2019年11月の記事 - 嘘八百のこの世界
FC2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
2019年11月の記事

「Moustique」「AnaRouz」3MA

今日は2曲、3MAの「Moustique」「AnaRouz」です。











ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Wash Me Clean」k.d.lang

今日の1曲は、k.d.lラングの「Wash Me Clean」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Holly Up On Poppy」 XTC

今日の1曲は、XTCの「Holly Up On Poppy」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Rock My Plimsoul」Jeff Beck & Rod Stewart

今日の1曲は、ジェフ・ベック&ロッド・スチュワートの「Rock My Plimsoul」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Raise your hand」Janis Joplin

今日の1曲は、ジャニス・ジョップリンの「Raise your hand」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「議長。わが国には世界市場もっとも腐敗した機関の一つが存在します。連邦準備制度理事会と連邦準備制度銀行のことであります」by ルイス・T・マクファーデン

「続・300人委員会 欺瞞の外交」④(最終回)ジョン・コールマン


前回に続く。以下、一部引用する。

*教皇ヨハネ・パウロ1世殺害も、政治的暗殺に分類することができるだろう。バチカンが国家であり、その首長にあたる教皇の権力が歴史の流れを変えることもできるほど絶大で、また実際にそうしてきたことを考慮に入れれば、こう分類してもよい。私が調査した文書によれば、これまで4人の教皇が殺害されていることは確実で、すべて毒をもられている。
教皇クレメンス13世(カルロ・レッツォニコ)の行動の記録は、証明されていないものもあるが、文書がよく残っている。クレメンスはヨーロッパ王家の要請を受け、カトリック教会の組織におけるイエズス会の堕落に終止符を打つ決心をした。数カ月をかけてクレメンスは、イエズス会を抑え込むための布告を準備した。しかしクレメンスには、それを教会法として読み上げる機会はなかった。一晩中、恐ろしい発作と嘔吐を繰り返した後、1769年2月12日にクレメンスは死んだ。クレメンスの布告は消えてしまって二度と発見されることはなく、イエズス会はかつてなく強大になっていった。
教皇クレメンス14世(ロレンツォ・ガナネッリ)が、クレメンス13世の死によって止むなく見完成となっていたものを引き継いだ。1773年8月16日、クレメンス14世は大勅書「ドミヌス・アク・レデンプトル」を出し、“イエズス会を教会の敵”と宣言した。ただちに行動が起こされ、イエズス会の総会長とその組織メンバーが逮捕、投獄された。イエズス会の財産は接収され、教育機関は閉鎖された。これはイエズス会始まって以来の大打撃だった。その後すぐ、クレメンスに対する不吉なささやき~死の噂~がバチカンのあちこちで聞かれるようになった。
1774年10月2日、クレメンス14世は突然吐き気を催し、恐るべき苦しみを味わった後、数時間後に息を引き取った。誰がもったのかはわからないが、強力な毒物が教皇の生命を奪ったのだ。この毒はきわめて強力なもので、たちどころに内臓が虚脱状態となり、驚異的な速さで体全体が分解してしまう。顔はまったく識別不能となり、身体も原形を留めていなかった。
そのメッセージは明白だった、“フリーメーソンとイエズス会には手を出すな。さもなければ死ぬぞ”ということだ。

*下院議員ルイス・T・マクファーデンが殺害されたのは、正面切って連邦準備制度理事会と連邦準備銀行を攻撃した結果であり、アメリカ内の秘密政府による、生け贄の中の生け贄だった。マクファーデンは1920年、下院銀行委員会議長を務めていて、連邦準備制度理事会を大っぴらに攻撃し、理事会こそ1929年のウォールストリートの大暴落の原因だとして同理事会の首脳陣を批判した。
・・・・・(中略)・・・・・
マクファーデンは10年以上にわたって連邦準備制度に対して飽くなき戦いを挑み、20世紀最悪の犯罪をいくつか暴露した。マクファーデンの攻撃でもっとも鋭いものは、“連邦準備制度が国を裏切って、憲法に則った合衆国政府を破壊する陰謀を企んだ”というものだ。マクファーデンはルーズベルト大統領や国際銀行家にも攻撃を加えた。
1932年6月10日の金曜日、下院での演説で、マクファーデンは次のように述べた。

議長。わが国には世界市場もっとも腐敗した機関の一つが存在します。連邦準備制度理事会と連邦準備制度銀行のことであります。政府委員会の一つである連邦準備制度理事会は、合衆国とその国民から、全米の借入金を返済できるほどの金を騙し取っているのです・・・。この邪悪な機関は合衆国国民を貧困に追い込み、破滅させてしまいました。それ自身で破産し、わが国の政府をも実質的に破産させました。これはこの制度が機能している法律の欠陥によるものでもあり、連邦準備制度理事会のよる法の悪用によるものであり、それを操る金に飢えたハゲタカどもの腐敗した行いによってであります

1933年5月23日、下院での火を吹くような入魂の演説でマクファーデンは語った。

議長。私の声の届くこの議場内に、この国が国際両替商の手に落ちてしまったことを知らぬ者はなく、それを悔いていない議員はほとんどおりません。
・・・・・(中略)・・・・・
私は、合衆国の金備蓄を連邦準備制度から映して財務省に保管することを要求いたします。さらに、完全なる金及び銀貨に基づく正貨支払いの再開を要求いたします
・・・・・(中略)・・・・・
マクファーデンの生命を狙った企みは、全部で三度あった。最初はあるディナーパーティーの席上で、彼は突然激しい吐き気を催した。だがそばに医師がいてくれたので、何とか死の縁から逃れることができた。二度目は国会議事堂の近くでタクシーから降りる時だった。この時は、弾丸が二発発射されたがどちらも外れた。成功した三度目はニューヨーク市でのことだった。マクファーデンはまた別のディナーパーティーに出席していて、再び激しい嘔吐に襲われ、助けがくる前に死亡した。毒殺の成功によって、国際銀行家と連邦準備制度理事会首脳部はひとりの偉大な男を排除した。生きていれば自分たちの活動をすべて暴露しかねかった男だった。そうなれば国中が敵に回り、貨幣制度における彼らの支配は終わりを迎えるところだった。




(管理人)
まずは「これまで4人の教皇が殺害されていることは確実で、すべて毒をもられている」との著者の指摘を掘り下げてみる。
4人の内、クレメンス13世、クレメンス14世、ヨハネ・パウロ1世についての記載はあるが、もう一人が誰なのかは記されていない。
クレメンス13世をウィキで見てみる。



クレメンス13世(Papa Clemens XIII, 1693年3月7日 - 1769年2月2日)はローマ教皇(在位:1758年7月6日 - 1769年2月2日)、カトリック教会の司祭。本名は、カルロ・デラ・トーレ・レッツォニコ(Carlo della Torre Rezzonico)。ヨーロッパ列強とイエズス会の間で板ばさみになって苦悩した。
カルロ・レッツニコはヴェネツィアの貴族の家に生まれた。ボローニャでイエズス会学校に学び、1737年に枢機卿にあげられた。教皇庁でのキャリアを積み、1758年7月6日に教皇に選出され、クレメンス13世を名乗った。
温和な性格で知られた彼の治世は、イエズス会を迫害しようとする諸国からの圧力に苦しめられる。フランスの啓蒙主義者たちやスペイン王室、両シチリア王国王室、さらにポルトガル王室までがイエズス会を弾圧していた。
1758年ポルトガルの改革者ジョゼ1世が側近のポンバル侯と共に、「教皇への贈り物」としてイエズス会員をチヴィタヴェッキアに追放した。教皇が抗議すると、逆にポルトガルは1760年に大使を召還し、教皇庁との断交を宣言した。
フランスでもジャンセニスム主義者(ジャンセニスト)の後押しもあって、反イエズス会の機運が高まっていた。徐々に制約を課していくフランス王室に対し、教皇は教会の権利を侵害するものであると抗議したが、最終的に1764年11月にすべてのイエズス会員がフランスから追放された。
スペインにおいては、1759年に即位したカルロス3世は初め穏健な政策をとっていたが、フランスの情勢をみて、結局1767年4月にイエズス会員を逮捕し追放した。
教皇は1765年1月7日の回勅「アポストリクム・パッシェンディ」(Apostolicum pascendi)でイエズス会を擁護し、1768年にも抗議文を出したが、諸国から黙殺された。
さらにパルマ公国と両シチリア王国からもイエズス会員が追放されるにおよんで、ヨーロッパ諸王家と教皇庁の関係は最悪になった。イエズス会擁護を続けてきたクレメンス13世が列強の要求に屈する形でイエズス会の処遇を討議する会議を召集することになったが、会議を前にして急死。毒殺説もささやかれたが、実際は脳卒中か心臓発作であったと思われる。
イエズス会は結局、次の教皇であるクレメンス14世が諸国からの圧力に屈し、1773年に解散された。



「ヴェネツィアの貴族の家に生まれた」とあるが、ヴェネツィアの黒い貴族のことだろうか?とすれば、この教皇も相当に怪しいのだが・・・
どうやらイエズス会を擁護する立場にあったようなのだが、最終的にはイエズス会を追放する考えに至ったため毒殺されたと思われる。
次に、コトバンクを見てみる。



ベネチア出身の第248代教皇(在位 1758~69)。本名 Carlo della Torre Rezzonico。ボローニャのイエズス会学校で学んだのち教会の要職を歴任し,1737年に枢機卿(→カーディナル)に叙任され,1758年7月に教皇に選出された。在位時は,ヨーロッパ諸王の間で反カトリックの姿勢が鮮明になった時代だった。ブルボン家はイエズス会の壊滅を策謀し,ドイツではフランスのガリア主義に相当する,教皇の権限の制限を説く思想フェブロニアニスムが拡大していた。クレメンス13世は,ジャンセニズムの信奉者やフリーメーソンと手を組んだブルボン家からイエズス会を守ることに尽力した。イエズス会は 1759年にポルトガルから,1764年にフランス領から,1767年にスペイン領から追放され,所領は没収され,インド,極東,南北アメリカでの伝道も途絶した。1769年1月,スペイン,ナポリ,フランスの各国大使からイエズス会の活動を全世界で完全に禁ずるよう迫られ,処遇を討議する教会会議を計画したが,脳卒中のため会議の開催前に急死した。


「クレメンス13世は,ジャンセニズムの信奉者やフリーメーソンと手を組んだブルボン家からイエズス会を守ることに尽力した」と書かれているが、これはスピンだろう。
「フリーメーソンとイエズス会が対立している」なんてことはあり得ないからだ。
同じくコトバンクからブルボン家を見てみる。



1589~1792,1814~48年フランスを,1700~1808,14~68,74~1931年スペインを統治した王家。ヨーロッパ最大の宗主権をもっていた家系で,名称はブルボン・ラルシャンボール城とその最初の所領ブルボネに由来する。 11世紀初頭にアデマールに始り,1272年に女性相続人がカペー家のフランス王ルイ9世 (聖王) の子クレルモン伯と結婚し,その子ルイが 1327年に初代ブルボン公家を創設。 1527年本家に後継者がいないため断絶したが,分家でフランソア1世の姪ジャンヌ・タルブレが相続し,その子アンリがナバール (ナバラ) 王となり,89年アンリ4世 (在位 1589~1610) としてブルボン朝を開いた。以後ルイ 13世 (在位 10~43) ,ルイ 14世 (在位 43~1715) ,ルイ 15世 (在位 15~74) ,ルイ 16世 (在位 74~93) と続きフランス絶対王政を実現した。フランス革命によりルイ 16世が処刑 (93) され王朝は中断。王政復古によりルイ 16世の2人の弟ルイ 18世 (在位 1814~24) とシャルル 10世 (在位 24~30) が即位したが,七月革命により,代ってオルレアン (公家) のルイ・フィリップ (在位 30~48) が即位した。またスペインではルイ 14世の孫アンジュー公 (フェリペ5世〈在位 1700~46〉) を始祖とし,フェルナンド6世 (在位 46~59) ,カルロス3世 (在位 59~88) ,カルロス4世 (在位 88~1808) ,フェルナンド7世 (在位 08,14~33) ,イサベル2世 (在位 33~68) ,アルフォンソ 12世 (在位 74~85) のあと,1931年にアルフォンソ 13世 (在位 86~1931) が退位するまで続いた。


ブルボン家とはルイ13~16世の家系である。
フリーメーソン(イルミナティ)にやられた王族である。
ということは、ブルボン家がフリーメーソンと手を組むわけがない。
もし本当に手を組んだとしたら、ブルボン家はフリーメーソンに騙されていたということである。
ブルボン家は明らかにイエズス会を追放したのだから、イエズス会(=フリーメーソン)はブルボン家に復讐したのである。
これがフランス革命の真実だろう。

次に、クレメンス14世をコトバンクで見てみる。



リミニ近郊出身の第249代教皇(在位 1769~74)。本名 Giovanni Vincenzo Antonio Ganganelli。リミニのイエズス会学校で学び,フランシスコ修道会に入って修道名をロレンツォ Lorenzoとした。学術関係の職位を歴任したのち,当時迫害を受けていたイエズス会との親密な関係を買われ,1759年に教皇クレメンス13世(在位 1758~69)により枢機卿(→カーディナル)に任命され,1769年5月に教皇に選出された。当時ポルトガルは,イエズス会が根絶されないことを理由にポルトガル王ジョゼ1世(在位 1750~77)がポルトガルをカトリック教会から離教させて 9年目になっていた。クレメンス14世はポルトガルとの関係を修復する一方,フランスとスペインの離教を恐れ,1773年イエズス会を解散させた。会が本来の目的を遂行できない状態にあることと,教会に平穏をもたらしたいことを理由にあげた。1774年9月に死去した際,毒殺の噂が流れたが,検死の結果は自然死であった。



「検死の結果は自然死であった」というのは当然スピンであると判断します。
クレメンス13世もクレメンス14世も、ともにイエズス会の出身であるが、最終的にイエズス会を切り捨てる判断を下し、その結果暗殺されたようである。
それにしても、当時のヨーロッパでは、相当にイエズス会は嫌われていたようである。
ユダヤ人が嫌われていたのと相通じる気がする。

やはり、イエズス会=ユダヤ(偽ユダヤ)ということなのか?

さらには、イエズス会=ユダヤ(偽ユダヤ)=フリーメーソン=イルミナティ=ヴェネチアの黒い貴族=「彼ら」となるのだろう。

ヨハネ・パウロ1世については何回か触れている。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-828.html
P2ロッジが絡むさらなる凶悪事件として、ローマ教皇ヨハネ・パウロ1世の殺害があります。1978年9月28日、教皇就任後わずか33日目です。これには意味があって、「33」という数字は彼らのネットワークにとって神秘的な、根源的な意味を持つ数字なのです。ヨハネ・パウロ1世(本名アルビーノ・ルチアーノ)は、P2ロッジの影響力が教会組織全体に及んでいることに気づき、これを排除しようと考えたのです。教皇は、ヴァチカン市国に100人を越えるフリーメイソン(P2ロッジ)が入り込んでいて、司祭、司教から枢機卿にまで及んでいる証拠をつかんでいました。それはヴァチカンの実権を握っている悪魔主義グループ「インナー・ヴァチカン」の存在を揺るがす、許しがたいものだったのです。かくて「微笑みの教皇」ヨハネ・パウロ1世は無惨にも殺害され、公式の死亡診断書は公表されず、死因は不明とされたのです。



次に、ルイス・T・マクファーデンに触れる。
下記の情報を追加する。



(杉並からの情報発信です)さん
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/b81adaa4aa31fb74e245f5746420f4dc
▲大恐慌で巨富を掴むロックフェラー、モルガン、バルーク、ケネディ

(アンドリュー・ヒチコック著、太田龍監訳『ユダヤ・ロシュチャイルド世界冷酷支配年表』成功書房2008年9月20日刊 P149-153転載)

1929年

4月、ロスチャイルド家の代理人ポール・ウォ―バーグは、その年の後半株価が暴落と全国的な不況が計画されているという秘密の警告を友人たちに送る。ジョン・D・ロックフェラー、J・P・モルガン、ジュニア、ジョゼフ・ケネディ、バーナード・バルークから当時のウォール街の巨人たちの伝記を見ると、いずれもこれらの人々が大暴落の直前に株式市場から完全に手を引き、資金を現金や金に替えた事実を驚きをもって記しているが、これが偶然でないことは明らかだ。

かくして、銀行家やその友人たちがみな既に承知していた通り、8月、連邦準備制度理事会は貨幣供給の引き締めを開始し他。そして10月24日、ニューヨーク大手銀行家たちは24時間以内のコールローン(短期貸付)回収を要求した。これは、仲買人と顧客がどちらも、売値に関わらず、ローン弁済のために市場に株を放出しなければならないことを意味する。

株式市場が暴落した結果、その日は歴史上[暗黒の木曜日]と呼ばれるようになった。ジョン・ケネス・ガブルレイスの著書『大恐慌』には次のような衝撃的な記述がある。

[売り熱が最高潮に達した頃、バーナード・バルークはウインストン・チャーチルをニューヨーク株式市場の見学通路に案内した。バルークはチャーチルにパニックの様子を目撃させ、階下で起きている狂気じみた出来事に彼が及ぼしている力の大きさを印象付けた]

1920年から1931年まで銀行通貨委員会の委員長を務めた共和党の下院議員、ルイス・T・マクファデンは、ユダヤ人銀行家に対して妥協のない批評家だったが、この恐慌を引き起こしたのが誰なのかについて、次のように率直に述べている。

偶然ではない。慎重に仕組まれた出来事なのだ。(中略)国際銀行家は、ここに絶望的な状況を作りだすことを望んだ。そうすれば、私たち全員の支配者として君臨できるからだ

不況やインフレから国を守るために連邦準備制度理事会が取るべき手段を訴える声はあったが、同行はさらに貨幣供給の引き締めを続けた。1929年から1933年の間に、貨幣供給はさらに33パーセント減少している。ノーベル経済学賞を受賞した経済学者、ミルトン・フリードマンでさえ、1996年1月のラジオ・インタビューで次のように語った。

連邦準備制度理事会が1929年から1933年の間に貨幣の流通量を三分の二に引き締めたことによって、大恐慌は起こりました。これは明らかです

暴落の日からわずか数週間で、30億ドルが消えた。一年がたったころには、400億ドルが消滅している。しかしながら、これは単に消えたのではなく、富がますます少数の者の手に集約されていったわけで、予定通りのことだった。ジョン・F・ケネディの父親、ジョゼフ・F・ケネディがいい例である。彼の資産は1929年には400万ドルだったが、アメリカ市場最大の不況の後の1935年には1億ドル以上に増えていた。

これが不況の起きた原因である。少数者の利益のために、大勢の人間の手からカネが取り上げられたのだ。こととき取り上げられた金は主に海外で使われた。大恐慌が起きている間に、何百万ドルというアメリカのカネが、第一次世界大戦で受けた被害からドイツを?くぁい兼させ、ロスチャイルド家の次の戦争である第二次世界大戦の準備に使われていた。1920年から1931年までに銀行通貨委員会の院長を務めた共和党のルイス・T・マクファデンは、これについて次のように述べている。

[第一次世界大戦後、ドイツはドイツの国際銀行家たちの手に落ちた。銀行家たちは、ドイツを丸ごと買収したのだ。産業を金で買い、土地を抵当に入れ、製造業を支配し、公益事業すべてを掌握した。このドイツの国際銀行家たちが現在のドイツ政府を援助してきたのであり、アドルフ・ヒットラーの派手派手しい選挙活動に使われた金もすべて彼らが提供したのである。これによって、ヒットラーはブリュニング政権に対する脅威となった。ドイツ国際銀行家たちの命令にブリュニング政権が従えなくなると、ヒットラーが登場し、恐怖で国民を支配するようになるのである(中略)]

連邦準備制度理事会をとおして、300億ドル以上のアメリカのカネがドイツに送り込まれた。ドイツでどんなことに金が使われていたかは、誰しも聞き及んでいることだろう。近代的な住宅、巨大なプラネタリウム、体育館、プール、立派な公共道路、設備の行き届いた工場の数々。

すべて、われわれのお金で作られたのだ。この全部が、連邦準備制度理事会を通してドイツに与えられたのである。連邦準備制度理事会は、何十億というドルをドイツに注ぎ込んだ。しかし、その総額はあえて口にされていない]





ルイス・T・マクファーデンは立派な人物であった。
「本当のこと」を語れる偉人である。
その結果、「彼ら」に殺されてしまったことからも石井紘基氏に相通じるところがある。
「彼ら」が第一次世界大戦後のドイツに資金を投入してヒトラーを育てたことにまで言及している。

ヒトラーを含めて第二次世界大戦が八百長だったことを暗に言及しているのだ!

ルイス・T・マクファーデン亡きあとに連邦準備制度理事会に立ち向かったのは、ケネディ以外に知らない。
ちなみにケネディが暗殺されたのは、11月22日である。
たまたまルイス・T・マクファーデンに触れたが、ケネディ暗殺の日に近いことが不思議に感じる。
石井紘基氏が暗殺されてから、この国で特別会計に触れる政治家は誰一人いない。
「俺たちに逆らったら殺すぞ」という脅迫を、政治家は受け入れているのである。
アメリカの連邦準備制度理事会と日本の特別会計、これはともにアンタッチャブルな存在として存在し続けている。
同じことはバチカンにも言える。

アメリカも日本もバチカンも悪魔が支配しているということである!

この世界は悪魔が支配しているということである!

ここでは触れなかったが、本書にはキング牧師の暗殺にも触れている。
これまた公式の暗殺情報は嘘八百であり、本当の犯人は別にいるということである。
キング牧師が暗殺されたモーテルは現在キング牧師暗殺にまつわるミュージアムになっており、私もアメリカ南部を訪ねた際に見学した。

その時はそんなことは全く知らなかった。

自分にとって都合の悪い人間は問答無用に暗殺する。
それも別に偽犯人を用意して事実を隠蔽する。

このような悪魔の方法論がまかり通る時代がいつまで続くというのか・・・
この世界には神も仏も存在していないのか・・・
改めて哀しい気持ちにさせられてしまった。



評点:80点



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Rainbow of Colors」Neil Young and Crazy Horse

今日の1曲は、ニール・ヤング&クレイジー・ホースの「Rainbow of Colors」です。
「古きアメリカには様々な色をした虹がある(アメリカを白人だけのものにすることはできない)」といった趣旨のことを歌っています。
明らかにトランプを批判していますね。
日本にも安倍を批判する歌手がいておかしくないのですが、どーでもいい意味のない歌詞を歌う歌手ばかりです・・・









ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「春の便り (The Coming Of Spring)」Che Apalache

の便りが来る3秒前ですが、今日の1曲は、チェ・アパラチェの「春の便り (The Coming Of Spring)」です(笑)
なんとこのグループはアルゼンチン人の白人のようです。
どう聴いても日本人の民謡歌手のようにしか聴こえませんが(笑)








ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「搖れる大地テーマ2」頭脳警察

今日の1曲は、昨日に続いて頭脳警察の「搖れる大地テーマ2」です。




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3047.html
本物の歌手・本物のロックンローラーの心の叫びに耳を傾けろ!
「乱破」頭脳警察



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「搖れる大地テーマ1」頭脳警察

先日「桜を見る会」の報道が籠池氏の不正選挙に関する発言を隠蔽するためのスピンに使われていると書いたが、日米FTAのスピンにもなっているでしょう。
日米FTAの内容については、ここでは詳細は書きません。
適当にネット検索してみてください。
テレビ・新聞はほとんどこれに触れずにこっそりと可決したとだけ述べておきます。
この条約が国民にとって百害あって一利なしの売国条約であることも違いないでしょう。
年金がなくなるとか健康保険がなくなるとか言われてますが、どこまでこれが真実か煽りかは不明です。
年金は払った分を返してくれるなら問題ないが、保険料を払うだけ払わせて年金を支払わないとなれば、それこそ許し難き国家詐欺となるのは間違いない。
香港の人々と違って何が起きても怒ることのない日本人は、こんなムチャクチャなことをされても何の行動もとらないのだろうか?
それとも国民が怒りのあまりにデモなり反政府集会でも起こすものならば、日本版FEMAを発動して全員収容所入りにするつもりなのだろうか・・・
本当に腹の立つ話だが、過去にも預金封鎖をやったクレイジー国家だから、あり得ない話ではないだろう。

あくまでも私個人の意見だが、健康保険がなくなることは歓迎する。
医療なんてものは詐欺なんだから、それに対してバカ高い保険料を払わずに自己責任で対応することには賛成である。

そして日米FTAの最大の問題は、食品の遺伝子組み換え表示がアメリカのように廃止され、国民は食品を選別する権利さえ奪われてしまうかもしれないということである。
市場には非表示の遺伝子組み換えされた最悪な食品だらけになり、日本人の健康が徹底的に破壊される懸念である。
ただでさえ遺伝子組み換え天国のこの国だが、この条約でとどめを刺されるかもしれない。

まさに日本民族絶滅計画の完成だろう・・・

まぁ日本人はこのような大変な恐るべき法案がこっそりと可決させられてしまったことを自覚し怒りの声を上げるべきだろう。
こんな悪法が可決されても全くと言っていいぐらい国民に真実を伝えないマスゴミと安倍とグルの野党には呆れてものも言えない。
十分言っているか(笑)
「桜を見る会」のみに怒っている場合ではないのだ。
本当に怒るべきことは他にあるのだ。

今日の1曲は、頭脳警察の「搖れる大地テーマ1」です。





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「だから俺は笑ってる」頭脳警察

今日の1曲は、頭脳警察の「だから俺は笑ってる」です。




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3047.html
本物の歌手・本物のロックンローラーの心の叫びに耳を傾けろ!
「乱破」頭脳警察



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「つまり真実は英米軍はレーニンを助けに来たのであって、赤軍と戦うためではなかったのだ」by ジョン・コールマン

「続・300人委員会 欺瞞の外交」③ジョン・コールマン


前回に続く。今回は「ロシア革命の真実」について言及する。
以下、一部引用する。


*この欺瞞において注目すべき要素はイギリス、フランス、アメリカの合同部隊によるムルマンスク上陸である。これは1918年6月23日、アメリカのフレデリック・プール少将の指揮下で、“ボルシェヴィキに苦戦しているロシア人を助ける”という名目で行われた。当初フランス部隊は本当に自分たちがボルシェヴィキを攻撃するために来たと思っていて、連合軍が8月2日にアルハンゲリスクに異動した際には一部で戦闘もあった。この遠征軍の実際の目的は次の三つだった。
(a)イギリスとアメリカがボルシェヴィキと戦っているように見せかける。
(b)ロシア軍がその地域に隠した大量の武器弾薬を守る。
(c)懐疑的な大衆をレーニン支持に転換させること、そのためにレーニンが母国の救世主で、苦戦しつつも外国の軍隊に反撃しているように見せかける。

つまり真実は英米軍はレーニンを助けに来たのであって、赤軍と戦うためではなかったのだ。また連合軍は弾薬備蓄がボルシェヴィキに渡るのを見届け、進軍してくるドイツ軍の手に渡るのを防いだ。数年後、国務大臣ジョージ・マーシャルがこれと同じトリックを中国の蒋介石を相手に使っている。膨大な軍需物資を毛沢東のために温存しておいて、中国を共産国家にする戦いに使わせたのだ。そのうえ、ためらいながらもレーニンを支持したロシア人民を、全面的なレーニン支持に変えることも目的だったのだ。
レーニンはムルマンスク上陸を利用して、ロシア人民に向かって絶叫した。

見よ、イギリスとアメリカの帝国主義者どもが君たちからロシアを奪おうとしている。われわれとともに戦って、母なるロシアを守るのだ

国際連合を計画中だったロックフェラーは、スターリンとの取引を成立させた。つまり国連が旧ロシアの問題に干渉しない代わりに、ソビエトの石油はロックフェラーの石油会社が抑える。さらにボルシェヴィキはサウジアラビアに口出しせず、それ以上イランに手を伸ばさないようにさせるということだ。ロックフェラーが国連での代表に指名したのがアルジャー・ヒスだった。ヒスはネルソン・ロックフェラーの直属だ。そして、ネルソンからはジョン・フォスター・ダレスに命令が出ていた。ルーズベルト、ダレス、FBI、そしてロックフェラーと、ヒスがソビエト連邦のために働いていることはその全員が知っていたのだ

*サラエボでフェルディナンド皇太子夫妻を殺した銃声は世界に響き渡り、これが第一次世界大戦の原因になったと一般には受け入れられている。だが事実はそうではない。これは大衆向けに予め用意された解釈だ。今もタヴィストックは「予め用意された解釈」をうまく使う。イギリスとロシアの情報部がこの狙撃に深く関わっていた。大英帝国の場合“ドイツとの戦争に持ち込みたい”というのがその動機であった。またロシアに関しては、世界戦争に巻き込むことで、来たるべきボルシェヴィキ革命に向けてロシアを弱体化させることが目的だった。




(管理人)
まずは、ムルマンスク上陸及び対ソ干渉戦争をこちらのサイトから見てみる。

(世界史の窓)さん

https://www.y-history.net/appendix/wh1501-101.html
ロシア革命に対してイギリス・フランス・アメリカ・日本など列強が反革命勢力を支援する軍隊を派遣し、革命を妨害しようとした戦争。1918年3月の英仏軍のムルマンスク上陸に始まり、4月には日本軍が単独でウラジヴォストークに陸戦隊を上陸させた。8月のチェコ兵救出を口実としたアメリカ提唱によるシベリア出兵が本格化し、特に日本は7万以上の兵力を投入した。しかし、反革命軍は1920年までにはいずれも鎮圧され、干渉軍も撤退、日本のみが1922年(北樺太では1925年)まで出兵を継続した。
 第2次ロシア革命でロシア帝国が倒れ、ボリシェヴィキ独裁政権が樹立され、レーニンの平和についての布告によって即時停戦、無賠償・無併合による講和が提唱され、第一次世界大戦からの離脱が明らかになったことは、帝国主義諸国に大きな衝撃を与えた。イギリス・フランス・アメリカ・日本は、ロシア革命で登場したボリシェヴィキ政権から資本主義体制を防衛する必要があると考え、さらに特に英仏にとってはドイツが東部戦線で講和し、全力を西部戦線に投入することを避けるため、ドイツとソヴィエト政権の講和を阻止する必要があった。



ここに書かれているのはあくまでも「公式情報」であり、実際のムルマンスク上陸及び対ソ干渉戦争は著者の指摘の通りであるだろう。

はい、右も左も根は同じ、すべてが八百長である。

私は何回も同じことを訴えているが、学校教育とテレビに洗脳されてきた日本人の大多数はこの「常識」が理解できていない。
「そうだったんだ」とテレビで繰り返し拡散するデマ情報に洗脳され、いつまでたっても無知のままである。E加減あのオッサンの話がデタラメであることに気づいてほしい。

「あのオッサンの話は嘘だったんだ」と。

レーニンやトロツキーをはじめとしたロシア革命の演出者を教育・養成・援助した「本当の革命の演出者」は「彼ら」である。
ちなみにこれも何度も言っているが、ロックフェラーをハンドリングしていたのはロスチャイルドである。
「ロックフェラーとロスチャイルドは対立してるんだ!」などとホザくアホで無知な陰謀論者に騙されてはいけない。

これまた「常識」である。

著者は中国の共産党革命にもムルマンスク上陸と同じ手口が使われたと証言している。
前にも書いているが、中国の共産党革命も「彼ら」が演出しているのです。
「彼ら」は蒋介石ではなく毛沢東を支援していたのです。

この「常識」も、E加減理解しておいてください。

相も変わらず左勢力のみをパヨクとか言ってバカにすることのみに自己の生きがいを見出しているようなバカネトウヨをネットで散見するが、全く持ってこのような「常識」が分かっていない。このような輩は安倍のことは悪く言わない傾向が高いようであり、恐らくカネで雇われた工作員の可能性が高いが、時給いくらで雇われているのか知らないが、どちらにしてもこのようなカスは社会の害悪であるので早く消え去ってもらいたいものである。
何度言ってもこのようなバカな工作員は理解できないだろうが、もう一度言っておく。

「右も左も根は同じ、アンタもアンタの嫌いなパヨクも同じ勢力に雇われているんだぞ」と。

そして、この事実も日本人は理解しておくべきでしょう。
対ソ干渉戦争に7万人以上の兵力を投入したという事実を。
当然、当時の日本政府は共産主義と戦うためにロシアに出兵したのではありませんよ。
英米に騙されてやったのでもありませんよ。
“事実を理解していながら”国民をロシアに送ったんですよ。
分かりますよね?

日本は明治維新という名の詐欺革命以来「彼ら」の属国になっているわけですから、すべてが「彼ら」に命じられてやっただけのことですよ。
「右も左も根は同じ」という「本当のこと」はほんの一部の上層部しか理解していなかったでしょうが、日本は「彼ら」の命令に従って“ロシア革命の演出”に「協力」したんですよ。
この「協力」がこれからの八百長戦争へと続いていったことは歴史が証明しています。

令和になった現在のこの国の権力者が相も変わらず「彼ら」の手先の売国奴連中であることから、この国がどこに向かっているかは理解できますよね。
憲法改悪が誰の意志でなされようとしているかが分かりますよね。
「本当の歴史」そして「嘘八百のこの世界」を完全に理解しない限り、また同じことが繰り返されてしまいます。

右も左も操ってほくそ笑んでいる悪魔どもにご用心、ご用心!




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「日曜日よりの使者」ザ・ハイロウズ、大杉漣

今日は火曜日ですが、今日の1曲は、ハイロウズの「日曜日よりの使者」です(笑)


大杉漣のヴァージョンです。



でもこの曲、甲本ヒロト作となっているが、「Will the Circle Be Unbroken」の盗作ですナ。

<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2125.html
「Will the Circle Be Unbroken」The Carter Family、June Carter Cash、The Nitty Gritty Dirt Band 、John Lee Hooker 、Mavis Staples& Joan Osborne & Bonnie Raitt

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2126.html
「This Land Is Your Land」Woody Guthrie、Peter, Paul and Mary 、Bruce Springsteen、Pete Seeger & Bruce Springsteen







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「サクラ色」アンジェラ・アキ 

秋も終盤ですが、今日の1曲は、アンジェラ・アキの「サクラ色」です(笑)




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「π」Radwimps

今日の1曲は、Radwimpsの「π」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「危険なふたり」沢田研二

今日は昨日の続きです。
当たり前か(笑)
はい、沢田研二の「危険なふたり」です。


音楽に関心がなくてもある程度の年齢を重ねた方ならご存知の曲でしょうが、ジョージ・ハリスンの「My Sweet Lord」とイントロが瓜二つです。作曲:加瀬邦彦/編曲:東海林修です。「My Sweet Lord」は1971年1月にリリースされているが、「危険なふたり」は1973年4月にリリースされています。

これは「偶然」とはとても思えません。
ジョージは逆に訴えるべきだったでしょう。
最後に忌野清志郎の「キューピッド」のイントロも瓜二つだったことにも言及しておきます。
清志郎のことは悪く言いたくないが、音楽業界は盗作天国のようですナ。



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「He's So Fine」The Chiffons 「My Sweet Lord」George Harrison 、Edwin Star、Billy Preston & Eric Clapton、Boy George 、Nina Simone

今日は、2曲。
まずは、シフォンズの「He's So Fine」です。


何かの曲に似てますか?

はい、ジョージ・ハリスンの「My Sweet Lord」です。


「He's So Fine」の作曲者であるリチャード・セルフは1967年に他界していたのですが、楽曲を管理するブライト・チューンズ社にジョージは訴えられ、敗訴しています。
ジョージはこう語っています。
「何年も前に死んだ彼(セルフ)の会社を引き継いだ会計士たちが、金目当てに僕を訴えている」と。
さらには、「1969年に全米トップ20ヒットを記録したエドウィン・ホーキンス・シンガーズによる18世紀のゴスペルナンバー「オー・ハッピー・デイ」に「My Sweet Lord」はインスパイアされた」と語っています。

音楽界に似通った楽曲は腐るほど存在しています。
こういった特集をやろうかなとも思っています。
ジョージは運が悪かったのか、嵌められたのかもしれませんね。

「My Sweet Lord」のカバーをアップします。
エドウィン・スターのヴァージョンです。


ビリー・プレストン&エリック・クラプトン他のヴァージョンです。
フォールもいる?


ボーイ・ジョージのヴァージョンです。


ニーナ・シモンのヴァージョンです。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村




「「桜を見る会」は「国民に問題提起するべき重大な問題」を国民の目から逸らすためのスピンに使われていると感じています」by ソウルマン

「国会で「演じられている」学芸会」

最近になって「桜を見る会」が注目されるようになった。


皆さんは、この動画を観てどう感じられましたか?
腹が立ちましたか?
腹も立ちませんか?
もう諦めモードですか?
「田村議員頑張れ」と思いましたか?
「野党もけっこう頑張ってるじゃないか」と思いましたか?

「普通の人間」なら、怒り心頭でしょう。
私も、たいがい腹が立っています。
安倍内閣の公私混同の税金の私物化やり放題は、今に始まったことではありません。
子供でも、;こういった行為がムチャクチャで許せない暴挙であり、税金詐欺であることは理解できるでしょう。それも血税を5000万以上も使われているということは、異常を通り越してもうキチ○イ沙汰です。
金額の問題ではありません。
こんな「私用行事」に国民の税金を一円たりとも支出させてはなりません。

おかしいものはおかしいのです!

このような公私混同の異常行為を「許せる」人間は、子供を教育する権利はないでしょう。
「狂育」することはできるかもしれませんが・・・

ただ、私が言いたいのはこのことだけではありません。
皆さん、何かおかしいとは思いませんか?
何故今になってこの問題を共産党は提起するようになったのでしょう?
もっと早い時期に提起するべきではなかったのでしょうか?
私には裏の意図があったような気がしてなりません。
「国民に問題提起するべき重大な問題」は別にあったのではないのでしょうか?


はっきり言って「全てが芝居」だと感じています。
「桜を見る会」は「国民に問題提起するべき重大な問題」を国民の目から逸らすためのスピンに使われていると感じています。

「国民に問題提起するべき重大な問題」とは、例の件だと感じています。
もう一度動画をアップします。


もう一度言います。
ここで籠池氏は重大な発言をしています。
「この国で不正選挙が行われているのではないか」という問題です。
「不正選挙疑惑の疑いをかけられているムサシと安倍が関わっているのではないか」という問題です。
以前からネットでは拡散されていたこの問題を、あの有名人の籠池氏が外国特派員協会の前で語ったのです。
これは非常に重要なことでしょう。
さらに籠池氏は「この国には三権分立が成立していない」と「本当のこと」を語っています。

何故に共産党はこの件に触れないのでしょうか?
安倍政権にとどめを指せる問題ではないのでしょうか?
「桜を見る会」よりもこの問題を国会で提起することの方が重要じゃないのでしょうか?
本当に安倍政権を追い詰め、政権を獲るつもりがあるのなら、この問題を優先して国会で提起するべきじゃないのでしょうか?
そんな子供でも分かる簡単なことが理解できないのでしょうか?

それとも、この問題を国会で提起できない理由が何かあるのですか?

やっぱり“噂通り”共産党もムサシと関係しているんですか?

本当に国民の立場に立っているのですか?

「右も左も根は同じ」であるのは重々理解していますが、国民は薄々気づいていますよ。
もうちょっとうまいこと芝居をしないと「演技」がバレてしまいまっせ・・・

最後に、マスゴミにも言及したい。

マスゴミ各社さん、何故に籠池氏の会見をテレビ報道しないんですか?




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Stone Crazy」Buddy Guy

今日の1曲は、バディ・ガイの「Stone Crazy」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Bye Bye Bird」Sonny Boy Williamson II

今日の1曲は、サニー・ボーイ・ウィリアムソンⅡの「Bye Bye Bird」です。
それにしても渋い親父ですナ。
鼻でブルースハープを弾くか・・・











ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「I Feel Like Going On」Al Green

今日の1曲は、アル・グリーンの「I Feel Like Going On」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


バルフォア宣言の草稿を作ったのも署名したのもイギリス首相のアーサー・バルフォアではなくロスチャイルド卿であり、それも世界シオニスト会議のイギリス支部長として行なった。

「続・300人委員会 欺瞞の外交」②ジョン・コールマン


前回に続く。以下、一部引用する。

*1463年になると、ヴェネチアのゲルフ家(黒い貴族)の銀行家どもが計画し、煽動した大戦争がオスマン帝国で起こる。
この時期を理解するためには、イギリスの黒い貴族がヴェネチアの黒い貴族と同義語だということを理解せねばならない。ムハンマドの指導のもと、ヴェネチアの金融寡頭権力は今日のトルコから追い払われた。世界史におけるヴェネチアの役割は意図的に、ごく控え目にしか述べられていない。その影響力は現在でも目立って語られることはなく、ボルシェヴィキ革命、二度の世界大戦、湾岸戦争での役割もほとんど知られていない。
イギリスのエリザベス二世女王まで直接繋がるヴェネチアのゲルフ家は、トルコを騙して友好同盟だと信じ込ませたが、オスマン帝国の側は苦い教訓を学ぶことになった。つまりオスマン帝国は、イギリスとヴェネチアに裏切られたのである。

*バルフォア宣言に戻ろう。この文書で特筆すべき意味合いは、草稿を作ったのも署名したのもイギリス首相のアーサー・バルフォアではなくロスチャイルド卿であり、それも世界シオニスト会議のイギリス支部長として行なったということだ。イギリスは、もともとアラブ人のものであるパレスチナの地についてのフセイン太守との約束も、アレンビィ将軍がロレンス大佐に与えた固い約束も、簡単に反故にしてしまった。
さらに驚くべきことは、ロスチャイルド卿はイギリス政府の閣僚ではなかったにも関わらず、パレスチナに関する彼の提案が1920年4月25日に、イギリス政府の公式文書として国際連盟に受理されたことだ。国際連盟はバルフォア宣言を受入れ、イギリスにパレスチナとトランスヨルダンの管理を委任した。

*世界シオニスト会議は3年後、戦争で荒廃したヨーロッパからの難民としてユダヤ人100万人のパレスチナ受入れを要求した。エジプトとシリアは1945年10月、トルーマン大統領に、「パレスチナにユダヤ人国家を作ろうとすれば戦争になる」、と警告した。1946年7月にはシオニストの圧力は熱気を帯び、エルサレムのキング・デイヴィッド・ホテルが爆破されて91人の生命が奪われるまでになった。国際連合による報告では、爆破はイルグンのテロリストの仕業とされた。アラブは、イルグンやハガナーに武装と訓練を施したとして、合衆国とイギリスを非難した。このイルグンとハガナーが前身となって、後のイスラエル国軍が設立されたのだ。
・・・・・(中略)・・・・・
国連総会は1946年11月29日、パレスチナ分割案を可決した。ユダヤ国家とアラブ国家の両方を認め、エルサレムを国連の信託統治とするものだった。世界シオニスト会議はこの決議を承認したが、アラブ各国とパレスチナは拒否した。
アラブ連盟最高会議は1947年12月、国土分割を実力で阻止することを宣言し、パレスチナ全土でのユダヤ人コミュニティー襲撃を開始した。1948年にはイルグンとハガナーによる反抗勢力が、MI6の訓練とアメリカの装備による力を見せつけた。恐怖が支配し、数十万人のアラブ人が土地を離れた。アラブに対する裏切りと責任放棄の最終行動として、最後に残っていたイギリス兵3万人が撤退した。
ところが国連決議を無視して1948年5月14日、シオニストの指導者デイヴィッド・ベングリオンはイスラム国家に向けた臨時ユダヤ政府を宣言した。国際連合はベングリオンの行動を止める意思も能力もなく、宣言を傍観するのみだった。合衆国とソ連両国は5月16日、パレスチナ人とアラブ諸国すべて、さらにはヨーロッパ政府の少なくとも8カ国から上がっていた「裏切り」の声をよそに、この新生ベングリオン政府を承認した。




(管理人)
まずは重要なことだが、「イギリスとは何か?」である。
一般的な日本人は「イギリス=アングロサクソン」であると勘違いしているようだが、ここが間違いである。
イギリスはアングロサクソンではなくヴェネチアのゲルフ家(黒い貴族)に支配されているのである。


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=212805
「黒い貴族」→ゲルフ派とは?②

イギリス王室の乗っ取りの手助けになったのがドイツの有力な大諸侯、ヴェルフ家です。
ヴェルフ家はゲルフ派の筆頭としてヴァチカン ローマ教皇を支援してました。
そのゲルフ派に資金援助してたのがベニスの黒い貴族=プルート・オリガルキー(金権寡頭権力体制)です。

黒幕は、サンヘドリン(ユダヤ法院・金貸しと女衒の家系ヴェルフ家を中心とした欧州貴族(ヴェルフ派)とハザール人(ロスチャ)とスファラディ(ロック)の混血バンカー。つまりカナンの黒い貴族

中世・近世ヨーロッパがギベリン派(皇帝派)とゲルフ派(教皇派)
という2大陣営で争っている間、カナン人の末裔はゲルフ派と同化していったそうです。

現在のイギリス王室(ウィンザー家)は純粋なアングロ・サクソンではないそうです。ウィンザーという名称は1917年にイギリス王ジョージ5世によって採用されたものですが、「ウィンザー」とは実は、ベニスの「黒い貴族」の最古の王朝の一つであるゲルフ家のことだそうです。
更に、20世紀初頭まで在位したヴィクトリア女王の血筋は、直接にゲルフ家にさかのぼることが可能だそうです。


ゲルフ家は由緒ある女衒のでです。有名な女衒第13代ムァンクォ・ゲルフはヴィクトリア女王の母方の祖父に当たります。
サンヘドリンと欧州貴族の混血である、カナンの黒い貴族。


http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/05/2946.html
「島のクラブ(クラブ・オブ・ジ・アイルズ)」とは、英国王室を核とする秘密世界政府であり、ルーツはヴェネツィア寡頭権力(=ヴェネツィアの黒い貴族)
16世紀初頭、黄金のルネッサンス運動が起こり、イエス・キリストの教えにより純化されたヨーロッパの列強とローマ法王庁(バチカン)は、ヴェネツィアの寡頭権力(オリガルキー)を邪悪なるものの元凶、高利貸し、あらゆる種類の腐敗、謀略の巣窟として告発した。

そのとき「ヴェネツィアの寡頭権力」の立てた対策は、
(1)「彼ら」の主力をロンドンに移し、ロンドンを新しい「彼ら」の世界帝国の首都に育成する
(2)そのために、英国の国家を丸ごと乗っ取る長期作戦を実施する
(3)「彼ら」の力の一部をローマ法王庁とイタリアに残し、バチカンのなかに「彼ら」の「トロイの木馬」を埋め込む(「イエズス会」はその一つである)と伝えられる。
ロンドン(そして英国)は、「彼ら」の思惑どおり、200年(16世紀初頭~18世紀初期)にして「彼ら」の手の内に落ちた。
G・コンタリーニはルター、カルヴィンを操作し、キリスト教会の分断と破壊を目的として、いわゆる宗教改革騒動を起こさせた影の張本人だという。
「イエズス会は、1601年に北京に布教の根拠地を確立したが、イエズス会(北京)は同時に、麻薬を含む極東貿易の中心勢力としても機能した。英国東インド会社が、ヴェネツィア寡頭権力の前線部隊であると同時に、麻薬貿易による莫大な黒いカネは、ヴェネツィア陣営が18世紀の6~70年のあいだに英国の国家簒奪を完成させるのに貢献した」

また、「1783年の、シェルバーン卿によるクーデターによって、英国の国家権力は、アジア阿片貿易の当事者である金融・政治勢力[これはもちろん、ヴェネツィア寡頭勢力の一派であろう]の手に引き渡された」(同前)という。つまり、この「シェルバーン・クーデター」によって、英国東インド会社とその麻薬貿易が、そっくり英国の国家機関(英国外務省、陸海軍、植民地管理にかんする部局、そして英国諜報部など)に移行したものと見られる。




次に本書では、イスラエル建国が如何に詐欺行為であったことが述べられている。
バルフォア宣言という詐欺行為が、それを証明している。
「草稿を作ったのも署名したのもイギリス首相のアーサー・バルフォアではなくロスチャイルド卿である」という事実が。
「アラブ人のものであるパレスチナの地についてイギリスが何の権限も持っていない」ことは言うまでもないことである。
さらに「ロスチャイルドがイギリス政府の閣僚でも何でもない」ことは言うまでもないことである。
「デイヴィッド・ベングリオンが“国連決議を無視して”イスラム国家に向けた臨時ユダヤ政府を宣言した」ことでイスラエル建国となったのである。

もうメチャクチャである。
アメリカとソ連がこれを認めたというのは、この2国がグルであったことの証明である。
まさに「右も左も根は同じ」の証明である。
ともにイスラエル建国を推し進めた「彼ら」が作った国家なのである。
「国際連合はベングリオンの行動を止める意思も能力もなく、宣言を傍観するのみだった」というのは当然である。
国連も「彼ら」が作ったものであり、すべてが出来レースであったのだ。
全く持って「嘘八百のこの世界」である・・・

さらには、日本人はこの事実を知っておくべきである。
「テロリスト集団であるイルグンとハガナーが前身となって、後のイスラエル国軍となった」という事実を。
これは「イスラム国が前身となって、後のイスラエル国軍となった」ようなものである。
「イルグンやハガナーにアメリカとイギリスが武装と訓練を施した」ということは、「アメリカがイスラム国を育てた」という事実と一致する。
日本人は「嘘八百のこの世界」「詐欺塗れの世界」の中で生きていることを自覚すべきである。
「そうだったのか」と訳知り顔で嘘八百を拡散する「彼ら」の末端の走狗であるあのオッサンが、テレビでこういった「事実」を語らないのは言うまでもないことである。



<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-515.html
戦火を逃れて 故郷を追われた 家も街も祖国も なにもかも奪われた
「パレスチナ住人を虐殺し続けるイスラエル、そしてイスラエル国家設立の本当の目的とは」




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「While My Guitar Gently Weeps」The Beatles 、George Harrison 、Santana 、Jake Shimabukuro 、Monalisa Twins 、Prince, Tom Petty, Steve Winwood, Jeff Lynne and others

今日の1曲は、1968年に発表されたビートルズの「While My Guitar Gently Weeps」です。言わずと知れた、ジョージ・ハリスン作の名曲です。ギターソロは、エリック・クラプトンが弾いています。



1987年の豪華な出演陣をバックに歌う、ジョージ・ハリスンのヴァージョンです。
歌詞対訳付きです。私にはあのことを歌っているように思えてなりません。
「何故君はひっくりかえったのかな?誰も君に忠告しなかったね」・・・



サンタナのヴァージョンです。



ジェイク・シマブクロのヴァージョンです。


モナリサ・ツインズのヴァージョンです。


最後に、プリンス、トム・ペティー、スティーヴ・ウィンウッド、ジェフ・リン他のヴァージョンです。プリンスのギターソロが圧巻です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Back Water Blues」Bessie Smith 、Big Bill Broonzy 、Lightnin' Hopkins、Dinah Washington 、Irma Thomas & Ry Cooder 、B.B. King、Amy Winehouse

今日の1曲は、1927年にベッシー・スミスが書いた「Back Water Blues」です。
オリジナルのベッシー・スミスのヴァージョンです。


ビッグ・ビル・ブルンジーのヴァージョンです。


ライトニン・ホプキンスのヴァージョンです。


ダイナ・ワシントンのヴァージョンです。


アーマ・トーマス&ライ・クーダーのヴァージョンです。


B.B.キングのヴァージョンです。


エイミー・ワインハウスのヴァージョンです。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「The Killing Of Georgie」 Rod Stewart

今日の1曲は、ロッド・スチュワートの「The Killing Of Georgie」です。
他人のカバーを歌う印象が強いロッドですが、この曲はロッドの自作です。
1976年発表のアルバム「ナイト・オン・ザ・タウン」に収録されています。
ゲイの友人のジョージについての歌なんですが、ロッドは自分の経験を基に作ったのでしょうか?








ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Blame it on Cain」 Elvis Costello

今日の1曲は、エルビス・コステロの「Blame it on Cain」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「I Stand Alone」 Al Kooper

今日の1曲は、アル・クーパーの「I Stand Alone」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Miss Chatelaine」 k.d. lang

今日の1曲は、k.d. ラングの「Miss Chatelaine」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Back Of My Hand」The Rolling Stones

今日の1曲は、ローリング・ストーンズの「Back Of My Hand」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Don’t Delete The Kisses」 Wolf Alice

今日の1曲は、ウルフ・アリスの「Don’t Delete The Kisses」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。