2019年12月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2019年12月の記事

「Tiny Steps」 Elvis Costello

今年一年ご訪問いただいた皆さん、ありがとうございました。
よいお年をお迎えください。
今年最後の今日の1曲は、エルビス・コステロの「Tiny Steps」です。








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「Constant Craving」 k.d. lang

今日の1曲は、k.d.ラングの「Constant Craving」です。




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「I Don't Wanna Get Wise」The Who

今日の1曲は、フーの新作より「I Don't Wanna Get Wise」です。







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「Same Old Blues」 Freddie King

今日は、フレディ・キングの命日です。
「Same Old Blues」でフレディを偲びたいと思います。








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「Mercedes Benz」Janis Joplin

今日の1曲は、ジャニス・ジョップリンの「Mercedes Benz」です。
ジャニスが詩人であるマイケル・マクルーアとボブ・ニューワースとともに書きました。
この曲の録音後の3日目にジャニスは他界しました。
つまり、最後の録音曲となったのです。








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「共産主義は資本主義を破壊するための労働者(ソヴィエト人民)の運動だと、一般大衆は信じ込まされているが、本書および『ザ・レッド・フォッグ・オヴァー・アメリカ(The Red Fog Over America)』は、国際銀行を通じて操作する国際主義者の資本家が、1776年以来生じたすべての戦争、革命の対立陣営両方に資金を融資してきたと物語る確たる証拠文書が英国およびアメリカの諜報将校によって入手されたことを実証している」by ウィリアム・G・カー

「教科書が絶対に教えない・闇の世界史」ウィリアム・G・カー


原書『Pawns In The Game』(1955年刊)を基に太田龍氏が監訳し、2005年に出版された。以前読んだものを再読した。以下、一部引用する。


1829年、イルミナティの集会がニューヨークで開かれ、イルミナティの英国人メンバー、ライトなる人物が演説を行った。そこで会衆は、イルミナティがあらゆる破壊分子組織とニヒリストおよび無神論者の一団を統合し、共産主義として知られる一つの国際組織とするつもりであることを知らされた。
・・・・・(中略)・・・・・
ヴァイスハウプトによって改訂された陰謀文書によれば、イルミナティは代理人を最上位の行政機関に潜入させることで、すべての国際組織、国際集団を形づくり、資金を融通し、指令を与え、支配することになっていた。それだからイルミナティの一グループの指示のもと、カール・マルクスが『共産党宣言』を記していた時期、一方では別のグループの指示のもとで、フランクフルト大学のカール・リッター教授がそのアンチテーゼを執筆し、結果として、二つのイデオロギーの違いを利用して最上位で陰謀を指揮する人々が~武器をとらせ、国家機関、宗教機関もろとも、大衆自らによる破壊合戦を実現させようと~人類をさらに大きな対立陣営に分立させることができたのである。リッターが着手した仕事はドイツ人哲学者フリードリヒ・ウィルヘルム・ニーチェ(1844-1900年)に引き継がれ、ニーチェ哲学が築きあげられた。
ニーチェ哲学はファシズムに、さらにはナチズムに進展し、イルミナティの代理人が第一次世界大戦、第二次世界大戦を生じさせるのに貢献した。

共産主義は資本主義を破壊するための労働者(ソヴィエト人民)の運動だと、一般大衆は信じ込まされているが、本書および『ザ・レッド・フォッグ・オヴァー・アメリカ(The Red Fog Over America)』は、国際銀行を通じて操作する国際主義者の資本家が、1776年以来生じたすべての戦争、革命の対立陣営両方に資金を融資してきたと物語る確たる証拠文書が英国およびアメリカの諜報将校によって入手されたことを実証している。

やがて、銀行家たちは目論みの道具としてナポレオンを利用することを決め、ヨーロッパの王権をさらに多く転覆させる意図をもって、ナポレオン戦争を生じさせた。
ヨーロッパを制圧したナポレオン(1世)は1804年に自らを皇帝の地位に、兄ジョセフをナポリ王に、弟ルイをオランダ王に、末弟ジェロームをウェストファリア王に任じた。一方、ネイサン・ロスチャイルドのほうは自らの四人の兄弟がヨーロッパ経済の長の座に就けるよう、抜かりなく手配を進めた。実際、ロスチャイルド兄弟は新たに樹立された政権の陰の「秘密権力」となっていた。
・・・・・(中略)・・・・・
ほどなく、この集団は軍需工場、造船業、鉱業、化学工場、薬剤貯蔵庫、製鋼工場などの支配権を手中におさめた。唯一の計算違いはナポレオンがどんどん独善的となって、大胆にも、彼らを非難しはじめたことだった。こうしてナポレオンもまた自らの運命を決してしまった。勝利を確信したロシア侵攻が、軍事史上、例を見ないほどの惨敗に終わったのは、天候のせい、寒さのせいなどではなかった。武器、補給物資が遠征軍に届けられなかったのは通信ラインに破壊工作が生じていたからであった。
ナポレオンを敗退させ、退位に追い込むために利用された秘密作戦は以後、すべての革命活動において必須のものとして受け入れられている。

・・・・・(中略)・・・・・
19世紀初頭、ナポレオンを敗走させるために採用されたこの方法は1904年、日本との戦いにおいてロシア軍を敗北させるため、さらに1917年にはロシア軍に、1918年にはドイツ陸軍および海軍に暴動を引き起こすためにも利用された。
1918年11月、ドイツ軍将軍が休戦を求め、承認されたほんとうの理由も重要な役職に共産主義者がおくり込まれていたからだ。また1936年にはスペインの陸・海・空軍が同じ方法で、その実働性を奪われた。第二次世界大戦においても、まったく同じ方法によって、スターリングラードまで迫ったヒトラーが結局、敗北に追い込まれた。歴史が繰り返されるのは、このように、同じ権力が同じ方法を繰り返し採用しているからである。




(管理人)
著者は、1895年生まれ(1959年没)の元カナダ海軍コマンダー(司令官)である。
日本であれば明治時代の人物である。
このようなかなり昔の人物ではあるが、この世界の真実に精通しておられたようだ。
私がいつも訴えていることを完璧に理解しておられる。

「右も左も根は同じ」という「常識」を。

著者のような昔の人物は「常識」を身に着けていたが、現代人の大多数は全くと言っていいぐらいこの「常識」が身についていない。
その中でも日本人の無知蒙昧ぶりには呆れるばかりである。
「先人に学べ」と言われているが、学ぶべき先人とは著者のような人物を指すのである。
無知蒙昧なシープルとして育成されてきた大多数の現代人(特に日本人)は、本書を徹底的に熟読して「本当の知識」を身につけるべきである。

私は以前から訴えているが、「コミュニズム、ナチズム、シオニズム、これらは全て名称を変えたイルミナティによる国民奴隷支配体制のことである」という真実をしっかりと理解しなければならない。

戦争が八百長ならば、革命も八百長である。
フランス革命も、ロシア革命も、同一の悪魔勢力によって演出されたものなのだ。
このような「常識」を現代人は理解していないため、またもや「同じ手段」で「同じ勢力」にやられてしまうのである。まさに「無知は罪なり」である。
今であれば香港の民主化運動という暴動が起きているが、これらも「彼ら」の意図で演出されたものだと思っていて間違いないでしょう。
香港の民主化を願う市民を応援してあげたいという気持ちもありますが、過去の歴史を正しく理解していれば、これらが「偶然」発生したとはとても思えません。
中国共産党というお化け国家を作ったのも「彼ら」であれば、香港の民主化運動という暴動を後ろで演出しているのも「彼ら」なのである。
敵対する両勢力に資金を投入し、両勢力を巧みに操るという“使い古された策略”を、相も変わらず今も使い続けているのです。
ナポレオンやヒトラーを育て上げ、独裁者として擁立したのは、「彼ら」なのです。
これらの作られた独裁者が役立たずになると切り捨てたのも、「彼ら」なのです。
戦争や革命を作り上げるためには敵役や独裁者が必要なのです。

仮面ライダーが世界の平和を守るためにはショッカーが必要なのです

このような「常識」が身につけば、
北のカリアゲ君を育てたのが誰であるのかも見えてくるのです。
北のカリアゲ君が「偶然」独裁者になれるはずがないのです。
”いつもの勢力”に養育された存在だと理解すれば、すべてが見えてくるのです。
自分たちの邪悪な目的を遂行するためには、“人形”を養育する必要があるのです。

この小さな島国・日本においても、様々な“人形”が配置されてきました。
イエズス会に操られた織田信長であり、
八百長明治維新の実現のために配置された坂本龍馬伊藤博文徳川慶喜であり、
八百長太平洋戦争の実現のために配置された幣原 喜重郎吉田茂岸信介であり、
第三次八百長戦争の実現のために配置された安倍アホウハシシタなのである。
本書の原題は、「Pawns In The Game(ゲームの駒たち)」です。
ここに名前を挙げた人物は、「彼ら」の演出したゲームの駒の一部に過ぎません。
いつまでもゲームの駒に騙されていてはなりません。
戦争や革命がゲームであることを理解しなければなりません。


評点:100点






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「Escape」 Jeff Beck

今日の1曲は、ジェフ・ベックの「Escape」です。





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「Stille Nacht /Silent night/きよしこの夜」Carpenters、Sinéad O'Connor 、Enya、氷川きよし、石原裕次郎

今日は、クリスマス。
今日の1曲は、誰もが知っている「きよしこの夜」です。
ウィキによると、
「『きよしこの夜』(きよしこのよる、聖しこの夜、清しこの夜、ドイツ語: Stille Nacht)とは、有名なクリスマス・キャロルのひとつ。
原詞の Stille Nacht は、ヨゼフ・モールによって、ドイツ語で書かれ、フランツ・クサーヴァー・グルーバーによって作曲された。この曲の英語曲題が「Silent night」(作詞・John Freeman Young)であり、日本語曲題が「きよしこの夜」(作詞・由木康)である。」とのことです。

まずは、ドイツ語の「Stille Nacht 」です。


次に、英語の「Silent night」です。


カーペンターズのヴァージョンです。


シネード・オコナーのヴァージョンです。



次に、日本語の「きよしこの夜」です。氷川きよしも歌っています(笑)


最後に、石原裕次郎のヴァージョンです(笑)




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「Christmas Can't Be Far Away」Nick Lowe、Eddy Arnold

クリスマスイヴの今日の1曲は、ニック・ロウの「Christmas Can't Be Far Away」です。
メリークリスマス!




ダイダリウス・ブーデロウ・ブライアントによって書かれた、オリジナルであるエディ・アーノルドの1961年のヴァージョンです。






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「Trespasses」Patti Smith

今日の1曲は、パティ・スミスの「Trespasses」です。




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「タイトルの「お前は俺と同じぐらいのワルだ」という言葉の本当の意味は、「善人面した悪人に気を付けろ。この世界は善人面した悪魔どもで満ち溢れているのだ」ということを暗に指し示したトム・ウェイツのメッセージなのかもしれない」by ソウルマン

「BAD AS ME」TOM WAITS


2011年のトム・ウェイツのアルバムである。
タイトルは「お前は俺と同じぐらいのワルだ」ということだ(笑)
個別の曲について少し触れておく。

「シカゴ」は、まるで特急列車の中で歌っているかのように高速でプレイしている。
ラストに汽車の汽笛のような音が挿入されているが、ウェイツもこういったイメージをして曲を作ったのだろう。

「トーキング・アット・ザ・セイム・タイム」は、いかにもウェイツらしいジャジーな曲調である。こっそり反戦の意志をウェイツは歌っているようだ。

「フェイス・トゥ・ザ・ハイウェイ」は、淡々とした曲調の中に哀愁を感じさせる。
歌詞がいい。擬人法というやつを用いている。

「ペイ・ミー」は、歌詞にも曲にも味がある。
ラストのピアノが効果的である。

「バック・イン・ザ・クラウド」は、究極のラブソングである。
「もしも君を抱くこの手がいらないのなら、君にキスする唇がいらないのなら、新しい誰かさんを見つけたのなら、この俺を大衆の中に戻してくれ。雲の後ろに太陽を押し込んでくれ」と歌う。しびれる名曲である。

「バッド・アズ・ミー」は、これまた擬人法らしき歌詞が用いられている。
裏返ったような声で歌っているが、要所要所で低い声で返事をするかのように囁く。
一人二役唱法が見事である。

「キス・ミー」は、めずらしくストレートなラブソングである。
ジャジーな曲調がいい。

「サティスファイド」は、ストーンズの「サティスファクション」をベースにしている。
「ミスター・ジャガー、ミスター・キース」といった歌詞が歌われている。
それもそのはず、ギターにはキース・リチャーズが加わっているのだ。ウェイツとキースは長年の親交があり、ウェイツ曰く「キースとは遠い親戚さ」とのことだ。
ホンマカイナ?ならば、タイトルはキースに向けての発言かな?それなら納得してしまう。

「ラスト・リーフ」は、「俺はこの木の最後の葉だ、秋は休暇を取っても俺を連れて行ってくれない」と歌う渋い曲である。
またもやキースがギターとバック・ヴォーカルで参加している。
「年をとってもまだまだ散りはしないぞ」という“老練ミュージシャン”二人の意気込みを感じさせる。

「ヘル・ブロウク・ルース」は、エネルギッシュで、ラップのようで、情念の塊をぶつけているような、ウェイツ節が炸裂した曲である。

「ニュー・イヤーズ・イヴ」は、昔の友との語らいが歌われている。
後半に「蛍の光」の原曲である「オールド・ラング・サイン」が挿入されている。
偶然ではあるが、年末近くにこのメロディーを聴くと、不思議と感慨深いものである。


アップテンポなラップ調の曲を甲高い声で歌うかと思えば、スローで味わい深いバラードも歌う。さらにはジャジーなラブソングもさらりと歌いこなす。
奇抜で即興のような歌詞も書けば、人生の酸いも甘いも悟りきったかのような歌詞も書く。
映画に出演すれば、地で演じているのか個性豊かな唯一無二の存在感を醸し出す。
本当にこのトム・ウェイツというワルは、あまりに魅力的なワルである。
この世界の巨悪を叩いている私だが、誤解を避けるために一言書いておきます。
皆さんがワルの意味を混同されないために。
本当の極悪人である悪魔勢力のワルと、トム・ウェイツのような内面に本当の優しさを抱えたワルは、ワルはワルでも正反対の存在であるのだ。
人を外見で判断してはならない。
善人面をした奴に碌な奴がいないことは、今も昔も同じである。
タイトルの「お前は俺と同じぐらいのワルだ」という言葉の本当の意味は、「善人面した悪人に気を付けろ。この世界は善人面した悪魔どもで満ち溢れているのだ」ということを暗に指し示したトム・ウェイツのメッセージなのかもしれない。




評点:100点








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「Live In Sweden」Albert King

今日は、アルバート・キングの命日です。
よってアルバート・キングを偲んで、
1980年6月9日の「Live In Sweden」をアップします。
アルバートの貴重なインタビューも含まれています。
ファンの方には一足早いクリスマスプレゼントになるでしょうね。








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「乱破者」「ダダリオを探せ」頭脳警察

今日は、2曲。頭脳警察の「乱破者」「ダダリオを探せ」です。
「乱破者」の由来は、PANTAが甲賀忍者の末裔であることにあるらしい。
ホンマカイナ!?それはそれとして、やっぱり尺八を入れてほしかったな。
「ダダリオを探せ」は、PANTAが映画で共演したアメリカ人の女優アレクサンドラ・ダダリオと、ギターの弦やチューナーで有名なD'Addarioを引っかけてみたとのことである。
映画は『I Am Not A Bird』という映画だが、日本未公開らしい。
是非公開してもらいたいものである。
それにしても、どういったルートでPANTAに映画出演の声がかかったのだろうか?
意外とPANTAはアメリカで有名なのかな?




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3047.html
本物の歌手・本物のロックンローラーの心の叫びに耳を傾けろ!
「乱破」頭脳警察



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「夏なんだな」ザ・ハイロウズ

冬真っただ中ですが、今日の1曲は、ハイロウズの「夏なんだな」です(笑)




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「How Crazy」 YUI

今日の1曲は、YUIの「How Crazy」です。




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「メシ喰うな!」INU

今日の1曲は、INUの「メシ喰うな!」です。
ヴォーカルの町田町蔵は、高校生当時、「メシばかり喰っていると音感が悪くなる」と言って、本当にあまりメシを喰わなかったそうです。





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「5Gの電磁波は人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響をもたらし、最終的には遺伝子(DNA)にも作用を与える」byマーティン・ポール博士(ワシントン州立大学名誉教授)

「日本民族絶滅計画の存在を検証する」


“普通の方”なら仰天されるようなタイトルをつけたが(いつものことか(笑))、私がいつも警鐘を鳴らしている日本民族絶滅計画の存在についての検証してみようと思います。

「そんなもん存在してるわけねーだろ。アンタ頭おかしいのとちゃうの?」と宣うあなたに言っておきます。
「頭がおかしい(おかしくさせられている)のはあなたの方です」と。

結論から言うと、私はこの計画の存在を信じています。
「彼ら」は「彼ら」の究極の目的である人口削減計画の中でも特に日本人を削減したいようです。
日本民族が本当のユダヤの末裔であることがその理由かもしれませんが(別にこの説が正しいと思っているわけではありません)、偽ユダヤである「彼ら」は本心では日本民族を恐れているのかもしれませんね。
日本民族を恐れるがゆえに「彼ら」は日本民族を消し去りたいのではないのでしょうか。
前置きはこのぐらいにして、具体的な検証に入ります。
まずは、この記事を↓


https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201912/CK2019121602000224.html
フィリピン 電子たばこ禁止へ 大統領令
2019年12月16日 夕刊

 【マニラ=共同】フィリピンのドゥテルテ大統領=写真=は、電子たばこの使用と輸入を禁じる方針を表明した。「電子たばこは有害であり、政府には国民の健康を守る手だてを講じる権限がある」と述べ、公共の場での使用者を逮捕するよう当局に命じた。
 近く正式に大統領令を出す。ドゥテルテ氏は二〇一七年、国内全ての公共の場所で通常のたばこを吸うことを禁止しており、健康増進を理由に再び大なたを振るう。
 保健省によると、半年ほど電子たばこを使っていた十代の少女が十月、ひどい息切れを訴え、肺疾患と診断された。少女は通常のたばこも吸っていたが、保健省は電子たばこが関係する疾患の確認は初めてとしており、ドゥテルテ氏の判断に影響したもようだ。
 保健省によると、フィリピン国内には約百万人の電子たばこ使用者がいる。地元民放によると、電子たばこを支持する団体は、有害性は通常のたばこより95%少ないとする英国の調査結果を引き合いに、ドゥテルテ氏に再考を促した。





フィリピンの大統領は、どこかの島国の首相と違って、国民の健康を守ることに責務を感じているようである。
「彼ら」に命じられるままに日本民族絶滅計画を喜々として推進しているどこかの島国の首相とは大違いである。
電子たばこに関する記事から抜粋する。



https://gendai.ismedia.jp/articles/-/55316
電子タバコと加熱式タバコを総称して、「新型タバコ」と呼ぶが、それにはいくつかの種類がある。
アメリカのフィリップ・モリス社が発売しているアイコスは、現在日本で最も大きなシェアを持っているが(約12%)、何と世界の9割が日本で発売されている。
つまり、世界約30か国で販売されているアイコスであるが、そのほとんどは日本での販売なのだ。
一方、本家のアメリカではどうかというと、何とアイコスは販売されていない。

アメリカ食品医薬品局(FDA)は、先ごろ、フィリップ・モリス社が主張した「アイコスは、通常のタバコ製品に比べ、タバコ関連の疾病リスクが低い」という主張を退け、アメリカ国内でのアイコスの販売を認めない決定をしたからだ。
したがって、アイコスは、これからも着々と日本人のみを相手に販売を続けるのだろう。アメリカのタバコ会社が出した製品が、アメリカでの販売を認めてもらえず、その代わりに日本で大儲けしているという何とも複雑な気分になる話である。
アイコスは、「加熱式タバコ」の代表である。
加熱式タバコとは、タバコ葉を加熱し、その蒸気を吸引するものである。タバコ葉を燃やしてその煙を吸う従来の紙巻きタバコと比べると、燃やさないのでタールが発生せず、より害が少ないと言われるが、タバコ葉を加熱するため当然ニコチンは含まれている。
また、煙や臭いは少ないと宣伝されているが、従来のタバコに比べて少ないというだけで、まったくなくなるわけではない。





なんとアメリカでさえ販売を認められていない製品が、
“こっそり”日本では販売されているのだ。
こういった“事実”をマスゴミが報道しないのは言うまでもありません。
ここにも日本民族絶滅計画の存在を感じます。
次に、抗がん剤の真実について見てみよう。
こちらのブログ記事から引用する。



(癌と食養 ☆★☆ 自然療法による癌治療 ~ Cancer Therapies by Naturopathy)さん
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/48711065.html
● 抗がん剤についての事実を箇条書きで書いていきます

◆ 抗がん剤は効かない。
  抗がん剤は1割の癌、小児癌(小児急性白血病・悪性リンパ腫・小児癌)にしか効かない、
  と専門家も認めています。

日本の抗がん剤の半分は、アメリカでは非承認です。
  アメリカでは「経口抗がん剤」は『極めて危険な薬物』として認可されていません。
  そんな「効果がないもの」が、日本では平気に使用されています。


世界で最も売れている、使用されている抗がん剤は、
  第一次世界大戦でドイツが大量殺戮兵器として使用した化学兵器「マスタードガス」と同じ原料である
  「アルキル化剤」でできている。


◆ 人間は赤ちゃんから老人まですべての人が、1日に5000個の癌細胞が生まれている。
  なぜ、癌にならないのか?
  それは、免疫細胞の NK細胞が排除してくれているからです。
  NK細胞を増やす方法は「笑う」「幸せ」「前向きな気持ち」です。

◆ 1985年、「アメリカ国立がん研究所」デビィタ所長は、

   ● 癌の化学療法は無効、抗がん剤は効かない。
     癌細胞は反抗遺伝子(ADG)を変化させ、抗がん剤耐性をすぐに獲得する。

  とアメリカ議会で証言しています。

◆ 抗がん剤の「プラトシン(=シスプラチン)」の説明書は4ページあります。
  これのどこにも「臨床成績」も「有用データ」がないのです。
  この説明書はその記載が義務づけられているにも関わらず、
  「どれだけ有能か」「危険か」「効能」の説明が一切ありません。
  あるのは「本剤は使用追跡調査など副作用は発現頻度など明確となるような調査を実施していない」のみ。
  この「プラトシン(=シスプラチン)」は、巨大メーカー「ファイザー」の製品です。


1990年代から、海外の先進国では「代替医療」が主流なのです。
  しかし、日本だけが「三大治療(手術・抗がん剤・放射線)」一辺通り。

  諸国より20年遅れていると言われています。
  癌で死亡したのではなく、効果のない「三大治療(手術・抗がん剤・放射線)」の重大な副作用で虐殺された、
  ともまで、外国では言われている。

◆「癌商法」とも陰で言われている。
  儲けは、1年で20兆円。これは国の国防費の4倍である。
  「ペグイントロン」という抗がん剤の10㏄ ⇒ 33億、1g ⇒ 数百万円、0.1g ⇒ 7万円。

◆ 抗がん剤がたくさん使われて喜ぶ人は? それは「製薬会社」です。
  そして「厚生省」の天下り先として一番行かれる先は「製薬会社」です。
  だから、いつまでも「効果の無い抗がん剤」が癌治療の最前線にいる理由です。

◆ 癌患者の一番の死因は「インフルエンザ」や「カンジダ菌感染」などの感染症です。
  普通の健康な人なら、死ぬまでには至りませんよね。
  なぜ、癌患者は死ぬのか?
  それは、免疫が極端に低下してしまい、少しのウイルスでも致命的になるからです。
  8割の癌患者は、癌が原因で死んでいるのではなく、感染症で亡くなっています。

乳癌の8割の患者に使用されている抗がん剤の「シクロホスファミド」は、
  第一次世界大戦でドイツが開発した化学兵器の「窒素マスタードガス剤(ナイトロジェンマスタード)」が起源です。
  この「窒素マスタードガス剤(ナイトロジェンマスタード)」は、
  1923年に「サリン」「VXガス」に並ぶ第一次化学兵器として使用禁止にされていました。
  しかし、戦後に密かに抗がん剤に化けた。これは、大量破壊兵器の原爆が原発に化けたのと同じです。



 最後に、ある日本の医師が言っている。

   ● 検診で見つかる癌はすべて良性です。

 と証言。

 癌宣告に打ちひしがれた人に、癌マフィアは史上最強の「発癌性物質」を投与して、本物の癌に仕立てます。

 癌患者が増えれば、売り上げも上がる。
 効果がない抗がん剤治療すれば、それだけ利益も増えるということです。

 年間37万人の癌患者が死んでいるが、そのうちの8割の28万人が毒殺されています。






海外先進国では主流でない「三大治療(手術・抗がん剤・放射線)」が、
日本でだけは“主流”として使用されている。
これまたマスゴミが報道しないのは言うまでもありません。
ここにも日本民族絶滅計画の存在を感じさせられる。
次に、電磁波(5G)を見てみます。



https://biz-journal.jp/2019/11/post_126809.html
2019.11.10
5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ…世界で導入禁止の動き、日本では議論すら封印

次世代通信規格「5G」を日本でも導入するというが、心配の種が尽きない。2020年春からの本格導入を目指し、総務省はNTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルへ電波(周波数帯)を割り当てた。今年4月以降、日本各地で基地局の設置が進んでいる。
 メディアでの報道も加熱しており、現行の4Gと比べ、「通信速度や容量が100倍以上になる」といったメリットが強調されることが多い。たとえば、「スマートフォンに2時間の映画をたった3秒でダウンロードできるようになる」といった具合だ。はたまた、将来的には自動車の自動運転や医師による遠隔診断や手術にも応用できるとのこと。
 とはいえ、現行モデルのスマホでは5Gサービスは利用できない。新たな端末を購入する必要もあるし、データ量が増えるので通信料金も上がるだろう。通信機器メーカーや通信業者にとってはおいしい話に違いない。
 しかし、日本では5Gが人体に及ぼす健康被害の危険性が無視されているのが気がかりだ。年4月2日、ベルギーの首都ブリュッセルでは5Gの実験、導入を禁止する措置が発表され、ほかの欧州諸国でも追随する動きが出始めており、イタリア政府はすでに5Gの使用を制限する裁判所の決定を告知しているほどである。
 実は、それ以外にも欧米諸国では5Gに対する規制を強化する動きが加速している。不思議なほど、日本ではまったくといっていいほど報道されない。海外では、ベルギーやイタリア以外にも、スイスのボード市やアメリカのサンフランシスコ市にて同様の決定が相次いでなされている。日本だけが能天気にしていて大丈夫なのか。そもそも欧米諸国が5Gを警戒しているのは、なぜなのか。その理由を検証する必要があるだろう。
 答えは簡単で、5Gの基地局からスマホに送信される電磁波が人体に悪影響を与えることが各国の医療関係者の研究によって次々に明らかになってきたからだ。5Gにともなって発生する電磁波は「新たな環境と人体に対する汚染」との受け止め方が広がりつつあることは、日本にとっても他人事ではないはずだ。
 2019年から2020年にかけて、5G用の衛星がアメリカと中国を中心に2万基以上も打ち上げられる予定である。現在軌道上を周回する通信衛星の数が10倍以上に増えることになる。そして地上には200メートルおきに基地局が設置される。そうした膨大な数の基地局から出される電磁波はスマホを通じて利用者の肉体に接触、侵入し、健康被害をもたらす可能性が指摘されているのである。

https://biz-journal.jp/2019/11/post_126809_3.html
また、5Gが発するミリメーター波(MMW)も懸念材料になっている。なぜなら、この種のMMWはアメリカの国防総省が開発したもので、空港での危険物監視モニターに使われているのみならず、暴徒の鎮圧に際しても警察が使っている電子銃(ADS)そのものであるからだ。要は、5Gは武器としてもともと開発が始まった技術なのである。実は、WiFiも同様で、その起源は1950年代にさかのぼる。秘密裡に開発が始まった電磁波兵器に欠かせないのがWiFiであった。
 そうした背景もあるせいか、通信機器や電波がもたらす危険性について、ヨーロッパでもアメリカでもさまざまな検証や研究が繰り返されている。当たり前といえば、当たり前のことである。現実に、5Gが原因と思われる健康被害も発生していれば、医学関係者の間でも「無視できない」との見方が広がっていることは周知の事実にほかならない。
 残念ながら、日本ではこうした視点からの研究も対策もまったくといっていいほど講じられていない。「後の祭り」にならないことを祈るばかりだ。便利さだけを売り込むのではなく、それに伴うリスクをきちんと開示することが求められる。
 そこで今回は、欧米の研究者の間で進められている5Gの健康への影響に関する調査の一部を紹介してみたい。日本での議論の呼び水になれば幸いである。
「誘導性の電磁波兵器」
 まずはイスラエルのアリエル大学で物理学を教えるベン・イシャイ博士による、5Gが人体の発汗作用に及ぼす影響に関する実験である。それによれば、「5Gネットワークが使用する周波数は我々の人体内の汗が流れる管に徐々にではあるが破壊的な影響を与える」とのこと。人間の皮膚や人体内の臓器にも悪影響を及ぼすことは避けられないだろう。汗が皮膚を通じて流れ出る管はらせん状になっているが、5Gの発する75から100GHzの周波数はこうした管に影響をもたらすため、発汗作用が異常をきたし、ストレス解消のための発汗作用が機能しなくなる恐れが出てくるというわけだ。
 より注目すべき研究は、ワシントン州立大学の名誉教授で生化学の専門家マーティン・ポール博士による「5Gのもたらす電磁波が人体に及ぼす影響」に関するものである。無線放射線や電磁波の専門家でもある同博士によれば、「5Gの電磁波は人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響をもたらし、最終的には遺伝子(DNA)にも作用を与える」とのこと。
 同博士の実験によると、妊娠中の牛が電磁波を発する基地局の近くにいると、生まれた子牛が白内障に罹る可能性が高くなることが判明した。253頭の子牛のうち、32%に当たる79頭が白内障に罹患。基地局からの距離にも影響はあるのだが、100メートルから199メートルの範囲内にいたメス牛から生まれた子牛には、それ以上の距離にいた場合よりも高い確率で重度の白内障が見つかったという。
 もともと5Gは、アメリカ国防総省が冷戦時代に旧ソ連との電子戦争を想定して開発したもので、いわば「誘導性の電磁波兵器」なのである。自立型の装甲車を走らせる際に必要とされる電磁波用のレンズとして開発が進められ、その意味では通信用ではなく、あくまで兵器としての使用を前提としたものであった。

 当然、非殺傷兵器としても応用が期待されていた。警察が暴徒化したデモ参加者や群衆を排除する目的で開発されたもので、ミリ単位の電磁波を発する。照射されても死に至ることはないが、照射された瞬間には火炎に包まれたような衝撃を受けることになる。こうした電磁波を恒常的に浴びていると、人体は突然変異を起こす可能性が高まる。現時点では起きないにしても、次世代になってから細胞内に異常が見られるようになり、最終的に突然変異に見舞われることになるとの指摘もあるほどだ。
 加えて、発がん性の恐れも指摘されている。世界保健機関(WHO)では携帯電話用の電波塔の発する電波は、発がん性のレベルは「2b」としている。しかし、研究者のなかには5Gの電磁波は発がん性のレベルは「1」と、もっとも高いリスクがあると判定しているケースもある。問題は、現在広く普及している2G、3G、4Gの使用している電磁波でも脳への悪影響は確認されているわけで、今後5Gがどのような健康被害をもたらすものか、早急な調査と研究が必要とされるということは論をまたないはずだ。
 従来の4Gと比較すれば、5Gの電波の浸透力は格段に強化されることになる。その結果、外部から発せられる電磁波は簡単に住居やビルの壁をすり抜けるため、頑丈な防御壁でもないかぎり、我々は知らない間に1日24時間、人体をむしばむ電磁波を被爆することになりかねない。レンガやコンクリートの壁などは防御の役目を果たさないといわれる。
ロイズ社が驚くべき報告書
 国際機関でも5Gの危険性については対策を求める声が出始めている。国連職員であったクレア・エドワーズさんによれば、「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。もし5Gが本格稼働すれば100%が死に絶えるだろう。昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」という。彼女は在職中に国連のアントニオ・グレーテス事務総長に繰り返し進言をしたという。しかし、巨大な組織は簡単には動かない。そのため、彼女は職を辞し、民間の立場で5Gのリスクについて講演をし、一般市民に警鐘を鳴らす道を選び、各地で啓蒙活動に取り組んでいる。
 前述の通り、アメリカも中国も5Gの普及と覇権を賭けて通信衛星の打ち上げに余念がない。500万ワットの電磁波が地上の基地局目がけて降り注ぎ、地上の動物や人間にも容赦なく降り注ぐことにもなるだろう。
 そのような宇宙空間から大量に降り注ぐ電磁波が人体に影響をもたらさないわけがない。ここで思い起こされるのはアスベストやヒ素公害である。今でこそ、アスベスト訴訟を通じて人体への発がん作用など悪影響が認知されるようになったが、当初、建築に使われ始めた頃には「人体には無害」と説明されていた。
 2010年、英国の保険会社ロイズ社が驚くべき報告書をまとめた。それは無線通信技術とアスベストを比較したもの。すでに今から9年も前に出されたものだが、さすが世界最大の保険会社である。同社のリスク分析チームは5Gのもたらす危険性について当時から注目していたというわけだ。その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。実に冷静な対応であったと思われる。
 とはいえ、日本でも世界各地でも5Gの普及に向けての基地局の整備は着々と進んでいる。また来年になれば、スマホの買い替えも一気に進むに違いない。しかし、5Gの電磁波が人体や自然環境に及ぼす影響については、残念ながら日本においてはまったく問題視されていない。
 今もなお子供から大人までスマホ中毒症に陥っている日本人だが、健康や命を犠牲にしてまで大容量、超高速の通信サービスが本当に必要かどうか、改めて立ち止まって熟考する時ではないだろうか。

(文=浜田和幸/国際政治経済学者)
●浜田和幸
国際政治経済学者。前参議院議員、元総務大臣・外務大臣政務官。2020東京オリンピック招致委員。米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。






規制を強化する動きが加速している5Gが、日本ではまったく報道されていません。
ここに述べたことだけでも、日本人だけが何も知らされていないことに気づくでしょう。
何故に日本人にだけこのような重要なことが知らされてないのでしょうか?
その回答を日本民族絶滅計画の存在以外に見出すことは、私にはできません。
逆に言うと、日本民族絶滅計画の存在を理解することで、
様々な不可解な事象の本当の目的が見えてくるのです。
以下の出来事も日本民族絶滅計画の存在を基に起こされたものでしょう。

八百長戦争で日本人の多くが殺されたこと。
原爆を落とされた(もしくは地上起爆させられた)国が日本だけであるということ。
阪神大震災や東日本大震災が日本で起こされたこと。

すべては日本民族絶滅計画の存在を理解していれば理解できることばかりなのです。
この極悪計画を止めさせるためには、
まずはこの計画が存在していることを知ることから始めなければなりません。
計画の存在さえ知らなければ、いつまでたっても奴らの思いのままなのです。
これまで何回もブログで書いてきたように、
これらの計画が「彼ら」の指示のもとに売国奴集団であるチーム・イルミナティによって「推進」されていることは言うまでもありません。
この計画が日本で開始されたのは厳密にいえばザビエル来襲からでしょうが、
本格的に実行に移されたのは八百長明治維新からであることを理解してください。
八百長明治維新から現代にいたるまで日本民族絶滅計画が行われていることは、
一つの家系を記すだけで証明されてしまいます。

大久保 利通→牧野伸顕→吉田茂→アホウという家系によって。
先祖代々売国行為を続けてきた恐るべき家系によって。

アホウが水道民営化詐欺を推進している理由がこの家系にあることを理解してください。
水道民営化詐欺が宮城県民だけでなく日本民族全体の問題であることを理解してください。




https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201912/20191214_11010.html
2019年12月14日土曜日
水道民営化の条例改正案 宮城県議会委員会で可決、17日の本会議で成立へ

宮城県議会建設企業委員会は13日、県が水道3事業を民間に一括して委ねる「みやぎ型管理運営方式」の導入を可能にする条例改正案を賛成多数で可決した。17日の本会議でも可決される見通し。
 委員長を除く9人のうち、与党会派「自民党・県民会議」と公明党県議団の5人が賛成した。野党会派「みやぎ県民の声」と共産党県議団、社民党県議団の4人が反対した。
 委員会では野党議員が、本会議の委員長報告に関して意見を述べることができる「少数意見の留保」を発議し、認められた。
 仙台市の市民団体が、条例改正案の採決を見送って継続審議とするよう求めた請願は不採択となった。
 条例改正案は17日の本会議で、自民、公明など与党会派の賛成多数で可決される見通し。みやぎ県民の声は会派内の賛否が割れ、自主投票とする方針だ。
 県は11月定例会閉会後、みやぎ型方式の方向性を示す実施方針を公表し、2020年3月に事業者公募を始める。21年6月か9月の県議会定例会で運営権設定の議決を得て、22年4月の導入を目指す。





皆さん、日本民族絶滅計画の存在していることをご理解いただきましたでしょうか?
まさか「まだ分からない」なんて寝ぼけたことを宣う方はおられませんよね。
これでも「日本民族絶滅計画なんて存在してない」と主張されるのであれば、ここで述べた「事実」が発生している理由が何であるのかを具体的に示してもらえますでしょうか。
「偶然や」というのだけは勘弁してくださいね(苦笑)
というわけで、日本民族絶滅計画の存在の検証を終わりたいと思います。




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「涙あふれて」RCサクセション

今日の1曲は、RCサクセションの「涙あふれて」です。




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「I Feel For You」Prince、Chaka Khan

今日の1曲は、プリンスの「I Feel For You」(アコースティック・デモ・ヴァージョン)です。



通常ヴァージョンです。


チャカ・カーンのヴァージョンです。







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「The Goat」Sonny Boy Williamson II

今日の1曲は、サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの「The Goat」です。




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「We can work it out」 The Beatles 、Stevie Wonder

今日の1曲は、ビートルズの「We can work it out」です。
本物ポールが歌っています。



スティーヴィー・ワンダーのヴァージョンです。
2010年、ホワイトハウスにて。オバマと偽物ファールが客席に・・・




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「Struttin'」 Billy Preston

今日の1曲は、ビリー・プレストンの「Struttin'」です。




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「Movin´and Groovin´」Sam Cooke

今日はサム・クックの命日です。
「Movin´and Groovin´」で追悼します。





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「組織としての近代化をおざなりにし、巨額に膨れ上がった富裕層の資産はスルーし、苦しくなっていくばかりの中小企業の重箱の隅をつついて、形ばかりの実績を残す…。それが、国税の本当の姿なのです。そして、この国税の姿は、日本の政府を象徴しているものでもあると筆者は思います」by大村大次郎(元国税局職員)

「税金という名の国家詐欺」


まずは、この曲を↓


清志郎もこの制度が詐欺であることに気づいていたようですね。
そして、こちらの記事を↓


http://www.asyura2.com/19/hasan133/msg/786.html

恐ろしい自爆営業。元国税が明かす、かんぽより酷い税務署の実態
https://www.mag2.com/p/news/427229
2019.12.03 大村大次郎『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』 まぐまぐニュース
過酷なノルマに追われた職員による不正販売が社会的問題となったかんぽ生命ですが、税務署員にも信じ難いノルマが課せられているようです。元国税調査官で作家の大村大次郎さんは今回、メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』で、自身もかつて苦しめられたという「税務調査での追徴税のノルマ」の実態を暴露するとともに、実績稼ぎのため中小企業に対して重箱の隅をつつくかのような「せこい税務調査」を繰り返す一方で、富裕層にはあくまで甘い国税の姿勢を厳しく批判しています。

※本記事は有料メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』2019年12月1日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。

プロフィール:大村大次郎(おおむら・おおじろう)
大阪府出身。10年間の国税局勤務の後、経理事務所などを経て経営コンサルタント、フリーライターに。主な著書に「あらゆる領収書は経費で落とせる」(中央公論新社)「悪の会計学」(双葉社)がある。

かんぽよりもひどい!税務署員のノルマ

最近、かんぽの無茶な販売ノルマが社会問題になりましたが、実は税務署でも昔からノルマが存在します。しかも、かんぽなどよりよほどひどいノルマです。

そのノルマというのは、税務調査での追徴税のノルマです。

これを一般の人に説明するには、ちょっと手間を要します。というのも、税務署というのは、一般社会では考えられないような異常な価値観があるからです。

まず税務調査というのは、どういう目的でおこなわれているかについて、説明しましょう。税務調査というのは、納税者の出した申告書に不審な点があるときに、それを確認するために行われる、というのが表向きの目的となっています。もちろん、それも税務調査の目的の一つではあります。

でも、税務調査の本当の目的はそうではありません。本当の目的は、「追徴税を稼ぐこと」です。実は税務署の調査官というのは、追徴税をどれだけ稼ぐかで、仕事が評価されます。だから、必然的に追徴税を取ることが目的とされるのです。

私が税務署員だったころは、各人の調査実績(追徴税の額など)を表にして、職員全員が回覧していました。よく保険の営業所などで、営業社員たちの契約獲得者数が棒グラフにされていたりしますが、あれと同じようなものです。だから税務調査というのは、「追徴税を稼ぐ」という方向で進められていると思った方がいいのです。

ノルマに追われる調査官たち

税務署の仕事は「公平で円滑な税務行政を行う事」などという建前はあります。しかし、現場の人間が実際に求められるのは、前項でも述べたように「税金をどれだけ稼ぐか」ということなのです。税務調査に行って、課税漏れを見つけると、つまりは追徴で課税をします。この追徴税をどれだけとってくるかが、調査官の評価を決めるものでもあります。

もし追徴税が少ない場合は、上司に怒られたり、先輩に厳しく指導されたりします。自分の給料より、とってきた追徴税が少ない場合は、「給料泥棒」だとか「お前は国家に損失を与えている」などと言われたりもします。

追徴税の獲得は、個人個人に課せられているだけではなく、部門や税務署同士でも、競い合わされてもいます。税務署内では、各部門が追徴税の多寡で競争しています。また各税務署同士も追徴税の多寡で競争しています。そして、大きな追徴税を取った調査官たちは、「優秀事績」として発表され、表彰されます。

ここまでされれば、調査官たちは嫌でもノルマ達成、追徴税稼ぎに没頭しなければならなくなります。私が現場にいたのは十数年前なので、今は変わっているかもしれないとも思ったのですが、後輩の調査官に聞くと今も昔もまったく変わらないようです。

国税庁は、公式には「税務職員にはノルマなど課していない」と言っていますが、追徴税をたくさんとってきたものが出世しているという現実がありますから、事実上ノルマはあるといえるのです。

調査官の「自爆営業」

このノルマが、どれほど厳しいものであるのか、わかりやすい例を示したいと思います。

10年前の話ではありますが、2008年5月に国税職員に関するこういうニュースが、新聞各紙で報じられました。広島国税局の若手調査官が、企業が脱税行為などをしたように装った文書を捏造(ねつぞう)し、必要のない課税をしたとして、虚偽公文書作成・行使の疑いで広島地検に書類送検されたのです。

そして広島国税局はこの調査官を即刻懲戒免職にしています。この調査官の行為とは、次のようなことです。

企業3社に税務調査に行いましたが、脱税(悪質な所得隠し)は見つかりませんでした。しかし脱税(悪質な所得隠し)があったように上司に報告、調査書を作成しました。悪質な所得隠しの場合、重加算税という罰金的な税金がかかります。この調査官は、通常の手続き通り、相手先には重加算税を求める通知書を送付しました。しかし、この送付書は、送付した直後に「誤送付だった」として自分で回収していました。そして偽の重加算税約33万円は自腹を切って納付していたのです。

公務員の給料はそれほど高いものではありませんので、30万円というのはけっこう大きいはずです。おそらく、この調査官の月給を超えていたはずです。それほど高い重加算税を、「自爆営業」したわけです。この調査官は、そうせざるを得ないほど追い込まれていたわけです。

これは、この調査官の個人的な問題ではありません。この手の事件は、国税では何度も繰り返し起きてきました。国税という組織は、不正などをもみ消す能力は非常に高いのですが、それでも、こうしてニュースで報じられるようなことが時々あるのです。

精神疾患になったり自殺する調査官も

税務署(国税)の中では、税務調査に行って追徴課税や指摘事項がまったくないことを「申告是認」といいます。「申告是認」というのは、納税者の申告に誤りがまったくないことを示し、税務行政的に見ればおめでたいことのはずです。

しかし、調査官にとって「申告是認」というのは、もっとも忌み嫌われるものです。申告是認になると、調査官は何も仕事をしていないかのような扱いを受けます。上司や先輩から叱責、嫌味を受けるのです。

申告是認が続いたために、ノイローゼになったり出勤できなくなった調査官も多いのです。筆者の同僚も、明らかに税務署のノルマのプレッシャーが原因で、精神疾患になり、長期入院を余儀なくされました。また筆者の同期の中には自殺をした人もいます。

件数消化にも追われる

調査官は、追徴税のほかに調査件数を稼がなくてはなりません。国税庁の事務計画でそう決められているのです。どれだけの調査件数を行なったのか、というのは昔から国税庁の世間に対する「仕事をやってますアピール」の一つでした。だから、国税庁は、全体で毎年、一定の調査件数をこなさなくてはならないのです。

だから、末端の税務署の調査官は、だいたい週に一件は税務調査をこなさなくてはならないのです。週に一件というのは、実はけっこう大変です。実際の調査だけではなく、調査先の選定、調査の下調べ、納税者との追徴税の交渉、調査後の調書の作成まで、すべて含めて1週間で済まさなければならないのですから。となると、実際の調査(納税者宅に赴く)を行う日程というのは、せいぜい2~3日しかとることができません。2~3日で納税者の事を調査しなければならないとなると、よほど要領よくしないとできません。会社の帳簿にしろ、2~3日で全部を見ることはできません。税務調査では帳簿だけじゃなく、会社の概況やら、従業員の聞き取りなどもしなくてはならないのです。それはそれは大変です。

重箱の隅をつつく

となると、調査官たちはどういう行動にでるか?重箱の隅をつつくようなせこい税務調査を繰り返すようになるのです。その結果、本当に悪質な脱税を解明することはできず、それほど悪質ではない納税者をいたずらに虐めることになっているのです。

調査官たちは、納税者が不正を行っていないかどうか時間をかけて念入りに調査をするよりも、どうでもいいような些細な間違いを素早く見つける「重箱の隅つつき」にまい進するのです。

国税庁が税務調査で追徴税を課した事績のほとんどは、「期間損益」の経理ミスです。これは、簡単に言えば、「期末の売上が翌期にずれこんでいたもの」です。決算期末の売上というのは、なかなか正確に計上しづらいものです。期中に商品を納品していたとしても、請求書の発行が、期末後にずれ込んだりすれば、翌期の売上として計上するようなことも多々あります。

調査官たちは、そういうものを見つけ出して「これは期中で処理するべき」として、追徴税を課すのです。期中の売上からは漏れていても、翌期の売上には計上されているので、長い目で見れば、課税漏れにはなっていないにも関わらずです。そういう「重箱の隅つつき」ばかりをしていて、納税者の信頼を得られるわけはないのです。

国税が毎年発表する「脱税白書」というのは、こういうノルマ稼ぎ、重箱の隅つつきがほとんどなのです。そして、課税漏れ事績の金額が、毎年、同じ水準になるのも、こういうノルマのためなのです。

国税は仕事をしているアピールをしたいので、なるべく多くの金額の事績をあげたい、しかし、ある年だけ突出して金額が多くなると翌年以降が大変になる、そのために毎年、同じ水準の事績となっているのです。そして、毎年、同じ水準の事績をあげるために、調査官たちは、過酷なノルマを課せられているのです。


こういう「足で稼ぐ昔ながらの営業」のような税務調査を、戦後からずっと国税庁は行っているのです。もちろん、時代に対応できているはずがありません。

現代では、昔のような「あからさまな脱税」は少なくなった一方で、海外取引やネット取引などを使った巧妙な脱税が増えています。

国税としては、全体の調査件数を減らしても、ちゃんと情報を収集し悪質と思われる納税者を絞り込み、準備をした上で徹底的な調査をするべきでしょう。その代わり、ちょっとした間違いや、勘違いによる課税漏れは指導にとどめる、そういう調査が、国民から求められているはずです。そのためには、海外取引やネット取引の人員を増やし、育成していかなければならないはずです。

そういうことは、普通の民間企業であれば何十年も前から行っていることです。しかし、現在の税務当局は、戦後からずっとほぼ同じようなやり方をしてきたのです。

組織としての近代化をおざなりにし、巨額に膨れ上がった富裕層の資産はスルーし、苦しくなっていくばかりの中小企業の重箱の隅をつついて、形ばかりの実績を残す…。それが、国税の本当の姿なのです。そして、この国税の姿は、日本の政府を象徴しているものでもあると筆者は思います。(メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』より一部抜粋)

image by: Shutterstock.com

※本記事は有料メルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』2019年12月1日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め初月無料のお試し購読をどうぞ。





確かにかんぽ生命より酷い。これが税務署という極悪組織の正体であるようだ。
職員が自腹まで切って追徴税を集めなければならないってどーゆーことよ!
そんなに税金取りたいなら中小零細業者からしょぼいカネを取るんじゃなくて、ろくに税金払ってない大企業からしっかりと取り立てろよ!
こんなメチャクチャなことが日々この国では行われている。
まさにクレイジー・ジャパンである。

そもそも税金とは何なのか?
ウィキで見てみる。



租税(そぜい、英: tax)とは、国や地方公共団体(政府等)が、公共財や公共サービスの経費として、法令の定めに基づいて国民や住民に負担を求める金銭である。現代社会においてほとんどの国が物納や労働ではなく「お金(通貨)」による納税方法 (金銭納付) を採用しており、日本では税金(ぜいきん)と呼ばれている。
税制(ぜいせい)は、歳入(財政)の根幹及び政治経済(経世済民)そのものである。商売や契約・取引等の行為及び所得や有形無形の財産などに対して税を賦課することを課税(かぜい)、課税された税を納めることを納税(のうぜい)、徴収することを徴税(ちょうぜい)、それらについての事務を税務(ぜいむ)という。政府の財政状況において租税徴収額を減額することを減税、逆に増額することを増税(ぞうぜい)という。
租税の目的は政府が発行する通貨に対する需要を生み出すことであり、歳入を生み出すためではない。通貨の利用者たる国民が、通貨を手に入れようと、労働力、資源、生産物を政府に売却するように仕向けるためである[1]。
政府が「お金」の価値を保証することと租税の制度を存続させることとは表裏一体で、日本においては、明治時代の紙幣・債権経済への移行期に地租改正を行い通貨による納税制度を取り入れている。政府が「お金」の価値を保証することは、近世社会以降において治安と並んで国家的機能の重要な働きの1つで、国内的なあらゆる取引における一定の価値および安全性を保証するものである。なお、何よりもまず念頭におかなければならないのは、「税制改革」が法改正であるという事実であり[2]、日本では、昭和63(1988)年、竹下登内閣の元、賛否両論を抱えたまま消費税を3%とする「税制改革法」が採決・施行され、同法に基づき平成元(1989)年に消費税法が施行された。





もっともらしい理屈が述べられているが、こんなものは全てまやかしだろう。
税金の正体はちょっと考えてみたら分かる。
ズバリ「誰が税金を取るか」である。
税金という名のカネを得た者が得をするのは当たり前である。
「そんなこと分かっている。国家に決まってるんやん」ですか?
それなら、誰が国家を支配しているんですか?
ここに来られてる方ならだいたい分かりますよね。
はい、私は国家を支配している勢力をチーム・イルミナティと呼んでいます。
そのチーム・イルミナティを支配しているのが「彼ら」なのです。
現在のこの国の税金制度が確立されたのは明治になってからですよね。
明治になるときに何が行われましたか?
はい、八百長明治維新ですよね。
八百長明治維新を理解していれば、その際に作られた税金制度も八百長であることに気づきますよね。
外国勢力に国を売った褒美にカネと地位を得た売国奴連中がこと税金制度だけは自分たちの利益ではなく国民のために作ったわけがないことぐらい、誰でも分かりますよね。
表向きはきれいなことを言ってますが、税金制度は本当は自分たちが大衆からカネをむしり取るために作った制度なんですよ。
ソフトバンクやトヨタがほとんど税金を払っていないことでもわかるように、その勢力に加わった汚い輩はほとんど税金を払わなくていいのです。
自分たちは税金を払わずに、大衆からは鬼のようにむしり取るのです。
この税金収奪体のトップがアホウであることからも、この組織が如何に腐っているかが分かるでしょう。
アホウの妹が皇室入りしている理由もここにあるのです。
外国企業(=「彼ら」)のために日本の水資源を売り渡すことに専念しているこのような売国奴がトップに立っているんですよ。
このようなふざけた組織である財務省や金融庁がマトモな顔をして保険会社や末端の保険代理店にまで「コンプライアンスを守れ」と上から目線で要求してくるわけですよ。
「「コンプライアンスを守れ」なんて台詞はお前らの親玉に向かって言え」と私は言いたい。

国民から問答無用でむしり取った税金という名のカネを私物化しまくって国を外資に売り渡しているアホに向けて言え!
そしてその盗んだ国民の血税を全額返納させろ!
併せて追徴税も徴収しろ!


アホウの手下の佐川が公文書を偽造しても罰せられないどころか栄転するという信じがたい事実からも、税金制度が悪魔が作った制度であることが証明されている。
税務署の職員も、こいつら悪魔勢力の末端の使い走りに過ぎないんですよ。
だから本当の巨悪の脱税には無頓着で、中小零細業者の税逃れに血眼になってるんですよ。
追徴税が取れなかったら自腹で払えとね。
当然、このような「本当のこと」は学校は教えませんよ。
学校教育も「彼ら」の支配下ですからね。
学生時代は受験で大変で時間がない。
社会人になったら仕事が大変で時間がない。
ものを考える時間も余裕もないので税金のシステムがおかしいことにも気づかない。
騙されたまま死んでしまった後、とどめとして死亡税まで取られてしまうのかな・・・

もう一度言います。

この制度が作られたのは八百長明治維新がきっかけです。
八百長明治維新を理解できない人間は、いつまでも騙されたままです。
「彼ら」にとっては本当に「都合のいい存在」です。
せいぜい「消費税10%反対!5%に戻せ!」程度です。
野党もグルですから、この程度の子供だましの主張で国民をガス抜き状態にして騙そうとしてるだけです。

ついでに言うと、「税務調査という奴にも裏があるのでは?」と感じています。
それが何かとははっきり言いませんが、「おかしい」と思いませんか?

「なんで俺のとこに調査が入ったんやろ」って。

税務署と対立していると思われている勢力が税務署と繋がっているのではないですか?
後はご自身で考えてみてください。
全てが「嘘八百のこの世界」なのですから・・・

最後に、有名なアーロン・ルッソ映画監督の生前の暴露動画をアップします。
アーロン・ルッソはロックフェラーから聞いた話を語っているのですが、911発生以前に911がこれから起こる(起こされる)ことを聞いたことと、ウーマン・リブの真実についても語っています(1:40ぐらいから)。
ウーマン・リブは偶然発生したのではなく、計画的に起こされたものであると。
そしてその目的の一つは女性が仕事をすることでこれまで男性からしか取れなかった税金が女性からも取れることにあると語っています。

これは重要なことです。

つまり、「税金というカネを得て得をするのはロックフェラーをはじめとした「彼ら」である」ということを暗に語っているのです。
「こんなことを知ったって税金がなくなるわけじゃないから」とあきらめ顔になるのもいいですが、少なくとも「税金制度は我々国民のためではなく一握りの邪悪な集団のために存在している詐欺である」という事実を我々は理解しておくべきでしょう。



最後の最後に野党の皆さんに言いたい。
「アンタたちが自公政権のグルじゃないと主張するのなら、ODAに莫大な血税がノーチェックで使われ続けていることに対して何故に反対しないのかという疑問に対して誰が聞いても理解できるような納得できる回答を国民に示してくれ!」と。





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「The Glory of Love」Otis Redding

今日は、オーティス・レディングの命日です。
「The Glory of Love」で追悼します。



RCの「スロー・バラード」のイントロは、この曲から来ているようですナ。






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「My Life Is Ruined」Muddy Waters

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「My Life Is Ruined」です。




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「Walkin」Steinar Raknes

今日の1曲は、スタイナー・ラクネスの「Walkin」です。







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「Rathlin Island」Sharon Shannon

今日の1曲は、シャロン・シャノンの「Rathlin Island」です。







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「Radio Free Europe」R.E.M.

今日の1曲は、R.E.M.の「Radio Free Europe」です。




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「Jocko Homo」 DEVO

今日の1曲は、ディーヴォの「Jocko Homo」です。







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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。