2021年10月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2021年10月の記事

<リー・ペリー追悼②>「SMALL AXE」Bob Marley

今日の1曲は、ボブ・マーリーの「SMALL AXE」です。
1973年にウェイラーズでリリースされ、
ボブ・マーリーによって書かれたとされている。
さびの歌詞は、以下の通りである。


So if you are the big tree
We are the small axe
Ready to cut you down
To cut you down

お前が大きな木なら
俺たちは小さな斧だ
お前を切り倒す準備はできているんだ
できているんだ



先日聴いたピーター・バラカンの番組に、
この曲についてリクエストされた方の情報によれば。

ジャマイカの発音では「three」を「tree」と発音するため、
「the big tree」は「the big three」のことであるとのこと。
つまり、当時のジャマイカの三大プロデューサーである、
コクソン・ドット、ジョー・ギブス、デューク・リードを指しているとのことだ。
この3人はミュージシャンの曲が売れていてもそれを隠しており、
ミュージシャンに印税を払わず、自分たちは外車を乗り回して、
私腹を肥やしていたとのことである。
当時この3人の配下にいたリー・ペリーは、この3人の悪事を告発し、
「いつか自分自身が独立してジャマイカを代表するプロデューサーになってやろう」
という決意表明として、この曲を書いたとのことだ。
この曲の実際の作者は、ボブではなくて、リー・ペリーであるとのことである。
そういうわけで、ボブ・マーリーの「SMALL AXE」をどうぞ。








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<リー・ペリー追悼>「People Funny Boy」Lee "Scratch" Perry

遅くなったが、8月29日にリー・ペリーが亡くなった。


https://www.afpbb.com/articles/-/3363920
ダブの伝説的プロデューサー、リー・ペリー氏死去 85歳

2021年8月30日

【8月30日 AFP】ジャマイカの伝説的音楽プロデューサーで、「ダブ」と呼ばれるジャンルの先駆者でレゲエの世界を広げたリー・スクラッチ・ペリー(Lee "Scratch" Perry)氏が29日、死去した。85歳。

 死因は公表されていない。ジャマイカのアンドリュー・ホルネス(Andrew Holness)首相は、ペリー氏が同国北西部ルシア(Lucea)の病院で死去したと発表し、「ジャマイカはきょう、多くの作品を生み出し、多くの人に影響を与え続けている音楽アイコンのリズムと魂を失った」と追悼した。

ボブ・マーリー(Bob Marley)ら多彩なアーティストのプロデューサーを務めたペリー氏の才能は時代やジャンルを超越し、ヒップホップからポストパンクにまで確かな影響を与えた。

 ペリー氏は1936年3月20日、ジャマイカの地方の町ケンダル(Kendal)で生まれた。1950年代後半にコクソン・ドッド(Coxsone Dodd)のサウンドシステムのレコード販売を始め、一方でレコーディングのキャリアを積んだ。

 1968年には自身のレーベル「アップセッター・レコーズ(Upsetter Records)」を設立。「ピープル・ファニー・ボーイ(People Funny Boy)」では、赤ちゃんの泣き声を音源として使った革新的な音作りで称賛された。サンプリングを用いた初期の作品だった。

 ペリー氏の独創的な作品や録音技術、奇抜な人柄が高い評価を得て、ジャマイカ国内外、特に英国で人気を博した。

 1973年にはジャマイカ首都キングストンの自宅の裏庭にレコーディングスタジオ「ブラック・アーク(Black Ark)」を設立し、レゲエやダブの数々の名曲を生み出した。

 リズムや反復のレイヤリングに精通していたペリー氏はサンプリングの名手となり、その作品は音楽の未来に新たな道を切り開いた。




http://www.ele-king.net/news/rip/008326/
リー・ペリーの初来日は1992年6月、バックバンドは当時の〈ON-U〉が誇るダブ・シンジケート(スタイル・スコットにスキップ・マクドナルド、そしてルーベン・ベイリー)だった。忘れられないライヴのひとつだが、ぼくはその来日時に編集者として取材にも立ち会っている。インタヴューの最後にライターは「日本のルード・ボーイ、ルード・ガールにメッセージをお願いします」という申し出をした。記事の締めとして「俺も昔はルード・ボーイだったんだよ」みたいな共感を喋って欲しかったのだろう。しかしペリーはじつにシンプルに、笑みを浮かべてこう答えた。「良い子になりなさい」
 それから30年近く過ぎたいまでもぼくはこの答えが忘れられないでいる。
 
 8月29日、リー・“スクラッチ”・ペリーはジャマイカの病院で息を引き取った。85歳だった。死因はまだ明らかにされていない。
 1936年にジャマイカのケンダルで生まれ、1961年に歌手としてデビューしてから長きにわたって活動を続けてきた本名レインフォード・ユー・ペリーは、もちろん、いまさら言うまでもなくレゲエ史におけるもっとも偉大な開拓者であるが、同時にフィル・スペクターやジョー・ミークのように大衆音楽における録音物の可能性を広げたアーティストでもあった。あるいはまた、UKのダブ詩人リントン・クエシ・ジョンソンが言ったように、「レゲエにおけるサルヴァドール・ダリ」だった。1992年の来日時に自身の最初のソロ・アルバムのために共同作業をしたこまだ和文氏もまたペリーのことを「音楽家というよりも芸術家」と言ったことがある。「ピカソ級のアーティスト」だと。
 
 リー・ペリーの有名な曲のひとつに1968年の“ピープル・ファニー・ボーイ”がある。レゲエの時代の幕開けと言える力強いリズムをもって展開する曲で、「なんで、なんで、人はおかしいのか」と怒りを込めて日々の苦しみが歌われているこの曲には、赤ちゃんの声もミキシングされている。つまり、ここにはスカやロックステディとは違った攻撃的なリズムがあり、ジャマイカの土着性があり、ゲットー・リアリティとそしてオーヴァーダブ(ミキシング)がある。70年代ジャマイカ音楽における進化の起点だった。
 この曲以降のリー・ペリーがどれほど偉大な仕事をしてきたのか……、彼のバンド、アップセッターズの魅力たっぷりの『リターン・オブ・ジャンゴ』をはじめ、初期のダブにおける金字塔『14ダブ・ブラックボード・ジャングル』、レゲエの抽象性を高めた『ミュージカル・ボーンズ』、人気作のひとつ『スーパーエイプ』……、プロデューサーとしても初期のボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの不朽の名作『アフリカン・ハーブズマン』をはじめ、ジュニア・バイルズ『ビート・ダウン・バビロン』、ジュニア・マーヴィン『ポリス&シーヴス』、マックス・ロメオ『ウォー・イナ・バビロン』、ヘプトーンズ『パーティ・タイム』、そして魔術めいた『ハート・オブ・ザ・コンゴス』などなど……ほかにも個人的に好きなアルバムはいっぱいあるし、紹介しなければならない作品の数はあまりにも多い。(彼の膨大な作品については、鈴木孝弥氏が監修したディスク・ガイド『定本リー“スクラッチ”ペリー』をぜひ参照して欲しい)





ボブ・マーリーの活動初期の頃、リーはボブを自宅に住まわせ、食事の工面もしていたそうです。代表曲の「People Funny Boy」で追悼します。





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「子供への新コロワクチンを許容しているとしたら、あなたは「殺人犯のお仲間」です」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!121」

動画のリンクを何点か紹介しておきます。
まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の新しい動画です。



新型コロナは仮説に過ぎない

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39539928

・「新型コロナウイルスが存在している」というのは仮説である。

・「PCRでウイルスが測定できる」というのは仮説である。

・「無症状の人から感染する」というのは仮説である。

・仮説に仮説を重ねると、「観察→仮説→実験→考察」というサイクルが成り立たない。

・解決策としては、元に戻って考え直さなければならない。

・PCRの何を見ているか分からないデータに基づいて、感染者数とか、死亡者数とか、緊急事態が必要であるとか言っている。

・そんな議論をしたところで意味がない。

・PCRが何の意味があるか分からない状態で、正しい政策や正しい対策法の取りようがない。

・元に戻って「問題となっているウイルスがいるのですか」と、そこにもう一度戻って確かめる必要がある。

・仮に問題となっているウイルスがいたとしても、「RNAウイルスのようなものがPCRで検出できるのか」というのは、これまた別の問題である。

・しかし、その検討することすらできない。

・なぜなら、新型コロナウイルスというものが科学的に存在証明されていないからだ。

・新型コロナウイルスに関しては、何もわからないというのが今の現状である。

・これだけ時間とお金をかけて、これだけある意味犠牲者を出しながら、何もわからない。

・これは当然である。最初のスタートラインから仮説だからです。

・最初が間違いであれば、すべてが間違える。

・そこができなければ、対策がうまくいくわけがない。





全く持ってその通りである。
大橋眞教授は「仮説」と呼んでおられるが、この「仮説」は、実際は、「科学的根拠のないデマ」を指しているのである。
「仮説に仮説を重ねている」というのは、「デマにデマを重ねている」ことを意味しているのだ。
デマにデマを重ねて、国民を死に追いやっているのである。
デマにデマを重ねて、子供を死に追いやっているのである。

私は当初から言い続けているが、これは明らかな詐欺である。
これだけの詐欺の証拠を示しているにもかかわらず、まだ詐欺であることを理解できない人は、これから何度当ブログの記事を見ても理解できないだろう。
私はそこまで理解能力のない人に説明するつもりはないので、申し訳ないですが、今すぐ当ブログから立ち去ってほしい。

詐欺の証拠は、私だけでも、120以上文書や動画で示しているのである。
私が記した120以上の詐欺の証拠が間違っているというのなら、「間違っているという根拠」を示したらいいじゃないか。
それもしないで正しい情報をデマ呼ばわりするんじゃないよ!

正しい情報をデマ呼ばわりしているのは、日本だけではないようです。
ニュージーランドの首相がトンデモ発言をしています。
「政府の発表以外はすべてデマだ」と。
科学的根拠を一切示さずに・・・


ニュージーランド首相「市民を2つの階級に分ける」「政府の発表だけを信じなさい」

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39536096





こんな暴論を許していいのでしょうか。
これがファシズムじゃなくて何をファシズムと呼ぶのでしょうか。

もう一つの大橋眞教授の動画を紹介します。
新コロワクチンのことを言及されておられます。




遺伝子注射のトリック

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39536210





最後に一言。

あなたが新コロワクチンを打つのはあなたの勝手だが、
まだ判断力のない子供に打たせてはいけません。
あなたの子供にも。あなたの生徒にも。
知らなかったで許される問題ではありません。
知っているのなら、なおさら許せません。
子供への新コロワクチンを許容しているとしたら、あなたは「殺人犯のお仲間」です。




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「LIFE」中島美嘉

今日の1曲は、中島美嘉の「LIFE」です。




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「「奇妙な世界」=「嘘八百のこの世界」が、今も連綿と続いているのである」byソウルマン

「映画『BILLIE ビリー』を観て」




先日、映画『BILLIE ビリー』を観たので、感想を書いておきます。
ビリー・ホリデイの伝記映画です。
正直言って私は、これまでそんなにビリー・ホリデイのことを知らなかったのだが、本作を観て、「かなり壮絶な人生を歩んだ人だったんだな」ということが理解できた。

あの有名な「Strange Fruit (奇妙な果実)」も、当然のごとく、取り上げられていた。
知らない方のために書いておくが、「Strange Fruit (奇妙な果実)」とは、当時のアメリカ南部で実際に起こっていた事実をもとに書かれた曲であるのだ。
当時のアメリカ南部では、黒人差別主義者による黒人のリンチ殺人が日常茶飯事のように行われていたのである。
はい、リンチの末に「木に吊るされた黒人」のことを歌っているのである。

「Strange Fruit (奇妙な果実)」は、「木に吊るされた黒人」のことを指しているのだ。

黒人差別主義者が、実際にこのような卑劣な行為を行っていたのである。
この悍ましい事実に基づいた曲を歌ったビリーの心境は、どれほどのものであったことだろう。
恐らくビリーの胸中は、想像を絶する恐怖と怒りの心情が交錯していたのではないのだろうか。
ビリーの父親は、肺炎を患ったが、黒人差別から病院へ入れてもらえなかったために亡くなっているのである。
ビリーは自伝の中で「肺炎が父を殺したのではない。テキサス州のダラスが父を殺したのだ。」と綴っている。
こういった事実から、ビリーは「自分が殺されてもこの曲を歌ってやる」「この歌は父を殺した奴らへの復讐の歌でもあるのだ」と思っていたのかもしれない。
映画では、実際に木に吊るされた黒人の映像も映し出していた。
こちらにその映像がある(閲覧注意)。
映画では、ビリーの「奇妙な果実」ならぬ「奇妙な行動」ばかりを強調して描いていた印象があるが、それもある程度は事実だろうが、「ビリーの真実は黒人差別と戦った勇気ある女性歌手であったことにある」と私は思っている。

本作は、ビリーの人生に共感したひとりの若き女性ジャーナリスト、リンダ・リプナック・キュールが行った取材活動を録音した音源をもとに製作されている。
そのリンダも、不可解な死を遂げてしまったのである。
映画では「暗にリンダが殺されたことを語っている」と感じさせられた。
ビリーの死(44歳で他界している)も、麻薬を原因とした病死であるように伝えられているが、私はそのような話を額面通りに受け入れるつもりはない。
「ビリーを食い物にして利益を貪っていた音楽関係者及びその背後勢力が、ビリーを死に追いやったのではないか」と感じている。
リンダがビリーの取材活動をしていた時は、まだ実際にビリーの死に関わった勢力が生存していたのではないのだろうか。
その勢力は「ビリーの死の真相を暴きかけていたリンダを生かしておいてはまずい」と感じ、リンダを殺害したのではないのだろうか。
その勢力のほとんどが他界したため、本作を世に出すことが可能になったのではないのだろうか。

昔も今も音楽業界は、狂った勢力に支配されているのである。
「奇妙な果実」の背景にあった「奇妙な世界」は、昔も今も変わっていないのである。
「奇妙な世界」=「嘘八百のこの世界」が、今も連綿と続いているのである。






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「プラネタリウム」 いきものがかり

今日の1曲は、いきものがかりの「プラネタリウム」です。





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「思い切って正捕手を加藤匠馬に切り替えた井口監督の手腕は、評価されるべきである」byソウルマン

「惜しくも優勝を逃したマリーンズの監督・コーチ陣に対して思うこと」


昨日、千葉ロッテが楽天に負けて、今シーズンの千葉ロッテの優勝は消えました
オリックスの優勝が決まりました。
でも井口監督の采配は評価され、来季の続投が決まったようである
私も今期の井口監督の采配は評価している。
特に後半戦の選手起用は正しかったと思っている。
その中でもとりわけ評価しているのは、後半戦になって中日からトレードで獲得した加藤匠馬を正捕手として起用したことである。
加藤匠馬の代わりに中日に行った加藤翔平は私の大好きな選手だったので残念ではあったのだが、加藤匠馬の移籍は明らかにチームにとって価値のあるものであった。
バッティングはからっきしであったが、守備面での貢献は非常に大きい。
前半戦の田村が捕手を務めていたときは、投手が大量失点することがよくあったのだが、加藤匠馬が正捕手になってからは、そういうことはほとんどなくなった。
投手が大量失点することがなくなり、失点の範囲が見込めるようになったので、打者がある程度打てば、勝利が見えてくるようになったのだ。
つまり、「こうやったら勝てる」という”勝ちのパターン”が確立されたのだ。
「プロ野球においていかに捕手という存在が重要であるのか」という事実を、今回改めて感じさせられたのだ。
「加藤匠馬の何が良いのか」のを一言で言えば、そのリードである。
投手のいい球を導き出し、リードに工夫を凝らしていたのである。
はっきり言って、田村のリードはミエミエだったのだ。
長打を恐れるばかりに、外角一辺倒のリードだったのだ。
相手の打者も9割がたボールが外角に来ると分かっているので、簡単に配球が読まれてしまい、投手が打ちこまれてしまうことがザラだったのである。
思い切って正捕手を加藤匠馬に切り替えた井口監督の手腕は、評価されるべきである。
このように後半戦は名采配を見せた井口監督だが、残念ながら優勝することはできなかった。
「こればかりは仕方がない」と思っているマリーンズファンが多いと思うが、私はそのようには思わない。
前半戦に感じた危惧が、最後の最後になって的中してしまったからである。
それは、以下の記事に記してある。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3821.html
「他のことを多少犠牲にしてでも、スピードを上げる。それが私の方針です」by河野太郎
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!82」



この記事で「チームにとってこの時期の勝敗は、後々の結果に大きく関係してくるのです」と私は書いたが、本当にその通りになってしまったのである。
交流戦で2番に鳥谷を4試合も起用し続けたツケが・・・
しかし私は繰り返す。
井口監督の後半戦の采配は評価すべき内容であったと。
鳥谷も、福田秀平も、1軍で起用しなくなった。
勘違いがないように言っておくが、私は何も田村や鳥谷や福田秀平を個人的に嫌っているわけではない。
どの選手も人間的には素晴らしい人物なのだろう。
どの選手も一生懸命になって野球に取り組んでいることは間違いないのである。
しかし「守備面や打撃面を考えると、チームの勝利を目指すにはこれらの選手起用は弊害があると感じざるを得ない」と言っているだけなのである。
公平な目で見てチームの勝利に貢献できる確率が高い選手を起用するべきなのである。
誰もが試合に出たいだろうし、活躍して注目されたいだろうが、チーム全体を考えて誰を起用することがチームの勝利に結びつく可能性が高いのかということは、指導者が考えて判断を下すべきことなのである。
指導者たる者は、誰に対しても「いい人」になることはできないのである。
鬼になる必要もあるのである。
そして指導者たる者は、客観的な目を持つ必要があるのである。
「誰が好きだ嫌いだ」じゃなくて「チームの勝利のためには誰を起用するべきなのか」を、客観的に判断する目が必要なのである。
後半戦の井口監督にはそれが備わっていたのである。
だから、あと一歩で優勝というところまでチームを導くことができたのである。
恐らくコーチ陣も、井口監督に助言するようになったのだろう。
ただ単なるイエスマンとして監督の意向に黙って従うのではなく、監督と一緒になってチームが勝つためにはどうするべきかを真剣に考え、意見したのであろう。
まだ今シーズンは終わったわけではない。
クライマックスシリーズが残っているのである。
そこで勝ち上がり、日本シリーズで勝利し、日本一のチームになるために、最後まで知力を振り絞り、諦めずに戦い抜いてほしいものである。




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「ココヘッド」PANTA&HAL

今日の1曲は、PANTA&HALの「ココヘッド」です。






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「テレビが嘘の報道をしてコロナ騒ぎを拡散させた」「クロアチアではもうワクチンを接種しない」byクロアチアのゾーラン・ミラノビ大統領

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!120」

今日も、表のメディアが伝えない「世界同時詐欺」の情報を記しておきます。
もう「120回目」です。誰か警察に110番したってくれませんか!
詐欺の証拠は120個もありまっせ!

フリーメーソンの末端がわけのわからんことを喚いています。
アンタが人口削減推進勢力の走狗であることは百も承知でっせ。



http://www.zakzak.co.jp/soc/news/211026/dom2110260001-n1.html
【Yes!高須のこれはNo!だぜ】“ネット陰謀論”にやっとメス YouTubeがワクチン偽情報の投稿削除…チャンネル停止の措置も
2021.10.26

動画サイトのYouTubeが、ワクチン全般に関する偽情報の投稿を禁止する方針を打ち出した。新型コロナウイルスワクチンも含まれる。動画の削除だけでなく、チャンネル停止の措置をとったケースもあるようだね。
 ボクとしては、もっと早くやるべきだったと思う。コロナワクチンをめぐって陰謀論みたいなのがやたらと拡散されていたからね。「ワクチンを打つと不妊になる」みたいなやつだ。こうした“ネット陰謀論”の発信者自体はごく少数なんだけど、その投稿が次々と拡散されて、多くの人の目に飛び込むようになるんだ。
 インターネットはスマートフォンの普及とともに急速に進化していったが、飛び交う情報は玉石混交だ。一見するだけで重大ニュースなのかフェイクなのかを見抜くのは難しい。ただの偽情報なのに「これこそが隠されていた真実だ」と影響を受けてしまう可能性もある。
 今の若い人たちにとっては、何か分からないことがあったらまずSNSやYouTubeの投稿をチェックするというのが当たり前。だからこそ、ネット陰謀論には注意しないといけない。




フリーメーソンの末端の話と私の話のどちらが「ただの偽情報」なのかは、
皆さん自身でご判断ください。
フリーメーソンの末端は下記のような情報も「ただの偽情報」だと決めつけるんでしょうね。
このようなワク被害の情報がツイッターに溢れかえっていることを「ただの偽情報」だと決めつけていいのでしょうか。
良心の痛みを感じないのでしょうか(呆)


(katsukoのブログ)さん

https://ameblo.jp/sannriku/entry-12706120901.html
★★枠  周囲で①直後倒れ痙攣意識戻らず②失明③出勤不能・・といろいろ


https://twitter.com/ej8tuUPxVschxw6/status/1451880218218561542
絶対に止めて下さい。私の親戚は集団接種会場で接種後泡を吹いて倒れ痙攣→植物人間。知人は失明です。悲しくて仕方ない。妹は看護師で同僚が3月に接種してから出勤出来ないくらいの副作用の方が何人もいてシフト厳しいともらしてます。私の実体験です絶対息子さんに接種止めて下さい!
午後8:56 · 2021年10月23日




「週刊売国」が「新コロ詐欺」や「与野党グル」を公表してくれたようです。

https://ameblo.jp/sannriku/entry-12705461756.html
この週刊誌欲しい!
2021-10-22

https://twitter.com/benjamin_namico/status/1355689811198111747





与野党グルで「存在しないウイルス」を理由に国民の金銭を勝手に使ってばら撒く芝居をしています。どの政党も「存在しないウイルス」問題には一切触れず、国民から盗んだ金銭をばら撒くことが「コロナ対策」だと宣わっておられます。「不正選挙を訴えていた陰謀論者」もあっち側の工作員です。不正選挙以前に政治システム自体が不正です。不正な政治システムがマトモに機能しているかのように国民に信じ込ませるために与野党グルで“選挙ごっこ”をしています。ここにも国民の金銭が盗まれています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/030e85b53a7f1eea0789c23dfb7b447c34029ba6
れいわは1人毎月20万円!選挙を前に与野党が急に言い出した「現金給付」に冷たい視線
10/18(月)

衆議院選挙を前にして、与野党9党がそろって新型コロナ対策の“現金給付”を打ち出している。自民党は、他党に引っ張られ、公約にはない現金給付を言い出す始末である。いくら票が欲しいからと言って、いい加減すぎやしないか。



https://news.yahoo.co.jp/articles/e2f61904312d481cf0c681086f04f16358db036c
「奨学金はチャラ、消費税は廃止。何があっても心配するな、生きているだけで価値がある、そういう国を作りたい」れいわ新選組・山本太郎代表 各党に聞く衆院選(8)
10/22(金)

週末の選挙戦を迎える衆院選。主要政党から代表者を招き、各党の政策やビジョンについて聞いてきた『ABEMA Prime』に20日、れいわ新選組の山本太郎代表が生出演。若い世代に向けて「教育費無償、そして奨学金はチャラ」、そのための「徹底した財政出動」を訴えた。

れいわ新選組が強調するのは、コロナ禍での徹底した生活支援だ。“徹底補償付きステイホーム”として、感染を抑え込む間は1人当たり20万円の現金給付などを打ち出している。





アメリカ人の40%は新コロワクチンを拒否しているようです。
どこかの羊の国よりはマトモな判断ができる国民性のようですね。


https://www.mag2.com/p/money/1116436
米国人の4割がワクチン拒否「政府は信用できぬ」接種証明めぐり分断激化。この冬、日本も二の舞に=今市太郎
2021年10月26日

米国でコロナワクチンをめぐる分断が激化。接種済みの人も反対派にまわる状況で、アメリカ国民の4割が不信感を持っています。日本の2回接種した人の割合は69.6%とすでに米国を上回りましたが、この冬、米国と同じ問題に直面する可能性があります。

国民の4割がワクチン拒否

米国では、昨年末からワクチン接種が始まっています。その接種率は、ここに来てかなり伸び悩んでいるのが実情です。
10月20日までの最新データでは、ワクチン1回接種済みは66%、2回接種済みは57%で、日本国内の接種率を下回る状況が続いています(編注:10月25日公表の最新データでは、日本の2回接種済みは69.6%となっています)。
米国ではここから先、どうしても接種率を上げることができない状況になっているようです。
バイデン大統領は「足もとのコロナ感染は、ワクチン接種を拒否する者たちによって引き起こされているパンデミックである」と言い切る始末。





アメリカでは黒人に梅毒人体実験を行っていたようです。
クリントンが謝罪していたようです。
謝罪したらそれで済むって話じゃないだろ!
現在進行中の人体実験もトランプやバイデンや菅や岸田が謝罪してそれで終わりにするつもりですか?
「悪い悪い、実は新コロワクチンは酸化グラフェン毒物&チップ入りの遺伝子注射であり、人口削減を目的とした人体実験だったんや。堪忍な」ですか?
「騙した俺らも悪いけど、騙されるお前らも悪いんだぜ」ですか?
「生き残ったお前らはもう人間じゃないからな。AIロボットの奴隷アバターとして一生我々につくしてもらいまっせ」ですか?
「奴隷アバターのくせに文句言うんじゃないよ」ですか?
「新コロワクチン打たなかった奴でもイベルメクチン飲んだ奴多いやろ。あれも俺らの仕掛けやからな。医者や陰謀論者やブロガーや告発動画製作者の肩書を持たせた工作員を使って「コロナに効く」と喧伝しまくったから、騙された奴も多いやろ。731部隊由来の薬がいい薬のわけないことぐらい分かるやろ。存在していないウイルスに注射も薬も作れるわけないことぐらい分かるやろ。新コロワクチンもイベルメクチンも「製造元」が同じなのに、イベルだけを信用してしまうお前らがアホ過ぎるんや。どっちに騙された奴も未来はないと思っとけ。ご愁傷さま」ですか?


https://www.nicovideo.jp/watch/sm39527866

誰も責任取らない ワクチン死亡の苦痛 隠して人体実験の過去





クロアチアのミラノヴィッチ大統領が「国民にこれ以上ワクチンを接種させない」と公言していたそうです。
詐欺師どもが権力を握っているどこかの国とは大違いです。



https://ameblo.jp/journalist-galaxyunion/entry-12700464721.html
クロアチア大統領「テレビが嘘の報道をしてコロナ騒ぎを拡散させた」と暴露!ワクチン詐欺が決着した!
2021-09-27

https://www.naturalnews.com/2021-09-25-president-croatia-exposes-media-lying-covid-vaccines.html#
クロアチア大統領「テレビが嘘の報道をしてコロナ騒ぎを拡散させた」と暴露!ワクチン詐欺が決着した!

クロアチア大統領、テレビメディアが嘘をつき、コロナパニックを広めていることを暴露し、自国ではこれ以上のワクチン接種は認められないと発表。

President of Croatia exposes media for LYING and spreading panic about covid, says NO MORE vaccination allowed in his country
Saturday, September 25, 2021 by: Ethan Huff


クロアチアのゾーラン・ミラノビ大統領は、武漢コロナウイルス(Covid-19)の「ワクチン詐欺」に決着をつけました。

医療機関を痛烈に非難したミラノビ大統領は、クロアチア人は「十分にワクチンを接種した」とし、「クロアチアではもうワクチンを接種しない」と発表しました。

"テレビメディアはパニックとインチキを広めている "とミラノビは大胆に発表した。
「私は毎日、CNNテレビをはじめとするいくつかのチャンネルを見ていますが、自分が正常なのか、それとも彼らがおかしいのかと考えてしまいます。
彼らはパニックを撒き散らす。彼らは最初からそうしているんだ」。



President Zoran Milanovi? of Croatia is done with the Wuhan coronavirus (Covid-19) “vaccine” scam.
In a scathing indictment of the medical establishment, Milanovi? announced that Croatians have been “vaccinated enough” and that “we will not be vaccinated anymore in Croatia.”
“The media spread panic and nonsense,” Milanovi? boldly proclaimed. “I start every day with CNN and those few channels and I wonder if I am normal or are they crazy. They spread panic. They do it from the beginning.”


アメリカの政治家は、弱腰だったり、妥協していたり、邪悪だったりして、このようなことは絶対に言えませんが、ミラノビは、西洋の世界的巨大製薬会社の陰謀に犯され続ける同胞を黙って見過ごすつもりはありません。

「リスクのない人生、病気になる可能性のない人生はない」とミラノビは言う。病気になる可能性のない人生などありえない」とミラノビは付け加えた。「人々は他にも様々な深刻な問題で病気になる。

「この騒動の目的は何なのかを知る必要がある。ウイルスを完全に根絶することが目的ならば、ゴールは決まっている。それがゴールだとは聞いていません。もし誰かがゴールだと言ったら、私はその人に気が狂っていると言うだろう。"


Unlike United States politicians, which are too weak, compromised, or just plain evil to ever say anything like this, Milanovi? is not going to stand idly by as his countrymen continue to get medically raped by the Western Big Pharma machine.
“There is no life without risk, without the possibility of getting sick,” Milanovi? added. “People get sick from a thousand other more serious things, and while that’s happening, we’ve been talking about COVID-19 for a year and a half.”
“We need to know what the goal of this frenzy is. If the goal is to completely eradicate the virus, then we have the goal. I have not heard that this is the goal. If someone tells me it’s a goal, I will tell him he’s out of his mind.”

https://www.youtube.com/watch?v=cXTGgup_Yto&feature=youtu.be


ミラノビは、コロナワクチンが人々の体を「危険な状態にしている」と警告します。
現在、クロアチアでは成人人口の約半分がコロナワクチンを接種しています。ミラノビは、これで十分だと考えています。

ミラノビの言葉を借りれば、
「ワクチンの父」ドナルド・トランプが導入した「オペレーション・ワープ・スピード」と呼ばれる注射は、そもそもクロアチアでは許可されていなかったということになります。

ミラノビはテレビメディアに向かって、「50%以上にはしない
彼らに金網で囲ってもらおう。彼らはそれをしないだろう。」と力強く語った。


Milanovi? warns that covid vaccines are “endangering” people
At the current time, Croatia is about half vaccinated among its adult population. In Milanovi?’s view, this is more than enough.
It sounds like, based on the rhetoric, that if it were up to Milanovi?, the “Operation Warp Speed” injections brought into existence under Donald “father of the vaccine” Trump never would have been allowed in Croatia in the first place.
“We will not go more than 50 percent,” Milanovi? stated emphatically to the media. “Let them fence us with wire. They won’t do it.”




動画です。

クロアチア、ミラノヴィッチ大統領、国民にこれ以上ワクチンを接種させないと公言

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39375089





やっぱり国会議員はワク打ってないそうです。
「どうせそうやろな」とは思ってましたが、
言ってることとやってることが違い過ぎませんか?
国会議員はワク打たないくせに小学生にまで打たそうとするクレイジー国家・・・
国会議員はワク打たなくてもワクパス貰えるわけ?
それにしても、アンタらワルやね~(呆)



!!!大スクープ!!! 国会議員がワクチン接種して無い事が判明!!!!!!!

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39507996






「新コロワクチンやイベルメクチン等の新コロ薬なんかに騙されないぞ!」と決め込んでいる私のような「ワクチン懐疑派」には、ビル・ゲイツが「食べるワクチン」を用意してくれているようです。なんて優しいビル・ゲイツ・・・
ところでこのニュース、本気で報じてるんでしょうか?
「この世界は狂っている」のは十二分に理解しているつもりですが、冗談はビル・ゲイツの顔だけにしてもらいたいもんですワ(呆)



https://www.mag2.com/p/money/1106784?utm_content=uzou_5&utm_source=uzou
ビル・ゲイツが「コロナワクチン入り野菜」開発へ。サラダにして食べれば抗体獲得=浜田和幸
2021年10月1日

コロナワクチン接種が世界中で進んでいますが、やはりどこの国にも「ワクチン懐疑派」あるいは「ワクチン反対派」は根強く存在し、接種を拒否しています。そんな人でも知らぬ間に抗体を作らせる「フェイクフーズ」をビル・ゲイツが開発しているとの報道があります。(「浜田かずゆきの『ぶっちゃけ話はここだけで』」浜田和幸)

ビル・ゲイツが「ワクチン入りのフェイクフーズ」を開発中

「ピンチはチャンス」という発想でしょうか。
新型コロナウィルス対策としてのワクチン開発で、史上空前の利益を稼いでいるファイザーやモデルナなど大手製薬メーカー。こうしたワクチンメーカーの最大の出資者は、ビル・ゲイツ氏にほかなりません。
日本でも海外でもワクチン接種が進んでいますが、やはりどこの国にも「ワクチン懐疑派」あるいは「ワクチン反対派」は根強く存在し、接種を拒否しています。

そこで、新たに登場してきたのが「デザイナー・フーズ」です。
これまでも、ゲイツ氏は遺伝子組み換え技術を活用した人工肉の開発に成功してきました。
「インポッシブル・フーズ」や「ビヨンド・ミート」と呼ばれて商品化していますが、主に大豆を原料に、人工の牛肉や豚肉らしい食品を売り出して大成功。日本でも徐々に拡大しています。

これにはアマゾンの創業者で大富豪仲間のジェフ・ベゾス氏も協力しているほどです。
今、そんな彼らが資金を投入しているのが、「ワクチン入りのフェイクフーズ」といわれています。
レタスやほうれん草を食べれば「抗体」が作られる
カルフォルニア大学植物学部のジラルド教授を中心に、メッセンジャーRNAと呼ばれる遺伝子組み換え技術で生み出した細胞質を、レタスやほうれん草などに移植する研究が進み、すでに試作品も完成したとのこと。
この研究は野菜や果物などの植物の細胞内にメッセンジャーRNAワクチン成分を移植することで、植物内の葉緑体を変化させるというものです。
こうした技術で育成された野菜をサラダとして食すれば、ワクチンを接種することなく、人体に抗体が形成されるといいます。
冷凍保存も不要、いつでも簡単に体内に取り込める


また、カナダのオタワ大学でも「食べるワクチン」の研究開発を1年以上続けており、オタワ病院ではすでに治験の段階に入っていると報道されました。
現在、接種が進んでいる多くのワクチンは冷凍保存が必要ですが、実用化が目前に迫る「ワクチン・フーズ」であれば、いつでも簡単に体内に取り込むことが可能になるとの触れ込みです。





最後に、アルシオン・プレヤデスの動画を数点アップします。
アルシオンも怪しい動画が多いので、選択するのに苦労するんですワ(苦笑)



アメリカの警官:『私は人々に奉仕し、人々を守ると誓った』
https://www.bitchute.com/video/dUtvzOXdIZwK/


クリストファー・チョープ卿が英国議会で、COVID-19のワクチンによる深刻な被害と死亡を告発する
https://www.bitchute.com/video/qxedZKDJw87E/


ワクチンや偽りのパンデミックとその対策に対する抗議が続いている
https://www.bitchute.com/video/Cu7kJkdEVRNC/





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「皆殺しのメロディー」ブルーハーツ

今日の1曲は、ブルーハーツの「皆殺しのメロディー」です。
これまたコロナ詐欺を予言していたんですかね・・・






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「ガラクタ」RCサクセション

今日の1曲は、初期のRCサクセションの「ガラクタ」です。
清志郎がソロになってからも、セルフカバーしています。
改めてこの曲を聴いてみると、すごい歌詞ですね。

「僕らを潰したその後は一体どうするつもりだい?」
「でもそんなに簡単にはいかないさ」
「君たちはガラクタの集まりなんだから」

反原発ソングを歌っていたことで「清志郎は311を予言してたのでは?」とよく言われていますが、この曲で「清志郎はコロナ詐欺を予言していたのでは?」という気になってきました。
本当に僕らを潰したその後は一体どうするつもりなんでしょう?
「彼ら」は何がしたいんでしょう?









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「Sunday Morning」Michael Stipe 、The Velvet Underground 、Lou Reed

今日の1曲は、「日曜日の朝らしい曲」をお届けします。
はい、マイケル・スタイプの「Sunday Morning」です。
もうすぐ昼か(笑)



オリジナルは、勿論、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドです。
昨日紹介した「Femme Fatale」がB面で、この曲はA面でシングルカットされました。
ルー・リードとジョン・ケイルの共作です。
「気を付けろよ/世界は君の背後にいる/いつも誰かが君のことを見張っている」と、パラノイアについて歌っています。
美しいメロディーとこの歌詞、これがルー・リードの織り成すパラノイアの世界なんでしょうナ(笑)



ルー・リードのヴァージョンです。
隣で太極拳らしき踊りを踊っている東洋人は何者なんでしょうか?
意味不明です(笑)









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「Femme Fatale」Sharon Van Etten 、The Velvet Underground & Nico、Elvis Costello & Jim James

今日の1曲は、シャロン・ヴァン・エッテンの「Femme Fatale」です。



オリジナルのヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコのヴァージョンです。
ルー・リード作で、1966年にリリースされました。


エルビス・コステロ&ジム・ジェームスのヴァージョンです。


ところでこの曲、このメロディー、どこかで聴いた覚えがありませんか?
あの超有名な曲です。はい、「Imagine」です。
「Imagine」は、1971年にリリースされています。
ということは、ジョン・レノンはルー・リード作の「Femme Fatale」のメロディーを拝借して「Imagine」を作ったのでしょうか?
両人とも他界しているので、謎のままである。
でも、盗作云々で両人が揉めたという話は聞いたことがないので、
私の空耳なのでしょうか?
それとも、この二つの曲は、実際は「彼ら」によって作られたのでしょうか?
NWOを進めるための布石として。
ルー・リードも、ジョン・レノンも、
「彼ら」のシナリオに従っていただけなのでしょうか?
「Imagine」の歌詞の怪しさからして、そのような気がしてきました・・・
このような説をブログで書いたのは世界中で私だけかもしれません。
少なくとも日本では他にいないでしょう(笑)









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「Black Diamonds and Blue Pearls」Angie Stone

今日の1曲は、アンジー・ストーンの「Black Diamonds and Blue Pearls」です。




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「The Only Thing Missin' is you」Aretha Franklin

今日の1曲は、アリサ・フランクリンの「The Only Thing Missin' is you」です。




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「人類とワクチンには友情の歴史があるのに(拒絶するのは)少し奇妙だ」byローマ教皇フランシスコ

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!119」


今日も、表のメディアが伝えない「世界同時詐欺」の情報を記しておきます。
私は、あくまで情報提供をしているだけです。
「何が真実であるか」は、皆さん自身でご判断ください。

(高橋清隆の文書館)さん

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2044340.html
2021年10月19日23:48

「断種ワクチン止めなければ国がつぶれる」と木原功仁哉候補、司法と両面で阻止を模索[兵庫1区]

31日投開票の衆院選で新型コロナワクチン接種の是非が全国で唯一争点になっている兵庫1区では19日、弁護士の木原功仁哉(きはら・くにや)氏(37、無所属)が神戸・三宮で第一声を上げた。新型コロナワクチン特例承認取消訴訟の代理人を共に務める南出喜久治氏と姿を見せ、「人口削減や断種の目的がある今回のワクチンを止めなければ、本当に国がつぶれてしまう」と訴えた。

動画URL: https://www.bitchute.com/video/CRv3W95QELZg/

第一声は午前10時、神戸市内の三宮センター街東口に響いた。「ワクチン中止」「地元、神戸から祖国再生」と書かれた青いのぼり旗がなびき、青いTシャツのボランティアや市民、報道陣が囲む。木原陣営は、立候補の届け出抽選で1番を引き当てた。

 応援に立った南出氏は、新型コロナワクチンが他のワクチンより圧倒的に致死率が高いことを挙げ、「ビル・ゲイツが『ワクチン開発によって世界人口を10~15%削減できる』と言っている。それをデマ、陰謀論と言うこと自体が大問題」とくぎを刺した。

 mRNAを包む脂質ナノ粒子(LNP)が肝臓や脾臓(ひぞう)、卵巣に蓄積する実験データが提出されていることを挙げ、「皆さんがワクチンを打ってアナフィラキシーショックがなかった、副反応がなかったとおっしゃっても、半年後、1年後、数年後に必ず症状が出てくる」と警告した。

 「ワクチンが危ないという人が、政治家の中にいるか。メディアを含め、全部口封じされている。国民の命と健康を守れないような政治が、果たして政治なのか」「木原功仁哉は声を大にして、この神戸1区から全国に訴える」とたたえた。

 マイクを受けた木原候補は、「ワクチン、特に子供に対するワクチン薬害を絶対に止めなければいけないという強い思いで立候補した」と口火を切った。同じ場所で7月からほぼ毎朝、ワクチン薬害を警告するビラを配ってきたことを明かし、「小・中・高校生のワクチンに対する危機感、恐怖感は非常に強いものだと思っている」と吐露した。

 「不妊症や無精子症など、中長期的なリスクについて、いまだ明らかにされていない」と強調。9月の自民党総裁選で4人の候補に対し、ワクチン行政に対する公開質問状を出したら、野田聖子衆院議員から「中長期的リスクはこれから明らかになるだろう」と、不妊症になるリスクは否定できない趣旨の回答があったことを紹介。

 「それにもかかわらず今、政府は若い方、お子さんに対してワクチンを打たせている。こんなおかしなことはない」と糾弾した。

 新型コロナワクチン特例承認取消訴訟では、7月30日に訴状を提出したにもかかわらず、被告の国側から反論の答弁書がいまだに出されていない。第1回弁論で国は、提出を12月17日まで引き延ばしてきた。

 木原氏はこのことに言及し、「その間にワクチン接種が進んでしまう。本当に安全だったら、国はすぐに証拠を出せばいいじゃないか。『ワクチンで不妊症になるリスクはありません』と。しかし、どんどん引き延ばし、真っ正面から答えようとしない」と批判した。

 政府分科会の尾身茂会長が「コロナ禍はもう2、3年続く」と発言したことに触れ、「これはワクチンもずっと続くということ。薬害が拡大するのは確実。私たち国民は、製薬会社のモルモットじゃない」と突き放した。

 その上で木原氏は、「私としてはこのワクチンを即時中止させるために、この選挙を何としても勝ち上がらなければいけない。人口削減や断種の目的がある今回のワクチンを止めなければ、本当に国がつぶれてしまう」と訴えた。

 市内に住む50代の男性は、木原氏の演説に熱心に耳を傾けていた。昨年4月頃、コロナ騒動を茶番と確信したという。「マスクやワクチンは有害なだけ。マスクをして歩いている人は皆、マスコミ情報にしか触れてない。木原さんの選挙での戦いを通じ、国民に少しでも理解が広がれば」と期待を示した。

 木原候補は12日、東京地方裁判所で開かれた第1回口頭弁論で今選挙への立候補に言及したところ、裁判長の命令で警備員によって力ずくで法廷の外に引きずり出された。陳述書で事前に裁判官に読むなと言われていた箇所を読んだためだが、同弁護団はこれを検閲とみている。裁判官らを特別公務員職権乱用罪で刑事告訴し、裁判官弾劾法に基づく訴追請求を行う考えだ。


 

「新コロワクチン→グレート・リセット→人口削減」は、陰謀論でしょうか?


http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/557.html
(重要)ワクチンによる人口削減「グレートカーリング」を超有名医師リマ・ライボウが2009年に警告! 人口の9割削減、TVで発言 (TOCANA) 
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/557.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2021 年 10 月 19 日

「【重要】ワクチンによる人口削減「グレートカーリング」を超有名医師リマ・ライボウが2009年に警告!
人口の9割削減、TVで発言」 (TOCANA 2021/7/7)
https://tocana.jp/2021/07/post_214236_entry.html
コロナ禍が始まるはるか前からワクチンについて警鐘を鳴らしていた医師がいた。ワクチンの背後には世界の人口削減計画が企てられているというのだ。
■ 世界人口削減計画“グレートカーリング”とは
 社会システムのすべてを見直す“大いなるやり直しの時”が到来したとする「グレートリセット(The Great Reset)」を標榜した今年のダボス会議(世界経済フォーラム)は、ご存知の通りコロナ禍で中止となった。
 グレートリセットの本格始動はいったんは保留という格好になったのだが、その一方ですでに始まっている計画があるという。それは世界人口削減計画「グレートカーリング(The Great Culling)」である。
 昨年からはじまったコロナ禍のはるか前、2009年の時点でグレートカーリングを警告していた医師がいた。

 著名な精神科医、リマ・ライボウ氏は2009年に放映された「TruTV」のリアリティ番組「Conspiracy Theory with Jesse Ventura(ジェシー・ベンチュラと陰謀論)」に出演し、番組進行役の元プロレスラーで元ミネソタ州知事でもあるジェシー・ベンチュラ氏にグレートカーリングを解説している。
In 2009 A Doctor Claimed The U.N. Would Release A Virus To Trigger Depopulation Through Vaccines! ("Conspiracy Theory With Jesse Ventura")
https://worldstarhiphop.com/videos/video.php?v=wshhmh12gCs941jgkXvl
ライボウ氏によればグレートカーリングでは世界人口の90%の削減が計画されていて、その手はじめは世界的なパンデミックを起こして予防接種を行き渡らせることにあるという。その予防接種は不妊を蔓延させる形で、大量虐殺的なホロコースト(genocidal holocaust)に導くというのだ。
 ライボウ氏は2003年に患者の1人である元国家元首の人物(女性)から最初にグレートカーリングについて聞かされ、ライボウ氏に「もうすぐ大規模な間引きが始まる時期がくる」と告げたそうだ。
 いったい何の話かと聞き返すと女性はやはり「大規模な間引き(グレートカーリング)」であると言い、ライボウ氏はそれはどういうことなのかと質問した。
「無駄飯食らいどもの淘汰を知ってますか? 私たちの再生可能な天然資源を消費しているすべての人間の間引きです」と彼女は答えた。
「誰がそんなことを決めるのですか」と聞くと彼女は「私たち新貴族です」と即答したという。
 ベンチュラ氏は思わず「その人たち(新貴族)はビルダバーグ会議のメンバーということですか?」とライボウ氏に質問する。
 するとライボウ氏は「彼女はベアトリクス女王でもなく、エリザベス女王でもなく、ヘンリー・キンシンジャーでもありません。でも彼女はパワーエリートのメンバーで元・国家元首です」と説明している。

 このコロナ禍で現在、全世界でワクチン接種が着々と進められているが、これはグレートカーリングがすでに始動し着実に推進されている証なのだろうか。

■ 「世界人口の90%を削減しなければならない」
 番組出演の翌年、2010年2月にライボウ氏は米ワシントン州イェルムの田舎町にある「ラムサの啓蒙学校(Ramtha School of Enlightenment)」で行った講演で、グレートカーリングについてより詳しく解説している。
今日、すべての人が“持続可能な地球”というコンセプトを知っています。…(中略)…WHOはFRBと同じくプライベートな組織であり、その運営資金の3分の2が製薬企業から提供されています。WHOをはじめ、国連、アメリカ政府、ローマクラブ、イルミナティ、CFRなどのすべての組織が、今日の世界は人口が多すぎると指摘しています」(ライボウ氏)
 そしてこれらの組織は“持続可能な地球”を維持するために9割の人口削減が必要であると言及しているという。現在の世界人口の90%を削減するというのはショッキングな数字だ。
「世界人口の90%を削減しなければならないと彼らは言います」(ライボウ氏)
 その元国家元首の女性の話では「彼らエリートは現在の1割の人口しか必要としていない」というのだ。
1974年からWHOはあなたの友だちではなくなり、女性を不妊に導くワクチンの開発と接種を進める組織になりました」(ライボウ氏)
 ライボウ氏によればワクチン接種によりフィリピンの300万人の女性が不妊となり、アフリカでは天然痘撲滅プログラムでサハラ以南おいて1憶5000万人の人口削減を見込んでいることが記された文書が存在しているという。
 そしてこれらは計画のほんの一部で、このグレートカーリングを始めさせてはいけないとライボウ氏は訴え会場は拍手喝采に包まれる。
 この講演からすでに10年が経ち、そして現在の世界はコロナ禍に包まれている。今日の状況において人口の90%が削減されるという“グレートカーリング”をどうとらえたらよいのか、白黒はっきりするのはそう遠くない未来であることは間違いない。
Dr Rima Laibow - The Globalist Agenda
https://www.youtube.com/watch?v=2dIn0izZpvc





反ワクチンを訴えておられた医師が亡くなったのは「偶然」でしょうか?


http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/548.html
反ワクチン・反抗がん剤の宗像久男医師がコロナ感染で死亡 殺されたのではないか 
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/548.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2021 年 10 月 18 日

反ワクチン・反抗がん剤の宗像久男医師が9月22日にコロナ感染で亡くなった。
「大切なお知らせ」 (宗像久男 セカンドオピニオン)
https://second-opinion-munakata.com/2021/10/06/%e5%a4%a7%e5%88%87%e3%81%aa%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/

9月21日かねてより埼玉県の病院にコロナ感染により入院中であった宗像久男先生が
退院直前に心停止をおこし、永眠いたしました。
ここに生前の皆様のご支援、ご厚情に感謝いたします。
今後のご相談については、宗像式を引継ぎ1000人以上の患者様をサポートしてきたアドバイザーと
顧問の医師が担当してまいりますので何卒宜しくお願いいたします。

退院直前の不自然な急死はおかしい、殺されたのではないかとの声が上がっている。
Elikaさんのツイートを引用する。
https://twitter.com/madokaratsuki/status/1445254542686228483
(Elika) (上図添付)
既に一般病棟に移られてたのに、何故お骨になって帰る必要があったのでしょうか。
検査が陰性だから一般病棟に移られてたのではないのでしょうか?
枠珍に懐疑的な心ある医師がまた1人、不審な点を残し、お亡くなりになられました。
心よりご冥福をお祈りします。

10:08 PM Oct 4, 2021
宗像氏は、早稲田大学政治経済学部を卒業後、医学に目覚め、42歳で長崎大学医学部入学、
48歳で医師国家試験に合格して医師になるという異色の経歴の持ち主であった。
代替医療を志し免疫学の安保徹誉教授とも親交があった。
著書の「ガンは5年以内に日本から消える!」は、安保教授が推薦している。
薬漬け医療に批判的な安保教授は、政府や製薬業界からにらまれており、
暗殺された可能性があることを5年前に投稿したが、宗像氏も殺された可能性を否定できない。
ワクチンや抗がん剤は一大利権であるから、それを脅かす存在は消される危険があるのだ。
その闇はとてつもなく深い。
新型コロナで入院すると家族も面会謝絶であり、亡くなっても遺体を見ることができない。
遺骨が戻ってくるだけである。
これでは入院中に何をされてもわからない。
また、安保教授のときもそうだったが、知名度があるのにもかかわらず、訃報がマスメディアから
全く流れないのも不自然であり、普通の死でなかったことをうかがわせる。
反ワクチンや反抗がん剤など、政府や医学界に不都合な活動をしている方は、
殺されないよう十分に気をつけていただきたい。
宗像久男先生のご冥福をお祈りいたします。





「本当の専門家」こと大橋眞教授が佐賀市長選挙に立候補されている細川博司氏の応援演説をされている動画です。“ハエ以下のハエ工作員”の“知性の欠片もない腐れコメント”が出てこないので、気持ちよく観れます(笑)

https://sp.nicovideo.jp/watch/so39477131?fbclid=IwAR1c_m6VLKcYgfD1esPlkbOcbDPCRUwigqTlkj6gSbXdXfHHBV5wRI_ZNfM

・政治家はお金のことばかり言うが、コロナ騒動の本質はお金ではない。

・PCRが病原体を検出しているという科学論文は、世界のどこにもありません。

・厚労省も認めています。

・ひたすらテレビがコロナのキャンペーンをしていますが、科学的根拠は全くないのです。

・すべてがPCRのトリックで作られた幻の騒動です。

・新型コロナウイルスの存在は、WHOをはじめ、世界の政府機関、厚労省も、科学的エビデンスが出せないでいます。

・これを証明した人はノーベル賞が得られるでしょう。

・だけど、できない。おかしいでしょ。

・新型コロナウイルスの間違った政策を正さなければ、新型コロナウイルス騒動というでっち上げ騒動は終わらないですよ。

・おかしなPCRとおかしなワクチン政策を正していく、佐賀市から日本全国へ世界へと変えていくリーダーとして、細川先生を佐賀市長におしあげていってください。





全く持ってその通りである。
「本当の専門家」こと大橋眞教授は、演説も実に上手い。
カネ塗れの薄汚い政治家と違って真実を心の底から語っているため、説得力がある。
佐賀市の皆さん、細川博司氏に投票していただき、佐賀から日本や世界を変えて行ってください。というよりも、細川博司氏のためではなく、あなたのため、あなたの家族のために、「誰の話が真実であるか」を見極め、正しい判断をしていただきたいと思います。
細川博司氏のことを私は全く知らなかったのだが、大橋眞教授と本を共著されておられる方のようですね。動画を一つ紹介しておきます。
かなり軽い人のようですね。オバチャンには受けそうですね(笑)
でも本当のことを語っている人のようで、大橋眞教授から信頼されているのも頷けます。
長いので真ん中の26分ぐらいからで十分だと思います。
PCRの嘘や、与野党グルで5類を2類に変えたという話や、病床が足りないという医療崩壊の話が嘘であることや、コロナ政策がメチャクチャであることや、医師会はお金で動く組織であるというなどを、話されておられます。
「コロナは存在しない」ことや「右も左も同じ」という「常識」も、理解されておられます。
本当のことを語れる人のようですね(笑)
佐賀市の皆さん、細川博司氏に投票しましょう!


https://www.nicovideo.jp/watch/so39283120



次に、こちらの動画を紹介します。

https://www.bitchute.com/video/4z4BLPdgboCm/

ジュゼッペ・ディ・ベラ博士が、イタリアにおけるワクチンの義務化について語る:『国民の排除』




「国家の絶滅やイタリア国民の絶滅の危険」を訴えています。
「これは何十年も前から練られてきた計画であり、国際的な権力集団の代理人たちによって極めて粘り強く実行されてきました」と訴えています。
「敵はローマです。敵はイタリアです。敵は伝統です。敵は歴史です。敵は真実です」と訴えています。イタリアを日本に置き換えてもいいでしょう。
さらには、「キリスト教が別の宗教にすり替えられている」ことを暗に語っています。
本来のキリスト教は良い教えなのかもしれませんが、「少なくとも現在のローマカトリック・バチカンが邪悪な勢力の支配下にある」ことを理解しておくべきでしょう。
キリスト教信者の皆さん、騙されてはいけません!




https://www.asahi.com/articles/ASP450513P44UHBI01G.html
ローマ教皇「最貧国にワクチンを」 復活祭ミサで訴え
2021年4月5日

世界に約13億人の信者がいるローマ・カトリック教会のトップ、フランシスコ教皇は4日、バチカンのサンピエトロ大聖堂で「復活祭(イースター)」のミサを行い、国際社会全体が貧しい国の人々にもワクチンを行き渡らせるよう訴えるメッセージを発表した。
 フランシスコ教皇は「ワクチンはこの(コロナとの)闘いで重要な手段」としたうえで、高所得国と最貧国でワクチン接種状況に大幅な格差があることを念頭に、「国際社会全体に対し、特に最貧国において、ワクチン供給遅延の克服に取り組み、供給を促進するよう主張します」と訴えた。





https://www.circam.jp/reports/02/detail/id=8769
2021/10/05
藤山みどり(宗教情報センター研究員)

新型コロナウイルス感染者が多い諸外国では、ワクチン義務化が進んでいる。2021年3月8日に死者10万人を突破したイタリアでは、3月31日にEUでは初めて医療従事者のワクチン接種の義務化の方針を発表した。欧州主要国で初めて民間企業を含むすべての職場の労働者を対象にワクチン接種完了か検査での陰性、感染症既往歴を示す「グリーンパス」の携行を10月15日から義務づけた。
 フランスでは7月に、9月15日から医療従事者にワクチン接種を義務づける法律が国会で成立した。同国では7月21日に映画館や宗教施設、文化施設などの利用や50人以上が集まる場所への入場に導入されたワクチン接種済みか陰性かを証明する「衛生パス」の提示が、8月9日からレストラン、長距離移動の公共交通機関などにも拡大された。これに対して、未接種者に不当な制限を課すと抗議するデモがフランス全土で多発した。
 2020年12月にアラブ諸国で最初にワクチン接種を開始したサウジアラビアでは、2021年8月から、すべての公的・民間施設、商業施設への入場、イベントへの参加、公共交通機関の利用に免疫獲得(ワクチン接種もしくは感染後の回復)が義務づけられた。
 ワクチン接種率が伸び悩んでいる米国ではバイデン大統領が9月9日に、従業員数100人以上の企業の従業員にはワクチン接種か毎週の陰性証明提出を義務づけ、従わない場合には最大1万4000ドル(約150万円)の罰金を科す方針を発表した。連邦政府の職員にもワクチン接種が義務化され、健康や宗教上の理由がある場合は対象外だが、従わない場合は懲戒処分の対象になる。義務化が進んだ背景には、テキサス州の連邦地裁が6月、民間病院の接種義務化に異議を唱えた従業員の訴えを、接種による公益が個人の自由を上回ると判断して却下したためでもある。

 ワクチン接種を拒否する理由として、「宗教上の理由」が考慮されているが、宗教界ではワクチン接種はどのように受け止められているのだろうか。


(3)カトリック…中絶された胎児由来株を使用したワクチンへの懸念、公益重視

◆中絶された胎児に由来する細胞株を使用したワクチンの使用と教義
 世界で13億人の信者を抱えるローマ・カトリック教会では、人工妊娠中絶は罪とされる。このため一部の司教が、開発・製造過程で中絶胎児の細胞が使われている新型コロナウイルスのワクチンについて、接種反対の立場を表明した。
 ワクチンの一部には、2人の胎児から得られた組織に由来する細胞株が研究開発・製造過程で使用されている。1973年に自然流産もしくは中絶された胎児から分離された腎臓細胞株、または1985年に中絶された胎児から分離された網膜細胞株に由来する細胞株である。いずれも当時入手した組織を実験室で培養したもので、ワクチン自体には胎児細胞株は含まれていない。また、ワクチン開発のために中絶されたものでもない。だが議論を呼んだ。
 中絶された胎児の細胞によって作成されたワクチンの倫理性について、ローマ教皇庁は2005年に声明を出したが、2020年12月に改めて新型コロナウイルスのワクチンについての覚書を発表した。中絶によって得られたワクチンを接種することは、悪への間接的な協力にすぎず、代替できない場合には倫理的に許容されるとし、接種しなければ世界的感染拡大の危機を回避できないという今回の状況下では、中絶に反対するという前提で、接種してよいとした。ただし、「ワクチン接種の倫理性は、自身の健康維持の義務だけでなく、公益追求の義務に従うもの」であり、「中絶された胎児に由来する細胞株の使用を倫理的に認めるものではない」という基本姿勢も明示された。

◆ワクチン接種は他人の命にもかかわる問題
 このあとローマ教皇フランシスコは、2020年12月のクリスマスメッセージで、ワクチンを「希望の光」と表現し、世界中の弱く貧しい人にワクチンを行き渡らせるよう呼びかけた。また、イタリアのテレビ局カナレ5で2021年1月10日に放送されたインタビューで、ワクチン接種に反対するのは「自滅的」なことで、「倫理的な行動で、自分だけでなく、他人の命にもかかわってくる」と接種を呼びかけた。バチカンでは1月13日からワクチン接種が始まり、ローマ教皇は1回目の接種をした。接種を完了したローマ教皇は3月にはイラクを訪れ、2019年11月の訪日以来、コロナ禍で控えていた外国訪問を再開した。
 ローマ教皇庁は2月8日に、ワクチン接種の拒否は「他人にリスクをもたらす可能性があり、公衆衛生へのリスクを深刻に高める可能性がある」として、職員が医療上の正当な理由なく接種を拒否した場合には解雇もあり得るとする法令を出した。ローマ教皇庁に勤務する約3000人が対象とみられた。だが批判を浴びたためか18日には、その法令はワクチン接種を望まない職員への懲罰が目的ではなく、「代替策」を提供するためのものという声明を発表した。
 また、2021年5月にローマ教皇は、新型コロナウイルスのワクチンが貧しい国々に行き渡っていないことを憂慮し、ワクチン生産拡大のために、製薬企業がもつ「特許の一時的な放棄」を支持するよう訴えた。さらに9月には「人類とワクチンには友情の歴史があるのに(拒絶するのは)少し奇妙だ」と述べ、反ワクチン論者に疑問を投げかけた。
 さらにローマ教皇庁は9月20日、バチカン市国在住・在勤者と入国者に10月1日から新型コロナウイルスのワクチン接種完了、検査での陰性、コロナ既往歴などを証明する「グリーンパス」の携帯を義務化すると発表した。ミサ参列については、ミサ時間に厳格に限定した例外が適用される予定というが、ワクチン接種を推進する姿勢が明白である。




キリスト教が本来「善なる宗教」であり、キリスト教の神及びイエス・キリストが存在しており、しかも「善なる神」であるならば、現在のローマカトリックの姿勢を嘆いているのは勿論であり、「悪魔の支配下に堕ちた邪悪な似非宗教団体」として天罰を下すことであろう。



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「Stop Breakin' Down」 Robert Johnson、The Rolling Stones、 The White Stripes、Eric Clapton 、Junior Wells & Buddy Guy 、Sonny Boy Williamson Ⅰ

今日の1曲は、ロバート・ジョンソンの「Stop Breakin' Down」です。



ローリング・ストーンズのヴァージョンです。


ホワイト・ストライプスのヴァージョンです。


エリック・クラプトンのヴァージョンです。


ジュニア・ウェルズ&バディ・ガイのヴァージョンです。


サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅠのヴァージョンです。





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「I'm A King Bee」Muddy Waters 、The Rolling Stones、Slim Harpo、Steven Tyler & Joe Perry、Pink Floyd

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「I'm A King Bee」です。
「俺は王様蜂だ。お前の巣の周りをブンブン飛び回ってるぜ。ハチミツを作れるから中に入れてくれ。一晩中忙しく動き回れるぜ。」と歌っています。
ストーンズがカバーするわけが分かりますよね(笑)



ストーンズのヴァージョンです。


この曲の作者は、スリム・ハーポです。
1957年にリリースされたスリム・ハーポのヴァージョンです。


スティーヴン・タイラー&ジョー・ペリーのヴァージョンです。


ピンク・フロイドのヴァージョンです。
ピンク・フロイドって、こんな曲もやってたんですね。








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「私の発する情報が真実か否かは、皆さん自身でご判断ください」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!118」


今日は、いつもと違うことを書いておきます。
それは、「情報」についてです。
新聞テレビの表情報、ネットの裏情報、自らの体験による情報etc
我々の周囲には、様々な情報が溢れています。
まさに、現代は情報社会です。
どの情報を信じるかは、皆さん自身で選択することができます。
自分自身で選択できる反面、どの情報を選んだのかという責任は、あくまでも自分自身にあります。
だから、情報というものは、ある意味、恐ろしいものなのです。
私に限らず一個人がやっているブロガーが伝える情報なんて、莫大な情報から個人の主観で「この情報が正しいのではないか」と判断して選んだものに過ぎません。
「絶対にこの情報が正しい」なんてことは、誰も分からないのです。
そして、私に限らず一個人がやっているブロガーが伝える情報の大半は、ネットの情報です。
だから、「本当にこの情報が真実なのか否か」ということは、初めに情報発信した人間に直接コメントするなりして訊いてもらうしかないのです。
訊いたからといって回答が得られるかどうかも分かりませんし、得られた回答が真実か否かも分かりません。
だから、結論から言いますと、ご自身の責任で判断するしかないのです。
分かりやすく例を挙げますと、先日、「和歌山の小学生の女の子が新コロワクチン接種後に亡くなった」という情報がネットに出て、私も紹介しました。
後日、新聞テレビの表情報で、「これはデマだ」と報道されました。
私は「新聞テレビの表情報こそがデマだ」と思いますが、どちらの情報が真実であるかは第三者には分かりません。
和歌山の小学校まで行って聞き込み調査をすれば分かるかもしれませんが、物理的に無理ですし、私にはそこまでする根性はありません。
和歌山の小学校まで行って聞き込み調査をしたとしても、それでも真実の情報が得られるとは限りません。
はっきり言って、「絶対に正しい情報のみを発信する」なんて不可能なんです。
「私は絶対に正しい情報しか伝えないぞ!」と決めてブログを書こうとしても、ブログに書くネタは見つからないでしょう。
ツイッターでも同じことです。
そこまで“拘る人“は、新聞テレビの以下のような情報に黙って従うしかないのです。


「ワクチンは安全です」
「PCRはコロナの感染者を判別する検査です」
「コロナは怖いウイルスです」
「ワクチンの副反応の被害はコロナの感染予防効果と比べたら少ないのです」
「高齢者にコロナ感染させないために小学生でもワクチン接種が必要です」
「ワクチン接種は思いやりです」
「マスクにはウイルス感染予防効果があります」
「スーパーでも、野球場でも、お店でも、パチンコ屋でも、マスクをしましょう」
「登下校でも、歩行中でも、運動中でも、家の中でも、マスクをしましょう」
「3密を避けましょう。但し満員電車やパチンコ屋は大丈夫です」
「プロ野球を観戦しても声を出してはいけません。但し選手は大声で叫んでも大丈夫です」
「緊急事態宣言の際は、飲食店でアルコールを飲まないことで感染対策効果があります」
「緊急事態宣言の際は、夜8時までの営業にすることで感染対策効果があります」
「これからワクチン接種が3回目、4回目となってきますが、ご協力ください」
「新コロワクチンには酸化グラフェンは入っていません」
「新コロワクチンは遺伝子注射ですが、何も心配ありません」
「新コロワクチンは治験中ですが、何も心配ありません」
「ワクチンパスポートの提示義務を計画していますが、何も心配ありません」
「ワクチン接種者の接種箇所に磁石がくっつくというのはデマです」
「ワクチン接種者がブルートゥースに接続するというのはデマです」
「新コロワクチンにチップが入れられているというのはデマです」
「5Gにはなんの危険もありません」
「コロナをきっかけに新生活様式に移行していきましょう」
「コロナとリモートワークに何の関係があるのなどと考えてはいけません」
「ムーンショット計画のことを内閣府のホームページに記載していますが、それが何を示しているのかなどと考えてはいけません」
「ムーンショット計画のことを内閣府のホームページに記載していますが、何故にテレビはその内容説明を国民に伝えないのかなどと考えてはいけません」
「新コロワクチンだけでなく新コロ薬が承認される予定ですので飲みましょう」
「イベルメクチンは新コロワクチンで騙されなかった人を騙すための劇薬ではありません」
「新コロワクチンとイベルメクチンはマッチポンプではありません」
「新型コロナウイルスは存在しています」



本当に新聞テレビの表情報を疑うことなく黙って従うだけでいいのでしょうか?
私は、そうは思いません。
だから、間違った情報もあると思いますが、これからも情報発信をしていくつもりです。
もう一度言います。
私の発する情報が真実か否かは、皆さん自身でご判断ください。



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「No Shoes」John Lee Hooker

今日の1曲は、ジョン・リー・フッカーの「No Shoes」です。
「テーブルには食べるものがない。足には靴がない。子供たちはパンが欲しいと泣いている。」ブルースですね~









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<パディ・モローニ(Paddy Moloney)追悼>「O'Carolan medley」「Opening Medley」The Chieftains

10月12日に、チーフタンズのパディ・モローニが亡くなった。

https://amass.jp/151750/
ザ・チーフタンズの創設者/リーダー パディ・モローニが死去

2021/10/13

アイルランドの伝説的なグループ、ザ・チーフタンズ(The Chieftains)の創設者であり、リーダーであるパディ・モローニ(Paddy Moloney)が10月12日に死去。アイルランドの新聞Irish Examinerなどが訃報を伝えています。死因は明らかにされていません。83歳でした。

同紙によると、アイリッシュ・トラディショナル・ミュージック・アーカイブは、彼の死を確認し、声明の中で、モローニが「アイルランドの伝統音楽、歌、ダンスに多大な貢献をした」「パディ・モローニが世界中の伝統音楽の活性化に与えた影響の大きさは、他にこれだけ与えられる人はほとんどいないでしょう」と述べています。

また、アイルランドのマイケル・D・ヒギンズ大統領は、パディ・モローニに敬意を表し、彼の家族や友人に深い哀悼の意を表しました。

ヒギンズ大統領は「アイルランドの音楽界、そして彼の作品からインスピレーションを得た世界中の多くのコミュニティは、チーフタンズの創設者でありリーダーであるパディ・モローニの死を、今日、非常に悲しい気持ちで知ったことでしょう」と述べ、モローニのレガシーは「彼が創造し、世界にもたらした音楽の中に残る」と付け加えています。

パディ・モローニは1938年8月、ダブリンのドニーカーニーに生まれる。音楽一家に育ち、ティン・ホイッスル、そしてイリアン・パイプスを始め、パイプ・マスターのレオ・ローサムに師事した。彼は他のミュージシャンたちといくつかのグループを作り、1962年に後のザ・チーフタンズとなるバンドを結成する。

63年にアルバム『The Chieftains』でデビュー以来、ザ・チーフタンズはアイルランド音楽を全世界に紹介し、世界で最も有名なアイリッシュ・トラディショナル・グループのひとつとなり、グラミー賞を6回受賞するなど、数々の賞を受賞した。ザ・チーフタンズは1989年にはアイルランド政府から公式に音楽大使に任命される。90年代以降には、意欲的に様々なミュージシャンとセッションをかさねるようになり、共演者にはローリング・ストーンズ、ライ・クーダー、エルヴィス・コステロ、ヴァン・モリソンなど多数いる。

モローニは、チーフタンズの音楽の主な作曲・編曲者であり、また『デビルズ・パイレーツ』、『ブレイブハート』、『ギャング・オブ・ニューヨーク』、スタンリー・キューブリックの『バリー・リンドン』など映画作品への楽曲の提供も行った。

【update:2021/10/13 09:48】
ザ・チーフタンズは訃報を受け、声明を発表しています。

「ザ・チーフタンズ・ファミリーは、パディ・モローニを失ったことを悼んでいます。
パディには共有すべき音楽や語るべき物語がたくさんありました。私たちは彼と一緒にいられたことを幸運に思います」




チーフタンズはアイルランドを代表するグループであり、その演奏は、リズミカルで美しく、刺激的であり、聴衆をハッピーにさせる魔力を持っている。
そのチーフタンズの代表であったパディ・モローニの業績は偉大である。
2017年の11月だったと思うが、私も一度来日公演に行ったことがある。
当然ライヴ評を書いていたと思っていたのだが、どうやら書いていなかったようだ。
音楽にタップダンスも織り交ぜるショーを取り混ぜるなど、温かで、とても素晴らしいライヴだった、と記憶している。
チーフタンズの「O'Carolan medley」「Opening Medley」で追悼します。











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「A Million Days」Prince

今日の1曲は、プリンスの「A Million Days」です。




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ムカデコロリことイベルメクチンはホームセンターに置いてあったムカデなどを駆除する駆虫薬です。

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!117」

今日も、いろんな動画を紹介しておきます。

ワクチン訴訟の記者会見です。


「めばえ」の付録だそうです(呆)


この動画と戦前教育が同じであることを解説されている動画です。


「かいじゅうステップSDGs大作戦」らしいです・・・
幼児にまでSDGsですか(呆)

「全てが、最初から最後まで、嘘八百です。全くのプロパガンダです!」
と訴えておられます。どこかのブログみたいですね(笑)


https://www.bitchute.com/video/K8Y1x5hlRQ9K/

ロジャー・ホドキンソン博士が政府の暴虐に憤り、告発する。ワクチンを停止せよ!


https://www.bitchute.com/video/Gnaffi3KW09p/

ファイザーの『ワクチン』にグラフェンが発見される。彼らはそれを知っており、国民に毒を盛っている



「コロナはなくならない」そうです。
当たり前です。元から存在していませんから、存在しないものはなくなりません。


https://parstoday.com/ja/news/world-i85980
米メディア、「コロナはなくならない」
10月 13

アメリカの新興ニュースサイト・アクシオスが、「新型コロナウイルスは今後も残り、コロナ感染による死者は決してゼロにはならない」と報じました。




恐らく真実でしょう。

http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/519.html
新型コロナワクチンで10万人は亡くなっているという情報 信憑性は高い
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2021 年 10 月 13 日

「10万人はワクチンで亡くなっている」 (HPVワクチン被害者のブログ 2021/10/9)
https://manaminiigata.blog.fc2.com/blog-entry-1375.html
光の戦士 その432
齊藤新緑議員のFacebook投稿より
https://www.facebook.com/100003831585956/posts/2088992914571741/
 (重要投稿!】
以下転送です。
今日、高校の後輩で元国立衛生研究所でウイルスの研究していた先生から電話があり、ワクチンで10万人は亡くなっているそうです。
非公表で、死因はワクチン接種なしでコロナで死亡との記載が義務付けられているそうです。

これから寒くなるにつれてワクチン接種者が感染源になるので接触感染をするお仕事の方は気をつけて下さい。
ワクチンの成分の酸化グラフェンは5Gに反応すると血栓を形成したり、チップが入っていてBluetoothに反応して神経障害や脳障害を発症する事例があるので気をつけて下さい。とのことです。





世界には「マトモな大統領」も存在しています。

https://www.afpbb.com/articles/-/3370749?cx_part=latest
ブラジル大統領「ワクチン接種しない」
2021年10月14日
【10月14日 AFP】ブラジルのジャイル・ボルソナロ(Jair Bolsonaro)大統領(66)は12日夜、新型コロナウイルスワクチンを接種しない意向を明らかにした。これまではブラジルで最後の一人になるまで接種しないと主張していた。
 昨年7月に新型コロナに感染したボルソナロ氏は商業ラジオ局ジョーベン・パン(Jovem Pan)のインタビューで、「ワクチンを接種しないことに決めた。新しい研究によると私は既に最高の免疫を持っているというのに、なぜ接種する必要があるのか?」と述べた。「当せん金2レアル(約40円)を得るために10レアル(約200円)を賭けるのと同じことだ。意味が分からない」



例の731部隊由来の薬ですが、なんと「ムカデなどの駆虫薬」だったそうです・・・
こんなものを「俺は毎日飲んでるぞ。何も問題ないぞ!」とネットに書き込んでいる人間は、一体何者なんでしょうか?
アンタが何を飲もうとアンタの勝手だが、それを信じた人間が苦しみながら死んでしまったら責任取れるんかい!
いくらアンタがカネを貰って生き繋いでいる憐れな工作員だとしても、言っていいこととダメなことがあることも分からないのか!
お前らはムカデにも劣る鬼畜そのものだ!



(鼻汁分泌不全症候群(コロナは幻))さん
https://ameblo.jp/mmm82883007/entry-12703592186.html
イベルメクチンはムカデコロリと言う商品名で20年前、売られていた 以前、ムカデ君をコロリと殺す

>長尾先生によると、これから次々とワクチン薬害訴訟が起きてくると予想されるとのこと 調べもせず考えもせず無責任に
他人に射たせた企業、上司、医師、教員
覚悟しておいたほうがいいですよ<
↑↑これが偽旗です。欺されないで下さい。核心反らしです。痛い所は全く突いてない。ファイザー社元副社長と同じ。

私が前の福岡の病院に居た頃ですから20年以上前になります。
イベルメクチンが主剤であるムカデコロリと言う商品で自殺した女性が居たことは事実です。
ムカデコロリことイベルメクチンはムカデの駆除に良く効くとして良く売れてあったようです。
しかし、下記の事件より、販売規制が起こって、ホームセンターでは売られなくなったと聞いています。

とにかく苦しんで苦しんで(今まで、それほど苦しんで死んだ死に方は経験ありません)その女性は亡くなりました。
こんなトンデモナイ薬をホームセンターとは言え売ることは良くないと思いました。
ネットではお腹の駆虫薬とみんな思っているようです。
本当はムカデなどの駆虫薬です(私はこう思っていた。今日、ネットで調べて、そうでないことに驚いた)。
彼方側の情報操作は極めて巧みです。


ムカデコロリことイベルメクチンはホームセンターに置いてあったムカデなどを駆除する駆虫薬です。
それを飲んで「効く、効く」と言う人が多いようだから警告として書きます。
自殺に良く使われていた有名な薬(駆虫剤)です。

人間はムカデでは無い。効くと思って飲むから効くのです。あなたは癒やされた
毒まで効くと思って飲むと効くのかと驚きました。
彼ら(支配者)の情報操作は非常に巧み。
暗示なのです。あなたは癒やされた
スパイク蛋白が隣の人に、と同じ。支配者は知っているのです。


(緊急追加)
ムカデコロリことイベルメクチンはガンを発生させることで非常に有名な薬です。
それが何故、今、コロナに非常に効くと話題になっているのか、理解に苦しみます。
暗示なのです。あなたは癒やされた
しかし、イベルメクチンは必ずガンを発生させます(このことで有名な薬です)。
急性のガン(一ヶ月後発症)も普通のゆっくりとしたガン(ところが二年後に藻掻き苦しみながら死ぬという曰く付き)も発生させます。
自殺に良く用いられていたクスリです、ムカデコロリことイベルメクチンは。
ムカデコロリことイベルメクチンで自殺した人は多かった。
自殺したい人は飲んで良いでしょう、確実に死ねます。
ただし、藻掻き苦しみながら死ぬことになります。
余りに悲惨な死に方であり、死ぬときに大変です。
藻掻き苦しみながら死にたい人は飲んでも良いでしょう。




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「Mrs. Robinson」 Simon & Garfunkel、MonaLisa Twins 、坂崎幸之助、桜井賢

今日の1曲は、サイモン&ガーファンクルの「Mrs. Robinson」です。



モナリザ・ツインズのヴァージョンです。


坂崎幸之助、桜井賢のヴァージョンです。




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「スターリンは、合衆国がソ連邦の産業のために戦前戦中を通して行った援助の成果を認めた。彼は、ソ連邦における全大企業の約三分の二は合衆国の助けによって、もしくはその技術的協力によって建設されたと言った」byアヴェレル・ハリマン

「INSIDER <世界統一>を謀る恐怖のシナリオ」③最終回
G.アレン、L.エブラハム



前回に続く。以下、一部引用する。


*サットン教授は、ソ連邦の技術発展に関する彼の三巻の歴史書の中で、核心をもって、ソ連邦は全く文字通り合衆国によってつくられたことを証明している。サットンは、1944年6月にアヴェレル・ハリマンが国務省に対して行った報告を引用している。そこでハリマンはつぎのように言っている。
スターリンは、合衆国がソ連邦の産業のために戦前戦中を通して行った援助の成果を認めた。彼は、ソ連邦における全大企業の約三分の二は合衆国の助けによって、もしくはその技術的協力によって建設されたと言った」。

*ロックフェラー家は、特許をソ連邦のために用立てする契約上の義務を負って以来、文句なしの共産主義者の代理人になっている。共産主義者を、ロックフェラー代理人として定義することは正しくないだろうか。1964年10月の奇妙な出来事は、これを特徴づけるものだ。チェース・マンハッタン銀行の会頭であり、CFRの理事長であるデヴィッド・ロックフェラーは、ソ連邦で休暇を過ごした。そこはこの世界最大の「帝国主義者」には珍しい保養地であり、「ロックフェラーのような人びとの財産を没収し、それを人民に分配する」という共産主義のプロパガンダがよく行われているところである。ロックフェラーが「休暇」を終えて2,3日後、ニキタ・フルシチョフは、黒海沿岸での休暇中に、自分の失墜を知らされた。奇妙な偶然である。フルシチョフはそのときまで、彼のロシア共産党の指導者であり、ソ連邦の絶対的独裁者として通っていた。誰がこのような力強い男を失墜させる権力をもっているのであろうか。このときのロックフェラーの旅は、いかなる真実の目的をもっていたのであろうか。ソ連邦で第一の男の地位は、明らかな単なる飾りに過ぎず、真の権力は他のいずこに、おそらくニューヨークにあるというべきである。

*ニクソンを選挙で勝たせた綱領は、世界共産主義の正面からアメリカが交代するのをくいとめることを約束していた。この事実にもかかわらずニクソンは、選挙運動中、彼と逆の立場を表明していたキッシンジャー教授に、まさしく大統領代理に相当する地位を与えたのである。1968年の選挙運動で行なった公約とは全く逆のニクソンのこの態度に驚かないものはいないであろう。
何がニクソンを説き伏せて、一人の過激自由主義者を外交顧問ナンバー1に選ばせたのか。タイム誌は、「ニクソン氏は、1967年のクリスマス休暇に、クリア・ブース・ルース主催のカクテルパーティーでキッシンジャーに会った。その席で、キッシンジャー博士の当意即妙の知性がニクソン氏に非常に強い印象を与えたので、ニクソン氏はキッシンジャー博士を政府で最強の男にした」と報告している。この平凡な主張があたっていれば、ニクソンは全く素朴な愚か者であろう。しかし彼はそのような男ではない。キッシンジャーの指名はネルソン・ロックフェラーによって用意されたのである。キッシンジャーは5年間、外交関係についてのロックフェラーの私的な顧問として働いた。指名のときには彼はCFRの有給会員であった。





(管理人)
アントニー・C・サットンを、ウィキで見てみる。



アントニー・C・サットン(Antony Cyril Sutton、1925年2月14日 - 2002年6月17日)は、イギリス生まれのアメリカの経済学者、歴史学者、作家。
サットンはロンドン大学、ゲッティンゲン大学とカリフォルニア州立大学で学びし、英国サウサンプトン大学にてD.Sc.を取得した。
米国ロサンゼルスにあるカリフォルニア州立大学で経済学部教授として働き、1968年から1973年までスタンフォード大学フーヴァー研究所の研究員であった。当機関に所属している間、欧米技術とソ連経済発展の関連について "Western Technology and Soviet Economic Development"(全3巻)を出版し、ソ連発足初期から欧米諸国もその発展に深く関与したことを証明した。 またサットンはソ連が持つ技術的能力や製造能力も多数の米企業の支援と、米国民が納める税から融資を受けたことも指摘した。 鉄鋼業やフォードの子会社であったGAZ自動車工場など, 複数のソ連企業は米からの技術によって作られたことや、さらにはソ連がMIRVミサイル技術を手に入れたのも、高性能ベアリング製造に必要な(米からの)工作機械によって可能となったとしている。
1973年に3冊目の原稿から軍事技術関連部分を別編として "Military Aid to the Soviet Union" のタイトルで出版し、その結果フーヴァー研究員の仕事を辞任することになった。 上記問題の研究成果として、冷戦が生んだ様々な対立が「共産主義を制覇するため」続けられたのではなく、数十億ドル規模の軍事需要を意図的に維持するためだったと強調した。 少なくとも朝鮮戦争とベトナム戦争の場合、対立の両側も直接的・間接的に米国によって武装されていた。



こちらの記事からも。

(日本を守るのに右も左もない)さん

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2007/12/553.html
アントニー サットンについて、 阿修羅 より(一部略)
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英国生まれ、ロンドン大学出身。米国でスタンフォード大学など第一級の大学の経済学部の教授だったが、彼がスタンフォード大のフ-バー研究所に在籍中の68年、インパクトのある研究書(3巻からなる)を刊行した。もともと経済と技術の関連を専門とする経済学者だったようだが、これらの書物で、米国の銀行がソ連(成立以来)に融資と技術の提供を一貫して行ってきたこと。ベトナム戦争時、ソ連の東欧での武器工場などは米国の融資と技術が提供され、そこで作られたソ連製武器がハノイに持ち込まれ、それにより、米国兵が殺されていたこと。これらの一見敵対する国々に米国が融資と技術提供している実態をこの書で明らかにした。その後、同じことがナチスドイツに対してもおこいていたこと等を明らかにしていった。
本来折り紙付きの第一級の学者,将来を託され嘱望されていた学者だったが、これら一連の執筆業により、過激分子とみなされ、彼は学会、大学組織から追い出され、2度と学問と教育の場に戻れなくなった。その後彼は、米国の権力機構の機微・実態を徹底した資料分析で解析し総計26冊の著書を出して昨年この世を去ったのだ。
徹底した調査によって以下のことが判明した。
1ソ連は国際金融資本によって創設され維持された。
2ナチスドイツは国際金融資本に資本と技術供与を受けていた。
3ベトナム戦争は国際金融資本のやらせだった。つまり米国ソ連の背後にいるのは同一組織だった。
4 60年代アメリカの左翼運動マルクス主義運動は国際金融資本が資金提供していた。

(分割統治)方式により、一国一社会を相反する2項対立の相克状態に持っていく基本戦略が使われた。右翼左翼という対立項は実は彼らが戦略的に作ったものであるという。言い換えれば、この視点からものを見ては彼らの思うツボであるという。大事なのは、超金持ちvs一般人この枠組みで物事を見るべきだ、という。超権力は左翼右翼という見方を推進することで、一握りの超富裕者と一般人との拮抗関係という見方を弱めようとしているわけである。(日本の60年代70年代の左右対立も実はこの仕掛けにはまった側面が強いことが推測される。
彼は、スカボンのような秘密結社は確たる存在であり、彼らの活動の実態を理解することによって19世紀と20世紀の正確な歴史理解が初めて可能になるという認識に至った。つまり、われわれが学校で教わってきている歴史理解と、実際に進行していた事態とはおよそまったく異なるということなのである。
彼は外との関係を一切絶ち、孤独に隠遁隠棲しながら調査と執筆に専念した。尋ねてくる人間はすべて政府関係者ばかりで、かれらは何をどうしても居場所を突き止めてくるのだという。当初米国内から出版はできず(出版拒否、大手取り次ぎ会社から拒否)オーストラリアで出版していたが、米国のパパま2人でやっている小さな出版社が見るにみかねて、彼の本を出版するに至り、彼の本はほとんどここからでている。現在はアマゾンドットコム等を通じほとんど彼の本は時間がかかるが入手できるようになっている。1999年のインタビューで74才の彼は自分はキャリア的には不遇を託ったが、このような本質的な問題に挑戦でき26冊の本を世に送りだすことができた。執筆内容に一切妥協はなく真実のみを書いた、これは私の誇りとするところである、という主旨のことを語っている。

アントニー サットン 
背後からこれらの対立を操縦することで、金融資本家は世界秩序を維持してきた。サットンは、金融資本家の支配方法について以下のように言っている。
>世界秩序は、分断して攻略するという単純なテクニックによる支配で成り立っている。
>・・・世界秩序は、世界を実体とみなすヘーゲル弁証法を採用した。これはそのほかのあらゆる力と実体を否定している。テーゼ(正)-アンチテーゼー(反)-ジンテーゼ(合)の原則に基いて機能し、前もって決められた結論(合)に向けてテーゼ(正)とアンチテーゼ(反)が対立して終わる。
>世界秩序はユダヤ人グループを組織して資金を提供する。次に、反ユダヤグループを組織して資金を提供する。また、共産主義グループを組織してこれに資金提供し、反共産主義グループを組織して資金を提供する。必ずしも世界秩序がこういうグループ同士の対立を煽る必要はない。彼らは赤外線追跡ミサイルのように相手を見つけ出し、確実に破壊しようとする。それぞれのグループの規模と資源を調節することで、世界秩序は常に前もって結果を決めておけるのだ・・・・  サットン 『連邦準備銀行の陰謀』より
※ここで世界秩序とは、金融資本による世界秩序のことをさす。






フルシチョフを失脚させたのもロックフェラーだったらしい。
ロックフェラーはロスチャイルドの傀儡だから、
実質上フルシチョフを切ったのはロスチャイルドになるだろう。
少なくとも、この「事実」から分かることは?

はい、「キューバ危機はやらせだった」ということである。

元から危機なんてものは存在しないのである。
「東西冷戦が存在している」という嘘を拡散することで軍需産業は潤うのである。
国際銀行家は潤うのである。

大衆は危機を煽られ、
税金という名目で真面目に働いた対価である金銭が“問答無用に”盗まれるのである。

コロナ詐欺で我々の真面目に働いた対価である金銭が盗まれているのと同じである。
税金という名目で我々の真面目に働いた対価である金銭が盗まれ、
コロナ詐欺に使われているのである。
我々の真面目に働いた対価である金銭が盗まれ、
製薬会社や医者に支払われているのである。
我々の真面目に働いた対価である金銭が盗まれ、
“自分たちを殺すために製造された”毒ワクチンや毒薬の対価に支払われているのである。
我々の真面目に働いた対価である金銭が盗まれ、
我々を殺すためや奴隷アバターにするために使われているのである。
今日も又我々の真面目に働いた対価である金銭が盗まれ、
ワクチン開発支援基金という名目で5千億円支払うという発表がされるのである。

誰も頼んでいないのに。
野党もグルなので、何一つ文句も言わない。
詐欺師の手下である政治家(与野党含む)には裏金が渡されている。
さらには、飲食店に1日4万円という莫大な“助成金”が支払われている。
こそっとコロナバブルの恩恵を受けている零細飲食店が存在しているのだ。
勿論我々が真面目に働いた対価である金銭から支払われているのである。
そのような零細飲食店は、このように思っていることだろう。
「コロナバブル、ラッキー!休んでいるのに1日4万円もらえるなんて笑いが止まらんわ。いつまでもコロナが続きますように💛」と。
でも、喜んでいられるのも今のうちだけである。
奴らはこう思っているだろう。
「どーせお前ら死ぬんだから、今のうちに夢を見させといてやるわ。お前らが死んだり、奴隷アバターになったら、そのカネは我々にかえってくるんだからな。バカな奴らは騙されやすいもんだぜ」と。

またもや脱線してしまった(笑)

“すげ替え自由な傀儡国家の代表者”などに自分の意思で危機など作り出せるわけがないのである。「今度危機を煽るからアンタも“キューバ危機ごっこ”を演じてくれよ」とフルシチョフは命じられていたわけである。恐らくケネディも芝居に参加していたのだろう。途中から自分の考えで行動するようになったので、消されてしまったのだろう。トランプは従順なパペットだから、殺されたりしないのである。


「右も左も根は同じ」
「米ソ冷戦は嘘八百」
「キューバ危機も嘘八百」
「コロナ騒動も嘘八百」

戦争も、革命も、危機も、テロも、コロナも、
「偶然」発生するのではありません。
もともと「存在してなかったもの」を「発生したんだ!」「存在しているんだ!」
と騙している詐欺に過ぎません。

このへんが理解出来たら、北のカリアゲ君が何者なのかは分かりますよね?

何度も言うけど、ワクチンの真実に気づいた人、
イベルメクチンに騙されてはいけませんよ!

「嘘八百のこの世界」に注意されたし!


評点:90点






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「Bright Side of the Road」 Van Morrison

今日の1曲は、ヴァン・モリソンの「Bright Side of the Road」です。




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「ロシア皇帝の最後の駐米大使バクメチェフ氏は、<ボルシェヴィキは彼らの勝利後、1918年から1922年の間に6億ルーブルをクーン=レプ商会(シッフの会社)に振込んだ>と言った」と言っている。

「INSIDER <世界統一>を謀る恐怖のシナリオ」②
G.アレン、L.エブラハム



前回に続く。以下、一部引用する。


*ソ連邦においても、共産主義が権力につくのを助けたのは抑圧された大衆ではなかった。他の共産主義国家や社会主義国家と同じように、ここでも権力は上から下に落ちてきたのである。共産主義が権力を掌握するまでの期間を年代的にあらわしてみよう。
年は1917年、連合軍は中欧諸国と戦っている。この戦争にロシア、イギリス帝国、フランス、そして4月からはアメリカ合衆国が参戦している。1917年3月、計画者は列強国を動かし、ニコライ2世を退位に追いこんだ。彼はこの退位を連合国の圧力のもとで、暴動の後、ペテルスブルクの議事堂で行った。この暴動は、この都市の生活必需品の供給をストップし、工場閉鎖をもたらした運輸組織の崩壊から起きた。
しかし、こうしたすべてのことが起きているとき、レーニンとトロツキーはどこにいたのであろうか。レーニンはスイスにいた。彼は1905年の追放以来ずっとヨーロッパにいたのである(彼もまた、かの年に失敗した共産革命でツァーを倒そうとした)。トロツキーもまた亡命中だった。彼はそのときニューヨーク市のイーストサイドで共産主義の新聞の記者をしていた。ボルシェヴィキたちはツァーが退位した当時、まだ見えるような政治的力をもってはいなかった。彼らは、抑圧された大衆の圧力に従ってロシアに帰って来たのではない。ヨーロッパとアメリカの力強い男たちが、彼らを権力の座につかせたのである。

*ド・グルヴィッチはまた、アレキサンダー・ネチヴォロヅフの言葉を引用して、同書でボルシェヴィキ革命についてつぎのように言っている。
1917年4月、ヤーコプ・シッフは、自分の資金援助のおかげでロシアの革命は成功したと公式に宣言している
・・・・・(中略)・・・・・
シッフはツァーを倒すために何百万も出し、ケレンスキー打倒を可能にするためにはもっと多額の金を投資した。ボルシェヴィキの本当の性格が世間に知れわたってかなりたっても、彼は金をロシアに送りつづけた。戦争によるユダヤ人の生活苦を軽減するため、という名目で総額百万ドルを調達したが、これはその後よい事業投資であったことが証明された。
ド・グルヴィッチは、われわれに、「ロシア皇帝の最後の駐米大使バクメチェフ氏は、<ボルシェヴィキは彼らの勝利後、1918年から1922年の間に6億ルーブルをクーン=レプ商会(シッフの会社)に振込んだ>と言った」と言っている。

革命というものは、組織と資金によってのみ成功することができる。「抑圧された大衆」は通常、このどちらにも提供しない。しかしインサイダーたちは、この双方を保証できる立場にある。

*世界で最も金持ちで、強力な一握りの人間、すなわちロスチャイルド家、ロックフェラー家、シッフ家、ヴァールブルク家、モルガン家、ハリマン家、ミルナー家は、まさに自分たちの資産を奪い去ることを目標として宣言している運動に資金援助しているのである。このことは、これらの超富豪が国際共産主義をコントロールしているがゆえにこそこれを恐れず、またこれに援助さえしているとしか論理的に考えられない。
・・・・・(中略)・・・・・
また、ついでだが、彼らはロシアの国有化に際し、3000万ないし4000万ドル相当の土地をそっくり採掘権つきで買い取った。

*1933年、同じインサイダーたちは、F.D.ルーズヴェルトにソ連邦を承認させた。こうしてソ連邦は二度まで財政的破綻から救われたのである。またインサイダーたちは、同じ時期にヒトラーの新政権に高額の貸付けをしている。これによって彼らは、第二次世界大戦のぼっ発を促したのである。




(管理人)
はい、「右も左も根は同じ」の証明です。
「米ソ冷戦は嘘八百」の証明です。
ついでに言えば、中国という国が成立したのもソ連と同じ手法ですよ。

「共産主義は脅威だ!」とか、
「アメリカと中国は対立しているんだ!」とか、
ネットに書き込んでいる人間は、
「救いようのないアホ」または「工作員」のいずれか(または両方)なのである。

「資本家を倒せ!」とか、
「共産主義は労働者が立ち上がったことで起きた革命なのだ!」とか、
ネットに書き込んでいる人間は(あんまりいないか(笑))、
悪い人ではないのでしょうが、「救いようのないアホ」でしょう。

「右も左も根は同じ」とか、「すべての戦争は八百長である」とかは、
私だけが言っていることではないのです。
50年以上前から証明されている既成事実なのです。
こんな「常識」をいまだに理解していないから、
「コロナを仕掛けたのは中国だ!」とか、
「トランプは中国を攻撃しているがバイデンは中国と繋がっているんだ!」とか、
一目でわかる嘘に騙されてしまうのである。

さらには「新コロワクチンは危険だがイベルメクチンは効果があるんだ!」とか、
「コロナは存在しているんだ!変異株にイベルメクチンは効果があるんだ!」とか、
ちょっと考えたら子供でも理解できる嘘に騙されてしまうのである。

このような“たわごと”をネットに書き込んでいる人間は、
明らかに向こう側に雇われた“人間らしい善なる感情を持たない憐れな工作員”である。
だってちょっと考えたら分かるでしょ。
自分が飲んでいる薬が気にいっていたとしても、その薬を批判されただけで必死になって批判しただけの人物を批判するコメントを矢継ぎ早に書いたりするでしょうか?
それも複数人が。
“普通の人”なら面倒くさいのでわざわざネットに書き込んだりしないでしょ。
カネで雇われた“憐れな工作員”だからなんですよ。
雇い主に命じられているので、カネを貰えなくなるので、必死のパッチになって“知性の欠片もない”“科学的根拠ゼロの”腐れコメントをしてくるんですよ。
私のブログにしてきたら、削除して終わりですけどね(笑)

私は、新コロワクチン同様にイベルメクチンも、
人口削減を目的とした「彼ら」の破壊工作の一環だと判断しています。
「存在証明のないウイルス」に薬が「存在している」こと自体がおかしいでしょ?
どうやって作ったの?
同じ勢力が作ったものでも、ワクチンだけは有害で、薬だけは効果があるって、
「おかしい」と思いませんか?

「そうではない」と判断している人、
自分の意見を明確にしていない人、
誰が工作員か見抜けない人は、
今後は当ブログの転載はお断りさせていただきます。

気が付いたら、本書と関係ない文章になってしまった(笑)







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「Banks of the Ohio」Olivia Newton John

「日本沈没-希望のひと-」というドラマが始まりましたね。
「関東沈没」というストーリーに変えているところも気になります。

放送開始日は、「2021年10月10日」です。
頭の「2」をのぞいたら、「(2+1)1・1→3・1・1」になりますね。
(「0」はのぞいて考えます)

本日「2021年10月12日」が気になります。
「2021年10月12日」は「2+2+1+1+12→18→6・6・6」になりますから。

明日「10月13日」は後ろから見ると「3・1・1」なので、同じく気になります。

今年はオリンピックイヤーなので、少なくとも年内は、複合災害には注意しておいたほうが無難でしょう。
明日明後日でことが起こってしまったら2回目の放送はできなくなってしまうので、そんなにすぐにはやらないとは思いますが。
勿論、何もないことを願っています。
計画を事前予告することで中止に持っていけたらこれ幸いですから。

今日の1曲は、オリヴィア・ニュートン・ジョンの「Banks of the Ohio」Olivia」です。





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「Mess」 Ben Folds Five

今日の1曲は、ベン・フォールズ・ファイヴの「Mess」です。




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「Afro Blue」Mongo Santamaría、Oscar Brown Jr. 、Dee Dee Bridgewater、Dianne Reeves 、Erykah Badu 、John Coltrane、Tedeschi Trucks Band

今日の1曲は、モンゴ・サンタマリアの「Afro Blue」です。
1959年にレコーディングされた、モンゴ・サンタマリアの自作曲です。



オスカー・ブラウン・ジュニアが1959年に歌詞を付けたヴァージョンです。
昨日も言いましたが、本日はオスカー・ブラウン・ジュニアの誕生日です。


ディー・ディー・ブリッジウォーターのヴァージョンです。


ダイアン・リーヴスのヴァージョンです。


エリカ・バデュのヴァージョンです。


ジョン・コルトレーンのヴァージョンです。


テデスキ・トラックス・バンドのヴァージョンです。








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