2022年02月の記事 - 嘘八百のこの世界
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2022年02月の記事

<フィル・チェン追悼>「Hot Legs」Rod Stewart

昨年の12月14日にフィル・チェンが亡くなったそうである。
全然知らなかった。


https://amass.jp/153727/
ロッド・スチュワートやジェフ・ベックらのベーシスト フィル・チェンが死去

2021/12/16

ロッド・スチュワート、ジェフ・ベック、ザ・ドアーズのレイ・マンザレクやロビー・クリーガーらと共演したセッション・ベーシストのフィル・チェン(Phil Chen)が死去。彼のFacebookページで明らかにされています。80歳でした。

以下、声明より。

「フィル・チェンが癌との長い闘病生活の末、2021年12月14日の朝に亡くなったことを謹んでお知らせいたします。彼は家族や親しい友人たちに囲まれ、いつも明るくしてくれる孫たちとの時間を大切にしながら、最期の時を過ごしました。彼の音楽への情熱とステージ内外でのポジティブなエネルギーは、いつまでも忘れられないことでしょう。
音楽を極めれば、未来は計り知れない。この困難な時期にあなたから寄せられた愛と支援に感謝します」

フィル・チェンは1940年12月、ジャマイカのキングストン生まれ。60年代に英国に渡り、ジェフ・ベック、ドノヴァン、ピート・タウンゼント、ロッド・スチュワートらのセッション・ミュージシャンとして成功を収めた。

ジェフ・ベックの『Blow by Blow』、ドノヴァンの『Cosmic Wheels』、ロッド・スチュワートの『Blondes Have More Fun』などヒット作/名作に参加。

チェンはまた、元ザ・ドアーズのジョン・デンスモアとロビー・クリーガーが結成したバッツ・バンドに参加した。彼は1年間在籍し、彼らの名を冠した1973年のデビュー・アルバムに参加した。

チェンの他の有名なコラボレーションには、ブライアン・メイのスター・フリート・プロジェクト、ジャクソン・ブラウン、ユーリズミックス、ジョン・フォガティ、ピート・タウンゼント、エリック・クラプトン、ボブ・マーリーなどがある。



ロッド・スチュワートのファンだった当時、「ジャマイカ生まれの中国人」というフレーズだけで胸に来るものがあった。
ロッド・スチュワートのバックバンドの中でも特異な存在に映った。
やっぱこの曲でフィルを追悼します。
ロッド・スチュワートの「Hot Legs」です。
間奏でのフィルのベースがカッチョ良すぎでした!





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「「戦争詐欺」と「新型コロナウイルス詐欺」は「同じタイプの詐欺」です。 どちらも「存在していない敵国」と「存在しないウイルス」が「存在している」と嘘をつくことで国民を騙し、国民から自由を奪い、国民を殺すことを目的とした「同じタイプの詐欺」なんですよ!」byソウルマン

「ロシアとウクライナの“戦争ごっこ”」


めんどくさいので書かないでおこうかと思っていたが、やっぱ書いておく。
はい、「ロシアとウクライナの“戦争ごっこ”」についてです。

はい、“いつものごとく”やらせです。偽旗です。

「なんでそんなん分かるん?」ですか?

テレビが報じているからです。
テレビが報じていることは、基本、嘘です。
こんなん「常識」です。
私は何度も書いています。
あなたはコロナ詐欺で何を学んだんですか?
いまだに「テレビが真実を報じるマトモな媒体だ」と思っているんですか?
E加減、「常識」を身に着けてください。

「テレビが本当のことを報じるはずがない」という「常識」を。

以上、終わりです。

冗談です(笑)
これではあまりに短すぎるので、もうちょっと書いておきます。
偉そうに言って申し訳ないですが、そういう私も以前は騙されていました。

「何に?」ですか?

はい、「プーチンに」です。
「プーチンはこっち側」だと思っていました。
ネットでは「プーチンはこっち側説」が出回っており、私もその説を信じていました。
例えば、以下のような情報が出回っていました。

・プーチンはアメリカのメディアは嘘で構成されていることを暴いていた。

・プーチンは311が人工地震であることを暴いており、日本を称えるメッセージを残していた。

・プーチンはイルミナティと闘うことを公言していた。


私もこういった情報がフェイクであるとは気づかずに、「プーチンはこっち側説」を他の真実告発系のブロガーと同様にブログでも書いていた。

でも、今では「プーチンはこっち側説」は嘘であることに気づいた。
「最大の「気づき」のきっかけは何か?」ですか?

はい、コロナ詐欺です。

「プーチンはこっち側説」が正しければ、ロシアで新コロワクチンなんて実施するわけがありません。
でもプーチンは、西側国家と同様に、国民に新コロワクチン接種を推進しています。
この「事実」だけで、「プーチンはこっち側説」がフェイクであることに確信を持ちました。

はい、プーチンはあっち側のエージェントです。
その決定的証拠が、以下の記事で証明されています。



https://tokyo.mid.ru/web/tokyo-ja/-/---253
プーチン大統領 のダボス・アジェンダ 世界経済フォーラムでの講演

ウラジーミル・プーチン大統領は、世界経済フォーラム主催の『ダボス・アジェンダ2021』オンライン・セッションでスピーチを行った。
1月25日29日、アジア、アフリカ、中東、北米、ラテンアメリカの各国・政府首脳、大手国際企業および国際メディアトップ、若者による組織代表の参加によるオンライン会合が開催される。
討議の主要テーマとなるのは、新型コロナウィルスパンデミックに関連した『新たなグローバル情勢』である。
K.シュワブ:プーチン大統領、ようこそ『ダボス・ウィーク』へ!ロシアは世界の主要大国として、長年にわたり世界経済フォーラムに参加しています。
今、対立の時代から協力の時代へと移行する新たな窓が開かれました。そんな歴史的瞬間に世界は直面しているのです。さまざまな見解やアプローチがあふれる中、私たち共通の問題を解決し、分極化と孤立の時代から抜け出すための建設的で嘘のない対話が必要とされています。そんな今、ロシア連邦大統領としてのあなたの声を傾聴することはきわめて重要です。
昨日、あなたはバイデン大統領と電話会談を行い、新戦略兵器制限条約を延長することで合意されました。これは非常に前向きで、歴史的な意味を持つ兆しです。
COVID-19は、私たちが皆、脆弱で相互依存していることを明らかにしました。当然、他の国同様、ロシアもこのパンデミックの影響を免れることはできませんでした。一方で、私たち皆にとって関心のある国際協力のチャンスが拓かれているのもいるのです。
プーチン大統領、ご自身やロシアの視点、現在そして21世紀の状況をどう捉えられているかを伺うのは、私たちにとってたいへん興味深いことです。私たちが生きるあらゆる場所が平和で繁栄したものであるためには、何を為さなければならないと大統領はお考えになりますが。
プーチン大統領、世界はあなたの言葉を待っているのです。
V.プーチン大統領:尊敬するシュワブさん、親愛なるクラウス、親愛なる皆さん!私は幾度となくダボスを訪れ、シュワブ氏が90年代から主催されているこの会合にも出席してきました。つい先ほどクラウスが思い出させてくれたのですが、私たちが知り合ったのは、1992年のことでした。ペテルブルグで作業中、私は何度も、まさにこのフォーラムを訪れていたのです。シュワブ氏のご尽力により、世界が認められるこのプラットフォームで、今日、専門家の皆さんに私の見解をお伝えする機会を得たことを、感謝したいと思います。
紳士淑女の皆さん、ようこそ世界経済フォーラムにお越し下さいました。
パンデミックや様々な制限にもかかわらず、今年も継続して世界経済フォーラムの作業を行えることをうれしく思います。オンライン形式ではありますがフォーラムはとにもかくにも開催されており、オープンで自由な討議の中で参加者が自分なりの評価や予測を発表する機会が与えられているのです。これはある部分では、この数ヶ月間なかなか実現することのできなかった国家首脳や世界企業・組織代表の間の直接的なコンタクトを補完するものとなっています。困難な問題が目前に山積している今、このことはきわめて重要な意味を持っています。
今回は、2020年代における第一回目のフォーラムにあたります。当然ながら、そのテーマの多くは、今地球上で起きている重大な変化を扱っています。
実際、グローバル経済、政治、社会生活、技術における抜本的変化は、否が応でも目にとまります。今し方クラウスが言及した新型コロナウィルスパンデミックは、人類全体にとっての重大な挑戦となりましたが、実ははだいぶ以前から条件は整っていた構造的変化に拍車を掛け、加速させたに過ぎません。以前から世界に蓄積されていた問題や不均衡をパンデミックが悪化させたのです。さらなる矛盾の拡大を予見する根拠はたくさんあります。またこうした傾向は、事実上あらゆる分野で現れる可能性があるのです。
これまでの歴史上、ダイレクトにパラレルな事例がないのはもちろんです。しかし一部の専門家は(私はこうした人々には敬意を払っているのですが)、現在の状況を1930年代と比較しているようです。これには賛成も反対もできるかと思いますが、今日直面する課題の包括的、体系的性質やその潜在的脅威といった多くのパラメータをふまえれば、両者の間にある種の類似性が示唆されるとは思います。
私たちの眼前で、従来の経済発展のモデル、手段が危機に瀕しています。世界でも各国レベルでも、社会の階層化は進んでいます。これについては以前にも話しました。今日これは急激な世論の分極化を引き起こし、ポピュリズムや急進右派、急進左派等の極端な党派の台頭をもたらすと共に、主要国をはじめ、各国の内政プロセスを悪化させています。
これらはすべて国際関係の性質に影響を及ぼし、その安定性や予見可能性を増すことにはつながりません。国際機関は弱体化し、地域紛争は多発、グローバル安全保障システムは劣化します。
クラウスは今し方、昨日私とバイデン米国大統領との間で行われた新戦略兵器制限条約延長に関する話し合いについて言及されました。もちろん、これは正しい方向に向けた一歩です。にもかかわらず、くい違いは所謂らせん状にねじれています。20世紀、こうした問題を本質的に解決する能力も用意もなかったことによって、第二次世界大戦の惨事へとつながってしまったのです。
もちろん、このような『ホットな』世界的紛争というものは、(願わくは)今では基本的にはありえません。そう強く願っています。そのようなことになったら世界の終わりです。しかし、繰り返しますが、予測不可能かつ制御不可能な形で状況が展開する可能性はあるのです。もちろん、そうしたことが起こらないように然るべき措置を取らなかった場合の話ですが。世界の発展が真の意味で崩壊し、万人の万人に対する闘いに繋がるような事態に直面する可能性や、切迫した対立を解決するために内外に敵を求めたり、(ロシアが大切にしている)家族などの伝統的価値観だけでなく選択権やプライバシーの不可侵といった基本的自由を侵害するような事態に陥ることもあり得るのです。ここで述べておきますが、社会や価値観の危機はすでに人口動態に否定的影響を及ぼしており、その結果人類は文明・文化全体の基盤を失う危険にさらされているのです。
陰鬱な反ユートピアのごときこうしたシナリオを回避するため、前向きで調和のとれた建設的な軌道を進んでいくことが、私たち共通の責務となります。
これとの関連で、今日国際社会が直面していると私が考える、いくつかの重要な課題についてさらに詳細に説明したいと思います。
第一に、社会経済的課題です。
たしかに統計上の数字によれば、2008年と2020年に深刻な危機があったにもかかわらず、直近40年間の世界経済は上出来、というよりむしろきわめて上出来と言ってもよい内容でした。1980年以降、世界の一人当たり実質GDPは購買力平価で2倍になりました。これは間違いなく肯定的な指標です。
グローバル化と国内成長は発展途上国の力強い成長につながり、10億人以上もの人々が貧困から脱出しました。所得水準を一日一人当たり(購買力平価で)5.5ドルとすると、世界銀行によれば、たとえば中国では、1990年には11億人だった低所得者数が近年では3億人にまで減少したとされています。これは間違いなく中国の成功と言えるでしょう。ロシアでは、1999年の6400万人から現在は約500万人に減少しています。我が国においても、最も重要な分野で進展を遂げていると考えられます。
とは言え、重要なのは、こうした世界的成長の性質はどのようなものだったのか、またその利益を享受したのは誰だったのか、という問いです。その答えはまた、多くの点で今日の問題を理解する手がかりを与えてくれるはずです。
発展途上国は、従来製品と新規製品とが共に需要を伸ばしたことにより、間違いなく恩恵を受けました。しかし、発展途上国経済の世界経済への統合は、雇用や輸出収入の増加だけでなく、個人所得の著しい格差をはじめとする社会的コストをももたらしたのです。
それでは平均所得がはるかに高い先進国の経済はどうでしょうか。逆説的に聞こえるかもしれませんが、階層化の問題は先進国の方がより深刻化しています。世界銀行の評価によれば、米国で一日5.50ドル未満の所得レベルで暮らす人の数は、2000年には360万人であったのが2016年には560万人に増加しているのです。
同時期、米国およびヨーロッパの大手多国籍企業の利益は、グローバル化により著しく増加しました。
ちなみにヨーロッパ先進諸国の市民の所得についても、米国と同様の傾向が見られます。
そこで再び企業の利益についてですが、これは誰の所得となったのでしょうか。答えは明白、人口の1%を占める人々のものとなったのです。
では残りの人々の生活には何が起こったのでしょう。過去30年間、先進各国では国民の半分以上について、その実質所得は停滞しており、成長していません。一方、教育や保健サービスのコストは上昇しています。どのぐらい上昇しているか知っていますか。2倍です。
つまり、富裕国でさえも数百万もの人々が所得増加の見通しを描けなくなっているのです。その上で、自分自身や両親の健康を維持し子供に質の高い教育を受けさせるという問題が、のしかかってくるのです。
一方で、必要とされていない膨大な数の人々が存在しています。国際労働機関の評価によれば、2019年、世界の若年者人口の21%、すなわち2億6700万人は就学も就労もしていませんでした。また(興味深い指標、数字なのですが)就労者でさえ、その30%は購買力平価で一日当たり3.2USドル未満の所得で暮らしているのです。
世界の社会経済がこのように不均衡な形で発展したのは、1890年代にしばしば低俗かつ独断的に行われた政策の結果でした。この政策の基本にあったのは、所謂『ワシントン・コンセンサス』と呼ばれるものです。その不文律のルールによれば、規制緩和と富裕層・企業の低率課税を条件とする民間融資に基づく経済成長が優先されました。すでに述べたように、新型コロナウィルスパンデミックはこの問題を尖鋭化したに過ぎません。昨年、グローバル経済の落ち込みは、第二次世界大戦時以降で最大を記録しました。7月までに労働市場では約5億件の雇用が失われました。うち半数については年末までには回復することができましたが、それでも2億5,000万件の雇用が失われたことは事実です。この数字はきわめて大きく、非常に気がかりです。昨年1月からの9ヶ月間だけでも、世界の労働所得における損失は3.5兆ドルに及びました。その後もこの数字は上昇を続けています。つまりは、社会における緊張が高まっているということです。このような状況では、危機が去った後の回復はそうたやすいことではありません。20-30年前であれば、マクロ経済政策で刺激することによって問題を解決できたかもしれませんが(ちなみに今日に至るまでこの方法は用いられているのですが)、現在はこのメカニズムは使い果たされ、機能していない状態です。実際のところ、この方法のリソースは使い果たされてしまいました。これは私個人の根拠のない考えではありません。
IMFの評価によれば、公的部門および民間部門の債務総額は、世界のGDPの200%にも及ぼうとしており、一部の国々では国内総生産の300%を上回っているといます。加えて、先進国はいずれも実質0%金利、主要開発途上国においても歴史的低金利の状況です。こうしたことすべてが、従来通り民間債務を増やすことによって経済を刺激することを、実質的に不可能にしているのです。いわゆる量的緩和は、金融資産価値のバブル化を加速し、社会的格差を深めていくだけです。実体経済と仮想経済のギャップの拡大は、現実の脅威となり深刻かつ予測不能な衝撃をもたらすのです。(ちなみにこの点については、多くの国々で実体経済部門を代表するような人々から、しばしば聞かされています。本日の会合の出席者の皆さんも、私の考えに同意いただけると思います。)
従来の成長モデルを『再起動』できるのではないかという望みが一部にはありますが、これは急速な技術進歩と関係しています。事実、過去20年間で、AI、自動化ソリューション、ロボットソリューションの広汎な応用に基づき、いわゆる第4次産業革命の基礎が据えられました。新型コロナウィルスパンデミックは、この種の開発とその実用を大幅に加速させたのです。
しかしながらこのプロセスは、新たな構造変化につながるものです。まず私の念頭に浮かぶのは、労働市場です。国家が効果的な対策を取らなければ、多くの人々が失業するリスクがあるのです。往々にしてこれに関わってくるのは、いわゆる中流階級の人々です。そして現代では、この階級こそがあらゆる社会の基礎となっているのです。
これとの関連で、今後10年間の第二の基本的課題、すなわち社会経済上の課題についてお話したいと思います。経済問題や不平等の拡大により社会は分裂し、社会的、人種的、民族的不寛容が生じています。市民的・民主的制度が確立し、こうした現象や行き過ぎを緩和、阻止できると思われる国々でさえも、このような緊張が顕在化しています。
システマチックな社会経済問題は、社会における不満を呼び起こします。こうした不満には特別に注意を払い、本質的な問題解決を行っていくことが必要になります。問題を無視し、看過し、隅に追いやっても構わないなどという幻想は危険ですし、深刻な結果を伴います。そのようなことをすれば、いずれにせよ社会は政治的にも社会的にも分割されてしまいます。なぜなら、実際のところ人が不満を持つのは、抽象的な事柄によるのではなく、ひとりひとりが関わる現実的問題によるからです。この場合、ある人が政治的見解等どのような考え方を持っているか、あるいはどのような考え方を持っているとその人自身が認識しているかは、関係ありません。現実的な問題が、不満を生じさせるのです。
もうひとつ、基本的な点を挙げておきたいと思います。先端テクノロジー企業、とりわけデジタル分野の巨大企業が社会生活で果たす役割は、ますます大きくなっています。今日、この点については多くが語られていますし、米国の選挙運動期間中に起きた出来事についてはとりわけ色々と取沙汰されました。これらの企業は、もはや単なる経済上の巨人ではなく、特定の分野では事実上国家と競合する存在となっています。そのユーザーは数十億人を数え、生活の大部分をこのエコシステムの枠内で過ごしているのです。
こうした企業側の視点からすれば、独占的立場を有することは、技術や経営上のプロセス形成にとって最適な状態です。たしかにそうかもしれません。しかし、ではこのような独占状態は社会の利益にはいかほどに対応しているのか、という問いが社会の中で生じてきます。一方にグローバルな成功ビジネス、高い需要のサービス、ビッグデータの統合、もう一方に自分の裁量で勝手に社会を管理し、人が生き方や選択を決定し自分の立場を自由に発表する自然権を合法的な民主機関に代わって奪い、制限するような試みがあるとして、両者の境界は一体どこにあるのでしょうか。つい先頃、私たちはこうしたことすべてを米国で見ました。何について話しているのか、皆さんおわかりでしょう。今日のイベントに参加されている皆さんも含め圧倒的多数の人々が、この立場を共有することと信じています。
最後に、第三の課題です。すなわち、私たちは、今後10年間に国際問題全般のさらなる悪化に直面しうる脅威にさらされている、という点です。結局、国内で未解決の社会経済問題が増加すると、すべての責任を負わせる誰かを探し出し、国民の苛立ちや不満をそらそうとしがちです。すでにこうした動きは見られます。対外政策におけるプロパガンダ的なレトリックの度合いが高まっていることが、感じられるのです。実際の行動が一層攻撃的な性質を帯びてくる可能性もありえます。聞き分けがよく御しやすい衛星国の役割を良しとしない国々への圧力や、貿易障壁や不法制裁、金融・技術・情報分野の制限などのことです。
ルール無用のこうしたゲームは、一方的に軍事力が使われるリスクを著しく高めます。何らかの口実を設けて武力が用いられてしまう危険性があるのです。これはまた、新たな『ホット・スポット』が地球上に出現する可能性を倍増させます。私たちはこうしたことすべてを憂慮せざるを得ません。
親愛なるフォーラム参加者の皆さん、くい違いや課題のもつれにもかかわらず、私たちは未来への前向きな見通しを失わず、建設的アジェンダへのコミットを続けていかなければなりません。もしこれまでに挙げた問題の解決策として、普遍的かつ奇跡的処方箋を提案したとしたら、あまりにも無邪気というものでしょう。私たちに間違いなく必要なのは、共通のアプローチを模索し、それぞれの立場を可能な限り近づけ、世界的な緊張を生み出す原因を特定することなのです。
世界成長が不安定である根本的原因の多くは、積もり積もった社会経済問題にあるという持論を、改めて強調したいと思います。したがって、今日の主要課題は、パンデミックの影響により打撃を受けた世界経済、各国経済をただ単に迅速に回復させるだけでなく、回復が長期的に持続し、質的にも優れた構造を有し、社会的不均衡という重荷を克服するものであるためには、どのように行動計画を構築していくべきか、という点にあります。前述の制限やマクロ経済政策を考慮すれば、今後の経済の発展は財政インセンティブに基づくところが大きく、主たる役割を担うのが国家予算と中央銀行となることは明らかです。
実際、この傾向は先進国と一部発展途上国においてすでに見受けられます。一国レベルの社会経済領域で国家の役割が増大するということは、当然グローバルな議題の問題においても、より大きな責任と国家間の緊密な相互活動が求められることを意味します。さまざまな国際フォーラムで絶えず聞こえてくるのは、包括的成長とすべての人が尊厳ある生活を送るための条件作りを求める声です。これはあるべき姿であり、私たちの共同作業はこうした方向性で検討されるべきなのです。
世界が100万人、いや『黄金の10億人』だけに利益をもたらす経済を構築し続けることができないのは、あきらかです。こうした姿勢はただ破壊的なだけですし、このようなモデルでは持続性を欠くに決まっています。移民危機等の最近の出来事では、この点が再確認されました。
今大切なのは、一般的な事実確認から実行へと移行することです。一国内の社会的不平等を是正するとともに、国家間・地域間の経済発展格差を漸進的に削減していくために、努力とリソースとを費やしていかなければなりません。そうすれば、移民危機といった問題も起きなくなるはずです。
持続可能で調和のとれた発展を保障するこの政策が意味し、力点を置くところはあきらかです。それは、すべての人のために新たな機会を生み出し、生まれた場所や住んでいる場所にかかわらず、人々がその可能性を拓き実現できる条件を作り出すことにあるのです。
ここで、4つの重要な優先事項を指摘したいと思います。どうしてこれらを優先事項としたのか、何も目新しいことは言えないかもしれませんが、クラウスがロシアの立場、私自身の立場を述べる機会を与えてくれたので、是非お話ししたいと思います。
第一に、人間には快適な生活環境が必要だという点です。それは、住居であり、輸送・光熱エネルギー・公共サービスといったインフラストラクチャーへのアクセスです。良好な環境も決して忘れてはなりません。
第二に、人にはこの先も仕事があるという確信が必要です。仕事をすることで持続的に上昇する収入を得、それによって尊厳ある生活を送ることができると、確信を持てなければならないのです。また、生涯を通じて効果的な教育システムを享受できなければなりません。これは今や絶対に不可欠で、人が成長してキャリアを築き、リタイア後には十分な年金と社会保障を受けることを可能にします。
第三に、人は必要なときには高品質で効果的な医療支援を受けられるという確信を持てなければなりません。また、どのような場合でも、先進的サービスへのアクセスが保健システムによって保障されていることを確信できることが必要です。
第四は、家庭の所得にかかわらず、子供は十分な教育を受け、可能性を実現する機会を与えられなければなりません。可能性はあらゆる子供にあるのです。
これが、現代経済がより効果的に発展していくことを約束する唯一の方法です。ここで述べる経済とは、人を手段ではなく目的として見る経済を意味しています。前述の4つの分野で前進することができた国だけが、(いや、私は主な事項を述べたに過ぎず、この4つに限定されるわけではないので、むしろ)『少なくとも』前述の4つの分野で前進することができた国だけが持続可能で包括的な発展を遂げることができるのです。わが国ロシアが実施している戦略の基礎にあるのは、まさにこうしたアプローチです。ロシアでは、まず人間や家族に関わることを優先し、人口動態の改善や国民の保護、人々の生活向上と健康維持を目指しています。また、効果的で優れた活動や意欲ある起業家を後押しする条件作りや、限られた一部の企業グループではなく国全体の未来のハイテク構造の基盤となるようなデジタル変革に取り組んでいます。
この課題に向けて、国家、ビジネス、市民社会が集中して力を注ぎ、関連インセンティブの予算を盛り込んだ政策を今後数年間に実施していく予定です。
国の発展目標達成に取り組みつつも、ロシアは国際社会と幅広く協力していくことにオープンです。グローバルな社会経済上の課題について協力し合うことによって、国際関係の雰囲気全体に良い影響が及ぶと信じています。また、喫緊の重大な問題を解決する際に相互依存することは、互いの信頼を高めることにつながります。これは今、非常に大切で急を要する事柄です。
中央集権的な一極集中の世界秩序の構築を試みる時代が終わったことは、あきらかです。実際のところ、そんな時代は始まってもいなかったのです。ただ試みがなされていただけで、それももう過去のことです。人類の文明は、文化的、歴史的な多様性を有しています。独占は、その多様性に本質的に矛盾するものです。
現実には、独自のモデル、政治システム、社会機構を備えた、それぞれまったく異なるいくつかの発展の中心が世界で形成され、名乗りを上げている状況です。発展の極が多様であるということやその間で当然の競争が行われるということを、無政府状態や長期的紛争へとつなげないためには、それぞれの極の利益を調整するためのメカニズムを構築することがきわめて重要です。
そのためには、とりわけ、世界の安定・安全保障や世界経済・貿易における行動ルール作りについて特別の責任を負う、普遍的機関の強化・推進に取り組む必要があります。すでに何度も述べたように、今日、これらの機関にとってきびしい時代を迎えています。これについては、さまざまな首脳会議で言及してきました。もちろん、こうした機関が創設されたのが、今とは違う時代であったことはわかっています。ですから、これらの機関が今日の課題に答えるのは、客観的に見て、難しいかもしれません。しかし強調したいのは、だからと言って、代わりになるものを示すこともなく、こうした機関を拒絶する理由にはならないという点です。ましてや、こうした機構には作業を通して得たユニークな経験と(多くは実現されることのなかった)大きなポテンシャルとがあるのです。これらを今日の現実に注意深く適応させなければなりません。歴史のごみ箱に捨ててしまうのは、時期尚早です。これを利用し、作業しなければならないのです、
と同時に、一方では、相互協力のための新たな追加的フォーマットを利用することも重要です。ここで言及しているのは、多国間主義という現象についてです。もちろん、多国間主義は、様々な形で、自分なりに解釈することが可能な概念です。他国が首を縦に振って賛成するしかない状況で自国の利益を推し進め、自国の一方的な行動をさも正当性があるかのようにふるまうことだと解釈するのがひとつです。一方で、具体的問題の解決に際し、複数の主権国家が力をひとつにして共通の利益をもたらすことだと解釈することもできるのです。このケースでは、地域紛争の解決や技術同盟の創設、国境を越えた輸送・エネルギー回廊の形成等、さまざまな分野での活動が関係してきます。
尊敬する友人、紳士淑女の皆さん、
共に取り組むべき広汎な領域があることは、ご理解いただいていると思います。こうした多国間主義のアプローチが実際に機能していることは、実践によって証明されています。たとえば、ロシア、イラン、トルコはアスタナ・フォーマットの枠組においてシリア情勢安定化のために多くのことを行ってきました。今は、シリア国内における政治対話の確立に向け、もちろん他の国々と共に、支援を行っています。私たちは、こうしたことを共に行っているのです。全体としてなかなかうまくいっていることを、強調しておきたいと思います。
我が国はまた、ロシアにとって近い国であり人々であるアゼルバイジャンとアルメニアが関与したナゴルノ・カラバフ地域での武力紛争において、その停止にむけ積極的に調停の努力を行ってきました。その際にロシアが拠り所としたのは、欧州安全保障条約機構ミンスクグループ(とくに共同議長国であるロシア、米国、フランス)が達成した主要合意事項です。これもまた、協力の好事例だと思います。
ご存知のように、11月にはロシア、アゼルバイジャン、アルメニアによる3カ国共同声明に署名がされました。ここで重要なのは、概ねその内容が着実に履行されているという点です。流血を止められたこと、これが一番重要な点です。流血を止め、完全停戦を達成し、安定化に向けたプロセスに着手することができたのです。
今、国際社会、そして危機の解決に関与している国々が直面している課題は、被害を受けた地域における人道的問題の解決のための支援です。人道的問題には、難民の帰還や破壊されたインフラの復旧、歴史・宗教・文化的記念碑の保護と再建とが関わってきます。
さらに別の例として、世界のエネルギー市場の安定のために、ロシア、サウジアラビア、米国、その他の国々が果たした役割について述べたいと思います。このフォーマットは、グローバルプロセスについての多様な(時としてまったく対極する)考え方や世界観を持つ国々が協同作業を行っていく上での、効果的な例となりました。
一方、当然のことながら、あらゆる国に例外なく関わってくる問題もあります。例えば、新型コロナウィルスの研究と対策での協力です。最近になって、この危険な病気にいくつかの変異種が出現しました。例えば、新型コロナウィルスの変異はなぜ、いかにして起きるのか、各変異株の違いは何なのか、こういった問題に学者、社会学者が協力して取り組んでいくことができるよう、国際社会は条件を整えていく必要があります。そしてもちろん、国連事務総長や先頃行われたG20サミットが要請したように、世界中が足並みを揃えて力を結集していかなければなりません。新型コロナウィルス感染拡大を阻止し、今不可欠とされるワクチンをより多くの人が接種できるように、世界中がひとつとなって力を合わせていくことが必要なのです。アフリカ諸国等、支援を必要としている国々には、援助を行わなければなりません。検査数を増やし、ワクチン接種を実施するということです。今日、ワクチンの集団接種が可能となるのは、まず先進国の国民です。一方で、同じ地球上の何億という人々は、こうした保護を希望することすらできないのです。こうした不平等は、現実においても万人に対する共通の脅威となる可能性があります。なぜなら、周知のように、流行を長引かせ、制御不能な感染源を温存することにつながるからです。感染症に国境はないのです。
感染症やパンデミックには、国境はありません。ですから、私たちに必要なのは、現状から教訓を学び、世界中で発生している同様の感染症、状況を監視するモニター・システムの有効性を高める措置を提案することです。
もうひとつ、国際社会全体が各国の努力をコーディネートしつつ取り組んでいかなければならない分野として、地球の気候・自然の保全があります。これについても、目新しい何かを述べることはしません。
私たちが共に手を携えて初めて、地球温暖化や森林資源の減少、生物多様性の損失、廃棄物の増加、海洋のプラスチック汚染といった深刻な問題の解消に取り組み、経済の発展と今日そして未来の世代のための環境保全との最適バランスを見出すことができるのです。

尊敬するフォーラム参加者の皆さん、そして親愛なる友人のみなさん!
世界の歴史を見ても、国家間の競争、競合が止むことはありませんでした。それは今なお止まず、これからも決して止むことはないでしょう。また、人類文明のような複雑な有機的組織において、意見の相違や利益の衝突は、実際のところ、当然のものなのです。ターニングポイントとなる時には、こうしたことは妨げにはならず、逆に、運命を左右するような重要な場面で力を結集する契機となってきました。今こそ、まさにその時なのです。
非常に大事なのは、状況を正直に評価し、人為的ではない現実の国際問題に集中し、国際社会全体にとってきわめて重要な問題である不均衡の排除に専心することです。そうすれば、私たちは成功を収め、今後10年間、さまざまな挑戦を受けても適切に対応していくことができるでしょう。
これにてスピーチを終わらせていただきます。ご静聴ありがとうございました。





はい、プーチンはクラウス・シュワブと“同じ穴の狢”でした。
ビル・ゲイツやクラウス・シュワブと手を取り合って「世界同時詐欺」と「人口削減」を推進する「悪魔の手先」に過ぎませんでした。

「彼ら」は、いつも「敵役」を必要としていました。
だって敵がいなければ、“戦争ごっこ”ができませんからね。
あの戦争で「敵役」に選ばれたのが、ヒトラーであり、ヒロヒトでした。
ヒトラーやヒロヒトに「敵役」をさせることで、“戦争ごっこ”の「大義名分」が成り立ちました。
多くの国民は、「ハイル・ヒトラー」「天皇陛下万歳」と唱和させられ、踊らされ、“戦争ごっこ”に参加させられ、本当に殺されてしまいました。

本当の敵は国民でした。

これ、何かに似ていませんか?

はい、現在進行中の「世界同時詐欺」です。
存在しないウイルスを「存在している」と嘘を言い、「怖いウイルスから国民を守るため」と嘘を言い、「これを打てば感染対策になる」と嘘を言い、毒ワクチンを複数回打たせ、「ワクチンを打たない人間は感染しやすい」と嘘を言い、ワクチンパスポートを導入させて国民から基本的人権や自由を奪おうと企み、人口削減と国民奴隷アバター化を推し進めている「世界同時詐欺」ですよ。

「戦争詐欺」と「新型コロナウイルス詐欺」は「同じタイプの詐欺」です。
どちらも「存在していない敵国」と「存在しないウイルス」が「存在している」と嘘をつくことで国民を騙し、国民から自由を奪い、国民を殺すことを目的とした「同じタイプの詐欺」なんですよ!


「ロシアとウクライナの“戦争ごっこ”」を暴いている記事です。

(さてはてメモ帳)さん

http://glassbead.blog.shinobi.jp/msm/meeting%20no%20resistance
ロシア軍は進軍し、メリトポリ市に入ったが、何の抵抗も受けなかった Tapestry
コロナ詐欺、「ワクチン」詐欺御同様、以下が真相のようです




「彼ら」の傀儡としてネット商売で「成功」させてもらったおバカが、「ロシアとウクライナの“戦争ごっこ”」詐欺を推進しています。
政治家も企業も「悪魔の手先」ばかりです。



https://news.yahoo.co.jp/articles/568c9b9e4015ca53a1c526740986b6e9a5070d8f
楽天・三木谷浩史氏「家族と相談し10億円をウクライナに寄付」ツイッターで明かす



このオッサンも「悪魔の手先」の一人であることは、もう説明不要ですよね。


https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page1_001084.html
「ダボス・アジェンダ2022」における岸田総理大臣の特別演説

令和4年1月18日

1月18日、午後8時から約40分間、岸田文雄内閣総理大臣は、世界経済フォーラム(WEF)によりオンライン形式で開催された「ダボス・アジェンダ」に出席し特別演説を行ったところ、概要は以下のとおりです。
1. 冒頭、岸田総理大臣は、国民や現場とのコミュニケーションを大事にしつつ、攻めの姿勢でスピーディーに政策を打ち出す政治スタイルで、(1)新型コロナの克服、(2)「新しい資本主義」による日本経済再生、(3)新時代リアリズム外交の展開という3つの課題に正面から取り組んでいく旨を強調しました。
2. その上で、岸田総理大臣は、現代の諸課題を指摘し、民主主義の普遍的な価値観を守りながら、新しい時代に向けて経済社会を大きく変換していく決意を述べるとともに、経済社会変革の推進のため世界のリーダーが協調する重要性を強調し、「新しい資本主義」によって世界の流れをリードするとの思いを持って資本主義の進化の実例を示していく考えを述べました。
3. また、岸田総理大臣が目指す「新しい資本主義」では、日本が直面する歴史的挑戦の全体像を分かりやすく示した上で、市場や競争に全てを任せるのではなく、官と民が経済社会変革の全体像を共有しながら、変革のために協働していくことを重視しており、投資を引き出す新しい仕組みや付加価値分配のあり方を変えるための新しい仕組みとともに、「成長と分配の好循環」を本格的に回していく旨を述べました。
4. さらに、岸田総理大臣は、具体的な取組として、グリーン社会の実現、デジタル化の推進、これらのカギとなる人への投資の施策を紹介した上で、包摂的な日本経済の変革を大胆に進め、日本経済の弱点と言われている分野の克服に、国民の挑戦と投資を集中的に引き出していく仕組みをデザインし、実装していく旨述べました。
5. シュワブWEF会長(Professor Klaus Schwab, Founder and Executive Chairman of the World Economic Forum)からは、岸田総理大臣の出席を歓迎した上で、日本とWEFとの長年にわたる協力関係を評価するとともに、経済社会変革に向けた包括的な取り組みに期待している旨述べました。
6. 同行事は一般公開され、出席した企業の代表者からは、日本の優先課題に関する高い関心が示され、岸田総理大臣との間で活発な意見交換が行われました。




仮面ライダーはショッカーを必要としていました。
だってショッカーがいなければ、仮面ライダーは世界の平和が守れませんから。
仮面ライダーが世界の平和を守るためにはショッカーが必要なのです。

仮面ライダーとショッカーは“仲良しこよしのお友達”でした。

本当は世界の平和なんてどーでもいのです。

本当の目的は、国民を騙すことなんです!

「仮面ライダーとショッカーは“仲良しこよしのお友達”である」という「基本パターン」を、「常識」として理解してください。
そうすれば、「ロシアとウクライナの“戦争ごっこ”」も簡単に見抜けるようになるでしょう。






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「Kiada (Kiyada)」 Tigist Weyso

このブログを始めて今日で9年。そして10年目に突入します。
現在この嘘世界は大嘘を極めており、人類は大変な時期を迎えています。
私ができることは、音楽を紹介したり、書評を書いたり、嘘世界を暴いたりすることぐらいです。
これからも微力ではありますが、気負わない程度に頑張っていこうと思っています。

今日の1曲は、ティリスト・オーイソの「Kiada (Kiyada)」です。
情報がほとんどないので私もよく分かっていませんが、エチオピアのワライタという民族のミュージシャンらしいです。






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「Den na mo -'Denko'」Djagawara Saly

今日の1曲は、ジャガワラ・サリの「Den na mo -'Denko'」です。




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「家族が子孫となるメンバーの一員に対してできる最も慈悲深い事は、その子を殺すことである」byマーガレット・サンガー

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!145」


今日は、「世界同時詐欺」を先頭に立って推し進めているビル・ゲイツについて書いておく。ビル・ゲイツほど世界中で嫌われている人物(?)は、他にいないだろう。
しかし、この悪名高き人物の実態をいまだに理解していない人間がこの日本にはたくさんいるようである。何故だろう?
はい、そういった人間はテレビを中心に生活しているからだ。
テレビではビル・ゲイツの“悪魔の実態”を一切報じないからである。
単なるスーパーリッチ、慈善家のようにしか報じていないからである。
いやはや、情報操作とは本当に恐ろしいものである。
このように情報操作されまくっているコロナ脳の方が何かのきっかけでこの記事を見ることにより洗脳状態から目覚めてもらえたらな、と思う次第である。
一人でもそのような“患者”を救えたら、当洗脳開放外来としては嬉しい限りである(笑)
まずは、アルシオン・プレヤデスの動画をアップしておきます。
長いので前半の半分ぐらいでいいと思いますよ。



アルシオン・プレヤデス特別版16:ビル・ゲイツ、優生主義のえせ慈善家、ワクチンへの妄執、チップ、GMO

https://www.bitchute.com/video/X1raFl47ehbT/

ビル・ゲイツは、現代史上最も危険な慈善家なのか?優生主義の過去を持つこの邪悪な人物は、小児性愛者ジェフリー・エプスタインや不倫と関係する、いくつものスキャンダルに関与してきた。慈善家を気取る億万長者の実業家であるが、その寄付は常に、生活や家族を損なう全て、LGTB法や中絶、避妊、離婚に向けられている。長年にわたって第三世界のワクチンに固執しているが、それは世界の人口の抑制および削減の口実であり、多くの国のぜい弱な民衆に取り返しのつかない害を引き起こしてきた。彼は製薬会社との利益相反があると訴えられており、そこから途方もない利益を得ている。
彼はパンデミックの当初より、コントロールのチップと共に、実験的な遺伝子治療を世界中に課そうと模索してきた。ただし、人道的支援という慈善行為の偽装の下に、多様な超国家機関を買収し、関与してきた。健康分野やマスコミ、食品企業、GMO、化学物質、またメディア・文化のネットワーク全体にまつわるものなどであり、それらは、彼からの膨大な助成金を受け取って、彼自身の企業投資に恩恵をもたらし、加えて彼の意見に従う結果となっている。ビル・ゲイツと、グローバル主義のエリートのテクノクラートの一味は、一体いつ人道に反する罪で逮捕され、裁かれるのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス




ビル・ゲイツの祖父も、父親も、プランド・ペアレントフッドの理事をしていたバリバリの優生学支持者であったようである。
ビル・ゲイツの優生学思考は祖父や父親から引き継がれたものなのである。
プランド・ペアレントフッドをウィキで見てみる。



プランド・ペアレントフッド(Planned Parenthood Federation of America、PPFA。全米家族計画連盟)は、アメリカで女性の性と出産に関する健康と権利に関するサービスや啓蒙活動を行っている医療サービス非営利組織である。1916年に創立され、2006年に100周年を迎えた。インターナショナル・プランド・ペアレントフッド連盟に加盟している。個人の権利に基づいた人工妊娠中絶手術、避妊薬処方、性病治療といったサービスを提供しながら、学術調査、性教育などを実施している。プロチョイス(人工妊娠中絶権利擁護派)の推進団体である。創設者はマーガレット・サンガー。彼女の死後、1962年に二代目会長のアラン・ガットマッハーに引き継がれた。性と生殖に関する健康と権利の研究に特化したシンクタンク、ガットマッハー研究所は、1968年に同団体の支部として作られたが、1977年に現在の名称になり、2007年に完全に独立した。2017年メアリー・ウッダード・ラスカー公益事業賞受賞。日本の関連団体として一般社団法人日本家族計画協会がある。
バラク・オバマ、ヒラリー・クリントンなどがプランド・ペアレントフッドの会議に出席し、演説している。
マーク・ジェイコブスとマイリー・サイラスがコラボレーションTシャツを販売した。また、スカーレット・ヨハンソンも支持者の一人である。




創設者であるマーガレット・サンガーをウィキで見てみる(抜粋)。

マーガレット・ヒギンズ・サンガー(Margaret Higgins Sanger, 1879年9月14日 - 1966年9月6日)は、アメリカ合衆国の産児制限(受胎調節)活動家であり、優生学のある側面における唱道者。1916年、アメリカ合衆国最初の避妊クリニックを開設し、それは後にアメリカ産児制限連盟(英語版)、全米家族計画連盟(プランド・ペアレントフッド)へと発展した。現代の避妊運動の創設者と広く見なされている。
一方、優生学を支持していると批判されてきた。2020年に優生学運動との繋がりを理由として、全米家族計画連盟は創立者であるサンガーの名前を全米家族計画連盟のクリニックの名称から除去することを発表した。
貧しい女性に「家族を制限すること」(Family Limitation)というパンフレットを配りつづけ、コムストック法違反の廉で何度もスキャンダルを巻き起こし投獄された。
1914年、産児制限の普及を目的とした新聞「女性反逆者」(The Woman Rebel)を始めた。1916年10月16日、ブルックリンのそばにある ブラウンズヴィル(Brownsville)に家族計画と産児制限のための診療所を開設した。この種の施設としてはアメリカ合衆国で最初のものである。これは官憲の不興を買うことになり、マーガレットは猥褻郵便物(産児制限に関する情報)を送付した廉で逮捕された。起訴を逃れるためマーガレットは欧州に渡り、そこで著名なSF作家H・G・ウェルズと恋仲になった
また1922年には、マーガレットは石油王ジェームス・ノア・ヘンリー・スリー(James Noah Henry Slee, 1861-1943)と結婚した。1923年、ABCLの後援のもと、マーガレットは臨床研究局を設立、これが合衆国で最初の合法的な産児制限診療所となった(1940年に、マーガレットの功績をたたえて「マーガレット・サンガー研究局 (Margaret Sanger Research Bureau)」と改名した)。またこの年には「産児制限のための連邦法制定全米委員会」(National Committee on Federal Legislation for Birth Control)を作り、会長となった。多くの州で医学的な管理下における産児制限が合法化された後の1937年に解散するまで、会長でありつづけた。1927年にはジュネーブで開かれた最初の世界人口会議の組織に当たって助力を行った。
1928年、マーガレットはABCLの会長を辞した。二年後、「産児制限国際情報センター」(Birth Control International Information Center)の会長となった。
1952年から1959年まで、私設のものとしては当時最大の国際家族計画機関であった International Planned Parenthood Federation の会長をつとめた。





「SF作家H・G・ウェルズと恋仲になった」という指摘が、一番印象的ですね。
この特殊な思考は繋がっているのです。
次に、以下の記事から引用する。



https://ameblo.jp/pengengo/entry-12696436854.html
マーガレット・サンガーの言葉には以下のようなものがある。

「どんな女性も子供を産む合法的な権利等と言うものは持つべきではない。両親となる許可を得ずしては」
家族が子孫となるメンバーの一員に対してできる最も慈悲深い事は、その子を殺すことである
「産児制限というものは、究極的にはより浄化された種族へと向かわねばならない」



はいはい、分かりました。
次に、ビル・ゲイツと両親及びIBMとプランド・ペアレントフッドの関係を訴えている動画に字幕をつけて紹介してくれている記事のリンクを貼っておきます。
プラトンも、アリストテレスも、優生学支持者であったようですね・・・



親子そろって「キル・ゲイツ」
あるいは「デビル・ゲイツ」とか
https://www.moonlight-lullaby.info/post/2021/03-17/




次に、ロシアの公共放送がビル・ゲイツのワクチン詐欺・コロナ詐欺・人口削減計画を報じていたことを紹介してくれている動画です。


ビルゲイツ ロシア公共放送が衝撃の事実を公開!! コロナと人口削減【ビル・ゲイツ】字幕版
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38300133




ビル・ゲイツが新たなシナリオを語っています。


http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/585.html
ビル・ゲイツ 「Covidのリスクは劇的に減っているが、次のパンデミックが来る」 (CNBC)
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 2 月 20 日

ビル・ゲイツ 「Covidのリスクは劇的に減っているが、次のパンデミックが来る」
・ 金曜日、ビル・ゲイツは、CNBCに、Covid-19による重篤な病気のリスクは「劇的に減少した」が、次のパンデミックは確実に来ると語った。
・ ドイツの年次ミュンヘン安全保障会議で、ゲイツは潜在的な新しいパンデミックは別の病原体に由来する可能性が高いと語った。
・ 医療技術の進歩によりワクチン生産は6ヶ月に短縮できる可能性がある、とゲイツはつけ加えた。




はいはい、分かりました。
最後に、ビル・ゲイツの有名な「ワクチンによる人口削減動画」をアップします。
コロナ脳の皆さん、少しは洗脳状態から解放されましたでしょうか?
これでもまだご理解いただけない方は、当洗脳開放外来でも面倒見切れません。
他をあたってください(笑)



【ビル・ゲイツ提言】ワクチンで人口削減して地球温暖化を防止しよう
https://www.nicovideo.jp/watch/sm36385167






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「Iko Iko」Dr. John 、「Jock-A-Mo」James "Sugar Boy" Crawford、「Iko Iko」The Dixie Cups、Grateful Dead、Zap Mama、Cyndi Lauper

今日の1曲は、ドクター・ジョンの「Iko Iko」です。



この曲の原曲である「Jock-A-Mo」は、1953年にニューオーリンズのジェイムズ・"シュガー・ボーイ"・クロフォード によって録音され、60年代にはディキシー・カップスによって「Iko Iko」としてカヴァーされました。
ニューオーリンズのマルディグラ・インディアンを題材にしたものであり、「Jock-A-Mo」とは「おどけ者」といった意味で、「Iko Iko」は「聴け」「大丈夫」「行くぞ」といった意味らしく、インディアンが戦いを始める時に使われていたようです。
あの愛子さんとは関係なさそうですね。当たり前か(笑)

ジェイムズ・"シュガー・ボーイ"・クロフォードの「Jock-A-Mo」です。


ディキシー・カップスのヴァージョンです。


グレイトフル・デッドのヴァージョンです。


ザップ・ママのヴァージョンです。


シンディ・ローパーのヴァージョンです。






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<ゲイリー・ブルッカー 追悼>「A Whiter Shade of Pale」 Procol Harum、Gary Brooker

ゲイリー・ブルッカー が亡くなりました。

https://amass.jp/155467/
プロコル・ハルムの中心人物 ゲイリー・ブルッカー死去

2022/02/23

プロコル・ハルム(Procol Harum)の中心人物であるゲイリー・ブルッカー(Gary Brooker)が死去。バンドの公式サイトやSNSで明らかにされています。76歳でした。

以下、公式サイトの声明より

「2022年2月19日、プロコル・ハルムのシンガー、ピアニスト、作曲家であり、音楽業界においてかけがえのない光を放っていたゲイリー・ブルッカー MBEが逝去されたことを、大変残念に思います。76歳の彼は、がんの治療を受けていましたが、自宅で静かに息を引き取りました」

ゲイリー・ブルッカーは英ロンドン生まれ。父親のハリー・ブルッカーはプロのミュージシャンでペダル・スチール・ギターを演奏していた。ブルッカーは子供の頃からピアノ、コルネット、トロンボーンを習っていた。一家は1950年代半ばにエセックス州に移る。

ブルッカーは1959年に友人たちと共にパラマウンツ(The Paramounts)を結成。1962年頃から本格始動し、1960年代に急成長した英国のR&Bシーンの中で注目を集めた。

パラマウンツ解散後の1966年、ブルッカーは友人のキース・リードとともにプロコル・ハルムを結成。ブルッカーが作曲、ピアノ、リード・ヴォーカルを担当したデビュー曲「A Whiter Shade of Pale(邦題:青い影)」は世界的大ヒットとなる。ブルッカーは1977年に解散するまで、多くの曲をリードと共作した。

解散後、ブルッカーはソロ活動を開始し、1979年にアルバム『No More Fear of Flying』を発表した。同じ頃、エリック・クラプトンのバンドに参加した。

またブルッカーは、アラン・パーソンズ・プロジェクトの1985年のアルバム『Stereotomy』に収録されている「Limelight」ではリード・ヴォーカルを担当。1997年から1999年にかけてはリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドのツアーに参加。ビル・ワイマンが率いるリズム・キングスにも数年間在籍し、アルバムやツアーに参加した。

プロコル・ハルムは1991年に再結成し、ツアーを中心に活動を行っている。

ブルッカーは2003年にチャリティー活動が評価されてMBE(大英帝国勲章5等勲爵士)を授与された。




ありきたりですが、やっぱこれで追悼します。
はい、プロコル・ハルムの「A Whiter Shade of Pale(青い影)」です。






「青い影」というのは、はっきり言って誤訳ですね。
追悼の際に申し訳ないですが、この曲、けっこうもめたようですね。
ウィキには以下のように記されています。




2005年、マシュー・フィッシャーが「青い影」の著作権を巡ってゲイリーとキースを相手に訴訟を起こした。 フィッシャーは「オルガン・ソロを書いただけでなく、ゲイリー・ブルッカーによるオリジナルのコードに重要な改変を加え、2分36秒間に渡り、オルガンで貢献している」と主張し、この曲の作曲者としての印税をメンバーに要求した。一方、ブルッカーは「『青い影』はフィッシャーがプロコル・ハルムに加入する前に作られていて、フィッシャーはアレンジしただけだ」と主張している。2006年12月20日(現地時間)、高等法院はフィッシャーの訴えを原則として認め、40パーセントの著作権を認める判決を言い渡した。ブルッカーは判決を不服として控訴した。
2008年4月3日、控訴院は2006年の判決を一部覆し、「青い影」におけるマシューの作曲者としてのクレジットを認めつつも、それに伴う印税は一切フィッシャーには入らないとした。だが、2009年7月30日、貴族院は2008年の控訴審の判決を覆し、フィッシャーの言い分を認める最終判決を下した。これによって長期間に渡る法廷闘争に終止符が打たれた。




「A Whiter Shade of Pale」のハモンドオルガン演奏を担当したマシュー・フィッシャーは、今どのような心境なのでしょうか?

以下の記事も、ご参照ください。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1533.html
「A Whiter Shade Of Pale」Procol Harum、Percy Sledge 、Eric Clapton、Joe Cocker 、Annie Lennox 、King Curtis



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「Message of Love」The Pretenders

今日の1曲は、プリテンダーズの「Message of Love」です。




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「ちょっと考えたら「おかしい」と思うはずのことに疑問を持たず、 自分の頭でものを考えず、黙って従っているままのコロナ脳の方は、 「地底旅行」どころか「あの世旅行」に“行ってらっしゃい”されてしまうことでしょう。」byソウルマン

「地底旅行」ジュール・ヴェルヌ(訳者:窪田般弥)


1864年の書である。
以前読んだ「地球内部を旅した男」は1908年の書であるが、その内容は「実際に地球内部に旅した」と語っているオラフ・ヤンセンの話を題材にしたものであり、オラフ・ヤンセンが地球内部に旅したのは1829年である。
つまり本書の内容は、ジュール・ヴェルヌがオラフ・ヤンセンの話を知っていたか否かは別として、オラフ・ヤンセンの体験後に書かれたものである。
この事実から、以下のことが察せられる。

ジュール・ヴェルヌは地球内部が空洞であることを知っていた。

「そんなアホな」と思う人が大半だと思うが、私はこう感じるのである。

単なる空想小説であるにしては、内容が真に迫っている。
誰かから地球内部の知識を授けられていたとしか思えない。

ジュール・ヴェルヌは誰から地球内部の知識を授けられていたのだろう?

はい、「彼ら」である。
ジュール・ヴェルヌはフリーメーソンでした。



https://1000ya.isis.ne.jp/0496.html
本書の巻末に載っている興味津々の「フリーメーソン人名録」によると、フリーメーソンの歴史を知らない者には驚くべき人物の名が次々にあがっている。
 その一部を掲げると、たとえばモンテスキュー、ヴォルテール、サド侯爵、メーストル伯爵、カサノヴァ、ゲーテ、ヘルダー、ラクロ、レッシング、アレグザンダー・ポープ、ウォルター・スコット、フランクリン、ジョージ・ワシントン、ハイネ、ジェンナー、ステファヌ・マラルメ、モンゴルフィエ兄弟、ジュール・ヴェルヌ、オスカー・ワイルド、コナン・ドイル、マーク・トウェイン、ジョルジュ・デジメル、シャガールらもフリーメーソンだったということらしい。




さらにジュール・ヴェルヌは、PULS ULTRA(プルス・ウルトラ)という秘密結社に関わっていたらしいです。
まぁ、あのミスター都市伝説さんの情報ですけどね(笑)


https://chat-leon.com/%E3%80%90%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E3%80%91jacques-de-molay-dnoishi/
この「Dの意志」というのは、テンプル騎士団最後の総長である、ジャック・ド・モレー(Jacques De Molay)の「D」から来ていると言われています。
因みに、初代テンプル騎士団総長のユーグ・ド・パイヤン(Hugues De Payens)を始めとし、ほとんどの総長にこの「D」が付くのです。
そして、この「Dの意志」を受け継ぐ者がフリーメイソンに存在するのです。
別記事でも書きましたが、テンプル騎士団はフリーメイソンの起源であるという説があります。
フリーメイソンの最高位階に「テンプル騎士」という位があるなど、フリーメイソンはテンプル騎士団の思想によく似ている部分が多いのです。
実はこの思想は、現代まで受け継がれているのです。それが、フリーメイソン内の派生組織であるデモレー団(DeMolay団)という団体が存在するのです。
デモレー団は1919年にフリーメイソンの青年組織としてアメリカで設立された団体です。
フリーメイソンではメンバーを兄弟の様に愛するという基本理念がありますが、デモレー団では、メンバー同士が兄弟以上の仲間意識と絆を持つというより強固な繋がりを思わせる団体です。ビル・クリントン元大統領もメンバーの一人だったそうです。
また、今回の話しのメインなのですが、あの『ウォルト・ディズニー』もメンバーの一人なんです。そもそも、ウォルト・ディズニーはもとはイズニーと言う名前でした。
実は、ウォルト・ディズニーの父はアイルランドからの移民でした。
そして、このディズニーという性の由来はフランスのカルヴァドス県にあるイズニー(Isigny)という地名が語源になっており、「D+Isigny」で「d’Isigny」と初期は綴られていました。
後に英語風に綴りを直し、「Disney」になったのです。
すでにお気付きだとは思いますが、そうです。ディズニーの「D」はジャック・ド・モレーの「D」の意志を受け継いでいるのではないかということなのです。

そんな「Dの意志」を継いでいるウォルト・ディズニーは何を目指していたのでしょうか。
そのヒントとして、ウォルト・ディズニーが残した“最大の謎にして最高のプロジェクト”と銘打たれた、映画『トゥモローランド』という作品があります。

この作品は、ディズニー社の保管庫から見つかった、創業者ウォルト・ディズニーが未来へ託した大量の資料から始まったといわれています。
晩年はEPCOT(実験的未来都市)を創り上げようとしていたというウォルト・ディズニーが、夢見ていた未来都市構想が垣間見ることができます。
この未来都市構想とは一体何なのか。
その秘密は、映画本編でも触れていますが、1889年パリで開催された万国博覧会でのことです。
その年に竣工を迎えたエッフェル塔の中にある部屋で天才たちの会合が開かれていました。その会合で結成された秘密組織、それこそがPULS ULTRA(プルス・ウルトラ)です。
この組織の主なメンバーとしては、
• ニコラ・テスラ(交流電流や無線電送システムなど発明)
• トーマス・エジソン(蓄音機やトースターなど発明)
• アレクサンドル・ギュスターヴ・エッフェル(エッフェル塔の設計者)
ジュール・ガブリエル・ヴェルヌ(SF小説の開祖)
• ハーバート・ジョージ・ウェルズ(ヴェルヌと合わせてSF小説の父と呼ばれる)
• アルベルト・アインシュタイン(相対性理論を中心に物理学の基礎を作り出した)
そして、
• ウォルト・ディズニー(天才クリエイター)





SF小説作家なんてもんは、「偶然」登場したのではないようですね。
「彼ら」がお膳立てをして、世に送り出したようですね。
つまり、シナリオなのです。

「この世界の真実や我々の未来計画をゴイムどもにも小説という形で“それとなく”教えておいてやろう」と、「彼ら」は思っていることでしょう。

「地球が空洞であることも小説という形で教えといてやろう。ゴイムどもは「なんて素敵なSF小説なんでしょう」と思うことだろう。それが真実であるにもかかわらず、これからも我々が用意した「地球内部は中心にマントルがあって詰まっているのだ」というプロパガンダを“そのまんま”信じ続けることだろう」と、「彼ら」は思っていることでしょう。

「ウォルト・ディズニーが夢見ていた未来都市構想」というものは、今スーパーシティ構想・スマートシティ構想という名で進められているのです。
だから、武漢で「世界同時詐欺」が始められたのです。



https://mobility-transformation.com/magazine/china_smartcity-2/
最近ではすっかり「新型コロナ発祥の街」というイメージが先行している武漢市ですが、パイロット都市として中国政府が真っ先に目を付けた都市でもあります。2020年4月には、テンセントが投資強化による連携を表明しました。同社は、デジタル行政・スマート教育・スマートモビリティ・AI・セキュリティの分野で武漢市と緊密に連携し、
• テンセントスマート教育基地・テンセントスマートモビリティ基地の設立。
• 自動車産業デジタル化のための人材育成。
• コネクテッドカー分野におけるイノベーションやインキュベーション促進。
などの推進により、今後3年以内に湖北省での人員規模を現在の4倍に拡大するとしています。
また、中国で次世代高速通信規格「5G」の基地局建設が活発ですが、省経済情報技術局によると、河北省は新型コロナで疲弊した経済復興の起爆剤とすべく、省都武漢市を中心として5G向け基地局を今年度内に5万局設置する計画です。
通信インフラの整備こそ、IT技術をフル活用するスマートシティ建設の肝となります。首都・北京ですら3万局の設置計画に留まっていますから、同省がいかに武漢市のスマートシティ化に力を入れているかが良くわかるでしょう。





武漢で「世界同時詐欺」が始められたのは、決して「偶然」ではありません。
すべてがシナリオなのです。
「武漢で「偶然」コロナが発生し、その武漢が「偶然」世界初の5G都市であり、スマートシティ構想の対象であった」ことに疑問を抱かない人は、どうしようもないのです。

「こんなことが「偶然」であるはずがない!」と感じなければならないのです。
スマートシティにしても、スマートメーターにしても、ろくなものではありません。
自分の頭でものを考えず、黙って従っているままでは、スマートに殺されてしまうのがオチでしょう。

「武漢でコロナが発生しました」→「はい、分かりました」

「マスクをしましょう」→「はい、分かりました」

「消毒をしましょう」→「はい、分かりました」

「3密を避けましょう」→「はい、分かりました」

「黙食をしましょう」→「はい、分かりました」

「ワクチンを打ちましょう」→「はい、分かりました」

「ワクチンを3回目も4回目も打ちましょう」→「はい、分かりました」

「副反応よりも効果の方が大きいです」→「はい、分かりました」

「「コロナは存在しない」といった陰謀論に騙されないように」→「はい、分かりました」

ちょっと考えたら「おかしい」と思うはずのことに疑問を持たず、
自分の頭でものを考えず、黙って従っているままのコロナ脳の方は、
「地底旅行」どころか「あの世旅行」に“行ってらっしゃい”されてしまうことでしょう。


評点:70点








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「Hermes」Santana

今日の1曲は、サンタナの「Hermes」です。




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「Love (Never Has 2 Say Goodbye)」Prince

今日の1曲は、プリンスの「Love (Never Has 2 Say Goodbye)」です。





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「Try」Eddie Vedder

今日の1曲は、エディ・ヴェダーの「Try」です。
ハーモニカは、スティーヴィー・ワンダーです。








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「J'ai passé dessous le pommier」The Daiquiri Queens

今日の1曲は、The Daiquiri Queensの「J'ai passé dessous le pommier」です。
「リンゴの木の下を私が通ります」と歌ってます。






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「Tin Angel」Joni Mitchell

今日の1曲は、ジョニ・ミッチェルの「Tin Angel」です。




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「How Much Can I Do」Los Lobos

今日の1曲は、ロス・ロボスの「How Much Can I Do」です。




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「あなたは人口削減されてしまうことや奴隷アバターになり下がることを受入れますか? あなたは人間であることを諦めますか? 私は諦めるつもりはさらさら有りません。」byソウルマン

「マハティールが語る新世界秩序と人口削減計画」


昨日紹介した動画のリンク先に重要動画があることに気づいたので、アップしておきます。
マハティールが新世界秩序のことを分かりやすく解説してくれています。
動画のタイトルを見て、くれぐれもお間違いないように。
マハティール自身が「人口削減が必要だ」と語っているのではありませんよ。

マハティールは「「人口削減が必要だ」と本気で考えている勢力が存在しており、その勢力がこの世界を支配している」と語っているのです。

「その勢力はほとんどの政治家やメディアも支配している」と語っているのです。
「その勢力は中東やベトナムで戦争を起こしてきた」と語っているのです。
「その勢力のクレイジーな思想が新世界秩序なのだ」と語っているのです。
「その勢力のクレイジーな目的が人口削減なのだ」と語っているのです。

これはどこかの(私のような?)陰謀論者が語っているんじゃないんですよ。
あのマハティールが語っているんですよ。

やっぱマハティールは偉大です。
これこそ国の指導者たるべき人物です。
「本当のこと」を語れる人物です。

「新世界秩序という狂った思想を持っている勢力」が現在起こしているのが「世界同時詐欺」である「新型コロナウイルス詐欺」であることを、理解できましたか?
「新世界秩序という狂った思想を持っている勢力」が「世界同時詐欺」を起こしている目的が人口削減であることを、理解できましたか?
「新世界秩序という狂った思想を持っている勢力」は昨日の記事で紹介した「死ね死ね団」と同じような勢力であることを、理解できましたか?
「死ね死ね団」が存在していることを、理解できましたか?
あなた自身がレインボーマンになって「死ね死ね団」と闘う覚悟ができましたか?

「死ね死ね団」は所詮1%です。
99%である我々が敵の正体を理解できたら、1%を叩き潰すことなど簡単なことです。
所詮1%なんですよ!99%の我々が負けてどうするんですか!
1%のキチ○イどもの“狂った計画”に「NO!」を叩きつけましょう。

マスクをはずしましょう。
毒ワクチンを拒否しましょう。
新世界様式を拒否しましょう。
「詐欺をするな!」と声をあげましょう。
「真実の情報」を拡散しましょう。
新聞不買運動を起こしましょう。
NHKを拒否しましょう。
ある程度「真実の情報」が拡散され覚醒した人が増えたなら、次の行動をとりましょう。

この騒動を終わらせるまでストをしましょう。
電車やバスや飛行機や船に乗ることを拒否しましょう。
仕事に行くのを拒否しましょう。
学校に行くのを拒否しましょう。
選挙に行くのを拒否しましょう。
1%のキチ○イどもの“狂った計画”に従う企業の製品の不買運動を起こしましょう。
1%のキチ○イどもの“狂った計画”に従う政治家に辞職を要求しましょう。

これらの行動は国民全員で行う必要があります。
これらの要求が完全に実施されるまで闘いを諦めてはいけません。
これは革命です。
人類の生存をかけた革命です。
子供を守る革命です。
1%のキチ○イどもの“狂った計画”は、人口削減だけではありません。
ムーンショット計画にあるように、我々を奴隷アバターにして一生こき使う計画でもあるのです。

あなたは人口削減されてしまうことや奴隷アバターになり下がることを受入れますか?
あなたは人間であることを諦めますか?
私は諦めるつもりはさらさら有りません。



マレーシア元首相「数十億人殺す必要がある」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39398842



新世界秩序については、以下の記事で学習していただければと思います。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-166.html
バフォメット(悪魔)に身も心もなすがままに
「ポール・マッカートニーが歌う、新世界秩序賛歌!?」





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「Good Morning Little School Girl」Sonny Boy Williamson I、Junior Wells、Mississippi Fred Mcdowell、Muddy Waters、Johnny Winter、Jonny Lang、John Lee Hooker、Lightnin' Hopkins、Big Joe Williams

今日の1曲は、作者不詳のブルーススタンダード曲である「Good Morning Little School Girl」です。
1937年に初めにリリースされたサニー・ボーイ・ウィリアムソン1世のヴァージョンです。



ジュニア・ウェルズのヴァージョンです。


ミシシッピ・フレッド・マグダニエルのヴァージョンです。


マディ・ウォーターズのヴァージョンです。


ジョニー・ウィンターのヴァージョンです。


ジョニー・ラングのヴァージョンです。


ジョン・リー・フッカーのヴァージョンです。


ライトニン・ホプキンスのヴァージョンです。


ビッグ・ジョー・ウィリアムスのヴァージョンです。




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「毒ワクチン 打てば打つほど 死んでいく」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!144」

今日は、テレビが報じない真実の動画を数点アップしておきます。
まずは、「本当の専門家」こと大橋眞教授の最近の動画を二つアップします。


タコ火星人の検査法はあるのか
https://rumble.com/vtip8x-49581393.html

・中国のあるグループが「タコ火星人の遺伝子を解明しました」と発表したとしますよね。
そして、「タコ火星人がPCR検査で検査できるようになりました」と言ってるわけですよ。

・しかし元のタコ火星人の存在証明がないのに、中国のあるグループが「タコ火星人の遺伝子を解明しました」と発表したからといってPCR検査ができますか?

・スーパーにあるタコを見て「タコ火星人と似たようなものが見つかりました」と言っているのがPCR検査の中身である。

・元の生き物の存在証明がないのに、発表されたからといってそれを信じる人がいるでしょうか?

・スーパーに並んであるタコが海のタコじゃなくて火星からやって来たという人は誰もいないでしょう。

・そういうバカバカしいことが世界中で起こっているということじゃないですか。

・そもそも「新しいウイルスが存在すると証明されてもいないのに、PCRで検査できるとされていることがおかしい」と気づかないといけない。

・存在証明がないものに遺伝子構造が決まるわけがない。作れない。

・作れないものができたとしていたとしたら、インチキをしているに過ぎない。
インチキ検査であるということになる。

・タコ火星人がいっぱい侵入しているから、謎の遺伝子注射をしなければならないという話なんですよ。



タコ火星人のPCR検査をすると海のタコが火星人になる?
https://rumble.com/vtiovo-pcr.html

・コロリンウイルスと言われている電子顕微鏡写真というのは、いわばスケッチというか、これは本物という何の補償もない。

・遺伝子と何の関係もなくても、こんな写真は出せるんですよね。

・いろんなスーパーで売っているタコがPCRで調べたら陽性でした。だからスーパーで売っているタコが火星から来たということにはならないでしょう。

・タコ火星人がいるという証明にもならないでしょう。

・コロリンウイルスの遺伝子の一部がPCRで見つかったからといって、このウイルスですか?元から人が持っているウイルスの可能性が十分ある。

・遺伝子が分かったと言ってますけど、それが正しいという証拠はどこにもないということじゃないですか。

・「タコ火星人は空想の生き物でしょ」という話ですよね。

・テレビに出ている写真は何かは分かりません。「これは本物である」という証拠はどこにもないということでしょ。

・病原性ウイルスを検出しているという証拠はどこにもないということでしょ。


全く持ってその通りである。
「本当の専門家」こと大橋眞教授は、子供でも分かるようにタコ火星人の例まであげて分かりやすく説明してくれています。
これでも理解できないコロナ脳の大人は救いようがない。
自分が毒ワクチンで死んでしまうのは仕方ないとして、このようなコロナ脳の大人に育てられている子供が不憫で仕方がない。
まさに「無知は罪なり」である。


悪魔の手先「国民死ね死ね団」の連中です。
このような悪魔の手先「国民死ね死ね団」に騙されてはいけません!
自分の子や孫を守ってください。


厚労省「火葬場頑張って」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40040435



俳句を一句。
「毒ワクチン 打てば打つほど 死んでいく」


岸田総理「3回目打って」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39997892



上記動画に誤誘導がありましたので、ご注意ください。
「イベルメクチンがコロナに効く」という誤誘導です。
例えば、下記の動画で喋っているような奴です。明らかな工作員です。
「こんな動画に騙されてはいけない」という意味で紹介していますので、くれぐれもお間違いないように。この動画は詐欺動画です。


https://www.nicovideo.jp/watch/sm40023849


「存在していないウイルスに薬など必要ない」ことは、子供でも分かることです。
それも「731部隊由来のイベルメクチンがコロナに効く」と思うこと自体がどうかしているのです。
新コロワクチンもイベルメクチンも、同じ悪魔勢力がつくった毒物です。
「イベルメクチンは新コロワクチンで騙されなかった人を騙す(殺す)ために準備された罠である」と、私は判断しています。
「イベルメクチンがコロナに効く」と語っている人物は、「彼ら」に雇われた工作員か「救いようのないアホ」のいずれかでしょう。
このことが理解できない人とは私はお付き合いしたくありませんので、そのような人は今すぐ当ブログから立ち去ってください。



後藤厚労大臣は「子供用(5歳〜11歳) 新コロワクチンがオミクロン株に有効だと示す治験データは存在しません」と認めました。
ならば新コロワクチンを子供に打たせる理由は何ですか?


「子供用ワク●ンの有効性は不明」 後藤厚労大臣
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40042832


テレビも少しは本当のことを報道します。

オミクロンはインフル以下 陽性者は事故死でもコロナ死にカウント
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40041965


もう一句。
「毒ワクチン 打てば打つほど 病気になる」


ワク●ン接種開始後、米軍内で病気が1000%増加
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40024436


「ワクチンを打つ方が圧倒的にリスクにさらされている」と「本当のこと」を語ってくれています。ついでに「コロナは存在していません。少なくとも存在証明はありません」と「本当のこと」を語ってもらいたいものです。

南出賢一 泉大津市長から5歳〜11歳のお子さんをお持ちの親御さんへのお願い
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40027955


「そもそも打つことに意味があるのかということに全く説明がない中で、こういった判断をされる国はいかがなものかと強い懸念を持っています」と「本当のこと」を語ってくれています。ついでに言えば、「100%全てのワクチンは害悪である」ことをご理解ください。
他の市長・議員の皆さん、しっかりしてください。このまま子供への新コロワクチン接種が推し進められてしまい、子供が亡くなったり、重篤な副作用(本当は本作用)が出てしまったら、「業務上過失致死傷」の罪は免れませんよ。


そもそも打つ意味がない  泉大津市長 南出賢一
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40028537


「新コロワクチンが毒ワクチンである」ことが証明されました。

mRNAワクチン接種者の赤血球が破壊され絶滅している証拠映像
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40028829



ワクチン接種者の遺体から、(ヘチマのような)白く強力な繊維状の血栓が発見される事例が急増している
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40029383


「我々は、遺伝子操作した微生物を子供たちの腕に注射しています」と、サイコパスの人口削減論者(ビル・ゲイツ)が語っています。

インドの子供たちに起きた悲劇
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40045207



アメリカの17000人の医師が「人類に対する犯罪」を告発しました。

米 17000人の医師が賛同 コロナ政策は人類に対する犯罪
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39956884


オーストラリア国民が政府のファシズムと闘っています。

豪州首都キャンベラに50万人の大規模デモ
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40041779


最後に、我々が闘うべき勢力が何者かを理解いただくために「敵の正体」を告発した歌をアップしておきます。
はい、「死ね死ね団のテーマ」です。私の子供の頃の歌です。



「死ね死ね団」は架空の存在ではありません。実在しています。
今あなたを、あなたの子供や孫を、殺そうとしています。
皆さん、今こそレインボーマンのような「正義の味方」になって、子供を救ってください。人類を救ってください。
レインボーマンが助けてくれるのを待っていてはいけません。

自分がレインボーマンになるのです。

「死ね死ね団」=567(コロナ)=18=666の悪魔です。
皆さん自身がレインボーマンになって、悪魔及び悪魔の手先「死ね死ね団」を打ち倒し、まともな社会を取り戻しましょう!
新生活様式やムーンショット計画に「NO!」を叩きつけ、明るい未来を築きましょう!

最後の最後に「レインボーマンの歌」をアップしておきます。







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「Cactus」David Bowie

今日の1曲は、デヴィッド・ボウイの「Cactus」です。
タイトルは、サボテンのことです。





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<イアン・マクドナル追悼>「21st Century Schizoid Man」King Crimson「Long, Long Way from Home」Foreigner

2月9日に、イアン・マクドナルドが亡くなりました。75歳でした。


https://rollingstonejapan.com/articles/detail/37176
イアン・マクドナルドが75歳で死去 キング・クリムゾンとフォリナーの創設メンバー

2022/02/11

キング・クリムゾンとフォリナーの共同創設者として知られるマルチ奏者/ソングライター、イアン・マクドナルドが死去。享年75。ローリングストーン誌が受け取ったプレスリリースで明らかとなった。そこには「2022年2月9日にニューヨークの自宅で家族に囲まれながら安らかに息を引き取りました」と記されている。

1969年の象徴的なデビュー作『クリムゾン・キングの宮殿』で、イアンは作曲面でも大きく貢献。「21世紀のスキッツォイド・マン」でのサックス、「風に語りて」のフルート、「エピタフ」でのメロトロンと、マルチ奏者としての資質を発揮している。その後、同年に彼はクリムゾンのドラマーであるマイケル・ジャイルズと共にバンドを脱退、デュオ・プロジェクト「マクドナルド・アンド・ジャイルズ」を結成。1974年にはクリムゾンの名盤『レッド』にも参加している。

1977年には、ミック・ジョーンズとフォリナーを結成。3枚のアルバムで商業的成功を収めた。また、T.レックスの1971年の名盤『電気の武者』にサックス奏者として参加するなど、セッション・ミュージシャンとしても活躍。後年には21stセンチュリー・スキッツォイド・バンドを結成し、クリムゾンのオリジナル・ラインナップの一部と再共演している。2013年からはハニー・ウエストというバンドに参加していた。



イアン・マクドナルは、個人的にはキング・クリムゾン時代よりもフォリナー時代の方が印象が強い。
何故なら、フォリナーは私の外タレロックバンドのライヴ初体験のバンドだったからだ。
まだガキだった私にとって、あのライヴはあまりに刺激的で衝撃的であった。
いまだにあの興奮を覚えているのだ。
ルー・グラムが走り回りながら歌っていたのは覚えている。
が、正直言ってイアンがそこにいたかどうかは記憶にないのだが(笑)

キング・クリムゾンの「21st Century Schizoid Man」とフォリナーの「Long, Long Way from Home」でイアンを追悼します。
ともにイアンが作曲に携わっています。







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「捨て曲なしの最高傑作である」が・・・

「The Boy Named If」ELVIS COSTELLO & THE IMPOSTERS


2020年10月に発売された「HEY CLOCKFACE」以来の、約1年3カ月ぶりのエルビス・コステロの最新アルバムである。
今回はインポスターズをバックに従えての作品である。

やっぱバンドのコステロはいい!

どの曲も最高である。デビュー時のパワーが蘇ったようである。
ピ-ト・トーマスのタイトでキャッチーなドラム、デイヴィ・ファラガーの唸るようなベース、スティーヴ・ナイーヴの甲高いキーボード、甘ったるいコステロのヴォーカル、全てが私のツボにはまりまくる。

やっぱコステロはいいわ!

どの曲も良すぎて、個別の曲の解説はやめておきます。
「捨て曲なしの最高傑作である」とだけ、言っておきます。
ビッグネームのミュージシャンのほとんどは、「昔は良かったが新作はそこそこの出来であり、名前があるから新作もそれなりに売れている」というのが実情じゃないだろうか。
しかし、コステロは違う。

仮に無名の新人として売り出しても、圧倒的な存在感を醸し出し、世界中に「エルビス・コステロここにあり!」と称賛されることは間違いないだろう。

ダヴィンチやミケランジェロやモーツァルトやベートーヴェンがどれだけの存在であるのかは私には分からないが、コステロは彼らと比べても決して引けを取らない天賦の才能を持った、今の時代を代表する天才ミュージシャンであるだろう。

ちょっと褒めすぎか(笑)

褒めた後だが、けなしておこう。
コステロの問題は、個別の曲がどーのこーのじゃないのだ。
歌詞やメローディーがいい悪いじゃないのだ。
コステロさん、あなたが天賦の才能を持った素晴らしい天才ミュージシャンであることは誰もが認めることであり、世界中の音楽ファンがあなたを称賛することでしょう。
しかし、しかしである。

あなたには足りないものがある。
それが何であるのかは、あなた自身が一番分かっていることでしょう。
あなたが分かっていてやらないことです。
はっきり言いましょう。

今一番声を上げなければならないことを、あなたが言っていないことです。
今一番声を上げなければならないことを、あなたが歌っていないことです。

はい、コロナ詐欺です。

あなたが「コロナ詐欺を知らない、気づいていない」とは言わせませんよ。
音楽業界が「彼ら」に仕切られていることは、あなたは百も承知のはずです。
才能だけでは音楽業界で成功できないことも、あなたは百も承知のはずです。

だから、口にチャックしたんですか?

「コロナ詐欺に触れなければアルバムも売れるし、メディアからも称賛される。カネもたんまり稼げる。だからコロナ詐欺のコの字も言わないでおこう」と計算したんですか?

いつからそんなに計算高いミュージシャンになったんですか?

計算した結果、またもや目玉のジャケットにしたんですか?

あなたが好きだったジョン・レノンは、「彼ら」と闘って殺されました。
ジョン・レノンから学んだんですか?

自分は計算高く生きて行こうと。

私はデビューの頃の「怒れる若者」のあなたが大好きでした。

あの「怒り」はどこに行ってしまったんですか?

きついことを書いて申し訳なかったですが、大好きなミュージシャンだからこそ、今のあなたの姿勢が残念なのです。「ジョン・レノンのように「彼ら」と闘ってください」とは言いませんが、少なくとも今後は目玉ジャケットはやめてもらえませんか?
最高傑作が目玉ジャケットのせいで台無しです。





評点:90点





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「A 5 Años de Acá」「Mi Cholita」「Tortuguita Marina」Rolando Bruno

今日は、3曲。
ローランド・ブルーノの「A 5 Años de Acá」「Mi Cholita」「Tortuguita Marina」です。
ローランド・ブルーノは、アルゼンチン出身のミュージシャン・クンビアプロデューサー・DJをこなすマルチアーティストです。













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「特にコロナ脳の人間の比率が世界で一番高いと思われる日本人は、味噌汁を飲む習慣があるためか脳の味噌まで飲んでしまったらしく、頭中空洞の極致を極めているようである(爆)」byソウルマン

「地球空洞説<頭中空洞説④」


アルシオン・プレヤデスの地球空洞説の動画の続編の動画をアップします。


アルシオン・プレヤデス128:地球内部の太陽、オーロラ、とこしえの光、マヤ、ダーナ神族、妖精‐エルフ

https://www.bitchute.com/video/jr09Bn9dc8i5/

空洞地球とアガルタの王国のテーマについての、この第三部を続けるが、そこに避難して、現在多くの存在が住んでいる。失われた都市や森林、川、あらゆる種類の動物、温暖な気候の存在の証拠は大量にある。世界中のトンネルや地下の洞窟を介して、そこに至ることができる。何kmもの通路があり、その洞窟の多くで隠された宝を守っている。
空洞地球の存在は、科学で説明のつかない様々な謎の現象を説明するものだ。たとえば不思議な氷山の起源や、極におけるうねり、北においてより温暖となる気候などがそうだ。また、極においてのみ生じる北のオーロラの光については、私達の惑星の内部太陽の存在により、極めてシンプルに理解できる説明が得られる。
では、古代の様々な場所で発見された、とこしえの光については、何が言えるだろうか?それらの民族は、どのような種類の現在知られていない高度なエネルギーを有していたのか?それは時と共に消滅したが、その原因は何だったのか?ゼロ点ないしはトロイダルエネルギーと関係があるのだろうか?それは、現在までその高度な技術の起源が誰にも分かっていない、エジプト文明や古代インドの場合のように、驚異的な文化が、既にその建造物に用いていたものだ。
では、マヤやオルメカ、ナバテア、エッセネ派、ティアワナコ、ダーナ神族といった、消滅した文明の謎は、どのようなものなのか?なぜ痕跡を残さずに消えうせたのか?彼らはどこへ行ったのか?もしかして、地底人や、また妖精や小妖精、エルフ、その他の妖精の種族のような、不思議な存在と何か関係しているのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス


・ガラパゴス諸島とパナマを結ぶ1609キロの地下「運河」が見つかる。

・ガラパゴス大亀は地球内部から来た?

・科学者たちがアンデス山脈のアア・チカナの地下都市のトンネルで行方不明になる。

・氷山は地球内部の川が注ぎ込むことで形成される(ウイリアム・リード)

・なぜ氷山の内部の真水に熱帯のタネや植物、木々が漂っているのか?

・氷山の岩や色のついた雪、花粉は、地球内部に由来する(ウイリアム・リード)

・北のオーロラは、中心太陽の光線の反射の結果だ(マーシャル・B・ガードナー)




「氷山は地球内部の川が注ぎ込むことで形成される」ことや「北のオーロラは中心太陽の光線の反射の結果だ」ということは以前紹介したが、改めて感じる次第である。

ホンマカイナ?

基本的に「公式発表は嘘で構成されている」ので、「ホンマカイナ?」と思うことこそ「真実」なのではないのでしょうか。
地球空洞説よりも頭中空洞説の方が問題なのだ。
学校教育やテレビの話を“そのまんま”信じ込んでいることこそ問題なのだ。
自分の頭でものを考えない習慣が身についてしまっていることこそ問題なのだ。
ほとんどの人間が頭中空洞にされたままであるため、昔ながらの古典詐欺であるウイルス詐欺や米ソ冷戦詐欺に“ものの見事に”騙されてしまうのである。
特にコロナ脳の人間の比率が世界で一番高いと思われる日本人は、味噌汁を飲む習慣があるためか脳の味噌まで飲んでしまったらしく、頭中空洞の極致を極めているようである(爆)



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「Djinn Pulse」Justin Adams and Mauro Durante

今日の1曲は、 ジャスティン・アダムズ & マウロ・ドゥランテの「Djinn Pulse」です。








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「コロナ脳の人間どもは俺たちよりも十分家畜やで。自分の頭でものを考えないということは本当に恐ろしいことやな。「信じる者は殺される」という言葉を知らんのかな。ホンマに人間どもはアホやなあ」by家畜たち

「動物農場」ジョージ・オーウェル(訳:山形浩生)

1945年の書であるが、この邦訳は2017年に発行されている。
「家畜動物が牧場主の人間に反旗を翻し、牧場主の人間を追放して自分たちで共同コミュニティーを営むようになるが、最終的には権力争いの結果豚のボスが独裁権力を持つようになり、独裁共産体制に変貌していく」さまを描いた小説である。

本書は単なる小説ではない。
牧場主を追放することで自分たちの社会を築き上げた家畜動物は、ロマノフ王朝を打ち倒してロシア革命を成し遂げたレーニンたちを指しており、その後の家畜動物間の権力争いの結果指導者となった豚のボスは、スターリンを指しているのである。
権力争いに負けた豚は、トロツキーを指している。
本書は明らかにロシア革命及びソ連の共産政権をモデルにした風刺小説であり、ソ連の共産政権を批判しているのだ。
さらに本書は、当時の西側社会がソ連の共産政権を批判していないことも批判している。
あの「1984」の著者なので、ソ連の共産政権どころか「彼ら」の未来計画(「1984」で描かれているファシズム社会)を予告・批判しているのかと思って読んだが、「1984」のようなファシズム社会の予告・批判をしているわけではなかった。

ジョージ・オーウェルは単にソ連の共産政権を批判しただけなのだろうか?

私はそうは思わない。
ジョージ・オーウェルの父親はインド高等文官であり、アヘンの栽培と販売をしていた。
アヘンに関わっているということは、「彼ら」に関わっているということである。
これは単なる父親の物語ではない。
ジョージ・オーウェル自体も、聖公会の学校に通っていた。
聖公会なんてものは、イルミの出先機関である。
キリスト教会=「彼ら」であることを私は何度も書いているが、その中でも聖公会は超ヤバイ存在である。

https://www.amazon.co.jp/-/en/gp/customer-reviews/R60CUA0RJ9GQQ?ASIN=4880862444
*三越デパートや銀座の教文館、巣鴨の聖学院と聖公会の教会などは、いずれもフリーメイソンの集会場所と名指しされていた。ことに聖公会などは、儀礼に着用する服飾までフリーメーソンそのものそっくりさんとみてもよい。それもそのはず、イギリス外務省情報部の予算の多くは、英国国教会すなわち聖公会から回される仕組みになっていた。それは英国の女王が聖公会のボスになっているからだといわれている。



ジョージ・オーウェルは、生まれた時から「彼ら」の管理下で育てられたのである。
ジョージ・オーウェルは、明らかに「彼ら」と繋がっていたのである。
ジョージ・オーウェルが本書を書いたのは、決して「偶然」ではないだろう。
そこにはあるシナリオが組み込まれていたのである。

「彼ら」の下部機関であるアメリカ・CIAは、本書を世に広めることに並々ならぬ力を入れていた。
1952年から1957年までCIAは、小説のコピーを積んだ何百万もの風船をポーランド、ハンガリー、チェコスロバキアに送っていた。
CIAは本書の映画化権を買い取り、アニメ映画を作っている。
アメリカは、30カ国以上で本書の翻訳と出版に資金援助をしている。
当時の日本では外国文献の翻訳がGHQにより禁止されていたが、本書は解禁第一号だった。それもアメリカ主導で翻訳出版されている。
こういった事実から分かることは何でしょう?
「彼ら」の下部機関であるアメリカ・CIAが本書を世に広めた理由は?

「学校教育及びテレビを中心に社会を理解している人」は、「アメリカがソ連の脅威を煽ることを目的として本書を世に広めた」と思うでしょう。
「当時は米ソ冷戦の真っただ中であり、大衆に「ソ連の共産政権は恐ろしい」と思わせることが必要であったため、本書はソ連の脅威を煽るには最適であったため」と思うでしょう。
「本書を世に広めることで「ソ連に比べてアメリカは民主主義によって自由が守られているのだ。共産主義を許してはいけないのだ」という意識付けをさせることを目的だった」と思うでしょう。

「これは正解だが正解ではない」と思います。
どーゆーこと?
私が言おうとしていることが何であるか、皆さんお分かりですよね?
他のブロガーはほとんど言わないが、私はいつも言っていることです。

はい、「右も左も根は同じ」ということです。
「アメリカとソ連は対立なんてしていなかった」ということです。
「米ソ冷戦なんて嘘八百だ」ということです。

大衆に「ソ連の共産政権は恐ろしい」と思わせることが目的なのは事実なんですが、「大衆にそのように意識付けをすることでソ連に対抗し、ソ連に負けない民主主義アメリカを確立することが目的」ではないのです。

本当の目的は、アメリカ国民に「米ソ冷戦が存在している」と思わせることなのです。
本当はそんなものは存在していないんですけどね。

本当はソ連の共産政権は脅威でも何でもないんです。
米ソは対立なんてしていないんです。
ソ連とアメリカは、“仲良しこよしのお友達”でした。
だってソ連もアメリカも、同じ勢力がつくった国家なんですから。
同じ勢力が左手で共産国家をつくり、右手で表向き民主主義に見えるが実は本当の自由は存在していない“うわべだけの民主主義国家”をつくったのです。
そして大衆にはこう告げるのです。

「右手と左手は対立してるんだ!」と。

本当は同一人物の両手に過ぎないにもかかわらず。
同一人物の両手であるのに、「右手はA氏の手で、左手はB氏の手だ。A氏とB氏は正反対の考えを持っており、敵対しているのだ!」と喧伝するわけです。

「彼ら」はこの「事実」を大衆に気づかれないようにしたいわけです。
「アメリカとソ連は対立しているのだ」「両国は主義主張の全く相いれない敵対関係なのだ」という“嘘八百”を大衆に信じ込ませたいのです。
この思想詐欺を演出するために、手下である政治家(与野党含む)やメディアに命じて大衆を騙しているわけです。
ジョージ・オーウェルも、本書でこの「役目」を仰せつかったわけです。

これ何かに似てませんか?

はい、現在世界中で進行中の「世界同時詐欺」です。

世界中の人々が騙されていますよね。
特に日本人の騙されっぷりは世界でも例を見ないほど酷い有様です。
以下のような大本営発表を毎日くり返され、疑うことなく”そのまんま”信じ込んでいます。

存在しないウイルスを「怖いウイルスが存在している」と。
遺伝子組み換え毒ワクチンを「ウイルスに効果のある良いワクチンだ」と。
存在していないコロナ患者を「コロナ患者が急増しているんだ」と。

このような自分の頭でものを考えないコロナ脳の人間を見て、本書に登場しているような家畜たちはどう思うでしょうか?

「コロナ脳の人間どもは俺たちよりも十分家畜やで。自分の頭でものを考えないということは本当に恐ろしいことやな。「信じる者は殺される」という言葉を知らんのかな。ホンマに人間どもはアホやなあ」と思っているかもしれません(爆)

脱線しましたが、話を本書に戻します。
「彼ら」によるこのような詐欺は今に始まったことではなく、昔から繰り広げられているのです。
「大衆操作」という名の昔ながらの古典詐欺です。

もう一度言います。

米ソ冷戦なんて嘘八百です。

「大衆操作」という名の昔ながらの古典詐欺の一つです。こんなの「常識」です。
こんな「常識」が身についていないから、いまだにミエミエのウイルス詐欺に騙されるんです。
いまだにこの「常識」が身についていない人は、ここから該当記事を探してみてください。

ジョージ・オーウェルは、この古典詐欺で大衆を騙すよう「彼ら」に命じられ、本書を書いたのです。
はっきり言って利用されたのです。
ジョージ・オーウェルは、「1984」を書いた翌年に他界しています。
まだ46歳でした。
ジョージ・オーウェルの死は、決して「偶然」とは思えません。
私は「彼ら」に利用された末に消されたのではないかと感じています。
「彼ら」は本書のように「1984」を世に広めようとはしませんでした。
本書は「米ソ冷戦という嘘」を大衆に信じ込ませることに利用できると判断したから世に広めたのでしょうが、「1984」については「ソ連よりも「彼ら」(=自分たち)自身の未来計画を暴く内容である」と判断したのではないでしょうか。
「「彼ら」(=自分たち)の支配下にある政府やメディアの報道は実は嘘であるという「事実」を暴いている」と感じたのではないのでしょうか。

この「事実」が大衆に知られてしまうことを、「彼ら」は快く思わないでしょう。

自分の任務を飛び越えた、「彼ら」にとって不都合な小説を書いてしまったジョージ・オーウェルは、「彼ら」に始末されてしまったような気がします。
これは、PCR発明者のキャリー・マリスが「PCRをウイルスの検査に使ってはならない」と言った後に不可解な死を遂げたことと相通じるような気がします。

ジョージ・オーウェルもキャリー・マリスも、利用されるだけ利用されて、不都合になったから消されてしまったような気がしています。


「彼ら」の古典詐欺のパターンは、昔も今も変わりません。
「存在していない米ソ冷戦」が「存在している」と嘘をついて大衆を騙すことで敵国の脅威を煽る詐欺。
「存在していないウイルス」が「存在している」と嘘をついて大衆を騙すことでウイルスの脅威を煽る詐欺。

はい、「存在していないもの」を「存在している」と嘘をついて大衆を騙すというワンパターンです。

両方の詐欺に騙されている人々が大半のように感じますが、そろそろ学習しましょう。
「彼ら」の古典詐欺はいつもワンパターンだ、ということを。




評点:70点






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「Journey In Satchidananda」Alice Coltrane

今日の1曲は、アリス・コルトレーンの「Journey In Satchidananda」です。
アリス・コルトレーンは、アメリカのジャズ・ミュージシャンでピアノ、オルガン、ハープ奏者。ジョン・コルトレーンの妻としても知られています。 インドの指導者(グル)、サティヤ・サイ・ババの信者でもありました。








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「I Can't Stop Loving You」Ray Charles

今日の1曲は、レイ・チャールズの「I Can't Stop Loving You」です。
「今日は感動すべきことがありました」とだけ、お伝えしておきます。
だから、「I Can't Stop Loving You」なのです。





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「Mean Old Frisco Blues」Muddy Waters、Arthur "Big Boy" Crudup

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「Mean Old Frisco Blues」です。


オリジナルであるアーサー・"ビッグ・ボーイ"・クルーダップのヴァージョンです。




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「Cry for Me Baby」Elmore James

今日の1曲は、エルモア・ジェームスの「Cry for Me Baby」です。




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「San-Ho-Zay」 Freddie King 、Magic Sam、Luther Allison

今日の1曲は、フレディ・キングの「San-Ho-Zay」です。
フレディ・キングとサニー・トンプソン作で、1961年にリリースされました。



マジック・サムのヴァージョンです。


ルーサー・アリソンのヴァージョンです。





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