2020年11月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2020年11月の記事

「Season of the Witch 」Donovan、Joan Jett 、Julie Driscoll 、Donovan & John Mellencamp、Robert Plant 、Dr. John、Mike Bloomfield & Al Kooper & Steve Stills

今日の1曲は、1966年にドノヴァンが作詞作曲して発表した「Season of the Witch (魔女の季節」です。
魔女の季節とはいつのことなんでしょう?
もし冬なら、魔女の季節の到来ちゅーわけですナ。


ジョーン・ジェットのヴァージョンです。


ジュリー・ドリスコールのヴァージョンです。
目玉三昧ですナ・・・。魔女の季節とは目玉の季節なのかもしれませんナ(笑)


ドノヴァン&ジョン・メレンキャンプのヴァージョンです。


ロバート・プラントのヴァージョンです。
プーチン登場?


ドクター・ジョンのヴァージョンです。


マイク・ブルームフィールド& アル・クーパー&スティーヴン・スティルスのヴァージョンです。









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「帰ってこいよ」amazarashi

今日の1曲は、昨日に続いてamazarashiの「帰ってこいよ」です。




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「夕立旅立ち」amazarashi

今日の1曲は、amazarashiの「夕立旅立ち」です。







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「SWEET INSPIRATION 」シーナ&ザ・ロケッツ

今日の1曲は、シーナ&ザ・ロケッツの「SWEET INSPIRATION」です。
紳助が司会しています。





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<ディエゴ・マラドーナ追悼>「WE ARE THE CHAMP THE NAME OF THE GAME」The Waves

マラドーナが亡くなった。まだ60歳だった。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201126/k10012731231000.html
サッカー マラドーナ氏が死去 「5人抜き」など伝説のプレー

2020年11月26日 8時43分

サッカーの元アルゼンチン代表で、1986年のワールドカップでアルゼンチンを優勝に導いたことでも知られる、ディエゴ・マラドーナ氏が25日、60歳で亡くなりました。
アルゼンチン政府は3日間、全土で喪に服すことを決めました。

マラドーナ氏は1960年、アルゼンチンの首都、ブエノスアイレスに生まれました。

現役時代はその卓越した技術から「神の子」とも呼ばれ、1982年から4回連続でワールドカップにアルゼンチン代表として出場し、サッカー史上、世界最高の選手の1人として知られていました。

1986年のワールドカップ・メキシコ大会では準々決勝のイングランドとの試合で、ドリブルで相手の5人の選手を抜いてゴールを決めた「5人抜き」や、ヘディングと見せかけて左手でシュートを決めた「神の手ゴール」など伝説のプレーを残し、チームを優勝に導きました。

また、イタリアの1部リーグ「ナポリ」などでも活躍し、世界的な名声を得ました。

一方で、私生活では多くの問題も抱え、1994年のワールドカップでは検査で禁止されている薬物を使用していたとして出場停止処分を受けたほか、引退後も、たびたび薬物中毒などで倒れ、入退院を繰り返していました。





マラドーナのプレイで一番印象に残っているのは、1986年のワールドカップ・メキシコ大会のプレイである。
続々と相手チームの選手をごぼう抜きにして交わし、ゴールを決めるシーンには感動した。
相手も国の代表であるトッププレイヤーであるにもかかわらず、ものの見事に切り返して前に進むマラドーナを見て、「こんな凄いサッカー選手がいるんやな」と感じたことは今も鮮明に覚えている。
あれからいろんな選手が登場したが、マラドーナと比べたら月とスッポンである。
サッカーにはたいして関心のない私でも、マラドーナの凄さだけはいやでも思い知らされたものである。

マラドーナとは関係のない日本チームの応援歌のようだが、サッカーといえばこの曲を連想するのでアップしておきます。
「WE ARE THE CHAMP THE NAME OF THE GAME」です。


https://www.youtube.com/watch?v=e9JVxJ6RqRc


ディエゴ・マラドーナ氏が死去 60歳、「神の手」「5人抜き」…ディエゴ・マラドーナ氏の超絶ゴール集!W杯1986




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「雨ざらしの文明」頭脳警察

今日の1曲は、頭脳警察の新曲「雨ざらしの文明」です。
パンタが1968年に作詞作曲したのですが、今年になって初めて発表したようです。
amazarashiはこの曲を知っていてグループ名をamazarashiにしたのか?
パンタはamazarashiの登場を予言していたのか?
まぁ関係ないでしょうナ(笑)





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ウイルスは外から来るのではなく、体内に存在してる?

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㊾」


「世界同時詐欺」が進行中の非常にヤバイ状況ですが、「世界同時詐欺」の司令塔であるWHOのテドロスがこんな詐欺発言をしています。


https://www.bbc.com/japanese/55053480
WHO、ワクチン分配で貧困国を「ないがしろ」にしないよう警告

世界保健機関(WHO)は23日、世界で最も貧しく最も弱い立場にある人々が、新型コロナウイルスによる感染症COVID-19ワクチンをめぐる「獲得競争の中でないがしろ」にされてはならないと警告した。
WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイエスス事務局長は開発に成功したワクチンは公平に分配されなければならないとし、分配計画の資金として43億ドル(約4496億円)が必要だと述べた。
テドロス氏は「世界に分配する余裕があるかどうかではなく、分配しない余裕があるかどうかが問題だ」と述べた。




本音は「ワクチンで“公平に”殺さなければならない」と言いたいんでしょうナ・・・
次に、この詐欺記事を。
このカントリー歌手が「成功した理由」が分かりました。



https://www.bbc.com/japanese/54984250
米歌手ドリー・パートンさん、ワクチン開発に1億円寄付していた 科学界から称賛の声
2020年11月20日

米シンガーソングライターのドリー・パートン氏が新型コロナウイルスのワクチン開発に寄付した100万ドル(約1億円)が、「COVID-19との戦いで重要な役割を担った」と、科学界から称賛の声が上がっている。
パートン氏は今年4月、米テネシー州ナッシュヴィルのヴァンダービルト大学医療センターに寄付した。
この医療センターでは、臨床試験の初期データで95%の有効性があったと発表された、米モデルナのワクチンの試験が行われていた。
パートン氏は17日、BBC番組「The One Show」に出演し、「本当にわくわくしている」と話した。その上で、「ほかにも大勢が何百万ドルも寄付したと思うけれども、わずかな着手資金に参加できたのは本当に誇らしい。そこから世界の回復を助ける素晴らしいものが、大きく成長してほしい」と述べた。



本音は「世界の人口削減を助ける“素晴らしいもの”が、大きく成長してほしい」と言いたいんでしょうナ・・・

18日にドイツのベルリンで、コロナ詐欺に対抗するデモが行われました。
どこかの国と違ってドイツの人は自分の頭で「何が真実か」を考える人が多いようです。



https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66401400Z11C20A1EAF000/
ベルリンで大規模デモ、警官隊が放水 コロナ法改正に反対
2020/11/19
【ベルリン=石川潤】新型コロナウイルス抑制を目指す法改正に反対する大規模なデモが18日にドイツの首都ベルリンであり、警官隊と衝突した。デモには極右や、厳しい行動制限に反発する市民などの数千人が参加した。警察は放水車を投入し、多数を逮捕した。
デモ参加者は法改正を議論した国会議事堂に近いブランデンブルク門の周辺などに集まった。笛を鳴らして気勢をあげる参加者にはマスクを着けていない人が多く、感染防止のための適切な距離も取れない状況だった。
警察はデモの解散を求めたが、参加者が応じなかったため、放水に踏み切った。ベルリンでは8月、デモ参加者の一部が議事堂への侵入を試み、極右を象徴する旗を振り、社会に衝撃を与えた。
デモが起きるきっかけは、18日に上下両院を通過した感染症予防法の改正だ。マスク着用の義務付けなどの法的な根拠を明確にする狙いだが、政府の権限を強めるとの反発があった。極右の一部からは1933年にナチスが成立させて独裁への道を開いた全権委任法に重ねた批判も聞かれた。
ドイツは11月初め、飲食店の営業禁止などを含む部分的なロックダウン(都市封鎖)に踏み切ったが、新規感染者はなお1日あたり2万人前後で高止まりしている。多くの市民は行動制限を支持しているが、先が見えない事態への不満や不安が広がっているようだ。



コロナ詐欺を訴える市民は極右扱いされるようである。
それならネトウヨを叩いている私も極右になりますナ(笑)
「コロナ詐欺を訴える市民は頭のオカシイ極右だ」と思わせる洗脳工作がミエミエである。
極右ならナチスのやった全権委任法を非難するわけがないだろう!
このデモの件についてメイコさんという女性が話されている動画をアップします。



ドイツでは「感染症法案」というトンデモ法案が通されたようである。
今回のデモはこのトンデモ法案に反対するマトモな思考を持った人たちが参加していたのだ。
こういった正しい情報を隠蔽し、”単なる極右による迷惑デモ”のように偽装するマスゴミ報道は酷いものである。
デモ現場のすぐ近くにオフィスがあるくせに全く報道さえしないゴミウリは、”ゴミ中のゴミ”まさにダマスゴミそのものである。

次に、アンドリュー・カウフマン博士の動画リンクを貼っておきます。



https://www.bitchute.com/video/Sqcn3XvT2qJo/#disqus_thread



カウフマン博士は重要なことを語っているわけですが、その中でも重要なことは以下のことです。
「ウイルスが病気を引き起こすという概念自体が間違っている」と言った趣旨の発言をしていることです。
どういうことでしょうか?
詳しく説明してくれているブログ記事がありました。


(ヒーリング・ライダー源ちゃんの愛車で流浪グルメ日記♪)さん

https://ameblo.jp/corn-chang/entry-12588162279.html
病原体に”感染する”って事実なの?改訂版♪
2020-04-09

今回はワタクシのヒーリングブログで
以前書いた記事を改訂版として
お伝えしようと思います


相変わらず世間を騒がせている
”感染者数の増減”


増えても減っても、マスコミは
ネガティブな報道を繰り返し
私達一般市民に
不安、恐怖、戸惑いを抱かせる情報を
無責任に垂れ流しています
(これってみんな病気の原因だよね )


覚えておいて下さい!


●マスコミが送り出す情報の原則は
★刺激的な内容

●求めているのは
★視聴率
★売上
本来営利目的の企業です


正しいこと、正確な情報を伝える義務は
無い媒体だということ
(言論の自由がありますからね)


そして、彼らには
スポンサーという
絶対的支配権を持つ存在
があることをお忘れなく!


そのマスコミが伝えるもので
源ちゃんが気になっていること


それは…
”感染する”って事実なの?
っていうぶっちゃけ話で~す


●空気感染
●飛沫感染
●接触感染
等々…細菌…じゃなくて
最近、良く聞きますよね


人同士、何メートル離れた方が良いとか
満員電車では換気しろとか
タクシー車内って大丈夫なの?とか
映画館では飛び飛びに座るだとか…


一回のくしゃみで唾液の飛沫が
ものすごくぶっ飛ぶもんで
それを吸い込んじゃうとヤバいから
マスクが必要だとかなんとか…

・・・・・(中略)・・・・・

そもそも感染(うつる)っていうことは
どこかわからないところからやって来た
ウイルスが何かのきっかけで体内に侵入し
爆発的に増殖した結果
体内で大量のウイルスが見つかる
ってことっすよね


その侵入してきたウイルスは
外から侵入しました!っていう
通行手形でも持っているんでしょうか?


そう言う話を”感染症専門家”という方々から
聞いたことがありませんわ

そもそもウイルスってそんなに大量に
空中にいるんでしょうか?

ヒトの飛沫には大量にウイルスがいる
って言いますが、頻繁にくしゃみしたり
咳したり、つば飛ばしまくる人って
そんなにたくさんいますか~~?
(たまには見かけますが)


密閉された空間に人が大量にいると
感染リスクが上がるって言いますけど
ウイルス感染者が飛散する(?)ウイルスの
数ってどのくらいカウントされるんでしょう?


んでもって、その飛散したウイルスが
運よくさまざまな障壁(衣服や粘膜)を突破!
運よく体内に侵入して
運よく自然抵抗性や免疫機能に
やっつけられないでどこかの体細胞に
運よく侵入して
運よくDNAを複製しまくって
運よく大量増殖させることって
そんなに一般的に起こり得るんでしょうか?


いったいどんだけ大量にウイルスを
吸い込んだら
こういう感染者数上昇という結果に
結びつくんでしょう…


検査に来る人が
増えただけ
じゃないっすかね~



******************

これから書く内容は
私が数年前、ホメオパシーの授業で
聞いた話でございます


あれは、2007年夏
生化学の授業でのこと


英国の医学生化学者で
ホメオパシーの先生でもある
トレバー・ガン先生の講義


ト「皆さんは病原体などがヒトの細胞内に
入る、つまりは感染する瞬間を
実際に見たことがありますか?」

生徒「(異口同音に)無いです…」

ト「そうでしょうね 実は…
生化学の専門家も
見たことが無い!
んですよ」


生徒「ええ~~っ! 」
という衝撃的なお話を聞きました

ト「もし感染の瞬間が映像で記録され
論文として発表されればそれは
ノーベル賞ものだよ!」



へぇ~~そうなんだ!


要は細菌やウイルスが体内に侵入して
細胞内に突入する(~ingしてる)ところを
実際に観察した人はいないってこと
なんですよ~!

トレバー先生が言うには
研究室では人から採取した細胞
(いわば死んだ細胞)を顕微鏡で観察して
そこにウイルスがいるかいないか確認
してるだけで、突入ingの場面には遭遇して
いないんだってことですよ !


つまり研究室では
結果しか見ていない
ってこと!


・・・・・(中略)・・・・・

そうなると、”感染”って言葉を
最初に言った人って
何をもって”感染した”って
定義したんだろうね、ってことっすよ



巷では感染感染って言われますが
実際に「感染の瞬間 論文」などでググると
出てくるのは
コンピューター
ウイルス感染
ばかりで
病原体感染に関する情報は
出てきませんでした
(探し方が悪いんでしょうが… )


皆さんはパスツールという名前を
聞いたことがあるでしょうか?


ルイ・パスツール
フランスの生化学者で細菌学者として
大変著名な方です


パスツールの同時代に
アントワーヌ・ベシャン
(アントワーヌ・ビシャンプとも)という生化学者
がいまして、そのお二人の学説が
非常に興味深く、今話題のウイルス感染に
繋がる学説を発表しています



パスツールとベシャン

↑これをコピペしてググってみて下さい
皆さんが「えっ!?」っていう記事が
読めると思いますよ~~


では、このお二人はどんなことを
言ったかというと…

まずはこの表↓をご覧ください

・・・・・(中略)・・・・・

要約すると…
★パスツールは
病気の原因は外から
やってくる

★ベシャンは
病気の原因は
体内土壌にある

と、述べています



ちなみにパスツールさんは
亡くなる直前に
「ベシャンが正しかった」
と、言い残しているそうです

(※これ重要!※)


★感染症とは?
★病気の原因はどこにある?
★病原菌・ウイルスはどこからやってくるのか?
★ワクチンは役に立つのか?
★狂犬病の犬は存在しなかった?

今まで聞いていた病気・治療の常識って何?


こんな疑問に答えてくれる記事が
ググったところで
いろいろ見つかると思います


一般に報道されている事実とは
異なる事実がそこにはあった!


なんていう記事が読めますよ


私もホメオパシーの生化学授業で
同僚とこの講義を聞いていて…


源「マジっすか!これまでの常識って
ヤヴァいんじゃない?当たり前だと思って
いた治療法が…なんてこった!」
ってな感じで
教室全体がざわめいたんですわ


講義をかいつまんで言うと
病気の原因は
体内(土壌)にある!

★地上にあるウイルスや
細菌はほとんどが体内に
微量存在する
(なんたって菌類やウイルスの歴史は
億年単位で地球に先住してますから
遅れて存在している人体内に当たり前に
存在していても不思議はないですよね)

微生物は体内に500兆個以上あり
その中でウイルスや細菌類は密かに
目立たないようにバランスを取って
共生し、静かに生息しながら新陳代謝を
助ける役割も持つ仲間であると…


しかしながらその仲間でさえも
ある特定の条件により一部が異常増殖し
症状を引き起こし、発病させるのである


発病(発症)を防ぐには
心身共に
健康でいること
が、最良で唯一の防衛手段である
ってことだそうです


【※含む千島学説】

現在国内で増加している
感染源不明の感染者


コロナウイルス陽性の人が
あちこち移動していたにもかかわらず
ただちに全国で発症することが無いこと
を考えると(そもそも確認された人数って
そんなに驚くほどの数なのか?)
はたして感染という現象は
本当に起こるのだろうか?という疑問が
湧いてしまうんですわ ;


やはりウイルス・微生物は
すべからく人に内在し
その環境変化によって変化増殖
そのウイルス・微生物特有の症状を
引き起こしている、と考えた方が
自然であるような気もしますが
はたしてどうでしょう…


ですから皆さん


パスツールの言うように
敵は外側にいて
攻め込んできたら
全てをやっつければ良い
のでしょうか?


それとも
ベシャン(ビシャンプ)の言うように
敵は内在している
のだから
健康でいることが
敵を制すること
になるのでしょうか?


どちらを信じるかは
あなた次第です







詳細は元記事を見てください。
パスツールも自分の理論が間違っていたことを認めていたようですね。
「ウイルスは外から来るのではなく、体内に存在してるのだ」と。
「病気を治療するのにワクチンや薬を用いるのは間違いである」と。

正しい情報が隠蔽されて嘘の情報が拡散されるのは今に始まったものじゃないようですナ。
「すべてが嘘八百」ということですナ。
はい、「信じる者は殺される」ちゅーわけですナ。




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「ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~」DREAMS COME TRUE

今日の1曲は、DREAMS COME TRUE の「ア・イ・シ・テ・ルのサイン ~わたしたちの未来予想図~」です。決して小林幸子ではありません(笑)




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「彼女の笑顔」忌野清志郎、金子マリ

今日の1曲は、忌野清志郎の「彼女の笑顔」です。
清志郎は、「カネ」に関する曲を複数曲歌っています。
この曲もその一つですね。ここではこう歌っています。

「カネで買えるものなんか この世で一番安っぽいものさ~」

本当にその通りですね。



金子マリのヴァージョンです。





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「Itarafo」Salif Keita & Angelique Kidjo

今日の1曲は、サリフ・ケイタ&アンジェリーク・キジョの「Itarafo」です。







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「自分の責任は棚に上げたまま、選手のFAについて他人事みたいに話すんじゃないよ!」byソウルマン

「自分の“超依怙贔屓”な選手起用が原因でチームが崩壊しかけていることを“いまだに”理解できてない井口監督」


マリーンズの主力選手が続々とFA行使を口にし始めている。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202011200000671.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%80%8C%E5%85%A8%E5%8A%9B
ロッテ生え抜きの清田、荻野はFA権行使を熟考段階
[2020年11月21日6時1分]

ロッテ清田育宏外野手(34)がFA権の行使について熟考していることが20日、分かった。18年の国内FA権取得に続いて、今年7月には海外FA権の取得条件を満たし「ここまでやってこられたことは素直にうれしい」と球団を通じコメントしていた。
プロ11年目の今季は70試合に出場。規定打席未到達ながら、シーズン終盤やCS第1戦では4番も任された。長打率4割6分7厘は、チーム内ではマーティンに次ぐ数字。左打者が多い打線において、右のポイントゲッターとして存在感を見せた。FA権を行使せずの来季残留が確定的とみられたが、近い関係者に「あらためて熟考しています」と話していることが20日までに判明した。
ロッテへの愛着は強く、今季もベンチ前列でチームを鼓舞する姿が多く見られた。一方でスタメン出場は49試合にとどまった。さらなる出場機会を求め、得た権利について検討しているもようだ。同じくFA権を保有する荻野貴司外野手(35)や唐川侑己投手(31)も含め、生え抜き選手たちが来季以降について、あらためて球団と話し合いの場を持つことになる。





清田はシーズン後半になって大活躍を見せたので起用されるようになったが、今シーズンの大半は使ったり使わなかったりといった中途半端な起用方法だった。
このままでは荻野と共に外野の主力が抜けるというチームにとっては最悪な状況になりそうである。
清田は、自分だけでなく他の選手の起用方法を見ても、実力以外のところで選手起用をする監督の采配に嫌気がさしてきたのかもしれない。
依怙贔屓な選手起用ばかりしていると、選手がどんどん離れていってしまうのだ。
井口監督は、それにもかかわらず、このような「無責任な」発言をしている。



https://news.yahoo.co.jp/articles/cfa12dfd16896c5c904226c36d8497e063473bca
ロッテ井口監督「全力で引き留めて」主力がFA検討
11/21(土) 15:19

ロッテは21日、ZOZOマリンで秋季練習を行い、井口資仁監督(45)が報道陣に対応した。
沢村、唐川ら複数の主力選手が、保有するFA権の行使を検討している状況にある。「FAの権利は選手たちの権利ですから、自分たちで考えてもらって」としながら「もちろん全員が残ってくれて、来季に向かってまた1つになってスタートしたいなという思いはある。球団としては全力で引き留めてほしいなという思いはあります」と話していた。




自分の責任は棚に上げたまま、選手のFAについて他人事みたいに話すんじゃないよ!
選手が続々とFA行使を検討するようになったのは、選手がアンタの起用方法に嫌気がさしていることが大きく関係しているんですよ!

昨年、鈴木大地がFAで出て行ったのも、井口監督の起用方法に不信感を持っていたことが大きいでしょう。
毎日たらい回しのように異なる守備位置で起用され続けた鈴木大地が「来年もこのような起用方法には耐えられない。マリーンズは好きだが、この酷い起用法から抜け出すにはFAで出ていくしかないだろう」と決断したことは容易に推察できます。

自分がやったことは棚に上げておき、「全力で引き留めて」などとよく言えたものである。
そんな無責任な発言をする前に、自分がした“超依怙贔屓な選手起用”のことを少しは反省しろよ!

FA行使を検討している唐川についても、同じことが言える。
唐川は開幕当時からしばらくは2軍生活を強いられていたのだ。
1軍に上ってからは連日無失点リリーフを続けたため、井口監督は2軍に落としたくても落とせなかったのだ。
はっきり言って、唐川も井口監督の“お気に入りリスト”から外されていたのである。
唐川は「7回の男」としてあれだけ好救援を続けていたにもかかわらず、ハーマンが故障から復帰したらすぐに7回の定位置をハーマンに譲渡されてしまったのである。

そりゃFAしたくなるよな。

松永についてはもっと酷い。
松永は前半そこそこ1軍で活躍していたにもかかわらず、理由もなく2軍に落とされた。
そしてそのまま最後まで2軍生活を強いられたのである。

そりゃFAしたくなるよな。

井口監督のせいでマリーンズは崩壊してしまいそうである。
頼みますから井口監督、潔く今季限りでチームを立ち去ってもらえませんか。
それとも来年はあなたと鳥越コーチと鳥谷と福田秀平の4人で試合するつもりですか?
あなたの“超依怙贔屓”な選手起用のせいで、マリーンズはメチャメチャになってしまいそうなのです・・・




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「Down The Road A Piece」Will Bradley Trio、Amos Milburn、 Chuck Berry、Jerry Lee Lewis、Bruce Springsteen 、The Rolling Stones

今日の1曲は、ドン・レイによって書かれた「Down The Road A Piece」です。
タイトルは「通りを一つ過ぎたところ」という意味です。
1940年に録音されたウィル・ブラッドレイ・トリオのオリジナル・ヴァージョンです。



エイモス・ミルバーンのヴァージョンです。


チャック・ベリーのヴァージョンです。


ジェリー・リー・ルイスのヴァージョンです。


ブルース・スプリングスティーンのヴァージョンです。


ローリング・ストーンズのヴァージョンです。
間違いなくチャック・ベリーの曲を聴いてますね。




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「I Got My Eyes On You」Buddy Guy

今日の1曲は、バディ・ガイの「I Got My Eyes On You」です。




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「遺伝子ドライブの技術は、問題の多い作物の寄生虫や雑草、耕作、害虫、動物・・・そして人類を駆除するために用いられ得る」byジョン・ラパポート

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㊽」


「アルシオン・プレヤデス」の新しい動画をアップします。
私もまだ4分の1ぐらいしか観ていないのですが、さきにアップした方がいいと判断しました。これは絶対に観ておくべき動画です。
家族・友人・知人にも「テレビが絶対に伝えない真実」を教えてあげてください。
これ本当にヤバイです。
私が以前から危惧していたことが疑いようのない「事実」であるであることが語られています。それは以下の「事実」です。

今回のコロナワクチンは、人間と言う生命体を駆除することを目的としている。

その辺のSF映画のストーリーではありません。
現在進行形の「事実」に基づいているのです。
まず悪魔のシナリオを「理解」し、シナリオをぶっ潰してやりましょう!
前半部分の文字起こしをしておきます。





<クレア・エドワーズ>

Covid-19は、人類における大規模なワクチン接種やマイクロチップ導入、5Gアンテナの設置、新たなウイルスの空中散布を含む、進行中の作戦の最初の一撃に過ぎません。
5Gの衛星は、地球の各平方センチメートルに放射しています。
これが起こるのを望む一部の人達がいます。
彼らは人類を操ろうとしているからです。
5Gは、電磁場を介して細胞を害します。
細胞はエクソソームを放出し、 Covid-19の陽性反応を生むでしょう。
いずれにしても私達の挑戦の規模がどのようであれ、部屋の暗闇を解消するには小さな炎で十分だと覚えておくべきです。
そしてその小さな炎が私達の中にあります。



<ノエル・バシュア・ハドリー>

マイクロソフトの最近の特許、060606号は、売買を目的とする埋め込み型装置です。
これはID2020プロジェクトと相互に補い合うもので、同じプロジェクトの可能性があります。
私達の肉体の活動や、思考および感情さえも監視する暗号通貨システムであり、そのタスクを適切に実行することに基づいて、各人に金融取引の報酬を与えます。

薬剤投与の微小なチップが、避妊薬として作用し、女性の生殖能力を無効にします。
あたかもスイッチで灯りを消すかのごとく。

統一された世界秩序の強制的な措置を一人一人の男性、女性、子供が確実に遂行するように、ゲイツとマサチューセット工科大学は、現在「人々に植えつける量子ドットのマイクロニードルによるワクチン投与システム」を開発しています。
これは、手に為されるタトゥーであり、そこに私達のIDの刻印とワクチンの接種暦が含まれることになります。
これはメスで削除できないチップです。
この追跡システムは、私達のDNAを変化させますが、それは永続的なものです。
ある化学成分、ルシファラーゼを含んでおり、それによって量子ワクチンは、特殊なアプリを介して携帯機器で読み取れるようになります。





<アンドリュー・カウフマン博士>

Covid-19に対し開発中のワクチンについて話すなら、これまでのワクチンと同じ技術を用いていません。基本的に、私達に遺伝子を注射しようとしており、それが表向き免疫を生む、異質のタンパク質を作りだすとされています。
これについて私に言えるただ一つのことは、彼らは私達を遺伝子組み換えの為された有機体としたいのだ、と言うことです。
なぜならこれは、他の有機体の遺伝子組み換えを行うために用いられる手法と同じだからです。

私達を本当に害し、永続的な形で変えるための、この種の戦略に用いられ得る、一連の利用可能な技術が存在します。
最先端のものも、かなり前から存在するものも。
さらに、もしDNAが核に入るなら、細胞分裂の際に、そのDNAが分かれた細胞にも存在することになりますが、子孫の細胞はないでしょう。
つまり、もしあなたがワクチンを接種してその後子供を持つなら、子供はその異質のDNAを持たないでしょう。
ですが、「遺伝子ドライブ」と呼ばれる技術が存在しており、これはCRISPR技術に基づいています。これについて耳にしたことがある方もいるでしょう。
CRISPRとは、バクテリアに由来する、遺伝物質の特定の配列であり、私達の染色体の座位に向かい、そこにある遺伝子を切り取り、それが持つものと入替ることができます。
その目的は、持ち主の体の異質の遺伝子を挿入することです。
・・・・・(中略)・・・・・
時と共に、数世代で、その子孫のすべてが、この異質の遺伝子を発現することになるでしょう。
したがって、これは、恒久的に私達の遺伝子組み換えを行う方法なのです。
この技術は既に開発されており、実用化の準備が整っているようです。




<ジョン・ラパポート>

遺伝子ドライブの技術は、問題の多い作物の寄生虫や雑草、耕作、害虫、動物・・・そして人類を駆除するために用いられ得る。





アルシオン・プレヤデス、ニュース92-2020:医療の独裁、遺伝子の変化、外出禁止、検査の詐欺




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「Moonlight In Vermont」Frank Sinatra & Ella Fitzgerald 、Ella Fitzgerald & Louis Armstrong 、Sarah Vaughan & Count Basie Orchestra 、Sam Cooke、Ray Charles 、Billie Holiday

今日の1曲は、「Moonlight In Vermont」です。
この曲は、1944年にJohn Blackburn (歌詞) とKarl Suessdorf (曲) によって書かれました。

フランク・シナトラ&エラ・フィッツジェラルドのヴァージョンです。


ルイ・アームストロング&エラ・フィッツジェラルドのヴァージョンです。


サラ・ヴォーン&カウント・ベーシー・オーケストラのヴァージョンです。


サム・クックのヴァージョンです。


レイ・チャールズのヴァージョンです。


ビリー・ホリデイのヴァージョンです。




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「Can't Imagine Love Without You」Stevie Wonder

今日の1曲は、スティーヴィー・ワンダーの「Can't Imagine Love Without You」です。
ハーモニカの音色を聴けば、すぐにスティーヴィー・ワンダーが吹いていると分かりますね。





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「Free Me」 Otis Redding

今日の1曲は、オーティス・レディングの「Free Me」です。
オーティスとジーン・ローソンによって書かれました。隠れた名曲ですね。








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「米大統領不正選挙は「シナリオ通りに」行われて、トランプ陣営は「シナリオ通りに」に不正選挙に怒る“芝居”をし、その取り巻きの日本の“職業ネトウヨ”連中は「シナリオ通りに」トランプを応援する“芝居”をしている」byソウルマン

「米大統領選挙の不正を訴える「業務」を忠実に演じている憐れな大根役者連中」


自分で言うのもなんですが、
「私のような人間もちょっといないだろうな」と思ってしまいます(笑)
米大統領選挙の不正」を書いたと思えば、その「不正選挙報道さえ不正だ」と書き、全く別ジャンルの「プロ野球の監督の依怙贔屓采配」まで書く人間は他にいないでしょう。
私のストライクゾーンはメチャメチャ広いようです(笑)

それぞれのジャンルや趣旨は違えど、すべて「おかしいものはおかしい」という憤りを感じた私の内面から出てきたものに動かされて書いている次第です。

今回は、「不正選挙報道さえ不正だ」と書いた先日の記事の続編を書いておきます。
まずは、こちらの記事のリンクを貼っておきます。




(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2020/11/post-5698.html
大統領選不正デマを拡散した日本のトランプ応援団の妄言総まくり! 百田尚樹、橋下徹、平井文夫、木村太郎…
2020.11.16 07:00





リテラが米大統領選挙の不正をデマだと決めつけているのも酷いが、ここで名前を上げられている人物が揃いも揃ってトランプを応援し、「米大統領選挙は不正だ!」と訴えているのも超不自然である。
犬丸さんが命懸けで日本の不正選挙を訴えていた時は「不正」のフの字も言わなかったくせに、いったいどういった風の吹き回しなのだろう?

もう分かりますよね。
この連中は、皆、シナリオ通りに行動しているんですよ!
どういったシナリオかって?
以下のようなアホでも覚えられる単純なシナリオです(笑)

「米大統領選挙は不正が行われた!」
「不正を行ったのは中国と結託した民主党だ!」
「不正の投票用紙がC国からアメリカに持ち込まれたんだ!」
「トランプは最高裁で訴え逆転勝利するぞ!」と。

この連中がいっせいに「同じこと」を発言するようになったことを、おかしいと思いませんか?

もし思わないのなら、あなたの頭の回路がおかしくなってるんじゃないですか(笑)
もう一度言っておきます。

この連中は犬丸さんが命懸けで日本の不正選挙を訴えていた時は「不正」のフの字も言いませんでした!

おかしいですよね。
もし「不正選挙を許せない!」といった正義感を持ち合わせていたならば、ずっと前から日本の不正選挙に対して怒りの告発をしているはずですよね。
私はこの連中の発言が「自己の感情や正義感」から出たのはないと判断しています。

はい、シナリオに従って台本を読まされていると言っているのです。
それがこの連中の与えられた「仕事」なんでしょう。

本当に与えられた任務に忠実な大根役者さんたちですナ(笑)

このような役者連中の発言を含めて、今回の米大統領選挙の不正報道を見聞きした人間はどのように感じているのだろうか?次のようなグループに分かれるのではないのだろうか。


Aグループ
「不正選挙など行われているわけがない。本当に往生際の悪いトランプ陣営と、その支持者のネトウヨどもには困ったものである」と感じる人。

Bグループ
「今回の米大統領選挙は明らかな不正だ。不正選挙を仕組んだバイデンと民主党及び背後にある中国を許すな!」と感じる人。

Cグループ
「関心がない」人。


Cグループが一番多いかもしれませんね(爆)
結論から言うと、全員騙されているんですけどね。
Cグループは騙されている以前の問題ですわね(笑)
私が「真実はこうだ」と思うことを記しておきます。



米大統領不正選挙は「シナリオ通りに」行われて、トランプ陣営は「シナリオ通りに」に不正選挙に怒る“芝居”をし、その取り巻きの日本の“職業ネトウヨ”連中は「シナリオ通りに」トランプを応援する“芝居”をしている。

この世界の裏情報に気づきだした人間には、「悪いのはバイデン・民主党及びメディアであり、バイデン・民主党は中国共産党と結託している」というシナリオを信じ込ませようとしている。

「バイデン・民主党及びメディアの犯罪を暴き、“正義の味方”であるトランプを支持することでディープステートをやっつけるのだ!」というプロパガンダを信じ込ませる。



本当は、トランプもバイデンも、共和党も民主党も、アメリカも中国も、勿論メディアも、悪魔勢力の支配下であり、すべてが「シナリオ通りに」進められているのです。
グラクソ・スミスクラインのワクチン部門のトップとして子宮頸がんワクチン詐欺を推進してきたモンセフ・スラフイを「ワープ・スピード作戦」の最高執行責任者に任命したトランプが“正義の味方”なわけないでしょ!

すべてが詐欺なんですよ!

「嘘八百のこの世界」なんですよ!

アメリカ(トランプ)と中国が本当に対立していると思っている皆さん、
ちょっと考えてみてください。

中国共産党を作ったのは誰ですか?
はい、「彼ら」悪魔勢力フリーメーソン・イルミナティですよ!
アメリカを作ったのも「彼ら」悪魔勢力フリーメーソン・イルミナティですよ!
どちらの国も同じ勢力が作った実験国家なんですよ!

「同じ勢力が作った実験国家」同志が対立しているわけがないでしょう!

所詮作られた国家に過ぎない中国が「自らの意思」でアメリカに不正選挙を仕掛けて国家を崩壊させようとするわけがないでしょう!それ以前にそんな力もないでしょう!

アメリカを崩壊させようとしているのはアメリカを作った勢力ですよ!
国家を作り、国家を操り、国家の内部に寄生して住み続け、最終的には宿主である国家を食いつぶすのは「彼ら」の昔からの常套手段なんですよ!

ちなみに、マルクスはフリーメーソン・イルミナティだったんですよ!

私は何度も言ってますが、「右も左も根は同じ」なんですよ!

詳細は以下の記事を見てもらえたらと思います。
「悪魔の正体」をご理解ください。
敵の正体を理解しないことには闘う前に負けてしまいますので。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-611.html
マルクスもヒトラーもロスチャイルドも、全て繋がっているのです
「コミュニズム、ナチズム、シオニズム、これらは全て名称を変えたイルミナティによる国民奴隷支配体制のことである」





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「Close To Me」Sonny Boy Williamson Ⅱ

今日の1曲は、サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの「Close To Me」です。




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最後の最後まで実力・成績よりも個人的嗜好を優先して選手を起用した井口監督

「マリーンズがクライマックスシリーズで負けた本当の理由」


今日で千葉ロッテ・マリーンズの2020年のシーズンが終わりました。
クライマックスシリーズに出場できたものの、結果はソフトバンクに連敗で終了です。
よくマリーンズの試合を観ておられない方は、
「なんとか2位になっただけでも大したものだ」と思われるだろう。
確かに2位になれたことは評価できるだろう。
ただそれは選手が頑張ったからで、
監督の采配が良かったのではないことを理解してもらいたい。
これまで私は井口監督に苦言を呈してきた。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3441.html
”ただ俺が好きなだけ”では困るのである
「好調マリーンズの井口監督に言いたいこと」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3522.html
個人的問題を選手起用に反映させるんじゃないよ!
「不調に陥ったマリーンズ井口監督に言いたいこと」



私の苦言が井口監督に届けばいいなと思っていたが、そうはならなかった。
仮に届いていたとしても、それは全く無視されてしまった。
その結果が今日のクライマックスシリーズ最終戦のスコアに表れている。

こちらです↓
https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2020/pl2020111501.html

見てお分かりの通り、1番から6番までは活発に打っているのだが、下位打線がダンマリであった。
その中でも酷いのが、福田秀平である。
4打数無安打で、三振2回である。
シーズン中と変わらず、三振ばかりである。

井口監督は何故にこの大事な試合で福田秀平を使ったのか?
私は福田秀平や鳥谷がクライマックスシリーズで使われないことを祈り続けていた。
だがその願いは今日裏切られた。
明らかにソフトバンクに1アウトを献上したようなものである。
福田秀平のシーズンの成績は最悪であり、1軍のレベルでは到底なかった。
自分が球団に無理を言って獲得した選手だから、福田秀平個人の責任では収まらず、自分の責任になってしまうことを避けたいために、最後の重要な試合にまで起用したのか!
自分や鳥越コーチが“お気に入り”の選手だという個人的嗜好が理由で起用したのか!

予想通り結果が出なかったのだから、責任を取れよ!

最後の最後まで、2軍で大活躍していた加藤翔平や高部は1軍にもクライマックスシリーズにも呼ばれなかった。
活躍の場を与えられなかった二人は、さぞや悔しい想いをしていることだろう。
「井口監督が来年も残るのならば、来年もいくら2軍で活躍しても1軍に呼ばれないだろうな」と思っているだろう。
「全く成績を残せなくても、お気に入りの福田秀平や鳥谷はずっと1軍で使われるのだろうな」と思っているだろう。
「やってられないよな!」と思っているだろう。

井口監督が個人的嗜好ではなく、客観的に選手の能力を評価して使う監督であったならば、元々お得意さんであったソフトバンクに勝ち越して日本シリーズに出場できたことだろうと思います。
少なくとも井口監督は実力評価の選手起用を最後までしなかったことは事実です。
「チームが勝つためにはどの選手を起用すべきか」という判断を誤ったことは事実です。

井口監督にお願いしたい。

「ご苦労さんでした。男らしく今年限りで勇退してください」と。




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「Games」Boogaloo Joe Jones 、Cannonball Adderley

今日の1曲は、アイヴァン・”ブーガルー”・ジョー・ジョーンズの「Games」です。



オリジナルであるキャノンボール・アダレイのヴァージョンです。








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「不正選挙のみならず、”不正選挙報道”も不正であったようである」byソウルマン

「不正選挙以前に、この世界そのものが不正である」


米大統領選挙の不正情報が続々と入ってきます。


https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/11/post-94966.php
デトロイトで組織的な不正投票が行われていた?=宣誓供述書
Detroit Elections Worker Alleges She Observed Voters Coached to Pick Biden
2020年11月10日(火)17時25分
マシュー・インペッリ

<トランプが自らの敗北の原因と主張する不正投票の証拠になるか>
ミシガン州デトロイトで、9月〜10月に米大統領選挙の期日前投票の事務を行なっていた選挙スタッフが宣誓供述書を提出し、ほかの複数の選挙スタッフが有権者に、ジョー・バイデンに投票するよう指導しているところを「直に目撃した」と主張している。
この宣誓供述書は、共和党の広報担当者エリザベス・ハリントンがツイッターに投稿したものだ。宣誓供述書は、2020年米大統領選挙でデトロイトの選挙スタッフとして働いていたジェシー・ジェイコブのものだ。
投票先を指導していた?
宣誓供述書でジェイコブは、「私は、デトロイト市の職員と選挙スタッフが、投票に訪れた有権者に対して、ジョー・バイデンと民主党に投票するよう指示を出す様子を日常的に目撃した」と申し立てている。「選挙スタッフや職員が、民主党に票を入れるようあからさまに促しているところも見た」
ジェイコブはさらに、デトロイト市選挙本部で働いていたときに上司から、「(有権者に郵送する)不在者投票用紙は発送日だけを実際よりも早い日に変更」するよう指示を受けたと申し立てている。「上司はそこで働くすべてスタッフに、そのやり方に従うようはっきりと指示を出していた」

宣誓供述書によるとジェイコブは、9月の大半はデトロイト市選挙本部で働いていたが、10月に出張所に異動した。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/11/post-94966_2.php
ジェイコブは出張所でも、上司から「期日前投票に来た人に対して、運転免許証や写真付き身分証明書の提示を求めないよう」指示を受けたと主張している。
ハリントンはほかにも複数の宣誓供述書書をツイッターでシェアし、ミシガン州で不正投票が行われていた「証拠」だと主張する。
こうした宣誓供述書は、ドナルド・トランプ大統領が、民主党は選挙を盗もうとしており不正投票に手を染めているという主張を繰り返すなかで登場した。その主張は、主要メディアが11月7日午前にジョー・バイデンの勝利は確実と報じた後も変わっていない。
投票のやり直しを
ミシガン州では現在、州の選挙結果に対して2件の訴訟が起きている。民主主義や有権者の権利を訴える「DemocracyDocket.com」によると、1件は、ミシガン州の選挙で不正投票についての陰謀が複数あったとする訴訟で、投票のやり直しを求めている。
トランプ陣営も、同州での不在者投票の開票作業を中止するよう提訴した。
ミシガン州選出の共和党下院議員フレッド・アプトンは、地方テレビ局に送った声明でこう述べた。「締切までに到着したミシガン州の票はすべて、公正かつ正確にカウントされなければならない。不正があったというなら、証拠を提示してもらえれば捜査する」
「私の選挙区で働く職員からは、投開票で不正が行われたという報告は受けていない。民主主義にもとづいたプロセスとアメリカ国民の声は尊重されなければならない」とアプトンは述べている。
(翻訳:ガリレオ)





前回の記事でも書いたように、今回の米大統領選挙は明らかに不正選挙である。
しかし、この“不正選挙報道”も、やはり仕組まれたものであるようだ。
例年の米大統領選挙では不正については触れなかったメディアが今回のみは触れるようになったことは、「偶然」ではありません。

不正選挙のみならず、”不正選挙報道”も不正であったようである。

すべてがシナリオ通りに進められているのである

不正選挙には多くのブロガー等が気付いているが、
この「真実」にはほとんどが騙されたままである。

というわけで、この「真実」を証明していこうと思います。
年金廃止を企む勢力の一員である彼女は、このシナリオを知っていたようです。




https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202011020000951.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E3%80%8C%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%81%AB%E5%B4%A9
三浦瑠麗氏 トランプ氏完敗しないとグジャグジャ
[2020年11月3日7時1分]
米大統領選は、今日3日、投開票を迎える。全米平均支持率では民主党候補のバイデン前副大統領(77)に7・2ポイント差のリードを許すトランプ大統領(74)は選挙結果を左右する接戦州で猛追。「奇跡」を起こした16年大統領選の再現を狙う。前回、トランプ氏当選の可能性を示唆した国際政治学者三浦瑠麗氏(40)は今回、「トランプ氏が完敗しない限りグジャグジャ」と見ている。
   ◇   ◇   ◇
トランプ氏はラストサンデーの1日、カナダ国境に近いミシガン州から南部フロリダ州へと飛んだ。全米では7・2ポイント差あっても、勝敗を分けるのはフロリダ、ペンシルベニア、ミシガン、ノースカロライナ、アリゾナ、ウィスコンシンの接戦6州(選挙人計101人)。10月中旬の5ポイント差は1日、3・3ポイント差に縮まった。
ヒラリー・クリントン氏の圧倒的優位が伝えられた16年、「トランプ氏の可能性は捨てきれない。開けてびっくりの可能性はある」と言い続け、最後までトランプ氏当選の可能性を排除しなかった三浦氏は今回、「バイデン氏が前回のクリントン氏より有利であることは間違いない。トランプ氏は接戦州を1つも落とせない戦いだが、シンプルに負けるとは思えない」と見ている。
米大統領選は、過半数(270人)の選挙人獲得が確実になると、敗者は敗北宣言し、勝者をたたえるのが慣例だ。しかし、今回は「完敗したら敗北宣言せざるを得ないが、完敗しなければ訴訟に持ち込める。郵便投票の問題もあってグジャグジャになる」というのが三浦氏の見立てだ。「大阪都構想」の住民投票では、「反対多数確実」の速報が流れると、その段階では賛成票が上回っていたにもかかわらず、敗北会見が行われた。「投票行動は合法的に行われ、適正な手続きで終了したと思う日本とは違い、米国は負けた側が不正選挙だと言う社会になっている」(三浦氏)





三浦瑠璃は前回の米大統領選挙でトランプが当選し今回の米大統領選挙でバイデンが当選することを事前に知っていたようである。
さらに、トランプ陣営が不正選挙を主張することも知っていたようである。

三浦瑠璃には予知能力があるのだろうか?

私には彼女は事前に“芝居のシナリオ”を聞かされていたとしか思えません。

彼女は、何故か大阪都構想の選挙にも触れていますね。
「維新側が本当は当選していたが、反維新勢力が不正選挙によって大阪都構想を断念させたのだ」と暗に語っているようですね。
実に巧みな言い回しですね。これも東大話法というやつなんでしょうか(笑)
私は、敢えて今回の大阪都構想の選挙では不正選挙を行わないという演出を行ったのだと思っています。
理由は、「日本においては公正な選挙が行われている」という嘘八百を国民に知らしめるためでしょう。
さらに彼女は、「不正選挙をやったのは反維新勢力だ」というように世論を誘導したいようですね。
水道民営化を推進しているハシシタと“仲睦まじく”動画で対談していることから見ても、彼女の背後が何者であるかは一目瞭然でしょう。

次に、この動画に触れておきます。
米大統領選挙の不正を訴えています。
勿論話していることは真実なのですが、私にはあるシナリオによってこの不正を訴えようとしているように感じます。
ケント・ギルバートと対談している松田 学という人物をウィキで見てみます(抜粋)




松田 学(まつだ まなぶ、1957年11月11日 - )は、日本の政治活動家、元財務官僚。元衆議院議員(1期)。
2012年 第46回衆議院議員総選挙では太陽の党を経て日本維新の会に合流。比例南関東ブロック(比例単独2位)に出馬し初当選。日本維新の会国会議員団副幹事長、衆議院内閣委員会理事などを務める。
2016年 自由民主党に移籍し、第24回参議院議員通常選挙に向けて開催されたネット投票ファイナリストとなるが、最終選考で伊藤洋介に敗れたため本選挙には出馬しなかった。

• 憲法9条の改正に賛成。
• 集団的自衛権の行使に賛成。
• カジノの解禁に賛成。
• 原発は日本に必要としている。
• 首相の靖国神社参拝を問題ないとしている。
• 特定秘密保護法を必要としている。
• 負担増が耐えられないため、年金の給付水準が下がるのはやむをえないとしている。





ここに記されている主張を見る限り、私には信用できる人物とはとても思えない。
維新に在籍していたという事実からも、三浦瑠璃と同様に、背後勢力が存在しているとしか思えない。

「米大統領選挙の不正を追及するのなら、日本の不正選挙も追及しろよ!」
と言いたいものである。

さらに私は、三浦瑠璃と松田 学の間にはある共通点が存在しているように感じた。
両人とも、あるシナリオに従って行動していると。

そのシナリオは、「不正選挙を仕掛けているのは左勢力であるように国民に思わせる」というシナリオである。

「不正選挙を仕掛けているのは反維新勢力であり、反トランプ勢力であるように国民に思わせる」というシナリオである。

「右は国民の味方であり、悪は左である」というシナリオである。

「右も左も「協力」して“不正選挙ごっこ”を演じている」という真実を隠蔽することを目的としたシナリオである。

最近のニュースを見ると、“いつもマスクをしている”バイデンはコロナ詐欺を推進しているが、“あまりマスクをしない”トランプは「コロナ詐欺から国民を守るために戦っている善人」であると思ってしまいかけない。
私も一瞬騙されかけたが、すぐに気づいた。

実はこれも詐欺である。

ネット情報でコロナ詐欺に気づいた国民を新たに騙すことを目的とした詐欺である。
その“新たな詐欺”を推進するために組織されたのが、例のQアノンだろう。

辛い真実だが、「大統領がトランプになろうがバイデンになろうが結果は同じ」なのである。

はい、「右も左も根は同じ」なのである。

その証拠を次に示す。
本当にトランプが「コロナ詐欺から国民を守るために戦っている善人」であるのなら、「百害あって一利なしの毒入りチップ入りの遺伝子組み換えコロナワクチン」の国民への強制接種を、命を懸けてでも中止させるだろう。
本当にそうしたら、彼は間違いなく消されるだろう。
しかしトランプはそうしない。
国民の命を顧みず、積極的にワクチンを推進しているのである。
この事実を決して忘れてはならない。




https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66236320U0A111C2000000/
トランプ氏、全国民にコロナワクチン「4月にも」
2020/11/14 8:39

【ワシントン=鳳山太成】トランプ米大統領は13日、新型コロナウイルスのワクチンについて米国内で「(2021年)4月にも全国民が接種できるようになる」との見通しを示した。開発が進む米製薬大手ファイザーのワクチンを巡り、米当局の緊急使用認可は「極めて近い」と述べた。
ホワイトハウスでワクチン開発計画の現状について記者発表した。臨床試験(治験)で予防効果を確認したファイザーのワクチンに関して「とても安全で素晴らしいワクチンだ」と主張した。同社は米食品医薬品局(FDA)に近く認可を申請する方針だ。
政権のワクチン開発計画「ワープ・スピード作戦」を指揮する専門家も同席し、12月に2千万人が接種するとの予測を示した。米モデルナなど他のメーカーのワクチンも、年内に緊急使用認可する可能性に言及した。
トランプ氏は、ワクチンを全国民に提供するとしつつも「(東部)ニューヨーク州には供給しない」と述べた。トランプ政権下で承認されるワクチンに疑問を呈しているクオモ知事(民主党)に対して「米企業が開発したワクチンを信用していない」と一方的に批判した。




ちなみに、ワクチン開発に国家間競争が存在しているような記事をよく目にしますが、これもすべてプロパガンダですよ。
どの国のワクチンも、どの企業のワクチンも、「百害あって一利なし」の毒物であることを理解してください。
どの国のワクチンも、どの企業のワクチンも、人口削減のアジェンダに沿って開発されているのです。
ところで、トランプが推し進めるワクチン開発計画「ワープ・スピード作戦」の最高顧問であるモンセフ・スラウイとは何者でしょうか?




https://www.cnn.co.jp/usa/35153762.html
ワクチン早期供給を目指す米政権の「ワープ作戦」、製薬大手の元幹部を起用
2020.05.14

(CNN) 新型コロナウイルス予防ワクチンの早期供給を目指すトランプ米大統領の「ワープ・スピード作戦」主導者として、英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)のワクチン部門トップだったモンセフ・スラウイ氏が起用されることになった。ホワイトハウス高官が13日に明らかにした。
スラウイ氏はワープ・スピード作戦の首席顧問に就任する。さらに、後方支援を統括する最高執行責任者(COO)としてギュスターブ・ペルナ陸軍大将が任命された。
ワープ・スピード作戦は、今後開発されるワクチンの製造と流通を加速させる目的で、トランプ大統領が2週間前に発表した。専門家は、ワクチン開発にはあと数カ月から数年かかるとの見通しを示している。
これまで同作戦は、アザー保健福祉長官とエスパー国防長官が統括してきた。両省庁とも引き続き作戦に関与する。
スラウイ氏はGSKの世界研究開発事業責任者を経て、2015~17年まで世界ワクチン事業部長を務め、乳児ロタウイルス胃腸炎や子宮頸(けい)がん、帯状疱疹(ほうしん)の予防ワクチン開発にかかわった。
米政権高官がCNNに語ったところによると、ワープ・スピード作戦では今年11月までに1億回分、12月までに2億回分、来年1月までに3億回分のワクチン供給を目標とする(ただし実現は不可能かもしれない)。
トランプ政権のワクチン開発プロジェクトにかかわる専門家は、開発の重点を置くワクチンを14種類に絞り込み、現在実験が行われている6~8種類のワクチンが実験の次の段階に入ることを期待する。
当局者は3~4種類のワクチンを最終実験段階に到達させて実用化したい意向だが、それができるかどうかは実験の進み具合や臨床実験の成否にかかっている。




グラクソ・スミスクライン(GSK)のワクチン部門トップだったそうです・・・



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3395.html
「国家が、世界が、犯罪者・犯罪企業と「協力」して人口削減を推進している」=「嘘八百のこの世界」
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉝」




次に、この記事を。


https://fr.reuters.com/article/health-coronavirus-usa-vaccine-idJPKBN26R3PO
7 octobre 2020
ファイザーのコロナワクチン、11月以降に有効性判明へ=米当局

[6日 ロイター] - 米政府の新型コロナウイルス開発促進策「オペレーション・ワープ・スピード」プログラムの首席顧問、モンセフ・スラウイ氏は6日、米製薬会社ファイザーPFE.NとモデルナMRNA.Oが開発するワクチンの有効性データが11月から12月にかけて明らかになるとの見通しを示した。
ジョンズ・ホプキンス大学とワシントン大学が開いたシンポジウムで同氏は、主要ワクチン開発企業が向こう数カ月間に有効性データを提示する見込みだと指摘。




モンセフ・スラウイはジョンズ・ホプキンス大学とも関係があるようです。
コロナの「予行演習」を主催していた悪名高き大学です・・・




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3225.html
悪魔の詐欺師どもが行う「予行演習」
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑤」





このような人物を使って悪魔のワクチン計画を推進するトランプが
「コロナ詐欺から国民を守るために戦っている善人」だと思われますか?

すべてがシナリオ通りに進められていることをお忘れなく!

「不正選挙以前に、この世界そのものが不正である」ことをご理解ください。




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「Schottis I Spaken」Trio Torn

今日の1曲は、Trio Tornの「 Schottis I Spaken」です。







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「Chan Chan」 Buena Vista Social Club

今日の1曲は、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブの「Chan Chan」です。




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「Loveless」 W. C. Handy「Careless Love」Madeleine Peyroux、Bessie Smith 、Lead Belly 、Odetta、Janis Joplin、Wynton Marsalis & Eric Clapton 、Ray Charles、Mae Mercer & Sonny Boy Williamson

今日の1曲は、作者不詳のアメリカ・トラディショナル・ソングの「Careless Love」です。タイトルは「軽はずみな恋」といった感じです。
まずは、W. C. ハンディが「Loveless Love」のタイトルで歌ったヴァージョンです。


マデリン・ペルーのヴァージョンです。


ベッシー・スミスのヴァージョンです。


レッド・ベリーのヴァージョンです。


オデツタのヴァージョンです。


ジャニス・ジョップリンのヴァージョンです。


ウィントン・マルサリス&エリック・クラプトンのヴァージョンです。


レイ・チャールズのヴァージョンです。


最後に、メイ・マーサー&サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡのヴァージョンです。




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「Carnival Town」Norah Jones

今日の1曲は、ノラ・ジョーンズの「Carnival Town」です。




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ウィスコンシン州、ミシガン州で開票が始まって1時間後で、 バイデンの得票が13万票、トランプの得票が0票であった。

「どうしようもない極悪人(?)かつどうしようもないアホが仕組んだ米大統領不正選挙」


私はトランプやQアノンを支持しているわけではありませんが、バイデンよりは数百倍マシだと思っています。
コロナ詐欺についても、トランプはバイデンほどは詐欺に加担していません。
しかしバイデンは完璧な悪魔勢力のパペットであり、コロナ詐欺を積極的に推進している人物であり、全人類奴隷化・共産主義社会を推し進める超危険人物であるようです。
悪魔の極悪計画を推し進めるために、今回の米大統領選挙でも悪魔の僕となって不正が行われていたという「事実」を記しておきます。

もう一度言っておきますが、私はトランプやQアノンを支持しているわけではありません。
トランプもバイデンも所詮人形に過ぎないことは「まぎれもない事実」です。
消去法ではありますが、少なくともトランプ人形はバイデン人形よりはずっとマシだと言っているだけです。
トランプ人形の方が少しは救われる可能性があるでしょう。
バイデン人形の場合は暗黒の未来しか見えてきません。

それにしても、今回の不正選挙はあまりに杜撰ですね。
悪事を働くにしても、もうちょっとバレナイようにできないのかと言いたいですね。
悪魔勢力はどうしようもない極悪人(?)であると同時に、どうしようもないアホであるようです(笑)




https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/64427.html
米ミシガン州選挙監視員が不正を告発 「突然、7千票が13万になった」
2020年11月08日 14時30分

米ミシガン州デトロイトにある「TCF郵便投票集計センター」の選挙監視員で中国系アメリカ人のシミッド(Schimidt)さんは、自身が目にした3日の夜から4日の早朝までの「不可解」な状況について米ニューヨーク拠点の新唐人テレビに語った。

米国は11月3日に大統領選挙を実施し、その翌日の4日にはミシガン州、ウィスコンシン州、アリゾナ州など、民主党が支配する激戦州で「不正スキャンダル」が明るみに出た。

3日、ミシガン州デトロイトの共和党選挙監視員のシミッドさんは投票を監視するため、郵便投票の処理を担当するデトロイトのTCFセンター(旧称Cobo Hall)の集計現場にいた。

彼女は、「私がいる集計所では4日の午前5時前までに約7千票を集計したが、午前4時に新らしく入った1万6千票はまだ集計されていなかった。しかし驚いたことに、2時間後の午前7時に確認したら、同集計所は『その日の夜に13万票を集計した』と発表していた」と語った。
郵便投票とは、郵送されてきた投票用紙に記入して返送したり、専用のポストに投かんする期日前投票方法の一種だ。これまでは仕事や病気などやむを得ない事情で、居住地の投票所で投票できない有権者にのみ利用を認めていたが、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の感染拡大を受け、感染防止対策が理由であれば有権者登録した人なら誰でも無条件で利用できるようになった。

「実際は7千票、しかし13万票と報じられた」


シミッドさんによると、「3日夜に集計された票は全部でせいぜい7千票ほどで、夜中12時頃に集計待ちの票はなかった」という。
「しかし、4日の午前4時頃突然、投票用紙61箱を積んだバンがやってきて、同集計所の担当者は『さらに1万6千票が持ち込まれた』と当時発表していた。スタッフは仕事に取り掛かる準備をしていたが、これらの票は最後まで集計スタッフの手には渡らなかった」


「集計所は午前5時に全員が会場から退出しなければならなかったため、全員その場を離れいったん帰宅した。しかし、7時頃に情報を確認したところ、自分たちの集計所は『13万票を集計した』と発表していた」

シミッドさんは、「そんなことはあり得ない」と指摘した。

「一晩かけて、やっと7千票を集計したのに、あんな短時間で一度に13万票も集計するなど、たとえ1分間に50票を集計できたとしても、この数字にはとても届かない、無理だ。一般の人は知らないだろうけど、われわれ現場にいた人であれば、誰でもわかることだ。ここには大きな問題があるに違いない」


ミシガン州の法律によると、郵便投票でもその日の夜8時に投票所は閉鎖される。
シミッドさんは、「午後8時に閉鎖され、中盤には全く票が出てこなかったというのに、どうして突然朝の4時になってこんなにたくさんの票が出てくるのか、しかも全部デトロイトの票だ。車ですぐにここへ届けられるでしょう」と困惑した様子だった。

TCF集計所はホワイトボードを使ってガラス窓を覆い、外部による監視を妨害した
そして、FOXニュースのマット・フィン(Matt Finn)プロデューサーも11月4日、「ホワイトボードを使ってガラス窓を覆い、外部の人々が集計エリア内の状況を観察するのを妨害しているようだ」と同TCF集計所の「不思議」な行動についてツイートした。

フィン氏は「ガラス窓を覆うという行為は、同センターの仕事に透明性が欠如することを意味する、つまりこの中で不正行為が行われた可能性がある」と指摘した。


「統計上の過失」か?それとも「人的要因」か?
シミッドさんは、「聞いた話では、ミシガン州シャワッシー郡(Shiawassee County)では1万5千票を15万票としてカウントされた」と語った。

その結果、バイデン氏は突然、実際の得票数よりも13万8339票多く獲得した。


のちに、ニューヨーク・タイムズ紙は、「ミシガン州の小さな郡の書記官による単純なタイプミスは約30分で発見され、修正された」とし、「実際、バイデン氏は誤集計された13万8339票を得ていない」と報じた。

しかし、別の謎はまだ未解決のままだ。
ミシガン州が「バイデン氏が3万票以上の差をつけて勝利した」と発表したことを受け、共和党全国委員会のオレゴン州委員のソロモン・ユエ(Solomon Yue)氏と多くのネットユーザーは同州ウェブサイトのリアルタイムの開票更新情報をシェアし、物議を醸した。
同ウェブサイトの情報では、現地時間の11月4日の午後11時20分までに州内の83郡のうち81郡が集計を完了し、トランプ氏の得票数は237万票(51.07%)を超え、バイデン氏の220万票(47.35%)よりも17万票も多く獲得していたことを示していた。
「それなのに、なぜ最終的にはバイデン氏のほうが3万票も多かったのか」
トランプチームは「ミシガン州での集計作業の即時停止」を求め、訴訟を起こしたが、同州裁判官によって却下された。


トランプ氏は「最終的には最高裁で決定される」と述べた。

(大紀元日本ウェブ編集部)




(トカナ)さん
https://tocana.jp/2020/11/post_182320_entry.html
緊急】バイデン「フェイク票」上乗せの卑劣な手口と真犯人判明! 「死者の不在者投票」も… トランプ“戒厳令”発動で米内戦勃発へ!!
2020.11.06
【連載:某国諜報機関関係者で一切の情報が国家機密扱いのジェームズ斉藤(@JamesSaito33)が斬る! 国際ニュース裏情報】

──アメリカ大統領選挙はジェームズさんが予告したとおりになりました! 11月4日はトランプが勝って、その後、郵便投票でバイデンがひっくり返すと。
ジェームズ斉藤(以下、斉藤) あの巻き返しは明らかに不正です。例えば、ミシガン州では5日の朝7時にいきなり12万票もバイデン票が伸びていますし、ウィスコンシン州でも5日の朝4時に一瞬で11万票のバイデン票が加増です。グラフの動きを見ればわかりますが、垂直に伸びているので、普通に開票してないのは一目瞭然です。実は、この工作にはNSA左派が動いたようです。彼らはCIAがロシアやウクライナの選挙介入用に作った大量にフェイク票を生み出す特殊なソフトウェアを使って、フェイクのバイデン票を作っています。
──そんなソフトウェアがあるんですか!? いや、でもウクライナの選挙とか凄い胡散臭かったですね、思い出してみると。
ジェームズ ウクライナだけじゃないと思いますよ。これは日本でも間違いなく使われています。民主党が異様に強かった時もその可能性はありますし、自民党の連勝も可能性大ですね。
──確かに民意に反する選挙っていまたくさんありますね。しかも、メディアもそれに加担してますよね。今回の大統領選でもアメリカだけでなく、ヨーロッパ、イギリスの主要メディアも「不正なんかあるわけがない。まとめて集計したからああなったんだ」と一切、不正を取り合いません。
ジェームズ 欧米の主要メディアはグローバリストですから、ほぼバイデン派です。それは最初からわかっていました。ですから、集計がすべて終わっていない、あのタイミングでトランプは勝利宣言を出したんです。
──でも、「一方的な勝利宣言はしない」とトランプは言っていたはずなのに、途中で完全勝利宣言したのはなぜですか? 揉めさせるのが好きなのかと思いましたけど。
ジェームズ いえ、完璧なタイミングです。投票所における本人確認付きの投票のカウントが大部分終わった段階でやっています。そのあとは郵便投票がほとんどです。つまり、フェイク票が集まる前に勝利宣言をすることにより、あとからきた郵便投票に注目が集まるようにしています。これでフェイク票の実態が暴露され、最高裁に持っていく理由づけになります。また、これまでの大統領選では主要メディアが当選候補の勝利を宣言してきましたが、トランプ自らが勝利宣言をすることにより、極左の言論統制を受けずに国民に直接訴えかけることができたのです。
──僕はBBCを見てたんですが、「本人が勝手に勝利宣言するなど前代未聞だ」とキャスターたちが憤慨してました。
ジェームズ ですから、トランプは確信犯でやっています。すでに、ニューヨークタイムスは、このトランプの戦略に簡単に乗ってしまって「大統領選において勝利宣言の役割は我々メディアが担うものである!」といったツイートをして、アメリカ国民から「思い上がるな!」といった感じの反論をされて大炎上したようです。ニューヨークタイムスは速攻で削除したようですが(笑)。
https://tocana.jp/2020/11/post_182320_entry_2.html
──マスメディアは選挙をコントロールするのは自分たちなんだと本気で思っているんですね。だから、「不正なんかないと言ったらない」という態度なんでしょうね。だけど、さっきも言ったように本当に変な票の動きとかありました。ウィスコンシン州では水増しし過ぎて投票率が200%になってしまったという話もあります。
ジェームズ ミシガン州では、1984年に死亡したWilliam Bradleyという人物が今年の9月に郵便投票していますよ。この世に不在していない人の不在者投票って、どんなジョークなんでしょうか(笑)。ミシガン州では郵便投票のカウント作業を完全に非公開にするため、窓に目隠しをして監視者から見えなくしています。そのあとにさきほど言った12万票が入っているんです。こういう状況を見ても「気にする必要がない」と判断する報道機関はもはや報道機関として機能していません。仮に不正かどうか断言できなくても不正を疑うに十分な証拠が揃っています。
──そもそも選挙運動のラリーで10人ぐらいしか観客を集められないバイデンがどうやって票を集めるんだって感じですね。
ジェームズ ここで重要なのは、「民主党がトランプの勝利を盗もうとしている」というトランプ側のストーリーです。つまり、トランプの勝利宣言直後に不正が暴露すると、バイデンは「選挙泥棒」になり、完全にトランプ側の戦略に乗せられることになります。
──確かに、言われてみるとトランプのストーリーでここまで進んでいますね。しかし、問題は結果じゃないですか。ジェームズさんの予測だと、どんなことがあっても、お互いに負けは認めないと。ということは、今後どうなるんですか?
ジェームズ アメリカの大統領選挙の場合、相手方の敗北宣言が必要になります。あとは選挙人の投票もあります。しかし、選挙人の投票があってもどちらも勝ちは譲らないので最高裁の判決がないと敗北宣言はないと思います。ですから、勝敗は判決待ちです。しかし、極左は判決なんか待ちませんから、ANTIFAなどのCIA左派配下の暴力装置が起動します。5日の時点ですでにポートランドでは州兵が派兵されました。
──ANTIFA、BLMがもう暴動を起こしているんですね。
ジェームズ 以前の記事でも書いていますが、ワシントンD.C.にも極左のリサ・フィティアンなんかが入り込んでいます。彼らがホワイトハウスを囲んで、「トランプ出ていけ!」と言って暴れるでしょう。リサは「銃で囲め」と言っていますからかなり危険です。
 ただし、これはトランプ派のシナリオ通りで、いま彼らの間で議論されているのがInsurrection Actという、軍と州兵による暴動鎮圧を合法化する法律の発動です。これによって軍を投入し、極左たちを鎮圧できるようになります。軍が暴徒を制圧すると、必ず極左メディアつまり主要メディアが騒ぎだし、ディープステートの軍人やスパイが鎮圧を阻止しようとしてANTIFAやBLMを援護射撃し、暴動はより激化します。これによって戒厳令を敷かざるを得ない状況になるのを狙っている可能性があります。
──でも、戒厳令といえば軍人が街を制圧し、国民の権利が一時凍結されて行政権と司法権のすべてが軍に移行することじゃないですか。かなりヤバい状況になりませんか?
ジェームズ なりますね。アメリカの4軍の長は大統領ですからトランプ大統領が超法規的な権限のほぼすべてを握ることになります。これは事実上の独裁者になることを意味します。
 ただし、米国史では前例はあります。1860年大統領選でリンカーンが当選した後、南北戦争時に実際に憲法上の重要な権利であるヘイビアス・コーパス(人身保護令状)を停止しました。そして南軍のスパイの疑いをかけられた米国市民を裁判もかけずに次々と投獄していきました。
 もし今回戒厳令が発動されれば、トランプはリンカーン以上の独裁をするでしょう。しかも戒厳令の厄介なところは、憲法や法律の明確な規定がなく、大統領の独断で発動できます。実際、トランプの最側近の一人でCIA右派のドンであるロジャー・ストーンが11月3日ジョージア州で開票を見届けたあと、「今回の選挙は不正だらけで必ず極左暴動が激化するから、トランプ大統領が戒厳令を発動する時が来た」と言っています。ストーンが言うように、ディープステートからアメリカを守るには独裁しかないと思います。
ですから、トランプの相手はもうバイデンとか民主党じゃないんです、彼らの後ろにいるディープステート、ネオコン、共産ユダヤたちです。トランプはずっとこれらと戦ってきたので、ついに2016年大統領選時以来の最重要公約の一つが実行され、いよいよ本当の戦争が始まります。





https://parstoday.com/ja/news/world-i67676
トランプ氏の顧問弁護士、「選挙票が盗まれたことを示す強力な証拠がある」
11月 10, 2020

元ニューヨーク市長でトランプ氏の顧問弁護士を務めるルディ・ジュリアーニ氏が、先日行われた米大統領選での不正を示す強力な証拠があると主張しました。
ファールス通信によりますと、ジュリアーニ氏は「4~10にのぼる州で、民主党員により選挙票が盗まれたことを示す強力な証拠がある」と主張しました。
同氏の主張では、トランプ陣営は証拠のビデオと50人の証人を擁し、ペンシルベニア州のフィラデルフィアとピッツバーグで不正かつ公平性を欠く選挙の実施により市民権が侵害されたとする訴訟を、9日月曜にも始めることになっています。

ジュリアーニ氏は、8日日曜夜にもフィラデルフィアで記者会見し、「トランプ氏は今の段階では選挙での敗北を受け入れない。この選挙の終わりまでにはまだ長い道のりがある」と述べています。
7日土曜夜、CNN、フォックスニュース、CBS、AP通信、ニューヨークタイムズ紙などの米各メディアは、バイデン民主党候補が290人の選挙人を獲得して大統領選に勝利したと報じましたが、一方でトランプ氏は、選挙結果に疑問を呈し問題を起こそうとする努力を変わらず続けています。





(オルタナティブ通信)さん
http://alternativereport1.seesaa.net/article/478338350.html
2020年11月07日

アメリカ大統領選挙の、不正

 2020年11月のアメリカ大統領選挙では、

ウィスコンシン州、ミシガン州で開票が始まって1時間後で、

バイデンの得票が13万票、トランプの得票が0票であった。

民主主義の選挙で、片方の候補が得票ゼロである事など、有り得ない。


バージニア州フェアファックス郡では、トランプの得票をバイデンの得票に「スリ替えた」事が露見し、

しかも郵便局では、バイデンに投票する郵便が大量に「どこかから持ち込まれ」、郵便局の窓口で受け付けている事が、郵便局員によって告発された。

ミシガン州デトロイトでは、「実在しない人物」の投票が発見され、それはバイデンに対する投票であった。

「実在しない人物の投票」=これはバイデンに対するウソの投票が大量に行われている事を明示している。

ペンシルベニア州では、投票場のゴミ箱から正規の大量の投票用紙が捨ててあるのが見つかり、それはトランプへの投票であった。

「何者」かが、トランプへの投票を無効にするため、ゴミ箱に捨てたものであった。

ウィスコンシン州では、有権者312万9000人に対し、投票数が323万9920人であった。

有権者の数「以上」の投票数など、有り得ない事である。

「何者」かが、11万票を偽造してバイデンに投票している。

サウスカロライナ州では、有権者が516万人に対し、投票者数が538万人であった。

こうした事態は、世界最大の権力者であるアメリカ大統領選挙が、「ウソ」の投票によって選出されている事実、

民主的な選挙など存在しない事、民主主義など存在していない事を示している。






(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ad3124b4f3a11262b80b8ee1fdc13135
BREAKING:CIAが運営する盗票ソフト「Operation Scorecard」は、あらゆるスイング州で稼働していた・・・ 「不具合」はトランプからバイデンに票を入れ替えた By healthranger // 2020-11-06
https://distributednews.com/472581.html
5日前、我々はデイブ・ジャンダ(DaveJanda.com)によって発覚した速報記事を発表しました。CIAが開発したソフトウェアを使用して投票機を傍受し、トランプ票をバイデン票に切り替えることで票を盗むことを詳細に説明しています。その記事は『RED ALERT: Dems collude with CIA to launch intelligence operation that ALTERS voting machine results in Pennsylvania and other swing states(非常警報:民主党はペンシルバニアや他のスイング州の投票機の結果を改ざんする諜報活動を開始するためにCIAと共謀している)』と題されています。(YouTubeで禁止された下記のフルビデオインタビューを参照)

今日の早い段階で、ミシガン州でのソフトウェアの「不具合」により、6000票がトランプからバイデンにすり替わっていたことが明らかになった。この不具合は、手動で投票用紙を確認する努力をした際に発見され、数千票がソフトウェアによってすり替わっていたことが明らかになった。これを発表したのは、州のGOP議長のローラ・コックス[Laura Cox]で、同氏は次のように述べている:

アントリム郡では、投票用紙は民主党のためにカウントされたが、それは共和党へのものだった、そのことは候補者たちに6000票の振り替えを引き起こしました。郡の書記官が名乗り出て、「集計ソフトに不具合があり、投票の誤算を引き起こした」と言いました。それ以来、47の郡が同じソフトを 同じ能力で使用していた事が判明しました・・・アントリム郡は全ての投票用紙を手で数えなければなりませんでした。このソフトウェアを使用していた郡は、同じような矛盾がないか、結果を綿密に調べる必要があります。ミシガン州の他の47の郡も同じソフトウェアを使っていた。これは、ミシガン州の票がトランプから盗まれたことを意味し、私たちは実際にアメリカへのサイバー戦争の攻撃を受けていることを意味します。


どのスイングステートでも同じ投票操作ソフトが使われている
現在、Gateway Punditからの情報によると、この同じソフトウェアは、PA、GA、NV、MI、WI、AZ、MNを含む全ての州で使用されていました。『ドミニオン(支配)』という不吉な名前がついています。このソフトウェアを配備するプロジェクトは、「Project Hammer」と 「Operation Scorecard」の両方で呼ばれています。TGPが報じているように:

ドミニオンのソフトウェアは、すべての激戦州を含む米国の47州で使用されています。ドミニオンのソフトウェアの「不具合」は、トランプ大統領と共和党員の票のみを奪った。ドミニオンは30の異なる州で使用されています(訳注:ちょっと先の記述とは数がずれていますが、以下が特に重要)。ドミニオンはすべてのスイング州で使用されています。ネバダ州、アリゾナ州、ミネソタ州、ミシガン州、ウィスコンシン州、ジョージア州、ペンシルバニア州、ジョージア州の数多くの郡でも使用されています。これは、大規模なスキャンダルになっています! 民主党は、この 「不具合」がドナルド・トランプを倒すのに十分だと考えていました。彼らは、彼がアメリカ史上最大の地滑りと投票数を持っているとは考えていませんでした。それで、彼らは、何十万もの投票用紙を、彼らが負けたスイング州の中に捨てなければなりませんでした!


YouTubeが検閲したDave Jandaのオリジナルインタビューを見る

この話を報じた元のインタビューは、デイブ・ヤンダ[Dave Janda]が掲載したものです。それは トム・マッキナーニー中尉[Lt. Gen. Tom McInerney]へのインタビューでした。 数日前に書いたように:

オペレーション・フリーダム(www.DaveJanda.com)のデイブ・ヤンダが、火曜日の選挙に大きな意味を持つ爆弾発言を披露した。ヤンダの最新の放送のゲストは、元高レベルの諜報員(トム・マッキナーニー中尉)で、彼は、民主党とCIAが、選挙の結果を決定する主要なスイング州(ペンシルバニアのような)の電子投票機の投票結果を変えることができるメカニズムを導入したと警告しています。この秘密技術は「オペレーション・スコアカード」と呼ばれ、CIAがターゲット国の選挙をこっそり盗むために構築しました。今、その技術がアメリカに向けられ、火曜日にバイデンのために選挙を盗むために発動されようとしている、とジャンダのゲストが説明しています。YouTubeはこのインタビューを禁止していますが、他の人がBrighteon.comにアップロードしているので、こちらで見ることができます。
Brighteon.com/37f33814-f323-4c7a-9f19-90588161b4fd

先に報告したように、ドミニオンのソフトウェアは、投票機を傍受して投票を改ざんし、ジョー・バイデンが元の投票がどうであれ、常に大体3%の勝率を得られるようにしています。実際の正当な投票の世界では、トランプはミシガン州のようなスイング州で圧倒的な勝利を収め、ドミニオンのソフトウェアはバイデンに「勝利」を与えるために何十万票もの票を入れ替えなければなりませんでした。この大規模な不正行為は、人々が気付き始めたほど大きな証拠の痕跡を残しました。

選ばれた投票用紙を手動で再集計した結果、「不具合」はジョー・バイデンに有利なように、トランプからの票を独占的にすり替えていたことが明らかになりました。(全ての「不具合」が、何らかのやり方で常にバイデンに有利になるのは不思議ではありませんか?) 今や、反論の余地のない証拠です。彼らは現行犯逮捕された。民主党とディープステートは選挙を盗み、その証拠は今、明白な光の中にあります。トランプは不正に異議を唱え 偽票を捨てさせるだろう。アメリカ合衆国最高裁判所のアリト判事は、選挙日の午後8時以降に受け取ったすべての投票を無効にする必要がある場合に備えて、ペンシルバニア州の投票を保留にするようにすでに命令しています。一旦、すべての票の不正行為が覆されれば、トランプはウィスコンシン州、ミシガン州、ペンシルバニア州、ジョージア州、アリゾナ州、その他多くの州で勝利し、選挙前に予測していた通り、300票以上の選挙人票を獲得し、地滑り的な勝利を手にするでしょう。この物語の展開に合わせて、ニュースの詳細を速報していきます・・・







次の記事は、「真実を語る人間を陥れる記事」としての反面教師の意味で紹介します。
決して私はこの記事と同様の主張をしていませんので、お間違いのないように。

不正選挙の情報には一切触れず、「民主的な選挙で」バイデンが当選したという嘘を拡散している似非ジャーナリストが存在しています。
この似非ジャーナリストは、「コロナは作り話」だという「真実」を「単なるデマ・陰謀論」にすり替えようとしているようです。
この“トンデモ思考”が誰かさんの指示から来ているのか本人の無知から来ているのかは不明ですが、どちらにしても看過できません。
意図的な工作活動であれば許せないのは言うまでもありませんが、右や左という名の似非思想に無知と言う思想(?)が加わったものであったとしたら、これほど恐ろしいものはありません。
まさに「無知は罪なり」です。




https://iwj.co.jp/wj/open/archives/484241
米大統領選と同時実施の連邦議会選は、上院では与党・共和党がそれぞれ過半数維持の見通し!? 一方、下院議員に「コロナは作り話」との米極右陰謀論「Qアノン」信奉者の共和党候補が当選という信じがたい事態!! 2020.11.6

米大統領選と同時実施の連邦議会選は、日本時間の2020年11月5日夜、下院では民主党が、上院では共和党がそれぞれ過半数を維持する見通しが報道された。その場合、大統領選の結果がどちらに転んでも、上下院の「ねじれ」は解消しないことになる。
 一方、その下院議員に、米極右の陰謀論「Qアノン」を唱える共和党員のマージョリー・テイラー・グリーン氏が当選したという驚くべき事態が発生している。
 「Qアノン」は、オバマ大統領をはじめとする民主党系の政治家やエリート層が小児性愛者向けの人身売買に関与しているとする説で、トランプ大統領がその悪行と闘っているといった投稿がインターネット上で繰り返されている。
 さらに、コロナ対策のマスク着用や社会的距離の措置に反対するデモで、「Qアノン」の陰謀論のプラカードが掲げられ、「新型コロナウイルスはエリートの秘密組織による作り話で、トランプ大統領が闇の組織と闘って世界を救おうとしている」という考えが広がっているという。
 トランプ大統領は、下院議員に当選したグリーン氏を「将来の共和党のスターだ」と語っていたという。
 グリーン氏のような人物が連邦議会議員に選出され、現職大統領が称賛するという事態そのものが、米国のはらむ「社会病理」の深刻さを示している。(引用者注:よー言うわ!(呆))
・・・・・(中略)・・・・・
「Qアノン」が唱えるのは、オバマ大統領をはじめとする民主党系の政治家やエリート層が小児性愛者向けの人身売買に関与しているとする説で、トランプ大統領がその悪行と闘っているのだといった投稿をインターネット上で繰り返している。

「反コロナ・反マスク」訴えるQアノンの政治家を、称賛するトランプ大統領!! 米国のはらむ「社会病理」の深刻さ!!

 「Qアノン」の存在感は、インターネット上に留まるものではなく、また大統領選に関する陰謀のみをバラまいているわけでもない。
 新型コロナウイルス対策としてのマスク着用や社会的距離(ソーシャル・ディスタンス)の措置に反対するデモでは、「Qアノン」の唱える陰謀論のプラカードなどが掲げられており、「新型コロナウイルスはエリートの秘密組織による作り話で、トランプ大統領が闇の組織と闘って世界を救おうとしている」という考えが広がっているという。

 なお、米連邦捜査局(FBI)は「Qアノン」を「国内テロの脅威」と断定している。
 グリーン氏はこれまでSNSで、「私たちの政府機関へのイスラムの侵入がある」、「子供はマスクを着用してはならない」といった投稿をしているという。なお、トランプ大統領は2ヶ月前にグリーン氏を「将来の共和党のスターだ」と語っていたという。
(引用者注:政府機関へのイスラムの侵入は嘘だけれど、子供はマスクを着用してはならないは本当でしょう!)




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「The Victory is Won」「Feels like fire 」Santana

今日は、2曲。
サンタナの「The Victory is Won」「Feels like fire 」です。








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「Find Myself」「Reptile」 Eric Clapton

今日は、2曲。エリック・クラプトンの「Find Myself」「Reptile」です。
「Reptile」とは爬虫類のことです。
クラプトンはこの曲で何かを訴えたかったのでしょうか・・・
デヴィッド・サンシャスのキーボ-ド・シンセが素晴らしい!










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「ベーシックインカム」→「グレート・リセット」→「全世界共産主義体制」

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㊼」


先日悪魔勢力とその手先の売国奴連中によって我々の年金資金が強奪されようとしていることを記事にしましたが、今回はその続きです。
どうやらこいつらに極悪指示を与えている出所が分かりました。

はい、来年のダボス会議のテーマとされている「グレート・リセット」というやつです。

もう名前だけでその意図は分かりますよね。
すべてを潰すつもりのようです。
コロナ詐欺の目的もここにあるようです。




(トカナ)さん
https://tocana.jp/2020/10/post_177445_entry.html
【緊急】全世界の「グレート・リセット」をダボス会議メンバーが画策中! コロナ後、イルミナティ都合の“新たな日常”が始まる!
2020.10.14

「グレート・リセット(The Great Reset)」――2021年1月に開催予定の世界経済フォーラム年次総会のテーマだ。
 世界経済フォーラム公式サイト「World Economic Forum」上で、世界経済フォーラムの創設者・会長のクラウス・シュワブ教授は、「グレート・リセットは、人類の尊厳を中心に添えた新たなソーシャル・コントラクト(社会契約)を構築するために不可欠です。グローバル・ヘルスの危機は、社会的結束、機会均等、包摂性の欠如といった、古いシステムの非持続性を露呈しました……」と、その趣旨を説明しているが、世界経済フォーラムの年次総会とは、あの悪名高き「ダボス会議」のことに他ならない。この発言は注意深く読み解く必要がある。
 ダボス会議の出席者は完全な招待制で、会議に参加できるのはそのときどきのグローバルリーダーとして認められた2500名ほどのエリートだけであるが、多くはユダヤ系の人物に占められており、世界を裏から操る秘密結社「イルミナティ」に牛耳られていると噂されている。ダボス会議はイルミナティの息がかかったグローバルエリートらによる世界征服作戦会議に他ならないわけである。

この「グローバル・リセット」について、豪スカイニュースの司会者であるローワン・ディーン氏が警鐘を鳴らしている。
ダボス会議は、雇用を破壊し、子供たちの未来を奪うために設計された反民主主義的な事業へと変貌を遂げた」(ローワン・ディーン氏)

 世界経済フォーラム創設者のシュワブ教授が「グレート・リセットは……新たなソーシャル・コントラクト(社会契約)を構築するために不可欠」、「古いシステムの非持続性を露呈」と述べているように、グローバルエリートたちは現在の政治・経済状況をリセットし、自分たちに都合のよい世界を創造しようという気配に満ちている。ディーン氏もこのことを危惧しているようだ。

https://tocana.jp/2020/10/post_177445_entry_2.html
「これはファシズムまがいの思想に満ちた筋金入りの左翼によるエコロジー・ホラーショーだ。世界の左翼エリートの多くが、新型コロナウイルスと気候変動を加速度的に融合しようとしている不穏な傾向がある。ロックダウン、それによる企業の破壊、反対意見の弾圧、外出禁止令、警察の強硬な態度など、パンデミックで適用されたすべての措置が、気候変動に対処するための『新たな日常』になるべきだと多くの人が考えるところまできている」(ディーン氏)
 スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリが、次期大統領選民主党候補のバイデン氏を支持すると表明したように、バイデン氏はトランプ大統領のような“無責任な大人”ではなく、気候変動を真剣に考えている人物だと目されている。また、バイデン氏や民主党副大統領候補のカマラ・ハリス氏らによるトランプ政権への批判は、新型コロナウイルスの対応に関するものばかりである。
気候変動と新型コロナウイルスはリベラル左派の主軸である。この2つのまったく異なる現象を融合するというアクロバットこそが、左翼エリート、ひいてはグローバルエリートらが画策している「新たな日常」への橋頭堡だというわけだ。
 先日トカナでもお伝えしたように、世界経済フォーラムはロックフェラー財団とクリントン財団の支援を受け、アフターコロナ向けの「COVIDアプリシリーズ」を作成したが、これらは市民の個人情報を一元管理するために使用される。グレート・リセット後の「新たな日常」はきわめて不自由な管理社会になる可能性があるだろう。11月の大統領選も含め、いま世界は大きな岐路に立たされている。今後も注意深く見守っていきたい。

参考:「World Economic Forum」、「Youtube」、ほか
編集部



(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/955f0170062bc159cefbd359a573b5b5
ファイナル・カウントダウン:2020年の選挙を前に、ヴィガノがトランプ氏に宛てた緊急書簡 Written by + Carlo Maria Viganò   Thursday, October 29, 2020
https://remnantnewspaper.com/web/index.php/articles/item/5131-archbishop-vigano-s-open-letter-to-the-president-of-the-united-states-of-america
Mister President,

全世界の運命が神と人類に対する世界的な陰謀によって脅かされているこの時に、私にあなたへ御挨拶させてください。私は大司教として、使徒の後継者として、元アメリカ合衆国使徒使節として、あなたに手紙を書いています。私は、市民的、宗教的な当局の沈黙の中で、あなたに書いています。この私の言葉を「砂漠で叫ぶ者の声」(ヨハネ1:23)として受け止めてくださいますように。

私は6月にあなたに私の手紙を書いたときに言ったように、この歴史的瞬間は、邪悪な力は善の力に対抗して四分の一もない戦いで整列しているのを見ています;邪悪な力は、混乱して狼狽していて、世俗的・霊的指導者に見捨てられているように見える光の子らに対抗しているとき、力強く組織化されているように見えますが。

私たちは日々、社会の根幹である自然な家族、人間の生命の尊重、国を愛する心、教育の自由、ビジネスの自由などを破壊しようとする者たちの攻撃が増加していることを感じています。国家のトップや宗教指導者たちが、西洋文化とキリスト教の魂を自殺に追いやっているのを目の当たりにし、市民や信者の基本的な権利が、健康上の緊急事態という名目で否定される一方で、非人間的な顔のない専制政治を確立するための道具であることがますます完全に明らかになってきています。

「グレート・リセット」と呼ばれる世界的な計画が進行中です。この計画の立案者は、全人類を征服しようとするグローバルエリートであり、個人の自由と全人口の自由を大幅に制限するための強圧的な手段を課しています。いくつかの国では、この計画はすでに承認され、資金が提供されていますが、他の国ではまだ初期段階にあります。この地獄のようなプロジェクトの共犯者であり実行者である世界の指導者の背後には、世界経済フォーラムとイベント201に資金を提供し、彼らのアジェンダを推進する悪徳な人物がいます。

そのグレート・リセットの目的は、国民所得の確保や個人の借金を帳消しにするという魅力的な約束の裏に隠された、自由主義的な措置の押し付けを目的とした、健康独裁政権の押し付けです。国際通貨基金からのこれらの譲歩の代償は、私有財産を放棄し、ビル・ゲイツが主要な製薬グループの協力を得て推進したCovid-19とCovid-21の予防接種プログラムに従うことである。グレート・リセットの推進者を動機づける莫大な経済的利益を超えて、予防接種の実施には、健康パスポートとデジタルIDの要求が伴い、結果的に全世界の人口の接触追跡をすることになります。これらの措置を受け入れない者は、拘置所に監禁されるか、自宅軟禁状態に置かれ、すべての資産が没収されるでしょう。

大統領、ご承知のことと思いますが、今年末から2021年の間に、大規模なリセットが 発動される国があります。この目的のために、更なるロックダウンが計画されていますが、これはパンデミックの第二、第三の波とされています。皆さんは、パニックを引き起こし、個人の自由に対する厳しい制限を合法化し、世界的な経済危機を巧みに挑発するために展開された手段をよくご存知でしょう。この危機は、各国のグレート・リセットへの回帰を不可逆的なものにし、その存在と記憶を完全に抹消しようとしている世界に最終的な打撃を与えることになるでしょう。しかし、この世界には、人、感情、制度、信仰、文化、伝統、理想があります。オートマトンのように行動しない、機械のように従わない人や価値観です。なぜなら、彼らは魂と心に恵まれているからです。なぜなら、彼らは霊的な結びつきによって結ばれており、その強さは上からのものであり、ルシファーが、彼の「お仕えしない」で、時間の初めにしたように、私たちの敵対者が挑戦しようとする神からのものだからです。
多くの人々は-私たちがよく知っているように-善と悪の間の衝突へのこの参照と、彼らによると、精神を激怒させ、分裂を鋭くする「終末的な」倍音の使用に悩まされています。邪魔されずに征服しようとしている城塞に到達したと思った矢先に発見されて敵が怒るのも無理はありません。しかし、驚くべきことは、警鐘を鳴らす人がいないことです。(訳注:これは欧米ではだいぶ変化してきている) その計画を糾弾する人々に対するディープステートの反応は、壊れていて支離滅裂ですが、理解はできる。主流メディアの共犯が新世界秩序への移行をほとんど痛みもなく、気づかれずに成功させていた矢先、あらゆる種類の欺瞞、不祥事、犯罪が明るみに出てきている。

数ヶ月前までは、これらの恐ろしい計画を非難する人々を「陰謀論者」と中傷するのは簡単でした。去年の2月までは誰も、考えたこともなかったでしょう。私たちの都市のすべてで、市民が通りを歩きたい、息をしたい、仕事をしたい、日曜日に教会に行きたいと思っているだけで逮捕されるとは。しかし今、それは世界中で起こっています。多くのアメリカ人は、古代のモニュメント、教会、魅力的な都市、特徴的な村がある、小さな魅惑的な国だと思っている、絵葉書のようなイタリアでさえも。政治家が宮殿の中でバリケードを張り巡らせ、ペルシャのサトラップのような命令を公布している間、企業は倒産し、店は閉店し、人々は生活し、旅行し、働き、祈りを捧げることができなくなっている。この作戦の悲惨な心理的影響は、絶望的な企業家の自殺や、友人やクラスメートから隔離され、家で一人でパソコンの前に座りながら授業に従えと言われた子供たちの自殺から始まっている。
聖なる聖典の中で、聖パウロは、悪の(怪)神秘の現れに「反対する者」、カテコンについて語っています(第二テサ2:6-7)。宗教的な領域では、この悪を阻む者とは、教会、特にローマ法王庁のことであり、政治的な領域では、新世界秩序の確立を妨げる者のことです。

今明らかなように、ペテロの座を占める者は、その中から彼を選んだディープ教会のアジェンダを支持するために、グローバリズムのイデオロギーを擁護し、推進するために、その役割を最初から裏切ってきたのです。

大統領、あなたは国家を守りたいと明言しています。神の下の一つの国家、基本的な自由、そして今日否定され、攻撃されている譲れない価値観を。あなたこそ、親愛なる大統領、あなたこそが、ディープステート、闇の子供たちの最終的な攻撃に「反対する者」なのです。
この理由から、すべての善良な人々が、差し迫った選挙の画期的な重要性を説得する必要があります。この政治的プログラムのために、あるいはその政治的プログラムのためにではなく、この特定の歴史的文脈の中で、彼らが封鎖によって取り消そうとしている世界、私たちの世界を最もよく体現している、あなたの行動の一般的なインスピレーションのために。あなたの敵はまた、私たちの敵でもあります。

あなたの周りには、あなたが世界の独裁者に対抗する最後の守備隊だと考える人々が、信仰と勇気を持って集まっています。その代替案は、ディープステートに操られ、スキャンダルと汚職によって重度に妥協している人物に投票することです。その人物は、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオが教会にしていることを米国に、コンテ首相がイタリアに、マクロン大統領がフランスに、サンチェス首相がスペインにしていること、などと同じことをするでしょう。ジョー・バイデンの恐喝可能な性質は、バチカンの「魔法陣」の前科者たちのそれと同じように、彼が無節操に利用されることを露呈させ、違法な権力者が国内政治だけでなく国際的な均衡にも干渉することを可能にするでしょう。彼を操る者たちは、すでに彼よりも悪い人物を用意しており、機会があればすぐに彼に代わる人物を用意していることは明らかである。
しかし、この荒涼とした絵の中に、「見えない敵」の一見止むことのない前進の中に、希望の要素が浮かび上がってくる。敵は愛の方法を知らないし、大衆を服従させ、家畜のように烙印を押されるように説得するためには、国民皆保険料を保証したり、住宅ローンを解約したりするだけでは十分ではないことを理解していない。あまりにも長い間、憎悪に満ちた専制的な権力の虐待に耐えてきたこの民族は、自分たちには魂があることを再発見しつつある。このグレート・リセットを計画した人々は、自分たちの権利を守り、愛する人を守り、子や孫に未来を与えようと街頭に出る準備ができている人々がまだいることを理解していないため、このグレート・リセットは失敗する運命にあります。グローバリスト計画の平準化された非人間性は、光の子らの確固とした勇気ある反対に直面して、惨めに打ち砕かれるでしょう。敵はサタンを味方につけています。しかし私たちの側には全能の主がいます 戦いのために整列した軍隊の神、そして古代の蛇の頭を打ち砕く聖母がいます。「神が私たちのためにおられるならば、誰が私たちに逆らうことができるでしょうか?」 (ローマ8:31)。

大統領閣下、この重要な時期に、グローバリズムの提唱者たちが宣言した戦争が解き放たれたことに対して、アメリカ合衆国が防御壁とみなされていることをよくご承知のことと思います。使徒パウロの言葉「わたしを強くしてくださる方のうちに、すべてのことを行うことができます」(フィル4:13)によって強められた主に信頼を置きましょう。神の摂理の道具となることは大きな責任であり,そのために必要なすべての国家の恵みを必ず受けることができます。
この天からの希望と あなたと大統領夫人と あなたの協力者のために 祈りを捧げます 心を込めて祝福を送ります

アメリカ合衆国に神の祝福がありますように

+ Carlo Maria Viganò
Tit. Archbishop of Ulpiana
Former Apostolic Nuncio to the United States of America

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「もしトランプが大統領に再選されなければ、現在、世界崩壊という”神秘”を寸前に防いでいる最後の錠前が失われるだろう。既にローマ教皇を味方に引き入れている新世界秩序の推進者達は、アメリカ大統領も再び味方に付けることになるからだ。」(ヴィガノ枢機卿)

「ジョー・バイデンという人物自身には固有の中身はない。彼は素顔を見せたがらない真の権力層の公けに対する表現手段に過ぎない。」(ヴィガノ枢機卿)

「トランプ大統領は民主主義的に正当に選出されたにもかかわらず2016年以来悪魔扱いされ続けている。トランプ大統領に対する憎悪は、彼が米国内外に幾重にも支配網を巡らしているディープステイトに対してあくなき闘いを続けているからに他ならない。」(ヴィガノ枢機卿)

「トランプ大統領は中国をゆりかごにアンチファやBLM運動として世界に生き続けている共産主義を糾弾する勇気すら持っている。聖母マリア様がサレットやファチマに出現され、共産主義を警告され続けている事実を頑なに黙殺するバチカンとは大違いだ。」(ヴィガノ枢機卿)

ジョー・バイデンが米大統領に選出されることになったら、世界の”グレート・リセット”は完遂され、全人類は自由を奪われ、奴隷化されるだろう。」(ヴィガノ枢機卿)

現在”グレート・リセット”という名の世界計画が進行中です。世界を支配するエリート達が全人類を服従させることを目的に個人や全国民の自由を極度に制限する計画です。既に計画が承認、支援されている国もあれば、まだ初期段階の国もあります。」(ヴィガノ大司教によるトランプ大統領への公開書簡)

グレート・リセットという名の地獄の計画の執行者の役を務めている世界リーダー達の背後に隠れているのは、計画推進者である”世界経済フォーラム”や”イベント201”の血も涙もない財政支援者達です。」(ヴィガノ大司教からトランプ大統領への公開書簡)

グレートリセット計画は人々の自由を奪う政策を可能にする医療独裁体制を築き、最終的には個人債務の解消とベーシックインカム導入を目指します。IMFはその条件に個人資産の廃止とビル・ゲイツのコロナ・ワクチン計画の受け入れを要求しています。」(ヴィガノ大司教からトランプ大統領への手紙)

グレートリセットの目的は製薬産業が得る巨利だけではありません。コロナワクチンにはIDチップが含まれ、全人類の互いのコンタクトがすべてコントロールできます。接種拒否する者は収容所や自宅に監禁され、資産を没収されることになっています。」(ヴィガノ大司教からトランプ大統領への手紙)

「大統領閣下はグレートリセット計画が今年末から2021年の最初の四半期中にははやくも実施される予定であることをご存知と存じます。第二、第三のパンデミーを口実にロックダウン政策が続行されているのはそのためです。」(ヴィガノ大司教からトランプ大統領への公開書簡)

「バイデンに投票することは醜聞や収賄に深く関わりディープステイトの思うままに操られる人物を選ぶことです。つまりバチカンにおけるベルゴリオ(フランシスコ教皇)、フランスのマクロン、スペインのサンチェス等々と同じです。」(ヴィガノ大司教からトランプ大統領への公開書簡)

「みなさまが今日ニュースでお聞きになったようにコロナ防疫対策という名目でフランス政府は現在クリスマスの廃止を検討しています。」(ビルコック神父、諸聖人の日のミサで)







「グレート・リセット」というものによって、
「彼ら」は民主主義・資本主義を終わらせようとしているようです。
全世界を共産主義体制にしようとしているようです。
「ベーシックインカム」とやらも、考えてみれば共産主義の発想ですよね。
すべての国民に月7万円を「平等に」渡すから、それで「平等に」暮らしてくださいという。
代わりに国民の皆さんが今まで支払ってきた年金財源をいただきますと。
年金も社会保険も廃止しますと。
皆さんが「平等に」暮らせる社会を作り上げますと。
次に、このように言い出すだろう。

皆さんの土地や財産をいただきますよ。
代わりに皆さんの住居は「平等に」与えますよ。
これからは貧富の差はなくなり、「素晴らしい新世界」が始まるんですよ。
これがこれまで我々が推進してきた「新しい生活様式」というものなのですよ。

これからは「世界統一政府」となるのですよ。

皆さんはもう選挙に行く必要もないんですよ。
(我々も面倒な不正選挙工作を行う必要もなくなりました。)

世界中の皆さんが「平等に」暮らすようになるのですよ。

ただ、我々の決めた決まりは守ってもらわないと困りますよ。
「新世界秩序」という名の決まりをね。

チップ入りの遺伝子組み換えワクチンを打たれた皆さんは、
もう我々に抵抗することはできませんよね。
皆さんは我々のアバターという名の奴隷ロボットになったのですから。
皆さんはかつて人間という生命体でしたが、その生命体はなくなりました。
我々が「グレート・リセット」させましたから。
どうぞ皆さん、「新しい生活様式」をお楽しみください。
お幸せに・・・




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