2019年09月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2019年09月の記事

「Out Of Time 」The Rolling Stones

映画「Once Upon A Time In Hollywood 」を観てきました。
文句をつけたい箇所もありますが、基本的には思いっきり笑える快作であったと思います。
今日の1曲は、この映画で流れたストーンズの「Out Of Time 」です。
「なるほど、だからこの場面でこの曲が取り入れられたんだな」と、選曲のセンスに感服しました。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2140.html
「Out Of Time 」The Rolling Stones、The Ramones 、Tina Turner 、Elvis Costello & The Imposters



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「 Maple Leaf Rag」Joshua Rifkin (作曲)Joshua Riffkin(演奏)

今日の1曲は、1899年にスコット・ジョプリンが作曲したピアノのためのラグタイム「Maple Leaf Rag」です。
スコット・ジョプリン(Scott Joplin)は、1867年か1868年生まれの アメリカ合衆国のアフリカ系アメリカ人の作曲家、ピアノ演奏家です。1917年4月1日に他界しました。
この曲は1900年の32歳の時に発売し、大成功を収めました。
1973年公開のアメリカ映画『スティング』のBGMに使われました。








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日銀の株主を公表しろ!そして、国家の公的機関が紙幣を発行するように紙幣発行制度を今すぐ改めろ!

「ユダヤ世界権力が崩壊する日」③太田龍


前回に続く。以下、一部引用する。


*そもそもの銀行制度は、古代バビロンに由来する。しかし、バビロンの銀行家は単なる金貸しではない。彼らは人々が信仰する神殿の神官なのである。神官たちは、信者から金銀財宝など大切な財産を預かり、それを神殿に保管する。やがて神官たちは、その預かった金銀などを、利子を取って他の人々に貸すことを覚えた。
こういうことができるのは、神殿の権威に対する人々の絶大な信用があるからである。バビロンでは、宗教と金融業が一体化している。しかもこの宗教は、国家によって厚く保護された国教である。国家・宗教・金融の三位一体によって担保された信用こそ、このバビロンの銀行体系の核なのである。この絶対的な「信用」なしには、ゲリー・ノースのいう「銀行の嘘」は成立しない。
人々が信用し続ける限り、この「嘘」は「嘘」ではなくなる。人々はそれを「嘘」と認識することはない。銀行制度は、国家・宗教・金融業者がぐるになって作り上げた、とてつもない詐欺のシステムなのである。

*四年ごとのお祭り騒ぎの選挙戦で選出される米国大統領は、単なる操り人形にすぎない。アメリカの実質上の大統領は1913年以来、米連邦準備銀行つまりFRBの議長であり続けている。
・・・・・(中略)・・・・・
すでに述べたように、FRBは株式会社であり、その株主の過半数は欧米のロスチャイルドを中核とするユダヤ金融閥によって所有されている。そしてFRB理事会の唯一の義務は、他の株式会社同様、株主に対して利益を保証することである。
FRBは米国政府および議会に対して、さらには裁判所に対しても、何らの責任も負わず、また米国政府機関は、FRBの経営内容を調査し経営する権限を有しない。
米大統領はFRB議長を任命する。が、大統領の一存で勝手に任命できるのではない。先任のFRB議長が死亡したり、または辞任した場合にのみ、米大統領はFRB理事会が決定した後任のFRB議長候補を、形式的に承認することができるだけなのである。
ようするに大統領には本来的なFRB議長の任命権はないのだ。しかも重要なことは、実質的な米国大統領府であるFRB理事会は、米国民の投票によっては選出されない、ということである。FRB理事会は、米国憲法にもとづいて機能する正式の議会、政府によって任命されるのでもなく、またその指導統制下にもないのである。
このように、FRBは国家のコントロール下にはない民間機関であり、その民間機関が通貨の発行権をもっているのである。ありていにいえば、FRB議長は、FRBの理事たる欧米ユダヤ国際金融網によって任命され、またその命令を実行するのである。

*欧米ユダヤ国際金融寡頭権力の本拠はロンドンの「シティー」である。「シティー」とは「市」(都市)のことだが、この場合はロンドンの狭義の「市・地区」を意味している。そして、フリーメーソンのメンバーでなければ、ロンドンの「シティー」の銀行で働くことはできない(たとえば英国のジャーナリスト、マーチン・ショートの著書『秘密結社同盟団の内幕』1989年などでもそうした指摘がなされている)。
そのため、ロンドンの「シティー」(金融街)は、全世界にその組織を広げている英国フリーメーソンの巣となっている。だから、フリーメーソンを知らずに、「英米アングロサクソン金融閥」を調べても、何一つまともな情報を得ることはできない。
英国フリーメーソンは、「シティー」を通じて米国FRBを直接指導下に置き、FRBを通じて米国のすべてを思いのままに操作することができる。
したがってFRBは、米国家ならびに米国民の利益と福祉に奉仕する機関ではない。米国民と米国家に寄生し、その富を合法的、体系的に搾取する吸血鬼というにふさわしい。日本人からすれば実に奇怪至極な話であり、まさしく現代の怪談を思わせる。しかしこれが、れっきとした事実なのだから恐ろしい。
20世紀初頭、米国の国家負債はほとんどゼロに等しかった。ところが、FRBが設立されると、国家の負債はみるみるうちに膨れ上がり、ついに1970年代には数千億ドルとなり、1980年代から1990年代にかけては数兆ドルにまでのぼった。
国家の負債は増えても、米国は1980年代までは世界一の対外債権国であった。ところが1990年代には一転して世界最大の債務国に転落してしまった。




(管理人)
「四年ごとのお祭り騒ぎの選挙戦で選出される米国大統領は、単なる操り人形にすぎない」ですか?ごもっともなご指摘です。というか、こんなの「常識」ですよね。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1550.html
トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである
「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居②」



「銀行制度の元が古代バビロンにある」という著者の指摘は、「銀行制度というものは発祥時点ですでに詐欺であった」という結論に繋がる。
だが、この論点を追及していくと大変な労力を要することになるので、今回は深く追及しないことにする。今回の注目点は、FRBである。
FRBについては以前から触れているが、「アメリカの実質上の大統領は1913年以来、米連邦準備銀行つまりFRBの議長であり続けている」との記述には、改めて納得させられる。
「FRBが民間機関だなんて詐欺だよね。アメリカ人は騙されてるのね。日本は日銀という公的機関が紙幣を発行しているので良かったわ」なんて思っているあなたに言いたい。


「日銀も民間でっせ。あなたも騙されてるんでっせ」と。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-964.html
私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。
「嘘八百の紙幣発行システム、紙幣の発行権を握っているのは国家ではない!」


連邦準備制度
連邦準備制度(れんぽうじゅんびせいど、英語: Federal Reserve System, FRS)は、アメリカ合衆国の中央銀行制度を司る私有企業体で、ワシントンD.C.にある連邦準備制度理事会(Federal Reserve Board, FRB)が全国の主要都市に散在する連邦準備銀行(Federal Reserve Bank, FRB)を統括する組織形態を特徴とする。FRBは日本の日本銀行に相当し、紙幣の発行などを行う。「連邦 (Federal)」という語があることから、連邦政府系の機関であると誤解されるが、FRBの株式は民間金融機関が所有しており、連邦議会による監査などは一切行われていない

日本銀行
日本銀行は、日本国政府から独立した法人とされ、公的資本と民間資本により存立する。資本金は1億円で、そのうち政府が55 % の5500万円を出資し、残り45%にあたる約4500万円を政府以外の者が出資する

我々が「日銀」と呼ぶ「日本銀行」の仕事は、財務省の印刷局で刷られた紙幣を1枚20円の原価で買い取り、それを千円、五千円、一万円紙幣として政府や銀行に貸し出すことである。それはビジネスとしてみると大変な利益率である。一万円札が一万枚で一億円であるが、その原価は約20万円だ。つまり、20万円で印刷したものが一億円に化けるという話である。紙幣を生み出す権利がどれほど大きな力であるか想像できるだろうか。日本国政府が持っているのは硬貨の発行だけで、紙幣の発行権は日本銀行が持っている。そして実際に通貨の大半は紙幣であることから、「通貨発行権」を持っているのは実質的に「日本銀行」ということになる。

   この銀行はいったい、どのように設立されたのだろうか。
   日銀の歴史を調べてみると、ロスチャイルド一族の影響下で設立されたことがわかる。「日銀」は、明治14年(1881年)、大蔵相だった松方正義によって設立された。当時の大蔵相といえば、まだ内閣制度が創設される前であり、彼は政府の最高権力者であった。その松方は明治10年(1877年)にフランスに渡り、蔵相のレオン・セーから「日本も通貨発行を独占する中央銀行を持つべきだ」と助言を受けた。松方は帰国すると、自らの権限で国立銀行条例を改正し、当時、国立銀行が発行していた政府紙幣をすべて回収して焼き払った。そして中央銀行を設立し、銀行券以外の紙幣を発行することを禁じた。つまり、通貨発行権を独占したのであった。

   松方にこれらの政策を指示したレオン・セーは、フランスロスチャイルド家の4代目当主アルフォンス・ロスチャイルドの使用人であり、蔵相になる前は、ロスチャイルド一族の鉄道会社の経営陣の一人として腕をふるっていた人物である。松方はロスチャイルド家当主の間接的な指示により、国立銀行から通貨発行権を日銀の手に奪い取ったのである。

   そして日銀は、実は完全な政府組織ではない。
   日銀の持ち株の55%は政府が所有することになっているが、残りの45%の株は、政府以外の民間人の所有となっている。ある説ではロスチャイルド一族と天皇家が20%ずつ持ち、残りの5%を個人や法人が持っているとも言われ、また別の説ではロスチャイルド一族から支援を受けた三井財閥や住友財閥が所有しているとも言われている。そして実際のところは、残り45%の株式所有者についての情報は非公開であるため、事実は不明である。


   日銀は、日本と日本国民の経済発展のために存在するとされているが、実際には、政府と国民の意思を反映する機関ではない。日銀は政府から独立した機関であり、紙幣をどのくらい創るか、あるいは創らないかを独自に決める権限を持っている。また日銀総裁になる人は国民の選挙ではなく、日銀関係者内部の一存で決められ、国民は選ぶ権利を持たない。つまり半年や一、二年で交代させられるような総理大臣よりも、お金の実権を握る歴代の「日銀総裁」こそが、「日本の国王」であるという専門家の指摘がある。

   日銀は、「認可法人」で、政府機関でもなければ株式会社でもなく、曖昧な定義の組織である。2010年の時点で、政府を除く45%の日銀株式所有者の内訳は、個人が35.9%、金融機関が2.4%、公共団体等が0.2%、その他の法人が6.5%である。通常の株式会社と異なり、出資者は経営に関与することはできないが、出資額に対して年5%以内の配当を受け取ることができる。つまり、非公開の個人や団体が、通貨の発行から利益を得ていることになる。







「フリーメーソンのメンバーでなければ、ロンドンの「シティー」の銀行で働くことはできない」との記述には、ちと驚かされた。
ホンマカイナ?
これが真実ならば、「シティの銀行員=フリーメーソン」ということになってしまう。
銀行というものがいかに怪しい存在であるのかが分かりますよね。
「シティの銀行員=フリーメーソン」ということは、「シティの銀行は秘密結社によって経営されている」ということになってしまうのですから・・・
流石に日本の銀行員の全員がフリーメーソンだとは言いませんが・・・

「20世紀初頭、米国の国家負債はほとんどゼロに等しかった。ところが、FRBが設立されると、国家の負債はみるみるうちに膨れ上がり、ついに1970年代には数千億ドルとなり、1980年代から1990年代にかけては数兆ドルにまでのぼった。
国家の負債は増えても、米国は1980年代までは世界一の対外債権国であった。ところが1990年代には一転して世界最大の債務国に転落してしまった」という記述を、我々日本人は頭に叩き込んでおくべきでしょう。
FRBによる詐欺の被害に遭ったアメリカは、負債大国になってしまいました。
日銀による詐欺の被害に遭った日本はどうなったのか?


https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44639590Q9A510C1EA4000/
国の借金1103兆円、3月末時点 3年連続で過去最大
2019/5/10 19:30
財務省は10日、国債や借入金を合計した「国の借金」は2019年3月末時点で1103兆3543億円だったと発表した。18年度末と比べて15兆5414億円増えた。年度末の残高は3年連続で過去最大で、歳出の抑制が課題になっている。
満期10年以上の長期国債(超長期を含む)の残高が同32兆円増え、674兆円になった。政府は国債の新規発行や借り換えの際、満期が長いものを増やしている。通常は長期ほど金利は高いが、低金利のうちに発行すれば将来の利払い費が抑えられるとみる。
満期まで1年以下の短期国債や2~5年の中期国債は、18年度末より合計11兆円減った。




「彼ら」のお抱え機関である日経の発表をそのまま信じるほど私はお人よしではないですよ。これがそのまま真実ならば、とっくにこの国は破綻しているでしょう。
「だから消費税増税が必要だ」なんて報道は、詐欺の上塗り報道に過ぎない。
本当にこれだけの負債大国であるならば、消費税を2%上げて税収を増やしたところで屁のツッパリにもならないでしょう。
本当にこれだけの負債大国であるならば、発展途上国に莫大なカネをばら撒いている場合じゃないだろう!
アメリカに言われるままに役立たずの兵器・戦闘機を“バク買い”している場合じゃないだろう!
国会での採決も取らず、国民に意見も聞かず、大金を外国にばら撒く負債大国が他にどこにあるんだ!
援助してもらいたいのは大負債国である日本じゃないのか!
私は「このような発表は相も変わらぬ大本営発表であり、新たに国民の金融資産を搾取することを目的とした詐欺報道である」と思っている。
ただ公表された数字は別として、この国が負債国家にさせられてしまったのは事実だろう。
「彼ら」と「彼ら」の傀儡である売国奴どもによって国民の金融資産が盗まれ続けてきたのは事実だろう。
八百長明治維新以来この国は、「彼ら」と「彼ら」の傀儡である売国奴どもによって支配され、FRBを真似た詐欺機関である“民間の日銀”を通して国民の金融資産は盗まれ続けているのだ!
今、新たなる消費税増税という名称の金融詐欺が行われようとしているが、我々は詐欺師どもの正体をしっかりと認識する必要がある。
そのためには国民の一人一人が日銀の詐欺を認識し、詐欺師どもを弾劾する声を上げなければならない。

「日銀の株主を公表しろ!そして、国家の公的機関が紙幣を発行するように紙幣発行制度を今すぐ改めろ!」と。



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「蕾」コブクロ

今日の1曲は、コブクロの「蕾」です。




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「いかすぜOK」THE HIGH-LOWS

今日の1曲は、ハイロウズの「いかすぜOK」です。




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「銭がなけりゃ」高田渡

今日の1曲は、高田渡の「銭がなけりゃ」です。






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「MeltningPot」PANTA

今日の1曲は、PANTAのPANTAの「MeltningPot」です。







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「ルキンフォー」スピッツ

今日の1曲は、スピッツの「ルキンフォー」です。




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「Come Together」The Beatles 、John Lennon 、Michael Jackson and Prince

「本当はヤバイ「Come Together」!?」



今日の1曲は、ビートルズの「Come Together」である。


誰もが知っている超有名な曲だが、実はこの曲は「本当は超ヤバイ曲」のようである。
「本当は超ヤバイ」のは私のブログなのかもしれないが(苦笑)
皆さんは、この曲にしばしば挿入されている「シュー」と言う音声が何を意味しているかが分かるだろうか?

答えは「Shoot」らしいのだ。
「撃て」と言っているのだ。

この曲をウィキで見てみる。




「カム・トゥゲザー」(Come Together)は、1969年9月にビートルズが発表したイギリス盤公式オリジナル・アルバム『アビイ・ロード』の収録曲であり、翌10月にシングル・カットされ、21枚目のオリジナル・シングル曲ともなった。シングル盤はA面曲で片面は「サムシング」である。ビートルズの楽曲の中でも、特にブルージーな曲として知られている。ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500に於いて、202位にランクされている。
ジョンは「この曲は、ファンキーだ。ビートルズの作品の中でぼくの好きな曲だと言えるし、またレノンの作品の中でも好きなものの一つだね。ファンキーで、ブルースっぽくて、ぼくもかなり上手く歌っているしね。サウンドが気に入っているんだ。踊ることも出来る。この曲は買いだね」と語っており、解散後にも1972年のニューヨークでエレファンツ・メモリーと共にチャリティー・コンサートで演奏している。
歌詞は日本語に直訳すると意味不明なものであり、1976年に再発されたのアナログ盤『アビイ・ロード』の歌詞カードには「対訳不可能」と記載されていたほどである。大意としては、ビートルズの各メンバーについて皮肉っているようであり、いくつかの単語は当時のメンバーの様子を表しているとされる。"One and one and one is three."の歌詞には三位一体を皮肉っている説や、「ビートルズは4人なのに1人欠けている」と、ポール・マッカートニー死亡説の一つにも挙げられた。
冒頭の「シュッ」と聞こえる声は、 "Shoot me"(「俺を撃て」)と歌っており、1996年に発売された『ザ・ビートルズ・アンソロジー3』に収録されたアウトテイクの冒頭や間奏部分では、ジョンが"Shoot me"と言っているのがはっきり聞き取れる。




はい、ウィキにさえ「Shoot」であると記されているのだ。
さらには「いくつかの単語は当時のメンバーの様子を表しているとされる。"One and one and one is three."の歌詞には三位一体を皮肉っている説や、「ビートルズは4人なのに1人欠けている」と、ポール・マッカートニー死亡説の一つにも挙げられた」と。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2089.html
「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供者”=「911」や「311」の事前予告者?
「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供”を行っていたのは誰か?」




ジョン・レノンは死を覚悟して“現在のビートルズは3人だ”と言っているのです。
さらには「俺を撃ってみろ」と挑発しているのです。
すぐに挑発に乗ると、世界中のジョン・レノンのファンを敵に回してしまうので、「彼ら」は実行に移せなかったのです。
しかし数年たってほとぼりが冷めたころに、「彼ら」は実行に移ったのです・・・
ジョン・レノンのファン皆さん、ジョンの「本当の想い」に気づいてください。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1435.html
666 is your name by JOHN LENNON
「MIND GAMES」JOHN LENNON




実は、先日この曲をアップしようとしたのですが、最後の段階で妨害工作を起こされて、アップすることを諦めざるを得なくなったのです。
ブログの管理画面が真っ白になって、記事を保存するボタンさえ押せなくなったのです。
他のインターネットは問題なく見ることができるのに、私のブログのその記事だけがそのようになってしまったのです。
時間が経っても回復する見込みは立たず、アップすることを断念したのです。
これってどういうことか分かりますか?

誰かが私がブログに書く準備をしているところを”現在進行形”で”四六時中”監視しているということなのです。

それも、ブログの内容さえチェックしているのです。

そして、私のブログの内容が「彼ら」にとってマズイ内容ならば、私がアップできないように工作を行うことができるようになっているということなのです。

FC2も「協力者」なのでしょうか?
まるで「1984」の監視社会のようです。
実は、今、この記事を下書きしているところなのです。
前回は直接ブログに書き込んでいて妨害工作を起こされたので、対策として下書きをしてコピーしてブログにアップするつもりです。
いつもはちゃんとした記事以外は下書きを書かないのです。
「今日の1曲」で下書きを書いたのは、今回が初めてです。
ちゃんとアップできるのでしょうか?
はっきり言って不安です。
あんなことをされても再度ブログにアップしようとする私も私ですが(苦笑)
どちらにしても、当ブログもそんなに長くは続けられそうもなさそうですね・・・
前回は多くのミュージシャンのカヴァーをアップしようと準備してましたが、今回はやめておきます。
ただ、この二人の動画だけはアップしておきます。
「彼ら」はこの動画を大衆に知らせたくなかったのかもしれません。
はい、プリンスとマイケル・ジャクソンのジョイントです。
この二人がこの曲を選択したのは、決して「偶然」ではありません。
当然、二人はこの曲の本当の内容を理解していました。
当然、ジョンの「本当の想い」も理解していました。
そして、ジョンと同様に「彼ら」と戦う意志を鮮明にしました。
二人は「彼ら」に肉体は消されてしまいましたが、その心までは奪われていません。
ジョン・レノンとプリンスとマイケル・ジャクソンのファンの皆さんに私は言いたい。

ジョン・レノンとプリンスとマイケル・ジャクソンの「本当の想い」に気づいてください。
そして「3人の遺志を継いで「彼ら」と戦ってください」と。







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「Got to Use Your Head」Buddy Guy

今日の1曲は、バディ・ガイの「Got to Use Your Head」です。





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<リック・オケイセック追悼>「Good Times Roll 」「My Best Friend's Girl」 「Just What I Needed 」The Cars

カーズのリック・オケイセックが亡くなった。75歳だった。

https://www.barks.jp/news/?id=1000171856
リック・オケイセックの家族「起こそうと思い頬に触ったとき、亡くなっているのに気づいた」
2019.9.17 11:42

9月15日に急逝したザ・カーズのフロントマン、リック・オケイセックは、高血圧およびアテローム性動脈硬化症を患っており、『NY Daily News』によると、それらに肺気腫が彼に死をもたらしたという。

最近、詳細は不明ながら手術を受けていたそうで、彼の家族は月曜日(16日)、以下のような声明を出した。「リックは手術後、自宅で順調に回復中でした。2人の息子、ジョナサンとオリバー、それに私は、食事を注文したり一緒にテレビを見たりして、彼が快適に過ごせるよう努めていました。日曜の朝、私がコーヒーを持って行ったとき、彼はまだ寝ていました。起こそうと思い頬に触り、そして、彼が夜の間に安らかに息を引き取ったと悟ったのです」

オケイセックの死は「時期尚早で予期せぬもので、家族と友人たちは多大な衝撃を受けており、プライバシーを尊重して欲しい」という。



高校生の時、カーズのライヴを観に行きました。
ギターのカッティングがかっこよくて、ヴォーカルは語るような調子の独特のサウンドでした。
リックはひょろっとした風貌で、個性的なギタリスト兼シンガーでした。
ソロ作品はほとんど聴いていないのでよく知りません。
私にはやはりカーズのデビュー当時の印象が強いです。
カーズのデビューアルバム『錯乱のドライブ』(The Cars)から出だしの3曲、「Good Times Roll 」「My Best Friend's Girl 」「Just What I Needed 」で追悼します。
これを初めて聴いた時、私はまだ中学生でした。
中学生のガキにはあまりに刺激的なサウンドでした。









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八百長戦争→八百長預金封鎖

「ユダヤ世界権力が崩壊する日」②太田龍


前回に続く。今回は戦後の預金封鎖について書く。以下、一部引用する。


*金融資産には預金だけではなく、生命保険や株式その他の有価証券が含まれる。我々日本人は、この前の戦争で金融資産のほとんどすべてを国家に捧げた。そして敗戦直後の超インフレ政策によって、全国民の預貯金、生命保険、年金、株式、国債、その他の有価証券の価値は、たちまち一千分の一から一万分の一に下落し、紙クズと化した。



(管理人)
預金封鎖とよく言われてはいるものの、私もよく理解していなかったのだが、実際にこの国で行われたらしい。
ウィキを見てもよく分からないというか、はぐらかしてあるようである。
下記のサイトが分かりやすかったので、紹介したいと思う。



https://kakuyomu.jp/works/1177354054884987864/episodes/1177354054886144462
第24話・地獄の財産税法〜預金封鎖と預金税【前編】

 前述のように、日本は無責任に紙幣を刷りまくるという手段を採るのは避けた。実際に採った策はこの逆だった。国家の債務をきちんと返す。そのために莫大な増税をする・・・どうやらこうなったらしい。そして、その下準備として『預金封鎖』と『新円切替』を行った。これは『国民が持ってるカネの全てを、逃げられる前に収奪する』ための手段だった。

 預金封鎖と新円切替は1946年2月16日(土)に突然公布。翌17日に即実施という、週末と休日を挟んだ、実に汚いタイミングで行われた。月曜日に銀行に行ってもカネを一定額以上、下ろせなくなったからだ。しかも下ろすカネは新円だけとなった。幣原喜重郎内閣の時だ。

 引き下ろし可能な金額は世帯主で最大300円。他の世帯構成員は各100円で、最大でも月500円までとされた(実は半年の間に二度おこわなれている。そのトータルとしての数字)。また新旧の交換比率は1:1だったが、帝国の時代には1$=1圓だったものが、結果として1$=360円と設定されていた。
 この1$=360円という数字は決してテキトーではない。当時、日本の衰退しきった経済力を対米平価で計算したところ、一円の価値がだいたい1/330から/360程度と計算できた。これは『敗戦直後の日本国民の価値は、帝国臣民の1/360の価値しかない』・・・そのくらい負けまくったということだった(同じ理屈で、21世紀の我らの価値は帝国臣民の1/110程度ということだが)。

 とすれば、新旧切替時の実質交換比率は1:1/360という絶望的な減額となるのは避けられなかった。実質、切り下げだ。しかもこの新円切り替えは日銀・市中銀行などの金融機関でさえ前もって知らされてもいなかった。
 このように『持金を持ち出させない』よう預金封鎖した後で、『預金税』をかけた。1946年(昭和21年)3月3日に施行された『財産税法』のことだ。

 預金税というのは、『銀行のカネに勝手に課税する』というタブー中のタブーの手段だ。正確に言えば『課税する』というお題目を掲げてはいるものの、その分を『勝手に国が抜き取る』という行為だ。例えて言うなら、我らが必死になって100万溜めたとする。このカネの60万を『預金税』の明目で、明日、勝手に抜き取られていたという感じだ。引き下ろしたくても、一ヶ月で500円しか下ろせない・・・みたいに言われたら、どうするか?
 実のところ、銀行の預金封鎖の究極の目的はこの預金税なのだ。しかし、戦後日本ほど徹底した国はドコにもない。


 国民が蓄えこんだカネを国が難癖つけてぶったくる・・・という『預金封鎖』は、実は過去になんどか行われていた。1933年3月4日のアメリカや1990年のブラジル、近い例では2013年3月16日のキプロスがそうだった。しかしこれらの場合も、日本ほど徹底はしていない。大抵は『取り付け騒ぎの起こった銀行を保護するor取り潰す』という形で、この時に預けていた預金が『ある一定以上の金額以上は国に没収される』or『取り潰された銀行と一緒に消えて無くなった』の形になるのが普通だ。ターゲットは主に富裕層か、さもなければ不良債権銀行にカネを預けていた『不運な人』たちだ。

 また『預金税』という、個人が必死になって溜め込んだ没(な)けなしのカネを、国が図々しく盗み取るというのも、確かに過去には存在していた。あまりにも理不尽なために、数百年前から検討はされていたものの実際にやり始めたのは20世紀になってからで、その嚆矢(こうし)とされるのは1920年以後に実施されたイタリアとチェコスロバキアの二例だった。

 イタリアの場合、第一次大戦時の膨大な戦費負担とその後に続く左翼社会主義政党によるバラマキ政策の結果、デフォルトに陥った。この時、全国民に対し、財産に応じて4.5-50%の税負担を行うこととした。当然、負担の大きい富裕層の激烈な反発を招いた。「なんで金持ちのオレらが、乞食の寄せ集めのクソ左翼の尻拭いをしなきゃならんのだ!」と。特にイタリアのように貧富の格差が激しく、民族・歴史的に『北(ゲルマン系)・中央(ローマ、ラテン系)・南部(貧乏人)』と三つに分断された挙げ句、貴族から貧民層まで階級格差の激しいバラバラ国家では大変な反発が出たようである。金持ちや貴族から、である。当然、彼等は真のイタリアの支配層でもある。影響力も強い。

 そこで『一度限りの特別税』とした上で、支払いは20年まで繰り延べることもOKとした。これだと実際の課税はMaxでも3%を超えることはない。しかし、実際にどこまでやれたかは不明だ。資料が残っていないからだ。残さなかったのかor残せなかったのだろう。多分にアヤシイ。所詮、へタリアのすることなのだし・・・。

 もう一例のチェコスロバキアは、もう少し成功したと言える。チェコは今でこそチェコとスロバキアに別れたが、もともとは中欧でも産業の進んだ地域(特にチェコ)で、タトラなどの先進的な機械産業を持つ国だった。この国も第一次大戦後、私有財産に対して3-30%、企業に対しては2-20%の課税を行う。
 この結果が比較的良好だったことは驚くべきことだ。
 当時のチェコスロバキアは人種・文化的にチェコとスロバキアに二分されていたし(実際、1990年代に二つの国家に離婚する)、産業地域のチェコと農業地域のスロバキアという格差もあった。しかし、チェコスロバキアの人達は逍遙(しょうよう)として『不当搾取』に従った。忍耐強く偉大だったというしかない。特に当時のチェコが相対的に小国で、金融的には切り離された『カネの流れの孤島』だったこともあり、富裕層が国外に資金を持ち出せず、かなりの成功を修めたとされる。

 逆に同時期、失敗したのがオーストリアで第一次大戦後、強大だったハプスブルグ帝国は徹底的に解体され、弱小国に転げ落ちた。このため国庫もカラになり、その埋め合わせで預金税が検討されたが、富裕層の激しい反撃を受けた挙げ句、フランスやイギリスなど別の国に自己資金を逃しに掛かった。このためそもそもの預金が減り、同時に国富も減少した。結局、預金税は実施されなかった。

 これらの事例に比べ、戦後日本の『預金税』はおそらく『ここまでやったバカは世界に一人もいない』というほど『徹底していた』。というより、『気違い沙汰な地獄道』以外の何者でもなかった。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054884987864/episodes/1177354054886144512
第25話・地獄の財産税法〜預金封鎖と預金税【後編】

 長くなったので、簡単におさらいしてみる。
 戦争直後、日本は国家予算の約72倍、GDP比で8.5倍もの莫大な債務を抱え込んだ。債務の99%は国民の負担だった。しかも焼け野原になったため税収入の見込みが乏しく、復興の手段も残されていなかった。新生日本国には国内外の『信頼』が必要だった。信頼なくして再生の道がなかった。
 そこで信頼を担保に将来を切り開くために、死にかけた国民から搾り取るしかなくなった。乾いた雑巾(ぞうきん)から最後の一滴を搾り取るように、だ。国民はこれに従った。祖国と民族の復興のため、死中に活を求めた。手段は『預金税』だった。

 これは国内デフォルトに対する対策といえた。国民に対しての国家債務を支払うために、あらゆる国民に税金をかけた。飢え死にしかけたヘビが、自分のシッポを食らう・・・そんなイメージと言えた。

 課税対象は貧乏人から金持ちまで、誰一人として余す所なく容赦なく行われた。課税対象は不動産より預貯金や株式・国債などの動産にウエイトが置かれた。なお国債の債務の支払いのための徴税なので国債などの有価証券に対しても課税された。現金課税は直接的で効果が大きく、速やかで確実な収奪が得られたからだ。

 さて、地獄の預金税だが、過酷過ぎた。税率は最低25-90%。14段階に区分けされ、富裕層が特に収奪された。しかし税上げの総額からみれば中産階級が最も打撃を受けた。

 ここから先は『間違えていたら申し訳ないm(_ _)m』という部分になるが、現在における大体のイメージとして筆者が勝手に計算してみた。物価平価との比較での話しではあるが、正直、正確さには欠けるので、「大体のイメージ」として捉えて貰えればありがたい。
 筆者の手計算だと、たとえば現在、預金300万程度の人だと一人あたり80万くらい勝手に持って行かれ、預金600-700万円くらいの預金口座からは大体300-350万円程度、国に盗まれた。1,000万から1,500-万の口座保有者なら700万円くらい、それ以上になると大体八割くらい持って行かれている。
 もし将来に備えて数千万の預金をしている50代、60代だったら、多分、10年とたたずに生活保護者になるほど酷い。また貧乏人にも全く容赦はなかった。もし預金が30万円くらいだったとしても、気づいたら25万円くらいになっていた・・・の感じだ(と思う)。

 明日、いきなりコレをヤラれたとしてもショックは大きい。少なくとも筆者なら泣くか発狂する。多分、明日の新聞に敬称ナシで名前が乗っていることだろう。税務署の誰かを殺している。

 しかも当時はこれを焼け野原でヤラれたのであり、ごく普通に考えたら、もはや家族の再建など出来ない。仕事はないし家もない。生活の保証もないし、そもそも生活必需品がない。海外からの輸入もない。喰うに困るほど何もない。一方で激しいインフレにも見舞われている。日々の生活が全く出来ない時にコレをやってのけたられたのだ。当然、地獄のような状態に陥った。

 自分の資産を逃したくても預金封鎖で阻止され、残ったカネは新円切替で紙くず同然の価値しか無くなった。貧乏人はもともと貧乏で更に困窮し、中産階級は貧乏人に転げ落ちた。金持ちは貧乏になった。貴族は皇室直系を除いて全て没落した。もはや誰も救われない。特に善良な市民が沈没した。酷い事態だった。

 一方、不動産に関しては農地改革などの、主に封建主義的な色彩の残る前時代的な制度を粉砕するための別の手段が採られた。不動産を所有していたのが富裕層だとすれば、これを解体させることで不動産の流動性を確保し、将来の個人資産の増大の担保にすることが出来た。水呑み百姓が地主になれるチャンスが出来たのだ。
 逆にいえば、不動産に関してはあまりウエイトは置かれなかった。派手に課税はされたため、売却するものも続出した。農家も相当程度没落した。しかし、最低限は残った。農地を絶滅させれば、当時の日本人が大量餓死しただろう。『分割して、細かくなったらあとは活かす』、これが農地対策の基本となった。

 こう考えると、『土地は財産』という神話は、戦後しばらくしてから出来たモノと言える。カネは国に盗み取られたからだ。
 多分、戦後の日本はまだ前時代的だったのだろう。実際、土地の売買価格は安かった。世田谷近辺で数百坪を買うのに当時の値段で10万円はいらなかった。これは現在平価の1,000万程度だ。もし今でも所有していればMax30億の価値がある。ただし固定資産税と都市税合わせれば1,000-万に近い方の数百万の課税が毎年掛かるはずだ。これを避けるためには庭に小さな家を立てまくるしかない。一軒あたり200平方メートル以下なら減税対象になるからだ。

 こうして富農を中心に没落した。こちらも情け容赦はなかった。農地改革は帝国の不正義の温床の一つとされたために農地調整法などの各種法律によって『民主化』が図られた。大土地所有者が日本にほとんどいないのはこのためだ。

 更に日本が異質だったのは、財閥などの巨大富裕層および企業に対しても情け容赦なく徹底して行われたことだ。日本史では『財閥解体』と言われている。実際には解体ではなく『懲罰』だった。財閥が持っていた資産は徹底的に収奪され、国庫に持って行かれた。財閥は特に帝国犯罪の根源とされ、またGHQも「戦争で儲けを出すことは道徳的に認めない」という決意を持っていたため、これは『占領軍からの強制』ということで実施される。財閥は解体され、ほぼ90%に近い資本を持って行かれた。資本主義社会で、これほどまでに巨大企業が引き裂かれた事例はない。そして、おそらく世界の歴史上、二度と起きない。

 筆者でさえ「これはさすがにやりすぎ・・・」と思う。実際、後に一部緩和される。あまりに徹底的過ぎたので日本国の再建に支障が出るほどだったからだ。たしかに寡占的大企業は国家や庶民に害を与える。強力な資本力と集積した技術力で市場を圧倒し、国家権力を牛耳り、国富を簒奪する・・・これが普通だ。しかし、上手く活用すれば国家を前進させる原動力にはなる。ということは『日本を農業国に戻す』という意図がGHQにはあったのかもしれない。

 財閥解体は良い面もあった。新興企業が続々と現れたからだ。自動車・バイクを始めとした後の日本を支える各種輸出企業が良い例だ。トヨタは戦前、織物機械業からの転身だし、ホンダはそもそも戦前にはなかった。ヤマハは労働争議で右翼と左翼が乱闘騒ぎを起こしているようなマヌケな田舎企業だった。NECは当初から潰れそうだと周辺の人達から笑われていたくらいだし、富士通や東芝のような企業も財閥解体後の自律的再編成で生まれ変わった。
 財閥の影響力が弱体化し、市場と産業にニッチが生じて雨後の筍のように多くの企業が生まれたり成長したりした。彼等は戦後の成長の牽引役となりつつ同時に、その成長に乗っかることが出来たのだ。

 ただし、それでも日本ほど徹底して財閥系を叩いた国は他にない。例外は共産主義・社会主義化した国々だが、彼等はそもそも大日本帝国ほどの強大さがなかった。ロシア帝国が例外だろうが、高度産業国家では無かったので参考にはならない。むしろ、1990年代のソビエト崩壊と1,000-兆円を越す外債を10年かけて返済した事例の方が遥かに役に立つくらいだ。
 なによりそれ以上に役に立つのは、2018年現在のプーチン政権下のロシアの方だろう。この国は大胆なほどの侵略的国家で、その政策への反発から経済制裁を受けているにも関らず、莫大な出費を伴うシリアに派兵し、(占領した)クリミアに投資し、国内のインフレをかろうじて押さえ込んでいる軍事大国・・・という、もはや「限界越えてるだろ?」系な国家だからだ。
 勿論、莫大な天然資源があるにはあるが、GDPは韓国と同じ程度しかない小国だ。頑張れる規模の国ではない。オマケにプーチンは相当な額を『懐に入れている』超悪党だ・・・。実は彼等こそ、今のこの論を読んでおく必要があるくらいだ。閑話休題。話しを本題に戻す。

  ※     ※     ※

 この『財産税法』より、焼け野原に残った全私有財産のおよそ10%が国庫に収奪された。
 人類史において、ほぼ二度とないだろうと言うほど徹底し、世界でもまれに見るほど『成功した』事例となった。これは敗戦後の特殊な時期だったために実施が出来た政策だった。そして上位数%の富裕層だけでなく、中産階級が壊滅的打撃を受けたために大部分の庶民にとって激しい打撃となった。貧乏人にも容赦がなかった。

 しかし、それを感じさせないほど日本は徹底して戦争に敗け、産業インフラのほぼ全てを失ってしまったがために、『痛みに鈍感になっていた』ことから耐えられたとしか考えられない。帝国の敗北と祖国の消滅、日本開闢以来の初めての夷狄(いてき)への敗北という衝撃と、民族の奴隷化と絶滅のリスクさえあったために、預金税ごとき『あんまどーでもいい』みたいな感じになってしまった、極めて特殊な時代だったというだけのことだった。この状態は、ごく普通の民主国家においては、特に富裕層が激しい抵抗を示すために実行不可能だったであろう・・・ということだ。

 さて、この預金税によって日本人の私有財産の一割が国庫に収まったと言った。では実際に租税収入はどうなったか? 当たり前だが爆増した。
 昭和19年の国家歳入が210億円だった。戦争の真っ最中で、もっともカネが必要な時の国家予算だ。昭和20年に敗北した時点では235億円程度だった。最後の力を振り絞った時の数字だ。血税だったはずた。
 それが翌年、この一連の『預金税』によって昭和21年には1190億円、つまり五倍にもなった。
 さらに国家による組織的収奪は進む。同22年の国家歳入は2145億円。同23年には5100億円、同24年には7600億円にも及んだ。


 気違い沙汰過ぎた・・・。
 戦争時の『国家がカネ欲しい』という時、国家総動員法に従って『欲しがりません勝つまでは』『贅沢は敵だ』ったはずの頃の、5倍から実に25倍もの強奪を行ったのだから。


 これがどれほど異常かということは、こう考えると良いだろう。戦争でカネが必要な時でも、帝国は実は臣民から徹底的に収奪していたわけではなかった。何故ならば、帝国にとって戦争とは所詮、『日常のひとコマ』に過ぎなかったのだから。ほのぼのしていないだけの日々の一葉(いちよう)で、いまならさしずめFBやインスタ写真で戦車や戦場がUPされていただろう。国家総動員していたハズの帝国だったが、そこには『ごく普通の日常』があり、実はほどほど豊かだった。

 ところが戦後は『異常な状態』になった。みんなが焼け出されて貧乏になった挙げ句、全員が貧乏化政策によって収奪されたからだ。
 現在で例えれば、皆さんの預金を前述のように25-90%勝手に引き抜いた上で、さらなる各種の増税と社会保障費のカット、医療費保険費の全廃・各種所得税控除の停止に加え、日常の物価の急激な上昇の中で、政府予算だけが500兆円から最大で年次予算2,500兆円に増大していった・・・ということになる。数字だけ当てはめれば、だ。

 別の言い方をすれば、太平洋戦争の頃はひどかった・・・に関して言えば、「戦争中の頃の方が遥かにマシだ!」というのが正解だった。これは、爆弾が降ってこなければマシ、という錯覚に襲われている平和主義的勘違いだ。戦後の方が実は悲惨なことが多いのだ。特に敗戦国はそうだ。当時を生きていた老人に気いてみるとよい。彼等の多くが、実は左翼マスメディアや戦後世代の虚言癖集団の戯言(たわごと)とは異なり、「昭和19年くらいから急激に生活が苦しくなった。戦後は25年くらいまでが一番苦しかった」ということが多い。
 このデータを見れば、まさに『当たり前』である。納得だ。

  ※     ※     ※

 こうして、一応、私人に対する補償の裏打ちを作った。このカネを使って戦時公債を購入した日本人に対しての補償を始めた。
 その債務の総額は、戦争負債のおよそ半分に相当した。
 しかし、より大きな問題があった。法人に対する補償である。
 多くの企業が戦争に協力させられた。たとえば海運業者は船舶の運用を命じられた。挙げ句、多くの船が沈められた。これらの動員費用や補償が必要だった。植民地にもっていた利権の全ては失われた。これらに関わっていた企業もまた大きな損失を受けた。
 そしてこれらの企業に資金的に支えていた金融機関もまた大損害を受けた。彼等は莫大な債務を背負ったまま、焼け出されたのだ。

 彼等法人も救済されて当然だった。
 しかし思わぬ横槍が入った。GHQが戦争協力企業への補償を邪魔したのである・・・








(管理人)
国民は戦争で命を奪われ、生き残っても財産を奪われた。
それも八百長戦争で・・・
戦争が八百長なのだから、預金封鎖も八百長である。
戦争が始まる前から戦後に預金封鎖を行うことも仕組まれていたのである。
預金封鎖時の内閣は幣原内閣だったのだから、ミエミエである。
何がって?
「預金封鎖はフリーメーソン本体からフリーメーソン幣原に命じられた計画であった」ことに決まっているでしょう。
戦争が八百長であったことも当然だが、預金封鎖の正体も国民には隠されている。
税収が上ったんですか、あーそうですか。
国民資産を強奪しておいて税収アップもクソもないですよね。
財閥も大損害を受けたなんて嘘八百ですよ。
八百長戦争に“協力”した勢力は命も資産も奪われるどころか国民から強奪した資産を私的に流用していたに違いありません。
財閥もやられたんだから仕方ないなんてミエミエの嘘八百に騙されてはいけません。
財閥解体なんて国民の意識をかわすためのうわべだけの詐称なのです。

本当に財閥解体が行われたならば、戦後に三井も三菱も存在しているはずがないのです。

我々は、以下の事実をしっかりと認識するべきである。

「「彼ら」と「彼ら」の手先として国民を騙し続けた財閥を含めた売国奴どもによって八百長戦争は行われた」という事実を。

「「彼ら」と「彼ら」の手先として国民を騙し続けた財閥を含めた売国奴どもによって仕組まれた八百長戦争によって300万以上の罪のない国民が殺された」という事実を。

「「彼ら」と「彼ら」の手先として国民を騙し続けた財閥を含めた売国奴どもによって仕組まれた八百長戦争によってかろうじて生き残った国民の資産は強奪された」という事実を。

そして、この事実も。

「彼ら」と「彼ら」の手先の売国奴どもは、現在もこの国を支配し続けている。

こいつら悪魔は、またもや「同じ計画」を実行に移そうとしている。

我々は、「正しい歴史」を学ばなければなりません。
新たな“八百長戦争”“八百長預金封鎖”を許してはなりません!




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「Between The Sheets」The Isley Brothers

今日の1曲は、アイズレー・ブラザーズの「Between The Sheets」です。







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やっぱり911と311は同一犯だった!<WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です>

「9.11“自作自演”テロから18年、世界は嘘をつき続ける②」


同じようなことを何度も訴えているが、世界は騙されたままである。
その中でも日本人の“騙されぶり”は酷いものである。
一人でも真実に気づく方が増えるように、911関連のブログ記事を紹介しておきます。
いつの日か狂った世界が正常化されることに一縷の望みを託して・・・




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-62e181.html
2019年9月16日 (月)
大半のアメリカ人が9/11について決して聞いたことがない多くのことの一部
2019年9月11日
皆様のウェブサイトをご支援願いたい。
Paul Craig Roberts
 イスラエルのモサド工作員であることが判明した「踊るイスラエル人」はツインタワー崩壊を撮影し、祝っている所を見つけられた。彼らは警察に逮捕され、捜査なしで解放されたが、911委員会報告書では言及されなかった。後にイスラエルのテレビで、彼らはツインタワー崩壊を撮影するためニューヨークに派遣されたと語った。出来事の事前警告はなかったとされているが、明らかにイスラエル人は知っていたのだ。
 殉教者として死ぬ用意を調えていたはずの狂信的原理主義イスラム教徒とされる連中は酒を飲み、薬物を摂取し、フロリダでストリッパーや売春婦と暮らしていた。彼らは飛行訓練学校をパレードしたカモで、大いに目立つ公開記録を残した。彼らは全員落第退学し、小型飛行機さえ操縦できなかったのに、軍や民間の航空会社パイロットが自分たちの技能を越えていると言うWTCタワーとペンタゴン攻撃で、奇跡的飛行の偉業を遂げた。これらのサウジアラビア人は、偽旗攻撃を隠蔽するのに使う平行するカモ作戦として実績を作るべく、アメリカかイスラエルの諜報機関に操られていたのだ。
 国防総省で爆発したものは、多数のビデオカメラが全てを記録したが、FBIは18年間それらを公表するのを拒否している。映像が公式説明を裏付けていないのは明らかだ。
 ハイジャック犯と名指された連中のおよそ半分が生きて元気でいることが判明し、彼らはこれまで国を出たことはないと否定している。
 2001年、電話会話が報告された高度では航空機からの携帯電話は可能でなかった。
 ツインタワーに突入したとされる旅客機はタワーの鉄鋼とコンクリートと比べて脆かった。旅客機は構造物に激突して、下の道路に落ちたはずだ。
 9/11の事前情報は蔓延していた。乗っ取られたとされる航空会社の株は、事件前に空売りされ、ハイジャックの知らせで、株が下落した際、大きい利益をもたらした。空売り投資家連中はうやむやにされ、調査されなかった。
 9/11の、それに対する証拠皆無のエセ公式説明をかばう上で、ロバート・マラーFBI長官は大いに尽力した。
 諜報機関や国家の支援がないひと握りの若者が、アメリカと同盟NATO諸国やイスラエルの国家安全保障組織の全てを破り、衝撃的な結果で、ニューヨークと、アメリカの軍事的優勢の象徴、国防総省自身の両方を成功裏に攻撃できるなら、ソ連は、探知されずに、アメリカとヨーロッパの全てを全滅できていたはずだ。「偉大な超大国アメリカ」がそれほど容易に、ひと握りの若いサウジアラビア人に打ち破られた際、一体どのように我々がソ連を切り抜けて生き残れたのか不思議に思われないだろうか?
 ハイジャックされた四機の旅客機は、全てイスラエル警備会社が担当する空港でハイジャックされたとされている。四機全ての旅客機が墜落したとされている。WTCタワーに二機、ペンシルベニアの野原に一機と、ペンタゴンに一機。ところが旅客機の残骸は存在しないのだ。国防総省の芝生には引っかき傷さえない。
 アメリカ大統領は、調教師のチェイニー副大統領が同伴しない限り、9/11委員会の前で証言することを拒否している。二人とも宣誓の下で証言するのを拒否している。9/11委員会は優れた大統領と副大統領に大いに敬意を表している。
 9/11委員会のメンバーの一人、アメリカ上院議員が「結論は決められている」と言って委員会を辞任した。委員会報告発表後、委員長と副委員長と法律顧問は本を書き、その中で、委員会への情報提供は抑制され、委員会はウンをつかれ、偽証を告発すべく司法省に参照することを考え、「委員会は失敗すべく設置された」と書いた。巨大政治力を持ったひと握りの支配集団がアメリカ人の心に埋め込みたがっている言説を報じるのが唯一の機能である支配された売女メディアは、うんともすんとも言わない。





WTCビルの管理もマグナBSP社が管理していたようです。
これは「911と311の犯人が同一勢力だ」ということの証明ですね。




(地球なんでも鑑定団)さん
http://check.weblog.to/archives/1981188.html
9.11 の真実 2/2 ※壊したかったWTCビル
10.September.2019 07:54
WTCビルディングは30年前に建てられ、維持するだけでもかなりの金がかかる上に
古くなった設備は評判が悪くテナントの数も減る一方でした。
さらにこのビルには鉄骨に吹きつけられている発癌性物質のアスベスト(石綿)の除去には
10億ドル以上かかり、アスベストを除去する必要に迫られていました。
タワーを管理していたニューヨーク・ニュージャージー港湾公社は、80万ドルのさまざまな
改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものはアスベストの減少処置でした。
WTCビルディングは、建設以来初めてのビルオーナーの交代が9.11事件の直前にありました。
オフィスビルのリース契約が不動産開発会社に移転したばかりでした。
新たな契約内容は32億ドルで99年間というもので、ビル本体もオフィスの賃貸料もすべて
保険で補償されていました。
再建資金はすべてが保険金によってまかなわれ、その再建までに要する期間の賃貸料まで
年間1億1000万ドルが毎年支払われる仕掛けになっていました。
近くのビルも地上げして、第7ビルなどの所有権も有していたユダヤ人大手不動産会社の
オーナーのラリー・シルバースタインが、その地域全体を再開発しようとして、保険金狙いの
保険金詐欺も意図して起こした「手のこんだビル破壊計画」でもありました。
彼は「テロ保険」で、事件後に保険金などを合わせて80億5千万ドルもの大金を手にしました。

◆9.11テロ 第7ビル崩壊に関してシルバ-スタインへ質問 訳の訂正は下に



これは「ニューヨーク・ポスト」に掲載された写真です。
不鮮明ですが、飛行機が突入する前にビルの北棟から、煙が出ているのを確認できます。
しかし「ニューヨーク・ポスト」の遅版では写真が差し替えられています。

WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です。
福島第一原子力発電所も同じ安全管理会社です。

なぜ24時間臨戦態勢にあるはずの迎撃戦闘機がどの空軍基地からも緊急出動しなかったのでしょうか。
民間旅客機がハイジャックされたり、規定の飛行進路をそれて管制塔からの呼びかけに
答えなかったりした場合、連邦航空局(FAA)はただちに米軍と
北アメリカ防空司令部(NORAD)に通報し、戦闘機を緊急発進させる手続きをとります。
しかし、緊急発進指令、緊急対応システムはそのときだけ解除されていました。
9月11日当日の朝、事件前から事件が起きていた最中にかけて、少なくとも
5つの大規模な軍事模擬演習が実施されていたからです。
アメリカ国家偵察局(NRO)本部ビルへの旅客機突入の模擬演習が組まれていました。
NROのスポークスマンによれば、事件発生後、必要最小限の要員だけを残し
局の本部で働く3000人のほとんどが帰宅を命じられたといいます。

9.11 の真実 1/2 ※ブルービームプロジェクトによるホログラムジェット
でも紹介したように下記のようなホログラム技術で飛行機を演出しました
◆Project Blue Beam and 9/11


ビルの中に吸い込まれるように飛行機が突入することがあり得ないことは実験で証明されています
この映像とほほ同時にプラズマが撃ち込まれました
※ブルービームプロジェクトは空間に何でも投影できる技術でアメリカは何十年も前から
UFOやニビルのような物を投影し恐怖支配していて今も続いています





アメリカでは911の真実を追求した人々の多くが亡くなっているようだ。
自殺するはずがない人が自殺したとかで・・・



https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606.html
2017.09.17
9・11米同時多発テロ、真相知る民間人が次々と不審死か…米政府の自作自演説も根強く
文=筈井利人/経済ジャーナリスト

2001年9月11日に米国内で発生した同時多発テロ事件から16年。この事件については米政府の「9・11委員会」が発生から3年後の2004年に公式の調査報告書を発表したものの、その内容に納得できないとして真相究明を求める声が今なお多い。
 公式見解に対する異論は多岐にわたり、それに対する反論もあって議論が非常に複雑である。異論のほんの一部を挙げれば、以下のようなものがある。
・世界貿易センタービル(ツインタワーの北棟、南棟、7号棟など)の崩壊は航空機の衝突とそれに伴う火災ではなく、人為的な爆破によるとの説
・国防総省(通称ペンタゴン)に突入した飛行物体は旅客機ではなくミサイルとの説
・テロを米政府があらかじめ知っていたが無視したとの説、あるいは政府による自作自演との説
 これらの説を念頭に置いてもらったうえで、9・11テロに関するある事実を紹介したい。テロで命を落とした人々のほかに、公式見解に疑義を唱えた人や真相究明の鍵を握っていたとみられる人が多く不審な死を遂げていることである。
 以下、おもな不審死を時系列で記す。
 プラサナ・カラハスティさん(Prasanna Kalahasthi)は南カリフォルニア大学で歯科医の勉強をする女子学生だった。9・11テロから1カ月後の01年10月19日、ロサンゼルスのアパートで死亡する。自殺とされる。まだ25歳の若さだった。
 
 プラサナさんはある男性と結婚していた。ペンディアラ・バミシクリシュナ氏。同氏は世界貿易センター北棟に突っ込んだアメリカン航空11便の乗客の1人とされるが、元々の乗客名簿には名前がなく、その後、互いに矛盾する2組の非公式名簿に現れた謎の人物である。
 キャサリン・スミスさん(Katherine Smith)はテネシー州車両管理局の職員で、アラブ人の不法入国者に運転免許証を売った罪に問われた。裁判所に出廷する前日の02年2月10日、電柱に突っ込み炎に包まれた自家用車の中で、死亡しているのが見つかる。
 キャサリンさんの着衣からはガソリンが発見された。米連邦捜査局(FBI)の調べによると、発火は可燃性物質によるもので、死因は衝突による火災ではなかった。不法入国者のひとりには世界貿易センターの入館許可証が発行されており、テロとなんらかの関係があるとみられている。

https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606_2.html
ブッシュ大統領弟のベビーシッター
 バーサ・シャンペーンさん(Bertha Champagne)はベビーシッター。当時のブッシュ大統領(息子)の弟、マービン・ブッシュ氏の2人の子供を長年世話した。03年9月29日、バージニア州アレクサンドリアにあるブッシュ家の私道で異様な死を遂げる。警察の発表によると、自家用車のギアを入れたまま降りたところ、車がひとりでに動きだし、建物との間に挟まれ圧死したという。享年62。
 バーサさんの雇い主であるブッシュ氏は1993年から2000年まで、警備会社セキュラコム(のちにストラテセックに改称)の取締役を務める。同社は世界貿易センターのほか、国防総省に突っ込んだアメリカン航空機が飛び立ったダレス国際空港と警備契約を結んでいた。出資者にはクウェートやサウジアラビアの投資家が含まれていた。バーサさんはブッシュ家で何を見たのだろうか。
 クリストファー・ランディスさん(Christopher Landis)はバージニア州運輸局職員。同州アーリントンにある国防総省に対する攻撃の真相を追ったドキュメンタリー映画『ペンタコン』の制作チームに写真を渡す。06年11月16日、死亡。自殺とされる。映画の公式ホームページに制作チームはこう記している。
「きわめて奇妙で疑わしい成り行きに、偶然だと祈るばかりです。……クリストファーさんの自殺は、彼に会い、写真をいただいてから2カ月半後です。……偶然でしょうか。そう願うしかありませんが、彼はとても若く、4人のお子さん(男女2人ずつ)があり、仕事にも恵まれていました。間違いないのは、彼と話したとき、ひどく心配そうだったことです」
 デボラ・ポールフリーさん(Deborah Palfrey)はワシントンでコールガール斡旋業を営み、夜の世界で有名な存在だった。08年5月1日、フロリダ州で母親のトレーラーハウスの外で首をつっているのが見つかる。
 デボラさんの「顧客リスト」には国の有力者が名を連ねており、彼女の弁護士によると当時のチェイニー副大統領も含まれていたという。生前、自殺なんかするものかとよく語ったデボラさんはジャーナリストにこう打ち明けていた。
「情報があるの。9・11委員会はすごく興味を持つと思うわ」

https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606_3.html
バリー・ジェニングスさん(Barry Jennings)はニューヨーク市住宅局の職員で、世界貿易センターのツインタワーが崩落する前、7号棟で爆発音を聞いたと証言した。英BBCのインタビューを受けた1カ月後の08年8月19日、53歳で死亡する。おかしなことに、死亡時の状況は不明なままである。
 生前バリーさんにインタビューした映画製作者が私立探偵を雇い、死の真相を探らせたところ、探偵は調査を打ち切り、映画製作者に「二度と連絡するな」と言った。映画製作者が遺族の家を訪ねてみると、空き家で売りに出されていたという。
独立機関による調査を求めた人物
 ケネス・ジョハンマンさん(Kenneth Johannemann)はテロ発生当日、世界貿易センターの北棟で臨時雇いの守衛として働いていた。全身炎に包まれた男性を救助して英雄となる。また、ツインタワーの両方で爆発音を聞いたと証言する。
 08年8月31日、43歳のケネスさんは銃で頭を撃ち抜いて死んでいるのが見つかる。9・11以来、気持ちがひどく落ち込み、深酒をするようになっていたという。
 ビバリー・エッカートさん(Beverly Eckert)は9・11テロで夫を失う。政府の説明に納得せず、独立機関による調査を求めた。賠償金の受け取りを拒み、雑誌に「私を金で黙らせることはできない」と題する文章を寄稿した。
 ビバリーさんは09年2月6日、他の人々とともにホワイトハウスにオバマ大統領を訪ね、テロとの戦いについて意見交換した。ところがそのわずか1週間後の2月12日、飛行機事故で死亡する。
 ダニー・ジョウェンコさん(Danny Jowenko)はオランダのビル爆破解体専門業者。世界貿易センター7号棟の倒壊は爆破によるものと主張した。11年7月16日、自動車事故で死亡する。オランダの村の一本道を1台で走っていたとされる。
 フィリップ・マーシャルさん(Philip Marshall)は元航空機パイロットの著作家。9・11テロに関する著作を発表し、政府見解を批判した。13年2月6日、死亡。2人の子供と愛犬を射殺した後、同じ銃で自殺したとされる。
 フィリップさんは新刊の編集作業や発売準備中、わけもなくおびえているようだったという。米中央情報局(CIA)とつながりがあり、イラン・コントラ事件に関与したともいわれる。
 不審死のリストがこれ以上増えないことを祈るばかりだ。彼らの死は、9・11テロとは無関係なのかもしれない。しかし本当にそうかどうかは、真相を確かめない限りわからない。事件を風化させることなく真実を追求することは、同時代にテロを目撃した者の責務だろう。
(文=筈井利人/経済ジャーナリスト)
●主要参照文献
Donald Jeffries, Hidden History: An Exposé of Modern Crimes, Conspiracies, and Cover-Ups in American Politics (2014, Skyhorse Publishing)
9-11/Premature death,
MARVIN BUSH EMPLOYEE’S MYSTERIOUS DEATH – Connections to 9/11?




自殺したことに”させられている”のはアメリカ人だけではありません。



(911-311 真実を求めて)さん
https://60265724.at.webry.info/201204/article_4.html
2012年07月16日
NHK 長谷川浩解説主幹の変死 2001年10月 じっくり掘り下げてみました

NHK 隠ぺい マスコミ 沈黙 9.11 長谷川浩

NHK解説主幹、長谷川浩氏
9.11事件の1ヶ月後に
NHK内で変死

2001年10月17日の朝日新聞夕刊にNHKの解説委員主幹である長谷川浩氏(55歳)の変死を報じる小さな記事が掲載される。同氏はNHK放送センタービルの近くで発見されたもようで、自室の窓から転落したと見られている。同氏は国際テロについての専門家で、同年10月10日に放映された9.11同時多発テロをテーマにしたNHK特別番組「あすを読む:新しい戦争と世界」で自説を述べていた。その中で同氏は世界貿易センタービルの攻撃の犠牲者の中にユダヤ人が一人もいないという事実を指摘していた。長谷川浩解説主幹は同番組の中で、世界貿易センタービルに勤務するユダヤ系の職員のほとんどが、9.11のまさにその朝に奇妙にも欠勤していたと語った。




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「Mistake」Fela Kuti

今日の1曲は、フェラ・クティの「Mistake」です。







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「Blackbird Special」Dirty Dozen Brass Band

今日の1曲は、ダーティン・ダズン・ブラス・バンドの「Blackbird Special」です。




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「Reason To Believe」Tim Hardin、The Carpenters 、Peter, Paul & Mary、Rod Stewart 、Neil Young

今日の1曲は、1965年にティム・ハーディンが書いた「Reason To Believe」です。



カーペンターズのヴァージョンです。


ピーター・ポール&マリーのヴァージョンです。


ロッド・スチュワートのヴァージョンです。


ニール・ヤングのヴァージョンです。







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「Let Me Down Slow 」The Rolling Stones

今日の1曲は、ローリング・ストーンズの「Let Me Down Slow 」です。




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「金融テロリスト」(?)ソロスも、ある意味、イスラム国のような役割を担っているということですね

「ユダヤ世界権力が崩壊する日」①太田龍


1999年の書である。複数回に分けて記す。
以下、一部引用する。



*日本人にわかりやすいところでいえば、かの世界的なヘッジ・ファンドの仕掛け人であるジョージ・ソロスも、LTCMの経営陣同様、あきらかに国際金融寡頭権力の手先である。彼は最近「市場原理主義批判」なるものを展開し、「やはり自由放任はよくない」などと言い出しているが、だまされてはいけない。これが国際的な金融管理の必要性へと言論を向かわせるための発言であることは、明々白々だからだ。
ジョージ・ソロスはハンガリーの「ホロコースト生存者」の一人である。そして世界的な「慈善家」としても名を馳せている。しかしそうした人物が、ロシアのルーブルを危機に陥れ、その捜査過程で莫大な利益を手にしたのはどういうわけか。
ロシアのルーブル破綻が、ロンドンの『フィナンシャル・タイムズ』(1998年8月14日付け)に掲載されたジョージ・ソロスの一通の書状にはじまることは、金融専門家ならば誰でも知っていることだ。その書状のなかでソロスは、「ルーブルは切り下げられるべきだ」と書いた。まさしくそのときから、猛烈なルーブル売りの嵐が巻き起こり、あっという間に相場が瓦解してしまったのである。
もちろんそれだけではない。国際金融寡頭権力の手先として動いているジョージ・ソロスとその一味は、短期資本の操作とデリバティブへの巻き込みによって、タイ、マレーシア、インドネシア、韓国、日本にわたる諸国の通貨と経済に、決定的なダメージを与えた張本人である。

*マレーシアのマハティール首相は、早くからこうした
ソロス一味を中心とする欧米ユダヤ国際的投機筋の危険性を訴えていたが、マレーシアはまさしく彼が心配したとおりの状態に陥れられてしまった。
マハティール氏は彼らのことを「金融テロ」と呼ぶ。

*「金融」ということばは、西洋と接触するまで日本にはなかった。「ファイナンス」ということばが西洋から入ってきて、その訳語として「金融」ということばをつくった。だから「金融」は、元々の漢語ではなく和製漢語なのである。
「お金を融通する」から金融と訳した。この「融通」はれっきとした日本語である。しかし欧米の「ファイナンス」は、日本語で「お金を融通すること=金融」と文字どおり訳すことができないことばなのである。
なぜならば、西洋のファイナンスとは、一の元手をもって百倍、千倍、万倍の利益を得ることを目的とするものだからである。いや、理想的には元手なしに百万倍獲得したい、というのがファイナンスだ。それなくしてファイナンスではあり得ないのだが、こういうおカネの融通の発想は伝統的な日本にはない。
・・・・・(中略)・・・・・
西洋流のファイナンス、バンカー、高利貸し、金貸しは、まったくそうではない。あきらかに合法化された詐欺なのである。たまたま刑法にひっかかれば詐欺犯として投獄されることもあるかも知れないが、それはよほど運の悪いやつのこと。だから彼らにとってファイナンスとは、詐欺犯にはならない詐欺行為なのである。
西洋流ファイナンスの最大の理想は、ごくわずかな元手で、さらには元手なしで、一国まるごと手に入れることである。





(管理人)
久々に太田氏の書を読んだ。
太田氏の書はほとんど読んだが、どの書も実に分かりやすい言葉で書かれてある。
非常に重要な内容を分かりやすく解説してくれる太田氏は偉大な人物であった。
皆さんも、数多くの太田氏が残してくれた書物という名の“遺産”を手に入れて、熟読されることをお勧めします。

太田氏が残してくれた書物、これこそ真の“世界文化遺産”である。

前回紹介したジョン・コールマンの書にもジョージ・ソロスのことが書かれてあったのだが、はるかに太田氏の解説の方が分かりやすかった。
マハティールが指摘した通り、ソロスのやっていることは「金融テロ」に違いない。
太田氏が指摘した通り、ソロスはあきらかに国際金融寡頭権力(=「彼ら」)の手先に違いない。
「彼ら」は自らテロリストを“育成”し、「テロとの戦い」を演出する。
金融においては、ソロスらを使って「金融テロ」を起こさせる。

本当のテロリストが誰であるかは一目同然ですよね。
ソロスも、ある意味、イスラム国のような役割を担っているということですね。

ファイナンスに関する解説は、目から鱗であった。
まさに詐欺そのものである。「詐欺犯にはならない詐欺行為」とはよく言ったものである。
「西洋流ファイナンスの最大の理想は、ごくわずかな元手で、さらには元手なしで、一国まるごと手に入れることである」とのことだが、「彼ら」はFRBや日本銀行を詐欺によって手中に収めることで国家を強奪したわけだから、FRBや日本銀行は「彼ら」の“最大の理想”が成就されたことの証明というわけですナ。
国民の大多数が自分の金融資産が騙し取られていることにさえ気づいていないわけだが・・・
詐欺も国家相手に行えば詐欺罪にならないというわけか・・・







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「Save Me」k.d. lang

今日の1曲は、k.d. ラングの「Save Me」です。




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世界は嘘でできている

「9.11“自作自演”テロから18年、世界は嘘をつき続ける」


「京都アニメのテロ事件がやらせじゃないのか?」なんて言うと、「アンタ頭おかしいのちゃうの?」と思われちゃうかもしれません。
では「911テロ事件がやらせじゃないのか?」と言うと、あなたはどう思われますか?
これまた同じように思われてしまうのでしょうか?
ここに来ている方でそのように思われる方は少数派だと思われますが、いまだに大多数の日本人には「アンタ頭おかしいのちゃうの?」と思われちゃうでしょう。
「この世界が嘘だ」ということに気づいたら、「911も京都アニメも同じだ」ということに気づかれると思うんですがね。
「国家が国民を騙すわけがない」と思い込み、人の話を素直に聴く耳を持たない人は、何を聴いても、どれだけ証拠を示しても、真実に気づくことはないでしょう。
ゴリゴリの洗脳患者でなければ、どちらが真実であるかは一目同然だとは思うのですが。
気づくことが出来ない人は、気づく意志を持ちえない人は、何年たっても変わらないでしょう。
国会で911に触れたことのある藤田幸久議員の動画を紹介します。





併せて、この記事を再掲します。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-596.html
1991年にターミネーターは9.11を警告していた、「CAUTION9・11」
「9.11“自作自演”テロから13年、世界は嘘をつき続ける」


世界で一番有名な陰謀「9.11“自作自演”テロ」から13年が経過した。
9月11日は「世界最大の陰謀記念日」ということで世界人民の祝日とかならないのだろうか。人民が覚醒して「二度と奴らの邪悪な陰謀には騙されないぞ!」との認識を高める日として・・・
残念ながら、この世界が「彼ら」キチ○イ共によって支配されている限りはそんな記念日など出来そうもない。
「テロと戦う記念日」といった偽装記念日ならば十分にありえそうな話ではあるが・・・
あまりにも有名なこの事件が、アメリカ国家を支配している「彼ら」による自作自演の極悪計画であり、薄汚い猿芝居であることの具体的証拠を、思いつくままに書き留めてみる。(ネツト記事やウィキ等を参考にしています)



*9.11の犯人とされているアラブ人のうち7人は生存していることが確認されている。

*9.11当日勤務していたユダヤ人はほとんどいなかった。そのことをテレビ発言した長谷川NHK解説委員主幹はNHKの近くで死体となって発見された。

*テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が、長年管理してきた港湾公社から、
不動産業王ラリー・シルバースタインへと移譲されていた。
その際、彼は、タワーに 35億ドル という巨額のテロ保険をかけた為、9.11事件の後、保険金等、総額80億5千万ドルもの大金を手にしたと云う。

*ラリー・シルバースタインは元イスラエル首相ベンヤミン・ネタニエフと週に1回電話で話すという親しい友人だった。

*八月二十六日から九月十一日までの間に、アメリカ証券取引委員会によってイスラエル市民だと特定された投機家集団が、来るべき事件の結果、株価が下落するだろうと予想される三八銘柄の株式を「空売り」していた。

*ドイツ中央銀行総裁が公然と指摘している、テロ発生直前に、航空会社、保険会社、商社や金や石油市場の不可解な売買や、ユナイテッド航空、アメリカン航空の株価暴落を見越したかのような株式プット・オプションの建玉増加、といった取引が存在している。

*サンフランシスコ市長ウイリーブラウンが翌朝の飛行機に乗るなと警告の電話を受ける
電話の主は、国家安全保障担当補佐官ライスだった。

*九月十一日、アラブの服で変装した五人のイスラエル人が、世界貿易センターのタワー崩壊をビデオ撮影しながら踊ったり歓声を上げたりしていたとして逮捕される。
五人は、イスラエルのモサドの偽装会社、アーバン・ムービングに雇われていた。
五人はFBIの尋問を受けたが、その後密かにイスラエルヘ送還された。五人を逮捕した地元ニュージャージー警察の職員は、彼らの逮捕に関して話をしないよう命じられる。

*消防士等から「ビル内部で爆発があった」という複数の証言がある。

*ツインタワー崩壊をとらえた全てのビデオに20,30階下で爆発が起こっている様子が映されている。

*鋼鉄の柱も溶けている。火災だけで鋼鉄が溶けることはありえない。

*施設警備を請け負っていた警備会社「ストラテセック」(当時の社名は「セキュラコム」)のCEOはブッシュ大統領の弟マーヴィン・P・ブッシュであった。

*世界貿易センターから爆弾探知犬が引き上げられ、2週間前から続けていた12時間交代制の警備を終了された。

*ツインタワーからブラックボックスは無事回収されていないが、容疑者の紙のパスポートは回収されている。

*ツインタワー崩壊の8時間後に第7ビルが倒壊した。当然、航空機も衝突していないのに。ツインタワーと同じくパンケーキ現象のように6.5秒で倒壊した。
そして、ビル崩壊の前にBBCやFOXニュ-スのキャスターが「ビルが崩壊した」とフライング報道をテレビでした。

*ハイジャックされた機内から携帯で家族に電話したと話されているが、旅客機の通常の航行高度である3万5千フィートはもちろん、高度8000フィート(約2400メートル)時点でも、携帯電話が通話不能であることが証明された。

*ペンタゴンにアメリカン航空77便が突っ込んだとされているが、明らかにペンタゴンに開いた穴は航空機と比べて小さい。残骸も遺体もなかった。
突入の瞬間を捉えた監視カメラがいくつもあったが、全てのテープが政府に差し押さえられた。その後で発表されたのは5コマの写真のみであり、飛行機は全く映っていなかった。
ミサイルが飛んできてペンタゴンにぶつかったという目撃証言がある。

*2001年7月4日、ビンラディンがドバイのアメリカン病院に入院、CIAドバイ支局長の見舞いを受ける

*9.11当日、ウサーマ・ビン=ラーディンの家族がアメリカにいた。しかも、その場所は、テキサス州にあるブッシュ家の別荘だった。もともとブッシュ家とビン・ラーディン家は、家族ぐるみの付き合いをしてきた。

*アメリカの映画監督アーロン・ルッソは、2006年ロックフェラー一族でCFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラー(Nicholas Rockefeller)から、911事件発生の11ヶ月前に、「New World Order」構想の実現計画の一環として次のような話を聞かされ、ニコラス・ロックフェラーのグループに参加するよう勧誘されたと言う。
• これから「ある出来事」が起こる。
• 「ある出来事」によって米軍はアフガニスタンに侵攻する。
• さらにイラクに侵攻して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してこれらの地域を「New World Order」に取り込む。
• これらの米軍侵攻の全てが「巨大なでっち上げ」である。

*様々なハリウッド映画で9.11の事前予告としか思われない映像が挿入されている。
例えば、1991年の「ターミネーター2」ではツインタワーを連想させられる陸橋に新型ターミネーターが追突するのだが、その陸橋には「CAUTION9・11」と記されている。



これだけの“疑惑”が存在しながらも、アメリカ政府はろくな調査もしなし、なんら納得できる回答を提示していない。
陰謀否定論者の方に聞きたい。
「これでもあなたはいまだに9.11がビン・ラディンやアルカイダが起こしたテロだと主張し続けるアメリカ政府の公式発表を信じているのですか?」と。




caution 9-11
https://vimeo.com/50412267



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「My Bird Performs 」XTC

今日の1曲は、XTCの「My Bird Performs 」です。







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「I Can't Quit Her 」Blood, Sweat & Tears、Al Kooper

今日の1曲は、ブラッド・スウェット&ティアーズの「I Can't Quit Her 」です。


アル・クーパーのヴァージョンです。







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「Jubilee」 Patti Smith

今日の1曲は、パティ・スミスの「Jubilee」です。




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あらゆる絶滅危惧種の中で真実が最も危険にさらされている

「「偉人」プリンスの遺志を継ぎ、絶滅危惧種な真実を語り告げ!」



今更ではあるが、トカナがプリンスの不可解な死に対して記事を書いてくれているので紹介します。
今更ではあるが、絶滅危惧種な真実を語り告ぐことの重要性を感じさせられました。




(トカナ)さん
https://tocana.jp/2019/09/post_111392_entry_2.html
故・プリンスが「ケムトレイルと新世界秩序」を熱弁する激ヤバ映像が発掘される! やはりイルミナティに殺されたか!?
2019.09.05

プリンスがケムトレイルについて語ったインタビューの様子が、YouTubeに一部アップされている。2009年に発表したアルバム「Lotusflow3r」の宣伝のためテレビ番組に出演した彼は、収録曲「Dreamer」について聞かれ、子供の頃に自宅上空でケムトレイルが撒かれている光景をたびたび目撃していたというエピソードを紹介。そして最近になって、その正体を黒人コメディアンで公民権運動家のディック・グレゴリーから知り、様々な勉強を続けた上で書いたのがこの曲であると明かしたのである。

この「Dreamer」という曲の中には次のような一節がある。空を飛ぶヘリコプターが何かを街にばらまいているという、どう考えてもケムトレイルとしか思えない光景を、プリンスはストレートに表現しているのだ。

While the helicopter circles us, this theory’s gettin’ deep
Think they’re sprayin’ chemicals over the city while we sleep

このように、プリンスはケムトレイルの恐ろしさと陰謀を世に広めようとしていた。だがその姿勢がイルミナティの怒りに触れ、薬の過剰摂取に偽装して殺されたのではないか……というのである。つまり、ケムトレイルはイルミナティが進行中のNWOによる人口削減政策の一つであり、それを暴露しようとしたプリンスは消された可能性があるというのだ。
 ご存知の通り、マリリン・モンローなど薬の過剰摂取で亡くなった米国のスターは多いが、その背後にはいつも何らかの陰謀が渦巻いている——とかねてより指摘されている。早すぎるプリンスの死もその一つだったのだろうか。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
ジョージ・ワシントンの前には8人の大統領がいた!?
「プリンスが語るイルミナティの陰謀。“ケムトレイル”“歴史捏造”“アメリカは植民地であり、国民は使用人である”“オバマを信じない”“国連による宗教洗脳”」





アメリカであれ、日本であれ、世界中のどこでも真実を語ることが大変困難な状況に陥っている。まさに当ブログのタイトルである「嘘八百のこの世界」では。
Paul Craig Roberts氏もそのように感じている一人であるようだ。




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-009593.html
2019年9月 7日 (土)
真実は絶滅危惧種だ
2019年9月4日

皆様のウェブサイトをご支援願いたい。皆様のご支援に対する私の年四回のお願いだ。
Paul Craig Roberts
 親愛なる読者の皆様、皆様はこのウェブサイトを、私が望んでいたより長く継続させて下さった。それは私にとって大変な仕事だ。私やゲストのコラムは、多くの感謝や多くの憎悪や悪魔化をもたらしている。極めて軽微なイスラエル批判で、反ユダヤ主義者というレッテルを貼られる。心ある人々は、この言葉が余りに使われ過ぎているので、無意味なことを理解しておられる。だが無頓着な人々は、もし皆様が反ユダヤ主義者というレッテルを貼られたら、皆様はユダヤ人を傷つけることを望む何かの怪物だと結論する。もし皆様が白人が経験するダブルスタンダードを指摘すれば、皆様は「人種差別的な白人優越論者」だと烙印を押される。もし皆様が# MeTooフェミニストが異性愛の性的興味を違法とていると指摘すれば、皆様は女性差別者にされる。もし皆様がアメリカ人に吹き込まれた公式のウソである、サダム・フセインの大量虐殺兵器や、アサドの化学兵器使用や、イランの核兵器や、ウクライナへのロシア侵略や、9/11事件や、トンキン湾などを暴露すれば、皆様はアメリカを憎む「陰謀論者」として切り捨てられる。皆様のことを、アメリカを救おうとしている人と見ることはせず、阿呆どもは「もし本当にアメリカが嫌いなら、ロシアなりイランなり中国なりベネズエラなり、どこであれ悪者にされ、馬鹿連中が当然な報いだと信じている国に引っ越せばいいだろう?」と言うのだ。
 年々、何についてであれ、真実を語るのが益々困難になっている。もし皆様が、私がしているように余りに多くの真実を語れば、連中が大挙して追いかけてくる。あらゆる種類の雇われ荒らし屋が、私を中傷し、ソーシャル・メディアの至る所で中傷を広めるので、少なくとも私が知る限りの、私のコラムを再掲するウェブサイトでコメントを公開するのを阻止せざるを得なかった。連中の狙いは私の信用を失墜させ、私のウェブサイトから読者を怖がらせて追い払うことだ。それが有効なのだ。一体誰が資金供給しているのか得体の知れないサイトPropOrNotが「ロシア工作員でプーチンの手先」リストに私を載せた際には、何千人もの方が会報リストから去った。
・・・・・(中略)・・・・・
支配層エリートは、多くの人々の手には届かない、空虚な愛国的、民主的スローガンで、アメリカ人をすっかり現実から隔離している。マトリックスから救出されるためには、皆様は既に並外れていなければならない。私は皆様を救出できる救済者ではないが、私は自己救出に向けて皆様の背中を押すことができる。もし皆様が自由な心を持つことをご希望なら、それは実現可能だが、そのために皆様は精神力を持っていなければならない。物事は皆様が、そうだと認知するように訓練されたものとは違うのだ。皆様の周囲は悪と腐敗だらけだ。しかも、それは皆様が敬うよう教えられた場所と言葉にあるのだ。
 開闢以来、物事の真実を知ることを望む人がいた。真実は初期哲学の目的だった。科学革命は、人がいくつか自然の真実を知る機会を与えたが、そのためには戦わねばならなかった。現在は、お金が「真実」の主な決定要素だ。「真実」はお金が言うことで、お金には「真実」を強要する力がある。私が語ろうと試みているような本当の真実は、今や欧米や、欧米に堕落させられた国々のどの政府にも、支配的権益にも、歓迎されない。実際、今や真実の敵は、もはやモスクワや中国にはいない。敵は、ワシントンやニューヨークやハリウッド、CNN、MSNBC、NPR、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、大学や金でウソをつく科学者たち、議会、行政府や大統領執務室や司法を含め、これら組織を支配する超富豪の中にいる。
 あらゆる絶滅危惧種の中で真実が最も危険にさらされている。私はそれが消えるのを見つめている。






覚醒者がいくら嘆いても、いくら困難な状況であっても、この世界が邪悪で欺瞞に満ち溢れた嘘八百であったとしても、真実を曲げるわけにはいかない。
大多数の人々が白痴化されてしまっていても、自分まで白痴になるわけにはいかない。
我々は、真実の「偉人」であったプリンスの遺志を引き継がなければならない。
「ケムトレイルは勿論、911に代表されるような西側政府・マスゴミが拡散するニュースのほとんど全てが嘘八百である」という「常識」を、各自が身につけなければならない。

以前コメントいただいた方が「「彼ら」とは何者か?」と訊かれておられたが、「プリンスやジョン・レノンが自らの死を覚悟して語ったクレイジーな勢力」「昔も今も嘘情報を拡散して人々を洗脳し続けている勢力」「自分たちの嘘を見抜き真実を拡散する人物の抹殺さえ厭わない勢力」とでも答えておきましょう。

ついでに言うと、八百長戦争の根拠と御薦めの歴史書を求められておられたコメント氏もおられたが、「根拠も御薦めの歴史書もブログ内に示してあるのでしっかりと見たうえで質問してほしい」と返事しておきます。





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「九月になったのに 」RCサクセション

7月涼しい、8月暑い、9月メチャ暑い・・・
私には気象操作がされているとしか思えません。
今日の1曲は、RCサクセションの「九月になったのに 」です。
そちらはどうですか?そちらも9月になりましたか?9月はまだですか?





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「Cantaloop (Flip Fantasia) 」US3

今日の1曲は、US3(アススリー)の「Cantaloop (Flip Fantasia)」です。







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「Down On Me」 Janis Joplin

今日の1曲は、ジャニス・ジョップリンの「Down On Me」です。





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ジャニー社長のタレントたちへの性的虐待は都市伝説などではないばかりか、最高裁でも認定された事実なのだ

「嘘八百の芸能界、嘘八百のジャニー喜多川②」


この手の話題は触れたくないとは言いながらも、あまりに酷い偏向報道というか相変わらずの大本営報道を見聞きするにつれ、黙っていられないと思い、再度触れておきます。
私は何も個人の性嗜好のことを責めているわけではありません。
この男が自分の職業上の強い立場を利用して、自分の所属タレントを文字通り“所属”させてきた公私混同も甚だしい超パワハラ行為に対して異議を唱えているのであり、この事実を一切無視してこの超パワハラ性犯罪者を“偉大な芸能界の功労者”であるとばかりに問答無用に褒め称えている、世にも奇妙なマスゴミどもに文句が言いたいだけなのです。
読者の皆さんはご理解いただいているとは思いますが、何も知らない“純真無垢”な周囲のジャニーズファンに教えてあげてください。
「嘘八百の芸能界、嘘八百のジャニー喜多川」という真実を!
そして、考えてみてください。
「何故にマスゴミ各社はジャニー喜多川を褒め称えるばかりなのか」ということを。
「ジャニー喜多川の背後に存在する勢力は何者なのか」ということを。





(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2019/09/post-4946.html
ジャニー社長「お別れ会」への退所タレント参列をマスコミが美談仕立てに! 一方、ジャニー社長の「タレント性的虐待」過去はやはり一切報じず
2019.09.04 09:58

きょう、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長のお別れ会が、東京ドームで執り行われ、近藤真彦、中居正広、木村拓哉らからジュニアまでジャニーズタレント総勢154人、多くの芸能界関係者が参列。安倍首相も弔電を送り、近藤真彦がそれを読み上げた。そして、マスコミはこうした様子をこぞって大きく取り上げ、ジャニー社長がいかにタレントたちから慕われていたかを伝えた。
 また、今回、大きく取り上げられたのは、お別れ会に、郷ひろみ、川崎麻世、薬丸裕英、布川敏和、大沢樹生、ONE OK ROCKのTakaなどジャニーズを辞めたタレントたちも招待され、多数が参列していたことだ。ワイドショーもスポーツ紙も、「ジャニーズを退所したタレントたちもジャニーさんに感謝の意を語った」と、美談仕立ての報道を展開した。
「もちろん、これは、ジャニーズ事務所から事前に、『今回は退所したタレントの参列も取り上げて良い』と指示が出ていたんです。というか、◯◯はインタビューしてもいい、△△は映像のみ、××は名前も触れるな、などと細かい注文もついていた。ジャニーズ事務所は独立したタレントへの圧力で、公正取引員会から注意を受けるなど風当たりが強くなっていますからね。ジャニーさんとタレントとの“ファミリー的な関係”をアピールして、イメージアップしようとしたんでしょう」(スポーツ紙記者)
しかし、御用マスコミがいくら美しい物語として演出しようとも、ジャニーズ事務所のグロテスクなタレント支配の事実は消すことができない。それは、独立したタレントへの圧力だけではない。このお別れの会にも呼ばれなかった元所属タレントや元ジュニアの中には、他でもないジャニー氏から性的虐待を受けて、辞めたタレントがかなりの数、いるのだ。
 本サイトは、7月9日、ジャニー喜多川社長が逝去したときに、この性的虐待問題を取り上げ、再検証する記事を掲載した。ジャニー氏が日本のエンタテインメントに大きく貢献したのは事実だが、タレントに性的虐待を行なっていたことは最高裁で確定している事実であり、この問題を抜きにして、ジャニー社長、ジャニーズ事務所を語ることはできないと考えたからだ。
 しかし、その後もテレビやスポーツ紙など御用マスコミは一切、このジャニー社長のグロテスクな過去を報道することはなかった。このままいけば、ジャニー社長の死とともに性的虐待という事実もまた、なかったことになってしまうのだろう。
 だが、ジャニー社長の性的虐待は、過去の個人の問題でなく、いまのジャニーズ事務所や芸能界の強権的なタレント支配にも通じる問題だ。お別れ会に際し、改めて記事を再編集してお届けするので、その負の歴史を是非記憶に止めておいてもらいたい。
(編集部)
●複数の元ジュニア、ジャニーズOBが「文春」でジャニー社長からの性的虐待を告発
 ジャニーズ事務所の代表取締役社長であるジャニー喜多川氏の死去に際し、ジャニー社長賛美報道が繰り広げられている。ジャニー社長のショービジネス、芸能・エンタテインメント界での功績、スターを多数輩出した卓越した審美眼、タレントたちとの親子のような強い絆……。しかし一方で、メディアが一切触れていないことがある。ジャニー社長の性的虐待という問題だ。
 実はかなり古い時代から、ジャニー社長のタレントやジュニアに対する性的虐待の告発は数多く存在した。なかでも衝撃的だったのが、1988年に元フォーリーブスの北公次が出した告発本『光GENJIへ』(データハウス)だろう。北はこのなかでジャニー社長からの性的虐待を赤裸々に記しているが、その後も元ジャニーズの中谷良による『ジャニーズの逆襲』(データハウス/1989年)、平本淳也の『ジャニーズのすべて 少年愛の館』(鹿砦社/1996年)、豊川誕の『ひとりぼっちの旅立ち』(鹿砦社/1997年)、光GENJIの候補メンバーだった木山将吾の『Smapへ――そして、すべてのジャニーズタレントへ』(鹿砦社/2005年)などの告発本が刊行され、
いずれもジャニー社長からの性的虐待を訴えたのだ。
 多くのマスコミは、ジャニーズタブーのため、これら告発本やその内容はほぼ黙殺、まともな検証がなされていないため、現在ではジャニー社長の性的虐待を“都市伝説”のように思っている向きも多いだろう。しかし、ジャニー社長のタレントたちへの性的虐待は都市伝説などではないばかりか、最高裁でも認定された事実なのだ。
 その裁判のきっかけは、1999年に「週刊文春」(文藝春秋)がジャニーズ事務所の数々の問題を告発するキャンペーン記事を掲載したことだった。キャンペーンは10回以上に及び、そのなかでも衝撃的だったのがジャニー社長の性的虐待や児童虐待だった。
 記事は複数の元ジュニアやジャニーズOBの証言をもとに、ジャニー社長の性的虐待を赤裸々に告発するものだったが、これに対し同年11月、ジャニーズ事務所は名誉毀損で「週刊文春」を提訴。そして裁判でジャニー社長の性的虐待の有無が争われることとなった。その裁判の過程で「週刊文春」側証人として元ジャニーズJr.の2人が出廷、裁判の場で、性的虐待の実態を赤裸々に語ったのだ。
 ジャニーズタブーのためマスコミはその裁判の動向はほとんど報じていなかったことに加え、元ジュニアの証言は性被害というセンシティブな問題であることから非公開で行われたため、まったく外部に伝わっていなかったが、月刊誌『噂の真相』(2002年2月号)が、その証言内容をつかみ詳細を報じている。
 記事によれば、証言に立った元ジュニアは2人とも未成年。2001年7月25日大阪地裁のある法廷でのことだという。証言者のひとりであるA君は仕事で夜遅くなり、電車がなくなったとき、他のジュニア数人と“合宿所”と呼ばれるジャニー社長の自宅である六本木の高級マンションに宿泊した。そんななかジャニー社長から性的虐待を受けたのだという。




やはり、CIAの情報員だったそうです。
芸能界がどういった存在であるかということが理解できましたよね。
それを言うなら、この国の総理大臣も同じようなものですが・・・





http://www.thutmosev.com/archives/52688814.html
2016年01月16日00:15
ジャニー喜多川の半生 アメリカ生まれでCIAの情報員もしていた

ジャニー喜多川の数奇な半生

そのジャニー喜多川は波乱に飛んだ人生を送っていて、まず国籍が不明とされています。

父は僧侶だがプロ野球のマネージャーもやっていて、野球の縁なのかアメリカに渡り、1931年にロサンゼルスでジャニーが生まれた。

日華事変が始まると日本に帰国したが、戦後の1947年に兄弟3人でアメリカに帰国しました。


法律上アメリカで生まれた人にはアメリカ国籍が与えられるので、兄弟はアメリカ国籍だが、日本国籍も持っているとされている。

つまり2重国籍だったようなのだが、現在の国籍がどうなっているのかは、娘の藤島ジュリー景子を含めて判然としません。

ロサンゼルスでは音楽関係のバイトをしながら高校を卒業し、美空ひばりのLAコンサートでもバイトで手伝ったとされています。


美空ひばりやその関係者と知己を得た事で日本の芸能界にコネクションが出来、後に芸能界入りするきっかけになりました。

1952年には日本でCIA情報員として働き、早い話アメリカ軍のスパイのような事をしていたようです。

朝鮮戦争では朝鮮半島で英語と朝鮮語の通訳もしていて、語学は非常に堪能なようです。


その後はアメリカ大使館に勤務したあと上智大学を卒業し、1955年にバンドを結成し芸能界デビューしました。

美空ひばりの力なのか、CIAやアメリカ軍の力なのか、当時の芸能界ですぐに受け入れられました。

1952年はGHQの占領が名目上終わった年だったが、1960年に現在の日米安保条約が締結されるまで、実質的に続いていました。


1962年に初代ジャニーズを結成しジャニーズ事務所がスタートし、1975年に正式に株式会社になりました。





この男の悪事を告発した北公次は2012年に亡くなっていたんですね。
全く知りませんでした。
そして、亡くなる前日に不可解な遺書を残していたようです。





https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1482098839
不可解です。北公次さんが、癌で、亡くなりまいたが
2012/2/2319:14:13

不可解です。北公次さんが、癌で、亡くなりまいたが、一時期、暴露本まで出し、あれほどジャニー喜多川さんを批判していたのに、亡くなる前日に「どうしても言わせて頂けるなら ジャニーさん メリーさん
ありがとうございました 感謝します」という、遺言が書けるのでしょうか?。
最近は、以前と違い、病床で気持ちも丸くなり、感謝の念があったとも思えますが、なんか、出来過ぎた遺言だと感じてしまうんですが・・・。
親戚で癌で、亡くなった人がいるのですが、亡くなる一日前なんか、意識がなく、ましてや遺言なんか残せる状況ではなかったといいます。


考えたくはないですが、そばで見守っていた江木さんと、おりもさんが、ジャニーズ事務所からいくらかもらったのでしょうか?。それで遺言の内容を操作・・・!?。

でもそんなことはあってほしくないです。それとジャニーズ事務所からみの疑惑をいうと、質問も削除されそうですが・・・。





本当に不可解ですね。
死の前日にこのような文章を書けるわけがありません。
さらには、自身の生前の行動を否定するような文章を書くわけがないのです。
ということは、この遺書は本人が書いたものではないということです。
誰がこの遺言を「作成」したのでしょうか?
「彼ら」の関係者であることは間違いないでしょう。
私には「芸能界の真実を隠蔽する」ことと「芸能界のタブーを破ったらこうなるんだぞ」ということを他のアイドルに知らしめることを目的として「作成」されたとしか思えません。





https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120223-907794.html
北公次さん亡くなる前日に“遺言”
[2012年2月23日10時48分 紙面から]

70年代を代表する男性アイドルグループ、フォーリーブスのメンバーで歌手の北公次(本名・松下公次)さんが22日午前1時29分、肝臓がんのため、都内の病院で亡くなった。63歳だった。
 北さんの公式サイトには、亡くなる前日21日に北さんが自らしたためたとみられる「ファンの皆様
 お世話になった皆様へ」と題した“遺言”が掲載された。

 本当に本当にありがとうございました。
 北公次としての人生を全う出来た僕は本当に幸せでした。
 大好きなステージを沢山させていただきました。
 きっと
 僕からのこのメッセージを読んでいただける頃は
 もう僕は居ませんがみんな悲しまないでね。
 僕は空からみんなを見守るよ!
 ありがとうを言うのもこれで最後です
 今まで応援ありがとうございました。
 そして最後にどうしても言わせていただけるなら
 ジャニーさん
 メリーさん
 ありがとうございました
 感謝しています。

 2012年2月21日
 北公次(原文まま)

 文中には、間近に迫った死を覚悟したような文言があり、北さんが瀕死(ひんし)の状況の中、つづったものとみられる。また最後にはフォーリーブスが所属していたジャニーズ事務所の社長ジャニー喜多川氏と姉のメリー喜多川氏への感謝の言葉をつづった。北さんは暴露本「光GENJIへ」を発刊、ジャニー氏らを批判したことがあり、その謝罪の思いを最後に伝えたかったようだ。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2942.html
芸能界→ゲイ能界
「嘘八百の芸能界、嘘八百のジャニー喜多川」






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「Rough Justice 」The Rolling Stones

今日の1曲は、ローリング・ストーンズの「Rough Justice 」です。







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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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