2017年01月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

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2017年01月の記事

「Gimme Shelter」 The Rolling Stones

今日の1曲は、ストーンズの「ギミー・シェルター」です。
この曲は、私にとって非常に思い出深い曲です。
なにせ、結婚式の入場の際に流した曲なんですから(爆)
こんなことをしでかした人間は、日本全国でも私ぐらいではないでしょうか(笑)

ところで、この曲は、戦争が間近に迫っていることを訴えている曲なのです。
「一発の銃で戦争が始まる」と。ピーター・バラカン氏が解説してくれてます。
一発の銃から起こされる“八百長戦争”を、許してはいけません!








「Purple Haze」 The Jimi Hendrix Experience

今日の1曲は、The Jimi Hendrix Experience の「Purple Haze」です。







ヴァチカンが信奉している神はルシファーである

「長州の天皇征伐」~日本の<悲劇>はすべてここから始まった~③(最終回) 太田龍


前回に続く。以下、一部引用する。


*デス・グリフィン著『奴隷制への転落?』、「第12章 日本版『都市再生』はきわめて重要なのでその記述を以下に要約引用、解説する。
・・・・・(中略)・・・・・
アヘン戦争(1839年―1842年)に惨敗した中国(清朝)は、英国王室(ザ・クラウン)の要求を受け入れざるを得ず、1843年以降の中国(清朝)は、皇帝が支配者ではない。皇帝とその一族は名目だけの首領として据えられているだけで、実権は宗家の手に渡った。宗家は、婚姻を通じてロスチャイルド家と結びついているサッスーン家の代理人であった。
1843年から1927年までの間に、中国では、英国の支配に抗して十数回に及ぶ蜂起や反乱が起きた。
1900年(明治33年)初頭、英国王室(ザ・クラウン)は、アジアにおける自らの地位をさらに強化する措置を取った。英国は小国、日本に狙いをつけたが、日本には戦争遂行の能力が十分でなかったので、自国の大兵器製造会社、ヴィッカース社を使って日本を軍事大国に仕立て上げた。ヴィッカース社はロスチャイルド商会の資金提供を受けていた。
1902年(明治35年)1月30日に署名された(日英)同盟の下、日本は英国王室(ザ・クラウン)の太平洋地域における「警察官」となることに同意し、日本陸海軍は近代的装備で武装され、急速に強化された。

1903年(明治35年)7月、英国王室(ザ・クラウン)は、コワントン半島(遼東半島南端)での権益放棄をロシアに対して要求した。ロシアは、そでにこの地における社会基盤整備のため3億ドル(3年前に中国から購入)を使っており、戦争覚悟でこの要求をはねつけた。
英国の手先となった日本がロシアと戦い、日本人は英国王室(ザ・クラウン)のため血を流した。日本は、この英国王室(ザ・クラウン)のための戦争によって、ヨーロッパの金権寡頭権力に対し、とてつもない負債を負った。

*超古代からの秘密言語の主たるものの一つは、オベリスク(Obelisk 方尖塔)であると言う。ラルフ・エッパーソンの『ザ・ニュー・ワールド・オーダー』、第14章「オベリスク」には、次のように述べられている。

現在、全世界で、最も重要なオベリスクは、三塔ある。一つは、ローマ・バチカン、法王庁の聖パウロ広場に建てられてあるもの。そして二つ目は、1881年、ニューヨークの中央公園に、エジプト・アレクサンドリアから運ばれて建立されたもの。三つ目は、米国の首都ワシントンDCに建てられた、ワシントン米国初代大統領記念オベリスクである。
第三のワシントン記念塔には、多くのフリーメーソンの象徴が隠されてある。
フリーメーソン陣営の説明によれば、オベリスクは、超古代から秘密裡に崇拝の対象とされている神、すなわち、ルシファーの象徴である。





(管理人)
「1843年以降の中国(清朝)は、皇帝が支配者ではない。皇帝とその一族は名目だけの首領として据えられているだけで、実権は宗家の手に渡った。宗家は、婚姻を通じてロスチャイルド家と結びついているサッスーン家の代理人であった。」

このデス・グリフィンの著書からの引用文章は、中国近代史の真実を暴露している。
私も以前から、宗三姉妹の物語については怪しさを感じていた。
三姉妹それぞれが孔子の子孫や中国近代史を代表する人物に嫁ぐというのは、
誰の目に見ても異常である。
宗家とは、一体何者であったのか?
宗家についての記述を、下記サイトより一部引用する。


http://taweb.aichi-u.ac.jp/leesemi/ronsyu2/ogawa.htm
一人は金を愛し、一人は権力を愛し、一人は中国を愛した。
「金を愛した」と言われる長女靄齢は,孔子の子孫を称し、金融で巨富をなした山西省の富豪の息子、孔祥熙の妻となった。靄齢は金銭的な抜け目のなさで悪名高い。しかし多くの人々は、彼女が宋一族の運命の操縦者でもあったことを知らない。「もし彼女が男に生まれていたら、きっと中国を支配しただろう」とまでいわれたことがある。
「中国を愛した」とされる次女慶齢は、辛亥革命の指導者で、国父と称される孫文の伴侶となった。慶齢は、夫・孫文の理想に忠実に生き抜いた。彼女は、後に、毛沢東の人民共和国の副主席となった。
「権力を愛した」と言われる三女美齢は、革命指導者として頭角を現し権力を握った蒋介石と結婚した。美齢は歴史上最も有名で最も権力を握った女性の一人となった。彼女が中華民国の元首を背後で操る権力者であったことは公知の事実である。

宋王朝のはじまり
 三姉妹の父親、宋嘉樹は、"チャールズ・ジョーンズ・スン"として知られている。通称、"チャーリー"と呼ばれている。
彼は、海南島の貧農韓家に生まれたが、少年時代に、ボストンで茶や絹を商っていた移民の親類の養子となり、渡米した。この時から宋姓を名乗った少年は商人以外の道を志して家出、潜入した船の船長の厚意により、教会と実業家の援助を受け、神学を修め、牧師となって帰国した。上海で偶然ボストン時代の知人に再会したチャーリーは、彼の義妹に当たる名門の娘倪桂珍と結婚した。倪家は、明代の高官で西欧科学の紹介者であり、また中国で最初にキリスト教信仰を受容したとも言われる徐光啓の子孫であった。宋家の始まりである。
家庭をもったチャーリーは、聖書の出版を手始めに実業家に転身した。宋家には、三姉妹を含め、6人の子供が生まれた。
・・・・・(中略)・・・・・
三姉妹アメリカへ
1904年、靄齢が15歳のとき、中国初の女子留学生として渡米し、ジョージア州のウェストレアン・カレッジに入学した。靄齢は米国で数奇な運命を冒険的に切り開き、リンカーンを尊敬し、祖国の近代化を渇望して、孫文の革命運動を援助する父親の教育を直接受け、意志が強く、行動力もあった。渡米途中の事、同伴者の米国人牧師が出航後まもなく、動向の妻の死去にあい前途靄齢に付き添えないという事になった。彼女は祖国に戻る事を承知せず一人で渡航することを選んだ。そのため、サンフランシスコでの入国の際許可が下りず、拘留された。真相は、中国人移民制限法によるものであったが、入国管理官の態度は靄齢にとって屈辱的で彼女を傷つけた。留学生活も2年を経た頃、靄齢は清国教育視察団を率いて米国に来た伯父に連れられホワイトハウスを訪問した。この時、彼女は、T・ルーズベルト大統領から米国の印象を尋ねられた。彼女は臆することなく入国時の人種差別など不快な体験を述べ、自由と民主を誇る米国でこのような事があって良いものかと詰問したと伝えられている。
靄齢は、2年後、慶齢、美齢の留学と入れ替わりに帰国し、1912年の中華民国成立式典には臨時大総統孫文の英文秘書として、父親と共に列席していた。
 1911年 辛亥革命により最後の王朝が滅び中華民国が成立した事を慶齢が父親からの便りで知った時、彼女は自室の壁から清朝の旗を引きはがし、中華民国の旗を貼り付け、祖国が共和国になったことを狂喜した。彼女はカレッジを卒業すると、母親代わりに面倒をみていた4歳年下の美齢をハーバード大学在学中の弟、宋子文に託し祖国に向かった。


以上、引用終了。


三姉妹の父親、宋嘉樹は、渡米し、牧師となって帰国した、とのことである。
さらには孫文の革命運動を援助した、とのことである。
三姉妹それぞれが渡米留学した、とのことである。

宗家の背後にアメリカがいたことは、明らかである。
この記述に疑問を感じる人も、いるかもしれない。
中国(清国)がアヘン戦争で敗れたのはイギリスではなかったのか、と。
宗家を傀儡として「育てる」目的ならばイギリスに渡航させているのではないのか、と。

お答えします。

イギリスもアメリカも同じなのです。
宗家を操っていたのは、国家ではないのです。
国家を支配している「彼ら」フリーメーソン・イルミナティ勢力なのです。
これは黒船襲来で日本に開国を迫ったペリーがアメリカ人で坂本龍馬や長州勢力を操っていたグラバーがイギリス人であったことと、同じことなのです。
私が「日本を支配しているのはアメリカではなく「彼ら」である」と指摘しているのは、
このことなのです。
日本や中国の「似非革命」や「似非近代化」を操っていたのは、
国家ではなく「彼ら」なのです。
「彼ら」は日本や中国を直接支配することを避け、間接支配を選択したのです。
「彼ら」の代理人として国家をメチャクチャに「改革」する任務を遂行したのが、
日本では伊藤博文を始めとした長州勢力であり、中国では宗家だったのです。
このことが理解できたら、宗家に操られていた孫文や蒋介石の正体が見えてくるでしょう。
辛亥革命の真実が見えてくるでしょう。
「日本や中国の「似非革命」や「似非近代化」が国家・国民のためのものではなく
「彼ら」のためのものであった」という近代史の真実が、見えてくるでしょう。
さらに言えば、「明治以降に始まった日本のアジア侵略や日清・日露戦争の実体」が、
見えてくるでしょう。
バカなネトウヨは、日本のアジア侵略を正当化することに血眼になるだけで、
「侵略資金・戦争資金・軍事兵器がどこから調達されたのか」ということを一切考えない。
いや、考える力がない。救いようのない“空っぽ頭”である。

バカなネトサヨにも言っておきます。
日本のアジア侵略や戦争反対を叫ぶだけで、物事の本質が理解できていない。
明治以降の日本が何故にアジア侵略や日清・日露戦争に向かったのかが分かっていない。
政治家や軍人だけを非難してもダメなんですよ!
政治家や軍人が誰に支配されていたかを理解しないとダメなんですよ!
それを理解できずに単にバカの一つ覚えのように戦争反対を唱えているだけでは
ダメなんですよ!

バカなネトウヨとネトサヨに教えといてやる。

明治以降に始まった日本のアジア侵略や日清・日露戦争の実体は、
日本の意思によるものではないんですよ!

日本は「彼ら」に命じられて太平洋地域における「警察官」とさせられ、
「彼ら」のためにアジア侵略や日清・日露戦争に邁進したんですよ!

戦争に勝ったところで日本は何の利益を得ることも出来ずに、
「彼ら」に融資された戦争資金の借金漬けにさせられたんですよ!

はっきり言って、何も知らない国民は、国家のためだと騙されて犬死させられたんですよ!

太平洋戦争も同様に、
何も知らない国民は、国家のためだと騙されて犬死させられたんですよ!

戦争なんてもんは、
勝っても負けても国家・国民にとっては「百害あって一利なし」なんですよ!


当ブログでは耳にタコができるほど書いてきましたが、
全ては明治維新という名の極悪国家転覆クーデターから始まっているのです。
だから、「明治維新の真実」を、完璧に理解しなければいけないのです。
「八百長戦争の真実」を、完璧に理解しなければいけないのです。

最後に本書では、「オベリスクの正体」が紹介されていました。

「オベリスクは、超古代から秘密裡に崇拝の対象とされている神、
すなわち、ルシファーの象徴である」と。

「彼ら」が日本や中国を始めとした他国を支配するためのツールとして
キリスト教が用いられてきました。

キリスト教徒は、自分たちの信じる宗教が誰によって支配されているのかということに、
気づかなければいけません。

キリスト教・カトリックの総本山であるヴァチカンにオベリスクが建てられている理由に、
気づかなければいけません。

ヴァチカンが信奉している神はルシファーである」という真実に、
気づかなければいけません。

「彼ら」がルシファーを信奉しているキリスト教をツールとして国民を騙し、
八百長戦争・八百長侵略を遂行してきた
」という真実に、気づかなければいけません。



評点:80点




「EVERYBODY KNOWS ABOUT MY GOOD THING」THE ROLLING STONES 、 LITTLE JOHNNY TAYLOR

今日の1曲は、ストーンズの「EVERYBODY KNOWS ABOUT MY GOOD THING」です。


原曲のリトル・ジョニー・テイラーのヴァージョンです。







「I Got to Go」THE ROLLING STONES 、LITTLE WALTER

今日の1曲は、ストーンズの「I Got to Go」です。


原曲のリトル・ウォルターのヴァージョンです。








「新非常識! 2016年嘘八百ニュース」(後半:7~12月)

「新非常識! 2016年嘘八百ニュース」(後半:7~12月)



「新非常識! 2016年嘘八百ニュース」(後半)が、
始まりまっせ~(笑)
前半と同じく、12本をアップします。




*思想とは 右も左も 根は同じ 全ては芝居 洗脳のため
「ネトウヨって、何者?」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html


*根本的に腐りきったこの国のシステムに、 いい加減気づけよ 国民! 少しは怒れよ 国民!②
「君が代はいつ誰が作った? そしてマスゴミ誕生の目的は?」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1587.html


*右を向いても 左を見ても 莫迦と阿呆のからみあい
「傷だらけの人生、嘘だらけの日本」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1592.html


*「悪行を行なっている中心勢力はアシュケナジー・ユダヤ(ハザール)だ」というのも、捏造工作の一環なのでしょう。
「レンヌ=ル=シャトーの謎~イエスの血脈と聖杯伝説~」④(最終回)
マイケル・ベイジェント、リチャード・リー、ヘンリー・リンカーン
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html



*『現代人が理解しておかなければならない太平洋八百長戦争講話』
「太平洋八百長戦争の真相を追う<石原莞爾・箕作 元八・松岡 洋右 篇>」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1645.html



*日本は太平洋戦争に負ける前から、すでに負けていたのだ!
「アーミテージ・レポートとは何か、そしてアーミテージが語る報復とは何か」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1650.html



*貸し付けに利子を課すことこそが諸悪の根源だ
「寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学 カナンの呪い」③
ユースタス・マリンズ
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1714.html



*小松左京はエイズの到来を予言していた?
「映画「復活の日」とフォート・デトリックとエイズの不思議な関係」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1749.html



*トランプはアメリカ国民を“再教育”するためのツールなのではないのでしょうか
「地球温暖化もこの世界も、全てが“でっちあげ”である」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1769.html



*カストロは、キューバを通過する麻薬から得た利益で大金持ちになった
「フィデル・カストロ追悼特集」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1783.html



*「日本野球の父」=「日本フェビアン協会設立者」
「キリスト教=フリーメーソン=共産主義=フェビアン主義=優生学=新世界秩序」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1793.html



*「虎の穴」の使者である、ミスターXならぬ、ミスターAに騙されてはいけません!
「タイガーマスクの正体は伊達直人だが、伊達直人の正体は何者でしょうか?」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1795.html





「Playground」 XTC

今日の1曲は、XTCの「Playground」です。






「Harvest Festival」XTC

今日の1曲は、XTCの「Harvest Festival」です。





「Stairway to Heaven」 Led Zeppelin

今日は、鬼塚英昭氏の命日です。
マスゴミには全く報道されず、ひっそりと鬼塚氏が他界して1年が経ちました。
数少ない「本当の事」を語った真実のジャーナリスト、鬼塚英昭氏を讃えたいと思います。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1403.html
“八百長戦争”のことを日本で一番訴ていたジャーナリストは、間違いなく鬼塚氏であるだろう
「タブーを恐れずに真実を告発した“本当に勇敢なジャーナリスト”、鬼塚英昭氏が逝く」



今日の1曲は、Led Zeppelinの「Stairway to Heaven」です。







「Higher Love 」Depeche Mode

今日の1曲は、Depeche Mode の「Higher Love」です。




「新非常識! 2016年嘘八百ニュース」(前半:1~6月)

「新非常識! 2016年嘘八百ニュース」(前半:1~6月)



2015年に引き続き、昨年度私がアップした嘘ニュースのベストを振り返ってみようと思います。
「新非常識! 2016年嘘八百ニュース」の始まり始まり~(笑)
あくまでも適当に選びましたが、適当に選ぶのも、それなりに大変でした。残念ながら、カットした記事も、けっこう有ります。
今日は、前半12本をアップします。







*清原を叩いても、麻薬の元締めは一切叩かないマスゴミ
「嘘八百の麻薬報道、嘘八百のTPP報道」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1362.html

*戦争は いつもイルミの 八百長よ
「核戦争 それをやっちゃ おしまいよ」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1383.html

*幣原喜重郎もマッカーサーも、同じ仲間だということです。 はい、フリーメーソンです!
「日本国憲法を創った勢力と日本国憲法を改正したい勢力は、同一勢力だった」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1391.html

*私たちもとんでもないものを残そうとしているわ。たとえばプルトニウム。プルトニウムの半減期は確か──
「嘘八百の復興予算、嘘八百のシーシェパード、嘘八百のイスラエル医療団、嘘八百のガメラ・・・」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1414.html

*創世記3章22節→スカル&ボーンズ→ブリュッセル偽旗テロ
「ブリュッセル偽旗テロの首謀者は、スカル&ボーンズ関係者である」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1426.html

*高市早苗さん、「電波停止などと発言するのなら、真っ先にNHKを電波停止にするべきではありませんか」
「NHKの偏向・洗脳報道、これこそ放送法違反ではないのか!」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1442.html

*そして詐欺師は大衆が詐欺の被害に遭っていることに気づくことを、一番恐れているのです
「パナマ文書騒動の真相を探る」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1456.html


*先生、間違ってますよ。明治から現在までの“本当の日本の歴史”は、これこれこういうことなんですよ
「シェールガス~メタンハイドレート~ちきゅう~日本郵船~三菱~安倍を結ぶ、1本の“黒い線”を追う」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1470.html

*「うつくしい・・・」というような“統一教由来の美辞麗句”を好んで用いる輩を、信用してはいけません。
「悪事を起こす際、事前映像や事前予告を残す習性を持つキチガイども」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1477.html

*何が日本の文化大使だ! 日本の文化とイルミナティの文化をはき違えるんじゃないよ!
「日本の文化を知らない日本人、日本の文化を理解している外国人」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1478.html

*反戦? 原子力推進? 予言者?
「鉄腕アトム誕生の目的は? 漫画の神様・手塚治虫の正体を探る」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1536.html

*トランプがエスカレーターを下るシーンも同じであるだけでなく、トランプが右手を上げ、次に左手の親指を立てるところまで同じなのである
「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居②」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1550.html


「Silicone Grown」 The Faces

今日の1曲は、フェイセズの「Silicone Grown」です。




イエズス会=ヴェネチアの黒い貴族=メディチ家=ヴァチカン=マルチン・ルター

「長州の天皇征伐」~日本の<悲劇>はすべてここから始まった~② 太田龍


前回に続く。以下、一部引用する。


*「宗教」とは、ラテン語ら由来の英語、レリジョンreligionの訳語だと言う。
この翻訳がそもそもおかしい。西洋人のレリジョンの本質は精神的拘束、精神的監禁、精神的囚人化、精神的奴隷化、マインドコントロールの体系、と表現しなければならない。
したがって、この西洋的レリジョンの枠組は、精神的に奴隷化させられる人々の群れと、精神的に奴隷化する支配階級、主人階級、エリート階級と、この二者によって構成される。
このようなものとしての「レリジョン」は、日本、そして中国には、もちろん、存在しなかった。
一神教は、この精神的監獄体系の完成体であり、そしてこのことは、一連のキリスト教用語の中に、隠しようもなく、明白に露呈されている。例えば、sheepと言う英語は、「羊」の集合名詞でもあると同時に、「(キリスト教の)教区民」の意味でもある。
つまり、キリスト教の世界は、<GOD=主人=飼主>→<牧羊犬としての教会牧師>→<羊としての信者=家畜人>と言う、三層構造からなっている。
キリスト教の原型としてのユダヤ教の構造は、<ヤーヴェ>→<選民としてのユダヤ>→<選民ユダヤの家畜たるべきその他の人類=ゴイム>という具合。

日本人は、フランシスコ・ザビエル以来、キリスト教に巻き込まれているのであるが、一向にこの構造が分からない。日本史上、初めてそれを見破って明らかにした日本人は、『家畜人ヤプー』の作者、沼正三、ただ一人であろう。家畜人ヤプーは、神として白人貴族を崇拝する。つまり、それがヤプーに与えられる宗教である。

*イエズス会とは何者か。この問題については、日本民族は、筆者の平成4,5年以降の警告的文章以前には、完壁な無知の状態にあり続けていた。イエズス会の正体とその設定の真相を知るためには、「ヴェネチアの黒い貴族」の歴史を知らなければならない。なぜなら、イエズス会の本当の創立者は、「ヴェネチアの黒い貴族」だからである
「ザ・ヴェネチアン・コンスピラシー」(『ザ・キャンペイナー』1981年9月号、22~46頁。ウエブスター・タープレイ)の叙述を、次なる風に要約しておく。

・イエズス会を作った首謀者は、「ヴェネチアの黒い貴族」の中でも、最も高貴な家系の一つである、ロンギ(Longhi)家の御曹司、ガスパロ・コンタリーニ(Gasparo Contarini)である。
・コンタリーニ家は、7人のドゥーチェ(Doge)を輩出した。「ドゥーチェ」は、ヴェネチア共和国の「総督」のこと。
・コンタリーニは、ヴェネチア共和国のヴァチカン駐在大使に任命され、そこで、1527年、メディチ家出身のクレメント7世をローマ法王として擁立した。
・コンタリーニとその一門は、イグナチウス・ロヨラのイエズス会を育成し、ローマ法王庁内の反対を押し切って、イエズス会をローマ法王後任の修道会とした。
・ヴェネチアの黒い貴族は、15世紀、イタリアに生まれたルネッサンス運動を抹殺しなければならなかった。
・その仕掛けの一つが、キリスト教カトリック教会の分裂と弱体化である。
・そのために、ヴェネチアの黒い貴族は、ルターを使っていわゆる宗教改革運動を演出し、
・そして、次に、ロヨラのイエズス会を作って反宗教改革運動を演出し、
・かくして全ローマ・カトリック教会をまっぷたつに分裂させ、血みどろの殺し合いに持っていった。





(管理人)
著者の「宗教」についての解釈は、見事としか言いようがない。
「宗教」はレリジョンreligionの訳語であり、精神的拘束、精神的監禁、精神的囚人化、精神的奴隷化、マインドコントロールの体系であると述べている。
そして、この「レリジョン」の代表格であるキリスト教は精神的監獄体系の完成体であり、
末端の信者は<羊としての信者=家畜人>であると指摘している。
さらには、ユダヤ教においては、ユダヤ教徒ではない大衆を、<選民ユダヤの家畜たるべきその他の人類=ゴイム>であると指摘している。
私は、「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の正体はユダヤ教徒ではなく偽ユダヤであると思っているので、この指摘には疑問を感じている。
但し、ユダヤ教徒が人種差別思想を打ち出しているタルムードを本当に信じているのであれば、著者の指摘は正しいことになるだろう。
もし読者の中でユダヤ教徒の方がいるのであれば、「ユダヤ教徒はタルムードを本当に信じているのかどうか」ということを教えていただきたいと思う。
しかし、本当にタルムードを信じているのであれば、表立っては公表できないだろうから、沈黙を貫かれることだろう。
「はい、私はタルムードを信奉しています。ゴイムなど家畜同然だと思っています」などとは言えないでしょうからね(笑)
よって、「我々ユダヤ教徒はタルムードなどを信じていない。タルムードを信じているのは偽ユダヤだ。
我々ユダヤ教徒は人種差別主義者ではない」という反論がない場合は、著者の指摘が正しいものだと判断します。
つまり、「彼ら」悪魔勢力の正体は偽ユダヤだけではなくユダヤ教徒そのものである、と。

イエズス会に関する記述も、大変興味深かった。
イエズス会を作った首謀者は、「ヴェネチアの黒い貴族」の中でも、最も高貴な家系の一つである、ロンギ(Longhi)家の御曹司、ガスパロ・コンタリーニ(Gasparo Contarini)である、とのことである。
そして、ガスパロ・コンタリーニは、1527年、メディチ家出身のクレメント7世をローマ法王として擁立している。
ここで一つの方程式が成り立つ。

イエズス会=ヴェネチアの黒い貴族=メディチ家=ヴァチカン」という方程式が。

免罪符を使ってヴァチカンが腐敗していった裏には、メディチ家がいたのである。
そして、「カトリック教会の腐敗を訴えて宗教改革運動を起こしたマルチン・ルターの背後には、ヴェネチアの黒い貴族がいた」とのことだ。
しかし、「イエズス会を作って反宗教改革運動を演出したのも、ヴェネチアの黒い貴族である」という。
ここで新たな方程式が成り立つ。

イエズス会=ヴェネチアの黒い貴族=メディチ家=ヴァチカン=マルチン・ルター
という方程式が。

つまり、「カトリックとプロテスタントの対立」というのも“やらせ”だった、
ということである。
「八百長戦争」ならぬ「八百長宗教戦争」であると。

どうやら、中世の時代から「嘘八百のこの世界」は成立していたようである・・・

しかし、ルターは、「ユダヤ人と彼らの嘘」という小冊子を残している。
ここには私が先程示した、「ユダヤ人とタルムード信仰に対する疑念」と類似した、
ルターの「偽らざるユダヤに関する憤り」が、記されている。
ルターは「彼ら」に操られて宗教改革運動を演出したのかもしれないが、
この小冊子を残した事実から、最終的には「彼ら」と戦った人物だと、私は判断している。

最後に、カトリック教会の分裂と弱体化を目的としてルターによる宗教改革運動を演出した勢力と、ルターに対抗する反宗教改革運動を演出する目的でイエズス会をつくった勢力が、共に「ヴェネチアの黒い貴族」であったという驚愕の事実を、我々は覚えておくべきである。そして、この「ヴェネチアの黒い貴族」(=「彼ら」イルミナティ)が21世紀の現代もこの世界を支配しているという事実も、我々は覚えておくべきである。

「Another Day of Sun」ミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』より

今日の1曲は、ミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』より「Another Day of Sun」です。






「My Bonnie」The Beatles、Ray Charles、Laura Wright

トランプ大統領が、誕生しました。

http://www.asahi.com/articles/ASK1M7RDKK1MUHBI03Z.html?iref=comtop_8_02
トランプ大統領が就任 団結訴え「共に米国を偉大に」
2017年1月21日03時25分

「不動産王」と呼ばれ、公職経験のない初の大統領が米国に誕生――。共和党のドナルド・トランプ氏(70)が20日正午(日本時間21日午前2時)、連邦議会議事堂前の就任式で第45代大統領に就任、トランプ時代の幕が開けた。就任演説では、国益を最優先する「米国第一主義」を掲げ、雇用創出や不法移民対策などを強調。排外主義的な発言などで「分断」が広がる中、どう米国を導くのか注目される。

議事堂前の「ナショナル・モール」に集まった支持者から時折「USA」コールも起きる中、トランプ氏は就任式で宣誓。その後の演説で「ワシントンから権力をあなた方、国民に戻す」と強調した。「ワシントンは繁栄したが、人々は共有していない。仕事はなくなり、工場は減った」と述べ、既得権層を打ち崩し、中間層を底上げする姿勢を示した。

 大統領選勝利の原動力となった白人労働者層を意識してか、「2017年1月20日は、国民が再びこの国の統治者となった日として記憶されるだろう。我が国の忘れられた男性や女性が忘れられることはない」と訴えた。さらに「我々の素晴らしい国に、新たな道路、橋、空港、鉄道を作る」とも話し、雇用確保や社会資本整備を政権の最優先課題とする方針を示した。

 また、「この日から、America First(米国第一主義)になる」と米国益を最優先する考えを強調。「貿易、税制、移民、外交のすべての意思決定は、米国の労働者の恩恵になるようにする」として、環太平洋経済連携協定(TPP)からの離脱や北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉を念頭に、保護主義的な貿易政策を打ち出す姿勢を示した。不法移民の排斥やイスラム教徒の入国禁止などを選挙戦で訴えたことから広がった米社会の分断を修復するため、「米国は一つになった時、止められない」と国民の団結を呼びかけた。

 また、新政権は発足当初から、犯罪歴のある不法移民の措置や、メキシコとの国境での壁建設、国内のテロ対策など重点課題に着手する方針だ。トランプ氏は演説の最後、「我々は共に、アメリカを偉大にする」と選挙中のスローガンで締めくくった。





トランプは、TPP離脱を正式に発表しました。
私の予想を、ものの見事に覆してくれました。
選挙中は「TPP断固反対」とアピールしながら、何もなかったように国民を騙した誰かさんとは大違いです。
私はトランプを信用しているわけではありませんが、公約を守るという「子どもでも理解できる当たり前の事」を実行したことは、高く評価したいと思います。
これで「遺伝子組み換え食品大量輸入問題」や「ISDS条項による多国籍企業の利益が日本国家の法律より優先されるという問題」が、棚上げとなりました。
実際問題、日本がTPPという極悪協定から逃れられる方法は、トランプによるアメリカの離脱以外には存在していなかったでしょう。
ヒラリーが大統領になっていたら、100%日本はTPPに参加させられていたでしょう。
マスゴミは嘘ばかりを垂れ流していますが、この真実を日本国民は正しく理解するべきでしょう。
心配なのは、トランプの暗殺です。
トランプが暗殺されたら、アメリカのTPP離脱も白紙撤回される可能性が高いです。
そうならないことを願いたいと思います。
しかしトランプさん、「イスラム国はオバマとヒラリーが作った」と「本当の事」を語っている割には、
イスラムをテロリストと決めつけ、非難しているのは、どーゆーことですか?
本当のテロリストはアメリカ・イスラエル国家であり、国家を支配している「彼ら」でしょう?
やはり、あなたも「彼ら」のお仲間の一人に過ぎないんですか?
まだまだトランプを信じることはできませんね・・・

トランプが就任演説で「bring back」という言葉を連発していたので思いつきましたが、
今日の1曲は、スコットランド民謡の「マイ・ボニー」です。

ビートルズのヴァージョンです。


レイ・チャールズのヴァージョンです。



ロ-ラ・ライトのヴァージョンです。


カラオケです(笑)



夏目漱石が語る「馬鹿と自惚れと狂気を兼ね備えた病人」とは?

「長州の天皇征伐」~日本の<悲劇>はすべてここから始まった~① 太田龍


2005年の書である。複数回に分けて記す。以下、一部抜粋する。

*「日本殺し」の主犯は、ユダヤイルミナティ金融寡頭権力である。そのための効率のよい物心両面作戦は、日本の徹底した近代化である。その最大の決定的障害物は、「断じて日本は近代国家であってはならない」と、固い信念と正しい縄文来の直観をお持ちになっていた孝明天皇であった。
それゆえ「除去」すべし。ユダヤイルミナティ金融寡頭権力は単刀直入である。容赦はしない。
ただし、下手人は同胞日本人であらねばならぬ。
そこで勇躍抜擢されたのが、長州下忍でフリーメーソン、グラバーの「下男(ハウスキーパー)」をしていた「馬鹿と自惚れと狂気を兼ね備えた病人」(夏目漱石の「奸賊」伊藤博文初代総理大臣評)伊藤博文である。
長州伊藤は公卿岩倉具視と謀り、孝明天皇を弑逆、さらに睦人親王が明治天皇として践祚(せんそ)されるや、日を待たずの殺害。長州藩の隠し玉、大室寅之祐を明治天皇にスリ替える。
かくて、倒幕、長州は、関ケ原合戦の屈辱を雪(すす)ぐ、つまり私怨をはらすのである。

それが明治維新である。
長州一味にとって、尊王攘夷はまやかしそのものであった。
尊王どころか、孝明天皇、睦人親王(本物の明治天皇)の連続殺人の張本人である。
攘夷どころか、西洋の手先になって、日本古来の醇風(じゅんぷう)美俗を徹底的に、「改革、改革」、「文明化、文明化」の掛け声高く、ぶっ壊しまくったのである。


*さらに、鹿島昇は、明治42年10月26日、伊藤博文を暗殺したとされた朝鮮の壮士、安重根(アンジュングン)の斬奸状(ざんかんじょう)を問題とする。

・・・・・安重根は・・・・・その『斬奸状』のなかで、伊藤博文の罪を15カ条あげ、はじめに、「一、1867年、明治天皇陛下父親太皇帝陛下(孝明天皇)弑殺大逆道之事。・・・・・」

大室寅之祐=明治天皇スリ替え工作を隠蔽するために「長州黒手組」と言う秘密結社が存在しており、田布施町出身の岸、佐藤の兄弟は大室近祐翁の証言によれば、実は差別を事とする秘密結社「長州黒手組」の所属メンバーであった(『裏切られた三人の天皇』)。





(管理人)
孝明天皇・睦人親王(本物の明治天皇)弑逆事件、明治天皇スリ替事件は、以前から取り上げているが
日本人が絶対に知っておかなければならない最重要事項である。
何故なら、これをきっかけとして日本は「彼ら」の完全支配下となったからである。
現在の日本の支配者層も、これをきっかけとして自分たちの権力を手に入れた勢力の末裔なのである。
現在の日本の支配者層は、不正を基にして成り立った売国奴集団の末裔であるのだ。
この国をロスチャイルドを始めとした「彼ら」悪魔勢力に売り渡し、その褒美として現在の地位を手に入れた勢力の末裔なのである。

こいつら売国奴集団の末裔が、いまだにこの国を不正支配しているのである。
その一人が安倍であることは、言うまでもないことである。
こいつら売国奴集団の末裔が、「明治の日」をつくろうとし明治をテーマとした国策映画をつくろうとしている理由はここにあるのだ。

このこと(孝明天皇・睦人親王(本物の明治天皇)弑逆事件、明治天皇スリ替事件)を無視して安倍を支持しているネトウヨなる輩は、こいつらの末端に位置する売国奴か、歴史を正しく理解する能力のない救いようのないバカのいずれかである。
ネトウヨは韓国を批判することが多いようだが、伊藤博文を暗殺した安重根がこのこと(孝明天皇・睦人親王(本物の明治天皇)弑逆事件、明治天皇スリ替事件)を知っていたことを理解していない。
情けないことに、ネトウヨなどよりも安重根の方が、日本や天皇の事を想っていたのである。
売国奴集団の末裔にとっては、このことが国民に広まっては困るのである。
自分たちの現在の地位が極悪非道の不正行為によって手に入れたものだということが、国民に知れ渡ってしまうからである。
だからマスゴミは、徹底してこのことを隠蔽しようとしている。
マスゴミの中でも一部の勇気ある善良な精神を持った人物によってこのことを暗に告発した番組が放送されていることに、少しの希望を感じるが。

それにしても、夏目漱石は、「本当の事」が語れる立派な人物だったようである。
伊藤博文のことを「馬鹿と自惚れと狂気を兼ね備えた病人」と評していたとは、いやはや実に痛快である。
夏目漱石は、当然、このことを理解していたのであろう。

最後に「長州黒手組」のことを案内しているサイトがあったので、その部分を抜粋しておく。
大本教関連のサイトらしいが、思想云々についてはスルーしておく。
オウムもそうだが、何故か宗教組織は裏社会の実態を理解しているように感じる。
やはり、何らかの点で「彼ら」と繋がっていることが、その理由なのだろうか。
ちなみに、私は何の宗教も信奉していないことを、改めて述べておきます(笑)



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欧州と日本の黒手組組織 そもそも長州には黒手組なる秘密組織が存在したという。現代風に表現すれば諜報機関とでもいえようが、彼らは血判をする代わりに、墨を塗った掌で手形をおして盟約をしたために、黒手組といわれた。なお黒手組とは、普通セルビアの民族主義者により、今から百年前の一九十一年に結成された秘密組織・テロ組織を普通指す。日本語では「黒い手」「ブラックハンド」。 一九一四年のサラエボにおいてオーストリア皇太子フランツ・フェルディナント大公を暗殺したサラエボ事件に関与したとされる。サラエボ事件をきっかけとして第一次世界大戦が勃発した。大公を暗殺したセルビア人のガヴリロ・プリンツイプという青年は、黒手組フリーメーソンであり、暗殺はフリーメーソンの指示があったと裁判で告白していている。 長州の黒手組と、セルビアの黒手組の名前の一致は偶然だろうか?セルビアの黒手組が皇太子を殺して、サラエボ事件をきっかけに第一次世界大戦を起こし、長州の黒手組が天皇、あるいは親王を殺して明治維新を起こしたのか。さて、黒手組の頭領は当時長州で上忍に昇格した木戸孝允であったという。木戸孝允を匿ったのが、出口王仁三郎聖師の恋人 八木弁の父、八・一八の政変で七卿に従った八木清之助。和宮の墓(伝承)を建立してもいる。木戸孝允の後を伊藤博文が継ぎ、その地位は山縣有朋へと受け継がれた。 この秘密組織は奇兵隊を組織し、幕府の長州征伐に対抗する兵力不足を補い、倒幕の戦闘に悲惨な戦いを命じている。慶応元年(一八六五)に長州藩が幕府軍の侵攻に備えるため発した兵制によれば、奇兵隊の総官は山内梅三郎・軍監、山縣狂介、定員三百七十五名とあり、営所は赤間関(下関)となっている。これらの部隊には大村益次郎の指導で長崎、グラバー商会から買い入れた新式銃(実は米国南北戦争で使われた中古品であった)で装備し、洋式訓練で調練した為、士分の侍で編成された部隊と何ら違いがないほどに精強部隊となった。加えて、奇兵隊隊員の中には元来賎民出身者が多く、彼らは松下村塾出身の志士達に王政を復古すべしと教育され、部落解放の夢を実現すべしと指導されて教練されたために、彼ら一人の戦力は幕府兵十人に匹敵したというほど精強部隊であったという。後に日本陸軍の要が長州によって握られるが、その原点とも考えられる。孝明天皇の暗殺については、前号で記載したため割愛する。 さらにこの二人は孝明天皇の実子である陸仁親王を殺害し、大室寅之祐とすり替えて明治天皇(図十二)としたとの説もある。大室寅之祐は長州の田布施町麻郷出身、彼は後醍醐天皇の三代後の南朝・松良天皇の末子・光良親王の末裔との伝説があり、その真偽はともかく南朝の後胤とされている、一八五一年生まれ・饅頭職人であったが、下関へ行って奇兵隊・力士隊へ入隊したといわれ、このすり替えに伊藤が深く関わっている。饅頭とは土饅頭という形で墓を意味するから、「饅頭をつくりに行く」とは、「死体の山を築きに行く」とも読める。 北朝系の有栖川熾仁親王のご落胤が存在する 伊藤と行動を共にしていた山縣は当然この事実を知っていた。つまり、北朝系統の天皇は睦仁親王の暗殺で表面的には途絶えたこととなる。 明治天皇がすり替えられた事について聖師は巧妙に我々にメッセージを発している。山縣に取って天皇すり替えは最も守らなければならない秘密であり、北朝系の天皇を謀殺し、その血筋は断絶させたはずであった。しかるに大正初期から、「北朝系の有栖川宮熾仁親王のご落胤が存在する」との噂に加え、続々と宮中関係者や軍人がそれを信じて大本教に入信、そして大正天皇の体調不良(お脳の病気)、皇太子はまだ若年にして、山縣から見れば意に添わず、政治的にも台頭する政党政治家に押され気味の情勢の中で、出口王仁三郎(図十三)の存在は決して愉快なものでは無かったと思われる。




このサイトでは、長州黒手組とフリーメーソンの類似性を指摘している。
この類似性は決して偶然ではない、と述べておく。
そもそも、グラバーの手引きでイギリスに渡航した長州ファイブを始めとした長州勢力が、フリーメーソンと関係がないと考える方が、どうかしているのである。

著者は、「天皇の長州征伐」ではなくて、「長州の天皇征伐」というタイトルを付けている。
私は、本書を読む直前まで「天皇の長州征伐」というタイトルだと思い込んでいた。
しかし、このタイトルは、まさにその通り(真実)である。
そして、日本の<悲劇>はすべてここから始まった、というサブタイトルを付けている。
これまた、まさにその通り(真実)である。

日本国民は、このこと(孝明天皇・睦人親王(本物の明治天皇)弑逆事件、明治天皇スリ替事件)を、完璧に理解しなければならない。
そうしなければ、日本の<悲劇>は、永遠に続いていくだろう。
売国奴集団の末裔は、ご主人様である「彼ら」悪魔勢力の命令に従って、新たな“八百長戦争”に国民を巻き込もうとしている。

日本の<悲劇>を演出し、誘導しようと企む悪魔の策略に、我々は騙されてはいけない。





「Lambada」Kaoma

カオマの元ボーカル、ロアラ・ブラスが亡くなりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000000-jij-int
「ランバダ」のロアラ・ブラスさん死去=焼けた車内で発見―ブラジル


今日の1曲は、カマオのランバダです。
ご冥福をお祈りいたします。






「Movin' on without you」宇多田ヒカル

今日の1曲は、宇多田ヒカルの「Movin' on without you」です。




「そばかす」 JUDY AND MARY

今日の1曲は、JUDY AND MARYの「そばかす」です。




彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ。

「悪魔の手先が支配しているこのファシズム社会で「本当の事」を語るということ」




今まで活躍してこられた真実告発系のブログが、続々と終了もしくは更新されなくなっているようである。
悪魔の手先が支配しているこのファシズム社会で「本当の事」を語ることは、
並大抵の事ではないようである。
当ブログとしても、とても他人事とは思えない。
一円にもならないのにこんなヤバイ「本当の事」を語り続けるということは、
ひょっとしたら自殺行為なのかもしれない・・・
いくら危険を冒してヤバイ記事を書いても、一部の方から感謝のコメントを戴けることはあるが、
それなりにアクセスがある割には大半が何の反応もない。
「私は誰のためにこんな記事を書いているのか」と、時々思う。
「あほらしい」とさえ、時々思う。
私がブログで「本当の事」を語るのは、生まれつきの脳天気な性格と、
自分が知ってしまったからには黙ってはいられない、という単純な想いゆえである。

先日紹介した「本当の事」を語るドイツ人記者が心臓発作で死亡したようである。
私は知らなかったが、この国においても同じような事件が起きていたようである。
「本当の事」を語ったことが理由かどうかは知らないが、
動燃の総務部次長が怪死していたとのことである。
もし操り人形から脱出されたのであれば、「本当の事」を語れる大統領であるトランプさん、
「マスゴミ=CIA」との対決姿勢を鮮明にされているようだが、
くれぐれも暗殺されないことを願いたいものである。

「本当の事」を語る危険性は十分分かるが、国民を騙すことをCIAと一体化して行動しているダマスゴミの嘘情報のみが唯一の情報源となるというのも、これまた恐ろしいことである。
もうしばらくは、性懲りもなく“ささやかな抵抗”をしていく所存である。





(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160000/
2017.01.16
ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した

ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した。享年56歳。この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている。ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ。ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している。西側の偽報道は根が深い。

 西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている。例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている。

 その記事によると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働いているだけではなく、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)

 400名以上のジャーナリストをCIAが雇っていることは、1975年に設置された上院の情報活動に関する政府工作を調査する特別委員会(フランク・チャーチ委員長)や下院の情報特別委員会(ルシアン・ネッツィ委員長/後にオーティス・パイクへ変更)による調査で判明していた。ワシントン・ポスト紙のウォルター・ピンカスは1967年に自分自身でCIAとの関係を明らかにしている。

 記事を書く直前、バーンスタインはワシントン・ポスト紙を辞めている。同紙ではこうした問題を採りあげることができなかったということだが、それは当然。第2次世界大戦後、アメリカの支配層は情報操作プロジェクト、いわゆる「モッキンバード」を始めているのだが、その中心にいたひとりがワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムなのだ。

 そのほかの3名はウォール街の大物弁護士で秘密工作の黒幕とも言うべきアレン・ダレス、彼の側近だったフランク・ウィズナーとリチャード・ヘルムズ。ウィズナーは同じ時期に破壊活動を目的とした秘密機関OPCを指揮、ヘルムズは1966年から73年までCIA長官を務めている。(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)

 ウォーターゲート事件でニクソンを追及していた当時、ワシントン・ポスト紙の社主はフィリップ・グラハムの妻だったキャサリン。世界銀行の初代総裁だったユージン・メイアーの娘でもある。また彼女の親友、ポリーはウィズナーの妻だった。

 日本ではワシントン・ポスト紙と並ぶ「言論の象徴」的な新聞と見なされているニューヨーク・タイムズ紙の場合も実態は同じ。例えば、1953年にアメリカ政府がイギリス政府と組んでイランの民族主義政権を倒そうとしていた際、ニューヨーク・タイムズ紙のケネット・ラブ記者は報告書をCIAのアレン・ダレスに提出していた。(Jonathan Kwitny, “Endless Enemies”, Congdon & Weed, 1984)

 モッキンバードにはCBSの社長だったウィリアム・ペイリー、TIME/LIFEを発行していたヘンリー・ルース、ニューヨーク・タイムズの発行人だったアーサー・シュルツバーガー、クリスチャン・サイエンス・モニターの編集者だったジョセフ・ハリソン、フォーチュンやLIFEの発行人だったC・D・ジャクソンなども協力している。

 ちなみに、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の瞬間を撮影したいわゆる「ザプルーダー・フィルム」を隠すように命じたのはこのC・D・ジャクソンだ。この人物はドワイト・アイゼンハワー政権で大統領特別補佐官を務めているが、第2次世界大戦では心理戦に加わっていた。つまり、メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていたのだ。

 その後、ロナルド・レーガンが大統領になるとプロパガンダを目的とする計画が始動する。アメリカ国内における「プロジェクト・トゥルース」と国際的な「プロジェクト・デモクラシー」だ。後にふたつは合体、1983年にレーガン大統領がNSDD(国家安全保障決定指示)77に署名してからプロジェクトは新しい段階に入った。プロジェクトの中枢機関としてSPG(特別計画グループ)がNSC(国家安全保障局)に設置され、偽情報を流して相手を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けようとする。(Robert Parry, “Secrecy & Privilege”, The Media Consortium, 2004)

 勿論、プロジェクト・デモクラシーは本来の民主主義と無関係。民主主義を口実としてアメリカ支配層が気に入らない国の体制を破壊、自分たちに都合良く作り替えようというのである。軍事侵略やクーデターを正当化する口実を人びとに信じ込ませることが重要な目的のひとつだと言えるが、逆に事実を伝える記者は邪魔になる。

 例えば、1982年1月にエルサルバドル軍による虐殺事件を記事にしたニューヨーク・タイムズ紙のレイモンド・ボンナー記者。その事件は前年12月に同国の北部で引き起こされ、女性や子供を含む村民約800名が殺害されている。当時、この地域で生活していたのは約1000名がいたとされているので、約8割が殺されたことになる。殺戮は大人の男性から始まり、若い女性は殺害の前にレイプされ、子供はナタやライフルで頭蓋骨を割られたという。

 こうした記事やアメリカ大使館からの報告書をワシントンは無視、国務次官補のトーマス・エンダースとエイリオット・エイブラムスは虐殺に関する記事を誤報だと非難、「民間」のメディア監視団体AIM、あるいはウォール・ストリート・ジャーナルの論説欄がボンナーたちを激しく攻撃、ニューヨーク・タイムズの幹部編集者エイブ・ローゼンタールはボンナーを1983年にアメリカへ呼び戻している。(前掲書)

 日本のマスコミが単なる権力者の走狗に過ぎないことは言うまでもないが、こうしたアメリカの有力メディアで支局長を務めていた人物が日本のマスコミを批判する本を書くのもお笑い種。その前に自分が所属している新聞社の実態を問題にする必要があるだろう。それともアメリカの有力メディアが行っている偽報道はかまわないと考えているのだろうか?





(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2017/01/00015186
怪死の動燃・総務部次長 妻「もんじゅ維持のために1人が死んだ」
2017年1月16日 19:26

「もんじゅ」のナトリウム漏れ事故(1995年末)の対応をめぐり怪死を遂げた動燃総務部次長の妻が警察に夫の遺品の返還を求めている裁判 ―
 きょう午後、東京地裁で最終準備書面が提出され、結審した。陳述書を読み上げる妻の手は小刻みに震えていた。
 動燃の西村成生(しげお)・総務部次長は事故発生から約40日後の1996年1月、東京都中央区のビジネスホテルの非常階段下で遺体となって発見された。
 警察は飛び降り自殺と発表した。だが30mの高さからタイル張りの地面に激突したにしては、遺体に壊滅的な損傷はない(最終準備書面)。
 トシ子さんが対面した遺体は一回り大きく膨れあがっており、アザがあちこちにあった。殴りまくって遺書を書かせたのだろうか。
 西村総務部次長の妻トシ子さん(原告)が警察に返還を求めているのは、死体発見当時、夫が身に着けていた衣服と動燃からのFAXだ。
 死体は何より雄弁である。衣服を戻せば死体の状況が推測される。警察は飛び降り自殺説が覆されることを避けたがっているようだ。
 会社側からの指示が書かれていたものとみられるFAXも自殺説の否定につながるのだろうか。警察は返還を拒否している。
もんじゅの廃炉決定後、初めての口頭弁論に臨んだトシ子さんは次のようにコメントした。
 「もんじゅを維持するために1人が亡くなった。(国家権力は)メディアを押さえつけて、もんじゅを延命した。
 飛び降り自殺したというが、一切ホテルに泊まった証拠は出てこない。時間が経ったんじゃなくて、時間が経つ前からぜんぜん捜査していなかった。
 何でこんなことが成り立つのか? 日本の原子力政策では
」。
 動燃は事故のもようを記録していたビデオを隠していた。これが発覚し西村さんはマスコミ対応に追われていた。そして怪死・・・
 もんじゅ がなければ西村さんは死ぬ(殺される)ことはなかったのである。

 26年間、トラブル続きでほとんど発電することのないまま廃炉が決まった「夢の高速増殖炉」。
 事件はでたらめな国策の果てに起きた。判決は3月13日に言い渡される。西村さんが再び(※)暗闇に葬り去られることのないよう祈るのみだ。
   ~終わり~





(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001108.html
2017年01月17日08:37
カテゴリ
世界を支配しているCIA3派とは・・・・
http://themillenniumreport.com/2017/01/exposed-cia-the-swamp-monsters/
(一部のみ)
1月14日付け

EXPOSED: CIA –The Swamp Monsters

世界を支配しているCIAの3派

By the Anonymous Patriots
The Millennium Report Exclusive

(非常に長い記事ですので、一部しかお伝えできません。ご了承ください。残りの部分はサイト内の記事をご覧ください。)

CIAの国内におけるスパイ活動は全ての米国民を標的にしている。いつ米国民がCIAに狙われ銃で撃たれてもおかしくない状況にある。
大統領選での様々なハッキング騒動は大統領選を無効にするためにCIAが行った偽旗であり、これには国を混乱に陥れているCIAの派閥争いも絡んでいる。
現在、CIAの派閥闘争及びCIAとCIAほど重要でない他の諜報機関(FBI、NSA、国土安全保障省、NIA国家情報機関、その他)の闘争が進行中である。
このような諜報機関同士のスキャンダル合戦は今に始まったものではないが。
米政府の代弁者でしかない主要メディアでさえ、米諜報機関同士の争いが起きていることを報道している。
CIAは他の全ての政府系諜報機関のトップに君臨している。
大統領令は極秘に扱われ、CIA以外の諜報機関には知らされることはない。
大統領の国際的な極秘事項に対してはCIA以外の諜報機関は部外者となる。

現在、オバマ大統領は、米議会、最高裁判所、米国民の承認を得ずに国際戦争を行っている。オバマ大統領は、NDAA(直訳:国防権限法)を修正し大統領の権限を増大させたため、米議会の承認なしに国内外で様々な戦争を行うことができるようになった。オバマはこの8年間で数々の違法な大統領令を確立させ、大統領の権限をかつてないほどに増大させた。
オバマが確立させた大統領令の下で国の安全を理由に大統領はアメリカの全資産を強奪できるようになった。
更に恐ろしいことは、CIAは、国際安全保障の名の下に大統領の上に立つことができるということだ。

CIAは、米連邦議会、大統領、米国民よりも優位な位置に自らを置き、秘密裡に何でも行えるようになってしまった。
CIAの絶大な権限で主要メディアはトランプ次期大統領に関するねつ造報道(ロシアのハッキングやロシアの脅迫など)を展開している。イギリスからこの国へ偽の調査書類が送られた。そしてCIAはトランプ次期大統領に対する
組織的誹謗中傷キャンペーンを実施している。


DNI国家情報長官のジェームズ・クラッパー氏(James Clapper)はCIAが提出した偽の調査書類に同意したことで、政府諜報機関の無能さが露呈した。

1981年にレーガ大統領が大統領令によりDNI国家情報長官を創設した主な理由は、米軍の高級将官が運営していたNSAをなくすためだった。DNIの職務はCIAの監視役として定義され、全諜報機関のトップに立った。しかし彼はCIAを支配することはできない。

国内外の情報活動に携わっている政府機関は世界各地に1271機関あり、政府から委託された民間会社は1931社存在する。つまり、85万4千人以上の職員が機密情報を取り扱っている。
諜報部員は85万4千人以上存在する。

クラッパーDNI国家情報長官は米議会で真実を話すことを宣言したにも関わらず、NSAは米国民の個人情報を収集していないと嘘をついた。
クラッパー氏はDNIに任命される前に、英軍に機密情報を提供している会社(Detica)の業務最高責任者を務めていた。同時に他の民間諜報機関(SRAとBoozAllen Hamilton)にも勤務していた。

クラッパー氏は諜報活動のための約75億ドルの年間国家予算を管理している。また彼はイギリスの元民間スパイである。それでも彼はトランプ氏に関する主要メディアのねつ造報道を見抜けなかったのである。
つまりこの男はプロの諜報部員を従えて年間75億ドルの予算を管理してるのにもかかわらず、CIAがトランプ氏を中傷するために偽の情報を流していることにさえ気づいていないのだ。
一方、我々市民は独立メディアの情報によりその真実を知っている。
法治国家であるならば、CIAによる次期大統領に関するねつ造報道は違法行為と見なされるがアメリカは法治国家ではない。

クラッパー氏は、現在、17の諜報機関(CIA、NSA、国土安全保障省、FBI、国務省、財務省、国防情報局、空軍情報局、陸軍情報局、米海兵隊情報局、沿岸警備情報局、エネルギー省、国家偵察局、麻薬取締局、国家地理空間情報局)のトップに君臨している。同時に彼は今でも3つの政府請負会社(Detica、BAE Systems、SRAインターナショナル、Booz Allen Hamilton)の取締役である。
クラッパー氏はアメリカの全ての情報機関を支配しているが、同時にアメリカの敵でもある。
彼は外国の諜報機関に所属してアメリカをスパイしていたこともある。
彼はアメリカの国家諜報機関のトップに上りつめ、全権力とカネを手に入れた。
オバマがクラッパー氏を国家諜報機関のトップに任命してから、アメリカではねつ造報道のオンパレードとなり、多国籍グローバリストの利益のために売国されるようになった。

CIAは国外の違法なハッカーを雇ってサイバー攻撃を行わせている。ヒラリーと民主党全国大会は彼らのサーバーがハッキングされた後にその調査を国外の民間会社に依頼した。しかしロシアが彼らのサーバーをハッキングした証拠は一切見つかっていない。

ほんの数人に権力が集中すると、必ず誤った方向へ進んでしまう。クラッパー氏は正確な情報を提供することに興味はない。彼はナチスの情報局と同様に単なるプロパガンダ・マシーンなのだ。
クラッパー氏は17の諜報機関を使って、彼らが流す情報は全て正しいと証拠もなしに我々に信じさせようとしている。

オバマの大統領令により、NSAは米国民と世界人類を監視することが可能となった。NSAが盗みとった個人データは全諜報機関が共有している。

スイス、ジュネーブのCIA海外本部はスイスの金融スキャンダルやCIAの犯罪活動に関わっている。
CIAのCiscoルーターやサーバーはNSAによってスパイされCIAの犯罪活動がNSAに知られてしまった。その結果、CIAと共謀したスイスの金融エリートらが逮捕された。NSAは今後もCIAに対するスパイを行っていく。

CIAのスイス本部は極秘施設であり、そこのサーバーがハッキングされたことでCIAは激怒した。
NSAに対するCIAの反撃として、CIA請負エージェントのエドワード・スノーデンを使って、NSAが米国民の個人情報を盗んでいることを示す大量のデータをリークさせた。

・・・・・(中略)・・・・・

パパブッシュが副大統領時代にブッシュCIAが正式に創設された。アメリカの16の諜報機関は国家情報長官によって支配されている。パパブッシュはCIA長官も務めたことがある。レーガン政権を支配していたのはパパブッシュである。彼はレーガンによってアメリカの外交政策の責任者に任命された。当時、パパブッシュはCIAの戦術を使ってソ連を崩壊させた。

パパブッシュ政権時代にジョージ・ソロスとレオ・ワンタが米財務省の偽の米国債を使ってロシア通貨を攻撃し不安定化した。
パパブッシュの兄(弟)は、Riggs Bankを経営しており、その傘下にVelment Bankを創設し、ロシアから奪ったお金とゴールドをロンダリングしている。一部のお金はミット・ロムニーの会社、Bain Capitalを介してロンダリングされた。
ソ連崩壊後、パパブッシュとブッシュのネオコン攻撃部隊(Vulcans)はロシア及びソ連から独立した国々から全ての資産(特に石油)を奪った。パパブッシュとキッシンジャーは、ブッシュCIAのごろつき集団の犯罪を介して個人的に巨額の富を得た。
パパブッシュはブッシュCIAのごろつき集団にホワイトハウス、司法省、国務省を取り込み、勢力を拡大した。その結果、CIAの犯罪は全て連邦判事や国務省の高官によって見逃された。

ブッシュ家はクリントン家とビル・クリントンがアーカンソー州知事になる前から親しい関係にあり、オバマの母親は元CIAエージェントである。そのためオバマは生まれた時からCIAと深い結びつきがあった。オバマは完全にCIAの創造物である。
オバマが抱える問題は、CIAの3派閥ともつながりがあることであり、どの派閥に属してよいのかわからない。彼のめちゃくちゃな政策は、GB-CIAとブッシュCIAの両派閥を満足させようとしたからに他ならない。

ピザゲートで悪名高いジョン・ポデスタ氏と彼の兄(弟)はワシントンで最も有力なロビーストであり、レーガン政権時代から米政府の小児性愛組織を牛耳ってきた。
パパブッシュはレーガン政権の事実上の権力者だったが、当時からホワイトハウスでは小児性愛犯罪が日常的に行われていた。
ホワイトハウスがこのような性犯罪を堂々と行っていたことで連邦議員らの倫理が完全に崩壊した。
パパブッシュはケネディを暗殺したCIAを当時から支配し続けており、やりたい放題のことをやってきた。誰もそれを止めることはできなかった。パパブッシュはレーガン大統領の暗殺も企てたが失敗した。

ホワイトハウスも司法省も国務省もCIAの犯罪行為に慣れてしまい、CIAや政治家の犯罪をひたすら隠蔽してきた。
ケネディが暗殺されたとき、パパブッシュはCIAエージェントだった。
当時GB-CIAは世界の地政学的領域で独占するようになり、政治リーダーの暗殺を行うことで政権を変えることが可能になったとパパブッシュは認識した。
当時、パパブッシュは外交政策の責任者としてCFR(元CIA、政府の諜報部員及び企業の諜報部員で構成されている)の命令に従って政策を実行していた。また、パパブッシュは自分が任命した政治家全員の脅迫状リストを作成し彼らに命令に従うことを約束させた。
パパブッシュはサウジ王族と非常に親しい関係を築いた。そして彼の人生の多くをサウジの宮殿で過ごすことになった。パパブッシュは世界最大の武器商人、麻薬王、マフィア、王族、金融詐欺集団と協力関係にあった。彼はどこの国を訪れてもセキュリティに引っかかることなく自由に入国を許され、彼のビジネス(犯罪活動)を世界中で展開することができた。

・・・・・(中略)・・・・・

これらの3派閥はシリアで破壊活動を行っている。シリアでCIAはペンタゴンが支援している部隊を攻撃していることが明らかになった。

アレッポの外側でアメリカが支援している3つの集団がお互いに戦っていることが分かった。この事実を隠蔽するためにオバマはクラッパー氏に偽の情報を流すよう命令した。
それこそが、ロシアがトランプ氏を脅迫していることや大統領選でロシアがハッキング行為を行ったとするねつ造報道である。また、国土安全保障省が有権者のデータベースをハッキングしたと報道されたのはシリアにおけるオバマの個人的な戦争の実態を隠すための偽装工作である。

クラッパー氏、ブレナン氏、コメィ氏は共に17の諜報機関がメディアを介してねつ造報道を行うことに賛成した。トランプ氏に対する彼らの攻撃により、CIAの3派閥の汚職、共謀、グローバリズム・アジェンダ、反米姿勢が明らかになった。

トランプ氏はCIAに刃向かう戦士である。
トランプ氏はグローバリズムと戦い法の支配を推し進めているため、CIAの3派閥の一番の敵となった。
CIAの3派閥は法の上に君臨して権力を悪用しているが、反グローバリズム、反NWOのトランプ氏が大統領に選ばれたことで彼らはかなりの衝撃を受けている。そのため、3派閥はトランプ氏の信用を落とすためにあらゆる情報操作を行っている。また、彼らが継続的に行ってきた数々の邪悪な犯罪を隠蔽しようとしている。また、ケネディがやろうとして失敗したことをトランプ氏がやろうとしているため、それを阻止しようとしている。

トランプ氏は、CIAがCIAメンバーとCIAの利権を守るためなら容赦なく人を殺すことを知っており、彼の命が危険にさらされていることを十分認識している。
CIAはトランプ氏についての調査書類を持っておらず、彼がワイルドカードだったことをCIAは知らなかった。トランプ氏にはこれまで明らかになったスキャンダル以外は何もないのである。トランプ氏はCIAの3派閥とは一切関わり合いを持っていない。
トランプ氏はワシントンDCの関係者を一切信用していない。なぜなら彼らは既にCIAに取り込まれている恐れがあるからだ。


トランプ氏が1600ペンシルベニア・アベニューのビルにオフィスを構えることをしなかったのは賢い選択である。なぜなら、そのビルの隅々にCIAのスパイ装置が設置されているからである。
愛国者は、トランプ氏が使うことになるホワイトハウスの内装及びリフォームの費用を支援すべきである。

CIAはあらゆる手法を使ってトランプ氏を公然と攻撃しはじめた。CIAの3派閥と繋がりのあるジョージ・ソロスも世界の舞台で公然とトランプ氏を攻撃している。

ビルダーバーグや三極委員会、ボヘミアングローブ、CFRが一同に集まり会議を開いた。そこでトランプ氏を大統領にさせないための作戦を練った。世界中の邪悪なカバラ犯罪集団は神経をとがらせている。既に彼らはトランプ氏を殺害しようとした。また、彼に賄賂を贈ろうともした。彼らは他の政治家に対してならうまくいく戦術がトランプ氏にはうまくいかないことを知った。トランプ氏はCIAが日常的に行っている活動に一切関心がない。


以下省略

「悪たれ小僧」PANTA(頭脳警察 )

今日の1曲は、頭脳警察の名曲「悪たれ小僧」です。
ギターフレーズは、明らかにボ・ディドリーからとってますね。


https://www.youtube.com/watch?v=-uvCz73p6p0


「猫になりたい」スピッツ

今日の1曲は、スピッツの「猫になりたい」です。




「Blue And Lonesome」The Rolling Stones、Little Walter

今日の1曲は、ローリング・ストーンズの「ブルー・アンド・ロンサム」です。



オリジナルのリトル・ウォルターのヴァージョンです。


「All Of Your Love」The Rolling Stones、Magic Sam

今日の1曲は、ローリング・ストーンズの「オール・オブ・ユア・ラヴ」です。

https://www.youtube.com/watch?v=3fSp6D9NFRw


原曲のマジック・サムのヴァージョンです。





アメリカのトランプ次期大統領が、オバマ大統領がテロ組織ISISを生み出したとしました。

「日本を支配しているのはアメリカではなく、イルミナティ悪魔勢力である」


まずは、こちらのニュースを↓
http://toyokeizai.net/articles/-/153354
トランプの会見を有力紙「ありえない」と批判
CNNテレビからの質問を最後まで拒否

2017年01月12日

アメリカのトランプ次期大統領は大統領選挙で勝利して以降、初めてとなる記者会見を行った。この記者会見の中で、トランプ氏は一部メディアからの質問を最後まで拒否し、対決姿勢をあらわにした。
CNN記者「われわれを攻撃するなら質問を!」
トランプ氏「次!君じゃない」
CNN記者「質問させてくださいよ!」
トランプ氏「別の人が質問しようとしている。失礼だろ」「君に質問の機会は与えない。君らは偽のニュースだ
トランプ氏が質問を拒否したCNNテレビは、前の日、ロシアによるサイバー攻撃に関連し、「トランプ氏はロシアに弱みを握られている」と報じ、トランプ氏は激しく反発していた。
有力紙ニューヨークタイムズは、トランプ氏のこの記者への態度について、「これまでの大統領の会見ではありえなかった」と批判した上で「メディアとの新たな戦争が始まった」と伝えている。
トランプ氏がメディアとの対決姿勢を鮮明にしたことで、大統領就任後の情報公開のあり方にも懸念を抱かせる会見となった。




次に、こちらの記事から一部抜粋する。


(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/01/post-2846.html
トランプは記者会見の質疑応答で、ロシアによる大統領選時のサイバー攻撃問題に絡み、ロシアの工作員がトランプの不名誉な個人情報を掴んでいると報じたCNNのジム・アコスタ記者を公然と罵倒。「(質問するのは)おまえじゃない。おまえの組織はひどい。偽のニュースだ」と言い放った。
 このヒステリックな姿勢には、本日放送の『ひるおび!』(TBS)や『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)といった日本のワイドショーでも、「大統領がこんな態度でいいのか」「メディアの役割はウォッチドッグ、権力を監視するのが役割だということを理解していない」などと批判的な意見が飛び出した。宮根誠司でさえ「自分の都合の悪い人には発言の機会を許さない」とトランプの印象を否定的に述べたほどだ。




この二つの記事を見て、皆さんは何を感じられたでしょうか?
私は、以下のように感じました。

基本的に、CNN、ニューヨークタイムズ、TBS、読売テレビは同一の指令系統によって
報道している、と。その指令系統は反トランプという意味で統一されている、と。

マスゴミが「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の支配下であることは、何度も述べてきました。
トランプは、明らかに「彼ら」の支配下にあるマスゴミとの対決姿勢を明確にしています。
とりあえず、ここでは“トランプ操り人形説”は置いておきます。
またトランプは、ネオコン寄りのジェームズ・ウールジー元CIA長官を追放したそうです。
トランプは、CIA自体を煙たい存在と捉えているようです。
CIAも「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の支配下であることは、疑いのない事実です。

これだけ言えば、私が言わんとしたことが何であるかは、もうご理解いただいたでしょう。

それは、「日本を支配しているのは、アメリカという国家ではなく、「彼ら」イルミナティ悪魔勢力である」ということです。

多くの日本人が、「日本はアメリカの支配下にある」と、勘違いしています。
宮根がトランプを批判する発言をしたことで分かるように、アメリカ大統領であろうと、
「彼ら」イルミナティ悪魔勢力にとって都合の悪い存在であれば、
宮根ごときであっても批判できてしまうのです。
読売がCIAの支配下であることから、
宮根の発言がCIAの指示によるものだということは、明らかなのです。
マスゴミがCIAの支配下であることは、何も日本やアメリカだけではありません。
こちらの記事から一部抜粋します。




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-0cbe.html
ドイツ政府はアメリカ政府に支配されているとドイツ唯一の独立新聞
Eric ZUESSE
2017年1月4
Strategic Culture Foundation
アメリカCIA(今ドイツ‘ニュース’メディアに対する支配を強化しつつある)と果敢に戦い、また、かつてCIAに服従したことを公式に告白、非難し、そのようなことを報じたかどで、今やドイツ’ニュース’メディアから、のけものにされている、フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング元編集者の著書の販売促進を支援しているメディアDeutsche Wirtschafts Nachrichten (DWN)、翻訳すれば、ドイツ経済ニュース、つまりオンラインのドイツ人向け日刊ニュース・サービスが、独立を維持するため、とうとう有料購読化する。有料化に踏み切った理由は、支配体制側 ’ニュース’メディアによる財政的圧力によるもので、さもなくば、サービスを完全に停止せざるを得ないとDWN新聞は主張している。
アメリカ帝国の前哨地としてのドイツでは、帝国の中心、アメリカでそうしているのと同様、ドイツの‘ニュース’メディアが‘偽ニュース’を粉砕しようとしている。





当ブログの読者の方ならば、もう説明不要であるだろうが、
マスゴミというものが誰によって支配された、誰のための存在であるかということを、
改めて認識しておく必要があるでしょう。
マスゴミが善良な人々の管理下にある、国民のための存在であるなどと信じているオメデタイ方は、
ここに来られていないとは思いますが(笑)
このこと(マスゴミというものが誰によって支配された、誰のための存在であるかということ)を
しっかりと理解してさえいれば、トランプがCNNを批判した行為が“トンデモ行為”ではなく、
“正しい行為”であることが見えてくるのです。
こちらの記事から一部抜粋します。




(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701120000/
2017.01.12
トランプを攻撃するためにCNNが伝えた証拠を示さない「秘密文書」の形式や内容に疑問が噴出

バラク・オバマ大統領とドナルド・トランプ次期大統領に対して説明された秘密文書なるものについてCNNが報道した。情報はイギリスの元情報機関員だという。説明は先週の1月6日で、ロシア政府はトランプの個人的、そして資金面の不名誉な情報を持っているとしている。ロシア政府から脅迫され、操り人形になると言いたいのだろう。

 しかし、いつものように証拠は提示されていない。報告書の中にはクレムリン内部からの情報として、ドナルド・トランプの弁護士マイケル・コーエンが2016年8月、チェコのプラハでクレムリンの代表と会ったとしているが、すぐにコーエンはそれを否定した。彼はチェコにもロシアにも行ったことがなく、偽報道だとしている。公表された報告書の形式もインテリジェンス・レポートではないという。確かに、このような程度の「情報」が大統領や次期大統領に示されているとするなら、アメリカの情報力はお粗末。もう少しまともな「報告」ができる中学生もいるだろう。


http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701120001/
2017.01.12
CNNが伝えた文書の作成者は元英情報機関員で、それをFBIへ渡したのはマケイン議員だとの報道

ドナルド・トランプにとって好ましくない情報をロシア政府が持ち、トランプの法律顧問がロシア政府と接触していたとする怪しげな「秘密文書」を作成したのはイギリスの情報機関MI6の元オフィサーで現在はロンドンを拠点とするオービス情報なる会社を経営するクリストファー・スティールで、その文書をFBIへ渡したのはネオコンで戦争の伝道師のようなジョン・マケイン上院議員だということが明らかにされた。





ここまでお読みいただいた皆さんは、
一つの方程式が成立していることに気づかれたことでしょう。


「マスゴミ=諜報機関(CIA・NSA・MI6・モサド)」という方程式に。

そして、これらがともに「彼ら」イルミナティ悪魔勢力の支配下にあり、共同して国民を騙すことを目的として行動しているという絶対的事実に。


最後に、トランプがこの私の主張を証明する発言をしているニュース記事を紹介します。
この嘘世界の真実に世界中の人々が気づき、「彼ら」の下請として人々を騙し続けていた詐欺師どもの罪状があからさまになる日も、そう遠くはないでしょう。





http://parstoday.com/ja/news/world-i24541
トランプ氏、「オバマ大統領がISISを生み出した」
2017年01月12日17時47分

アメリカのトランプ次期大統領が、オバマ大統領がテロ組織ISISを生み出したとしました。

アルアーラムチャンネルによりますと、トランプ次期大統領は11日水曜、選挙後初めての記者会見で、「任期中にはロシアとの関係を改善するだろう。ロシアはISIS対策においてアメリカを支援することができる」と語りました。
トランプ氏は、自身とロシアのプーチン大統領との良好な関係を一つの資本だとし、「我々はロシアとの問題を解決することができる」としました。
また、ロシアがアメリカの民主党へのサイバー攻撃に関与している可能性があると表明し、「多くの国が民主党のコンピュータシステムへのサイバー攻撃に関与しており、これはこのシステムの安全面の脆弱性によるものだった」としました。

トランプ氏はこの記者会見で、CNN記者の質問に答えず、ロシアが彼についてのスキャンダルの証拠を握っており、これによって彼に圧力をかけていたとするCNNの報道を根拠のないものだとし、「アメリカの情報機関がこの偽りの報告の提示の裏にいる」と述べました。
公式の報告によりますと、アメリカとフランス、イギリスといった西側の同盟国は、ペルシャ湾岸の一部アラブ諸国と共に、ISISなどのテログループを形成し、これらの組織に資金や武器面で支援を行っているとされています。
オバマ大統領時代にテロ対策を主張してイラクやシリアで形成された対ISIS連合は、1月2日の報告で正式に、2014年の攻撃開始から現在までに少なくとも188人の民間人が死亡したことを認めました。
こうした中、イラクとシリアの政府の公式な報告では、罪のない市民数百人がこの偽りの連合軍の攻撃によって死傷しているとされています。

「Tramp」Lowell Fulsom、Buddy Guy 、Otis Redding & Carla Thomas

トランプの大統領就任日の20日まで1週間ですね。
さてはて、一体どうなるんでしょうかね?
基本的にトランプの発言は、私がこのブログで主張してきたことと同じです。

マスコミが嘘を言ってるとか、TPPに参加してはいけないだとか、地球温暖化は嘘だとか、
911はブッシュがやった(アメリカ・イスラエルの自作自演だけどね)とか、
イスラム国はオバマとヒラリーが作った(これもアメリカ・イスラエルの自作だけどね)とか、
ワクチンに疑問を感じているだとか・・・

ひょっとしてトランプは私のブログを見ていたのでしょうか?
なわけねーか(爆)

しかし、テロが自作自演だとほのめかしておきながら、イスラム教徒の入国を禁じようとしたり、
イスラエル支持を表明したり、FRBを維持しようとしているので、とても信用できませんが・・・
何年も前からシンプソンズのアニメに登場して、アニメと全く同じ行動をとっていることからも”お人形さん”としか思えませんが・・・

しかし、私のトランプに対する懐疑心を打ち破り、自身が主張してきた「私のブログ内での主張」と同じことを実現させることを密かに期待しています。手始めに、ワクチンの嘘を暴いてもらいたいです。

そうゆーわけで(?)、今日の1曲は、ローウェル・フルソンの「トランプ」です(笑)
ちなみに、この「トランプ」とは、「浮浪者」を意味します。
実際はメチャ金持ちのようだが、「浮浪者」の名を持つトランプさん、
これからは演説の際の登場曲は、この曲にしたらどうですか?
ちゃんと許可を取ってね(笑)



バディ・ガイのヴァージョンです。



オーティス・レディングとカーラ・トーマスのヴァージョンです。



「Once In A While」Aretha Franklin

今日の1曲は、アリサ・フランクリンの「ワンス・イン・ア・ホワイル」です。




トランプ次期大統領はワクチン政策に疑問を持っている

「米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた」


まずは、こちらの記事から。

(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000729.html
2017年01月10日11:16
ワクチンを拒否しているアーミッシュ派の子供たちには自閉症が殆どいません。

http://www.thedailysheeple.com/the-amish-dont-get-vaccinated-and-they-rarely-get-autism-cancer-or-heart-disease-coincidence_012017
(概要)
1月9日付け

・・・・洗脳された大衆はCDC米質病対策予防センターが勧めるワクチン(予防接種)を受け入れ、どのワクチンもよく効き、100%安全であり効果的だと信じています。一部のワクチンは多少の効き目はあるのでしょうが、それでも健康へのリスクを冒すことになる危険性があります。

CDCのデータによると、水銀が含まれるワクチン(チメロサール)を接種した子供たちは接種しなかった子供たちに比べ、自閉症の発症率が27倍も高くなることが明らかになりました。
小児科医はワクチンについて疑問に思うようなことは許されていないのです。そしてCDCが勧めるワクチンの量よりも少ない摂取量を与えてはならないのです。小児科医がそのようなことをすれば、悪名高いAMA米国医師会からの激しい怒りを買い、小児科医は医療行為を妨害されたり医師免許はく奪されてしまいます。
ただし。。。全ての種類のワクチンから水銀だけを取り除いても自閉症の発症率は減るのでしょうか。

アメリカのアーミッシュ派(米ペンシルベニア州に多く居住するキリスト教の一派。電気、水道、自動車などの現代技術を使わずに生活)のコミュニティでは自閉症の子供はほどんどいません。
生まれつき自閉症を患った子供たちはこの世にはいないのです。
自閉症は幼児期、児童期に発症します。これは環境要因によるもので、大量の神経毒を口や注射を介して体内に入れたことによるものです。
実際にこの20年間でCDCのワクチン促進活動により、自閉症ASD学習能力障害を持つ子供の割合が急増しました。

アーミッシュ派のコミュニティで自閉症が殆ど存在しない理由は、アーミッシュ派が何世紀にもわたりアメリカの先進医療や科学とは無関係に暮らしてきたからです。彼等は自閉症になる主な要因(特にワクチン)にされされることが殆どなかったのです。
ペンシルベニア州のダッチ郡では、現在、たった3人の子供が自閉症です。しかもそのうちの1人は中国から養子として受け入れた子供です。もう1人はワクチンを受けた直後に自閉症を発症した子供です。
世界には2000万人の自閉症の子供たちがいます。特に男の子の発症率は女の子よりも4~5倍多いのです。
アメリカでは、現在、68人に1人の子供が自閉症ASDです。
2012年以降、自閉症の発症率が30%も増加したのです。どうしてここ数年で自閉症の発症率が増加したのでしょうか。
アメリカの子供たちは7歳になる前に50回ものワクチンを接種されることになっています。これらのワクチンには病原菌、水銀、ホルムアルデヒド、グルタミン酸ナトリウム、アルミニウムなどの神経毒が含まれています。
インフルエンザの予防接種には、EPA米環境保護庁が許可した、水道水や魚に含まれる水銀の量の25,000倍もの水銀が含まれています。水銀は人体にとって最も有毒な物質の1つです。


アーミッシュ派は宗教的な理由から全てのワクチンを拒否しています。
しかも、アーミッシュ派は、現在、最も危険と言われているワクチン3種(B型肝炎とPHVヒト・パピローマ・ウイルスとはしか+おたふくかぜ+風疹のワクチン)を完全に拒否しています。CDCも、これらのワクチンが自閉症と関連していることをほのめかしています。これは史上最大の医療隠蔽工作なのです。
複数回接種するタイプのB型肝炎のワクチンには、 チメロサール(50%が水銀)が含まれています。

宗教的な信念を持つ両親のおかげで、アーミッシュ派の新生児の中枢神経と肝臓には揮発性有毒物質が存在しません。
アーミッシュ派の子供たちには学習障害がありません。さらには、アーミッシュ派の人々には癌や心臓病、糖尿病などの生活習慣病が存在しません。
なぜなら、彼等は遺伝子組み換え食品を口にせず、医療用の薬を飲まず、ワクチンの接種を受けていないからです。

政府機関はアーミッシュ派の健康と他の米国民の健康を比較した調査を一切実施していません。
CDCはワクチン・ビジネスを規制しようとはしません。CDCは、危険な化学物質、有毒な重金属、発がん性物質、水銀などの保存料が含まれるワクチンの接種を促進しています。
一生にわたり苦しむことになるワクチンの副作用(自閉症、アスペルガー、肝臓ガンなど)から子供たちの身体を守るためには、我々の生活スタイルとナチュラル・ヘルスを重視すべきなのです。




アーミッシュ派をウィキで調べてみました。


アーミッシュ(英語: Amis、ドイツ語: Amische)は、アメリカ合衆国のペンシルベニア州・中西部などやカナダ・オンタリオ州などに居住するドイツ系移民(ペンシルベニア・ダッチも含まれる)の宗教集団である。
移民当時の生活様式を保持し、農耕や牧畜によって自給自足生活をしていることで知られる。原郷はスイス、アルザス、シュワーベンなど。人口は20万人以上いるとされている。

アーミッシュとメノナイトはルーテル派(ルター派)とツヴィングリ派の新教再組織から分かれてスイスのチューリッヒで生まれた一派で、のちにドイツに移住した。キリスト教と共同体に忠実である厳格な規則のある派で、創始者のメノ・シモンズの名前をとってメノナイトといわれ、メノナイトの一員ヤコブ・アマン(英語版)は教会の純粋さを保つためにほかのグループから離れて暮らすいっそう保守的な派を作った。彼の名前からこの派の人たちのことをアーミッシュという。ライフスタイルは少し違うが、メノナイトもアーミッシュも基本的信条は同じで、ひとくくりにアーミッシュと呼ばれている。

アーミッシュは移民当時の生活様式を守るため電気を使用せず、現代の一般的な通信機器(電話など)も家庭内にはない。原則として現代の技術による機器を生活に導入することを拒み、近代以前と同様の生活様式を基本に農耕や牧畜を行い、自給自足の生活を営んでいる。自分たちの信仰生活に反すると判断した新しい技術・製品・考え方は拒否するのである。一部では観光客向け商品の販売などが行われている(アーミッシュの周辺に住む一般人が、アーミッシュのキルトや蜂蜜などを販売したり、アーミッシュのバギーを用いて観光客を有料で乗せたりする例もある)。

アーミッシュの日常生活では近代以前の伝統的な技術しか使わない。そのため、自動車は運転しない。商用電源は使用せず、わずかに、風車、水車によって蓄電池に充電した電気を利用する程度である。移動手段は馬車によっているものの、ウィンカーをつけることが法規上義務付けられているため、充電した蓄電池を利用しているとされる。しかし、メノナイトは自動車運転免許を持つことが許されており、家電製品も使用している。
アーミッシュは現代文明を完全に否定しているわけではなく、自らのアイデンティティを喪失しないかどうか慎重に検討したうえで必要なものだけを導入しているのである。

アーミッシュでは独自の農業を行いほぼ完全な自給自足の生活を送っている。農業は農薬や化学肥料を全く使わずアーミッシュの農作物は市場では高値で売られ一部の高級ホテルや高級レストランで重宝されている。






ほとんど文明を否定している人びとのようである。
あと、怒ってはいけない、聖書以外の読書をしてはいけない、
音楽を聴いてはいけない等の戒律があるようである。
文明生活にどっぷりとつかっている私には、とても無理な生活である。
しかし、アーミッシュの生活信条も、分かるような気がする。

つまり、文明とはイルミナティ・悪魔勢力が産み出した邪悪な存在であるからだ。

恐らくアーミッシュは、文明の正体を理解しているのではないのだろうか。
私は文明の本質を理解しているつもりだが、全否定はしていない。
車にも乗るし、読書もするし、音楽も聴くし、電気も使う。
文明の良いところはそれなりに活用し、ワクチンや遺伝子組み換え食品等の明らかに体に有害なものは遠ざけるべきでしょう。


次に、こちらの記事を。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000074-reut-n_ame
ワクチン諮問委トップにケネディ元大統領の甥、トランプ氏が要請

ロイター 1/11(水) 18:30配信
[シカゴ 10日 ロイター] - 暗殺された故ジョン・F・ケネディ元米大統領のおい、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が10日、トランプ次期大統領の要請に基き、ワクチンの安全性を再検証する諮問委員会を率いることに同意したと明らかにした。

同氏は環境活動を手掛ける弁護士で、ワクチンに懐疑的な立場をとっている。このためワクチンの専門家らは、同氏が率いる諮問委の設置により、小児期のワクチン接種と自閉症に関連性があるとする説に信ぴょう性を与えてしまう恐れがあるとして強く批判している。

この説は1998年に医学誌ランセットに掲載されたが、その後に間違いと判明。ランセットは掲載を撤回し、後に多数の研究でワクチンの安全性が確認されている。

ケネディ氏は、ニューヨークでトランプ氏と会談した後、記者団に「トランプ次期大統領はワクチン政策に疑問を持っている」と語った。





私はトランプを良く思っていないことは何度も記事にしているが、
「ひょっとしてトランプは本当に善玉なのでは?」という気が、少ししてきている。
ワクチンに否定的な考えを持つケネディ元大統領の甥をワクチン諮問委のトップに要請しているというのだ。
ということは、トランプもワクチンに否定的な考えを持っているのだろう。

それとも、「あのトンデモ男のトランプが否定しているのなら、
本当はワクチンは有害ではないのかもしれない」という考えを大衆に拡散するための“逆張り作戦”か?

TPPも否定しているようだし、地球温暖化もでっちあげだと言っているし、
イスラム国はオバマとヒラリーがつくったと言ってるし、ワクチンも・・・

この男は信用できるかも?
私が以前から指摘している「操り人形」としての評価を、「操り人形から脱出した男」と覆してくれることを期待したい。


最後に、米政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めたという記事を紹介します。

あなたは、これでもワクチンを打ちますか?子供に打たせますか?



http://tomorrowkids-service.com/autism/usa_government.html
米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた

この国では、一切報道されないスクープです。
全米自閉症協会の発表によると連邦裁判所は、退行タイプの自閉症につき、ワクチンのチメロサールで自閉症になると判断し子供たちに有利な判決を下した。
これは、個々のケースであり、2007年に起こした4800人の訴訟とは別物です。
世界で初めて公的機関が、水銀で自閉症になる事を認めた

水俣病の時もそうでしたが、熊本大学医学部が昭和34年に原因は水銀と断定しましたが、国が認めたのは、9年後の昭和43年でした。
その間の9年間は、何十人の研究者、専門家と称する人たちが、原因は、水銀ではないと言い続けていました。
この国で自閉症水銀説を否定しつづけた人たちが、今後どのような振る舞いをされるのでしょうか?
とにかくこれで、この事が、広く認識され自閉症の発症率が、下がることを祈る限りです。

ワクチンが自閉症の原因となる判決

ミズーリ州ニキサ市-連邦請求裁判所と予防接種公的補償プログラムは、ワクチン(水銀が主成分となる保存料、チメロサール含有のワクチン)摂取後に、 結果として退行した子供に有利な判決を下しました。
この裁判の内実は、原告側に打たれたワクチンが、後に退行性脳障害と自閉症へと導く症状を増大させたと述べられていました。
公式な文献によると、この子供はワクチンが与えられるまでは健康な子供のように発育していましたが、ワクチン後すぐに自閉症へと退行していきました。
その子供は全米でも著名な自閉症の専門家によって診断されました。
10年以上もの間、数千人の保護者は、ワクチン後に彼らの子供たちが急激に退行していったという報告書を出していました。

自閉症のケースは過去15年の間150人に1人という数で劇的に増加しており、今日の小児発達障害疾患のトップであります。
全米自閉症協会(National Autism Association)は、この判決は、多くの保護者が長い間訴え続けてきたことの証明であるとしています。
NAAの会長であり、自閉症児の親でもあるウェンディ・ファウニアー会長は次のように語りました。
「このケースは、現在も同じ問題を抱える全米数千の子供たちにも影響すると思います。
ワクチンに関する同じような裁判の数は5000とのぼり、これが、我々が長い間信じ続けてきたこと-ワクチンは子供たちを自閉症へと退行させた-ということを証明する、初期段階であると確信しています。
また疾患コントロールセンター(Centers for Disease Control/CDC)が現在のワクチンの含有物は、全ての子供に安全ではなく、どの薬剤服用にしても、個人に対する危険性と影響度を考慮していかなくてはいけない、と認識しています。」
チメロサールは小児科用ワクチンからは取り除かれましたが、妊婦や子供たちに推薦されるインフルエンザ予防接種には未だに使われています。米国予防接種諮問委員会の会合が、2008年CDCで開かれ、委員会は18歳までの未成年者には一年に一度のインフルエンザ予防接種を受けることが票決され、水銀フリーのどのワクチンを利用すべきかは述べられませんでした。
• TAIM紙の記事
写真のマイクの数に注目してください。米国での関心の高さうかがえるかと思います。

2008年当時の共和党 ジョンマケイン次期大統領候補の発言

連邦裁判所の判決の後の話だとおもいますが、テキサス州の役所の会議室で、自閉症の原因としてワクチンのチメロサール水銀について強力な証拠があると発言しました。
又、ABCニュースでも子供たちの自閉症の増加ついてワクチンの水銀が原因であると述べた。

翻訳文はこちら
2008年1月にニューヨークの寿司屋のマグロの水銀値がFDA(食品管理局)の基準値をこえてたからというニュースは、日本でも新聞、TVなどが、各社報道していました。マグロの水銀と、自閉症の水銀と、社会的、観点から言うと・・・・・人の価値観にもよりますが、知って救われる親や子もいるかと思います。
さて、これではっきりしたのだから、自閉症に関わる医療関係者、専門家の人たちが、乳幼児に打つ不活化ワクチンからチメロサールを抜けと声を大にして活動を起こすときではないでしょうか?
微量だといえ毒は、毒。毒入りワクチンは一刻も早く中止すべきです。
• 自閉症とワクチンの相関
最後に、このハンナちゃんの件は、退行性ですが、水銀が原因と、はっきり連邦裁判所は言っています。
退行性以外でも生まれてから、発達が極めて遅い場合でも水銀が、原因ではないかというケースになるかと思います。
これは、妊婦の水銀量の問題です。
元米国環境保護局(EPA)のキャサリン R マフィ博士は、妊婦の毛髪水銀量が、10ppm以下でも、赤ちゃんの発達に影響を及ばす場合があると言っています。
胎盤がつながっているので、赤ちゃんも母体と一緒の水銀量です。
ちなみに、千葉県民の毛髪水銀量の平均は、3.35ppmです。
(国立水俣病研究センター調査)弊社で委託検査したお母さんの中にも4ppmを超えている方もかなりいます。
DDIやGPLは、赤ちゃんの毛髪水銀基準値は、0.4ppm以下です。
以上のことから国や行政が、このことを広く国民に勘気させるべきではないでしょうか?










「Nobody To Talk To Me」 John Lee Hooker

今日の1曲は、John Lee Hooker の「Nobody To Talk To Me」です。





「I'm Still in Love With You」 Al Green

今日の1曲は、アル・グリーンの「I'm Still in Love With You」です。







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