2022年01月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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2022年01月の記事

南極にピラミッド?

「地球空洞説<頭中空洞説③」


アルシオン・プレヤデスの動画の続編をアップします。

アルシオン・プレヤデス127:地底への旅、人の住む地下のトンネル、アガルタ、メルキセデク

https://www.bitchute.com/video/B171ZhXa68Hi/

空洞の地球についての、この興味深く知られざるテーマについての第二部を続けるが、書物や、探検家および旅人、作家、考古学者、研究者の叙述において、地表面の下の地底の通路網の存在を裏付ける、多くの証拠が存在している。地底には、光に満ちた秘密の地、アガルタの世界とその首都シャンバラが存在し、高い振動の素晴らしい存在が住んでおり、メルキセデクとして知られる世界の王が統治している。
同じく、多くの古代の文化が、その神話や伝統の中に、宝物のある洞窟や、美しい都市や光の王国に通じる地底の通路の存在について、たとえば金や富に満ちた都市、黄金郷の伝説や、ポトシの丘とその貴金属の話などを有している。他にも多くの話が、地球は空洞であり、巨大な人間ないしは巨人が住んでいること、また別の場合には、古代のアトランティス人種の平和的な子孫であると、伝えている。だがまた、爬虫類型の退化した人種も存在しており、また地表にそのパワーや影響力を行使している、陰に隠れた別の者達もいる。
しかしながら、多くの地底の存在は、大いなる叡智を持つ進化した地球外の存在と共に、地上の文明を助け、それに協力しようと模索しており、私達の美しい惑星地球に迫る危険について、私達に警告している。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス


・エスキモーは地球内部から来た。

・南極にピラミッドが存在している。

・インドのアンガミナガ族は地球内部から来た。

・シベリアの古代部族サモエード族は地中に住むべく去った。

・アリゾナ州サンカルロスのアパッチインディアン保護区のトンネルは地球内部に通じている。

・パリマ川のブラジル先住民族の祖先たちは地球内部から来た。

・アダムは地球内部から来た。




こんな動画も。

火星のピラミッドと同じものが・遂にグーグルアースで南極大陸のピラミッド発見!




南極にピラミッド?ホンマカイナ?
でも、どう見てもピラミッドにしか見えませんね。
南極よりも火星のピラミッドの方が怪しそうですナ(笑)
それにしてもテレビ中心に世界や地球を理解しようとしている限り、
いつまでたっても頭の中は空っぽにさせられたままのようですナ(笑)
やっぱ地球空洞説よりも頭中空洞説の方が問題のようですナ(爆)



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「ソングライター」忌野清志郎 

今日の1曲は、忌野清志郎の「ソングライター」です。




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Lightnin' Hopkins Live 1971

今日1月30日は、ライトニン・ホプキンスの命日です。
生きていたら109歳でした。
よって今日は、ライトニン・ホプキンスの1971年のライヴスペシャルをお届けします。
世にブルースマンは数多存在していますが、彼ほど渋いブルースマンは他にいないのではないのでしょうか。ここにご訪問の方でライトニン・ホプキンスのことをご存知の方がどれだけいるのかは知りませんが(笑)
曲目は、以下の通りです。

0:28 Baby Please Don’t Go
3:20 Take Me Back
5:58 Hurricane Beulah
9:48 Mojo Hand
12:50 Baby Come Home With Me
16:07 Baby Scratch My Back

https://www.youtube.com/watch?v=7MoBN70EWwE








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「現代のバチカン及びキリスト教会が犯している犯罪は、魔女狩りどころか人間狩りである」byソウルマン

「教科書が絶対教えないキリスト教封印の世界史―西欧文明のダークサイド」②(最終回)
ヘレン・エラーブ、井沢元彦[監修]、杉谷浩子[訳]



前回に続く。以下、一部引用する。

*1614年、日本の将軍、徳川家康は宣教師たちをこう非難した。「彼らは幕府をくつがえして国の支配者になろうとしている」

*正統派は奴隷制度を支持した。奴隷制は神が定めたヒエラルキーの一部なのだし、聖書にもこんなセリフがあるではないか、というのだ。
≪男女の奴隷が周辺の国々から得た者である場合、あなたはそれを奴隷として買うことができる。あなたのもとに宿る滞在者の子供や、この国で彼らに生まれた家族を奴隷として買い、それを財産とすることもできる。≫(レビ記・25・44=46)

*マルティン・ルターは悪魔の姿を見たことがあるという。彼はこう書いている。「私たちの身体も身の回りの品も、すべて悪魔に属している・・・」。「たしかに、悪魔は存在する。悪魔は全世界を支配しているのだ・・・」。ジャン・カルヴァンによれば、キリスト教の聖人は「悪魔との戦いに明け暮れていた」という。
・・・・・・(中略)・・・・・
悪魔の力を信じることと神を信じることは、切っても切り離せない関係だった。

*魔女の存在を≪信じない≫者は異端者と見なされた。『魔女たちへの鉄槌』にはこう書かれている。「魔女の存在を信じることは、カトリックの信仰に欠かせないことである。それとは正反対の意見をあくまで主張するものは異端者と見なされる」。魔女狩りを正当化するために、聖書のこんな句が引用された。「魔女を生かしておいてはならない」(出エジプト記・22・18、訳注=上記は口語訳聖書の章節番号。新共同訳では22・17に該当)。

*民衆は裁判方式を取らずに、「魔女泳ぎ」などの方法で有罪を証明した。これは、女をしばり上げて水に投げ入れ、浮くかどうかを確かめるというものだった。水は洗礼に使われる神聖なものだから、その水が女を拒否すれば、すなわち、身体が水に浮けば、魔女だと証明された。身体が水に沈めば無罪となったが、溺死するのがおちだった。

* 輪廻説もそうだが、時間の循環説もイエス・キリストの唯一性と究極性を否定するものだった。もしも時間がぐるぐると回り、何度でも生まれ変わって生きられるのだとしたら、誰もがイエスのようにいつでも復活できることになってしまう。
・・・・・・(中略)・・・・・
神のもとへ戻る方法も機会も一つしかないと教会は言うけれど、なんだ、本当はたくさんあるじゃないか、ということになれば、人々は操りにくくなる、というわけだ。

*アメリカで確立された民主主義は、正統派の教えが生んだものではなく、むしろそれに反するものだったのだ。ジョージワシントンは、1796年にこう記した。「アメリカ合衆国は、いかなる意味においても、キリスト教に基づいてはいない」




(管理人)
「キリスト教の暗黒の裏面史を年代順にまとめようと思い立った」ことが、著者の本書執筆の動機であるとのことだ。
本書で著者は、唯一無二の男性絶対神を信じ、その神の教えに絶対的服従を要求する「正統派キリスト教会」を徹底批判している。

「神の名の下の奴隷売買」及び「神の名の下の異教徒虐殺」について、触れておく。
「神の名の下の奴隷売買」は、この日本でも行われ、アフリカ大陸でも行われた。
「神の名の下の異教徒虐殺」は、世界中で行われたが、その中でもアメリカ大陸におけるコロンブスが行った蛮行が有名である。
世界中のキリスト教徒は、これらの「史実」を知っているのだろうか?
知っていても「知らないフリ」をしているのだろうか?
「神の名の下の奴隷売買」及び「神の名の下の異教徒虐殺」を肯定する教えというものは、他の教えがどれだけ優れていたとしても、絶対に許されるものではない。

次に、悪魔及び魔女について考察する。
神の存在を信じさせるためには、悪魔の存在を信じさせることが必要になるとのことだ。
さらには、悪魔の使いである魔女の存在を信じさせることが必要になるとのことだ。

これって、どうなんだろう?

魔女が本当に存在しているのかどうかは私は分からない。
ただ、中世のヨーロッパでキリスト教会(プロテスタントの方が酷かったらしい)が行った魔女狩りについて当時教会が主張していた「実存する魔女を殺害することが神の教えに従うことであったため、魔女狩りは正しい行為であるのだ」という考えはどう考えても間違いであるとしか思えない。現代ではほとんどの人が私と同様の考えを持っていることだろう。
中には「当時本当の魔女が存在しており、その魔女が“善良な人間”に害悪をもたらしていたため、魔女狩りは必要だったのだ」という考えの人もいるだろうが、魔女狩りの対象にさせられた大半の人は“普通の人間”であり、あらぬ疑いをかけられて殺されたということは、容易に推察される。結論的に、魔女狩りはキリスト教会の許し難き犯罪であった。
このような蛮行は絶対に許されるべきではない。

このような蛮行を行ったキリスト教会の人で裁かれた人物はいるのだろうか?

私は「キリスト教会の人間が魔女狩りの罪で裁かれた」という話を聞いたことがない。
実際に誰も裁かれていないとすれば、これはもうメチャクチャである。
魔女狩りの対象にさせられた大半の“普通の人々”の霊は、決して浮かばれないだろう。
現代のキリスト教徒も、このキリスト教会の悪しき歴史をきちんと理解するべきである。
「教会で教わらなかったから知りませんでした」で済む話ではないのである。
犯罪者は自分の罪は隠蔽するものなのである。

犯罪者の言い分だけを“そのまんま”信じてどうするんだ!

現代のキリスト教会が、過去のキリスト教会の犯罪を悔い改め、現代の信者に過去の過ちをきちんと説明していないのであれば、その教会そのものを廃止させるべきである。

犯罪を犯しても何一つ悔い改めず、何もなかったかのように“主の教え”などと説く“聖人ぶった輩”など、クソくらえである。

何が信者への「罪の告白」だ!
「まずお前らの罪をきちんと悔い改めろよ!」と私は言いたい。

人間は自分の都合のいい“きれいな部分”だけを見て、都合の悪い“汚い部分”を見ようとしない傾向があるように思うが、「このような悪しき歴史をきちんと直視しない限り、キリスト教会は決して正しい方向には行かない」と私は思います。
これでは「キリスト教会=「彼ら」悪魔勢力」と言われても仕方ないでしょう。
現在キリスト教会が「彼ら」悪魔勢力の配下にあることは、以下の事実で証明されています。

「バチカンが新型コロナウイルス(COVID-19)ワクチンをキリスト教徒に推進している」という事実で。

「新型コロナウイルス(COVID-19)が「世界同時詐欺」であり、そのワクチンが遺伝子組み換え毒ワクチンであること」は、私はこれまで140以上の記事で証明しています。
「それが間違いであるというのなら、科学的根拠をきちんと示して反論してみろよ!」と言いたい。誰も何の反論も出来ないという事実だけで、この大犯罪を推進しているバチカン及びキリスト教会の罪は魔女狩り以上の犯罪であることが証明されているのだ!

現代のバチカン及びキリスト教会が犯している犯罪は、魔女狩りどころか人間狩りである。

悪しき歴史に塗れたキリスト教会の中でも私が一番腹が立っているのは、イエズス会である。この日本でイエズス会が行った犯罪記事のリンクを改めて貼っておく。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-28.html
殺すなかれという戒律はキリスト教徒だけに適用する
「イエズス会とキリシタン大名による日本人奴隷貿易の真実」


さらには、こちらの記事を。

https://toyokeizai.net/articles/-/411584?page=3
「日本人の奴隷化」を食い止めた豊臣秀吉の大英断
海外連行された被害者はざっと5万人にのぼる


さらに、秀吉がこの伴天連追放令を出した理由として、実はこれが最も大きかったのではないかと研究者たちの間でささやかれている理由がもう一つある。それこそが、先の四カ条の詰問にもあった、日本人の奴隷問題だった。
日本人の貧しい少年少女が大勢、タダ同然の安さで西欧人に奴隷として売られていることを秀吉はこのたびの九州遠征で初めて知ったのだった。
九州遠征に同行した秀吉の御伽衆の一人、大村由己は著書『九州御動座記』の中で日本人奴隷が長崎港で連行される様子を大要、次のように記録している。
『九州御動座記』の記録
「日本人が数百人、男女問わず南蛮船に買い取られ、獣のごとく手足に鎖を付けられたまま船底に追いやられた。地獄の呵責よりひどい。──中略──その上、牛馬を買い取り、生きながら皮を剝ぎ、坊主(宣教師を指す)も弟子も手を使って食し、親子兄弟も無礼の儀、畜生道の様子が眼下に広がっている……」
同胞の若者たちが鎖につながれて次々と南蛮船に押し込まれていく光景は大村由己にとってはこれ以上ないカルチャーショックだったに違いない。
何とも酷たらしい場面だが、当時の海外に出た西欧の商人にとって有色人種の奴隷交易はなんら恥じることのない商取引だった。これはそもそも、1452年にローマ教皇がポルトガル人に対し異教徒を奴隷にしてもよい、という許可を与えたことが根底にあるという。
なお、牛馬の肉を手づかみで食べるというのは、西欧ではこの当時、食事にフォークやスプーンを使う習慣がまだ定着していなかったからだ。ルイス・フロイスも日本人が器用に箸を使って食事する様子を驚きをもって本国に伝えている。
大村由己は自分が目撃したことを秀吉に報告したところ、秀吉は激怒し、さっそく宣教師コエリョを呼びつけ、なぜそんなひどいことをするのかと詰問した。するとコエリョは、「売る人がいるから仕様が無い」そうケロッとして言い放ったという。
この言葉からも、こうした日本人奴隷の交易にキリシタン大名たちが直接的にしろ間接的にしろ何らかの形でかかわっていたことは間違いないだろう。

https://toyokeizai.net/articles/-/411584?page=4
海外に連行されていった日本人奴隷は、ポルトガル商人が主導したケースがほとんどで、その被害者はざっと5万人にのぼるという。彼ら日本人奴隷たちは、マカオなどに駐在していた白人の富裕層の下で使役されたほか、遠くインドやアフリカ、欧州、ときには南米アルゼンチンやペルーにまで売られた例もあったという。
この5万人という数字に関してだが、天正10年にローマに派遣された有名な少年使節団の一行が、世界各地の行く先々で日本の若い女性が奴隷として使役されているのを目撃しており、実際にはこの何倍もいたのではないかと言われている。
こうした実情を憂慮した秀吉はコエリョに対し、日本人奴隷の売買を即刻停止するよう命じた。そして、こうも付け加えた。
「すでに売られてしまった日本人を連れ戻すこと。それが無理なら助けられる者たちだけでも買い戻す」といった主旨のことを伝えている。
その一方で、日本国内に向けてもただちに奴隷として人を売買することを禁じる法令を発している。こうして秀吉の強硬な態度がポルトガルに対し示されたことで、日本人奴隷の交易はやがて終息に向かうのであった。
もしも秀吉が天下を統一するために九州を訪れていなかったら、こうした当時のキリスト教徒が持つ独善性や宣教師たちの野望に気づかず、日本の国土は西欧列強によって侵略が進んでいたことだろう。秀吉はその危機を瀬戸際のところで食い止めたわけである。




イエズス会関係者に言っておく。
「ここに記されていることは事実じゃない」と主張するのなら、証拠を示して反論しろよ!
「イエズス会は日本人奴隷売買に関わっていません」と宣言しろよ!
記録がきちんと残っているのだから、反論のしようがないことは分かっているけどね。
過去の犯罪を認めたならば、深く反省し、信者にその事実を伝え、二度とこのような犯罪を犯さないということを公式に宣言しなさいよ!
人に教えを説くのはそれがきちんとできてからだろ!
過去の犯罪に対して反省もろくにせず平気の平左で日本で活動するなど言語道断である!


善良なキリスト教信者の皆さん、自分たちの過去の犯罪に対してきちんと謝罪もしないで「主の教え」を説いている素振りの「悪魔の手先」に騙されてはいけません!
そして今現在も「悪魔の手先」として遺伝子組み換え毒ワクチンの接種を推進しているバチカン及びキリスト教会の「悪魔の教え」に騙されてはいけません!
「昔は瀉血で騙し、今は毒ワクチンで騙している悪魔の手先」に騙されてはいけません!
「信じる者は殺される」のです。

評点:80点








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Willie Dixon and The New Generation of Chicago Blues  1977年Live in Berlin

今日1月29日は、ウィリー・ディクソンの命日です。
生きていたら106歳でした。
よって今日は、ウィリー・ディクソン・スペシャルです。
Willie Dixon & The New Generation of Chicago Blues の1977年11月6日・ドイツ・ベルリンでのライヴです。

https://www.youtube.com/watch?v=lj_gs3V5N2s

01.Introduction by Host Willie Dixon
02.'My Baby Done Changed The Lock On The Door' - Mervyn 'Harmonica' Hinds (vcl,hca) ,William 'Bom-Bay' Carter (g)
03.'Billy's Blues' - Billy Branch
04.'I'm A King Bee' - Johnny B. Moore
05.'How Long' - Freddie Dixon
06.Unid. Instrumental - Mervyn 'Harmonica' Hinds
07.'I Am The Blues' - Willie Dixon
08.'All Your Love' - Vernon Harrington
09.'Don't Start Me To Talkin' ' - Billy Branch
10.'All Because Of Your Love' (truncated) - James Kinds
11.Unid Instrumental - Mervyn 'Harmonica' Hinds
12.'Somebody Loan Me A Dime' - Dead-Eye Norris
13.'I'm Ready' - Lurrie Bell
14.'Going Back To Iuka' - Johnny B. Moore
15.'Hoodoo Doctor' - Freddie Dixon
16.'Berlin Wall' - All Performers Grand Finale
17.'Got My Mojo Working' - All Performers Grand Finale

Lurrie Bell,
Johnny B. Moore,
Freddie Dixon,
Harmonica Hinds,
Billy Branch
and Vernon Harrington.

Berliner Jazztage - Philharmonie Hall - Sunday 6 November 1977





<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-80.html
俺がブルースだ WILLIE DIXON
「I AM THE BLUES」WILLIE DIXON






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「Sorongo」Susana Baca

今日の1曲は、スサーナ・バカの「Sorongo」です。
スサーナ・バカは、1944年5月24日生まれのペルーのシンガーソングライターです。
「ペルー音楽大使」の異名を持っています。元ペルー文化大臣でもあります。









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「未来のウィキにはワクチンは以下のように記されているかもしれません。「ワクチンとは、人体に酸化グラフェン等の毒物や遺伝子組み換え技術によって大量発現されたタンパク質(遺伝子組み換えワクチン)及びナノチップ・ハイドロジェルを注射することで症状の改善を求める治療法の一つである。 ホモサピエンスが生存していた時代は世界中の医師たちに熱心に信じられ、さかんに行われたが、現代では医学的根拠は無かったと考えられているどころか、その使用は禁止されている。 新型コロナウイルス(COVID-19)ワクチンにより、ホモサピエンスは絶滅した。」と」byソウルマン

「教科書が絶対教えないキリスト教封印の世界史―西欧文明のダークサイド」①
ヘレン・エラーブ、井沢元彦[監修]、杉谷浩子[訳]



1997年の書です。複数回に分けて記す。以下、一部引用する。


*正統派は男女同権などもってのほかだと考える。
・・・・・・(中略)・・・・・
ローマ教皇パウロ6世は1977年になっても、「我々の主は男性なので」女性は聖職につくことができない、と説いた。

*540年に流行し始めた腺ペストは、人類史上まれに見る毒性で人々を襲った。首都のビザンチウムだけで、1日に1万人が死んだという。そのすさまじさは計り知れない。1300年代に流行し、ヨーロッパ人口の3分の1を奪ったというペストの犠牲者は約2700万人。それに比べて6世紀のペストは、なんと約1億人の犠牲者を出していたのだ。ローマ帝国は二度と復活しなかった。
ペストはキリスト教に違った意味で影響を与えた。ペストに襲われた民衆は、恐怖に駆られて教会に押し寄せた。すると教会はこう説いたのだ。神は教会の権威に従わなかった者にペストという罰をお与えになったのです、と。教会はユスティニアヌス帝に異端者の烙印を押した。また、ペストにたちうちできなかったギリシア・ローマ医学にも異端宣告が出された。ペストはローマ帝国を崩壊に導く一方で、教会は医療の分野を支配した。6~16世紀、あらゆる病気に効くという触れ込みでせっせと行われたのが「瀉血(しゃけつ)」だった。キリスト教の修道士はこう教えた。体から血を抜けば、毒が回るのを防ぎ、性欲を抑え、身体の調子が良くなる、と。この治療は16世紀まで続き、毎年何万人もの犠牲者を出すことになるのだが、民衆は疑うことを知らなかった。治療の最中に誰かが死んでも、治療を始めるのが遅すぎたからだ、血を抜く量が少なかったからだ、と嘆き悲しむだけだったのだ。

*自然科学はとんでもない痛手をこうむった。教会が書物を焼き、学術研究を禁止したため、科学の知識は場合によっては二千年分も後退してしまった。自然科学の研究ははるか昔に始まり、紀元前6世紀には、すでにピタゴラスが地動説を唱えていた。前3世紀には、アリスタルコスが太陽中心説を訴えていたし、エラトステネスが地球の大きさを測定していた。前2世紀には、ヒッパルコスが緯度と経度を考案し、黄道傾斜(訳注=赤道面と黄道面のなす角度)を定めていた。だが、暗黒時代に入ると、そうした知識は忘れ去られ、16世紀になってようやくコペルニクスが再び地動説を唱えるという始末だった。17世紀に太陽中心説を広めようとしたガリレオは、ローマで異端審問にかけられた。ローマ・カトリック教会がガリレオの有罪判決を取り消したのは、なんと1965年になってからだった。聖アウグスティヌスのこの言葉に教会の宇宙観が表れている。
≪地球の向こう側に住む者などいるはずがない。聖書のどこを見ても、アダムの子孫にそのような人種がいるとは書かれていないのだから。≫

*教会は教育・学問の分野にも悪影響を与えた。教会は莫大な数の文学作品を焚書した。391年、キリスト教徒は70万巻の蔵書を誇る世界有数のアレクサンドリア図書館を焼払った。
・・・・・・(中略)・・・・・
昔からあった学問所は閉鎖された。一般人への教育は断たれてしまった。暗黒時代には教育と呼べるものはほとんどなかったが、聖職者だけは依然として教育を受けていた。そして、強国の王たちはそれを言い訳にして、聖職者に行政をまかせることになるのである。




(管理人)
まず、著者の紹介を記しておく。


エラーブ,ヘレン[エラーブ,ヘレン][Ellerbe,Helen]
レバノンのベイルートに生まれ、サウジアラビアで育つ。アメリカのコネティカット州、コロラド州およびドイツで教育を受ける。ドイツ語翻訳者、大企業の販売員、株式仲買人、神像彫刻家の経歴を持ち、現在は、リサーチャー、ライター、講演家として活動している。サンフランシスコ・ベイエリアに夫と在住



ネット検索しても、これ以外の情報はない。
ちょっと怪しい気もするが、これだけキリスト教批判をした人もそうないだろう。
ヘレン・エラーブは現代のニーチェといったところか(笑)

とても1回では収まらない内容だったため、複数回に分けることにした。
「一般的にキリスト教というのは、善なる教えであり、当然差別を批判しており、男女平等を唱えている」といった“良いイメージ”を持っている人間が多いような気がするが、どうやらそうでもないようである。
キリスト教というよりも、キリスト教会が一番の問題なんですけどね。
現在のキリスト教会はここまで酷くはないだろうが、中世のキリスト教会はあまりにも酷かったようだ。もうメチャクチャである。
著者は「正統派」と呼んで批判しているわけだが、「何が「正統派」だ!」と言いたい。
「悪魔派」「独裁派」「ファシズム派」と呼ぶべきだろう。

ローマ教皇パウロ6世の言説にもあるが、バチカンは男女差別の象徴であるようだ。
女性の教皇どころか、女性の牧師さえ私は見た覚えがない。
いまだに存在しないのだろうか?
調べたら一部存在しているようだが、ほんの少数のようだ。
この事実だけで、明らかにキリスト教会は終わっている。
差別をベースにする宗教など宗教と言えないことは、言うまでもないことである。

男女差別が存在しているのは仏教も同じだろう。
尼僧もたくさんいるが、高い地位に就いている僧侶はほとんど男じゃないのかな?

イスラム教も女性はヒジャーブ(スカーフ)等で顔・体を隠さないといけないという教え(?)があるのだから、とても男女平等とは言えないだろう。

神道はどうだろう?
江戸時代は女性神主はいたそうだが、今はいないようだ。
昔は女性天皇もいたけどね。
そもそも神道って宗教と言えるのか、と思ってしまう。
少なくとも男女平等とは言えないでしょう。

他の宗教はよく分からないが、ほとんどの宗教が男女差別を根底にして成り立っているんじゃないのだろうか?この事実だけでも、やっぱり宗教なんかに関わるべきじゃないだろう。
私は世界では珍しいが日本では大多数である「無神論者」で結構です(笑)

ペストに関する記述には驚かされた。
ペストと言えばヨーロッパの中世の伝染病というイメージが強いと思うが、542年から543年にかけてユスティニアヌス1世(在位527年-565年)治下の東ローマ帝国(ビザンツ帝国)におけるペストの方が被害が大きかったということである。
これ本当にペストによる被害だったのだろうか?
少なくともスペイン風邪及び現在の新型コロナウイルス(COVID-19)による被害がウイルスによる被害ではなく毒ワクチンによる被害であることは、当ブログでも数限りない証拠を示して証明している。
少なくとも新型コロナウイルス(COVID-19)というウイルスは存在証明が無いことも、証拠を示して証明している。
「新型コロナウイルス(COVID-19)のみならずウイルス自体が存在していない」という主張もネット上では広く拡散されているが、私はそのことについてはよく分からないので保留にしている。
なにせ「嘘八百のこの世界」なのだから十分可能性があることだと思うが、私自身家族や周囲の人間からうつされたと思われるインフルエンザ及び他の病気を経験しているので、この説が真実であるとは今は思えない。
「あなたの「感染体験」はウイルスが原因ではないんですよ。こうこうこういった理由で「うつった」と思っているだけですよ」という根拠を示した理由を示されれば納得するだろうが、そうでなければさすがの私でも「ウイルス自体が存在していないという主張」を“そのまんま”受け入れることはできない。

話がそれてしまったが、本書に記されているように「首都のビザンチウムだけで、1日に1万人が死んだ」というのは本当にペストが原因なのだろうか?
改めて、ペストをウィキで見てみる。


ペスト(百斯篤、百斯杜、ドイツ語: Pest、英語: plague)とは、ペスト菌による感染症。症状は、発熱、脱力感、頭痛などがある。感染して1-7日後に発症する。感染者の皮膚が内出血して紫黒色になるので黒死病(こくしびょう、英語: Black Death、ドイツ語: Schwarzer Tod)とも呼ばれる。
感染ルートや臨床像によって腺ペスト、肺ペスト、敗血症型ペストに分けられる。人獣共通感染症かつ動物由来感染症である。ネズミなど齧歯類を宿主とし、主にノミによって伝播されるほか、野生動物やペットからの直接感染や、ヒト―ヒト間での飛沫感染の場合もある。感染した場合、治療は抗生物質と支持療法による。致命率は非常に高く、治療した場合の死亡率は約10%だが、治療が行われなかった場合には60%から90%に達する(これはエボラ出血熱の40〜70%よりも高い)。
英語で本来は伝染病全般を意味するplagueがペストをも意味するように、伝染病を代表するものと言える。世界の歴史において古来、複数回の世界的大流行が記録されており、14世紀に起きた大流行では、当時の世界人口4億5000万人の22%にあたる1億人が死亡したと推計されている。1894年の香港における発生時、パスツール研究所のアレクサンドル・イェルサン(英語版)や日本の北里柴三郎によって原因菌が突き止められ、有効な感染防止対策がなされ流行は減ったが、近年でもペストの感染は続いている。2004-2015年で世界で56,734名が感染し、死亡者数は4,651名(死亡率 8.2%)である。
日本の感染症法では一類感染症に指定されている。なお、一類感染症では唯一の細菌感染症である。


感染症をウィキで見てみる。

感染症(かんせんしょう、英語: Infectious disease、スペイン語: Infección)とは、感染する病気の総称であり、寄生虫・細菌・真菌・ウイルス・異常プリオンなどの病原体の感染により宿主に生じる病気の総称。
感染症体内に微生物が侵入し、増殖することでおこる。
感染症のうち、伝染性(ヒトや動物から他のヒトや動物へと次々に病気がうつる)をもつものを伝染病と言い、集団発生して流行する伝染病を疫病と言う。


ペストは細菌感染症とのことである。細菌をウィキで見てみる。

細菌(さいきん、真正細菌、ラテン語: bacterium、複数形 bacteria バクテリア)とは、古細菌、真核生物とともに全生物界を三分する、生物の主要な系統(ドメイン)の一つである。語源はギリシャ語の「小さな杖」(βακτήριον)に由来している。細菌と古細菌は、合わせて原核生物と呼ばれる。真核生物と比較した場合、非常に単純な構造を持つ一方で、はるかに多様な代謝系や栄養要求性を示す。


ウイルスは存在していないが、細菌は存在している?
ペストは細菌が原因だから、「感染」は成り立つ?
ホンマカイナ?
素人の私には、よく分かりません。
ところで、瀉血って何よ?これまたウィキで見てみる。


瀉血(しゃけつ)とは、人体の血液を外部に排出させることで症状の改善を求める治療法の一つである。古くは中世ヨーロッパ、さらに近代のヨーロッパやアメリカ合衆国の医師たちに熱心に信じられ、さかんに行われたが、現代では医学的根拠は無かったと考えられている。
現在の瀉血は限定的な症状の治療に用いられるのみである。方法としては17ゲージ前後の注射針を血管に穿刺・留置してチューブを通し吸引機を使用して血液を抜き去る。


当時のキリスト教会がやっていたことは、現在「彼ら」悪魔勢力がやってることと同じなのでは?
存在していない伝染病の恐怖を煽り、その「対策」の名のもとに人口削減を推進していたのでは?
「昔瀉血、今ワクチン」ということ?
ということは、「キリスト教会=「彼ら」悪魔勢力」ということ?
本書の「瀉血(しゃけつ)」に関する記述を、改めて記しておく。


ペストはローマ帝国を崩壊に導く一方で、教会は医療の分野を支配した。6~16世紀、あらゆる病気に効くという触れ込みでせっせと行われたのが「瀉血(しゃけつ)」だった。キリスト教の修道士はこう教えた。体から血を抜けば、毒が回るのを防ぎ、性欲を抑え、身体の調子が良くなる、と。この治療は16世紀まで続き、毎年何万人もの犠牲者を出すことになるのだが、民衆は疑うことを知らなかった。治療の最中に誰かが死んでも、治療を始めるのが遅すぎたからだ、血を抜く量が少なかったからだ、と嘆き悲しむだけだったのだ。



これ何かに似てませんか?
現在進行中の「世界同時詐欺」とそっくりじゃないですか?
現代風に修正しておきます(笑)


新型コロナウイルス(COVID-19)“偽ウイルス”は世界を崩壊に導く一方で、製薬会社は医療の分野を支配した。21世紀、あらゆる病気に効くという触れ込みでせっせと行われたのが「遺伝子組み換え毒ワクチン」だった。製薬会社はこう教えた。ワクチンを打てば、感染を防ぎ、体内に抗体をつくり、身体の調子が良くなる、と。この治療は数年続き、毎年何百万人もの犠牲者を出すことになるのだが、民衆は疑うことを知らなかった。治療の最中に誰かが死んでも、新型コロナウイルス(COVID-19)で亡くなったんだ、ワクチンの回数が少なかったからだ、と嘆き悲しむだけだったのだ。


ワクチンもウィキで見ておきます。

ワクチン(独: Vakzin、英: vaccine)は、感染症の予防に用いる医薬品。病原体から作られた無毒化あるいは弱毒化された抗原そのもの、または病原体を基にデザインされたmRNAやDNAの遺伝子配列を化学合成したもの(遺伝子ワクチン)、もしくは遺伝子組み換え技術によって大量発現されたタンパク質(遺伝子組み換えワクチン)などを投与することで、体内の病原体に対する抗体産生を促し、感染症に対する免疫を獲得する。



「遺伝子組み換え技術によって大量発現されたタンパク質(遺伝子組み換えワクチン)などを投与する」なんて、はっきり書いているじゃあ~りませんか!
なんと恐ろしい・・・
未来のウィキにはワクチンは以下のように記されているかもしれません。



ワクチンとは、人体に酸化グラフェン等の毒物や遺伝子組み換え技術によって大量発現されたタンパク質(遺伝子組み換えワクチン)及びナノチップ・ハイドロジェルを注射することで症状の改善を求める治療法の一つである。
ホモサピエンスが生存していた時代は世界中の医師たちに熱心に信じられ、さかんに行われたが、現代では医学的根拠は無かったと考えられているどころか、その使用は禁止されている。
新型コロナウイルス(COVID-19)ワクチンにより、ホモサピエンスは絶滅した。




このままではホモサピエンスは北京原人と同じ運命をたどってしまうのか!?
笑い事じゃありません!
ホンマにヤバイことなってまっせ!
そこのコロナ脳のお兄さん、お姉さん、ことの重大性にE加減気づきなはれ!

キリスト教会の歴史を追っていたのに、何でワクチンの歴史になってもーたんやろ(笑)
宗教とワクチンには「共通の歴史」が存在しているようです。
「信じる者は殺される」と・・・







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「Feeling the Blues」T-Bone Walker

今日の1曲は、Tボーン・ウォーカーの「Feeling the Blues」です。
何?ジャズにしか聴こえない?
ブルースを感じるのだ!
いや、良質の音楽にジャンルなんか関係ないのだ!





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「My Lovin' Will Give You Something」Angie Stone

今日の1曲は、アンジー・ストーンの「My Lovin' Will Give You Something」です。




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「It hurts Me Too」Elmore James 、Tampa Red、Eric Clapton、Rolling Stones、Susan Tedeschi

今日の1曲は、エルモア・ジェイムスの「It hurts Me Too」です。



この曲を1940年に初めてレコーディングしたタンパ・レッドのヴァージョンです。


エリック・クラプトンのヴァージョンです。


ローリング・ストーンズのヴァージョンです。


スーザン・テデスキのヴァージョンです。

https://www.youtube.com/watch?v=i8xc2h7L4ik



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「Wonderful」 Aretha Franklin

今日の1曲は、アリサ・フランクリンの「Wonderful」です。




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「信仰とはそれそのものを見ないこと」byF.W.ニーチェ

「キリスト教は邪教です!(現代語訳『アンチクリスト』)」F.W.ニーチェ(訳:適菜収)


44歳のニーチェが1888年に書いた書からキリスト教に関する部分に加筆して成立した『アンチクリスト』に、訳者が2005年に現代語訳したものである。
以下、一部引用する。


*キリスト教徒というのは異なった文化を認めようとしないのですね。それどころか、考え方が違う人たちを憎むのです。そして徹底的に迫害する。とても暗くて不健康で危険な人たちなのです。

*「信仰とはそれそのものを見ないこと」なんです。

*最初に確認しておきたいのは、イエスの教えの中には「罪と罰」や「報い」といった考え方がないことです。神と人間との距離関係はすべて取り払われている。

*人間のような姿をしている「神」、いつかそのうちにやってくる「神の国」、あの世にある「天国」、三位一体の中の「神の子」といったキリスト教会の考え方は、実はイエスの教えとはまったく関係がないのです。
・・・・・・(中略)・・・・・
教会はこうしたもっともらしい象徴を使って、物語をでっちあげてきました。

*教会は、自然に存在しているさまざまな価値を奪い取るための組織なのです。悪質なニセ金作りの集団です。僧侶の正体も明らかです。彼らはもっとも危ないタイプの人間であり、他人の人生にたかる寄生虫なのです。
キリスト教の僧侶と教会が行った犯罪は、人類が自分たちの手によって、自分たちを汚して辱めたという吐き気をもよおすようなことでした。
僧侶たちは、「あの世」「最後の審判」「霊魂の不死」といった大ウソを武器にして、支配者となったのです。

*『新約聖書』はろくでもない本ですが、初代キリスト教団の腐敗の証拠としては貴重です。
・・・・・・(中略)・・・・・
そもそもこれは、ユダヤ人のものであることを忘れてはいけません。
・・・・・・(中略)・・・・・
「神聖に大ウソをつく」というキリスト教の技術は、ユダヤ民族が数百年にもわたって作り上げてきたものです。

*キリスト教とは、ちょっと自由になったユダヤ人にすぎないのです。

*『新約聖書』を読むとき、私はいつも手袋をはめています。汚らしくて触りたくありませんからね。
ユダヤ人やキリスト教徒からは、腐ったような臭いがするのです。
私は『新約聖書』の中に一つでも共感できる部分がないかと探したことがあるのですが、結局、「自由」「善良」「公明正大」「正直さ」といったものは、一つもありませんでした。

*ものごとを信じ込む人は、価値を判断することができません。ものごとを信じ込むことは、牢屋の中に入っているのと同じ。外の世界のことも、そして自分のことさえわからないのです。

*健全な社会であれば、人間は自然と三つの異なるタイプに分かれます。
精神がすぐれている人、筋肉や気性が強い人、そしてそれ以外の凡人。
もっとも凡人が大多数ですね。それ以外の選ばれたエリートは、ごく少数だと思います。
この少数者は、高貴な者の特権を持っています。その特権には、「幸福」や「美」「善意」などを地上に実現させることが含まれています。
また、精神的な人間たちには、美しいものを味わうことが許されています。彼らにおいては、「善意」は弱さとはならないのですね。
美しいものは、少数者のものです。

*身分階級の秩序というものは、人間が生きていく上で、一番上にくる法則です。
人間を三種類の階層に分けることは、社会を維持していくために、よりよい形に高めていくために必要なのです。

*ルネサンスとは、キリスト教的なあらゆる価値を転換させることにほかなりません。
キリスト教の反対の価値、つまり高貴な価値が勝利をもたらすように、最高の知性が集まってくわだてられた試み。この偉大な闘いがルネサンスなのです。




(管理人)
一言で言うと、問題作だろう。
評価すべき点は、当時西洋を支配していたキリスト教を正面から徹底批判したことである。
それ相当の覚悟がないと、できないことだろう。
誰かと似ている?
ちなみに、ここに挙げたのは本書のほんの一部に過ぎない。
本書をご自身でじっくり読まれることをお勧めします。

ニーチェが書いていることは、基本的に「事実」である。
普通の思考能力を持っている人間ならば、誰でも理解できるはずである。
「イエス・キリストが処女マリアから生まれた」ということが真実であるはずがないことは、誰でも理解できるはずなのだ。
「そんなはずがない!ニーチェの発言は許せない!キリスト教は絶対的真理なのだ!」と主張する人は、はっきり言って「洗脳の塊」であるに過ぎない。
これはキリスト教に限らずすべての宗教の信者に言えることだろう。
「自分の信じる宗教は絶対であり、これこそ真理なのだ!」と思い込んでいるその心理状態は、はたから見れば恐ろしいことこの上ないのである。
まだ自分が信じ込んでいるだけなら許せるが、他人に強要したり、他の宗教を迫害したり、そういった宗教を信じない人を無神論者と呼んで蔑むことは、とても看過できない。
そう、私は無神論者です。
無神論者で結構。わけのわからない「教え」なんかに洗脳されたくありません。
日本は、世界でも珍しく無神論者だらけで構成されています。
結婚式は神式で、葬式は仏式、クリスマスは信仰なしでケーキを食べることを目的に祝います。そこには信仰心は一切ありません。
皆がそうしているから自分もそうしている。それが「普通の日本人」なんです。
私はそのような世界でも珍しい「普通の日本人」で結構です。

宗教によって救われる部分があることは認めますが、害の方がずっと大きいのです。
宗教によって起こされた戦争は、数知れず存在します。
「我々の教え以外の人間は異教徒だから、殺してもいいのだ。殺してしまえ!」というわけです。もうメチャクチャです。
この日本でも、イエズス会のキリスト教の宣教師は、神社仏閣を破壊しまくり、日本になかった鉄砲玉の原料であった硝石を餌にすることで邪悪なキリシタン大名を中心とした勢力を操り、日本人の女子供をひっつかまえて西洋等に奴隷として売りさばいて金儲けをしていた超極悪人でした。
こんな奴らは宗教家でも何でもありません。
「それを許すまい」として秀吉がとったバテレン追放令を、邪悪な政策と非難し、自分たちの罪を隠蔽し続けているのが、イエズス会経由で輸入されたキリスト教勢力なのである。
こういった「事実」を隠蔽して、今なお「真理の宗教」といった“善人面”をして人の道を説く素振りをしているイエズス会経由で輸入されたキリスト教が決してマトモな宗教でないことは、言うまでもないことである。
西洋においても、十字軍や魔女裁判など、キリスト教勢力がやってきた悪事は数え上げたらきりがないのである。

今キリスト教勢力が行っている最大の悪事は、バチカンが先頭に立って「コロナ詐欺」を推進していることである。
邪悪な「遺伝子組み換え毒注射」を子供にも推進していることである。
“神の名のもとに”人口削減を推進していることである。

言っておきますが、本書でニーチェが批判しているのは、キリスト自体ではなく、キリストの名を悪用して「邪悪な教え」で人々を欺いているキリスト教会勢力です。
ニーチェは、「キリストそのものは存在している」と考えており、キリスト自体は批判していません。
ちなみにデーヴィツド・アイクは、「キリストは存在していなかった」と主張しています。
宗教も科学も批判しています。
私は「キリストは存在していなかった」と思っていますが、キリスト教徒でない私にとって、キリストが存在していようといまいと、どっちでもいいことです。

話は全然変わりますが(笑)、「新型コロナウィルス(COVID-19)なるものが存在しているかいないか」ということは、どっちでもいいことではありません。
「存在していない神」を信じるか否かはあなたの勝手ですが、「「存在していないウイルス」が「存在している」から、感染対策を守れ、政府の命令に従え、「遺伝子組み換え毒注射」を打て、「遺伝子組み換え毒注射」を何度も打った人間にだけ自由を与えてやる」ということは、絶対に許されるものではありません。
このような「新興宗教」は、絶対に受け入れたくありません。
「コロナ真理教」「ワクチン真理教」は、絶対拒否です。
日本人は無神論者だらけで構成されていますが、根底になる宗教を持っていないからか、「コロナ真理教」「ワクチン真理教」を“スンナリ”受け入れてしまう人間が多いように感じます。まさに、「信じる者は殺される」ということです。

本書の評価すべきでない点は、ニーチェが優生学の思想を持っていたことである。
「身分階級の秩序というものは、人間が生きていく上で、一番上にくる法則です」というニーチェの思想は、「彼ら」の悪魔思考そのものです。超問題ありです。
このような特殊思考を持っていたニーチェに、キリスト教会を批判する権利はありません。
どちらも似たり寄ったりの“邪悪な思考”です。
「お前は悪魔や」と言っても、「お前の方が悪魔や」と言われているようなものです。
アンチキリスト教会の訴えをしている人間は、フリーメーソン及びグノーシス的な思考を持っている人間が多いように感じます。
「ということは、私もそうなのかな?」とも思いますが、私はいつもフリーメーソン・イルミナティ悪魔勢力及びその手下を批判していますし、優生学思考も持っていません。
ただ、どーしようもないコロナ脳の人間も批判してはいますが(笑)


評点:70点






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「Besame Mucho」The Beatles、Emilio Tuero、Diana Krall、Elvis Presley、Cesaria Evora、André Rieu and Laura Engel

今日の1曲は、ビートルズの「Besame Mucho」です。



この曲は、1940年にメキシコのの女性作曲家・ピアニストであるコンスエロ・ベラスケスによって書かれました。
彼女はこの曲を、16歳の誕生日前に作りました。
「ベサメ・ムーチョ」のフレーズは、スペイン語で「私にたくさんキスをして」という意味です。
初めてレコーディングしたエミリオ・トゥエロのヴァージョンです。


ダイアナ・クラールのヴァージョンです。


エルビス・プレスリーのヴァージョンです。


セザリア・エヴォラのヴァージョンです。


アンドレ・リュウ&ローラ・エンジェルのヴァージョンです。




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「あなた方はもはや、後に引けない段階にまで来ている。あなた方の中には、権力を放棄するよりも、あなた方の世界を破壊しようとしている者がいる。」byアガルタのマスター

「地球空洞説<頭中空洞説②」


先日紹介したアルシオン・プレヤデスの動画の続編の動画をアップします。

アルシオン・プレヤデス特別反14:バード少将、勲章を受け、歓呼され、その後忘れ去られた地底への旅

https://www.bitchute.com/video/0FsnaHxXn83H/

私達の惑星地球の内部に、進んだ人々の住む世界が存在するという証拠が存在する。これらの不思議な存在は、何者なのか?いかにして地球の内部に住まうに至ったのか?またその地底都市への入り口は、どこにあるのか?
これらの入り口を探した多くの探検家が存在してきた。そして彼らの何人かは、地球の空洞に入るに至った。その例が、極地探検家の名高い米国の海軍少将リチャード・E・バードである。彼はその北極への遠征の1つにおいて、これらの地底人と接触した。
バードはその日誌において、地球の内部には湖や川、植生、動物の生態が存在し、気温は約20度だと、描写した。加えて、彼の飛行機は挨拶を受け、空飛ぶ円盤に護衛されて、彼に人類へのメッセージを託すべく、その地底王国の統治者の元に導かれたと語っている。さらには、その発見を米国国防総省の最高司令部に語るに至ったが、極の先のすばらしいその大地について、沈黙を守るよう命じられた。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス



併せて、こんな過去記事がありました。
リチャード・E・バードの南極遠征には、地球内部へ行っただけでなく、アメリカ海軍(=ナチス)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという話である。
ホンマカイナ?

(風変わりな日記)さん

https://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11821421496.html
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1840735.htmlより
南極とナチスについて調べている間に、興味深い情報を見つけた。
それはアメリカ海軍(海軍は、もろナチス)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという事実だ。
アメリカ海軍は、軍事基地を南極に建設予定だったが、アガルタの円盤型UFOによる攻撃を受け、撤退したという事だった。
そのために、現在、南極は平和的リサーチ・オンリーの目的でしか使えないという条約をアガルタと結んだという事なのだ。
なぜ、南極なのか?それは、南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ。
つまり、ナチスの南極に軍事基地を造るという目的は、アガルタの入り口の近くに軍事基地を構え、いずれは、アガルタに侵略の機会を狙っていたという事なのだ。
そのために、アガルタはナチスの軍隊のアメリカ海軍に対してUFO奇襲攻撃を仕掛けなければならなかったのだ。


明かされていない南極でのUFO戦争 パート1


(以下、文字起こし)
明かされていない南極でのUFO戦争 真のUFOの出所

私たちが南極を侵略しようとした時に重要なことを学んだ。
謎の勢力が侵略を許さなかった。
その勢力とは、どんな勢力なのだろうか?

南極・・・1820年にロシアの2人の探検家たちによって発見された。
その後、ヨーロッパよりも大きい大陸として探検家たちを魅了した。
高い氷の壁に阻まれ、南極は到達しがたい大陸だった。
そのため、あと1世紀は南極に関して新しい情報はなかった。

伝説の南極探検家リチャード・バード少将は、何回か南極で過ごした。
彼は海軍、又は大西洋横断の飛行士、そして米国のヒーロー、海軍の軍艦司令官、本の著者となった人物だ。

前に行われた3回の遠征と違って、今回の遠征は海軍が資金をすべて拠出した。
遠征は軍の「ハイ・ジャンプ」という名前が付いていた。
バード少将は今や強大な海軍艦隊の責任者だ。

その海軍艦隊は空母のUSSカサブランカ砕氷船、そして12の軍艦、潜水艦、25の軍機とヘリコプター、5000人の軍人たち…

1946年12月2日、南極遠征に行く前に、バード少将はマスコミに、
「私の遠征は軍事的なものだ」と言い、詳細については語らなかった。
海軍の長官は最後の秘密命令をバード少将に渡した。
表向きの遠征の目的は、石炭やその他の重要資源を見つけに行くということになっていた。

ホワイトハウスは南極遠征にゴーサインを出した。そして、遠征をサポートし、
「ハイ・ジャンプ」は「歴史に残る最大の南極遠征だ」と宣言した。

1946年12月31日に、砕氷船から成る中心艦隊がロス海の漂氷群に侵入した。
彼らは、南極が1世紀に渡り極悪の状況と言われていた通りの状況を発見した。
砕氷船USCGC Burton islandなどが流氷を切り裂き、軍隊が南極に上陸できるようにした。
「どうにか流氷群を切り抜けることができた!」

南極偵察はQueen Maud Landから始まった。
バード少将は、1947年1月29日に離陸した最初の飛行機に乗っている。
実際に、南極点までの探検を含めると、広大なテリトリーだった。
次の4週間は、飛行機で220時間飛び、その距離は合計で22,700マイル(36,532キロ)にもなり、
7万枚もの航空写真を撮った。


地図を作るための露出したフィルムを組み立てるのに5年間もかかった。

1947年2月19日、スケジュールされていた通りにすべての飛行機は帰ってきたが、
バード少将の乗った飛行機だけ戻って来なかった。



明かされていない南極でのUFO戦争 パート2


バード少将の行方は、3時間わからなかった。
そのフライトで一体何が起こったのだろうか?


バードの日誌から:
 9時15分、遠くに山みたいなものが見えた。
 10時、私たちは小さな山脈を超えようとしている。
 その山脈を越えた後は渓谷の中心に小川が流れている。
 ここに緑の渓谷はあるべきではない。
 10時半、緑のなだらかな丘陵地帯に遭遇した。
 外の気温は23度となっている。
 
 左舷は山の斜面に大森林地帯が広がっている。
 航空用計器はいまだに回っている。
 ジャイロスコープ(回転機)は振り子のように前後している。
 ここの明るさはちょっと違うようだ。

 11時半、田舎の方は平野で正常な様だ…
 そして、その先には町が見える。これは不可能なことだ。

 My God!!窓と右側の翼の直ぐ傍らに変な飛行機が…
 それらは急速に飛行機の脇に近づいてきた。
 それらは円盤の形をしており、光輝いていた。


11時35分、ラジオから神様の声がして、その声はちょっと訛りのある英語だった。
 「少将、私たちの領域へようこそ。丁度、7分後にあなたを着陸させます。
  安心して!少将、何も心配する必要はありません。」

 私は操縦装置を力いっぱい引いてみた。しかし反応しなかった。
 まるで、目に見えないものが操縦しているようだった。
 飛行機は少し振動し、まるで見えないエレベーターに乗っているように下降していった。

 11時45分、着陸した後、少将と無線技士は背の高い金髪の男たちに町に連れていかれた。
 その町は、クリスタルのようなものでできていた。
 すぐに、見たこともないような大きな建物に着いた。
 その建物は、フランク・ロイド・ライトのデザインのようだった。
 ホストの一人が言った。
 「恐れることはない。マスターがあなたに話したいことがあるそうだ。」
 そして私は部屋の中に入って行った…
 
 私が見た男は、長い年月を顔に刻んだ細く繊細な人だった。
 彼は長いテーブルに座っていた。
 そして彼は話はじめた。
 「ようこそ。私たちの領域へ、少将。」
 「あなたをここへ招き入れたのは、あなたが高潔な人格であり、地球表面の世界では有名だからだ。」

 地球表面の世界?
 私は息ができないほど驚いた。
 
 「そうです。」マスターは微笑みながら言った。
 「あなたは今、地球空洞内のアリアーニにいます。
  あなたのミッションをあまり遅らせることはできない。
  あなたは安全に地球表面、そしてあなたの基地までエスコートされます。
  しかし少将、今、あなたがなぜここに召喚されたかを話さなければなりません。
  我々のあなたがたへの関心は、あなた方が日本の広島と長崎に原爆を爆破した事から始まった。
  それは警戒すべき時であり、私たちは航空機(UFO)をあなたたちの地球表面世界に飛ばし、
  あなたたちがどんなことをしでかしたのか調査した。
  それはもちろん過去の事だが、少将殿、私の話を聞いてくれ。
  私たちは今まで、あなた方の戦争や野蛮行為に対して干渉は一切しなかったが、
  今は干渉しざるを得ない。
  それはあなた方が決して扱ってはいけない原子力を使い始めたからだ。

  私たちの使者は既に世界の権力者たちにメッセージを届けてきたが、
  彼らは私たちの警告を全く聞こうとしない。
  そのために、あなたは私たちの世界が実存することを証言するための目撃者として選ばれたのだ。
  あなたが見たように、私たちの文化と科学はあなた方のものと比べて何千年も進んでいるのだ。

  あなた方はもはや、後に引けない段階にまで来ている。
  あなた方の中には、権力を放棄するよりも、あなた方の世界を破壊しようとしている者がいる。」

  私は頷いた。
  そして、マスターは続けた。
 「1945年以降、私たちはあなた方にコンタクトを取ろうとした。
  しかし、私たちの努力は敵対行為によって迎えられ、私たちの航空機は射撃された。
  そう、戦闘機に悪意と憎しみによって追跡されたのだ。
  第二次世界大戦は、これからあなたたちに何が起こるかという事の前兆にすぎない。
  時間が過ぎるごとにそのことが明らかになっている。
  あなたは私が間違っていると思うか?」
  
  私は、「いいえ」と答えた。
 「1回すでに起きているのだ。その暗黒の世界は500年以上も続いたのだ。
  あなたたちの何人かは嵐の中でも生き延びることができるかもしれない。それは私には言えない。
  私たちには、新しい世界の人々が、あなたたちの残した遺跡や失われた伝説の宝物を探しに
  引っ掻き回しているのが見える。そんな事態が忍び寄っているのだ。
  息子よ。私たちの警告を聞いた方がよい。
  その時が来たら、私たちはあなたたちの文化とあなた方をよみがえらせるために再び助けに行くだろう。
  私の息子よ。地球の表面世界に戻り、このメッセージを伝えてくれ。」


  
 そして、バード少将と無線技士は飛行機に戻った。
 飛行機のドアが閉まったとたんに、飛行機は見えない力で押し上げられ、
 高度2700フィートにまで達した。


 バード日誌から:
  2時20分、私たちは再び広大な氷と雪のエリアの上にいた。
  ベースキャンプから大体27分のところにいた。
  私たちはベースキャンプに無線連絡を取った。
  彼らは応答した。
  私たちは、すべてのコンディションは普通通りだ…と連絡した。
  ベースキャンプは私たちの連絡にホッとした様だった。
  3時、私たちはスムーズにベースキャンプに着陸した。
  私には使命がある…


 
 ところが、空飛ぶ円盤の話は、バードが基地に戻った事では終わらなかった。

 1947年2月26日、その空飛ぶ円盤は、遠征駆逐艦のマードックを攻撃し、
 デッキに積んであった半分の戦闘機、そして63人の船員と将校を失ったのだ。
 遠征のメンバーで経験を積んだ空軍のパイロットはこう記憶する。
 「空飛ぶ円盤は海面から飛び出し、軍艦のマストの間をとんでもない速さで飛び、
  怒り狂った気流は無線アンテナを引き裂いた。
  空飛ぶ円盤は音をたてずに軍艦の間に突撃し、連続して酷い銃弾を浴びせかけた。」

 私はその時、空母カサブランカの船上にいた。
 私には何が起きているか理解できなかった。
 その空飛ぶ円盤は、まったく音を立てることはなかった。
 戦闘機は空母カサブランカから離陸する時間があった。
 戦闘機2機が空母の近くの海に墜落するまで、瞬きする時間もなかった。
 その戦闘機2機は、空飛ぶ円盤の前方部分から発射された未知のビームによって撃ち落とされたのだった。

 突然、、我々から2千メートル離れていた駆逐艦マードックが火を放ち沈み始めた。
 危険なのにも関わらず、他の軍艦からライフボートやらモーターボートが非常事態の所に送られた。
 その悪夢は約20分間続いた。
 空飛ぶ円盤が再び海面に潜って行った時、私たちは死傷者数を数え始めた。
 それはとても酷かった。


明かされていない南極でのUFO戦争 パート3


UFOに攻撃された後、米海軍の遠征軍は兵器や軍機を置き去りにして、
 南極沿岸からサッサと逃げた。
 
 1947年2月22日、オペレーション・ハイジャンプの中心部隊は、
 砕氷船バートン・アイランドによってウェールズ湾から避難した。
 西部の部隊は3月1日に本国に戻り、東部の部隊は3月4日に本国に戻った。

 1974年3月5日のチリのサンディアゴ新聞に、
「オペレーション・ハイジャンプのマウント・オリンパスの船上で」という見出しで
 バード少将のインタビューが載った。

 「敵の領域に対して即時の防衛案をまとめる事は緊急に必要だ」と、
 バード少将は今日宣言した。


 少将はさらに続けた。
 「私は過度に皆さんを怖がらせたくはないが、新しい戦争でアメリカ大陸が、
  南極から北極まで信じられないスピードで飛ぶ物体に攻撃される可能性が高いというのが
  苦々しい現実なのだ。」

 米国に戻ってきた1947年3月、バード少将はワシントンの米議会調査委員会の前での
 緊急審理のために呼び出された。
 バード少将は、円盤状の戦闘機の考えられない様な機能と攻撃について説明した。
 「南極から発進してくる敵機の攻撃に対して、防衛計画を立てなければならない」とも言及した。
 「新しい戦争の場合には、米国は北極から南極まで信じられないスピードで飛ぶ物体を持つ敵に 
  攻撃されるかもしれない。」

 バードの日誌:
  「1947年3月11日、私はペンタゴンのスタッフミーティングに出席していた。
   私はすべての発見と、地球の空洞空間アリアーニのマスターのメッセージを述べた。
   すべては正式に議事録に記録された。
   大統領にも忠告がなされた。
   
   私は6時間と39分、拘束され、トップの治安部隊と医療チームに尋問された。
   それは拷問にほかならなかった。
   私はアメリカ合衆国の国家安全基準により監視下に置かれた。
   人類のために、地球の空洞空間アリアーニで見たり聞いたりした事は、
   すべて口外してはならない、と私は命令された。
   信じられないことだ!
   私は軍人で、命令に従わなくてはならない、という事を注意された。」


   
 1949年、海軍長官だったジェームス・フォレスタルは、精神病院に強制入院させられ、
 彼の奥さんを含むすべての人々とコンタクトが取れない様に面会謝絶にさせられた。
 彼は地球の空洞空間の領域アリアーニについてしゃべってしまったのだ。

 1947年のUFOアタックの後、1959年12月1日、米国がイニシアティブを取り、
 南極条約を結び、12か国がサインをした。
 
 それは、「南極は平和的利用のみ許される…」というものだった。  
 
 それからは、南極でのもっとも重要なリサーチは、トップシークレットになり公表されなくなった。


 ある人は、バード少将は南極でナチスに会ったのではないかと言っているが…。
 実際にナチス軍の数人は、南極の入り口から地球空洞領域に入り、
 武器を捨て、アリアーニに移住した人もいると言われている。

 地球空洞領域アリアーニのマスターとその人々は、地球表面に住んでいる人類に対して、
 高い道徳基準を示した。

 一方、海軍の遠征、そして軍艦に対する攻撃と破壊は、
 最初で最後の「武器を持って南極に来るな!」という警告だったのだ。

 そして今、あなたはバード少将に託されたメッセージを知り、
 南極の向こう側にある地球空洞領域とそのメッセージに思いを馳せるはずである。




これ真実なんでしょうか?
「嘘八百のこの世界」&「嘘八百のこの地球」なんで、
「ホンマカイナ?」と思われることこそ真実なのかもですね。
なにせ表のニュースを信じ切っているほとんどの人間は頭中空洞にされまくっており、脳に脳味噌が存在していないようですから、簡単に騙されてしまうのでしょう(爆)



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「World I Never Made」Dr. John 、B. B. King

今日の1曲は、ドクター・ジョンの「World I Never Made」です。



B. B. キングのヴァージョンです。





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「Jesusland」Ben Folds

今日の1曲は、ベン・フォールズの「Jesusland」です。




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「Such a Night」Dr. John

今日の1曲は、ドクター・ジョンの「Such a Night」です。




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「Slip Away」David Bowie

今日の1曲は、デヴィッド・ボウイの「Slip Away」です。




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「国際普通裁判所による評決は、これ以上の大量殺人を防ぐために、地球上のすべての男女にCovid-19の道具立てを押収し破壊する権限を与えるものである。 裁判所の評決は、75人の個人に終身刑を宣告し、彼らの資産を差し押さえ、彼らの会社を解散させ、「医療大量虐殺と大量殺人の製品」として彼らのCovidワクチンのさらなる製造、販売、使用を合法的に禁止しています。」by ICLCJの評決と判決

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!143」


いつもPCRの陽性者をコロナ感染者と偽って“詐欺報道”をくり返しているNHKの正体が、ここに証明されています。NHKと893は表裏一体でした。


https://twitter.com/jicchi2/status/1483050778113630209
【NHK集金人のメッセージ】 NHK何処に委託してるの? 何処でもいいけど恐喝だよねー!




悪魔の手先のハシシタが、韓国ウジテレビで語っています。
「ワクチンを打っていない人はお店には行けない、それぐらいの不利益をやっぱりワクチン未接種者の方には受けてもらいたいですね」と。
この売国奴は、何が何でも日本民族を滅亡させたいようです(呆)
「新しい基準」なんて必要ありません!


https://twitter.com/KDystopia/status/1482947667198345218
感染防止策でも科学でもなんでもない、ワクチン未接種者には 「不利益を受けてもらいたい(橋下徹)」




悪魔の手先のハシシタが、こうも言ってます。
「ワクチン接種3回未満者の活動を制限しろ」と。
PCR陽性者のほとんどが新コロワクチン接種者であり新コロワクチンが効果ないどころか百害あって一利なしであることには一切触れずに(呆)


https://m.facebook.com/あなたを幸せにしたいんだ-105659098230214/videos/%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9%E3%81%AE%E7%8C%BF%E8%8A%9D%E5%B1%85%E3%81%AB%E7%8C%BF%E3%81%90%E3%81%A4%E3%82%8F%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%81%AB%E8%B2%A0%E8%8D%B7%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%AD%E3%81%AA%E3%81%84%E6%9C%AA%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E8%80%85%E3%81%8C%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BA%8B%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%95%AA%E5%95%8F%E9%A1%8C%E4%BB%8A%E5%BE%8C%E3%81%AF%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%8E%A5%E7%A8%AE3%E5%9B%9E%E6%9C%AA%E6%BA%80%E3%81%AE%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%82%92%E5%88%B6%E9%99%90%E3%81%973%E5%9B%9E%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%A7%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%82%92%E6%88%90%E3%82%8A%E7%AB%8B%E3%81%9F%E3%81%9B/638152830942794/




羽鳥が感染者数を偽っていたことを認めたようです(呆)

http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/303.html
「モーニングショー」感染者の水増しに批判殺到「煽るのもいい加減にして」 (Asagei Biz)

投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 1 月 18 日

「『モーニングショー』感染者の水増しに批判殺到『煽るのもいい加減にして』」
(Asagei Biz 2022/1/11)
https://asagei.biz/excerpt/37697
 コロナウイルスの恐怖を煽れば煽るほど数字が取れる!? 21年の年間平均視聴率が2ケタに達し、5年連続で民放トップをひた走るのが「羽鳥慎一 モーニングショー」(テレビ朝日系)だ。
 
元厚労省医系技官で医師の木村盛世氏も自身の著書で疑問をていしていますが、ワイドショーでは感染者の数ばかりを取り上げて、コロナの脅威を大げさに伝えるのが常とう手段。その象徴とも言うべき存在が『モーニングショー』で、木村氏は番組関係者が『ガンガン煽ってガンガン行きましょう』という趣旨の発言をしたと明かしています」(キー局関係者)
 同番組はほぼ毎日、コロナ関連の話題に多くの時間を割いているが、感染者を水増しして報道してしまったことで、さすがに謝罪をするしかなかったようだ。
 
 1月10日放送回で/沖縄米軍基地の新規感染者が429人にのぼり、3日連続で過去最高を更新していると伝え、岸田文雄総理の「不要な外出は認めないことで大筋合意するところまで来た」というコメントを紹介していたのだが…。
 その後、別の話題へと移ろうとした時、メインキャスターの羽鳥慎一が「ここで訂正です」と切り出すと、「先週、木曜日の放送で、神奈川県のキャンプ座間の去年の12月29日から今年の1月5日までの感染者数、422人とお伝えしたんですけれど、正しくは14人です。大変失礼いたしました」と述べて頭を下げた。
 
 これにはネット上でも《14人と422人を間違えるってマジか》《誤差レベルじゃすまされないミス》《そんなに煽って数字が欲しいか》《煽るのもいい加減にしてほしい》といった批判が噴出する事態となった。
「この日は謝罪の前にも、『東京1200人超』という感染者数を取り上げ、『超高速の拡大』と煽りに煽っていました。さらにコメンテーターの玉川徹氏は独自の試算で2週間後のコロナ感染者を予測し、なんと2万人以上に達するとの私見を述べていました。2万人といえば、第5波の約4倍。オミクロン株は比較的、重症化率が低いと言われていますが、玉川氏によれば、『重症化率は3分の1でも感染者数が3倍になれば重傷者の数は一緒』『オミクロン株のほうが厄介』といった趣旨の発言で、恐怖心を煽っているように見えました」(テレビ誌ライター)
 数字のインパクトで視聴率アップを図るのは結構だが、報道番組としての信頼も大切にしてほしいところだ。
------(引用ここまで)----------------------------------
これは氷山の一角です。
マスゴミは、オミクロン株の恐怖を煽りに煽りまくる。
しかし、死者はほとんど出ていません。
正しい情報を得たかったら、テレビ・新聞は絶対に見ないこと。
阿修羅・医療板を見ることです。





「国民の80%が打った」というのも嘘ですよ(呆)

http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/293.html
新型コロナワクチン接種率80%は本当か? 水増ししているのは確実

投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 1 月 16 日

1月14日の公表データによると、日本国内でワクチン接種を2回終えた人は
78.6%、ほぼ8割に達するという。
これはまずあり得ないことだ。
20歳未満の人が日本の総人口の占める割合は17%であり、彼らの多くはまだ未接種だろう。
つまり、20歳以上の成人の大半はすでに接種済ということになる。
まわりを見回せば未接種者はまだまだ多く、この数字は全く信用できないと
みなさんも感じるだろう。

1回目の接種でひどい副作用が出て、2回目は止めた人もかなりおり、
1回目と2回目接種者が1パーセント超しか違わないのも不自然である。




ジョコビッチは、まともである。
「テニスで優勝してカネ貰っても、死んだら終わり」であることが分かっているのだ。
「エセ科学を信じる無責任者」は、オーストラリア国家と元CIAの工作員のニューズウィークの記者である。


http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/299.html
エセ科学を信じるジョコビッチの無責任 (グレン・カール Newsweek)
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 1 月 17 日

「エセ科学を信じるジョコビッチの無責任」 (グレン・カール Newsweek 2022/1/15)
https://www.newsweekjapan.jp/glenn/2022/01/post-74_1.php
<厳格な水際対策を取るオーストラリアのルールに従えないのなら、追い出されて当然>
男子テニスの世界ランキングで頂点に立つノバク・ジョコビッチがオーストラリアに到着したのは、1月5日のこと。17日に始まる全豪オープンで史上単独最多の21回目の4大大会制覇が懸かっていた。
しかし、オーストラリアの法律では、入国者に対して事前に新型コロナウイルスのワクチン接種を受けることを求めている。ワクチン未接種のジョコビッチは、空港で身柄を拘束された。10日には裁判所が政府の入国拒否の決定を覆す判断を下し、ジョコビッチはひとまず解放されたが、政府が再びビザを取り消し、強制送還を行う可能性がある。(編集部注:ジョコビッチは14日、豪政府によって再度ビザを取り消され、翌日身柄を拘束された)
一方、この問題をめぐり、ジョコビッチの祖国セルビアとオーストラリアの関係に緊張が走っている。世界の複数の都市では、ジョコビッチを支持する人たち(主にセルビア人)によるデモも行われている。
しかし、オーストラリア政府が取るべき措置は明白だ。次の飛行機でジョコビッチを追い返せばいい。
■ ワクチン接種を政治問題化
新型コロナ危機は、世界のポピュリスト(大衆主義者)、リバタリアン(自由意思論者)、さらにはファシストたちにより政治問題として利用されてきた。反ワクチン派は、理にかなった感染対策を「自由の侵害」と批判し、政府の対策の足を引っ張っている。それにより、世界中で多くの人が命を落としてきた。適切な対策が行われていれば、その死は避けられたはずだった。
ジョコビッチは史上最高のテニス選手だし、人間としても立派な行動を取ってきた。コロナ禍で経済的に苦しむランキング下位の選手たちを支援するための基金の設立を呼び掛けたり、恵まれない子供たちを支援する財団に寄付したりしている。しかし、新型コロナに関する公衆衛生上のルールが自分には適用されないと思っているかのような行動を繰り返してきたことも事実だ。
ジョコビッチは2020年に新型コロナに感染し、昨年12月にも検査で陽性を確認したと主張している。その一方で、自身のワクチン接種については言葉を濁したり、回答を拒んだりしてきた。それにもかかわらず、たびたび十分な感染対策を行わずにイベントに参加してきた(20年6月の主催イベントでは大勢の感染者を発生させ、自身も感染した)。専門家の見解よりも「ポジティブ思考により食べ物と水から毒を取り除ける」などという類いの持論を信じて行動してきたのだ。
ジョコビッチのような反ワクチン派が見ようとしない現実がある。それは、たった1人の感染者がわずか数週間で数千万人もの人にウイルスを感染させ、大勢の死者を出す可能性があるということだ。
■ ついに豪国内で感染爆発が
ジョコビッチ騒動が続くなかで、新型コロナのオミクロン株はついにオーストラリアの厳しい防衛ラインを突き破り、国内で広がり始めたようだ。オーストラリアでは16歳以上の92%が2回のワクチン接種を済ませているが、1日当たりの新規感染者数はついに10万人を突破した。これは12月下旬のおよそ10倍だ。

コロナ禍が始まって以降、厳しい入国制限により、何千人ものオーストラリア人が自国への入国が認められなかった。それに、全豪オープンを観戦しようとする人は全て、ワクチン接種証明の提示が求められる。国民の過半数がジョコビッチの国外退去を支持しているのは意外でない。
この問題の解決策は至って簡単だ。オーストラリアの法律を守ろうとせず、国民の命を危険にさらす人物は、国外に追い出せばいい。それだけのことだ。
--------(引用ここまで)-------------------------------
さすが、極悪犯罪組織CIAの元諜報員だけあって、デタラメだらけ、ツッコミどころ満載である。
まず、ワクチン接種後に急死したり、体調不良でキャリアを断念するスポーツ選手が
続出しているのは、歴然たる事実であり、ワクチン接種を忌避するのは合理的な判断である。
そのいったいどこがエセ科学なのか。小一時間問い詰めてみたいものだ。
「反ワクチン派は、理にかなった感染対策を「自由の侵害」と批判し、政府の対策の足を引っ張っている。
それにより、 世界中で多くの人が命を落としてきた。適切な対策が行われていれば、
その死は避けられたはずだった」
新型コロナワクチンに感染防止効果が全くないことは米国政府もファウチ所長も認めている。
ワクチンを打っても打たなくても状況は全く変わらない。
遺伝子操作により危険なウイルスを作り出しバラ撒き、インチキワクチンで大儲けした連中こそが
批判されるべきだ。犠牲者の責任は彼らにある。

「たった1人の感染者がわずか数週間で数千万人もの人にウイルスを感染させ、
大勢の死者を出す可能性がある」
これは新型コロナには当てはまらない。
交通事故死や銃殺までコロナ死にして大幅に死者を水増しし、また患者もいないため、
多くのテレビ局がマネキンを使ったこともバレている。
実際の死者は公式発表の数パーセントであり、季節性インフルエンザと大差ない。
むしろ、接種後の深刻な健康被害を問題にすべきだ。

日本では、昨年の超過死亡が6万人を超えた。これはワクチン接種による死亡以外に考えられない。
「オーストラリアでは16歳以上の92%が2回のワクチン接種を済ませているが、
1日当たりの新規感染者数はついに10万人を突破した」
つまりワクチン接種は感染防止には何の役にも立たないということが判明した。
ジョコビッチが接種しようとしまいと何も状況は変わらない。
「国民の命を危険にさらす人物」でないことは明白である。
要するに、オーストラリア政府は、未接種者に嫌がらせをしているに過ぎない。
ワクチン・マフィアどもから金を貰っているのか知らないが、この筆者のようなワクチン狂信者は、
言われるがままに3回でも4回でも接種してもらい、一日も早くあの世に逝ってもらったほうが、
世のため人のためであろう。






ロート製薬の山田会長が、「人間らしい発言」をされています。
「まともな製薬会社」も存在しています。
ロート製薬を応援しましょう。


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB1220Y0S2A110C2000000/
EU、頻繁な追加接種に懸念 免疫低下の恐れも
2022年1月12日

欧州連合(EU)の欧州医薬品庁(EMA)は11日、新型コロナウイルスワクチンの追加接種(ブースター接種)を短い間隔で繰り返すことに懸念を示した。変異型「オミクロン型」の詳細が明らかになっていないほか、頻繁なワクチン接種が人体の免疫に悪影響を及ぼす可能性も指摘した。
ロイター通信などによると、EMAのワクチン戦略責任者のマルコ・カバレリ氏は「追加接種は臨時措置であり、短い間隔で接種を繰り返すのは持続的な長期戦略とはいえない」と指摘。4カ月ごとに追加接種を繰り返すと免疫に負荷をかける恐れがあると警告した。


山田邦雄ロート製薬 代表取締役会長

これは合理的に考えてその通りの懸念だと思う。人体の仕組みは知れば知るほど驚くほど複雑精緻にできており、コロナウイルスの細胞への侵入事象一つとっても、これほど複雑なプロセスで「攻防」が繰り返されているわけで、簡単にワクチン=人体にプラス..とはならないはずだ。ましてや、ワクチンでは感染が防げないことが事実として明らかになっているにもかかわらず、これを義務化したりパスポートにしようとしているのは非常に懸念される。科学的に合理的でないことが強制するのでは、もはや民主国家とは言えない。そうではなく、あくまでも重症化を防ぎ、自己の自然免疫で克服する医療ノウハウの開発にこそ重点を置くべきだ。




コロナ死者(?)が煙草を吸ってます(呆)

https://twitter.com/LQE8iaJpIuN6ELW/status/1483022589484466177
ここまでやるのか〜… 早く皆が気づかないと、こんな茶番で国が壊されてしまう





最後に、希望の記事を。
これが本当に実行されたら嬉しいのですが。
善なる神が存在しているならば、悪魔ども及びその手先の売国奴連中の罪は免れません。
全員残らず公開処刑されることになるでしょう。
正義は勝ち、悪は滅びることになるでしょう。



(さてはてメモ帳)さん
http://glassbead.blog.shinobi.jp/medical%20tyranny/face%20arrest
ビッグファーマ、政府、教会の指導者たちは、裁判所がジェノサイドの罪で有罪判決を下し、注射を禁止したため、逮捕に直面

少なくともカナダでは動きがあるのでは、、
Big pharma, government, church leaders face arrest as Court convicts them of Genocide, prohibits injections Mon 10:44 am +00:00, 17 Jan 2022 posted by Weaver
https://tapnewswire.com/2022/01/big-pharma-government-church-leaders-face-arrest-as-court-convicts-them-of-genocide-prohibits-injections/ 
ICLCJの評決と判決
2022年1月15日(GMT)グローバルブレイキングニュース
この画期的な発表は、世界的な大虐殺に関与した者たちの有罪を発表するものです。これにより、地球上のすべての男女に、あらゆるCovid-19の道具立てを押収し、破壊する権限が与えられます。同時に、我々は評決で名指しされた人物を、人類に対する犯罪として逮捕することができるのです。
ビッグファーマ、政府、教会の指導者たちは、裁判所がジェノサイドの罪で有罪判決を下し、注射を禁止したため、逮捕に直面

ブリュッセルとバンクーバー。
2013年にローマ法王ベネディクトを退任に追い込んだ国際裁判所は、ファイザー、グラクソ・スミスクライン、中国、バチカンの幹部を「人道に対する罪」で有罪にし、COVID企業支配に一撃を加えました。
裁判所の評決は、75人の個人に終身刑を宣告し、彼らの資産を差し押さえ、彼らの会社を解散させ、「医療大量虐殺と大量殺人の製品」として彼らのCOVIDワクチンのさらなる製造、販売、使用を合法的に禁止しています。
国際法に基づいて招集された4ヶ月の裁判の後、国際普通裁判所(ICLCJ)の裁判官は本日、被告人に対する逮捕状および収用令状とともに、歴史的な評決と判決を下しました。

有罪判決を受けたのは、ファイザーとグラクソ・スミスクラインのCEOであるアルバート・ブーラとエマ・ウォームズリー、中国の習近平国家主席、フランシスコ(ホルヘ・ベルゴリオ法王)、エリザベス女王(ウィンザー)、ジャスティン・トルドー(カナダ首相)らです。
裁判所広報室によると
「この事件は、世代を超えた巨大な犯罪と、それに匹敵する大規模な隠蔽に関わるものです。教会、国家、企業の最高幹部は、人類を奴隷にする犯罪的共謀の一環として、COVID「ワクチン」を製造するための致命的な薬物実験において、子どもたちを組織的に拷問し、人身売買し、殺害することを長年にわたって自ら承認し利益を得てきました。この共謀は、罪のない人々を殺害し、武器、麻薬、子ども、人間の臓器を売買し、それを暴露しようと脅す人々を黙らせるか破壊しているのです。
「我々の法廷は、責任者と企業を犯罪者とし、医療大量虐殺と子どもの大量殺戮の産物であるCOVID「ワクチン」のさらなる販売と使用を禁止することによって、その共謀に法的終止符を打ったのです。」

裁判所の評決と判決は、COVID体制のルーツを、殺人的な「インディアン寮学校」を含む、バチカンと英国王室によるカナダの先住民の計画的な大量虐殺にたどることによって、責任者に広い網をかけています。
裁判所は、この大量虐殺に反対する一般の人々、特にケビン・アネット[Kevin Annett]が、15人の活動家の殺害と最近のアネットの命に対するいくつかの未遂の責任を負う有罪判決を受けた被告によって、継続的に破壊の標的になってきたことを立証しています。
「我々の令状は、我々の保安官や代理警察だけでなく、世界中の人々に、有罪判決を受けた重罪犯を逮捕し、彼らの資産を押収し、大量虐殺由来のCOVID『ワクチン』の販売と使用を停止させることによって裁判所の評決を執行する権限を与えるものだ」と、裁判所は言います。
「子供たちを殺した犯人たちは、もはや行政や企業の特権を利用したり、仕組まれた公衆衛生上の危機のカモフラージュに隠れて、正義から逃れることはできないのです。」。

本通知には、裁判所の文書が添付されています。
この歴史的な評決と判決の執行に警察と市民が参加するための行動計画については、明日1月16日、www.bbsradio.com/herewestand(太平洋時間午後3時、GMT午後11時)で議論される予定です。
裁判所の判決文と令状は、www.murderbydecree.com「ITCCS Updates」およびwww.republicofkanata.ca「Breaking News」に掲載されています。
裁判所へのお問い合わせは、itccsoffice@protonmail.com(担当:広報室 G. Dufort)までお願いします。
2022年1月15日(土)午前0時1分(GMT)発行 国際コモンロー裁判所刑事裁判部
教会と国家の犯罪に関する国際法廷(ITCCS)(2010年6月15日、国際法の下で設立)の後援のもとで
評決と判決文の全文はこちらからダウンロードできます:

ICLCJの評決と判決
国際普通裁判所による評決は、これ以上の大量殺人を防ぐために、地球上のすべての男女にCovid-19の道具立てを押収し破壊する権限を与えるものである。
裁判所の評決は、75人の個人に終身刑を宣告し、彼らの資産を差し押さえ、彼らの会社を解散させ、「医療大量虐殺と大量殺人の製品」として彼らのCovidワクチンのさらなる製造、販売、使用を合法的に禁止しています。

評決と判決文の全文をダウンロードするには、ここをクリックしてください。
サイズ:629KB
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発表の様子を見る
https://commonlaw.earth/videos/ICLCJ-court-verdictannounce-finvid_player.html






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「You Can't Sit Down」Georgie Fame & The Blue Flames、

今日の1曲は、ジョージー・フェイム&ザ・ブルー・フレイムスの「You Can't Sit Down」です。








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「地球平面説(フラットアース)も「彼ら」の工作の一つ?」byソウルマン

「嘘八百のこの地球」

先日地球空洞説について書いたが、コメントをいただいた方からフラットアースについての記事をご紹介いただいた。その記事のリンクです。

https://ameblo.jp/leo085/entry-12308111095.html
地球球体説と地動説という大嘘と太陽神崇拝




正直言って、フラットアースについては、これまで一切調べていなかった。
フラットアースについては、「「地球が球体というのは嘘だ」→「陰謀論を論じる人間はこのようなトンデモ論を拡散しているおかしな奴だ」→「コロナやワクチンは詐欺だと言っている人間はおかしな奴だ」といった論調に世論を持っていくために「彼ら」が用意した工作の一つだろう」ぐらいしか思っていませんでした。
分かりやすく言えば、「イベルメクチンがコロナに効く」と同じ種類の工作です(笑)
でも、そうではないようです。

地球は球体ではないのかもしれません。

ご紹介いただいたブログ記事は、確かに癖は有りますが(笑)、鋭い指摘をされています。
具体的な例を挙げておきます。

1、「地球が自転しているのなら、我々は今のような生活を送れるはずがない。飛行機も安全に着陸できないだろう」という指摘。

私は専門知識のない素人で、自転の速度計算など分かりませんが、確かに指摘されている自転の速度計算が正しいのであれば、正しい指摘であると思います。

2、「北極星が動かないのは地球が自転していない証拠だ」という指摘。

これは、確かにその通りである。北極星が動かない星だとしても、地球が自転していて動いているのなら、地球から見た北極星の方角は変わるはずである。ということは、北極星と地球だけが「動かない星」ということになるのかな?


フラットアースについて触れている他の記事です。


https://joshi-spa.jp/1034759
「地球は平面だ」と信じる人たちの集会へ。謎の理論にクラクラ|辛酸なめ子




次に、ウィキの地球平面説から抜粋します。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%B9%B3%E9%9D%A2%E8%AA%AC
地球平面説(ちきゅうへいめんせつ)とは、地球の形状が平面状・円盤状であるという可能世界論である。古代の多くの文化で地球平面説がとられており、そのなかには古典期に入るまでのギリシア、ヘレニズム期に入るまでの青銅器時代〜鉄器時代の近東、グプタ朝期に入るまでのインド、17世紀に入るまでの中国がある。地球平面説は、ネイティブ・アメリカンの文化でも受容されており、逆さにした鉢のような形状の天蓋がかぶさった平面状の大地という存在論は、現在でも一般的である。
地球球体説というパラダイムはピュタゴラス(紀元前6世紀)によって生み出されてギリシア天文学において発展したが、ソクラテス以前の哲学者はほとんどが地球平面説を維持していた。紀元前330年頃にアリストテレスが経験的見地から地球球体説を採用し、それ以降ヘレニズム時代以降まで地球球体説が徐々に広がり始めた。
古典古代のインドでは、大地はスメール山(須弥山)(サンスクリット語: Sumeru)の周囲に花弁のように集まった四つの大陸から成る円盤であるという存在論が優勢であった。さらに大陸の周囲を外海が取り囲んでいると考えられた。この考えは伝統的なジャイナ宇宙論や仏教宇宙論で練り上げられた。それらの存在論ではローカは空虚で(小さな惑星系並の大きさの)平たい円盤状の海であって山によって区切られておりその中に大陸が小さな島々のように配置されているとされた。
日本書紀第1章には大地は平面状で乾いた島々が「油のように」水に浮かんでいるという古代日本の世界観が描かれている:
それゆえ、世界が作られ始めたときには島々の素材となる土が水面を戯れる魚が漂うのと同じような仕方で漂っていたと言われている[...] [...]昔、土地が新しく大地が新しかった頃、大地は油が漂うかのように漂っていた。その頃にあるものが地上で作られたが、それは萌え上がる葦の芽のような形をしていた。
古事記やアイヌの民話でも、水面を「漂う」大地という地球平面説がみられる。
古代中国では、大地は平面であって四角く、対して天はまるいという考えが優勢であり、実質17世紀にヨーロッパの天文学が導入されるまでこの考えが問い直されることはなかった。イギリスの中国学者カレンが古代中国の天文学には地球球体説は存在しなかったという要点を強調している:
中国人による世界の形状に関する考えは初期から17世紀のイエズス会宣教団を通じた近代科学との初めての接触までほとんど変化しなかった。天に関しては傘のように大地を覆っている説(蓋天の説)、球状で大地を取り巻いている説(渾天の説)、天体は自由に漂っていて天は実質を持たず空虚であるという説(宣夜の説)など多様に描かれてきたのに、大地は実際にはやや膨らんでいるかもしれないのに常に平べったいものとされてきた。
日本には、16世紀後半まで地球という概念が存在しなかった。宣教師フランシスコ・ザビエルはその報告において、日本人が地球が球体であったという事を知らなかったと報告している。その後マテオ・リッチの坤輿万国全図が伝わり、南蛮図屏風などで円形の地球が描かれるようになった。





地球球体説を初めに唱えたのは、ピタゴラスのようです。
プラトンも、アリストテレスも、地球球体説を唱えています。
地球球体説のウィキによれば、アリストテレスは「「エジプトやキュプロスでは見えるが北寄りの地方では見えない」星があることに気付いた。これは大地の表面が湾曲していないと起こらないので、彼も「大地はまるいばかりでなく、あまり大きくない球だということも明らかである。さもなければ、ほんの僅か移動するだけで、それほど早く明らかな相違を呈するはずがなかろう」(『天体論』、298a2–10)として地球球体説を主張した」とのことである。
確かに、その通りであると思う。
この理論からすると「北半球では南十字星は見れない」→「地球球体説が真実である」と思ったが、どうやらそうでもないらしい。


https://www.nanseirakuen.jp/info/detail.php?id=50
【ブログ】南十字星を一生に一回は見てみたい!




アリストテレスの論が正しければ、地球球体説は正しいことになるだろう。
しかし日本でも南十字星が見れるとならば、地球平面説を否定する証拠にはならない。

日本も昔は地球平面説が信じられていたようですね。
日本に地球球体説を持ち込んだのが、イエズス会のマテオ・リッチであるようです。
こう考えると、地球球体説はイエズス会経由の「悪魔の教え」なのかもしれません。

しかし、疑問点もあります。地球平面説では月の満ち欠けが説明できません。
月の満ち欠けは、月が地球の周囲を回っており、月も地球も太陽の周りを回っていることで生じるというのが公式の説明のはずです。
この記事のブログ主の方は「太陽と月はそれほど大きさに差はなく、星とは明確に区別され、若干月よりも太陽の方が大きい」と主張されており、「実際は、上空を太陽と月、星が動く天動説が真実」とも主張されておられます。
つまり、「月が地球の周囲を回っており、月も地球も太陽の周りを回っていることで月の満ち欠けが生じるという公式の説明は嘘だ」と主張されておられるのです。
私は「公式の説明は嘘だ」といつも書いている人間なので、公式の説明を否定することには何の違和感もありません。しかし公式の説明を否定する以上、「月の満ち欠けはこういう理由で生じているのである」という説明がないと説得力がありません。

それと肉眼でも分かるように、月も太陽も明らかに球体です。
地球だけが球体ではなく、上半分だけのドーム状ということがあり得るのでしょうか?
地球平面説(フラットアース)が真実ならば、地球から見える星はすべて地球の北に位置することになるでしょう。
上半分だけのドーム状の地球の裏側はどうなっているのでしょう?
上半分だけのドーム状の地球の周囲は南極の氷で覆われているというのが地球平面説(フラットアース)らしいですが、その氷はどうやってできたのでしょう?
先日の地球の内部に行った人の書によれば、地球内部の川の水が地球の表面に流れており、その川の水が氷結して北極の氷になっていると書かれていました。
南極についても同様なのかもしれません。

「ひょっとしたら、地球平面説(フラットアース)は地球空洞説を隠蔽することを目的として用いられた「彼ら」の工作なのかもしれない」という気がしてきました。

地球球体説も、地球平面説(フラットアース)も、ともに矛盾を抱えているため、どちらが真実だとは言い切れないが、最近になって地球平面説(フラットアース)を唱える論調が増えてきたのには違和感を感じます。

「地球平面説(フラットアース)を広めることが一つのシナリオである」ような気がしてきました。

「彼ら」の下請機関であるCNNがこの記事で地球平面説(フラットアース)を否定しているようで、実は推進しているようにも感じます。


https://www.cnn.co.jp/fringe/35146840.html
世界に広がる「地球平面説」 その背景にあるものは?




地球平面説(フラットアース)の信奉者が増えていることは、あのトランプ救世者論を唱えるQなんちゃらの信奉者が増えているのと同じように感じる。
ということは、冒頭で私が述べた危惧(「「地球が球体というのは嘘だ」→「陰謀論を論じる人間はこのようなトンデモ論を拡散しているおかしな奴だ」→「コロナやワクチンは詐欺だと言っている人間はおかしな奴だ」といった論調に世論を持っていくために「彼ら」が用意した工作の一つだろう」)が正しかったのかもしれない。

「今までそれほど広まっていなかったことが急に広まることの裏には何かある」と思っておくべきだろう。
「彼ら」の得意技が「分断して統治せよ」だということを、お忘れなく。


イルミナティカードにフラットアースを示すカードがあることも、フラットアースが「彼ら」のシナリオに組み込まれていることの証明なのかもしれません。


https://twitter.com/goel_00/status/1353871498956554240


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<水島新司追悼>「がんばれドカベン」「南海ホークスの歌」

水島新司が亡くなった。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/154676

「ドカベン」「あぶさん」作者、水島新司さん死去 肺炎のため

2022年1月17日

水島 新司氏(みずしま・しんじ=漫画家)10日、肺炎のため東京都内の病院で死去、82歳。新潟市出身。葬儀・告別式は家族のみで行った。喪主は妻修子(しゅうこ)さん。

 18歳で漫画家デビュー。70年、剛球一直線の投手、藤村甲子園を描いた「男どアホウ甲子園」で人気を得た。女性投手、水原勇気が変化球を武器にプロ野球で活躍する「野球狂の詩」、甲子園で戦う「明訓高校」の球児らを描いた「ドカベン」、大酒飲みのスラッガー景浦安武がパ・リーグで活躍する「あぶさん」などヒット作を連発した。

 雑誌連載の「あぶさん」は、主人公が南海ホークスや福岡ソフトバンクホークスで活躍したという設定で、40年以上続く長寿漫画となった。




私は、子供の頃、漫画で育ったと言っても過言ではない。
将来漫画家になろうという想いも持っていた。
自作の漫画を作ったこともある。
その後はその気持ちも薄れていき、何の行動もとらなかったが(笑)
「少年ジャンプ」「少年マガジン」「少年サンデー」「少年チャンピオン」「少年キング」の全部を見ていた。
「ドカベン」は「少年チャンピオン」だったはずである。
水島新司が「あぶさん」で南海ホークスを取り上げていたことが、私がロッテファンになった理由の一つかもしれない。
子供の頃からマイナー思考だった私は、巨人や阪神などクソくらえだと思っていた。
オールスターでも当然パリーグを応援していた。
「がんばれドカベン」「南海ホークスの歌」で水島新司を追悼します。
併せて、水島新司関連の動画をいくつかアップします。













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「大人の皆さん、コロナにかかるのがそんなに怖いですか? 私は、コロナなんかより、たくさんの人が副作用で死んでしまったワクチンの方がよっぽど怖いです。」by10歳の女の子

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!142」

子供たちが、コロナ脳の大人に叫んでいます。

「アンタら大人がアホやから、僕たち・私たちが殺されてしまう!」と。



アノ意見広告に初の抗議! 2022年1月13日知っといてニュース




ワク○ン 10歳の女の子の訴え
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39878920

大人の皆さん、コロナにかかるのがそんなに怖いですか?
私は、コロナなんかより、たくさんの人が副作用で死んでしまったワクチンの方がよっぽど怖いです。




CBCテレビは頑張ってくれています。

接種する前に必ず見て下さい!12歳未満へのワクチン接種は必要か?【大石が深掘り解説】 (22/01/14 22:21)






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「Diyana Mogo」Boubacar “Badian” Diabate

今日の1曲は、Boubacar “Badian” Diabateの「Diyana Mogo」です。




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「なんの秘密もないのに飛行機が南極及び北極の上空を飛ぶことを禁じられてのはおかしいと思いませんか?」byソウルマン

「地球空洞説<頭中空洞説」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画をアップします。

アルシオン・プレヤデス126:地球空洞説、両極の開口部、南極のピラミッド、ハイジャンプ作戦、アガルタ
https://www.bitchute.com/video/VoWCWaw3ePyd/

地球が空洞で、北極や南極からそこに入ることができ、秘密の文明がその内部で花開いているという説は、はるか昔から多くの民族の考えの一部であった。
また歴史を通じて、複数の遠征が存在しており、たとえば米国のリチャード・バード少将やその他の大胆な探検家達が、北極や南極を訪れ、異例のへき地、ほぼ亜熱帯の気温で、ぬるい水の流れる川、広大な森林、その他多くの自然現象を見出そうとしてきた。彼らは皆、空洞の地球について語っていた。さらには、「ハイジャンプ」作戦が行われたが、これは南極への科学的な遠征であった。だがこの秘密作戦の真の動機は何であったのか?また、オイラーやエドモンド・ハレーといった科学者のように、多くの偉大な天文学者や数学者も、地球空洞説を支持していた。さらには多くの作家や研究者らが、この地底の世界について語ってきた。同じくレイ・パーマーのようなUFO学者やその他の者達も、地球は空洞であり、UFOは、人跡未踏のその内部に隠された高等な存在の文明からやって来て、そこに戻っていくと考えた。
両極には、何が秘められているのか?また北極地域の写真で観測された巨大な穴には、何があるのか?この極地における村全体の謎めいた失踪については?王国アガルタとして知られる、未知の生命体が住む地下の王国が存在しているのか?いかにしてそこに入るのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス




・極地方の航空を禁止する国際航空基準が存在する。

・なぜ飛行機は、南極及び北極の上空を飛ぶことを禁じられているのか?

・ニュートンも地球空洞説を信じていた。

・両極に、ほぼ亜熱帯気候の温度の極のオアシスが存在するのか?

・地球空洞説は、1906年に出版されたウイリアム・リードの「極地の幻影」という本で初めて紹介された。

・地球内部には何百万もの人間が住んでいて、優れた文明を形成している。

・リードは、地殻は1300キロメートルの厚さであり、その内部の空洞は直径10300キロメートルであると計算している。




リチャード・イブリン・バードについて記した記事のリンクです。

https://machiukezoo.biz/archives/19482
バード少将が見た地底世界! マンモスや巨人、アルザル人の存在





「地球が空洞やって?アンタ頭おかしいんとちゃうの?」ですか?
それなら私は、逆に、こうお聞きします。

「あなたは地球の内部を見たことがあるんですか?」
「学校教育やテレビが言ってることを“そのまんま”信じているだけじゃないですか?」と。

私は何も「地球空洞説が真実だ!」と言っているわけではありません。
「学校教育やテレビが言ってることを“そのまんま”信じているだけではダメですよ!」と言っているのです。
「自分の頭で何が真実であるのかを考えないとダメですよ!」と言っているのです。
「なんの秘密もないのに飛行機が南極及び北極の上空を飛ぶことを禁じられてのはおかしいと思いませんか?」と言っているのです。

基本この世界が「嘘八百のこの世界」であることを、ご理解ください。
この基本情報を理解していない大多数の人々は、現在進行している「世界同時詐欺」が存在していることにも気づかずに、“そのまんま”騙されているのです。
「オミクロン怖いね」といった戯言を垂れ流しているんです。
私はこう言いたい。

「怖いのはアンタの頭の中や!」と。

当ブログでは何度も言ってきましたが、改めて言っておきます。

「信じる者は殺される」と。

最後に、私が以前「地球内部を旅した男」という書を読んでアマゾンに感想を投稿した記事を転載します。



https://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%86%85%E9%83%A8%E3%82%92%E6%97%85%E3%81%97%E3%81%9F%E7%94%B7%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8-%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/4199060472
「地球内部を旅した男」

内容(「BOOK」データベースより)
北極圏で猛烈な嵐に曝された父子の漁船が、命からがら行き着いた先は、異次元の地球空洞世界だった。内部中心には白い電気の雲に覆われた太陽(スモーキー・ゴッド)が輝き、聖書に描かれたエデンの園が実在していた。サンスクリット語に似た言語を話す長寿の巨人族、巨大動植物群、電気を応用した交通網、謎めいた通信技術、黄金の建造物…外部世界へ帰還するまでの2年間で体験した驚愕の詳細レポート。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
エマーソン,ウィリス・ジョージ
アメリカ人作家(1856‐1918)。長年、米ワイオミング州カーボン郡エンキャンプメントに暮らす


ソウルマン

地球空洞説<頭中空洞説

1908年にアメリカで出版された本の邦訳である。ノルウェー人のオラフ・ヤンセン(1811年生まれ)が、父とともに
地球内部に旅したと語る内容を、死ぬ間際に著者に伝えたとのことである。
ヤンセンの父親は、オーディン神とトール神の熱心な信奉者で、「その神々ははるか北風を超えてやって来たのであり、北方のさらに遠くには、人間がかつて見たこともないほどの美しい国があり、そこは<選ばれし者たち>が住むところなのだ」とヤンセンに語る。そして、その国に行ってみたいと二人は思い、探検することになった。

(注目箇所)
*重力の中心は地球の中心にあるのではなく、地殻の中心にある。地球の地殻の厚みが300マイルだとしたら、重力の中心は地表から150マイル(約240キロメートル)下に存在する。

*地球の中をのぞいた人はいない。地面を最も深く掘った記録として、ロシアのコラ半島で約12キロメートルまでボーリングしたことが明らかになっている。地表から地球の中心までの距離は6400キロメートルなので、人体でいえば、皮膚の表面を1ミリも削っていない。

*この世界の男性は身長が約3メートル65センチ以上、女性は約3メートル35センチで、男女とも、たいてい600歳から800歳まで生きる。

*北極地方はオーロラが見られるが、地球内部にある太陽(セントラル・サン)の光が夜空に反射してオーロラという現象を起こしている。

*北極の氷山は淡水(真水)である。北極には大量の淡水は存在しないが、どこで氷がつくられるのでしょう。それは、地球内部の川の淡水が極付近で氷結してそれが地表に押し出されているのである。

*1968年、気象衛星エッサ7号によって撮影されたという北極付近の写真の中央に黒い丸があるが、直径約2300キロメートルであり、オラフ・ハンセンの証言(約2250キロメートル)とほぼ同じである。

*エスキモーの伝説には、「極北地域にはツニートと呼ばれる心優しい巨人が住んでいた。大きな湖は決して凍らず、熱帯植物たちが群れをなして歩き回り、様々な色をした鳥たちが空を覆い、人々は幸福に暮らし、決して死ぬことはなく、永遠に若さを維持できる国である。」とある。アイルランド人も、常に光が絶えず、夏のような気候の美しい国が北の向こうに存在するという伝説を持っている。

疑問に感じたのは、ヤンセンが地球内部を旅したわりには、あまりに内部で出会った巨人たちの生活習慣(衣食住等)に対する説明がほとんど無いことです。もう少し、詳細な話があってしかるべきじゃないでしょうか。

最後にヤンセンは、地球外部に戻ってきて、氷山の上にいるところを捕鯨船に救われたとのことだが、彼の話が嘘であるとするのなら、彼はどうやって氷山に一人残されたのであろう?そもそも、その後ヤンセンは、彼の体験を話したばかりに28年も精神病院に入れられたのだから、そんなリスクを冒してまで作り話を語るであろうか?私は、確信までは持てないが、ヤンセンの物語は真実ではないかなと思う。

そもそも、この世界は嘘に満ち溢れている。人類は月にさえ行っていない(キッシンジャーやラムズフェルドが語っている)のに、地球のことを理解していると思う方が、どうかしてると思わざる得ない。地球空洞説もいいが、頭の中を空洞にされないような注意(?)が必要である。







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「Cantelowes Dream」Toumani Diabaté and the London Symphony Orchestra

今日の1曲は、トゥマニ・ジャバテ & ロンドン交響楽団の「Cantelowes Dream」です。







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<ロニー・スペクター追悼>「Be My Baby」「Walking In The Rain」「You Baby」𝐓𝐡𝐞 𝐑𝐨𝐧𝐞𝐭𝐭𝐞𝐬

ロネッツのリードシンガーだったロニー・スペクターが亡くなりました。

https://amass.jp/154386/
ザ・ロネッツのロニー・スペクターが死去

2022/01/13

60年代を代表するガールズグループ、ザ・ロネッツ(The Ronettes)のロニー・スペクター(Ronnie Spector)が死去。スペクターの家族は米国時間1月12日未明に彼女の公式サイトにて声明を発表。声明では「私たちの最愛の地球の天使であるロニーは、癌との短い戦いの末、今日、穏やかにこの世を去りました」と書かれています。78歳でした。

以下、家族の声明より

「私たちの最愛の地球の天使であるロニーは、癌との短い戦いの末、今日、穏やかにこの世を去りました。彼女は家族と一緒にいて、そして夫のジョナサンの腕の中にいました。ロニーは、目を輝かせ、元気で、ユーモアのセンスがあり、笑顔を絶やさずに人生を送りました。彼女は愛と感謝の気持ちでいっぱいでした。彼女の喜びに満ちた音、遊び心、そして不思議な存在感は、彼女を知る人、聞く人、見る人の中に生き続けるでしょう。

ロニーは、花の代わりに、地元の女性保護施設やアメリカン・インディアン・カレッジ・ファンドへの寄付をお願いしました。ロニーの人生と音楽を祝う会は、将来的に発表される予定です。この時、家族はプライバシーを尊重していただきたいと思っております」

ロニー・スペクターことヴェロニカ・ベネットは、マンハッタンのスパニッシュ・ハーレム地区で生まれる。彼女は幼い頃から歌い、姉のエステル・ベネット、いとこのネドラ・タリーとともに家族でグループを組んでいた。当初は“ダーリング・シスターズ”と呼ばれていたが、“ロニー&レラティヴス”に改名し、最終的には“ザ・ロネッツ”となった。60年代初頭にはライヴ活動で成功を収める。その後、フィル・スペクターのフィレス・レコードのオーディションを受け、フィル・スペクターが興味を持ち、契約を交わす。1963年に「Be My Baby」がヒット。その後も「Walking In The Rain」「Baby, I Love You」「Do I Love You」などをヒットさせる。ザ・ロネッツは、ローリング・ストーンズやエリック・クラプトンなどのメジャーなロック・アーティストとツアーを行った。ビートルズは1966年の全米ツアーにザ・ロネッツを抜擢。ザ・ロネッツはこれを最後に1966年に解散した。

ロニー・スペクターは、1968年にフィル・スペクターと結婚。フィルは彼女を虐待し、1974年に離婚が確定した。ロニー・スペクターは1990年の回顧録『Be My Baby: How I Survived Mascara, Miniskirts, and Madness』の中で、虐待について告白している。

ザ・ロネッツは2007年にロックの殿堂入りを果たした。




ロニー・スペクターだけでなくロネッツの3人ともチェロキー族の血を引いていたんですね。親近感を感じてしまいました。私はチェロキー族じゃないけれど(笑)
「Be My Baby」「Walking In The Rain」「You Baby」の3曲で追悼します。














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「Will You Remember?」The Cranberries

今日の1曲は、クランベーズの「Will You Remember?」です。
なんかドアーズに雰囲気が似てますね。





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「Give Judy My Notice」Ben Folds

今日の1曲は、ベン・フォールズの「Give Judy My Notice」です。




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「おもいで河」桜田淳子

今日の1曲は、桜田淳子の「おもいで河」です。




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