2020年12月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2020年12月の記事

「ジョンは「命を奪われてしまう」ことは「想像(イマジン)」できたかもしれないが、死後37年経って「音楽的才能まで奪われる」とは「想像(イマジン)」できなかっただろう」byソウルマン

「「どーでもE話」のようで「どーでもよくない話」」


年の最後に、「どーでもE話」のようで「どーでもよくない話」を書いておきます。
『“イマジン” は生きている ジョンとヨーコからのメッセージ』という番組を改めて観て、気づいたことがある。
それは何かというと、「2017年に「イマジン」がジョン・レノンとオノ・ヨーコの共作となった」という話である。

「ちょっと待ってくれ、一体どーゆーことやねん!」ちゅー話である。

何でも「イマジンが世に出る前にオノ・ヨーコが「イマジン」の基になったと思われる詩を書いていたらしく、それを理由としてヨーコが共作者と認められた」とのことだ。


<参考>

https://www.sankei.com/entertainments/news/170616/ent1706160004-n1.html
2017.6.16 07:28

ジョン・レノンの名曲「イマジン」、オノ・ヨーコさん共作と認定

ビートルズの元メンバー、ジョン・レノンの1971年の名曲「イマジン」について、米音楽出版社協会が妻のオノ・ヨーコさんを「共作者」として認めた。米誌ビルボードなどが15日伝えた。
 レノンはかつて「(イマジンの)歌詞もコンセプトも多くがヨーコからのもの」と英BBCのインタビューで語っており、「レノン/オノ作」のクレジットを付けるべきだったとの考えを示していた。
 ニューヨークで14日に行われた年次総会には84歳のヨーコさんと息子のショーンさんも出席。同協会のイスラエライト会長は「四十数年後に記録を訂正する栄誉を与えられた」と宣言した。
 ショーンさんはフェイスブックに当日の写真を載せ、「人生で一番誇らしい日だった」と書き込んだ。(共同)




これ、おかしくないですか?
「ヨーコがジョンに影響を与えた」という話であれば何も問題はないが、作者であるジョンの他界後に「共作者に自分の名前を加える」ということを勝手に決めてしまっていいのだろうか?
いいわけがないだろう!

「生前にジョンが共作を認めていた」という証拠が見つかったのなら分からないでもないが、単にジョンに「影響を与えたと思われる」詩が存在していたという理由だけで、こんなことが許されていいわけがないのである。

こんなことが許されてしまうのであれば、ビートルズの楽曲も「レノン、マッカートニー、オノ」によるものだと「認められて」しまうかもしれないのである。
ヨーコが何らかの形でビートルズの曲を作るジョンに影響を与えたという“まことしやかな噂”を理由として。

こんなことが許されてしまうならば、本物ポールが作ったとされる「イエスタデイ」も、「レノン、マッカートニー、オノ」によるものだと「認められて」しまうかもしれないのである。

もっと分かりやすく言えば、土井晩翠作詞・瀧廉太郎作曲として知られている『荒城の月』も、「瀧廉太郎の彼女だった人物が作曲にあたって瀧廉太郎に影響を与えていたのだ」という“まことしやかな噂”を基として、『荒城の月』が「土井晩翠、瀧廉太郎、瀧廉太郎の彼女」によって作られたものだと「認められた」ようなものなのだ。

どー考えても、おかしいだろう!

ジョンの財産だけでなく音楽的才能まで“本人の許可なく”奪おうとするヨーコ及びこのような“トンデモ許可”を彼女に与えた勢力を、私は看過することができない。
ジョンは「命を奪われてしまう」ことは「想像(イマジン)」できたかもしれないが、死後37年経って「音楽的才能まで奪われる」とは「想像(イマジン)」できなかっただろう。







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「ダーリン・ミシン」RC SUCCESSION

今年最後の今日の1曲は、RC SUCCESSIONの「ダーリン・ミシン」です。
皆さん、よいお年をお迎えください。





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「スカンピン」ムーンライダーズ

今日の1曲は、ムーンライダーズの「スカンピン」です。




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「粉雪」レミオロメン

今日の1曲は、レミオロメンの「粉雪」です。





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「What'd I Say」 Freddie King

今日は、フレディ・キングの命日である。生きていたら86歳だった。
今日の1曲は、レイ・チャールズの名曲「What'd I Say」のフレディのヴァージョンです。
フレディのギタープレイが堪能できます。




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-327.html
本物の中の本物のブルースマン、FREDDIE KING
「MY FEELING FOR THE BLUES」FREDDIE KING



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-26.html
世界中の人々に愛されいる 努力の天才シンガー RAY CHARLES
「ジャズ、ゴスペル、ブルース、ソウル、カントリー、ジャンルの垣根を飛び越えた
努力の天才シンガー RAY CHARLES」




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「満員電車はよくて5人以上の食事はダメというのはオカシイ」by女子高生

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!52」


今日は、いろいろな動画をアップします。
まずは、「本物の専門家」大橋眞教授の最近の動画をどーぞ↓


「PCRは歴史の消しゴム?」


・ヒトゲノムは30億塩基ある
・遺伝子構造が分かっているのは数パーセントしかない
・それぞれの人がどういう遺伝子を持っているかは調べてみないと分からない
・分からないものが90数パーセントあると考えた方がいい
・これ以外に常在ウイルスや常在微生物がいるでしょう
・それから考えますと未知のウイルスが50~60億塩基ほどあるでしょう
・ウイルスの遺伝子から見たら20万倍ほど未知のものが私達の体にある
・ですからPCR検査で何が反応するかは分からない
・そんな感じで全く感染性のものとは関係のない遺伝子を永遠に拾い続けるようなことになる
・ウイルスの存在が証明できないということは間違いなくこちら(引用者:歴史の偽造のことを指しているのでしょう)をやっているのではないか
・PCRを検査じゃなくて歴史の消しゴムとして使っているんじゃないですか





全く持ってその通りである。
テレビに出ている偽物の専門家や悪魔の手先の日本異死会の連中と違って、
「本物の専門家」の解説は科学的根拠を基にした説明であり、切れ味が鋭い。
科学的根拠を全く無視した嘘八百の流言飛語を毎日テレビで喧伝し、
「存在さえ証明されていない」ウイルスの恐怖を煽っている連中の罪は、
死罪に値するだろう。

次に、「新型コロナウイルスを考える会」が作成された動画です。



分かりやすく纏めておられます。
コロナ詐欺を理解しておられない方でも理解できるんじゃないでしょうか。
大人だけでなく子供にもお勧めですね。
「自分の頭でものを考える」ことが大事だということです。

次に、字幕大王さんの動画のリンクを貼っておきます。
まずは、デヴィッド・アイクの動画です。

デービッド・アイク:連中はいかにして「パンデミック」をやりおおせたのか
https://www.bitchute.com/video/NiGFSofQZnkf/



アイクの話からも「中国を作ったのがこの世界を牛耳っている悪魔どもであり、その勢力が西側も中国も支配している」ことが、分かるだろう。
「右も左も根は同じ」ということも分かるだろう。
「右も左も「協力」してコロナ詐欺を演じている」ことも分かるだろう。

次は、「学校におけるファシズム体制」の異常さを告発している女子高生の動画です。

#拡散希望 削除される前に即拡散希望【YOUTUBEに削除され続ける真実!】
https://www.bitchute.com/video/3pXqSDLxH7xG/



生徒にマスクをさせて体育の授業をさせるというのは明らかな虐待であり、
死につながる恐れさえあります。
教師は知らなかったではすまされません。
「運動中にマスクを使用することは絶対にしてはならない危険なことだ」
というのは「常識」です。

「上から言われたなら何も考えずにそのまま生徒に命じるのか!」
「自分の頭で物事の良し悪しを判断することもできないのか!」
「お前はそれでも教師か!」
「ロボット人間のお前なんかに子供を教育する権利などない!」と言いたい。

これは「すべての自分の頭で物を考えようとしないバカな教師」に言えることである。
児童相談所やユニセフが児童虐待などと言うのなら、
今現在ほとんどの学校で行われている「科学的根拠に基づかない教育指導」をどう思っているのか。
これこそが児童虐待である。
成長段階の子供に“百害あって一利ない”“不衛生の温床である”“ウイルス対策に全く役に立たない”マスクを強制するんじゃないよ!
女子高生の訴えの中に、私も感じていた“誰でも分かるオカシナ国の指示”があった。

「満員電車はよくて5人以上の食事はダメというのはオカシイ」というもっともな指摘である。

満員電車は密も密、超密状態じゃないですか!
「5人以上の会食をするな」と言う前に、
何故にこのような超密状態をほったらかしにするんですか?
何故に「満員電車でクラスターが発生した」という報道が一切出ないんですか?

怖いウイルスだという根拠がないことを認めた厚生労働省さん、
緑の狸さん、
日本異死会さん、
科学的根拠をもって私や女子高生の疑問に答えてもらえませんか?

5人以上や夜8時以降の飲食をやめるように求めるくせに、
満員電車の超密状態を放置している科学的根拠を示してくれよ!

最後に、この記事を。




https://twitter.com/JOSTAR_PRODUCER/status/1339799143049412609
入院中のマネキンを訪問するスイス保険大臣




バレることを分かっていてこんな芝居をしているのだろうか?
それともバレないつもりなのだろうか?
このような猿芝居しか演じられない“超アホな悪魔ども”に騙されていてはいけません!




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「Janis Joplin Medley」金子マリ「Move Over」Janis Joplin

今日は、年末企画として(?)、金子マリの「Janis Joplin Medley」をお届けします。
金子マリは「下北沢のジャニス」と呼ばれていたそうですね。
ジャニスをカバーする日本人歌手なら、彼女の右に出る人はいないでしょうね。



やっぱ、本家本元にも登場してもらいましょう。
「Move Over」です。


金子マリには申し訳ないけれど、本家本元にはかないませんわな。
「圧巻」の一言です。



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「夕凪の時」浅川マキ

今日の1曲は、浅川マキの「夕凪の時」です。
1976年発表の浅川マキの自作曲です。








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「I Want To Come Home For Christmas」Marvin Gaye

今日の1曲は、マーヴィン・ゲイの「I Want To Come Home For Christmas」です。





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「Lonesome Christmas」 Lowell Fulson

今日は、クリスマス・イブですね。
クリスマスぐらいはハッピーに過ごしたいものですが、
今日の1曲は、ローウェル・フルソンの「Lonesome Christmas」です(笑)
クリスマスはブルージーに。





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「Hymn To Freedom(自由への賛歌)」ウエスト・ロード・ブルース・バンド、Oscar Peterson

今日の1曲は、「Hymn To Freedom(自由への賛歌)」です。



原曲は、オスカー・ピーターソンが1962年に作曲したものです。
オスカー・ピーターソンは、カナダ、ケベック州モントリオール出身のジャズ・ピアニストで作曲家の黒人ミュージシャンです。
今日は、オスカー・ピーターソンの命日です。生きていたら、95歳でした。
今日が命日であることを知ったのは、今日の今なのです。
何かあるのかもしれません。
オスカー・ピーターソンのヴァージョンです。








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「すでに死亡事例も多発している“安全性のない”“補償もない”“含まれている物質も開示していない” 遺伝子組み換えワクチンを国民の血税を多額に投入して購入し、国民に強要しようとしている根拠は何なのですか?」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!51」


まずは、「アルシオン・プレアデス」の新しい動画をアップします。
YouTubeには「言論統制によって」削除されたようなので、こちらから見てください。
個人的には第三部(1:19ぐらいから)だけでもいいと思います。

私がこの動画の中で特に気になったのは、次のことです。

はい、「コロナワクチンにルシフェラーゼを入れようとしている」という指摘です。

Mr.都市伝説氏が「コロナワクチンを打った人間はそうでない人間と区別できるようになる」と暴露していたように、今回のコロナワクチンの重大な目的がここにあるようです。
ワクチンを打った人間には体内にルシフェラーゼの発光体が感知できるようになるのかもしれません。
コロナワクチンを打った人間は蛍の光のように発光するようになるのかもしれません。

コロナワクチンの正体は「人間ホタル化計画」なのかもしれませんナ・・・

羊のように従順な国民も、E加減、真実に気づかないといけません。

国は国民の体を思いやって“体に優しいワクチン”を接種させようとしているんじゃないのです。

今回の遺伝子組み換えコロナワクチンは「改造人間創造プログラム」なのでしょう。

コロナ詐欺を進める勢力はショッカーと変わらない「狂気の集団」であるようです。
この国もその「狂気の集団」の支配下であることは言うまでもありません。

ビル・ゲイツとルシフェラーゼの関連を記した記事から引用します。
和訳に少々難があるようですが、おおまかには理解できると思います。



https://www.corvelva.it/ja/approfondimenti/sistema-sanita/bill-gates/bill-gates-filantropo-o-mascalzone.html
ゲイツの予防接種プログラム

主にゲイツから資金提供を受けた、WHOとユニセフの女性と少女を対象とする、ケニアでの2014年の「破傷風」ワクチン接種キャンペーンについて考えてみましょう。国連人口基金による抜本的な人口抑制努力に関する報告書。 ワクチンを懸念して、ケニアのカトリック医師会はバイアルの多数のサンプルを入手し、分析のために独立した研究所に送った。 彼らは、ワクチンがヒト絨毛性ベータゴナドトロピン免疫原と混合され、それが妊娠を停止させることを発見しました。 免疫システムが重要なホルモンhCGを攻撃するため、女性は不妊になります。 WHOは1976年にこの「避妊」ワクチンを発見し、メキシコ、ニカラグア、フィリピンなど他の国の女性にこの物質を注射しました。
「これは私たちの最悪の恐れを裏付けました。 このWHOキャンペーンは新生児破傷風の撲滅を目的としたものではなく、受胎調節ワクチンを使用した集団制御のための調整された大量滅菌運動であると、Dr。 Wahome Ngare、ケニアカトリック医師会のスポークスマン。 「不幸な真実は、ワクチンが南アメリカのケースで使用されたものと同じようにhCG [免疫原性]と混合されたことです。 さらに、予防接種を受けた少女と女性の誰もその避妊効果について知らされていませんでした。 「その後すぐに、ケニアのカトリック司教会議は、ワクチンを避けるように人々に警告するケニアのすべてのカトリック司教によって署名された声明を発表しました:「我々はこれが確かにマスクされた人口抑制プログラムであると確信しています。」この事件はイタリア議会の土壌で最近強調された多くの事件のXNUMXつであり、サラCunial議員はゲイツ氏を多数のアフリカの女性の不妊治療に批判し、人道に対する罪で起訴するよう要求した。
一方、WHOは2019年XNUMX月にニューアメリカン航空によって発見され、ワクチンの安全性と有効性について嘘をつくように医療専門家を訓練しています。 「ワクチン接種に関する疑念」が「世界的な健康」に対する最大の脅威のXNUMXつであると宣言することにより、ゲイツから資金提供を受けた国連機関は、医療専門家向けのトレーニングガイドを作成しました。 これは、操作を使用することや、親が尋ねる可能性のある質問に対して誤解を招く、または誤った答えを提供することさえ含むワクチン接種プログラムに固執するように親を説得するための戦略を提供します。 「ワクチンは有害な副作用、病気、さらには死を引き起こす可能性がありますか?」 プログラムでためらう架空の親が医師に尋ねます。 「いいえ、ワクチンは非常に安全です」と医療従事者は言いましたが、これは明らかに誤りです。 世界中のすべてのワクチンメーカーは、ワクチンが有害な副作用、病気、さらには死を引き起こす可能性があることを認識しています。そのため、米国議会はすべての責任を完全に免除するよう圧力をかけ、米国の納税者に数十億ドルを支払うよう強いています。ワクチンの犠牲者へのダメージ。
WHOでさえ、昨年、世界的なポリオ麻痺のほとんどが、実際には、アフリカとアジアでのゲイツが資金提供したポリオワクチン接種キャンペーンによって引き起こされたことを認めました。 25年2019月XNUMX日に発表されたAssociatedPressのレポートによると、「世界の健康状態の数値は、自然界よりもワクチン由来のウイルスによって麻痺している子供が増えていることを示しています」。 WHOによって作成された「独立監視委員会」はまた、その月の報告書で、ワクチン由来のポリオウイルスが「西アフリカで抑制されずに広がっていた」と警告した。 そして彼は、このニュースに対するWHOとその「パートナー」の態度を「リラックスした」と説明しました。
インドでは、ゲイツ氏は「ワクチン接種」プログラムという名目で人口に地獄を解き放ったとしても非難されています。 Indian Journal of Medical Ethicsに書いているように、インドの医師であるNeetuVashishtとJacobPuliyeは、WHO / Gatesのポリオワクチン接種プログラムが、50.000年間に2000万人近くの子供に麻痺を引き起こしたと非難しました。 Robert F. Kennedy Jr.や他の著名なワクチン懐疑論者が引用した医師によると、2017年からXNUMX年の間にワクチンに起因する麻痺の約XNUMX万例が発生しました。 やがてインド当局が関与し、ゲイツのインフルエンザを根絶するために努力したが、被害は発生した。 最高裁判所にまで及んだ訴訟のメディア報道によると、ゲイツによるインド農村部の部族の子供たちに親の同意なしに与えられたHPVワクチンの研究も、多くの犠牲者を殺し、負傷させた。その国。 スキャンダルは最終的に、政府が外国のグループに対する制限を含むワクチン認可に大幅な変更を加えることを余儀なくされて終了しました。 しかし、インドの法律には、法廷での倫理的および法的違反を制裁する規定はありませんでした。 さらに、横断的な議会の調査は、ゲイツのエージェントがビッグファーマのために利益を上げようとして非倫理的な慣行であると非難しました。
今、ゲイツはコロナウイルスに対して世界に予防接種をしたいと考えています。 「コロナウイルスの前に私たちが持っていた世界に私たちを引き戻すのはワクチンとXNUMX億人への広がりです」とゲイツ氏は多くの同様の公の声明のXNUMXつで述べ、巨大なネットワークによって宣伝されている宣伝を繰り返した思想家、プロパガンダスト、製薬会社、そして彼が自己資金を調達する組織。 「安全で効果的なワクチンを手に入れて、地球上のほとんどすべての人にそれをまき散らしたら...私たちは通常に戻り、経済は回復するでしょう。」
30月19日、ゲイツ氏はブログで、COVID-XNUMXの治療に薬を使用するという考えは非現実的であり、「状況を元に戻す」唯一の方法は、地球上のすべての人々がコロナウイルスに対するワクチンを接種されています。「人類はコロナウイルスに対して広範な免疫を作ることよりも緊急の仕事をしたことがありませんでした」と彼は言った、「それは幼児に与えられるべきであると付け加えた。」 、私たちが正常に戻りたい場合は、安全で効果的なワクチンを開発する必要があります。 私たちは何十億回もの服用を行わなければならず、それらを世界中に送り出さなければなりません。そして、これをできるだけ早く行う必要があります。 「WHOはその「承認」を与えなければならないだろう」と彼は付け加え、国連グループを一種の世界的な保健省として描いた。

グローバル追跡と専制政治

しかし、ゲイツ氏は実際にワクチンを提供しているのではなく、人々にワクチンを入手するように求めています。ゲイツ氏は、ワクチン接種を受けたことを証明する「デジタル証明書」を受け取るように皆に求めました。 ゲイツ氏はXNUMX月にブログで「どの企業が前進すべきかという問題は複雑です」と語りましたが、最終的には「誰が治癒したか、最近テストされたか、またはいつワクチンが接種されるかを示すデジタル証明書がいくつかあります。 「国立衛生研究所のフォーチはゲイツのレポリックに「コロナウイルスのイミュニティカードを持っている」と響き渡り、ポリティコではこれが「ある」との議論があったとして引用された。
このアイデアは決して新しいものではありません。 何年もの間、ゲイツおよび他のロックフェラー財団を含む他のグローバリストの億万長者は、「ID2020」スキームを推進してきました。 努力のウェブサイトによると、計画は地球上のすべての人が誕生から死まで彼らに従う「デジタルアイデンティティ」を持っていることを課すことを試みます。 健康情報やワクチン情報など、あらゆる種類のデータを追跡し、政府やグローバリストがあらゆる場所で人々の健康状態をチェックできるようにします。 これはゲイツ氏の仕事の主な目的の1,2つでした。全員を特定し、ワクチン接種し、監視する必要があります。 XNUMX億人のインド人のためにゲイツがサポートする生体認証IDが実施されたテストでした。
ゲイツ氏は2006年以来、マサチューセッツ工科大学で「患者のワクチン接種記録を記録する新しい方法:裸眼では見えない染料スキームにデータを保存する」を開発するための研究に資金を提供してきました。ワクチンと一緒に皮膚。 「昨年末に発表されたスキームに関するプレスリリースでは、MITはこの技術を量子ドットと呼ばれるナノクリスタルで構成しています。「このタトゥーのようなスキーム」は、皮膚の下に留まり、近赤外線を放出することができます。専用スマートフォンで検知。
「最近では、マイクロソフトは「身体活動データを使用する暗号通貨システム」の特許を公開しました。これは現在、国連世界知的所有権機関に登録されています。流動性戦争の加速に伴い、 、体内に埋め込まれたテクノロジーを使用して通貨を取得するこのテクノロジーは、各個人を権力に翻弄することによってプライバシーを終わらせるデジタル通貨制度の実装に使用できます。その特許番号はWO-2020-060606-Aです。 2020と060606(666)の数字はオンラインで広く収集されており、それらの可能な意味についての無限の憶測と理論を煽っています。

同じことが、医療アプリケーションにおける生物発光化合物であるルシフェラーゼおよびルシフェリンの使用に関するNIH研究へのゲイツの資金提供についても起こりました。 ゲイツへの誠実さから、彼の誕生の前に発明されたこれらのXNUMXつの用語は、暗黒の王子に関してではなく、科学的意味のためにバイオテクノロジーで使用されています。
世界中で実施されている、コロナウイルスを止める口実の下で全員を追跡するための「コンタクト追跡」スキームも、ジョージ・ソロスとともにゲイツから資金提供を受けています。 コンタクトトレーサーの「軍隊」を雇うことから、追跡デバイスとしてスマートフォンを使用することまで、すべてが現在進行中です。 主要な地方、州、さらにはWHOの当局者によると、家族がCOVID-19に曝されている疑いがある場合、追跡計画は家族を分割するためにも使用されます。
・・・・・(後略)・・・・・
ソース: https://www.thenewamerican.com/print-magazine/item/35937-bill-gates-philanthropist-or-scoundrel



この記事にあるような「真実の報道」は、消されようとしている。
ファシズムが着々と進められているのである。
ツイッターが言論統制することを報じたようである。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201217/k10012769531000.html
ツイッター社 コロナワクチン うそや誤解招く投稿 削除へ
2020年12月17日 17時25分

欧米で新型コロナウイルスのワクチンの接種が始まる中、アメリカのツイッター社は、ワクチンに関する誤った情報への対応は重大な課題だとして、うそや誤解を招く投稿の削除に取り組む方針を示しました

ツイッター社は16日、新型コロナウイルスに関する投稿をめぐる新たな方針を発表し、ワクチンに関する誤解を招く情報への対応を明らかにしました。

この中でツイッター社は、新型ウイルスの世界的な感染拡大の中で、ワクチンに関する誤った情報への対応は重大な課題だとしたうえで「人々の健康を害するおそれのある情報を減らすことに集中する」としています。

そのうえでうそや誤解を招く情報を含む投稿の削除に取り組むとして、来週からこうした投稿の削除を投稿者に要請する方針を示しました。

具体的な事例として「ワクチンが人口抑制のために使われている」とか「新型ウイルスは存在せずワクチン接種は不要だ」といった主張や副作用に関するうその情報をあげています。

またワクチンに関する根拠のないうわさや論争のある主張、不完全な情報を含む投稿には警告を表示するとしています。


SNS上のワクチンに関する投稿については、フェイスブックも誤った情報だと判断した場合に削除する方針を示しています。






このファシズム社会では、科学的根拠のない報道だけが報じられ、
科学的根拠がある「真実の報道」は「嘘の情報」「根拠のない噂」にされてしまうのである。
「ワクチンが有害である。人口削減と関連している」という根拠は、
上記の記事のビル・ゲイツの行動・発言から立証されているでしょう。
「ワクチンが有害でない」というのなら、逆にその根拠を示してくれよ。
さらに「根拠を重要視する」というのなら、「コロナが怖いウイルスだという根拠がない」ことを認めた厚生労働省の職員の発言をどう思っているのか?
「コロナが怖いウイルスだという根拠」をきっちりと示してから、
「科学的根拠に基づく報道」をしてもらいたいものである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3481.html
厚生労働省はよく認めますね。
「PCR陽性者がコロナ感染者であるという根拠がない」ことを認めています。
「コロナが危険であるという根拠がない」ことも認めています。






「狂気の集団」が“好ましい”と思っている報道は、次のようなものでしょう。


https://news.yahoo.co.jp/articles/38cba4359f0064715e97dddd46cdacc239a71206
社説】「ファイザーから契約を催促されている」と言っていたのにワクチンなし、首都圏は集合禁止
12/22(火) 13:36

韓国保健福祉部の孫映莱(ソン・ヨンレ)報道官は21日の記者会見で、「英アストラゼネカ社のワクチンは確実に来年2-3月に国内に入ってくる」「政府の言葉を信頼してほしい」と言った。来年2-3月にワクチン接種を開始しても、既に接種を開始している国よりも2-3カ月遅いが、その言葉が事実であるよう望まない国民はいないだろう。しかし、アストラゼネカは臨床でミスを連発、追加臨床を進めており、米食品医薬品局(FDA)緊急使用の承認を受ける見通しも不透明だけに、国民も不安を隠せないようだ。




一言で言えば、北朝鮮のような独裁体制が一番望ましいということである。
「政府の発表には一切疑わず、黙って“何も考えずに”信じろ」というわけである。
本音は「黙って毒ワクチンを打って死ぬか遺伝子組み換え改造人間になってくれたらこれ幸い」というわけである。

ツイッターが「根拠のない噂」を否定するというのなら、「WHOはPCR検査が偽陽性へと導くデタラメなプロセスであることを認めた」という「根拠を示した真実」はどうなんですか?
これまで「根拠のない噂」に仕立てるつもりじゃないでしょうね。
まさか「政府が発する情報に異を唱える情報はすべて“根拠なく”削除する」というんじゃないでしょうね!



(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/73b904e35b3c7b452ecc540500a899ac
WHOはついにCOVID19 PCR検査に「問題」があることを認める Published on December 17, 2020 Written by John O'Sullivan
https://principia-scientific.com/who-finally-admits-covid19-pcr-test-has-a-problem/
2020年12月14日に発表された声明の中で、世界保健機関(WHO)は、10万人の医師や医療専門家が何ヶ月も前から言ってきたことを最終的に認めた:COVID-19の診断に使用されたPCR検査は、あまりにも多くの偽陽性へ導くデタラメなプロセスである。

このWHOが認めた「問題」は、目的に合わない診断テストに頼ったことで、公衆衛生当局者や政策立案者の無能さと不正を暴露する国際訴訟の後に起こったものである。

この世界保健機関の認めた「問題」の核心は、「ウイルスを検出するためには多くのサイクルが必要であったことを意味しており、いくつかの状況では、バックグラウンドノイズと標的ウイルスの実際の存在の区別を確認することは困難である」、という完全に恣意的なサイクルプロセスであるということである。
司法を通じ、発明者のキャリー・B・マリス[Kary B. Mullis]教授でさえも、決して病気を診断するために設計されたものではないと述べている[1]一つの検査に頼ることの狂気を暴いてきた多くの訴訟が処理されるようになるにつれ、国連機関は今、致命的な欠陥のある検査から距離を置こうとしているのは明らかである。
マリス教授は1993年にノーベル化学賞を受賞した。 「偶然にも」、マリス教授はパンデミックが始まる直前に死亡した。

私たちは2020年11月22日に、ポルトガルでの画期的な裁判で、COVID-19の診断に世界中で使用されているポリメラーゼ連鎖反応検査(PCR)は目的に適さないとの判決が下されたことを報告した。 最も重要なことは、たった一つの陽性PCR検査は感染症の有効な診断には使用できないとの判決を下したことである。

Off-Guardian.orgが当時報じたように:

「判決の中で、マルガリーダ・ラモス・デ・アルメイダ[Margarida Ramos de Almeida]裁判官とアナ・パラメス[Ana Paramés]裁判官は、いくつかの科学的研究に言及した。最も注目すべきは、ヤーファー[Jaafar]らによるこの研究で、PCR検査を35サイクル以上実行した場合、精度は3%に低下し、陽性結果の97%までが偽陽性である可能性があることを発見した。
その判決は、彼らが読んだ科学に基づいて、25サイクル以上のPCR検査は全く信頼性がないと結論付けている。政府や民間の研究所は、PCR検査を行う際の正確なサイクル数について非常に口を閉ざしているが、時には45サイクルになることもあることが知られている。恐怖屋の最高責任者であるアントニー・ファウチ[Anthony Fauci]でさえ、35を超えるものは全く使えないと公言している

あなたは判決の全文をポルトガル語で読むことができ、そして英語に翻訳されている。

PCR検査を使用すべきではないと主張する何千人もの怒っている医師たちの中には、パスカル・サクレ[Pascal Sacré]博士がいる。彼はこう書いている:

このRT-PCR技術の誤用は、科学的安全協議会と支配的なメディアによって支援されている一部の政府によって執拗で意図的な戦略として利用されており、実際の患者数ではなく、RT-PCR検査の陽性数に基づくパンデミックを口実に、多数の憲法上の権利の侵害、社会の活動部門全体の破産を伴う経済の破壊、多数の一般市民の生活条件の悪化などの過剰な措置を正当化するために使用されています。

明確で決定的な科学的証拠は、これらの検査が正確ではないことを証明し、統計的に有意な割合で偽陽性を生み出していることを示している。陽性の結果は「風邪のような通常の呼吸器疾患」を示す可能性が高い。






「新型コロナウイルスは存在しない」という情報も「根拠のない噂」にするつもりなら、
「新型コロナウイルスが存在しているという根拠」を示してくださいよ!

唯一の根拠とされているのは中国の論文だけで、それも通常1年はかかるはずの論文をたった10日間ほどで完成させたという“限りなく怪しい”論文だけじゃないですか!

「新型コロナウイルスが存在しているという根拠」を示した学者は世界中のどこにも存在していないじゃないですか!

「コロナが怖いウイルスだという根拠がない」くせに、
「新型コロナウイルスが存在しているという根拠」も示せないくせに、
仮に存在していたとしても、何故に「海のものか山のものかも分からないウイルス」に対してワクチンがこんなに早く開発できてしまうんですか?

「どんなものかも公表できないウイルス」に対してワクチンができること自体がおかしいじゃないですか?

「相手の存在も分からない」のに「対策」などとれないことは子供でも分かりますよ。

何故に「未知なるウイルス」にいろんな製薬会社がワクチンを作れるんですか?

何を根拠に作ったワクチンなんですか?

何故に「未知なるウイルス」に遺伝子組み換えワクチンが必要なんです?

何故に「未知なるウイルス」にルシフェラーゼなる発光体を入れる必要があるんですか?

それらの物質とウイルス対策に関連性があるんですか?

すでに死亡事例も多発している“安全性のない”“補償もない”“含まれている物質も開示していない” 遺伝子組み換えワクチンを国民の血税を多額に投入して購入し、国民に強要しようとしている根拠は何なのですか?

こういった国民の疑問に答えようとせずに、自分たちの「一方的な科学的根拠のない理由」でわけの分からないワクチンを強制しないでもらいたい!

同じく自分たちの「一方的な科学的根拠のない理由」で発明者であるキャリー・マリス氏が「ウイルスの検査に使用してはならない」と語っていたPCR検査を強制しないでもらいたい!

最後にちょっと古い情報ですが、スペインの「反コロナ詐欺」のデモのニュース記事を貼っておきます。
日本は世界で一番と言っていいぐらい情報閉鎖国ですから、こういったニュースをほとんどテレビは報じません。
だからと言って、いつまでも大日本帝国の大本営発表に騙されていてはいけません。
真実を知り、自分の頭で考え、声を上げていきましょう。
真実を訴える人々を「陰謀論者」として陥れるのはいつものマスゴミの常套手段ですが、報じてくれているだけマシです。




https://www.afpbb.com/articles/-/3299467?cx_part=related_yahoo
「ウイルスは存在しない」 スペイン首都でコロナ抗議デモ
2020年8月17日 15:32 発信地:マドリード/スペイン

【8月17日 AFP】スペインの首都マドリードで16日、新型コロナウイルス対策として政府が課したマスクの着用義務や制限措置に抗議するデモが開かれた。数百人が参加し、「自由を」などと訴えた。
 陰謀論者や自由論者、ワクチン反対者といったさまざまな思想を持つ人々が参加し、「ウイルスは存在しない」「マスクは命取りになる」「われわれは恐れない」などと書かれた手製のプラカードを掲げた。




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「スティーリン」憂歌団 「Stealin' Stealin'」Memphis Jug Band、Grateful Dead 、Larkin Poe

今日の1曲は、憂歌団の「スティーリン」です。
作詞は有山淳司、作曲はガス・キャノンです。



この曲の元歌は、「Stealin' Stealin'」という曲のようだ。
ガス・キャノンと関係があったと思われるメンフィス・ジャグ・バンドのヴァージョンです。



グレイトフル・デッドのヴァージョンです。


ランキン・ポーのヴァージョンです。




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「Live In Sweden」Albert King

今日は、アルバート・キングの命日です。
生きていたら97歳でした。
よってアルバート・キングを偲んで、
1980年6月9日の「Live In Sweden」をアップします。
アルバートの貴重なインタビューも含まれています。
アルバートのファンの方にも、
そうでない方にも、
「アルバートの曲なんか聞いたこともないわ」という方にも、
「そもそもブルースなんて全然知らないわ」という方にも、
一足早いクリスマスプレゼントとして私から送ります。
「アルバート・キングってなんて素晴らしいミュージシャンなんだろう」
「ブルースってなんて素敵なんだろう」
と感じていただけたならば幸いです。








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「Can I Play With U?」Prince(feat. Miles Davis)

今日の1曲は、プリンスの「Can I Play With U?」です。
マイルス・デイヴィスが参加しています。








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「嘘を一回ついても誰も信じないだろう。しかし、それが何十回も繰り返され、あるいは何百回ともなれば、多くの人は首を傾げるようになる。さらにそれが何万回、何十万回ともなれば、やがて多くの人々がそれを肯定するようになっていく。これは大衆心理のごく単純な法則なのである。」by宇野正美

「日本溶解~金融ビッグバンの陰謀」宇野正美

1997年の書である。
以下、一部引用する。


*ではタックス・ヘイブンとは何か。これこそが先にも述べたように、クラブ・オブ・アイルズが東インド会社などを使ってつくったものである。
大英帝国の王族、さらにヨーロッパ各国の王族たちの財産をそこに隠し置くためのものだったのである。
なんと恐るべき、なんと巧みな考え方であろうか。
たとえば、税金のことを述べる前に、船籍を考えていただきたい。
今日、ほとんどの商業船の船籍は
パナマかリベリアになっているではないか。
パナマといえば中米にある小さな国。リベリアといえばアフリカにある、これまた古くからの小さな黒人国家である。
なぜ、このような国に多くの船の船籍が集まっているのであろうか。
これらの国で船がつくられるわけではない。それなのに、なぜこれらの国は形のうえで船を持っていることになるのであろうか。
すなわち、船の持ち主たちは、自分のいる国の税金があまりにも高いゆえ税金を納めたくない。そこで考えられたのが、パナマやリベリアのような小国の存在である。
船の持ち主はそれらの国に登録するだけで、すなわち、形だけ船をそれらの国のものにすれば、税金逃れができるのである。

大英帝国が税金逃れのために世界各地につくったタックス・ヘイブンは、同じ考え方に基づいている。
その典型的なものが、なんといってもスイスおよびその国につくられた多くの銀行であろう。

では、かねてからいわれていた中ソ対立なるものはどうであったのか。
そのようなものはなかった。すべては劇を演ずるごとくに行われてきたのである。

したがって、今日のロシアと今日の中国も当然のごとく、その地下水脈で完全につながっているのである。これは非常に重要な情報と言わなければならない。
中ソが対立しているといった具体的な実証がどこにあったのか。中ソは互いに言葉と紙の上での攻撃、非難をぶつけ合っていただけではなかったのか。世界のマスコミが中ソ対立、中ソ対立と念仏のように、何百万回も繰り返し繰り返し伝えていた。世界のほとんどの大多数の人々は、それをただ鵜呑みにしていただけだったのである。
嘘を一回ついても誰も信じないだろう。しかし、それが何十回も繰り返され、あるいは何百回ともなれば、多くの人は首を傾げるようになる。さらにそれが何万回、何十万回ともなれば、やがて多くの人々がそれを肯定するようになっていく。これは大衆心理のごく単純な法則なのである。
中ソ対立もまた、演説、新聞、放送・・・・・つまり言葉と紙の上の対立にすぎなかったのである。





(管理人)
ここに引用した箇所は、本書のほんの一部である。
それも本書の主題とは直接的には関係ない箇所である。
でも気になったので、引用したしだいである。
まずは、タックス・ヘイブンという「彼ら」の脱税という名の詐欺だが、
確かにほとんどの商業船の船籍はパナマかリベリアになっている。
船籍とは何か。コトバンクより引用する。


船舶の国籍をいう。特に公海の秩序維持は原則として各船舶の旗国の管轄権行使によって保たれるため,船籍はきわめて重要な意味をもつ。船舶に対する国籍の付与に関する条件や手続は国内管轄事項であり,各国内法令によって定められる。このため,ゆるやかな国籍付与の条件をもつ国の国籍を取得して,厳格な船舶の安全基準や労働基準を免れようとする便宜置籍が問題となる。国連海洋法条約 94条1項は,旗国と船舶との間に「真正な関係」の存在を要求している。


旗国とは何か。

船舶は国際法上,単一の輸送共同体を構成し独自の単位として扱われるが,独自の国籍 (→船籍 ) を有し,この船籍国が船舶の旗国である。船籍を根拠として,旗国は自国船舶に対して管轄権の行使,外交的保護権の発動などを行う。公海における旗国による自国船舶の規律および規制は,公海の秩序維持の重要な制度であり,これを旗国主義という。


旗国主義とは何か。

公海・公空にある船舶や航空機は、その旗国の管轄に属するという国際法上の原則。


便宜置籍とは何か。

ところが,この旗国の税制・労働法制その他の行政的監督・統制を逃れるため,船主は自己に有利な法制をもつ国を選んで登録をすることがある。いわゆる便宜置籍(便宜置籍船)であって,この場合の国旗はflag of convenienceという。こうした便宜置籍を受けいれることで有名なのはパナマ,リベリア,ホンジュラスの諸国である。…

ウィキからも見てみる。


便宜置籍船(べんぎちせきせん、英: flag of convenience ship)とは、その船の事実上の船主の所在国とは異なる国家に船籍を置く船をいう。実質的な所有主の国籍国の船旗ではなく、便宜的に船籍を置いた他国の旗を付けて運航されている。
船主は所有船を国家に登録しなければならない(船籍)。船主の国籍が所在する国家に船籍登録するのが本来である。しかし、外国国籍の船主による船籍登録を認めている国家(オープン・レジストリー)があり、そのような国に便宜的に船籍登録するのが便宜置籍船である。外国の船主が船籍国へ直接に船籍登録する単純な方式のほか、実質的な船主が出資して、船を所有するためだけの実態を持たないペーパーカンパニーを置籍国に設立して名目上の船主とする方式が広く用いられる。船舶の所有・置籍に課す税金を低く抑えたり(タックス・ヘイヴン)、乗員の国籍要件等に関する規制を緩やかにする誘致政策によって、便宜置籍船が多く発生している。
便宜置籍船の歴史は、1910年代にスペインやアメリカ合衆国の商船が、本国の課税や法規制を逃れるためにパナマに船籍登録したことに始まる。パナマ政府も便宜置籍船による外国船誘致に着目し、1925年に外国船主による船籍登録を広く認めた。第二次世界大戦後にリベリアもパナマと同様に外国船籍誘致政策を執り、1949年にギリシャ系の船主が最初のリベリア船籍の便宜置籍船を登録した。
日本では、ニクソンショック以降の1970年代、大手海運業者を中心に運航コストのドル化を図るために便宜置籍船が増加した[1]。
便宜置籍国・便宜置籍船国としては、パナマやリベリアの他に、バハマ、マルタ、キプロスなどの小国が同様の政策を執り、利用されている。加えてアンティグア・バーブーダ、カンボジア、キリバス、ジョージア、セントビンセント・グレナディーン、ツバル、モンゴル国、ベリーズ、ホンジュラス、ボリビア、シエラレオネなども便宜置籍国である。モンゴル国とボリビアは、海岸線を領土に持たない内陸国である。




話をはぐらかしているところもあるが、要するに「脱税システム」であることに間違いない。
船を所有している企業が本拠地にしている国に船籍を置けばいいわけで、
わざわざ遠く離れた発展途上国に置く必要はないのだ。
この船籍システムそのものが、脱税を促しているのである。
商業船など所有していない一般大衆には関係ない話である。
タックス・ヘイブンというシステムが存在していること自体が詐欺なのだが、
この船籍というシステムも、明らかな「脱税推進詐欺システム」である。
「彼ら」が自分たちの脱税を正統化するために作り上げた、トンデモ詐欺である。

皆さん、ちょっと考えてみてください。
海岸線を領土に持たないモンゴルやボリビアが便宜置籍国になってるってオカシイのと
ちゃいますか?
船を所有しているわけがない国に船籍があるってオカシイでしょ。
便宜置籍国という名称もオカシイ。
確かに「便宜」には違いないが、都合よく「便宜」なんて言葉を使うんじゃないよ!

そもそも税金システム自体が詐欺なのだ。
「彼ら」支配者共は自分たちだけは脱税できるようにシステムを作っておき、
一般大衆からはあれこれと大義名分を作って様々な税金を徴収するのである。
マスゴミは「彼ら」の手先なので、このシステムがおかしいことを一切語らない。
あらゆるテレビに出てさも本当のことを語るふりをして嘘ばかりついているあの「そうだったんだオッサン」も、この詐欺には一切触れようとしない。
もし語るとすれば、このように言うだろう。

「税金というものは、皆さんがよりよい暮らしを送るために本当に必要なものなんですよ」と。

心の中ではこのように思っているだろう。

「本当はバカな大衆を騙すために作られた詐欺システムなんですよ」「税金が大衆のために使われているなんてのは嘘八百であり、我々が好き放題に使っているのさ」と。

気がついたら税金詐欺のことばかり書いていました(笑)
「中ソ対立が嘘だった」というのは、「本当の話」ですね。
マスゴミを通して「理解した」つもりになっていた「表の情報」は、基本的に嘘です。

ここに来ている皆さんなら、こんなこと「常識」として理解されていますよね。
中ソ対立どころか左右対立自体が嘘なのです。
当然のごとく、米ソ冷戦も「完璧な嘘」ですよ。
これが分かっていないと、トランプの芝居も理解できませんよ。

著者は、いいことを書いてますね。

「嘘を一回ついても誰も信じないだろう。しかし、それが何十回も繰り返され、あるいは何百回ともなれば、多くの人は首を傾げるようになる。さらにそれが何万回、何十万回ともなれば、やがて多くの人々がそれを肯定するようになっていく。これは大衆心理のごく単純な法則なのである。」

全く持ってその通りである。
今現在皆さんが毎日のように仕掛けられていることですよ。
テレビ(特にNHK)をつけた瞬間に、このような声が流れます。

「本日の感染者は○○名です」と。

感染者として報告している数字は感染者ではなく「PCR検査で陽性になった人」に過ぎないにもかかわらず。

そのPCRはウイルスを検査するものではなく、遺伝子情報を見ているに過ぎないにもかかわらず。

その遺伝子情報も300分の1を見ているだけにもかかわらず。

「子供でも分かる嘘」でも、それが何十回、何百回繰り返されると人は信じてしまう。

これが「昔から使い古された「彼ら」のマジック、洗脳」というものなのです。

信じる者は殺される・・・

そういえば、昨日のNHKのNEWS WATCH 9でまたやってましたね。
伊豆沖の地震のニュースを報じながら。

男性キャスターは上下黒服に黒に青が混じったネクタイ、女性キャスターは上着が黒服でした。

以前にも喪服演出をやってましたが、またですか。

一体何の「前触れ演出」のつもりなんでしょうか。

一体何の「葬儀演出」のつもりなんでしょうか。


評点:50点








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「The Way It Is」「A Little Crazy 」「Mind Eraser」Nicole Atkins

今日は、3曲。ニコール・アトキンスの「The Way It Is」「A Little Crazy 」「Mind Eraser」です。
1978年生まれのニュージャージ出身のミュージシャンです。
勿論、現代のミュージシャンなんですが、オールド・ソウル・ポップスの雰囲気が感じられますね。








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オリンピックという名の「悪魔のセレモニー」

「東京オリンピック中止は既に決定している?」


今日は、めずらしく東京オリンピックについて書いておこうと思う。

はい、中止が決定しているようです・・・

「何?そんなん聞いてないぞ」ですか?
「中止になるとは思ってたけど、まだ決まってないやろ」ですか?

それが既に決まっているらしいんです。
元ネタはこの動画ですが、それによると「IOCが10月20日にオリンピック中止の決定を日本政府に伝えた」とのことである。
「菅も当然知っている」ということである。
ただ「何も知らなかったことにして発表を先送りにしている」ようである。

「そんなアホな。何で発表せーへんねん!」ですか?
「オリンピックに向かって準備している選手にも失礼やないか!」ですか?

ごもっともな話です。私もこう思います。

「中止なら中止と早く国民に伝えろよ!」と。

もっとも電通・博報堂からの情報のようなので、
この動画も「彼ら」の情報攪乱工作の一環であるでしょうナ。
動画で話している人もしっかりとコロナ詐欺を詐欺じゃないとばかりに話してますしね。
感染者数とか(呆)
まぁ信用のできない(できるはずもない)人間であるようですナ。
デマだとしても何のお咎めもないということは、
菅政権としっかり裏で繋がっているんでしょうナ。
所謂マッチポンプちゅーやつですナ。

IOCは「相反するニュース」を発表しているようである。



https://parstoday.com/ja/news/japan-i68924
IOC、「日本での世論調査は五輪開催に影響せず」
12月 16, 2020 21:17
IOC国際オリンピック委員会は、来年夏の東京五輪の開催を巡る日本国民の世論調査の結果に反応しました。
IOCの関係者の1人は、ロシア・タス通信のインタビューで、日本国民への世論調査に反論し、「われわれは、来年東京五輪を成功裏に開催することに集中しており、最近行われた世論調査の結果が我々の意志に影響を与えることはない」と語りました。
NHKが行った世論調査の結果、東京五輪と、パラリンピックの開催を支持しているのは全体のわずか27%のみであることが明らかになっています。
新型コロナウイルスの蔓延により、日本国民は今回の五輪の自国での開催を望んでいません。
東京五輪は2020年夏に開催予定でしたが、コロナウイルスの流行を理由に、日本政府とIOCの合意により開催が1年延期されました。




どっちやねん?
IOCは日本政府にはオリンピック中止の決定を伝えたが、「我々がOKを出すまでは公表するなよ」と伝えたのだろうか?
その一方で、こんなニュースも。



https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/282812
復興五輪のため 福島原発周辺移住で200万円支援のあくどさ
公開日:2020/12/18
菅政権は東京電力・福島第1原発周辺に移住する人に、支援金を出す方針だ。対象地域は双葉町や南相馬市、大熊町など12市町村。来春以降、県外から家族で移住した場合は200万円、単身移住の場合は120万円を支給する。条件は移住後5年以上住み、就業すること。県内からの移住者への支援金はそれぞれ120万円、80万円になるという。

 ほかにも移住後5年以内に起業する場合は必要経費の4分の3(最大400万円)を支給するなど、かなりの大盤振る舞い。
目的は何なのか。復興庁に問い合わせた。
「対象12市町村には工場や研究機関、飲食、物販などの会社があり、人手不足が続いています。そこで移住者の新しい力で地元を盛り上げて欲しいと考えました。現地には居酒屋やスーパー、イオン、ラーメン屋などもあり、普通に生活できます。予算額や財源などはまだ申し上げられません」(原子力災害復興班)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/282812/2
ただ、対象地域のうち双葉町や大熊町など6市町村には、今も広範囲にわたって帰還困難区域が存在する。また、避難指示が解除された区域の人口は、住民基本台帳の2割にとどまる。

■人手不足で除染作業にも駆り出され

 故郷を離れた人の大半が戻ってきていない現実が示す通り現地には今も「危険」のイメージが漂う。はたして原発の近くに移住したい人は現れるのか。はなはだ疑問だ。
「支持率低下に悩む菅政権の人気取り策。被災地復興のため、骨を折っていることをアピールしたいのでしょう」とは、ジャーナリストの横田一氏だ。復興をアピールしたい背景には、来年開催予定の東京五輪の存在がチラつく。来年は3・11から丸10年。移住できるほど復興が進んだことにして、被災者支援も打ち切りたい。そんなヨコシマな思惑も垣間見える。




「予算額や財源などはまだ申し上げられません」などとよく言えたものである。
そのカネは我々の税金から捻出するんだろう。
自分が稼いだカネじゃないくせに、偉そうなことを抜かすんじゃないよ!
福島原発周辺に国民を移住させるために税金を大量に投入することがそんなに必要なのか!
「福島原発周辺に生活しても放射能汚染の心配はない」という根拠は示せるのか!
「コロナが怖いウイルスだ」という根拠も示せないくせに、
何の根拠もない安全神話で多額の税金を投入してまで国民を騙すんじゃないよ!
オリンピック中止が決まっているんだったら、
オリンピックに向けての復興アピールなどといった理由もクソもないんだよ!
ところで、本当に東京オリンピックは中止されるんでしょうか?
はい、お答えいたします。

そんなもんは何十年も前から決まっているのです。

超有名な話だが、「AKIRA」のアニメの中で「2020東京オリンピック」が描かれており、「中止だ 中止」の落書きも描かれています。



https://diamond.jp/articles/-/230764
「AKIRA」の“予言”がSNSで大きな話題になっている

「AKIRA」とは大友克洋氏が1982年から「週刊ヤングマガジン」に連載していたSF漫画で、88年にはアニメ映画が公開。「ジャパニメーション」の代名詞として海外でも高い評価を受け、誕生から38年経過した今も世界中で多くのファンに愛されている作品だ。
 どれくらいこの「AKIRA」がスゴいのかというのは、日本でもおなじみのスティーブン・スピルバーグ監督が「こんな作品を作りたかった」などと絶賛し、グラミー賞常連の世界的ミュージシャン、カニエ・ウェストが「この映画は俺のクリエイティビティにもっとも影響を与えている」と発言していることからもわかっていただけるのではないか。
 さて、そこで「AKIRA」のことをご存じのない方が次に気になるのが、「予言ってナニ?」ということだろう。この日本が誇るSF作品が、いったい何を言い当てて、どんな未来を予見しているのか。そのあたりを正確に理解していただくためには、まずはこの「AKIRA」がどんな物語なのかということを知っていただく必要がある。
 舞台は、2019年の「ネオ東京」。ネオって、と半笑いになる人たちの気持ちもわかるが、これにはちゃんと理由があって、作中で東京は原型をとどめないほどの壊滅的な被害に遭って新しく生まれ変わっているからだ。
 1982年、東京で新型爆弾が炸裂し、これが引き金となって第三次世界大戦が勃発。凄まじい爆発で巨大なクレーターができ、大半が水没してしまった東京は戦争が終わると、「ネオ東京」として復興の道を歩み出した。そして2020年の東京オリンピックを控えたこの街で、「AKIRA」という凄まじい超能力を持つ子どもを巡る争いが繰り広げられていくのだ。そう、この作品はなんと30年以上前に「TOKYO2020」が開催されることを予見していたのだ。
 この他にも作品内の描写が現実とピタリと重なっている。
 例えば、「AKIRA」の第2巻の中で、その東京オリンピックの競技場の建設現場が描かれているのだが、そこには「開催まであと413日」という看板とともに、「中止だ 中止」という落書きがなされている。
「TOKYO2020」が開幕する今年7月24日の413日前は2019年6月7日。この月は、五輪招致時の「裏金疑惑」をめぐってフランス当局から捜査対象となっていた、竹田恒和・JOC会長(当時)が任期満了で退任している。これを受けて、五輪反対派からは、「グレーなままでまんまと逃げおおせた」「こんな黒いオリンピックは中止にすべき!」という批判が持ち上がっていたのだ。
 それだけではない。なんと「AKIRA」には現在、日本のみならず世界に混乱を引き起こしている新型コロナウィルス騒動を連想させるような描写も確認できるのだ。





“売れた”漫画家のほとんどが、何らかの形で「彼ら」と繋がっています。
こういったことは「予言」ではなく、作者が計画を事前に知らされていただけなのです。

「我々の計画を事前予告しろ」と命じられて、その通りにしただけなのです。

「その代わりに、お前の漫画は映画化して大ヒットするように我々が仕向けてやるからな」
ちゅーわけです。

これがこの業界の「成功の秘訣」ちゅーわけですナ。

「彼ら」は、映画やアニメ・漫画で自分たちの「計画」を事前予告する習性があるのです。
前回記事にも書いたように、
エスカレーターから降りる際のトランプの動作を描いたシンプソンズのアニメも、
2012年ロンドンオリンピック開会式におけるジョンソン人形を含めたコロナ演出も、
「彼ら」の「計画」の事前予告です。

2020年東京オリンピック中止を描いた「AKIRA」も、
作者が「彼ら」の指示通りに「犯行予告」を記しただけなのです。

悪魔の僕どもは、これから起こそうとしている「悪魔の計画」を、
“自分たちの神である悪魔”に事前に伝えるように命じられているのかもしれません。

というわけで、「AKIRA」の中で東京オリンピックは中止と描かれているわけですから、
東京オリンピックは中止されるのです。

何もIOCが悩んだ末に決定したわけではないのです。
そもそも「彼ら」の末端機関に過ぎないIOCに
オリンピックを中止にする権限などあるはずがないのです。

そんなもんは何十年も前から決まっているのです。

出場予定していた選手の皆さんは残念でしょうが、そーゆーことなのです。

すべてがシナリオなのです。

それはそれとして、早いとこ発表してやれよ、蝙蝠男

コロナ詐欺のおかげで日本国民は大変な生活を強いられているのです。
はっきり言って、オリンピックどころではないのです。
我々の血税を食い物にしてまでオリンピックなど行う必要がないのです。

オリンピック予算なるものは元々我々国民の税金から捻出したものなのですから、
オリンピック中止なら国民に返すべきなのです。

そもそもオリンピック自体が「彼ら」が始めた「悪魔のセレモニー」なのです。
コロナも詐欺、ワクチンも詐欺、オリンピックも詐欺なのです。

詐欺師どもが仕組んだ「悪魔のセレモニー」を純真無垢に楽しむ必要はないのです。
世界中の政府やメディアが“手を取り合って”我々をだまくらかしているのです。
詐欺師の正体に気づかない限り、我々の労働の対価である血税は奪われ続け、
最後には命まで奪われてしまうでしょう。



<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-276.html
オリンピックも「彼ら」の支配する魔術・戦術の一つである
「そちはソチで何を見てきたのか、政治をそっちのけにして!」




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「Ghetto Child」Shemekia Copeland

今日の1曲は、シェメキア・コープランドの「Ghetto Child」です。
ど迫力ヴォイスに圧倒されまくりです。
やっぱシェメキアは只者じゃない。








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「I Got A Strange Feeling」Buddy Guy

今日の1曲は、バディ・ガイの「I Got A Strange Feeling」です。
ウイリー・ディクソンとカール・パーキンスによって書かれた曲です。



バディー・ホリーの曲だと間違えてアップしている人がいたようだ。
綴りは違うが読み方だけはともに「バディ」ではあるが・・・
一体どんな耳をしているのだろう。
笑えるのでこちらもアップしておきます。
こちらも、歌っているのはバディ・ガイです。お間違えの無いように(笑)





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「Going Away」Al Green

今日の1曲は、アル・グリーンの「Going Away」です。
アル・グリーンの自作です。
歌詞の内容は、ゴスペルソングのようですね。
「私とともに神の下へ出かけよう」といった感じですかね。





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「少なくとも2012年以前から「2020年のイギリス首相はジョンソンにさせる」という計画が存在していた」byソウルマン

「「米大統領選挙」という名の映画、「民主主義」という名の「しあわせ芝居」」




先日、NHK・BSの「映像の世紀プレニアム・ナチス狂気の集団」を観た。
番組の中で気になる発言があった。
それは、第一次世界大戦敗戦後のドイツにおけるヒトラーの発言である。

「ドイツは戦いに負けたのではない。ユダヤ人と共産主義者の陰謀によって敗戦国になったのだ。」という発言である。

ゲーリングがナチスに入党するきっかけになったヒトラーの発言とのことである。
私がこの発言を聴いて何を連想したか、お判りでしょうか?

はい、米大統領選挙の不正を訴えている今のトランプの発言である。

「私は選挙に負けたのではない。民主党とその背後にある共産主義者の陰謀(=不正選挙)によって負けたことにされたのだ。」というトランプの主張である。

国の敗戦と個人の選挙の敗北という違いはあるが、
ともに「共産主義者の陰謀」を攻撃対象にしているのである。

表の情報を信じている方には理解できないだろうが、
表の情報がフェイクであることを理解している私にはピンと来た。

トランプはヒトラーが昔やった芝居と同じ芝居を演じている、と。

この“芝居”を理解するためには、「共産主義の正体」を理解しなければならない。
「共産主義を作ったのは世界最大の資本家である」という真実を。
「右も左も根は同じ」という真実を。


次に、このことを理解しなければならない。
「ヒトラーの正体」を。
「ヒトラーの正体」を理解されていない大多数の方のために、
過去記事のリンクを貼っておきます。
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
という書の引用及び感想です。
しっかりと「ヒトラーの正体」を理解していただきたい。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-188.html
モーゼと同一のユダヤ姓を持つカール・マルクス
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
シドニー・ウォーバーグ 訳・監修 牛山火壱 第一回



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-190.html
革命には五億マルクかかり、合法的乗っ取りには二億マルクかかる
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
シドニー・ウォーバーグ 訳・監修 牛山火壱 第二回



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-192.html
ヒトラーの正体は?
「ヒトラーへの使者が暴露した超一級極秘資料
ユダヤ財閥がヒトラーを育てた 莫大な資金をいかなる方法で援助したか」
シドニー・ウォーバーグ 訳・監修 牛山火壱 第三回(最終回)





詳細はリンク先または本書をきっちりと読んでいただきたいが、
一言で言ったら、「ヒトラーは「彼ら」の人形に過ぎなかった」ということです。
この「絶対的真実」を、完璧に頭に入れておいてください。
勿論、自分自身の頭で考えてください。そして納得できるまで調べてください。
私は本書を読まれることをお勧めします。

さて、「ヒトラーの正体」が理解出来たら、「トランプ正体」を考えましょう。
トランプが「ワクチン詐欺」「コロナ詐欺」の一味であることを告発している記事から紹介します。



(さてはてメモ帳)さん

https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d930203bb253284540e32943e83149e1
KGBの亡命者:Covidワクチンは大量殺戮兵器である December 7, 2020
https://henrymakow.com/2020/12/Covid-Vaccine-is-a-Genocidal-Bioweapon.html
上、KGBの毒物学者イゴール・シェパード[Igor Shepherd](54)-

「私はロシアの軍医で、1993年にアメリカに移住するまで、共産主義下のロシアに住んでいました。ソ連軍での兵役中、1980年代後半、私の指揮官は、西側世界を世界的共産主義に変えるというロシアの目的で、士官候補生を拳で殴ってしていました。彼らの計画は、戦争の侵略ではなく、政府や大学への入念な潜入を通じたものでした。2020年3月、私は、米国の知事たちが、一人また一人と、科学的な医学的根拠と適切なパンデミック対応プロトコルを放棄し、そして、闇の共産主義中国が新たなコロナウイルスの発生に非現実的で厳しい対応をしているのを見ていたとき、私は、西洋世界を共産主義に変貌させるための潜入が完全に勢いづいていること、そして、Covid-19パンデミックが、世界の政府をリセットし、人類を奴隷にするための全くの完全な策略であることを知っていました。」-イゴール・シェパード[彼のウェブサイトからのテキスト]
・・・・・(中略)・・・・・
スピーカーのイゴール・シェパード博士は、旧ソ連で長年、致命的な生物兵器の開発を専門とする医療専門家として働いていました。彼は、この極秘プログラムが世界共産主義の発展に捧げられ、いつかアメリカを破壊するために使用されることを知っていました。
・・・・・(中略)・・・・・
主張は以下を含んでいます:

トランプは裏切り者です:「トランプは、私たちの土地の最高法規を無視して、ロックダウンと[社会的]距離と公民権の侵害に参加しました。彼は代わりに、地方の司法権に統治のより多くの権力を押し付けるアジェンダ2030の統治規則に従った。それは、私たちの国を解体するための見事な計画だった。トランプがグローバル秩序に忠誠を誓っていることをさらに証明しているのは、これらの知事や市長による違法な命令を止めるために何もしていないということだ。彼が不公平だとわめいているのを聞いても、彼が不公平を止めるのを見ることはないだろう。これは、彼が世界経済フォーラムとクラウス・シュワブと他のグローバルな指導者達と一緒に、新世界秩序(これは、軍事力を介して、安全でない予防接種を人口に強制することを含む)を推進しているからです。- イゴールとジューン・シェパード [テキストは彼らのウェブサイトから] (訳注:不正選挙をさせて逆襲に転じるまでは、敵に囲まれたままでは致し方なかったし、眠れる民衆を覚醒させない限り、勝ち目がなかったと思いたい。焦点は、直近の動向である)
(引用者注:最近の動向は芝居じゃないでしょうか?)

ワクチンでアメリカ人を武装解除:「ワクチンは健康とは全く関係ありませんが、心と体をコントロールすることに関係しています。ワクチンは、事前に計画されたデマのパンデミックの一部であり、想像できるあらゆる面で、私たちの生き方を弱体化させます。彼らは、私たちが団結して反撃しなければ、何を食べ、どこに行き、何をし、どのように考えるかを支配するでしょう。彼らは、アメリカ人からより多くの自由を奪い続けると、最終的には武装したアメリカ人の大規模な反発が起きることを知っています。・・・ワクチンを急速に接種する(ワープ・スピード作戦)・・・一発も発砲せずに何十万人もの市民を殺すことができる素晴らしい戦術である。毒物やDNAを変化させる予防接種を彼らに注射することで、ゆっくりと国家を麻痺させ、新世界秩序のグレート・リセットの完成を可能にするだろう。- イゴールとジューン・シェパード[テキストは彼らのウェブサイトから]

計画されたパンデミック:「一つ確かなことは、国連アジェンダ2030は、Covid-19のパンデミックなしでは、これをすばやくかつ迅速に達成することはできなかったということです。このパンデミックは、鉄の拳で世界を支配するという、グローバルエリートの数十年にわたる目標への入り口を開くために、事前に計画されたものです。2012年に発表されたドイツ連邦パンデミック対応文書(55ページから)がありますが、それにはパンデミックのシナリオが書かれています。彼らのシナリオの中のウイルスは、「モディ-サーズ」(改変コロナウイルス)と名付けられています・・・この文書は、パンデミックが2〜3年続くと 予測しているため、不気味です。ウイルスの『波』、厳しい対応、食糧不足、市民不安、社会の変化。」- イゴールとジューン・シェパード [彼らのウェブサイトからのテキスト] 注:連邦ドイツ語の文書(英語)は、以下で見つけることができます。https://matrixhacker.de/pdf/BT-Bericht_Schmelzhochwasser_ENconverted.pdf

マスク着用:「暴君と人間性を憎む者だけが、幼い子供や高齢者に健康を維持するために必要な酸素を奪うことを強要するのです。新鮮な空気を吸う権利をすべての人に放棄させることは、絶対に極悪非道で非常識です。そして、まだ、私たちの国を動かしているこれらの狂人たちは、市民が反抗ののぞき見なしで茶番劇を許しているので、これらの市民権侵害のすべてから逃げおおせています。」 -イゴールとジューン・シェパード[テキストは彼らのウェブサイトから]

テクノクラシー:「テクノクラシーとは、権力者(テクノクラート)が高度な技術知識によって大衆を支配し、国家を動かすイデオロギー的な統治システムのことです。これは、健康への危険性が科学的に証明されているにもかかわらず、5G無線技術が重要であり、ロールアウトされた理由の一つです。ロックダウン、企業の閉鎖、そして距離を置くことは、この種の厳しく規制された生活様式に大衆を準備するための条件付けの一部である。」 - イゴールとジューン・シェパード[彼らのウェブサイトからのテキスト]

サイレント・バイオウォーフェア:「パンデミックはなく、ウイルスはデマです。これらのワクチンは大量破壊の生物学的兵器であり、世界の人口減少に使われ、 これらのCovid-19ワクチンは、数十年前から市場に出回っている他の多くの毒性のある薬のように、ソフトキルのための武器ですが、元々の人間のゲノムを破壊する技術を持っているので、より悪いものです。彼らは大量殺人で逃げ切るでしょう、なぜなら、半年や一年で何百人、何千人もの死者が出た場合、それは「他の要因」のせいにされ、Covidワクチンのせいにされないからです。これがサイレント・バイオウォーフェアのやり方だ。」 - イゴール・シェパード[テキストは彼のウェブサイトから]

グレート・リセット:「グレート・リセットとは、事前に計画された、デマのCovid-19パンデミックを介して、(力によって)現在進行中である、一つの計画された共産主義体制スタイルの世界政府です。それは、1987年に国連を通して受けが良くなってきた全体主義的な世界的なアジェンダです。それは、2021年までに世界のすべての政府と経済を完全にリセットすることを目標としていたので、アジェンダ21と題されました。彼らは2021年までにその目標を完成させることができず、タイムラインを延長する必要があったので(今年、このパンデミックを利用して2020年に大規模な前進をしたが)、アジェンダ21はアジェンダ2030に更新されました。これにより、彼らには世界的な乗っ取りを完了するための追加の10年が与えられています。」 - イゴール・シェパード[テキストは彼のウェブサイトから]

ほぼすべての指導者が新世界秩序を支持している:「ドナルド・トランプ大統領を含む世界のほぼすべての指導者は、アジェンダ21/アジェンダ2030/持続可能な開発を、新しい生き方として、あるいはわかりやすく言えば、彼らのテクノクラティックな新世界秩序の下での専制的な新しい生き方として実施することの背後にいます。」 - イゴールとジューン・シェパード [テキストは彼らのウェブサイトから] (訳注:不正選挙で権力の座についたすべての指導者が、ですネ)
(引用者注:不正選挙追及も芝居じゃないでしょうか?)





「トランプは裏切者です」と書かれていますが、これは間違っているでしょう。
トランプは裏切ってなんかいやしません。
大統領になる前から「彼ら」の「協力者」でした。「人形」でした。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1550.html
トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである
「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居②」


勝手いいます独り言日記さんからの情報だが、以前私が書いたように、改めてアメリカ大統領選挙というものが猿芝居だということが証明されている動画を紹介する。

トランプに関するシンプソンズのアニメは以前記事にしたが、その時はトランプやヒラリーが過去のシンプソンズのアニメに登場している程度の認識しかなく、ここまで細かい“演技指導”がされていたということまでは理解していなかった。
2000年のアニメだが、トランプの服装(背広やネクタイの色)も、ヒラリーの服装(紫色の服やネックレス)も、「2015年の現実世界」と全く同じなのである・・・
さらに、トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである・・・
さらには、女性がポスターを落とすところも同じなのである・・・
さらにさらには、後方にセキュリティーの男性が二人いるところまで同じなのだ・・・


「偶然」でしょうか?

この事実から言えることは、「シンプソンズのアニメ制作者とトランプ及びヒラリーを操っている勢力(=「彼ら」)が同じである」ということだ。
トランプとヒラリーは「彼ら」に服装の色や手の上げ方及び順番といった細かい演出まで命じられている「完全なパペット」であることが証明されている。

名前は出しませんが、「トランプはユダ金と対決している善なる人物だ」などとほざいている某有名陰謀論者さんに言いたい。

あなたはこの事実を知っても相変わらず従来の主張を繰り返すつもりですか?
これでもその主張を変えないのであれば、あなたが物事を理解する能力のない救いようのないバカであるか、「彼ら」の配下の工作員のいずれかであるということが証明されたということになってしまいますよ!








・・・・・・・・・・・・・・・・

ここに紹介した動画をあなたは知っていましたか?
知らなかった人は知ってください。
そして考えてください。「トランプは何者なのか」ということを。
知っていた方はどうですか?
ひょっとして知っていたにもかかわらず、この「事実」をスルーしていませんでしたか?
自分の都合がいいように、「トランプ正義の味方論」を主張するために、
自らの思考から排除しようとしていたんじゃないでしょうか?
そんな“都合のいい思考”を基準に真実追及をしている限り、
いつまでたっても問題の解決には至らないでしょう。

次に、この記事のリンクを貼っておきます。
「中国とアメリカは対立していない。イギリス、中国、アメリカは「協力」してコロナ詐欺を演出している」ことを証明しています。
この「事実」も大変重要なので、不正選挙を調べる暇があるのなら、
少しはご自身で納得できりまで調べていただきたいです。
そして、この真実を理解してもらいたいです。
「トランプが中国批判をしているのも芝居である」という真実を。

そしてここでは、この「事実」に絞って再掲します。
はい、ロンドンオリンピック開会式の動画です。
これは大変重要な動画です。
何故かと言えば、「今現在繰り広げられているコロナ騒動が何年も前から仕組まれていた計画・詐欺である」ということが証明されているからである。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3289.html
「詐欺の中にまた別の詐欺をテンコモリにする」という本当にとんでもない大根詐欺師をぶった切れ!
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑱」


ジョンソンがコロナから回復したという“芝居”が行われたが、これが“芝居”であるという絶対的事実を完全に理解しなければならない。もう一度“証拠動画”をアップしておく。
しかし・・・、やはり・・・、消されていた。
通常の動画はあったので、アップしておきます。
はい、ロンドンオリンピック開会式の動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=4As0e4de-rI

2012年ロンドンオリンピック開会式に2020年コロナ騒動が予告されていました!

44:00ぐらいから例のシーンは始まる。
47:35ぐらいから看護婦や医師が人差し指を口に当てる“ないしょ”のポーズがされる。
47:58ぐらいから上空から映した会場がコロナウイルスのような形態になる。
49:50ぐらいからベッドに寝たジョンソン人形が登場する。

是非、この「事実」を周囲の人に教えてあげてほしい。
「すべてが芝居である」ことを。
「ジョンソンはコロナに感染する役割を8年前から与えられていた」という事実を。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「2012年ロンドンオリンピック開会式に病人姿のジョンソン人形が登場していた」という「事実」から、コロナ詐欺が少なくとも2012年以前から計画されていたということが証明されているわけだが、もう一つの「事実」が証明されています。
それは何でしょう?

はい、少なくとも2012年以前から「2020年のイギリス首相はジョンソンにさせる」という計画が存在していたという「事実」です。

もし公正な選挙によってイギリス首相が選ばれるのであれば、「彼ら」は2012年ロンドンオリンピック開会式に病人姿のジョンソン人形を登場させることはできなかったはずなのです。

2012年ロンドンオリンピック開会式に病人姿のジョンソン人形が登場させるという演出を有効活用させるためには、「選挙ではなく自分たちがイギリス首相を選出する」というシステムにしておかなければならなかったはずなのです。

分かりましたよね。アメリカもイギリスも公正な選挙など存在していないのです。

すべてがシナリオなのです。

イギリス首相も、米大統領も、選挙で決まるものではないのです。

トランプもバイデンも人形であり、こんなことは「常識」として知っているのです。

システムの存在を知っていながら米大統領選挙で不正が起きたことにしておき、
トランプは“ずっと前から知っていた不正選挙に怒る芝居”をしているのです。

そんなことをする理由は何かって?

アメリカ国民をはじめとした世界の大衆に「アメリカには民主主義が存在しており、不正さえなければ国民の意思で大統領を選ぶ権利が保障されているのだ」という嘘八百を信じ込ませるためです。

不正選挙以前に選挙システム自体が昔から不正なのです!

「民主党も共和党も根は同じ。右も左も根は同じ」なのですから。
選挙もクソもないのです!

民主主義自体が元から存在なんかしていないのです!

日本も同じシステムであることは言うまでもありません。

アメリカ人に限らず民主主義国家と呼ばれる国のほとんどの国民は、
踊らされているだけなのです。

「民主主義」という名の「しあわせ芝居」の中で。

もっと分かりやすく言えば、国民は映画館で映画を観ているようなものなのです。
映画の中で「結末はこうあってほしい」といくら願ったって、
ストーリーが変わらないことは分かりますよね。
怒ったって、叫んだって、祈ったって、
すでに決まっているストーリーは変わらないのです。

トランプ信者の皆さんは映画「米大統領選挙」を観ながら「トランプを応援して不正選挙が裁かれたならば、バイデンや民主党や中国や共産主義者共のディープ・ステートは倒されて明るい未来が訪れるのだ!」と本気で思い込んでいる映画館の観客のようなものなのです。
自分が映画館の観客であることにさえ気づいていないのです。

「悪魔のシナリオ」を正しく理解し正しく対処しない限り、
明るい未来はやってこないでしょう。

トランプは昔のヒトラーと同じ台詞が与えられているだけの役者なのです。
「共産主義者の陰謀に負けるな!」という台詞を・・・

観客には「民主主義も共産主義も根は同じ」というシナリオは教えられていません。

またもや、人形が芝居をしています。
「ワクチンは安全である」という“真っ黒な台本”を抱えて・・・



https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/12/post-95150.php?cx_testId=1&cx_testVariant=cx_1&cx_artPos=7#cxrecs_s
英首相や米元大統領、安全性アピールのためテレビでコロナ・ワクチン接種か?

2020年12月9日(水)18時46分




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「She's My Baby」Sonny Boy Williamson Ⅱ

今日の1曲は、サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの「She's My Baby」です。
サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの自作の曲です。








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「Crosseyed Cat」Muddy Waters

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「Crosseyed Cat」です。
タイトルは、「寄り目の猫」といった感じですかね。





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「Lucille」B.B. King

今日の1曲は、B.B. キングの「Lucill」です。
「Lucill」とは、B.B. キングが弾くギターの名前です。
名前の由来をウィキより抜粋します。

自らのギターにルシールと名づけている。その由来は、1950年代に遡る。キングがアーカンソー州トゥイストのクラブに出演した際、二人の男性が喧嘩を始めた。彼らはストーブを倒し燃料がこぼれて引火、クラブは大火事となってしまった。キングと観客は外に避難したが、外に出てからキングは愛用のアコースティック・ギターをクラブに忘れてきてしまった事を思い出し、自らの命の危険を省みずに火の燃え盛る建物に戻り、ギターを救い出した。その直後に建物は焼け落ちてしまったという。
翌日、キングは火事を起こした男性たちが「ルシール」という女性をめぐって争っていた事を知った。女性をめぐって争うような馬鹿なことを二度としないようにと以後彼のギターに「ルシール」という名をつけたのだという。



ルシールが原因で喧嘩の末に火災が起きてしまったということだが、その原因となったルシールは、ひょっとしたら、これまたルシファーのことを意味しているのかもしれませんナ。


https://www.youtube.com/watch?v=-Y8QxOjuYHg


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「Asturias(アストゥリアス (伝説曲))」Isaac Albeniz、John Williams、Ana Vidovic、Ali Arango

今日の1曲は、イサーク・アルベニスのピアノ曲の一つである「Asturias(アストゥリアス (伝説曲))」です。
イサーク・アルベニスのヴァージョンです。


ジョン・ウイリアムスのヴァージョンです。


アナ・ヴィドヴィチのヴァージョンです。


アリ・アランゴのヴァージョンです。










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「Chain Gang」Sam Cooke

今日は、サム・クックの命日です。
生きていたら、89歳でした。オーティスより10歳年上だったんですね。
1960年にリリースされ、全米2位の大ヒットとなった「Chain Gang」で追悼します。
サムとサムの兄弟であるチャールズ・クック・ジュニアが作りました。
タイトルは鎖に繋がれた囚人のことであり、囚人が辛い労働を強いられながらも明日への希望を持ち続けている様を歌っています。
軽い曲調ですが、内容はけっこうヘヴィーですね。




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1280.html
僕が憎んでいるのは、肌の色、宗教、国籍を問わず、立ち上がって主張する勇気を持たない人々だ
「Mr.Soul サム・クック」ダニエル・ウルフ



コロナ詐欺にダンマリを決めている「勇気を持たない人々」は、サムが最も嫌っている人々なのでしょうナ。



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「この国にある全ての美しいものを認識しつつ、私たち自身を再確認するよい時機です。ジョージア・ガイドストーンはそれを象徴しています。」byオノ・ヨーコ

「ジョンとヨーコが出会った日にポールは亡くなっていた?」



ジョン・レノン没後40年にあたり、この人についても改めて書いておきます。
はい、オノ・ヨーコです。
彼女については不可解に感じることが多々あるのですが、
改めて不思議なことに気づきました。
ジョンとヨーコが出会ったとされる年月日のことです。

1966年11月9日です。

この年月日を見て、何か気づかれましたでしょうか?
はい、あの日と同じなのです。

ポール・マッカートニーが自動車事故(?)で死亡されたと言われている年月日です。

どちらの年月日も真実か否かは分かりませんが、真実であれば、すごい「偶然」ですよね。
ジョンがヨーコに出会った日と同日にポールが亡くなったと・・・
ジョンに出会ったその日から、ヨーコは不吉な存在だったのかもしれません。
と言うか、すべてがシナリオであったような気がしています。

ヨーコはあのジョージア・ガイドストーンを「評価」していましたね。
「世界の人口を5億人以下に維持する」と刻まれた建造物を。
普通の感覚の持ち主であるとは私にはとても思えません。



http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/78BsfQzOZLzps70184.htm
オノ・ヨーコがジョージア・ガイドストーンを認める発言をしている。

私は、人々に石碑について知ってもらいたいのです。…私たちは、自らを自滅させる世界へと向かっているかもしれませんし、地球は存在しなくなってしまうかもしれません。…この国にある全ての美しいものを認識しつつ、私たち自身を再確認するよい時機です。ジョージア・ガイドストーンはそれを象徴しています。
(中丸薫・レオ・ザガミ著・前掲書、59~60ページ)






この記事を再掲します。


「ジョージア・ガイドストーン→イマジン・ピース・タワー、そしてオノ・ヨーコ」

まずは、こちらをどうぞ↓

https://www.youtube.com/watch?v=EWJiRR0seA4

先日、NHKで放送された「ジョンとヨーコの祈り~イマジン・ピース・タワー~」を見た。
これはジョン・レノンに関する番組ではなく、オノ・ヨーコが世界の平和に貢献する素晴らしい人間であるということを宣伝する番組であるように私は感じた。
番組では「2007年アイスランドに、平和を願うモニュメント「イマジン・ピース・タワー」が完成。塔の建設は、ジョン・レノンの意志を受け継いだ妻オノ・ヨーコさんの願いだった。」と、紹介されていた。「イマジン・ピース・タワー」は原子力発電所のような形をしていると感じた。このタワーからピラミッドの形をしたイルミネーションを発し、その最上部は光っていた・・・ ・・・。
当ブログでも以前紹介したが、オノ・ヨーコがジョージア・ガイドストーンを評価していたことを思い出した。
この二つのモニュメントには異様な共通性を感じざるを得ない。
今思えば、ジョンとヨーコが「偶然」ヨーコの個展で出会ったというのも、あるシナリオが用意されていたのではないだろうか。オノ・ヨーコは当時既婚者(ジョンとは3度目の結婚だった)であり、娘がいたのにも拘わらず、ジョンと交際するようになる。オノ・ヨーコは自分の勝手で夫婦間に問題を発生させたにも拘わらず、娘の京子に向けて「ドント・ウォーリー・キョーコ(京子ちゃん心配しないで)」という歌を発表している。
どういった神経をしているのか理解に苦しむ。
不可解な「ベッド・イン」や、やたらとジョン・レノンの歌詞にオノ・ヨーコの名前を登場させていること、「イマジン」の歌詞(=ワン・ワールド推進)等もオノ・ヨーコの意向が反映させられているように感じる。
極めつけは、オノ・ヨーコが9.11の後、「"Imagine all the people living life in peace"という一面広告を掲載した」という事実である。
私にはオノ・ヨーコは「9.11の真相」を知らないとは思えない。冒頭のジョン・レノンの動画でも分るように、ジョンは明らかに「この世界が狂人によって支配されている」ということを告発していた。そのジョンの妻であったヨーコが、この世界の裏事情を聞かされていないはずがないのである。
さらには、ヨーコは安田財閥の娘である。そんな特別な家系の人間が、こういったことを知らないとは私にはとても思えない。
このような事実から、オノ・ヨーコは「9.11の真相を知っておきながら、米政府の公式見解を暗に認める工作活動を行っていた」のではないだろうか。
当ブログではいつも言っているように、「右も左も根は同じ」なのである。
オノ・ヨーコは「左のエージェント」であると、私は感じる。
ウィキ及び「オノ・ヨーコの真相」に迫ったブログ記事から紹介する。



オノ・ヨーコ(ウィキより抜粋)
オノ・ヨーコ(Yoko Ono, 本名:ヨーコ・オノ・レノン、Yoko Ono Lennon, 日本名:小野 洋子、1933年2月18日 - )は日本生まれのアメリカの芸術家、音楽家。ビートルズのジョン・レノンと結婚、レノンとの数々の共作でも知られている。
1953年、20歳のとき、習院大学からアメリカのサラ・ローレンス大学に入学、音楽と詩を学ぶ。1959年から、ニューヨークを拠点に、前衛芸術家として活動を開始。1966年、活動の拠点をイギリス、ロンドンに移す。同年11月に個展を開催、その会場でジョン・レノンと出会い、1969年結婚。1960年代後半から1970年代にかけて、レノンとともに数々の創作活動や平和運動を行なう。レノン亡きあとも「愛と平和」のメッセージを発信し続け、世界各地で個展を行なうほか、ダンス/クラブ・プレイの分野ではビルボード・チャート1位に10曲を送り込み、この分野で最も活躍しているアーティストの1人である。
ヨーコ・オノ(小野洋子)は1933年2月18日、銀行家の小野英輔、磯子夫妻の長女として東京府(現:東京都)で生まれた。小野節子は妹。小野英二郎(元日本興業銀行総裁)は父方の祖父。安田善三郎(元貴族院議員)は母方の祖父で、その実父は元宇和島藩士で実業家の伊臣忠一、義理の父は安田財閥の創始者である安田善次郎。義理の伯父には、医学者の小野康平や外交評論家の加瀬俊一(元国連大使)、歌舞伎役者の十三代目片岡仁左衛門、伯母にはロシア人のヴァイオリニストの小野アンナがいる。加瀬英明(外交評論家)、十五代目片岡仁左衛門および画家の石井茂雄は従弟。また、戦国時代に立花氏などに仕えた武将の小野鎮幸は先祖にあたる。

自由学園幼児生活団(幼稚園)、学習院初等科、父の転勤に伴いニューヨークに転居、帰国後、啓明学園初等学校に編入、学習院女子中・高等科を経て、1952年に学習院大学哲学科に入学(中退)。1953年に家族と共に父親の赴任先であるニューヨーク郊外のスカースデールに移り住み、サラ・ローレンス大学に入学、音楽と詩を学ぶ。在学中の1956年に作曲家の一柳慧と出会い、退学し結婚、前衛芸術の活動を開始する。

1962年の11月28日に、ジャズミュージシャンで映像作家のアンソニー・コックスと結婚するが、一柳との離婚が法的に成立しておらず、1963年3月1日に無効とされ、同年6月6日に再度結婚。二人の間に1963年8月8日、娘キョーコ・チャン・コックスをもうけるが、1969年2月2日に離婚。1964年に東京からニューヨークに戻り、活動を行う。1966年、ロンドンの現代芸術協会の招きで渡英し、それを契機として活動の場をロンドンに移した。
ジョン・レノンとの出会いは、1966年11月9日のことであった。ロンドンのインディカ・ギャラリーでのオノの個展『未完成の絵画とオブジェ』("Unfinished Paintings and Objects")の開催前日のプレビュー・ショーに訪れたレノンは、そこに展示されていた作品「天井の絵」("Ceiling Painting (YES Painting)")に惹かれた。それは部屋の中央に白い脚立が置かれており、観客はそれを昇り天井からぶら下がった虫眼鏡を使って、天井に貼られたキャンバスの小さな文字を見るという作品だった[1]。レノンは当時を回想し「もし"No"とか『インチキ』みたいな意地の悪い言葉が書かれていたら、すぐに画廊を出て行ったよ。でも"YES"だったから僕は『これはいけるぞ、心温まる気持ちにさせてくれる初めての美術展だ』と思ったんだ」と後に語っている[2][3]。
2001年のアメリカ同時多発テロ後13日目に当たる2001年9月23日、オノは、ニューヨーク・タイムズの日曜版に"Imagine all the people living life in peace"という一面広告を掲載した。アメリカでは"Peace"の意味は日本人が思い描く平和の概念と異なり、鎮静という意味が語源であるため、例えばアメリカ政府が日本に原爆を投下した成果を確認後"peace"と言う言葉を用いる[要出典]。そのためオノが9.11の成果を確認し、"peace"と発表したような誤解を与え、さらに13日目ということもあって、アメリカ政府は、放送局にレノンの「イマジン」のオンエアの自粛を求めた。

1980年『ダブル・ファンタジー』("Double Fantasy") をレノンとともに発表、同年、12月8日、レノンとオノはスタジオで、『ウォーキング・オン・シン・アイス』の作業をしていた。レノンの没後『ウォーキング・オン・シン・アイス(フォー・ジョン)』("Wolking Thin Ice(For John)")は1か月も経たないうちにリリースされ、チャート58位を記録し、特にダンス・チャートでは13位に達し、オノにとっては初のチャート・サクセスとなった。1981年、レノンのひびが入り血のついた眼鏡と半分だけ水の入ったグラスが、 セントラル・パークを望む窓の前におかれている衝撃的な写真をカバーに使用した『シーズン・オブ・グラス』("Season of Glass")を発表する。この写真は2002年4月にロンドンのオークションに出品され、約13,000ドルで落札された。ライナーノーツの中でオノはこのアルバムはレノンに捧げたものではないとし、「そんなことを言ったら、ジョンは気分を害することでしょう。彼は私たちの一人なのだから」と語っている。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
1993年にはオノ・ヨーコが、現代音楽作曲家ジョン・ケージのトリビュートアルバムで「ジョージア・ストーン」という曲を作った際に、オノ・ヨーコがこのモニュメントを評価しています。

ジョージアガイドストーンのメッセージ(現代の十戒)

1. 自然界の永久の調和として、人口5億人を維持しよう。
2. 優性と多様性を賢く用いて、人口の再産を導こう。
3. 生ける新たな言語で、人々を統合しよう(宗教統一?)。
4. 情熱・信頼・伝統と調律された理性による全てを支配しよう。
5. 公正な法律及び正しい法廷で、人々と国家を保護しよう。
6. 全ての国家は世界法廷において、国家間の紛争を内面的に解決しよう。
7. 取るに足らない法律、及び無駄な公務員を減らそう。
8. 個性の調和は、社会的な義務によって正す。
9. 真実・美・愛情・無限の神に基づく、調和を求め続けることを称えよう。
10. 地球の癌にはならないで、自然のための場を残そう。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-672.html
で、ジョンが殺された理由ってのが
殺される直前にオノヨーコと離婚しようとしていたこと
ポールが死んだ原因を突き止めて発表しようとしていたこと
らしいのです

オノヨーコには画商の愛人がいたし
ジョンの死後3ヶ月で別の愛人と同棲始めてます


ヨーコの祖父は財閥の銀行家で暗殺されてます
こういう人って国の裏組織の駒に使われやすい
そもそも明治大正の財閥なんて
明治維新を裏から引っ張った英米ユダヤの協力によって
生まれたようなものですからね
最初っからその世界の息がかかっている
NYで前衛アーティストとして活動してましたが
なかなか世に出れなくてくすぶってましたからね

一旦別れた後ジョンと再会したときも
「偉い人たちによりを戻せと言われた」って言ってますしね




http://icke.seesaa.net/article/1726033.html
(デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報)さん
2005年01月26日Tweet It!
ジョン・レノン
概説

ビートルズ現象は1960年代を席巻したが、JFKの暗殺と大きくかかわっているという。どちらもGSE(新世界秩序をもたらそうという秘密組織)が起したものだ。JFKの暗殺は、米国民を恐怖と怒りに巻き込むため、そして、ビートルズはその心を癒し、怒りに満ちた集合意識を解消すためのもので、これは大衆マインドコントロールの二面作戦である。

さて、ジョン・レノンは「自由に者を考える」男としてみなされていたが、実は、GSEにマインドコントロールされた人形であった。目的は、GSEの思想を世界に広めるため。レノンを直接コントロールしていたのはオノ・ヨーコである。(下で該当部分訳)

また、レノンを殺したマーク・デヴィッド・チャップマンは「熱狂的なファン」と言われているが、実は、これも暗殺のためにマインドコントロールされた人形であった。チャップマンはこの記事が書かれた年に仮出所している。マインドコントロールの根拠として、彼の『ライ麦畑でつかまえて』への病的な執着があげられている。

レノンは少年時代に、幼児虐待の被害者のような心の傷を受けており、それがマインドコントロールを容易にしたものだと思われる。

オノ・ヨーコ(訳)
Margie S.によると「ヨーコは母方の血筋は皇族につながり、父は日本の国際銀行帝国(日本でも同族支配である)の代表者である。ヨーコはアメリカのIVリーグのハーバードまたはエール大学を含む複数の有名大学で教育を受けている(ハーバード、その後サラ・ローレンス大学)。レノンへの影響力はビートルズのレノンへの影響が薄れてきた時に始まった」

(中略)

プレーボーイのインタビューによると、「オノは、(1)鋭い知性がある(2)、統一的な哲学を持ち、ある部分ではニュー・エイジ神秘主義の一派、また、過激なフェミニストである。」

http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol12/articles/dr-boogie.shtml


http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/05/blog-post_22.html
(宇宙への旅立ち)さん
爬虫類人レプのオノ・ヨーコは、ジョン・レノンを監視するためのイルミから送られたモサドの女

彼女の旦那さんだったジョン・レノンは、イルミナティにとって反悪魔主義者の危険思想の持ち主で、オノ・ヨーコを送り結婚させ、彼女に彼の行動などを見張らせ、情報を手に入れていた。そう、彼女はモサドの女の役割を演じていたのだ。かれの暗殺にも、もしかして、一役かっていたかもしれません

今まで、イルミナティ爬虫類人組織は、権力者達には必ず、美しい、しかも性的にトレーニングされた爬虫類人レプのセクシーな女性を送り、奥様または愛人とさせ、その権力者達をコントロールしてきました。このオノ・ヨーコもそのモサドの女と見て間違いないです。きっとジョン・レノンは、白人の女達に飽き飽きしていたのでしょう。それを知ったイルミが日本人の彼女を送ったのでしょう。

彼女が、このイルミナティ・フリーメーソンのジョージア・ガイドストーンに賛成しているという事を聞き、はっと思いつきました。彼女がイルミ爬虫類人レプであれば、彼女の70代になってまで、世界を股に駆けた、くだらないアートの活動も、イルミが創り上げたものなのです。ただの未亡人が、普通、年寄りになってまで世界を股に駆けて、そんなに活動できないですよね?彼女の活動やアートを1つ1つ見てみると、イルミナティ・フリーメーソンの影響が色濃く出ています。


「壊れたら、また創ればいいじゃない」などという広島原爆被害者に対して失礼ともいえるタイトルがついた彼女のアートin 広島。これも悪魔教フリーメーソンの色、白と黒を基調にしたもの









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「I Love You More Than Words Can Say」Otis Redding

今日は、オーティス・レディングの命日です。
生きていたら、79歳でした。ジョン・レノンより一つ年下だったんですね。
「I Love You More Than Words Can Say」で追悼します。








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「Nothing At All」 Santana (Featuring Musiq)

今日の1曲は、サンタナの「Nothing At All」です。




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