2017年11月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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2017年11月の記事

「Towers Of London」XTC

今日の1曲は、XTCの「Towers Of London」です。







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「Only Time」 Enya

今日の1曲は、エンヤの「Only Time 」です。







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「Primitive Notion」New Order

今日の1曲は、ニュー・オーダーの「Primitive Notion」です。







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「Waiting」Green Day

今日の1曲は、グリーン・デイの「Waiting」です。







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「No Good At All」Lucy Rose

今日の1曲は、ルーシー・ローズの「No Good At All」です。








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「Good Old Days」Macklemore ft. Kesha

今日の1曲は、マックルモア&ケーシャの「Good Old Days」です。 







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「いい事ばかりはありゃしない」RCサクセション、クロマニヨンズ、仲井戸麗市

今日の1曲は、RCサクセションの「いい事ばかりはありゃしない」です。
国民を「金が欲しくて働いて眠るだけ」状態にさせ、「自分の人生やニュース報道に疑問を感じる時間」も与えない。
このシステムに国民がいつまでも囚われているのは、決して「偶然」ではありません。



https://www.youtube.com/watch?v=f3tw3p87cNE

クロマニヨンズのヴァージョンです。


仲井戸麗市のいヴァージョンです。




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「レコード大賞は、新聞社十三人の過半数、つまり七人の記者を押さえておけば、自分の獲らせたい歌手に決めることができるんだよ」by周防郁雄

「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン⑮」



何から何まで嘘八百の、クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン。
当ブログでは、すっかり定番の曲となりました↓
https://www.youtube.com/watch?v=9BG6URzDxno


レコード大賞が公正に選考された賞だなどとは誰も思っていないだろうが、
選考不正が表に出ても、国民から真実を隠し、沈黙を守り続けるダマスゴミ。

インフルエンザの治療薬や予防接種による異常行動の原因をごまかし続ける厚生労働省。
タミフルを始めとした治療薬によって異常行動が出ることは元から分かっていたことだろ!
というよりも、お前らのボスの命令通りに国民の命を狙った国家犯罪だろ!
何が窓や玄関の施錠だ!
何が10代のタミフルの「原則」中止だ!
いまだにタミフルなんか使われているのは日本だけだろ!
タミフルも予防接種も全面禁止に即刻しろよ!

イスラム国(本当はイスラエル国)がアメリカ・イスラエルの傀儡組織だということは分かり切ったことだろ!
トランプやクリントンまでが認めていることだろ!
なんでNHKはこの事実を報道しないんだ!

国交のない北朝鮮のミサイル発射映像やニュース映像等を連日“当たり前のように”報道するダマスゴミ。
NHKは北朝鮮の映像の入手経路を国民に開示しろよ!

国民に知らせるべき重要ニュースを報道せず、“どーでもいい”モンゴル人の相撲取りのイザコザを連日“国家の一大事であるかのごとく”報道するダマスゴミ。
この事件は見ず知らずの他人のイザコザと同じような“取るに足りない”ものであり、
当事者でない一国民には何の関係もない“どーでもいい”ことなんだ!
こんな“どーでもいい”ネタを連日9時のニュースのトップ報道に持ってくるなよNHK!






(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/11/post-3603.html
レコード大賞最高責任者がバーニング周防社長を実名告発…周防社長「自分の獲らせたい歌手に決めることができる」と
2017.11.23

先日、第59回日本レコード大賞の各賞が発表され、AKB48、乃木坂46、欅坂46、西野カナ、AAA、三浦大知、SEKAI NO OWARI、AI、氷川きよし、三山ひろしといった面々が優秀作品賞を受賞した。12月30日にTBSで放送される番組のなかで大賞が発表される。
 そんななか、今週発売の「週刊文春」(文藝春秋)2017年11月30日号に衝撃的な記事が掲載された。「レコード大賞を私物化したあの男は許せない」と題した記事で、日本レコード大賞の最高責任者である制定委員長を昨年まで4年間務めていた作曲家の叶弦大氏が告発しているのだ。
 ここで「あの男」と名指しされているのは、もちろん、「芸能界のドン」こと、バーニングプロダクションの周防郁雄社長である。
「週刊文春」2016年11月3日号の記事により、三代目J Soul Brothersが15年のレコード大賞を受賞した裏で、三代目JSBの所属事務所であるLDHからバーニングに対して1億円が支払われていた事実が明るみになったのは記憶に新しい。

 バーニングがレコード大賞を裏で操っていた決定的証拠が出てきたこの記事は各所で大問題となったが、バーニングタブーを抱える大手メディアはいっせいに黙殺。レコード大賞も例年通り行われ、大賞はバーニングが押している西野カナが「あなたの好きなところ」で受賞する結果に終わった。賞の存在意義そのものを揺るがしかねないスキャンダルが表沙汰になったのにも関わらず、メディアで報道されないことをいいことに、なんの反省もなされなかったのである。
「週刊文春」2017年1月19日号によれば、審査員長を務めた日刊スポーツの笹森文彦氏が、審査会議の冒頭で「今回は無記名投票にしたい」と提案。特定の芸能プロとの癒着や圧力に関する疑惑を払拭しようとしていたらしいが、他の委員が複数名反対し、結局いつも通りの出来レースに終わったのだという。
 前掲「週刊文春」2017年11月30日号のなかで叶氏は、バーニングによるレコード大賞の支配から解き放とうとした仕事がいかに失敗したのかをつまびらかに話している。
 2009年、叶氏は審査委員長に毎日新聞の編集委員を務めるK氏を推薦した。それは、K氏が音楽に精通した人であり、また、以前に周防氏を批判する記事を担当したこともあることから、権力に屈せず公平な審査をしてもらえるのではないという希望からだった。
 しかし、ご存知の通り、この希望は打ち砕かれることになる。叶氏の告発では、賞の審査がいかに周防氏の鶴の一声で決められているか、そして、期待していたK氏が、単なる周防氏のメッセンジャーになってしまった様子が記されている。

http://lite-ra.com/2017/11/post-3603_2.html
バーニング周防社長「レコード大賞は自分の獲らせたい歌手に決めることができる」

 そして、驚くべきは、こういった状況に対しての周防氏の認識である。叶氏はレコード大賞の常任実行委員になった2003年頃、周防氏と会食しながらレコード大賞について話す機会があったというが、そのなかで周防氏は「叶さん、この業界はちょっと悪いぐらいじゃないといけない」「レコード大賞は、新聞社十三人の過半数、つまり七人の記者を押さえておけば、自分の獲らせたい歌手に決めることができるんだよ」などと言い放ったという。
 レコード大賞の審査委員のほとんどはスポーツ紙記者や新聞記者、テレビ局の局員で占められている。たとえば、「優秀作品・新人賞委員」では、審査委員長の毎日新聞、副委員長の日刊スポーツを筆頭に、読売新聞、時事通信、産経新聞、東京中日スポーツ、報知新聞、東京スポーツ、MBS毎日放送、RKB毎日放送といった肩書きが並ぶ(第57回時点)。
 言うまでもなく、こういった大手メディアはバーニングタブーを抱えている子飼いの会社だが、それのみならず、バーニングは彼ら審査委員を接待漬けにして甘い蜜を吸わせることで、自らに有利な選考をするよう取り込んでいる。






(スプートニク)さん
https://jp.sputniknews.com/life/201711234304942/
インフル異常行動に注意 厚労省、新たに通知
2017年11月23日 18:55

インフルエンザにかかって急に走り出したり、飛び降りたりするなどの異常行動が後を絶たないとして、厚生労働省は22日、ドアや窓を施錠するなどの対策を促す新たな通知を都道府県に出すことを決めた。共同通信が伝えた。

昨シーズンは子どもを中心に少なくとも54件報告された。治療薬タミフルとの関連が以前から指摘されているが、薬の種類や服用の有無にかかわらず起きており、流行入りを前に同省は「対策を徹底して事故を防いでほしい」と呼び掛けている。
通知は新たに(1)窓や玄関の施錠(2)窓に補助錠を設置(3)一戸建ての場合は1階に寝かせるなど、より効果が期待できる対策を盛り込むことを検討している。また、タミフルだけでなく、他のインフルエンザ治療薬でも同様のリスクがあることを明記する。
厚労省の副作用報告によると、昨シーズンにインフル治療薬を服用した患者のうち、飛び降りや転落につながる異常行動がタミフルで38件、リレンザで11件、イナビルで5件の計54件あったことが報告された。同省研究班の別の調査では、服用せずに異常行動を起こしたケースも複数あった。薬の使用や種類に関係なく、高熱が引き起こしている可能性が指摘されている。
うちリレンザとイナビルを使った10代の2人は、自宅マンションから転落するなどして死亡した。薬との因果関係は分かっていない。
厚労省は2007年、10代へのタミフルの投与を原則中止している。
同省はこれまでにも都道府県や医療機関向けに発出したことがある。対策として原則発熱後2日間は子供を一人にしないよう求めていたが、現実的に困難だとの指摘があった。
インフルエンザに伴う異常行動の研究班代表を務める岡部信彦・川崎市健康安全研究所長は、「薬の種類や服用の有無にかかわらず、異常行動の報告は毎年一定数ある。男児に多く、小学校入学前後から増える。子どもから目を離さないことには限界があるが、家の施錠や、窓付近に踏み台になる物を置かないなど、細やかな目配りが事故を防ぐことを知ってほしい」と話している。






http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i36931
ISISの誕生と崩壊
2017年11月22日00時18分

シリア南部のブカマルと、イラク・アンバール州のラーワの解放により、テロ組織ISISは終わったと見ることができます。
ISISの誕生から成長まで
テロ組織ISISの誕生は、2006年のイラクにさかのぼります。アブウマル・バグダディが正式にISISの指導者となり、2010年まで、この組織を率いました。2010年のアブウマル・バグダディの死により、アブバクル・バグダディが、この組織の指導者となりました。

シリア危機の始まりとともに、ISISは、シリアを新たな活動の場に選びました。シリア危機と西側、アラブ、イスラエル、トルコによるテロ組織への支援は、数多くのテロ組織が生まれる原因となりました。ヌスラ戦線も、こうしたグループのひとつで、2011年に創設されました。シリア危機が続き、テロ組織とシリア政府の間でテロ戦争が起こったことで、2013年には、イラク・イスラム国とヌスラ戦線が合併し、組織名をISISに変更しました。

アメリカとISIS

ISISがどのように誕生し、成長していったのかについて見てみると、このテロ組織が、地域内外の大国の支援がなければ誕生しておらず、また成長もしていなかったことが分かります。アメリカは、ISISの最大の支援国であり、この組織の誕生に最も大きく関わりました。アメリカは、イラクにISISの誕生と成長の土台や雰囲気を作っただけでなく、一部の関係者によれば、ISISの誕生に関与しています。
アメリカのトランプ大統領は、2016年の選挙戦の中で、ISISはアメリカ政府の政策が生み出したものだと正式に表明しました。クリントン元国務長官も、「困難な選択」という著書の中で、はっきりと、ISISはアメリカが作り出したと認めています。

アメリカは、自分たちの中東政策を進めるためにテロ組織ISISを手段としていました。2014年、アメリカは、対ISIS有志連合を結成しましたが、世界で最も優れた軍事力を持つ国々が参加するこの連合も、実際には、ISISの消滅に真剣な役割を果たすことはありませんでした。アメリカ政府は、ISISのシリアでの消滅が近づいたときにも、この組織への支援を続けました。この中で、ロシア国防省は先週、「アメリカ軍は、ブカマルから撤退しようとしていたISISに対する空爆を行おうとしなかった。このことは、アメリカ主導の連合軍が、直接、ISISを支援していることを示した」としました。

ISISの崩壊

実際、ISISは崩壊しました。このことには、何よりも、イラクのシーア派最高権威、スィースターニー師の歴史的な教令、シーア派を中心とした民兵組織の結成、そして、イラン、ロシア、シリア、レバノンの抵抗組織ヒズボッラーをはじめとする抵抗勢力の真剣な意志が効果的な役割を果たしました。とはいえ、西側に衝撃を与えた、一部のヨーロッパ諸国でのISISのテロ攻撃もまた、西側諸国をテロとの戦いに積極的に参加させることにはつながらないまでも、少なくとも、この組織への支援を減らす原因となりました。
最後に、ISISという軍事組織は崩壊し、消滅しましたが、この組織の活動は、別の形で、特にイラクで2014年の占領前まで行われていたような爆弾テロなどの形で続けられる可能性があるのです。




http://parstoday.com/ja/news/world-i36969
アフガンの元軍事関係者、「アメリカはISISを支援」
2017年11月22日21時41分

アフガニスタンの元軍事関係者が、アメリカはアフガニスタンでテロ組織ISISを支援しているとしました。
アーワー通信によりますと、アフガニスタンの政治・軍事問題の専門家であるクーヘスターニー氏は21日火曜、「アメリカの政策は、アフガニスタンの国益に反するものであり、アメリカ政府は、ISISを支援している」と語りました。

また、ISISの戦闘員は、アラブ諸国の支援を得て、パキスタンの港湾都市カラチを通じてアフガニスタンに移動されているとし、「これに関する決定は、在アフガニスタン・アメリカ大使館によって行われる」と述べました。
一部の政治専門家は、アメリカとNATO・北大西洋条約機構がISISに武器を提供し、アラブ諸国が資金援助やこの組織向けの戦闘員募集を行っていると考えています。





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「最終命令自爆せよ」頭脳警察

今日の1曲は、頭脳警察の「最終命令自爆せよ」です。






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貴乃花の沈黙を批判する暇があったら、血税横領の疑惑真っただ中の加計のオッサンが沈黙を守り続けていることを問題視して大々的に連日報道しろよ!

「「福島原発事故(テロ)による放射能汚染」<「マスゴミによる洗脳汚染」?」


このようなことはこれまで腐るほど書いてきたが、日本のマスゴミもアメリカのマスゴミも「本当に腐りきったゴミ」である。
「本当に腐りきったゴミ」報道を毎日のように浴びせられている国民も大変である。
「福島原発事故(テロ)による放射能汚染」も深刻な問題だが、「マスゴミによる洗脳汚染」も「放射能汚染」に負けないほどの深刻な問題である。
チーム・イルミナティの一員として国民を騙す任務を担っているのはマスゴミや政治家や官僚や御用大学教授だけではない。
会計検査院もその一員であるようだ。
「マスゴミによる洗脳汚染」の最大の汚染源であるNHKが、森友学園の「ゴミ偽装問題」を偽装する(ややこしいな)会計検査院の虚偽報告を「応援」する報道をしていた。

何から何まで嘘八百である・・・

「マスゴミによる洗脳汚染」は深刻な環境問題である・・・

最近は、モンゴル人の相撲取りがイザコザを起こしたことを、さも「国家の一大事」であるかのごとく連日報道している。

日馬富士がビール瓶で殴ったとか殴らなかったとか、貴乃花親方が相撲協会に報告してなかったとか沈黙を守っているとか・・・

そんなん、どーでもええことちゃうのん?

貴乃花の沈黙を批判する暇があったら、血税横領の疑惑真っただ中の加計のオッサンが沈黙を守り続けていることを問題視して大々的に連日報道しろよ!

民間人である籠池夫婦をいつまでも牢屋にぶち込んでおいて、自分たちは牢屋に入るどころか証人喚問にも応じようとしない昭恵や安倍や松井を追及しろよ!

疑惑塗れの加計学園を認可した“国家の異常さ”を追及しろよ!

国家国民の範となるべき首相が国民の巨額な血税を私的流用した大疑惑とモンゴル人の相撲取り同士のイザコザのどちらが国民にとって重要な問題なんよ!

それとも、いやひょっとして、この事件も国民の目をモリカケ問題から逸らすことを目的としたヤラセなのかい・・・





(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2017/11/00017005
【森友値引き】 核心をずらした会計検査院報告はガス抜きに使われる
2017年11月22日 22:45

会計検査院までもが安倍首相の意向を忖度するようになったのだろうか。
 国有地が学校法人・森友学園に8億円値引きされて売却された問題で、会計検査院はきょう、国会に検査報告を提出した。
 「値引き額の算定基準が十分でない」「資料が保存されておらず検証が十分に行えない」などと一見厳しい。問題の中心であるゴミについては「国土交通省の推計の3割から7割しかない」とした。
 検査報告は国土交通省と近畿財務局を一応、悪者にした格好だ。だが事の核心をズラしているとの見方もある。
 森友学園への国有地売却問題で1円の値引きをする必要もなかったのにゴミ処理の名目で8億1900万円の値引きをして、国に損害を与えた ― 市民団体が近畿財務局の美並義人局長を背任の疑いで、きょう、東京地検に告発した。
 告発をしたのは「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」。告発状によるとこうだ。

地下埋設物(ゴミ)は2層に区別される。深さ①「0~3・8m」と②「3・8~9・9m」だ。
①「0~3・8m」のゴミ
森友学園との借地契約時代に有益費として国は支払い済み。
②「3・8~9・9m」のゴミ
校舎建設の支障になるようなゴミはなかった。原告らは工事関係者から証言を得ている。実際、工事は進み校舎は出来上がった。
 そもそも、ゴミの撤去にからんで国は森友学園に1円も払う必要がなかったのである。にもかかわらず会計検査院は「(ゴミは)3割~7割しかない」としている。つまり3割~7割は払う必要があったというのだ。
 原告の一人で、醍醐總・東大名誉教授(会計学)は、会計検査院はゴミの混入率など複雑怪奇な計算式を持ち込んだことで「袋小路に入ってしまっている」と指摘する。
 「国交省を担当している会計検査院のスタッフがそんなことも知らないのか、と驚く。本当に手抜きなくやったのかなという疑問すら持っている」。
 「(会計検査院は)本質的、核心的な部分からズレた、それがわからなかったふりをしているのか、本当に分からなかったのか。およそプロの検査とは私には思えない」。
 会計検査院の指摘は膨大だ。次期通常国会で野党は同院の指摘に沿って安倍政権を追及していくのだろうが、袋小路にはまり込むことは必定だ。追及は不発に終わるだろう。
  “正義の指摘” はガス抜きの匂いがする。





(櫻井ジャーナル)さん
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711220000/
2017.11.22
メディアの寡占化を規制するルールを米国の連邦通信委員会は撤廃、報道統制をさらに促進する姿勢

アメリカのFCC(連邦通信委員会)はメディアの寡占化を推進する道を歩み続けようとしている。地域におけるラジオ局、テレビ局、新聞社の所有者が集中しないよう、1970年代に定められた規制を今年(2017年)11月16日に撤廃したのだ。

勿論、こうした動きは1980年代から本格化、今では「報道」の9割程度を6つのグループが支配している。COMCAST(NBCなど)、ルパート・マードックのニューズ・コープ(FOX、ウォール・ストリート・ジャーナル、ニューヨーク・ポストなど)、ディズニー(ABCなど)、VIACOM(MTVなど)、タイム・ワーナー(CNN、TIME、ワーナー・ブラザーズなど)、CBSだ。

こうした資本による統合だけでなく、支配層はメディアを支配してきた。19世紀にロスチャイルド兄弟がメディアへの影響力を重視していたことは有名で、例えばイギリスのネイサンはタイムズなど、オーストリアのザーロモンはアルゲマイナー・ツァイトゥングなど、フランスのジェームズも有力紙だったモニタル・ユニベッセルなどだ。1933年から34年にかけてJPモルガンなどウォール街の大物たちがフランクリン・ルーズベルト大統領を中心とするニューディール派を排除するためにクーデター計画では新聞で人心を操ろうとしていた。

本ブログでは何度も書いてきたが、第2次世界大戦後、アメリカで情報統制を目的としたモッキンバードと呼ばれるプロジェクトが存在していた。このプロジェクトは1948年に始動、その中心にいた4名は大戦中からアメリカの破壊活動を指揮していたアレン・ダレス、破壊活動を目的とした秘密機関OPCの局長だったフランク・ウィズナー、やはりダレスの側近で後にCIA長官に就任するリチャード・ヘルムズ、そしてワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムだ。(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)

ダレスとウィズナーにはウォール街の弁護士という顔があり、ヘルムズは母方の祖父にあるゲイツ・ホワイト・マクガラーは国際決済銀行の初代頭取。また、グラハムの義理の父にあたるユージン・メイアーは金融界の大物で、世界銀行の初代総裁である。つまりダレス、ウィズナー、ヘルムズ、グラハムの4名は金融機関と深く結びついているのだ。グラハムの妻、つまりメイアーの実の娘であるキャサリンはウォーターゲート事件の取材を社主として指揮した人物だ。

この事件の取材で中心的な役割を果たしたカール・バーンスタインは1977年にワシントン・ポスト紙を辞め、それから間もなくして「CIAとメディア」というタイトルの記事をローリング・ストーン誌に書いている。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)ワシントン・ポスト紙では書けなかったということでもある。

この記事では、当時、400名以上のジャーナリストがCIAのために働き、彼の情報源だったCIA高官は、ニューヨーク・タイムズ紙が1950年から66年にかけて少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供していたと語ったという。1980年代から報道統制が格段に強化されたことを考えると、今の状況は遥かに悪いだろう。

その一端を語ったのがフランクフルター・アルゲマイネ紙の編集者だったウド・ウルフコテ。彼によると、ジャーナリストとして過ごした25年の間に教わったことは嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことで、多くの国のジャーナリストがCIAに買収されているとしている。

日本のマスコミも1980年代から急速にプロパガンダ機関化が進んだ。勿論、それ以前も組織としては支配層の宣伝をしていたが、中には気骨のある記者も存在した。そうした人々が1980年代から徹底的に粛清されていった。それが実感だ。

最近ではそうしたことを知る人が増え、日本のマスコミは本当のことを伝えないという批判を聞く。そうした批判は間違っていないが、アメリカをはじめとする西側のメディアも似たようなものなのである。日本のマスコミを批判する一方、アメリカなどのメディアが伝える話を無批判に受け入れることの滑稽さを知るべきだ。

アメリカの有力メディアが信頼できないことは2003年3月にイラクを先制攻撃する前の状況を思い起こすだけでも明白。リビアでもシリアでもウクライナでもそうしたメディアは同じように嘘を広めようとしてきた。その嘘はアメリカ支配層が作る型枠を示しているわけで、その中で動いている限り、「右」を名乗ろうと「左」を名乗ろうと「リベラル」を名乗ろうと許される。

しかし、アメリカなど西側の有力メディアは急速に信頼されなくなっている。インターネットの発達により、巨大資本に依存せずに事実を発信できる状況ができたことのほか、ロシアのメディアが西側支配層の情報支配を揺るがしている。そこで、報道統制を強化しなければならないと考えているのだろう。FCCの決定はそうした流れの中での出来事だ。





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「悲しみのうちに日は暮れて」龍之介

今日の1曲は、龍之介の「悲しみのうちに日は暮れて」です。




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「シュー」 RCサクセション、忌野清志郎

今日の1曲は、RCサクセションの「シュー」です。
相も変わらず「烏合の衆」が多すぎます・・・



忌野清志郎のヴァージョンです。
 



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我々が信奉している神(=悪魔)はワシントンであり、ゼウスであり、バアルであり、バフォメットである

「ロスト・シンボル」ダン・ブラウン


2010年の書である。著者の書を読むのは初めてである。
著者が「300人委員会」の支配下にある作家であることは、ジョン・コールマンが「300人委員会」の著書の中で指摘していた。
ブックカバーにフリーメーソンのコンパスと目玉が描かれていることからも、ジョン・コールマンの指摘が真実であろうことは理解できる。
フリーメーソンを主題にしながらも、その存在を「悪魔的秘密結社」ではなく「善良で紳士的な集団」であるかのように描いていることからも、ジョン・コールマンの指摘が真実であろうことは理解できる。
どこかの美容整形の院長や坂本龍馬の正体を暴いた書を書いた作家が語るような「フリーメーソンは「善良で紳士的な集団」であるという話」が嘘八百であることは言うまでもない。
ただフリーメーソンの実態は抜きにして、単純に本書を小説として読むのならば、本書が「良くできた面白い書」であることは間違いない。
話の展開もワクワクさせる設定であり、種明かしはしないがラストの結末も予想外なものであり、実によくできたストーリーであった。
「ダヴィンチ・コード」や「天使と悪魔」のように映画化される話もあったようだが、いまだに映画化はされていない。
本書を読んだ私が思うに、映画化するにはクリアしなければならない場面がかなり存在していたように感じられ、それが映画化されていない原因ではないのだろうか。
その映画化を困難にしている具体的な内容については、ここでは割愛します。
それよりも印象に残った事柄について、記しておこうと思います。
それは、<ワシントンとゼウスの関係>についてです。
さらには、その深層についてです。

アメリカの初代大統領であるジョージ・ワシントンがフリーメーソンであったことは陰謀論でもなんでもなくウィキにも記載されている事実である。

ワシントンをウィキで見てみます(抜粋)




1752年2月4日にバージニア州のフレデリックスバーグ・ロッジNo.4(Fredericksburgh (Fredericksburg) Lodge No.4)でフリーメイソンに加わった。
1779年、ワシントンはジョン・A・サリバン少将に、ニューイングランドのイロコイ族への攻撃命令を下した。ワシントンはこう命じている。「村落すべてを破壊し、根絶やしにするように。同国を単に制圧するだけでなく、絶滅させるのだ。」このインディアンに対する虐殺と絶滅の指令の際に、ワシントンは将軍にこう付け加えた。「彼らが根絶やしになる前に、なんでもいいから和平案があったら聞いておくように。」

この年、ワシントンはインディアンを狼と比較して、嫌悪も露わにこう発言している。“Indian’s and wolves are both beasts of prey, tho’ they differ in shape.” 「姿こそ違えど、インディアンは狼と同様の猛獣である。」
ワシントンが軍を指揮していた間、インディアンを絶滅させる方針は一貫していて、ワシントンの軍隊はブーツトップやレギンスを作るためにイロコイ族の尻の皮を剥いだ。ワシントンによる虐殺を生き延びたインディアンたちは、ワシントンを「町の破壊者 (Town Destroyer)」と呼んだ。エリー湖畔からモホーク川にかけて、30を数えたセネカ族の集落のうち、ワシントンの直接命令によって、ここまでの5年未満の間で28の町村が破壊し尽くされたのである。またこのなかには、モホーク族、オノンダーガ族、カユーガ族のすべての町と集落が含まれていた。1792年に、ワシントンについてイロコイ族の一人が次のような言葉を残している。
「今では、ワシントンの名を聞いただけで、我々の女たちは後じさりし、顔色が悪くなる。そして、我々の子供たちは母親の首にしがみつく。」


また、インディアン民族に対しては絶滅政策を採った。ニューイングランド領のインディアン部族に対しては皆殺しを命じた。

ワシントンはその人生の大半、典型的なバージニアの黒人奴隷所有者としてそのプランテーションを経営した。1760年代、たばこを諦め(格式はあったが利益は出ていなかった)、小麦の栽培に転じ、小麦粉の製粉・衣類の製織およびブランディの醸造と多角化した。その死のときまでにマウントバーノンには317人の奴隷がいた。

ワシントンは黒人を奴隷として所有していたのと同様に、アメリカ先住民族であるインディアンを人間扱いしていなかった。彼が名を上げた「フレンチ・インディアン戦争」では、イギリス植民地軍は多数のインディアン部族と同盟を組み、フランス軍と戦わせ、フランス側についたインディアン部族と殺し合いをさせた。ワシントンはインディアンを「猛獣 (beasts of prey)」と呼んで、大統領に就任するとこれを植民の障害としてのみとらえ、「ニューイングランド一帯のインディアン部族を絶滅させるように」と閣僚に命じた。
ワシントンはのちに、合衆国によるインディアン民族に対する民族浄化について、次のようにその考えを述べている。
「インディアンの諸国を相手とする、我々のやり方の基本は“正義”であったし、それはこれからもそうでなければならない。」




ワシントンは恐るべき「人格者」であったようですね。
誰かを思い出しませんか?
はい、あのコロンブスです。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-397.html
スペイン人たちはインディオたちを殺し、その肉を公然と売っていた。
「史上最大の悪魔・殺人鬼コロンブス、その悪魔・殺人鬼思想は現在も続いている」




このような人物を神格化して崇めるアメリカ国家を創立した勢力(=フリーメーソン)が
「善良で紳士的な集団」であると思われますか?
“通常の良識ある判断能力のある人間”であるならば、この勢力が“自分たち白人のみがこの世界の支配者であり、他の人種は絶滅させるべきだ”と頑なに思い込んでいる精神異常者であることが理解できるでしょう。
しかし哀しいかな、いまだにこの世界はこのような精神異常者に支配されているのです。
このような精神異常者の支配下にある植民地国家の酋長に任ぜられている安倍がまともな人間であるはずがないことは、アメリカ建国の歴史を見れば一目瞭然なのです。
ワシントンの正体を知れば一目瞭然なのです。

本書では、アメリカ連邦議会議事堂の天井画に「ワシントンの神格化」が描かれていることに触れていました。
このことについて紹介している記事がありましたので、一部転載します。




(アパティアの恋)さん
https://ameblo.jp/longinuskii/entry-11986682374.html
バアルの世姿で有名なのは、ルーブル美術館蔵のバアル人形ですが、頭に生えているのは、牛の角ではなく、勃起した牛のペニスです。おそらく牡牛の男性原理を強調したものだと思われます。
この人形のポーズですが、矛を振りかざしている様が、右手を天に向け掲げているように見えますね。このポージングは、神のポーズとして、後世に大きな影響を与えていると考えられます。

フリーメイソンもレディ・ガガもバアル・フォロワー?

この絵を見て下さい。キリスト教の有名な悪魔「バフォメット」も同様のポーズをしていますよね。
バフォメットはテンプル騎士団が崇拝した悪魔だと云われていて、そのせいで騎士団は国王と教会勢力によって壊滅させられてしまいます。
なぜテンプル騎士団がこうした悪魔を崇拝したのか分かりませんが、おそらく騎士団の権力を潰したかった国王の流したデマだったと思われます。でも、火のない所に煙は立たずで、おそらくですが、騎士団は中東でバアルに出会ったんじゃなかろうかと。もちろん悪魔が現実に存在したという意味ではなくて、神の「知らされざる黒歴史」を知ってしまったということでしょう。
それは敬虔なクリスチャンにとって衝撃だったことでしょうね。なぜなら、神の子であるイエス・キリストもバアルやバフォメットと同じポーズをしていたからです。

さらに、アメリカの国会議事堂に置かれる予定だった、ジョージ・ワシントンの像もバアル、バフォメットと同じポーズをしています。
ジョージ・ワシントンといえばアメリカ建国の父ですが、彼は高位のフリーメイソンですし、フリーメイソン自体がテンプル騎士団の残党がスコットランドで結成した秘密結社なのですから、関係は明らかです。
ちなみに、このワシントン像は、オリンピアのゼウス像をモチーフにしているのですが、ゼウスは嵐の神バアルと同一の神だと考えられているのです。

この他にも、釈迦の天上天下唯我独尊、長崎の平和記念像、自由の女神、コロムビア・レディ、レディ・ガガ等が同様のポーズをしています。





見事に核心をついていると思われます。
「ワシントンの神格化」の神がゼウスであり、ゼウスの正体はバアルであり、バフォメットである」と。
まさに「神=悪魔」の証明といったところでしょう。
長崎の平和記念公園にバフォメットに似た像が建てられている理由は、ここにあるのです。

「原爆を落とした(もしくは地上起爆させた)勢力は我々である」と。

「我々の行動の成果を示すために我々の信奉する神(=悪魔)の像をこの地に建てたのだ」と。

「我々が信奉している神(=悪魔)はワシントンであり、ゼウスであり、バアルであり、バフォメットである」と。

そして、「我々はフリーメーソンである」と。

「我々がアメリカ国家を建国したのであり、現在も世界を支配しているのだ」と。
その証明の一つが、先日紹介した「シン・ゴジラ」です。

あの映画はストーリーなど観る必要はありません。
観ておくべきなのは、ラストシーンのみです。

「背景一面に描かれた六芒星」と「本当のラスト映像」の2点のみです。

「背景一面に描かれた六芒星」を観れば、この映画製作を命じた勢力が何者であるかは理解できるでしょう。
「本当のラスト映像」は、余程に鈍感な方でない限り何の映像が映し出されているかは理解できるでしょう。

「黒焦げになった人間の映像」であることは、一目瞭然です。

この映像が何を表しているかということは説明不要ですよね。
「長崎の平和記念公園にバフォメットに似た像が建てられている理由と同じである」ということだけ、記しておきます。
「彼ら」は行動を起こした後、モニュメントを残しておく習性があるようです。


評点:60点






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球も速いが勝負も早い!

「肝っ玉ルーキー千葉ロッテ・マリーンズ永野投手誕生、 居酒屋から幕張のサウスポーストッパーへ」





「そうよ たまたま居酒屋で 横にすわっただけだもの~♪」

今年の3月にたまたま居酒屋で横にすわった(?)ことがきっかけで子供ができてしまったプロ野球選手のルーキーがいるようだ。
千葉ロッテ・マリーンズのドラフト6位である永野将司投手である。
速球はMAX154キロということだが、彼女と居酒屋で出会ったのも今年の3月だということであり、まさに「球も速いが勝負も早い」ようである(笑)
この肝っ玉ルーキーの活躍が楽しみである。




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000079-dal-base
ロッテ・ドラ6永野が契約会見で新婦紹介 前日に婚姻届提出、すでに妊娠
11/20(月) 14:29配信

 ロッテからドラフト6位指名された永野将司投手(24)=本田技研工業株式会社=が20日、埼玉県狭山市内で入団交渉に臨み、契約金3000万円、年俸770万円で契約合意した。(金額はいずれも推定)
永野とともに契約交渉の席に同席したのは新婦・紗央里さん(21)だった。

 今年3月に居酒屋で知り合った。高校時代にソフトボールの選手だった紗央里さんと野球の話題を通して意気投合。交際を発展させた。大安だった前日19日に婚姻届を出した。そして妊娠5カ月。おなかには小さな命が宿っている。

 永野が照れながら新婦を「優しくて思いやりのあるところが好きです」と言えば、紗央里さんも「(永野の)優しいところに引かれました」と声をそろえた。

 夢だったプロ入りをかなえた上に結婚と新婦の妊娠。この三重奏の喜びに記者会見場は祝福ムードに包まれた。出産予定は来年の4月だという。

 担当の高橋薫スカウトが「1年目から即戦力として期待している」と話すように、早くもリリーフ候補だ。左腕から繰り出す速球はMAX154キロで、スライダー、フォークといった変化球にも威力がある。

 快足サウスポーがピッタリくる。かつてロッテでストッパーとして活躍した河本育之氏がだぶってくる。

 「信頼される投手になりたい。力でねじ伏せ流れを変えるような投球がしたい。中継ぎ、抑えとしてアピールしていきたい」

 夫となり、そして父となる永野が「河本2世」を目指す。



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「プリズム」YUKI

今日の1曲は、YUKI の「プリズム」です。




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「Another Night to Cry 」Lonnie Johnson

今日の1曲は、ロニー・ジョンソンの「Another Night to Cry 」です。








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「Bluebirds Over the Mountain」Robert Plant & Chrissie Hynde 、 Ersel Hickey、Beach Boys

今日の1曲は、ロバート・プラント&クリッシー・ハインドの「Bluebirds Over the Mountain」です。
この曲は、1958年にロカビリー歌手のErsel Hickey によって書かれたものです。



Ersel Hickey のヴァージョンです。


ビーチ・ボーイズのヴァージョンです。







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「She Caught The Katy And Left Me A Mule To Ride」Albert King 、The Blues Brothers 、Todd Rundgren & Taj Mahal

今日の1曲は、タジ・マハールの「She Caught The Katy And Left Me A Mule To Ride」です。



アルバ^ト・キングのヴァージョンです。



映画「ブルース・ブラザーズ」のヴァージョンです。


トッド・ラングレン&タジ・マハールのヴァージョンです。




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「Ndogal」Cheikh Lô

今日の1曲は、シェイク・ローの「Ndogal」です。








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「7 seconds」 Youssou N'Dour

今日の1曲は、Youssou N'Dourの「7 seconds」です。







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「Hound Dog 」Big Mama Thornton 、Elvis Presley

今日の1曲は、ビッグ・ママ・ソーントンの「Hound Dog 」です。
「Hound Dog 」は「女たらし」の意味です。
ビッグ・ママ・ソーントンは「アンタは単なる女たらしだ」(You ain’t nothin’ but a hound dog)と歌っています。
さらにビッグ・ママ・ソーントンは「アンタはうさぎも捕まえられない」(You ain’t never caught a rabbit)と歌っていますが、この「rabbit」は「女」の意味です。



https://www.youtube.com/watch?v=JvbSXVc451Q

エルビス・プレスリーのヴァージョンです。




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11月12日テレビ放映(シン・ゴジラ)→11(1+2)→113→311

「「ありもしない脅威」を煽って国民を不安がらせ、「実在する脅威」から国民の目を逸らせようとする「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」」



「シン・ゴジラ」は、安倍や萩生田のようなモリカケ犯罪疑惑グループやネトウヨに支持されているようだ。
この映画が明らかな「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」であることは以前記事にしたが、リテラも私と似た想いを抱いているようだ。
体制ご用達の大手マスゴミは「右に倣え」で絶賛しているようだが、まともな視点を持っているジャーナリズムもこの国には存在しているのである。
モリカケで分かるように実際は「国家を私物化している」政治家・官僚が、この「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」ではさも「国家国民のために不眠不休で活動している」かのように描かれているのである。
さらにこの「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」は、「ありもしない脅威」を「実在する脅威」であるかのように国民に思わせ、それに対する対策が必要であるというプロパガンダを拡散しようとしている邪悪な意図が垣間見られる。
ゴジラの脅威は、北朝鮮や中国の脅威を煽っているのだろう。
当ブログの読者の方ならご理解いただいているとは思うが、「本当の脅威」は、「彼ら」悪魔勢力と、その手先であるチーム・イルミナティの売国奴勢力なのである。
「「ありもしない脅威」に対抗する手段として、集団的自衛権の行使や緊急事態条項や憲法改悪(9条廃止)が必要だ」というように国民を思わせたいのだろう。
自分たちで作り出した「ありもしない脅威」で国民を不安がらせ、全く必要のない(使うこともできない)武器兵器に血税を使いまくり、八百長法整備を画策し、国民をまたしても八百長戦争に引きずりこもうとする邪悪な企みがミエミエである。

それにしても、11月12日テレビ放映ですか。
11(1+2)→113→311ですナ・・・





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/11/post-3581.html
加計問題で圧力の安倍側近・萩生田官房副長官が「シン・ゴジラを観ろ!」 事務次官会議での発言を前川前次官が明かす
2017.11.12

昨年、大ヒットした庵野秀明監督の『シン・ゴジラ』がきょう、テレビで初放映されるが、この映画をめぐって、加計学園問題を告発した元文部科学省の官僚トップ、前川喜平・前文科事務次官が興味深い事実を明かしている。
 安倍首相の最側近で、加計学園問題でも文科省に強硬に圧力をかけていたことで知られる当時の官房副長官、萩生田光一氏が、各省庁の事務方トップを集めた事務次官会議の席で、『シン・ゴジラ』を観るように力説していたというのだ。
・・・・・(中略)・・・・・
 そして、こうしたやりとりのあと、寺脇氏がまず、『シン・ゴジラ』のことをこう切り出した。
「その意味では、『シン・ゴジラ』(庵野秀明監督、二〇十六年)は、日本が存亡の危機に立たされているというのに、それを官房副長官が仕切っているという、ダメな映画です。官房副長官なんて、それこそ側用人なんですね。(略)そういえば『シン・ゴジラ』って、安倍総理も好きなんだよね。
 すると、前川氏がこの発言を受けて、こんなエピソードを語ったのである。
事務次官会議には、三人の官房副長官がそろって出席することになっていますが、萩生田(光一)さんが、あの映画をぜひ観るようにとおっしゃったのを覚えています。

http://lite-ra.com/2017/11/post-3581_2.html
安倍応援団やネトウヨが絶賛する『シン・ゴジラ』の描写

 たしかに、『シン・ゴジラ』は無教養で傲岸不遜な安倍政権の幹部政治家が得意げに官僚に薦めそうな映画ではある。それは、長谷川博己演じる同作品の主人公が、萩生田氏の当時の役職と同じ官房副長官だったから、というだけではない(目立ちたがりと臆面のなさで有名な萩生田氏のことだから、それも大きな理由だとは思われるが)。
 実は同映画は公開当時、純粋な映画ファンからだけでなく、安倍応援団やネトウヨ、新自由主義者連中からも大絶賛を受けていた。自衛隊の全面協力による戦闘シーンに「やっぱり自衛隊はスゴい!」「自衛隊大活躍」と大喜びしていたネトウヨは置いておくとしても、彼らがしばしば口にしていたのが、「日本がいかに平和ボケかわかっただろう」「憲法9条や民主主義の理念なんて有事には何の役にも立たないことを見事に描いていた」「やっぱり緊急事態条項は必要だというメッセージだ」といった意見だった。






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1641.html
死ん・ゴジラ→死ん・デレラ?
「シン・ゴジラ登場の本当の目的は?」




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「Overall Junction 」Albert King with Stevie Ray Vaughan

今日の1曲は、アルバート・キングの「Overall Junction 」です。



スティーヴ・レイヴォーンとのヴァージョンです。







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「Blue Monday 」Fats Domino、Buddy Holly 、Huey Lewis and the News 、Randy Newman 、「おはようダーリン」 RCサクセション

今日の1曲は、ファッツ・ドミノの「Blue Monday 」です。
今日でファッツ・ドミノの追悼特集は終わりです。
偉大なるファツツ・ドミノの魂は、「Blue Heaven」で輝き続けることでしょう。




バディ・ホリーのヴァージョンです。


ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのヴァージョンです。


ランディ・ニューマンのヴァージョンです。


最後に、明らかにこの曲からインスパイアされたと思われる、RCサクセションの「おはようダーリン」です。
イントロはそのまんま「Blue Monday 」です(笑)







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「Blueberry Hill」 Fats Domino 、Elvis Presley 、Elton John 、Louis Armstrong 、Led Zeppelin、Vladimir Putin

今日の1曲は、ファッツ・ドミノの「Blueberry Hill」です。



エルビス・プレスリーのヴァージョンです。


エルトン・ジョンのヴァージョンです。


ルイ・アームストロングのヴァージョンです。


レッド・ツェッペリンのヴァージョンです。


最後にサプライズです。
なんと、あのプーチンが歌っているではありませんか!
できれば独唱してほしかったです。







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《日本が着実に戦争ができる国になりつつある》 by 在米日本大使館がまとめた内部文書

「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン⑭」


いつになったらこの曲から解放されるのでしょう?
https://www.youtube.com/watch?v=9BG6URzDxno

あの替え歌の続編や続々編が何度でも作れそうです。

もしも安倍がモリカケに血税を私的流用しなかったら、もしも安倍が血税でアメリカの“全く役に立たない(使えもしない)武器兵器”を購入しなかったら、我々国民は不必要な税金を強奪されることもなく豊かな暮らしを送れることでしょう。

安倍は、アメリカ(正確にはアメリカを支配している「彼ら」)に媚びへつらい、言われるままに“全く役に立たない(使えもしない)武器兵器”を購入することによって植民地国家の酋長としての地位を約束してもらい、言われるままに憲法を改悪し、言われるままに八百長戦争参戦への道へ突き進んでいるようです。
その与えられた「任務」を遂行するためには、当然のごとく「選挙操作」も行われています。
この売国犯罪は、勿論、安倍一人ではできないことです。
自公のみならず野党を含めた政治家、官僚、選挙関係者、企業、マスゴミ、芸能人等のチーム・イルミナティ(日本人でない人物が多いようです)の「協力」あってのものです。
北のカリアゲ君も「協力者」の一人であることをお忘れなく。
この“どす黒いチーム・イルミナティの連係プレイ”の存在を知らないのは、マスゴミ報道を信じ切っている“無知で従順でオメデタイ国民”ばかりなのです。





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/11/post-3569_2.html
御用マスコミが報道しなかった来日トランプのトンデモ言動! 属国扱い、武器売りつけ、北ミサイル迎撃強要
2017.11.07

「安倍は様々な防衛装備を米国から買うことになる」
 しかも、トランプが今回の来日で目的にしていたのは、日米同盟の結束などではない。
 安倍首相との共同記者会見でトランプはこう断言した。
「安倍首相は様々な防衛装備を米国からこれから購入することになるだろう」「そうすれば上空でミサイルを打ち落とすことができる」
 そう、トランプは、武器を売りつけていたのだ。もともと、「バイ・アメリカン」(アメリカ製品を買おう)をスローガンにかかげ、とりわけ軍需産業の活性化によって国内経済を立て直したいという思惑をもつトランプだが、北朝鮮を挑発して危機感を煽ることでアメリカの武器を買うよう、日本に要求していたのだ。まるで“ヤクザ”まがいのやり口だがが、しかし情けないのが、その“ヤクザ”に言われるがまま状態の安倍政権だ。
 安倍首相はこれまで国会で「我が国は最先端の技術を用いた米国の装備品を導入しているが、これらは我が国の防衛に不可欠なもの」として、「結果として、米国の経済や雇用にも貢献するものと考えている」などと宣い、8月の日米安全保障協議委員会(2プラス2)でも、北朝鮮危機を理由に小野寺五典防衛相が新たなアメリカ製弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」を導入したいとアメリカ側に伝えた。イージス・アショアは1基につき約800億円で、日本は2基・約1600億円分を購入する予定だという。
 そして、昨日の日米首脳共同記者会見で安倍首相は、あらためて「北朝鮮情勢が厳しくなるなかで、日本の防衛力を質的に量的に拡充していかないといけない」と明言し、具体例としてF-35戦闘機などをあげて「米国からさらに購入することになる」とトランプの前で確約。貿易摩擦を軍事装備で解消するとのアメリカの目論見を丸呑みしてしまったのだ。
 しかも、あらためて言っておくが、こうした安倍政権の軍事装備の大量購入は、日本を守るためではなく、単にアメリカの懐を潤すことにしかならない。むしろ、トランプによって、これから日本は北朝鮮との戦争参加を強要されていくだろう。





https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217373/1
防衛装備品“爆買い”の愚 元米軍人「ミサイル迎撃は困難」
2017年11月10日

9日、外国特派員協会で、宇宙関連事業のコンサルティング会社社長のランス・ガトリング氏が「北朝鮮のミサイルと核」をテーマに講演した。ガトリング氏は、米陸軍で北東アジア地域の軍事問題について米国と日本の連絡担当を務めた軍事専門家でもある。

 トランプ米大統領は、6日の日米首脳共同記者会見で「(米国からの)軍事兵器購入が完了すれば、安倍首相は北朝鮮のミサイルを撃ち落とせる」と胸を張っていたが、ガトリング氏は講演でこう語った。
北朝鮮の大陸間弾道ミサイルを日本は迎撃できるのかと問われたら、答えは“ノー”です。(迎撃するには)どこからどこへ発射されるのか『正確』に捕捉しなければなりませんからね。加えて、北朝鮮が日本の上空に向けてミサイルを飛ばすときは、ほぼ真上に発射するロフテッド軌道になります。高高度を飛翔し落下スピードが速いため、通常軌道よりも迎撃が難しい。迎撃にセカンドチャンスはありません。当然ながら、推測ではどうにもできないのです

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217373/2
北朝鮮のミサイル技術については、こんな見方を披露した。
「北朝鮮のミサイルは短・中・長距離どれをとってもソ連やウクライナ、エジプトなどの技術や部品が組み合わされています。アメリカやイギリス、日本の精密部品も使われています」(ガトリング氏)

 元米陸軍人が「迎撃は難しい」と断言する一方で、安倍政権はすでに1基800億円の陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の導入を決めている。またカモられるだけか……。






私の指摘が真実であったことが、証明されたようです。
私が「ある勢力」と呼んだのは、決してアメリカ国家ではなく、アメリカ国家を支配しているキチ○イ勢力であることを覚えておいてください。





https://dot.asahi.com/wa/2017110700009.html?page=1
小池百合子、前原誠司の失脚の裏に米国政府 在米日本大使館の内部文書入手

ゴルフ、最高級鉄板焼き、米兵器の“爆買い”とトランプ大統領の“貢ぐ君”と化した安倍晋三首相。だが、その裏で米国を巻き込んだ憲法改正、野党分断などの日本改造計画が着々と進行していた。本誌が入手した在米日本大使館の報告書に記された米国の本音とは──。

総選挙後、在米日本大使館がまとめた内部文書を本誌は入手した。

https://dot.asahi.com/wa/2017110700009.html?page=2
改憲勢力が発議可能な3分の2を確保した総選挙結果は米国には大歓迎の状況だ。むしろ米国が意図して作り上げたとみていい。民進党を事実上、解党させて東アジアの安全保障負担を日本に負わせる環境が改憲により整う非常に好都合な結果を生み出した

 そして《日本が着実に戦争ができる国になりつつある》と分析。こう続く。

米国には朝鮮有事など不測の事態が発生した時に、現実的な対応が出来る政治体制が整う必要があったが、希望の小池百合子代表が踏み絵を行ったのは米国の意思とも合致する

 前出の孫崎氏は、16年6月に撮影されたラッセル国務次官補(当時)と森本敏元防衛相、小野寺五典防衛相、前原誠司前民進党代表、林芳正文部科学相、西村康稔官房副長官、自民党の福田達夫議員、希望の党の細野豪志、長島昭久両議員、JICA前理事長の田中明彦氏らが安全保障について話し合った国際会議「富士山会合」の写真を示しつつ、こう解説する。

米国の政策当局者は長年、親米の安倍シンパ議員や野党の親米派議員らに接触、反安保に対抗できる安全保障問題の論客として育成してきた。その結果、前原氏が民進党を解体し、同じく親米の小池、細野、長島各氏らが踏み絵をリベラル派に迫り、結果として米国にとって最も都合のよい安倍政権の大勝となった






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2228.html
悲しいかなこの国の政治は、「政党間の対立」という視線で見ていては本質が見えてこないのである。
「この国の政治や選挙というものがイカサマであるということの証明」

私の主張に根拠をもって反論のできる方は、どうぞご意見をコメントしてきてください。
「何故に前原や小池が今回の行動をとったのか」という理由について筋道を立てて主張できる方のご意見ならば、大いに歓迎します。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


どうやら私の主張に根拠をもって反論できる方は、いなかったようですね。
まぁこれが無理な注文であることは、初めから分かっていましたが。
反論しようにもしようがなく、無視するしか方法はなかったわけですね。
私の主張に根拠をもって反論するということは、森友・加計問題に安倍は全く関係していないし何の問題もないと主張されている方の主張と同じようなものでしょう。
どう取り繕ってもそのような主張が全くのデタラメであり意味をなさないことは、“普通の思考能力を有する人間”なら誰の目にも一目瞭然なのですから。




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「My Blue Heaven」Fats Domino、Frank Sinatra 、Norah Jones「私の青空 」伊東ゆかり、榎本健一、高田渡

今日の1曲は、ファッツ・ドミノの「My Blue Heaven」です。



フランク・シナトラのヴァージョンです。


ノラ・ジョーンズのヴァージョンです。


続いて、この曲を元にした伊東ゆかりの 「私の青空 」です。


榎本健一のヴァージョンです。
なんと榎本健一の横に坂本九が映っています!
昨日あの記事を書いた後に偶然アップした映像に、坂本九が映っているとは・・・
坂本九が「真相を広めろ!」と言っているような気がしてなりません。
曲のタイトルも意味深ですね・・・



高田渡のヴァージョンです。








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「自衛隊を動かしている存在」にとってさらに都合が良いことは、全員が死亡することであった。

「JAL123便事件から32年、その真相とは!」



日本における最大規模のダークな事件の真相に迫る書が、新たに刊行されたようです。
私はこの書を読んでいませんので、どこまで真実に迫っているかは不明です。
ただ本書を読まなくても、
少なくとも「公式ストーリーよりは真実に近い」ことは、察しがついています。
「政府やマスゴミが喧伝する公式ストーリーは嘘八百である」ことを、お忘れなく。
皆さんが「嘘八百のこの世界」に暮らしていることを、お忘れなく。
この「常識」さえ理解していれば、現在のニュース報道の真実が見えてくるでしょう。
北朝鮮ミサイルや選挙の報道の真実が見えてくるでしょう。




http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025940/
日航機123便墜落事故原因に迫る新事実!
この事故は「事件」だったのか!?


日航123便墜落の新事実
目撃証言から真相に迫る
青山 透子 著

• 先輩を失った元スチュワーデスが当時の警察・自衛隊・政府関係者、医師、遺族、目撃者らに取材を重ねた先に見えた新事実。墜落の真相解明に拘り続ける理由と事実を見つめる勇気を伝える。
日航機123便墜落事故原因に迫る新事実!
この事故は「事件」だったのか!?

1985年8月12日。日航ジャンボ機123便は、なぜ御巣鷹の尾根に墜落しなければならなかったのか──。

「この出来事を風化させてはならない。」三十三回忌を前に、その情熱が生んだ、真相究明に一石を投じる渾身のノンフィクション!

当時、生存者の一人である日航客室乗務員落合由美さんの同僚であった著者は、この「事故」に今なお疑問を抱き、数々の目撃者の証言をもとに真相に迫っていく。
前著からさらに探査の精度が深まり、頁をめくるごとに次々と新事実が明らかになっていく迫真の展開力で一気読み必至!

*本書が追求する問題点
●公式記録にはないファントム二機の追尾が目撃されている。
●日航機に付着した赤い形状のものが目撃されたが、それは何か。
●地元群馬県上野村の小中学校の文集に寄せられた子どもたちの目撃証言。
●米軍機が墜落地点を連絡したにもかかわらず、なぜ現場の特定が遅れたのか。
●ジェット燃料の火災ではありえない遺体の完全炭化から考えられるある種の武器使用の疑い。
●事故原因はなぜ意図的に漏洩されたのか。
●圧力隔壁修理ミス原因説への疑問。


疑惑の証拠隠滅につながる数々の証言をもとに、今まで隠蔽されてきた問題が次々と明らかとなり、この事故が「事件」であった可能性が浮かび上がっていく。

著者
青山 透子 (アオヤマ トウコ)
元日本航空国際線客室乗務員。国内線時代に事故機のクルーと同じグループで乗務。その後、官公庁、各種企業等の接遇教育に携わり、専門学校、大学講師として活動。東京大学大学院博士課程修了、博士号取得。





(長周新聞)さん
https://www.chosyu-journal.jp/review/5600
『日航機123便墜落の新事実-目撃証言から真相に迫る』 著・青山透子
2017年11月7日

32年前の1985年8月12日、乗客乗員524人を乗せた日航ジャンボ機123便(ボーイング747、登録機体番号JA8119)が、東京羽田空港を離陸して大阪伊丹空港へ向かう途中、群馬県上野村の御巣鷹に墜落し、生存者4名をのぞく520人が犠牲となった。国内の航空機事故で最多の犠牲者を生み、世界的にみても単独機の事故としては今なお最多である。当時日本航空の客室乗務員であり、先輩たちを失った著者は、真実を明らかにするために調査してきた。

 事故原因は「後部圧力隔壁の修理ミス」であるとして調査は打ち切られ、90年にはボーイング社や日航関係者らは不起訴処分となった。だが、つじつまの合わない点が多数あること、墜落現場の特定と人命救助が遅れた経緯など不審な点が多く、いまだに遺族や関係者のなかに事故原因に納得していない人がいること、パイロットたちによる日本乗員組合連絡会議も事故調査報告書と説明書の多くの矛盾点を指摘し、政治的決着を優先することに対して意見していることを明らかにしている。

 その不可解さから陰謀論も多く出回るなかで、著者はそれらとは一線を画し、現場を知る人人へのインタビューや新聞等の資料、目撃情報等を集め、「事実を一つずつ積み重ねていけば、新たな真実が見えてくるのではないだろうか」との思いから、長い年月をかけて真相究明にとりくんできた。著者を動かしたのは当時を知る客室乗務員として、単独機として世界最大の航空機事故を起こした日本航空の関係者として不明な点を明らかにしなければならないという責任感であり、またそのことが犠牲となった人人への「真の供養」であるとの思いである。

 事故から25年後の2010年4月、乗客を励ましながら最後までプロとして行動した先輩たちへの思いや、事故原因への疑問をまとめた『天空の星たちへ   日航一二三便 あの日の記憶』の出版を機に新たな目撃情報や証言が寄せられた。

 本書ではそれらとともに、墜落現場である群馬県上野村立上野小学校148人の児童による文集『小さな目は見た』(85年9月30日発行)、同中学校87人による日航123便上野村墜落事故特集『かんな川5』(同10月1日発行)などの目撃証言の記録、資料や新聞記事等を追うなかで、123便の飛行ルートや事故状況、日航や政府・中曽根首相の対応、米軍の動きについて公式発表と事実との矛盾を検証している。

 2015年に出版社に訪ねてきた女性は、機体左下の腹あたりに円筒形で真っ赤な楕円のようなオレンジ色の物体が貼り付いていたのを見ていた。また直後に公式発表にはない2機のファントムを見たと話した。

 ファントム機の証言は、群馬県警が発行した『上毛警友』(昭和60年10月号)に自衛隊員が寄せた手記にも登場しており、著者は「まだ明るい墜落前に航空自衛隊では日航機を追尾して飛行状況を確認した。さらに墜落するその時までしっかり見ていた」事実を確認し、「墜落場所が一晩中特定できなかったという言い訳は通用しない」とのべている。この墜落前に追尾していたファントム2機の存在を隠し続けていることが、「この事故を事件ではないかと感じた理由だ」とのべている。

 上野村の小・中学生の作文にも、大きい飛行機を小さいジェット機2機が追尾していたこと、真っ赤な飛行機が飛んでいたことが記されている。また住民らが墜落場所を特定し報告したにもかかわらずテレビやラジオでは場所不明または別の地名を放送し続けていたことへの疑問、「場所不明」であった夜中にも自衛隊機や機動隊などが多数行き来し、墜落現場をサーチライトで照らしながら何かをしていたことを浮き彫りにしている。

 米軍横田基地に取材した記者のノートやその後出てきた証言などから、米軍も直後に墜落場所を特定しており、自衛隊第一空挺団も救助に向かうため待機していたにもかかわらず翌朝まで見送られたことなど、人命救助を意図的に遅らせた可能性を指摘する。

 さらに著者は、翌朝漂っていたガソリンとタールの臭い、通常の家屋火災の焼死体をもう一度焼損したと思われるほど完全炭化した遺体の状態に注目し、司法解剖を担当した医師の証言や元自衛隊員、軍事評論家などに質問を投げかけた結果から、第二次大戦中に米軍が使用し、現在も自衛隊普通科に配備されている火炎放射器が使用された可能性を提示している

 事実検証を重ねた著者は、乗客が撮影した写真にも写るオレンジ色の物体が、当時開発途上であった誘導弾ではなかったかとのべ、その赤色の物体を消すことを最優先にして人命救助は後回しにし、その際現場を破壊して何らかの証拠を消すためにゲル状燃料の武器を使用したのではないかとの疑問を提起している。「事故原因を究明したら戦争になる」と囁かれていたこと、当時運輸大臣であった山下徳夫氏が著者に対し、「日本は何でもアメリカの言いなりだからね」とのべたことなどとともに。

 事故原因はいまだ明らかにされていない。調査を進め重要なことが判明しても再調査はなされず、隠蔽される。調査委員会は99年、日航機事故関連のおよそ1㌧もの重要書類を断裁して破棄、焼却した。その後、米国政府が事故原因について意図的に米国有力紙に漏らしていたとNTSB元幹部が証言するなど、米国が後部圧力隔壁説へと誘導していたことにもふれている。「国家としての主権も政治家のプライドもない」戦後日本の姿を問題視する著者の指摘が、現在の多くの人人の問題意識と重なることが、本書が注目を集めている要因ともなっているだろう。

 著者は、最後まで諦めなかったパイロットや客室乗務員、救助に向かおうと待機していた自衛隊員や消防隊員、いち早く現場を特定した上野村の人人など、「彼らの思いを一切無視し、無にしたものは誰か」と問うている。

 福島第一原発事故や昨今の自衛隊をめぐる動きともかかわって、「自衛隊は誰のために何を防衛するのか、公務員は誰のためにいるのか、政治は何を目的としているのかを考えなければならない」「自分の置かれた立場の都合で嘘を語ることは当たり前だ、と勘違いしていないだろうか」、真相究明を通じてそのような問いかけを発し、生きている関係者が「真実を語ること」を提起している。




この事件に関する追加情報をアップしておきます。



(るいネット)さん
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=227297
アメリカ→官邸→マスコミによる支配
JAL123便墜落事故の真相~その裏側に大物政治家の影~


『JAL123便墜落事故の真相~その裏側に大物政治家の影~』(暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~)リンクより転載します。
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 ~前略~

この墜落事故については、数々の謎が残されたままであり、真相を追究すれば、結局たどり着く先が「中曽根元総理」だからである。前にもコメントしたとおり、今日の日本経済の凋落・疲弊の根源はこの人物をおいて他にないであろう。

JAL123便の墜落事故の真相については様々な著書があるが、池田昌昭著『JAL123便は自衛隊が撃墜した』(文芸社刊)が内容的に非常に興味深い。(一部、池田氏を左翼扱いして同著書を”きわもの本”扱いするコメントがあるが、個人的には説得力ある仮説だと率直に評価している。)同著書では、圧力隔壁は何によって破壊されたか、機内急減圧が本当に起きたのか、墜落場所がなぜ御巣鷹山になったかなどの大きな疑問点について、詳細に考察されている。そこでJAL123便が御巣鷹山押に墜落した原因について、池田氏は非常に興味深く、恐ろしい仮説を立てている。それは、「JAL123便が自衛隊機のミサイル発射によりエンジン部分が破壊されたことにより墜落した」とする仮説である。要約すると以下のような内容である。(詳細については、以下のURLを参照願いたい)

リンク

(要約開始)

●JAL123便の垂直尾翼に、自衛隊&アメリカ合同演習用巡航ミサイル「SSM-1」(当時開発中)が衝突した。(政府にとって、一般乗客が多数搭乗した民間機に演習用ミサイルが激突する事故など起こってはならないこと)

●同事故発生直後、自衛隊機がJAL123便の追尾を開始した。

●JAL123便はまず羽田引き返しを試みるも、それを諦めて米軍横田基地に向けて高度を下げつつあったが、同機を追尾していた自衛隊機がJAL123便の前方に出て、飛行進路を遮断するなど妨害し、“自衛隊特殊部隊”の潜伏する埼玉・長野・群馬の県境の山岳地帯に向かうよう強引に左旋回飛行指示(誘導)した。

● そして自衛隊特殊部隊の潜伏する御巣鷹山付近にて、自衛隊機がJAL123便を撃墜した。使用されたミサイルは赤外線追尾方式であり、1発目がJAL123便のエンジン部分に命中し、機体の前部・中部を貫通して、その付近の乗客・乗員を機内で粉砕した。JAL123便はこの一撃で右旋回しながら火に包まれ、真っ逆様に急降下した。これを確認して要撃戦闘機はさらに2発目のミサイルを発射、とどめをさした。

●「自衛隊を動かしている存在」によって一番都合が良いのは、JAL123便が、人が容易には近づけない険しい山岳地帯に激突して機体がこなごなに破壊され、垂直尾翼の痕跡もろとも、すべてが隠蔽されることであった。

●「自衛隊を動かしている存在」にとってさらに都合が良いことは、全員が死亡することであった。(とくにすべての事情を知る機長をはじめとする操縦クルーに生存者がいることは、「自衛隊を動かしている存在」にとって致命的)これがいち早く墜落現場に到着した米軍の救出の申し出をあえて断り、墜落場所が特定されているにもかかわらず、直ちに救出しようとしなかった理由である。

●墜落現場での自衛隊特殊部隊の任務は、生存者の救出ではなく、機体の墜落状況の調査、ミサイルで粉砕されたあらゆる痕跡の回収であった。(とくにミサイル痕が残っている遺体の回収、垂直尾翼の痕跡の除去など。実際、とくにコックピット内は、焼き尽くされ、何もなかったし、操縦クルーの遺体はなく、ただ歯が残されているのみという状況であった。いかに激しく地面にぶつかったとはいえ、遺体の一部は残るはずであるし、コックピット部分には燃料タンクはないのに焼け爛れていた。それは、まるで火炎放射器で焼いた跡のようであった。)

(要約終了)

また、1994年9月25日「ニュース・ステーション」にて、日本側の都合による米軍救援活動中止要請が事実であることをも報道されている。
米C-130は午後7時30分に墜落場所を特定し、20分後には横田基地に正確な墜落場所を知らせている。もちろん日本側にもその時点で伝えられていた。それなのにテレビでは、次の日の朝まで墜落場所を特定できていないと報道した(明らかに意図的)。加藤紘一防衛庁長官(当時)にいたっては、12日の夜に墜落場所の上空までヘリで飛来しながら救援を指示せず、次の日の朝まで放置した。

この報道が事実であれば、怪しいのはやはり「時の政府」、即ち、「中曽根政権」である。墜落現場で対応した検視官が「単なる墜落では考えられない様な遺体の状態で、爆撃にあった様な跡が見られた」というコメントを残しており、また、墜落現場近くの地元民曰く「墜落後、更に爆発音が2回聞こえて、火の玉を見た」ということである。

上記の仮説がすべて正しいかどうかは正直わからない。ただ、時の政府が「なんらかの証拠隠滅のため、自衛隊機によりJAL123便を爆撃した」ことは事実の可能性が極めて高いと思われる。運輸省・事故調査委員会の意図的に杜撰さを感じさせる事故調査結果もそのことを後押ししていると考えられ、何より、「Mr.MOMIKESHI」の中曽根が関わっているとなると恐らく何か裏があるに違いないことが確信できる。

尚、墜落した同機には、「闇の権力」にとって危険人物とされていた人物が複数搭乗していた点も非常に興味深い。「厚生省管轄の国家プロジェクトに関わっていた塚原大阪大学教授(マインドコントロールの権威)、グリコ森永事件関係者(犯人、刑事、脅迫を受けていたハウス食品社長)が、この事故で命を落としているのである。特にグリコ森永事件については、その背後にやはり「中曽根総理」の名前が見え隠れしており、一見まったく別の事件のようで、実は深い相関関係がある気がしてならない。

いずれにしても、JALの経営破綻と共に、御巣鷹山事故を風化させてはならない。





(れんだいこ)さん
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/zikenzikoco/kokuzikoco/osutakayamazikenco/jokokensyo.html
事故ではなく犯罪の隠蔽である

 日航123便航空機事故は国際刑事裁判の案件である。日本航空123便は、墜落したのではなく、山腹への胴体着陸という不時着である。過去の航空機事故で、離陸直後や着陸時の事故では生存者がいるが、飛行中からの墜落では生存者は一人もいない。生存者がいたということは123便は不時着したのだ。日本航空123便は4名の生存者が出て、生存者の証言では事故直後には他にも多数の生存者がいたという。8月12日の18時56分26秒に123便は群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根に不時着。救護隊が遭難現場を発見したのは翌13日の4時で救出が始ったのが8時すぎ。1995年8月、当時123便を捜索したロッキードC-130輸送機に搭乗していた元在日アメリカ軍中尉は、同機が事故現場を特定していたこと、米軍座間基地から飛び立った救難ヘリが現場に到着していたこと、そして、日本政府がこの救難作業を断ったことを証言している。この元在日アメリカ軍中尉の証言は、生存者の一人の落合由美さんの手記とも符合する。

 日本航空123便の航空機事故は事故原因の矛盾点に目が行きがちだが、生存者がいたという事実からこの事故を分析するべきであろう。政府は、意図的に生存者を救護しなかった。そして、それを隠蔽するために、後部圧力隔壁の損壊を事故原因とするストーリーを考え、そのストーリーに合うように嘘や詭弁を並べ、物証を改竄するなど、犯人は権力は使って事件を隠蔽している。政府の指示で生存者を見殺しにしたという事実は、国際人道法に対する重大な違反であり国際犯罪だ。しかし、官僚国家の日本で、政府が犯した犯罪を政府が明らかにするはずがない。この事件は、国際刑事裁判所に訴追する案件である。

 被告は、遭難場所を救助隊へ連絡せずに救助を放棄した、当時の日本政府の首相である中曽根康弘。現場に入り生存者の救助放棄と殺害、そして証拠物件を持ち帰るなど組織的犯罪を自衛隊に指示をし防衛庁長官の加藤紘一。そして、米軍の救助活動を拒否し、ねつ造した事故原因を、米国側と口裏合わせとして証拠隠滅を図った外務大臣の安倍晋太郎の三人だ。生存者の手記、1995年の元在日アメリカ軍中尉の証言、2000年に漏洩のかたちで公開された123便のボイスレコーダー。そして、ボイスレコーダーの改竄の事実と、ノイズ除去で明らかになった改竄した会話内容。そして、亡くなられた乗客が映した機内から見えた飛行体の写真。これら公開された物証だけで事故原因を特定し、123便が不時着するまでの経緯を明らかにするこてとは可能だ。公開された物証を一本の糸で結ぶときに、この事件の真相が見える。いや、結ぶことができたときに、この事件は、国際人道法上、重大違反を犯している政治犯罪であることがわかるであろう。

 日本政府は、2015年、この事件に関する外交文書が一般公開されるのに合わせて、この事故の真相が明らかにならないように、被告本人や遺族ら関係者(田布施村閨閥)は秘密特定保護法を制定した。この法案の施行前に、事件の解明と国際刑事裁判の訴追手続きをしなければならない。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-553.html
JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された
「JAL123便事件から29年、その真相とは!」







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「Valley Of Tears」 Fats Domino、Brook Benton、Buddy Holly 、Robert Plant

今日の1曲は、ファッツ・ドミノの「Valley Of Tears」です。



ブルック・ベントンのヴァージョンです。



バディ・ホリーのヴァージョンです。


ロバート・プラントのヴァージョンです。







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「Be My Guest」Fats Domino、Ben Harper with The Skatalites

今日の1曲は、ファッツ・ドミノの「Be My Guest」です。



ベン・ハーパー&スカタライツのヴァージョンです。








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