.11」が発生したため「<米国同時多発テロ>の真相がわかる」というタイトルを付けたようだが、実際の内容は「9.11」の陰謀云々の内容とは全く異なる内容であった。しかし「9.11」に限らず、「彼ら」が太古の昔から行ってきた“陰謀という名の国民支配体制”の真相をズバリ言い当てている。具体的には以下のような内容であった。

太田氏は、西洋の核心を<畜産の論理>であると捉えた。そして、この論理こそが「一神教」の正体そのものである、と説く。我々一般国民はまさに家畜(羊)であり、唯一絶対の神(God)の間に立つイエス・キリストは羊飼いであるという。実に、西洋の本質を単刀直入に見切った“名解説”である。
そして、羊飼いであるイエスも架空の人物であるという。この説を太田氏が唱えるようになったのはデーヴィッド・アイクの影響が強いわけだが、本書では「イエス以前に16人(神?)が“イエスと同様に”十字架に架けられていた」という驚愕の暴露話が紹介されていた。
「イエスの物語及びキリスト教自体が古代の宗教の偽造・まる写しである」ということは当ブログでも何回も紹介してきているが、これだけの証拠があるにもかかわらず、いまだにキリスト教という名の“おとぎ話”を“真実の話”だと信じているオメデタイ方には返す言葉もありません。どうぞ“終末の日”まであなたの信じる“偉大な神”と“神の導き”を信じ込んでおいて下さい。アーメン(笑)
「イエスが架空の人物であろうとキリスト教が古代の宗教の偽造・まる写しであろうと、キリスト教信者でない日本人には別に何の問題もないわ」と思っている人もけっこうおられるかもしれないが、この認識は甘すぎるだろう。我々日本人は、明治維新という名の国家強奪テロ以来、キリスト教の呪縛に囚われているのだ。そもそも西暦を使用するようになったのも明治からである。
本書にも紹介されていたが、西暦の“AD”とは「アンノ・ドミノ」というラテン語の略であり、「主(イエス・キリスト)が支配する年」を意味するのである。“BC”は、英語の「ビフォー・クライスト(キリスト以前)」を意味する。日本人はキリスト教徒であろうとなかろうと、「キリストが支配する」ことを前提に年号を意識づけさせられているのである。そのキリストが架空の存在であり、かつ古代の宗教の偽造・まる写しであるキリスト教を根底とした社会で我々日本人は日々生活を送っているわけである。
これが“嘘八百の世界”“デタラメ世界”でなくて何と呼べばいいのだ!

また太田氏は、アルバート・パイクを例に出して、「フロント」という不可解な言葉の本当の意味を見事に解説してくれている。フロントとは「飾り物の代表者」「人気とりのための看板男」「隠れ蓑(不法な行為を隠蔽するための)」といった用法にこそその本質があるとのことである。フリーメーソンも「西洋秘密結社」のフロントそのものであるという。
そして、当ブログでは「共産主義も「彼ら」が創りだした“偽りのイデオロギー”である」ということは何回も述べているが、この「共産主義」も「資本主義」もフロントであるのだろう。さらに言えば、「ユダヤ」というのもフロントになるのだろう。「ユダヤの陰謀」が定説となっていること自体が「彼ら」の偽装工作なのだろう。アルバート・パイクはWASPでありアーリア人の優越性を主張しているというのが、真実を探る“一つの鍵”となるであろう。“ユダヤが支配している”と一般的には思われているこの世界の中で、“ユダヤではなくアーリア人種の優越性を唱えている”アルバート・パイクがワシントンDCの中心部に銅像を建てられ、フリーメーソンからも称えられているという「事実」は決して見逃してはいけない。
私は本当の「彼ら」の正体が「ユダヤを偽った“偽ユダヤ”」であることを以前から述べているが、本書を読んで改めて「「ユダヤによる陰謀」云々というものも、「彼ら」(偽ユダヤ)が創りだした偽装工作でありフロントであるのだ」ということを確認した。さらに言えば、「偽ユダヤ」というのもフロントなのかもしれない。その本質は、やはり地球外生命体・レプティリアンなのかもしれないが、これまたフロントなのかもしれない。
「彼ら」の正体隠蔽フロント工作は、実に巧妙であり複雑怪奇である。

しかし、キリスト教の原点がユダヤであり、ユダヤの原点がバビロニア及びアッシリア及びエジプトに存在するのは動かしがたい事実である。そして本書最大のハイライトは、ヘブライ語の『聖書』にGod(神)なるものの言葉として「I am Assyria(私はアッシリア人である)」と書かれているという記述である。エホバなるものの正体は神でもなんでもない“単なるアッシリア人”だというのだ。そりゃ、キリスト教会が必死になって隠蔽しようとするのも理解できますナ。さらに言えば、エホバの正体はバールという悪魔であるということだ。
また、エンジェルの正体も同様にバールだということだ。
こういったこと(神=悪魔)は以前から理解していたつもりだが、改めてこの文章を見るにつけ、「ヤハリ」とほくそ笑んでしまう(笑)
まさに、「信じる者は殺される」ですナ。

神であり、悪魔であり、アッシリア人であり、レプティリアンであり、地球外生命体であると思われるGodの正体は一体何者なのでしょうか? CIAが妨害工作をしたことから分かるように、やはりシリウスからやってきた異星人なのだろうか?
どちらにしても、こいつの正体は“善なる存在でない”ことは、間違いなさそうですナ。
こんな“不可解で邪悪な存在”の末裔である「死ね死ね団」(=「チーム・イルミナティ」=「彼ら」)どもに騙されて、新たな八百長戦争に巻き込まれないように、悪魔の“生贄”にされないように、我々は、しっかりと「真実の歴史」を学ぶ必要があるようですナ。



評点:100点





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