2020年05月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

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2020年05月の記事

「持続化給付金」の給付作業を国が業務委託している法人が、じつは電通とパソナの“トンネル法人” “幽霊法人”だった。

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉕」


まずは、山本太郎の動画を観ていただきたいというか聴いていただきたい。
「山本太郎にコロナに関して思うことを電話でぶちまけてくれ」という趣旨の電話対応動画なのだが、後半の3分の2ぐらいからの最後の質問者のところだけで十分である。


電話で不満をぶちまけた男性は、このように言っている。

「「虎ノ門ニュース」で知ったのだが、今行われている自粛や三密には科学的な根拠がない。日本におけるコロナの死亡者数は交通事故による死亡者数よりも少ない。交通事故が怖いからと言って自粛しないのに、コロナだけ恐れて自粛するのはおかしいんじゃないか。何人死亡したら自粛するというような明確なものはなく、安倍や小池の要請という科学的根拠がないもので自粛が求められているのはおかしい」と。

この男性はコロナの嘘に気づきだした人のようであり、「この騒動はおかしい」というマトモな疑問を訴えている。それに対して山本太郎の回答は全く回答になっていない。例えば、次のような発言である。

「「コロナは恐れるべきものではない」という発言なのですね。「ワクチンや特効薬ができた」というなら分かるが、そうでないなら、あなたの発言は冒険していると思う」

全く持って呆れてものも言えない。ワクチンの真実も知らずにこのような無責任な発言をするようでは先が思いやられる。よっぽど電話の男性の方が現実を正しくとらえており、真っ当な発言をしているのである。この無知な政治家である山本太郎が政治家の中では一番マトモであるというのだから、この国の未来はお先真っ暗である。
こちらによると、日本の交通事故による死亡者数は2019年で3215人である。
それに対して新型コロナウイルスによる死亡者数は、こちらによると、887名である。
アメリカのように10万を超えていたら自粛させるというのは分かるが、日本のこの死者数で自粛させるのはおかしいのである。
そもそもこの数字は明らかに怪しいものであり、単なるインフルや肺炎等で亡くなったというのが真実だろう。
それ以前に「コロナウイルスというもの自体が存在していない」可能性が高いのである。
少なくともコロナウイルスの存在は、今現在も証明されていない。
いや、できないのだろう。存在していないのだから(笑)
「存在していないウイルス」を口実として、国民に「学校に行くな」「仕事は休め」「人と触れ合うな」「マスクをしろ」「旅行に行くな」「店は開けるな」「ワクチンを打て」と言った要請をしていることは、異常を通り越して狂っているとしか言いようがない。
まだ、八百長戦争の方がマシかもしれない。
戦争は八百長だが、一応存在はしていた。しかし、このコロナ騒動は原因とされているウイルス自体が存在していない可能性が高いのだ。
もう一回書いておく。
少なくともコロナウイルスの存在は、今現在も証明されていない。
世界一の“洗脳大国”ジャパンと違って、世界ではこの嘘がかなりバレている。




https://jp.sputniknews.com/covid-19/202005317498655/
ロシア人の4分の1が、新型コロナの流行を信じていない=世論調査
2020年05月31日

ロシアで実施された大規模な世論調査の結果、ロシア人の4分の1が新型コロナウイルスの流行を信じておらず、利害関係者がつくり出したものだと考えていることがわかった。またロシア人の3分の1は、新型コロナウイルスの危険性を信じていないこともわかった。世論調査は、ロシアの権威ある大学の一つ、高等経済学院によって実施された。

世論調査は3月18日から5月26日にかけて行われ、ロシアの全地域から20歳から60歳までの3万人以上が参加した。
結果、ロシア人の23.2%が新型コロナウイルスの流行を信じておらず、さらに約9.6%が新型コロナの危険性は誇張されていると考えていることがわかった。
また、新型コロナの流行を信じないロシア人たちの行動は、新型コロナの流行を認める人たちと根本的に異なっているという。
信じないグループの43%は家族や親戚を訪問し、54%が散歩に出かけている。また74%が外出禁止措置(モスクワでは6月14日まで延長された)は必要なかったと考えている。
ロシアの新型コロナウイルスの累計感染者はおよそ40万人、累計死者数は4555人。




(地球情報局)さん
http://anchikaluto.blog.jp/archives/52171978.html
2020年05月30日
ドイツでコロナ騒ぎは嘘であることが、完全にバレて封鎖抗議に何千人も集結

ベルリンでロックダウン抗議者が何千人も集まった。

もう完全にコロナ騒動は嘘、ヤラセだとバレています。
There is also large anti-#COVID19 lockdown protests in Munich , Frankfurt, and Cologne pic.twitter.com/yogPxxRRYK
— TheSpeaker2018 (@TheSpeaker2018) May 9, 2020

ロックダウンに大きな反対運動。ヤラセコロナ騒動に抗議運動、ミュンヘン、フランクフルト、ケルンでの封鎖抗議。
There has been around a dozen arrests so far but the day is still young..

pic.twitter.com/toACR2RpO3
— TheSpeaker2018 (@TheSpeaker2018) May 9, 2020

Protesters in Nuremberg 🇩🇪 which also gathered against lockdown measures of the German govt.

The people are chanting : "We are the masses, we are the masses..."

pic.twitter.com/hwncBXXfaT
— TheSpeaker2018 (@TheSpeaker2018) May 9, 2020

12-1

コロナ死はウソ ドイツ人解剖医の証言 pic.twitter.com/HsBOImzBMm
— コロナは壮大な茶番劇 (@higashimita0314) May 30, 2020





世界的詐欺が演じられているそのさなか、この国ではまたもや新たな詐欺が仕組まれていたらしい。国民の血税を食い物にして。



(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2020/05/post-5445.html
持続化給付金の作業を請け負っていたのは電通とパソナの“トンネル団体”だった! 749億円もの税金が手数料として電通に
2020.05.29 09:21

「申請から支給まで2週間」と謳われたものの、申請開始初日にサーバーがダウン、いまだに支給されないといった指摘が相次いでいる中小・個人事業者向けの「持続化給付金」。安倍首相は21日に「何よりもスピードを重視し、入金開始(5月8日)から10日余りで40万件を超える中小企業・小規模事業者の皆様に対して5000億円お届けしている」と胸を張ったが、5月15日までに「およそ90万件」(NHKニュース18日付)の申請があったというから、実際には半分以下にしか届いていないのだ。
  一体これのどこが「スピード感重視」だと言いたくなるが、この「持続化給付金」をめぐって、キナ臭い問題が浮上した。「持続化給付金」の給付作業を国が業務委託している法人が、じつは電通とパソナの“トンネル法人” “幽霊法人”だったからだ。
「持続化給付金」の事務事業を国から受託した法人というのは、「一般社団法人サービスデザイン推進協議会」。この法人は2016年に電通とパソナ、トランスコスモスによって設立されており、経産省は同法人に「持続化給付金」の事務委託を769億円で契約している。
「持続化給付金」は150万件の申請に対応できる見通しといわれているが、事務委託費が769億円ということは、1件あたりの手数料は4〜5万円にもなる計算だ。その金額の妥当性も問われるところだが、さらに問題なのは、769億円という巨額の事業を請け負いながら、この「サービスデザイン推進協議会」の業務実態が見えてこない、ということだ。
 というのも、5月22日に同法人の問題を決算行政監視委員会で取り上げた立憲民主党・川内博史衆院議員によると、所在地に行ってみたところ、そこは小さなビルの1室で、ドアにはリモートワーク中だという張り紙が貼ってあるだけで誰もいなかったという。
 さらに、川内議員は今回の「持続化給付金」の事務事業が再委託されているはずだとして、それがどこなのかを質問。すると、中小企業庁の那須野太・事業環境部長はこう答弁したのだ。
「株式会社電通に業務を再委託して本事業を実施しております。サービスデザイン推進協議会が全体の統括業務、給付金の振り込み業務をおこない、電通がコールセンターや申請受付業務等の管理、広報等を実施している」
 つまり、実際には「持続化給付金」の事務事業は電通が請け負っている、というのだ。しかも、川内議員によると、「持続化給付金」の予算案が組み込まれた第一次補正予算案が閣議決定されたのは4月7日、経産省が事務事業の入札の公募をはじめたのが翌8日であるにもかかわらず、サービスデザイン推進協議会が「jizokuka-kyufu.jp」というドメインを取得していたのは、閣議決定の前日、4月6日だったというのである。
 怪しい話はまだある。川内議員は同法人が設立された際の定款のPDFファイルに着目。なんと、定款のPDFファイルのプロパティを確認すると、その作成者は経産省の情報システム厚生課だったという。実際、この「サービスデザイン推進協議会」は設立されてすぐに経産省から事務委託を受け、その数は「持続化給付金」を含め14件にものぼるというのだが(東京新聞28日付)、川内議員は同法人がその受託した事業のほぼすべてを電通かパソナ、トランスコスモスのいずれかに再委託していたのではないかと指摘している。

https://lite-ra.com/2020/05/post-5445_2.html
経産省とパイプのある元電通社員が立ち上げた電通が国の業務を請け負うための隠れみの

 これはようするに、電通、パソナ、トランスコスモスという3社が経産省と結託し、それらの“トンネル団体”として「サービスデザイン推進協議会」が設立され、今回の「持続化給付金」は電通に事実上、委託された──ということなのではないか。
 じつは、それを裏付ける証言も出てきた。昨日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がこの問題を取り上げ、「サービスデザイン推進協議会」がどういう団体なのか、代理店関係者がこうコメントしているのだ。
経産省肝いりで始まった『おもてなし規格認証』という制度を認定機関として運営しています。不可解なのは、経産省がこのおもてなし規格事業の公募を開始した二〇一六年五月十六日と同じ日に協議会が設立されていること。主導したのは、経産省に太いパイプがある当時電通社員だったA氏。電通が国の業務を間接的に請け負うための隠れ蓑として設立された、実体のない“幽霊法人”だと言われています
 さらに、「サービスデザイン推進協議会」設立時の代表理事だったユニバーサルデザイン総合研究所所長の赤池学氏は、「経産省の方から立ち上げの直前に代表理事を受けてもらえないかという話があって、それで受けた」と証言。現在、同法人の代表理事であるアジア太平洋マーケティング研究所所長の笠原英一氏も、取材に対して「私は電通の友人に頼まれて、インバウンドの研究をやろうと思って入ったんだけど、何にも活動がないから」「いつも会議は電通さんでやっていましたし、Aさんがキーだから」と答えている。
 本日付の東京新聞によると、「サービスデザイン推進協議会」は「持続化給付金」事業の大半を電通に再委託し、769億円のうち749億円が電通に支払われるという。新型コロナで打撃を受けている事業者を支援するための給付金制度だというのに、こんなときにまで政府は、749億円という巨額を実体のない法人を経由させて電通に流しているのだ。しかも、「サービスデザイン推進協議会」がいかに実体のない団体であるかは関係者のコメントからもはっきりしているが、その法人に20億円もの金が渡るのである。1件あたりの手数料は4〜5万円という破格の契約料であるにもかかわらず、「申請しても支給されない」「これ以上は待てない」という悲鳴が多くの事業者からあがっているのに、だ。
 経産省と特定の企業が癒着・一体化し、新型コロナに乗じてトンネル会社を使って国民の税金を食い物にする──。こんなことが許されていいのか。

https://lite-ra.com/2020/05/post-5445_3.html
竹中平蔵が旗振り役のスーパーシティ法案や第二次補正予算の内閣官房予算にも利権の影

 だが、こういうことが安倍政権では当たり前のようにまかり通っている。実際、安倍政権の新型コロナ対応では、安倍首相が場当たり的に打ち出した一斉休校要請にともなう保護者への休業助成金も、今回の「サービスデザイン推進協議会」の設立にかかわったパソナに厚労省が申請手続き業務を委託している可能性がある(詳しくは既報参照→https://lite-ra.com/2020/04/post-5384.html)。
 それだけではない。パソナといえばグループの取締役会長を務めているのは竹中平蔵氏だが、先日、どさくさに紛れて衆院で可決したばかりの通称「スーパーシティ法案」では、「「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会」の座長を務めるなど旗振り役となってきた。この「スーパーシティ法案」は市民の同意なく知らないあいだに個人情報が事業者に提供される恐れがあり野党から反対の声があがったが、この「スーパーシティ」法の成立によって有識者会議の座長である竹中氏が事業主体側となる“利益誘導”がおこなわれる可能性は十分考えられるのだ。
 そして、それは新型コロナ対策でも同じだ。じつは27日に閣議決定された第二次補正予算案では、内閣官房の予算案として「スマートライフ実現のためのAIシミュレーション」に14億3800万円を計上。内閣官房は〈新型コロナウイルス感染症の拡大防止と経済活動の両立を図っていく観点から、AI等の技術を活用し様々なシミュレーション・分析を行い、新しい生活様式・スマートライフ導入を促進する〉と説明しているが、新型コロナにかこつけた国民監視のための予算に化ける危険性もある上、こうした施策がまたもパソナなどの企業に流れていっても不思議はないだろう。
 新型コロナで中小企業や個人事業者が悲鳴をあげるなか、安倍政権に近い企業がコロナ対応で焼け太りしてゆく……。ともかく、経産省と電通が新型コロナ対応を食い物にしているという問題は、徹底的な追及がおこなわれるべきだ。
(編集部)






本当に、次から次へとこれだけ悪どいことばかりやりますなナ。
善なる神や仏が存在しているのなら、この悪魔どもに天罰を与えてもらいたいものである。
最後にマリアさんから紹介いただいた動画をアップしておきます。
前から噂されている情報であるのだが、決して悪魔どもに屈してはいけないと思います。
あなたが人間であるために、人間じゃない狂人どもの未来計画に抵抗していきましょう。






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「Franklin's Tower」 Grateful Dead、Orchestra Baobab

今日の1曲は、グレイトフル・デッドの「Franklin's Tower」です。



オーケストラ・バオバブのヴァージョンです。







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「Bluesette」Toots Thielemans、Quincy Jones & Toots Thielemans

今日の1曲は、トゥーツ・シールマンスの「Bluesette」です。
1936年にトゥーツ・シールマンス作曲し、1962年に発表しました。
そのオリジナルのヴァージョンです。
なんとギターと口笛で演奏しています。
こんな器用なプレイができるミュージシャンは、そういないでしょう。


クインシー・ジョーンズのアルバム「メロー・マッドネス」にも収録されました。
そのクインシー・ジョーンズとの1981年の武道館ライヴです。




次に、2009年のライヴです。
この頃はハーモニカでプレイしています。これまた圧巻です。







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「月の刃」 PANTA、沢田研二

今日の1曲は、PANTAの「月の刃」です。


この曲は、PANTAの作詞作曲で、沢田研二に提供しています。
沢田研二のヴァージョンです。


歌詞は、こちらからどーぞ。






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「私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか」byデーヴィッド・アイク

「「ワクチン真理教」の中心国の皆さんへ」


テレビは毎日のように「ワクチン、ワクチン」の連呼である。
そのわりには、ワクチンの危険性には一切触れない。
「ワクチンさえ登場すれば、コロナパンデミックは収束する」「人類を救うのはワクチンである」「神様仏様ワクチン様」といった感じである。
まさに国中(いや世界中)が「ワクチン真理教(?)」一色に染められているようだ。怖っ!
「一体ワクチンとは何なのか?」→「いつ調べるの?」→「今でしょ!」
ちゅーわけで、ちょっと古いようだが(笑)、改めて「ワクチンの真実」に迫ってみようと思う。まずは、こちらの動画をどうぞ↓


この人も、何か怪しさを感じるが、さらには、私に言わせれば、戦争の真実なんか全く分かっていないように感じられるが、とりあえず、ワクチン信者ではなさそうなことと、メディアの報道を疑う視線を持てと主張されていることから、動画を紹介した次第である。
ただ、ここで述べているような真実で安心してしまって、この人が主催している塾などには入らない方がいいと、私は思いますよ。
次に、こんなニュースが。



https://www.tokyo-np.co.jp/article/31454?rct=world
【ロサンゼルス共同】米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスのワクチン接種でチップを埋め込み、人々の行動を追跡しようとしている―。米ヤフーニュースと世論調査会社ユーガブは26日までに、共和党支持者の44%がこのような「陰謀論」を信じているとする調査結果を公表した。民主党支持者では19%だった。
 ヤフーニュースは、党支持層が広めた誤情報を信用し、基本的な事実を無視する危険な傾向が映し出されていると指摘。多くの人がワクチン接種を拒めば感染収束は困難になり「破滅的な結果」を招くことにもなりかねないと言及した。




相も変わらず、真実を語ろうとする人物は、「陰謀論者」にされてしまうようである。
「嘘八百のこの世界」では・・・
「彼ら」の管理下にある米ヤフーニュースでは・・・
そうは言っても、この数字が正しいとしたらの場合だが、アメリカでは共和党の支持者の44%が「ビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスのワクチン接種でチップを埋め込み、人々の行動を追跡しようとしている」という情報を信じているようなのだ。
少なくとも日本では、自民党の支持者であろうと、共産党の支持者であろうと、ほとんどの国民に同じことを訊ねたら、このように答える人は5%も存在しないだろう。
いかに、この国が世界でもめずらしい“超洗脳大国”であることが理解できるだろう。
まさに「ワクチン真理教(?)」の中心国である(笑)
私自身は、この情報を「ヤバい」「あり得る」とは思っても、信じているわけではない。
マイクロチップの人体埋め込みが「彼ら」の最終目的なのだから、この「ワクチンを使ったチップ埋め込み戦術」を行使する可能性は十分あるのだが、本当にこのタイミングで実施するかどうかは不明である。
とりあえずは、いつも通りの“毒ワクチン”の強制接種を実行に移し、まだ生きている人間に対してのみ、チップを強制的に埋め込むつもりなのかもしれない。
チップが入れられているかどうかは別にして、我々は、「ワクチンの真実」を完璧に頭に入れておく必要があるだろう。
「すべてのワクチンが有害である」という真実を。




(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/16747995e0f6a1c1525681f523422b3b
それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです:ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 再掲

国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン ~ある米国ワクチン研究者による告発~  インタビュア ジョン・ラポポート

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: どのような理由で?

A: 理由など関係ないのです。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らはあなたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人間の何人かを私は知っています。

Q: 誰に嫌がらせを受けるのですか?

A: FBIです。

Q: 本当ですか?

A: 本当です。FBIは別の口実を使いました。そしてIRSも参入し得ます。

Q: 発言の自由があります。

A: 私は内部組織の一員でした。私が今、名前を挙げ、研究員たちを特定の目的で告訴したら、私はとても面倒なことに巻き込まれるに違いありません。

Q: 嫌がらせに骨を折ることの根底には何かあるのですか?

A: ワクチンは現代薬の最後の砦なのです。ワクチンは現代薬を総体的に‘素晴らしい'ものと究極的に正当化するものです。

Q: 人々がワクチンを受けるべきかどうかの選択が許されるべきだと思っていますか?

A: 政治的レベルでは、Yesです。科学レベルでは、人々は情報が必要であり、そうすればきちんとした選択ができるということです。一言、選択とは良いことであると言えます。しかし、もし周囲が嘘でいっぱいであれば、どのように選択ができるのでしょう? また、もしFDAが高潔な人たちによって運営されていたならば、これらのワクチンに対しては認可が下りることはなかったでしょう。 それらは消滅する一歩手前まで調査されるでしょう。

Q: 病気の総体的減少はワクチンによるものではない、と声明した医学の歴史家たちがいます。 

A: 知っています。長い問、私は彼らによる研究を無視してきました。

Q: なぜですか?

A: それは私が何かを発見してしまうことが怖かったのです。私はワクチンの開発に携わっていたのですから。私の生計はその仕事を維持することにかかっていたのです

Q: その後は?

A: 私は独自の調査を行いました。

Q: どんな結論に行き着きましたか?

A: 病気の減少は生活状況が向上したことによるものでした。

Q: どのような状況ですか?

A: 水がきれいになったこと、下水処理の発達、栄養摂取、食物の衛生、貧困の減少などです。菌はあちらこちらにあるでしょうが、健康であればその疾病に容易に罹ることはありません。

Q: 独自の調査を終えたときに何を感じましたか?

A: 絶望です。私は嘘の集積をベースにしたところで働いていたことに気が付いたのです。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのいくつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがあります。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: なぜですか?

A: いくつかの理由があります。それらはある過程で人間の免疫系に影響を与えます。つまり、免疫に障害を生じさせる傾向があります。ワクチンは、予防すべき病気を実は引き起こすことができるのです。予防すべき病気以外の病気も引き起こし得ます。

Q: なぜ私たちは、ワクチンが病気を一掃することに大きな成果あげたと証明するような統計を見せられているのでしょうか?

A: なぜかって? それらワクチンは役立つものだという幻想を与えたいからです。もしワクチンが、麻疹などの目に見える病気の症状を抑制したならば、すべての人がワクチンが功を奏したと見るでしょう。しかし表面下では、そのワクチンは免疫系自体を傷付けることができるのです。そして、もしそれが他の病気を引き起こしたなら--骨髄炎としましょう--その事実は隠されるのです。なぜなら、誰もワクチンがそのようなことを為し得るとは思わないからです。その繋がりは見落とされています。

Q: 英国では天然痘の予防接種が天然痘を一掃させたと言われていますが。

A: そうですね。しかしあなたが入手できる統計を調査してみれば、違う一面が見えてくるでしょう。

Q: 違う一面とは?

A: 英国で予防接種を受けずに、天然痘にかからなかった市がいくつかあり、予防接種を受けたが天然痘に感染した地域がありました。そして、天然痘は予防接種が導入される以前にすでに減少していました。

Q: では、私たちは誤った歴史を聞かされていると言っているのですか?

A: はい、まさにその通りです。ワクチンは常に安全で効果的だと人々に信じ込ませるように捏造されてきた歴史です。

Q: さて、あなたは研究室で働いていたのですよね。衛生上の問題とはどこにあるのですか。

A: はい、一般の人々はそれらの研究室、それらの製造施設は世界で一番清潔な場所であると信じていますが、それは真実ではありません。雑菌の混入は年中起きています。ワクチンにはあらゆる種類の屑が入っています。

Q: 例えば猿のウイルスSV40がポリオのワクチンにうっかり混入するとか。

A: ええ、そうですね。それは実際起きたことです。でも私が言わんとしているのは違います。 SV40がポリオのワクチンに混入したのは、そのワクチンが猿の腎臓を使って作られたからです。しかし、私はそれとは別のこと、実際の研究所の状況、過ち、不注意による過失について言っているのです。SV40は後に癌腫瘍の中に発見されました--それは、私は構造的問題と呼ぶだろうものでした。それは製造過程で入り込んだのです。もし猿の腎臓を使用するなら、それら腎臓の中にいるあなたの知らない細菌(病原体)を招き入れる扉を開いているようなものです。

Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけましたか?

A: それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-eating(脳喰い)'と呼ばれるアカンスアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混合ワクチンの中に鳥の癌ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物なのですか?

A: その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを考えたら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレットゲームです。あなたの運試しです。

また、ほとんどの人は知りませんが、ポリオワクチン、アデノウイルスワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチンは流産したヒトの胎児の組織を使って作られていました。その時々によって、これらのワクチンの中に、--その胎児の組織からのものであろう--細菌の断片やポリオウイルスだと私が信じたものを発見しました。

ワクチンの中の混入汚染物を探してみると、当惑するような物質に出くわすことになります。それがそこにあるべきではないとは分かっていても、はっきりとそれが何なのか分からないのです。私は人間の毛髪の微小な‘かけら'と人間の粘液を発見したことがありました。'得体の知れないたんぱく質'としか言いようのないものを発見しました。それは、ほぼどんなものでもあり得るという意昧であり、ウイルスからのたんぱく質とも言えるのです。

Q: 警報機はすべての揚所で鳴っています。

A: 私がどう感じているか分かりますか? この物質は通常の免疫防御を通らずに大動脈に入るということを忘れないでください。

Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: 基本的に、それは、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します、そしてそこでこの手の汚染物が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: それは非常に驚異的な情報です。

A: そうです。そして私はただ生物的汚染物のいくつかについて言及しているだけです。その他にどのくらいのものがあるのか誰に分かるでしょうか。発見していないのは、その他のものを私たちが探そうと思わないからです。もし組織が--鳥からの組織としましょうか--それがワクチンを作るために使用されたならば、どの位の細菌がその組織に入っている可能性があるでしょう。全然分かりません。それが何であるか見当もつきません。またそれらが人間に及ぼす可能性がある影響にについても、です。

Q: そして衛生(清潔)上の問題を超えている?

A: あなた方はワクチンについて基本的に誤った前提を持っています。それは病気から免疫の状態をつくるために、免疫系に複雑な刺激を与えると言うものです。それは誤った前提です。そのようには作用しません。あるワクチンは、間接的に病気に対する防護を提供する抗体を'作る'と想定されています。しかし、免疫系は抗体やそれに関連する'キラー細胞'より大きくて入り組んだものです。

Q: 免疫系が?

A: 全身のことです、実際には。それプラス精神です。それが全免疫系だと、言うことができるでしょう。それが、伝染病が発生したただ中で、健康なままの個人が存在し得る理由です。

Q: ワクチンの統計はどのように誤って提示されたのですか?

A: たくさんの方法があります。例えば25人がB型肝炎のワクチンを受け、肝炎に罹ったとします。B型肝炎は肝臓の病気です。しかし肝臓病はたくさんの呼び方ができます。診断を変えることができるのです。そうして問題の根源が隠されます。

Q: そしてそのようなことは起きるのですか?

A: 常に。もし医者が、ワクチンを受けた人は予防されるはずの病気に罹らないと反射的に決め込んでいるならば、それは起こらざるを得ない。そして、それこそまさに医者たちが想定していることです。それが循環論法だと、わかるでしょう。それは一つの閉鎖系です。それは過ちを認めない。もし肝炎に対するワクチンを受けた人が肝炎になったら、または何か別の病気になったら、ワクチンはその病気と何の関係もないという反射的な決め込みをするのです。

Q: ワクチン開発の仕事をされていた何年もの間、ワクチンの問題について認めた医者と出会いましたか?

A: 一人も出会いませんでした。個人的に自分たちが行っている行為に対して疑問をもっていた人は2~3人いましたが、彼らは決して公にしませんし、社内で言うことさえありません。

Q: あなたにとってのターニング・ポイントは何だったのですか?

A: 私の友人の赤ちゃんがDPT注射の後に亡くなったことです。

Q: あなたは調査をしましたか?

A: はい、非公式に。この赤ちゃんはその予防接種をする前までは完全に健康体だったことを知りました。そのワクチン以外に赤ちゃんの死についての理由がなかったのです。それから私は疑い始めました。もちろん、彼は運悪く、悪い注射を受けたのだと信じたかったのですが、更に調べてみるとそうではありませんでした。私は疑いのらせんに引きずり込まれ、そしてどんどんそれは増していきました。私は調査を続けました。私の予期したことに反して発見したこととは、ワクチンは科学的方法で試験されてない、というものでした。

Q: どういう意味ですか?

A: 例えば、どのワクチンについても長期的な研究がなされていないのです。どのような方法でも長期的な追跡が念人りにされていません。なぜかって? それはまた同じようにワクチンが問題を起こすわけがないという思い込みです。ですから、なぜ誰かがチェックをする必要があるのでしょう? その頂点には、すべての不適当なワクチン反応は、注射をされた直後に起こると言われている、というワクチン反応の定義があります。しかし、それでは筋が通りません。

Q: なぜ、筋が通らないのですか?

A: ワクチンは明らかに注射を受けてからの長い間、体内での作用があるからです。反応はゆっくりとしたものでありえます。損傷もゆっくりでありえます。神経学的な問題は長い間かけて発現し得ます。昔ながらの分析でみてさえも、それらは様々な状況で起こる。では、なぜワクチンのケースだけ例外なのでしょうか? もし、化学薬品の害がゆっくりと生じるならば、なぜ水銀を含むワクチンが例外なのでしょうか?

Q: それがあなたが発見したことですか?

A: はい。大体の場合、相関関係を取り扱うことになります。相関関係は完璧ではありません。  しかし、あるワクチンを受けてのち1年の間に神経学的損傷に苦しめられている子供たちを持つ500人の親がいたなら、それは真剣な調査を直ちに開始するに足るべきことでしょう。


Q: それは充分されているのですか?

A: いいえ。決して。そのこと自体が直ちにあなたに何かを告げています。

Q: それは?

A: 調査をしている人たちは事実を見ることにあまり興味がありません。彼らはワクチンは安全だと仮定しているのです。ですから彼らが報告するときには、常にワクチンの免責となります。'このワクチンは安全です'と言うのです。しかし、それらの判断は何かベースになっているのでしょうか? 彼らはワクチンを非難することを自動的に排除する定義や考えに基づいています。

Q: ワクチンのキャンペーンが失敗に終わったケースは数多くあります。予防接種を受けたことから病気に罹っています。

A: はい、そのような例がたくさんあります。そしてそこでは、その証拠は単に無視されます。それは軽視されるのです。専門家がもし何か言うとするなら、ただそれは稀な状況であって、全体としてワクチンの安全性は示されている、と言うでしょう。しかし、損傷や病気の発症したすべてのワクチンキャンペーンを挙げてみれば、それが稀な状況ではないことがあなたもお分かりになると思います。

Q: あなたがまだワクチン開発の仕事に携わっていらっしゃったときに、今ここで話されたことについて同僚の人と話し合いましたか?

A: はい、話し合いました。

Q: どうなりましたか?

A: 黙っているようにと何度も言われました。私は職務に戻って、自分の疑念は忘れるべきだということが明確になりました。何度か私は怖い目に遭いました。同僚は私を避けようとしました。彼らは'連座制の罪(共謀罪)'のレッテルを貼られるかもしれないと感じていたのです。けれども、大体のところ私は神妙に振舞っていました。私は自分で問題を作ったわけではないことを確信していました。

Q: もしワクチンが実際に害を及ぼすとしたならば、なぜそれらが与えられるのでしょうか?

A: まず初めに、'もし'というのはありません。ワクチンは害を及ぼすのです。それは、害があらわれていないように見える人々にも、ワクチンは害を及ぼしているのかどうかという質問に答えるには更に難しくなります。なされるべき類の研究調査を取り扱うことになるのですが、それは行われてはいないのです。研究者はワクチンが体内に入った瞬間からワクチンが行うことが何かはっきりと見せてくれる地図やフローチャートの類を見いだすため精査を行っているべきです。この研究は今だなされていません。

なぜワクチンを投与するのかという理由については2日間、ここに座ってあらゆる理由を論ずることができます。あなたが何度も言われたように、そのシステムの異なる層において人々はそれぞれの動機があります。お金、失業への恐れ、点数稼ぎの争いに勝ちたいという欲求、名声、賞、昇進、心得違いの理想主義、軽率な習慣、等々。

しかし医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、免疫系を弱らせることができるからです。 受け入れるのが難しいと思いますが、それは事実です。

医療カルテルは、その最高レベルでは、人々を助けようと努めておらず、それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。


・・・・・(中略)・・・・・

Q: 混乱を避けるためワクチンが引き起こし得る疾患について、もう一度振り返っていただきたいのですが。どのような病気が、どのように発症するのでしょうか?

A: 基本的に害をもたらす二つの可能性についてお話しします。

一つは、ヒトはワクチンからその病気を得る。ワクチンで予防するはずのその病気になります。なぜなら、そもそも、その病気のいくつかの形態がそのワクチンの中にあるために発症するのです。

そして、2番目は、その病気には罹らないが、その後すぐに、または後になって、ワクチンによる別の症状が発生します。その状態は自閉症かもしれませんし、脳膜炎のような何か別の病気かもしれません。精神機能の損傷を受けるかもしれません。
 




次に、デーヴィッド・アイクの証言です。
「豚インフルエンザ」を「新型コロナウイルス」に置き換えて読むと、よく理解できると思います。




http://www.davidicke.jp/blog/090719/
危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ
• 2009-10-27

豚インフルエンザワクチンが地球上すべての人々に強制されようとしている今ほど重要な時はない。豚インフルエンザウイルスは、全ての人類にワクチンを強制するために大規模パニックを引き起こすよう、研究室で人工的に作られたものだ。典型的な問題―反応―解決の手法だ。
ウイルス製造とそのバラ撒きが、長期的に計画された大規模ワクチン接種計画を実行するためのものだとすれば、結論は一つだ。豚インフルエンザは大した問題ではない。危険なのはワクチンだ。
豚インフルエンザにかかった人々の症状が軽いものにもかかわらず、計画的ワクチン接種実施の規模とスピードは尋常ではない。ロスチャイルドの息のかかった英国医学協会(British Medical Association)は、豚インフルエンザはまだ重大な疾病を引き起こしてはいないが、大規模ワクチン接種を優先順位の高い者から始める、としている。何だって? 公衆衛生にも健康にも、まるきり関係ない話だ。
ワクチン接種実行を統括する人々は、ワクチンの中に何が入っていて、どういう結果になるのか、全くわかっていない。彼らはただ、言われたことをどうこなすかで精一杯なだけだ。企みの中心に居て、真の意図を隠している者だけがわかっている。
オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルガマイスター(訳注:9月6日号参照。YouTube 動画リンク)は、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、ロックフェラー、ロスチャイルドなどが、殺人的豚インフルエンザワクチンを人口削減のために用いる計画があるとして、刑事訴訟をFBIに提出した。
ブルガマイスター氏は、鳥インフルエンザも豚インフルエンザも、ワクチン接種を通して大規模に人口を削減するため、研究室で人工的に開発され、バラ撒かれたと主張する。ブルガマイスター氏の訴状は、「バイオテロリズムの根拠」と見なされている。それは米国を取り上げているが、どの国にも当てはまることだ。
「連邦政府レベルの中央官庁と結びついた国際犯罪企業集団が、人工的に遺伝子操作されたパンデミック・インフルエンザウイルスを使って米国民の大規模な人口削減を行い、さらに米国の主権を国連と多国籍軍(中国、カナダ、英国、メキシコなどが派遣した国連軍)に渡すための企みを実行しようとしているのは明らかである」
「WHO、国連、そしてバクスターやノヴァルティスのようなワクチンメーカーは、中心的犯罪集団の支配下にあるシステムの一部である。この犯罪集団が戦略を主導し、人工的ウイルス開発、製造、バラ撒きに資金を出した。生物兵器そのもののウイルスによる大規模ワクチン接種を正当化し、米国の民衆を抹殺、北米の資産や資源を握るためである」
「この犯罪は古典的な強盗殺人だとはいえ、規模と方法において前代未聞である。中心にいる人々は、戦略的目標と優先順位を予め定め、実行している。三極委員会やビルダーバーグ会議で、内輪の打ち合わせを行っている。」
ジェーン・ブルガマイスターは、希に見る本当のジャーナリストだ。その証拠にFBIに提訴した後、彼女は「再生可能エネルギーの世界(The Renewable Energy World)」誌ヨーロッパ支局員の地位を失ってしまった。再生可能エネルギーだって? それこそ陰謀をもくろむ人々の体裁をつけるためのものだ。その人々のほうこそ「再生」させる必要がある。ブルガマイスター氏の出来事は、すべてがコントロールされていることを物語っている。
ブルガマイスター氏がFBIの訴状に書いたことは、私が二十年近く著作や講演で訴えてきたことの要約と言える。近親婚を繰り返してきた家系の一味が、人類全体をコントロールするために地球規模のファシスト独裁を実現しようとしている。
彼らの伝達手段は、多国籍企業のように構成された秘密結社だ。事業本部は主に欧州で、ローマ、ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリンなどにある。それは蜘蛛が網を張っているようなもので、世界中を支配している。
各国には「蜘蛛」に応えるための従属的な秘密結社のネットワークがある。その仕事は、各国の政治、金融、ビジネス、軍事、メディア、医療などをコントロールすることだ。そして「蜘蛛」に指示された地球規模の戦略を、その影響力を行使して実行している。この仕組みの中心に位置するのは、ご存じの「イルミナティ」と呼ばれる組織のメンバーだ。
一見関係のなさそうな政府、企業、メディアグループなどを操っているのは、この仕組みだ。ロスチャイルドとロックフェラー王朝(いずれも同じ一族)は必ずこの仕組みに関わっていて世界中の医療技術、医療政策を支配しているのは、長年指摘してきたとおりだ。
「蜘蛛の網」は、政府、「ビッグ・ファーマ」と呼ばれる巨大医療産業、WHO、そして国民「健康保護」機関、例えば米国疾病予防センター(CDC)などを統制している。
権力を集中するためにWHO、世界銀行、WTOのような国際機関を設立したのはイルミナティの一味だ。その最終目的は、世界政府、世界中央銀行、世界通貨、そして世界統一軍である。
地球を支配するためには、権力を一手に握らなければならない。権力の分散など考えてもみたくない事だ。「グローバリゼーション」やEUのような国家を越えた権力の確立の裏では、イルミナティのネットワークが糸を引いている。
背景にあるこれらの重要な事実を踏まえるなら、ジェーン・ブルガマイスターのFBIに対する訴状にある人名リストは、驚くにあたらない。
「バラク・オバマ大統領、デーヴィッド・ナバロ(国連インフルエンザ担当調整官)、マーガレット・チャン(WHO事務総長)、キャサリーン・サイベリアス(米国保健医療庁長官)、ジャネット・ナポリターノ(米国国土保安庁長官)、デーヴィッド・ロスチャイルド(銀行家)、デーヴィッド・ロックフェラー(銀行家)、ジョージ・ソロス(銀行家)、そしてアロイス・ストーカー(オーストリア厚生大臣)は、大量虐殺計画を実行するため軍隊のように行動し、経済的、政治的利益を目的に米国の民衆を殺戮する生物兵器を開発、製造、備蓄した国際犯罪企業集団の一員として明らかに有罪である。」
ブルガマイスター氏は、医薬品産業や国際機関が地球上最も強力な生物兵器を開発、製造、販売した明白な証拠があるとしている。
豚インフルエンザウイルスは、ロスチャイルドとロックフェラーにコントロールされたWHOの協力によって作られ、バラ撒かれたと彼女は言う。WHOとは、豚インフルエンザウイルスの蔓延があまりに速いため、パンデミックが宣言される必要があったと発言した本体にほかならない。
「豚インフルエンザ」の症状は今までのインフルエンザや通常のカゼと変わりないので、豚インフルエンザ罹患者の数を増やすため、すべて一緒に「豚インフルエンザ」とするのはいとも簡単だ。英国政府は、豚インフルエンザの症状であれば医者にかかる必要はないと宣言し、替わりに「電話診断システム」がテストなしで導入された。豚インフルエンザの罹患者数を増やすための手っ取り早い方便だ。
「お医者さんですか? 風邪をひいたようです。」
「豚インフルエンザに間違いないね。ハイ、一丁上がり!」

ジェーン・ブルガマイスターは、オーストリアにあるアヴィール・グリーンヒルズ生物科学研究所とバクスターAG、その親会社バクスター・インターナショナル(米イリノイ州ディアフィールド)をバイオテロリズムの容疑で告発した。大規模接種のために誰が豚インフルエンザを供給したか、考えてみればいい。バクスター・インターナショナルだ。
今年、鳥インフルエンザウイルスを「うっかり」ヨーロッパ中の研究所に送ったのもバクスターだ。鳥インフルエンザウイルスは季節性インフルエンザウイルスと混合され、より危険な新種へと生まれ変わった。
昨年だけで少なくとも81人が、バクスター・インターナショナルの汚染された血液から製造されたヘパリンによって殺された。ヘパリンは中国で、こともあろうに豚の腸から製造されたものだ。巨大医薬産業の薬って素晴らしい? 汚染されたヘパリンは数百人に重大な症状をもたらしたが、バクスターの中国販売会社が米国や中国の公衆衛生機関から調査されたことは一度もない。
二〇〇一年には50人以上の透析患者が、バクスター社製機器の欠陥により死亡した。今月バクスター・ヘルスケア・コーポレーション(バクスター・インターナショナルの子会社)は、ケンタッキー州との法廷外交渉を2百万ドルで決着した。バクスターがケンタッキー州健康保険組合に、静脈注射薬の原価を13倍に見積もって売ったことが露見したのだ。
バクスターこそ人々が信頼し、今や世界中の政府がほとんど安全性試験なしで強制しようとしている、豚インフルエンザワクチン最大手の製造元だ。
欧州医薬品庁(European Medicines Agency)の検査官は、急遽始まる検査過程の臨床テスト用ワクチンは、これから過去最大規模のワクチン接種に使われるものと同じと言う。つまりこれは、検査機関が行うテストとワクチン接種が同時並行的に実施されることを意味している。
私が言いたいのはこうだ。
市販薬以外に「試験」など必要なわけがない。彼らは豚インフルエンザワクチンとは何であり、その効果もとっくに承知なのだ。バクスターは、7月末には豚インフルエンザワクチン出荷が開始され、莫大な利益が転がり込むことになると言っている。
私はすぐに大勢の人々がバタバタと死んでいくと言っているのではない。そんなことをすれば、人々を豚インフルエンザワクチン接種に仕向けることはできない。豚インフルエンザワクチン接種の人体への影響は、最初は少数の人に現れるだけだが、長い間にはほとんどの人に及ぶ。ワクチンの正体がすぐにはバレないようにするためだ。
今私たちにわかることは、長期的に計画された大規模ワクチン接種が、私たちの健康など鼻にもかけないような連中によって実行されようとしているということだ。そこまで言えば、彼らの本当の目的はわかろうというものだが、彼らも本当の結果は想定の範囲内でしかわからないのだ。

ジェーン・ブルガマイスターの立証は、前米海軍情報将校で現在は調査ジャーナリストのウェイン・マドセンによっても支持されている。マドセンは国連に勤務するトップレベルの科学者が、H1N1ウイルスにはある遺伝子運搬因子が含まれており、それは豚インフルエンザウイルスが遺伝子操作により軍用生物兵器として作られたことを示していると結論した、と言う。国連の専門家たちは、エボラ熱、HIVとエイズ、最近のA-H1N1インフルエンザウイルスはひとしく生物兵器であると言っている。
マドセンはさらに言う。
「豚インフルエンザは、豚からヒトへ感染したものが、さらにヒトからヒトにうつったものだ。しかしA-H1N1ウイルスが豚から豚へ感染したという報告はない。疾病予防センター(CDC)によれば、A-H1N1ウイルスは北米の豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、人間のインフルエンザ、さらにユーラシア大陸の豚インフルエンザ、これらすべての特徴を持つというのが事実だ。」
イルミナティの世界計画は、大規模な人口削減とともに、すべての人間にマイクロチップを埋め込むというものだ。もちろん、女性や子供もだ。マイクロチップはあらゆる人間を一日二十四時間追跡し、さらにそれ以上のことが計画されている。
マイクロチップを使ったコミュニケーション技術は、人々を精神的、感情的、肉体的に操作するものだ。彼ら(イルミナティ)は、マイクロチップの発信-受信信号を使って大衆を、あるいは個人を操ることができる。もし遠方から誰かを消そうとするなら、造作もないことだ。

私がこれを書くのは、私の本の読者はご存じだろうが、一九九七年、あるCIAの科学者が政府と軍から発注された研究プロジェクトの中でマイクロチップが開発された、と語ってくれたからだ。マイクロチップは既にワクチン接種の皮下注射で注入可能なほど極小化されている。つまり誰にも知られないように、ナノテクノロジーを使ってだ。
一九七六年の偽豚インフルエンザ事件は、現在進行中のものの、先行実験だった。物事ははるか前から計画されているのであり、病んだ人々たち(イルミナティ)は、準備に関しては極めて入念なのだ。
一九七六年の事件は、ニュージャージー州フォート・ディックスの陸軍新兵が死亡したことで始まった。政府は「豚インフルエンザ」による死亡、と発表した。この年ウイルス騒動で死亡したのはこの新兵一人だけだったが、米国政府は大規模なキャンペーンで人々を恐怖に陥らせ、ワクチン接種計画を実施したのだった。その実例はここをクリックすると見ることが出来る。
その結果少なくとも25人がワクチンによって死亡、数百人が深刻な症状を呈した。「豚インフルエンザ」で死亡したのはたった一名だったというのに・・・。その「豚インフルエンザ」も政府が本当の死因を隠していなかったらの話だが。目の前で一九七六年の事件が、はるかに大きな規模で再現されようとしている。
英国政府と米国政府は、全ての国民が受けるに十分な豚インフルエンザワクチンを発注した。そして、その他の国も右へ倣った。もちろん、それは「蜘蛛」が命令したのだ。
その意図は、ワクチン接種を強制化し、親たちを、もしこのファシズムに従わないと子供を失うかもしれない、と思わせるためだ。それ以前に、親たちを政府の指示に従わせようとするプレッシャーが、次第に強まっていた。
ロックフェラーお抱えの米国疾病予防センター(CDC)は、一度もインフルエンザワクチンを接種したことのない子供はこの秋4回──2回は季節性、もう2回は豚インフルエンザのためにワクチン接種を受ける必要があると宣告した。4回とはどういうことか? 失われた機会を埋め合わせしろとでもいうのか。
ロスチャイルドとロックフェラーのお先棒担ぎ、バラク・オバマは、大規模ワクチン接種を控え八月までには「保険制度改革」法を通過させるよう求めた。ワクチン接種を受けたことのない子供を標的にしたこの法案は、今週(訳注:七月第三週)上院保健・教育・労働・年金委員会で承認された。それは、ワクチン接種範囲を拡大するためのオーウェル的(訳注:ジョージ・オーウェル『一九八四年』で描かれたファシズム社会)な実演計画を認めるものだ。
この法案によれば、このプログラムの下でCDCは、子供、青少年、大人のワクチン接種を広めるため根拠があれば、州に強制執行する承認を与えることができる。州は地域予防サービス特別委員会(the Community Preventive Services Task Force)から求められれば、督促状や注意喚起だけでなく、個別訪問も可能な強制執行を行い、このために予算を使うことができる。
強制執行? 個別訪問? それは子供への強制的ワクチン接種や拒否した人の逮捕すら上回るものだ。WHOによる「勧告」は、二〇〇五年の国際保健規則と今年(二〇〇九年)四月のWHOパンデミック計画に基づいてパンデミック緊急事態が宣言されたときに、二百近くの加盟国を拘束するものとなっている。
WHO事務総長マーガレット・チャンは、ありもしない豚インフルエンザパンデミックを宣言し、緊急時の権力掌握を図った。このロスチャイルドとロックフェラーの使い走りは、そのうち強制ワクチン接種を勧告することだろう。WHOのワクチン接種政策諮問委員会は、バクスター、ノヴァルティス、グラクソ・スミスクライン、サノフィ・パスツールらの役員で占められている。
マーガレット「怖がって頂戴」チャンは今週、薬品に抵抗力をもつ結核菌の世界的流行が差し迫っており、破滅的状況が目前であると警告した。こんなこともぺらぺらしゃべっている。
「状況は危機的段階にあり、ずっと悪くなるのは目に見えています。これはもう私たちの手に負えないところまで来ています。時限爆弾とも爆薬庫と言っても構いません。いずれにしろ、爆発一歩手前であることは間違いありません。」
おっと、しっかりしてくれよ、ご婦人よ。いつ結核菌が「爆発」するって? 彼らが十分にそれをバラ撒いたらすぐに、といったところか。
今始まっていることは、長い時間をかけて計画された末のことだ。私の住むワイト島でこの数カ月、家から道一本隔てた処でウェストリッジという地方自治体ビルが秘密裏に建てられている。
ある建築業者が一つの部分を完了すると、今度は違う業者が次の工程を受け持つために入るという具合で、業者たちも訝しく思っている。どの業者も全体の図面を見ておらず、最後に社名のない白いバンが来て工事を完成しようとしている。
誰もいない時私は、非常口近くの窓からそっと中を覗いてみた。それは明らかに緊急対応センターか何かだった。建築業者らは、七月中旬までに滞りなく工事を完成させるよう、言われていた。このようなことが今、国中で起こっている。
注意深く耳を澄ますなら、ダークスーツの連中が何をしようとしているのかわかるはずだ。最近のニュースレターでも言ったが、様々な機関や政府が呪文のように秋の豚インフルエンザ危機を唱えている。それこそが今、大規模ワクチン接種へと彼らが実際に動き出す目標である。
より大きなパニックを起こし、ワクチン接種への要望が増大するよう、豚インフルエンザの毒性はこの秋強められ、また死者の数も増加するよう計画されていると聞く。
忘れてならないのは、「通常のインフルエンザ」でも世界で毎年数十万人が亡くなっている事実だ。これからはその人たちもムリヤリ豚インフルエンザによるものとされるのは間違いない。
最後には決まって軍隊の出番となるわけだが、人々よ、強くならねば。そして、集団的不服従に向かって団結しなければならない。あの気違いどもは、健康とは何の関係もない理由で私たちの肉体に手をかけ、さらに子供たちにも手をかけようとしている。
ほとんどの人は、子供の手を引きおとなしい子羊のようにワクチン接種の列に加わるだろう。馬鹿げた大嘘に対して疑いをはさむこともなく。権力者はこのおとなしい人々を、拒否する人々を狙い打ちするのに使うだろう。「あなたは私の子供にインフルエンザを移すつもりか。」という類のデタラメが横行するだろう。
本当は子供たち全体を危険にさらしているのは、おとなしく列に加わっている人たちだ。権力者は拒否する人々を「全体の免疫を損なうものだ」と言うだろうが、家畜根性に無縁なのは拒否する人々の方だ。
今や志を同じくする人々が協力し合い、平和的非服従運動の展開を準備すべきだ。一人でやるよりずっと心強いのは間違いない。
私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか。






あなたは「ワクチン真理教」を抜け出せそうですか?




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「歓びの種」YUKI

今日の1曲は、YUKI の「歓びの種」です。




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「お札やコインには病原体が付着し、流通するだけで病気が蔓延widespreadする危険があるので、紙幣は廃止すべき」by2008年のビル・ゲイツの計画

「「大恐慌」以後の世界(多極化かアメリカの復活か)」②(最終回)浜田和幸


前回に続く。以下、一部引用する。

*いずれにせよ、瀕死のアメリカは、起死回生を意図して禁じ手に近い荒ワザを繰り出してくる可能性がある。その一方で、今回の金融危機を逆手に取り、さらに驚くべき秘策も練られているようだ。
それは、マイクロソフトのビル・ゲイツ氏らが進めるデジタルワークスタイルの延長線上にある「2020年までに現金取引を10%にまで減らす」という構想である。その理由がふるっている。お札やコインには病原体が付着し、流通するだけで病気が蔓延widespreadする危険があるので、紙幣は廃止すべきというのだ。いわば「お財布携帯」を人の身体にすべて埋め込むという計画である。最終的には手に触れる貨幣をなくし、すべてコンピューター上のマネー(ヴァーチャルマネー)に変えるという「とてつもない計画」である。




(管理人)
改めて言っておくが、本書は2008年に出版されている。
ここに記されている「いわば「お財布携帯」を人の身体にすべて埋め込むという計画。最終的には手に触れる貨幣をなくし、すべてコンピューター上のマネー(ヴァーチャルマネー)に変えるという「とてつもない計画」」は、現在行われているコロナ詐欺の先にある「彼ら」の計画であり、少なくとも2008年には計画されていたのである。
コロナ詐欺のフロントであるビル・ゲイツによって。
この「計画」の存在に関する記事を書いたが、もう一度記しておきます。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3249.html
・今回の詐欺の目的は、新たな経済システムを構築することである
新たな経済システムとは、デジタルキャッシュレス社会であり、ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止である

「これが今回の詐欺の本丸である」と感じた。
WHOのテドロスが「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」と語ったのは、決してテドロス個人の意思によるものではない。
1%のカルト(エリート)に命じられて語ったのである。
これは恐るべき「計画」である。
「彼ら」は、偽りのパンデミックを理由に外出禁止に応じるようになった国民を確認した。自分たちの計画が成功するという「実験の成果」を得た。
「世界中で支配下の国家やマスゴミを使って詐欺を働けば、決してバレナイ」と知った。
そして、新たな実験に移ろうとしている。
「人から人へと移動する現金は危険である。ウイルスを伝染させてしまう。通貨は廃止するべきだ。すべての国家共通の電子マネーに変えるのだ」という嘘を拡散する実験を。
この宣伝を、世界中の政治家、評論家、マスゴミが拡散するようになる。
今回の詐欺にすんなりと騙されてしまった国民は、この新たな詐欺にもすんなりと騙されてしまうだろう。
「ウイルスが付着しているかも知れない危険な現金よりも、その心配のない電子マネーの方がいいだろう」と。
この恐るべき詐欺を成功させるために現在行われているのが、キャッシュレス社会への移行である。
振り込み、コンビニ決済、カード支払い、おサイフケータイ等の推進である。
政府、マスゴミ、企業は、キャッシュレス社会を国民に徐々に慣れさせようとしてきた。
「ポイント還元」なども、この計画の一環である。
そして、この計画の本丸は、「マイクロチップの人体埋め込み」である。
ペットにこの計画が浸透していることは、ご存知の通りである。
マイナンバーが実施されたのも、この計画の下ならしである。
「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
これは、「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によってカードや携帯やマイナンバーを紛失するというリスクがなくなりますよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によって“快適・便利なキャッシュレス社会”が登場するんですよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「海外旅行に行っても世界共通の電子マネーなので両替に悩まされる心配もありませんよ」と宣うだろう。
世界共通の電子マネーにすることで国家と言う存在も有名無実なものになるだろう。
「彼ら」の理想である「ワンワールドの実現」である。
「彼ら」の理想の実現は、大昔から伝わる有名な書物に記されている。
誰もが知っているあの書物、聖書である。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-241.html
「666」については、あまりにも有名だが、「ヨハネの黙示録」に記されている「獣の数字」である。下記サイトより抜粋する。



http://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701
Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.
獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」
『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)


<引用終了>

この「その名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」という文面の意味はクレジットカードを表している、という説がある。
便利なあまりに現金を使用しないでクレジットカードに頼りきった人間が、ある日突然「このカードは使用できません」と、言われてしまったらどうなるだろうか?
まさに、その瞬間から「買うことも、売ることもできない」ようになるのだ。
「クレジット」とは「信用」である。「彼ら」から信用されなくなった人間は、まさに路頭をさまようしかないのだ。これが「彼ら」の“企み”であるのかもしれない。





・・・・・・・・・・・・・・・

「その数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」ということの本当の意味は、ここにあるのだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」を拒否したら、買うことも、売ることもできない」ということである。
「物を買ったり、売ったりしたいのであれば、否が応でも「マイクロチップの人体埋め込み」を受入れろ」ということなのだ!
「彼ら」の目的は、コロナウイルスの拡散ではない。
これは、あくまでも手段である。
この手段を用いることで、世界共通の電子マネーに持っていけるのだ。
「現金はウイルスを伝染する」と嘘を喧伝することで。
「彼ら」の目的は、世界共通の電子マネーでもない。
これも、あくまでも手段なのである。
「彼ら」の目的は、99%の国民への「マイクロチップの人体埋め込み」なのだ!
もう一度言う。

「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。

これはどういうことかと言うと、「全国民を完全に「彼ら」の奴隷状態に置くことが可能になる」ということなのだ。
現在も表向き自由があるようようで実質上は奴隷社会ではあるが、これで「完全な奴隷社会が実現する」ということなのだ。
アイクが語る「「1984」なんてもんじゃない」というのは、このことなのである。
「マイクロチップの人体埋め込み」をすることで、人間が人間でなくなるのだ!
どーゆーことかと言うと、「マイクロチップの人体埋め込み」により、あなたはロボット状態になり、外部から操作することが可能になるのである。
あなたの感情や思考を操作することが可能になってしまうのだ。
この事実を教えてくれたのも、アイクである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-413.html
CIAの職員に、是非人々に伝えて欲しいと言われた。
「マイクロチップだけは拒否すべきだ」と。その正体に気づき始めている人ですらずっと前から、1997年に遡るが、個人識別のためにICタグをつけることだと思っていた。
それも一理あるが、マイクロチップの本当の狙いは、マイクロチップが身体の中にあれば電子的にコンピューターシステムに接続され物理的に操られてしまう。人々はリモートコントロールされ感情も操られてしまう。肉体は電気・化学的なものだから、電気・化学的に掌握され接続されれば混乱を引き起こす。感情も思考も電気・化学的プロセスだ。そのプロセスを操るマイクロチップが体内にあれば思考を操作できる。
人々を攻撃的にしたり、従順にしたりできる。
個人レベルでも集団レベルでも、いうならばロボットだ。



この世界を我が物顔で支配し続けてきた「彼ら」にも、一抹の不安があるのである。
それは、「99%の国民が真実を知り、自分たちを倒しに向かって来たらどうしよう」という心配である。
全ての国家システムを管理下に置いている「彼ら」も、所詮1%の存在なのである。
99%の国民が本気で迫ってきたら、「彼ら」が倒されるのは自明の理であるのだ。
しかし「マイクロチップの人体埋め込み」を完了させることで、「彼ら」はこの心配から解放されるのである。
「彼ら」が国民の感情や思考を操作できるということは、「彼ら」の理想社会なのである。
でも99%が同時に攻撃して来たら、「彼ら」は国民を操作する時間が無くなるかもしれないが・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「彼ら」の計画は、最終段階に入っている。
なんとしてもこの計画を阻止しなければならない。
我々が人間として存在し続けるためには・・・



評点:60点






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「ペテン師ロック」ザ・クロマニヨンズ

今日の1曲は、ザ・クロマニヨンズの「ペテン師ロック」です。




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「アメリカも中国も勿論日本も世界中のほとんどの国が「彼ら」の支配下であり、ともに“協力して”コロナ詐欺を演じている」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉔」


マリアさんから紹介いただいた動画をアップします。



この動画の中で特に気になったのは、以下の2点です。

一つは、「我々人類が対応している相手は人間じゃない」と語っていることです。

「じゃあ何者なんだ?レプティリアンなのか?」と言いたいところですが、それ以上は語っていません。ここまでエゲツナイことをやるのは人間以外の存在の犯行であると結論付けすると、ある程度の謎が見えてきます。ビル・ゲイツにしても、「あれだけのカネを持っていたら、今更これほどまでして人口削減をしたいとは思わないだろう」と“普通の人間”なら思ってしまうが、これはあくまでも“普通の人間”の思考である。敵が人間の思考を持たない冷血生命体であるとしたら、このクレイジーな思考形態が「さもありなん」と理解できてしまうのだ。やっぱりビル・ゲイツはヘビなのだろうか?

もう一つは、「もうプーチン大統領はいません。今いるのはプーチン人形のようなものです。国家は、民衆の上に立ったプーチン大統領によって自国民を守ることを放棄した」と語っていることです。

これは、ここ数日、ずっと私が危惧していたことです。この世界の真実に気づきだした人間にとっては、プーチンは救世主のような存在でした。アメリカおよび西側マスゴミにシリアが叩かれているときもシリアを助けようとしていましたし、イスラム国(本当はイスラエル国)の嘘にも言及していましたし、311の真相をオリンピックで表現することによって日本を応援してくれていましたから。そのプーチンが、このコロナ詐欺については従来のような発言を全くしなくなったからです。これは、私が「オバマもトランプも安倍もアホウもハシシタも、み~んな善人なんですよ。国民のことをよく考えてくれています。皆さん、コロナに感染しないでくださいね。全員一丸となってコロナと戦っていきましょう。家にいて、マスクをして、政府やNHKや池上彰の言うことを守りましょう。今は堪えるときなのです。早くワクチンができたらいいですね(*^-^*)」などと突然言うようになったようなものなのです。たちの悪い冗談はこれぐらいにしておきます。その“人類最後の砦”のようなプーチンが、コロナについてはダンマリなのです。この元軍人の発言では、モスクワの町には「ありがとう、私たちのために命を救うワクチンを開発してくれている研究者たち」という広告がいたるところに設置されているらしいじゃありませんか。これなら日本の方がまだマシですよね。プーチンは「彼ら」の脅迫に屈してしまったのでしょうか?それとも、既に殺されていて、今のプーチンはフォールのような偽物にすり替えられてしまっているのでしょうか?どちらにしても、非常にヤバい状況であるようです・・・

話を変えます。ここ最近、私が非常に腹立たしく感じていることは、「アメリカと中国は対立している」という嘘八百が相も変わらず巷に氾濫していることである。
昨日、めずらしくTBSの「サンデー・モーニング」をちらっと観ていたのだが、トランプが「中国がコロナを漏らした」と中国批判をしているニュースと、それに対する中国側の主張を紹介する動画を紹介して、さも「アメリカと中国が対立している。世界が手を取り合ってコロナと戦っていかなければならないのに」といった論調の報道をしていた。
「E加減にしろ!おとなしい(?)私も怒るぞ!」と言いたい。テレビだけでなく、ネットでもそのような論調の言説をばらまいている輩で溢れかえっている。バカなのか、工作員なのかは知らないが、この類のバカ論説には呆れてものが言えない。十分に言っているか(笑)
「アメリカと中国は対立なんかしていない。同じ悪魔勢力(=「彼ら」)が作った仲良しこよしのお友達である」「右も左も根は同じ」ということを改めて示しておく。このことは他の誰よりも私はこれまで書いているんじゃないかと思います。何回も書いているのは、単に私が腹が立っているだけではありません。このことをきちんと理解することが非常に重要であるからです。コロナが詐欺であることが分かっても、ワクチンが危ないということが分かっても、この世界が陰謀で溢れかえっていることが分かっても、この重要事項を理解していなければ、相も変わらず「彼ら」にコロっと騙されてしまうからなのです。
それでは、具体的に示していきます。
まずは、この動画をどーぞ。

https://www.nicovideo.jp/watch/sm36908165

この動画の医者は「ワクチンはよくない。ビル・ゲイツは犯罪者だ。ビタミンを摂ることや免疫を強化することが重要なのだ」という「本当のこと」を伝えてくれていますが、私がこの動画から理解してもらいたいのは以下の言及なのです。4分30秒ぐらいからでいいと思います。


「NIH米国国立衛生研究所、CDC疾病管理予防センター、WHOと彼の関係は三角形をなしています。また中国共産党のCDCは米国NIHに属しています。米国は2,3年前、すでに1400万ドルを中国CDCに資金提供しています。」

次に、「マスコミに載らない海外記事」さんより。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/05/post-1bd624.html
問題に溺れるアメリカ
2020年5月22日
Paul Craig Roberts
 ワシントンは中国に、もう一つの戦争を仕掛けている。貿易戦争に加えて、今回のコロナ・ウイルス戦争だ。中国は、コロナ・ウイルスに関する情報を保留したことで、ウイルス蔓延に対する責任があると非難されている。ワシントンの一部は、財務省長期債券の形で中国が保有している国債を破棄して、中国にウイルスの代償を支払わせたいと望んでいる。
 中国は、コロナウイルスに関する、どのような情報を保留したと思われているのだろう?
 中国がコロナ・ウイルス研究をしていたことだろうか? アメリカ国務省がそれを知っており、国立衛生研究所NIHが研究に資金供給していて、アメリカの科学者たちが危険を訴えていたのに、この情報を一体どのように保留することができるだろう?



コロナの「予行演習」が行われていたことは紹介済みだが、その中には中国CDCの人間が参加していた。もうバレバレですナ(笑)


http://www.snsi.jp/bbs/page/1%20target=/page:5
 何と、去年の10月に、パンデミック(感染の世界的爆発)をシミュレートする民間の会合が、アメリカで開かれていた。
 前回、取り上げた、アメリカ政府内のシミュレーションとは異なる。
 こっちは、アメリカのジョンズ・ホプキンス大学と、国際的経済組織である「世界経済フォーラム(ダボス会議で有名)」、欧米の民間企業と国際金融機関、そして、ビル・ゲイツの「ビル・メリンダゲイツ財団」による、シミュレーション演習、EVENT201 「イベント201」という会合だ。

 昨年の、2019年10月18日に、シラっとした顔で、このような、【パンデミックのシミュレーション演習】という集まりを、ワシントンDCの北隣、メリーランド州にあるジョンズ・ホプキンス大学で、開催した。まさしく、この10月に、中国の武漢市で、新型コロナウイスル(奇妙な新型肺炎の症状)の感染が発生したのだ。

 ここには、後掲するごとく、アメリカのネオコン勢力の人間たちが結集した。ジョンズ・ホプキンス大学のウエブサイトに、その開催内容や当日の動画や、参加メンバーの写真とプロファイルまで、今も削除もされずに、そのまま掲示されている。

【「イベント201」公式サイト】
http://www.centerforhealthsecurity.org/event201/

 とりあえず、このサイトのうち、イベントの概要や目的、会合の様子を撮影した動画のページを、以下に3つだけ、和訳して転載する。最初の動画には、中間くらいから、このイベントに参加した顔ぶれが出て来る。
 オバマ政権時代の元国国家安全保障担当補佐官で、元CIA副局長、元NSA副局長、そしてヒラリー派のアヴリル・ヘインズ(1969- )、世界銀行、国連、米製薬会社のジョンソン&ジョンソン、ANZバンク、ドイツ最大手航空会社のルフトハンザ、マリオットホテル、米三(四)大ネットワークのひとつNBCなど、錚々たる国際企業が、メンバーとして参加している。

 驚くのは、中国のCDC(中国疾病予防管理センター)のスタッフも一人参加していた。




悪魔どもの「予行演習」に参加していた中国人は、高福と言う人物だそうです。
ウィキで見てみます。



高福(こう ふく、ガオ・フー、1961年11月15日 - )は、中華人民共和国のウイルス学者、免疫学者。山西省応県出身。現職は中国疾病予防控制中心主任、中国科学院大学教授。
1986年、北京農業大学(現在の中国農業大学)で微生物学・動物疫学(英語版)の博士学位を取得。
1993年、イギリスオックスフォード大学にてDavid H. L. Bishop及びErnest A. Gould両教授に師事し、生化学の博士学位取得。
2004年、イギリスから帰国。同年、中国科学院微生物研究所(中国語版)に入り、教授・所長を歴任。
2008年、中国科学院北京生命科学研究院副院長・中国科学院の病原微生物と免疫学重点実験室の主任を兼務。
2011年4月、中国疾病予防控制中心の副主任に就任。
2017年8月、王宇の後任として中国疾病予防控制中心主任に就任。
• 2013年12月19日、中国科学院院士。
• 2016年、アメリカ科学振興協会会員。
• 2017年、エディンバラ王立協会(英語版)会員。
• 2017年、アフリカ科学アカデミー(英語版)会員。
• 2019年、米国科学アカデミー外国人会員。
• 2019年10月、全米医学アカデミー外国人会員。





ご立派な肩書ですね。オックスフォード大学で博士学位を取得したということから、完全な「彼ら」のパペットですね。
もう証拠は十分ですよね。「中国とアメリカはコロナで対立してるんだ!」「コロナを撒いた犯人は中国共産党だ!」「いや、犯人はアメリカCIAだ!」などというアホなテレビの“専門家”の言説やネットの工作員に騙されないですよね。

真実は「アメリカも中国も勿論日本も世界中のほとんどの国が「彼ら」の支配下であり、ともに“協力して”コロナ詐欺を演じている」ということなのです。

「アメリカと中国が仲間である」のは、今に始まったことではありませんよ。
冷戦が嘘であることも、こちらで確認しておきましょう。




(オルタナティブ通信)さん
http://alternativereport1.seesaa.net/article/475241819.html
米国CIA職員と、シークレット・サービス、米軍の将校クラスの軍人全ては、子供、老人に対しても憐れみの情を持たずに、平然と殺害が出来るように、マインド・コントロール訓練を受けている。

これは「命令通り」誰でも平然と殺害できる、感情の無い「殺人ロボット」となる訓練である。

このマインド・コントロール訓練所は、ノースカロライナ州の、米軍グリーンズボロ訓練センター内にある。

現在、この施設で、兵士等のマインド・コントロール訓練を指揮しているのは、ロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士である。

 元々、マインド・コントロール技術の世界的中心地はロシアであり、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所が、世界的に最先端のマインド・コントロール技術の研究・実験場として活動を行って来た。

この2つの研究所の中心人物が、イーゴリ・スミルノフ博士である。

イーゴリ・スミルノフ博士が、冷戦中から、米国・ロシアの軍事施設の両方で、マインド・コントロール技術の教育・訓練を行って来た事は、米国VSソ連(ロシア)という冷戦が、全くの「捏造話」であった事を明確に示している。





もっとさかのぼれば、マルクスの頃になりますよ。マルクスを育てたのは、資本家の代表であるロスチャイルドです。ロスチャイルドを中心とした「彼ら」がマルクスの理論の実験として創作した国家が、ソ連であり、現在の中国なのです。「アメリカと北朝鮮がお仲間である」のと同じく、「アメリカと中国はお仲間」なのです。「資本家と共産主義はお仲間」なのです。「右も左も根は同じ」なのです。これは非常に重要なことです。騙されてはいけません。



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「奏(かなで) 」スキマスイッチ

今日の1曲は、スキマスイッチの「奏(かなで)」です。




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「I'm Lost Without You」 Memphis Slim Quartet

今日の1曲は、メンフィス・スリム・カルテットの「「I'm Lost Without You」です。
1963年のライヴです。ギターは、マット”ギター”マーフィです。




<参考記事>
<Matt "Guitar" Murphy追悼>「Think」Aretha Franklin、「Cool Down Baby」Memphis Slim、「Down & Out 」Sonny Boy Williamson Ⅱ、「Honest I Do」James Cotton 、「 Sweet home Chicago」Blues Brothers、「Murphy's Boogie 」Matt "Guitar" Murphy
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2533.html






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「Mississippi Gambler」Herbie Mann

今日の1曲は、ハービー・マンの「Mississippi Gambler」です。







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「詐欺師ども、詐欺師の手下ども、いつまでも国民を騙せると思ったら大間違いだ!」 「お前らを全人類の敵・悪魔の手先・極悪犯罪人として告訴する!」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉓」


種苗法改定案が見送られたようだ。


https://mainichi.jp/articles/20200520/k00/00m/010/195000c
「種苗法改正案」今国会成立を断念へ 柴咲コウさんの懸念ツイートで慎重論拡大

自民党の森山裕国対委員長は20日、ブランド農産品種の苗木などを海外に持ち出すことを規制する種苗法改正案の今国会での成立を見送る方針を示唆した。農作物の自由な栽培が難しくなるとの懸念を野党などが示しているためで、記者団に「日本の農家をしっかり守る法律だが、どうも逆に伝わっている」と述べ、成立には時間が必要だとの認識を示した。また「国会には会期がある。まず森林組合法改正案の審議を進める」とも述べた。
 改正案は国産イチゴ「とちおとめ」が韓国で無断に他の品種と交配され、独自の新品種として出回るなど複製被害が深刻化していることを受けて政府が提案した。しかし4月、女優の柴咲コウさんがツイッターで一時「このままでは日本の農家さんが窮地に立たされてしまいます」と改正への懸念を示すと、インターネット上などで慎重論が広がった。野党も共産党の穀田恵二国対委員長が20日の記者会見で「(種子を開発する)メーカーによって支配されることにつながる。農業の根幹を危うくする」と述べるなど、反対姿勢を強めていた。【宮原健太、東久保逸夫】




皆さんの「こんな法改悪を許してはならない!」という強い想いが実ったのだろうと、前向きに考えたい。ただ、安心してはいられない。廃案になったわけではないし、もう一つの悪法が進められているからだ。



https://www.asahi.com/articles/ASN5N6RSBN5NUTFK004.html?ref=amp_login
与党急ぐスーパーシティ法案 規制緩和だけではない問題

2020年5月21日

人工知能(AI)などを活用した最先端都市づくりをめざす「スーパーシティ構想」を盛り込んだ国家戦略特区法の改正案が国会で審議中だ。与党は来週中に成立させる日程を描くが、個人情報の管理や住民の合意のあり方などあいまいな点が残る。野党は新型コロナウイルス対応が急がれるなか、「不要不急の法案」と批判を展開している。
 「スーパーシティ構想」とは、住民や企業などから集めた様々な分野の情報を「データ連携基盤」(都市OS)に集約し、AIなどの最先端技術で連結させ、サービスにつなげるもの。政府は「まるごと未来都市」とうたっている。
 複数の分野にわたる規制改革をまとめて行い、テレワークや車の自動走行、キャッシュレス決済、ドローン配送、遠隔医療、遠隔教育などを進めることを想定する。担当の北村誠吾地方創生相は19日の記者会見で、新型コロナの感染拡大で政府が接触機会の削減を訴えていることを踏まえ、「一層、デジタル社会の大切さを感じている。成立を果たさなければならない」と意気込みを示した。
 今国会で成立すれば、政府は秋にも、スーパーシティ構想を進めたい自治体などを正式に公募する考え。内閣府によると、全国の54団体からアイデアの応募がある。2025年の万博の開催予定地である大阪市の人工島「夢洲(ゆめしま)」を含む地域も「候補地」に挙がっているという。
 個人情報を集める際の本人同意や、自治体が対象地域を決める際の住民合意をどう得るかなど課題も多いが、内閣府地方創生推進事務局は「個別ケースの判断」としており、具体的に定まっていない。
与党「来週成立」 野党「コロナや検察庁法に隠れて議論不足」
 法案は昨年の通常国会では実質的な審議が行われず廃案になったが、今国会では自民、公明、日本維新の会などの賛成で衆院を通過。与党は22日の参院地方創生特別委員会で可決し、来週の参院本会議で可決・成立させる方針だ。立憲民主党などでつくる野党統一会派や共産党は法案に反対しており、社民党の福島瑞穂党首は20日の会見で、「コロナや検察庁法改正案に隠れ、議論になっていない。法案はやめるべきだ」と語った。(菅原普)

個人情報の提供 どう本人同意? 識者の指摘

 規制緩和や公共サービスの民営化問題に詳しいNPO法人アジア太平洋資料センター共同代表の内田聖子さんに、法案の問題点を聞いた。

――なぜ法案が問題だと考えるのか。
 これまでの国家戦略特区は規制緩和や税制優遇などでビジネスを呼び込むものだった。しかし、スーパーシティ構想は、国や自治体がもっている個人情報や、民間企業が持つ行動履歴などの個人データを一元化して、様々な住民サービスに利用し、便利で快適な暮らしを実現しようというものだ。単に、規制緩和で農家レストランや民泊ができるという話ではない。暮らしに直結するサービスに活用するため、地域の多くの住民の生活に大なり小なり影響を与えるものだ。
 ――個人情報の扱いも問題になる。
 例えば、配車アプリを介して、市民の自家用車を利用する「通院タクシー」を導入しようとする場合、国や自治体は、情報を一元管理する都市OSを管理する事業者から高齢者の住む場所、健康状態、要介護度の情報などの提供を求められる可能性がある。政府は「個人情報保護法令に従い、必要な場合は本人の同意が必要」と説明しているが、行政機関個人情報保護法には、公益に資するなど特別な理由がある場合、本人同意なしで提供できるとも定められている。どちらが優先されるのか。政府は国会で、自治体や事業者や国でつくる区域会議が「判断する」と答弁したが、あいまいだ。
 個人が特定されないマスデータとして処理されるとしても、生体認証やプロファイリングなどに対する市民の懸念が高まるなか、人権という観点から法案が精査されたとは思えない。米国のサンフランシスコ市では、行政が町に監視カメラを導入することを禁止する条例も可決されている。




私たちの住む町を5Gと監視カメラだらけにして、住民を監視し、国民奴隷化を加速させることを目的とした“未来都市”など、まっぴらごめんである。
国民奴隷化と言えば、恐るべき計画が表に出てきた。
全国民強制毒ワクチン接種計画の前倒しである。
とりあえず「1万人」に“試してみよう”というわけか・・・




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200522-00000509-san-hlth
コロナ抗体検査、6月から1万人に実施 感染の広がり把握
5/22(金)

加藤勝信厚生労働相は22日午前の記者会見で、新型コロナウイルス感染の有無を調べる「抗体検査」について、6月から東京、大阪、宮城の3都府県で約1万人を対象に実施すると明らかにした。狙いについて「社会全体としての免疫の獲得状況を確認し、感染拡大防止策の検討に活用していきたい」と語った。
人口10万人当たりの累積感染者数の割合が最も高い地域として東京、大阪を選定。逆に割合が少ないうえ、環境的に2都府と比較しやすいとして宮城を選んだ。これによって「日本全体の感染状況を類推できる」(厚労省)という。

 3都府県で、20歳以上の一般住民から各3千人程度を年齢区分別に無作為抽出し、血液検査に協力を求める。国は採取した検体を匿名化して検査にかけ、一定以上の抗体を持った被験者の割合を調べる。結果を個別の被験者に通知するかは各自治体が判断する。

 加藤氏は全体の調査結果について「まとまり次第公表したい」と述べるにとどめた。

 抗体検査は感染後に免疫が備わったどうかを調べる方法。体内で抗体ができるには時間がかかるため、感染の診断には適さないが、感染の広がりを調べるのに適している。




「1万人を対象にする」ってどーゆーことか?
本人の意思に関係なく政府が勝手に決めた人間を選抜し、無理から検査を受けさせるつもりなのだろうか?
この記事にはそういった重要なことが一切触れられていない。
この政策の立案には「基本的人権をないがしろにする思想」が根底にある。
「赤紙が来たら戦場に行くのが国民の義務だ」というあの時代の思想と同じである。
自分の身内だけは戦場に行かせず、一般国民だけを戦場に追いやろうとする思想である。
憲法から国民主権、基本的人権、平和主義を削除しようとする、カルトの思想である。



そもそも「存在していないウイルス」に対して検査もクソもないのだが、仮に存在しているとしても、偽陽性と判定されるかもしれないのだ。「存在していないウイルス」に感染していると判定されてしまい、隔離され、殺されてしまうかもしれないのである。




https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20200517-00178720/
しかし、抗体検査の結果の解釈には注意が必要です。
さきほど、東京都の人口927万人のうち0.6%である55620人が新型コロナに感染していたということになり、実際に都内で診断されているよりも約10倍の感染者がいるということになる、と述べました。
しかし、抗体検査キットについては現時点ではどれくらい正確なのかに関する情報がまだ十分ではありません。
東京都に住む500人の献血検体を用いていますが、2020年4月の検体の陽性率が0.6%なのに対し、2019年1~3月の検体の陽性率は0.4%でした。
「そうか・・・新型コロナウイルス感染症は実は2019年の時点で国内で流行していたのか・・・これは世紀の大発見や!」というわけではなく、偽陽性(感染してないのに陽性と出ること)と考えられます。
コロナウイルスの中には風邪の原因となるヒトコロナウイルスも4種類ありますが、これらの風邪のウイルスと交差反応が起こり、風邪を引いた人でもこの新型コロナの抗体検査キットが陽性になってしまう可能性もあります。



抗体検査に限らずPCR検査も全く無意味なものであることは、何度も紹介しています。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3292.html
病院に送られるミッキーマウス(たわいのない)テストキットは、せいぜい細胞内にウイルスDNAがあることをアナリストに伝えます。 それが、ほとんどの場合、我々ほとんどが行うことです。 それはあなたに告げるかもしれません、そのウイルスシーケンスが特定の種類のウイルスに関連していると、たとえば、コロナウイルスの巨大なファミリー。 しかし、それだけです。 これらのキットがCOVID-19のような特定のウイルスを分離できるという考えはナンセンスです。

そして、それは他の問題、つまりウイルスの量にさえ及んでいません。

ご存じのように、PCRは、ごくわずかな量のDNAを増幅することで機能します。 したがって、それは、あなたがどのくらいのウイルスを持っているかを告げることはできません。 そして、それが病気の診断に関して本当に重要な唯一の問題です。 誰もが、いつでも彼らの体内で駆け巡る少量のウイルスをもつでしょうし、そしてほとんどが、その量が少なすぎるため病気を引き起こすことはありません。 ウイルスが病気を引き起こすには、大量のウイルスが必要です。 しかし、PCRはウイルス量をテストしないため、したがって、あなたを病気にするのに十分な量で存在するかどうかを判断できません。





「100円でできるウイルスが存在しているかいないかの検査」もしないで、莫大な税金を投入して全く役に立たない抗体検査やPCR検査を強行しようとしているこの国は、狂っているとしか言いようがないでしょう。
タンザニアの大統領が「ヤギやパパイヤやジャックフルーツにコロナ検査を受けさせたら陽性になった」と告発しています(笑)
マダガスカルの大統領といい、タンザニアの大統領といい、アフリカの指導者は西側“先進”国の政治家とは違って国民のために行動する偉人が多いようですね。

https://www.bitchute.com/video/sYbvBQyMdL3t/
タンザニア大統領:コロナ陽性パパイヤ


国民はこのように怒りの声を上げるべきです。


「抗体検査やPCR検査も全く役に立たない無用の産物だ!」

「「100円でできるウイルスが存在しているかいないかの検査」をすぐ実施しろ!」

「存在しているかいないかも証明されていないウイルスの恐怖を煽るんじゃないよ!」

「政府はビル・ゲイツの指示命令の下に国民に毒ワクチンを強制しようとしてるんだ!」

「WHOが製薬会社やビル・ゲイツのカネで作られた民間組織であることを知ってるぞ!」

「コロナパニックの「予行演習」が昨年の10月に行われていたことを知ってるぞ!」

「ロンドンオリンピックの開会式でコロナパニック予告が行われていたことを知ってるぞ!ジョンソンそっくりの人形がベッドの上に乗って登場したこともな!」

「シンプソンズのアニメでコロナパニックが予告されていたことを知ってるぞ!」

「感染患者を装ったクライシスアクターや人形がいたことを知ってるぞ!」

「コロナパニックの真犯人は5Gだということを知ってるぞ!」

「5Gが生物兵器として開発されたことを知ってるぞ!」

「詐欺師ども、詐欺師の手下ども、いつまでも国民を騙せると思ったら大間違いだ!」

「お前らを全人類の敵・悪魔の手先・極悪犯罪人として告訴する!」




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「Ten Years Ago」Buddy Guy

今日の1曲は、バディ・ガイの「Ten Years Ago」です。
1974年のライヴです。ブルースハープは、ジュニア・ウェルズです。
「Ten Years Ago」なんてもんじゃない。46年前です。バディ・ガイ若いね~










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「Fancy Lady」Billy Preston

今日の1曲は、1975年に発表されたビリー・プレストンの「Fancy Lady」です。
ビリー・プレストンとスティーヴィー・ワンダーの元奥さんのシリータ・ライトとの共作です。シリータは、ヴォーカルでも参加しています。







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「Trying To Get Back On My Feet」Sonny Boy Williamson II

今日の1曲は、1963年に発表されたサニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの「Trying To Get Back On My Feet」です。
もうすぐ(5月25日)、ブルース界の”ちょい悪オヤジ”ことサニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの命日である。
ちょっと早いが(笑)、追悼しておきます。この人のブルースハープは、最高でしたね。







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日本人に毒ワクチンを強制接種しようとしているその裏で、日本の農作物を毒入り作物ばかりにしようとしているのである!

「種苗法改定案について②」


新型コロナウィルス詐欺の裏で、様々な別の詐欺が“こっそり”進められている。
その一つが、「種苗法改正」との偽名をつけられた「種苗法改悪」である。
一言で言えば、日本の大切な種苗を「外資=モンサント=「彼ら」」に売り渡すということを目的とした法改悪である。
日本の農家が農作物を栽培して生活することを無理から辞めさせて、廃業に持っていこうとしているのである。
「種苗法改悪」が成立すると、農家は「外資=モンサント=「彼ら」」から、言い値で種苗を買わなければ農業を続けていけなくなる。
その結果、日本の農家は廃業に追い込まれ、農協も解体され、最終的には日本の農業市場は、すべて「外資=モンサント=「彼ら」」に独占されてしまうのである。
「外資=モンサント=「彼ら」」によって支配された農作物は、近い将来、一代限りのF1品種・遺伝子組み換え作物ばかりになってしまうでしょう。

日本人に毒ワクチンを強制接種しようとしているその裏で、日本の農作物を毒入り作物ばかりにしようとしているのである!

山田正彦の緊急メッセージおよび種苗法改定案に関する動画をアップしておきます。




検察庁法改正案は見送りになったようだが、安心している場合ではありません。
これは、種苗法改定案やスーパーシティ法案を通すためのカムフラージュに使われている可能性が高いのです。
「彼ら」の広告塔であったと思われていたきゃりーぱみゅぱみゅまでが安倍批判の声を上げたらしいが、信用していいのだろうか?
小泉今日子に触発されて、人形から脱出する意志を固めたのだろうか?
彼女の素直な想いからの行動であれば「評価」してあげたいが、どうも怪しさを感じる。

怪しさといえば山本太郎だが、彼も動画で種苗法改定案について言及している。
怪しさはとりあえず置いておいて、種苗法改定案のことを分かりやすく説明してくれているので、視聴されることをお勧めします。
山本太郎には無理な注文かもしれないが、「コロナ対策に集中しろ」は余計な話ですよ。
山本太郎さん、あなたがバカなのかあっち側なのかは知りませんが、「コロナが詐欺である」という「常識」にE加減気づいてください。
何?知ってるって?知ってて知らないフリをしてるって?
はいはい、やっぱりそうですか。
まー仕方ないでしょう。あっち側かもしれませんが、取り急ぎ種苗法改定案の真相を理解して頂く必要があるので、山本太郎の話に耳を傾けてください(苦笑)



山本太郎は「スーパーシティ詐欺」にも声を上げてくれてます。




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3276.html
「種苗法改定によって登録品種は自家増殖(採種)一律禁止になり、違反すると10年以下の懲役1000万以下の罰金共謀罪の対象になる!」by元農水大臣・山田正彦
「種苗法改定案について」




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「Down in the Valley」Otis Redding 、Solomon Burke

今日の1曲は、1965年に発表されたオーティス・レディングの「Down in the Valley」です。



実はこの曲は、1962年にソロモン・バークが発表したものがオリジナルです。
作者は、ソロモン・バークとバート・バーンズです。
バート・バーンズは、ビートルズで有名な「Twist and Shout」の作者でもあります。
ソロモン・バークの最初で最後となった来日公演に行ったことがあるんですが、最後の方で観客をステージに招き入れるコーナーがあったのだが、私もステージに上がってソロモンに握手をしてもらったんです。その時に私はオーティスがデザインされたトレーナーを着ていたので、それを見たソロモンが少し驚いたような表情を見せていたことが忘れられません。ソロモンはオーティスの先輩格にあたるミュージシャンであり、この曲のようにオーティスに楽曲を提供していたのだから、当然オーティスのことはよく知っていたでしょう。まさか自分の日本公演にオーティスの服を着た日本人が来ているとは思わなかったのでしょうね(笑)
オリジナルであるソロモン・バークのヴァージョンです。








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「The Blues Had A Baby And They Named It Rock And Roll」Muddy Waters

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「The Blues Had A Baby And They Named It Rock And Roll」です。
誰でも分かるタイトルですね。しかし、山川健一はこのように訳したそうです。
「「いいかい? ブルースに子供が生まれた。連中はそいつにロックンロールって名前をつけたのさ」と。
物語調にアレンジすることで、歌の世界に引き込まれそうになりますね。
1977年のイギリスでのライヴです。ピアノは、オーティス・スパンです。渋いですね~







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「私はアフリカ人全員に彼らのコロナウイルスワクチンを使わないようにお願いします。それは死ぬので」byマダガスカル大統領

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!㉒」


有名陰謀論者やQアノンとやらが「正義に味方」ともてはやすトランプさんが、
このようにおっしゃっておられます(笑)


https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051600227&g=int
年内のワクチン実用化に自信 米大統領が計画発表―新型コロナ
2020年05月16日09時07分

【ワシントン時事】トランプ米大統領は15日、新型コロナウイルスのワクチン開発計画を正式に発表した。「年末までにワクチンが手に入ると期待する」と述べ、早期の実用化に楽観的な見方を示した。開発を待たずに多くの州が外出自粛措置を緩和したが、感染抑止策は示さず、経済活動や学校の全面再開を急ぐよう持論を訴えた。
 トランプ氏は、政府や米軍、民間企業が連携してワクチン開発と供給を迅速に進める「ワープ・スピード作戦」と呼ばれる計画を発表。この日もマスクを着用せずに登壇し、第2次世界大戦中の原爆の開発計画になぞらえて「比類なき研究」に注力するとアピールした。
 「作戦」では、米政府が民間企業と米国立衛生研究所(NIH)に1兆円余りを投入。ワクチン開発と生産体制の整備を一体的に支援し、来年1月までに国内向けに数億回分の供給を目指すという。トランプ氏は、ワクチンの有力候補は現在14種類あり、今後絞り込むと語った。



トランプさんに期待されている方が多いようですが、私はあっちの方だと思いますよ。
このワクチン開発計画とやらも、原爆の開発計画になぞらえているようですしね。
トランプさんは「原爆投下肯定論者」のようですね。
Qアノンとやらも、真実に気づきだした人間を巧みに騙すことを目的とした工作機関だと思いますよ。
「911はアメリカ政府の犯行だ!」という真実を拡散しながら、「悪いのはオバマだ。トランプはオバマをはじめとした悪者一味の犯罪者を逮捕しようとしている正義の味方なんだ!」という嘘を信じ込ませようとしているみたいですね。
本当はオバマもトランプも対立なんかしてなくて、
ともに「彼ら」悪魔勢力の命令の下に動いている人形に過ぎないわけですけどね。
オバマとトランプの違いは、「人形としての役割」が違うだけなんですけどね。
この二人については、これまで何度も書いてきました。

トランプについては、この記事をどうぞ↓

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1550.html
トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである
「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居②」


オバマについては、この記事をどうぞ↓
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1162.html
オバマはユダヤシオニストの悲願である「世界最終聖戦争」に世界を誘導する為に選ばれた?
「改めてオバマの正体を探る、嘘八百の情報操作に騙されるな」





ドイツのワクチン強制接種法案が廃案になったそうです!(^^)!


https://twitter.com/ainodoor/status/1261573278658777090
ドイツで、5/15に採決されたコロナワクチン強制接種に関する法案は、”強制接種”の項目削除により実質阻止された ㊗
デモを取締まる警察隊もヘルメットを取り、市民に賛同の意を示した。㊗




希望を捨ててはいけませんね。
国民が立ち上がったことが大きいのでしょう。
ドイツ国民は、コロナ詐欺に気づきだしています。
マスクをしていない人が多いです。


https://twitter.com/BABYLONBU5TER/status/1259860492367118337/video/1


https://parstoday.com/ja/news/world-i61538
ドイツで、市民が新型コロナ規制法への抗議デモ(動画)

May 10, 2020

ドイツ国内の各都市で、多数の市民が新型コロナ対策関連の規制法および、マスク着用の義務化に抗議するデモを実施しました。
ドイツ国際放送ドイチェベレによりますと、ドイツ国内で9日土曜、数千人の市民が新型コロナウイルス拡散措置に関連した、一連の社会的制限や、公共の場所および交通機関でのマスク着用を義務付ける法案に反対し、抗議デモを実施したということです。

今回のデモの中心となったのは、南部の大都市シュトゥットガルトで、ほかにも首都ベルリンやミュンヘン、そしてフランクフルトでもこれと同様のデモが実施されています。
ドイツでは、先月から新型コロナウイルスの拡散防止のため、特別法が施行されています。




オーストラリア国民も、コロナ詐欺に気づきだしています。
「ビル・ゲイツを逮捕しろ!」と叫んでいます。


https://www.afpbb.com/articles/-/3282416
コロナは政府の陰謀…豪の反封鎖デモで10人逮捕 5Gもやり玉に

2020年5月11日

【5月11日 AFP】オーストラリア・メルボルンで10日、ロックダウン(都市封鎖)に反対する抗議デモが行われ、10人が逮捕された他、警官1人が負傷した。抗議デモの参加者は、新型コロナウイルスは国民を統制する目的で政府が仕組んだ陰謀だと主張している。
 市内のビクトリア(Victoria)州議会前に集まった約150人のデモ参加者は、新型コロナウイルスの感染拡大を食い止めるために実施されている封鎖措置に抗議し、新型ウイルスに関する数々の陰謀論を展開した。
 オーストラリアでは大半の州と地域で制限の緩和が始まったものの、ビクトリア州では、メルボルンにある食肉処理場で起きた集団感染により新規感染者数が急増したことを受けて、緩和が遅れている。
 米国でのデモを想起させる抗議活動の参加者は、「自由と権利のために闘う」と書かれたプラカードを掲げ、怒りの矛先を米マイクロソフト(Microsoft)の共同創業者、ビル・ゲイツ(Bill Gates)氏に向けながら、「ビル・ゲイツを逮捕しろ」と叫んだ。
 参加者の一人である37歳の男性は、政府が新型コロナウイルスの流行をパンデミック(世界的な大流行)と宣言していることに疑問を呈し、政府が国民に対する統制をさらに強めるための偽装だと思うと説明。
 AFPに対し、「もしこの事態が、彼ら(政府)の言うところの半分でも致命的なものだとしたら、ロックダウンの命令があっても人口の半分が今も活動している中、この事態はオーストラリア中に山火事のように広がっただろうし、止めることはできなかっただろう」と語った。
 ビクトリア州警察の報道担当者によると、この抗議集会で10人が逮捕されたものの、大半はソーシャル・ディスタンシング(対人距離の確保)と外出制限に違反したためだったという。
 豪連邦政府の最高医務責任者であるブレンダン・マーフィー(Brendan Murphy)氏は、新型ウイルスが次世代通信規格「5G」に関連しているといった「非常にばかげたデマが出回ってる」と指摘。
「嘆かわしいことに私自身、こうした陰謀論者からたくさんのメッセージを受け取っている。本当にナンセンスだ。5Gはコロナウイルスと何の関係もない」と述べた。




「5Gはコロナウイルスと何の関係もない」というこのブレンダン・マフィーという人物の発言こそデマです。
「デマだと言うのなら、5Gの安全性の根拠を示してみろ!」
「新型コロナウイルスが存在していることを証明してみろ!」と言いたいです。
「新型コロナウイルスは存在していなく、本丸は5Gである」というのが真実でしょう。
さて、世界中の人々は真実に気づきだしており、行動を起こしているわけですが、“眠れる森の国民”日本人はこのままでいいのでしょうか?
いつまでもテレビに騙され、言われる通りにマスクをして、学校に行かず、仕事も休み、家に閉じこもったままでいいのでしょうか?
“存在さえしていない”新型コロナウイルスのために・・・
いいはずがありません。勇気をもって声を出していきましょう。
「新型コロナウイルスは存在していない!」「例年のインフルの方がずっと死んでいる!」
「これは詐欺だ!」「マスクなんか要らない!」「本当に恐ろしいのは5Gとワクチンだ!」と。

新型コロナウイルス詐欺を分かりやすく紹介している動画をアップしておきます。
正直言って私も途中までしかまだ観ていなく、すでに当ブログで紹介していることばかりのようですが、分かりやすく説明してくれているようですので、「洗脳開放」にはもってこいでしょう(笑)
テレビに騙されている多くの人に、この動画を見せてあげてください。
真実に気づいた人が増えれば増えるほど、「彼ら」は計画を中止せざるを得なくなるでしょうから。



生き残る為のアメノウズメ塾 ~人類奴隷化計画~


本当の「正義に味方」は、マダガスカルの大統領のようです。
マダガスカルの大統領は、「WHOの正体」をばらしてくれました。
「WHOはショッカーと同じである」と。
私は、マダガスカルの大統領を全面的に支持します。



(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/e69b3c69a69f5b0e06ee26301b7b4122

https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1261871391881588736
ここで紹介された記事を和訳しました。


「WHOは私に、私のCovid-19治療薬に少し有毒なものを加えれば、2000万ドル提供すると申し出ました」–マダガスカル大統領がWHOを暴露 obrempongnanakwakuampomah1
https://aobrempongnana.wordpress.com/2020/05/15/who-offered-me-20million-dollars-to-put-a-little-toxic-in-my-covid-19-remedy-madagascar-president-exposes-who/amp/?fbclid=IwAR3ui2K7YkGMUMqD_AqUhgWuBfBRbrXTqTLdv2MFMm_mHo82e-d_V8eLqVw&__twitter_impression=true
マダガスカルのアンドリー・ラジョエリナ[Andry Rajoelina]大統領は、世界保健機関WHOが、ヨーロッパ人が彼らの治療薬をハッキングしたときに、コロナウイルスの治療薬に少し毒性を加えるために2,000万ドルの提供を申し出たと宣言したとされている。

アンドリー・ラジョエリナ氏は、次のように述べている:「人々よ用心せよ。私たちが助けになると思って参加した世界保健機関は、アフリカ人を殺すためにそこにいる。

「私の国、マダガスカルはコロナウイルスの治療法を発見しましたが、ヨーロッパ人は私にアフリカ人の友人を殺すためにこの治療法に毒素を入れることを提案する2,000万ドルをきっぱり言ってくれました。 私はアフリカ人全員に彼らのコロナウイルスワクチンを使わないようにお願いします。それは死ぬので、あなたが病気ならマダガスカルに来てください。私の国は熱意を持ってあなたを受け入れる準備ができています。私たちの治療薬は黄色です。 緑色のものを買わないでください。緑色のものはヨーロッパから来たもので、ヨーロッパ人は私たちの治療薬をハッキングしました。彼らは私たちが抗議したワクチンで望んでいたように、アフリカ人だけを殺すために毒を入れました。」 彼は付け加えた。

「緊急であるため、このメッセージを共有してください。彼らは私たちの薬をハッキングしました。私はすべてのアフリカ人にそれを知らせたいので、このメッセージをあなたのもとにただ保管しないで、共有してください!」と 彼は結論付けた。



新聞・テレビ・池上彰は、「絶対に」「国民が知るべき」この情報を国民に伝えないでしょう。


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<トニー・アレン追悼>「Jeun Ko Ku (Chop'N Quench)」Fela Kuti and Afrika 70「Kindness」Tony Allen「Quimbara」AngeliqueKidjo「Slow Bones」Tony Allen & Hugh Masekela「African Man」Tony Allen「 Moanin」Tony Allen

「“アフロビートの発明者”であるトニー・アレン追悼特集」


“アフロビートの発明者”であるトニー・アレンが、4月30日に亡くなった。79歳だった。

https://www.udiscovermusic.jp/news/tony-allen-afrobeat-dead-79
“アフロビート”を発明して発展させたトニー・アレン(Tony Allen)逝去。その半生を辿る
5月 4, 2020
ナイジェリアを代表するドラマーであり、フェラ・クティとともに“アフロビート”を発明して発展させたトニー・アレン(Tony Allen)が、2020年4月30日にパリで亡くなったことが彼のマネージャーによって伝えられた。79歳だった。

マネージャーのエリック・トロセットは、トニー・アレンが心臓発作で死亡したことを米公共放送NPRラジオに語ったが、彼の死は新型コロナウイルスによるものではないと強調した。
「彼の体調はよかったんです」とトロセットはガーディアン紙にこう語った。「本当に突然でした。私はその日の午後1時に彼と話をしていたのに、その2時間後に彼は体調を崩してポンピドゥー病院に搬送され、そこで亡くなりました」
トニー・アレンは、1960~70年代にフェラ・クティのバンド「フェラ・クティ&アフリカ70」のドラマー兼音楽監督を務めていた。フェラ・クティは、1997年に亡くなっているが生前には「トニー・アレンがいなければ、アフロビートは存在しない」と語っていた。アフロビートは、西アフリカでフジ(Fuji)と呼ばれる音楽の要素をアメリカのファンクやジャズと融合させたものだ。

トニー・アレンは、ブライアン・イーノから「おそらく史上最高のドラマー」と絶賛されている。トニー・アレンのキャリアと人生は、2013年に出版された自伝『Tony Allen: An Autobiography of the Master Drummer of Afrobeat』に詳しく記されている。
ナイジェリアの首都だったラゴスで1940年に生まれたトニー・アレンは、18歳の時に独学でドラムを学んだ。彼は、アメリカのジャズドラマー、アート・ブレイキーとマックス・ローチの演奏を注意深く聞くことで技術を身につけたと生前語っていた。
2002年の『The Wire』のインタビューで、トニー・アレンはアート・ブレイキーについて次のように語っている。
「彼は、私のアイドルであり、スーパーマンなんです。アート・ブレイキーの演奏は一人の人間が演奏できるようなものではありません。彼のジャズには、アフリカンなフレージング、彼の独特の様式があるんです。そして、シンバルのリズムに乗っている時の彼は本当に真剣で、何かを感じさせるんです」
その後、トニー・アレンはアフロビート特有の対位法的なリズムを生み出し、手足のそれぞれで4つの異なるビートを演奏できると言われていた。
「別に多くのプレイをしたいわけではないし、事を荒立てたくないんです」と彼は『The Wire』に自身のスタイルについて語っている。「多くのドラマーは大げさにして、見せびらかすのが好きなんです。でも、それはすごい簡単。私が言いたいのはそういうことじゃない。シンプルでありながらも、力強いものを作ればいいんです」。
トニー・アレンがフェラ・クティと出会ったのは1964年のことで、彼らはフェラ・クティ&アフリカ70として『Gentleman』『Confusion』『Zombie』といった数十枚のアルバムを残した。その後、1979年にトニーは印税をめぐるバンドリーダーとの不和が報道された後、バンドを脱退。フェラ・クティはトニーの穴を埋めるために4人ものドラマーを必要としていたほどだった。
トニー・アレンは1984年にロンドンに移住し、その後にはパリに移り住んだ。長い音楽キャリアの中で多くのアーティストとのコラボレーションを行い、デーモン・アルバーン、ポール・サイモン、サイモン・トンらと結成したバンド、ザ・グッド,ザ・バッド・アンド・ザ・クイーンではドラマーを務めていた。また、晩年には名門ジャズ・レーベルのブルーノートから『A Tribute To Art Blakey & The Jazz Messengers』や『The Source』など、評価の高いタイトルをリリースしている。

マネージャーのエリック・トロセットはFacebookの投稿で「あなたの目には見えないものが見えていた」とコメントを投稿している。
ロンドンでトニー・アレンと一緒に過ごしたこともあるレッド・ホット・チリ・ペッパーズのベーシストであるフリーは、トニーについて「この地球上で最も偉大なドラマーの一人」と呼び、彼のことを「ヒーロー」と表現していた。そして彼の訃報を受けインスタグラムで下記のように投稿している。
「とてもワイルドな人で、重厚で親切で自由な心を持ち、唯一無二のグルーヴを持っている。フェラ・クティがアフロビートを発明したのではない、フェラ・クティとトニーが一緒に生み出したのだ。トニー・アレンがいなければアフロビートは存在しない
ベナンのシンガー、アンジェリーク・キジョーは、BBCの番組にてトニー・アレンの死と、今年3月にカメルーンの伝説的サックス奏者マヌ・ディバンゴが亡くなったことの両方が彼女にとって大きな痛みとなっていると語った。
「彼らから学び思い出すことは、音楽の会話、笑ったこと、一緒に喜んだこと。彼らは逝ってしまったけど、私の心の中からは消えてはいません」と語っており、インスタグラムでは「彼がアフリカ音楽の歴史を変えた」とコメントを寄せている。

ガーナを代表するのラッパー、M.anifestはトニー・アレンが「アフロビートにビートを注入してくた」とツイートし、「静かなる伝説になってくれた、その生涯に感謝している」と追悼している。




今週も追悼特集というわけにはいかないので、
今日でまとめてトニー・アレンを追悼したいと思います。
まずは、フェラ・クティ&アフリカ70の「Jeun Ko Ku (Chop'N Quench)」です。
これがトニー・アレンがフェラ・クティともに発明したアフロビートです。



トニー・アレンの「Kindness」です。




トニーがアンジェリーク・キジョのアルバム「Celia」に参加した曲で、「Quimbara」です。


トニー・アレン&ヒューマ・セケラの「Slow Bones」です。


トニー・アレンの「African Man」です。


最後に、トニーが大好きだったアート・ブレーキーをトリビュートした「Moanin」です。








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人間やめますか?マイクロチップの人体埋め込み計画やめさせますか?

「「やりすぎ都市伝説」→「嘘すぎ都市伝説」?」


「まさくん」から紹介いただいた、
デーヴィッド・アイクの動画のリンクを貼っておきます。

デービッド・アイク:陰謀論リアリスト 1/2
https://www.bitchute.com/video/uOUCUqsD5qCc/

アイクの発言の中で、特に重要な箇所を書き起こししておきます。



最終目的地がどこかと言えば、人間の知覚の完全な支配ですよ。
今の時点では、彼らが人間の知覚を操作する方法というものは、人々が得る情報を操作することです。計画と言うのは、それを超えたところにあるんです。
そこでは、彼らが知覚になるんです。
私の話すことは、もちろん人工知能のことです。
この話が悪魔の遊び場に戻るんです。シリコンバレーですね。
なぜなら、それがますます、それが「影」の中心部分になりつつあるんです。
しかし、我々の見る世界という意味では、シリコンバレーというのが、グローバル支配の中心になりつつあるんです。
人々を意のままにするだけでなく、人々はショックを受けると思いますよ。
Googleがいかに深く・・・。「ただの検索エンジンだ」「フェイスブックはただのソーシャルメディアプラットフォームだ」とか。
いかに彼らが深いかを見るんです。超人間主義アジェンダにおいて。
つまり、人間の脳を人工知能に接続させるということです。
すると、人工知能が人間の心になるんです。

この考えは私のものではないんですよ。
私の言うのは、Googleの重役、レイ・カーツワイルの言っていることです。
彼が言ったことは、2030年までには、これは何度も何度も語られることなんですが、
人間の脳が人工知能に接続されはじめると。
そして、人工知能がよりもっと多くの人間の考えをするわけです。
人間の考えがなくなるまでです。人工知能がすべて行うんです。





マイクロチップの人体埋め込みのことを、アイクは語っていますね。

「人工知能によってあなたの脳は支配される」と。

「人工知能によって支配されたあなたは既に人間ではなくロボットである」と。

「今まで行われてきた“テレビによる洗脳支配”が“人工知能による知覚の完全支配”に変わる」と。

レイ・カーツワイルの発言に関する記事を紹介する。



https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54899
書店やニュースなどで「シンギュラリティ(Singularity)」という言葉をよく目にするようになった。ここ数年で「AI(人工知能)」が急速に進化したことにより、AIが人間の知能を超える日、つまり「シンギュラリティの到来」が近い、とまことしやかに囁かれるようになったのだ。
 シンギュラリティが到来すると、何が起こると考えられているのだろうか? そもそも、本当にシンギュラリティは近いのだろうか。詳しく見ていこう。

2045年に到来する? 「シンギュラリティ」ブームの理由

 シンギュラリティはもともと、数学や物理学の世界で使われる「特異点」を意味する言葉だったが、最近では単に「シンギュラリティ」という言葉が使われる場合は、通常「技術的特異点」を指すようになった。
 この「技術的特異点」という概念を最初に広めたのは、数学者であり作家でもあるヴァーナー・ヴィンジ氏だといわれている。1993年に発表された『The Coming Technological Singularity』というエッセイの中で、ヴィンジ氏はシンギュラリティによって「人類の時代は終わる」と言及した。シンギュラリティの概念は20年以上も前から存在していたのだ。
 現在の「シンギュラリティ」ブームの火付け役といえるのが、AIの世界的権威であるレイ・カーツワイル博士が2005年に発表した著作『The Singularity is Near』だ。博士はこの著作において、近い未来である「2045年」にシンギュラリティが到来すると予測したため、大きな話題を呼んだ。
 AIが人類の脳を超えることで、AI自身がより優れたAIを生み出せるようになる。その結果、2045年以降人類は何かを新たに発明する必要はなくなるし、AIが出す答えや生み出す物を予測することもできなくなる。AIが人類最後の発明となる、ともいわれているのはこのためだ。こうした社会変革や問題を総称して「2045年問題」と呼ぶこともある。






「人工知能によって人間が人間でなくなる」という悪魔の計画が記されている。
計画が完成するのが2045年ならまだマシだが、この調子だともっと早くに完成の日を迎えそうである。
ところで、よく注意してもらいたいことがある。
「人工知能が人間を支配する」とまことしやかに語られているが、これは間違いである。
そもそも、人工知能は自ら発生した存在ではない。
人工知能は、「彼ら」が作ったテクノロジーに過ぎないのだ。
「彼ら」が、「彼ら」によって、「彼ら」のために作ったテクノロジーが、人工知能なのだ。その目的は、我々99%の知覚を完全支配するためだ。
人工知能には「彼ら」が我々99%の知覚を完全支配するために用意されたプログラミングがなされているのである。
「人工知能が人間を支配するようになる」といった、「やりすぎ都市伝説」のような情報操作番組が語っている未来予想は、明らかな情報操作であり、嘘八百である。
人間が作りだしたテクノロジーに過ぎない人工知能が、自らの意思を持つようになり、我々人類を逆支配するはずがないのだ。
我々を支配しようとしているのは、人工知能ではなく「彼ら」なのだ。
人工知能は、あくまでも我々99%を支配するための「彼ら」の道具に過ぎない。
ちょっと考えたら誰でもわかることなのに、我々が間違った認識を持つように巧みに操作されているのである。

それはさておき、これは相当にヤバい未来計画である。
現在繰り広げられているコロナウィルス詐欺は、悪魔の計画の前段階に過ぎない。
あなたが人間である間に、何としても食い止めなければならない。

人間やめますか?マイクロチップの人体埋め込み計画やめさせますか?




もう一つのアイクの動画のリンクを貼っておきます。

デービッド・アイク:反逆者 1/2

https://www.bitchute.com/video/VU8toigc4dm8/


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「私のビートルズ」常田富士男

今日の1曲は、シェイクさんに紹介いただいた、常田富士男の「私のビートルズ」です。
これまで全くこの曲の存在を知りませんでした。
作詞は、「天城越え」「大阪しぐれ」「あわてんぼうのサンタクロース」等を書いている、吉岡 治という人らしいです。
実に意味深な歌詞で、特に「ハゲ山のハゲタカがラリったすきに首ったまをキッシッシ キッシッシ キッシッシと締めたのさ」という箇所が気になりました。
1970年発表ということもあり、ひょっとしてこれは「ポール殺害」のことを暗示しているのかな?
曲もサイケで実にいい。ホルンが効いてますね。
なんと明日、5月17日が命日みたいですね。
ご冥福をお祈りいたします。
シェイクさん、どうもありがとうございました(#^.^#)







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「Jenny Jenny」Little Richard、Jerry Lee Lewis、鈴木ヤスシ、和田アキ子

今日でリトル・リチャード追悼は終わりです。
最後の曲は、1957年に発表された「Jenny Jenny」です。
作者は、リトル・リチャードとエノトリス・ジョンソンです。



ジェリー・リー・ルイスのヴァージョンです。


鈴木ヤスシのヴァージョンです。


最後に、意外な人物が歌っています。
はい、和田アキ子が英語で歌っています(笑)
けっこううまいですね。








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リーマン・ショックとは何だったのか?

「「大恐慌」以後の世界(多極化かアメリカの復活か)」①浜田和幸


2008年の書である。複数回に分けて記す。
以下、一部引用する。


*なにしろ、いったん議会(下院the House)で否決されたとはいえ、金融救済法案でアメリカ政府が準備したおカネは7000億ドル(70兆円)と巨額。これは、日本の国家予算の規模にも匹敵する額である。そのうえ、すでにAIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)やファニー・メイ(連邦住宅抵当金庫)とフレディ・マック(連邦住宅貸付抵当公社)にも公的資金が注入されたので、アメリカの主要な金融機関は、ほぼ国有化nationalizeされてしまったと言っても言い過ぎではない。

*簡単に言うと、まずCDSの発行人は、お金の貸し手から一定の金額(プレミアム)を取ってCDSを与える。この場合、CDSの発行人は、お金の貸し手と借り手とは関係のない第三者である。しかし、借り手が支払い不能となれば貸し手に損金を補填する。つまり、貸し倒れirrecoverableを肩代わりする約束がCDSであり、どちらかと言えば、これは「保険」securityである。
サブプライム・ローンの証券化商品には、このCDSがつけられていた。だから、売り手はリスクなしでこれを販売して大儲けできたのである。
このCDSを大量に保有していたのが、世界最大の保険会社AIGだったから、アメリカ政府は救済せざるを得なかったのである。そうしないと、AIGにCDSを引き受けてもらっていた多くの金融機関が連鎖倒産chain bankruptcyしてしまうからだった。
AIGが保有していたCDSは140億ドルにのぼり、その額の大きさに即座に政府の救済が決まったという。さらに言えば、ポールソン財務長官の古巣ゴールドマン・サックスがAIGの最大の株主で、20%もの株式を保有していることも影響したとみられる。しかし、CDSを引き受けてもらっている側の投資銀行の大手リーマン・ブラザーズは、政府に見放されてしまった。ゴールドマン・サックスにとっては、強力なライバルが消えてくれたことになる。

*ただ、オバマ新大統領の経済顧問には、ロバート・ルービン元財務長官が就いている。このルービン氏は、今のポールソン財務長官と同じく、ゴールドマン・サックスの出身であり、さらにまた、ゴールドマン・サックスは、選挙期間中にオバマ陣営に約69万ドル(6900万円)の献金をしていたと報道されている。

*アメリカでは金融機関と政府はほぼ一体であり、ポールソン財務長官の例を見るまでもなく、金融機関の大物が政府機関の長官につく。また、政府高官が金融機関に「天下ること」golden parachutingも多い。彼らは、「回転ドア」revolving doorを通して、官と民を自由に行き来している。
日本もそう変わらないが、こんな国では、金融機関に対しての厳しい規制などできようはずがない。




(管理人)
改めて、「リーマン・ショックとは何だったのか?」を考えてみる。
はい、一言で「詐欺」です。世界で行われている事象のほとんどが詐欺である。
だってそうでしょう。リーマン・ショックの原因は、サブプライム・ローンにあります。
サブプライム・ローンとは、金のない一般庶民も住宅が持てるように、金融機関が貸付利率を高く設定した作った証券化商品である。
好景気が続き、住宅価値が上がり続けたら、問題なく成立していけるだろうが、そのような夢物語が続くはずがない。
日本のバブルと同じく、いずれは崩壊することは初めから分かっていたのである。
分かっていながらサブプライム・ローンという詐欺ローンを始めたこと自体が問題なのです。貸し手と借り手の間には、第三者であるAIGがCDSという実質上の保険を発行していました。つまり、「借り手が破たんしても、CDSという保険がカバーしてくれるので貸し手はリスクを回避できる」というわけです。
しかし、実際はそんな夢物語が続くはずもなく、大問題が発生したというわけである。
CDSという保険金を支払うことが不可能となったAIGをつぶせば、そのCDSを購入していた金融機関が連鎖倒産してしまう。そうなったら大変なことになるので、AIGは救済され、実質上の国有化されたというわけだ。
CDSを引き受けてもらっている側の投資銀行のリーマン・ブラザーズは、救済されずに破綻した。リーマン・ブラザーズのライバルであるゴールドマン・サックスにとっては、強力なライバルが消えてくれたことになる。そして、AIGの最大の株主がゴールドマン・サックスであったわけだ。この「劇場」を取り仕切っていたポールソン財務長官は、ゴールドマン・サックス出身だったというわけだ。
つまり、AIGとゴールドマン・サックスとポールソン財務長官が、官民一体となってサブプライム・ローンという詐欺ローンを始め、予定通りにリーマン・ショックを引き起こし、アメリカ国民の莫大な血税を投資することで「救済」されたというわけだ。
これが詐欺と言わずして何を詐欺と呼ぶのだろう!
今のコロナ詐欺は、その数十倍の詐欺ではあるが・・・
AIGをウィキで見てみる(抜粋)。



アメリカン・インターナショナル・グループ(American International Group, Inc., AIG)は、多国籍の保険会社。
欧州はロンドンのクロイドンとパリのラ・デファンスに、アジアは香港に本拠を置いている。2004年4月8日より2008年9月21日までダウ平均株価の構成銘柄の1つであった。株式はNYSEに上場している。かつては東証・アイルランド証券取引所に上場していた。
米経済誌『フォーブス』が2014年に発表したForbes Global 2000(世界優良企業2000社番付)2014年版では全業種通算で世界第42位にランキングされている
1919年、カリフォルニア州出身の起業家コーネリアス・バンダー・スターが中華民国の上海で創業した損害保険代理店 American Asiatic Underwriters (AAU) が始まりである。スターは上海で中国人に保険を売った最初の西洋人だった。スターは、中国大陸で事業に成功後、アジア、ラテンアメリカ、ヨーロッパ、中東へ事業を拡大した。1967年に持株会社として American International Group, Inc が設立され、1969年に株式を公開する。
2010年、特別取締役会委員会は、投資銀行のロスチャイルドを独立アドバイザーとして起用した




AIGはロスチャイルドと関係しています。
ゴールドマン・サックスを見てみる。


http://asianews.seesaa.net/article/422215371.html
1773年、ロスチャイルド家の始祖、マイアー・アムシェル・ロスチャイルド(Mayer Amschel Rothschild, 1744~1812)は会議を開いた。ここで、彼は『フランス革命』を仕組んだのである。

1776年、マイアー・アムシェル・ロスチャイルドの指示の下、アダム・ヴァイスハウプト(Adam Weishaupt, 1748~1830)は『秘密結社イルミナティ』を結成した。資金はロスチャイルトが出していた。この欧州ロスチャイルド家は『アシュケナージ』(ユダヤ系ドイツ人)と見られている。

米国の投資銀行ゴールドマン・サックスの背後には『欧州ロスチャイルド家』が存在する。ゴールドマン・サックスは『ユダヤ系ドイツ人移民マーカス・ゴールドマン』によって設立された。

1815年、ロスチャイルド家は『イングランド銀行』を支配下においた。1913年、ロスチャイルド家は『連邦準備銀行FRB』を設立した。欧州中央銀行ECBは『欧州ロスチャイルド家』の所有物に過ぎない。




AIGも、ゴールドマン・サックスも、ロスチャイルドの関連企業である。
つまり、「彼ら」の傘下である。そして、アメリカ政府も同じく「彼ら」の傘下である。
AIGは、国有化されたと言っても“何食わぬ顔で”普通に営業している。

初めから破綻することが分かっていてAIGはサブプライム・ローンにCDSを組み入れ、予定通りにリーマン・ショックが起こり、予定通りにアメリカ国民のカネを巻き上げることでAIGとゴールドマン・サックスは“危機を救われ”、今も“何食わぬ顔で”営業しているのである。

いやはや、実におかしな話である。
詐欺師どもは、何をやっても罪に問われることはないことを“学習”し、次から次へと新たな詐欺を繰り返す。

現在行われている詐欺は、5G詐欺、種苗法改悪詐欺、スーパーシティ詐欺、憲法改悪詐欺、新型コロナウイルス詐欺である。
新型コロナウイルス詐欺は、「存在していないウイルス」を理由に国民を怖がらせ、何の緊急性もないにもかかわらず緊急事態を煽り、家に閉じこめ、仕事をするなと脅し、学校にも行くなと命じ、マスクを強要し、日光に当たらないことや過度の手洗励行を強要することによって免疫を低下させ、国民の体力を弱らせ、中小企業を倒産に追い込み、失業者を増大させ、経済をメチャクチャにし、毒ワクチンを強制し、マイクロチップの人体埋め込みを強要することで全国民を完全奴隷化状態に追い込もうとしているとんでもない詐欺である。

こんな詐欺師どもを許してはならない。
「存在していないウイルス」を理由に国民を閉じこめている間に、「彼ら」の下請は、今日も5Gの工事を“こっそり”行っている。あなたの町で。




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「Tutti Frutti」Little Richard、Pat Boone、Elvis Presley、Queen、T.,Rex, Elton John ,Ringo Star

今日の1曲は、リトル・リチャードの「Tutti Frutti」です。
1955年に発表されたロックの創世記の曲であり、リトル・リチャードとドロシー・ラボーストリーの共作です。
タイトルはゲイの隠語らしく、歌詞の内容は”かなりヤバい”とだけ書いておきます。
とにかく、ノリは最高です。



パット・ブーンのヴァージョンです。
リトル・リチャードよりもヒットしたそうですが、ノリはあまりよくないですね。


エルビス・プレスリーのヴァージョンです。


クイーンのヴァージョンです。
ロックしてますね~


最後は、Tレックス、エルトン・ジョン、リンゴ・スターのヴァージョンです。
意外な取り合わせですね~








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「Lucille」Little Richard 、The Beatles、Queen、Deep Purple、Otis Redding

今日の1曲は、リトル・リチャードの「Lucille」です。
作者はアルバート・コリンズ とリトル・リチャードになっているが、最初にプレスした78回転盤では、コリンズの名だけが作者としてクレジットされていた。 リトル・リチャードは、コリンズがルイジアナ州立刑務所で服役していたときに、この曲の権利の半分を買い取った、ということが真相であるようだ。
歌詞は、他の男と結婚して出て行った元彼女(ルシール)に戻ってきてくれと歌っている”よくありがちな”内容です。
最後には結婚を祝福しているようですが。



1963年のBBCライヴより、ビートルズのヴァージョンです。
歌っているのは、本物ポールです。


クイーンのヴァージョンです。
全然違う曲のように仕上がっていますが、これはこれでノリノリですね。


ディープ・パープルのヴァージョンです。


最後に、この人に締めてもらいましょう。
オーティス・レディングのヴァージョンです。








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「Long Tall Sally」Little Richard 、The Beatles、Elvis Presley、Led Zeppelin、John Fogerty

昨日は何もなかったですね。何も起こらない、何も「起こさせない」のが、これ幸いなのです。これも気になりますので、記しておきます。
とりあえず、新幹線は避けた方がよさそうですね。
今日の1曲は、リトル・リチャードの「Long Tall Sally」です。
1956年に発表された曲で、19週に亘ってリズム・アンド・ブルースのチャート入りし、6週間に亘って1位の座を獲得しています。
リトル・リチャード、ロバート・ブラックウェル、エノトリス・ジョンスンが、作詞・作曲しています。
リトル・リチャードがゲイだったことは有名な話だが、この「のっぽのサリー」という奴も、女に見せかけた男、つまりゲイだったという噂がある。
「ジョンおじさんは、のっぽのサリーと会っているところをメアリーおばさんに見つかって、路地裏に隠れた」と歌っているのだ。
”禁じられた恋”ちゅーやつですかね(笑)
ノリが最高なんで、そんなことどーでもいいけどね。



ビートルズのヴァージョンです。
ビートルズでこの曲を知った人は多いでしょうね。
やっぱ本物ポールは歌がうまい!


エルビス・プレスリーのヴァージョンです。


レッド・ツェッペリンのヴァージョンです。
全然違う曲になっちゃってますね(笑)


ジョン・フォガティのヴァージョンです。







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人間やめますか?「ワクチン強制接種計画」やめさせますか?

「「WO2020060606」=「2020年の悪魔が治める世界秩序」」


「ただいま日記」さんが紹介されていた動画をアップします。




これメチャ、ヤバい内容です。
動画で語っているのは、このサイトのことでしょう。
一応リンクを貼ってはおきますが、クリックするのは控えた方がいいでしょう。

https://patents.google.com/patent/WO2020060606A1/en

非常に重要な内容なので、私なりに解説しておきます。
あのビル・ゲイツが「仮想通貨システムは身体データで機能する」というタイトルで、
その特許の公開番号は「WO2020060606」とのことです。

つまり、「世界秩序2020.6.6.6」というわけです・・・
「2020年の悪魔が治める世界秩序」ということみたいですナ・・・

タイトル「Cryptocurrency System Using Activity」は、
「身体活動のデータを使った仮想通貨システム」といったところでしょうか。

これは「マイクロチップの人体埋め込みによって世界共通のキャッシュレス通貨を成立させる」というビル・ゲイツの思考を実現させるための特許に他ならないでしょう。
アイクの予言は、差し迫った現実問題となりつつあります。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3249.html
「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」→「ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止」→「マイクロチップの人体埋め込み」!?
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
⑩」




これは決してSF映画の物語ではありません。
憂いていたことが現実のものとなりそうなのです。
ビル・ゲイツは、「彼ら」が望むカルト社会を本気で現実のものにしようと「行動」しているのです。
ビル・ゲイツはあくまでも「彼ら」のフロントであり、「彼ら」の望む“理想社会”を実現させるための代理人に過ぎません。
「彼ら」のおかげで億万長者にしてもらえたビル・ゲイツは、死ぬまで「彼ら」に仕えることを義務付けられた憐れな男なのです。
「彼ら」の命令に逆らうと、即刻消されてしまうでしょう。

ところで、テレビ・新聞は、この重要な事実を一切国民に伝えていません。
この事実から、テレビ・新聞が誰のために存在しているのかは明白です。

テレビ・新聞は国民のためではなく、ビル・ゲイツをフロントとしたカルト勢力のために存在しているのです。

この特許の出願日は、2019年6月20日です。
出願者は、「マイクロソフト・テクノロジー・ライセンシングLLC」です。

具体的には、このように記されているそうです。

「仮想通貨システムがユーザーのデバイスと結合し、交信することで、そのユーザーの身体活動が仮想通貨システムに基づく条件に満たすかどうかを確認する。もしユーザーの身体活動が認証されるなら、ユーザーには仮想通貨が与えられる」と。

まさに聖書のヨハネの黙示録に書かれていた「その数字がなかったら、モノを売ることも買うこともできない。その獣の数字は「666」である」の記述の通りである。

悪魔思考のカルトは、ヨハネの黙示録に合わせて自分たちの極悪計画を実行に移したのである。

「自分たちの命令通りにチップを入れないやつは、モノを売ることも買うこともできないようにさせてやるゾ」と。

そして、「そのチップの入った人間がモノを売ることや買うことができるかどうかの判断基準も我々の意向でいつでも変えることができるんだゾ」と。

「お前らは人間でも何でもない。単なる我々の奴隷なんだゾ」と。

さらには、別の特許が記されているらしい。
「AT&T知的財産ILP」「生物ホストへのルーティング・ポリシー」というタイトルで。
特許の概要欄には、このように記されているらしい。

「ある人のホスト・ネットワークが指定可能となるため、異なる人や動物がホスト内へのコミュニケーションを行える」と。

つまり、「ある人の脳が他人の身体をコントロールできるようになる」ということだ。

つまり、「あなたの身体(脳も?)は最早あなたの命令ではなく他人の命令で動かされるようになる」ということである。

こんな恐ろしい「悪魔の計画」を許してはならない!
これから進められようとしている「ワクチン強制接種計画」には、チップが入れられるのではないかと危惧している。
「人間を奴隷ロボットとさせる計画」である。
「存在しないコロナウイルス」を口実に、現金にはウイルスが付いているから危険である。そのためには全人類にマイクロチップの人体埋め込みを行い、世界共通キャッシュレス通貨を導入する必要がある」という「悪魔の計画」が実現化されてしまう前に、多くの人びとに真実に気づいてもらい、「悪魔の計画」を何としても止めさせる必要がある。
この国おける「悪魔のアホフロント」である安倍が、計画を口にしたようだ。
当然、野党もグルなので、本当のことは決して言わない。
マスゴミも野党もグルだからといって諦めてはならない。
あなたが人間でいる間は「人間らしい発言・行動」をしましょう。
あなたがロボットになってしまってからでは手遅れなんですよ。

人間やめますか?「ワクチン強制接種計画」やめさせますか?




https://www.asahi.com/articles/ASN5C44RTN5CUTFK00T.html?iref=comtop_list_pol_n03
ワクチン、五輪に間に合う? 首相「7月には治験開始」
2020年5月11日 14時27分

国民民主党の後藤祐一氏は11日の衆院予算委員会で、新型コロナウイルスのワクチンの開発が、1年延期した東京五輪・パラリンピックの開催に間に合うのかを安倍晋三首相にただした。後藤氏は新型インフルエンザのワクチン開発を例に、「来年7月のオリンピックには、今年の9月、10月、遅くても11月ぐらいにワクチン製造というところに行かないと間に合わないのではないか」と質問した。
 これに対し、首相は「ワクチン開発に100億円を計上するなど対策を進めている。東大、大阪大、感染研(国立感染症研究所)などにおいて開発が進められていて、早ければ7月には治験が開始できる見込みだと述べた。


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「Good Golly Miss Molly」Little Richard、Jerry Lee Lewis、The Kinks、Creedence Clearwater Revival

今日の1曲は、リトル・リチャードの「Good Golly Miss Molly」です。
モハメド・アリが出ています。



ジェリー・リー・ルイスのヴァージョンです。


キンクスのヴァージョンです。


CCRのヴァージョンです。








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