2016年11月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

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2016年11月の記事

錬金術師のような音楽業界関係者に一言  ANGELIQUE KIDJO

「fifa」ANGELIQUE KIDJO


アンジェリーク・キジョーの1996年のアルバムである。
輸入盤でもあり、正直言って、歌詞を含めて細かいことはよくわからない。
ただ、ノリがいいのは相変わらずである。
アンジェリークのアルバムに駄作はないだろう。
そういった意味でも、安心してアルバムを購入できる数少ないミュージシャンの一人である。
しかし、彼女は世界的な大スターであるにも拘らず、
日本においては、その知名度はあまりにも低すぎると感じる。
決して曲調は難解ではなく、万民受けするほどポップである。
アンジェリークは、ポップなノリでアフリカン・リズムを聴かせることのできる
貴重なシンガーでもあるのだ。

日本のレコード会社は、そろそろ本気で、アンジェリークの音楽をアピールするべきである。
レコード会社のアピールの仕方一つで、
アンジェリークのアルバム・セールスは大化けするだろう。
アンジェリークの音楽が日本の幅広い音楽ファンに受け入れられるようになれば、
これをきっかけに、他のアフリカ・ミュージシャンの音楽も、
所謂“音楽通にのみ受けるマイナーな音楽”ではなくなり、
幅広い音楽ファンに親しまれるようになるだろう。

現在の日本の音楽業界を取り仕切っている人間は、
“つまらない音楽を価値あるものに見せるような、
「大衆騙し」のようなことばかりを行なっている”気がする。
確かに商売である以上、金儲けも大事だろうが、
そんなこざかしいことばかりやっていてどうするんだ!
本気で“良い音楽を幅広い音楽ファンに届けよう”とする
志の高い音楽業界関係者はいないのか!
“つまらない音楽を価値あるものに見せるような、
「大衆騙し」のようなことばかりを行なっている”錬金術師のような音楽業界関係者には、
もうE加減、うんざりである。





評点:80点



「クラシック」JUDY AND MARY

今日の1曲は、JUDY AND MARYの「クラシック」です。




「今宵の月のように」エレファントカシマシ

今日の1曲は、エレファントカシマシの「今宵の月のように」です。
時々、カラオケで歌います(笑)





「ステファンの6つ子」PANTA 

今日の1曲は、PANTAの「ステファンの6つ子」です。
曲の最後にPANTAのコメントが聴けます。
日本のロックの礎になってくれと言われたとのことです。
私としては、PANTAには礎に踏みとどまるのではなく、
まだまだ新作を出していってもらいたいと思っています。

動画のコメント欄で、この曲の解説をしてくれているブログ記事を紹介してくれていたので、
リンクを貼っておきます。 意外と優しいPANTA?
http://blog.goo.ne.jp/babylon-rocker/e/01d6675be1505b03274f4bdf5a678c45







「Georgia On My Mind」「It Takes Two to Tango」 Ray Charles & Aretha Franklin

今日は、2曲。昨日に続いて、ソウルのスーパー・スターの夢の共演です。
レイ・チャールズとアリサ・フランクリンです。
曲は、「Georgia On My Mind」「It Takes Two to Tango」 です。
迫力満点の”ホンモノ”のソウルをご堪能あれ!







カストロは、キューバを通過する麻薬から得た利益で大金持ちになった

「フィデル・カストロ追悼特集」



http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112600133&g=int
フィデル・カストロ氏死去=キューバ革命の英雄、90歳-「反米」の精神的支柱
【サンパウロ時事】1959年にキューバ革命を成し遂げ、反米勢力の精神的支柱として国内外に強い影響力を与えたフィデル・カストロ前国家評議会議長が25日、死去した。90歳だった。死因は明らかにされていない。
実弟のラウル・カストロ議長が国営テレビを通じて「キューバ革命の最高司令官が今夜(25日夜)午後10時29分、死去した」と発表した。遺体はフィデル氏の生前の意向で火葬され、9日間の服喪期間を経て12月4日に埋葬される。葬儀委員会が26日に開かれ、詳細が公表される見通し。
 半世紀近く国を統治したフィデル氏が2008年に議長を退いた後、キューバはラウル氏を中心とした集団指導体制に移行しており、フィデル氏の死去が政権に与える影響は限定的とみられる。
 ただ、ラウル氏は既に18年の引退を表明している。米国と国交を回復した政権が世代交代を急ぐ中、カリスマ的指導者の死は、変化の時代を迎えた国民の動揺につながる可能性もある。(2016/11/26-22:44)




カストロが亡くなった。これを機会に、カストロの正体を追ってみようと思う。
それでは、「フィデル・カストロ追悼特集」の始まり始まり(笑)
まず、キューバと言えば麻薬である。
麻薬と関係している国家の指導者が、真っ当な人物であるはずがないでしょう。




(plus-ultra’s・diary)さん
http://plus-ultra.hatenablog.com/entry/2016/01/25/112417
マルクスとカストロは、どちらもフリーメーソンの会員である。尾田さん的にはカストロの要素を強めかなと推測する。なぜなら、顔を見て分かる通り傷があるからである。傷は「軍人」であるという隠喩であり、髪型のドレッドは「葉巻」を意識していると考えられるから。なぜ葉巻かというと、カストロのトレードマークであるから。
また、カストロの国であるキューバは「Dope(麻薬)」の栽培が盛んな国である。特にケシ(アヘン)やコカ(コカイン)が。広義ではコカインもCANDY(覚せい剤)です。カストロは麻薬から得た利益により大金持ちになった。大金持ちということは、その地域を簡単に支配できるということである。書いてて気づいたけど、アヘン(ヘロイン)=モルヒネだから、戦争起こして金儲けできて、怪我人をモルヒネで麻酔してさらに金儲けという汚いサイクル。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
イルミナティによる実験国家「中華人民共和国」
「迫る破局 生き延びる道」ジョン・コールマン


*南米のいたるところで、重要人物やその関係者が浮かび上っていた。彼らの助けがなければ、国際麻薬組織は商売ができなかったのである。元メキシコ大統領ルイス・エチェベラは、チリのアジェンデを支援した疑いがあるし、キューバのフィデル・カストロと緊密な関係を維持していた。カストロは、キューバを通過する麻薬から得た利益で大金持ちになった。ミゲル・デラ・マドリード大統領を巻き込むような疑惑は何も見つからなかったが、腐敗は司法長官にまで及んでいた。ホワイトハウスは、カストロがアメリカへの麻薬持ち込みに深く関与しているというファン・アントニオ・ロドリゲスの主張にもかかわらず、キューバの麻薬取引への関与を隠蔽しようとした。クリントン政権は、キューバの名前を麻薬通過国のトップテンからはずすことにした。麻薬取締局(DEA)の情報によれば、キューバを「トップテン」に入れるのが妥当なのにもかかわらずである。





麻薬を支配しているのは誰でしたでしょうか?


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-506.html
“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」
「「集団的自衛権の行使」も、「戦争」も、「麻薬」も、すべてが仕組まれたものである」




次に、ウィキでカストロを見てみる(抜粋)。


フィデル・アレハンドロ・カストロ・ルス(Fidel Alejandro Castro Ruz), 1926年8月13日 - 2016年11月25日[1])は、キューバの政治家、革命家、軍人、弁護士。社会主義者で、1959年のキューバ革命でアメリカ合衆国の事実上の傀儡政権であったフルヘンシオ・バティスタ政権を武力で倒し、キューバを社会主義国家に変えた。革命によって同国の最高指導者となり、首相に就任。1965年から2011年までキューバ共産党中央委員会第一書記(英語版)を、1976年より2008年まで国家評議会議長(国家元首)兼閣僚評議会議長(首相)を務めた。

1926年、マヤリ近郊のビランにて、スペインのガリシア人移民で裕福な農場主アンヘル・カストロ・イ・アルギスの息子として生まれる。当初はマルカネにある公立のグラマースクールに入ったが、ハバナの私立小学校コレヒオ・ベレンを始めとするイエズス会の学校で教育を受け、野球に熱中した。粗暴な面があったという。

その関係は1991年のソビエト崩壊まで続いたものの、ソビエト崩壊によって冷戦が終結したことでバーター貿易も経済支援もストップしたため近年は深刻な経済状態が続いており、その為にいかだ等を使用して経済亡命する事件が後を絶たず、カストロ兄弟のみならず国家全体の悩みの種となっている。この様な経済面での失政から、「革命家は年金をもらってまで生きるようなことはしない。私はマルクスやエンゲルスやレーニンと一緒に地獄に落ちるだろう。地獄の熱さなど、実現することのない理想を持ち続けた苦痛に較べれば何でもない」と語ったこともある。

キューバはスペインの植民地だったこともあり、国民の大半はもともとキリスト教徒(カトリック)であったが、社会主義革命を標榜するフィデルは頑なな無神論者であり、キリスト教会を取り壊し、教徒を矯正キャンプに入れるなどの宗教弾圧政策を実施した。ローマ教皇ヨハネ23世は1962年1月3日にフィデルを破門した。

ただし、ヨハネ・パウロ2世とフィデルの関係は以前の教皇に比べれば若干良好であった。1992年にフィデルはキリスト教徒に対する融和策を導入している。ヨハネ・パウロ2世はアメリカによるキューバへの通商停止に対して「不正で、倫理的に承諾しがたい」と非難を行い、その後バチカンとフィデルの関係は改善する。フィデルは1996年11月にはバチカンを表敬訪問し、ヨハネ・パウロ2世に謁見。宗教弾圧政策を事実上放棄した。

1996年にキューバを訪問した創価学会の池田大作名誉会長・SGI(創価学会インタナショナル)会長との面会ではおよそ1時間にわたって会談し、革命以来初めてスーツ姿で公式行事に望んだ。その後、フィデルは病気療養中の2007年にSGI(創価学会インタナショナル)のキューバ国内での活動を公認している。





何とカストロは、イエズス会の学校で教育を受けていたそうです・・・
であるにも拘らず、無神論者であり、キリスト教会を取り壊し、
教徒を矯正キャンプに入れるなどの宗教弾圧政策を実施したそうです。
これはもう、イエズス会が反キリストであることの証明じゃないでしょうか。
そしてカストロは、共産主義が悪魔の思想(=イルミの策略)であることを認めていますよね。
「私はマルクスやエンゲルスやレーニンと一緒に地獄に落ちるだろう」と。
さらにカストロは、ヨハネ・パウロ2世の時に、バチカンとの関係が改善していますね。
ヨハネ・パウロ2世とは何者だったのでしょうか?
あのロンカッリを列福した人物だったのではないのですか?
バチカンからフリーメーソン会員を一掃しようとして毒殺された疑いの強い
ヨハネ・パウロ1世の後を受けた教皇だったんじゃないのですか?



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1608.html
あなたは、これでもローマ・カトリック教会を中核とするキリスト教を信じますか?
「レンヌ=ル=シャトーの謎~イエスの血脈と聖杯伝説~」②
マイケル・ベイジェント、リチャード・リー、ヘンリー・リンカーン



このような限りなくグレーな教皇と親交を持っておいたカストロとは、一体何者だったのでしょうか?
アメリカと北朝鮮も根は同じ。アメリカとキューバも根は同じ。
皆さん、もうご理解いただいてますよね?
まだお分かりになっていない方は、「戦争が八百長なら、当然、冷戦なんてものも八百長である」ことを、そろそろ理解してください。
最後に、イエズス会とカストロの関係を暴いているアイクの書を紹介してくれているブログ記事から転載しておきます。
謹んで、フィデル・カストロのご冥福をお祈りいたします。





http://www.amadeo.jp/iezusu.html
 サタディレヴュー #148     
  恐怖のイエズス会                      6.  16. ’12
 
 「恐怖の世界大陰謀」(三交社)の中でデーヴィット・アイクはイエズス会について、かなりページをさいている。
 イエズス会については先週のレヴーで言及したが、この件については日本人全員が知っておくべき情報と思われるので、前掲書から、その部分を紹介したい。
 創立者イグナチオ・ロヨラは1491年クリスマスイブにスペインのバスク州ギプスコアにあるロヨラ城に生まれた。
 仲間と共に1537年にイエズス会を創設し、1540年にローマ教皇から認可を受けて以来、組織の勢力は拡大を続け、現在では地球上で最も強力な秘密結社のひとつになっている。
 ロヨラは、イエズス会士は「死体のように従順」であるべきだと言った。彼が1548年に著した『霊操』は今でもイエズス会の「教育」の拠り所だ。これはイエズス会士に自分の判断を中断するように求めるもので、十三番目の規則ではローマカソリック教会から言われる事のみを信じるのが美徳だと説いている。これは「たとえ真実ではなくても」ということで、明らかに白に見えるものでも、カソリック教会が本当は黒だというならそう信じるべきだという例が上がっている。
 入会の儀式で修道院長が入会者に対して次のように確認する。 
 “自らを偽る事、ローマカソリック教徒のあいだではローマカソリック教徒のように振舞い、あなたの盟友のあいだでさえスパイとして働く事。誰も信用せず、だれも信用しないこと。嫉妬と憎悪の種を、平和な地域や州や国のあいだに密かにばらまくこと。彼らが互いに戦い、血を流すように仕向けること。独立を守って繁栄する国々に革命と内戦をもたらすこと。
 争い合う勢力の一方につき、もう一方の勢力に入り込んだ兄弟会員とともに、秘密裏に仕事を行う”(現代の英国情報部やCIAで使われている手口はかれらによって5世紀も前に“開発”されていたのだ)
 そして入会者はイエズス会とローマ教皇の共通の「敵」との戦いに従事することを誓う。
 “私は機会ある限り、密かに、あるいは公然と、指示されたとおりに、すべての異教徒やプロテスタント、自由主義者をこの地上から根絶させ、撲滅するまで徹底的に戦い続けることを誓い、宣言する。相手がどのような年齢、性別、健康状態でも決して容赦はしない。忌まわしき異教徒を吊るし上げ、病弊させ、茹で上げ、皮を剥ぎ、首を絞め、生きたまま地中に埋める。女の腹と子宮を裂き、子供の頭を壁に打ち付けて粉砕し、呪うべき者たちを永久に根絶する。
 公然と行えない時は陰に隠れ、毒を盛った杯を、短剣の刃を、絞殺のロープを、鉛の弾丸を使う。相手の地位、品格、権威にかかわりなく、彼らの状況がどのようなものであろうと、公私にかかわらず実行する。私は常に教皇の、あるいは聖なる修道会であるイエズズ会の長の代理人の命じるままに動く。”

 イエズス会の構造はこの組織で教育を受けたアダム・ワイムハウプトが1776年5月1日に創立した、バイエルンイルミナティを公式に設立したときにも採用されたし、その他の多くの秘密結社でも同様だった。ワイスハウプトはドイツ、バイエルン地方のインゴルシュタットにあったイエズス会の大学でローマカソリック教会法を教えていた。この地方はヘンリー・キッシンジャーや現ローマ教皇などレプティリアン混血種のフロント組織を務める人物を多く生みだしたほか、ナチに愛された土地でもある。
 イエズス会の「宣誓」の思想を取り入れたワイスハウプトは、仲間の陰謀家と共に、ヨーロッパを始めとする世界各地に大混乱を起こし、イルミナティによる政治支配を目論んだ。そのための工作員を社会のいたるところに忍び込ませ、彼らを使って争いを起こすことで必要な変革をもたらした。フランス革命は彼らの秘密工作によって起きた事件のひとつで、表向きは、人々に自由を与えるというお題目が掲げられていたが、その背後には、常にイエズス会の指導者と、そのパートナーであるロスチャイルドの姿があった。バイエルンイルミナティの真のリーダーはマイヤーアムシェルロートシルト(ロスチャイルド)であり、ロスチャイルド家とイエズス会はずっと協力関係にあった。ロスチャイルド、ワイスハウプト、そしてイエズス会の指導層は、政治と金融と宗教を操って紛争や戦争を引き起こし、人々を互いに戦わせて、分割統治しつつ、その裏では両陣営を煽り、武器を与えていた。
 ワイスパウプトは次のように言っている。
 “我々の組織の大きな強みは人目につかない事である。どの様な場所でも、本当の名を明かしてはいけない。常に別の身分を語り正体を隠すのだ。フリーメイソンリーの底辺三位階はこれほど適したものはない。人々はこの位階者に慣れ切っており、何かあるなどとは考えもしない。したがってほとんど注意を向けられることがない。”
 イエズス会に教育され、操られていたのはワイスハウプトだけではない。ヨシク・スターリンや、ナチの要人も大半がそうだった。ナチ支配下のダンツィヒ(現グダニスク)で市議会長を務めたヘルマン・ラウシュニングは1939年にヒットラーから聞いた話を明かしている。
 “わたしはイエズス会から多くのことを学んだ。これまでのところ、カトリック教会の階層組織ほど威厳に満ちたものは地球上に存在しない。私はこの組織の多くをわが党《ナチ》に取り入れた。私が「結社の町」で、我々は世界を震撼させる青年を育てるのだ。”
 ドイツの防諜責任者だったヴァルター・シュレンベルクも、次のようなヒットラーの言葉を伝えている。
 “親衛隊はヒムラーがイエズス会の原理を手本にして作ったのだよ。イグナチオ・ロヨラが記述した会則と精神鍛錬の方法をヒムラーは正確にコピーしようとしたわけだ。親衛隊長官というヒムラーの肩書はイエズス会の総長に当たる。親衛隊の全体構造や、管理体制はローマカソリック教会の階層組織を忠実に模倣しているのだ”
 ヒットラー、ヒムラーそしてイエズス会で教育をうけたゲッペルスと、ナチの要人の大部分がカソリック教徒だったからこそナチスドイツと、ローマ教皇庁は密接な協調・協力関係にあったのだ。
 両者の関係はナチ崩壊以後の数十年で次々と明らかにされている。
 政治、金融、商業、メディア、そして軍部など、イエズス会のまわし者はあらゆる場所にいる。たとえばイエズス会が創設したジョージタウン大学出身のビル・クリントン、キューバの独裁者フィデル・カストロ、ジンバブエ大統領で大量殺人犯のロバート・ムガベ、戦慄のイスラエル前首相シモン・ペレスなどがそうだ。 
 第二次大戦のときはヒットラー、スターリン、そしてムソリーニがイエズス会とローマ教皇庁のネットワークに操られていたし、合衆国、ドイツ、ソ連の情報部も支配下にあった。
 ケネディ暗殺に関与したジェームス・ジーザス・アングルトンもイエズス会に操られていた。ナチス支援者のジョン・フォスター・ダレスは、CIA長官アレン・ダレスの兄弟で、自らも戦後は合衆国国務長官となった人物だが、こちらは息子がイエズス会の司祭になり、のちに枢機卿にまで昇進している。

 (私たちは“ファシズムは過去のもの”であるかのように思い込まされている。しかし現実はかってヒットラーが企図したものよりもはるかに徹底した包括的な“世界帝国”が作られようとしている。それはヨーロッパやアメリカの現状を見れば明らかな事のように思える。
 しかし、日本の各界の指導者の人たちは、そのことに気がついてないふりをしている。実際に気がついていない、ということは考えにくいのだ。
 私たちは、これらの人たちに対して、その人が“日本を国家として守ろうと考えているか”、あるいは“世界権力の手にゆだねてもいいと考えているのか”そのどちらなのかをよく見極める必要があるだろう。
 さし当り正当な根拠のないTPP賛成派の人たちは後者に属すると想定した方がいいかも知れない。)




「Cold Sweat 」「In the Midnight Hour」James Brown and Wilson Pickett

今日は、2曲。ソウル・ファンクのスーパー・スターの夢の共演です。
はい、ジェームス・ブラウンとウィルソン・ピケットです。
それぞれの代表曲である「コールド・スウェット」と「イン・ザ・ミッドナイト・アワー」です。
動画を観ているだけで、コールドではなくホットな汗がここまで飛んできそうです。
なわけねーか(笑)
とりあえず、カテゴリーは、ピケットの方に入れておきます。







「Here We Go Again」Ray Charles & Norah Jones

今日の1曲は、Ray Charles & Norah Jonesの「Here We Go Again」です。







「Mustang Sally」Wilson Pickett 、Buddy Guy

今日の1曲は、ウィルソン・ピケットの「マスタリング・サリー」です。



バディ・ガイのヴァージョンです。





「Security」Otis Redding

今日の1曲は、オーティス・レディングの「セキュリティー」です。






「Nobody Like You」Aretha Franklin

今日の1曲は、アリサ・フランクリンの「Nobody Like You」です。






「Done Got Old」 Buddy Guy

今日の1曲は、バディ・ガイの「Done Got Old」です。





「Take Me With U」Prince

今日の1曲は、プリンスの「テイク・ミーウィズ・ユー」です。





日本人とケルト民族は、遠い昔になにがしかの形で繋がっていたのかもしれない? SOLAS

「The Words That Remain」SOLAS


ソーラスの1998年の3枚目のアルバムである。
カランの澄みきったヴォーカルが堪能できる曲と、絶妙なインスト・プレイが楽しめる曲が、
ほぼ交互に構成されている。ソーラスはメンバーのほとんどがアイルランド系アメリカ人であり、アイルランド出身なのはヴォーカルのカラン・ケーシーのみである。

1曲目の「Pastures of Plenty」はウディ・ガスリー作の曲であり、ノリノリである。

2曲目の「The Stride Set(Reels)」はインストだが、女性フィドラーのウイニフレッド・ホーランのフィドルとゲスト参加のベラ・フレックのバンジョーの掛け合いが素晴らしく、鬼気迫るものを感じさせられる。

「The Grey Selchie」は、じっくりと聴かせられる美しい曲である。

「Song Of Choice」は、カランとゲスト参加のフォーク歌手アイリス・デュメントのリズミカルなデュエットが聴ける。

「La Bruxa」は、物悲しい旋律のインストの美しい曲である。

「I Am A Maid That Sleeps In Love」は、本作の中でも最もシングル向きなのではないだろうか。ポップでアイリッシュな、心地よいノリの曲である。


彼らの演奏は、決して派手ではないのだが、どの曲も素晴らしく、
緻密で、かつ極上の味わいが堪能できる。
さらに彼らの音楽を聴いていると、哀愁や懐かしさのようなものを感じさせられる。
もちろん私はアイルランドには行ったことはないのだが、
不思議と心の琴線に触れる何かを感じさせられるのだ。
日本人とケルト民族は、遠い昔になにがしかの形で繋がっていたのかもしれない?
などと、妄想に浸らされてしまう不思議な魅力を持つソーラスのアルバムである。





評点:90点



<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1708.html
光輝く超絶プレイ  SOLAS
「REUNION A decade of SOLAS」SOLAS






「Carry On」Norah Jones

今日の1曲は、ノラ・ジョーンズの「キャリー・オン」です。







明らかに、金正恩はまさにワシントンの戦争屋が“取り引き”できる独裁者だ

「ゴミ売りも朝日も根は同じ→アメリカも北朝鮮も根は同じ」



http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161117/k10010772741000.html
プロ野球 正力松太郎賞に日本ハムの栗山監督
11月17日 17時14分
ことしのプロ野球に最も貢献した人に贈られる「正力松太郎賞」に、チームを10年ぶりの日本一に導いた日本ハムの栗山英樹監督が選ばれました。
「正力松太郎賞」は、プロ野球の創設と発展に力を尽くした故正力松太郎氏をたたえ、毎年、プロ野球に最も貢献した監督や選手に贈られています。




私は千葉ロッテ・マリーンズの大ファンです。
シーズン中はロッテの試合を観て、熱心に応援しています。
プロ野球も当然「彼ら」の配下にある3S政策の一環であることは重々分かっておりますが、自分の好きなプロ野球チームを応援することは、それはそれなりに価値があることだと思っています。中学の頃、口癖のように「ロッテ優勝」と唱えていた私ですが、その反面、「ロッテが優勝したからといって、それによって何が変わるんだ、別に何の意味もないんじゃないのか?」と、疑問に感じたりもしました。
確かにそうでしょう。ロッテが優勝しようとしまいと私の生活には何の影響も受けないし、何の金銭的メリットもありません。しかし、違うんです。プロ野球に関心のない人には分からないでしょうが、自分が一生懸命に応援してきたチームが優勝すれば、理屈でははかれない精神的な満足感・喜びが得られるんです。
私は何が言いたいのでしょう?
 私は文章を書いていると、勝手に思いがあらぬ方向に走って行ってしまう傾向があるようです(笑)
私が言おうとしたことは、「正力松太郎笑」いや「正力松太郎賞」のことです。
この笑、いや賞は、プロ野球の創設と発展に力を尽くした故正力松太郎氏をたたえ、毎年、プロ野球に最も貢献した監督や選手に贈られているとのことです。
冗談も休み休みにしてください。
私に言わせれば、「この笑、いや賞(もーええって(笑))は、CIAの命令の下、国民洗脳を目的としたCIAゴミ売りテレビとプロ野球の創設及び国民総白痴化と原子力産業の発展(その結果が311)に力を尽くした正力“ポダム”松太郎を(悪魔により)たたえ、毎年、そういったことは何にも知らないが、プロ野球においては最も貢献した監督や選手に贈られるものだ」と、感じます。




http://www.kit.hi-ho.ne.jp/msatou/06-02/060208amaki.htm
CIAに日本を売った読売新聞の正力松太郎 天木直人メディアを創る(2006.2.8)

天木直人のホームペ-ジ http://amaki.cc/
http://amaki.cc/bn/Fx.exe?Parm=ns0040!NSColumnT&Init=CALL&SYSKEY=0192

●週刊新潮2月16日号
【特別読物】CIA「政界裏工作」ファイル発見!
 ポダムと呼ばれた「正力松太郎」 早稲田大学教授 有馬哲夫

CIAに日本を売った読売新聞の正力松太郎

 これは超弩級のニュースである。本日発売の週刊新潮2月16日号で、早稲田大学の有馬哲夫という教授が、正力松太郎がCIAに操縦されていた歴史的事実を明らかにした。その根拠は、例によって、米国公文書館の公開された外交機密文書である。しかも彼が見つけた文書はいまだ殆ど誰も手にしていない文書であるという。研究者にとっては願ってもない貴重な文書だったと有馬教授は述べている。この発見がこれからどこまで日本で波紋を広げていくのか。
 その文書から有馬教授が読み解いた事実の一端は次のとおりである。
 まずそのファイルの量である。同じCIAのファイルとして既に研究されている岸信介元首相や重光葵元外相のものと比べても、圧倒的な厚みであるという。CIAが正力を如何に徹底してマークしていたかの証明である。しかも正力を「ポダム」という暗号で呼んでいる。
 正力は東京帝大を出て警察庁につとめ戦前、無政府主義者、共産主義者の取締りで名をあげたという。その正力は政界の大物から大金を借りて当時わずか5万部に低迷していた読売新聞を買収し、自ら陣頭指揮をとって、奇抜な企画や大衆に親しみやすい紙面つくりに励み、毎日、朝日につぐ大新聞に読売を成長させたといわれている。米国はその正力に目を付け、援助を与えることによって彼のマスコミに対する大きな影響力を利用しようとしたのだ。日本全土に、親米・反共のプロパガンダを流す手段にしたのだ。
 今度の研究で具体的に明かされた事実として、CIAが1000万ドルの借款を正力に与えて、全国縦断マイクロ波通信網を建設させようとしていたという。これが完成した暁には、CIAは日本テレビと契約を結んで、アメリカの宣伝と軍事目的に利用する計画であったという。
 幸か不幸か、この工作は成就直前で破綻した。その原因は、「正力とアメリカの国防総省が陰謀をめぐらし、正力がアメリカの軍事目的のために、アメリカの資金で全国的な通信網を建設しようとしている・・・近代国家の中枢神経である通信網を、アメリカに売り渡すのはとんでもない」という怪文書がばらまかれ、国会で取り上げられたためCIAが作戦を見直したからである。
 それにしてもCIAは資金や女性問題、果ては麻薬によるコントロールまであらゆる情報をファイルして工作対象者をマークしていることがこの文書で明らかにされている。正力の場合は、「テレビのベンチャーに対するアメリカの資金供与」と記載されていたと有馬教授は書いている。
 これまでにも岸信介元首相をはじめとして様々な日本の指導者が米国の手先となって、米国の日本間接統治に手を貸していたことが明らかにされている。しかし今回のCIAの正力ファイルはこの事実をここまで詳しく明らかに示した。
読売グループが何故ここまで対米追従のメディアであるのかは、この歴史的事実からつじつまが合う。
あれから半世紀、小泉、竹中は言うに及ばず、米国CIAの日本工作は我々国民の知らないところで驚くべき広さと、深さで進んでいることであろう。しかし恐れる必要はない。その事実が国民に知れた時点で、大きなしっぺ返しを食らう事になる。最後の決めては情報公開である。内部告発でも、密告でもなんでもいい。とにかく一つでも多くの隠された事実を白日の下にさらすことだ。これこそがジャーナリズムの使命であり、醍醐味である。





CIAゴミ売りが右寄りであるならば、左寄りの朝日はどうでしょう?



http://www.asyura2.com/16/senkyo216/msg/193.html
本日の「朝日新聞」2大キモチワルイ広告。「この人たち、どうかしてる」くらいしか言葉が浮かばない。櫻井刀自に、百田と石平。
http://www.asyura2.com/16/senkyo216/msg/193.html
投稿者 gataro 日時 2016 年 11 月 17 日 09:49:43

早川タダノリ





(ザ・エデン)さん
http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-1363.html
2016年01月02日
テレビ朝日の娯楽作品は悪魔崇拝組織に支配されている

前にテレビ朝日の娯楽作品は、悪魔崇拝組織イルミナティ・フリーメーソンの支配下にあることを紹介したが、(kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-1362.html)
昨日テレビ朝日のドラマ「相棒」の元旦スペシャルで「NEW WORLD ORDER(NWO)」が見られた。
www.tv-asahi.co.jp/aibou/contents/story/0010/
 




結論は、「右も左も根は同じ」ということですナ。
この国のバカもインテリも総じて騙されている「思想詐欺」の実体が理解できれば、
北朝鮮というお化け国家の正体も、自ずから見えてきますよね。
やれやれ・・・




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-728.html
右も左も根は同じ。自民党も日本共産党も根は同じ。
「北朝鮮 哀しい断末魔」朴甲東


金天海と韓徳銖によって対日工作が始まり、これが日本の深部にまで浸透し、その結果、金日成をして核兵器とミサイルをつくらしめ、日本国民が拉致されても、日本政府は25年間も放置してしまうことになったのである。
金日成の対日浸透を図式化すれば、まず社会党の幹部を買収して友党とする。保守与党である自民党幹部には直接手をつけられないから、社会党を触媒として利用し、これに接近したのであった。ちょうど自社の55年体制時で、自社が癒着する時期であった。北朝鮮と日本政府・与党との仲介は、すべて社会党の手によってなされた。社会党の背後には韓徳銖の朝鮮総連がある。日本を破壊しようとする朝鮮総連主催のパーティには、社会党の幹部のみならず、与党自民党のボスが行って祝辞を述べても、誰も疑わなくなってしまった。日本政府における韓徳銖の地位は、駐日韓国大使の比重に勝るものがあったといっても過言ではなかった。






(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-d8db.html
2016年11月16日 (水)
北朝鮮はペンタゴンの属国

F. William Engdahl
2016年11月1日
手ごわい軍隊と核ミサイル技術を持った、あの国の絶対的独裁者だという事実がなかったら、北朝鮮の最高指導者の金正恩、130キロ、32歳の支配者は、道化師人形のようなものだろう。世界平和にとって不幸なことに、金正恩がロケットと戦争の脅威ゲームで遊んでいるのは、アメリカ、特に軍産複合体と、その優先事項が、中華人民共和国とロシアを封じ込め、孤立化させるためのアジア基軸という軍事力投射をすることに益々向かっているペンタゴンと国務省の長期的権益に役立っているのだ。
・・・・・(中略)・・・・・
ダボスでのやりとりで、我々はアジアでの出来事や北朝鮮の核計画に対するアメリカ政府の注目に触れた。リリーは不意に驚くべきことを言った。彼はこう言った。“早い話、冷戦終焉時に、もし北朝鮮が存在していなかったら、地域で第七艦隊を維持する口実として、我々は北朝鮮を作り出す必要があったろう。”ダボスでのこのやりとりの少し前、北朝鮮は、日本越えのミサイルを発射し、アジア中で大きな懸念を引き起こしていた。

金正恩とは一体何か?
彼は一体何者か、というより、金正恩とは一体何なのか?という方が適切だろう。父親が2011年に死亡して以来、金正恩は絶対的独裁者として権力基盤を固めた。2011年12月、金は朝鮮人民軍の最高指導者となった。彼の若いころの経歴は入念に隠されている。彼がヨーロッパ、ベルン近くのケーニッツにあるリーベフェルト・シュテインヘルツリ校に通っていたことが確認されている。彼は偽名で、1991年から、2000年までスイスに暮らしていたと言われている。金正日の専属料理人、藤本健二によれば、そこで彼は、フランスのボルドー・ワイン、イブ・サン・ローランのタバコ、スイスのエメンタールチーズや、豪勢なメルセデスの車を好む途方もない趣味を養ったのだとされている。
ヨーロッパに金が長期間、滞在している間に、アメリカ諜報機関が何らかの接触を育む機会があったのか無かったのかは分からないが、支配権を掌握して以来の金の行動は、北朝鮮と韓国の両国、および日本との中国とロシアとの関係を粉砕する上でのアメリカの役割にとって天の恵みだ。
北京から離れるという金正恩の外交政策大転換の一番古い兆しの一つは、2013年12月、反逆罪のかどで、叔父の逮捕を命じたことが。張成沢は最高指導者に次ぐ国防委員会副委員長で、金の父親が死亡した際、政治的に経験不足の金正恩にとっての“主要政策顧問”だった。より重要なのは、張が平壌における中国の最高の友人として有名だったことだ。
アメリカ政府が、新たな対中国アジア基軸軍事包囲政策の実施に動く中、北朝鮮国内で、北京の最も影響力のある友人の排除は、控えめに言っても、極めて好都合なはずだ。
金正恩は、張を処刑したのみならず、張の妻、北朝鮮の元最高指導者金日成のたった一人の娘、北朝鮮の元最高指導者金正日のたった一人の妹で、金正恩の叔母、軍の大将で、朝鮮労働党中央委員会委員の金敬姫が、いかなる確認も不可能だが、金の命令で、毒を盛られたと報じられている。分かっているのは、金が全ての直系親族の子どもや孫を含め張一家の他の家族全員の組織的な処刑を命じた。金の粛清で殺害されたと報じられている人々には、張の姉Jang Kye-sun、彼女の夫で、キューバ大使、全英鎮、and張の甥でandマレーシア大使、Jang Yong-cholと、甥の二人の息子。張を排除した際、金政権は“張集団の発見と粛清によって、わが党と革命集団はより純粋になった”と発表した。
明らかに、金正恩はまさにワシントンの戦争屋が“取り引き”できる独裁者だ






「Sweet Dreams」 Eurythmics

今日の1曲は、ユーリズミックスの「スウィート・ドリームス」です。






「Jack Shit George」Ian Dury and the Blockheads

今日の1曲は、Ian Dury and the Blockheadsの「Jack Shit George」です。
この曲は、イアンの遺作となった名作「ミスター・ラヴ・パンツ」に収録されています。
このアルバムのジャケットは、犬がパンツを穿いた、洒落たデザインでした。
イアンは、最期の最期まで、ユーモアのセンスのあるナイスガイでした。







「Easter Theatre」XTC

今日の1曲は、XTCの「Easter Theatre」です。






トランプはアメリカ国民を“再教育”するためのツールなのではないのでしょうか

「地球温暖化もこの世界も、全てが“でっちあげ”である」


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161114/k10010767681000.html
トランプ次期大統領で 温暖化対策「けん引役不在になる」
11月14日 4時08分
アメリカの次期大統領に、地球温暖化に否定的なトランプ氏が選ばれたことについて、北アフリカのモロッコで開かれている、温暖化対策を話し合う国連の会議「COP22」の会場を訪れている専門家からは、交渉のけん引役がいなくなり世界全体の対策のペースが大きく鈍るとの指摘が出ています。

「COP22」の会場では、アメリカの次期大統領に、温暖化はでっち上げだとしてパリ協定からの脱退も示唆しているトランプ氏が選ばれたことに、動揺が広がっています。





いやはや、トランプという人物は実におもしろい。
次から次へと「誰もが言わない本当の事」を言う。
まるで、私がアメリカ大統領になったようである(笑)

“嘘八百のこの世界”の中で、“本当の事”を言う人物がアメリカ大統領になった。
嘘世界の中では、“本当の事”を言う人物が“変な人物”にされてしまう。
本当に変なのは嘘世界に騙されきっている大多数の人間であるのにも拘わらず。

トランプが言った“本当の事”を少しあげておく。

・911はブッシュがやった

・イスラム国はオバマとヒラリーが創った

・マスメディアは腐敗している

・不正選挙が行われている

・TPPから離脱する

・地球温暖化はでっちあげだ 
etc



トランプさん、ここまで言えたのなら、ついでにこう言ってください。

この世界はでっちあげだ、全てが嘘八百だ、国民の大半が洗脳されてるんだ」と。

しかし、こんなに“本当の事”をアメリカ大統領が言っちゃっていいんでしょうか?
殺されちゃわないでしょうか?

はい、心配いりません。
何故なら、全てが芝居だからです。
トランプは「名俳優」なのです。
何回も私は言ってきましたが、全てがシナリオ通りに進められているだけなのです。

何故に、「彼ら」はトランプに“本当の事”を言わせているのでしょうか?

私が思うに、いまだに大多数の人間が「911の公式ストーリー」を信じている日本人と違って、アメリカ人の多くが「嘘八百のこの世界」に気づきだしています。
よって、「彼ら」はこの状況に危機感を持っているんじゃないでしょうか。

「彼ら」は国民が洗脳から目覚めることを恐れているのです。

それで「彼ら」は一見本当の事を言うトランプを大統領に就任させ、改めてアメリカ国民を深い眠りに陥れようとしたのではないのでしょうか。

「あのクレイジーなトランプが語っているんだから、あなたがたが気づきだした世界の真相(いわゆる陰謀論)は間違っているのです。政府や国連やマスメディアが語ってきたことは真実だったのです。はい、911もアメリカ政府が行なった自作自演ではなく、ビンラディンとアルカイダが起こしたテロなのです。はい、イスラム国はアメリカともイスラエルとも全く関係のないイスラム原理主義を信じるテロリスト集団なのです」という嘘八百を、改めて国民に教え諭そうとしたのではないのでしょうか。

つまり、トランプはアメリカ国民を“再教育”するためのツールなのではないのでしょうか。

でも、芝居だとは分かっていても、今まで“本当の事”を言う政治家を見た覚えがないので、
トランプの発言は、とても新鮮に響いてしまいます。

どうせならトランプさん、イスラエル批判も、ロスチャイルド批判も、やってくださいよ。

「イスラエルを愛している」なんて言っちゃダメですよ(笑)

娘をユダヤ教に改宗させたりしてはダメですよ(爆)

今になって日本に核保有を認めるなど言った覚えはないなんて、嘘ついたらダメですよ。

米連邦準備制度が政治的圧力から保護され独立性を持つことを認めるなんて、言っちゃダメですよ。




https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-11-12/OGIH6N6KLVR901
米連邦準備制度の独立性、トランプ政権下でも維持される-経済顧問
2016年11月12日 14:39 JST
ドナルド・トランプ次期米大統領の経済アドバイザー、ジュディ・シェルトン氏は、米連邦準備制度が政治的圧力から保護され独立性を持つことは次期政権下で尊重されるとの見解を示した。
  シェルトン氏は11日にブルームバーグテレビジョンのインタビューで、「米連邦準備制度は独立しており、引き続き独立性を保つだろう」と述べた。イエレン連邦準備制度理事会(FRB)議長が残る任期を全うするのかとの質問には、「そうならない理由は想像できない」と語った。





トランプさん、諸悪の根源である「彼ら」の「紙幣発行詐欺」を認めた段階で、あなたの正体がバレてしまいますよ。
ただ、仮にあなたが「彼ら」の支配下ではなく、独立した一個人だったとしても(あり得ませんが)、これだけは手が付けられないでしょうね。
これに手を付けたらケネディーの二の舞になることは目に見えていますからね。

いつまでも安全に“本当の事”を言う政治家の芝居をしていてください。

ただ一つだけ、お願いがあります。

TPP離脱の公約を守っていただき、私の予告がはずれるようにしてください。



最後に、トランプが語る「でっちあげ」を証明するために、地球温暖化詐欺推進者が自ら「地球温暖化がでっちあげだ」と認めている発言を、改めて紹介しておきます。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-649.html
何が真実かは重要ではない。人びとが真実だと信じることだけが重要だ
「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない」上 ③(最終回)
 デーヴィッド・アイク


*存在しない「問題」と「戦う」ために、今では醜悪な風力発電基地がいくつもそびえ立って、近隣住民の生活を崩壊させ、かつての美しい景観を台無しにしてしまっている。ヨーロッパとオーストラリアの人びとは、法律によって「省エネ」電球の使用を強制されているし、アメリカとカナダでも間もなくそうなる予定だ。この電球は、健康に深刻な脅威となる化学物質と放射線を放出するうえ、壊れると非常に毒性の強い水銀をばらまく。
・・・・・(中略)・・・・・
各国の政府があらゆる論理と根拠に反して一連の政策を推し進めているときには、必ず背後にレプティリアン血族が潜んでいる。国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」は、世界にウソを広め、公式の「真実」にするための中心組織だった。
・・・・・(中略)・・・・・
IPCCの陰にいるのは、イルミナティの円卓会議を構成する衛星組織、ローマクラブだ。ローマクラブは、環境問題を利用してレプティリアン血族のアジェンダを推進するための組織で、1991年に出版されたThe First Global Revolution(邦訳「第一次地球革命 ローマクラブ・リポート」田草川弘訳 朝日新聞社 1992年)には、創設者のひとりアウレリオ・ペッチェイの次のような言葉が掲載されている。「我々が団結するための新しい敵を探すなかで、環境汚染、地球温暖化の脅威、水不足、飢饉などがふさわしいという考えに至った」。この気候カルト教団の言葉を、さらにいくつか引用してみよう。

われわれは何かしらの広範なサポートを得て、人びとの想像力を捕らえる必要がある。そのためには恐怖のシナリオを提示し、シンプルでドラマチックな文言にして、異論を極力排除するようにする。われわれの一人ひとりが、効果的であることと誠実であることとの適切なバランスを判断しなければならない~スティーヴン・シュナイダー(スタンフォード大学気候学教授。多くのIPCC報告書の主執筆者)

われわれが大災害を伝えなければ、進んで聞こうという者はいないだろう~サー・ジョン・ホートン(IPCC初代議長)

何が真実かは重要ではない。人びとが真実だと信じることだけが重要だ~ポール・ワトソン(グリーンピース共同創設者)

われわれは、この地球温暖化問題に乗っていかなければならない。たとえ地球温暖化の理論が間違っていたとしても、経済・環境政策という点からは正しいことをしているはずである~ティモシー・ワース(国連財団理事長)

地球温暖化の科学がまったくのでたらめだったとしても、気候変動は正義と平等を世界にもたらす最高の機会を与えてくれている~クリスティン・スチュワート(元カナダ環境大臣)

われわれの社会を真に変えていく唯一の方法は、大災害の可能性で人びとに恐怖を抱かせることだ~ダニエル・ボトキン(カリフォルニア大学サンタバーバラ校名誉教授)

地球にとって唯一の希望は工業化文明の崩壊ではないだろうか。われわれには、それをもたらす責任があるのではないだろうか~モーリス・ストロング(国連環境計画の創設者でローマクラブのメンバー。頭のてっぺんから足の爪の先までレプティリアン血族)






「Hallelujah」 Leonard Cohen 、Jeff Buckley 、Susan Boyle 、K.D. Lang

レナード・コーエンが亡くなりました。82歳でした。

http://mainichi.jp/articles/20161111/k00/00e/060/287000c
レナード・コーエンさん82歳=名曲・ハレルヤ作者
毎日新聞2016年11月11日 14時05分

数多くのミュージシャンにカバーされている名曲「ハレルヤ」の作者として知られるカナダのシンガー・ソングライター、レナード・コーエンさんが10日までに死去した。82歳。AP通信などが報じた。死亡日時や場所は不明。


 1934年、カナダのケベック州でユダヤ人の家庭に生まれた。10代でギターを弾き始め、フォークグループ「バックスキン・ボーイズ」を結成。米ニューヨークに移って音楽活動を本格化させ、名作アルバム「レナード・コーエンの唄」(67年)を発表した。アルバム「哀しみのダンス」(84年)に収められた「ハレルヤ」は米国のミュージシャン、故ジェフ・バックリィらにカバーされた。(共同)




レナードはカナダのシンガーソングライター、詩人、小説家であったユダヤ人なのですが、臨済宗の和尚でもあったそうです。謎多き人物ですが、語るような唱法が印象的でした。
代表曲である「ハレルヤ」で追悼します。併せて、他のミュージシャンのカヴァーも、アップしておきます。
ご冥福をお祈りします。


ジェフ・バックリィのヴァージョンです。



ス―ザン・ボイルのヴァージョンです。


K.D.ラングのヴァージョンです。






「A SONG FOR YOU」Leon Russell、 The Carpenters 、Donny Hathaway 、Ray Charles

レオン・ラッセルが亡くなりました。74歳でした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00000003-jij-n_ame
レオン・ラッセル氏死去=代表曲「ア・ソング・フォー・ユー」

時事通信 11/14(月) 5:19配信

レオン・ラッセル氏(米シンガー・ソングライター)公式サイトによると13日、テネシー州ナッシュビルの自宅で睡眠中に死去、74歳。

 近年、心臓などの重い病気を患っていた。

 オクラホマ州生まれ。4歳でピアノを始め、14歳でステージ演奏。17歳でロサンゼルスに移り、60年代、大物歌手の演奏で活躍した。70年にエリック・クラプトンやビートルズのジョージ・ハリスンらがゲスト参加した初のソロアルバムを発表、デビュー作にして名声を確立した。代表曲「ア・ソング・フォー・ユー」はカーペンターズなど多くのアーティストにカバーされた。11年にロックの殿堂入り。


代表曲の「ア・ソング・フォー・ユー」で、追悼します。
ご冥福をお祈りします。


カーペンターズのヴァージョンです。


ダニー・ハザウェイのヴァージョンです。



レイ・チャールズのヴァージョンです。






「軽薄なジャーナリスト」 RCサクセション

昨日、NHK特集のトランプの大統領選挙当選に関する番組を観た。
トランプの「内国主義」を批判し、「グローバリズム」がいかに重要かというかといったことを説いていた。

嘘八百である。

グローバリズムなど、国家・国民をイルミに売り渡す売国詐欺政策である。
トランプは所詮俳優の一人に過ぎないが、
彼の発言は、一部の人種差別的な発言を除き、概ね正しいものである。
経済が死に体に近いアメリカが、イラクやシリア等に「テロとの戦い」といった嘘八百を口実に海外派兵し、
巨額な税金を投入することこそが狂っているのである。

その狂ったオバマの政策を批判しないマスメディアこそが、アメリカ最大の癌細胞なのだ。

アメリカが今するべきことは、アメリカ経済を立て直し、グローバル企業のための貿易協定の推進ではなく、
アメリカ国民の生活の向上を目指すことである。
そして番組の中のトランプ発言の中で最も正しいものだと感じたのは、以下の発言である。

あまりに不誠実で腐敗したマスメディアによって、アメリカの有権者は毒されている。

私がいつもブログで言っていることと同じである。
日本のマスメディアもアメリカと同じ、いや、それ以上であることは間違いない。
このような「本当の事」を語る政治家を、この国では見た覚えがない。

嘘八百の政治屋ばかりである。

ミュージシャンなら一人だけいた。
忌野清志郎である。

今日の1曲は、RCサクセションの「軽薄なジャーナリスト」です。



「Hate To See You Go」The Rolling Stones、Little Walter

今日の1曲は、ストーンズのニュー・アルバムから「Hate To See You Go」です。
ミックは、ブルースハープも上手いですね。



オリジナルのリトル・ウォルターのヴァージョンです。






「Walking In My Shoes」Depeche Mode

今日の1曲は、デペッシュ・モードの「Walking In My Shoes」です。






「Call Me Up」 Gang of Four

今日の1曲は、ギャング・オブ・フォーの「コール・ミー・アップ」です。




“偽ユダヤの傀儡”が大統領になっていいことがあると、あなたは思いますか?

「アメリカ大統領選挙=魔女と野獣の猿芝居⑤(最終回)」


トランプ大統領が誕生した。
多くの人が驚いているようだが、なんてことはない。シナリオが実行されただけである。
16年前に放送されたシンプソンズのアニメの通りになっただけである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1437.html
在任中のトランプの“大統領ぶり”を見ることはできないのだが、物語ではとにかく酷い前大統領として描かれている
「この嘘世界で発生しているあらゆる事象は、事前に計画されたものである」



今日は、手短に情報提供を・・・
イスラム国台頭、トランプ登場、911、東北震災・・・
これらに限らずこの世界で発生しているあらゆる事象は、事前に計画されたものである、
ということです。
これらを事前予告していた人物・アニメ等は、何も予言者でもなんでもありません。
単に、事前に「計画」を知っていただけのことです。
「計画」を「事前予告」する「業務」を担っていただけのことです。
「世界最大・最悪の愉快犯」に雇われて・・・



■“トランプ大統領”が問題山積のまま2030年に任期終了
“トランプ大統領”が登場しているのは、アメリカを代表するテレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』だ。今から15年前、2000年3月放送分の中に“トランプ大統領”が実名のキャラクターで登場しているのだ。では、その回はいったいどんなストーリーだったのか。

画像は「Animation Domination」より
 実はこの回の舞台は未来である。ストーリーは、シンプソン家の長男・バートが未来の世界を覗くことができる“窓”を手に入れ、はるか30年先、2030年の世界を体験することになるのだ。この2030年の時点で“トランプ大統領”は在任期間を終えたばかりで、トランプ政権を引き継いで次期大統領になったのがなんとシンプソン家の長女・リサであるという設定なのだ。
 したがって、在任中のトランプの“大統領ぶり”を見ることはできないのだが、物語ではとにかく酷い前大統領として描かれている。トランプ政権時代のずさんな経済政策、犯罪の急増で、2030年のアメリカはまさに死に体。財政赤字による負債も膨らみ、中国をはじめとする諸外国の支援がなければ国家財政破綻もあり得るという状態にまで追い詰められていたのだ。そしてこの無理難題が山積したトランプ政権をそのまま引き継くことになったアメリカ初の女性大統領、リサ・シンプソンの八面六臂の奮闘が描かれているようだ。




とにかく酷い大統領だった、とのことである。
まぁ、予想がつくが・・・
国家財政破綻もあり得ると描かれているが、
現在のアメリカこそが、実質上、財政破綻しているのである。
もしトランプ政権の時にアメリカが財政破綻寸前になったとしたら、
アメリカ経済の膿が表に出ただけに過ぎない。
そして、シンプソンズのアニメが引き続きアメリカの将来を言い当てているとしたら、
2030年に女性大統領が誕生することになる。
私は、恐らくこの通りになるような気がする。
何せ、全てがシナリオ通りに実行されているのだから。

ところで、トランプ大統領になって日本はどうなるのだろうか?

まず、TPPである。
トランプはTPP反対を公言している。
ということは、日本にとってのTPPの貿易相手国とはアメリカの予定であったはずなのだから、
相手国であるアメリカが脱退となれば、
日本がTPPに参加したところで全く意味をなさないものとなる。
本当にアメリカがTPP脱退をしてくれればいいのだが・・・
もう一度、言っておく。
私はどちらが大統領になってもTPP参加に方針変更すると予告したが、
私の予告がはずれることを願っています。

次に在日米軍の経費の事だが、トランプは全額日本に支払わせると言っている。
安倍が「それなら、どうぞ日本から撤退してください」と言えるはずがないので、
結局、負担させられることになるだろう。
また、日本に自前で核を保有することを薦めているようだが、
現時点で日本が核を保有しているのかどうかは知らないが、
「宗主国様、それならそーします(笑)」と堂々と宣言し、核を保有したらいいと、私は思う。
もちろん使用してはいけないが、外国が保有している以上、
核を保有することが最大の外国からの核攻撃に対する抑止力となるだろう。

そして、トランプ大統領誕生によって、決定的になったことがある。
はい、カジノ解禁である。
トランプの最大の支援者が、
ラスベガスのカジノ王である偽ユダヤ人のシェルドン・アデルソンであるからだ。
イスラエルのネタニエフのみならず、トランプからも圧力をかけられたら、
安倍傀儡奴隷政治家は、この命令に逆らうことは不可能である。

トランプ大統領が誕生して喜んでいる人がけっこういるようだが、
何一ついいことなど起こらないだろうことを予告しておく。
“偽ユダヤの傀儡”が大統領になっていいことがあると、あなたは思いますか?
私の予告がはずれることを願っています・・・


「Sherry Darling」Bruce Springsteen

今日の1曲は、ブルース・スプリングスティーンの「シェリー・ダーリン」です。
1984年と最新の2016年のライヴをアップします。
それにしても、当時も今も、熱い男ですね。
遠い昔、来日公演を見に行きましたが、サービス精神満載の超熱いライヴでした。
あれからずっと日本には来てくれていないようですが、そろそろ来てくれてもいいんじゃないですかね。









「Oliver's Army」Elvis Costello & The Attractions

今日の1曲は、Elvis Costello & The Attractionsの「Oliver's Army」です。
この曲は、ポップな曲調とは裏腹に、イギリスの軍拡政策・植民地政策を強烈に皮肉った名曲です。








何が「明治の日」だ! ふざけるんじゃないよ! それを言うなら「田布施の日」だろ!

「明治の日を制定する前に、孝明神社を建立しろ!」


日本国憲法を廃止に追い込みたい売国奴連中が、文化の日を「明治の日」にしようとしているらしい。
これは、ロスチャイルドを中心とした「彼ら」の手先となって明治維新という名の売国クーデターによってこの国をメチャクチャにした売国奴連中の末裔が、いまだにこの国を支配している証拠である。

何が「明治の日」だ! ふざけるんじゃないよ! それを言うなら「田布施の日」だろ!

自国の文化や記念日を廃止しようとした売国奴連中が、
自分たちが捏造した嘘の歴史を正当化するための企みなのはミエミエだ!
さらには自分たちには目の上のたん瘤である日本国憲法の公布日である文化の日を廃止することで、
上部組織である「彼ら」から実施するように命じられている“八百長戦争”がやりやすくなるので、一石二鳥のつもりなのかよ!

明治がそんなに重要ならば、明治天皇の父親である孝明天皇を祀る神社を建立したらどうなのだ!
子どもである明治天皇は明治神宮という立派なところに祀られているのに、
どうして父親である孝明天皇は名のない祠に祀られているんだ! おかしいだろ!
天皇の大好きなエセ右翼さんよ、この事実をどう思ってるんだ!
明治天皇も「実の父親であるはずの」孝明天皇がこれだけ虐げられていることに、
怒りの感情を持っているはずだろう! 本当の親子であるならばな!
「明治の日」を制定する前に、明治神宮に負けないほど立派な孝明神社を建立しろよ!




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2016/11/post-2676.html
安倍政権と日本会議が復活狙う「明治の日」は日本の伝統じゃない! 長州支配のアイコンにしたい安倍の醜悪な野望
2016.11.06

 国会がTPP強行採決で荒れる裏で、安倍晋三首相の暗い野望が着々と進行しつつある。
 さる11月1日、「明治の日推進協議会」(塚本三郎会長=元民社党委員長)なる団体が国会内で、11月3日の「文化の日」を「明治の日」にしようと気勢を上げる集会を開いた。自民党から安倍首相に近い議員ら12人が駆けつけ、古屋圭司国対委員長が約63万8000筆の署名を受け取った。
 11月3日は1946(昭和21)年に日本国憲法が公布された日で、48年に施行された祝日法で「文化の日」と定められた。「自由と平和を愛し、文化をすすめる」ことを趣旨としている。ところがこの日は明治天皇の誕生日でもあり、大日本帝国憲法下の明治時代は「天長節」、明治天皇崩御後は「明治節」と呼ばれる休日だったことから話はややこしくなる。
 前出の古屋氏は集会で、「日本の近代国家立脚の原点は明治にある。かつての『明治節』がGHQ(連合国軍総司令部)の指導で大きく変わることを強いられた。明治の時代こそ大切だったとすべての日本人が振り返る日にしたい」と決意を述べた。要するに、日本国憲法も「文化の日」もGHQの押しつけだから、“本来の日本”を取り戻したいということのようだ。
 集会に参加した自民党議員の発言を朝日新聞から拾ってみる。
「神武天皇の偉業に立ち戻り、日本のよき伝統を守りながら改革を進めるというのが明治維新の精神だった。その精神を取り戻すべく、心を一つに頑張りたい」(稲田朋美防衛相)
「神武創業の原点にしっかり立脚した『明治の日』を実現していくことが、日本人の精神の独立につながると確認している」(高鳥修一衆院議員)

・・・・・(中略)・・・・・
http://lite-ra.com/2016/11/post-2676_4.html
 400年に及ぶ徳川幕藩体制で外様の地位に置かれていた薩長が明治維新によって政治の中心に躍り出た際、革命政府がまずやらなければならなかったのは、自らの権威を確立し、国を一つにまとめることだった。そこで利用されたのが天皇信仰だ。薩長革命勢力は王政復古を掲げて維新を戦い、政権樹立後もこれを積極的に利用した。「建国神話」「神武創業」「万世一系」といった思想を整備し、蝦夷地から琉球に至る統一国家の樹立を目指した。イタリア人画家キヨッソーネに明治天皇の肖像を描かせ、「御真影」と称して全国津々浦々に配って国民支配の道具とした。
 祝日もそのひとつだった。維新を成し遂げた薩長政権は「王政復古」を具現化するためのさまざまな施策を実行した。1873(明治3)年には太陽暦を採用し、「年中祭日祝日」についての布告を出す。ここで何が行われたのかというと、なんとそれまでの日本の“伝統的な祝日”だった五節句祝(1月7日の人日、3月3日の上巳、5月5日の端午、7月7日の七夕、9月9日の重陽)を廃止してしまったのだ。代わりに新たな「国家祝祭日」として設置されたのが、神武即位日(後の紀元節)、神武天皇祭(神武天皇の崩御日)といった天皇信仰に基づく祭日だった。実在もしない神武天皇の即位から年号を数える「皇紀」もこのとき定められた。
 しかも、これはのちに国家神道へと発展し、“日本は世界無比の神の国”という「国体」思想の装置として、祭政一致の国家主義、軍国主義に突き進んでいくことになる。この作られた伝統こそが、数々の侵略戦争によって多くの国の人間の命と自由を奪い、日本自体も滅亡の危機に追い込んだ「大日本帝国」の原点なのだ。
 安倍首相は昨年8月、地元・山口で開かれた会合のあいさつで、明治維新から50年後が寺内正毅首相、100年後が佐藤栄作首相で、いずれも山口(長州)出身だったと指摘して、「頑張って18年までいけば『(明治150年も)山口県出身の安倍晋三となる』と語っていたという(朝日新聞より)。こんな男の野望のために、歴史を逆行させられてはたまらない。
(野尻民夫)




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天皇史そして日本史の真実
「天皇破壊史」
太田龍


ユダヤ・イルミナティ・イエズス会の売国奴・手先である伊藤博史、岩倉具視、大久保利通らが孝明天皇(睦仁親王)を弑逆(しいぎゃく)し、ニセ明治天皇の大室寅之祐にすり替える。

明治天皇は、ほっそりとした16歳の少年であったはずなのに、明治改元とともに東京に遷都された明治天皇は体重24貫の大兵、相撲、軍事訓練に精通しておられた。

ご立派な明治神宮と比べて、孝明天皇をご祭神とする玉鉾神社は無各社(名もないほこら)である。



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明治維新こそ「彼ら」の「彼ら」による「彼ら」のための日本支配体制が確立された「日本転覆クーデター」なのです
「幕末・明治維新の真相、歴史の裏舞台に“貢献”したフリーメーソン・工作員の正体を暴く①(坂本龍馬編)」


前回に続き、今回は「幕末・明治維新の真相」に関する記事を書いていこうと思います。
皆さんは「幕末・明治維新」というとどういったイメージを思い浮かべるでしょうか?「坂本龍馬に代表される幕末の英雄による壮大な国家大改革」、「文明開化、日本の近代化の幕開け」、「身分制度の撤廃による民主主義の台頭」等々、肯定的な印象が強いのではないでしょうか?
結論から言いますと、こういった大多数の人が思い描いている明治維新の観念は嘘八百であります。事実は全くの正反対であり、明治維新こそ「彼ら」の「彼ら」による「彼ら」のための日本支配体制が確立された「日本転覆クーデター」なのです。「彼ら」にとって大変喜ばしい「日本転覆クーデター」を、さも「日本人にとって素晴らしい善なる民主主義革命であった」と日本人を洗脳するために、学校教育やマスゴミや御用作家による歴史小説等が使われて来たのです。こういった洗脳媒体を通して大多数の日本人が、「坂本龍馬は日本を改革した偉大な英雄だ」、「明治維新のおかげで日本は世界に誇る近代国家になれたんだ」と思い込んでいます。全く真実が分っていないバカが多すぎます。そういった人間は、「自分が洗脳されている事実にも全く気付いていない」から救いようがないのです。
実際問題、皆さん少し考えても見てください。地方の一介の下級武士がいくら弁舌がうまくても、いくら頭が切れて行動力があったとしても、いくら人望があったとしても、個人のこういった能力・才覚のみで薩長を結びつけ徳川幕府を倒すことが出来たと思いますか?
そんなことが出来るわけがないでしょう。龍馬のバックには龍馬を操る勢力が蠢いていたのです。その代表となるのがジャーディン・マセソン商会の代理人であり、武器商人であるトーマス・グラバーです。長崎に行かれた方なら誰もが訪れる観光名所であるグラバー園には隠しもしないでフリーメーソンのマークが刻まれた門柱があります。龍馬はグラバーの代理人に過ぎなかったのです。龍馬とグラバーの武器売買に関わっていたのが日本初の株式会社である亀山社中です。




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日本支配者層の歴史秘話ヒストリア
「幕末から現代に至る日本の支配者層の血族秘話」


① 睦仁親王は神経がこまやかで虚弱体質、禁門の変では恐怖のあまり失神しています。

ですが、即位後の明治天皇は身長180センチ、90キロという堂々とした体格、側近と相撲を取り相手を投げ飛ばしています。


② 睦仁親王が即位前に乗馬をした記録はありません。

天皇は鳳凰を飾った輿、 「鳳輦」(ほうれん) に乗ります。

乗馬は必要ないばかりか、公家は武士のたしなみである乗馬を下品だと見下していました。

ですが、明治天皇は鳥羽伏見の戦いで、馬上で閲兵しています。


③ 睦仁親王の生母・中山慶子の墓所に、明治天皇、皇太后、皇太子は一回も行幸、行啓していません。

④ 明治天皇の ”皇太后” は父:孝明天皇の妻であるはず、なのに、明治天皇は自分の妻である一条美子を皇后ではなく ”皇太后” と呼ばせていました。

一条美子は本物の睦仁親王に嫁いでおり、途中からすり替わった明治天皇は、睦仁親王に遠慮したのではないかと言われています。



テンプレート説明

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サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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