2017年08月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2017年08月の記事

「Maple Leaf Rag」 Scott Joplin

今日の1曲は、Scott Joplinの「Maple Leaf Rag」 Scott Joplinです。







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「Poupée de cire, poupée de son(夢見るシャンソン人形)」 France Gall 、弘田 三枝子、石川ひとみ、島谷ひとみ、石川梨華

当ブログにご訪問いただいている方は、一般読者の方以外に様々なタイプのブロガーさんがおられます。
犬のブログ、猫のブログ、写真のブログ、あやしいシャンソン歌手のブログ等々。
皆さん、当ブログで嘘世界の情報に気づきながら、気づかないふりをして普通の記事を書いておられるようです・・・

今日の1曲は、フランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」です。




フランス・ギャルが日本語で歌っています。


弘田 三枝子のヴァージョンです。


石川ひとみのヴァージョンです。



島谷ひとみのヴァージョンです。


石川梨華のヴァージョンです。





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「罪と罰」THE HIGH-LOWS

今日の1曲は、ハイロウズの「罪と罰」です。




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「戦慄のプレリュード」頭脳警察

今日の1曲は、頭脳警察の「戦慄のプレリュード」です。

https://www.youtube.com/watch?v=H37rX_YXuVk





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飢饉発生の本当の理由は?

「日本原住民史序説」太田竜


1981年の書である。
本書執筆時の著者は、まだ「陰謀論」的世界に目覚めておらず、
太田龍ではなく太田竜と名乗っていた。
しかし、当時から確固たる信念を持ち、圧倒的な存在感を有していたことは、
文体を見れば理解できる。
以下、一部引用する。




*ここに云う「原住民」とは何か。それは、国家権力形成以前の本来の、本源的、根源的な、土着の人間を意味する。
「日本列島原住民」とは何か。それは、国家権力形成以前から日本列島に土着していた人々を意味する。
私にとって「日本列島原住民史」とは何か。それは、約二千二、三百年前、日本に国家権力が登場してから、圧迫され、次第に表舞台から姿を消して行った日本原住民の魂を今日によみがえらせる実践とたたかいを意味する。
それではその日本原住民の魂とは何か。それはどこに見ることができるのか。それをよみがえらせるために、私たちはまず第一に、なにをなすべきなのか。
私は1971年に、このようにみずからに問うた。
そして私は、「まず、アイヌモシリ人民志願者として、アイヌモシリ建国、独立のたたかいに参加すること。これが第一に着手すべき任務である。」という風に自分自身に対して答えた。
・・・・・(中略)・・・・・
私たちは、アイヌ同胞と共に、日本国の一億奴隷集団に対して、アイヌをふみつけにし、アイヌを虐待し、アイヌをはずかしめながら、なに食わぬ顔をしてきれいごとを並べ立てる一人一人の日本人に対して憤怒の激情に駆られている。
・・・・・(中略)・・・・・
そもそも、現在の日本人とはどういうしろものなのか。我々は日本原住民の子孫であるが、天皇と征夷大将軍によって奴隷とされた日本原住民の子孫である。そして昔奴隷となることを拒否した日本原住民のもっとも勇気ある人々、我々の先祖の中でもっともすぐれた人々は、アテルイのように、天皇と征夷大将軍によって首を打ち取られ、その血筋は根絶やしにされたのである。我々は、天皇制権力に降伏して奴隷とされた日本原住民の子孫なのである。
・・・・・(中略)・・・・・
だからこそ、明治以降、「天皇を長とする単一民族としての日本民族」という体制を完成させるために、日本帝国主義権力は、アイヌと沖縄のこの社会秩序を解体粉砕することを、重要な政治目標として追及して来たのだし、学者、アカデミズムが動員されたわけである。
このような、日本帝国主義による、アイヌ、沖縄(及び奄美)滅亡解体の攻撃は、いま現在、時々刻々に、実行されている。それゆえ、いま、この攻撃に対抗し、対決する具体的な行動に立ち上がろうとしないすべての日本人奴隷集団たちは、日本帝国主義によるアイヌ、沖縄滅亡作戦のまぎれもない共犯者、加担者、加害者の役割を果しているわけである。
自分自身の足もとのこのような根本問題を無視黙殺し、或いは見えないふりをし、タナ上げし、あとまわしにして、きれいごとの美辞麗句を並べ立てる人々に対して、私たちは憎しみと軽蔑の気持ちをおさえることができない。


*藤井平司は、「水田稲作は、進歩の名において、権力者がやらせた『コメつくり』である。その性格は『反自然的農業』であった」(『共存の諸相』125頁)と叙べている。この権力的農業、反自然的農業こそ、天皇制の歴史的出発点である。

*古代に於て農民生活の不安と言えば、飢饉であった。飢饉の文献が残っているのは、千四,五百年以降のことである。それ以前には、恐らく飢饉というものを知らなかったであろう。なぜなら、凶作に対する準備が、平常から十分に整っていたからである。
古代は部落に氏神を置き、氏神の森の中に米蔵があり、部落が共同にこれを管理していた。その共同管理の代表者が、即ち神主であったのである。
聖徳太子の時に百済仏教が伝来して日本は仏教国となった。百済仏教では各村落の公団が僧侶によって巻き上げられ、これが為に上古以来の慣例で会った公団の共同管理が一挙にして僧侶の特権管理に移った。この方式が聖徳太子の手によって日本にも適用された。
これが為に氏神を擁して公団の作物を備荒貯蓄として共同に管理していた古代風俗は、根本から破壊され、その当然の結果として、飢饉というものが起こり出した。
既に推古朝に於ける聖徳太子摂政の時に非常に大きな飢饉があったのである。
天武帝の仏教政治は富豪と仏教の結合搾取であり、富豪と仏教が表裏から百姓を搾り、・・・・・この間にも、天武帝より持統帝に引き続き大飢饉が起っている。

*朝鮮半島経由の天皇一族=日本列島の外からの武力侵略者集団は、天ノ朝を滅ぼし、その稲作農耕のシステムという財産を乗っ取る形で武力征服王朝をつくり上げようとしたのであるから、彼らは、しばらくの間は、みちのくを化外の地として放置したわけである。
縄文人の伝統を色濃く受けついで来たみちのくの世界と、日本の中央政府の激突、全面対決は『古事記』『日本書紀』以降に来た。ある種の日本人にとっては、記紀は日本民族の原点と信じられているが、みちのくの蝦夷にとっては、記紀は唐帝国の占領軍の指揮のもとに、唐帝国の文字、ことばで書かれた。日本列島全体を唐の属国として組み込もうとする外来武力征服者たちの歴史偽造の宣言でしかない。

*鈴木治『白村江』(学生社刊)は、大要、次のごとく論旨を展開している。
・・・・・(中略)・・・・・
(5)唐羅連合国の放った間諜は、天智10(671)年、天智天皇を暗殺した。これは天智天皇が唐に挑戦したことに対する、唐側の報復である。
(6)壬申の乱は、かいらい政権をつくるための唐占領軍によるクーデターである。すなわち、唐は抵抗した天智を殺し、その子大友皇子が即位して弘文天皇となるや、天智の弟大海人皇子、及び大多数の宮廷貴族を買収して、弘文天皇を殺し、大海人を天武天皇として立てた。
(7)天武朝は唐羅連合国の謀略によって生まれ、その後は執拗な唐羅の影響下におかれた。
(8)天武朝には大臣がいない。郭務悰のひきいる二千人の「CIA」が権力を行使したのである。
・・・・・(中略)・・・・・
(16)大和における唐のCIAの政治的拠点として、純唐系の薬師寺がつくられた。
(17)大宝律令は、唐占領軍による押付け憲法である。
(18)唐は平和無抵抗主義の仏教をひろめて日本の対唐抵抗の気力をなくし、国力消耗策として、遷都、国分寺の建設を強要した。この結果、苛酷な納税と徴用となる。
・・・・・(中略)・・・・・
(21)唐本国の衰退(755~63年、安禄山、史思明の乱を転機とする)と、日本に対する唐の権力の弱体化に乗じて、奈良朝末期、唐に亡ぼされた百済系の貴族が、桓武(781年即位)―藤原のコンビで日本の国政を支配下におき、彼ら自身が日本化しはじめ、ここに日本文化が定着する。

大宝律令の編集者とは、19人の名が、公式史に記されている。この中に薩弘恪という、れっきとした唐人が入っている。その半数近くは、唐系の姓名を名乗っている。
編集の内容とは、唐帝国の当時の律令の丸写しである。「メイド・イン・ジャパン」という、見えすいたカッコだけつけているものの、これは余りにも明白な唐側出先権力による律令の押し付けである。唐帝国の従属国としての格付け確認である。





(管理人)
アイヌ問題に関する著者の記述には、鬼気迫るものを感じた。
著者は樺太生まれであることもあって、
アイヌ、蝦夷、沖縄の人々に対する思い入れが人一倍強いのだろう。
確かにアテルイの想いを推察すると、「天皇と征夷大将軍によって首を打ち取られ、その血筋は根絶やしにされた」ことに対する怨恨は、想像を絶するものであったことは間違いない。
アテルイの想いは、外国勢力によって根絶やしにされた、我々の先祖である日本原住民を代表する想いであるだろう。
我々は、明治以降の学者、アカデミズムが、このような日本原住民の正当な歴史を抹殺することを目的とした外国勢力の手先として存在していることを忘れてはいけない。

飢饉に関する記述は、目から鱗だった。
部落が共同管理していた米蔵を、仏教伝来によって僧侶の特権管理に移った結果もたらされたものが飢饉であったとは・・・
イエズス会勢力を中心としたキリスト教によって神社仏閣が破壊されたわけであり、
キリスト教の偽善には大抵辟易している。
しかし、仏教によってこのような破壊行為が行われ、飢饉の原因となっていたのであれば、
日本に仏教が浸透したということも、外国支配者層による「洗脳工作の一環」となるだろう。まぁ結論から言えば、宗教なんてものは支配者層の国民支配ツールの一環として広められたものであり、基本的には信じるべきではないのである。

『古事記』『日本書紀』が古代史の正典とされ、他の歴史書が隅に追いやられている理由は、いまだに外国勢力が日本の古代史を支配している証拠である。
日本原住民の立場からすると、記紀は外国勢力による歴史偽造書であり、外国人支配者によって都合よく改竄された「ものがたり」に過ぎないのである。
明治以降にこの国の支配者勢力は入れ替わったわけであるが、なぜか日本原住民の正当な歴史を覆い隠すという隠蔽工作は、そのまま新たな支配者に継承されているようである。

鈴木治の『白村江』に関する記述も、興味深いものだった。
私が以前記した当時の古代史に関する推察と相通じるものがあった。
郭務悰に率いられた唐の軍隊が天智天皇を暗殺したこと、藤原氏が唐の傀儡であることは、
疑いのない事実であるだろう。

大宝律令に関する記述も、注目すべき内容であった。
編集者の半数近くが唐系の姓名を名乗っているという事実を、
我々は見すごしてはならない。
ウィキには「唐の律令を参考にしたと考えられている」と記されているが、
参考どころか「丸写し」であったというのが、真実なのだろう。
このような歴史的事実から、以下の史実が立証されたことになる。

当時のこの国の支配者層は、唐(藤原氏)と百済・新羅(天皇)の外国政権であった。

明治維新の真相はもちろんのことだが、
この古代史の真相にもいい加減に国民は気づくべきである。
日本が遣隋使・遣唐使を命懸けで派遣した本当の理由に気づくべきである。


評点:70点






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「風だらけ」ラフィータフィー(忌野清志郎 )

今日の1曲は、ラフィータフィー(忌野清志郎 )の「風だらけ」です。 




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ほとんどの思想にかぶれた人間は、「商売右翼」「商売左翼」にすぎないのです

「「本物の右翼はいない」そして「本物の左翼もいない」」


「本物の右翼はいない」というのは、ウジサンケイに限ったことではありません。
安倍や稲田はもちろん、小池の秘書であり都民ファーストの会の代表である野田 数についても同じことです。野田が“日本国憲法無効論に基づく大日本帝国憲法復活”請願を東京都議会に提出したり、「我が国の独立が奪われた時期に制定された」と現行憲法の無効を主張するとともに皇室典範についても「国民を主人とし天皇を家来とする不敬不遜の極み」「国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄」すべきことを主張したりしているのも、単に野田が「純粋な右翼思想の持ち主」であるからではありません。
こいつらは、「自分自身の保身と金儲け」のために“右翼ごっこ”をするように「彼ら」悪魔勢力に命じられた、憐れな売国奴にすぎません。
原爆を落とされた(もしくは地上起爆させられた)アメリカに対して文句ひとつ言おうともしないことから、こいつらの思想とやらが偽物であることが証明されています。
ウジサンケイについては、韓国(その上は「彼ら」)の支配下であることは明らかです。
外国勢力の支配下にある組織が、右翼もクソもないのです。
そして、「本物の左翼もいない」のも、言うまでもないことです。
ほとんどの思想にかぶれた人間は、「商売右翼」「商売左翼」にすぎないのです。
「自分は本物の右翼だ」「自分は本物の左翼だ」だと思っている“幸せな”人間がいるとしたら、その人間は「単なるアホ」だということですよ。




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/08/post-3388_2.html
産経新聞OBが驚きの社内事情を証言!「本物の右翼はいない」「幹部は商売右翼」「東京新聞に記者が大量移籍」
2017.08.14

幹部は商売右翼、新入社員は他紙を落ちて仕方なく…

 まず、素朴気になるのが、なぜ、産経には他の全国紙・ブロック紙ではほとんど見られない“ユニークすぎる極右記事”が並ぶのかということ。さぞかし、社内はネトウヨだらけなのかと思いきや、本気の右翼思想をもっている人はあまりいないらしい。
 まず、松沢氏が「『産経』の社員が、みんな右翼かというと、そんな人はほとんどいません」と切り出すと、OBのA氏も幹部批判をしながら、こう語った。
「取締役会に出たことのある人の話なんですけど、「『産経』の取締役は本当にひどい。どうしようもない奴らばかりだ。こんな無能な連中が取締役でいて、いい会社になるわけがない」とこぼしていました。幹部は思想的にも普通の人だったと思うんですけど、メディアにおける『産経』の位置づけからして、「商売右翼」でしか生きられないんですよね。幹部も社員も右翼的な思想とは全く無縁といって差し支えないと思います。
『産経』で経営者になったり、局長になる人は、そういう風に自らをしつけるというか、振る舞うほかないのかもしれません。左翼はあんまりいないでしょうけど、ホンモノの右翼もほとんどいません

 他紙に比べてシェアが低い産経が生き残りのために、右派読者にターゲットを絞ってどんどん極端になっているという話はよく聞くが、このOBによると、幹部もただの「商売右翼」らしいのだ。
 一方、産経新聞に入ってくる新入社員たちの実態、メンタリティを明かすのは、同じくグループOBのB氏だ。
「そもそもどういう人が入ってくるかというと、「朝・毎・読」(『朝日新聞』『毎日新聞』『読売新聞』の略)とNHKの試験を落ちた人が『産経』を受けて、それぞれおさまっていきます。
 そういう意味では、東京本社の記者はかなりコンプレックスが強いです。学歴的にも華々しい人はあまりいませんし。学校の成績も入社試験の成績もイマイチだった人が入ってきます。そして、東京本社の記者は自分の紙面を恥じている人が多い。本当は『朝日』に行って、カッコ良く社会批判の記事でも書きたかったんだけど、そうは問屋が卸さなかった。仕方なく『産経』に入り、「ジャーナリストになりたいという夢」は一応、表面的に満たしてくれるので、そこで言われたことをやるという人がほとんどでした。
 世間の評価は特に『産経』東京本社は低いですし、「自分は、こういう記事を書きたいんだ」という志のある人はあまりいませんでした。入社のときにジャーナリストとしての志が、挫けてしまった感じです」
 ようするに、右派イデオロギーと政権擁護を前面に出した、ああいう紙面を本気で書きたいと思って入ってくる記者はほとんどおらず、他紙を落ちて仕方なく入ってきた者もけっこういるらしいのだ。しかも、驚いたのが、産経の記者たちが自分たちの紙面を恥じているという証言だ。
 まあ、普通の知性があれば、あの紙面を恥ずかしいと思うのが当然だが、産経の社員にまだそういう良心が残っていたとは……。しかし、だとしたら、産経の記者としてあんな記事を書き続けるのは相当な苦行だろう。そこで、記者たちが考えるのは「他紙への転職」らしい。
「入社した頃、みんなで「とりあえず『産経』で仕事を覚えて、他に行ってしまおうね」という話はしょっちゅうしてました」(B氏)
 実際、産経新聞では、記者の離職率がかなり高く、入社から数年で他紙や週刊誌に移るケースが頻発していると言われている。もちろん、読売や朝日と比べて給料が圧倒的に安いという事情もあるだろうが、記者たちのこうしたメンタリティも影響しているのではないか。

http://lite-ra.com/2017/08/post-3388_3.html
産経新聞からなんと、東京新聞に記者が大量流出していた

 しかも、同書を読んでいて驚いたのが、産経を辞めた記者が一時、思想的に真逆のはずの東京新聞に大量に転職していたという事実だ。
「『産経』東京本社の中には、『東京』のスカウトマンがいると言われていました。『産経』の社員なのに『東京』からお金をもらって、「これは」と目をつけた記者をどんどんスカウトするのです。一時期、『東京』にものすごい数の記者が移りました。よく笑い話で、「『東京』に移った『産経』グループのOBで、野球チームができるどころか、リーグ戦ができるんじゃないか」と言われていたくらいです」(C氏)
 よくもまあ真逆のスタンスの新聞社に移籍できるものだなと感心するが、もともと、「商売右翼」が多い産経の記者たちは、簡単に切り替えられるということなのだろうか。
 しかし、産経新聞に「商売右翼」が多いからといって、決して侮ったり、無視するわけにはいかない。事実、産経が右派のイデオロギーをむき出しにして、デマの拡散や差別の扇動まで加担し、“日本の恥”としか言いようのないネトウヨを培養してきたことは、幾度となく本サイトでも取り上げてきたとおりだ。
「フジサンケイグループの社内風土や空気は、恐ろしいといえば恐ろしいです。普通の人が志や思想とは関係なく、「ド右翼」「権力の走狗」という風になってしまうわけですから。そうじゃない人は他社に移るか、私のように辞めさせられるかのどちらかです」(松沢氏)
 とりわけ、近年の産経が政権の“広報部”よろしく、権力チェックをする他のマスコミの足を引っ張り、憲法破壊や他メディアへの報道圧力を“応援”する記事を濫造していることは、はっきり言って、戦後の平和主義にとっても表現の自由にとっても害悪でしかないだろう。
 『検証 産経新聞報道』には他にも、産経新聞の経営的な問題やフジテレビとの歪な関係など、興味深い証言が載っている。産経新聞は、フジテレビから陰に陽に資金援助をしてもらってなんとかやっている状況で、フジに見切りをつけられた瞬間に“おしまい”だというくらい、経営が逼迫しているのだという。
 ネット上では積極的なコンテンツ配信で幅を利かせているように見える産経新聞だが、その実態は読者が思っているよりも何倍も、いろんな意味でヤバいということらしい。
(編集部)




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-20.html
外国勢力に支配された日本
「日本を取り戻せ!日本を支配しようとする外国企業・支配勢力は日本から出て行け!」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html
思想とは 右も左も 根は同じ 全ては芝居 洗脳のため
「ネトウヨって、何者?」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-611.html
マルクスもヒトラーもロスチャイルドも、全て繋がっているのです
「コミュニズム、ナチズム、シオニズム、これらは全て名称を変えたイルミナティによる国民奴隷支配体制のことである」




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「花火」aiko

日本全国各地で花火大会が行われていると思いますが、
今日の1曲は、aikoの「花火」です。





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伊東監督、ご苦労様!

「あ~よかった!」


この世界には、「不思議な偶然」というものが、実際に存在するようである。
今日の1曲で「あ~よかった」をアップした後、千葉ロッテ・マリーンズの記事を見た。
なんと、伊東監督が辞任を発表しているじゃないか!
今日の1曲で「あ~よかった」をアップする直後まで、
私は全くこのニュースを知らなかった。
なんたる「偶然」・・・

でも、本当に、あ~よかった!

伊東を批判してきた私のこれまでのブログ記事が、少しは後押しをしたのだろうか?
この記事や、この記事や、この記事が。
開幕戦の先発メンバーに疑問を呈した記事も書いたが、
本当に嫌な予感が的中してしまった。

たかが1試合だと思ってなめてかかったら、ダメなのである!

この不可思議なスタメンオーダーが、最終的には自分の首を絞めることになったのだ。
ここまで惨憺たる結果を残してしまった以上、監督を辞任するのは当然の結果であった。
球団も本当は中途解任したいところだろうが、昨年までの検討を評価して、
自らの辞任という形で伊東に花を持たせてあげたのだろう。
伊東は今季最後までは監督を続けるらしいが、
最後までオカシナ采配を続けることだけは許されない。

昨日の試合でも、好投していた二木を交代させ、9回にまたもや益田を登板させた。
またもや益田は打たれてしまい、3対2で勝っていた試合を逆転負けしてしまった。
またもや二木の勝利が消えてしまった。
二木を交代させるのなら、何故に最後は内に任せないのか?
もし内が故障しているか何かの問題があって投げることができないのであれば、
他の投手に抑えを任せるか、最後まで二木に投げさせるべきである。
中継ぎなら益田を使ってもいいが、ストッパーで益田を使うのが危険すぎることは、
何度も経験済みじゃないか!
明らかに大敗を喫している試合は仕方ないが、
昨日のようにリードしている試合を不可解な投手交代によって落としてしまう試合が、
今年は多すぎる。

伊東監督を評価すべきことは、以下の2点のみである。

1、 田村を捕手として育てたこと(しかし、反面、吉田は極端に出場機会を減らされた)。
2、 涌井をFAで獲得するのに貢献したこと。

辛口と思われるかもしれないが、これは私の偽ざる心境である。
伊東が最後まで球団を私物化することは、絶対に許されない。

後任候補は井口とフランコらしい。
堀も含めてこの中から後任監督が誕生するのなら、何の心配もないだろう。
誰が選ばれても、選手としての実績も、
マリーンズ球団に対する愛着心を持っているという点でも、
人格者として多くの選手に慕われているという点でも、
申し分のない人選である。
「チームの勝利、そして優勝」という目標に向けて、
血眼になって選手を引っ張っていってくれるだろう。
選手を自身の好き嫌いという個人的感情ではなく、
実力本位で平等に起用してくれるだろう。

マリーンズには潜在的能力を持った選手がたくさん存在している。
その選手を、正しく、公正に、厳しく、愛情をもって、導いてやりさえすれば、
必ずや結果につながることだろう。

来期以降の千葉ロッテ・マリーンズの闘いが楽しみである。
そして、伊東監督、ご苦労様!






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「あーよかった」花*花

今日の1曲は、花*花の「あーよかった」です。




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「This Land Is Your Land」Woody Guthrie、Peter, Paul and Mary 、Bruce Springsteen、Pete Seeger & Bruce Springsteen

今日の1曲は、昨日紹介した「Will the Circle Be Unbroken」経由で「When The World's On Fire」のメロディーを踏襲した、ウディ・ガスリーの「This Land Is Your Land」です。
ガスリーは「アメリカ賛美の曲ではない」と主張しているようですが、「この土地はあなたと私の土地だ、みんなの土地だ」という歌詞は、アメリカ賛美としか聞こえません。
私は「この土地は侵略者である白人が先住民から武力で奪い取った土地だ」と、言いたいです。



Woody Guthrieのヴァージョンです。


Peter, Paul and Mary のヴァージョンです。


Bruce Springsteenのヴァージョンです。


Pete Seeger & Bruce Springsteen のヴァージョンです。




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「Will the Circle Be Unbroken」The Carter Family、June Carter Cash、The Nitty Gritty Dirt Band 、John Lee Hooker 、Mavis Staples& Joan Osborne & Bonnie Raitt

今日の1曲は、「Will the Circle Be Unbroken」です。
この曲は、Ada Ruth Habershon 作詞、Charles Hutchinson Gabriel 作曲によって、1907年に書かれた讃美歌です。

1927年にThe Carter Familyによって「Can the Circle Be Unbroken (By and By)」のタイトルで発表されました。


June Carter Cashのヴァージョンです。


The Nitty Gritty Dirt Band のヴァージョンです。


John Lee Hooker のヴァージョンです。


Mavis Staples& Joan Osborne & Bonnie Raittのヴァージョンです。


最後に、ウディ・ガスリーが「This Land Is Your Land」のメロディーはこの曲から影響を受けたと認めているThe Carter Familyの「When The World's On Fire」です。しかし、この曲の元歌が「Will the Circle Be Unbroken」であることは一目瞭然ですね。



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「Big Legged Mamas Are Back In Style Again」 Taj Mahal

今日の1曲は、タジ・マハールの「Big Legged Mamas Are Back In Style Again」です。







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「Frankie and Johnny」Sam Cooke、Elvis Presley 、Johnny Cash 、Mississippi John Hurt 、Big Bill Broonzy 、Stevie Wonder

今日の1曲は、アメリカン・トラディショナル・ソングである「Frankie and Johnny」です。

Sam Cooke のヴァージョンです。



Elvis Presley のヴァージョンです。
最後にエルビスが撃たれてしまいます。


Johnny Cash のヴァージョンです。



Mississippi John Hurt のヴァージョンです。


Big Bill Broonzy のヴァージョンです。


Stevie Wonderのヴァージョンです。



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「Muddy Water」Aretha Franklin

今日の1曲は、アリサ・フランクリンの「Muddy Water」です。







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「Don't Throw Your Love On Me So Strong」Albert King、T-Bone Walker、Al Kooper&Mike Bloomfield

今日の1曲は、アルバート・キングの「Don't Throw Your Love On Me So Strong」です。



Tボーン・ウォーカーのヴァージョンです。


アル・クーパー&マイク・ブルームフィールドのヴァージョンです。








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原因を理解していない人間が、結果を変えられるわけがないのである

「太平洋“八百長”戦争を理解していない人は、「常識」のない人です」


以前、ネットでこんな質問がされていたようです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12147766757?__ysp=5pyd6a6u5oim5LqJIOS4ieS6lSDkuInoj7E%3D
三井三菱など財閥も、日本軍国主義・侵略戦争を経済面から誘導したのに、何故余り戦争責任が問われないのですか。
まあ、三菱重工など財閥系軍需企業は、安倍自民の軍事政策で、武器輸出・戦
争法案・軍拡対立ナショナリズム煽動で、大儲けですね。




私がお答えしましょう。

戦争が八百長だったからです。
八百長戦争に“協力”した財閥系企業に戦争責任が問われるはずがないでしょう。


太平洋戦争は八百長であった。
こんな分かり切った「常識」を、いまだに大多数の国民は理解していない。
テレビ・新聞を中心としたダマスゴミの情報を中心に生活している人は、
一生騙され続けられることだろう。
いや、死んでからも騙され続けられるのだろう。
戦争で殺されても、「偶然発生した戦争で殺された」と思ったまま死んでいくのだろう。

この「常識」をいまだに理解されていない人は、
当ブログの「戦争」のカテゴリーの過去記事を見てほしい。
“普通の理解能力のある人間”ならば、簡単に理解してもらえるはずである。
詳細は過去記事をきっちりと読んでいただきたいのだが、
「太平洋戦争が八百長だった証明」のポイントを少し書いておく。


・東京大空襲で皇居や財閥系企業の施設は被害を受けなかった。

・三菱重工広島造船所や長崎造船所は広島、長崎の原爆投下でも被害はなかった。

・東京裁判では米国にとって最大の「敵」であったはずの人物は無罪とされた。

・天皇の戦争責任を追及したアメリカ人ジャーナリストのバーガミニは、日本ではなく米国から妨害工作を受け、ジャーナリスト生命を断ち切られた。

・戦時中、財閥系企業は「天皇の軍隊」を利用して莫大な利益を上げた。

・財閥解体なんて嘘八百であり、戦後も存続・拡大し続けている。

・昭和天皇はガーター騎士団の一員(エリザベスの臣下)であった。
日本がイギリス相手に戦争を起こすということは、君主への反逆を表すことになる。

・石油も鉄くずも所有していない日本が、何故に4年も戦争を続けることが出来たのか。
敵国であるはずの米国から、裏ルートで輸入されていたからだ。

・白洲次郎やヨハンセン・グループは、空襲や原爆の情報を事前に教えられていた。

・満州国で実権を握っていたのは、岸信介をはじめとした田布施グループである。

・満州国で岸信介は麻薬を取り仕切っていた。
麻薬の製造方法や販売手段を日本は知らなかったはずである。
それらの情報を教えたのは誰か。

・田布施グループの一人である松岡洋右が国際連盟脱退のお膳立てをすることによって、
日米開戦の原因を作った。

・ロンドン海軍軍縮条約を締結させて日本海軍の弱体化を謀った幣原 喜重郎は、
フリーメーソンだった。

・幣原喜重郎の妻・雅子は三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の四女である。
ここでフリーメーソンと三菱が繋がってくる。

・太平洋戦争開戦以前に、「日支闘争計画」が存在していた。
これは、日本と中国を戦争させる計画である。

・開戦前の二.二六事件も、終戦の際の八.一五宮城事件も、ヤラセであった。
ともに「あの戦争は軍部が独走して起こしたものであり、天皇は戦争に反対していた」という嘘を広めることが目的だった。



「同じ過ちは繰り返しませんから」などといった念仏を唱えるだけで、真実を理解しようとしなければ、“同じ過ち”を繰り返してしまいます。

原因を理解していない人間が、結果を変えられるわけがないのである。

あなたが日本人であるならば、ここにあげた「事実」を完璧に理解する必要があるでしょう。
私はあえて言いたい。

「太平洋“八百長”戦争を理解していない人は、「常識」のない人です」と。


最後に、「はだしのゲン」の漫画の中で財閥系企業が朝鮮戦争で大儲けしていることを描いている箇所のリンクを貼っておきます。
恐らく作者の中沢 啓治氏は、戦争のカラクリを理解しておられたと思われます。
皆さんも、戦争のカラクリを理解してください。
そして、周囲の人に真実を教えてあげてください。
戦争が創り出されてしまう前に。

「彼ら」の八百長戦争工作は、もう詰めの段階に入っています。




「はだしのゲン」より
http://livedoor.blogimg.jp/googleyoutube/imgs/1/c/1cd1fa5e.jpg



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「Fever」Little Willie John 、Peggy Lee 、Beyoncé、Elvis Presley 、Buddy Guy、Ray Charles & Natalie Cole

今日の1曲は、「フィーバー」です。
この曲は Eddie Cooley と Otis Blackwellによって1956年にリリースされたものです。

オリジナルのLittle Willie John のヴァージョンです。



Peggy Lee のヴァージョンです。


Beyoncéのヴァージョンです。


Elvis Presley のヴァージョンです。


Buddy Guyのヴァージョンです。


Ray Charles & Natalie Cole のヴァージョンです。




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「(You Make Me Feel Like) A Natural Woman」Aretha Franklin、Carole King、Gloria Estefan・Mariah Carey・Aretha Franklin・Carole King・Celine Dion・Shania Twain

今日の1曲は、アリサ・フランクリンの「(You Make Me Feel Like) A Natural Woman」です。


鬼じゃなくて、オバマの目にも涙・・・
作者であるキャロル・キングも聞き入っています。


キャロル・キングのヴァージョンです。


激太りをしたと報道されているマライア・キャリーやセリーヌ・ディオン等との共演です。





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「6:00 Bugalu」Jesse Ed Davis

今日の1曲は、ジェシ・エド・デイヴィスの「6:00 Bugalu」です。







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どーでもいいから、はよ辞めろ!

「私物国家・私物球団」


この国の首相である安倍と、千葉ロッテ・マリーンズの監督である伊東には、
ある意味、共通点がある。

はい、二人の得意技が“私物化”であることだ。

安倍は国家を私物化している。
その説明は不要だろう。

伊東は千葉ロッテ・マリーンズ球団を私物化している。

今日の試合は酷かった。
ルーキー酒居(2軍から上がったばかりである)が好投し、
8回まで楽天打線を1点に抑え、2対1でマリーンズがリードしていた。
酒居のピッチングも素晴らしかったが、キャッチャーの吉田のリードも素晴らしかった。
酒居は球数が少なかったにもかかわらず、9回のマウンドは内に交代させられた。
内は非常に素晴らしい投手だが、
寝違え後に登板した先日、失点をしているので不安だった。
今日のデキからいって、酒居を続投させるべきだと思った。
さらにオカシナ交代だと感じたのは、キャッチャーを吉田から田村に代えたことだ。

嫌な予感は当たった・・・

先頭の銀次にヒットを打たれた。
次の島内に送りバントを決められた。
ウィーラーを敬遠した。
問題はアマダーの打席だった。
アマダーは1発の怖さも少しはあるが、打ち取りやすいバッターである。
酒居はこの試合でアマダーをピンチで3塁ゴロ併殺に打ち取っている。
アマダー対策も、吉田は心得ていたはずである。
内は初球・2球目ともにインコースのボール玉を投げた。
インコースのボール玉を要求したのは田村のリードだった。
カウントが悪くなった結果、アマダーを四球で歩かせてしまったのだ。
決定的なリードミスだった。

安パイであるはずのアマダーを歩かせて、
1アウト満塁の絶体絶命のピンチを自ら作ったのだ。

911じゃないが、「自作自演」である。

温厚な私も(?)、テレビに向かって叫んでいた。

続く聖沢に同点となる犠牲フライを打たれ、
続く阿部にサヨナラ打を打たれてしまった・・・
テレビを消した・・・

ルーキー酒居は“プロ初先発・初勝利”を直前で失った。
酒居はホンネではこう思っただろう。

こんなチームに入るんじゃなかったと・・・

最後まで酒居と吉田のバッテリーで通してほしかった。
仮に酒居が打たれても、打たれた責任は自分にあるのだから、
酒居も納得するだろう。
しかし、このような結果では悔しくて仕方ないだろう。
酒居・吉田のバッテリーに苦しめられてきた楽天にとってこの交代は、
まさに“棚から牡丹餅”だっただろう。

敵は内(*投手の内ではありません)にあり・・・

伊東はいつものようにホザクだろう。

絶対に勝っていた試合をひっくり返された原因が、
“自分のオカシナ選手交代ではなく選手のせいである”と。
または、“やることをやったから仕方がない”と。

国家を私物化する安倍、球団を私物化する伊東。
この二人の悪性新生物を除去するために、
1日も早く、強力な“抗がん剤治療”を望む次第である。




やっぱり予想通りでした。
自分のオカシナ選手交代が敗因であることを少しも認めていません・・・

https://www.nikkansports.com/baseball/news/1867176.html

「痛すぎる負けです、初回の2点だけ。今年はずっと点が取れない」




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「Exodus」 Bob Marley

今日の1曲は、ボブ・マーリーの「Exodus」です。
「Exodus」とは、旧約聖書にある出エジプト記のことです。
ボブはラスタファリズム運動を支持していましたが、これも聖書をもとにしており、ユダヤ教の影響を受けていたと思われます。





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「More Than This」 Roxy Music、 Blondie、Nora Jones

今日の1曲は、ロキシー・ミュージックの「More Than This」です。


ブロンディーのヴァージョンです。


ノラ・ジョーンズのヴァージョンです。





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「Leave or Stay」The Cars

今日の1曲は、カーズの「Leave or Stay」です。








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「(You Make Me Feel Like) A Natural Man」Rod Stewart

今日の1曲は、ロッド・スチュワートの「(You Make Me Feel Like) A Natural Man」です。
この曲は、アリサ・フランクリンの「(You Make Me Feel Like) A Natural Woman」のWomanをManに変えたものです。








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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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