2020年02月の記事 - 嘘八百のこの世界
FC2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
2020年02月の記事

<ライル・メイズ追悼>「San Lorenzo 」「Phase Dance 」「Minuano」Pat Metheny Group

パット・メセニー・グループのメンバーで、ジャズ・ピアニスト/作曲家だったライル・メイズが2月10日に亡くなりました。66歳でした。


http://amass.jp/131162/
パット・メセニー・グループで活躍 ジャズ・ピアニストのライル・メイズ死去

2020/02/11 15:50

パット・メセニー・グループ(Pat Metheny Group)のメンバーとして知られているジャズ・ピアニストのライル・メイズ(Lyle Mays)が死去。パット・メセニー(Pat Metheny)の公式サイトで発表。声明では「愛する人たちに囲まれて、再発性疾患との長い戦いの末、今日(2月10日)ロサンゼルスでこの世を去った」と伝えています。訃報はライルのFacebookページでも発表。ライル・メイズは66歳でした。

パット・メセニーは「ライルは私が知っている最も偉大な音楽家の一人だった。30年以上にわたって、音楽で共有したすべての瞬間は特別なものでした。一緒に演奏した最初の音から、すぐに絆が生まれました。彼の幅広い知性と音楽の知恵は、全ての面において彼が誰であるかのあらゆる側面を知らせた。あなたがいなくて寂しいです」と追悼しています。

ライル・メイズは米ウィスコンシン州ウォーソーキー生まれ。ノーステキサス大学在学中、作曲と編曲を手掛けたビッグバンドOne O'Clock Lab Bandのアルバム『Lab '75』がグラミー賞にノミネートされる。1974年にパット・メセニーと出会う。1977年にパット・メセニー・グループ加入。それ以来、パットの片腕としてグループに貢献した。



「San Lorenzo 」「Phase Dance 」「Minuano」で追悼します。






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Three O'Clock Blues」Lowell Fulson 、B.B. King 、B.B. King &Eric Clapton

今日の1曲は、「Three O'Clock Blues」です。
この曲は、1946年にローウェル・フルソンによって書かれ、1948年にリリースされました。
ローウェル・フルソンのヴァージョンです。


1951年にリリースされたB.B.キングのヴァージョンです。


何年のものかは不明ですが、B.B.キングのライヴヴァージョンです。


2000年にリリースされたB.B.キングとエリック・クラプトンのヴァージョンです。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Europa」Santana

当ブログが始まって、今日でちょうど7年となります。
色々な妨害工作にもめげず、よくこれだけ続けられたものだと思います。
ここまで続けられたので、もうちょっと頑張ってみようと思っています。
どーぞよろしくm(__)m

今日の1曲は、サンタナの「Europa」です。








ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村



「Pablo Picasso」David Bowie

今日の1曲は、デヴィッド・ボウイの「Pablo Picasso」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


「新型コロナウイルス詐欺」=「自分で問題を起こし、自分で恐怖心を煽り、自分でワクチンや薬の必要性を説くという詐欺」!? by ソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!②」


まずは、こちらの動画をどーぞ↓


皆さんはどう思われましたでしょうか?
「やっぱり人造ウイルスだったのネ」と思われましたでしょうか?
私はこう思いました。

「本当のことを伝えることで視聴者を信用させておいて、最終的に嘘を拡散することを目的にしている」と。

新型コロナウイルスが人造ウイルスであることなど分かっていますよ。
エイズにしろエボラにしろ、これまで自然に発生したウイルスなどほとんどないでしょう。
地震と同じようなものですナ。

地震も人工、ウイルスも人造、これ「常識」です。

この動画報道の目的は、最後に話されています。
「現在このウイルスに対するワクチンは存在していない」という箇所です。
つまり「ワクチンが開発されたら打て」という嘘のメッセージが隠されているのです!
人々に恐怖心を煽り、ワクチン接種に持っていこうとしているのです。
騙されてはなりません。
身体に害悪を与えるワクチンは腐るほどあっても、ウイルスに効果のあるワクチンなど存在しているとはとても思えません。

次に、こちらの動画をどーぞ↓


2分ぐらいからのベンジャミン氏の話のみでいいと思います。
この動画は2014年10月のものです。
ベンジャミン氏は「エボラは生物兵器だ。エボラが怖いから予防接種を受けなさいと言って毒物を入れようとしている」と語っています。
私はベンジャミン氏を全面的に信用しているわけではありませんが、ここで語っていることは真実であると思います。

次に、こちらの動画をどーぞ↓


同じくベンジャミン氏の現在の動画です。
これまたベンジャミン氏は「新型コロナウイルスはアメリカの生物兵器だ」と語っています。こんなことは「常識」です。
ただ、「目的は米中経済戦争にある」と語っていますが、これは間違いであるでしょう。
私は、米中は決して対立していないと思っています。
理由は、米中ともに同じ勢力(=「彼ら」)が作ったものであるからです。
敢えて今回の新型コロナウイルス詐欺の目的は何かと訊かれたら、
「アジア人を狙った人体実験であり、「彼ら」の目的である人口削減計画の一環である」
と述べておきます。
「彼ら」と中国共産党のトップ連中は、ともに「協力」して今回の新型コロナウイルス詐欺を推進していると、私は判断しています。

次に、こちらの記事をどーぞ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000106-jij-soci
インフル薬「アビガン」投与開始 新型ウイルス治療に 加藤厚労相
2/22(土) 22:57配信

加藤勝信厚生労働相は22日の記者会見で、新型コロナウイルスに感染した患者の治療のため、国内の医療機関1カ所で同日から新型インフルエンザの治療薬「アビガン」の投与を始めたと発表した。

 新型ウイルスにはまだ治療薬がなく、効果が確認されれば広く治療の現場で活用していく。

 厚労相によると、アビガンはウイルスの増殖を抑制する効果があり、2カ所の医療機関で投与の準備を進めていた。投与は患者の同意や医療機関内での手続きなどを経て、本来とは違う治療薬を使って結果を分析する「観察研究」の一環として実施した。

 アビガンは一般には流通しておらず、新型インフルエンザ発生に備えて国が約200万人分を備蓄している。治療時は国が医療機関側に提供する。




「約200万人分を備蓄している」とは、不思議なぐらいに用意周到ですね。
政府は今回の事態を「知っていた」のでしょうか?
そして、このアビガンとやらはエボラにも使用されていたようですね。



https://matome.naver.jp/odai/2141379039490626301
エボラ出血熱の治療で期待が高まっている富山化学工業が開発したインフルエンザ治療薬『アビガン錠』について、フランスのINSERM(いんさーむ)・国立保健医療研究所は、「一部の患者に有効」との中間結果を発表した。




ベンジャミン氏が語る「アメリカの生物兵器であるエボラ」と、同じくベンジャミン氏が語る「アメリカの生物兵器である新型コロナウイルス」の両方に、「効果がある」と喧伝されるアビガンは、本当に「効果がある」のでしょうか?
「効果がある」としても、「別の効果」のような気がしてなりません・・・
そもそも、新型コロナウイルスの恐怖を煽るマスゴミの報道に疑問を感じませんか?




https://parstoday.com/ja/news/world-i59332
視点;イラン、中国、世界の人々を巻き込んだ「新型コロナウイルス」をめぐる大きな嘘
2月 24, 2020 22:19

イラン、中国、そして世界の他の国々が、新型コロナウイルスの感染拡大という問題において、非常に卑劣な政治・経済ゲームの犠牲者になっているとする数多くの証拠が存在します。いとも簡単に人々に吹き込まれた「大きな嘘」、しかしそれは何故でしょうか?
確かな証拠から、「新型コロナウイルス」に関する世界的な恐怖とプロパガンダの波は、このウイルスの感染力が非常に高いこと以上に、経済的、商業的な理由と無関係ではなく、この激しいプロパガンダ戦争の真の勝者は今のところアメリカですなぜなら、現在、人口14億人を抱える中国の新型コロナウイルス感染患者の死者総数は2500人弱ですが、人口3億3000万人のアメリカで、2017~18年のインフルエンザによる死者数は6万1000人にも上っているのですから。
この点に関して、京都大学で環境衛生学を学ぶゼイナブ・バハラーミー(Zaynab Bahrami)氏は、タスニーム通信に記事を投稿しました。この記事を読むことは、新型コロナウイルスに対する恐怖を煽っている裏の理由を知るのに非常に重要だと思われます。

“私は医師ではありません。私は、社会や世界における健康や疾病の状況、特に伝染病の発生の原因や変動、それに関する統計についての学問である疫学を専攻しているので、コロナの性質と機能に関する医学的知識は持っていません。ですが、私の専攻を通してこの問題についてお話しします。
もちろん、この記事を書くために、コロナ感染が疑われる人やウイルス性疾患の疑いのある人々を最近受け入れている病院の専門医に相談しました。 また、感染者で溢れていたクルーズ船に医師として志願した高山医師の報告も読んでいます。
私の大学は、米国CDC(疾病管理予防センター)と密接に連携しています。CDCは疫学の中心と言ってもよく、公衆衛生のカリキュラムと研究内容を提供しています。私は今回の記事に情報を掲載するにあたって、このセンターのウェブサイトを引用しました。
コロナウイルスが確認されてから約2か月間、発生地の大都市武漢は封鎖されています。WHO世界保健機関の報告によれば、数万人がこのウイルスに感染したものの、人口15億人の中国でのコロナによる死者数が2500人以下であることは、世界的に見れば大変死亡率が低いということになります。(同僚のトモキ医師は、“多くの中国人の死は衰弱によるものではなく、過度のストレスと非常に大きな恐怖が身体の免疫システムを破壊したことが原因である!”と話しています。)もちろん、日本を含む多くの国は、経済利益の保護のため、正確な統計と情報を人々に発表していません。
それで、CDCとWHOの報告では、このような大騒ぎを引き起こしている致命的ウイルスは、中国と世界において、統計上最高でも死者は2,000人以下です。ここまでの話にあなたは同意しますか?
次は、インフルエンザです。米国で、この3か月間に何人の人がインフルエンザで死亡したと思いますか? 百人? 千人? 五千人? いいえ!
アメリカのCDCのレポートによりますと、この数ヶ月で人口3億3,000万人のアメリカで数千万人が感染し、1万2000人から1万6000人の人がインフルエンザで死亡したとされています。
この数字を数回大きな声で繰り返してください! 信じられませんか? おっしゃるとおりです!
インフルエンザによる死亡者はすべての年齢層に及んでいます。ですがコロナの死亡者は、高山医師の報告では、基礎疾患のある高齢者のわずか1%に過ぎません。
アメリカ人と接触することでインフルエンザに感染したり死亡する可能性は、コロナに感染したり、中国人や感染者と接触するのに比べて、何十倍も高いのをご存知ですか?
しかし、それにもかかわらず、アメリカのフライトは制限されていますか? アメリカは封鎖されていますか? 誰かこの状況に抗議する勇気がありますか?!


私の同僚のトモキ医師によれば、世界中のメディアは人々の注目をコロナに向けさせ、人々はインフルエンザというより重大で深刻な危機を完全に忘れてしまいました!
中国の経済はあまりにも強大で、それゆえにもし潰れたら、西側にとっては道が開かれる一方で日本を含む多くのアジア経済を破綻させ破壊することをご存知でしたか? 日本国民と政府は今ようやく危機を認識し、偽りのコロナ騒動を制御しようとしています。中国人観光客は世界と日本で激減しています。これは深刻な警告を意味します。日本でのオリンピックは、中国の不在により、多大な 損害を受けることになるでしょう。
しかし、アメリカでのインフルエンザの死亡原因は何でしょうか? この病気には治療薬がないのでしょうか? あります! しかし、アメリカは世界で最悪の医療および保険システムを導入しているため、救急車の利用料金などが非常に高額です。時に家族にとって愛する人の死の方が、救急車や病院のサービスを使用するよりも楽な場合があるのです!
米国のCDC統計をもう一度見てください! そして、アメリカ大統領選挙の候補者の、医療サービスと「万人のための保険」についての公約を。共産主義の中国では、すべての人々が例外なく保険でカバーされています! 私は、コロナの議論をめぐり、中国と世界のすべての国の人々が、アメリカの非常に卑劣な政治、経済ゲームの犠牲になっていると強く信じています。




アメリカのインフルエンザによる死者と、中国発の新型コロナウイルスによる死者は、どちらの方が多いでしょうか?
一目瞭然ですね。
我々が新型コロナウイルスを恐れるようになったのは、新聞・テレビの情報が原因ですよね。
何故に新聞・テレビは新型コロナウイルスのようにアメリカのインフルエンザによる死者について報道しないのでしょうか?

日本を含めた西側マスゴミの目的は、国民を騙すことなのです。

今回の新型コロナウイルス報道は、国家ぐるみどころか、いつもどおりの「彼ら」が仕組んだ国際的な詐欺なのです。
地球温暖化詐欺と同じです。

自分で問題を起こし、自分で恐怖心を煽り、自分でワクチンや薬の必要性を説くという詐欺なのです。

まさに「問題→反応→解決策提示」詐欺ですね。
アメリカのインフルエンザによる死者についても、私は疑問を感じています。
本当の原因はインフルエンザではなくワクチンなのではないのかと・・・
一番怖いのは「解決策」です。
「解決策提示」詐欺にご用心ご用心!!




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村



「Miracle Man」Elvis Costello

今日の1曲は、エルビス・コステロの「Miracle Man」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「新非常識! 2019年嘘八百ニュース」(後半:7~12月)

「新非常識! 2019年嘘八百ニュース」(後半:7~12月)


前回に続いて後半をアップしときます。
適当とは言いながらも、選考にはそれなりに悩みました。



*「右も左も根は同じ」ではありますが、「右も左も山本太郎も根は同じ」じゃ哀しすぎるじゃありませんか・・・
「山本太郎に訊きたいこと」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2936.html


*国民は「加計学園の実態は731であり岸の孫である安倍が「彼ら」に命じられるままにまたしても国民を人体実験しようとしている」ことを覚えておく必要があります。
「この国には本当のジャーナリズムがまだ存在している」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2944.html


*戦争というものは「右のエージェント」と「左のエージェント」の“協力”によって成立するのです。
「持丸長者・日本を動かした怪物たち(戦後復興篇)」広瀬隆
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2948.html


*国民は「売国奴政治家と売国奴マスゴミによる水道民営化詐欺の被害に晒されている」ということを自覚するべきである!
「水道民営化詐欺パート3」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2957.html


*「日本に自衛の戦力は必要だとしつつ、防衛強化は「特定の国から積極的に戦争に参加するよう促される可能性があり、世界の平和にとって大きな後退だ」と懸念した。」by マハティール
「原爆ホロコーストから74年、いまだに被爆者を愚弄する悪魔の手先のダマスゴミ」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2976.html


*「我々ユダヤ人が崇拝している神はルシファーである」by ローゼンタール
「ユダヤ世界権力が崩壊する日」④(最終回)太田龍
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3041.html


*「国際連合は戦争を起こすための組織だ」by ジョン・コールマン
「続・300人委員会 欺瞞の外交」①ジョン・コールマン
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3071.html


*「全て籠池が悪いという感じ。政権に逆らうとこんなことになるというのは民主国家とは違う」by 籠池諄子
「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン㉖」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3073.html


*「「桜を見る会」は「国民に問題提起するべき重大な問題」を国民の目から逸らすためのスピンに使われていると感じています」by ソウルマン
「国会で「演じられている」学芸会」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3088.html


*「蝙蝠男の定例記者会見」=「蝙蝠男と記者クラブの猿芝居」
「『i -新聞記者ドキュメント-』を観て」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3109.html


*「組織としての近代化をおざなりにし、巨額に膨れ上がった富裕層の資産はスルーし、苦しくなっていくばかりの中小企業の重箱の隅をつついて、形ばかりの実績を残す…。それが、国税の本当の姿なのです。そして、この国税の姿は、日本の政府を象徴しているものでもあると筆者は思います」by大村大次郎(元国税局職員)
「税金という名の国家詐欺」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3116.html


*「5Gの電磁波は人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響をもたらし、最終的には遺伝子(DNA)にも作用を与える」byマーティン・ポール博士(ワシントン州立大学名誉教授)
「日本民族絶滅計画の存在を検証する」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3123.html




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村



<アンディ・ギル追悼>「Damaged Goods」「To Hell With Poverty」「What We All Want」Gang of Four

ギャング・オブ・フォーのリーダーでありギタリストであったアンディ・ギルが他界したようである。


https://www.barks.jp/news/?id=1000178200
ギャング・オブ・フォーのアンディ・ギル、急逝
2020.2.3 10:11

英国のポストパンク・バンド、ギャング・オブ・フォーのギタリスト、アンディ・ギルが2月1日、64歳で亡くなった。ギャング・オブ・フォーは10月に日本公演を行ない、11月終わりにアジア/オーストラリア・ツアーを終えたばかりだった。

バンドは、「これを書くのはとても辛いが、今日、僕らの素晴らしい友で究極のリーダーが亡くなった」と、SNSを通じ訃報を伝えた。BBCによると、ツアー後、呼吸器疾患が発症したという。病床で、新作のミックスを聴いたり、次のツアーの計画を立てていたと言い、突然の最後だったようだ。

メンバーは、「僕らは、彼の優しさ、寛大さ、畏れ多いほどの知性、悪いジョーク、クレイジーな逸話、きりがないダージリン・ティーのことを忘れない。彼はそれに、ちょっとした天才でもあった。最高の出来事の1つは、ギター・ミュージックと創造的プロセスにおける彼の影響力は、僕らだけでなく、彼と共作したり、彼の音楽を聴く全ての人たちにインスピレーションを与えていたことだ」と、その才能を称えた。

アンディ・ギルは1977年に、ジョン・キング(Vo)、デイヴ・アレン(B)、ヒューゴ・バーナム(Ds)とギャング・オブ・フォーを結成し、現在にいたるまでバンドに在籍し続けた唯一のメンバーだった。彼らは昨年4月にニュー・アルバム『Happy Now』をリリース。また、昨年はデビュー・アルバム『Entertainment!』のリリース40周年にもあたり、英国、ヨーロッパ、北米、アジア、オーストラリアと精力的にツアーを行なっていた。




私はアンディのソリッドで冷たいギターが大好きでした。
「Damaged Goods」「To Hell With Poverty」「What We All Want」で追悼します。








ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村




「3 for L」Jeff Parker & The New Breed

今日の1曲は、ジェフ・パーカーの「3 for L」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Bourree Voltige 」Pierre Bensusan

今日の1曲は、ピエール・ベンスーザンの「Bourree Voltige 」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「305」INU

今日の1曲は、INUの「305」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「優しいあの子」スピッツ

木下「ほうか」出演のあのドラマの主題歌ですが、このグループがこの演出に「協力」していたわけではないと思うのでアップしておきます。まだ冬ですが(笑)
今日の1曲は、スピッツの「優しいあの子」です。





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「I Remember You」YUI

今日の1曲は、YUIの「I Remember You」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「HOME」アンジェラ・アキ

今日の1曲は、アンジェラ・アキの「HOME」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「新非常識! 2019年嘘八百ニュース」(前半:2~6月)

「新非常識! 2019年嘘八百ニュース」(前半:2~6月)


「もうやめとこかな」とも思ってましたが、今年も昨年のブログ記事からピックアップしておきます。あくまでも思い付きのナントナクを選考基準として。


*「生贄を要求する神」の正体は?
「古代史最大の謎を読み解く 天皇とおに」関 裕二
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2765.html



*レーダー付近では『鳥が焼き鳥になる』ほどエネルギーが強いのです
「アホノミクスの目的は、日本民族絶滅である」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2767.html


*「米陸軍の調査では、CCSの15キロ離れた辺りで地震が頻発したという。昨年の北海道の厚真地震は正に苫小牧の隣町で起きた。CCSによって起こされた人災との指摘は無視できないと思う」by鳩山由紀夫
「CCSは地球温暖化対策詐欺の切り札?人工地震発生の切り札?それとも両方の切り札?」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2783.html


*「日本の全原発の管理会社がイスラエルのマグナBSPである」ということを知っているのか?知っているのなら「自国の生命線である原発管理を外国企業に任せていることは信じがたい暴挙であるし看過することはできない」と思わないのか?」と、山本太郎に言いたい。
「山本太郎VS内海聡?」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2791.html


*我々が本当に観るべきなのは、たけしのくだらない医療賛美番組ばかりではなく「医療犯罪を暴く番組」なのです。
「我々が本当に観るべきなのは、嘘八百ニュースばかりではなく「この世界が嘘八百であることを暴く番組」なのです」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2800.html


*読売新聞社は投機屋がマスメディアを装っている会社だ
「イチロー引退興行の背後にいる悪魔勢力にご用心!」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2821.html


*平沢も安田も藤原も、野球だけでなく「本当の知識」を身に着けてほしい
「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?②」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2846.html


*“八百長戦争”を仕組んだ財閥と、“八百長戦争”を応援した新聞社は、表裏一体だったのだ!
「持丸長者[国家狂乱篇]~日本を動かした怪物たち」① 広瀬隆
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2853.html


*何でも「したがえ」ばいいもんじゃない!
「持丸長者[国家狂乱篇]~日本を動かした怪物たち」② 広瀬隆
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2868.html


*「本当に“社会派ドラマ”を書くのであれば、このどす黒い利権に食い込んでいけよ!」by ソウルマン
「『白い巨塔』は『黒い巨塔』である」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2898.html


*誰が祖国を二つに分けてしまったの?
「安倍首相も朴大統領も知らない「反日」の秘密~朝鮮半島をめぐる巨大な謀略」鬼塚英昭
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2910.html


*「いかに多国籍企業が、研究を容易に買収し、一般大衆に信じ込ませてしまうことができるか。製薬会社は自分がでっち上げた製品(薬品)で病気を発明している。 」by ファイザー製薬の元副社長
「悪魔が来たりて毒をまく」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2927.html






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


「Get Me Away From Here I'm Dying」Belle and Sebastian

今日の1曲は、ベル&セバスチャンの「Get Me Away From Here I'm Dying」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

思いもよらずに 泥棒 襲撃して 北海道アイヌ 持つ 土 または 山 自分のものにするのは 本当に 不可解な 私である

「キーラ&OKI」KILA & OKI



キーラ&OKIの2006年のアルバムである。
本作発売当時、ピーター・バラカンの番組でこのアルバムを知り、購入したのだが、正直言ってそんなに聴いていなかった。しかし、最近になって聴き込んだ。
感想は、「メッチャいい」の一言である。
何でこんないいアルバムをしっかりと聴いていなかったんだろう。
そんないい加減な私なので、このミュージシャンのこともさしてよく分かっていなかった。

ちょっと調べたところ、キーラは、アイルランドで1987年に結成された、7人で構成される民族音楽グループである。個々のミュージシャンについてはよく分からないが、「なんと美しい音色を奏でる音楽集団なのだろう」と感じる次第である。

OKI(加納 沖)は、1957年生まれの樺太アイヌの伝統弦楽器トンコリ奏者である。トンコリやアイヌの伝統歌「ウポポ」によるアイヌ伝統音楽を基調に、ダブ、レゲエ、ロック、アフロ・ビートなど世界のルーツ音楽を取り入れた音楽を制作、マレウレウ の音楽プロデューサーであるとのことだ。幼少期に両親が離婚し、母親に育てられた。父親がアイヌであるため、半分アイヌの血をひいているとのことだ。しかし、彼は大学4年になるまでこのことを知らなかったらしい。アイヌの親戚を訪ねた時に渡された楽器がアイヌの伝統弦楽器トンコリであった。彼は独学でトンコリの演奏技術を習得したようである。純粋な日本人(だいたいそんな人間は存在するのかな?)でもなく、純粋なアイヌ人でもない自分という存在を探すためにアメリカに旅立ったそうだ。日本に戻ってからトンコリ奏者になり、アイヌの伝統音楽とロック・レゲエ・ダブ等を融合させた独自の音楽を生み出し、海外でもコンサート活動を繰り広げているようである。実にカッコイイミュージシャンである。

そんなキーラとOKIがどうして一緒にアルバムを作ったのだろう?
以下のように推測する次第である。
それはOKIが海外で活躍していたことも大きいだろうが、ともに自分たちとの共通点を見出したことにあるような気がする。キーラはケルトの民族楽器やゲール語を使用し、OKIはアイヌの伝統弦楽器トンコリやアイヌ語を使用していることからも分かる。

個々の曲に触れてみる。
1曲目の「トパットゥミ(襲撃)」には衝撃を受けた。
初めは歌詞の意味は分からなかったが、声のトーンに「アイヌの叫び」を感じ取った。
アルバムに歌詞が紹介されていた。冒頭の歌詞は以下の通りである。

思いもよらずに 泥棒 襲撃して 北海道アイヌ 持つ 土 または 山 自分のものにするのは 本当に 不可解な 私である

この歌詞は、明らかに日本人がアイヌを襲撃して彼らの土地を奪ったことを歌っている。「日本人は“自分たちにとって不都合な歴史(アイヌを征服し土地を奪った歴史)”を葬り去ろうとしてはいけない。“自分たちにとって不都合な歴史”こそ、子や孫に伝えていかなければならない。学校教育はいったい何を教えているのだ!」と私は言いたい。

「僕たちの子どもたちが笑っている」はインストの曲だが、あまりに美しすぎる。

「カイ カイ アシ トー(さざ波立つ湖)」は、まさに「アイヌとケルトの融合」といった感じがする曲である。

「一人ぼっちじゃなかった」は、フルート、ハープ、トンコリの絡みが美しく、かつ、躍動感のある曲である。

「オロロ ラハ(子守唄)」は、アイヌの長老、葛野 辰次郎(くずの たつじろう)による北海道の静内の子守唄だ。フィドル、トンコリ、そして何と言っても歌詞がいい。

「自分たちのルーツを追い求める」という共通の目的から伝統音楽と現代音楽を融合させ、独自の音楽を築き上げた異国のミュージシャン同志が手を組んだ本作は、国や民族を超えた音楽作品であり、人間そのもののルーツに迫る壮大な芸術作品である。この“世紀の音楽コラボ”に拍手を送りたい。










評点:100点






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「I Can't Turn You Loose」Aretha Franklin 、Otis Redding、Blues Brothers 、The Rolling Stones 、Sly & The Family Stone、James Carr、Janis Joplin 、Tina Turner

今日の1曲は、以前も取り上げたが、「I Can't Turn You Loose」です。
1965年にオーティス・レディングが作詞作曲した曲なんですが、先日NHKFMで「今日は1日アリーサ・フランクリン三昧」という番組をやっていて、録音したのを聴いていたら、元ピンクレディーのミーがアリサについてコメントを出していたのです。
なんでもピンクレディーを解散してソロになった1981年頃らしいが、スタッフに歌うように勧められたアリサ・フランクリンの曲の中で完コピして歌ったのがこの曲らしいのだ。元々ミーはソウルトレインを聴いて歌手になりたいと思ったそうだが、アリサのこの曲を聴いて「私が歌いたかったのはこういった歌だ」と感じたそうです。このコメント自体はとてもいいと思うのだが、そもそもミーはこの曲のオリジナルがオーティスだということを知っていたのだろうか?話の素振りから感じるに多分知らないのではないのだろうか。ひょっとしたらオーティスの存在さえ知らないのかもしれない。
そ-ゆーわけで、アリサ・フランクリンのヴァージョンです。


確かに迫力ありますナ。

本家本元のオーティス・レディングのヴァージョンです。


やっぱスゴイ!このノリは誰も真似できんでしょう。
”歌うリズムマシーン”のような存在ですナ。

ブルース・ブラザーズのヴァージョンです。


このノリも悪くないね。

ストーンズの1998年のライヴです。


ミック最高!私のようなオーティスとストーンズの大ファンの人間がライヴでこのようなサプライズをされたら、もう感涙ものでしょうナ。それにしても観客はオッサンばっかりだ(笑)

スライ&ザ・ファミリー・ストーンのヴァージョンです。


スライもこの曲やっとったんやね。全然知らんかった。独特のノリですナ。やっぱスライはスゴイ!

ジェイムス・カーのヴァージョンです。


少々まろやかなノリですナ。

ジャニス・ジョップリンのヴァージョンです。


これはもうプレミアものだね。
デュエット相手が誰かよー分からんが、ジョニー・ウィンターなのかな?

最後はティナ・ターナーのヴァージョンです。


ティナ・ターナー若いですね。当時はミニスカが流行ってたのかな?




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村







「Decoration Day 」Sonny Boy Williamson I、Sonny Boy Williamson II

今日の1曲は、「Decoration Day 」です。
この曲は、サニー・ボーイ・ウィリアムソン1世が1944年に書いたものである。
サニー・ボーイ・ウィリアムソン1世のヴァージョンです。


サニー・ボーイ・ウィリアムソン2世のヴァージョンです。



ややこしいな。
だいたい、サニー・ボーイ・ウィリアムソン2世(本名ライス(アレック?)ミラー)がサニー・ボーイ・ウィリアムソン1世(本名ジョン・リー・ウィリアムソン)の名前を勝手に使ったことに原因があるのだ。
サニー・ボーイ・ウィリアムソン2世がサニー・ボーイ・ウィリアムソン1世の名前を勝手に使わなければ、サニー・ボーイ・ウィリアムソン1世は死んだ後まで1世と呼ばれないですんだのだ。
これまたややこしいな(笑)






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「NHKも報道ステーションも根は同じ」by ソウルマン

「新型コロナウイルス詐欺は大昔から計画されていた!?」


NHKと比べたらちょっとはマトモな報道をしていると思われていた報道ステーションも、今や完璧に「彼ら」の配下の洗脳機関マスゴミへとなり下がったようである。
政権批判をしてきたベテランスタッフをリストラし、安倍よいしょの太鼓持ちを番組制作担当に起用しているようである。
まさに“呆道ステーション”である・・・



(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2020/02/post-5251.html
『報ステ』がいよいよヤバい! 世耕弘成へのお詫びのあとCP更迭、ベテランスタッフ切り、安倍シンパの笹川財団研究員が出演
2020.02.11 08:46

 前身である『ニュースステーション』から数えて今年で35年目を迎えるテレビ朝日の夜のニュース番組『報道ステーション』が、いよいよ岐路に立たされている。古舘伊知郎の番組降板以降、政権批判色が徐々に薄れていった同番組だが、最近、また異変が感じられるようになっているからだ。
 顕著なのが「桜を見る会」問題をめぐる報道だ。2月3日には国会で安倍首相が「前夜祭」が政治資金収支報告書に記載されていない問題について「私と同じ形式なら問題ない」と脱法行為にお墨付きを与えたほか、茂木敏充外相が閣僚席からヤジを飛ばしたり、衆院予算委員会の棚橋泰文委員長の安倍首相びいきの議事進行によって大荒れとなったが、同夜の番組では国会の話題自体を取り上げずじまい。
 同様に、5日には安倍首相が「(安倍事務所がホテル側と)キャンセルが発生しても問題ないという契約をしている」という以前の答弁を「事務所はホテルと合意し、仲介しただけ」と修正したが、やはり番組では取り上げられなかった。
 もちろん、いまのところ、政権追及がゼロにはなったわけではないが、明らかに少なくなっているし、取り上げるタイミングも遅くなっている。
 典型的なのが、検事長人事の問題だ。安倍政権はこの2月に退官が予定されていた検察ナンバー2で、これまで数々の安倍政権の疑惑を潰し 「官邸の代理人」と呼ばれてきた黒川弘務・東京高検検事長の定年を半年間、延長することを1月31日に閣議決定。この前例のない人事には検察庁法違反の疑いが指摘されている。以前の『報道ステーション』なら真っ先に取り上げ、徹底的に批判したはずだ。ところが、ライバル局の『news23』(TBS)がこの問題をしっかり報じた一方、『報道ステーション』はなかなか取りあげようとせず、結局、10日に立憲民主党・山尾志桜里議員が今回の定年延長が国家公務員法の特例規定にかんする過去の政府見解と矛盾することを指摘、その違法性を明らかにしたことで、ようやく初めて報道した。
 また、コメンテーターにも変化が起こっている。月〜木曜日のコメンテーターを担当していた後藤謙次氏が腰の手術を理由に昨年12月12日の放送以来、番組を休んでいるのだが、じつは前述した国会での安倍首相の脱法容認発言が飛び出した3日にコメンテーターとして登場したのは、笹川平和財団上級研究員の渡部恒雄氏だった。
 渡部氏は2015年の安保法制をめぐって参院地方公聴会で賛成の立場で意見陳述をおこなうなど、安倍政権の安全保障政策をバックアップしてきた人物であり、そもそも笹川平和財団は名誉会長を務める笹川陽平氏は安倍首相とゴルフや会食をおこなう仲にある。さらに、安倍首相がアメリカの笹川平和財団で講演したことの見返りに官邸が笹川平和財団に対して元TBS記者・山口敬之氏をアメリカのシンクタンクに派遣するよう求めていたという内部告発が伊藤詩織さんに寄せられ、それを伊藤さんが昨年末におこなわれた外国特派員協会の記者会見であきらかにしている。「デイリー新潮」によると、笹川平和財団は山口氏のシンクタンク就職のために約466万円の経費を捻出したことを認めているという。
 安倍政権寄りのコメンテーターを登場させ、「桜を見る会」にかんする安倍首相の驚愕答弁を取り上げず、安倍政権の強権性を象徴する官邸の人事介入問題にはなかなかふれない──その一方で、沢尻エリカに執行猶予付き有罪判決が下されたことや、年末には『M-1グランプリ2019』で優勝したミルクボーイが大阪で凱旋公演をおこなったことなどをわざわざ取り上げるなど、ワイドショー化に拍車がかかっているのだ。
 そして、こうした政権批判の弱まりとワイドショー化へのシフトチェンジの背景にあるのは、早河洋・テレ朝会長を筆頭にした『報ステ』リニューアルに向けた人事の影響だ。





報道ステーションが“呆道ステーション”になり下がったことの極めつけは、あの渡部恒雄をコメンテーター起用したことである。
先日NHKがこの男をコメンテーター起用したことを批判する記事を書いたが、今度は報道ステーションが同じことをしているわけだ。この事実は、NHKも報道ステーションも同じ勢力(=「彼ら」)に操られていることの証明である。

「NHKも報道ステーションも根は同じ」である。

NHKも報道ステーションも、ともに国民を痴呆状態にさせておくことを目的としているのである。
NHKにも報道ステーションにも気に入られている渡部恒雄が、笹川平和財団及びCSISと「協力」して喧伝していることが、国民へのワクチン接種の呼びかけである。
大事なことなので、何度でも掲載します。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2813.html
CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている
CSISに命じられた政策は、日本民族を滅亡させるための「政策」である


CSISには何度も触れているが、改めてウィキを見てみる。

戦略国際問題研究所(せんりゃくこくさいもんだいけんきゅうじょ、英語: Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、アメリカ合衆国のワシントンD.C.に本部を置く民間のシンクタンク。1962年にジョージタウン大学が設けた戦略国際問題研究所(CSIS)が、後に学外組織として発展したものである[1]。現在のフルタイム常勤職員は220人[2]。議長はトーマス・プリッツカー(Thomas J. Pritzker)、所長兼CEOはジョン・ハムレ(John J. Hamre)[2]。
全世界のシンクタンクをランク付けしたペンシルベニア大学によるレポート(Go to think tank indexの2014年版)によれば、CSISは防衛・国家安全保障(Table 14) で世界第1位、外交政策・国際関係論(Table 31) で第5位、革新的政策提言(Table 44) の総合では第4位(全米で3位)にランクされており[3] 。ワシントンでもシンクタンクとして認知されている[4]。
公式には超党派を標榜し、民主党・共和党を含む幅広い人材が関与している。USニューズ&ワールド・レポートは「中道」(centrist)と表現している[5]。

「ジョージタウン大学戦略国際問題研究所」は、イエズス会の神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ(Edmund Aloysius Walsh、1885年10月10日 - 1956年10月31日)が、1919年に同大学内に創った「エドマンド・A・ウォルシュ外交学院」が改組されたものである。ウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった。
設立にあたっては、アーレイ・バークおよびデイビッド・マンカー・アブシャイア(David Manker Abshire)[6]が主導[7]。1987年にジョージタウン大学から独立した研究機関となった。設立の経緯から、アメリカ陸軍などアメリカの国家安全保障グループとの繋がりを強みとする。

理事長には、1999年よりサム・ナンが、同研究所所長最高経営責任者には、2000年4月よりジョン・ヘイムリがついている。また、ヘンリー・キッシンジャーやカーラ・ヒルズ、リチャード・アーミテージ、ズビグニュー・ブレジンスキーが理事を務め、顧問にはキッシンジャーと弟子のブレント・スコウクロフトがいる。彼らの多くはアメリカ国家安全保障会議の国家安全保障問題担当大統領補佐官でもあった。
イラク戦争後の“復興”において、リポート「より賢い平和(A Wiser Peace)」を作成し、時のアメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドに提出した。
日本人では小泉進次郎や、浜田和幸辻清人渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。
CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構が、パシフィックフォーラム CSISを通じてフェローシップ・プログラムの提携を行っている[8]。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。
稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した[9]。パシフィックフォーラム CSISでは、半田晴久と稲盛の他、オリックス元会長の宮内義彦が日本在住の理事を務めている[10]。
CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。






私がこれまで書いてきた問題となるキーワードだらけですよね。
これって陰謀論でも何でもないですよ。ウィキに書かれていることですよ。
しっかりとイエズス会が関係していますね。
日本国民は、ここに記された“CSISの協力者”の名前をしっかりと覚えておくべきです。
こいつらが、私がチーム・イルミナティと呼んでいる売国奴集団である。
こいつらは、その名の通り“戦略的に”日本民族を根絶やしにしようとしているのである。
その一つが「子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言」なのです。
「この国の政策を誰が決めているのかという重要事項を頭に入れないで、このことを問題視しない政治家に加担しても何の問題解決にもならない」ということを理解してください。
併せてこの重要な問題を問題視しないマスゴミは日本国民の敵であることを理解してください。
そのことを理解したうえで、改めて下記の「事実」を頭に叩き込んでおいてください。



・CSISに命令されたとおりに安倍がこの国の政策を決めている

・CSISに命じられた政策は、日本民族を滅亡させるための「政策」である

・CSISに命じられたマスゴミは、日本国民を騙すために存在している






「彼ら」が何故にワクチンを推奨するかがご理解できましたか?
そうしたら次のニュースの「本当の意図」が理解できますよね。
WHOも「彼ら」の支配下であることは「常識」ですヨ。



https://www.asahi.com/articles/ASN2F4JY6N2FUHBI00F.html?iref=comtop_8_02
「新型肺炎ワクチン4種開発中」WHO、実用化に1年超
2020年2月13日 14時09分

世界保健機関(WHO)は12日、新型コロナウイルスによる肺炎の拡大について、4種類のワクチンが開発中だと明らかにした。実用化されて普及するには12~18カ月はかかるという。WHOの感染症専門家、スワミナサン氏が記者会見で明らかにした。
 スワミナサン氏によると、世界で開発中の4種類のワクチン候補のうち、1~2種類が3~4カ月後に人への治験に使える見通しだという。一方で、ワクチン開発はあくまで「中期的な優先事項」だとも強調。11~12日にWHOで開かれた各国の専門家や保健当局者による会合では、まずは簡単な感染の検査方法を確立することが最優先の課題だと一致したことも明らかにした。高度な機器に頼っていては、途上国での感染拡大を防げないという危機感が共有されたという。(ジュネーブ=疋田多揚)





ご自身の責任でご判断いただいたらEと思いますが、私はワクチンだけはやめといた方がEと思いますヨ。
最後に、この記事を紹介しておきます。



(天下泰平)さん
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51987682.html
2020年02月13日
新型コロナウイルスも予言したイルミナティカード

そんなイルミナティカードが、現在大きく話題となっているのが、あの新型コロナウイルスに関わるもの。

「Place of Demons(悪魔の疫病)」

と名付けられたカードの絵柄には、アメリカの国会議事堂と、それを囲むように悪魔とたくさんのコウモリの存在が。

新型コロナウイルスの感染源は、当初コウモリ由来ではないかと言われ、そして武漢には、アメリカ国会議事堂を模倣したと思われる建築中のホテルが存在しているそうです。


世界中で話題となっているウイルス感染だけに、今回のイルミナティカードのことは東スポが取り上げるほど。






イルミナティカードは1995年に発売されていたわけですから、「新型コロナウイルス詐欺は大昔から計画されていた」ちゅーわけですナ・・・






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Come To Me」Otis Redding

今日の1曲は、オーティス・レディングの「Come To Me」 です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「If You Gotta Make a Fool Out of Somebody」Ron Wood & The First Barbarians 、James Ray 、Freddie And The Dreamers 、Bonnie Raitt、 Aretha Franklin

今日の1曲は、先日紹介したロン・ウッドの「I’ve Got My Own Album To Do」から「If You Gotta Make a Fool Out of Somebody」です。
ルディー・クラークによって書かれ、ジェームス・レイが61年末から62年初めにかけてヒットさせました。
後で確認したら、ロンがストーンズに加入したのは1976年のブラック&ブルーからだから、「I’ve Got My Own Album To Do」を作った当時(1974年)のロンはまだフェイセズのメンバーだったんですね。
まさにロンがフェイセズからストーンズに移ろうとしている微妙な時期だったわけだ・・・
ロン・ウッド&ザ・ファースト・バーバリアンズのヴァージョンです。ロッド・スチュワートも参加しています。


ジェームス・レイのヴァージョンです。


フレディー&ザ・ドリーマーズのヴァージョンです。


ボニー・レイットのヴァージョンです。


アリサ・フランクリンのヴァージョンです。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Am I Grooving You」 Ron Wood&The First Barbarians 、 Freddie Scott

今日の1曲は、先日紹介したロン・ウッドの「「I’ve Got My Own Album To Do」」より「Am I Grooving You」です。



オリジナルのフレディ・スコットのヴァージョンです。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「ロン・ウッドがいなければフェイセズもストーンズも今のままでは存在し得なかった」 と言っても過言ではないのである

「I’ve Got My Own Album To Do」RON WOOD



1974年のロン・ウッドのアルバムである。
私はストーンズの大ファンだが、最近までこのアルバムを知らず、 今になって初めて聴いたのである。ストーンズの大ファンと言っても同時進行して聴いていたわけではない(それほどは齢をとっていないことか(笑))のがその最大の理由だろう。
決して歴史に残る名盤ではないのだが、なかなか味のある作品である。

「I CAN FEEL THE FIRE」は、ノリのいいアップテンポなナンバーだ。
クレジットにはロン・ウッド作となっているが、ミック・ジャガーと「IT’S ONLY ROCK’NROLL」のセッションしているときに同時に生まれた曲らしい。ミックのヴォーカルも入っていてストーンズの曲として発表しても全く違和感がない。犬の泣き声のようなバックコーラスにデヴィッド・ボウイも加わっているらしい。

「FAR EAST MAN」は、ロンとジョージ・ハリソンの共作である。ジョージもソロアルバムで採用している。静かな反戦歌である。

「MYSTIFIES ME」は、ロン作のバラードだ。どことなくフェイセズを連想させる。
ロッド・スチュワートがバックコーラスに入っているが、ロッドがメインで歌うと名曲になっただろう(笑)

「TAKE A LOOK AT THE GUY」は、ロンの自作のご機嫌なナンバーだ。

「ACT TOGETHER」は、キース・リチャーズ作のバラードである。
ロンがメインで歌っているんだが、「いかにもキースの曲だな」との印象である。

「AM I GROOVING YOU」は、フレディ・スコットが67年にヒットさせた曲のカバーである。ブルージーで実にいい。

「SHIRLEY」は、ロンの自作である。ミック・テイラーがベースやギターで参加しているブルージーなロックである。どちらかと言えばストーンズっぽいかな。

「SURE THE ONE YOU NEED」は、ロンの自作である。これまたギターフレーズがフェイセズを連想させる。イアン・マクレガンのピアノ・オルガン・シンセの影響も大だが、「やっぱフェイセズはロンのバンドだったのかな」と感じさせられる。


「IF YOU GOTTA MAKE A FOOL OF SOMEBODY」は、ジェームス・レイが61年末から62年初めにかけてヒットさせたナンバーのカバーである。ロッドがヴォーカルで参加している味のあるナンバーである。

「CROTCH MUSIC」は、ベースのウィリー・ウィークス作曲のインストである。
本作最大の名曲である。作者であるウィリー・ウィークスのベースが素晴らしい。


メインであるロン・ウッドは勿論のこと、キース・リチャーズ、ミック・ジャガー、ロッド・スチュワート、デヴィッド・ボウイまでもが参加しているのは驚きである。
恐らくこのようなメンツが総ぞろいしているアルバムは他にないだろう。
これもロン・ウッドの人徳によるものなのでしょう。
ストーンズもロンが参加していなかったらとっくの昔に解散していたでしょう。
ミックとキースの仲を取り持っていたロンの存在は大きいのである。
フェイセズとストーンズを渡り歩いたロン・ウッドの功績は大きい。
「ロン・ウッドがいなければフェイセズもストーンズも今のままでは存在し得なかった」
と言っても過言ではないのである。










評点:80点







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

<カーク・ダグラス追悼>「Gunfight at the O.K. Corral(OK牧場の決斗)」

先日、カーク・ダグラスが亡くなりましたね。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200206/k10012274711000.html
俳優カーク・ダグラスさん死去 ハリウッド黄金期代表する1人

2020年2月6日 11時28分

ハリウッド映画の黄金時代を代表する俳優の1人で「OK牧場の決斗」や「スパルタカス」などで主演を務めたカーク・ダグラスさんが5日、亡くなりました。103歳でした。

1916年にアメリカ・ニューヨーク州で生まれたカーク・ダグラスさんは、1949年に公開された映画「チャンピオン」でアカデミー賞の主演男優賞にノミネートされて注目を集め、以後2回、主演男優賞にノミネートされました。

1957年には西部劇の映画「OK牧場の決斗」で、また、1960年にはみずからが製作の総指揮に当たったローマ帝国を舞台にした映画「スパルタカス」でそれぞれ主演を務めるなど、ハリウッド映画の黄金時代を代表する俳優の1人として活躍しました。

ダグラスさんは1996年に脳卒中になり、それ以降も時折、映画やテレビに出演していましたが、アメリカのメディアによりますと5日、ロサンゼルス近郊の自宅で亡くなりました。103歳でした。

息子で俳優のマイケル・ダグラスさんは、インスタグラムで「彼は世界中の人々にとって、映画の黄金時代の俳優だった。父の人生はとても恵まれたもので、未来に残る遺産を映画界に残した」とコメントしています。


フランキー・レインの「Gunfight at the O.K. Corral(OK牧場の決斗)」で追悼します。


おまけに懐かしい淀川長治の「OK牧場の決斗」解説をアップします。
最近はテレビ映画で映画解説がなくなりましたね。あったほうがいいと私は思いますが。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Hero」Michael Kiwanuka

今日の1曲は、マイケル・キワヌカの「Hero」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

この世界の真相に気づきだした皆々様、このような“高度洗脳詐欺”に騙されてはなりません!

「この世界の真相に気づきだした人物を騙す“高度洗脳詐欺”とは?」


ある方からコメントいただきましたが、ここでお返事させていただきます。
この世界の真相に気づきだした人物が陥りやすいことだと思ったからです。
トランプ支持を訴える“有名国際評論家”“有名陰謀論者”“有名陰謀ブロガー”について触れておきます。
トランプ支持を訴える一人が馬渕 睦夫であるらしい。
この動画を観た↓
https://www.youtube.com/watch?v=mHelF9mDWYQ

チャンネル桜出演ですか?
神戸震災ですか?東日本大震災ですか?
「日本の国体が乱れた時は天変地異が起こる」ですか?
人工地震については一言も触れないんですか?
靖国神社ですか?
「日本を取り戻す」もいいけれど、日本をぶっ潰そうとしているのが何者かが分かっているんですか?
それとも、あなたもその一味なんですか?
ご立派な肩書をお持ちのようですが、ケンブリッジ大学をご卒業されたようですね
ケンブリッジ大学は、まさに「彼ら」の工作員養成所のようなものですよ!
ちらっと見ただけで、とても堪えれたものじゃないので、動画を観るのはやめました。
この人物についてこれ以上語るのは時間の無駄であるでしょうから、これで終わります。

他の人物もご紹介いただいておりましたが、個別の分析は割愛します。
マスゴミが書かないこの世界の真相に迫ったブログ記事を書く人物は数多存在しているが、その多くが何故かトランプ支持を表明していることが多いように思う。
その理由の一つが、トランプがマスゴミが伝える嘘情報の反対(=つまり真実)を語っているからだろう。
以下のようなものである。

・地球温暖化を信じていない

・ワクチンに疑問を感じている

・911はブッシュがやった

・イスラム国はオバマが作った

・CNNのニュースはフェイクニュースだ

ざっとこのような感じである。
マスゴミに洗脳されたシープルがこういったことを聞くと、「トランプはトンデモだ」と思うだろうが、この世界の真相に気づきだした人間ならば、「トランプは本当のことを言っている」となるわけだ。
実際「本当のこと」ばかりですからね。
そのようなこの世界の真相に気づきだした人間は、トランプ性善説を唱える “有名国際評論家”“有名陰謀論者”“有名陰謀ブロガー”の言説を信じ込み、以下のように思うようになる。

トランプはアメリカ軍産複合体やディープ・ステートと戦っているエライ大統領だ。
トランプを応援するんだ。


“有名国際評論家”“有名陰謀論者”“有名陰謀ブロガー”の語る通り、トランプは本当に「彼ら」と戦っている「正義の味方」なのでしょうか?
お答えしましょう。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1550.html
トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである
「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居②」


勝手いいます独り言日記さんからの情報だが、以前私が書いたように、改めてアメリカ大統領選挙というものが猿芝居だということが証明されている動画を紹介する。

トランプに関するシンプソンズのアニメは以前記事にしたが、その時はトランプやヒラリーが過去のシンプソンズのアニメに登場している程度の認識しかなく、ここまで細かい“演技指導”がされていたということまでは理解していなかった。
2000年のアニメだが、トランプの服装(背広やネクタイの色)も、ヒラリーの服装(紫色の服やネックレス)も、「2015年の現実世界」と全く同じなのである・・・
さらに、トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである・・・
さらには、女性がポスターを落とすところも同じなのである・・・
さらにさらには、後方にセキュリティーの男性が二人いるところまで同じなのだ・・・


「偶然」でしょうか?

この事実から言えることは、「シンプソンズのアニメ制作者とトランプ及びヒラリーを操っている勢力(=「彼ら」)が同じである」ということだ。
トランプとヒラリーは「彼ら」に服装の色や手の上げ方及び順番といった細かい演出まで命じられている「完全なパペット」であることが証明されている。

名前は出しませんが、「トランプはユダ金と対決している善なる人物だ」などとほざいている某有名陰謀論者さんに言いたい。

あなたはこの事実を知っても相変わらず従来の主張を繰り返すつもりですか?
これでもその主張を変えないのであれば、あなたが物事を理解する能力のない救いようのないバカであるか、「彼ら」の配下の工作員のいずれかであるということが証明されたということになってしまいますよ!









トランプ性善説にはこの世界の真相に気づきだした人物がコロッと騙されてしまう傾向が多いように感じます。
マスゴミの洗脳から解放されても新たな洗脳が待ち構えているわけですナ。
“単純に本人の無知”ゆえか“工作員としての業務”ゆえかは知らないが、この世界の真相に気づきだした人間を騙す“手伝い”をしている“有名国際評論家”“有名陰謀論者”“有名陰謀ブロガー”が多数存在しています。
この世界の真相に気づきだした皆々様、このような“高度洗脳詐欺”に騙されてはなりません!




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Simple」k.d.lang

今日の1曲は、k.d.ラングの「Simple」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Everything Is Better Now」UB40

今日の1曲は、UB40の「Everything Is Better Now」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Lonestar」Norah Jones

今日の1曲は、ノラ・ジョーンズの「Lonestar」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村