戦争

戦後の日本国では米国のスパイが総理になることになっている。

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「こうやって八百長戦争は演出される、八百長戦争演出家が養成されるルートを探る」

オバマのブレーンとしてオバマを操っているのがブレジンスキーである。
ブレジンスキーの師匠はジョセフ・ナイである。
ちなみに、岸信介を操っていたのはジョセフ・グルーである。
もちろん両者は直接には何の関係もないだろうが、ジョセフ・グルーはハーバード大学卒で、ジョセフ・ナイはハーバード大学教授をしていた。共に知日派である・・・。
両ジョセフを操っていたのが「彼ら」であることは、容易に想像がつく。
岸信介の孫である安倍晋三によって八百長戦争が演出される計画ルートはここにある。
オルタナティブ通信さんから転載する。



(オルタナティブ通信)さん
http://alternativereport1.seesaa.net/article/419028840.html
2015年05月15日
アメリカの、アジア戦略

 バラク・オバマ大統領の政策ブレーンであるズビグニュー・ブレジンスキーに「セカンド・チャンス」というタイトルの著書がある。

「ブッシュが軍事力で世界支配を企て失敗した。次は、外交交渉と金融を使い、眼に見えない形で静かに世界支配を戦略的に推進する」、ファースト・チャンスはブッシュが失敗した、次は世界帝国建設の「セカンド・チャンス」である、という露骨なタイトルの書物である。

軍事力を使わない事から、それは「ソフト・パワー戦略」とも呼ばれる(この言葉は、ジョセフ・ナイの言葉)。

ブレジンスキーは、世界をアジア、ヨーロッパ、南北米大陸に分割し、この3極を「相互に争わせ」、バランス・オブ・パワーを作り出し、「分割統治」する戦略を取っている。

第二次世界大戦中、米国は日本を敵国として、戦争を戦った。

その際、反日本であった中国共産党を米国は支援し、人民解放軍に軍事訓練を施していたのは米国であった。

中国空軍にファントム戦闘機を500機以上、売却し、中国共産党の「軍事的脅威」を作り出してきたのはアメリカ自身であった。

米国は尖閣諸島をめぐり、日本と中国が対立する事を「懸念」すると表面的には主張しているが、世界をアジア、ヨーロッパ、南北米大陸に分割し、この3極を「相互に争わせ」、バランス・オブ・パワーを作り出し、「分割統治」する戦略を取っているように、アジアにおいても日本と中国との対立を「歓迎」し、バランス・オブ・パワーを作り出し、「分割統治」する戦略を取っている。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/419320111.html
2015年05月21日
日本を売国する、安倍政権の集団的自衛権の行使

「アメリカの、アジア戦略」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/419028840.html


 日本と中国とを対立させ、極東アジアでのバランス・オブ・パワーを作り出している、アメリカのアジア戦略。

軍事力を使わない、この「ソフト・パワー戦略」という言葉を最初に使ったのが、ジョセフ・ナイであった。

その意味で、オバマ大統領=ブレジンスキーの師匠格であったのが、ジョセフ・ナイという事になる。

以下に拙稿を引用する。


            「亡国へと向かう、安倍政権」


 集団的自衛権の行使へと向かう、安倍政権。

安倍政権は、どこへ向かおうとしているのか。

 米国政府に強い影響力を持ち、また米国の高級エリート官僚の養成機関であるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であったジョセフ・ナイが、上院下院、民主・共和両党の国会議員200名を集めて作成した「対日超党派報告書」(Bipartisan report concerning Japan)には、以下のように書かれている(この文書はハーバード大学のサイトで公開されていたが、現在は消去されている)。


1、 東シナ海、日本海には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量はサウジアラビア一国に匹敵する。米国は何としても、それを入手しなくてはならない。

2、 チャンスは台湾と中国が軍事紛争を起こした時であり、米国は台湾側に立ち、米軍と日本の自衛隊は中国軍と戦争を行う。

3、中国軍は必ず、日米軍の離発着・補給基地として沖縄等の軍事基地に対し直接攻撃を行ってくる。本土を中国軍に攻撃された日本人は逆上し日中戦争は激化する。


4、米軍は戦闘の進展と共に、米国本土からの自衛隊への援助を最小限に減らし、戦争を自衛隊と中国軍の独自紛争に発展させて行く作戦を米国は採る。

5、日中戦争が激化した所で米国が和平交渉に介入し、東シナ海・日本海において米軍がPKO活動を行う。

米軍の治安維持活動の下、米国は、この地域のエネルギー開発でも主導権を握る事が出来、それは米国の資源獲得戦術として有効である。



 以上のように米国は東シナ海と日本海の「パレスチナ化計画」を持っており、

米国は日本を「使い捨て」にする計画である。


自民党支持者達や、外交評論家の岡崎久彦等の言うような「日米安保条約を堅持し、日本は米国の後に付いて行きさえすれば安全である」といった外交論など、「生き馬の眼を引き抜く国際政治の現実」に全く無知な暴論である事が分かる。

この米国の戦略に「乗せられた」売国政治家=安倍政権は、「米軍と自衛隊が協力し戦闘行為を行う」集団的自衛権の行使の形で、日本の亡国を謀ろうとしている。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/419537296.html
2015年05月25日
中国と日本の対立をアオル、日本のマスコミ

「日本を売国する、安倍政権の集団的自衛権の行使」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/419320111.html


 オバマ大統領の最高ブレーンであるブレジンスキーが採用するバランス・オブ・パワー=分割統治による世界帝国支配の力学。

それは、ジョセフ・ナイのソフト・パワー戦略を手本としている。

アジア、米大陸、ヨーロッパ相互を争わせるだけでなく、アジア内部でも相互紛争を「意図的に作り出す」戦略が取られている。

その核心は、日本と中国に戦争を行わせる事である。

日本と中国の戦争がバランス・オブ・パワーのために必要とされる。

以下が、ブレジンスキーの「手本・教本」となっているジョセフ・ナイの書いた戦略文書である。

Fred Bergsten, Robert Keohane and Joseph Nye `International economics and international politics:A framework for analysis´ World Politics and International Economics, Brookings Institution,pp3-36.

この戦略文書の「指示通り」に日本と中国との対立を「アオル」ため、現在、日本のマスコミは中国批判を騒がしく展開している。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/419924197.html
2015年06月01日
オバマ大統領の、最高政策ブレーンの戦略

「中国と日本の対立をアオル、日本のマスコミ」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/419537296.html


 オバマ大統領の最高政策ブレーンであるズビグニュー・ブレジンスキー。

そのブレジンスキーの師匠である、ジョセフ・ナイは、「日本と中国が対立する事によって、極東アジアでは米国が漁夫の利を得る」戦略を採用している。

その戦略を明示している、上述の戦略文書をナイと共に書いている人物フレッド・バーグステンには注目する必要がある。

バーグステンは、ドルによる世界支配を終わらせ、世界通貨を「ドル・ユーロ・中国元」に三極分解させ、日本円を中国元の「支配下に置く」と主張している。

また長期的にドル安=円高を作り出し、ドル1極支配を終わらせ、上記のようにドル・ユーロ・人民元体制を形成するとしている。

アベノミクスによって一時的に1ドル120円台が出現しているものの、かつての1ドル360円からはドルの価値が3分の1に下落し、ドル一極支配体制の終焉への動きは続いている。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/420370470.html
2015年06月09日
自分で自分の首を絞める、日本人達

「オバマ大統領の、最高政策ブレーンの戦略」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/419924197.html


 オバマ大統領の最高政策ブレーンであるズビグニュー・ブレジンスキーと共に、1ドル360円から現在の1ドル120円へと、円高を演出してきたフレッド・バーグステン。

この日本経済の「支配者」達が、尖閣諸島をめぐる日本と中国との戦争を演出する黒幕となっている。

バーグステンは長年、米国中央銀行FRB議長であったアラン・グリーンスパンの金融部門のブレーンであった。

グリーンスパンが現在のヨーロッパ金融危機の大元であったリーマン・ショックと、サブプライム債券市場の崩壊を演出した事は、あまりに有名である。

バーグステンは、また郵政民営化を実行し、派遣労働を拡大した、元金融大臣=竹中平蔵の恩師でもあった。

竹中は大臣退任後、派遣労働を行う人材派遣会社・最大手のパソナの会長に、「天下り」した。

民営化された郵便局=日本最大の資金力を持つ金融機関では、オバマ大統領の最大政治資金源である銀行ゴールドマン・サックスが、日本人の預金を「どこに投資するか」の決定権=コンサルティングを担当している。

郵便貯金は、50基を超える中国の原子力発電所建設に投資され、そこから排出されるプルトニウムによって日本を攻撃する中国の核ミサイルが製造され、やがて技術水準の低い、その原子力発電所が起こす事故から漏れた放射能は日本全域に拡大してくる結果となる。




次に、改めて岸信介とジョセフ・グルーの関係を紹介する。


(鈴木啓功氏の書から)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library518.html
地球支配階級が仕掛けた
世界統一政府 悪魔のシナリオ 

 
岸信介は「米国のスパイ」となって出世した

  1960年、日本列島では安保反対の嵐が吹き荒れた。それを先導したのが左翼勢力であったので話がこじれる。だがその本質は「米国の鉄鎖を打ち破れ」ということだった。
  安保反対の本質は「右か左か」「保守か革新か」という小賢しい話ではない。それは「日本人は米国の奴隷でいたくない」という血の叫びだった。その怒号は現代にも響いている。
  だが当時の総理・岸信介は彼らを蹴散らして日米安保を改定した。本書の立場からいうならば、彼は米国のスパイだった。それゆえに彼は総理になることができた。正確には米国に祭りあげてもらった。戦後の日本国では米国のスパイが総理になることになっている。
  それゆえ日米安保の改定から半世紀以上が経過しても、現代の日本国は「米国の奴隷国家」である。沖縄では日本人女性が繰り返し強姦されてもそれを裁くこともできない。
  戦前の日本(大日本帝国)と戦後の日本はどこが違うのか。細かいことをいえば、違いはさまざまにあるかもしれないが、本質的にはなにも変わっていないのだ。
  戦後の日本で総理大臣となり、日米安保条約を改定した岸信介は、戦前は満州帝国の高級官僚だった。そして敗戦後には「戦犯」として逮捕され巣鴨プリズンに拘留された。
  念のためだが、私は米軍がでっちあげた「戦犯」という概念は認めない。だがここでは当時の情勢を際立たせるためにあえてこの言葉を使用する。そこには他意は存在しない。
  さて岸信介は「戦犯」として逮捕され巣鴨プリズンに拘留された。だが彼はまもなくそこから解放されて政治の世界へと進出する。そして総理大臣への階段を駆けあがる。
  なぜ「戦犯=岸信介」にこのような芸当ができたのか。その理由は彼の背後には「米国」がついていたからなのである。米軍の戦犯収容所は米国のスパイのリクルート機関だった。
  戦犯として収容されても、そこで「米国のスパイ」になることを承諾すると、すぐに収容所から解放される。そして以降は「米国のバックアップ」が得られるのである。
  繰り返して述べる。岸信介は「米国のスパイ」たった。多くの日本国民は「そんなことはあり得ない」と思うかもしれない。だがこれは絶対的な事実なのだ。
  米国のジャーナリスト(ニューヨーク・タイムズ記者)ティム・ワーナーは(米国CIAの秘密を暴露する書物の中で)次のように書いている。読者は事実を知るべきだ。
 「岸は1941年、アメリカに対する宣戦布告時の閣僚であり、商工大臣を務めていた。戦後、A級戦犯容疑者として収監されていた間も、岸はアメリカの上層部に味方がいた。そのうちの一人は、日本によるパールハーバー攻撃があったとき駐日大使を務めていたジョゼフ・グルーだった。グルーは開戦後の1942年、東京の収容所に入っていたが、当時、戦時内閣の閣僚だった岸がグルーを収容所から出してやり、ゴルフを共にしたことがあった。二人は友人になった。岸が巣鴨拘置所を出所した数日後、グルーは『自由ヨーロッパ全国委員会』の初代委員長になった。この委員会は『自由ヨーロッパ放送』などの政治戦争計画を支援するためにCIAが設けた偽装組織だった。(『CIA秘録(上)』ティム・ワーナー/文藝春秋)
  岸信介の背後には「駐日大使ジョゼフ・グルー」が立っていた。同時にその背後には「米国CIA」も存在した。このような構造の中で収容所を出た岸はどう動いたか。
 「岸は一年ほどの間、隠密にCIAや国務省の当局者と(ハッチンスン家(引用者注/CIAの手先)の居間で会っていた。『彼がアメリカ政府から少なくとも暗黙の支援を求めていたことは明らかだった』とハッチンスンは回想している。一連の会談はその後40年間の日米関係の土台を築くことになった」(同上)

  本書では岸信介の動きを詳細に追う余裕はない。だが彼が「米国のスパイ」(CIAの支援で首相になった男)だったことは(日本国民全員が知るべき)「絶対的な事実」なのだ。





最後に、フレッド・バーグステンと竹中平蔵の関係を記したブログ記事から紹介する。

(きなこのブログ)さん
http://blogs.yahoo.co.jp/kinakoworks/450180.html
• 2010/11/12(金) 午後 6:08
日本操り対策班

世界帝国アメリカの尖兵として属国日本の政・官・財・学・マスコミを、思うがままに動かしてきた「日本操り対策班=ジャパン・ハンドラーズ」。

ロバート・ゼーリックは、麻生政権で財務・金融大臣だった国士の中川昭一を、

篠原尚之財務官と財務省国際局長だった玉木林太郎と、

その愛人の読売新聞経済部の越前谷知子を使い、

ワインに薬物を入れてフラフラ(朦朧)会見をさせ失脚させた。


ロバート・ゼーリックは竹中平蔵を操った一人でもある。

小泉純一郎より竹中のほうがアメリカから直接指令を受けていた。

ブッシュ前政権では国務副長官になろうとしていたが、中国でハニー・トラップ(女性問題)に引っかって、国務副長官を辞めた。

ところがその後、不思議なことに世界銀行の総裁になった。

ゼーリックもまた、“皇帝”デイビッド・ロックフェラーの直臣のひとりだからだ。

竹中平蔵を育ての親だったのは、ピーターソン国際経済研究所(IIE)というシンクタンクの所長であるフレッド・バーグステンだ。

バーグステンが竹中にずっと目をかけて、アメリカに資金を貢がせる係として教育した。
(それを見抜いた植草一秀氏を、竹中は手鏡痴漢事件で陥れた。)


バーグステンは1985年の「プラザ合意」(先進国為替密約)の下書きを書いた張本人でもある。
(この合意を日本に突き付けるための脅しが、(中性子爆弾を使った)1985年の日航機墜落(撃墜)事故(事件)だ)

バーグステンは、CFR(米外交問題評議会、日本の経団連に相当)主催の講演会でもよく講演する。

デイビッド・ロックフェラー直系だ。

竹中平蔵の直接の教育係は、コロンビア大学教授のグレン・ハバードである。

竹中とハバードは、ともにハーバード大学で秘密の会合の参加者として出会っている。

ハバードが、ハーバード大学留学組の元銀行員にすぎなかった竹中を「学者にしたてて」日本政府にレンタルした。

竹中は、金融担当大臣に就任する以前から、「タケナカ、次はこうしろ。その次はこうだ」と支持を受けていた。

「竹中プラン」は、ハバードからの指令という性質が強い。


ハバードが、「日本の不良債権の処理速度は遅すぎる。もっと加速せよ」と露骨に日本政府に圧力を加えて、日本の金融業界を混乱に陥れた。

デイビッド・ロックフェラー ⇒ フレッド・バーグステン ⇒ グレン・ハバード ⇒ 竹中平蔵 = そして日本がボロボロにされた。

という図式だ。


「日本操り対策班=ジャパン・ハンドラーズ」の中には直接日本までやって来て、現地司令官として日本政府の政策や、金融・経済の運営にまで口を出す連中がいる。

日本の政・財・官界を動き回り、直接圧力をかけている。

彼らの暗躍が日本を悪くした。

ジャパン・ハンドラーズの金融・経済の分野での代表が、ジェラルド・カーティス、ケント・カルダー、エドワード・リンカーン、『ワールドビジネスサテライト』によく出てくる、ロバート・フェルドマンである。

この中で、今も現地司令官をしているのが、コロンビア大学名誉教授のジェラルド・カーティスである。

この人物の日本に対する干渉はひどい。

日本の大臣たちの人事にまで干渉した。

首相官邸まで乗り込んでいって、わいわい文句を言う人物だ。


カーティスは恐妻家で、奥様のみどりさんが「次の大臣はこの人と、この人にしなさい」と指示を出していたそうだ。

日本の政策研究大学院大学というシンクタンクは、カーティスの肝いりでつくられた日本操り大学である。

ロバート・フェルドマンはモルガン・スタンレー在日法人の主任エコノミストで、竹中平蔵の通訳係(ご養育係)である。

フェルドマンがいつも日本にいて、直接、竹中平蔵に指示を与えている。

戦後65年を経過しているにもかかわらず、駐日アメリカ大使館内には、「日本管理委員会」なる機関が存続しており、ことあるごとに日本政府に対して強圧的にさまざまな要求を突きつけてきている。

この要求のなかには、

アメリカ政府やデイビッド・ロックフェラーなど私人からの要請なども含まれて、

都合の悪い日本の政治家や財界人らを

強制捜査により逮捕・起訴・有罪判決・刑務所送りにして、

拘禁してしまう。

被害者たちは、これを「国策捜査」と呼んでいる。

鈴木宗男元北海道・沖縄開発庁長官、小沢一郎元代表らが、その代表例である。





<「成果主義」と「経営責任」と「格差社会」>
斎藤貴男さん ジャーナリスト

http://jinjibu.jp/GuestIntvw.php?act=dtl&id=37







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Re: NoTitle

鍵コメいただいた方へ

お気持ちは理解できます。
反戦や反原発を唱える人間は多数いますが、
相手の正体を理解している人間は100人に1人もいないでしょう。
私は無理には説明しない方がいいと思います。疲れるだけですから。
そういった多数派のバカは相手にしないことに越したことはないと思いますが、
そういったバカが真実(例えば、9.11や3.11の真実)を語る人間に対してバカにしたような素振りを見せるとき、
正直言ってイラッときます。
私ははっきり言います。
「バカにバカと言われたくない」と(笑)


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