2017年10月の記事 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

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2017年10月の記事

<追悼・遠藤賢司>「幾つになっても甘かあネェ!」「不滅の男」「夢よ叫べ」遠藤賢司

25日に遠藤賢司が亡くなったようである。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00000343-oric-ent
遠藤賢司さんが死去 70歳 「カレーライス」などヒット曲

10/25(水) 17:04配信

胃がんで闘病中だったシンガー・ソングライターの遠藤賢司さんが、25日早朝都内の病院で亡くなった。70歳だった。同日、遠藤さんの公式サイトで訃報が伝えられた。遠藤さんは10月19日に大阪で開催予定だったライブを体調不良で中止し、振替公演の実施を目指していたが復帰はかなわなかった。


 サイトでは「遠藤賢司は、一昨年より胃がんを患いましたが、闘病を続けながら音楽活動を続けてまいりました。新曲のレコーディングに向け体調を整えていましたが、10月23日に入院となり、24日に容態が急変し、25日早朝、都内の病院で亡くなりました。享年70才でした」と報告。

 「本人に代わって、長年、みなさまには遠藤賢司の音楽にご支援いただいたことに改めて感謝いたします。葬儀は本人の意向を尊重し家族だけで執り行い、年明けには、音楽葬を行う予定です」とし、詳細については「エンケンオフィシャルサイトで発表いたします。引き続き遠藤賢司の音楽をご支援賜りますよう心よりお願い申し上げます」と伝えた。

 ボブ・ディランに触発されて音楽を始めた遠藤さんは、1960年代後半のフォークシーンで頭角を現し、1969年2月に「ほんとだよ/猫が眠ってる」でレコードデビュー。「カレーライス」「不滅の男」などが有名で、漫画家・浦沢直樹氏が原作で実写映画化もされた『20世紀少年』の主人公・ケンヂ(遠藤健児)のモデルにもなった。

 昨年6月にスタッフがブログとフェイスブックで、がんを公表。その後も闘病しながらテレビ出演など活動を続け、10月19日には大阪・梅田クアトロでライブ『遠藤賢司ソロライブ“猫と僕と君”~関西編~』を開催予定だった。しかし、体調不良のため同5日にライブの中止を発表。「関西での振替公演を目標に、しばらくは治療に専念して体調を整えたいと思います」と公式サイトでコメントしていたが、25日には昏睡状態に陥っていると一部で報道されていた。





ここにも書いたように、私は一度だけ遠藤賢司のライヴを体験している。
PANTAとのジョイントで、ジャンケンで遠藤賢司が勝ったので、PANTAが先にやり、遠藤賢司が後にやることになったそうだ(笑)
なにせ、エネルギーあふれるライヴであり、一種のカリスマ性を感じさせられた。
自分でもブログをやっていたようで、亡くなる直前に、このような発言をしている。



https://ameblo.jp/enken1947/entry-12316739725.html
個々人の歌は自由民権の礎ダッ ヽ(.・) / (・.) /ヽ(、。・)/ (・.)/ ヽ(.・) / (・.)/ ヽ(、。・) /ヽ(、。・) /ヽ(・.)/ ヽ(.・) / (・.) /ヽ(、。・ ) / (・.) / (≡^共謀罪絶対反対^≡)(~^・^~) 原発全廃 ヽ(、。・) /


ヽ(.・)/ 自衛隊は何処から見ても軍隊だ。なら専守防衛限定の文民統制軍隊として、今こそ微細則極めるべし。でなけりゃ非常時の生き死に焦った銃口は、必ずや国民に向く \(°!°)/ ヽ(.・) (°!°) 侵略戦争反対 \(.・)/



(=、。・=)/ 簡略化された象形文字=漢字と、それを仲立ちする、平仮名と片仮名で、この現今を、歌いカツ引っ搔き叩く、言音一致の純音楽家 エンケン(≡^。^≡)




そのへんに転がっているカスミュージシャンとは違って、思ったことを発言できる「男」だったようである。
PANTA、鈴木慶一、遠藤ミチロウもコーラス参加している「幾つになっても甘かあネェ!」「不滅の男」「夢よ叫べ」で追悼します。
本当に「不滅の男」だったようですね。アッパレ、エンケン!







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“生のトム・ペティ”“等身大のトム・ペティ”が身近に感じられる秀作  TOM PETTY

「HIGHWAY COMPANION」TOM PETTY


先日他界したトム・ペティの2006年のソロ名義のアルバムである。
ソロ名義ではラスト・アルバムとなった。
正直言って、私は、あまりトム・ペティを聴いてこなかった。
特に理由はないが、敢えて言えば、若いころの私は、どちらかと言えばパンク・ニューウェーヴ系のバンドが好みであり、トム・ペティは”普通の刺激の少ないロック“のように感じられ、あまり聴く気がしなかったからなのかもしれない。
改めて本作を聴いてみると、確かに刺激は少ないのだが、オーソドックスなロック・フォークロックであり、淡々とした曲調の中にトム・ペティの人生観が感じられた。
特に気になった曲について触れておく。

「SQUARE ONE」は、フォーク調の曲である。
タイトルは「出発点」という意味らしい。
「過去を清算して出発しよう」という意味だろう。
この歌詞の前に「心の安寧のために魂を売るな」という意味深な歌詞がある。


「DOWN SOUTH」は、繰り返されるギター・リフが印象的な名曲だ。


「BIG WEEKEND」は、軽快なフォークロックである。
「バカ騒ぎをして羽目を外す週末が必要だ」と歌う。


「DAMAGED BY LOVE」は、ゆっくりした曲調で、「まだ若いのに愛にやられたんだね」と歌う、心の琴線に触れる名曲である。


「ANKLE DEEP」は、リズム隊のしっかりとしたロックだが、情緒豊かな曲でもある。




トム・ペティと言えば、ハートブレイカーズと組んだストレートなロックの印象が強いが、本作のような私小説的な内容も味わい深いものである。
“生のトム・ペティ”“等身大のトム・ペティ”が身近に感じられる秀作である。



評点:70点





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「Statue of Liberty」 XTC

今日の1曲は、XTCの「Statue of Liberty」です。
XTCのライヴは、かなり貴重です。








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「The Chicken」The James Brown Band 、Pee Wee Ellis 、Maceo Parker 、Jaco Pastorius

今日の1曲は、「The Chicken」です。
この曲は、1969年に、当時ジェームス・ブラウンのバンドでサックス奏者として活躍していた、ピー・ウィー・エリスが作曲したものです。

ジェームス・ブラウン・バンドのヴァージョンです。


ピー・ウィー・エリスのヴァージョンです。


同じくJBズのサックス奏者であったメイシオ・パーカーのヴァージョンです。


一番有名なジャコ・パストリアスのヴァージョンです。







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「Good Bye」Ray Charles with B.B.King

今日の1曲は、Ray Charles with B.B.Kingの1990年のライヴで「Good Bye」です。
まさに夢の共演です。





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悲しいかなこの国の政治は、「政党間の対立」という視線で見ていては本質が見えてこないのである。

「この国の政治や選挙というものがイカサマであるということの証明」



「この国の政治や選挙というものがいかにクサイ芝居であり八百長であり腐りきっているのか」ということを、誰でもご理解いただけるように立証しようと思います。
ムサシ以前の問題です。
まずは、先日の記事から今回の解散総選挙というものの実態が何であったかを復習します。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2212.html
国民は「この国で現実に進行している現実ドラマの方がどれだけ恐ろしく奇想天外な筋書きである」ことに気づくべきである
「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン⑪」


まぁ、この国の政界も、経済界も、マスゴミも、その周辺も、すべてが腐りきっていることは百も承知だが、それにしても酷いね~。
国民の血税を自分たちの都合で浪費しまくり、する必要のない解散選挙を強行しただけでも酷いが、もうメチャクチャである。
「彼ら」の手先であるチーム・イルミナティの連中がこの選挙の強行実施によって狙ったことは、下記のようなことだろう。


・前原を使って民進党を解散させる。

・小池を使って希望の党という名の絶望の党を発足させ、さも「国民には自公に敵対する政党に投票する権利があり、この国には民主主義が存在している」かのように国民に思わせ、コロッと騙す。
実際は「安倍も小池も前原も、同じ邪悪な目的を持ったチーム・イルミナティの同志である」にもかかわらず・・・

・数々の問題を起こして退職したはずのチーム・イルミナティの手下の元議員を復活させる。

・選挙に自公が勝利することで「森友・加計問題」に幕を引かせる。
「森友・加計問題に関する疑惑に対して安倍はシロであった」という嘘八百を「国民が自公政権を支持しているのがその最大の証拠だ」という詐欺報道を用いることで「森友・加計問題はすべて解決」「国民の支持を得られた安倍首相万歳!」「北朝鮮ミサイルに負けるな、頑張れ安倍ちゃん!」といった“恐るべき大本営発表”をマスゴミによって拡散させる。

・すべては安倍の身内企業であるムサシを使った不正選挙によって「自公政権の大勝利」に持っていく。いつものように、マスゴミも、野党も、不正選挙の「フ」の字も言わない。







ここに書いたことが真実であることを、証明しようと思う。
その方法は簡単である。
ここに登場する政治家も、一応人間であるだろう。
レプティリアンかどうかという話は置いておく。
人間であるならば、自分の利益を考えて行動するだろう。
自分の不利益となることを、自ら行ったりはしないはずである。

まずは、前原である。
彼が民進党の代表に選ばれ、本気で自公政権に勝利しようと考えていたならば、
希望の党に合流して民進党を解散に持っていこうなどとは思わないはずである。
少なくとも民進党の議員から支持されたいと思うはずである。
「前原を代表にしてよかった」と思われたいはずである。
自公政権に勝利するにしても、実質上自公政権と同じ政策を掲げている希望の党に合流しても、対立する政策が存在しないため有権者から支持されるわけがなく、落選することは分かっていたはずである。
最終的には惨敗して自ら党を辞任することになることは、察しがついていたはずである。
国民からも総スカンをくらう「悪役」となることは、分かっていたはずである。
であるのにもかかわらず、何故に彼はこのような行動をとったのだろうか?

ある勢力(私は「彼ら」と呼んでいます)に命じられていたからである。

次に、小池である。
彼女は東京都知事である。
「ご立派な要職」に就いている彼女が、わざわざ新党をつくった理由は何か?
自公政権と同じ右寄りの思考を持つ彼女が、自公政権と対決する理由はない。
「原発の廃止」など本気で思っていないことは、余程のバカでない限り、誰もが気づいているはずである。
ならば、自身の名誉欲のためだろうか?
東京都知事では満足できず、総理大臣になりたかったのか?
もし本当にそうならば、相当に権力欲の強い奇人変人だが、そんなことはあり得ないだろう。
実質上自公政権と同じ政策を掲げている希望の党が有権者の支持を得られるはずがないことは、事前に分かっていたはずである。
新党をつくるのにも、それ相当の金が必要だろう。
どうやってその資金を調達したのかも不明だし、そもそも勝算のない選挙に向けて新党を立ち上げるほど彼女がバカだとは思えないし、リスクを冒してこのような暴挙を実行する理由もないはずである。
結果として自身の責任問題に発展することなど、分かっていたはずである。
彼女は自分で自分の首を絞めているのである。
であるのにもかかわらず、何故に彼女はこのような行動をとったのだろうか?

ある勢力(私は「彼ら」と呼んでいます)に命じられていたからである。

以上が「この国の政治や選挙というものがイカサマである」ということの証明である。
ムサシ以前の問題である。
悲しいかなこの国の政治は、「政党間の対立」という視線で見ていては本質が見えてこないのである。
表に出てこない勢力のことを考えない限り、いつまでたっても政治の真実は隠されたままであり、国民は藪の中から抜け出せないのである。

私の主張に根拠をもって反論のできる方は、どうぞご意見をコメントしてきてください。
「何故に前原や小池が今回の行動をとったのか」という理由について筋道を立てて主張できる方のご意見ならば、大いに歓迎します。
勿論、私の主張に同意いただいている方のご感想も、歓迎しています。

思い付きで始めた当ブログも、アクセスだけはかなり増えているようですが(こちらでは有名人の孫崎氏やR.K氏の倍ほどになっています)、アクセスだけして何の主張もされない方には正直言ってウンザリしてきている今日この頃です。




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「北の宿から」都はるみ

昨日のドラフトでロッテ山室晋也球団社長がまたもやいい仕事をしてくれた。
昨年の佐々木に続き今年も外れ1位で履正社の安田を引き当てたのだ。

グッド・ジョブ、山室社長!

個人的には清宮よりも安田を指名してほしいと思っていた。
安田は高校通算65本塁打を打った大砲であり、決して清宮に負けない逸材であるでしょう。
近い将来マリーンズの4番バッターとして大活躍をしてくれることを楽しみにしています。

2位以下の指名選手も逸材ぞろいである。
2位の藤岡は、俊足好打の即戦力内野手である。
3位の山本は、即戦力左腕投手である。
4位の菅野は、10月のアジア選手権で日本代表で活躍した外野手である。

今年のマリーンズは、貧打(おかしな采配も?)が最大の要因で最下位になってしまったことを踏まえたのか、野手中心の選考をしたようである。
投手ばかりを指名した昨年のドラフトとは正反対の内容であり、井口新監督の意向が感じられる。私個人としても大正解だと思います。
来年のマリーンズが楽しみである。



https://www.nikkansports.com/baseball/news/201710260000895.html
ロッテ1位安田、清宮に負けん「レベル上げていく」
[2017年10月26日23時29分]

<プロ野球ドラフト会議>◇26日


 履正社・安田尚憲内野手(3年)は、ロッテの1位指名を受けた。早実・清宮幸太郎内野手(3年)の外れ1位で再び阪神、ソフトバンクと3球団競合の末、井口新監督と運命の糸がつながった。

 安田は大阪・豊中市内の学校で記者会見を行い「目標であった1巡目で決まってすごくうれしいです」と笑顔で話した。履正社は昨年ヤクルト1位の寺島成輝投手(19)に続き、2年連続で1位指名選手を輩出となった。

 ロッテの印象を聞かれると「ファンの方の応援の熱がすごく、明るいイメージがあります。応えられるように頑張りたいです」。U18代表合宿時、宿舎近くにロッテの本拠地・ZOZOマリンスタジアムがあり、宿舎のホテルまでファンの歓声が聞こえてきたと言う。ロッテ井口監督については「子どもの頃から見てあこがれていたので、井口さんのもとでプレーできるのはすごく楽しみ」と心を躍らせた。

 U18でともに戦った早実・清宮幸太郎内野手(3年)はロッテを含む7球団から1位指名され「数が多くてびっくりしましたけど(自分は)いつかは呼ばれるだろうと待ってました」。清宮は日本ハムと、ともにパ・リーグの球団からの指名。「いつかまた戦う時が来ると思うので、その時までに自分のレベルを上げていけたらと思います。これから比べられることもたくさんあると思う。(高校)通算本塁打数でも大差で負けてるんで。またゼロからだと思うので1本1本積み重ねて行けたら」と、清宮に負けない活躍を誓った。【磯綾乃】



今日で、昭和51年(1976年)の紅白出場歌手の特集は終わりです。
最後を締めてくれるのは、都はるみの「北の宿から」です。
この曲は1975年(昭和50年)12月1日に発売され、1975年と1976年の2度紅白で歌われており、1976年のレコード大賞を受賞しています。
レコード大賞の値打ちがあった時代ですね。
アイドル歌手がレコード大賞を受賞するようになってから、賞の価値がなくなってしまいましたね。






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「落葉が雪に」布施 明 

今日の1曲は、布施 明の「落葉が雪に」です。
この曲は、布施 明自身の作詞・作曲によるものです。





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「もしも不正がバレたなら」(「もしもピアノが弾けたなら」の替え歌) 作詞:ソウルマン

「もしも不正がバレたなら」


あまりに酷い不正選挙大国のクレイジー・ジャパンだが、
怒ってばかりいるのも体に悪いので、笑えるネタを考えてみました。
はい、久々に替え歌をつくってみました。
元歌は、西田敏行の「もしもピアノが弾けたなら」です。

題して、「もしも不正がバレたなら」(笑)

歌い手はこの人物をおいて他には考えられません。
“不正選挙の本家本元であられる”アベ珍ゾウ氏にお願いしようと思っています(笑)
珍ゾウ氏には是非紅白に出場して、
「こんな人たち」の前で歌っていただきたいものです(笑)
「厚顔無恥」を座右の銘にしていそうな珍ゾウ氏なら、
本当に出場してくれるカモです(笑)
なんなら昭恵とデュエットでもいいよ(爆)
悪党を超えたあまりのアホぶりに「ここまでするか」と「こんな人たち」の評価も上がり、
呆れを通り越した称賛の声が巻き上がり、意外と人気回復するカモです(爆)
来年からはムサシなしでも大丈夫? そんなワケねーか(笑)



<紅白MC>
それでは、モリカケ疑惑で大荒れに荒れた2017年を締めくくっていただくのは、
モリカケ疑惑の張本人であり、不正選挙疑惑の張本人でもある、
「こんな人たち」から2017年度最も注目された人物であるアベ珍ゾウさんに、
紅白の大トリを務めて頂きましょう。
アベ珍ゾウさんには、白組でも紅組でもなく、クロ組を代表して出場していただきました。
歌っていただきますは、「もしも不正がバレたなら」です。




もしも不正がバレたなら
モリカケどころじゃ すみませんよ
「こんな人たち」に 殺される

雨が降るのを 操作して
風が吹くのを 操作して
集票機械を  操作して

だけど僕には人気がない
憲法改悪叫ぶだけ
心はいつでもまっくろけ
伝える言葉で笑われる
デンデン アー デンデン アー
笑われる

もしもムサシがなかったら
誰が自公に投票するの
雇われネトウヨだけですよ

みんなの血税 操作して
マスゴミ報道 操作して
籠池一人を 悪者に

だけど僕にはムサシがある
きみを騙せる術がある
心はいつでもまっくろけ
「お前が国難」バレている
デンデン アー デンデン アー
バレている








<参考記事(不正選挙)>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-38.html
ハチのムサシに殺された!?
「自民党による不正選挙が、ついに殺人事件に発展か!?」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1592.html
右を向いても 左を見ても 莫迦と阿呆のからみあい
「傷だらけの人生、嘘だらけの日本」




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「ファンタジー」岩崎宏美

今日の1曲は、岩崎宏美の「ファンタジー」です。





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「ビューティフル・サンデー」 田中星児

今日の1曲は、田中星児の「ビューティフル・サンデー」です。




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圧倒的存在感を持った唯一無二のシンガー ARETHA FRANKLIN

「Aretha Sings The Blues」ARETHA FRANKLIN


1980年のアリサ・フランクリンのアルバムである。
内容は、1960年代のコロンビア・レコードに収められていたアリサのアルバムから曲を編集したものである。

「Unforgettable: A Tribute to Dinah Washington 」からの曲が5曲ある。
「Drinking Again」は、歌いだしが素晴らしい。
「What a Diff'rence a Day Made」は、ジャジーでドラマチックだ。
「Evil Gal Blues」は、ソウルフルである。間奏のハーモニカが効いている。
「This Bitter Earth」は、悠久の時の流れを感じさせられる。鍵盤楽器の音色がいい。

「With The Ray Bryant Combo」からの曲が2曲ある。
「Today I Sing the Blues」は、ブルージーである。
「Maybe I'm a Fool」は、アリサの伸びやかなヴォーカルが素晴らしい。

「Yeah!!! 」からの曲が3曲ある。すべてライヴである。
「Without the One You Love」は、アリサが最初にアルバムで作詞作曲した曲である。
「Trouble in Mind」「Muddy Water」は、ともにアリサの独壇場である。

「Laughing on the Outside」からの曲が2曲ある。
「I Wonder Where Are You Tonight」は、作詞はアリサによるものである。
「Laughing on the Outside (Crying on the Inside)」は、実に情緒のある曲である。

「Soft and Beautiful」からは1曲。
「Only the Lonely」は、ゆったりとした曲である。ハミングのようなコーラスがいい。

「Soul Sister」からは1曲。
「Take a Look」は、静かな曲調の中にソウルが感じられる曲である。

アルバムタイトルからは本作がブルースよりの内容であると思われそうだが、実際は、ジャズよりの曲が多かった。
アトランティック時代と比べてコロンビア時代のアリサは、ヒット曲に恵まれなかった。
確かにアトランティック時代のようなインパクトのあるヒット曲は少ないが、本作はブルース、ジャズ、ソウルといった音楽ジャンルを飛び越えたものであり、60年代のアリサが圧倒的存在感を持った唯一無二のシンガーであったことを証明するものであるだろう。



評点:100点





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「きみ可愛いね」伊藤咲子 

予想はしてましたが、あまりに酷い選挙結果となりました。
この選挙に不正がなかったとしたら、国民の大半は政治家が巨額の血税を横領しようともなんら怒りの感情を持たないロボット人間であるということになってしまいます。
この国には民主主義はないようです。あるのは不正主義のみ?

ところで、私の家の庭は毎年8月に自然に咲いたユリの花でにぎわっているのですが、
なんと一輪だけ、今朝咲いていました。2か月も遅れてた今になって。
私は、このユリの花に希望を見出しました。

今週も、先週に引き続き、昭和51年(1976年)の紅白出場の曲を紹介します。
今日の1曲は、伊藤咲子の「きみ可愛いね」です。
私は、2か月も遅れて今咲いているユリの花にこの曲の言葉を贈りたいです。
「きみ可愛いね」と。





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学校教育における日本の古代史=“偽史倭人伝” ?

「白村江≪古代日本の敗戦と薬師寺の謎≫」鈴木治


1972年(新装版は1999年)の書である。
本書を読んだのは、先日紹介した太田龍氏の書に紹介されていたからである。
以下、一部引用する。



*先頃発掘された「高松塚古墳」について、その中に現れたいちじるしい唐文化の影響が、当時いかにしてわが国にもたらされたかが論ぜられるにつれて、はからずも天智・天武・持統の三代30年間の長期にわたる遣唐使断絶の問題が浮かびあがった。このことは天智2年(663)、わが国は白村江において唐と戦い大敗を喫したにもかかわらず、その後両国の関係はしごく円滑で、わが国からはしばしば遣唐使が派遣されて、おおいに彼の地の文化を輸入し、ついに咲く花の匂うがごとき天平文化が現出した、という従来の通説をおおきくゆさぶることになった。
しかも多くの日唐交渉研究は、従来この問題をほとんど看過してきた。
近年私はたまたま薬師寺金堂三尊の建立が日唐30年の断交期間中に当るという意外な事実と直面するにいたり主として美術史の立場からこの問題の解決を試みて、これを「白鳳天平幻術の史的背景」(『仏教芸術』第73号)として発表した。今回それをさらに広い視野からパラフレーズしたのが本書である。
当時唐は朝鮮海峡を越えてわが国に上陸作戦を敢行するほどの力はなかったが、いやしくも白村江の会戦に勝った以上、むざむざ勝者の権利を放棄するはずはなかった。戦後数次の彼我交渉の後に、天智天皇崩御の前年にいたり、朝散大夫郭務悰に率いられ、47隻の船に分乗して大挙筑紫に渡来した2千人の大部隊は、軍隊ではないとしても、国内攪乱のための大規模な政治工作隊だったことはたしかである。そしてその跡引きつづいてわが国内に生じた数々の奇怪な事件は、唐のわが国にたいする内政干渉によって起ったものだったことはいうまでもない。壬申の乱をはじめとして、東大寺大佛建立その他の大事件は、すべてその中に含まれる。

*持統朝におけるもっとも大きなできごとは藤原京の建設と、それにつぐ薬師寺の建立だった。それは天武朝における大官大寺の建立に対比されるが、大官大寺の伽藍配置が、前記のごとくまだ百済系統の「法隆寺形式」であったのにたいして、薬師寺は左右に塔のある伽藍配置から見ても純粋の唐系の官寺とし画期的なものだった。

*藤原京の薬師寺は、伽藍配置の上からみて、わが国最初の唐系の官寺だったことはさきに記した。唐が「ポスト壬申」の対日政策として、天武朝以来、おおいに仏教の興隆につとめたことはいうまでもない。しかしそれと同時に難波の鴻臚館のほかに、大和におけるCIAの政治拠点として、純唐系の薬師寺が必要だったのだ。その初期の住職なども全然不明で、寺院としてよりも、むしろ政治色が強い。後に記すとおり、天平20年に異常の事態によって、突如聖武帝が退位してこの寺に幽閉されたことは、明らかにこの傾向を示している。

いずれにせよ、大宝律令なるものは、思いのほかの代物である。結局それは日本にたいして、大いに唐制をとり入れた親唐国家であることを要求し、それに日本が応じたものだった。
・・・・・(中略)・・・・・
(栗田)真人の一行が、3年間も彼地にいたことも普通ではない。おそらく彼はまず新製の大宝令を提出して、そこに示されているように、日本がすべてを唐朝に範をとった、立派な文化国家になったことを説明し、未来永劫白村江の戦ごとき大それたことをすまじきことを誓い、平身低頭して恭順の意を表したことであろう。それにたいして唐廷は一応承知したが、念には念を入れて、土佐衛門の足に石をしばりつける意味で、一層平和無抵抗主義の仏教をひろめて国是とし、さらに国力消耗策として、できたての藤原京から、もっと大きな平城京への遷都と、全国に国分寺・国分尼寺の建立が強要されたのだった。

*『続紀』によると、当時わが国にいた唐国人としては、つぎの4名があげられる。
・・・・・(中略)・・・・・
以上4人の唐人が奈良朝後半のわが宮廷内に延官として存在していたことは、有力な牒報源として無視することはできない。ことに仲麻呂が誅死した孝謙帝復位後の称徳朝において、4人がそろって重用されて昇位したことも見逃せない事実であって、彼らが大臣・参議などの高官でないからといって、これを軽視することは、実情を見誤るものである。しかしもっとも重要なことは、吉備真備がこれらと緊密に結びついていたに相違いないことである。

*思えば天智2年(663)白村江敗戦以来、寛平6年(894)の遣唐使廃止まで、じつに231年にして、はじめてここにわが国は唐の羈絆(きはん)から脱することができた。





(管理人)
とにかく読みづらい書であった。
ここに引用した文章を選んだ理由は、内容的に貴重な情報であると感じたことは当然だが、
本書の中では比較的判読しやすいという意味においても“貴重”であったことも、大きな要因であった(笑)
書かれている内容は貴重なものだということは理解できるが、「もう少し分かりやすい文体で書いてもらえれば、理解しやすいのにな」と、正直感じた。
古い本とはいえ、はっきり言って古典を読んでいるような気さえした。
内容的には「著者の指摘は基本的には正しいものである」と、感じた。
そうはいっても、本書が大変重要な日本の古代史の真相を紐解く羅針盤的存在であることは間違いないだろう。

白村江敗戦後の日本に郭務悰の大軍がやってきて実質上日本は唐の属国となったということは以前から理解していたが、本書を読むことでその想いは確信となった。
そもそも敗戦した国家が戦勝国に支配されなかったと判断すること自体が、どうかしているのである。
白村江敗戦以前から日本は中国や百済・新羅の強い影響下にあったわけだが、白村江敗戦以後の日本は、完全なる外国勢力の支配下となったのである。
この「決定的事実」を無視して語られる学校教育における日本の古代史は、全く意味をなさない。

嘘八百の日本古代史、“偽史倭人伝”である!

この「決定的事実」を無視する限り、平城京や平安京等の古代都市、古代寺院、遣隋使・遣唐使、古代の政変、天皇制等の古代史の真相は見えてこない。
逆に言うと、この「決定的事実」を正しく理解さえすれば、古代史の真相が見えてくるのである。

本書によって教えられたもの、ヒントを与えられたものは、多々存在する。
壬申の乱・薬師寺・大宝律令等、決して学校教育が教えない「真実の古代史」が見えてくる。
「何故にあれほど遷都を行ったのか」が見えてくる。
「何故に女性天皇が多かったのか」が見えてくる。

先日「テレビは嘘報道という前提で観ればいい」といったことを書いたが、学校が教える歴史についても、「嘘の歴史をであるという前提で聴いておけばいい」と、思う次第である。
「歴史の真実」は学校教育にはない。
ただ、「歴史の真実」を教えてくれる書は、数は少ないが存在している。
本書は、その数少ない貴重な書である。

「歴史の真実」を理解することは、あなたにとってはさほど重要ではないのかもしれません。
それは「戦争が八百長だろうと、そうでなかろうと、自分には関係ない」と思っている方の思考と似ているでしょう。
ただ、そのような方に私が言っておきたいことがあります。
それは「あなたの思考は、あなたの周囲の家族・恋人・友人・知人に必ず影響を与える」ということです。

あなたの無関心は、あなたの周囲の人まで無関心にしてしまうかもしれないのです。
場合によっては、それが取り返しのつかないことになってしまうかもしれないのです。

嘘の歴史を真実だと思ったまま何も調べずに死んでいくのか、自分の頭で「歴史の真実」を理解しようと努めた末に人生を終えるのかは、あなた次第です。


評点:80点






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「正義と真実」スネークマンショー

今日は、選挙投票日です。
雨にも負けず、安倍にも負けず、不正選挙にも負けず、投票所に行ってください(笑)
今日の1曲は、スネークマンショーの「正義と真実」です。







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候補者の決定と同時に、自民党・公明党の大勝利の連呼だ。今回選挙は、最初からどうも変だった。

「“普通の人間”が“普通に抱く”想いを、実現させましょう!」

雨か台風か知らないが、異常なぐらいに毎日雨が降ってますナ。
これも投票率を下げるための気象操作という名の不正選挙の一環なのカモ?




今日は、「彼ら」悪魔勢力の日本人死滅計画実現と安倍の個人的犯罪隠蔽を目的として国民の多額の血税を使いこむことによって行われることになった選挙の日です。
する必要のない解散選挙を強行したこと自体が、許せないことなのだ!
今回も不正選挙をするつもりだろうが、安倍を中心としたチーム・イルミナティの極悪人どもを落選させるには、選挙に行って自公(=痔口)・希望(=絶望)・維新(=異神)以外の政党・政治家に投票するしか方法はないのである。
安倍を中心としたチーム・イルミナティの極悪人どもに怒りの感情を持っているのは、私だけではない。ご訪問いただいている皆さんも、同じ想いであるでしょう。

「不正を許すな」「税金を私物化するな、正しく使え」「法人税を下げて消費税を上げるな」「憲法改悪して国民を八百長戦争に巻き込むな」「原発を廃止しろ」
といった“普通の人間”が“普通に抱く”想いである。

こういった“普通の人間”が“普通に抱く”想いを有する同志の声を紹介します。
うじきつよし、白川勝彦、田中真紀子、美輪明宏、広瀬隆である。
これらの“まともな思考”を持った識者の声に、耳を傾けてください。
腐りきったクレイジー・ジャパンですが、“まともな思考”を持った人間は決してあなた一人ではありません。
“普通の人間”が“普通に抱く”想いを実現するため、“異常な人間(?)”が“異常に企む”「邪悪な計画」をストップさせるため、邪悪な議員を落選させましょう。

今回も自公(=痔口)・希望(=絶望)・維新(=異神)のような“異常な人間(?)”が当選してしまうのであれば、またしても不正選挙が実施されたとしか思えません。
腐りきったクレイジー・ジャパンは不正に塗れていますが、決してあきらめてはいけません。





https://twitter.com/ujizo/status/919719807246770176
うじきつよし JICKさんがうじきつよし JICKをリツイートしました
『なにが"国難"だよ!私利私欲でルール無視、暗躍しまくりウソつきまくりのおめぇらこそ、最大・最悪ノータリンの"国難"じゃねぇか!もうガマンも限界、気持ち悪くてゲロ吐きそう!』を必死でこらえ、エブリボディ、選挙へゴ、ゴ、ゴ〜〜ッ!!




(永田町徒然草)さん
http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1881#more
こうなったら全部チャラにしてしまえ!
17年10月13日

ひょっとすると、トンデモナイ選挙結果が出てくるぞ。世論調査を専門的に論じているあちこちのサイトに、そういう記事があるのだ。そらそうだろう。今回の選挙は、最初からおかしかった。そして、今日もまたNHKがおかしなことを大々的に言っている。「小池さん、大連立はあるんですか?」例によって、小池さんは意味不明の言葉を羅列していた。
ただでさえ、今回の選挙の候補者の確定は遅かった。自分の県の各選挙区の候補者が誰になったのか、明確に知らない人がいてもそんなにおかしくない。それがどうだ。候補者の決定と同時に、自民党・公明党の大勝利の連呼だ。今回選挙は、最初からどうも変だった。それにしても、いくら何でも調子にのり過ぎだ。
今回の解散総選挙は、最初から安倍首相に身勝手な理由で始まった。だから、次々と起こることがどこかおかしい。だから、私は、あまり小さい事に口を入れなかったのだ。ここで、最後に本気で言おう。大卓袱台(ちゃぶだいがえし)で、全部をチャラにしてしまおうではないか。
サイトの方の動きだが、特に私のサイトにだけ入ってくるのではないという。もちろんご指定があれば別だが、この際ご勘弁を願いたい。
今日は、このくらいにしておこう。それでは、また。





http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/402.html
田中真紀子節さく裂!首相も、小池氏もぶった斬り
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201710190000110.html
2017年10月19日8時53分 日刊スポーツ

<アベ政治YES?NO? 激戦!!2017秋の陣>

 田中真紀子元外相(73)が18日、文化放送「斉藤一美ニュースワイド SAKIDORI!」に出演し、自公圧勝の見通しが伝えられる選挙情勢について「自民党の人たちは安倍さんを黙認してきた。仮面をはがせば全部安倍さんですよ。当選させてはならない。国民にしっぺ返しが来ますよ」と警鐘を鳴らした。

 新党を立ち上げた希望の党の小池百合子代表については、「情報をこざかしく頭に入れ、断片的につなぐのは上手。何かというと『選挙の結果見てからね。うっふん』。気持ち悪い」とバッサリ。希望の党への合流を決めた民進党前原誠司代表については「野党の安倍晋三と言われてきたが、大きく違うのは政治センスのなさ。いい人だけに残念」と話した。

 一方、立憲民主党を立ち上げた枝野幸男代表については「立派。法に従って政治を進める。一番やってないのが安倍さんですから。もう、ぜひ勝ってほしい」と応援した。

 選挙前、民進党や自民党など「あらゆる政党から」(田中氏)出馬要請があったが、今回は出馬しなかった。田中氏の息子や娘にも打診があったという。田中氏は「こんな濁流のような政治状態では」と説明。今後の出馬や新党立ち上げの可能性については「知らない、知らない」と、笑顔でけむに巻いてみせた。


【田中真紀子 】“真紀子節”第3弾 安倍総理、小池知事の政治姿勢を語る!






(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2015/07/post-1280.html
美輪明宏が「安倍首相も自民党に投票した人もまず自分が戦地に行きなさい」と一喝!
2015.07.14

昨日、本サイトで、スタジオジブリの宮崎駿監督が、外国特派員協会主催の記者会見で、安倍政権を痛烈に批判したことをお伝えした。同じく高畑勲監督もまた安保法制と改憲への動きに強い懸念を表明しているスタジオジブリだが、そんなジブリが無料で配布している小冊子「熱風」の8月号で、ある人物が舌鋒鋭く安倍首相をこき下ろしていることは、まだあまり知られていないだろう。
 その人物とは、ジブリ作品にも声優として参加している、あの、美輪明宏だ。「熱風」で始まったジャーナリスト・青木理氏によるインタビュー連載で、第一回のゲストとして登場。「戦後70年」をキーワードにするこの対談のなかで、美輪は安倍首相らにこんな提言をしている。
「(人間は)失敗を繰り返してばかりいる。安倍さんや、石破(茂)さんや、麻生(太郎)さんにしても、みなさん、言い出しっぺの責任を取っていただいて、徴兵制になるならば、まずご自分が、年齢に関係なく、鉄砲を担いで、鉄兜をかぶって、まず第一線に出ていただく。それから、お子さんも、孫も、きょうだいも、それから娘さんのボーイフレンドも、全部一緒に連れ立って第一線に、まず最初に出ていただく。もちろん一兵卒でね」
 それほど戦争がしたいのならば、首相自ら親族も含めてお手本を見せてもらいましょう──記事を通読すれば、これは冗談でも皮肉でもなく、美輪の本気だということがわかる。ある年代より下の人たちからしてみると、あの紅花色の髪色と『オーラの泉』などでの“スピリチュアル”イメージが強いだろうが、今年80歳になった美輪は、長崎で原爆にも被爆している戦争体験者である。青木氏との対談のなかでは、むしろ冷徹なまでの口調で安倍政権の本質をえぐり、安保法制について、自身の戦争体験談を交えながら分析する。






(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/402416
選挙前に一考を! 原発を抱えたままの日本でいいのか!? 迫る直下型地震、原発が北朝鮮のミサイル標的になる恐怖!「原発はすぐに止めなければ」~ノンフィクション作家・広瀬隆氏インタビュー

2017.10.20





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「Mercy, Mercy, Mercy」Cannonball Adderley Quintet 、Jaco Pastorius、The Crusaders 、Phil Collins with The Buddy Rich Big Band

今日の1曲は、「Mercy, Mercy, Mercy」です。
この曲は、1966年にジョー・ザヴィヌルが作曲したものでキャノンボール・アダレイのアルバムで発表されました。



ジャコ・パストリアスのヴァージョンです。


クルセイダーズのヴァージョンです。


Phil Collins with The Buddy Rich Big Band のヴァージョンです。







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「夏にご用心」桜田淳子

雨だらけの秋真っただ中ですが、今日の1曲は、桜田淳子の「夏にご用心」です。
トップアイドルだった彼女が統一教会の広告塔になってしまうなんて、当時は誰も予想できなかったでしょう。
いや、この歌が予告していたのかも?ご用心、ご用心・・・





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「木綿のハンカチーフ」太田裕美 

今日の1曲は、太田裕美の「木綿のハンカチーフ」です。
当時も今も、大好きな曲です。





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「嫁に来ないか」新沼建治

今日の1曲は、新沼建治の「嫁に来ないか」です。

https://www.youtube.com/watch?v=2VPn5-8-f2U

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「春一番」キャンディーズ

秋真っただ中ですが、今日の1曲は、キャンディーズの「春一番」です。
当時の私は、チョビッとだけスーちゃんのファンでした(笑)





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国民は「この国で現実に進行している現実ドラマの方がどれだけ恐ろしく奇想天外な筋書きである」ことに気づくべきである

「クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン⑪」


まずは、この曲から↓
https://www.youtube.com/watch?v=9BG6URzDxno


まぁ、この国の政界も、経済界も、マスゴミも、その周辺も、すべてが腐りきっていることは百も承知だが、それにしても酷いね~。
国民の血税を自分たちの都合で浪費しまくり、する必要のない解散選挙を強行しただけでも酷いが、もうメチャクチャである。
「彼ら」の手先であるチーム・イルミナティの連中がこの選挙の強行実施によって狙ったことは、下記のようなことだろう。

・前原を使って民進党を解散させる。

・小池を使って希望の党という名の絶望の党を発足させ、さも「国民には自公に敵対する政党に投票する権利があり、この国には民主主義が存在している」かのように国民に思わせ、コロッと騙す。
実際は「安倍も小池も前原も、同じ邪悪な目的を持ったチーム・イルミナティの同志である」にもかかわらず・・・

・数々の問題を起こして退職したはずのチーム・イルミナティの手下の元議員を復活させる。

・選挙に自公が勝利することで「森友・加計問題」に幕を引かせる。
「森友・加計問題に関する疑惑に対して安倍はシロであった」という嘘八百を「国民が自公政権を支持しているのがその最大の証拠だ」という詐欺報道を用いることで「森友・加計問題はすべて解決」「国民の支持を得られた安倍首相万歳!」「北朝鮮ミサイルに負けるな、頑張れ安倍ちゃん!」といった“恐るべき大本営発表”をマスゴミによって拡散させる。

・すべては安倍の身内企業であるムサシを使った不正選挙によって「自公政権の大勝利」に持っていく。
いつものように、マスゴミも、野党も、不正選挙の「フ」の字も言わない。



とまぁ、こんなところだろう。
仮にこのような選挙結果が実現し、それも不正選挙によるものでないとしたら、国民は「怒りの感情」や「物事の善悪を判断する能力」を失った「人間以外の存在」(=ロボット人間)になってしまったとしか思えない。

そして、「この“恐るべき国家による国民詐欺”の結末が八百長戦争への参戦である」ことは、言うまでもないことである。

白痴製造機(=テレビ)が次から次へと新しいドラマを放送することで国民の白痴化が進行しているようだが、国民は「この国で現実に進行している現実ドラマの方がどれだけ恐ろしく奇想天外な筋書きである」ことに気づくべきである。






https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/215489/1
許していいのか 安倍自民“疑惑の元大臣”が軒並み「当確」
2017年10月13日

与党300議席超」――小池知事率いる「希望の党」の失速で自公が勢いづいている。大手メディア各社の衆院選序盤情勢調査によると、過去に問題を起こした大臣経験者の大半がまさかの“当選確実”。優位に選挙戦を展開しているのだ。

 筆頭は、日報隠し問題で8月の内閣改造直前にクビを切られた稲田朋美前防衛相(福井1)だ。

前回は公示後に3日程度しか地元に戻らなかったのに、今回は頻繁に地元に入り支援者への“お詫び行脚”を続けています。涙ぐみながら『初心に帰って頑張ります』と弁明したり、時には媚びるような笑顔を浮かべて許しを請うています」(地元記者)

 加計問題では、獣医学部新設への関与が疑われた萩生田光一幹事長代行(東京24)は盤石疑惑の“火消し役”を担った山本幸三前地方創生相(福岡10)と松野博一前文科相(千葉3)もリードしている

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/215489/2
「萩生田さんは街宣では、地元・八王子市の公共事業の話ばかり延々と続けます。加計問題については『か』の字も口にしません。『もう誰も問題視していない』とタカをくくっているようなのです」(地元関係者)

 安倍首相の“盟友”たちも当選圏内だ。政治団体「博友会」の「政治とカネ」が問題視された下村博文元文科相(東京11)と、“口利きワイロ”疑惑が原因で「男泣き辞任」した甘利明元経済再生相(神奈川13)はともにテッパンである。

 国会答弁で「役所の原稿を朗読する」と失言した江崎鉄磨沖縄・北方担当相(愛知10)は優勢。「震災があったのが東北の方でよかった」と言い放った今村雅弘前復興相は比例九州ブロック3位に入り、ほぼ当選圏内だ。“パンツ泥棒”疑惑の晴れない高木毅元復興相(福井2)は余裕シャクシャク。共謀罪法を巡ってトンデモ答弁を連発した金田勝年前法相(秋田2)も接戦を一歩リードしている。

 これだけの疑惑大臣の“ミソギ”を許していいのか。国民はいま一度思い返した方がいい。





(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2017/10/00016799
【速報】加計学園獣医学部、23日にも認可 同日に孝太郎理事長が記者会見
2017年10月16日 17:07

田中龍作ジャーナルが政府関係者から入手した情報によると、文科省の大学設置審は衆院選投票日翌日の23日にも加計学園・岡山理科大学獣医学部の設置を認可する方向で最終調整に入った。
 
 同日中に加計孝太郎理事長が記者会見を開く。
 23日に認可を発表するのは世論が安倍自民大勝に沸く翌日だ。国民が安倍政権を支持したのだから異論は言わせない、という官邸の高圧的な姿勢が はっきりと 表れている。

 獣医学部をめぐっては、建設費の水増し請求やバイオハザードの危険性が指摘されているが、衆院選の圧勝を受けて安倍官邸が力でウヤムヤにすることになる。
 加計学園は経営悪化で極度の自転車操業となっており、もし獣医学部が認可されなければ倒産するものと見られている。
 加計学園を倒産させれば、加計理事長から真相を洗いざらいしゃべられる。それを恐れた安倍官邸が文科省に圧力をかけて設置を認可させた、との見方がある。
 文科省高等教育局大学設置室は田中龍作ジャーナルの電話取材に「設置審の開催日程は非公表につきお答えできない。答申があればその日に公表する」と答えた。




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「横須賀ストーリー」山口百恵

最近、「懐かしのフォークソング・歌謡曲」といった歌番組が、よく放送されていますね。
当ブログの読者の皆さんは、私の音楽嗜好をマニアックだと思われているかもしれませんが、ある意味それも事実でしょうが、「普通の青春ソング」のような曲も好きであり、このような番組も、けっこう観ています。

先日、超久々に、このような曲を録音した昔のテープを聴きました。
昭和51年(1976年)の紅白を録音したものである。
今の若い人には信じられないでしょうが、テレビから録画ではなく録音することが当時はできたのである。
そして聴き直してみると、どの曲も歌心があり、実にいいのである。
今と違って〝歌謡曲が輝いていた時代”なのである。

前置きが長くなりましたが、このような経過で、今週と来週(土日を除く)は、このテープに収められていた昭和51年(1976年)の紅白の曲を紹介することにしたいと思います。
そういうわけで、〝歌謡曲が輝いていた時代”の〝誰もが知っている普通の曲”の魅力をご堪能ください(笑)

今日の1曲は、山口百恵の「横須賀ストーリー」です。





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「Suedi Koum」Noura Mint Seymali

今日の1曲は、モーリタニアの女性歌手/アールディン奏者のヌーラ・ミント・セイマリの「Suedi Koum」です。







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「Dark Was the Night, Cold Was the Ground」Blind Willie Johnson 、Ry Cooder

今日の1曲は、ブラインド・ウィリー・ジョンソンの「Dark Was the Night, Cold Was the Ground」です。


ライ・クーダーのヴァージョンです。







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「If I Had A Hammer」Pete Seeger、Peter, Paul and Mary 、Sam Cooke 、Aretha Franklin 、忌野清志郎 

今日の1曲は、「If I Had A Hammer」です。
この曲は、ピート・シーガーとリー・ヘイズによって書かれたものであり、1949年6月3日、ニューヨークの聖ニコラス・アリーナでアメリカ共産党の主導者たちを集めた謝恩会でピート・シーガーとリー・ヘイズによって初めて演奏されました。
歌詞は「もしも私にハンマーがあれば 朝から晩まで打ち続けるだろう 国中を回って  あぶないぞ!  気を付けろ!」と、戦争に対する警鐘を歌ったものである。
八百長戦争を企む憲法破壊勢力が席巻しているこの国で、今こそ声を大にして歌うべき曲ではないでしょうか。

ピート・シーガーのヴァージョンです。


ピーター・ポール&マリーのヴァージョンです。


サム・クック のヴァージョンです。


アリサ・フランクリンのヴァージョンです。


忌野清志郎のヴァージョンです。



最後に、カラオケです。Let’s Sing Everybody(笑)



<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1670.html
ELVIS COSTELLO 2016年コンサート評
「エルビス・コステロが日本の聴衆に本当に伝えたかったことは?」







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「Your One And Only Man」 Otis Redding

今日の1曲は、オーティス・レディングの「Your One And Only Man」です。







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「I'm Glad You're Mine」Al Green

今日の1曲は、アル・グリーンの「I'm Glad You're Mine」です。






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「Sinners Prayer」Ray Charles 、Lowell Fulson 、Ray Charles with B.B. King 、B.B. King, Billy Preston, Bruce Willis

今日の1曲は、Ray Charles の「Sinners Prayer」です。


Lowell Fulson のヴァージョンです。


Ray Charles with B.B. King のヴァージョンです。




最後に、B.B. King, Billy Preston, Bruce Willisによるレイのトリビュートです。







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最強コンビ(チーフタンズ&カルロス・ヌニェス)が織り成す珠玉の音楽 The Chieftains

「Santiago」The Chieftains


1996年のチーフタンズのアルバムである。
アルバム全体を通してスペイン・ガリシア地方のバグパイプ、ガイタ奏者のカルロス・ヌニェスが参加していることが、最大の特徴だろう。

アルバム冒頭の5曲は「サンティアーゴへの巡礼の旅」という括りの題名が付いて、
組曲のようになっている。

「チャラパルタ」は、スペイン北部バスク地方の古代楽器の名称であり、その音色でスタートする。

「アルク・ダンツァ/アリン・アリン」は、バスクのフリー・ダンスのための楽曲である。ケパ・フンケラのアコーディオン演奏が実にいい。

「ダム・ペイターファミリアス/アド・アナム」は、中世の曲である。巡礼の旅人の間でとても人気があった聖歌である。

「聖歌隊員の決闘」は、パディ・モロニーのユーリアン・パイプとカルロス・ヌニェスのガイタ、アイルランドとガリシアのバグパイプの共演である。圧巻の一言です。

「グアダルーペ」は、ゲスト参加のリンダ・ロンシュタットとロス・ロボスによるデュエットである。メキシコ色が満開のこの曲は、実にトロピカルである。

「ミーニョ・ワルツ」は、マット・モロイのフルートが素晴らしい。

「出帆/ムイネイラ・デ・フレキシド」は、チーフタンズとカルロス・ヌニェスが最初に一緒に演奏した曲である。実に勇壮な曲だ。

「サンティアーゴ・デ・クーバ」と「ガイエギータ/ツタンカーメン」は、キューバで現地のミュージシャンと録音したものであり、ライ・クーダーがマンドーラで参加している。「ティアーズ・オブ・ストーン」は、「男の約束など信用するな」という若き乙女に忠告する意味が込められているという美しい曲だ。

「ダブリン・イン・ヴィーゴ」は、ガリシアの中心都市ヴィーゴにあるダブリンというアイリッシュ・パブでのライヴだ。こちらにも熱気が伝わって来る

11月の日本公演が楽しみである。





評点:100点







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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
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