2016年09月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
2016年09月の記事

テロリストは私たちだったんです

「国家の嘘に気づいた元アメリカ兵が、高江を救おうとしています」



この国の大半の大手マスゴミは沖縄高江の問題を無視し続けているが、
琉球朝日放送はマスコミとして機能しているようです。
元アメリカ兵が国家の嘘と自らの過去の過ちに気づき、今、高江を救おうとしています。
いつもアメリカを批判している私ですが、
アメリカ人の大半は、彼のような善良な人たちなのでしょう。
問題はアメリカを支配している「彼ら」悪魔勢力にあることを、間違えてはいけません。
彼はイラクへ行って、「テロリストは自分たちだ」と気づいたようです。
この「気づき」は、本当に重要なことです。
元アメリカ兵は、「気づき」によって政府の洗脳から目覚めました。
いまだに「気づき」のない人は、相変わらず洗脳の真っ只中なのでしょう。




http://www.qab.co.jp/news/2016090783334.html
2016年9月7日 18時50分
Q+リポート 元アメリカ兵が見た高江

アメリカ軍ヘリパッド建設計画をめぐり、高江では「豊かな自然と、静かな生活を守りたい」と、連日、多くの人々が抗議行動を展開してます。その場所を訪れたアメリカ人がいました。彼らは沖縄での駐留し、戦争にも趣いた元アメリカ兵でした。彼らの目に今の高江はどのように写ったのでしょうか。
森の静けさを割く、叫び声。人々が体を張ってでも止めようとしているのは、ヘリパッド建設のために運び込まれる大量の土砂や資材です。この日、強制排除された人々の中に、アメリカ人たちの姿がありました。ウィル・グリフィンさん(31)。アフガニスタン、イラクに派兵された元陸軍兵。

グリフィンさん「We are here to support you anyway that we can. 」(沖縄のみなさんを支援するために来ました。)
国際平和団体、「ベテランズ・フォー・ピース(平和を求める元軍人の会)」。メンバーは、みな、ベトナム戦争やイラク戦争などの第一線で戦った元アメリカ兵たちです。
メンバーのひとり、マイク・ヘインズさん(40)。かつて県内のアメリカ軍基地に駐留する海兵隊員の一人でした。
ヘインズさん「The Japanese policemen I definitely I can see their eyes little bit of myself. When I was young, 19 years old corpo stationed in Camp Foster, just taking orders, and not questioning these orders. 」(若い警察官たちを見ていたら昔の自分を思い出します。キャンプフォスター所属の19歳の海兵隊員だった頃は、疑問もなく命令に従っていました。)
カリフォルニア州。サンディエゴ。アメリカ最大規模の海軍基地を抱えるこの街に、マイク・ヘインズさんは暮らしています。
ヘインズさん「Over here, kind of a part of our life, a part of our culture, a part of our patriotism, And we were taught that support our troops. 」(アメリカ人にとって軍隊は生活、文化、愛国心の一部です。軍隊を支持するのは当然だと教えられて育つのですから。)
至るところに「ヒーロー」として掲げられた、戦場に行った若者たちの姿。ショッピングセンターの一角など、人々が集まる場所に置かれたアメリカ軍の採用所。この国の暮らしの中に、当たりまえのように軍隊の存在があります。
アメリカ西南部、ジョージア州で生まれ育ったヘインズさんは、18歳の時「国を守りたい」という愛国心から、海兵隊に入隊しました。
ヘインズさん「You take little baby steps, and you say, one shot one kill. One shot one kill. So this is constantly fed into our minds. So yes, by the time of 13 weeks boot camp, either one month Marine combat training, or two months school of infantry training, we are ready to kill on command. 」("ワンショット・ワンキル(一撃一殺)"と声を上げながら訓練する度に、頭に刷り込まれていくんです。13週間の新兵訓練を終える頃には命令で人を殺せる兵士に仕上がっていた。)
そして、海兵隊の特別部隊として2003年に派兵された、イラク侵攻ではテロリスト掃討作戦の第一線に送られました。しかし・・・
ヘインズさん「And explosions were gone off and door was open, we run in and sweep the rooms, and most of the time, they were just families. it was just a family…」(イラクでは家のドアを突き破り、銃口を向けながら家宅捜索しました。ほとんどの場合住んでいたのは普通の家族でした。)
ヘインズさん「We were essentially terrorizing the people, even though we were supposed to be fighting terrorism. 」("テロとの戦い"のために派兵されたのに実際は人々にとってのテロリストは私たちだったんです。)
カリフォルニア州、バークレー市。毎年この時期に開かれるベテランズ・フォー・ピースの大会では、世界120を超える支部から元兵士たちが集まり、アメリカ軍の問題や、軍隊によらない平和な社会をつくる方法について議論が続きます。この日、沖縄の辺野古新基地建設に関する講演に、ヘインズさんの姿がありました。
ヘインズさん「辺野古新基地はまだ造られていない。今ならまだ止められる」
ヘインズさんの思いの原点は、辺野古にありました。去年12月。およそ20年ぶりに帰った沖縄で見た辺野古の新基地建設を止めようと、体を張って座り込む人々の姿でした。
ヘインズさん「I mean, it's obvious. The people do not want these bases here, they want their land back. They want to be in charge of themselves not being over shadowed by some the US empire power, You know, let's stop this base being created in Henoko. Peace! 」(沖縄の人たちは米軍基地はいらないと声を上げています。自分の土地を取り戻したいんです。米国という巨大な国家権力に押し潰されるのではなく、自分のことを自分で決めたい。ただそれだけです。辺野古新基地を止めましょう!平和のために!)
さらに、大会では注目を集める大きな動きがありました。
大矢記者「ベテランズ・フォー・ピースの全国大会では辺野古への新基地建設、そして高江へのヘリパッド建設に反対するふたつの議案が今まさに審議されています。」
ベテランズ・フォー・ピースの沖縄県支部から提出されたこれらの議案は、全会一致で可決。沖縄が抱える問題が、世界レベルで協力し、取り組むべき問題として受け入れられた瞬間でした。

議案を提出した琉球沖縄国際支部のダグラス・ラミスさん「あんなに情熱的に通されるということは、ちょっとすごいと思いました。」
ベトナム戦争帰還兵「私の国が他国にしていることに怒っています。やりたい放題ですよ。」
大会に参加した女性「Militarization is an issue of colonialism.I'm ready to fight for people, fight for Okinawa, because they deserve it, they need peace. 」(基地を造るということは、植民地化されるということです。沖縄のために私も闘います。だって沖縄の人々には平和に暮らす権利がありますから。)
かつて戦争に加担した者として、もう二度と間違いは繰り返さないと立ちあがった元アメリカ兵たち。沖縄にこれ以上、戦争のための基地は造らせないと、声を上げ続けています。

ヘインズさん「I wanna get to the police mind and hearts for them to look at themselves in mirror and question what they are doing here. These helipads, only reason to build these helipads is war. 」(警察のみなさん、鏡で自分の姿を見てください。「私はここで何をしているんだろう」と。これは戦争のために造られるヘリパッドなのだから。)





動画で伊波氏は、「日米合同訓練は日本の国土が戦場になるという前提でつくられている。宮古島や石垣島が占領され、占領された島々に自衛隊を投入して奪還するという前提でつくられている。
抑止力は戦争を抑止していない」と、語っています。
「アメリカが戦争に参加することはなく、中国と日本を戦争させる」という前提で・・・



(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/330959
参議院議員 伊波洋一さんを迎えて 沖縄連帯の集い「高江・辺野古の闘いに勝利しよう!」 2016.9.11





9.11テロリストは本当にアルカイダなのか? ビン・ラディンなのか?
現在のテロはイスラム国単独によるものなのか?
彼らは誰かに操られていたのではないのか?
真犯人は自分たちの国家の内部にいるのではないのか?
この重要な問いを無視して9.11を振り返っても、
全く意味をなさないことは言うまでもないことです。

これは戦争についても同じことが言えます。
北朝鮮のミサイルや核実験を騒いでいますが、
これらの行為は本当に北朝鮮単独によるものなのでしょうか?
尖閣や南シナ海の問題で中国の脅威を騒いでいますが、
これは本当に中国単独によるものなのでしょうか?
敵は本当に北朝鮮なのか? 中国なのか?
本当は北朝鮮や中国の政治家を操っている誰かがいるのではないのか?
真犯人は別の場所にいるのではないのか?
真犯人は売国奴政治家を操っている「彼ら」悪魔勢力ではないのか?
全てが八百長なのではないのか?
テロや戦争で利益を得るのは誰なのか?

この重要な問いを無視して北朝鮮や中国の脅威を語っても、
全く意味をなさないことは言うまでもないことです。





(植草一秀の『知られざる真実』)さん
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-cd5d.html
2016年9月11日 (日)
911の少しずつ知られている真実

2009年9月11日の米国における事件から15年の年月が流れる。

1985年8月12日の日航ジャンボ123便の墜落事故からは31年の時間が流れた。

そして、北朝鮮は9月9日、5度目の核実験を行った。

これらの事案について、私たちはメディアを通じて情報を得る。

しかし、そのメディアが真実を伝えているとは限らない。

私たちは

「すべてを疑うこと」

から始めなければならない。


9.11の事件は

「同時多発テロ」

と表現され、テロが実行されたとされている。

ブッシュ大統領は事案が発生すると、直ちに

「これは戦争だ」

と発言し、アフガニスタン、そして、イラクでの戦争に突き進んでいった。

まるで用意された原稿があったかのようなスピードで、これを「戦争」と位置付けて実際に戦争に突き進んだ。

しかし、その後の分析で、9.11全体が大きな疑惑に包まれていることが明らかになってきた。

メディアが流す情報を鵜呑みにする者は、その「疑惑」を「陰謀論」として頭ごなしに否定するが、メディアの情報には虚偽が含まれていると判断する者は、さまざまな事実の指摘に耳を傾け、9.11の疑惑に真摯な目を向けている。

・・・・・(中略)・・・・・
疑問点は無数に存在する。

飛行機が突入したとされるビルとは離れているWTC第7ビルが8時間後に崩落している。

https://www.youtube.com/watch?v=LD06SAf0p9A&eurl=

https://www.youtube.com/watch?v=JnLcUxV1dPo

巨大ビルの爆破解体の映像のようにしか見えない。

第7ビルが崩壊したのは午後5時20分頃だが、BBC Worldは午後4時57分に、ソロモンブラザーズビル(WTC第7ビル)が崩壊したと報道した。

実際に崩壊したのは、その21分後だった。


そして、この第7ビルの所有者はこの「事件」の6週間前に世界貿易センター全域をリースする契約を締結し、35億ドル(3500億円)の〝テロ特約保険〟を掛けていたと伝えられている。

国防総省=ペンタゴンにはボーイング757が突入したと伝えられているが、事故現場からはボーイングの破片は確認されていない。

ボーイングが突入したとされる崩壊現場の横幅は、ボーイングの横幅よりもはるかに小さい。


ツインタワービルは約10秒で崩落した。

自由落下とほぼ同じ時間で崩落している。


鉄の融点は約1482℃。

ジェット燃料は最適条件下でも982℃を超えることはないとされる。

WTCビルは複数の旅客機が突入しても耐えられる様に設計されていることが事件の数ヵ月前に設計者によってテレビで説明されていた。

ツインタワーの崩壊も爆破解体であるというのが現状での多数派見解になっていると言ってよいだろう。


「戦争」によって誰が利益を得るのかを考えれば謎は解ける。

米国の軍事支出は年間50兆円。

武器弾薬、兵器だけで25兆円に達する。

その軍事産業がいま力を注いでいる上得意客が日本である。

日本に武器を売るには、日本の周辺の軍事的脅威を高める必要がある。

私たちは『知られざる真実』を知らなければならない。




「彼ら」悪魔勢力は、ケネディー暗殺の際、真実を「陰謀論」と名付け、
真実に気づいた人間を「陰謀論者」と呼ぶことを、“発明”したようである。
私は、誇りをもって「陰謀論者」と呼ばれようと思います。
少なくとも、CIAのカモにはなりたくはありませんので(笑)



(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/cia-3729.html
2016年9月 3日 (土)
あなたはマインドコントロールされたCIAのカモだろうか?

Paul Craig Roberts
2016年8月31日
誰かが、オーランド、サンバーナーディノ、パリやニースの公式説明に疑問を呈するのを聞いて、したり顔でほくそえんだことがおありだろうか? 9/11に関する疑問を投じた、2,500人の建築家やエンジニア、消防士、民間機や軍用機のパイロット、物理学者や化学者や元政府高官よりも、自分の方が優れていると感じておられるだろうか? もしそうであれば、読者は、マインドコントロールされたCIAのカモの姿にあてはまっている。
“陰謀論”という言葉は、1964年、ジョン・F・ケネディ大統領は、本人も警察に拘留された際、訊問を受ける前に暗殺されたリー・ハーヴェイ・オズワルドという名の、一人の銃器携帯者に暗殺されたというウォーレン委員会の結論に異議の声を上げる多くの懐疑論者の信頼を損なうため、CIAによって発明され、世間で使われるようになったのだ。CIAはマスコミ内のお友達を利用して、ウォーレン委員会報告を疑うことを、嘲笑と敵意の対象にするキャンペーンを立ち上げたのだ。このキャンペーンは“史上最も成功したプロパガンダ作戦の一つだった”。
ランス・デ・ヘイヴン・スミス政治学教授が、論文審査を受けた著書『アメリカにおける陰謀論』テキサス大学出版局刊の中で、そう言って、政府説明に異議申し立てする人々に対し、人々が、反射的、自動的に汚名を着せるようにするのに、CIAがいかにして成功したかを説明している。これは極めて重要で、読みやすい本で、『マトリックス』の世界から、読者を解放する力を持った、まれな一冊だ。
デ・ヘイヴン・スミス教授は、CIAの策謀を立案している原本のCIA公文書#1035-960を、情報公開法請求によって入手できたおかげで、この本を書くことができた。官僚は、これほど古い文書が重要だなどとは思わなかったのだろう。文書には“不要になり次第、破棄すること”と記されているが、なぜか破棄されなかったのだ。CIA文書#1035-960は、本書中に複製されている。
CIAが、政府説明に対する懐疑論に汚名を着せるのに成功したことによって、9/11のような民主主義に対する国家犯罪 (SCAD)を調査するのを困難にしている。政府が証拠を破壊し、所定の手続きを無視し、捜査を遅らせ、それから、公式説明にお墨付きを与える政治的委員会を立ち上げることができる9/11のような怪しい出来事の場合でさえ、人々の頭は“陰謀論変人”とあざ笑うよう、洗脳されているのだ。デ・ヘイヴン・スミス教授は、ケネディ暗殺や9/11などの出来事では、公式の警察や検察による捜査は決して行われなかったと書いている。出来事の解明は、政治的委員会に任されたのだ。









「Just Like A Woman」Bob Dylan 、Rod Stewart 、Nina Simone 、Norah Jones

今日の1曲は、Bob Dylan の「Just Like A Woman」です。


Rod Stewart のヴァージョンです。


Nina Simone のヴァージョンです。


Norah Jones のヴァージョンです。


カラオケです。



テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。