2020年07月の記事 - 嘘八百のこの世界
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2020年07月の記事

「そして各国が禁止又は規制している中、日本だけはラウンドアップの主成分グリホサートの残留農薬基準値をものによっては400倍まで緩めたのです。これらのことは新聞テレビでは全く報道されていません。」by山田正彦

「新型コロナウイルス詐欺だけではない「悪魔の計画」」


まずは、この曲を↓

争いの河 THE TIMERS


我々がコロナ詐欺に踊らされている間に、悪魔どもは別の詐欺を行っている。
チャクチャクと。



(山田正彦OFFICIAL BLOG)さん
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12613966787.html
最近よく遺伝子組み換え食品(GMO)はなぜ安全ではないのですかと聞かれます。
2020年07月27日

最近よく遺伝子組み換え食品(GMO)はなぜ安全ではないのですかと聞かれます。
週末、名古屋大学の助手として長い間分子生物学を研究してきた河田昌東さんを訪ねて、ラウンドアップ、GMO、ゲノム編集について教えていただきました。
 
私にとっては目から鱗、驚くような話が色々ありましたので、長くなりましたが最後まで読んでシェア拡散していただけたら有難いです。...
 
先に、米国でのジョンソンさんのバイエルに対するラウンドアップの再審は、7月21日の判決でも賠償が認められました。
すなわち米国の裁判所が判決で ラウンドアップで癌になることの因果関係を認めたわけです。
 
このような裁判は米国では12万件も起こされていて、モンサントを買収したバイエル社(製薬会社 )が1兆2000億の金額を提示し和解に入ったところです。

(関連投稿)
https://www.facebook.com/masahiko.yamada.125/posts/2827439194049234
 
この裁判以来、各国でラウンドアップについて禁止や厳しい規制をしている中で日本は依然として野放しの 状態です。
 
ところが 2015年に日本の食品安全委員会は、世界の流れに逆行して遺伝子組み換え作物は安全であると決定しています。

実はこの決定について、河田さんから 驚くような大事なことをお聞きしました。
 
当時河田さんはモンサントから日本の食品安全委員会に出された申請書類を3年がかりで東京まで通って英語の原文を筆写したとのことです。
 
5000ページに及ぶ申請書類には モンサントの遺伝子組み換え作物の実証実験では、実はラウンドアップを散布しない遺伝子組み換え大豆でなされていたのです。
 
当時の申請書のコピーを見せていただきましたがそこには確かに「非散布」となっています。(資料参照)
 
私はラットに遺伝子組み換え作物を食べさせると癌になるとの実証実験をした有名なフランスのカーン大学のセラリーニ教授に直接大変失礼なことを尋ねたことがあります。
 
「モンサントの遺伝子組み換え作物を食べさせた実験ではラットが癌にならなかったとなっているようですが」と。
 
セラリーニ教授は、「モンサントの実験ではラウンドアップを使用していないトウモロコシを用いたのだからそうなったのです」と応えられました。
 
私は河田さんの説明にこれまでの疑念が溶けてすっかり納得がいきました。
河田さんはさらにもう一つ大変大事な事実を教えて頂いたのです。
 
日本の食品安全委員会に対するモンサントの遺伝子組み換え作物の申請書類の中に、ラウンドアップの主成分グリホサートについて大事な記載がありました。
遺伝子組み換え作物については、どうしてもグリホサートの残留農薬が日本の安全基準を超えてしまうので、安全基準を日本は上げる必要がある、と。
そしてその部分には「モンサント社の営業秘密、又は機密書類を含む」との注意書きまであったのです。(資料参照)
 
河田さんは「これらの大事な部分は翻訳されてなかったので食品安全委員会の委員はおそらく読んでいないのではないか」と語りました。
河田さんは日本の食品安全委員会についてこれらの資料と各国語の論文を添えて 異議の申し立てをしていますが 全く無視されています。
日本の食品安全委員会の 遺伝子組み換え作物は安全であるとの 決定は モンサントに巧妙な手口で騙されたのか、 わざとそうしてるのか どちらかです。
(引用者注:わざとでしょう)
これでは日本は米国の属国にしか過ぎないということになります。
 
そして各国が禁止又は規制している中、日本だけはラウンドアップの主成分グリホサートの残留農薬基準値をものによっては400倍まで緩めたのです。
 
これらのことは新聞テレビでは全く報道されていません。

 
長くなりましたので、河田さんと話したゲノム編集のこと及び食品の表示についての話は次回にします。



「フリホサートだけが問題なのではない。遺伝子組み換え食品自体が大問題なのだ」ということですね。



https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12614177788.html
さらに大変なことになるのです。
2020年07月28日

米国の要求によって、日本の遺伝子組換え食品の表示が2023年から変わります。
 
いま私たち消費者は、表示を見て遺伝子組み換えでない大豆でできた豆腐とか納豆とかを選び、出来るだけ安全なものを子どもたちのために購入することができています。...
 
ところがそれが出来なくなるのです。
 
現在各国とも、流通段階や花粉の交雑などでどうしても遺伝子組換え作物が混入するので、EUなどでは0.5%、韓国は3%など制限を設けて認めています。
 
これまで日本は5%までの混入を認めてきましたが、2023年からはそれが0%でないと遺伝子組換でない原料からできた食品だと表示できなくなり、違反すると厳罰になります。
 
2年前に消費者庁は業者を集めて説明会をし、混入が見つかれば是正命令をだし直ちに公表すると言い渡しました 。
 
出席したNon GMの食品を作ってきた真面目な小規模業者は、そうなると私たちはこれまでのような表示ができなくなりますと青くなっていました。
 
最近、恐れていたことが始まりました。
 
グリーンコープ生協から、大手の食品会社がオーガニックのPB商品について、これからは”遺伝子組み換えでない”という表示ができなくなるという通知があった旨の相談が私のところにありました。
 
ゲノム編集食品は米国などではNew GMOと言われており遺伝子組換え食品そのものです。
 
ところが日本政府は2019年9月19日、ゲノム編集食品は遺伝子組換え食品ではないので安全審査も届け出も要らず、表示無しで流通させることを決定しました。
 
恐ろしいことにゲノム編集食品について何の規制もなくなってしまったのです

 
ゲノム編集食品についての安全性について河田さんの話をもとに次回詳述します。
 
この安倍自公政権の無謀な決定によって、すでにゲノム編集の作物(高オレイン酸大豆など)が日本に輸入されているものと思われます。 (天笠啓祐さん談)
 
米国ではNon GMの食用油として既に販売されています。
(写真参照※2019年9月24日NHKクローズアップ現代にて放映 https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4331/)
 
日本でもこの高オレイン酸大豆の食用油などがすでに遺伝子組換えでない食品として売り出されているかもしれません。
 
今米国もEU、中国、ロシア、韓国、各国がオーガニック食品がスーパーなどの店頭に並び消費者は選択して買えるようになった現在、日本の動きは世界の流れに逆行しています。
 
子どもたちの健康を守るためにも、私たちはこのまま政府のいいなりになるわけにはいきません。
 
先ず、私たちは食料、生活用品を購入する際、できるだけオーガニックとか、健康に良いものを選ぶことが大切です。
 
私もスーパーやホームセンターなどで買い物をする際、オーガニックのものがない場合には店員さんに声をかけて聞くことにしています 。
 
この私たちの小さな行動が必ず日本の間違った消費者行政、政治を変えて行くと確信しています。
 
そして米国でゼン・ハニーカットさんはじめお母さん達が運動したように、日本において、民間でNon GMOのような安全表示ができるような運動を始めようではありませんか。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2927.html
(山田正彦OFFICIAL BLOG)さん
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12483540404.html
日本では報道されませんが 、米国、EUでは今大変なことが 起きています。
2019年06月20日

日本では報道されませんが 、米国、EUでは 今大変なことが 起きています。 最後まで読んでよければシェア拡散して頂けませんか。
最近、モンサントにラウンドアップで癌になったとして、米国では3件目の判決、癌患者夫婦に2200億円の賠償を命じる判決がでました。
 
まだ同様の裁判が1万1000件申し立てされて現在審議中ですが、これからも続々と判決がだされそうです。

 
昨年モンサントを買収したドイツのバイエル社は株価が5割下がって、ついに買収した農業部門から1万1000人のリストラを発表しました。
 
バイエル社そのものも、このままでは傾くのではないかと噂されているほどです。
 
日本では始めて雑誌”選択”がモンサントの落日を掲載しました。
 
モンサント敗訴の最大の理由は証拠として出された内部の機密資料で、すでに十数年前にグリホサートで癌になることを 同社が認識していたことが 明らかにされたのです。
 
同社はその事実をひた隠しに隠し悪質な隠蔽工作を長い間続けていたのです。
 
恐いことに米国、カナダ、オーストラリアでは小麦などの収穫前に乾燥の手間を省くためにラウンドアップを散布しているのです。
 
農水省は10年前から米国などから輸入される小麦のほぼ全量からグリホサートが検出されたにもかかわらず、小麦商品の調査すらしなかったのです。
 
最近、日消連で調査したところ日清製粉等大手3社の小麦粉等からグリホサートが検出されたのです。

 
グリホサートは癌になるだけでなく、脳神経を直接侵すものとして、米国では発達障害の原因のひとつだと指摘されています。
 
モンサントはこれまで尿としてすぐに排泄されるので心配はいらないと 主張してきました。
 
しかし、私たちは日本人の体の中に グリホサートが蓄積されているのではと考え、フランスのクズサイエンスに毛髪を送って検査していただきました。
 
ようやく国会議員 23人を含む28人からの62品目の全ての毛髪検査結果が出揃いました。
 
なんと28人中21人から 70%の割合でグリホサートが検出されたのです。 恥ずかしいことに私からも検出されました。
 
農薬の毒性を研究されている、木村ー黒田純子博士も高い割合 に驚いていました。
 
同博士の話では、グリホサートはラットの実験で2代3代と、代を重ねるごとに異常が増幅されるそうで、 許容される値はないそうです。
 
遺伝子そのものを直接害するものではなく遺伝子のスイッチ部分をオフにするものだそうで、私達の孫やひ孫が心配になります。
 
昨日、今日と検査結果を国会議員の先生方に各々に説明に回りました。
 
国会議員の先生方もこの結果に驚いていましたが、近く女性議員を中心に記者会見してその内容を公表して頂けるようです




日本の遺伝子組換え食品の表示が2023年から変わるということだが、コロナ詐欺等で2023年まで持ちこたえることが出来るかどうかが問題である。
それはさておき、これは相当ヤバイ話である。

コロナ詐欺も、GMO詐欺も、気象詐欺も、目的はカネではありません。
すべてが人口削減を目的としています。

悪魔どもは、我々大衆を始末したいのです。
その中でも日本人は特に削減したいようです。
ほんのわずかな奴隷人間のみを残しておいて。

奴隷人間がチップを入れられたロボット人間なのか、
遺伝子組み換え人間なのかは分かりませんが・・・

黙っていてはやられるだけですよ。
まずは「本当の知識」を身に着けて、周囲の人に教えてあげてください。
真実を。「悪魔の計画」を。

関連する動画をアップしておきます。







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「スフィアの羽根」 スキマスイッチ

今日の1曲は、スキマスイッチの「スフィアの羽根」です。




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「存在さえしていないウイルスを恐れて、ワクチンでお陀仏になってどうするんですか!」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㊱」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の新しい動画をど-ぞ↓

RCR検査のプログラム=遺伝子情報を見直すべき


・わずか1週間でできたという中国の論文が元になっている

・あらかじめ用意されていたのではないか

・1週間で完成されたものを直さないのはおかしい

・ウイルスの配列を決めた上海の研究所は組織としてなくなっている

・感染したとされるウイルスと元から持っているウイルスとどう違うかは誰も調べていない

・濃厚接触者が広めているというのは何の証拠もない

・ワクチンなどの「対策」に100兆円を超える税金が使われている

・こういった問題を指摘する専門家はいない

・元の情報がおかしい

・一度作って終わりという商品はありえない

・中国のWHOの保証付きの情報が絶対に正しいという前提でマスコミは社会不安を煽っている


全く持ってその通りである。
テレビに出ている似非専門家と違って、「本当の専門家」は正しい情報を分かりやすく伝えてくれます。

コロナ騒動が周到に準備されていた「計画」だということが、ここでも理解できます。



https://www.gifu-np.co.jp/news/20200727/20200727-259604.html
30年前にコロナ予言?見出し「2020年、人類の半数が伝染病に」SNSで話題
2020年07月27日 07:51

30年前、1990年5月2日付の岐阜新聞朝刊に掲載された見出しと記事が、会員制交流サイト(SNS)上で話題となっている。「2020年、人類の半数が伝染病に」-。新型コロナウイルス感染症が世界的に大流行している今日を予測していたかのような内容で、ツイッターのコメント欄には「当たってる」「見出しがショッキング」などの書き込みが相次いでいる。
 記事は共同通信社の配信とみられ、世界保健機関(WHO)が地球温暖化の健康被害を予測する報告書をまとめたというもの。報告書では、温暖化がマラリアなどの伝染病の大流行をもたらし、世界人口の半数近くが伝染病にかかる恐れがあることを指摘。さらに、オゾン層破壊で人間の免疫力を低下させる可能性があることを初めて指摘したという。3面に掲載され、見出しは岐阜新聞社の整理記者が制作した。
 現在のコロナ禍とは細部が異なるが、「2020年」「伝染病」「免疫力低下」などのキーワードが現在をほうふつさせる。熱波による死者急増や、海面上昇による洪水などにも警鐘を鳴らしていた。「説得力ある大胆な予測」という見出しで解説記事も添えられている。
 WHOによると、新型コロナウイルスの世界の感染者数は25日時点で約1558万人。世界人口の半数にははるか及ばないが、200カ国以上に広がり、感染拡大が続く。
 ツイート主は、未確認飛行物体(UFO)番組のディレクターとして知られる矢追純一氏の1993年の著作「カラスの死骸はなぜ見あたらないのか」に転載されていた本紙記事を掲載。26日午後5時点で4690件のリツイート、7560件の「いいね」があった。本紙の過去の紙面は県内各地の図書館で閲覧できる。




共同通信とは何者か?


(世直し本舗のホームページへようこそ)さん

https://w.atwiki.jp/daimazin1954/pages/322.html
 日本のマスメディアの元締めとしても有名な電通までがイルミナティの広報的な役割を担っているというのだ。そして、時事通信社や共同通信社を経由して日本全国へ発信されていると考えられる。この3代ネットワークが日本国内でのイルミナティらのNWO(ニューワールド・オーダー)新世界統一政府の広報機関であるという説もある。

ご覧になってお分かりいただけるように、日本の情報元となるニュースソースは電通から発信されているのが一目瞭然で、まさに電通がハブとも言うべき役割をになっていることが分かる。では、日本国内のニュースソースはいったいどこからやってくるのかと言うと、下記の図中からも分かっていただけるとおり、国内のマスコミのネタはアメリカのロイターと国内の共同通信が提供しており、このロイターという名前は日ごろ皆さんがテレビ等で「ロイター共同」からの情報に寄りますとという解説をよく耳にされたことがあると思います。ちなみに、共同通信の前進は電通で、社団法人と子会社形態での株式会社から成り立っており、電通から枝分かれして誕生したのが、共同通信と時事通信で、共同通信が社団法人なのに対して、時事通信は株式会社で、時事通信社の筆頭株主は今でも電通が牛耳っているので、実質的には電通が日本では通信業界のドンであると共に、日本イルミナティの広報としての中枢的な存在でもある。





電通や共同通信がどういった組織であるのかが理解出来たら、「その配下のテレビ各社が国民に真実を伝えるわけがない」ことが理解できるでしょう。
「コロナ騒動が周到に準備されていた計画だ」という「常識」を身につけましょう。
真実を理解しないことには対策は立てられません。

早くも、COVID-19ワクチン死が出ているようです。




(世界と日本の真実)さん
https://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12613705791.html
COVID-19ワクチン試験でウクライナ軍兵士4人が死亡

2020-07-30 09:55:22

COVID-19ワクチン試験でウクライナ軍兵士4人が死亡

 → http://en.lug-info.com/news/one/four-ukrainian-army-servicemen-die-in-covid-19-vaccine-trial-21136?fbclid=IwAR2k5-SD0HUBqwc_JB98ZgpmZDRQna-ay5jdluB1GsACmEsPzuow32eiP-4
-------------- 転載 -----------------

COVID-19ワクチン試験でウクライナ軍兵士4人が死亡

ルガンスク、7月17日(ルガンスクメディアセンター) - 4人のウクライナのサービスメンバーがCOVID-19ワクチン試験の後に死亡したと、LPR人民民兵プレスサービスオフィサーアレクサンダー・メイシキンが言いました。

合計15人のボランティアが、ハリコフ地域のアメリカのウイルス学者によって産生されたワクチンと薬にさらされました。ボランティアのうち8人はすぐに集中治療室に移送され、3人は換気を行った。

「ワクチンの成分が分からないほど、ICユニットは十分に治療できませんでした。その結果、5人の患者(そのうち4人はウクライナ軍の兵士)が死亡した」

世界保健機関(WHO)は、新しいコロナウイルスによって引き起こされるパンデミックをCOVID-19と発表した。最初の症例は2019年後半に中国で報告された。現在、世界中の感染者の数は1,330万人を超えています。WHOによると、579,000人以上が死亡した。

LPRは厳戒態勢を敷き、政府機関、産業企業、組織、輸送の運営モードを変更するロックダウン措置を導入しました。疫学状況が改善するにつれて、制限の大半は今までに緩和されています。

LPRヘルスケア省は、共和国のコロナウイルスの状況は完全に安定し、制御されていると言いました。

ルガンスクメディアセンター - 7月17日 - ルガンスク
------------- 転載終了 ---------------




ヘンリー・メイコウさんも頑張ってくれています。


(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3513f64c22c118e5560cbc8009927177
我々はどこで線引きするか?マスクをつけるか、ワクチンを受けるか?  by Henry Makow PhD July 18, 2020
https://www.henrymakow.com/2020/07/when-do-we-stand-our-ground.html
先週、CDCのロバート・レッドフィールド[Robert Redfield]長官(上)は、この秋の「ダブルヒット」を予測した。

「私はあなたと一緒に働き続けたい、アメリカ国民に、インフルエンザの影響を最小限に抑えるために、インフルエンザワクチンを 受け入れてもらうために。なぜなら、同時に私たちを襲うそれらの2つの呼吸器系病原体は、私たちの健康システムにストレスを与える可能性があると思うからです。」

ゲイリー・バーネット[Gary Barnett]の意見では、「これらは単に予言ではなく、すでに計画され、知られていることに対する警告である」。CDCのトップが彼のコメントで示しているのは、来るインフルエンザの季節が通常よりもはるかに壊滅的なものになること、そして、すべての病気と死が、適切に科学的に分離され、同定され、検証されたことのないウイルスのせいにされることを彼は知っているということである。

「それは問題ではありません。義務化された隔離と監禁、致命的に酸素を奪うマスクの着用、ビタミン不足、運動不足、失業、不況、極度のストレスの8ヶ月後には、全ての人々が病気になる大きな危険性があり、そして、最初からこの結果を計画していたこの詐欺の悪の支配者は、支配のアジェンダを進めるために、この意図的に作られた大衆の弱さを利用するでしょう。

「次のインフルエンザシーズンは、不正なウイルスが導入されても、総死亡者数が平年に近かったこの年のようにはならないでしょう。」

「次のインフルエンザシーズンは、高齢者や病人が病気になって死ぬだけでなく、エリート管理者によって意図的に導入されたロックダウン措置によって、あらゆる年齢層の人々が大きな影響を受けることになるでしょう。」

一方、アフリカでは、「支払いシステムやワクチンの記録にもなるバイオメトリックIDのテストが、アフリカの貧困に苦しむ地域でまもなく開始されます。「あなたが進化するように進化する」生体認証デジタルIDプラットフォームを支援しているのは、ビル・ゲイツが支援するGAVIワクチン同盟、マスターカード、AIを搭載した「本人認証」企業であるトラスト・スタンプ以外の何者でもありません。」

スカムデミック前の映画を懐かしそうに見ているのは私だけだろうか?
マスク強制には毅然とした態度で臨む必要がある。もし我々がそうしなければ、彼らはワクチンを強制できることを知るだろう。




何度でも言います。
コロナ騒動が周到に準備されていた「計画」であることは、「常識」です。
「常識」をしっかりと身につけ、詐欺師どもの策略に嵌らないようにしましょう。

「お前らの計画で故意に起こされた“第二波詐欺”には騙されないぞ!」と。

新型コロナウイルスは、存在さえしていないのですから。

存在さえしていないウイルスを恐れて、ワクチンでお陀仏になってどうするんですか!




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「ライラのバラード」(英語版)PANTA

今日の1曲は、PANTAの「ライラのバラード」(英語版)です。
歌の主人公であるライラ・ハリドさん(最後にステージに登場します)の来日を記念して、PANTAが英語で歌いました。




大抵の方が”訳が分からん”と思っているでしょうから(笑)、こちらの記事を見て頂けたらと思います。「ライラのバラード」(日本語版)と解説をつけています。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-515.html
戦火を逃れて 故郷を追われた 家も街も祖国も なにもかも奪われた
「パレスチナ住人を虐殺し続けるイスラエル、そしてイスラエル国家設立の本当の目的とは」



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「ちなみに「ネトウヨ教」の信者がPCR検査を受けると、陽性でも陰性でもなく「いいかげんにせい」と判定されるそうです・・・」byソウルマン

「ネトウヨのための7箇条」


あまりにレベルの低い記事で申し訳ないですが、一応、書いておきます。
なにせ相手のレベルが相当低いもんで(笑)
私がいつも叩いている「彼ら」の手下中の手下、最末端の存在ですが、こんなカスどもでも人類の敵には違いないので、敵の存在を理解しておかなければならないですから。

あまりにアホい敵ですけど(爆)

ネトウヨというのは「ネトウヨ教」という宗教だったんですね。
ブログのジャンル分けは「宗教」にしておきます。
数ある宗教の中でもかなり悪質であるようです。
“自分さえ良ければ他人が戦争や原発事故で亡くなっても全く気にしない”という精神異常者の集団であるようですから。

アホであればあるほど「感染」する傾向が高いようです(笑)

なにせ自分の頭で考えることが出来ない信者で構成されているようですから(笑)

「ネトウヨ教」の信者はコロナ脳の持ち主であることが多いようです(爆)

ここにご訪問いただいている皆さんは大丈夫だと思いますが、「ネトウヨ教」の信者が周囲にいると大変な害悪をまき散らしますのでご注意くださいませ。
「ネトウヨ教」の信者の親分の動画を改めて貼っておきますね。



本当に終わってますね(笑)
これ冗談じゃなくて本気で言ってるんですから。
アベちゃんもこの中に入ってるんですからね。
本当にこの国終わってますね・・・

ちなみに「ネトウヨ教」の信者がPCR検査を受けると、
陽性でも陰性でもなく「いいかげんにせい」と判定されるそうです・・・

座布団4枚(笑)
というわけで(笑)、「ネトウヨのための7箇条」を書いておきます。


「ネトウヨのための7箇条」

1、中国、韓国の悪口を言うこと。

2、アメリカの悪口を言わないこと。

3、安倍政権を褒め称えること。

4、戦争・原発に賛成すること。

5、テレビのコロナ報道に異議を唱えないこと。

6、ワクチンの危険性を訴えている人間を陰謀論者と決めつけること。

7、自分の頭で物事を考えないこと。




はい、この宗教は終わっていますね・・・
7については元から脳に皺がないようなので心配ないでしょう(笑)

「ネトウヨ教」の信者にコロナ脳が加わると、
「鬼に金棒」ならぬ「アホに金棒」となるので要注意です(笑)

「ネトウヨ教」という病原体対策は、マスクをしても役に立ちません。
一言、「相手にしないこと」です。
そんなこと言いながら、またもや相手にしてしまったか(爆)


<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html
思想とは 右も左も 根は同じ 全ては芝居 洗脳のため
「ネトウヨって、何者?」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3390.html
「新型コロナウイルスと同じくこのようなアホも存在していなければいいな」と思う今日この頃である byソウルマン
「ネトウヨって、何者?②」



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「風」コブクロ

今日の1曲は、コブクロの「風」です。




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「JUMP」 忌野清志郎、三宅伸治他

今日の1曲は、忌野清志郎の「 JUMP」です。

なぜ悲しいニュースばかりテレビは言い続ける。
なぜ悲しい嘘ばかり俺には聞こえる・・・

テレビの嘘は当時の数百倍酷くなってますよ。清志郎さん・・・






三宅伸治他のヴァージョンです。



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「七月のムスターファ」PANTA

もうすぐ7月も終わりですが、梅雨は明けそうもありません。
梅雨明けは8月になるそうです。コロナも、気象も、すべて「計画」なのです。
勿論、第二波とかいうのもそうですよ。「起きる」んじゃないんです。「起こす」んです。
というわけで、今日の1曲は、PANTAの「七月のムスターファ」です。





<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1120.html
「7月のムスターファ、そして、8月の山本太郎」


この頃は期待していたんですけどね・・・



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「お前を愛している。でも、理由なんて説明できないさ」

「HALF MILE HARVEST」THE TESKEY BROTHERS


2018年のテスキー・ブラザーズのデビューアルバムである。
ジョシュ(ヴォーカル&ギター)とサム(リード・ギター)のテスキー兄弟に、リアム・ゴフ(ドラム)とブレンダン・ラヴ(ベース)が加わった、オーストラリアのメルボルン出身の白人4人組バンドなのだが、そういった説明なしでサウンドを聴けば、きっと黒人バンドだと思うだろう。
アメリカ南部の黒人バンドだと説明すれば、疑う人はいないだろう。

それほどサウンドが黒いのである。

ソウルフルであり、ブルージーであり、ロックなサウンドは、一つのジャンルには収まり切れない。
どの曲もゆったりと聴かせる腹の座ったサウンドである。
何を歌っているのか分からない、あわただしいサウンドばっかりの現在の音楽業界の中で、一筋の光を見つけた想いである。

「Crying Shame」は、ゆったりとしたギターで始まり、ジョシュのハスキーで説得力のあるヴォーカルが絡み合う。素晴らしい出来である。

「Say You’ll Do」は、ある曲に似てるなと感じた。ドラマチックな求愛ソングである。
ソウルやね~。

「Pain And Misery」は、これまたどこかで聴いたような曲である。
オーティス・レディングが歌っていると言ってもバレないんじゃないかな(笑)
見事なソウルバラードである。

「Shiny Moon」は、スライドギターがいい。テデスキ・トラックス・バンドも顔負けである。

「Reason Why」は、「お前を愛している。でも、理由なんて説明できないさ」と歌っている。
ブルースやね~。

このぐらいにしておきます。全曲素晴らしいです。
詐欺だらけの酷い世の中だけれど、オーストラリアから希望の光が差し込んできたようである。
いつかライヴに行きたいものである。




評点:100点



 



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<エンニオ・モリコーネ追悼>「Cinema Paradiso」 「Once Upon a Time in America 」「The Sicilian Clan」「The Good the Bad and the Ugly 」Ennio Morricone

映画音楽で知られるイタリアの作曲家、エンニオ・モリコーネが7月6日に亡くなった。


https://www.banger.jp/news/37958/
エンニオ・モリコーネ氏 91歳で逝去……『ニュー・シネマ・パラダイス』『荒野の用心棒』ほか500作超の映画音楽を手掛けた作曲家

2020.07.07

多くの映画音楽を手掛けたイタリアの作曲家、エンニオ・モリコーネが2020年7月6日、入院中のローマの病院で亡くなった。モリコーネ氏は数日前に転倒し大腿骨を骨折しており、その影響による合併症が死因だという。91歳だった。

映画ファンならばエンニオ・モリコーネの名を知らない人はいないだろう。相棒セルジオ・レオーネ監督の『荒野の用心棒』(1964年)や『続・夕陽のガンマン/地獄の決斗』(1966年)といったマカロニ・ウェスタンの名作から、SFホラー『遊星からの物体X』(1982年)、日本のミニシアター興収記録を打ち立て、現在も未だその記録は破られていない『ニュー・シネマ・パラダイス』(1989年)、そして氏に初のアカデミー賞受賞をもたらしたクエンティン・タランティーノ監督の『ヘイトフル・エイト』(2015年)まで、実に500作を超える多彩な映画音楽を手掛けてきた偉大な作曲家である。



「Cinema Paradiso」「Once Upon a Time in America 」「The Sicilian Clan」「The Good the Bad and the Ugly 」で追悼します。









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「警察とメディアが「協力」して犯人をでっち上げる世界」=「嘘八百のこの世界」

「槇原敬之は無実だった!」




まずは、こちらの記事を紹介します。


(リテラ)さん

https://lite-ra.com/2020/07/post-5535.html
槇原敬之の初公判でマスコミが報じなかったこと…マッキーは覚せい剤使用をきっぱり否定、警視庁組対5課の無茶な捜査も明らかに
2020.07.22 04:48

「槇原敬之被告 起訴内容を認める 覚醒剤所持の罪など 初公判」(NHK)、「『ファンに申し訳ない』槇原敬之被告、初公判で謝罪」(朝日新聞)、「槇原被告 新パートナーと交際 薬物見つからないよう鍵のボックスに…初公判で」(デイリースポーツ)……。
 昨日21日、槇原敬之の初公判が行われ、メディアやネットには、こうしたタイトルの報道があふれた。報道によれば、検察は論告で「20歳ごろに薬物を使い始め、覚せい剤に手を出すようになった」「(過去に)有罪判決を受けたにもかかわらず、使用を繰り返した。社会に与えた影響も計り知れない」と非難。槇原は起訴の内容を認めたうえで、「音楽活動に関わる方々やファンの皆様に対し、本当に申し訳なく思っています」と謝罪したという。
 しかし、これ、完全にミスリードだろう。こうした報道だけを見ていると、あたかも槙原が最近まで覚せい剤や危険ドラッグを使用しており、そのことをすべて認めたかのような印象を受けるが、事実は全く違うからだ
 そもそも、槇原が起訴されたのは危険ドラッグと覚せい剤の「所持」容疑だけで、「使用」については、槇原自身も、今回の公判で「ここ数年使っていません」と否定している。
これが言い逃れなどでないことは起訴状をみればわかる。検察は論告では「使用を繰り返した」などと主張したようだが、起訴状では「使用」については一切書いていないのだ。

「覚せい剤の『使用』容疑で起訴なんてできるわけがない。2月に槇原を逮捕してから、警視庁組対5課は徹底して捜査をしたが、結局、自宅から危険ドラッグのラッシュが出てきただけで、使用を裏付ける証拠は何も出なかったわけでしょう。尿検査だって簡易鑑定でも、本鑑定でもあらゆる違法薬物に反応がなかったわけですしね」(警視庁担当記者)
 しかも、「所持」容疑もこれで罪になるのか、というレベルだ。起訴状によると、槙原は、東京都港区のマンション一室で「ラッシュ 約64.2ミリリットル」と「覚せい剤 約0.083グラム」を、渋谷区の自宅で「ラッシュ 約3.5ミリリットル」を所持していたとされている。しかし、覚せい剤などが見つかった港区のマンションのほうは2年以上前に槙原が仕事部屋として借りていた場所で、所有していたとされている時期も、2018年3月と4月なのだ。
 2018年3月といえば、周知のように、当時、槙原の所属時事務所の代表で公私にわたるパートナーだったA氏が覚せい剤所持および使用で逮捕されている。しかし、このとき、槇原について警察は使用も所持も立証できず、A氏は単独所有、単独使用で有罪判決を受けた。
 今回は、そのA氏逮捕の際に、A氏が出入りしていた部屋で押収された覚せい剤などが槙原の所有だったとされたのである。
 一方、渋谷の自宅に所有していたとされる「ラッシュ 約3.5ミリリットル」は今年2月、逮捕時のガサ入れで発見されたものだが、これも2年以上前にA氏から入手したのを処分に困り、持っていたにすぎない。
 槇原自身も今回の公判で、所持していた理由についても“こういうものを捨てるときは気を付けたほうがいいと聞いたことがあり、手元に置いていた”“新しいパートナーに見つけられてはいけないという意識から、鍵のついたセーフティーボックスに入れて隠していた”と証言している。しかも、このラッシュは2007年に販売が規制され、2014年から所持・使用も禁止となっただけで、少し前まで合法だったものだ。
「所持」についても槇原は争う覚悟で父親に宣言していたが、警察にプレッシャーをかけられ…
 そういう意味では、今回の初公判で明らかになったのは、マスコミが喧伝する「やはり槙原は覚せい剤を繰り返し使っていた」というものではまったくない。むしろ「やはり警視庁は槙原の事件で無茶な捜査をしていた」「その無茶苦茶な捜査を検察は強引に起訴した」ことがはっきりしたというべきだろう。

 実際、本サイトは槙原が逮捕された直後から、この捜査に疑義を唱えていた。2年も前の薬物事件、しかも別の容疑者の単独所有で決着している事件の押収薬物を今頃になって所有していたことにして逮捕するなんて、一事不再理の原則に反するありえない話だからだ。しかも、A氏は逮捕直前に、槇原から事務所代表を解任されるなど関係を解消されたことでトラブルになっていた。物的証拠もないままそんな関係性の人物の証言だけで逮捕に踏み切れるなら、恨んだ相手をいくらでも陥れることが可能になってしまう。
 当時、全国紙の警視庁担当記者は、その裏側をこう明かしていた。
「組対5課にいまも槙原が覚せい剤をやっているという情報があったが、なかなか確たる証拠がつかめなかった。それで、元パートナーのA氏が2018年に逮捕された際の押収薬物を槙原の所有だったことにして、無理やり逮捕に踏み切ったというわけです。組対5課はとにかく逮捕すれば、尿検査、ガサ入れで覚せい剤をいまもやっている証拠をつかみ、自白に追い込めると踏んでいたようです。ところが、結局、尿検査はシロ、周辺捜査でも何も出なかった。それでしようがなく、そのまま2018年の件と、逮捕のガサ入れで見つかった危険ドラッグだけで起訴することになった。しかし、2018年の件は実際に誰のものかははっきりせず、槙原がA氏のものだと主張すればくつがえす材料はない。普通なら起訴できるような話じゃないんですが……」
 
 実際、槙原も当初は全面的に争うつもりだったのではないかといわれている。槇原敬之の父親も「女性自身」(光文社)3月30日号の取材に対し、逮捕数日後に槇原本人に接見したとき様子をこう語っていた。
「息子は憔悴しているどころか、とても元気そうでした。そして私に『僕はやってない。だから、心配しないで……』とはっきり言ったんです。本人から直接、その言葉を聞けてホッとしてね。息子の言うことを信じてあげようと思うのは、どこの親も同じ。それで『わかった。それやったら(警察の方に)しっかりと調べてもらい!』と言って帰ってきました」
 
 しかし、結局、槇原は所持を認め、起訴された。
「これだけ大々的に報道されて、不起訴では格好がつかない。それで、槙原にプレッシャーをかけて強引に認めさせたんじゃないでしょうか。今回の逮捕時に出てきたラッシュの件で相当攻めたようです。今回のラッシュも残っていただけとはいえ法律違反ではあるので、下手に容疑を否認すれば拘留され続ける可能性もある。それで槙原も、2年前の所持を認めざるをえなかったんでしょう」(前出・警視庁担当記者)

警視庁組対5課の強引な薬物捜査! 批判せず宣伝に手を貸すマスコミが警察を調子付かせた


 いずれにしても、槙原の逮捕は明らかな違法捜査であり、起訴も不当である可能性が高い。そしてそのことは、今回、初公判に検察が提出した起訴状からはっきりしたのである。

 しかし、マスコミは裁判になってもこうした捜査や起訴への批判は一切やらず、その内容をミスリードして逮捕時と同じように「槇原はやっぱり覚せい剤を繰り返し使用していた」かのように印象付けたのだ。


 まったくその警察べったりには呆れるが、こうしたマスコミの姿勢こそがいまの警察の強引な薬物捜査をつくりだしたともいえる。薬物捜査に詳しい全国紙社会部記者が「組対5課は完全に調子に乗っている」として、その理由をこう解説する。

「組対5課が薬物捜査の手法をどんどんエスカレートさせたのは3〜4年前からで、ASKAのときや沢尻エリカのときは逮捕後に警察のやりすぎとしか思えない問題が噴出した。ところが、マスコミ、とくにワイドショーはその部分を一切批判せずに、むしろ逮捕された芸能人のほうを叩き続け、世論もそっちに流れた。あれで、組対5課が味をしめてしまったんですよ」

 以前の記事でも指摘したが、芸能人の薬物汚染と、警察国家化・道徳ファシズムのグロテスクな合体による不当捜査、不当起訴の横行と、どちらが危険なことなのか。国民はもう一度考え直してみるべきではないか。

(林グンマ)






酷い話ですね。警察とマスゴミが「協力」して槇原敬之を犯罪者にでっち上げたのである。
国家が、世界が、犯罪者・犯罪企業と「協力」して人口削減を推進している」のと同じく、自分たちの犯罪に「非協力」な人間は、犯罪者にでっち上げられてしまうのである。
その反対に、コロナの脅威をあおったり、コロナに感染した“役”を演じたりした俳優は、しっかりと仕事を与えられ、「応援」されるのである。
いやはや、嫌な世の中ですナ。

「警察とメディアが「協力」して犯人をでっち上げる世界」=「嘘八百のこの世界」ちゅーわけですナ。

芸能人やスポーツ選手が麻薬をやっていても、やっていなくても、自分たちの犯罪に「非協力」な人間は、事実に関係なく犯罪者に仕立て上げられてしまうのである。
芸能人やスポーツ選手が麻薬をやっていても、やっていなくても、自分たちの犯罪に「非協力」な人間は、事実に関係なくさも極悪人であるかのごとく叩きまくるのである。

その反面、麻薬を販売している組織については、スルーしまくるというわけですナ。
本当は麻薬を販売している組織が諸悪の根源であるにもかかわらず、その事実はガン無視しまくって、大衆にも一切知らせない。
相も変わらずコロナ脳に侵されたシープルは、マスゴミの罠にマンマと嵌って、「槇原敬之はどうしようもないな。またもや麻薬に溺れてしまって」と嘆くだけである。

本当に嘆かわしいのは、マスゴミの報道をそのまんま真実と信じ込み、自分の頭で考えようとしないあなたの頭の構造なんですけどね。
本当に嘆かわしいのは、マスゴミの報道をそのまんま真実と信じ込み、コロナ詐欺にマンマと嵌って、ワクチンができるのを待望しているあなたの頭の構造なんですけどね。

コロナ脳に侵されたシープルさんが理解するのは難しいかもしれないが、麻薬の真実について書いた記事のリンクを貼っておきます。
いまだに「ワクチン陰謀論を唱えている人間は陰謀論者だ」などと喚いているアホは、それ以前の問題なんで相手しませんけどね。
思う存分お好きなワクチンを打ちまくって、お亡くなりになってくれたら世のためでしょうナ(爆)



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-506.html
“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」
「「集団的自衛権の行使」も、「戦争」も、「麻薬」も、すべてが仕組まれたものである」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1103.html
日本は満州でのアヘンの栽培方法・販売方法を誰に教わったのでしょう?
「満州国建国及び満州アヘン密売の背後にいた勢力を探る」




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<デイヴ・グリーンフィールド追悼>「Skin Deep 」「Golden Brown 」「Something Better Change」The Stranglers

全然知らなかった。
ストラングラーズのキーボード・プレイヤー、デイヴ・グリーンフィールドが5月3日に亡くなったようである。



https://www.barks.jp/news/?id=1000182184
ザ・ストラングラーズのデイヴ・グリーンフィールド、死去
2020.5.5 9:13

ザ・ストラングラーズのキーボード・プレイヤー、デイヴ・グリーンフィールドが5月3日夜、亡くなった。心臓疾患により入院中、新型コロナウイルスの検査を受けたところ陽性との結果が出ていたという。71歳だった。

バンドは4日(木)、オフィシャル・サイトおよびSNSを通じグリーンフィールドの訃報を伝えた。ベーシストのジャン=ジャック・バーネルは「5月3日夜、45年間に渡り僕の親友で長年の同僚だった音楽の天才、デイヴ・グリーンフィールドが、2020年のこの大パンデミックの犠牲者の1人として亡くなった。僕ら、世界中のストラングラーズ・ファミリー全員が悲嘆に暮れている。パム(グリーンフィールドの妻)に心からお悔やみを」と、ジェット・ブラック(Ds)は「僕ら、そして世界は親愛なる友人で音楽の天才を失った。デイヴは音楽の世界にいることが本当に自然だった。一緒に、僕らは際限なく世界中をツアーし、彼が何百万もの人たちから敬愛されていたのは明らかだ。偉大な才能、大きな喪失、とても惜しまれる」と、追悼の言葉を挙げた。

また、元フロントマン、ヒュー・コーンウェルからも「デイヴ・グリーンフィールドの訃報を知り、とても残念に思う。ザ・ストラングラーズと他のパンク・バンドとの違いは彼だった。彼の音楽スキルと温和な性格があのバンドに興味深いツイストをもたらした。彼は、Golden Brownの音楽を世界に与えた男として、人々の記憶に残るべきだ」と哀悼の意が寄せられている。

英国ブライトンで誕生したグリーンフィールドは、1975年、前年に結成したザ・ストラングラーズに加入。「Peaches」「Something Better Change」「5 Minutes」をはじめ、「Always The Sun」、バンド最大のヒット曲「Golden Brown」などをコーンウェル、バーネル、ブラックと共作。彼の特徴的なサウンドと演奏スタイルは、バンドの要の1つだった。

昨年11月には日本で約27年ぶりとなる単独公演を開催し、秀逸なプレイを見せてくれたばかりだった。

合掌。





コロナ死という嘘の病名をつけられているところが非常に腹が立つ。
ストラングラーズにとってデイヴのキーボード・プレイは必要不可欠な存在だった。
デイヴのキーボード・プレイのないストラングラーズはあり得ないだろう。
「Skin Deep 」「Golden Brown 」「Something Better Change」で追悼します。








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「「自分は今、ここで生きている。自分の力で自分の人生を切り開くんだ!」といった心の叫びが感じ取られた」byソウルマン

「映画『カセットテープ・ダイアリーズ』を観て」



先日、映画『カセットテープ・ダイアリーズ』を観たので、感想を書いておきます。

ひと言、メチャ良かった。以上。

これではあまりに短すぎるので、もうちょっと書いておきます(笑)
超簡略化した内容説明(笑)


1987年のイギリスを舞台とした実話を基にしたストーリーです。主人公はイギリスのルートンに住むパキスタン移民の高校生なのだが、ルートンという町も、人種差別を受けていることも、厳しい父親に対しても、すべてが嫌になっていた。そんな時に友人から借りたブルース・スプリングスティーンのカセットテープを聴き、衝撃を受ける。ブルース・スプリングスティーンの歌詞は自分が置かれた現状を変えるための道標となる。そして主人公は、現状を打破して前向きに生きようとするようになり、積極的な人生を歩み始める。



まぁどこにでもよくありそうなストーリーなのですが(笑)、一番説得力があったのは、ブルース・スプリングスティーンの歌詞が主人公の行動に直接影響を与えているところなんですね。
主人公はウォークマンに入れたカセットテープを通してブルース・スプリングスティーンの曲を聴くわけですが、ウォークマンを通してダイレクトに頭に鳴り響くブルース・スプリングスティーンの音楽は実に臨場感溢れるものでした。

「自分は今、ここで生きている。自分の力で自分の人生を切り開くんだ!」
といった心の叫びが感じ取られた。

ブルース・スプリングスティーンの歌詞が非常に素晴らしいことは分かっているつもりでしたが、この映画で改めてブルース・スプリングスティーンの歌詞(勿論、音楽自体も)の魅力を再認識しました。
この映画の原題は『Blinded By The Light』であり、ブルース・スプリングスティーンの同名曲をタイトルにしているのだが、懐かしさを感じさせるカセットテープを通して1987年のイギリスの雰囲気をリアルに描いていた。そういったことから『カセットテープ・ダイアリーズ』という邦題にしたことは正解であると感じた。

イギリスに住むパキスタン人の視点で映画が描かれているところも新鮮だった。
日本人は西洋人を主人公とした映画には慣れ親しんでいるが、パキスタン人及びアジア系移民の日常生活はほとんど知らないだろう。
あくまでも映画の中の世界ではあるのだが、移民としてイギリスで暮らすパキスタン人の日常生活を垣間見ることができた。
「パキスタン人の親子関係はこのような感じなんだな」
「パキスタン人も西洋音楽の影響を受けているんだな。日本人と同じだな」と感じた。
ただブルース・スプリングスティーンの音楽の素晴らしさを伝えるのはいいが、「パキスタンやインドの音楽も西洋の音楽に負けない素晴らしさがあることをもっと伝えてほしい」とも感じた。

監督はグリンダ・チャーダという女性である。主人公と同じくパキスタン移民であるらしいため、パキスタン移民が差別されていた当時のイギリスの状況も理解していたでしょう。
ブルース・スプリングスティーンの大ファンでもあるらしい。同じく主人公の想いも理解できるだろう。
ブルース・スプリングスティーンに「美しい映画を作ってくれて、本当にありがとう」と、心から感謝されたそうである。
さらには小津安二郎監督の『東京物語』を目標作品としているそうです。日本人としては嬉しい限りですね。

「音楽は人の人生を変える力がある」ということに改めて気づかせてくれました。
ブルース・スプリングスティーンのファンは勿論、そうでない音楽ファンの人にも是非お勧めしたい映画です。
最後に、映画の中でも2度取り上げられていた「Born To Run」を歌詞付きでアップします。
グリンダ・チャーダ監督及び映画関係者、そしてブルース・スプリングスティーンに、「本当にありがとう」と言いたいです。





<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3238.html
「 Blinded By The Light 」Bruce Springsteen 、 Manfred Mann's Earth Band






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「You Made A Man Out Of Me」Otis Redding

今日の1曲は、オーティス・レディングの「You Made A Man Out Of Me」です。







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「My Younger Days」Sonny Boy Williamson Ⅱ

今日の1曲は、サニー・ボーイ・ウィリアムスン2世の「My Younger Days」です。







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「Loopzilla」 George Clinton

今日の1曲は、ジョージ・クリントンの「Loopzilla」です。







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「ウイルスの作り話は、人々をコントロールするために、実に便利な手段である」byルドルフ・シュタイナー

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉟」


連投です。前回と少々趣旨が異なるので分けた方がいいと判断しました。
今回は、お勧め動画を紹介します。
アルシオン・プレヤデスという動画グループが何者なのかは知らないが、非常に優れた内容であり、真実を告発していると感じた。
非常に長いので、何日かに分けてでもいいから観てほしい。

アルシオン・プレヤデス94:パスツールの不正、人工DNAワクチン、量子タトゥー、ルシフェラーゼ



一部、内容検証及び書きおこしをしておく。


「1872年、イギリス・レスターで天然痘ワクチンに反対するデモが行われた」という内容を検証する。




https://www.li-hari.net/entry/tennnenndou-wakutinn
天然痘の根絶はワクチンのおかげではない!天然痘の歴史を振り返りながら、統計情報で説明する

こんにちは。李哲です。
アメリカの中医師:鄭智城先生*1の文章を翻訳しました。

天然痘などを含む伝染病は、ワクチンで根絶したと思わないでください。天然痘の歴史を振り返りながら見れば分かります。

中国語本文のリンク先は、
历史上天花流行的绝迹真的归功于疫苗吗?_郑智城_新浪博客
翻訳文
皆さん、天然痘の歴史を振り返って見ましょう。
(データの源はSuzanne Humphries医師の本です。)

イギリスは1800年から天然痘ワクチン接種を始めました。1850年には、全国民に天然痘ワクチン義務接種を始め、違反する人は罰金刑もしくは刑務所。

しかし、毎回ワクチン接種しても天然痘が流行り、イギリス国民は天然痘ワクチンを疑うようになりました。その中の一つ、25万人の人口がある都市Leicesterは特に反発が強かったです。

1872年は天然痘が大流行。Leicesterの市民たちはのワクチン接種率が90%なのに、天然痘災害がひどい(3000人感染、358人死亡、すでにワクチン接種をした人を含め)から、我慢できなくて政府の強制接種法律に違反する事になりました。

1885年、Leicesterの市民たちは大規模なデモを行い、全ヨーロッパの人も参加しました。1885年からLeicesterの地方政府は妥協して、ワクチン義務接種を廃止。


Leicesterのワクチン接種率は急に下がって、新生児の約10%だけ天然痘ワクチン接種しました。同時にこの都市は、厳格な衛生管理と隔離措置を始めました。その後から、Leicesterの毎年の天然痘感染者は2~3人だけ。

________________________________________

1893年天然痘災害がひどい時期、イギリスのもう一つの都市、ワクチン接種をたくさんした都市Mold、Flintshireの死亡率はLeicesterの32倍!

Mold/Flintshireの死亡率は3614/百万人。
10歳以下で、ワクチン接種してないLeicesterの死亡率は144/百万人!


ワクチン接種を大規模に行ったBirminghamは当時、1万人あたりの感染者は63人で、5人が死亡。Leicesterの状況は、1万人あたりの感染者は19人で、1人が死亡。

天然痘災害が爆発した時期、10万人毎にLeicesterの死亡率は5.7人。
Birminghamは8人。
Warringtonは10人。
Middlesbroughは14.4人。

時間が経つことでLeicesterの天然痘死亡率は下り始め、1902年~1903年の災害中は10万人毎に死亡率は5.3人。1903~1904年の死亡率は1.2人。

史上では、これを「Leicesterの経験」だと言います。

厳格な都市衛生管理と病患の隔離こそ、天然痘災害を収める有効な方法です。天然痘を根絶させたのは、ワクチンではありません!



日本は1885~1892年の間、156172人が感染されてその中の39979人が死亡。そして、1892年から日本政府は生後1ヶ月の赤ちゃんに、7歳まで毎年ワクチン接種するようにしました。

もし天然痘の流行りがあったら、全国民に強制的にワクチン接種する措置をとりました。しかし、1892~1897年の5年の間、日本はワクチン接種をしたのに、14万2032人が天然痘に感染され、3万9536人が死亡。

ワクチンの功労は、どこにありますか?


________________________________________

1896年から日本政府は、強制的に全国民に5年毎にワクチン接種するようにしました。しかし、1897年日本の天然痘死亡率は32%に上昇し、ワクチン接種する前の2倍になりました。

アメリカでは1948年、だいたい200~300人が天然痘ワクチン接種で死亡。同じ1948年、自然な天然痘にかかって死んだ人は1人だけ。


1974年、インドはワクチン接種率88%(85%のherd immunityを超え)を達成した状況なのに、10万人が天然痘ウィルスに感染されて3万人が死亡。

データの源は、David Koplow, 《Small Pox: the right to eradicate a global scourge》. University of California Press, 2004, P.21.。





どうやら真実であるようだ。
マスゴミはこういった史実を全く伝えようとしない。
「Leicesterの経験」が全く活かされていない。
「ワクチンの危険性に国民が怒った」という史実を伝えずに、ワクチンの危険性をガン無視した御用学者ばかりをテレビに登場させる。

そんなに国民を白痴にさせて殺したいのか!ビル・ゲイツの手下のダマスゴミ!

「ワクチンを開発したパスツールは問題大有りで、ジョンDロックフェラーに推奨されて「成功」した」という内容を検証する。





(京都楽蜂庵日記)さん
https://blog.goo.ne.jp/apisceran/e/416999ddee9e162552b9b85532b1c40f
ジル・アルプティアン『疑惑の科学者たちー盗用・捏造・不正の歴史』(吉田春美訳)原書房 2018

ルイ・パストゥール (1822-1895)は19世紀フランスの生物学(生化学・細菌学)の巨人として知られている。庵主は若い頃、パストゥールの伝記を読んで、一人の人間がどうしてこんなに次々と画期的な発見を成すことができたのかと驚嘆した憶えがある。そして自分の非才を嘆いた。
分子の光学異性体の発見、低温殺菌法(パスチャライゼーション)の開発、生命の自然発生説論破、蚕微粒子病の解決、酵母によるアルコール醗酵の発見、ワクチン開発などを行なった。パストゥールは世界の偉人伝に必ず登場する人物である。

 ところが、最近になってパストゥールの評価は急降下した。その原因は彼自身が残していた「研究ノート」によるものである。そのノートはパリの科学アカデミーの金庫に保存されていたものであるが、規約により100年間、開示されないまま管理されていた。それが、1988年に開かれて読めるようになった。そこには、信じられない研究不正の事実がパストゥール自身によって記録されていたのである。上掲のアルプティアンの書の一章に、その仔細が述べられている。それは以下のごとし。
 醗酵の研究では教え子であるアントワーヌ・ペシャン(1816-1908)の研究を盗用して自分の発見のようにしている。ワインの低温殺菌法もニコラ・アベール(1749 - 1841)とアルフレッド・ド・ヴェルニット(1806-1886)の二人がそれに関する研究論文を発表しているのに、知らないふりをして自分の発見のように装った。
さらに驚くべき不正は、羊の炭疽ワクチンについての研究である。パストゥールが作った「酸素で弱めた」ワクチンは羊の炭疽に全く効力がなかった。そこで、アンリ・トウッサン (1847-1890)が殺菌剤を利用して作ったワクチンを密かに手に入れ、それを公開実験で使い自分のワクチンは効果があると主張した。この恐るべき所業はパストゥールの「研究ノート」に自分の手で記録されている。彼の助手のアンドリアン・ロアールによって、死後に告発されていた事実であるが、誰も信じなかったのである。
狂犬病ワクチンはパストゥールの偉業の一つとして有名であるが、これもピエール・ヴィクトル・ガルティエ (1846-1908)のものである事は周知の歴史的事実である。これに関しても、パストゥールは厚かましく自分の成果のように宣伝した。不思議な事に、多くの伝記では彼の発明のように書かれてきた。
現代の科学者社会の倫理基準によると、炭疽ワクチンの不正実験だけでもパストゥールはその研究機関を懲戒免職されるに値する。そしてアカデミーの全ての地位と名誉を剥奪されていてもおかしくない行為である。たとえ、他にどんな公正な研究成果があったとしてもである。
しかし、伝記作家のパトリス・ドブレは次のように述べている。
「パストゥールはときに、他人が記述した研究成果を確認してから横取りしているだけのように見える。けれども、ほったらかしにされた実証実験、すなわち活用されずにいる研究結果をふたたび取り上げている点で彼ほど革新的な者はいなかった。彼の天才たる所以は総合の精神にある」と。
神格化された人物の遺骸を掘り起こして断罪する事はむつかしいようだ。Wikipediaの[炭疽菌]の項目をみると「1881年ルイ・パストゥールは、世界ではじめて生菌ワクチンを弱毒化した炭疽菌を使って開発した」と書かれている。

参考文献
ヴァレリー・ラド 『パスツール伝』(桶谷繁雄訳)白水社 1964





ロックフェラーとパスツールの繋がりは判明していないが、真実でしょう。
パスツールの問題は深そうである。

次に、一部書きおこしをしておく。





~ルドルフ・シュタイナーの予言~

そう遠くない時期に、魂と精神的生活の排除が求められるだろう。
精神や魂について話すことが病的であるとみなされるだろう。
ウイルスや細菌が病気を引き起こすという考えを普及させるということは、魂・意識を排除するためであり、人々をニヒリズム・無神論や魂の否定に至らせる方法のひとつであり、そのため大衆は死への恐れや恐怖にとらわれて生きている。
ウイルスの作り話は、人々をコントロールするために、実に便利な手段である。
政治家とワクチン製造者が活用する狡猾な策略に対する唯一の対抗手段は、自己教育し、権力を獲得するための、これらの致命的な操作における被害者の役割を辞退することだ。
その進行中の世界支配の同意を得るためには、人工知能の下での新しい悪魔崇拝こそが人類からあらゆる心情や、精神及び倫理・道徳の価値観を奪うための最善の方法なのだ。




ルドルフ・シュタイナーをウィキで見てみる(抜粋)。


ルドルフ・シュタイナー(Rudolf Steiner, 1861年2月27日 - 1925年3月30日(64歳没))は、バルカン半島のクラリェヴェクで生まれ、オーストリアやドイツで活動した神秘思想家、哲学者、教育者である。
ゲーテの自然科学論や学芸雑誌の編集に携わりながら、前衛的な団体やアナキズムの傾向をもつ人々と関係するようになり、ニーチェ主義的な自由思想の立場に至るが、神秘思想の講演者に転身し、人智学(アントロポゾフィー)と称する精神運動を創唱した。人智学運動は神智学協会の神智学運動から派生したものであるが、インド思想に傾倒した神智学協会よりもキリスト教神智学に近い性格をもっており、ロマン派の自然哲学[7]、グノーシス、薔薇十字思想の流れも汲んでいる。
シュタイナーの思想はカール・グスタフ・ユング、パウル・クレー、アルベルト・シュヴァイツァーにも何らかの影響を与えた。ドイツ哲学研究者の三島憲一は、1970年代以降のドイツで緑の党に集まった知識人たちのなかに人智学に学んだ人々が多いと述べているが、その一方で、1920年代にヴァルター・ベンヤミンはシュタイナーについて「前近代への願望でしかないと見て深く軽蔑していた」(三島 2002 : 596)とも指摘している。





ルドルフ・シュタイナーはインサイダーと思われる。
予言というよりも「彼ら」の未来計画を知らされており、暴露したのだろう。
この時代から計画されていたのである。
コロナ詐欺のみならず、人工知能までが計画されていたのである。
我々は、ルドルフ・シュタイナーの予言(暴露)に真剣に耳を傾ける必要がある。

ウイルスの作り話は、人々をコントロールするために、実に便利な手段である。
政治家とワクチン製造者が活用する狡猾な策略に対する唯一の対抗手段は、自己教育し、権力を獲得するための、これらの致命的な操作における被害者の役割を辞退することだ。
その進行中の世界支配の同意を得るためには、人工知能の下での新しい悪魔崇拝こそが人類からあらゆる心情や、精神及び倫理・道徳の価値観を奪うための最善の方法なのだ。

新型コロナウイルスは「作り話」であり、存在さえしていないのである。




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「PCR検査では、活性化されたDNA(RNA)かどうか(つまり感染性があるかないか)は判断できないということです」byキャリー・マリス

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉞」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の新しい動画をど-ぞ↓

PCRの発明者 マリス博士の遺言


PCRを開発したキャリー・マリスについて触れておられます。
キャリー・マリスは「PCRは感染症の診断に使うべきではない」と言っていました。
キャリー・マリスが生きていたら、現在行われているPCRを使ったコロナ詐欺は起こせなかったでしょう。だから「彼ら」はキャリー・マリスを始末する必要があったのです。
自宅で肺炎で亡くなるわけがないのです。
肺炎が原因なら、病院に入院しているはずなのです。
大橋眞教授はキャリー・マリスの主張を伝えています。
「エイズがHIVウイルスが原因で発症するということは全く証明されていない」と。
「エイズは存在していない」と。
キャリー・マリスは、大橋眞教授と同じく、勇気をもって真実が語れる「本当の専門家」でした。




(Dot & Line)さん
https://dot-and-line.com/think_covid-19_3/
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をあなた自身で考察して欲しい
 
③ PCR検査の知られていない事実

PCR検査を発明した人(ノーベル賞受賞者)の重大な発言
キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の紹介
先に、キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の紹介をします。
1983年に、博士は、狙ったDNAを大量かつ高速に増幅させるポリメラーゼ連鎖反応 (PCR) 法を開発しました。
1993年に博士は、生物化学、分子生物学、バイオテクノロジーの発展に貢献とPCRを開発した功績から、ノーベル化学賞を受賞しました。
2019年8月7日に74歳で亡くなられています。
個人的な意見ですが、博士は暗殺されたのかもしれません。
生前のTEDでの博士のスピーチは炭疽菌に対してだけではなく様々なウイルスに対しての効果的な治療法を考え出したように思えるのです。そのことは、巨大産業である医療業界、薬品業界にとってかなり不都合なことがあったのではないかと想像します。

日本語の字幕はここから選択してください
キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の発言とは?

PMCというアメリカ合衆国の国立衛生研究所 (NIH) 内の国立医学図書館 (NLM) の部署である国立生物工学情報センター (NCBI) が運営する、生物医学・生命科学のオンライン論文アーカイブに、「Questioning the HIV-AIDS Hypothesis: 30 Years of Dissent(HIV-AIDS仮説を問う-30年間の異議)」というテキサス A&M大学の教授のパトリシア・グッドソン(Patricia Goodson)博士の論文が掲載されています。後にこの論文は取り下げられていますが、取り下げられた理由も、キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士のプライベートな部分(熱心なLSD信者である等)を取り上げ問題視していたり、科学的とは思えない理由が述べられています。
しかし、上記のTEDのスピーチとは別のスピーチを見ると、キャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士が本当に率直で親しみのある魅力的な天才だったことがわかります。
この論文の中で、PCRを開発したキャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の発言の引用があります。

Kary Mullis … is thoroughly convinced that HIV is not the cause of AIDS. With regard to the viral-load tests, which attempt to use PCR for counting viruses, Mullis has stated: “Quantitative PCR is an oxymoron.” PCR is intended to identify substances qualitatively, but by its very nature is unsuited for estimating numbers. Although there is a common misimpression that the viral-load tests actually count the number of viruses in the blood, these tests cannot detect free, infectious viruses at all; they can only detect proteins that are believed, in some cases wrongly, to be unique to HIV. The tests can detect genetic sequences of viruses, but not viruses themselves.

・・・・ウイルス負荷検査は実際に血液中のウイルスの数を数えるという誤解がよくありますが、これらの検査では遊離感染性のウイルスを検出することはできず、HIVに特有のものであると考えられているタンパク質のみを検出することができます。この検査では、ウイルスの遺伝子配列を検出することはできますが、ウイルスそのものを検出することはできません。

PCR検査では、活性化されたDNA(RNA)かどうか(つまり感染性があるかないか)は判断できないということです。

専門家であれば常識の範囲のことだと思われます。

オーストラリア政府保健省のコロナ(COVID-19)のPCR検査に対する見解
オーストラリア政府保健省の中に「coronavirus-covid-19-information-for-clinicians」という文書があります。
その文書の中に、以下のような記載があります。それには、上記のキャリー・マリス(Kary Banks Mullis)博士の発言と同じ見解を示しています。

it should be noted that PCR tests cannot distinguish between “live” virus and non-infective RNA.
PCR検査では、「生きている」ウイルスと非感染性RNAを区別できないことに注意すべきである。




キャリー・マリスをウィキで見てみます(抜粋)。


キャリー・バンクス・マリス(Kary Banks Mullis, 1944年12月28日 - 2019年8月7日])は、アメリカ合衆国の生化学者。ポリメラーゼ連鎖反応 (PCR) 法の開発で知られ、その功績により、1993年にノーベル化学賞及び日本国際賞を受賞した。

またエイズ否認主義の提唱者でもあり、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)はコッホの原則を満たしておらず、存在しないと主張している。
学界の主流から外れた主張を繰り返すことが多く、本人曰くコッホの三原則に反しているという論拠に依るエイズの原因はHIVではないというエイズ否認論者であると共に、フロンガスによるオゾン層破壊や地球温暖化を否定することなどでも知られる。





キャリー・マリスは地球温暖化詐欺も見抜いていました。
キャリー・マリスが生きていたら、当然コロナ詐欺も告発していたでしょう。
「俺が発明したPCRを詐欺の道具にするんじゃない!」と。

ドイツ人の医師がコロナ詐欺を告発したようです。



日本の医師も見習うべきでしょう。

嘘八百のPCRに反対しないんですか?

嘘八百のワクチン接種に反対しないんですか?

嘘八百のコロナ詐欺に反対しないんですか?

カネがもらえたら何をしてもいいんですか?

いつまで悪魔の手先をするつもりですか?

いつまでビル・ゲイツの僕でいるつもりですか?

あなたの良心を声に出してください。今すぐに!




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-319.html
“地球に優しくしたい勢力”は、“地球を破壊したい勢力”なのです
「地球温暖化説捏造→地球環境エコ運動推進→原発推進→人工地震&原発爆破テロ」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-649.html
何が真実かは重要ではない。人びとが真実だと信じることだけが重要だ
「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない」上 ③(最終回)
 デーヴィッド・アイク




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「I Can't Be Satisfied」Muddy Waters 、The Rolling Stones 、Buddy Guy

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「I Can't Be Satisfied」です。



ローリング・ストーンズのヴァージョンです。
スライドギターはブライアン・ジョーンズが弾いているようですね。


ストーンズのリハーサルライヴヴァージョンです。



バディ・ガイのヴァージョンです。


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「Mighty Clouds Of Joy」Al Green

今日の1曲は、アル・グリーンの「Mighty Clouds Of Joy」です。
アカペラで歌っています。








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「国家が、世界が、犯罪者・犯罪企業と「協力」して人口削減を推進している」=「嘘八百のこの世界」

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉝」


モンサントと並んで悪名高きグラクソ・スミスクラインが、今回のコロナ詐欺でも新たな問題を起こそうとしているようです。


(世界の裏側ニュース)さん
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12611854720.html
コロナワクチン:これまでの実験の結果や内部告発のまとめ:不妊、重篤な副作用、予防効果なし
2020-07-18 20:09:17

世界中の多くの国や企業、機関で、新型コロナウイルスのワクチンとされるものが開発中です。ワクチン利権をめぐり、国家間で紛争さえ起きそうなほどの勢いです。

その中でもまずは、まだあまり日本語で出回っていなさそうなGSK社のワクチンについてからご紹介させていただきます。

こちらは「内部告発」という形の情報ですが、これまでのビルゲイツのワクチン犯罪(アフリカやインドで不妊になった少女が続出)や、GSK社の企業倫理の低さなどを考えると、信ぴょう性が高いように思われます。


巨大製薬企業GSKの内部告発者:「新型コロナワクチンを接種した者の97%が不妊になった」[動画]
6月19日【Europe Reloaded】
https://www.europereloaded.com/big-pharma-whistleblower-97-of-corona-vaccine-recipients-will-become-infertile-video/  より翻訳

・概要:
GSK(グラクソ・スミスクライン)社の内部告発者は、このワクチンに含まれるそれぞれの性別に特化した抗原は、ヒトの生殖能力に有害であると考えている。

・ワクチンの実験を実施している者と、その協力者について:
このワクチンの実験を実施しているのは、バース大学のアンドリュー・プレストン博士であり、同博士はビル&メリンダ財団から2800万ポンド(約37.7億円)の助成金を受け取っている。

彼の共同研究者、そしてそれぞれがゲイツから受け取った助成金の金額

ペンシルベニア州立大学のエリックハービル博士(約13億円)

ボルチモアの大学のアーネスト博士(700万ポンド:約9.4億円/ゲイツから290万ポンド、ファウチのアメリカ国立アレルギー・感染症研究所NIAIDから410万ポンド)

Caroline Colijn博士 (1450万ポンド:約195億円)

Philippe Dehottay博士、Philippe Goffin博士。

プレストン博士は、ベルギーに世界最大のワクチン製造施設を持つGSK Biologicals社と協力している。同社は1日あたり30種類以上、200万回分のワクチンを生産している。

・この内部告発者が送信してきた情報によれば、新型コロナウイルスのワクチンはすでに完成しているが、これには様々な抗原および「化学物質の混合物」が含まれているという。そしてその一部は有害であるとしている。


このワクチンの原料に関して、内部告発者が主張する内容は次の通り。

1. 抗hCG抗原:女性の不妊症を引き起こす抗原

(追記:参考リンク「臨床試験中の抗hCGワクチンについて(原題:Anti-hCG Vaccines Are in Clinical Trials)、1992年」 この情報から、抗hCGワクチンは女性のための避妊ワクチンであることがわかります

2. この抗原はさらにOLH、そしてCTPと知られる37アミノ酸のカルボキシ末端ペプチドとも組み合わされている。

この抗hCG抗原の原理は、hCGと結合することでこれを不活性にする抗体を生成することである。

GSK社による、抗hCG抗原を用いた試験では63人の女性のうち、61人が不妊になっている。


3. 男性用のワクチンには、睾丸のサイズを小さくする抗GnRH抗原が使用されている。

これもまたテストステロンのレベルを下げ、前立腺を顕著に萎縮させるもので、精子に特化したミトコンドリア抗原である。

(追記:抗GnRH抗原を使用して雄ブタの生殖内分泌系を「オフにする」ことができると示した、この獣医学の研究が参考になるだろう。 「GnRHに対するワクチン接種:利点と問題点(原題:Vaccination against GnRH: pros and con)」)

影響を受けた精子が女性の卵子に到達するとき、ミトコンドリアによるDNA損傷のため、何も送達するものが存在しなくなっている。

それはヒヒを対象に実験がされており、メスの生殖能力が低下した。つまり、このワクチン接種を受けた男性は、(ワクチン接種していない)女性を不妊にする可能性があるということだ。

こういったワクチンが出回った場合、不妊現象は7~10年の間は一般市民に気づかれることはないだろう。しかし人口は、開始からわずか1、2年ほどで目立って減少することが予想される。
またワクチンの流通の規模に応じ、世界的な人口の減少もみられるであろう。



★良心のある科学者たちが立ち上がっている

この情報をどうやって検証すればよいでしょうか?Fellows社は、このワクチンに対するランダムな試験を行うという独立した研究所に対して資金を負担します。

また、発がん性を持つ化学物質もいくつか含まれています。

GSKやビル&メリンダ・ゲイツ財団とつながりのない科学者たちが、会合を行う予定になっています。このような科学者たちはすでに、静かに名乗り出ています。

私たちにできることとは?www.govote.org.ukのリンクへアクセスすると、私たちの取り組みを支援するとして署名するだけであなたも参加することができます。

ワクチンを欲しがっているかどうか、という点にはこだわっていません。私たちが行う検査によって、言われているような化学物質が含まれているか明らかにされるでしょう。

ビル・ゲイツは長年に渡って大規模な人口削減を計画していますが、この件について私たちは調べています。

このサイトに300万人の署名が集まれば、イギリス政府へ圧力をかけることができるようになります。

追記:GSKやサノフィ(Sanofi)は、このワクチンの生産に関して連携しているようです。 BBCによる、4月のコロナウイルスの報道をご覧ください。GSKとサノフィが協力してワクチンを作成します。


(翻訳終了)





グラクソ・スミスクラインについて問題視した記事を書いていますが、改めてアップします。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-179.html
保健室の先生に殺される!
「国際製薬会社が企む悪魔の人口削減計画、誰か製薬会社を制約してくれ!」


次にこちらのニュースをどうぞ↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131201-00000011-mai-bus_all
<武田薬品>海外戦略強化へ 新社長、英製薬で手腕
毎日新聞 12月1日(日)11時31分配信
 武田薬品工業は、次期社長に英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)のクリストフ・ウェバー氏(47)=フランス国籍=を起用することを決めた。世界市場で戦うためには、国内にこだわらず世界での経験が豊富な人材をトップに据える必要があると判断した。製薬業界の経営環境は近年、主力医薬品の特許切れなどで厳しさを増している。ライバル企業からの異例のヘッドハンティングで新興国市場などで攻勢をかける。【松倉佑輔】



悪名高きグラクソ・スミスクラインの人間が武田薬品工業の社長になる・・・。
何も極悪企業はこの会社だけではないが、以前デヴィッド・アイク氏の告発記事でも取り上げたように、グラクソ社は“ワクチンによる人口削減計画”の中心となって“活躍”している“製薬業界のモンサント”と言ってもよいぐらいの超イルミナティ企業である。
どうやら、注意するべきは国際製薬企業だけではないようだ。日本の製薬会社も知らず知らずのうちに、国際製薬会社の傘下(=イルミナティの傘下)になっているようだ。
そういった製薬企業の犯罪を告発している記事を紹介する。そのうち、こういった“生命を守るための情報”も、“特定秘密”ということで“保護?”され、隠蔽されてしまうのだろうか?嫌な世の中になったものですナ。とりあえず、ワクチンは打たないでくださいネ。




http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-ea99.html
(zeraniumのブログ)さんより
世界人口削減はワクチンによって行なわれる
MMR三種混合ワクチン   

   医者や政治家、政府の官僚、そして製薬会社をつなぐ腐敗した蜘蛛の巣が、アンドリュー・ウェイクフィールド博士のような人物の業績を査定し、地位を破壊する権限を持っている。ウェイクフィールド博士は、MMR(新三種混合ワクチン・はしか、おたふく風邪、風疹)と、自閉症に関連する腸管障害の関係を初めて指摘した人である。彼は1998年に、11名の医師とともに、自閉症の子供12人の、腸の症状とMMRワクチンとの関連性に関する調査研究をまとめると、世界の医療界には波乱が巻き起こった。そしてイルミナティの体制が望ましくない情報を抑圧するときによく使う手法であるが、ウェイクフィールド博士の個人的な信用を落とすことで、彼の主張への信頼性を失わせるために、津波のような非難と中傷を巻き起こした。

   ピラミッドの頂点から上意下達として降りてくる圧力が、体制を運営している背広組を通じて下層へと浸透していく。それに従う人々には魂もなく、知性もないので、言われた通りに忠実に実行するのである。そして昇進を考えると、「上」からの命令に疑問を差しはさむのは得策ではないこともよく知っている。闇の権力=イルミナティ=爬虫類人の作り上げた全体構造をあらゆる階層にわたって強固に支えているのは、利己主義である。ウェイクフィールドはイギリスから米国へ移り、現在はテキサス州にある自閉症センター、ソートフル・ハウスで研究を続けながら、主に米国で活動している。しかし支配体制は、自分たちの目標にあえて盾突いた者を決して許さず忘れたりせず、常に復讐の機会を窺(うかが)っている。

   ウェイクフィールドを標的にした彼らの主な動機は、彼の発見により、子供にMMRワクチンを接種させる親が大幅に減り、ワクチンというものに対する信頼が崩れたことにある。ウェイクフィールドが自閉症の子供を持つ家族のために研究したことで、利益を損なわれたとして彼らは非難しているのだが、医者が製薬会社から賄賂(わいろ)を受け取るのは常習的になっていることを思うと、実に皮肉な話である。賄賂をもらう医者は普通である。

   ワクチンに入っている水銀は、子供の自閉症の進行に大きな影響がある。
   1989年から1990年代後半にかけて、水銀入りのワクチンが増加したことに伴って、自閉症になる子供の数もまた増加した。イルミナティのフェビアン協会のメンバーで、優生学者であるバートランド・ラッセル(1970年没)は、水銀などの物質が、どれほど脳を損傷し、明晰に思考する能力を奪うのに有効であるかについて詳述している。


   闇の権力イルミナティの血筋は、世界の人口を現在よりも60億人以上削減し、5億人程度にしたいと思っていることが、年々現れる文書や資料によって明らかになっている。米国のジョージア州に作られている比較的新しい石のモニュメントで、「ジョージア・ガイドストーン」と呼ばれているものには、自然とのバランスのために、人口を5億人以下に維持するとある。また国連の「世界生物多様性評価」の草案では、世界の人口を約10億人に減らすように要請している。イルミナティのローマ・クラブも、同じように間引きを繰り返し唱えている。こうしたプロパガンダ(効果的な宣伝)のために、世界178カ国と国際機関、非政府組織、私企業の協力によるGEF(地球環境ファシリティー)が資金を出している。

   「国家安全保障覚書200―世界人口増加が米国の安全保障と海外利権に与える影響」という文書にも詳しく書いてあるが、大幅な人口削減のための標的は、「第三世界」である。この文書はヘンリー・キッシンジャーの指揮のもとに、NSC(米国安全保障会議)が1974年に制作した。1990年代に公開されたこの秘密計画では、避妊、戦争、飢餓、そして米国の金融支援と食糧支援を中止するという脅しを使って、相手国政府に協力を強制することで、人口削減を推進することになっていた。あるサタニスト(悪魔崇拝者)の遺言によると、「2030年までに世界人口の少なくとも70%」を除去することが目標であると言っている。

   「第三世界」のワクチン予防接種の主な資金提供者であるビル&メリンダ・ゲイツ財団は、家族計画などの「人口管理」組織に何百万ドルも資金提供している。CNNの創設者のテッド・ターナーも人口削減という「大儀」のために多額の寄付をしており、彼によると世界人口を95%削減し、2億5000万人から3億人の範囲にできれば理想的であると言っている。ゲイツ夫妻も、友人で億万長者・投資家のウォレン・バフェットには負けている。バフェットは、主に人口削減活動をしている組織のために370億ドルをゲイツ財団に寄付したのだ。オバマの「医療」計画には、政府が無制限に中絶を補助できるようにする条項が含まれている。これもまた、1969年にリチャード・デイ博士が予測した通り、人口目標を達成する一つの手段なのだ。

   大規模な削減、間引きの基本は、人間の免疫システムを破壊することにある。
   そのためにビッグ・ファーマは長年かけて、医療への影響力や支配力を増大させてきており、腐敗した政治家や「医療」専門家、医者などに賄賂などの資金を与えることで、政治的な方針を決めてきた。現在、ビッグ・ファーマは、すべての子供だけではなく、大人を含むすべての人々に漏れなく毒を注入するために、ワクチン接種の義務化を目指している。これが、人間の免疫システムに向けられた、イルミナティ爬虫類人とビッグ・ファーマの戦争の最新段階なのである。この戦争は、体の持つ自然な防御力である免疫力を破壊することで、さらに多くの死と病気をもたらす計画のことである。

   このワクチンと称される化学物質のカクテルには、毒物、動物細胞や中絶胎児のDNA、ウィルス・バクテリア(生きたものも含む)の形態で異種タンパクなどが入っている。それだけではなく、そもそもワクチンは不要なものである。ワクチンで撲滅したと主張されている病気は、実はワクチンの導入前に激減している。病気を止めているのは、強力な免疫システムがフル稼働しているからであって、ワクチンはそれを邪魔しているのである。

   免疫システムや脳が形成されている途中の2歳前の乳幼児に、現在では混合ワクチンも含めて25種類ものワクチンが投与されていることが、どういうことであるかについて考えてみるべきだ。これは肉体コンピュータをあらゆるレベルでダメージを与えるために、冷酷に計算されて行なわれていることだが、この狂気に気づいた多くの人々がワクチンを拒否し始めているために、彼らは一層圧力を強めているのだ。そして、法律を作ることで、人々にワクチン接種を義務化させるように、王手の駒を進めているのが明確に見て取れるはずだ。

   イギリス政府は、国の予防接種政策の管理を、ワクチン・メーカーと極めて深いつながりのある民間団体に任せてしまった。それがJCVI(予防接種・免疫委員会)であるが、JCVIは選挙で選ばれたわけでもなく、多くのメンバーは製薬会社とつながっている。彼らはメルク、グラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどビッグ・ファーマで報酬を受け取っており、またワクチン・メーカーのワイエスとメルクから金を受け取っている。ワクチンの危険性を隠蔽(いんぺい)してきた歴史を持つJCVIは、ビッグ・ファーマの偽装団体であるが、そのJCVIがイギリスのワクチン政策の管理を任されている。しかしこれらも同じ闇の権力=イルミナティ=爬虫類人ネットワークなのであり、彼らがイギリス政府も掌握していることを理解するならば、不思議なことではない。

   一連の出来事、変化、発言が同時進行しており、明らかにワクチン接種強制に向けてボタンは押されている。BMA(英国医師会)は独立した組織と自称しているが、実はビッグ・ファーマとロスチャイルドが全面的に所有する子会社である。BMAの元会長のサンディ・マカラ卿は、公立学校に通学する条件として、MMRワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)を子どもに義務づけるように要求している。この三種混合ワクチンには自閉症との関連のあることが指摘されたたために、子供にワクチンを接種させる親が大幅に減っていた。こうした保護者の選択に対してマカラはどう言ったか? こうだ。「国民を説得しようと努力したが失敗した。この経験から我々は、国の教育費が無料という利益を受ける条件として、子供に予防接種を強制化できるような関連づけを考えなければならない。」

   つまり説得することができなければ、強制しろと言っているのだ。「国の教育費が無料」とあたかも政府が恵みを与える慈善家のような言い方をしているが、教育制度の費用を負担し、国の組織を運営する悪人たちの面倒を見ているのは、実は、MMRワクチンを拒否している保護者や我々国民ではないか。予防接種の強制を求める言論には絶句してしまう。


   チャールズ・ウォティコーという男が、『ローカル・ガバメント・クロニクル』への寄稿文で述べている。 「地方自治体は、学校の入学準備の一環とすることで、子供の予防接種率を増やすことができるだろう。保護者に、子供の予防接種をしたかどうか尋ねるのである。まだしていなければ、子供が入学前に学校訪問をした時に、規則として保健室の先生にさせればよい。「子供はみんな大切」政策のもとで、地方自治体の責務として非常に適切である。この考え方は、学齢の女子に提供されている、子宮頸がん(HPV)に対する新ワクチン接種にも拡大適用できる。7学年から8学年に進学する女子は、保健室の先生に診てもらい、進学の準備の一環としてワクチン接種をしたらよいだろう。期末試験のようなものだ。」

   子宮頸がんワクチンというのは、すでに少女たちに何千件もの薬害反応を起こしたワクチンである。医師たちの報告では、12~13歳の子供に痙攣、発熱、麻痺、吐き気、筋衰弱、めまい、視力障害を起こしたことが判明しているワクチンである。

   またスティーブン・ノヴェラは『科学に立脚した医療』の中で次のように述べている。
   「火をもって火を消す、つまり恐怖には恐怖で対処する必要があることも事実である。誤解に基づくワクチンの恐怖よりも、予防可能な深刻な病気に子供が感染するだろうという恐怖を保護者に抱かせなければならない。ここは強調しておく必要がある。保護者はもっと恐怖を感じるべきなのだ。」

   米国、スペイン、ギリシャ、オーストラリアを含む「自由諸国」の多くは、予防接種を学校教育の条件にしており、現在ではイギリスでも同じ制度を導入しようとしている。私の息子ジェイミーは、本書の執筆時点で17歳だが、一度も予防接種をしたことがないし、そのワクチンで予防できるとされている病気にかかったこともない。だが予防接種をした同級生は病気になっている。ウェールズ公衆衛生サービスのマリオン・リヨンズは、「はしかを予防する唯一の方法は、2回のMMRワクチン接種だけである」という驚くべき主張をしている。こうした人々は、公務員のふりをしながら製造カルテルの計画を実行しているだけのロボットである。
「ムーンマトリックス ゲームプラン篇①」 デービッド・アイク著 ヒカルランド                         
                          抜粋




http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/08d8a1be8d7b1e8e92854272a52849a8
(板垣英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」)さんより
子宮頸がんワクチン接種は「日本民族を亡ぼす」、厚生労働省もようやく気づいたのか、接種推奨を控える
2013年06月16日 04時42分11秒 | 政治
子宮頸がんワクチンには、「アジュバンド」(免疫賦活剤、免疫増強剤)が添加されている。「アジュバンド」は、輸入されている新型インフルエンザ・ワクチンや風疹ワクチンにも含まれており、ワクチンの効果の元である抗原を免疫細胞に取り込みやすくさせ、効果を強めるために用いられるといわれる。しかし、ワクチンとしての効果が高まる分、強い痛みなどの副作用が生じるといわれている。ところが、さらに恐ろしい問題がある。この「アジュバンド」、もともとペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、人間に与えると妊娠できなくなるばかりか、不妊治療もできなくなる危険性を孕んでいるといわれている。このため、「断種ワクチン」、あるいは「民族を絶滅兵器」とまで呼ばれる恐ろしいシロモノなのである。
◆こうした事実は、なかなかマスコミに取り上げられてこなかったが、4月から予防接種法に基づく定期接種が始まって以降、子宮頸がんワクチンの接種後に長期的な痛みやしびれを訴える人が相次いでいることを受け、厚生労働省が6月14日、「一時的に接種の推奨を控える方針」を決めたという。朝日新聞と読売新聞が6月15日付け朝刊1面で報じた。
 子宮頸(けい)がんワクチンの接種の危険性については過去(2010年9月12日)に、拙ブログで「子宮頸がん予防ワクチンと『民族滅亡』」という見出しをつけて記事にし、厳しく警告していた。
ここへきて厚生労働省の検討会も、ようやく「危険性」に気づいてきたということである。しかし、「一時的に接種の推奨を控える方針」に止まっており、全面禁止措置には、ほど遠く、まだ手ぬるい。それは、副作用により被害者が発生するのを容認していることを意味しているからである。被害者に対して、どう償うのかが、はっきりしておらず、無責任である。
◆とりあえず、2010年9月12日拙ブログ記事「子宮頸がん予防ワクチンと『民族滅亡』」から以下抜粋しておこう。
「『子宮頸がん予防ワクチン』が、『断種ワクチン』の危険をはらんでいるという。一説には、これは、『第3次世界大戦』と並び、フリーメーソンによる『世界人口調整計画』の一環であるというから、恐ろしい。
 英国の製薬会社『グラクソ・スミス・クライン株式会社』(略称・GSK)は、「断種ワクチン」として普及させようとしている。
 子宮頸がんは、HPVというウイルスが感染して起こるというのが、定説だが、それ自体に疑問視されている。アメリカでも論文が発表されている。にもかかわらず、「HPV感染ワクチン」の接種について、日本国内では2009年10月にワクチンが認可された。「サーバリックス」というワクチンが承認されていない段階から、公的資金による接種の推進をしてきたのが、共産党系の団体『新日本婦人の会』や公明党・創価学会、野田聖子元郵政相を中心とする自民党議員、そして民主党国会議員だった。
 ところが、子宮頸がんが必ずしも『HPV感染』により感染するとは言えず、『サーバリックス』というワクチンを接種することによって、死亡例や重篤な副作用を生み出す事例、さらに、このワクチンのなかに、スクワレンなどが含まれたアジュバント(もともとペットの去勢・避妊効果のあるものとして開発)が含まれていることから、人間に投与すると妊娠できなくなる危険をはらんでいることが判明している。つまりは、このワクチンは、「断種ワクチン」であるということである。これを10歳~14歳の女の子から公的資金で強制的に摂取することは、日本民族滅亡につながりかねず、極めて危険であるという。それどころか、厚生労働省は、さらに危険度の高い米国メルク社製『ガーダシル』という子宮頸がん予防ワクチンの認可申請を受けて、審査中で、認可しそうな気配だ。
 だが、製薬会社との関係から、マスメディアは、この問題を一切取り上げようとしていない」

◆子宮頸がんは、他の癌と同様、早期発見により治療することができる。しかも、癌細胞になる前の「異形成」という前癌状態から発見することができ、その後は5年から10年かけて癌細胞になっていくといわれる。しかも、「異形成」になった患者でも、約50%はそのまま自然治癒するのだそうだ。
効果の信憑性が、今ひとつはっきりしないワクチンをむやみに打つよりは、やはり定期健診を怠らないことが大切であり、定期健診こそもっと推奨すべきである。




http://ameblo.jp/mst9/entry-10958681835.html
(生きていく理由)さんより
シュミテクトの(株)グラクソ・スミスクラインは国際刑事裁判所に提訴されている
テーマ:世界保健機構
2011-07-20 00:14:02

以下の引用などにより、
“闇の女王の儀式”によって精神が崩壊した
製薬カルテル・軍産複合体・無政府共産主義者(サタニスト、イルミナティ、
経済・電力・原子力マフィア、火星由来のモルモン教、英国国教会や某学会インターナショナル
などのグローバル・カルト)組織は
嫉妬による世界支配(日本解体)、民族消滅、製薬投資ビジネスのために、
グラクソ・スミスクライン株式会社を使って、
これらの組織のみが生きる喜び(利権)をもっと増やすために、
製薬投資ビジネスのための研究に基盤を置き
世界支配をリードする、反医薬品および反ヘルスケア企業にさせ、
人々が心身ともに健康でより充実して長生きできないよう、
衛星や電波(電磁波、マイクロ波)などの見えないテクノロジーを使って、
製薬投資ビジネスのための薬害を引き起こし、徐々に新たな製薬品市場の基盤である
新疾病を創り出す」ことによって
生活の質の低下に全力を尽くすことを闇の企業使命とさせている
(ビタミンCなどの摂取で健康になると、製薬投資ビジネスが成り立たなくなるので、
これらの組織が電波・電磁波で生体の特定部位のpH操作、カルシウムを調節して新疾病
を創り出し、電波による治療があるにも関わらず、
医療機関に長期にかけて複数の歯を中途半端に、電波による生体操作(RFID)に関係する半導体
のセラミックや石油を原料として製造される合成樹脂を用いた治療をさせることにより、
ねずみ講ISOの様に製薬投資ビジネスに貢献させている)
とも受け取れます。

<電磁ハラスメント(集団ストーカー)の対策が進展しない理由-2003年3月に設立された
個人の国際犯罪を裁く国際刑事裁判所に2003年6月に提訴された訴状
(軍事・製薬ビジネス・WHOを操作するカルト宗教組織への告訴の回避策)>
ttp://www4.dr-rath-foundation.org/pdf-files/complaint/japanese-complaint.pdf
世界の人々の名において提訴された 製薬産業の「疾病ビジネス」 ならびに
最近の対イラク戦争に関連して行われた ジェノサイド及び人道に対する罪に関する訴状
より引用
...カルテルと第二次世界大戦
...ドイツを拠点とする...IG ファルベンは、ヒットラーの政権掌握とその欧州及び
世界征服にとって深甚な影響を及ぼした極めて重要なひとつの要因と言えます。
...
過去数十年間にわたり、製薬カルテルはあらゆる努力を払って特許薬による世界的事業を保護
し、これと競合する特許の保護を受けない健康法が普及するのを阻止してきました。
この目論みは国際的なレベルで行われており、欧州議会に浸透し、世界保健機構(WHO)
を始め、様々な国連組織の権威を悪用するまでになっています。

...
製薬業界は、世界最強の政治的・軍事的中枢に直接的な影響を及ぼすため、ジョージ・ブッシュ
の選挙運動では、最大の企業献金団体になりました。
ジョージ・ブッシュの大統領選により、ロックフェラー系投資グループはホワイトハウス、
ペンタゴンと直接的なつながりを持ち、そこで行われる政治的決定に発言力を持つように
なります。
英国のトニー・ブレア政権では、ロスチャイルド・グループがこれと同じ影響力を持っています。
ですから、製薬品の2 大輸出国である米国と英国が、現在の国際的危機を増大させ、
対イラク戦を開戦したのには、何の不思議もありません。
...
1.1. 疾患の意図的拡大
...1.1.1. 冠状動脈疾患 ...1.1.2. 高血圧症 ...1.1.3. 心不全 ...1.1.4. 不整脈 ...1.1.5. ガン...
1.1.6. AIDS及びその他の感染症...1.1.7. その他の疾患...
...1.2.
...製薬投資ビジネスにとって...薬害を引き起こし、徐々に新たな製薬品市場の基盤である
新疾病を創り出す」
やり方が当てはまるのです。

...
被告
本件の被告は、様々な国籍の企業人、軍人、政治家...

...
製薬業界...
1. ファイザー社...2. メルク社: 経営最高責任者Raymond V. Gilmartin...
3. グラクソ・スミス・クライン社...4. ノバルティス社...5. アムジェン社...6. アストラ・ゼネカ社...
7. イーライ・リリー社...8. アボット社...
...
石油化学業界...
...
これら多国籍企業の背後に存在する金融団体...
(引用終わり)




http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-01aa.html
(武山祐三の日記)さんより
抗うつ薬パキシルで重大な副作用発覚!
 皆さん、愕くべきことが発覚しました。セロトニン再取り込み阻害剤で新型の抗うつ薬パキシル(グラクソ・スミスクライン社製)に重大な副作用が存在する事がメディアに発表されました。つい先日、私は抗うつ薬としてのパキシルについて、副作用で自殺願望を引き起こすとして、このブログで警告を発したばかりであり、ご記憶の方も多いと思います。
 それが、旬日を経ることなく突然他の副作用の存在を知る事になった事態に、私はいささか衝撃を受けています。その上、重大な事は、最近の研究によってこのパキシルを始めとする新しい型の抗うつ薬SSRI(セロトニン再取り込み阻害型抗うつ薬)が薬としてそれほどの効能がない、という事実も判明しました。そもそも脳内物質であるセロトニンと鬱(うつ)との関係は薄い、という事なのです。
 これはどういう事でしょうか。SSRIは覚せい剤の一種である事は既に皆さん方にお知らせしました。私のメールマガジンで数年前にアメリカで発生した学生による銃乱射事件がパキシル等の抗うつ薬の副作用で発生した可能性をお知らせしました。また、長崎市長射殺事件も犯人が覚せい剤常習者である事も書きました。それがさらに重大な催奇性を持つ副作用が判明した事は、パキシルを代表とするSSRI型抗うつ薬が薬としての効果がない、というところまで判明したのです。
 パキシルの製造元はグラクソ・スミスクライン社です。この会社の名を聞いてすぐに気が付く人も多いでしょう。
 何の根拠もなく私がこんな事を申し上げているのではありません。例の薬の副作用を追及している医薬ビジランスセンターを主宰する浜六郎医師が中心となって翻訳されたチャールズ・メダワー、アニタ・ハードン著「暴走するクスリ?=抗うつ剤と善意の陰謀」という著書がその根拠です。
 この著書を読まれたら、グラクソ・スミスクライン社が密かにこの抗うつ薬の注意書きを書き換え、副作用の確率を改竄している事に、何の抵抗意識もなく、ただ薬として売り上げを伸ばすことだけを追及する製薬会社である事に驚愕する事でしょう。先日書いた女性の子宮頚がんワクチンも日本で承認を受けましたが、この会社の製品です。
 我々は知らなければなりません。密かに仕組まれたかもしれない製薬事業の影で、こっそりと重大な副作用が存在する薬が、何の副作用もないいい薬だと称して医師の処方箋を経て製薬メーカーから一般人に売られ、服用させられている事を。
 
さらに言えば、もしかしたら、ADHD(小児の多動性障害)治療薬リタリンを含めて、一連の覚醒剤は一部で覚醒剤である事を隠して、意図的に合法化され、市中へ流通されているのではないのでしょうか。これは、世界を薬で混乱させ、人間社会を堕落させようとする陰謀ではないか、と勘繰るのは私の妄想なのでしょうか。どうか知っている方があったら、答えを教えて下さい。
※医薬ビジランスセンター浜 六郎医師のHP(速報)
※また、ワクチンに添加されているスクワランの副作用もここに報告されています。
http://quasimoto.exblog.jp/11290089/
 http://www.npojip.org/contents/sokuho/1.html







子宮頸がんワクチンという断種ワクチンを「販売」して被害者を生み出すことと引き換えに「金儲け」をしてきた企業が、新たな新型コロナウイルスワクチンを「販売」しようとしています。
このような前科のある企業が改めて「販売」しようとしている新型コロナウイルスワクチンが人体に悪影響を与えないと思うこと自体がどうかしているのです。
これは731部隊の人体実験実行犯が新たに行った人体実験が人体に悪影響を与えない“良い人体実験だ”と思うようなものでしょう。
グラクソ・スミスクラインが子宮頸がんワクチンという断種ワクチンを「販売」した結果、数多くの被害者が生まれたにもかかわらず、この企業は平気で存続し続けています。
これは中国人やロシア人を数多く殺害してきた731部隊の人体実験実行犯が、戦後になっても罰せられず、医学会・病院・製薬会社で“平気で”“活躍”しているのと同じ構造です。
モンサントが引き起こしている問題も、同じことが言えます。
意図的に「人体実験」そして「人口削減」を行っているということなのです。


これは一企業の問題ではありません。

国家が、世界が、犯罪者・犯罪企業を許容しているということなのです。

国家が、世界が、犯罪者・犯罪企業と「協力」して人口削減を推進しているということなのです。

現在進行中のコロナ詐欺も、同じことが行われているのです。

これが「嘘八百のこの世界」なのです。




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「Uncivil War」Shemekia Copeland

今日の1曲は、シェメキア・コープランドの「Uncivil War」です。
「ののしりあいでは誰も勝てない」と歌っています。
サム・ブッシュのマンドリンとジェリー・ダグラスのドブロが印象的です。





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「The Beast In Me」Nick Lowe、Johnny Cash 、 Norma Waterson & Eliza Carthy with the Gift Band「Cruel To Be Kind(恋するふたり)」Nick Lowe

「LOWE PROFILE」a tribute to nick loweに収められている曲の特集は昨日で終了しましたが、今日はこのアルバムに収録されていないニック・ロウの曲をアップします。
「The Beast In Me 」です。1994年にリリースされたニック・ロウの自作曲です。
「神よ、私の内に秘める獣を救いたまえ」と歌っています。詩人ですね。


実はこの曲、ジョニー・キャッシュが歌っています。
ニック・ロウは以前カーリン・カーターと結婚しており、カーリン・カーターの父親(本当の親ではなく継父)がジョニー・キャッシュだったのです。つまり、ニック・ロウは義父であるジョニー・キャッシュにプレゼントしたのです。
ジョニー・キャッシュのヴァージョンです。


ちなみに、カーリン・カーターはニック・ロウの大ヒット曲「Cruel To Be Kind(恋するふたり)」のビデオに花嫁役で参加していました。ニック・ロウも花婿役で参加しています。
この頃は二人は恋していたんでしょうね。
その後ニック・ロウの中の獣が暴れたのかどうかは知りませんが(笑)
その「Cruel To Be Kind(恋するふたり)」の動画です。



最後に、ノーマ・ウォーターソンとイライザ・カーシーの母娘のヴァージョンです。







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「Lets Eat」Nick Lowe

今日の1曲は、ニック・ロウの「Lets Eat」です。
1978年の「ライヴ・スティッフ」(ニック・ロウとエルビス・コステロとイアン・デューリーが参加しています。私の大好きなミュージシャンばかりです!)の収められているニック・ロウの自作曲です。



今日で「LOWE PROFILE」a tribute to nick loweに収められている曲の特集は終わりです。
よくもこれだけマイナーな曲ばかり紹介したと思います(笑)
くれぐれもニック・ロウ初心者の方はいきなりこのアルバムを購入しないでくださいね。
ベスト盤等でニック・ロウの曲を聴いてニック・ロウのファンになった後で、このアルバムを聴くことをお勧めします。






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「I Don't Want The Night To End」Nick Lowe

今日の1曲は、ニック・ロウの「I Don't Want The Night To End」です。






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「新型コロナウイルスと同じくこのようなアホも存在していなければいいな」と思う今日この頃である byソウルマン

「ネトウヨって、何者?②」


繰り返し「右も左も根は同じ」と訴え続けている私だが、今回はネトウヨの実態について改めて触れてみる。
左の方は「右も左も根は同じ」という「彼ら」の支配システムが理解できていないだけで、基本的には戦争や原発に反対しているリベラルな方が多いようだが、ネトウヨという存在は「基本的にアホ」で構成されているようである(笑)
仮にカネで雇われた工作員ではなかったとしても、子供でも分かる善悪の判断ができない。
戦争や原発に反対していない時点で終わりである。
中国や韓国の悪口を言うだけで、自国の政治家の不正やアメリカ様には何一つ文句を言わない。雇い主には文句言えないのは分かるけどね(笑)
少なくとも正義感のかけらもない。
コロナ騒動の件でも、政府・マスゴミの大本営発表を鵜呑みにして公式発表のみを信じ込んでいる憐れな人種であるようだ。
物事を正しく判断することができず、マスゴミが垂れ流すコロナ危険説を信じ込み、ワクチンが有害であることも全く理解できない救いようのないアホである。
このようなアホでも黙っていればまだ許せるが、アホのくせに「ワクチンが有害だというのは陰謀だ」「新型コロナウイルスが存在していないなどと言う奴は陰謀論者だ」と、アホのくせに分かったようなことを抜かすから害悪である。
「アホ(=バカ)につける薬はない」とは言うが、全く持ってその通りである。
このようなアホは、安倍一味に時給ナンボで雇われた工作員が多いようである。
こんなアホに「右も左も根は同じ」などといった難しいことを言っても無駄である。
アホが理解できるわけがないのだから(笑)
アホで憐れなネトウヨの実態を暴いたブログ記事をアップします。
「新型コロナウイルスと同じくこのようなアホも存在していなければいいな」と思う今日この頃である(爆)



https://ch.nicovideo.jp/yuugiou/blomaga/ar1897717
ネトウヨが自民党工作員だった事実が判明!バイトの大量動員でネット対策
2020-05-09 14:11

ネトウヨ=インターネット右翼

インターネット上で過激な書き込みをする人をインターネット右翼=ネトウヨと表現します。
◆自民党が作る「ネット対策チーム」

今日のNHKニュース9の特集はネット選挙だったが、自民党が恐ろしい事をしている、つまり「自民党が既にネット工作業者に依頼し自民党候補者に悪口などがBBSにあれば削除や反論する。
自民党はネット工作業者に依頼して都合が悪い投稿を24時間監視して、削除や反論させている:貴方の知らない日本

中傷などを見つけた場合は、ネット上で反論したり、プロバイダーに書き込み削除を求めたりする。
自民党はネット工作業者に依頼して都合が悪い投稿を24時間監視して、削除や反論させている:貴方の知らない日本

彼らの活動はたんに自民党を称賛するだけでない。ネット上で対立候補や他党に対するネガティブキャンペーンを張る中心的存在となっているという。
(2ページ目)他党の選挙妨害も!自民党の公認ネットサポーターの正体はネトウヨだった!?|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

◆インターネットの書き込みをチェックして反論

専門の業者にもチェックを委託
NHKの報道によると、専門の業者にチェックを委託しているのだそうです。

分析業者が自民党候補者をチェック
Googleの検索で上位に出てくるかどうかなどをすべてチェックしているという事です。

書き込まれた内容を監視
自民党に不利になる事が書き込まれていないかどうかを監視するのだそうです。

問題があると削除要請を行う
問題がある書き込みを削除していくという方法をとっています。
民主党や社民党、共産党の候補者を「キチガイ」「反日売国」と呼んで落選運動をするのは序の口。
(3ページ目)他党の選挙妨害も!自民党の公認ネットサポーターの正体はネトウヨだった!?|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

『有志』の会員が勝手にその候補者に対してネット上で匿名の批判を浴びせたり、ネガティブキャンペーンを展開してくれるという
他党の選挙妨害も!自民党の公認ネットサポーターの正体はネトウヨだった!?|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

◆自民党・平井氏がネット対策の指揮をとる

自民党・平井ネットメディア局長
参院選の公認候補全員にタブレット端末を貸与し、調査データをもとにしたリポートを連日配信するという。
自民党はネット工作業者に依頼して都合が悪い投稿を24時間監視して、削除や反論させている:貴方の知らない日本

NHK「また短い選挙期間中に批判が集中する、いわゆる炎上という事態になれば候補者は大きな打撃を受けかねません。
自民党はネット工作業者に依頼して都合が悪い投稿を24時間監視して、削除や反論させている:貴方の知らない日本

◆党をあげてネトウヨを育成

自民党(小池百合子)がネトウヨを育成
小池広報本部長によれば、党をあげてネトウヨを育成しているのだそうだ。小池広報本部長も重要な役割を果たしていました。

安倍がネトウヨ使い敵包囲
立候補者らがアカウントを持つFacebookやTwitter、ブログのほか、2ちゃんねるなど一般の掲示板も分析、監視の対象にしています。

小池百合子がネトウヨ育成
自民党のネットサポーターズクラブでネトウヨを育成していた小池百合子

自民党・ネット・サポーターズ・クラブ
自民党を支援する為にネット上に自民党に有利な事を書き込みまくるのだそうです。前身が『チーム世耕』と呼ばれるネトウヨ。
◆自民党・ネトウヨの正体

自由民主党の参議院議員選挙でネットを活用した選挙活動を推進する特別チーム「Truth Team(T2)」において、候補者の政策や意見への有権者の反応を把握するために「SLCソリューション」をご利用いただいています。把握した結果は候補者にレポートされ、機動的な選挙活動やネットでの情報発信に活用されています。

今後一切ウヨさんに絡むのは止めましょう。 たとえ非道なことを言っていつも、ミュートしましょう。 『T2』 自民党がネット用に作った特別チーム 「Truth Team(T2)」 一行20円です。十行で200円ですから。 私達の税金をわざわざお小遣いにさせる必要はないので。

更に国民の監視を強化する自民党
国民の税金である『政党交付金』などを使ってネット上で国民を監視しているという事です。
【自民党のネトウヨ代理機関】
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションのソーシャルリスニング



https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0218/ltr_200218_5498779355.html
自民党コロナ対策本部がヤバイ! 青山繁晴、杉田水脈らネトウヨ議員だらけ、中国人入国拒否、殺菌スプレー、細菌兵器説を本気で主張
2月18日(火)14時33分 LITERA

安倍政権の無策やトンデモ対応が専門家からも指摘されている新型コロナウイルス。ところが、昨日18日の衆院予算員会でトップバッターに立った自民党の丹羽秀樹衆院議員はなんとこんなふうに、安倍首相の対応を礼賛し始めた。

「これまでも政府として水際対策や医療体制の強化、電話相談窓口の設置等をはじめとした対策をとられており、昨日も対策本部において総理から高齢者や基礎疾患のある方々の確実な必要の診療につながるよう、国民にわかりやすい受診の目安、ガイドラインの専門家会議で作成するよう指示されたと承知致しておりますが……」

 さらに、2番手として質問に立った同じく自民党の上野賢一郎衆院議員にいたっては「新型コロナウイルス対策につきましては、これまで政府をあげての取り組みをしていただいておりますことに、まず感謝を申し上げたいと思います」と政府に謝辞。「迅速な武漢へのチャーター機の派遣、空港等での水際対策の実施あるいはクルーズ船対応、など、錯綜する事態に現場職員の皆様大変ご苦労いただいているところでございます」などと、歯の浮くようなヨイショを口にした。

 いったい、この自民党議員たちは何を言っているのだろう。安倍政権が意味のない水際作戦に固執し、一向に検査・治療体制を整えようしなかった結果、国内感染は広がり、感染者への支援もいまだ、他国よりもはるかに遅れをとっている。そして、安倍首相自身もまた、対策本部の会合にわずか数分しか出ず、支持者やマスコミ、子飼い議員との会食に精を出すという、危機感のなさだ。

 それを「総理からのわかりやすい指示」「迅速」「政府あげての取り組み」と、感謝まで述べるとは、いくら与党の議員とはいえ、頭がどうかしているとしか思えない。

 いや、事実、自民党はどうかしているのだ。先日、杉田水脈衆議院議員がTwitterで自民党の「新型コロナウイルス関連肺炎対策本部」の会議中の写真をアップしていたが、そこに写っているのは、「ヒゲの隊長」こと佐藤正久、小野田紀美、青山繁晴(すべて参院議員)というネット右翼から絶大な支持を受ける“ネトウヨ議員”たち。当然、会合の写真をアップした杉田議員も「自民党コロナ対策本部」のメンバーだと思われるが、このメンツを目の当たりにして、SNSでは「いくらなんでも自民党ヤバすぎるだろ」との声が相次いでいるのである。

 実際、この「自民党コロナ対策本部」では、ネトウヨばりの無茶苦茶な暴論が飛び出ている。1月31日に開かれた初会合の模様を伝えた毎日新聞の記事によると、〈出席議員から「中国人の入国は拒否すべきだ」との趣旨の発言が出た。冷静な議論を促す声もあったが「パニック状態」(党幹部)で持論を展開する議員が後を絶たず、1時間予定の会議は2時間続いた〉という。さらに毎日新聞はこう伝えている。

〈「邦人の救出・帰国を除き、中国からの渡航は全面停止を」といった過激な見解や、「ウイルスを殺菌するスプレーを国が推奨すべきだ」との科学的根拠に乏しい主張も。
 終了後、出席者の一人は「聞いててあきれた」と吐露。党幹部も「こういう時に人の本質が見える。政治家って本当にあたふたする」と嘆き顔だった。〉(毎日新聞2月1日付)

 あきれるのも嘆きたくなるのも、国民のほうである。こんな連中が与党を牛耳っているなんて悪夢としか言いようがない(というか「ウイルスを殺菌するスプレー」ってなんなのか……)。

●青山繁晴議員はコロナを「武漢熱」と命名、「生物兵器」である可能性をふれまわる

 そして、この頭を抱えたくなる「自民党コロナ対策本部」メンバーの筆頭が、“ネトウヨの尊師(グル)”こと青山繁晴議員だ。

 そもそも青山センセイは「中国からの入国を当面全て断るべき」と主張しており、自身が率いる自民党極右議員グループ「日本の尊厳と国益を護る会」は、今月14日にも中国の習近平国家主席の国賓来日に反対する「声明」を官邸の岡田直樹官房副長官に手渡している。

 声明では新型コロナウイルスを〈いわゆる「武漢熱」〉と呼び、〈自らの対応の誤りにより拡散させた疾病によって、世界中が多大な困難に直面しているにもかかわらず、情報開示等の対応には大きな問題がある〉〈この「武漢熱」のさなかにも、中国による尖閣諸島周辺に対する公船や空軍機でのわが国への挑発行為は一向にやまない〉などとして中国を非難。そのうえで、〈今般の「武漢熱」の完全な終息を見る以前での習主席の来日そのものが、世界に対して「武漢熱」が終息したと日本が認めかのような誤ったメッセージの発信につながりかねず、その観点からも習主席「来日」そのものも適切ではない〉などとして、習近平首席の「来日」に〈断固反対〉しているのだ。

 いやはや、「いわゆる武漢熱」などと言っているが、これは青山センセイが『真相深入り!虎ノ門ニュース』(DHCテレビ)などで提唱した呼び方で、一部のネトウヨががなり立てている。偏見や差別を防ぐため、地域の名前をウイルスの通称に使わないのは国際的な常識だ。だいたい、習近平の来日が「新型コロナ収束のメッセージ」になるとか、もはや論理もクソもない。頭が痛くなってくるではないか。

 しかも、青山センセイは、自民党が所属国会議員の歳費から一律5千円を集めて中国への支援する方針に大反対し、結果、党は支援を任意にするものと変更している。言っておくが、ワクチン開発などの新型コロナウイルス対策には、中国をはじめとする国際社会との連携が不可欠だ。そんななか、中国への支援に猛反対し、「中国からの渡航を全面停止」にするなんて、結局、この人たちはひたすら“嫌中”姿勢をアピールしたいだけで、国民の安全などどうでもいいってことなのだろう。

 さらに驚くべきことに、青山センセイは「新型コロナウイルスは中国が開発した細菌兵器」なるトンデモまで吹聴しているのだ。2月10日放送の『真相深入り!虎ノ門ニュース』で、青山センセイは「自民党コロナ対策本部」のレジュメを片手に立ったまま力説していた。

「いっこ重大なことを言ってですね、自分がなあ……あの、まだわかりませんよ? 調査団入れてないから、WHOの調査団あてにならないから。本当は日米の調査団送れって僕は主張してるんですけども、ようは、ウイルスが特異なウイルスすぎるんですよ。潜伏期間がすごく短い、1日あるかないかと、2週間超えてんじゃないかっていうね。WHOは12.5日って言ってるけど、それ意味わかります? これもし、兵器化されたウイルスだったら、もしですよ!(絶叫) 誤解なく。兵器化されたウイルスだったら、ここが戦場としたら戦場ですぐ殺したいときは、潜伏期間が短いやつすぐ出すんです。バタバタ倒れる。でもそうじゃなくてどこかの国を滅ぼしたい、どこかの町を潰したいんだったら、潜伏期間長ーくて、つまり発症しないけどウイルスは持ってる、感染力だけ持ってる人を野放しになるように、2週間ぐらいでないように分けてつくるわけですよ。これ常識なんです! それとよく似てるわけ!」

●パニック煽りながら「武漢熱クライシスに縮まずサイン会に」とうそぶく青山センセイ

 ホント、どうしようこの人……。「仮に」とか言っているが、ようするに青山センセイは新型コロナウイルスが「生物兵器」である可能性を触れ回っているのだ。さらに青山センセイは“演説”をこう続けた。

「それと、武漢の病毒研究所っていうね!? まあ、あのウイルスを研究しているところが、SARSの研究もしてるわけですけど、その、健康のためと思いたいけど、SARSとよく似てるわけですよ今回のは! で、SARSと似てるけれどもさっきの潜伏期間とか違うところがあって、それ常識で考えるとSARSを使って兵器化したと。戦いに使えるようにしたと、いう可能性は考えなきゃいけないので!したがって、(レジュメを指差しながら)甘く考えないでくださいってことをまず申し上げまして」

 もしかして青山センセイは、この「生物兵器説」を自民党の「コロナ対策本部」の会合でも主張したというのだろうか。おそらく、ネット上の流言飛語を鵜呑みにして得意げに語っているだろうが、ここまでくると何か違うビョーキを発症しているのではないかと本気で心配になってくる。

 一応、指摘しておくが、新型コロナウイルスが「中国が開発した生物兵器」などというのは荒唐無稽もいいところだ。だいたい、もし新型コロナウイルスが「生物兵器」として開発されたのならば、その致死率の低さにまったく説明がつかないだろう。軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏も〈世界各国の関連研究機関で研究されている主な生物兵器に、コロナウイルスの名前はない〉〈まったく研究されてこなかったということはないだろうが、現実に兵器としての使用に向いていないのだと思われる〉〈生物兵器として人工的に開発されたものである可能性はほとんどない〉(「BUISINESS INSIDER」1月31日)と指摘しているように、「新型コロナは中国の生物兵器」なる説は妄想じみたトンデモとしか言いようがない。

 いずれにしても、コレが、政権与党・自民党の国会議員にして「コロナ対策本部」なのである。

 ちなみに、青山センセイはブログでも〈虎ノ門ニュースで申したように、感染症であれ、テロリズムであれ、縮んでしまえば負けです〉(2月11日)などと書いているが、にしては呑気に〈これから武漢熱クライシスに縮まずにサイン会に来てくださるひとびととお会いするために、西宮に向かいます〉(2月15日)とPR。実際、土曜日にサイン会を開催したらしい。こんなんで「国を護る」とか言っている自民党。いい加減、その「ヤバさ」に気づくべきだ。
(編集部)





実在する「自民党ネットサポーターズクラブ」のサイトです・・・

https://www.jimin.jp/involved/j_nsc/




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html
思想とは 右も左も 根は同じ 全ては芝居 洗脳のため
「ネトウヨって、何者?」




最後に、カネで雇われた憐れなネトウヨバイト工作員が信奉するエライ先生の動画をどーぞ。せいぜいこの程度の知能指数の持ち主だというわけです(爆)


中国や韓国を批判しているネトウヨさんは、実際向こうの方が多いようですよ。
所謂、自作自演ちゅーわけですナ(笑)
まぁアホは相手にしないことですナ。十分相手にしてしまったか(爆)



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「Lonesome Reverie」Nick Lowe

今日の1曲は、ニック・ロウの「Lonesome Reverie」です。







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天皇絶対主義創作に利用された明治天皇

「明治天皇を語る」ドナルド・キーン


2003年の書である。著者の書は初めて読んだ。以下、一部引用する。

*日光東照宮訪問にしても、徳川幕府との関係からすれば躊躇しても不思議はありませんが、そのようなことは全くありません。それどころか徳川家伝来の由緒ある建物に感動し、保存のための資金を提供します。

*明治天皇は東京行幸を皮切りに、北海道から、四国、九州まで、あらゆる地方を訪ねています。一連の巡幸は有史以来の長い旅行でした。明治天皇以前に、富士山を見たことのある天皇も、伊勢神宮を見たことのある天皇もいません。
・・・・・(中略)・・・・・
当時、民衆の多くはまだ、日本という国家よりも藩に対して強い帰属意識を持っていました。だから、日本はどんな藩よりも大きい、天皇はどんな大名よりも権威があるということを、一般の民衆に教えなければならなかった。
最近のある学者は、巡幸の目的は民を脅かすことだったと言っています。つまり天皇はどんなに強いか、あるいは天皇はいつも国民を見ているから注意しなさい、と知らせることだったというのです。

*一方の明治天皇は亡くなるまで、一度も銅像は作らせませんでした。他の皇族の銅像は上野公園などにありますけれども、明治天皇のものはない。これは世界的に見ても不思議です。
お札にも明治天皇の顔は登場しない。金貨とか銀貨とかにも天皇の顔は見えません。切手にもない。自分を人に見せようといった、そういう意思はほとんどありませんでした。

*明治天皇は極端に写真が嫌いでした。生涯で許した写真は二点しかありません。二点とも二十歳前後のものです。

*たとえば明治天皇は贅沢が非常に嫌いでした。
・・・・・(中略)・・・・・
明治天皇は、節約すべきだといつも言っていました。接ぎを当てた軍服を着ていたこともあります。穂先がちびた筆を使い、小さくなった墨を使いつづける。靴の裏に穴ができた場合はそれを修理に出しました。ある時、侍従が、実は修理代よりも新しい靴のほうが安いと言ったのに対して、明治天皇は、かまいません、修理すれば使えるものは修理してください、と答えています。物を捨てることはよくない、と考えていました。いかにも儒教的な考え方です。彼の倹約ぶりのため、蝋燭で煤け黒ずんだ宮殿のカーテンや障子もそのままでした。

*明治27年、朝鮮での清国相手の海戦と陸戦で勝利、壊滅的に敗走させたのち、日本はついに宣戦布告します。豊臣秀吉の朝鮮出兵以来、はじめて日本の軍隊が海外に打って出たのです。
・・・・・(中略)・・・・・
宣戦の詔書が公布された直後、そのことを伊勢神宮や孝明天皇陵に報告する勅使の人選を、宮内大臣が天皇に相談します。その返事が驚くべきものでした。
「その必要はない。自分はそもそもこの戦争には反対だったが、皆が開戦は避けられないというので許しただけだ。それゆえどうして先帝らに報告できるか」
宮内大臣は驚き、「天皇自らが宣戦を布告し、戦争はもう始まったのです。今になってそれをやめることはできない」と、天皇を諫めようとした。しかし「二度とお前には会いたくはない」と逆鱗に触れてしまった。




(管理人)
どうせ明治天皇礼讃の御用本だと思って読んだのだが、それなりに役には立った。
明治天皇の日光東照宮訪問に関する記述では、徳川の建造物を排除するどころか保存のための資金を提供していたことが分かり、明治維新が維新側と幕府側の八百長によって成立したことがここでも確認できた。

明治天皇の行幸に関する記述では、当時の国民は藩に対する意識が強く、天皇に対する想いは少なかったことが記されている。明治天皇の行幸によって天皇の権威を国民に知らしめることが目的だったのだろう。そのために若い天皇は日本全国を連れまわされたのだろう。
伊藤博文や大久保利通や岩倉具視の命令には逆らえなかったのだろう。

明治天皇の銅像や写真がなかったというのも、当然、天皇が入れ替えられたということを国民から隠したかったという意図が感じられる。「あれっ、天皇の顔が違う。以前と別人になったのでは?」と庶民に思われたらマズイですからね。天皇の意思というよりも、伊藤博文や大久保利通や岩倉具視の意思が感じ取られる。
明治天皇が節約家だったというのは、天皇が入れ替わっていることを端的に証明しているだろう。庶民として育った大室寅之助は、突然天皇になったからといって、昔からの習慣を変えたくはなかったのだろう。

明治天皇は日清戦争・日露戦争には反対だったのだろう。同じく伊藤博文や大久保利通や岩倉具視の命令には逆らえなかったのだろう。幼い頃に命じられて天皇にさせられたのだろうが、人間的にはいい人だったように思われる。
糾弾すべきなのは、明治天皇ではなく、この国を外国勢力に売り渡した伊藤博文や大久保利通や岩倉具視らの売国奴勢力である。

こうやって江戸時代には存在していなかった天皇絶対主義が創作されたのだ。

天皇絶対主義は戦争を企む勢力にとっては非常に“都合がいい”のである。

こうやって創作された天皇絶対主義の下、外国に侵略戦争を企む“戦争大好き国家”に変貌させられたのだ。

天皇の命じる戦争に協力しない者は非国民とされ、問答無用で戦地に駆られるようにさせられたのだ。

天皇の命令で日本が起こした日清戦争・日露戦争は、イエズス会が戦国大名を操って中国を侵略しようとしたのと同じ意図が働いていたのである。

日本国民は兵隊として利用されたに過ぎないのだ。

昭和の時代になり、この国の国民は、改めて中国侵略戦争に駆り出された。
いつの時代の戦争も、すべて国家・国民のためのものではなく、世界を支配する国際金融勢力によって意図的に起こされる八百長なのである。
世界を支配する国際金融勢力は、自分たちの意図する戦争が起こしやすいように、自分たちの意のままに動かすことができる傀儡を国の指導者に据え置くのである。
そういった腐りきった輩を売国奴と呼ぶのである。
この売国奴の末裔が今も外国勢力の傀儡として国家・国民を売り渡そうとしていることを、我々は覚えておくべきだろう。
国際金融勢力の傀儡として据え置かれた売国奴が行おうとしている憲法改悪、そして戦争への道が、すべて「偶然」ではなく意図的に仕組まれた八百長であることを、我々は理解しなければならない。


評点:50点





<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-9.html
天皇史そして日本史の真実
「天皇破壊史」太田龍



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「Failed Christian」Nick Lowe、Henry McCullough、Dave Alvin

今日の1曲は、ニック・ロウの「Failed Christian」です。



この曲はニック・ロウのオリジナルではなく、ヘンリー・マックローが書きました。
1998年にリリースされたヘンリー・マックローのオリジナルです。


「LOWE PROFILE」a tribute to nick loweに収められているデイヴ・アルヴィンのヴァージョンです。









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「いかなる強制ワクチンにも賛成しない。コロナに対するワクチンは強制的であってはならない。個人的にはインフルのワクチンも打たない」byポーランド大統領

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉜」


改めて「本当の専門家」大橋眞教授が「新型コロナウイルスは存在していない」と主張しておられる動画をど-ぞ↓

★新型コロナ感染症という病気は存在しない!それは新型コロナウイルス自体が存在していないからである。 大橋 眞(徳島大学名誉教授) 専門分野・免疫生物学


ウイルスを分離しないで強引に決めている。
中国がゲノムを決めたのも重症な肺炎患者から取っただけである。
ウイルスを分離できていないというのはウイルスがいるかどうか分からないということだ。
病原体の存在を確認するのは基本中の基本である。それさえしていない。
「新型コロナウイルスは存在していない」と思っている。
反論があるのならウイルスがいるということを証明しろ。

筋道を立てて正論をおっしゃっておられます。
国民を騙すことを目的としてカネで雇われたテレビに出ている似非専門家の言う“何の根拠もない” 新型コロナウイルス脅威説とは大違いである。
お前らが唱える説が正しいというのなら、まずウイルスが存在していることを証明してみろ!できないから無視するか動画を削除するしかないんだろ!
新型コロナウイルス脅威説しか唱えない似非専門家のみをテレビに出すんじゃないよ!
これが偏向報道・あおり報道じゃなくて何と言うんだ!

あおり運転だけじゃなくてあおり報道も厳罰化しろ!!!

ビル・ゲイツを中心とした悪魔勢力は、何が何でも国民に毒ワクチンを打ちたいようです。



https://www.at-s.com/news/article/international/772993.html
ビル・ゲイツ氏の財団も支援表明 ワクチン普及に1700億円
(2020/6/5 00:30)
【ロサンゼルス共同】米IT大手マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏と妻の慈善団体「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団」は4日、英政府が開いた「世界ワクチンサミット」で、発展途上国へのワクチン普及を目指す国際組織「Gaviワクチンアライアンス」に16億ドル(約1700億円)を拠出すると表明した。
 日本も資金拠出を表明しており、ゲイツ氏は「(新型コロナウイルスの)パンデミック克服に向けた非常に大きなステップ」だと評価した。
 ゲイツ氏はサミットに先立ち記者会見し、トランプ米大統領が世界保健機関からの脱退を宣言したことについて「失望している」と言及した。



https://www.at-s.com/news/article/health/national/772996.html?news=772993
普及へ9600億円確保 ワクチンで世界会合
(2020/6/5 01:18)
 【ロンドン共同】英政府は4日、途上国へのワクチン普及を支援する国際組織「Gaviワクチンアライアンス」の資金集めを目的に「世界ワクチンサミット」をウェブ上で開いた。ジョンソン英首相は各国の資金拠出で、目標額を超える約88億ドル(約9600億円)を確保したと発表した。
 安倍晋三首相はビデオメッセージで、Gaviの運営資金として日本が2021年から5年間で計約3億ドルを拠出すると表明した。16~20年の拠出額の約3倍になる。
 会合では最低74億ドルを集めることを目標にした。





悪魔の支配下である政府・マスゴミは、ワクチンの危険性については一切触れません。
ひたすらに“存在しない可能性が高い”ウイルスの恐怖を煽り、さもワクチンが体に良い影響をもたらすかのような嘘八百の報道を繰り返しています。
何が優先順位だ!毒を注入されるのに優先順位もくそもあるもんか!


https://www.asahi.com/articles/ASN7B5S7KN7BULFA019.html
コロナワクチン、医療従事者を優先か 国、8月に策定へ
2020年7月10日 17時40分

政府は、8月中にも新型コロナウイルスの予防ワクチンの接種を優先する人などを定めた計画を策定する。ワクチンが開発されても、当面は生産量が限られ、広く普及させるのは難しいとみられるためだ。議論は来週始める予定で、医療従事者のほか、重症化するリスクが高い高齢者らを優先する方向で検討が進む見通しだ。
 政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会(会長・尾身茂地域医療機能推進機構理事長)で来週、本格的に議論を始める。政府関係者によると、新型コロナは感染に地域差があることなどから、感染者が多い東京都などを優先する案も検討する。接種費用は公費とする予定だ。
 新型コロナ対応で適用している特別措置法に基づき、政府が2013年当時に定めた行動計画では、医療関係者のほか、対策に携わる公務員、介護・福祉事業者、電気・ガス・水道の事業者などを優先する考え方を示している。これは新型インフルエンザの特徴などを考慮した方針のため、新型コロナの「特徴などを考慮し、変わる可能性も当然ある」(菅義偉官房長官)。改めて優先順位や根拠を示す必要があった。
 厚生労働省でも接種開始を見据え、政府や自治体、製薬会社、医薬品卸会社などの情報を集約し、地域ごとに必要な量とメーカー側の生産量を把握して配分を調整する仕組みの開発を始めている。
 新型コロナのワクチンは国内外の製薬会社などが開発中だが、実用化されていない。ただ、開発後の確保に向けて各国が動き、治験の結果を待たず、量産体制の準備を始め、製薬会社などと契約し始めている。
 安倍晋三首相は6月、米バイオ医薬のモデルナや英製薬大手アストラゼネカと、ワクチン供給で交渉をしていることを明らかにし、モデルナのワクチンについて「早ければ年末くらいに接種できるかもしれない」と述べている。(中田絢子、姫野直行)




ワクチンを拒否しているテニス選手もいるようです。
これが当たり前の感覚を持った人間なんです。
日本のスポーツ選手も声を上げるべきでしょう。
いくらスポーツで活躍しても、殺されてしまったら終わりですよ。
“存在しない可能性が高い”ウイルスを口実とした殺害計画に騙されて・・・



https://tennismagazine.jp/_ct/17358515
ジョコビッチが新型コロナウイルスのワクチン接種義務化に反対の意向
2020-04-21

テニス選手がワールドツアーに戻るために新型コロナウイルスのワクチン接種が義務付けられるなら、自分はそれに応じないだろうとノバク・ジョコビッチ(セルビア)は表明した。

世界ランク1位のジョコビッチは自身のフェイスブックのライブチャットで、「渡航できるようにするため誰かにワクチンを打つよう強制されたくない」と意見を述べた。
「仮にシーズンが7月か8月、あるいは9月に再開したとして、厳格な検疫や隔離から抜け出たあとすぐにワクチンが必要になるのだろうと理解している。今のところワクチンはない」とジョコビッチは日曜日に語った。彼と妻のエレナは、これ以前にもワクチン接種について反対の意向を示していた。
 セルビアの著名なウイルス学者でCOVID-19の蔓延と戦っている国立医療チームのメンバーであるプレドラグ・コン氏はフェイスブックでこれに返信し、「故郷であるバルカン諸国で多くの国民に影響を与える立場なのだから、そのような反ワクチン接種声明を出すべきではない」とジョコビッチに対して異論を唱えた。
「私はジョコビッチの大ファンのひとりとして、公衆衛生における免疫学の重要性を彼に説明する機会を持つことができていたらどんなによかったかと思います」 とコン氏は月曜日にフェイスブック上でコメントした。「しかし今や遅すぎる。あなたは間違った信念を持ってしまった」。
 ジョコビッチは1月にオーストラリアン・オープンで優勝し、グランドスラムで17勝目となるタイトルを獲得していた。(C)AP(テニスマガジン)




何が「100万回のハグよりも、2回のはしかワクチンを。」だ!
ふざけるんじゃないよ、厚生労働省!


https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/dl/yobou_0227.pdf



ポーランドの大統領が反ワクチンを表明しました。

https://www.politico.com/news/2020/07/09/poland-andrzej-duda-anti-vaccination-coronavirus-355016
ポーランド大統領,反ワクチン表明
「いかなる強制ワクチンにも賛成しない。コロナに対するワクチンは強制的であってはならない。個人的にはインフルのワクチンも打たない」




大手メディアさんよ、あんたたちにほんの少しでも正義感があるのなら、“存在しない可能性が高い”ウイルスの脅威を煽るよりも、5Gの脅威を煽れよ!


https://curiosity-koukisin.com/socialissues-technology/covid19-5g.html
新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

事実は小説よりも奇・・新型コロナウイルスを調べていくと繋がるのは5G(ファイブジー)という考察

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)?
新型コロナウイルス騒動に・・5G(ファイブジー)?今はまったく関係ないだろ?
そう思う人も多いと思うかもしれないが、今回の新型コロナウイルス騒動を追っていくと、必ずといっていいほど5G(ファイブジー)との関連性を疑わざるを得ない点が見えてくる
政治的な目線とビジネス的な目線で世界で起きている事、それを実践するために行わなければいけない非人道的なテストなど・・そこで、今回は、自分の中では確信に至ったと思う情報から最初に伝えていこうと思うが
物事はとても多角的に同時進行している可能性が高い
北海道の新型コロナ感染被害のでかさと雪まつりの5G電波実験
ニュースでも普通に取り上げられていたのが、札幌雪まつり会場での膨大な感染者数。誰もが「あんなに寒い地域の屋外で、満員電車のように密集もしてない解放的な空間であんなに大量に感染者でるのか!?」と驚いたと思う
従来の常識にはない、本来ならそんなバカな!ありえない!という現象すらも、みんなが新型コロナウイルスに怯えすぎて情報を正しく判断する能力を失っていたから受け入れてしまっていたかもしれないが・・

その背景に、札幌雪まつり会場で1/31日~DOCOMOが5G電波発信実験を行っていた公式が認めている事に注目しよう
北海道初!5Gによる映像伝送を活用した地上波放送の実証実験を実施~一般のお客さまも体験できる5G映像伝送ブースやVR体験ブースも設置~


まずこのゆるぎない事実をひとつ抑えておこう
次の事実について考察しよう
ダイヤモンド・プリンセス号は5G受信環境だった
クルーズ船に5G衛星通信を提供し始めたMedallionNet社
クルーズ船は低軌道上の5G衛星通信システムを利用しており世界中のどこにいてもインターネット可能になっている模様
日本では停泊しているダイヤモンド・プリンセンス号ばかりがピックアップされているが、太平洋沖を航海中の新型コロナウイルスとはまったく無縁で関係ないクルーズ船「グランド・プリンセス」号でも、新型コロナウイルスの感染が疑われる症状の乗員乗客が複数名発生したらしい。急性呼吸器疾患、やはり肺の炎症の重病化という意味では共通


ここでは、ダイヤモンドプリンセス号は民間の会社が打ち上げた低軌道衛星から 5Gの電波をどこでも受信できる環境 という事実を念頭に置いてこう

ソフトバンクがダイヤモンドプリンセス号に差し入れた謎のIPHONE2000台
ダイヤモンド・プリンセス号の乗客・乗務員にiPhoneを2000台配布 厚労省、ソフトバンク、LINEが連携、専用アプリも搭載
日本の国籍でもないダイヤモンド・プリンセスが横浜港に寄港し停泊した際、乗客に外の情報を知ってもらうためという名目でソフトバンクからIPHONE2000台が提供されたらしい。それは良い事だが、なぜか・・LINEは強制プリインストールされていた模様

ところで、クルーズ船は5Gのネット環境があるし、利用者のほとんどが富裕層であり、スマホの支給など必要がない。考えられる用途としては、国内でのネット受信に通信バンドが違うため・・などの配慮が考えられるが、そもそも世界をまたにかけてクルーズする船がエリアによって通信できないのでは快適なクルーズを売りにできないのでありえない

そして箱詰めの新品のIPHONEにわざわざLINEをプリインストール済みという時点で、何らかのカスタム(おそらく5G受信可能)が行われてると考えればいい。外部との連絡のためならSKYPEや他の手段も考慮されるべきなのに、なぜかLINE(韓国)
ソフトバンクは将来的に上空から巨大な飛行通信システムを考えている事から、5G通信衛星からの受信テストを行いたい狙いもあるだろうと考えれば、世界のどこにいても5G電波を受信するクルーズ船を利用する事で日本国内の実証実験ができる。
2000台という数が多く感じるかもしれないが、5Gの通信環境をテスト受信するために配布したサンプルと考えればサンプリングでの統計を出すのに合理的な数値(乗員乗客は約3700人)




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