2021年05月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

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2021年05月の記事

「ニュルンベルク裁判以前の「人間として守るべき最小最低限のルール」として、「人体実験を人体実験と伝えずに“遺伝子組み換え毒ワクチン”をさも“怖いウイルスから守るための安全有益な医療行為”であるかのように喧伝して国民を騙すことは絶対に許されない極悪犯罪である」のは言うまでもなく、この極悪犯罪に関わった者は全員死罪に値する。」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!81」


今日は、動画のリンクを何件か貼っておく。
既に観られた方も多いでしょうが、何度も見返すべき内容でしょう。



拡散希望!!! 『新ニュルンベルク裁判2021』ライナー・フーミッヒ弁護士(和訳:OYAKITAIYAKI)
https://www.bitchute.com/video/nPi9xmQ0jSYb/



ニュルンベルク裁判以前の「人間として守るべき最小最低限のルール」として、「人体実験を人体実験と伝えずに“遺伝子組み換え毒ワクチン”をさも“怖いウイルスから守るための安全有益な医療行為”であるかのように喧伝して国民を騙すことは絶対に許されない極悪犯罪である」ことは言うまでもなく、この極悪犯罪に関わった者は全員死罪に値する。


1976年『豚インフルエンザパンデミックの欺瞞を暴く』&『豚インフルエンザワクチン』テレビCM
https://www.bitchute.com/video/J0f1pHhpEbRD/



1967年豚インフルエンザ騒ぎをご記憶だろうか。
米政府は国中に広まる殺人ウイルスになり得ると言った。
そしてパンデミックを防ぐため、全ての国民がワクチンを打つべきだという決定を下した。4600万人もの国民が素直にその指示に従って、そして今、4000人が健康被害を訴え、国に35億ドルの補償を求めている。

昔から政府は、同じ方法で、同じくマスコミと連携して、国民を騙してきたんですよ。
CDCが詐欺の中心にいたことも同じです。
スペイン風邪も、子宮頸癌ワクチンも、「同じパターンの詐欺」だったじゃないですか!
いつまでも「同じパターンの詐欺」に騙されてはいけません!




DEL MATTHEW BIGTREE★『ワクチン惨劇が間近に』★ボッシュ博士☆インタビュー&解説★《字幕修正版》
https://www.bitchute.com/video/vJPcwnycEp1q/



ワクチン推進団体の人間が寝返ったのか、今になって良心が芽生えたのか、内部情報を暴露しています。
「(新コロワクチンに含まれているものは)永続的抗体だ」と。
「(新コロワクチンに含まれているものは)我々の自然抗体を打ち負かす」と。
「新コロワクチンは人間の免疫を全てなくす」と。




ノーベル賞受賞のウィルス学者★『新しい変異株はワクチン接種の結果』
https://www.bitchute.com/video/Ai0RtQONQ1zH/



ワクチン接種が変異株を生み出している。
ワクチン接種後にコロナに感染した患者の実験をしている。


私はリュック・モンタニエ博士の発言は注意が必要であると感じます。
まず、この人物は世界エイズ研究予防財団理事長という肩書を持っています。



https://www.wfarp-japan.com/foundation/
オープニングでの挨拶で、HIV発見者で研究者でもあるモンタニエ博士は、次のように語りました。
「日本においてエイズは、一般の病気ではないが、東南アジアのタイ、中国、インドでは、憂慮されなければならない病気となった。貧困により治療が受けられない東南アジアのHIV感染者の為に日本の皆さんが何かをしなくてはいけない。そのひとつがエイズ研究。これを進めることでより安価な治療法、治療薬が確立できる。さらには予防研究としてエイズワクチンを開発しなければならない。
あらゆるエイズ研究における世界ネットワークを築き上げることでエイズ研究をより早く進められると私は信じている。その上、エイズ研究により、ガン、慢性疾患。免疫不全などの治療方法を発見できる可能性が非常に高い。世界エイズ研究予防財団 日本事務所開設を機に日本の皆さんにもっとエイズについて考えていただきたい。」
モンタニエ博士の熱い思いを日本中に伝えることが日本事務所の重要な活動のひとつです。

世界エイズ研究予防財団理事長
リュック・モンタニエ博士

世界エイズ研究予防財団は、ユネスコの協賛により設立され、発展途上国のエイズ患者への支援を中心に活動しています。私どもの日本事務所は予防教育に大変力を注いでおり、この活動が広がっていくことを心より希望しています。





ユネスコの協賛により設立された世界エイズ研究予防財団理事長
この肩書だけで、彼の正体が見えてきます。
ノーベル医学生理学賞受賞者である理由も。
キャリー・マリスも語っていましたが、エイズなどという病気は存在していません。
少なくとも、それを立証する論文は存在していません。



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9
(キャリー・マリスは)、エイズについては、HIVはエイズの原因ではないとするカリフォルニア大学医学部のピーター・デュースバーグ (Peter Duesberg) の説を支持している。



こちらの記事も。


http://www.hikawadainaikaclinic.com/info07txt105.htm
キャリー・バンクス・マリスは1944年12月28日、アメリカ合衆国ノースカロライナ州レノアで生まれました。
・・・・・(中略)・・・・・
彼が有名なのはPCR検査だけではありません。エイズ否認論者でもありました。HIVウイルスの存在自体が証明されず、感染実験も成功していないため「コッホの4原則」に反すると述べています。





エイズを肯定しているどころか、HIV発見者らしい・・・
この事実だけでこの人物はアウトでしょう。
こんなことも言ってますよね。




https://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2020/04/18/xin-xing-koronauirusu-noberushang-fo-xue-zhe-xin-xing-koronahayan-jiu-shi-dezuo-rareta-1400603
【新型コロナウイルス】 ノーベル賞仏学者、「新型コロナは研究室で作られた」
ノーベル生理学・医学賞(2008)を受賞したフランス人学者ルック・モンタニエ氏が、新型コロナウイルス(COVID-19)は、中国の武漢の研究室で作られたものだと主張した


モンタニエ氏は、インターネットサイト"Pourquoi docteur"上で発言し、新型コロナウイルスが武漢の動物市場で発生したとは信じていないと述べた。
「新型コロナウイルスは、武漢の研究室で作られたものだ。この研究室は2000年代以降、コロナウイルスに関して専門化した」と述べたモンタニエ氏は、この件をしっかり研究したと強調した。
モンタニエ氏は、CNEWSチャンネルで発言した際は、
「このウイルスは、自然なルートで発生したものではない。これは、完全に専門的な仕事だ。ウイルスが何の目的で作られたのかは知らない」と述べた。
新型コロナウイルスにヒト免疫不全ウイルス(HIV)の一部が存在している可能性があると述べたモンタニエ氏は、
「これにより、対エイズ・ワクチンの開発がなされようとした可能性がある」と話した。

(2020年4月18日)





「存在が証明されていないHIVウイルスの発明者」であり、「存在が証明されていない新型コロナウイルスは武漢の研究室で作られたものだと主張した人物」が、「新コロワクチン接種が変異株を生み出している」と述べています。

新型コロナウイルスなんてものは存在していないのに、変異株なんてものがあるわけがないのである。

この人物は、一体何者なのでしょうか?

私は「あっち側の工作員」だと判断します。
「彼ら」の得意技は、何だったでしょう?

はい、「分断して統治しろ」です。
「敵対する相手の内部に入りこんで内部から操作しろ!」です。

彼が命じられた任務は、新コロワクチン反対勢力を分断することでしょう。
新コロワクチン反対勢力の内部に入りこんで内部から操作することでしょう。

新コロワクチンの危険性を伝えたことで「本当のことを語る人物だ」と信じ込ませ、その一方で嘘を拡散しているのです。

「新コロワクチン接種が変異株を生み出している」と主張することで、新コロワクチン反対論者が「新コロワクチンは打ってはいけないが、新型コロナウイルス及び変異株は存在しているのだ」と思わせるように仕向けているのです。

そんなものは嘘であるにもかかわらず。

そんなものは存在していないにもかかわらず。

「新型コロナウイルスは存在している派」と「新型コロナウイルスは存在していない派」を対立させるのです。
どっちが真実なのか、わけがわからなくさせているのです。

実に巧みな“操作術”です。
私も騙されかけました。
当ブログでは何度も書いていますが、あの話も嘘ですよ。

「新型コロナウイルスは武漢の研究室で作られた」という話ですよ。

「中国と米民主党(バイデン)が結託して新コロワクチン詐欺をしている」という話ですよ。

「中国と米民主党(バイデン)の同一グループにオバマやクリントンやバチカンやエリザベスがいて、トランプはそいつらと闘っている救世主だ」という話ですよ。

Qアノンを作ったのはCIAなんですよ。

「この世界の真相を知ったのだ!」と思い込んでいるほとんどのブロガーが、この事実に気づかずに騙されているんですよ!

トランプも奴らの一味に過ぎないんですよ!

アメリカ共和党・トランプも、中国・アメリカ民主党・バイデンも、同じ穴の狢なんですよ!

「右も左も根は同じ」なんですよ!

兎角この世は嘘ばかり。
「嘘八百のこの世界」にご注意されたし。



最後に、アルシオン・プレヤデスの新しい動画です。
私はまだ観ていませんが、「絶対に観るべき動画」であることは観る前から分かっています(笑)





アルシオン・プレヤデス111:ポスト真実、ニューロマーケティング、説得、バカンス、インセンティブ、パスポート

https://www.bitchute.com/video/9POjiaEbZKhU/

私達は、ポスト真実の時代に、嘘が説得の武器として、マスコミに用いられ、何百万もの人々を、真実を装った偽の情報で洗脳している社会で生きている。疑いなく、その目的は、恐れの心理学を適用し、一方で、マスクの着用とソーシャル・ディスタンスを維持させ、偽のパンデミックによって、全ての住民にワクチン接種をするよう圧力をかけることだ。その間も、卑屈で従順な、思考しない奴隷の新しい道徳規範が作られていき、精神の健康の問題や失業、貧困、かつてない飢餓を増大させており、旅行できるためにグリーン・パスを強要するが、それは隷属と完全な大量虐殺に至る、世界的な監視システムに他ならない。
ここで唯一の真実は、人のDNAを組み換える実験的なワクチンを介しての、人類に対する大量殺戮が存在するということだ。それによって体はウイルスの一部であるスパイクプロテインを生成し、それが血管を損なう。そして全ては、腐敗した医学および製薬会社の監督の下にあるのだ。ファイザーまでが、ワクチンには接種した人をスーパースプレッダーと化すものが含まれており、接種していない人に感染させ得ると、認めている。
では、世界中で提供されている、ばかげた特典やインセンティブ、賄賂、景品をもって、疑念を抱く人々にワクチンを打つようそそのかすキャンペーンについては、何が言えるだろうか?
疑いなく、民衆がワクチン接種するよう説得することに、これほどの関心が見られることは、きわめて疑わしい。もしかして、背後にはニューロマーケティングの操作が存在するのか?その一方で、何百万人もが、その不吉な結果を知らずにいるのだろうか?どうやら大衆が罠にかかるなか、それがひどく有害で致命的なワクチンであることを、隠蔽しようとしているようだ。
それゆえ、為されているこの凄まじい悪に対抗するべく、日増しにたくさんの、何百万という人々が、COVIDのひどい茶番や医療のテロに対してデモを行っており、この偽のパンデミックに責任のある全ての者達が、ニュルンベルクのナチスの時のような特別法廷で、人権侵害および世界的な大量殺戮の企てに対し、裁かれるよう求めている。





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「Union Station Blues」John Lee Hooker

今日の1曲は、ジョン・リー・フッカーの「Union Station Blues」です。




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「The Power Of Prayer」 Bruce Springsteen

今日の1曲は、ブルース・スプリングスティーンの「The Power Of Prayer」です。








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「新コロワクチン推進者の目的」=「トランスヒューマニストがめざす理想のユートピアの実現」

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!80」


アルシオン・プレヤデスの動画のリンクを貼っておきます。


キャリー・マディ医師:人類のための闘い、MRNAワクチンが私達の遺伝子コードにいかに影響するのか?

https://www.bitchute.com/video/SKVnYhdKxY3M/

緊急!全ての人のために、これらのビデオをできるだけ家族や知人に拡散してください。人類の絶滅を模索する医療の暴虐の下で、深刻な危険に見舞われています。
キャリー・マディ医師は、米国ジョージア州の二つの大規模な診療所を運営してきた、ワクチンの研究者であり、これらの実験的な新しいワクチンが、体内でウイルスの一部を生成するために、いかにして私達のDNAを変更し得るか説明している。それは前代未聞のことである。体がどのくらいの期間、その遺伝物質の一部を生成するのかも、その結果についても、分かっていない。
だがそれだけでなく、その計画は、私達をハイブリッド化し、人間を人工知能や世界的支配のネットワークにつなぐことである。これはトランスヒューマニズムの始動であり、私達をヒューマン2.0と化していくものだ。私達の自主性を奪い、また、私達をグローバリストらのテクノロジー企業の奴隷と化させ、後には、私達が気づかないうちに、コントロールし得る。
もし人間のゲノムの性質に由来しない、人工的なものがあるなら、その人工物の断片の特許の所有者は、その人の一部あるいは全体の所有者となると、彼女は警告している。
目を覚まそう。人類を絶滅させ、私達の自由や人間としての権利をはく奪するべく為されている、この実験のモルモットになることを受け入れてはならない。





非常に重要な動画であると思うので、全てではないが、文字起こしをしておきます。


「いわゆる「遺伝子治療」が、実際に身体に生み出すものは何でしょう?遺伝子コードがどのように影響するのか?それは危険ですか?私たちはワクチン接種するために列に並ぶべきでしょうか?」

これは、人類において完全に実験的なものです。
このようなものが人類に課せられたことはかつてなかったし、この注射を受入れる人は、第4相の研究段階の実験に参加することを受入れるのだと知っておいてください。
これは、文字通りモルモット、またあらゆる実験で記録される研究所のマウスになることです。最初のものは、2022年末に完了します。

これは実験なので、歳月がたつまでどのような影響があるのか分かりません。
このようなあまりに異なるワクチンを作る理由は、ウイルスがまだ特定されていないためです。
・・・・・(中略)・・・・・
自然由来しない人工のものを用いて、人体で実験が行われていることが、信じられません。
体が生成するその遺伝子コードの一部は、体自体の中で自然な形で存在する多くのものに似ています。
たとえば、シンシチンというタンパク質があります。
これは女性の胎盤や男性の精子にあります。
このタンパク質が、人々に注射されるコードの一端をなしており、体はコードにあるものを攻撃することを覚えるでしょう。
これはすなわち、体が自分自身を攻撃することを覚え得るということです。
妊娠中に、胎盤を形成しているときに、あるいは精子を攻撃しかねません。
恐ろしいことです。

・・・・・(中略)・・・・・
もう一つの極めて重要なことは、コードに18のHIVのサブユニットが見出されたことです。
これはつまり、体がHIV-1の18のサブユニットを生成し、排出するということです。

・・・・・(中略)・・・・・

「それらが本当に承認されておらず、ただ緊急使用許可のみであり、普通の医薬品ないしはワクチンの承認を受けていないことが確かなのか、明らかにしてもらえますか?」

これらはFDAの承認を受けていません。緊急使用の承認を受けているのみです。
これが意味するものは、被害ないしは障害が出たとしても、あるいは家族が亡くなっても、訴えられないということです。何の賠償もありません。

全ての製造会社は5年間の免責を有しています。
その理由は主に、緊急事態であること。そして実験であるためです。

・・・・・(中略)・・・・・

「ハイドロジェルについて教えてください。DARPAが何らかの形で関与していたと、私は想像しています。それは何ですか?また、いわゆる「ワクチン」において、どのような役割を果たしていますか?」

ハイドロジェルは、アメリカ国防高等研究計画局(DARPA)によって開発されました。
そして、多くの用途がありますね。
主に人間が使用することを目的に、用いられてきました。
吸い込まれるか、あるいは体に注射され得る、非常に小さいナノロボットです。
ごく簡単に言うならば。
多くのことができます。その一つは、必要に応じて、薬品を投与することです。
ファイザーとモデルナによると、身体にこの種の薬品を投与するのに、ハイドロジェルを使用します。
ですが、さらに、身体のバイオメトリスク・データを収集するべく、バイオセンサーとしても利用され得ることを知るのは、極めて重要です。
ここジョージア州アトランタで参加した会議において、私はそれを知りました。
バイオセンサーが何をするのかお教えしましょう。
それは、全身くまなく調べます。血圧や心拍数、さらには感情や考えまでも。
電熱の変動や、手のひらの汗腺によって、私達が嘘をついているかどうかが分かります。
声の変化によって、私達が嘘をついているかどうかが分かります。
また、GPSを介入して、私達がどこにいるのかも、加えて、身体にどの種類の薬が存在しているのか、あるいはアルコールを飲んでいるのか、または、違法薬物を摂取しているのかも分かります。
バイオセンサーは、1日24時間、週7日、1年365日、私達の体内に、それらの情報を蓄積できます。
それらは、テレビや、自分のあるいは他人の電話、もしくは、街灯といった、私達のあらゆるスマートデバイスを介して、無線で伝達され得ます。
絶え間ない監視とモニタリングなのです。

・・・・・(中略)・・・・・

「トランスヒューマニズムについて」

DARPAは、完全にトランスヒューマニズムの機関で、わが国の国防総省から資金提供を受けていると知っておいてください。
さらに、グーグルのレイ・カーツワイルや、イーロン・マスク、ビルおよびメリンダ・ゲイツも、トランスヒューマニストです。
彼らがこの運動の背後にいるのです。
そこで、そのワクチンの中身を信じますか?私は信用していません。
なぜなら、彼らの目的は、2030年までに、私達皆が、部分的にサイボーグになっていることだからである。
そして、ワクチンはその鍵なのです。
全てを繋ぎ合わせるピースです。
それは、人々にそれについて警告しているのです。

加えて、視聴者の皆さんが知るべき極めて大事なことがあります。
最高裁は、私達のゲノムを操作する遺伝子組み換え主義者を支持する判決を下しました。
人間のゲノムに何らかの人工のもの(自然に由来しないもの)が存在するなら、その人工のピースの特許の所有者が、その人間の一部、あるいは全ての所有者になるという判決を下したのです。
つまり、ビル&メリンダ・ゲイツ財団や国防総省、あるいは他の企業が、文字通り人間を、家畜もしくは所有物のように所有しうるということです。
それ故、同僚たちと私は、遺伝子組み換えワクチンが、私達のゲノムに永久に吸収される潜在的な力を持っていることを人々に警告しています。
これは、様々な形で起こりえます。
さらに私達は、これが起こり得ると証明する具体的な科学的論拠および研究論文を持っています。
したがって、最初にお話しした人工の遺伝情報がゲノムに包含されると、彼らは一夜にして、私達を支配し得るのです。これは私の警告です。






ここでキャリー・マディ医師が語っていることは、単に聞き流して「終わり」にするような情報ではない。各自が真剣に耳を傾け、真剣に考えるべき情報である。
まずは「基本情報」だが、新コロワクチンはワクチンではない。
遺伝子組み換え物質を人間の体内に注入するという「人体実験」である。

この「基本情報」を、頭に叩き込む必要がある。

「新コロワクチンを打つ人は、モルモットやマウスと同じ実験動物である」ということだ。

併せて「新コロワクチンはFDAの承認を受けていない。緊急使用の承認を受けているのみである」ということを、我々は理解しなければならない。

「新コロワクチンは、公に承認されたものではなく、何の補償もない」ということである。

そして「新コロワクチンがハイドロジェルとセットである」ということが、ここで暴露されている。これは非常に重要なことである。

ハイドロジェルは、マイクロチップの進化系のようなものだろう。
アメリカ国防高等研究計画局(DARPA)によって開発された、非常に小さいナノロボットである。
これが、新コロワクチンを通して体内に注入されるのである。

アメリカ国防高等研究計画局(DARPA)がハイドロジェルに関わっていることは、陰謀でも何でもない。
2016年の「普通の記事」に掲載されている。



https://www.tel.co.jp/museum/magazine/news/212.html
温度センサーやライトも搭載する、
万能スマート包帯





アメリカ国防高等研究計画局(DARPA)はハイドロジェルに関わってだけでなく、トランスヒューマニズムの機関でもあるとのことである。
トランスヒューマニズムというのも、Mr.都市伝説こと関がテレビで語っている“単なる陰謀論”ではない。ウィキにも掲載されている事実である。
ウィキより一部抜粋する。




トランスヒューマニズム(英: Transhumanism)は、新しい科学技術を用い、人間の身体と認知能力を進化させ、人間の状況を前例の無い形で向上させようという思想である。省略して>HやH+と書かれる場合もある。日本語では「超人間主義」などと訳される。トランスヒューマニズムは人間の機能拡張やその他将来の科学技術の開発・使用により、将来起こりうることを研究する学問でもある。
トランスヒューマニストの思想家は、人間の根本的な限界を克服し得る新興技術(英語版)の潜在的な利益と危険性、およびそれらの技術を使用することの倫理的限界について研究している。最も一般的なトランスヒューマニストの主張は、人類は最終的に、現在の状態から大幅に拡張された能力を持つ異なる存在へと変化し、ポストヒューマンとも呼ぶべき存在になる可能性があるということである。
「トランスヒューマニズム」という用語の現代における意味は、最初の未来学の教授の一人であり、1960年代にニュースクール大学で「人類の新概念」について教えていたFM-2030(英語版)によって予見されていた。そのとき彼は、技術とライフスタイル、そして世界観を「トランスヒューマン」として、ポストヒューマニティへと移り変わり始める人々を認識し始めていた。この主張は恐らく、英国の哲学者Max Moreが1990年に未来学者(英語版)哲学としてのトランスヒューマニズムの原則を明確にし、カリフォルニアで後に世界的なトランスヒューマニズム運動へと成長した知識人の組織化のための知的基盤を築いた。

トランスヒューマニズムの基本的な着想は、1923年に英国の生物学者J・B・S・ホールデンのエッセイ『ダイダロス、あるいは科学と未来(英語版)』(英: Daedalus or Science and the Future)によって初めて提唱された。それは、高度な科学技術を人間の生物学に応用することによって大きな利益が齎されることを予言していた。また、誰かにとっては、そのような進歩は全て冒涜的または倒錯的、あるいは「下劣で不自然」なように映るだろうとも予測していた]。彼は特に、優生学の科学の発展、体外発生(英語版)(人工環境での生命の創造と維持)、そして健康や知能など人間の特性を改善するための遺伝学の応用に対して興味を抱いていた。また、「トランスヒューマニズム」(英:Transhumanism)という語を最初に用いた人物は、幼少期からホールデンと親友であるオルダス・ハクスリーの兄のジュリアン・ハクスリーである。
彼の記事は、学術的および一般的な関心に影響を与えた。ケンブリッジ大学の結晶学者ジョン・デスモンド・バナールは、1929年に『The World, the Flesh and the Devil』を著した。その中で彼は、宇宙への植民、生物工学的インプラントを通した人体と知能への急激な変化、そして認知の強化について思索した。それ以来、それらの着想はトランスヒューマニストの一般的なテーマとなっている。
生物学者のジュリアン・ハクスリーは、1957年の影響力あるエッセイのタイトルにトランスヒューマニズムという用語を用いた後、概してトランスヒューマニズムの創始者とみなされるようになった。しかし、この用語自体は、カナダの哲学者W. D. Lighthallによる1940年以前の論文に由来している。ハクスリーは、トランスヒューマニズムを次のように説明している:

今日に至るまで、人間の人生はホッブズが説明した様に、一般的に「不快かつ野卑で短い」ものであった。人類の大部分は(既に若くして死んでいない場合)悲惨に悩まされている。我々は、現在の限界および我々の存在の惨めな不満の大部分を乗り越えられ得る、そしてそれらの可能性の地が存在するという信念を、正当に保持することができる。人類は、望むのであれば自己を超越することができる――――散発的にではなく、一つの道にいるここの個人として、別の道にいるそこの個人として、しかし全体的には人類として。

トランスヒューマニストは、仮想現実や人工知能、超知能、3Dバイオプリンティング、精神転送、化学的な脳の保存、および人体冷凍保存などの仮説上の未来の技術と同様に、ナノテクノロジーやバイオテクノロジー、情報技術、認知科学(NBIC)などを含む技術の出現と収束を支持している。彼らは、人間以上の存在になるために、それらの技術を使用することが人間には可能であり、また使用すべきであると信じている。したがって彼らは、個人および彼らの子供に人間強化技術を使用する選択を保証するため、市民の自由としての認知的自由(英語版)と形態学的自由(英語版)、そして生殖の自由(英語版)の認識および、または保護を支持している。一部の人々は、21世紀の中頃までに、人間強化技法とその他の新興技術がより急進的な人間強化を促進するだろうと推測している。カーツワイルの著書『The Singularity is Near』とミチオ・カクの著書『Physics of the Future』は、様々な人間強化技術を概説し、これらの技術が人類にどのような影響を与えるかについての洞察を与えている。

技術的収束とNBICの概念に関するいくつかのレポートは、それらのトランスヒューマニスト的指向と疑わしき空想科学的性格を批判している。同時に、脳および身体改変技術に関する研究は米国防総省の後援の下で加速されており、米国防総省は、それらが米国とその同盟国の超兵士(英語版)に提供するであろう戦場における利点に対して関心を持っている。「情報管理能力を拡張する」ための脳研究計画は既に存在するが、軍事関連の科学者は現在、睡眠なしで最大168時間まで戦闘能力を伸ばすことを検討している。
神経科学者のAnders Sandbergは、脳の極薄切片をスキャンする方法を実践している。この方法は脳の構造をより良く理解するために使用され、現在はマウスで使われている。これは、記憶や感情など人間の脳に含まれる内容を仮想的にコンピュータへアップロードするための最初の段階である。







ここで最も重要なのは、以下の点である。

・トランスヒューマニズムが優生学と関係していること。

・「トランスヒューマニズム」という語を最初に用いた人物は、オルダス・ハクスリーの兄のジュリアン・ハクスリーであること。(オルダス・ハクスリーは、「彼ら」の未来計画を記した書である「すばらしい新世界」を書いている)

・トランスヒューマニズムが人工知能と関係していること。

・トランスヒューマニズムが米国防総省と関係していること。



トランスヒューマニズムというものが「彼ら」の思考であることが、ここで分かりますよね。

「優生学に基づく思考」であるということが。

トランスヒューマニズムを推進しているのは、一個人ではありません。
アメリカ国家が関係しているのです。
アメリカ国家を支配しているのは誰でしたでしょうか?分かりますよね。

この“おかしな思考形態の所有者”が、新コロワクチン詐欺を推進している連中の正体なのです。
“おかしな思考形態の所有者”の目的が、見えてきましたよね。

新コロワクチン詐欺を推進している連中が何故に新生活様式を推進しているかが。

新コロワクチン詐欺を推進している連中が何故にムーンショット計画を推進しているかが。

「彼ら」の理想である優生学社会(自分たちだけが好き勝手に生きていける社会)を実現させるために、一般大衆を大幅に削減し、一部の生き残った者を“人間もどき”のアバター奴隷として自分たちが“自由自在に操れる”ようにするためなのですよ。

これが、オルダス・ハクスリーが書いた「すばらしい新世界」なんですよ。

「彼ら」の「すばらしい新世界」を実現させるために、今、新コロワクチン推進運動が、国中で、世界中で、行われているんですよ。

「トランスヒューマニストがめざす理想のユートピア」が、ここに記されています。




https://transhumanist.jp/%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%ba%e3%83%a0%e3%81%a8%e3%81%af/
トランスヒューマニストの目指す未来

高度な科学技術によってもたらされる不老・不死・不労の社会は、トランスヒューマニストがめざす理想のユートピアです。しかしトランスヒューマニストが真にめざすものはその先にあります。
それはすなわち、人間とAI(機械)の融合です。イスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリ(1976~)は著書『Homo Deus: A Brief History of Tomorrow』についてのインタビューで以下のように述べています。
“Humans won’t fight machines; they will merge with them. We are heading towards marriage rather than war.This is the shape of the new world, and the gap between those who get on-board and those left behind will be bigger than the gap between industrial empires and agrarian tribes, bigger even than the gap between Sapiens and Neanderthals. This is the next stage of evolution. This is Homo Deus.”
“人間は機械と戦わず、それらと融合することになるでしょう。私たちは戦争ではなく結婚に向かっているのです。これが新しい世界の形です。それを受け入れる者とそうでない者の差は、産業帝国と農業部族の差よりも、サピエンスとネアンデルタール人の差よりも大きくなります。これは進化の次の段階――ホモ・デウスなのです”





「トランスヒューマニストがめざす理想のユートピア」は、我々大衆にとっては地獄です。
私は「ホモ・デウス」なんかになりたくありません。
カルト集団とカルトの手先に騙されてはいけません!




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「Chemtrails Over The Country Club」 Lana Del Rey

今日の1曲は、ラナデルレイの「Chemtrails Over The Country Club」です。



凄い動画ですね。
冒頭からケムトレイルの映像満載で、最後はもろイルミ映像・・・
コロナ脳の方は、ケムトレイルも単なる飛行機雲だと思っているんでしょうね。
頭の上に堂々と毒を撒かれているにもかかわらず。
2013年の記事を再掲しておきます。
地上では毒ワクチン、空では毒飛行機雲が、毎日のように仕掛けられています。
「嘘八百のこの世界」をご理解されたし。
「この世界がまともでないこと」をご理解されたし。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
イルミナティ→CIA→正力→日本テレビ→宮崎駿→風立ちぬ→戦争
「あの素晴らしい“空”をもう一度」


今日も、うだるような暑さの天候である。イルミナティは気候まで操作してしまうので、この暑さも操作しているのかな、などと思ってしまう。
まず、現在上映中のジブリの「風立ちぬ」の予告編をどうぞ↓




宮崎駿も表面上は「反戦」を装っているが、実際は「戦争推進」である、との噂もある。私はどちらが真実なのかは判らないが、ジブリ映画の公開前には必ずCIAの正力松太郎(暗号名ポダム)が作った日本テレビがいつもジブリ作品を放送することからみても、かなり怪しいとみている。
そろそろ「ひこうき雲」ではなく「ケムトレイル」について書こうと思う。
空を見上げると、毎日のように「ケムトレイル」が撒かれている。何も知らない一般人は、「ひこうき雲」だと思うぐらいで、ユーミンの曲を聴いてノスタルジックな感傷にひたっている・・・な訳ないか。
ケムトレイルの正体は、ズバリ言って“毒”である。これによってぜんそくやインフルエンザやガンやギラン・バレー症候群やモルジェロンズ病等にされてしまうのみならず、人工地震まで引き起こしてしまうのだ。
「ケムトレイル」について書かれたブログと動画を紹介する。
イルミナティによって汚されてしまった空はいらない。
あの素晴らしい“空”を取り戻そう!


「るいネット」さんの「ケムトレイルの目的は?誰が何のためにやっているのか?」より
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=254994
ケムトレイルの目的は?誰が何のためにやっているのか?

あの美しい空をもう一度 リンク より
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本来、飛行機雲は通常1万m以上(米軍の定義。8千m以上、6千m以上など諸説あり。)の高空で航空機のエンジン排気が冷やされて氷結することで発生し、発生後約30秒から長くても約2分程度で消滅する。 
 しかしケムトレイルは1万m以下で散布されてもすぐには消滅しないものが多く、逆に拡散していくことが多い。

 ケムトレイルは一度に複数の化学物質を合わせて散布するものである。その主な内容物としては、アルミニウム、バリウム、マグネシウム、「ポリマー」と称される極小繊維などが検出されている。
 その他には炭素、鉛、鉄、銀、塩素、硫黄、酸素、ケイ素、ヒ素、クロム、カドミウム、セレニウム、ニッケル、カルシウム、臭化エチレン、放射性トリウム、各種細菌、インフルエンザなどのウィルス、乾燥赤血球、カビ胞子、黄色カビマイコトキシン、ファイバーグラス、ナノクラップ(超小型センサー)等が報告されている。
これらはいずれも、人間をはじめとした生命体にとって有害な物質である。 また散布する目的により、これら構成物の組み合わせ方や濃度が変更されていることも推測される。

 ある情報によるとケムトレイルとは別に、「温暖化を食い止める手段」として意図的に二酸化硫黄をジェット燃料の添加剤に混入させ、通常の商業飛行に使用しているとのことである。この二酸化硫黄は酸性雨の原因となる物質である。

2 ケムトレイルを散布する目的
 ① 米国での公式発表上の目的

  地球温暖化の軽減対策及び紫外線対策。米国政府も正式に米軍
 が気象操作を行なっていることを認めている。 米国では学校の
 科学の教科書にさえ気象操作のことが掲載されている。
 
 ② 推測されている真の目的

  ・ 散布したポリマーが大気中の水分を吸収することで人工の
   雲が発生する。これにより日光を遮蔽すると同時に降雨量が
   減少する。つまり、「雲は多いが大気が乾燥し、雨が降らな
   い」状況を作る。この結果、意図的に特定地域、国家に干ば
   つ及び農作物の不作状況を人工的に引き起こす。
 
  ・ 様々な有害物質、細菌、ウィルスを散布することにより、
   人体に障害、疾病を発生させ、時には死に至らしめる。 同
   時に製薬産業の利益増加に寄与する。生物兵器の実験も行わ
   れている。


  ・ 電磁媒体(複数種の金属粉)を散布することにより、気象
   操作、人工地震などの多目的兵器として開発された
   HAARP(注)が発する電磁波の効果を上げる。つまり

ケムトレイルとHAARPのセットで気象操作や人工地震等の目
   的遂行をより確実なものとする。

  ・ バリウムを散布することにより、地上画像をレーダーで捉
   えやすくして、住民監視や軍事偵察に利用する。(胃カメラ
   撮影時に造影剤としてバリウムを飲むのと同じ原理。)



「日本や世界や宇宙の動向」さんの「アメリカでは、ケムトレイルが原因のモルジェロンズ病が大量発生!」より
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51875852.html
2013年03月30日11:36
カテゴリ
アメリカでは、ケムトレイルが原因のモルジェロンズ病が大量発生!
先日、2日間ほど、この辺の上空でやけにうるさく米軍機が飛んでいたので何者騒ぎなことでも起きているのかと思っていました。米軍機が挑発的な北朝鮮に対応するために韓国へ向かっていたかどうかは分かりませんでしたが、翌朝、空を見上げると。。。なんと今までにないほど大量のケムトレイルが撒かれていたのです。西からも東からも扇状にケムトレイルの線が広がっていました。そのせいか、その2日間は咳や鼻水が酷かったです。この辺もケムトレイルが多く撒かれることになってしまい憤慨しました。米軍は世界中にケムトレイルを撒き散らしています。
このようなことを誰が命令しているかはもちろん想像できます。人口削減をしたい連中です。
しかし、ケムトレイルの被害が最も深刻なのは、欧米だと思います。特にアメリカではケムトレイルが原因とされる奇病が大流行してしまっています。それは、以前にも、このブログで取り上げさせていただきました、モルジェロンズ病です。なんと6万世帯でモルジェロンズ病の被害が発生しています。この病気は、地球外生命体から得た知識と物質を使って創り出したものであり、その病原体はケムトレイルの中に混入してあります。以下の2つの記事をご覧になるとモルジェロンズ病について少しお分かりになると思います。もっとも危険な大気汚染はケムトレイルです。左翼の方々は放射能ばかりを問題視していますが、日本では、マスコミや政府はもちろんのこと、政治家も一般国民も、ケムトレイルの恐ろしさを話し合ったり、公表したりすることをしていません。何しろ日本は支配者側の米軍に支配され続けていますから、ケムトレイルを撒くななどとは死んでも言えない雰囲気があるのでしょう。それでも日本の大気は中国からの汚染物質により汚染されてしまっていますが、ケムトレイルの噴霧量は欧米よりは少ないようです。世界中で、人々がケムトレイルの噴霧を阻止する動きが始まらないと、地上の人々は皆奇病に感染したり、ガンになったり、窒息ししたりしてしまいます。これは大気中に含まれる放射線物質よりも怖いと思います。
http://imageevent.com/firesat/strangedaysstrangeskies
(概要)
3月6日付け:
アメリカで、ケムトレイルによる被害多発:
我々は、今、非常事態であることが明らかになりました。我々はケムトレイルとして大気に撒かれた臭化エチレン、突然変異を起こしたカビ、そして未確認のバイオ・アクティブ物質が混入したアルミニウム、バリウム、カチオン性ポリマー繊維のナノ微粒子を吸い込んでいるのです。我々一般人はこの状況について誰からも警告や忠告を受けていません。我々は被害を被るだけなのです。
大気に撒かれているケムトレイルには以下の物質が含まれています。
・300種類の突然変異を起こしたカビ
・乾燥させた赤血球
・地球外バクテリア
・26種類の金属(バリウム、アルミニウム、ウラニウムなど)
・様々な病原菌や化学物質
・鎮静剤などの薬
・カチオン性ポリマー繊維
・繊維に閉じ込められた小さな寄生線虫の卵
専門家は、モルジェロンズ病に感染した患者の体内にはシリコンや自己複製ナノテクノロジーが存在しており、あちこちで暴れまわっていることを発見しました。研究結果によると、モルジェロンズ病の患者の体内で見つかった異様な繊維や赤血球は、ケムトレイルに含まれている繊維や乾燥した赤血球と同等のものであることが分りました。
彼等は、ケムトレイルを撒き、HAARPの電磁周波数で巧みに大気を調節しながら、深刻な大気汚染、気象操作、マインドコントロール、人口削減計画を実行しているのです。
現在、アメリカには大量のケムトレイルが撒かれており、我々の健康を脅かしています。肺がん、喘息、肺や呼吸器系統の病気、そして異様で恐ろしい新種の伝染病のモルジェロンズ病が大量発生しています。モルジェロンズ病とは、生物実験室で創り出した自己複製ナノテクノロジーと病原体がミックスされた未知の合成物質によって感染する病気です。アメリカでは現在、60,000世帯がモルジェロンズ病に感染していると言われています。私もそのうちの一人です。そのため、私や私の家族の健康は急激に悪化してきています。
主要メディアは、この問題に関して一切報道しません。従って私達自身が情報を口頭で拡散するしか方法はありません。既に多くの人々がケムトレイルが原因の病気で亡くなっています。また、モルジェロンズ病で亡くなっている人々もいます。
アメリカ全土にケムトレイルが大量に撒かれ始めてからアメリカ人の平均寿命が急激に短くなりました。このような状況は皆さんや皆さんの愛する家族に直接影響を及ぼすものです。我々は今こそ団結してケムトレイルの噴霧プログラムを阻止しなければなりません。読者の皆さんの中にも、ケムトレイルの噴霧を停止させる重要な活動を行う影響力やパワーのある人がいるかもしれません。皆さん一人ひとりの協力が必要です。皆さんの立場や環境がどのようであれ、ケムトレイルの噴霧プログラムを停止させる活動に参加してください。
研究者によると、ケムトレイルに含まれるモルジェロンズ病の病原菌は世界中の人々に影響を与えている可能性があることが分っています。政府はこれまで、モルジェロンズ病の治療方法を見つけるための資金援助など、何の支援や対策も行ってきていません。科学者のクリフォード・カーニコム博士は10年以上に渡り、ケムトレイルとモルジェロンズ病を専門的に研究してきました。その結果、博士はモルジェロンズ病の特質やケムトレイルによる環境や人々への影響について重大な発見をしました。カーニコム博士の研究を応援するために彼の研究所にどうか寄付をお願いします。

http://www.viewzone.com/morgellonsx.html
(一部のみ)
モルジェロンズ病は人工的に創られた病気です。
政府はモルジェロンズ病の調査を妨害しています。
モルジェロンズ病の微生物(寄生虫)に感染すると、皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くようになり、周囲に広がっていきます。そして突然、皮膚が裂傷し、開口部からモルジェロンズ病の寄生虫が逃げ出します。約10年前からモルジェロンズ病が流行しています。しかし、この病気は医学界では存在が認められていません。(精神病として扱われています。)モルジェロンズ病の患者は、微生物、寄生虫、蟻のようなものが皮膚の下を蠢くような感じがすると言っています。時には針で刺されたような感覚がします。皮膚には病斑ができ、出血したり化膿したりします。しかし最も異様な症状とは、皮膚の中で大きくなったと思われる、ふわふわした透明の綿ボールのようなものが皮膚の表面からもくもくと出現し、周囲を皮膚細胞を壊し、皮膚の患部が治癒するのを妨害します。








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「China Grove」 Doobie Brothers

佐々木朗希が初勝利をあげましたね。
4点取られて5回で降板したんだけど(負け投手になるところだった)、野手が6回表に2アウトから3点を取って逆転し、そのままリリーフ陣が抑えて、負け投手どころか勝ち投手になったのだ。彼は「何か」を持っているようだ。



https://news.yahoo.co.jp/articles/2221dab6c032566dec0858871037e657469eee12
ロッテ】佐々木朗希の母・陽子さん「号泣しました。私だけではなくて両親にと…本当にうれしかった」

5/28(金)

◆日本生命セ・パ交流戦 阪神4―6ロッテ(27日・甲子園)

 ロッテの高卒2年目右腕・佐々木朗希投手(19)が夢に見た甲子園でプロ初勝利を挙げた。セ首位の阪神に5回7安打4失点(自責3)も、6回に角中の2点適時二塁打と敵失で逆転に成功。プロ2度目の登板で初白星をつかんだ。94球を投げ、最速は154キロ。聖地で“令和の怪物”に勝利の女神がほほ笑んだ。

朗希の母・陽子さん(大船渡市の自宅でテレビ観戦)「ヒーローインタビューでウィニングボールをどうするのかと聞かれて『両親にプレゼントします』と言ってくれたことがうれしくて、号泣しました。私だけではなくて両親にと言ってくれたのが本当にうれしかったです。援護をしてくれた先輩方に感謝です。そして、このような舞台を用意してくださった首脳陣の皆さま、温かく見守り応援をしていただいているファンの皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。今日は本当にうれしい一日となりました」




私も佐々木朗希のヒーローインタビューを聴いて感動した。
彼は『母にプレゼントします』ではなく『両親にプレゼントします』と言ったのだ。
佐々木朗希の父親は、311で亡くなっているのである。
佐々木朗希の発言は、母親だけでなく亡くなった父親への感謝の気持ちが込められているのである。
佐々木朗希アッパレである。お父さんもさぞ喜んでいることだろう。
プロ野球選手の前に人間として重要なのは、球の速さでも勝利数でもない。
「親に対する感謝の気持ちを持ち続けているかいないか」ということなのだ。
彼の純粋な気持ちを理解した今、彼が球界を代表する大投手となることを確信した。
そして、なおさら彼を応援してやりたい気持ちになった。

今日の1曲は、ドゥービー・ブラザースの「China Grove」です。





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「.Song Of The Wind」 Santana

今日の1曲は、サンタナの「.Song Of The Wind」です。






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「Just The Way You Are」Billy Joel、Diana Krall

今日の1曲は、ビリー・ジョエルの「Just The Way You Are」です。



1977年のライヴヴァージョンです。


ダイアナ・クラールのヴァージョンです。




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「あんたは爆弾投下を止めるかい?政府の間違った政策を正せるのかい?」by マーヴィン・ゲイ

「You’re The Man」MARVIN GAYE


2019年に発売されたマーヴィン・ゲイのアルバムです。
「マーヴィンは1984年に亡くなってるやろ。どーゆーこと?」と思われがちですが、実は「1972年に発売予定されていながらお蔵入りとなった作品を2019年になって発売した」ということらしいです。
「それにしても、もっと早くに出せるやろ」と思ってしまいますが、私にもよく分かりません。
大ヒット作となった「What’s Goin’ On」が1971年の作品であり、その翌年に本作のアルバムタイトル曲が先行シングルとして発売されたのだが、全然売れなかったようなのだ。その関係からか、1972年に発売される予定だった本作はお蔵入りとなってしまった。
「それにしても、なんでこんな秀逸なアルバムをお蔵入りにするねん!」というのが私の本音である。
特に気になった曲を個別に触れておく。

「You’re The Man」
全然売れなかったアルバムタイトル曲である(笑)
「ワシントンで人々がデモをしている。彼らの話を聴いてみろよ。」「あんたは爆弾投下を止めるかい?政府の間違った政策を正せるのかい?」「あんたがしっかりした計画を持っているのなら、あんたに投票しなきゃな。あんたは立派な人間なんだからな」と歌う。
明らかに“ダメな政治家”に対して皮肉を込めて歌っている。

「My Last Chance」
「ベイビー、踊ってもいいかい?君に近づくラストチャンスなんだ。僕がどんな気持ちを持ち続けていたかを気づいてもらいたいだけなのさ」と歌っている。
美しいバラードである。

「Symphony」
「シンフォニー、彼女はシンフォニーとしてのみ知られている。メロディ、僕の心の中に忍び込んできたのさ」と歌う。
音楽を擬人化しているのかな? 実に美しい曲である。

「I’d Give My Life For You」
「君は僕が聴く音楽。君の声の音。君は僕のラプソディー。君に気づいてもらえるなら、命を捧げてもいいのさ」と歌う。
これも音楽を擬人化しているのかな?
まさに「愛と誠」の“有名なフレーズ”「君のためなら死ねる」ですナ。
ちなみに、これが理解できるのはある程度の年齢の方だけですナ(笑)

「I Want To Come Home For Christmas」
単なるクリスマスソングではない。
戦時下で敵の捕虜になって独房でクリスマスを待望している兵士の目線で書かれている。
はい、反戦歌である。

「I’m Going Home」
淡々とした曲調に歌詞が響く。
この後に起こった悲劇を考えると、あまりに痛々しい。

「Checking Out(Double Clutch)」
ファンキーかつヘヴィーな曲調である。マーヴィンの意外な一面が感じられる。



ここに紹介した曲は、マーヴィン・ゲイが作詞作曲に関わった曲ばかりである。
他人が作った曲も多く収められており、それもいい曲ばかりだが、マーヴィン自身が作詞作曲に関わった曲の方がマーヴィンの想いに一番触れることができると思い、これらの曲を紹介した。
ボブ・マーリーほどではないが、マーヴィンも“闘うミュージシャン”であった。
その代表格が「What’s Goin’ On」であったのだが、本作でもかなり政治的な発言を歌にしている。
本作がお蔵入りとなったのも、マーヴィンの悲劇の死も、こういったマーヴィンの主張が関係しているように思われる。
マーヴィンの音楽的才能の素晴らしさは言うまでもないことだが、それだけでなく不平等な社会・政治に怒りのメッセージを投げかけ、不条理な世界に「NO!」を叩きつけた男、“闘うミュージシャン” であったマーヴィン・ゲイに敬意を表したい。









評点:90点





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「The Somnabulist」XTC

今日の1曲は、XTCの「The Somnabulist」です。







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厚生労働省は、「コロナが存在しているという科学的根拠がないこと」を認めたようです。 「科学的根拠はないが、あるものとして対応している」ことを認めたようです。

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!79」

今日は、いろんな動画をアップしておきます。
まずは、こちらを。



マイクロチップ市場はコロナバブル…ワクチン接種証明でボロ儲け?



モデルナの最高医療責任者が、2017年に、「遺伝子をコード化する」と発言しているとのことです。
「少なくとも2017年には遺伝子組み換え毒ワクチンを国民に打つことが計画されていた」ということですよね。
「現在行われているコロナ騒動は計画である」ということですよね。
「コロナワクチンとマイクロチップがセットである」ことも暴露されていますよね。
「当然その後に予定されているワクチンパスポートも計画である」ということですよね。

これが詐欺でなければ、何を詐欺と呼べばいいのでしょうか?

次に、こちらの動画を。



元ファイザー副社長、マイケル・イードン氏の訴え「私を信じてください」



元ファイザー副社長が真実を暴露しているのです。

「コロナ騒動は詐欺である」と。
「政府はあなたを騙している」と。
「これはプロパガンダなのだ」と。


次に、こちらの動画を。



<拡散希望>珍型コ〇〇騒動は、過剰に恐怖を煽った全体主義的な茶番だったとイギリス政府で働く主流の科学者が認めた事を、イギリスの大手新聞デイリー・テレグラフ紙が報道する。



政府内で働いている科学者が、「コロナ騒動は詐欺である」ことをデイリー・テレグラフ紙に暴露したようですね。
デイリー・テレグラフ紙は向こう側じゃなかったんでしょうか?
怪しい気もしますが、真実が表に出たのはいいことでしょう。

すべてが計画なんですよ。


(さてはてメモ帳)さん

https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/5ac0e1c0d80bd796224f460fd2dfb3e3
アジェンダ2030:財産、プライバシー、現金、自由、肉、ペットの禁止 Teresa Tannahill
2021-05-06

Agenda 2030: No Property, Privacy, Cash, Freedom, Meat or Pets
アジェンダ2030:財産、プライバシー、現金、自由、肉、ペットの禁止
https://henrymakow.com/2021/05/2030-no-property-freedom-pets.html

https://youtu.be/_U7gaYUgcGE

私たちはオーウェル的な未来へとカエルのように運ばれていきます。

国連の「アジェンダ21」では、灌漑作物、動物飼育、ペット飼育、移動の自由、自家用車、航空券、船便など、持続不可能な行為をすべて禁止しようとしています。

また、すべての私有財産の所有を禁止することも意図しています。これは、私有財産の所有が富の蓄積と不平等の促進につながるからです。

by Teresa Tannahill
(excerpt by henrymakow.com)
アジェンダ21の全351ページとその付属文書を腰を据えて読めば、地球上のあらゆるものを完全に管理し、在庫を抱えることが目的であることがわかります。動物、鉱物、植物。人間も含めて。

ウィルスはそのための手段です。ビル・ゲイツはすでに、試薬成分は独自のものであり、著作権があり、公には公開されないと述べています。私は昨年、このワクチンではコロナウイルスに対する免疫はほぼ確実に得られないだろうと予測しました。コロナウイルスのワクチンに成功した例はありません。コロナウイルスはあまりにも不安定、つまり突然変異が多いのです。

現在では、ワクチンは患者がウイルスに感染するのを防ぐものではなく、また感染させるのを防ぐものでもないことがわかっています。「症状を軽くする」?だけなのです。ワクチンのほとんどは、従来の意味でのワクチンではありません。遺伝子治療なのです。

世界の人口は80億人に向かって急増しています。国連は、この地球上には10億人の非正規雇用者がいると主張しています。そして、その世界人口は最終的に110億人近くに向かっています・・・

2009年、ボリス・ジョンソン[Boris Johnson]は、爆発的に増加する世界人口への警鐘を伝える記事をテレグラフ紙に掲載しました。 ボリス・ジョンソンの父親であるスタンレー・ジョンソン[Stanley Johnson]は、人類の人口過剰の問題について多くの書籍や論文を国連に提出しています。また、地球温暖化やパンデミックに関する本も出版しています。
ここでは、人口過剰を何とかしなければならないというスタンレー・ジョンソンの記事をご紹介します。

そしてここでは、2012年にスタンリー・ジョンソンが、2025年までにイギリスの人口を1,000万人か1,500万人にしたいと、自らの言葉で述べています。

前述のように、国連アジェンダ2030は、アジェンダ21の次の大きな節目となるものです。 求められる変化は非常に大きなものです。しかし、それは私たちの身の回りで起きています。これらの変化のほとんどは、パンデミック以降に加速されています。

ウイルスから私たちを「守る」ために「彼ら」がとっている対策は、国連アジェンダ21やアジェンダ2030で述べられている目標の多くと見分けがつきません。

・・・・・(中略)・・・・・

要約すると、キャッシュレス社会、マイナス金利、社会的信用システム、大量監視、ワクチンの義務化、ID2020、AI、移動の制限、健康パスポート、食料やエネルギーの配給、私有財産の没収、自家用車の禁止、不自由な課税などが予想されます。最終的には?地球の人口削減と再野生化です。複数の主要な医療専門家や科学者が、ワクチンは最終的に人口削減のために使われると考えていると述べています。

ロックダウンの脅迫

一方、マスク義務化、ロックダウン、ワクチンパスポートは、私たちがワクチン接種に応じるまで、私たちの生活を耐え難いものにします。私は2008年から地政学を学び、1月からWECと国連の動きを追っています。

私たちは、ディストピア的なテクノクラシーへと引きずり込まれています。オーウェル的な未来です。これは常に起こることでしたが、私が思っていたよりも早く起こっています。やはり、それを実現するための技術が準備されていたとしか思えません。

彼らはトランスヒューマニズムや「第4次産業革命」をほのめかしてもいます。これらのトピックは、グレート・リセットのビデオや文献で取り上げられています。私たちは血塗られたSF小説を生きているのです。

https://www.bitchute.com/video/xbF2oJ5h190C/

私たちは本当に困っています。世界はクラウス・シュワブという誇大妄想的な狂人に操られており、彼は国連の全権を握っています。
これは憶測ではなく、事実です。ロックダウンはウイルスのせいではありません。ウイルスはロックダウンの口実だったのです。ロックダウンの目的は、経済を破壊し、自由を奪うことにあります。実験的なワクチンを強制的に接種させるためです。
彼らはハードなアジェンダ21を実行しています。「より良いものを取り戻す」というスローガンを掲げた「グレート・リセット」ですが、イギリスだけは良くなりません。それどころではありません。集団ワクチン接種で生き残った人々は、共産主義中国のようなオーウェルの悪夢の中で暮らすことになります。
従来の自己拡散型ワクチンは、まず種となる接種者がいて、その接種者の体から予防的なワクチン粒子が未接種者に排出され、未接種者も病気から守られていましたが、covid時代の自己拡散型ワクチン技術は、mRNA(ファイザー社、モデルナ社)やDNA(アストラ・ゼネカ社、バイオバクシン社、スプートニク5社など)ワクチンを使用して、合成スパイクタンパク質や毒素を生成し、未接種者に排出することで人間を殺すように設計されています。

ワクチンを受けた人も受けていない人も、結果としてサイトカインストームに陥り、体が自分の細胞を攻撃し始め・・・人々が大量虐殺されます。世界の人口は、2023-25年までに数十億人減少すると言われています。戦争、サイバーパンデミック、気象改変、経済崩壊により、2030年までに他のほとんどの人を追い払うでしょう。








ジョンソン人形が2012年ロンドンオリンピック開会でコロナになった役を演じ、実際のジョンソンが2020年にコロナになった役を演じたのは、「父の教育」を忠実に守っていたからでしょう。
すべてが計画であることが、ここでも証明されています。


厚生労働省は、「コロナが存在しているという科学的根拠がないこと」を認めたようです。
「科学的根拠はないが、あるものとして対応している」ことを認めたようです。
何故に「あるものとして対応している」のでしょうか?
「計画通りに行動しろ」とシナリオライターに命じられているのでしょうか?


https://m.facebook.com/100009414875161/videos/%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81%E3%81%AB%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%AF%E8%AA%B0%E3%81%8C%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E3%81%A9%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%A8%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E7%9B%B8%E8%AB%87%E5%AE%A4-0120-565653/2997848540538946/



「コロナが存在している」という科学的根拠がない。

「マスクがウイルス対策に役立つ」という科学的根拠がない。

「無症状者からウイルスが感染する」という科学的根拠がない。

「ソーシャルディスタンスを守ることがウイルス対策に役立つ」という科学的根拠がない。

「PCR検査がウイルス感染者を測定する」という科学的根拠がない。

「存在が証明されていないウイルス対策」に、科学的根拠のない遺伝子組み換え毒ワクチンを全国民に接種させようとしている。

ファイザーの元社長が、「政府はあなたを騙している」と語っている。

「コロナ騒動が計画である」という複数の証拠が残っている。

であるにもかかわらず、大半の国民が“おかしな政府”の指示に対して盲目的に従っている。

このようなSF映画のような世界で我々は暮らしているのです・・・



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「Baptized」Lenny Kravitz

ついに清田がクビになってしまいましたね。まぁ、仕方がないかもしれませんね。
私が言いたいのは、「不倫を重ねる清田なんかよりもその数百億倍悪事をしている奴らがいるやろ。そいつらの悪事は我々の命にかかわることやろ。アンタにとってどっちが重要なのかを考えてみなさいよ。清田の不倫報道なんてスピンに過ぎないんでっせ。どーでもいい清田の不倫にやいやい言ってる間にアンタラ殺されてしまいまっせ!」ということです。

今日の1曲は、レニー・クラヴィッツの「Baptized」です。





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「Pizzica Di San Vito(聖ヴィタスの踊り)」Rhiannon Giddens 、La Notte della Taranta

今日の1曲は、リアノン・ギデンズの「Pizzica Di San Vito(聖ヴィタスの踊り)」です。



この曲は、イタリアの伝統音楽です。
La Notte della Taranta (「タランタの夕べ」)というイタリアのサレントで毎年8月に開催されている音楽祭の2019年のヴァージョンです。




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<ジョニー・パチェーコ追悼>「El Guiro De Macorina」「VAMONOS PAL MONTE」「Fania」「La Esencia Del Guaguanco 」Johnny Pacheco

かなり前の話だが、ジョニー・パチェーコが2月15日に85歳で亡くなった。


https://amass.jp/144363/
サルサ・レジェンド/ファニア・レコードの設立者 ジョニー・パチェーコ死去

2021/02/16

サルサの国際的な普及に貢献したレコードレーベルである、ニューヨークのラテン音楽専門のレコード会社ファニア・レコード(Fania Records)。設立者のひとり、ジョニー・パチェーコ(Johnny Pacheco)が2月15日に死去。レーベルの共同設立者であるジェリー・マスッチの兄弟が米国の公共ラジオ局NPRに話したことによると、ジョニー・パチェーコは公表されていない理由でニュージャージー州の病院に入院していたという。死因は明らかにされていません。85歳でした。

ジョニー・パチェーコは1935年ドミニカ共和国生まれ。1940年代に独裁政権から逃れるために家族とともにニューヨークに移住。彼は独学で複数の楽器を学んだ後、ジュリアード大学で打楽器を学ぶ。スタジオミュージシャンとして活動するようになり、1960年代初頭には、彼のバンド、Pacheco Y Su Charangaでパチャンガ音楽を広めた。

1963年パチェーコはジェリー・マスッチと共にファニア・レコードを設立。このレーベルはすぐにサルサの代名詞となり、数々のスター・アーティストを抱え、多くのヒット作を生み出した。パチェーコはレーベルのハウス・プロデューサーを務めた。彼は「Mi Gente」など多くの象徴的な曲を書いた。また、60年代から80年代にかけては、バンド・リーダーとして複数のアルバムをリリースした。

また、所属アーティストを集めて結成したファニア・オールスターズ(Fania All-Stars)とよく一緒に演奏し、レコーディングを行った。中南米、ヨーロッパ、アフリカ、日本など世界各地で公演活動を行い、サルサを世界中に広める役割も果たした。

2005年にはパチェーコはラテン・グラミー賞の生涯功労賞を受賞した。



「El Guiro De Macorina」「VAMONOS PAL MONTE」「Fania」「La Esencia Del Guaguanco」で追悼します。















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「Dying in the Sun」The Cranberries

今日の1曲は、クランベリーズの「Dying in the Sun」です。




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「清田の不倫を叩くのは「老人を騙して遺伝子組み換え毒ワクチンを推進している悪魔ども」を叩いてからにしたらどうなんだ!」byソウルマン

「清田の不倫報道の陰にいる極悪犯罪人」


清田がまたもややらかしたみたいですね(笑)


https://news.yahoo.co.jp/articles/25c50e47432b653470b96518b9c343ba6f44a24d
3度目不倫のロッテ・清田は「幕張のドン・ファン」 好調ぶち壊しで厳罰必至
5/21(金)




プロ野球選手が不倫をくり返しただけでしょ。
やいやい言う程のことですか?
プロ野球選手は芸能人じゃないんだから、好感度をウリにする必要はないんですよ。
いくら立派な私生活を送っても、成績が残せなかったらプロ野球選手はクビなんですよ。
清田の下半身をいくら叩いても意味のないことなんです。
この記事では「もともと清田は人望がある人間ではないので、今は誰もがかかわりたくないというのが本音です」という「あるロッテ関係者」(何者なのか知らんけど)の話を紹介していたが、清田は監督でもコーチでも芸能人でもないんだから、人望なんてなくてもいいんですよ。

そもそも清田の不倫はコロナを絡めて叩いているわけでしょ。
それならコロナは詐欺なんだから、どーでもE話じゃないですか。

どーでもE「FRIDAY」の記事で騒いでいる暇があるのなら、現在「国民殺戮劇」を繰り広げている政治家やマスゴミをはじめとした”悪魔の死の商人ども”を叩けよ!

不倫の常習犯のプロ野球選手とコロナ詐欺を利用して国民に遺伝子組み換え毒ワクチンを打とうとしている殺人犯のどちらが悪いんだ!

考えるまでもないことだろう!

清田の不倫を叩くのは「老人を騙して遺伝子組み換え毒ワクチンを推進している悪魔ども」を叩いてからにしたらどうなんだ!

私は清田の身内でも何でもないが、周囲から袋叩きされている人間を見ると助けてやりたくなるんです。
その反面、清田の不倫報道の陰で何食わぬ顔で極悪犯罪を繰り返している輩は許すことができません。
「本当の極悪人」を叩かない社会は腐っています。




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「奴らに騙されるな。教え込まれるな。奴らはエリート中のエリートだけが生き残るのだと言う。何か言ってみろ。お前たちに愛される価値があるのか?」byボブ・マーリー

「UPRISING」BOB MARLEY & THE WAILERS

1980年1月録音の、ボブ・マーリーのラストアルバムである。
翌年1981年5月11日にボブは亡くなっている。
タイトルは、「反乱、暴動、蜂起、一揆」を意味する。
国民に「立ち上がれ」と、蜂起を促す意図で、アルバムタイトルにしたのだろう。
タイトル通りの凄い作品である。
特に気になった曲の和訳を一部記しておく。


「Coming From The Cold」
「システムに仲間を殺されていいのか」
「システムにまた頭を押さえつけられるのか」
「巨人だと思っていた奴らは赤ん坊にすぎないのさ」

「Real Situation」
「唯一の解決策は全滅であるようだ」
「誰にも止められないんだ」

「Bad Card」
「お前が俺の顔を見飽きたとしても、俺を追い出すことはできないぜ」
「お前は悪いカードを引くことになるだろう。俺がそう仕向けたのさ」

「Zion Train」
「世界を支配するために、お前の魂を失ってはならない」
「橋を架けるためには金銀よりも知恵が重要なのだ」
「2000年にわたる俺たち黒人の歴史は、そう簡単に拭い去れやしないのさ」

「Could You Be Loved」
「お前たちに愛される価値があるのか?」
「奴らに騙されるな。教え込まれるな」
「奴らはエリート中のエリートだけが生き残るのだと言う」
「何か言ってみろ。お前たちに愛される価値があるのか?」

「Redemption Song」
「昔、海賊どもは俺を捕え、奴隷商人の船に売り飛ばした」
「精神的に奴隷にされた状態から自分を解放するんだ」
「原子力を恐れる必要はない」
「奴らは時間を止めることはできないのだ」
「長い間、奴らは予言者を殺し続けた」
「今こそ、俺たちが予言の書を完成させるのだ」
「共に歌ってくれないか、自由の歌を」
「俺が今まで歌ってきた歌は、すべて救いの歌なんだ」
「自由を求める歌なんだ」



ボブは、明らかに「彼ら」と闘っていた。
「彼ら」の邪悪な正体を見抜き、命懸けで闘っていたのだ。
「彼ら」の邪悪な思考、優生学や人口削減思考を、見抜いていたのだ。
原子力が「彼ら」の支配下にあることも、見抜いていたのだ。
アフリカの部族のシャーマンである予言者を「彼ら」が殺し続けたことも、知っていた。
そして、自分たちの手で予言の書を完成させようとしていたのだ。
この世界の終末も悟っていたようである。
コロナ詐欺のことも見抜いていたのだろう。
コロナ詐欺を仕組んでいるのが自分たちの祖先をアフリカから奴隷として奴隷商人の船に売り飛ばした海賊どもの末裔であることも、見抜いていたに違いない。
今、我々はボブの意志を継がないといけない。
「救いの歌」「自由の歌」を口にし、立ち上がらなければならない。
邪悪な悪魔どもを打ち倒し、自由を勝ち取らなければならない。











評点:100点





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「Party Girl」 Elvis Costello

今日の1曲は、エルビス・コステロの「Party Girl 」です。
「俺はお前に何でも与えられる。時間以外なら」








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「無症状者から感染する」って、一体誰が考え出したんですかね?

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!78」


「本気モード」と「冗談モード」を織り交ぜている摩訶不思議な当ブログだが、
今回は「冗談モード」かな(笑)
コロナで一躍有名人になった4コマ漫画家の片岡ジョージさんが3月に講演(?)をしていたらしいので、紹介しておきます。



コロナは概念
https://www.nomaskshop.com/seminer



面白い人ですね~(#^.^#)
想像を絶する「国民殺戮劇」が繰り広げられている今、この状況をネタにして笑いに変えることができてしまうこの人は凄いですね~。
ウーマンラッシュアワー顔負けの、まさにブラックユーモア・エンターテイナーである。

冗談の言えない私にはうらやましい限りである(ホンマカイナ(笑))

会場のおばちゃんらしき笑い声を聞いて、昔のドリフの番組等でよくあった「音声のみの笑い声」を思い出してしまった(笑)

いまだにテレビの情報を信じ込んでいるコロナ脳の方は、片岡ジョージさんの漫画も見たことがないんでしょうね。
コロナの詐欺を理解しない限り、ギャグの意味も理解できないんでしょうね・・・

「WH王」には笑ってしまった(笑)
「WH王」のTシャツも販売しているらしいですね。
したたかな気もしますが、是非皆さん、買ってやってください(笑)

私もTシャツ販売しようかな。こんなネーミングで。



「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!」

「右も左も根は同じ」

「信じる者は殺される」



バカ売れ間違いなし!
特許を取得しましたので、勝手に使用することを禁ず!

冗談、冗談。誰がこんなもん買うねん!(爆)

でも、一番面白かったのは、片岡ジョージさんの後ろに映っていた「本当の専門家」こと大橋眞教授の表情でしたね。
無症状の顔に時々見せるはにかみ笑いが可愛かったですね。

大変失礼いたしましたm(__)m

それにしても、これ、ちょっと考えてみたら、凄いことが起きてますよね。

「無症状者から感染する」って・・・

これ本当だったら、ヤバイですよね。

喜怒哀楽のある人間だったら大丈夫だけど、無症状者はヤバイわけで。

昔で言えば、江川が裏技を使って巨人に入団した時、世間に叩かれていた時、記者連中に攻められていた江川は言ってましたね。

「冷静に話しましょう」と。

おもいっきり無症状で・・・

あれだけ無症状の江川は、今だったら「コロナ確定」ちゅーわけですかね(笑)

(追記:今、読み返してみたら、これ「無症状」じゃなくて「無表情」ですよね。
まぁ、面倒くさいので、良しとしておきます。相も変わらずE加減な私です(爆))

まぁ、ある程度の年齢の方でないと分からない話ですけどね(笑)

「無症状者から感染する」って、一体誰が考え出したんですかね?

誰が考え出したのかも分からない珍説が、
さも真実であるかのようになっているんですからね。

誰かこの説の科学的根拠を示せる方はおられますか?

科学的根拠もないのに、この珍説が真実扱いされているんですからね。

考えてみたら、恐ろしい話ですよね。

政治家とメディアが結託したら、何でもOKになってしまうんですね。

「嘘八百のこの世界」では・・・




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「Please Don’t」Cloudberry Jam

今日の1曲は、クラウドベリー・ジャムの「Please Don’t」です。




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「PCRは検査ではありません。製造プロセスです」→「PCR=デタラメのコロナ感染者製造装置」

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!77」


今日は手短に。二つの動画をアップしておきます。
まずは、アルシオン・プレヤデスの新しい動画です。リンクを貼っておきます。
51分ぐらいからの第二部からでいいと思います。



https://www.bitchute.com/video/sxSZtCn8uTuj/

アルシオン・プレヤデス110:人口削減、優生学、PCR、ファイザー・スパイクタンパク質・生物兵器、パスポート

人口削減への闇の関心は、何ら新しいものではなく、大量殺戮や優生学を通して、既に何世紀も前から、人類を滅ぼすことが模索されてきた。同じく現在においては、パンデミックとは何の関係もない人工的なウイルスの創造に、それが見られている。パンデミックは、人口削減をもたらし、世界人口の94%を滅ぼすための、サイコパスによる隠蔽なのだ。その一方で、無数の人々が、ひどい恐れに見舞われており、さらにはDNAが変更される実験的なワクチンを介して、子供達を犠牲にする用意すらあるのだ。
フランシス・ゴルトン卿、チャールズ・ダーウィン、ウィリアムおよびビル・ゲイツ、さらにはダボスのフォーラムのドイツ人クラウス・シュワブ、ヘンリー・キッシンジャー、ソロス、ベルンハルト・ファン・リッペ=ビーステルフェルト侯子といった優生学主義者は全員、ナチスのイデオロギーを有している。またWHOの事務局長や、他の者達も全て、民衆の大量殺戮者でありながら、専門家、公称慈善家として認識されているのだ。
では、ワクチンとして用いられ得るPCR検査については、何が言えるだろうか?さらには、有害なセラグリッパーが含まれている。では、恐ろしいワクチンパスポートについては、それによって、全ての人の自由を制限し、私達を支配しようとしているのか?またなぜ、多くの国でちょうどワクチンキャンペーンが開始した後に、死者数が急増したのか?既に世界中で準備され、稼働している収容所ないしは『隔離収容所』については?ワクチン接種者が接種していない人に伝染させ、DNAを修正し得るスパイクタンパク質についての、暴露されたファイザーの文書については?
このワクチンや、その変異株により差し迫るあらゆる種類の新しいワクチンは、COVIDの犯罪組織からの刺客であり、多くの死をもたらしている。それは、この詐欺を貫いており、大量殺戮および世界の人口削減を模索する者達に対する、地球規模の不服従による蜂起が拡大しない限り、目前に迫っているようだ。
提供:アルシオン


・2021年秋、冬に、COVIDワクチン接種者の20~30%が死亡し、新たな株のせいにされるだろう。

・COVID検査用の鼻腔用スワブを介して、私達にワクチンを接種する。

・COVID検査用の鼻腔用スワブには、直接肺に吸い込む得る奇妙な繊維と「仕掛け」が含まれている。

・ファイザー事態の文書が、ワクチン接種者は他者に注射の中身を感染させ得ると認める。

・ワクチン未接種者は、ワクチン接種者の実験的なmRNAにさらされている可能性がある。

・世界的なワクチンパスポートが、2019年から開発されていた。

・5Gは人々を病気にさせるための武器だ(トム・コーワン博士)

・ブラジル:数百万以上の人々が、5月1日に政府に対して抗議するべく街を占拠。

・モントリオール:5月2日にロックダウンに反対する抗議者、推定10万人。

・COVIDのワクチンは、世界の人々を激減させるだろう(スチャリト・バクディ博士)





次に、アンドリュー・カウフマン博士の動画です。
PCR詐欺を分かりやすく説明しています。


欺瞞に満ちた検査



「PCRは検査ではありません。製造プロセスです」
まさに「デタラメのコロナ感染者製造装置」ですね(笑)
PCR発明者のキャリー・マリスは、「俺の発明を悪用するな!」と泣いているでしょうね・・・



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「Get Down」Gilbert O'Sullivan

今日の1曲は、ギルバート・オサリバンの「Get Down」です。




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「お前らの人類に対する犯罪は火を見るよりも明らかなのだ!」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!76」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の最近の動画をどーぞ。


ワクチンとは何か?

・同じ病気に2度とかからないと言われていると分かっている感染症にのみ有効なワクチンが作れる。

・そもそも「2度なし免疫」がはっきりしないものはワクチンの期待薄だ。

・RNAウイルスは変異が非常に多い。

・変異がほとんどないことが最初から分かっている病原体がワクチンを作ることの必要条件である。

・少なくとも筋肉注射で粘膜免疫を今まで作り出した人はいないはずだ。

・ウイルスの侵入部位に免疫を作れなければ意味がない。

・今回のワクチンと言われるものはこういった条件をすべて満たせていないんじゃないでしょうか。




全くもって、その通りである。
テレビに出ている偽専門家は、「今回のワクチンと言われるものがワクチンでさえないこと」や「今回のワクチンと言われるものがワクチンたる条件を全く満たしていないこと」を一切国民に伝えていない。デタラメ満載の嘘情報を拡散している詐欺師そのものである。

もう一つの「本当の専門家」大橋眞教授の最近の動画をどーぞ。



ワクチンか、「謎の組み換え遺伝子」注射か?

・感染症の病原体は本当にあるのか?

・このウイルスの存在証明はない。

・存在証明のないウイルスに対するワクチンが存在するという奇妙な現象は何なのか?

・コッホの4原則の1番目は「一定の病気に一定の微生物」であるが、問題となるウイルスが感染を引き起こしているのか?

・問題なのは「PCRは全く関係のないウイルスでも一定の確率で増幅する」ということです。

・PCRで陽性が出たからといって、何の遺伝子を見ているのですか?

・本当に問題である中国の遺伝子であるということを確認しないといけない。

・PCRのサイクル数は30サイクル数以内にとどめないといけないのに、45サイクルも回している。

・しかもPCRは遺伝子の断片を見ているのであって、微生物を見ているのではない。

・コッホの4原則のどの過程も不完全であるにもかかわらず、ワクチンというものができました。

・病原体が確認されていないのに、何で組み換え遺伝子の注射をしないといけないのか?

・「HIVがAIDSの病原体であるという科学論文は存在していない」とPCRの発明者であるキャリー・マリスは言っていたが、今回も同じことである。

・病原体が見つからなければ、正しい検査であることを調べることもできない。

・病原体ウイルスが見つかって、同定されて、そのうえでPCRが正しいことが初めて分かるのである。




全くもって、その通りである。
テレビに出ている偽専門家は、「感染症の病原体の存在証明がないこと」や「コッホの4原則のすべてを満たしていないこと」や「PCRがデタラメであること」や「何で組み換え遺伝子の注射をしなければならないか」という科学的根拠を一切国民に伝えない。デタラメ満載の嘘情報を拡散している詐欺師そのものである。
「これが詐欺でない」と言うのなら、科学的根拠をもって大橋眞教授の主張を覆す論拠を示してみろよ!
詐欺師グループの手先である悪魔メディアは、「本当の専門家」大橋眞教授をテレビ出演さえさせようとしない。
嘘情報を垂れ流す偽専門家のデタラメ情報のみを国民に「これが真実なのだ」と繰り返し伝えるばかりである。
テレビに出てくるのは科学的根拠に基づかない嘘八百のガセ情報ばかりを垂れ流す製薬会社のひも付き詐欺師ばかりである。
テレビで嘘ばかりの“新コロワクチン安全論”ばかりを喧伝するお前たちの行為は、史上最大の犯罪行為である。
あの八百長戦争当時の大本営発表以上に酷い犯罪行為である。
地獄というものが本当に存在するのならば、お前らは全員地獄行きとなるだろう。

次に、もう一人の「本当の専門家」高橋徳先生の動画をどーぞ。



【高橋 徳先生の特別講義2021】オキシトシン研究の第一人者が語る新生活様式とは?「経営者だからこそ学びたい講義シリーズ」※本編は概要欄のアドレスにて公開予定。


オキシトシンが作り出す「愛と思いやり」「人類すべてが持つ本能」「健全な人間社会」こそが重要であり、それらを否定する新生活様式など必要がないのである!


「CIAゴミ売り」が、ヤプーの協力を得て、真実を伝える私のような人間を陰謀論者だと思わせるように大衆を誤誘導する工作記事を書いているようだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/8c463944cf9232472c0384f66c01875b87435e68
ワクチンで「黒幕が人類管理」「人口削減が狙い」…はびこる陰謀論、収束の妨げにも
5/16(日)

新型コロナウイルスを巡り、SNS上で「感染拡大はウソ」「世界の黒幕が、ワクチンで人類を管理するのが目的」といった虚偽の言説が広がっている。欧米では昨年から、不満や不安を背景に同種の陰謀論が浸透し、社会問題になった。日本でも緊急事態宣言下で経済的に困窮する人が増えており、惑わされないよう注意が必要だ。

大型連休中、JR大阪駅前で、そんな文言が書かれたパネルを持った約10人のグループが街頭演説をしていた。主催したのは神奈川県の40代の男性。東京や福岡など全国で毎週デモなどをしており、ツイッターで呼びかければ共感した人が集まるという。
 通行人に配っていたビラでは「コロナはただの風邪。世界の資本家が各国の政府を操り、でっち上げている」「ワクチンで人間にマイクロチップを埋め込むのが目的」などと主張。
 根拠のない話だが、男性は「ネットで調べて『真実』を知った」と言う。
 大阪市内の30代の女性は、小学5年の息子を連れて参加した。きっかけは昨年、自殺した人気俳優の「他殺説」を唱えるユーチューブ動画などだった。何度も見るうちにコロナの陰謀論の動画を目にするようになり、信じ込むようになった。
 女性は「ワクチンは人口削減が狙いで、5年で死ぬと聞いた。息子にも教えている」と話した。
収束の妨げ
 他にもデモで同じような陰謀論を流布させるグループが複数あり、ツイッターやユーチューブで連日投稿して数万人の登録者を集める者もいる。信じた人が拡散しており、誰でも目に触れる可能性がある。
 休業や時短要請の対象となっている飲食店経営者の中にも、デモなどに参加する人がいるという。
 欧米ではコロナ陰謀論の拡散が、マスク着用などの感染対策への大規模な反対運動に発展した。
 千葉大病院の谷口俊文医師は2月、医師の有志でウェブサイト「こびナビ」を開設。コロナワクチンの正確な情報の発信を始めたが、誤った情報に基づいて「ワクチンは危険」「ウソをつくな」などと批判するメッセージが多数届くという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c463944cf9232472c0384f66c01875b87435e68?page=2
谷口医師は「コロナに疲れた人が、虚偽の情報に引き寄せられる可能性がある。さらに広まれば感染収束の妨げになりかねず、非常に危険だ」と懸念する。
都合よい情報信じる危険…東京大特任講師・内田麻理香さん(科学コミュニケーション論)
 陰謀論は荒唐無稽に見えるが、政府などが科学的に正しい情報を発信するだけでは広がりを防ぐのは難しい。全ての人間に備わっている「認知バイアス」が関係しているからだ。
 人は知らず知らずのうちに自分が不快な情報を避け、生きづらくないように解釈するくせがある。
 今の日本はコロナ禍の収束が見通せず、不安や不満が高まっている。生活が苦しくなっている人も多い。そんな状況で「黒幕によって仕組まれた」「我慢しなくていいんだ」という誤ったストーリーに飛びついてしまう人が増えてもおかしくない。
 一度信じてしまうと、他人に否定されても、より強固に信じてしまうことがある。「バックファイア効果」と呼ばれ、ネット上には考えに合致する都合のよい情報がいくらでもあり、「やはり正しかった」と錯覚してしまう。
 重要なのは、誤った情報が広がらないよう、もっと否定情報を出していくことだ。国や専門家、メディアなどは、陰謀論を受け入れてしまう人間の認知バイアスを理解して、発信方法を工夫する必要がある。




それでは、「CIAゴミ売り」の“お粗末な工作記事”を私が叩きのめしてやる。

「コロナはただの風邪」や「新コロワクチンに遺伝子組み換え物質を入れていること」は、上記の大橋教授の話だけでも事実であることが証明されている。
私の記事だけでも、これまで「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!」のタイトルで数々の「詐欺の根拠」を例示してある。
これが「根拠のない陰謀論」であると言うのなら、それこそ根拠を示してみろよ!
根拠を示すこともできずに、単に陰謀論扱いするんじゃないよ!

新コロワクチンに遺伝子組み換え物質を入れる必要が何故あるのかという理由を示してみろよ!

新コロワクチンに遺伝子組み換え物質を入れることがコロナに効果があるという科学的根拠を示してみろよ!

何故に国民に新コロワクチンに遺伝子組み換え物質を入れていることを堂々と伝えないのかという理由を示してみろよ!

もし新コロワクチンに遺伝子組み換え物質が入っていないと言うのなら、その証拠を示してみろよ!

世界中で新コロワクチン接種後に4000人以上の死者が出ていることを何故に大々的に国民に伝えようとしないのか、その理由を示してみろよ!

日本国内でも最低39人が新コロワクチン接種後に亡くなっているにもかかわらず、ワクチン接種を中止にもせず、「ワクチン「1日100万回」、道筋どう描く」などといった恐ろしい政策を推し進めている理由を示してみろよ!

いまだに一人も「ワクチン死」に対する補償がされておらず、「因果関係不明」の一点張りにされている理由を示してみろよ!

何故に新コロワクチン接種に自衛隊や防衛省が関わっているのかという理由を示してみろよ!

どのテレビ局も、どの新聞社も、与党も、野党も、山本太郎も、こういった「誰の目にもおかしいこと」を、一言も「おかしい」と訴えないで、“謎の遺伝子注射”を「協力」して推進している理由を示してみろよ!

ムーンショット計画なる“おかしな未来計画”を政府は何故に公式に内閣府のホームページに掲載しているのかという理由を示してみろよ!

そのわりにはムーンショット計画の内容説明が国民に示されていない理由を示してみろよ!

どのテレビ局も、どの新聞社も、与党も、野党も、山本太郎も、ムーンショット計画なる“おかしな未来計画”について反対しないのかという理由を示してみろよ!

「新生活様式なるものが本当に必要なのか」「これとコロナを関連付ける整合性は何なのか」ということを、どのテレビ局も、どの新聞社も、与党も、野党も、山本太郎も、全く論じようとしない理由を示してみろよ!

「世界の資本家が各国の政府を操り、でっち上げている」というのが嘘だと言うのなら、ほとんどの西側国家が右へ倣えで「コロナ脅威論」「新コロワクチン推進論」をくり返し喧伝しているのは何故なのかという理由を示してみろよ!

いまだにコロナの存在証明がなされていないことに対する問題を国民に伝えようとしない理由を示してみろよ!

2019年の10月に「コロナの予行演習」が行われていた理由を示してみろよ!

メディアは何故にこのような「コロナの予行演習」が行われていたかという報道を一切しないのかという理由を示してみろよ!

2012年のロンドンオリンピック開会式で「コロナ予告」が何故にされていたのかという理由を示してみろよ!

2012年のロンドンオリンピック開会式で「コロナ予告」がされていたことを何故にメディアは報道しないのかという理由を示してみろよ!

ヨーロッパを中心に国民が「政府はコロナ詐欺をするな!」と数万人単位のデモをしているのに、日本のメディアはこういった情報を国民にひた隠しにしている理由を示してみろよ!

世界中の医師が「政府はコロナ詐欺をするな!」「ワクチンは毒だ!打ってはいけない!」と動画で訴えている理由を示してみろよ!

こういった正義感を持った医師の動画をテレビが報道しない理由を示してみろよ!

満員電車やパチンコ屋は何の規制もしないで営業を許可し、飲食店ばかりを目の敵のように自粛の対象とする科学的根拠を示してみろよ!

夜の8時以降の飲食店だけに集中してウイルスが発生するという科学的根拠を示してみろよ!

新型コロナウイルスなるものは“夜行性”であるという科学的根拠を示してみろよ!

何故にこれまで満員電車でクラスターが発生したという報道が一度もないんだ!
この疑問に明確に答えることのできる科学的根拠を示してみろよ!


 
「ワクチンは人口削減が狙い」に関する過去記事を貼っておく。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
自然界の永久の調和として、人口5億人を維持しよう
「イルミナティの究極の目的は、人口削減(世界人口を5億人にする)である!」




時間がない人は、リンク内に貼ってあるビル・ゲイツの「有名な人口削減主張動画」だけでも観てほしい。
お粗末な工作記事を書いた「CIAゴミ売り」の手先の記者にもっと言っておく。

「人口削減論が単なる陰謀論だ」と決めつけるのなら、「新コロワクチンを先頭に立って世界中の国民に打たせようとしているビル・ゲイツが、何故に動画の中で世界人口の増加を問題視しており、人口削減論を主張しているのか」という理由を示して見ろよ!

「何故にビル・ゲイツが動画の中で世界人口の増加を問題視しており、人口削減するためにはワクチンが必要だと主張しているのか」という理由を示してみろよ!

犯人が自ら自分の犯行動機を公表しており、”ワクチンによる人口削減の重要性”を訴えているじゃないか!

「新コロ騒動や新コロワクチンがこれだけおかしいという根拠」を示しているにもかかわらず、「根拠のない話だ」「陰謀論だ」などと、それこそ「根拠も示せない」デタラメな記事を書くんじゃないよ!

お前らの人類に対する犯罪は火を見るよりも明らかなのだ!



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「Humble Me」 Norah Jones

今日の1曲は、ノラ・ジョーンズの「Humble Me」です。




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「またね」 DREAMS COME TRUE

今日の1曲は、DREAMS COME TRUEの「またね」です。
なんか宗教集会の会場みたいですね(笑)





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「太陽の下」レミオロメン

今日の1曲は、レミオロメンの「太陽の下」です。




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「モダーン・ラヴァーズ」ムーンライダーズ

今日の1曲は、ムーンライダーズの「モダーン・ラヴァーズ」です。
この曲、メインは弟の鈴木 博文が作ったんですね。
1979年のライヴですが、鈴木慶一さん、こんな若い時があったんですね。
根暗なテクノ少年みたいですね(笑)



2007年のヴァージョンです。




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イエズス会も奴隷を所有し、奴隷貿易を行い、プランテーションを経営していた。

「米国エリートの黒い履歴書~秘密結社・海賊・奴隷売買・麻薬」③(最終回)スティーヴン・ソラ


前回に続く。以下、一部引用する。


*1520年代から1540年代にかけて、奴隷貿易は急激に拡大した。死を免れるためにキリスト教に改宗したと主張する「コンベルソ」のユダヤ人は、まずオランダに逃れ、次いで新世界に渡ったのだが、その一部が奴隷貿易に大きな役割を果たすようになる。イエズス会も奴隷を所有し、奴隷貿易を行い、プランテーションを経営していた。北ヨーロッパのデーン人やオランダ人から南はイベリア人やアラブ人まで、この事業は一部の者~船を建造または購入し、奴隷を捕えたり売ったり雇ったりできる者たち~の利益にために運営されていた。
スペインのコンキスタドール(征服者)が侵略した頃のアメリカでは、強制労働の場所はペルーやキューバの銀山だった。インディオたちはそれ以前にもそうした鉱山で働いていたが、スペイン人が強制したような過酷な条件下の労働ではなかった。残酷な征服者のために、先住民の死亡率はすさまじく上がった。奴隷の所有者たちはインディオが死にすぎると考え、代わって黒人を連れてくるようになった。

フランスは依然としてカトリックの国であり、貿易の正当性についてはローマ教皇の導きを受けた。1493年のアレクサンデル2世に始まるさまざまな勅令や、1685年にフランス王ルイ14世が発布した黒人法では、奴隷船上で奴隷たちに洗礼を受けさせるよう規定している。あれこれと複雑な理由づけをすることで、征服者や奴隷商人たちは、自分たちは犠牲者を「救済」していると信じた。要するに「神を信じない野蛮な異教徒」は、殺すか改宗させるしかないということである。しかし軍隊と宗教が一体化しての征服は、思わぬ結果を生んだ。後述のようにアフリカ人の宗教が、彼ら自身のエリート「ロッジ」とともにアメリカにもたらされたのだ。

*イングランド人やスコットランド人で奴隷貿易、密輸、さらには海賊行為に加わった者は、たいていロッジや細胞に組織され、構成員が互いに保護し合った。特にメーソンへの保護は最高レベルの権力によるものだった。今日でこそ奴隷貿易は違法な海賊行為だが、かつてはイングランド国王の特権だった。ヨーク公はイングランドが奴隷貿易を独占する組織を作り上げ、王室メンバーを最大株主とした。そしてその王室メンバーは、たいてい秘密結社のトップだった。

*フランス人が奴隷貿易参入した動機はなによりも利益だったが、彼らの行動は、次第に政治的・宗教的な色合いを帯びるようになっていった。フランスのユグノーには数多くの敵がいて、カトリック教会は最大の脅威だった。フランスのメーソンたちが黒人をロッジに入会させたのは、彼らがカトリック教徒になるのを防ぐためだった。イギリスがアメリカ植民地との戦争を始めたのも、長年の敵カトリックを痛めつける絶好機と考えてのことだった。

*歴史書の書き方を決めてきたのは大学や博物館だ。彼らは自分たちに都合の良いように過去に色づけすることができる。アヘンを運んだクリッパーは茶を運ぶ「ティークリッパー」として紹介された。奴隷貿易は「砂糖・糖蜜貿易」になった。戦時中のぼろ儲けや価格操作は取り上げもされなかった。かつての奴隷商人も、銀行の総裁になれば「大実業家」と呼ばれた。しかしそうした「大実業家」のほとんどは、アヘンと奴隷貿易で財産を築いていた。

*ヘンリー・ルースは中国に派遣された宣教師の息子だったが、のちにイェールに送りこまれ、スカル・アンド・ボーンズに入会した。
・・・・・(中略)・・・・・
ルースと結婚したクレア・ルース・ブロコーも中国に関心が深かった。ふたりは米中協会を代表して中国人学生を合衆国に留学させた。また夫妻は支配者階級の宋家とも非常に親密な付き合いがあったが、宋一族の腐敗政治が引き金となって中国に共産主義が台頭してきた。蒋介石の国民党軍が共産軍に敗れると、ルースの中国ロビイ団はジョン・フォスターとアレンの両ダレス、ロックフェラー家、トマス・ラマント、カーディナル・スペルマンらを動かして、アメリカ政府の援助を求めた。ところが蒋介石は敗戦をくり返したうえ、家族とともに米軍の金庫から3億ドルを盗んですっかり信用をなくしてしまった。それでも、毛沢東の勝利に激怒していたルースは蒋介石を支援し続けた。
・・・・・(中略)・・・・・
毛沢東がイェールの学生だったのも、中国におけるルースの努力の成果だろう。イェール神学校は中国に多くの「分校」を設立したが、毛はもっとも有名な学生となった。毛自身はスカル・アンド・ボーンズには入会しなかったが、近年の駐中国大使はボーンズマンがほとんどだ。ジョージ・ブッシュ、ウインストン・ロード、ジェームズ・リリーもすべてスカル・アンド・ボーンズの同窓生であり、中国大使を務めている。




(管理人)
今回引用した箇所は、本書の膨大な情報のほんの一部に過ぎない。
詳細はご自身の目で熟読されることを、お勧めします。
テレビ・新聞・学校教育が伝える歴史は、ほとんどすべてが嘘で構成されている。
自分の頭で「真実は何か」をつかもうと努力しない限り、一生“嘘で固められた歴史”を真実だと信じ込んだまま生涯を終えることになるだろう。
こういった努力をしようとしない人物は、今回のコロナ詐欺でも、ものの見事に騙されまくっている。
テレビ・新聞が発する“嘘で固められた情報” をそのまんま真実だと信じ込み、騙され続けた結果、毒ワクチンを打って死んでいくのだろう。

勿論騙した悪魔どもが悪いのだが、自分の頭でものを考えることを拒否して騙されてしまった人間にも非があるのである。

テレビが大河ドラマ等で伝える「偉大な人物」をそのまんま額面通りに信じ込み、疑うことなく受け入れている限り、いつまでたっても騙されたままでしょう。

「かつての奴隷商人も、銀行の総裁になれば「大実業家」と呼ばれた。しかしそうした「大実業家」のほとんどは、アヘンと奴隷貿易で財産を築いていた」という著者の指摘は、アメリカ人がテレビ・新聞・学校教育にいかに騙されているかということを伝えてくれる。
この国においても「同じこと」が言える。

例えば「満州で麻薬ビジネスをやっていた売国奴やその孫が、“何事もなかったかのように”総理大臣になっている」という事実を多くの日本人が全く知らず、自分の頭でものを考えることもなく、テレビ・新聞・学校教育に騙されてまくっているということなどである。

テレビ・新聞・学校教育が伝えない「本当のこの国の歴史」を自分の頭で考えることのない人間は、いつまでたっても騙されたまま生涯を終えることになるのです。

何が真実であるかということを考えようとしない人間は、「テレビ・新聞・学校教育が伝える情報は本当なのかな?」などと疑問を持つことさえなく、死ぬまで、いや死んでからも、騙されたままなのです。
毒ワクチンで殺されてしまうだけでなく、自分が何故に死んでしまったかということさえ気づかないままなのです。

ヘンリー・ルースをウィキで見てみます(抜粋)。



ヘンリー・ロビンソン・ルース(Henry Robinson Luce、1898年4月3日 - 1967年2月28日)は、アメリカ合衆国の雑誌編集者・出版者である。「当時のアメリカで最も影響力のある民間人」と呼ばれたアメリカの雑誌界の大物である。
彼は、タイム社を設立し、『タイム』『ライフ』『フォーチュン』『スポーツ・イラストレイテッド』を創刊し、それらの編集を指揮した。彼が創刊した雑誌は、ジャーナリズムとアメリカ人の読書習慣を変えた。また、タイム社は『タイム』誌に関連したラジオ番組やニュース映画を制作し、世界初のマルチメディア企業となった。1941年には、彼はアメリカが世界の覇権を握ることを想定し、20世紀を「アメリカの世紀」と宣言した。
ルースは、1898年4月3日に長老派の宣教師だった父ヘンリー・ウィンターズ・ルースと母エリザベスの息子として生まれた。両親は1897年に宣教師として清国に渡り、翌年に、山東省登州府蓬莱県で活動中にヘンリーが生まれた。父は中国に合計31年間留まり、後に斉魯大学(英語版)(山東基督教共和大学)や燕京大学の副学長を務めた。

15歳の時、アメリカに留学してコネチカット州のホチキス・スクール(英語版)に通い、学校内の月刊誌『ホチキス・リテラリー』の編集を担当した。ここで、生涯のパートナーとなるブリトン・ハデンと初めて出会った。当時、ハデンが学校新聞の編集長、ルースが編集長補佐を務めていた。2人はイェール大学に進学し、学生新聞『イェール・デイリー・ニュース』の、ハデンは会長を、ルースは編集長を務めた。ルースはフラタニティ組織アルファ・デルタ・ファイ(英語版)と秘密結社スカル・アンド・ボーンズのメンバーでもあった。
ルースは1930年2月にビジネス雑誌『フォーチュン』を創刊し、1936年11月には『ライフ』を買収してフォトジャーナリズムの週刊誌として再創刊した
1964年までタイム社の全ての出版物の編集主幹を務めたルースは、共和党の有力なメンバーとしての地位を維持した。反共主義的な感情を持ち、共産主義との戦いという名目で『タイム』を利用し、右翼の独裁者を支持した。いわゆる「チャイナ・ロビー」の後ろ盾となった人物であり、中国国民党の指導者である蔣介石とその妻である宋美齢による対日戦争を支持するようにアメリカの外交政策や国民感情を舵取りする上で大きな役割を果たした(『タイム』誌の表紙には、1927年から1955年までの間に11回、蔣介石と宋美齢が登場している)。





ヘンリー・ルースの父親は宣教師でした。
宣教師の息子であるヘンリー・ルースは、『タイム』『ライフ』『フォーチュン』を創刊しました。
この事実から、「宣教師やマスメディアが何の目的で存在しているか」が分かりますよね。
さらに言えば、「イエズス会も奴隷を所有し、奴隷貿易を行い、プランテーションを経営していた」という著者の指摘からも、宣教師の正体が分かりますよね。
「イエズス会のザビエルが何の目的で日本にやって来たか」が分かりますよね。
これでもまだ分からないと言う方のために、私が解説しておきます。
「彼ら」が昔から継続して行ってきた「支配の方程式」を。

「キリスト教の布教」という大義名分と「マスメディアの情報」という情報操作を巧みに使うことによって、大衆を騙し、国家を支配し、人民を奴隷状態に強いることを「支配の方程式」としてきたんですよ。
「奴隷を所有し、奴隷貿易を行っていた組織が、まともな宗教組織ではない」ことは、子供でも理解できるでしょう。

まさに「信じる者は殺される」ということなのです。

ヘンリー・ルースは蒋介石や宋家を支援していました。
宋家については以前も書いています。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1852.html
ヴァチカンが信奉している神はルシファーである

「長州の天皇征伐」~日本の<悲劇>はすべてここから始まった~③(最終回) 太田龍



ヘンリー・ルースが支援していたのは、蒋介石や宋美齢だけではなく、表向き敵対していたはずの毛沢東もいたようです。
毛沢東はイェールの学生だったとのことです。

このことはネット検索してもほとんど出てきません。
これが真実であろうとなかろうと、以下の指摘は事実です。

「右も左も根は同じ」という事実です。
「右も左も同じ勢力が作り出した“偽りの対立構造”に過ぎない」という事実です。

この事実は現在起こされている「世界同時詐欺」でも証明されています。

「右も左も「協力」してコロナ詐欺を演出している」という事実によって。


評点:80点




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「Treat Me So Low Down 」T-Bone Walker、 永井“ホトケ”隆&塩次伸二 他

今日の1曲は、Tボーン・ウォーカーの「Treat Me So Low Down 」です。



このバンド名が何なのか知らないが、ウエスト・ロード・ブルース・バンドのメンバーの永井“ホトケ”隆&塩次伸二 他のヴァージョンです。








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「大阪ビッグ・リバー・ブルース」憂歌団

私の予告が効いたのか(笑)、何も起きませんでしたね。
でも、まだまだ注意が必要です。少なくとも、”オリンピック開催予定日”までは。
今日の1曲は、憂歌団の「大阪ビッグ・リバー・ブルース」です。





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