2014年08月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2014年08月の記事

彼らはアメリカが核戦争によって廃虚になる事を前提として行動している。

「狂い始めたアメリカ崩壊する日本」③小石泉


前回に続き、小石泉氏の1998年の書「狂い始めたアメリカ崩壊する日本」から紹介します。
ニューエイジやミレニアムドーム、アルバート・パイクの予言、FEMAに触れています。小石氏は早くからFEMAの危険性を訴えておられました。2014年現在FEMAは発動されていませんが、日本版FEMAをマニュフェストに掲げる安倍自民がやりたい放題やっているのを見聞きするにつけ、“噂が噂でなくなる”のが現実に感じられてなりません。現実になってからでは手遅れです。“噂が噂でなくなる”前に、少なくとも我々は知識武装しておく必要があるでしょう。


http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am3.html
#ニューエイジ運動を信用してはいけない

一九九八年九月初旬の時点で円は一ドルー三○円台にまでもどしているが、我々は、ここ数か月の間
に、繁栄の糸口に立った東南アジアの国々が次々と凶暴な人々の手によって無理やりに引きずり降ろさ
れるのを見てきた。マレーシアのマハティール首相は、この災害が全く人為的なもので、ある種の人々
が強い意志と、幾つかの国々が束になってもかなわない莫大な富を武器として使い、破壊し尽くして居
ることを明確に見抜いている。最後に残された楽園、日本がいよいよ彼らの最後の仕上げとして料理さ
れようとしているのである。一九二九年の大恐慌に勝る大恐慌が訪れようとしている。今、スクラッ
プ・アンド・ビルドが始まっていると私は最初の本「悪魔最後の陰謀」の言頭に書いた。その通り、今
や世界はほぽイルミナティのスケジュール通りに進んでいる。しかし、何を建てようとしているのか。
ニューエイジである。新しい時代が来るという。
二○○○年を一つのポイントとして、
新しい世界を作るために大掛かりな計画が進んでいるようなのである。最近、昔はやったフィフスディ
メンションズというコーラスクループの「アクエリアスエイジ」という歌をなぜか再び耳にするように
なったと思わないだろうか。イルミナティは世界の至る所に、新たなる〃アクエリアス・エイジ〃寺院
を建立するのに忙しい。以下に占星術師であり手相見であったデイヴィッド・メイヤー氏のラスト・ト
ランペット紙の記事を載せる。氏はイエス・キリストに出会い、今やNW○(新世界秩序)すなわちサ
タンとその子、反キリストの組織であるイルミナティとの職烈な戦いを繰り広げている勇者である。
「イギリスのグリニッチの本子午線上にはミレニアムドームという巨大なアミューズメントランドが建
設されている。これはニューエイジ星座表の出発点と終点の印となるだろう。この建物は一二億ドルも
掛かるのだがだれが払うのかだれも知らない。
この建物は直径一○五○フイート(三二○メートル)中
央の高さ一六五フイート(五○メートル)となるはずで、あの巨大なアトランタのジョージア・ドーム
の二倍の大きさである。このプロジェクトを管理しているピーター・マンデルスゾーンはこのドームの
目的と使用法はまだ秘密だと言っている。イギリス下院はこのミレニアム・ドームはディズニーラ
ンドでも、何か安っぽいテーパークでも、博物館でもなく、使用目的はまだ秘密だが、ただ〃だれも今
までに見たこともないもの〃だと説明された。ピーター・マンデルスゾーンがうるさく言われて認めた
のは、すべては謎であるが〃キリスト教がこのドームで体験することの中心となるだろう〃と言う事で
ある。このドームは一度に三万五○○○人、一日に一○万人を収容することができる。
この巨大なドー
ムは真ん中に瞳を持つ眼球のような型をしていて
、いくつかの〃ゾーン〃に分かれている。その一つは
〃プレイ・ゾーン〃であり、乗客はコンポイのペルトにのってホログラムの中を通過する。あるものは
〃レスト・ゾーン〃で、入場者はベッドに横たわり〃夢のシークェンス〃を通過する。〃ワーク・ゾー
ン〃には未来の仕事を経験する〃はしごの谷〃がある。〃マインド・ゾーン〃には〃パーチャル脳〃が
あって人々はその中に入ることができる。〃ポディ‐ゾーン〃には胸をあらわした巨大な三二○フイー
トの裸の女性の人体模型がある。女性の次にはおもちやを持った子供の模型がある。入場者はこの裸の
女性の内部をはいまわり、記事によれば〃内臓器官によじ登ることができる。〃それは〃母なる地球〃
なのだろうか?これはポール・サイモンが歌っている〃母と子の再結合〃だろうか?(訳注*小生の四
冊目のニムロデと母を参考にされたい)。
〃スビリット・ゾーン〃というの
もある。これは〃すべての既成宗教の霊的、良心的探求を表すニューエイジのピラミッド〃からなって
いる。そこにはまた四○フイートの高さの二階座敷とつながる六つの三階建て(六六六)の建物があ
。これらのビルには店舗、テレビスタジオ、ビジター休憩所、オフィス、レストランがある。そこに
はまた〃グローバル・ゾーン〃と言うのもある。それは自給自足の熱帯雨林であり、世界の気候と国際
的な食物の広場でもある。ドームにはトイレット、インディアン・テントと呼ばれるものもある。六○
フイートの高さを持つ二四の円錐形の塔である。各トイレットは動作センサーによる蛇口と個室のドア
を備えている。それはかぎを閉めるまでは透明である。
ミレニアム・ドームの〃経験〃を通る全ての入
場者は手で持てるガイド機器を持たなければならない。それはコンピューターによって九か国の言葉で
説明する。どのぐらいの人がこのようなルシファーのアクェリアス・ニューエイジの経験を望んで入っ
て行くのだろうか?出てきた時、人々は決して同じではないだろう。これは今世界で進められているニ
ューエイジのセレモニーの一つの舞台となるだろう。
パリには〃地球の塔〃と言う名の高い塔が出来つつある。建設費は四二○○万ドルに達するだろう。パ
リ市長ジーン・チベリは〃地球の塔はユートピアの集会所となるだろう〃と言った。この塔は鉄と木で
作られ、頂上には五弁の花びらのようなものが作られる。この塔に付随してコンコルド宮の変形の世界
最大の日時計が作られる。広場の中央にはエジプトのオペリスクが日時計の針として立てられる。一九
九九年のニューイヤーズ・イブには二○○○のドラムのとどろきの内に、エッフェル塔から巨大な卵が
降りてくる、殻が破れると何百と言うテレビのスクリーンが現われ、世界中からのプログラムが写し出
される』アトランタオリンピックで我々は極めてオカルト色の強いアトラクションを見た。そLてサッ
カーのW杯の開会式にも同しようなアトラクションがあった。
これらはある一つの計画の下に行われて
いるニューエイジのセレモニーのリハーサルなのかも知れない。その他、ニューエイジは宗教と精神修
養の中間的なものを作り出した。今日、宗教とも精神修養ともつかぬ得たいの知れないムーブメントが
ある。それらに共通するのは、非常に科学的な装いをしているが、実はオカルトであり悪霊による巧み
な束練に至る物が多いような気がする。健康食品、ハーブ、病のいやしなど様々なスタイルでやってく
るようだ。〃
これからの子供達は大変だ。恐ろしい時代が来た。一九九九年一二月三一日。エジプトの大ピラミッド
で世界のwitch達が集まり盛大なお祭りが行われる。それは新しい時代の到来を告げるパーティーである
が、その主役は、NW○新世界秩序であるイルミナティであり、そのあがめる神はルシファーである



#全米に戒厳令、市民は自由を失う

しかし、ここで慌てないで頂きたい。たしかに西暦二○○○年に世界は新時代に入るだろうが、だから
といって、それがサタンが全世界を完全に掌握しすぺての人類に六六六の印を付けさせる時代とはなら
ない。最近キッシンジャーは「世界を統一する計画は、我々の時代に出来なくても、我々の子供の時代
には完成できるだろう」と言う意味のかなり弱気とも思える発言をしている。それはそうだろう、世界
人類にすべてナンバーを付けて管理するというような体制は今のところ出来てはいない。人類を全て管
理するという仕事は簡単な事ではない。私はそれまでにアルバート・バイクが言うようにもう一つの世
界大戦が〃必要〃だろうと思う。一体彼らはどこからその様なスケジュールを持ったのだろうか。まる
で未来を透視できるような能力はだれから与えられたのだろうか。
アルパート・バイクそれはフリーメ
ーソンを少しでも知っている人なら、すぐに判る有
名な人物である。アルバート・バイクは一八四○年代、アーカンサス州リトルロック出身の甫軍の将軍
でルシフィリアン プリーストフッド(ルシファーの僧侶団)の頭領であり、イルミナティの一三階級
だった
一八五九年から一八七一年にかけてバイクは二○世紀に起こす三回の世界大戦の計画を作り出
した
。バイクの計画は次のようなものであった。この文書は今も大英博物館にあるという。
第一次世界大戦: ロシアの皇帝をひきずり落とし、カール・マルクスの『共産党宜言』によって共産
主義を制定する。さらに他の国々の政府も共産主義によって滅亡させる。第一次世界大戦はイギリスと
ドイツという二つの異なった体制の協力によって実現した。
第二次世界大戦: ナチズムをてこに、ファシズムとシオニズムの間の違いを利用して、ドイツを滅亡
させる。それによって、〃ユダヤ人の〃イスラエルをパレスチナに作る事が出来るだろう。共産主義を
アメリカと同じ力になるまで育てる。フランクリソ・ルーズベルトとウインストン・チャーチルがこれ
を助けた。
第三次世界大戦: キリスト教民主主義国家を滅亡させる。世界平和のためのルシファーの教儀が公に
宣言され、無神論共産主義が世界中で確立する。

もちろんアルバート・パイクという一人の人物によっ
て全てが決まったというものでもない。しかし、確かに二つの戦争の前に、そのような戦争を起こそう
という計画があったという文書が今に残されているのである。ここではアルバート・バイクだけが出て
くるがもちろん他にも多くの人々、例えばマッチーニなどの名があがっているのだが、その後には壮大
な世界制覇の野望をもった意志集団があったのである。アルバート・バイクはその中のもっとも優秀な
理 論家だったらしい。彼は特に「モラル・アンド・ドグマ」という書物によってこの集団の思想と行動
基準のグランドデザインを描き出した功績によって高く評価され、ワシントン市に銅像が残っている。
今、第三次世界大戦が始まる可能性があるだろうか。イスラエルとアラブはもしイスラエルが第三神殿
の建築を強行すれば戦争になり、それは世界的なものとなろう。また北朝鮮はアジアの火種であるが世
界戦争になるとは思えない。不思議なのはロシアで、あれほ
ど困窮が言われながら、なんとか続いているのはなぜだろうか。数年前の報道では今にも戦争でもおっ
ばじめかねない様子だった。あれは偽報道だったのか。し、かし、私の所に入るキリスト教系の情報で
もかなり困窮しているのは確かである。ここで疑問になるのはこれらニューエイジのお祭り騒ぎと、第
三次世界界大戦という矛盾したテーマがイルミナティの中ではどうつながっているのかと言う事であ
る。
さらに、アメリカ内部のマーシャル法、強制収用所とも矛盾して見えるのである。スブリンクマイ
ヤー氏によればアメリカでは戒厳令であるマーシャル法の適用が準備されている。すでにアメリカ国内
にロシア軍を初めとする外国軍が大量に駐屯しているという情報が多く寄せられている。これはアメリ
カに戒厳令をしき、イルミナティの支配する国家とするためにはさすがに米軍は当てにならないからだ
ろう。それによるブルー・アンド・レッドの選別(私の前著「誰も書けなかった悪魔の秘密組織」を参
照されたい)。これはしかし世界大戦とは矛盾しないのかもしれない。そうして弱体化したアメリカを
見てロシアなどが行動を起こすのかもしれない。ドン・マカルバニー氏は「力の頂点に立ったものは、
弱いふりをするものだ」と言っているが、ロシアは軍事力の面で決して弱体化していない。
むしろ冷戦
時よりも軍事力を蓄えているという。スプリングマイヤー氏の
情報提供者によるとメキシコにロシアの軍事物資が大量にストックされているという。また、現在アメ
リカで訓練を受けているロシアの何千人という軍人の中には、アメリカの秘密のステルス戦闘機の操縦
訓練を受けているバイロットが居るという。これらのステルス機はアメリカの国民には極秘にされてい
るのである。イルミナティはアメリカをまず叩きのめすだろう。そして第三次世界大戦が始まるのでは
なかろうか。今のままではアメリカ軍の中の約二五%ぐらいはイルミナティに反抗していると言うし、
前にも書いたようにマーシャル法の適用にワシントンへの核攻撃をすると脅かしたような海軍提督も居
た(この提督はその後退役させられた)。

何をきっかけにするか分からないが、ある日アメリカに戒厳
今が敷かれる。そのきっかけとして考えられるのは、例えば銃の規制、コンビューター二○○○年間題
などかもしれない。そしてアメリカが大混乱に陥った時、ロシアを中心とするゴグ・マゴク軍が中東と
アメリカに向けて進軍するのだろうか。それはまずイスラエルとアラブの局地的な戦争。それに参戦す
るイラク、イラン、ロシア、中国軍。対するはアメリカ、カナダ、日本となるのだそうだ。そして、ア
メリカに核の嵐が吹く。アメリカは巨大な広島となるだろう。残念ながらホ
モセクシャルを公に認めた邪悪な一面を持つこの国に清めの火が下るだろう。驚くべきことに、イルミ
ナティは核戦争後のアメリカで行動する部隊を作っている!

FEMAはそのために創設された特種部隊で
ある。FEMA(Federal Emergency Management Agency)はカーター大統領の行政命今によって国家
緊急の時に超権力として行動する部隊だ。自然災害より核戦争への生き残りのために彼らの努力の大半
を置いているのである。彼らはアメリカが核戦争によって廃虚になる事を前提として行動している。
FEMAは三00台からなるMERS(Mobil Emergensy Response Support units)という自動車部隊を創設し
た。これは核攻撃にも耐え、一か月間外部からの支援なしに行動できる部隊である。MERSはKenworth
 K一○○Eの四四四馬力のディーゼルエンジンを持つ特注のブライマリー・ラジオバンを含む五八の支
援車両を持っている。
このバンは電磁気防御シールドによって保護されている大きなコンピューター、
ファックス、暗号無線機、飛び出し式の衛星用バラポラアンテナを積んでいる。また巨大なジェネレー
ター、生き残ったガソリンスタンドのどれからでも燃料を吸い上げるタンクも付いている。このMERS
部隊の創設には数百万ドルという金額が支払われた。そして何千人
というFEMAの人員がこれに投入されている。一般の災害にはわずかに数百人がふり当てられているに
すぎない。
さらに不思議なことに、デイヴィヅド・メイヤー氏のラスト・トランペット紙の九八年六月
号によればアメリカ森林局は三八万マイルの木材運搬用の道路を緊急に破壊している。これはアメリカ
を縦横に走るメインハイウェイ(Interstate system)の八倍に相当する距推であるという。一体これは何
のためなのだろう。氏はこの事をマーシャル法と関連づけている。
要するに市民が森林地帯に逃げ込め
ないようにするためであろう。また、この号にはNASAが全ての天文学者に対して、七二時間以前に地
球に接近する物体を公表しないようにという命今を出した。つまり、その物体が地球までの距推が三日
以内になったときまで発表するなと言う事であろう。何がやってくるというのだろうか。どこからやっ
てくるのだろうか。三日以内ということは三日ではもう何も対応できなくなってからと言う事なのだろ
うか。これについてはまだほんの一報しか受け取っていないのでこれ以上は何も書くことができない。
そんな事は露知らずアメリカは今、好景気に沸いている。一体アメリカで何が起こっているのか。我々
は少しこの点を観察して見ようではないか。








<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-33.html
FEMAが殺しにやって来る!?

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-115.html
フリーメーソンの陰謀に加担するペテロの後継者

「Summertime 」Janis Joplin

8月も終わりですね。今日の1曲は、ジャニス・ジョップリンの「サマー・タイム」です。
ニーナ・シモンとビリー・ホリデイのヴァージョンもアップしておきます。











コズミック・ブルースを歌うコズミック・ブルースを歌う
(2004/08/04)
ジャニス・ジョプリン

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生きている間は、意志の力はどんな障害にもうち勝つことができる ROKIA TRAORE

「WANITA」ROKIA TRAORE


マリのミュージシャン、ロキア・トラオーレの1999年(日本盤のライナーには2000年と表記されているが)のセカンドアルバムである。
一部の歌詞の大意を記す。

「KANAN NENI(私を罵らないで)」は、「『恩知らず』は恋愛や友情においても、血縁関係においても、ふさわしいものではない。善行の根本というのは概してそんなに難しいものではなく、単純に、恩を忘れないということだ。」と歌っている。
私には「玉葱~、卵パンを~」と聞こえる(笑)。
「MOUSO NIYALEN(良い女)」は、「数え切れない女たちが一夫多妻制に苦しんでいる。男の居場所は一番目の妻の横。彼らは共に歳を重ねていく。ココロフェ鳥の教えのように。」と一夫多妻制を批判している。
「SOUBA(スバ)」は、「愚かな人というのは他人の気持を受け容れられない人、他人に背を向け、自分のことしか考えない人。」と歌う。コーラスが美しく、不思議に日本の民謡のようにも聞こえる。太古の時代に日本と何らかの繋がりがあったのでは?
「YERE UOLO(強い人)」は、「白人植民者の大砲や機関銃にも勇敢に立ち向かったその気高い戦士は最後に自分の弾薬で自害してしまった。『服従して生き延びるより、威厳のある死の方がましだ!』と言い残して」と歌う。アップテンポな勇ましい曲だ。
「WANITA(ワニータ)」は、「どんな力を尽くしても死を止めることはできない。しかし生きている間は、意志の力はどんな障害にもうち勝つことができる。」と歌う。トゥマニ・ジャバテのコラが効果的に挿入されている。
「CHATEAU DE SABLE(砂の城)」は、「人生は絶え間ない変化の積み重ね。その変化について行く強い意志を持たなければ。万難を排してついて行かなければ。」と歌う。コーラスが絶妙で、これまたトゥマニのコラが美しい。

決してシャウトしないが淡々と抑揚のある声で歌い、マリの伝統音楽と現代音楽を融合させた独自の音楽世界を醸し出すロキア・トラオーレは只者ではない。













評点:100点

<参考記事>
静かに熱く「禅」を歌う、ROKIA TRAORE
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-58.html




WanitaWanita
(2013/07/09)
Rokia Traore ルキアトローハ

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「Don't Know What It Means 」 Puss n Boots

今日の1曲は、ノラ・ジョーンズ参加のガールズ・ユニットであるプス・ン・ブーツの「ドン・ノウ・ファット・イット・ミーンズ」です。






ノー・フールズ、ノー・ファンノー・フールズ、ノー・ファン
(2014/07/16)
プスンブーツ

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イルミナティの本部はマイクロソフト社

「狂い始めたアメリカ崩壊する日本」②小石泉



前回に続き、小石氏の1998年の書「狂い始めたアメリカ崩壊する日本」から紹介します。マイクロソフトとビル・ゲイツの悪魔崇拝について触れています。マイクロソフトの陰謀はジョン・コールマンも指摘していますが、そもそもインターネットのwwwそのものがヘブライ語で666という意味なのですから、ネットも「彼ら」の支配下にあることは間違いないでしょう。しかし、ネットのおかげで「彼ら」の悪事が拡散されているのも事実でしょう。「彼ら」は一般人の我々がどれだけ真実に近づいても平気なのでしょうか?
「彼ら」のその余裕が仇となって「彼ら」に返って来ることを期待します。
併せてビル・ゲイツとモンサントが共同してケムトレイル計画に着手しているという「日本や世界や宇宙の動向」さんの過去記事も紹介します。



http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am2.html
イルミナティの本部はマイクロソフト社

一七七六年ドイツのアダム・ヴェイスハウプトが始めたババリア・イルミナティはその後アメリカに移
っていたが、一九二○~三○年にかけてハワード・フイリップ・ラブクラフトがその重要な情報を寓話
的な小説で暴露した。また一九六七、一九七五年にも彼らの基礎を脅かすような出来事が起こった。そ
こで彼らはトルコのセスメで会談し、偶発的な事件で彼らの秘密が漏れださないように、本部?を小さ
なコンピューター会社の中に作ることを決定した。特に彼らが秘密にしたかったことは、サタンまたは
悪霊との交信に使う五角形の建物であった。その会社がマイクロソフト社であった。マイクロソフト社
には一三の建物があるが、その他に極秘の建物がありそれは五角形をしている(悪霊を呼び出す魔法陣
は五角星)。
ビル・ゲイツのBILLとはBavaria イルミナテイの事である。
彼らーは互いの識別にBILLま
たはBil1と呼び合っている。またゲイツすなわちGATES
は彼らがUnknown Superiorと呼ぶ霊的存在との交信の門の意味で現実の世界と不可視的世界とのgateの事
である。それは、自らを反キリストと呼んだアレスター・クローリーの小説〃Moon Child〃から採られ
ている。コンピューターはYes/Noの連続で構成されるが、それはナイトテンプラーの神パフォメット
との交信で用いられていた手法であった。それで隠れ場としてコンピューターの会社が採用されたのは
不思議ではない。
もともとコンピューター自体が恐らくイルミナテイであったノイマンとその同僚が作
ったもので、数字的には六六六となる。
パパリア・イルミナティはイルミナティ内部でも特別な結社ら
しい。また、驚いたことにその創立者と言われたアダム・ヴェイスハヴブトとは実は五人の人間の集団
だという。このアダムヴェイスハウプトも暗号でビル・ゲイツと同じような意味らしいので、ビルゲイ
ツも複数の人間のことかもしれない。公に姿を表すのはあのビルゲイツであるが。

スプリングマイヤー
によればイルミナティは四○○○万人いるという。

日本人にイルミナティはいない

では日本にイルミナティはいるのだろうか。スプリングマイヤーの「イルミナティ悪魔の13血流」(九
八年七月KKベストセラーズ刊)によれば中国のリー家はイルミナティである。では日本にはイルミナ
ティはいるのだろうか。日本にはフリーメーソンはいる。中にはグランドマスターもいるが私には彼ら
が真の意味でサタニストであるとは思えない。恐らく日本人のイルミナティはいないだろう。もしいる
としたらそれは非常に歴史のある家族で、恐らく〃名誉イルミナティ〃と言った類いの名目的なもの
で、自分たちの知らぬ間に入れられていたに違いない。日本人で三極委員会のメンバーである宮沢喜一
氏はイルミナティか高位のフリーメーソンの可能性はあるが、宮沢氏を見ているととても我々が知って
いるイルミナティの暗黒の世界の人とは思えない。恐らく何も知らないで入っていたのであろう。これ
は小沢一郎氏も同じで彼はイルミナティが期侍し、バックアップしたが不発に終わったのではなかろう
か。
もちろんこれはあくまで推察にすぎない。外国の文献でも日本人イルミナティの情報はほとんど無
い。むしろ私が思うに、オウムの麻原のような人物がイルミナティに近いように思う。彼がどこであの
様な計画を植え付けられたのか分からないが、ある情報ではイルミナティのマインドコントロールの実
行部隊タピストック研究所と関連があったという。明らかに、ロシア系統で彼に接触してきた者があっ
たようだ。しかし、ロシア大学の火事で一切は消されてしまった。麻原は与えられていたヘリコプター
も使えずに哀れ天井のねずみになって捕まった。
使い捨てライターのようだった。もし、彼があのサリ
ンを大量に製造し、日本で無差別殺害を行い大混乱に陥れていたら、彼の処遇も違っていたことだろ
う。ついでに書くが麻原の娘にアーチャリーと言うのが居る。このアーチャリーとはヘブル語のアチャ
レの派生語ではないかと私は見ている。アチャレとは日本語では〃残されたもの〃というパットしない
訳になっているが、英語では〃レムナント〃と言う。「神に選ばれた特別な者」という意味の言葉であ
る。これは英語圏のキリスト教会では特に好かれる言葉で、たくさん使われている。レムナントは日本
人の牧師なら知っているものは多いが、アチャレなどと言うヘブル語は牧師でもなかなか知ることのな
い言葉である。
それを使う
と言うところにオウムとユダヤとイルミナティの関係を考えさせられる実例ではないだろうか
。また、
村井の最後の言葉が〃ユダにやられた〃ではなくて〃三文字〃だったと上祐は言った。ユダに関わる三
文字といえばユダヤしかないではないか。もちろんそのユダヤは旧約聖書のユダヤではなくサタニステ
ィック・ユダヤのことであり、それはイルミナティとも深く関係している事はいうまでもない
。この
他、創価学会の池田大作、統一教会の文鮮明らは当然フリーメーソンであるだろうがイルミナティかど
うかは分からない。統一教会は日本に深く静かに浸透している。花売り娘や珍味売りは昔の話で、今は
托鉢僧、占い師、焼き肉屋、病院、老人ホームにもその匂いがある。
例の彩クループもそうだという情
報もあったが私には確認する術もなかった。そう言えば不思議な話を耳にした。どこかにビー・ブライ
ズという会社があるのだそうだ。英語にすればBe Bridesだろうか。これは不思議な言葉である。Be 
brideなら「花嫁であれ」と一応意床は通じる。しかし、Bridesと複数形では話は違ってくる。花嫁が複
数いるとは奇妙な話ではないか。しかし、統一教会にはたくさんの文鮮明の花嫁たちがいるのではなか
ったか。さて、我々は一九九九年を迎える。二一世紀はあとわずかで来る。イルミナティはこの
世紀を彼らの世紀と考えている。世界各地でこれを迎える準備が進んでいる。それと共に、アメリカの
危機が迫っているという。スプリンクマイヤー氏もデイヴィッド・メイヤー氏も他の人々も「あと一八
か月」という言葉を口にする。あと一八か月で何が起こると言うのか。我々はその情報を聞いてみよ
う。



(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51896750.html
2013年08月25日14:26
カテゴリ
ビル・ゲイツは無人機を使って大気中に大量の硫酸を撒こうとしています。
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/08/bill-gates-published-plan-to-drench-earth-with-sulfuric-acid-from-drones-2443224.html


(概要)
8月21日付け:
ビル・ゲイツとモンサント社は、地球温暖化の対策という見え透いた口実で、除草剤の入ったケムトレイルを大気中に撒き、世界中の人々を攻撃しています。モンサント社の特許品である遺伝子組み換え種で大儲けをするために、彼らは無人機を使って、大気中に200万トンの硫酸を撒こうとしています。
ビル・ゲイツの計画では、今後20年間にわたり、20億ドルの資金を投入し、80機の飛行機で毎年何百万トンもの硫酸を成層圏にまき散らそうとしています。ビル・ゲイツはバカな大金持ちではないのです。彼は世界一影響力が強い、非常に危険なサイコパスであり、人口削減計画を推進している人物です。
ビル・ゲイツは地球上にどのくらいの人々が住めるかを算出する計算式をも作り出しました。ビル・ゲイツは以下の目的で特定のテクノロジーを開発する資金を提供しています。
・ビル・ゲイツ自身が巨額の富を得る。
・大勢の人々を殺すことができる。
彼は地球の気象をコントロールする地球工学の開発に多額の資金を投入しています。ビル・ゲイツの資金により世界の気象がコントロールされているのです。彼は、Solar Rsdiation Managementというプロジェクトに多額の資金を投入し、地球に降り注ぐ日光の量を削減しています。プロジェクトの一環として、何百万トンもの硫酸を成層圏に撒こうとしているのです。
世界一の大金持ち、ビル・ゲイツは、地球に降り注ぐ日光の量、気象、上水道に混入させる化学汚染物質の量、土壌のpH、食糧生産の全てをコントロールしています。
そして残念ながら、彼の計画は着実に実行されています。ビル・ゲイツはモンサント社と共謀して、遺伝子組み換え食品により世界の食糧を支配しはじめました。モンサント社とビル・ゲイツの連携により、地球が地獄と化しました。
世界一の大金持ちと世界最大の遺伝子組み換え種の供給会社の仕業です。ビル・ゲイツ財団法人はモンサント社の株を50万株も購入しました。
非常に懸念されることは、ビル・ゲイツはモンサント社と連携して世界の食糧生産を独占しようとしているのです。これはビル・ゲイツがマイクロソフト社を創設し、世界のコンピューターソフトウェアを独占したやり方と同じです。マイクロソフト社は独占企業としての権力を悪用しています。ビル・ゲイツは今や、メディアにも資金を投入し、世界の文化、政治に大きな影響を与えるようになりました。英BBCもビル・ゲイツに賄賂で買収されました。また、教育改革にも影響力を行使しています。ビル・ゲイツは、政界、教育界、メディア界へ大きな影響を与えています。
これは非常に危険なことなのです。世界中の人々に対し、ビル・ゲイツは、地球という彼の惑星に何人までが居住できるのか。。。その人数を決めようとしています。
また、40億ドルの資金を投入して世界の出生率をコントロールしようとしています。ビル・ゲイツは、世界の人口をコントロールするために世界共通の出生記録を導入することを提案しました。彼は自然界をめちゃくちゃにし我々の健康を破壊しています。また、彼は精子を破壊するテクノロジーにも資金を投入しています。避妊薬がそうです。アフリカの女性たちに避妊薬の使用を広めようとしています。この避妊薬は世界で最も有毒で危険な避妊薬です。アフリカの300万人の女性に使わせようとしています。
また、ビル・ゲイツはワクチンを接種すれば、世界の人口を削減できると語っています。
さらに彼は人を殺すことができる危険な遺伝子組み換え蚊の開発に資金を投入しました。そして完成した遺伝子組み換え蚊を会議の参加者の前で放ちました。

ビル・ゲイツは、ますます多くの危険なテクノロジーに資金を提供しています。
彼はコンピュータ・ソフトウェアを独占することで(その莫大な資金を使って)、日光と食糧生産をコントロールし、世界を支配しようとしています。同時に、モンサント社は天候ストレス(高熱、干ばつ、酸性雨、日光の量)に耐性のある遺伝子組み換え種の特許を取得しています。

ビル・ゲイツはケムトレイルなどの地球工学の開発にも多額の資金を投入しています。科学者はビル・ゲイツに買収され、地球工学による地球温暖化の防止(嘘)効果についてのプロパガンダを行っています



「Dreaming」Blondie

今日の1曲は、ブロンディーの「ドリーミン」です。








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(2014/07/02)
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イルミナティの間ではロスチャイルド 家は「人間と言うより悪魔(デーモン)そのものなの。

「フリッツ・スプリングマイアーは1998年に警告していた“もう一度日本に人工地震が 計画されている”と」


先日紹介した小石泉氏が1998年に発売した書「狂い始めたアメリカ 崩壊する日本」から紹介する。先日の書に記載されていた堕落天使及びネプリムと聖書の記述については同内容の記述であるが、非常に重要なことだと思うのでしっかりと頭に叩き込んでおいてもらいたい。そして「イルミナティ悪魔の13血流」で有名なフリッツ・スプリングマイアーからの警告だが、“もう一度日本に人工地震が 計画されているというイルミナティ内部の情報”が書かれている。明らかに3.11東日本大震災のことである。
言うまでもなく、“もう一度”というのは阪神大震災に続いてという意味である・・・。




http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/am1.html
狂い始めたアメリカ 崩壊する日本  

危機が本当に起きたならば一体何が起こるだろうか。 さて、それからが重大なのだ。
このような危機を、サタンとその忠実な僕であるイルミナティ によって完全に掌握されているアメリカ政府は侍ち望んでいた。
 
ついにマーシャル法が大統領から発令 される。
出番を、今や遅しと侍っていたFEMA大王の大部隊が動き出す。
全ての人権は剥奪され、危険 分子は青と赤に分けられて家々から狩り出される。
アメリカが分断され、軍隊は武装解除される。
それ 以前にも、スプリングマイヤー氏は現在、アメリカ軍はその軍需物資を海中に捨てているという。
すで にかなりの数(ある人は数十万、ある人は数千人という)のアメリカに駐留している外国軍、ロシア、中国、東欧諸国軍などがアメリカ市民に銃口を向ける
というような事を書くと、お叱りを受けるだろうと思う。何と言う無責任で破壊的な思想かと。しか
し、スプリングマイヤー氏は今年の九月にもマーシャル法の適用が検討されているという情報があった
というのだ。そして多くの研究者が二○○○年から世界は全く違った方向に進み始めるだろうと言って
いる。しきりに「あと一八か月」と言うのである。我々はノストラダムスの言う一九九九年の破局を来
年に迎えて「恐怖の大王」は天から降ってきそうもない。
すなわち、その気になれ ばこれをもって大崩壊を演出することは出来るだろう。アメリカを大崩壊に導きたいイルミテティはこれを口実にマーシャル法の適用を果たすことは十分あり得るであろう。マーシャル法、それは戒厳令である。アメリカから全ての人権が奪われる。私は四冊の本を出したが、その初めよりも今はもっと危機が追っていることを実感している。フリーメーソン・イルミナティはアメリカにおいて最も強力である。サタンとその子、反キリストはまずアメリカからその働きを始めるだろう。
以下に私が入手した多くの 資料を元に反キリストの働きを明らかにしてみよう。九八年五月に私は太田龍氏とともにフリッツ・スプリングマイヤー氏とシスコ・ホイーラー姉を日本に招き東京と大阪で講演会をした。この間、一三日間彼らと共に過ごしたのだが色々と興味深い話を聞いた。
スプリソグマイヤーの方はすでに何度か紹介しているので多くの方々はご存じであろうが、シスコ・ホイーラー姉に関しては私もあまり知らなかった。彼女は現在五一歳で数奇な運命をたどった方である。彼女は旅の終り頃、まるで遺言でもするかのように私に話し続けた。以下の文章はその一部である。
信じられないことばかりだが、かつてはイルミナティの父によるマインド・コントロール奴隷であり、自分自身高位の女性イルミナティだった彼女の話はイルミナティを知る上で決しておろそかにできないと思う。
ところで、気になる話を聞いた。東京のお台場にフランス展とかいうもののイベントの一つとして、自由の女神像が建てられた。これが何と来年の一月一八日に撤去されるということだつまり一月一七日まではあると言う事である。あの阪神大震災が一月一七日。1+17日=18日 (6 + 6 + 6)。ロスアンジェルス地震が一月一七日。1+17=18。サンフランシスコ地震が一○月一七日すなわち1+17=18
と言う事は前の本に書いた。
そしてその後、 阪神大震災の前に震源地の真上に日仏友好の碑なるものが建てられていたと言うことを聞いていたから、余りにもあざとい話だが心配になるのである。まさか、そうまであからさまにはやらないだろうが、一応気にしていたほうがよさそうだ。
フリッツ・スプリングマイヤーはもう一度日本に人工地震が 計画されているというイルミナティ内部の情報を私に語っている自由の女神はユジプトの神話の神オシリスの妻イシスであり、その掲げる松明はイルミニズム(啓明)の火である。その火が東京を焼く種火とならないように私は祈っている

フリーメーソンとイルミナティはどんな関係か

東京タワーを訪れたことのある人でも、その隣にある日本フリーメーソンのロッジを見たことのある人
は少ないのではないだろうか。先日、友人のスプリングマイヤー氏とそこを見に行った。すると彼はそ
の建物の礎石に注意をうながした。
そこには竣工の日時が書いてあるのだがAD一九XX年とあるべきところにAL五九八一年とあった。これはフリーメーソンの年号で、Aはanno(統治)Lはlight(光)すなわち「光の統治」または「光が来て」からの意味だと言う。光とはイルミネーション。ルシファーは光の天使である。これでフリーメーソンの性格が鮮明になる
私はフリーメーソンについて本を書いた。しかし、実はそれほどこの組織の実態を知っていたわけではない。特に、今にして思えば、欧米においてこのフリーメーソンなしには近代史は語れない事を実感として知らなかった。アメリカのクリスチャンとフリーメーンンの話をするのは非常に難しい。
彼らのほとん どはフリーメーソンが単なる社交のグルーブであり有益無害なものだと信じているからであり、事実フリーメーソンに入っているか極めて身近な人々がフリーメーソンである場合が多いのである。時には誇らしげに私はフリーメーソンですというのだから話にならない。
先年、アメリカ南部に一週間ほどホームステイした際、道端の看板に、ロータリークラブ、ライオンズクラブと並んでフリーメーソンのマークが並んでいるのを見て唖然とした。町には教会とならんでフリーメーソンのロッジが堂々と建っている。フリーメーソンはキリスト教会の内部に完全に浸透している。
前にも書いたが彼らはフリーメーソンという名前がもともとはフラマッソン、すなわちフラムの子という意味であり、フラムとはツロの王の称号、ツロの王とはルシファーの事だということを知らない。
これは聖書を良く読んでいないと決して分からない秘密である。フラムとはソロモンの神殿を造った頭領であり、ツロの王から遣わされた職人であった。ところがもともと王という名前を付けるのだから、王家との関係が無いはずはなく、さらにツロの王とは旧約聖書エゼキエル書二八章では天国から追放されたルシファーにかかわる話なのである

さて、フリーメーソンは一枚岩の堅固な組織かと思っていたら、そうではなかった。フリーメーソンはキリスト教会でいえば教派、教団の総称であり、その中に無数の諸団体を含んでいる。
私も良く知らないでフリーメーソン三三階級などと書いていたが、スプリソグマイヤー氏によればフリーメーソンは三階級しかないのだそうだ。三二、とか三三とかいうのは全て諸団体、すなわちXXライトというような結社の中のブライベートな階級である。その中で一番有名で強力な結社がスコティッシュライトである。中には三六○階級とか七七階級などというのもあるのだそうだ。
キリスト教会と見比ぺると分かりやすい。フリーメーソンは言わば教会の総称である。そしてイルミナティとはパチカンのような力と人材を擁する支配階級のことである。だからフリーメーソンの大部分が世界支配の陰謀などとは関係なく、ただ、イルミナティの意向を受けてかなり自立的にルーズに動いているよ
うだ。イルミナティとは世界支配の明白な意志を持った集団である
スプリングマイヤー氏によると世界に約四○○○万人いるそうだ。イルミナティはオカルティストでありwitch サタニストである。これらはほとんど同義語である。メーソンの場合、自分をクリスチャンと考えているメンパーも居るが、イルミナティはサタンを神として崇めている。彼らが自分をクリスチャンというとき、それは偽りを言っていることを自覚しているのである。
時には有力なイルミナティがキリスト教会の牧師や教団のトップに座っていることもある。これはプロテスタントでもカトリックでも同じである。私は、私のごく身近な欧米の教団にたくさんイルミナティが入って居ることを知っている。

 体検者が語る驚くべきイルミナティの内部
シスコ・ホイーラー姉はイルミナティであった。彼女はイルミナティのマザー・オブ・ダークネス(暗
闇の母)という位にいた人物である。彼女は父親がやはりイルミナティで家族全体が高位のイルミナテ
ィだった。有名なイルミナティの大統領グラント将軍は彼女の先祖である。イルミナティの家族は自分
の子供をイルミナティにすべく育てる。しかし、これはかなり骨の折れる仕事である。なぜなら生まれ
たばかりの子供はもともとサタンを信じたりしないからである。子供はそのまま置いておけば神を信じ
るものである。そこでイルミナティはその子をサタニストにすべく母の胎内から教育するのである。イ
ルミナティはマインドコントロールによって子供を多重人格に育てる。その間の事惰は、徳間書店刊行
の「多重人格はこうして作られる」に詳しく載っている。もともとこの本を書いたスプリングマイヤー
とシスコ・ホイーラーは一般の読者に向けて書いたのではなかった。九八年五月、来日したスブリング
マイヤー氏は「これはイルミ
ナティのマインドコントロールから犠牲者を救出するために、セラピストのために書いたもので、日本
で出版されると聞いたとき非常にびっくりした」と語っている。
イルミナティのマインドコントロール
に関してはそれ自体大変な間題で、簡単に書くことは出来ないが、私は来日したシスコさんからイルミ
ナティの世界を教えられたのでそちらをご紹介しよう。これは私がそう信じているというのではなく、
あくまでシスコさんの話である。まあ、一つのホラー話として間いていただきたい。イルミナティはオ
カルトの世界である。オカルトの世界はいまだに天動説のようだ。いや、天動説とはもともとがオカル
トから来たものなのだろう。聖書は天動説ではない。聖書は地球が「何もないところに掛けられてい
る」と言っている。また、地球、すなわち球体であること、回転していることを語っている。シスコさ
んは日本にいる間、私に熱心にいろいろな話をしてくれた。それはまるで遺言のようだった。それはほ
とんど奇想天外な話ばかりだったが、イルミナティの世界を知る上で参考になると思うので覚えている
限りを書いてみようと思う。シスコさんによれば天(霊的世界)には一三階層がある。人間が知ること
ができるのは第三の天までである。
ルシファーが神に反逆してから彼らは神から第九の天に住むことを
許された。高位の堕落天使は今でもそこに住んでいる。また、地獄は文字通り地球の深部にある。そこ
は華氏二○○○度の深いピッチの中で地獄の火が燃えている。かつて科学者たちがシベリアで地面を深
く掘るプロジェクトを始めた。地球の中心に向けて九マイル掘ったとき、人のうめき苦しむ声が間こえ
て来たので恐ろしくなって止めたという(デヴィルズホールという)。地獄はサルファ(硫酸塩)の臭
いがするという。悪霊もエイリアンもやはりサルファの匂いがするからすぐ分かるという。エイリアン
は悪霊と半悪霊の事である。半悪霊とは悪霊と人とのハーフの事である
。「ハーフだって?天使には性
別が無いはずじやあないですか、それが人間とのハーフを生むのですか?」「そう、聖書にもあるでし
ょう、創世記六章に、あれは今でも起こっているの」「ヘえ!どうやって悪霊は人間の男になるんです
か」この点は彼女は明確な答えをしなかった。
しかし、私なりに考えたのは、男にならなくても、卵子
は特定の条件を与えれば細砲分裂を起こすからクローンを造ることは可能である。もともとクローンと
いう考えそのもの、またその技術も悪霊が教えたものなのだろう。シスコさんが一六歳のとき、ある研
究所に行き卵子を採取された。それは悪霊とのハー
フを作るためであった。今、世界にはこの様なハーフがかなり存在しているはずだという。悪霊はセッ
クスを通して人間に入り込む。サタニストの儀式に必ずセックスが登場するのはそのせいであるとい
う。悪霊はサタニストの家系で性を通して世代に遺伝して行く。「だから性を汚してはいけないの。悪
霊から身を守るためには性を正しく守らなければならないのよ」彼女は自分の過去を振り返るように、
悲しそうにそう言った。
堕落天使が人間の女を妻にして子供を生んだという話は本当に聖書の中にあ
る。創世記六章に「人が地の表にふえ始めて、娘たちが彼らに生まれた時、神の子たちは人の娘たちの
美しいのを見て、自分たちの好む者を妻にめとった。
(中略)そのころ、またその後にも、地にネピリ
ムがいた。これは神の子たちが人の娘たちの所に入って、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇
士であり、有名な人々であった」とある。ここは聖書の中でも最も難解な場所として知られている。こ
こに言う〃神の子〃というのが堕落天使の事だと言う人もおり、いや、イエス・キリストは天使には性
別はないと言っているからこれは神に祝福されたセツの子孫の事だという。しかし、それでは人の娘と
いうのはカインの子孫のことかと言うことになる。カインはアベルを殺したが、その後に産まれたセツが神の子で、カインの子は人の子というのは無理がある。
そして、その後にノアの洪水が起こり、セムの子孫であるノアと家族以外は全て死に絶えたからもうネ
ピリム(巨人)は産まれなかったはずである。ところが民数記一三章にアナク人の子孫ネピリムを見た
という一節がある。これはイスラェル人がモーセに率いられてエジプトを出て約束の地パレスチナに着
いた最初のスパイが報告したものだから、本当にネピリムが居たというのではなく彼らの目にはそう見
えたという意味なのかもしれないが、この時代にもネピリムがいるという発想があったことは確かであ
る。さらに後代になってダビデが戦って殺したペリシテ人の巨人ゴリアテ(ゴライアス)はその身長が
三メートル以上もあったというからネピリムの子孫だというのは一般的な解釈である。シスコさんはあ
の〃神の子〃は堕落天使すなわち悪霊であり、ネピリムは今も産まれていると言っている訳だ。ただし
一つ疑間なのがゴリアテの場合、確かに体は大きかったがいわゆるエイリアンと言うような爬虫類のよ
うな姿の人間だったとは思われない。普通の人間として生活していたはずである。しかし、シスコさん
によれば全く人間と見分けが付かないエイリアンも居ると言う事だ。

スプリングマイヤーによれば多く
の元イルミナティがエイリアンを見たと彼に告白している。エイリアンは人間に似た形を持っていて〃
爬虫類のような人間〃であるという。ある元イルミナティの将軍はUF○の中で隣の操縦席にエイリアン
がいたのを覚えている。面白いことにイルミナティはほとんどUF0に乗ったことがあるという。そして
必ずエイリアンに会っている。悪霊の中でも有名なガーディアンアンエンジェルは人間と悪霊のハーフ
であるという。間もなく本当にUF○に乗ったェイリアンが大挙して地球に来るとスプリングマイヤーは
前にも話した。この場合のUF○はアメリカや南米で作られている人造UF○なのか、それとも宇宙のど
こかで作られたものかは分からない。デイヴィヅド・メイヤー氏がいう地球に近ずく物体を七二時間以
前には発表するなというNASAの命今はエイリアンに関係しているのではないかとスプリングマイヤー
は分析する。よくオカルティストたちはエゼキェル書一章のケルビムをUF○と言うが、案外、悪霊が
UF○に乗って来るとき、キリストと天使の軍勢だとだますつもりなのかもしれない。悪霊には三六八の
階級があり、軍隊のように運営されている。
もちろんチーフはルシファーでその下にベルゼブルなどの
将軍階級が居る。さて、悪霊には魂というものがないのだそうだ。だから彼らは人間の魂が欲しくてた
まらない。そこで人間の血を飲む。
実は人間は神に創造されたときは血を持っては居なかっ
たのだとシスコさんはいう。聖書によれば人間を土から造ったとき神は命の息を鼻にふき入れられた。
そして人間は生きたものとなったと聖書に書かれている。この息という言葉はへプル語ではルアヅハで
霊と同し言葉である。最初、人間は霊的な存在だったから死ななかった。アダムとエパが神の命令に背
いて、エデンの園を追われたとき、霊も取り去られ、代わって血が与えられた。そこで悪霊は人間と同
じ条件になりたくて血を飲むのであるという。

シスコさんは何度も悪霊を見たことがある。普段は大変
美しい形をしているが一且血を飲むと恐ろしい姿、爬虫類の姿になるという。悪霊が飲む人間の血は〃
洗礼を受けていない〃男の子の血である。アメリカで妊娠中絶が合法化しようとしているのは彼らが求
めているからである。「私はルシファーも見たことがあるわ。オリーブ色の肌をしていて本当に美し
い。でも、時々、恐ろしい蛇の姿に変わるの」「バロン・ロスチャイルドは私の写真をたくさん持って
いたのよ」「ええ、本当に!」「でもねえ、恥ずかしいけどポルノに出ていたときのよ」シスコさんは
苦々しい複雑な顔をした。彼女はスプリングマイヤーによって暗黒の世界から連れ出されるまでマイン
ドコントロールされたセックス奴隷だったのである。
京都の町を歩いていたときの事だった。ある外資系の会社の看板を見たとき、突然彼女は「この会社の
社長は私のオーナーだったの。いつも電気ショック棒の杖を持っていて、私は苦しめられたの。一七歳
から一九歳まで彼は私をたくさんの人に高い値段で売ったのよ」と言った。私は息がつまりそうになっ
た。なぜならその社長は信仰の厚い紳士で、収入の一○分の九を教会に献金する人として有名だったか
らである。その社長の胸にはいつも誇らしげにロータリークラブとフリーメーソソ・シュライナー結社
のバッジが付いていたと言う
。シュライナー結社はフリーメーソン・スコティッシュライト三二、三三
階級の人間だけが入ることのできる高位のイルミナティである。イルミナティの間ではロスチャイルド
家は「人間と言うより悪魔(デーモン)そのものなの。
彼らにあるのは反キリストの霊。デーモンの殻
をかぶった人間。ルシファーの用に役立つように六、七、八、九、一○の階級の悪霊が彼には入ってい
るの。心が堕落してひっくり返っているのよ」「ロスチャイルド家の食事にはいつもルシファーが出席
するの。長いテーブルの一方の端にルシファーが座り、一方の端にロスチャイルドの当主が座るの。子
供達はその間の席に座る。ルシファーは食事を用意された金の杯で人の血を飲むの」

こうなってくると、いささか童話的で、私はスプリングマイヤーに本当かと聞いた。彼は「そういう儀
式をすると言う事だろう」と答えたが、シスコさんは本当のことだと言い張って聞かなかった。話の中
でどうしても理解できない事があった。それはシスコさんがアストロプレインと言う事をしきりにいう
のであった。英語ではAstro planeと書くのだが、時には天的な階層か分野であるようであり、時には宇
宙飛行機のようでもあった。彼女は小さい時から幽体雛脱の技術を教えられていて、そこに何度も行っ
たことがあると言った。アダムとエバも堕落する前にはそこに行けたらしい。
「堕落の後はもうアスト
ロプレインは呪われてしまったの」というのだ。世界の支配者の多くは年に一度、幽体離脱をしてアス
トロプレインに集まって話し合うのだと言うのだが、こうなるとお手上げで、これ以上は付き合えない
と思った。さて、読者はこんなシスコさんがどんな人かと思うだろう。彼女は五一歳とは思えない愛ら
しい少女のような面を持っているかと思うと、威厳に満ちた母のような顔をすることもあった。彼女の
想像を絶する悲惨な人生の果てに、イエス・キリストに出会い、今は喜びと感謝の生活をしている。し
かし、彼女は大阪の講演会でも話したがいつ殺されるか分
からない毎日であると言う。
家族からは捨てられ、最愛のお姉さんの死も4年間知らされなかった。彼
女の家には道路に面して大きな窓があるが、それは一センチ程にライフル銃の弾の跡がある。イルミナ
ティから離脱した後、いつも彼女には、このような危険と脅かしがあるのである。またスイス銀行に預
金していた一○○○万ドルの預金は跡形もなく消えていたという。日本に来る前、彼女は余りの脅迫に
すっかりナーバスになっていた、しかし、日本にきて本当にリラックスし顔付きまで変わった。私は彼
女にある聖書の御言葉をプレゼントした。「からだを殺しても魂を殺すことのできない者どもを恐れる
な。むしろ、からだも魂も地獄で滅ぼすカのある方を恐れなさい」マタイによる福音書一○章ニ八節。
彼女は大変喜んで、私に自分の聖書を渡し、ここに印を付けて、あなたのサインをしてほしいと言っ
た。「多分私はもう日本に来ることはできないかもしれない。でも、あなた方がこの事を世界に知ら
せて下さい」それが講演会での彼女の最後の言葉だった。








狂い始めたアメリカ 崩壊する日本―これから二年 世界中に大激動が起こる狂い始めたアメリカ 崩壊する日本―これから二年 世界中に大激動が起こる
(1998/09)
小石 泉

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「Say Goodbye To Hollywood 」Billy Joel

今日の1曲は、ビリー・ジョエルの「セイ・グッドバイ・トゥ・ハリウッド」です。









ビリー・ザ・ベストビリー・ザ・ベスト
(2003/11/06)
ビリー・ジョエル

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「25 O'Clock 」The Dukes of Stratosphear

今日の1曲は、ザ・デュークス・オブ・ストラトスフィアの「25オクロック」です。






25 O\'Clock (W/Book)25 O\'Clock (W/Book)
(2009/04/14)
Dukes of Stratosphear

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「King George Street」SQUEEZE

今日の一曲は、スクイーズの「キング・ジョージ・ストリート」です。
イギリスの人気音楽番組ジュールズ倶楽部の司会者であるジュールズ・ホランドが参加していました。
映像を見ると若いですネ(笑)。










コシ・ファン・トゥティ・フルッティ(紙ジャケット仕様)コシ・ファン・トゥティ・フルッティ(紙ジャケット仕様)
(2007/04/25)
スクイーズ

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「Bike Ride to the Moon 」The Dukes of Stratosphear

今日の1曲は、XTCの変名サイケデリックバンド、ザ・デュークス・オブ・ストラトスフィアの「バイク・ライド・トゥ・ザ・ムーン」です。
ザ・デュークス・オブ・ストラスフィアはアンディがSir John Johnsと名乗るなど、メンバーそれぞれが全くの別名でクレジットされている。清志郎がタイマーズでゼリーと名乗ったのと似てますナ(笑)。
サイケ好きなアンディ・パートリッジがパロディで作ったアルバムだが、本家のXTCよりも売れてしまったというから笑わされる。
内容は単なるパロディーバンドとはとても言えないポップでエキセントリックな秀逸作です。
それにしてもジャケットがね~、いや~実にサイケですナ(笑)。









25 oclock25 oclock
(2014/06/10)
XTC as The Dukes of Stratosphear

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「 Work Song」Cannonball Adderley Sextet

今日の1曲は、先日紹介したバターフィールド・ブルースバンドでも取り上げたが、キャノンボール・アダレイ・セクステットの「ワーク・ソング」です。
ニーナ・シモンとアニマルズのヴァージョンもアップしておきます。
歌詞↓
http://www.bluesforpeace.com/lyrics/work-song.htm











ニッポン・ソウル+1ニッポン・ソウル+1
(2007/01/24)
ザ・キャノンボール・アダレイ・セクステット

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Mr.KING OF THE BLUES GUITAR、ALRERT KING

「KING OF THE BLUES GUITAR」ALRERT KING

フレディ・キング、B.B.キングと取り上げて、もう一人の“3大ブルースキング”ことアルバート・キングを取り上げなかったら失礼でしょう。
アルバート(本名アルバート・ネルソン)は1923年4月25日のミシシッピー州インディアノーラで生まれる。初レコーディングは1953年で、ウィリー・ディクソンの口利きでシカゴのパロット・レコードで果たしている。その後オセオラ、セントルイスと活動を移し、1966年にメンフィスのスタックス・レコードと契約し黄金時代を迎える。
アルバートの魅力はレフトハンドで奏でるチョーキングしまくりのギターフレーズと、ソウルフルな歌唱力に尽きるだろう。さらに、身長195センチ、体重110キロだったというから見た目だけでも迫力十分である。

本作は1967年のオリジナルアルバムに6曲が追加された編集盤であり、アルバートの代表作である「ボーン・アンダー・ア・バッド・サイン」の全曲が含まれている実質ベスト盤といっていいだろう。スタックス音源だが原盤の保持権利はアトランティックにある関係上、アトランティックからの再発売となっている。
スタックス録音ということで、アルバートのバックを務めるのはブッカー・T・ジョーンズであるため、ブルースでありながら実にソウルフルでもある。
「オーヴァーオール・ジャンクション」「ファンクシャン」は、ともにアルバート自作のインストナンバーであり、アルバートのギターがまるで歌っているかのように聞こえてくる。
「ボーン・アンダー・ア・バッド・サイン」は、ブッカーTジョーンズとウイリアム・ベルの曲だが、アルバートは完璧に自分の代表作にしてしまっている。
「ザ・ヴェリー・ソート・オブ・ユー」は、一転してフランク・シナトラかと間違いそうなスタンダードナンバーだが、アルバートのヴォーカルが味わい深く感じられる。
「アイ・オールモスト・ロスト・マイ・マインド」も静かに淡々と歌うアルバートのヴォーカルにフルート演奏が実に効果的に挿入されている。
「アズ・ジ・イヤーズ・ゴー・パッシング・バイ」は、クラプトンの「レイラ」の原曲となった曲だが、アルバートのブルージーなヴォーカルと泣きのギターがたまらない名曲である。
「コールド・フィート」は、アルバートとアル・ジャクソンの共作である。ローウェル・フルソンの「トランプ」に似た曲調だが、アルのドラムが軽快で気持いい。歌詞にサム&デイヴ、ルーファス・トーマス、カーラ・トーマス、エディ・フロイドが登場する。
「ユア・ゴナ・ニード・ミー」は、アルバートの自作だが、アルバートのソウルフルなヴォーカルとチョーキングしまくりのギターが圧巻である。フォーンセクションも実に効果的である。最後の「フゥー」という掛け声(?)がまたたまりませんナ。

アルバートは1992年12月21日にメンフィスで心臓発作により急逝する。
アルバートほどスティーヴィー・レイヴォーンを初め、エリック・クラプトンやジミ・ヘンドリックス等の数多くのロックギタリストにも多大な影響を与えたミュージシャンも少ないだろう。
最後にシーナ&ロケッツの鮎川誠がアルバートのことを語っているサイトを紹介する。
アルバートはB.B.キングとともに1989年に来日していたんですね。その頃の私はストーンズは熱心に聴いていても、ストーンズに多大な影響を与えたマディ・ウォーターズをはじめブルースの偉大なミュージシャンの音楽がいかに素晴らしいものかということを理解できていませんでした。もっと早くにブル-スに目覚めていれば、生のアルバートを見ることができたのに・・・。アルバートと語っている鮎川誠がうらやましくてなりません。かといって、Born Under A Bad Sign(悪い星の下に生まれて)ならず、Born Under Bad Times(悪い時代の下に生まれて)なんて言い訳は通じませんわナ(笑)。













(参考記事)
鮎川誠のサイト
http://www.rokkets.com/archives/7greats/int_ak.html

ビール・ストリート・ブルース・ボーイ・キング、B.B.KING
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-275.html

本物の中の本物のブルースマン、FREDDIE KING
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-327.html



評点:100点






キング・オブ・ザ・ブルース・ギターキング・オブ・ザ・ブルース・ギター
(2012/10/03)
アルバート・キング

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「Please Don't Ever Change」Brinsley Schwarz

今日の1曲は、ニック・ロウが在籍していたブリンズレイ・シュワルツの「プリーズ・ドント・チェンジ」です。
作詞作曲は先日他界したジェリー・ゴフィンとキャロル・キングによるものです。
ビートルズとオリジナルでヒットしたクリケッツのヴァージョンもアップしておきます。
歌詞↓
http://jap-lyrics.com/uta/miseru/172322/beatles-the/kashi-ando-honyaku-dont-ever-change/











Please Don\'t Ever ChangePlease Don\'t Ever Change
(1991/12/04)
Brinsley Schwarz

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EU議会は679の議席を持つが、その666番目は現在空席であるという

「311人工地震で見えた超未来
スカラー兵器大国ロシアがアメリカを撃破する!?」小石泉



2013年の書である。
ロシアによる核攻撃でアメリカ大炎上、反キリストの独裁支配、キリスト再臨、ハルマゲドン・・・。異端の牧師である著者が聖書を元に告発するこの世界の行く末。
以下、一部引用する。



EU議会は679の議席を持つが、その666番目は現在空席であるという。誰が座るのか?言うまでもなく、黙示録に予言されている反キリストと呼ばれる最後の世界帝王の数字そのものがスタンバイされているではないか。昨年、東ヨーロッパの教会を訪ねた牧師たちは、それらの教会の指導者たちが異口同音に「EUは反キリストの国だ」と断言するのを聞いて、「先生と同じことを言っていた」と私に話した。また長い間北欧に住んでいた日本人のある牧師は我々の言うことを聞いて「私には何の違和感も無いが、日本人は知らな過ぎます」と言った。
陰謀というとき、人々が混迷の中に入ってしまうのは、その巨大さが理解できないからである。よく言われるユダヤ陰謀論、ロックフェラー・ロスチャイルドによる陰謀論などは事の本質を伝えていない。これは究極において次元が違うのであるイルミナティを創設したロスチャイルドやアダム・ヴァイスハウプトたち5名がババリア(南ドイツにある。バイエルンの英語読み)のインゴルシュタットの洞窟で会合したとき、彼らは「ある力(Force霊的な存在)の訪問を受けた」と書いている。ここが重要なのだ。この「霊的な存在」こそが、この陰謀の首謀者なのである。日本人にはこの霊的分野に関する知識がないので、そう聞いた途端に雲か霞が頭に掛かってしまうようだ。
このことの本質に肉薄したのが太田龍氏であった。彼は日本で、キリスト者以外で、唯一、陰謀の首謀者に気付いた人であった。もっともキリスト者でも本当に気付いているものは極少数に過ぎないのだが。
この「ある力」すなわち霊的な存在について語ることに私はためらいを感じている。それがサタン、悪魔というだけで日本人には絵空事になってしまうからである。しかし、これは事実なのだ。エデンの園の誘惑から、この存在はことごとく人間に干渉してきた。陰謀がこの世界の具体的なスケジュールとして加速したのは18世紀であるが、この存在は人間の歴史以前から実在し行動していた。それについても書くことはできるのだが、かなり宗教くさくなってしまうので大方の読者にとって興味のないものとなるだろうと思うので省略する。

旧約聖書と新約聖書に共通する救いの基本形がある。それは羊の血によって罪が清められるという原則である。旧約聖書の場合それは年ごとに捧げられる本物の羊の血であった。新約聖書の場合それは“神の小羊”と呼ばれるイエス・キリストの血である。この血を自分の上に置かなければ神に近づくことはできない。アダムの子カインとアベルの捧げものが受け入れられなかったのは羊の血によって清められるという原則を満たしていなかったからである。
不思議なことにこの思想を一文字で表す漢字がある。義という文字である。義は羊の下に我と書く。羊の犠牲の下に我を置くと義となるのだ。神の前に出るにはこの義を着なければならない。着た者は義人、正しい人とされる。どう考えてもこの漢字を作ったのはユダヤ人だろう。シルクロードを通って中国に来る間にこの聖書の思想を完全に表す文字が作られたのだろう。それ以外考えられない。

*これから書くのは、元イルミナティで“暗黒の母Mother of Darkness”という高位の地位にいたシスコ・ホイーラーが私に託した文書(以下「シスコ文書」とも記す)の一部である。シスコについては後ほど詳しく紹介するが、第18代アメリカ大統領ユリシーズ・グラントはシスコの曾祖父である。
この文書の内容は驚くべきもので、ロシアにある全く新しい兵器体系のことである。私は読みながらアメリカとロシアの兵器の違いが、在来線と新幹線、アナログとデジタル、極端に言えば馬車と自動車のような違いがあるとさえ思えてきた

実はアメリカは今、世界で最も強力で最新鋭の軍事技術を持ってはいない。我々の敵がそのような技術を持っている。世界に少なくとも5つの国がそのような技術を持っている。もし彼らが我々の上にそれを浴びせ掛けようと思えば、アメリカの軍隊はほんの数時間で壊滅してしまう、そのような技術である。アメリカは燃え上がる。

*スカラー兵器は特別に建設された無線アンテナによって発生する電磁波エネルギーを使用する兵器である。アメリカはほとんど10年をかけてHAARPアンテナを建設してきたが、このテクノロジーはロシアのものより明らかに劣るものであり、ロシアの兵器に“追いつこう”とする膨大な努力を必要とするものの代表的なものである。

*フリーメーソンの高位のグループにシュライナー結社というのがある。ケンタッキー・フライドチキンのカーネル・サンダースはフリーメーソン・シュライナー結社員であった。嘘だと思うなら、お店の前に置かれている人形の胸のバッジをご覧いただきたい。あの人形の全てにロータリークラブとシュライナー結社のバッジがついている。よほどそのことが気に入っているのだろう。あるいは名誉なことなのだろう。
シュライナ-結社の詳細は分からないが、シュラインが神殿を意味するところからフリーメーソンの名門(?)テンプル騎士団のことかも知れない。ナイトテンプラー、テンプル騎士団は十字軍の騎士団のうち、エルサレムの神殿の跡地にキャンプを張ったとされる騎士団である。中世に有名であり、金と権力を持った。しかし、フランス王のねたみを買って解散させられたものをフリーメーソンが名を奪ったようだ。

間もなく、アメリカがロシアによって叩きのめされる前か後に大迫害が起こるだろう。クリスチャンは赤か青かに分別され、赤は即死刑、青は強制収容所に入れられ徹底的な洗脳教育が施されるだろう。その際、誰が熱心で有能なクリスチャンかはビリー・グラハム大会のカウンセラー名簿によってすでに登録されているというからあきれた話だ。
一方、世界は666という数字によって支配されるだろう。ジョージ・オーウェルの「1984年」が実現するだろう。どこにいてもビッグブラザーに監視されている社会。それは最近、至るところに設置された監視テレビ、カーナビ、携帯電話、双方向(!!)テレビによって可能となっている。私はテレビのデジタル化の費用を全額政府が負担するというのでずいぶん親切なことだと驚いたが、これからのテレビが双方向、すなわち受像機も発信すると聞いて納得した。何の事はない、要するに茶の間のテレビが監視システムになるのだ。携帯電話には画像が取り込まれたがこれも有能な監視システムである。とりわけ携帯電話は今後、過去にどこにいたかまで追跡調査ができるというから完璧である

*人は善行や修行によって神の国に入るのではなく、キリストの身代わりの死を受け入れた者だけが神の国の民となるというのがキリスト教の教えである。人間はありとあらゆる方法で自分を磨き、清め、神または神々に気に入られようと試みてきた。しかし、そこには必ず自己満足、利己主義がへばりついている。自らを清いと称する人間ほど醜いものはない。クリスチャンとは徹底的に自己に失望し、他者すなわちキリストにのみ期待するもののことである。キリスト教は徹頭徹尾、他力本願であってそれ以外ではない。言い換えれば、人間が到達し得る義や清さでは、神の国にはふさわしくないのである。神の基準は人間の基準とははるかにへだたっている。もし、人間が自らを清いとか正しいと考えるなら、そんな義は便所の手拭より汚れている。

*もう一つの強制収容所であるダカウにおいては、収容者は催眠法の対象となった。幻覚剤であるメスカリンが彼らに与えられた洗脳に用いられた。第二次世界大戦中、並行してアメリカのコルゲート大学でジョージ・エスタブルック博士によって人間の行道研究が行なわれた。この秘密の研究は軍隊、CIA、FBI、催眠施行者と催眠奴隷との関わりで覆い隠された。第二次世界大戦後アメリカの国防省は、秘かにナチスドイツとイタリアのファシスト科学者、スパイのトップを700人以上、南米とバチカン経由でアメリカに移住させた。この作戦のコードネームはペイパークリップ・プロジェクトであった。
ドイツの将軍ラインハルト・レーゲンはヒトラーの対ソ連諜報の責任者であったが、1945年にワシントンでトルーマンと会っている。そこにはアメリカの戦略司令部の将軍ウィリアム・(ワイルド・ビル)ドノバン、後にCIA長官となったアレン・ダレスも一緒だった。この会合の目的はアメリカの諜報活動をいかに高度に効率的な方法で行なえるかにあった。これらの者たちは協力して1946年に中央情報グループ、後にCIAと名前を変える組織を生み出した。

またラインハルト・ゲーレンは国家安全評議会National Security Council=NSCを創設するための主要な部分を担当した。そこから1947年に国家安全法が始まったのである。この特別の法律の小片はその後のアメリカ政府の非合法活動を助ける主要な部分となった。これらの秘密プロジェクトの隠された部分の一つはマインドコントロール・プログラムである。

一体、宇宙人はいるのか。結論から言うと宇宙人はいない。しかし、宇宙人を装う生物がいる。それを宇宙人と呼んでも差し支えなければ、宇宙人はいる。その生物とはサタンと共に神に反逆して天を追われた堕落天使である
と言うと、なんだ、馬鹿らしいと言われるだろう。ちょっと待ってもらいたい、天使に対する知識があまりにも無さ過ぎるのである。大方の人は、クリスチャンも含めて、天使は幽霊のような物質の体を持たない、霊体だけだと思っている。しかし、シスコによると、天使は霊の体とともに物質の体も持てる。DNAもある。ただし、物質の体を持つと、もう霊体の体には戻れない。彼らは地球の各所に巨大な地下空間に非常に科学技術の進んだ住居を構えている。アメリカではグランドキャニオン、モンゴルのシャンバラなど。これらの情報は全てシスコ・ホイーラーからのものである。

*シスコの世界ではどうしても避けて通れない奇々怪々な世界がある。それがこの堕落天使、一般のキリスト教会では悪霊と呼ばれているサタンの手下の世界である。多くの読者にはこのようなテーマは異様に感じられることだろう。ところが聖書には本当にそういうことが書かれている。

人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生まれた時、神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。そこで主は言われた、「わたしの霊はながく人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだ。しかし、彼の年は120年であろう」。そのころ、またその後にも、地にはネピリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった。
主は人の悪が地にはびこり、すべてその心に想いをはせることが、いつも悪い事ばかりであるのを見られた。主は地の上に人を造ったのを悔いて、心を痛め、「わたしが創造した人を地のおもてからぬぐい去ろう。人も獣も、這うものも、空の鳥までも。わたしは、これらを造ったことを悔いる」と言われた。しかし、ノアは主の前に惠を得た。
ノアの系図は次のとおりである。ノアはその時代の人々の中で正しく、かつ全き人であった。ノアは神とともに歩んだ。ノアはセム、ハム、ヤペテの3人の子を生んだ。
時の世は神の前に乱れて、暴虐が地に満ちた。神が地を見られると、それは乱れていた。すべての人が地の上でその道を乱したからである。そこで神はノアに言われた、「わたしは、すべての人を絶やそうと決心した。彼らは地を暴虐で満たしたから、わたしは彼らを地とともに滅ぼそう。あなたは、いとすぎの木で箱舟を造り、箱舟の中にへやを設け、アスファルトでそのうちそとを塗りなさい。(後略)」      創世記6:1~14


この冒頭で「神の子」とあるのは一体何のことを言っているのだろうというのは、長い間キリスト教会の大きな疑問であった。これとよく似た表現がヨブ記に出てくる。

ある日、神の子たちが来て、主の前に立った。サタンも着てその中にいた。主は言われた、「あなたはどこから来たか」。サタンは主に答えて言った、「地を行きめぐり、あちらこちら歩いてきました」。                 ヨブ記1:6~7

ここで見る限り、「神の子」というのは天使のことである(新約聖書の場合「神の子」はイエス・キリストを指している。これは英語だとはっきりする。ここに言う「神の子」はSons of Godであり、イエスの場合はSon of Godである)。
同じように創世記の「神の子」も天使(神に忠実な天使か反逆した堕落天使か、それともその両方かは分からないが、その後の経過から見ると堕落天使である可能性が高い)であると考えることができる。ある“健全な”人々は、これは罪深いカインの子孫と敬虔なセツの子孫のことを言っているのだと主張したが、それではネプリム(「ネフィリム」とも表記される)という特殊な人々のことが説明できない。このネピリムは「巨人」と訳される言葉なのである。
「彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった」というところにも注目していただきたい。
さて、この箇所を文字通り読むと、明らかに天使と人間の女の間に子供が生まれたと聖書は言っているのである。ところが新約聖書ではキリストは、「復活の時には、彼らはめとったり、とついだりすることはない。彼らは天にいる御使のようなものである。」(マタイによる福音書22:30)と言っているので天使には性別がなく人間の女に子を産ませることなどできないとも言われている。こうしてこの箇所は聖書でも最も難解な箇所として聖書解釈者の泣き所であった。そして、ほとんど取り上げられることはない。
私自身は漠然とここは天使を指していると思っていた。素直に読めばそうとしか取れないからである。ところがシスコ・ホイーラーに会ったとき、彼女から面白い話を聞いた。彼女はルシファーに会ったこともある。「オリーブ色の肌をしてとても美しかった。でも時々恐ろしい龍の姿を取る」という彼女にこの記述について聞いてみると当然のように「もちろん堕落天使だ」と答えた。そこで私は「キリストは天使には性別がないと言っているではないか」と聞くと、「霊界ではそうだけれど地上に来たときは男にでも女にでも動物にでもなれる」と答えた。ついでに「老人にも赤ちゃんにもなれる」そうだ。では天使にもDNAがあるのかと聞くと、「ある」と答えた。確かに聖書の記述によるかぎり天使にもDNAがなければおかしい堕落天使をイルミナティの世界ではレプティリアン(爬虫類型人類)と呼び、天使と人間の混血児をハイブリッドと呼ぶそうだ。このハイブリッドがネピリムである。ついでに人間でマインドコントロールを受けた人々をMKウルトラと呼ぶ。
さて、創世記は「そのころ、またその後にも、地にネピリムがいた。」と言っている。そしてノアの洪水の原因となったのは、そのことが深く関わっていると考えられる。一般にはそれほどこの問題は重要視されないのだが、これは考えようによっては重要なことである。私は異端と言われることを覚悟しなければならないが、聖書を文字通り受け入れると次のような結論になる。すなわち、

① ノアの時代の前後に人間と堕落天使の混血児(ネピリム)がいた。
② 彼らは戦いに長けて、有名だった。
③ 彼はそのことを理由の一つに洪水を起こし人間の絶滅を図った。


*問題はこれからである。聖書本来の内容から言えば、洪水の起こった理由は人間の罪である。そのころ堕落天使と人間とのハーフがどのくらいいたのだろうか。ここに一つの仮説が生まれる。洪水にはもう一つ目的があったのではないだろうか。それは堕落天使(悪霊)と人間のハーフの根絶である。これは大胆な仮説だが、本当に当時悪霊とのハーフがいたと聖書は言っているのだから、神がそのような意図を持ったとしても不思議ではないし、あり得ることだと思う。そう言えばノアについての聖書の記述(創世記6:9)で「ノアはその時代の人々の中で正しく、かつ全き人であった。」とあるが、この「全き人」すなわち「完全な人」というのはおかしいのである。キリスト教会ではこれはノアが道徳的に完全な人だったということになっている。ところがノアは洪水の後にぶどう酒を飲んで酔っぱらい、裸で寝ているところを子供たちの一人に見られている。大体、聖書では完全な人間などいないというのが前提である。聖書の登場人物の内で完全な人と呼べるのはヨセフぐらいのもので後はほとんど何かの失敗をしている。ヨセフの場合、ただ書いていないというだけかも知れない。
ではこの「完全な人」というのは何を指すのだろうか。もし、これが、DNAが完全だったとすれば非常に納得がいく。当時、悪霊とのハーフ、クオーター、16分の1、32分の1と何らかの悪霊のDNAを持った人間ばかりになっていたという意味なのだろうか。ノアだけが100パーセント完全な人間のDNAを保持していたということなのだろうか。これはいささか冷や汗ものの仮説なのだが、どこかに納得のいくことでもあるのではないだろうか。いくら人間が罪深くなっていたとしても、全滅させることはないじゃあないか、という考えに対して、これなら説明がつく。もっとも人間の罪を悪霊に押し付け、罪への認罪感を薄くすると言われるかも知れない。しかし、罪そのものも悪霊のサタンによってもたらされたものである。さらに次のような言葉がある。

このように、子たちは血と肉とに共にあずかっているので、イエスもまた同様に、それらをそなえておられる。それは、死の力を持つ者、すなわち悪魔を、ご自分の死によって滅ぼし、死の恐怖のために一生涯、奴隷となっていた者たちを、解き放つためである。確かに、彼は天使たちを助けることはしないで、アブラハムの子孫を助けられた
                       ヘブル人への手紙2:14~16


この最後の一行が不思議なのだ。これは堕落天使について書かれているのだろうと思う。キリストが十字架にかかって罪の身代わりとなったのは人間のためであって堕落天使のためではないという意味と考えられる。クリスチャンは当たり前じゃないかと言うかも知れないが、私は天使と人間が比較の対象になるということが不思議なのである。それほど近かったということではないのだろうか。

また、シスコによればイルミナティはあの13血流が最高の組織ではなく、その上に21人協議会、9人協議会、そして最後に悪魔の三位一体である3人に至るということ、そしてその3人とはサタンである「龍」とイエズス会の長でありカトリックの実際の支配者である「黒い法王」、そして我々の前に現れる「バチカンの法王」であるという。この内、地上で最も権力があるのは「黒い法王」で、彼こそは何でもこの世で起こることを支配しているという。戦争もテロも一切はこの「黒い法王」の意のままであるのだそうだ。
中でも興味深かったのは、日本とドイツが第二次世界大戦で攻撃されたのはイエズス会の侵入を許さなかったことへの報復の意味があるということだった。日本は江戸時代に250年にわたって鎖国してイエズス会を締め出したことは正しいことだった。そして幕末期において孝明天皇もそのような意志を持っていたので暗殺されたということだった。これは太田龍氏がいつも書いていることで、そんなことを外国人のシスコが言うのでびっくりした。後で私が太田氏や幾人かの人たちとシスコに会ったときに、なんでそんなことを知っているのかと尋ねると「私はイルミナティだったから」と言った。
ドイツも50年近くイエズス会を締め出した。これはプロテスタント発祥の地であるドイツにはあり得ることである

*彼女たちに一人の日本人の老人が近づいてきて流暢な英語で話しかけてきた。「どこから来たのか」というのでアメリカだと言うと「私は1962年から4年間グランドキャニオンで働いていた」と言った。「何をしていたのか」と言うと「登ったり降りたりしながら調査の仕事をしていた」という。シスコはピンときた。「それは岩に隠された入り口でしょう」というと「うん、うん」という。「その地下に町があるでしょう」と言うと「うん、うん」という。「その町はレプティリアン(爬虫類型人類)の町でしょう」というと、ぎょっとして「知っているんですか」と言うとそそくさと立ち去ったという。
・・・・・(中略)・・・・・
読者はこの話を信じられないかも知れないが、私は自分の命にかけて本当だったと証言する。またシスコは決して嘘を言っていないことも証言する。
・・・・・(中略)・・・・・
さて、問題はレプティリアンである。シスコは真剣にこのことを詳しく話してくれた。一言で言うとレプティリアンとは地上にやってきた堕落天使である。彼らは通常は爬虫類の姿をしている。彼らはもう天上(霊的世界)に帰れず地球の地下に多くの都市を作って住んでいる(最近、スピルバーグの映画にこのようなシーンがあったように記憶している)。



(管理人)
久々に著者の書を読んだ。一部では著者小石氏が他界したという噂があるが、真実か否かは私には知る由もない。その話は別にして本書で著者はものすごいことを書いている。
大半はシスコ・ホイーラーからの情報なのだが、プロテスタント系の牧師である著者ならではの聖書と絡めた情報分析である。

まず、シスコは「レプティリアンとは堕落天使のことだ」と言っている。一般人が聞けば、「レプティリアンって何?さらに堕落天使とは何者なんヨ?」と思われるだろう。レプティリアンについては省略するが(デーヴィッド・アイクの書やネットにも多量な情報が出回っています)、堕落天使に関する情報は他ではほとんど見られない。聖書には神と対立するサタンに関する記述は頻繁に出てくるが、本書によると堕落天使とは“悪霊と呼ばれているサタンの手下”であるとのことだ。
そして、この堕落天使(=レプティリアン)と人間の女性との間に生まれた混血児がネプリム(巨人)であるというわけだ。ロスチャイルドが自らの先祖だと語るニムロデもネプリムであったという話もある。
そして、こいつらがイルミナティと呼ばれるキチガイ集団の先祖であるということになる。こんなことを書くと、まさに陰謀論どころか完璧なオカルトの世界である。確かに一般人には考えられない解釈ではあるが、何故に「彼ら」が八百長戦争・人工地震・毒ワクチン・遺伝子組み換え食品・ケムトレイル等々の極悪計画を大昔から現在に至るまで行なってきているかということを考えると、“これは明らかに人間の思考ではない”ということに気付くだろう。
単に金儲けのためとか自身の名誉欲のためといった理由を超越した邪悪な思想の根源を考えるにあたり、“イルミナティ=レプティリアン=堕落天使”との判断基準こそが、「彼ら」の邪悪な思想の根源であることに気付かされてしまうのである。
さらに著者は、神(ヤーヴェ)が洪水を起こした理由は単に人間の罪だけが理由なのではなく、“堕落天使(悪霊)と人間のハーフの根絶”こそが最大の理由であると述べている。
ある意味、これは正解ではないかと思う。神(ヤーヴェ)が単なる人間の罪だけが理由でこのような最終手段を行なうとはとても思えない。著者が引用されている通り、聖書にはそれを裏付ける文書が記されているのも確かである。

しかし、私は旧約の神であるヤーヴェそのものを信じることはできない。以前にも書いたが、本書にも記述があるようにヤーヴェは“生贄を求める神”であり、“ユダヤ人に他民族を殺し滅ぼせと命じる神”であるのだ。ユダヤ人には都合の良い神かもしれないが、ユダヤ人以外には神どころかそれこそ悪魔と呼ぶしかない存在であるとしか思えないだろう。
そもそも聖書及びキリスト教自体が明らかにエジプト古代信仰やミトラ教の盗作である。
洪水の話も古代シュメールの伝説等に書かれていた記述の盗作に過ぎない。

聖書が盗作であることはさておき、本書に限らず多くの書籍等に示されている事実からも、「太古の時代に人間以外の生命体が遺伝子操作によって人類の祖先を生みだし、ネプリムと呼ばれる混血児も誕生させ、その末裔がイルミナティとしてこの世界を支配している」ということは間違いないでしょう。ロスチャイルドが同族結婚を繰り返しているのも、「彼ら」が特殊な血筋を重要視している証明なのです。

当ブログも佳境に達してきたようで、ほとんどオカルトの領域にのめり込んでしまったようである。しかしこの世界は嘘八百であると同時に、“オカルトで構成された世界”であるというのも動かしがたい真実であるようである。
一般人の皆さんも、少なくとも「人類は猿から進化したものである」などという“おとぎ話”を信じることはそろそろ止めておいた方がいいと思いますヨ。






評点:80点





311人工地震で見えた超未来 スカラー兵器大国ロシアがアメリカを撃破する!? イルミナティ世界政府を覆すあっと驚く神仕組み311人工地震で見えた超未来 スカラー兵器大国ロシアがアメリカを撃破する!? イルミナティ世界政府を覆すあっと驚く神仕組み
(2013/07/02)
小石 泉

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「Wild Child」The Untouchables

今日の1曲は、ジ・アンタッチャブルズの「ワイルド・チャイルド」です。









ワイルド・チャイルド+8(K2HD/紙ジャケット仕様)ワイルド・チャイルド+8(K2HD/紙ジャケット仕様)
(2006/10/04)
アンタッチャブルス

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「Since Yesterday」Strawberry Switchblade

今日の1曲は、ストロベリー・スウィッチブレイドの「シンス・イエスタデイ」です。






ふたりのイエスタデイ +9ふたりのイエスタデイ +9
(2013/07/24)
ストロベリー・スウィッチブレイド

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「Kill City」Iggy Pop & James Williamson

今日の1曲は、イギー・ポップ&ジェイムス・ウィリアムソンの「キル・シティー」です。






Kill CityKill City
(2010/10/31)
Iggy Pop

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「Making Plans For Nigel 」XTC

今日の1曲は、XTCの「メイキング・プランズ・フォー・ナイジェル」です。
コリン・ムールディング作の曲です。











ドラムス・アンド・ワイアーズ(紙ジャケット仕様)ドラムス・アンド・ワイアーズ(紙ジャケット仕様)
(2005/09/30)
XTC

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ニュースを読む朝食の時間、テレビは子供を養う。THE DOORS

「WAITING FOR THE SUN」THE DOORS


ドアーズの1968年の3作目のアルバムです。
ドアーズのアルバムの中ではとりたてて目立った作品ではありませんが、彼ら特有の狂気性が感じられます。全米ナンバー1を獲得しています。

「ハロー・アイ・ラヴ・ユー」はタイトル通り「ハロー、君が好きだ、名前を教えて」と繰り返す単調な曲だが、鬼気迫るものが言外に感じさせられる。
「ラヴ・ストリート」は一転して静かでメロディアスな曲だが、美しい曲調の中に何か哀しさが感じさせられる。挿入されている口笛が効果的である。
「ノット・トゥ・タッチ・ジ・アース」は曲中の変化の激しい実にサイケな曲である。ジョン・デンズモアのドラムが印象的だ。
「サマーズ・オールモスト・ゴーン」は、これまた静かで感傷的な名曲である。
「ジ・アンノウン・ソルジャー」はジム・モリソンの朗読から始まり、途中に銃声が効果音として使用されている。名もなき兵士が殺し殺されていく戦争の狂気を歌っているのだろう。「ニュースを読む朝食の時間、テレビは子供を養う」という歌詞は、テレビによる洗脳によって子供を戦争に駆りだそうとしていることを歌っているのだろう。
「スパニッシュ・キャラバン」はイントロのロビー・クリーガーのフラメンコ・ギターが効果的であり、スパニッシュ調の雰囲気を醸し出している。
「マイ・ワイルド・ラヴ」はほとんどアカペラの特異な曲だが、不思議なことに黒人霊歌のようにも聞こえる。ドアーズと黒人音楽との接点が感じられる曲である。
「イエス、ザ・リバー・ノウズ」はロビー・クリーガー作詞の佳作だが、そのロビーのギターの間奏が味わい深い。
ラストを締めくくる「ファイヴ・トゥ・ワン」は当時参加していた女性ベーシスト(名前不祥)のプレイが全面に出だされた曲だが、ロビー・クリーガーはこの曲を「ヘヴィーメタルの先駈け」と呼んでいるらしい。確かに、ロビーのギター間奏はまさにメタルのそれである。

何かとジム・モリソンのカリスマ性ばかりが強調される傾向のあるドアーズだが、ジムのカリスマ性のみならず、バンドメンバーのプレイは実に優れたものを持っていると思う。しかしそうは言っても、ジム以外の人間が歌うドアーズを見たいという感情は出てこない。丁度、渥美清が他界した後、寅さん役の代わりになる他の俳優がいないのと同じように、その強烈な個性・カリスマ性ゆえに、ジムに代わるヴォーカリストなど考えられないのである。















評点:80点




太陽を待ちながら太陽を待ちながら
(2013/07/24)
ザ・ドアーズ

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「あんたへ」amazarashi

今日の1曲は、amazarashiの「あんたへ」です。






あんたへ(初回生産限定盤)(DVD付)あんたへ(初回生産限定盤)(DVD付)
(2013/11/20)
amazarashi

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「銃をとれ」「R・ E・D」「裸にされた街」「七月のムスターファ」「万物流転」PANTA

今日はお盆スペシャル第二段ということで5曲紹介します。
PANTAの「銃をとれ」「R・ E・D」「裸にされた街」「七月のムスターファ」「万物流転」です。
2013年6月15日に青森県下北郡大間町で開催された反核ロックフェス『大MA­GROCK vol.6』でのライブパフォーマンスです。
すっかり“反核の旗手”となったPANTAです(笑)。







オリーブの樹の下でオリーブの樹の下で
(2007/08/10)
PANTA~響、響 他

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「タイマーズのテーマ」「FM東京」「デイドリーム・ビリーバー」「イモ」「タイマーズのテーマ(エンディング)」ザ・タイマーズ

今日はお盆スペシャルちゅーことで、5曲お届けします。
タイマーズの「タイマーズのテーマ」「FM東京」「デイドリーム・ビリーバー」「イモ」「タイマーズのテーマ(エンディング)」です。
清志郎はFM東京をおもっいきり批判しているが(笑)、韓国ウジテレビは批判していませんネ。
恐らく、韓国ウジテレビの実体を理解していなかったのでしょう。







ザ・タイマーズザ・タイマーズ
(2006/01/25)
THE TIMERS

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「 眠れない夜」泉谷しげる

皆さん、昨日の韓国ウジテレビのJAL123の番組見ましたか?
いや~、予想通りの洗脳工作番組でしたね。
そして、この番組を放送した理由が解かりました。
「垂直尾翼がなぜ破損したのか?」ということについて、「航空機体自体の問題であって、内部から爆発し、尾翼を破裂させた。
その証拠はヴォイスレコーダーに爆発音が複数回鳴っていることだ。」と放送することが目的だったのです。
だいたい、事件から29年も経って、「今頃になって判明した。」というのはおかしすぎるだろう。
本当にそうなら、なぜ事故直後にそのことを発表しなかったのだ。
「彼ら」はヴォイスレコーダーを“自分たちの都合のいいように”修正するのに29年もかかったようですナ。
そんな小細工を今頃行なっても、「ミサイルで撃墜された」という事実は隠せませんヨ。
そういうわけで、今日の1曲は、泉谷しげるの「眠れない夜」です。


参考記事↓
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/4fc974f51fb51638883c1f990872c2d8







泉谷しげる ベスト 春夏秋冬 春のからっ風 おー脳!! 個人的理由 ひとりあるき ブルースを唄わないで 眠れない夜 帰り道 寒い国から来た手紙 翼なき野郎ども 裸の街 デトロイト・ポーカー 俺の女 レイ・レイ・レイ ええじゃないか つなひき WQCQ-582泉谷しげる ベスト 春夏秋冬 春のからっ風 おー脳!! 個人的理由 ひとりあるき ブルースを唄わないで 眠れない夜 帰り道 寒い国から来た手紙 翼なき野郎ども 裸の街 デトロイト・ポーカー 俺の女 レイ・レイ・レイ ええじゃないか つなひき WQCQ-582
(2014/08/04)
泉谷しげる

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JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された

「JAL123便事件から29年、その真相とは!」

まずは、こちらをどうぞ↓



坂本九さんの事故当日、最後の歌声です。「この世で一番肝心なのは素敵なタイミング」と歌っていますが、あまりの“タイミングの悪さ”が哀しく感じてなりません。
JAL123便事件から29年が経過しました。韓国ウジテレビは、しらじらしく、本日この事件を扱ったドラマを放送するそうです。真実偽装番組であることは見る前から解かっていますが・・・。
この世界は嘘ばかりですが、この事件はその最たるものでしょう。
それも、あまりにも酷すぎます。真実に近づけば近づくほど、怒りがこみ上げてきます。
真相を理解しようとしない方は見ないほうがいいと思います。
それでも、あえて真相を知ろうと思う方のために、真相に肉迫したブログ記事等から転載します。
お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りいたします。



http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4121599.html
(ijn9266のブログ)さん
8月10
JAL123便墜落事故の真相① 助かるべき多くの生存者が情け容赦なく殺された

真実は当初から超国家権力によって隠蔽され続け、20数年間深い闇の中にあった。しかし、近年になってようやく、新たな証言者が現れ、この問題を長年追い続けて来た人達と結びつき、遂に闇の核心部分に光が当たるようになった。墜落は単なる事故ではなく、驚天動地、世界規模の大事件だった!

故高濱雅己機長の遺族は、妻の淑子さんを始め執拗なイヤガラセを受けた。最愛の人を亡くした悲しみに加え、加害者扱いという二重の苦しみが、高濱機長の遺族を襲った。何度電話番号を変えてもイヤガラセ電話が絶えなかったという。
しかし高濱機長を始め、日航乗務員15名は、最悪の条件下、最後の瞬間まで命を懸けて闘った。加害者等では断じてない!真の英雄達だ!極限下で示された彼らの勇気ある行動とその気高き精神は讃えられ、彼らの名誉は何としても恢復されなければならない。

青山透子氏(元日航客室乗務員)ブログ:「あの事件をうまく隠ぺいした人は異例の昇進をし、それを追及した人は辞職を強要されたそうです。正直な人が辞めさせられて、ずるい人が残るとすると、本当にひどいですね。」

あの日1985年(昭和60年)8月12日JAL123便に、一体何が起こったのか?事件の背景は?それを知ることは、大きな目覚めになる。「我々は高度にマインドコントロールされ、慣れ親しんだ現実は、全て幻想だったのだ」と。

世界の真実の姿を求めて!TV新聞報道では、助かった4人以外に少なくとも生存者が3人、合計7人の生存者がいた(この日本経済新聞の記事は日航パーサー落合由美さんを忘れている。従って8人が正しい。)。しかし、4人は報道直後突然失踪!彼らは一体どこへ消えたのか!?

さらに最低50人くらいの生存者が墜落現場にいた、指先が1本ちぎれただけの男の人もいた、と、まだ夜も明けやらぬ現場に駆けつけた若者は証言!生存者達も同様、墜落現場では多くの人達が助けを呼んでいたと証言

☆川上慶子さん(当時12歳)は、同乗の両親と妹が亡くなるも奇跡的に生還。病院を退院後、島根の実家に帰った際に証言:墜落したあと、ふと気が付いたら周囲は真っ暗だった。あちこちでうめき声が聞こえ、私の両親もまだ生きていたような気がする。しばらくすると前方から懐中電灯の光が近づいてきたので助かったとおもった。そのあとまた意識がなくなり、次に目が覚めると明るくなっていたが救助の人は誰もいなくて、周りの人たちはみんな死んでいた。(慶子さんは意識が無くなって幸運だった。もしその時懐中電灯の人物に助けを呼んでいたら、彼女の今日は無かっただろう。近くに居た、落合由美さんや吉崎さん母子の今日も…理由は後述。)

☆日航機元客室乗務員、作家・安部譲二氏談:御巣鷹山近くの複数の住人が、123便が炎をあげて墜ちてきた、光るものが飛んできたと証言している。(これこそ123便が空中で爆発した目撃証言ではないのか?何故事故調査委員会はこの証言に耳を傾けなかったのだろう?空中爆発だと何が都合悪かったのだろう?)

☆日航123便墜落事故群馬県医師会記録 救助がもっと早ければ……空白の15時間。

☆元日航職員佐宗邦皇(さそう・くにお)氏の証言(動画開始後2分10秒辺りから):JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された

貝のように口を閉ざす日航関係者の中にあって、佐宗氏は自らこのJAL123便墜落事故の調査を行い真実を発信する大変貴重な存在だった。2009年8月9日午前11時突然帰らぬ人となるまで、その活動は続いた。享年59歳。亡くなる前日のワールド・フォーラム(前述の動画はその開始部分)で「天皇の金塊」著者高橋五郎氏の講演に続き自身が登壇、用意された「おーいお茶」500mlボトルに口をつけて1分以内に椅子から崩れ落ちる。最前列の聴講者が機転を利かし、素早くそのボトルを確保し、後で遺族に提出。不審な数人の男達が飛び出し、同じくそのボトルを確保しようとしたが得られず、凄い形相でその聴講者を睨みつけたという。(コメント38参照)

☆JAL123便撃墜の証拠が写真誌フォーカスに!!第3エンジンから突き出る不発弾と思しきファルコンミサイル! JAL123便墜落事故-真相を追う-そしてミサイルは発射された(2) http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/66f90662378566829c72baa85589bd29

軍事専門家談:これは大型機撃墜のため開発されたファルコンミサイル。1985年当時における空対空ミサイルの起爆タイミングは、命中直撃を無理に狙わず、敵機近傍で爆発し、確実にダメージを与える「近接爆発方式」が主流。ただし、ファルコン系列ミサイルは、「直撃」が可能なら自律的にそちらを選択する。(「ミサイルは近接信管(きんせつしんかん)だから123便に命中する前に爆発するはずだ。このサイトの筆者はそんなことも知らないのか!?」等という馬鹿にしたような書き込みが時々ある。この方は自衛隊関係者なのかもしれないが、ファルコンミサイルの実際を知らないようだ。軍事専門家によれば、ミサイルはセンサーが敏感過ぎてちょっとの振動で爆発しても危険なので、敏感すぎないよう調整されており、その理由からおよそ50%は不発弾になってしまうという。)

墜落現場123便第3エンジン付近に散乱する米国レイセオン社製空対空ミサイルの部品!
ブログ主:これまで私が書いてきたことに対して、色々なご意見やご批判があるようですが、お願いしたいのは、人生、たかだか数10年のご経験やそこから得てきた常識だけで物事を判断するのを止めていただきたいことです。読者の皆様に限らず、この調査に協力していただいているメンバー全てが、最初は目の前に突きつけられた現実に対し拒絶の念を覚えながらも、自身の経験と常識を乗り越える選択をし、このブログでの発表を決意したのです。(中略)批判を行う方は、少なくとも現地を訪れ、群馬県上野村、および事故現場周辺のあの独特の雰囲気を肌で感じてください。また、土の採集や放射線測定器で調べればより多くのことがわかってくるでしょう。ただし、くどいようですが、現地は最高レベルの監視体制下に置かれていることだけは、初めにご忠告申し上げます。

☆(新)日本の黒い霧-現場に散乱する破片を収集、軍事専門家による分析の結果驚愕の結論に至る  

☆田村珠芳-軍事使用目的プルトニウム運搬、目撃者殺害/誘拐による隠蔽工作  

☆NEWS U.S.- 戦後日本最大級の事件、日米露を巻き込んだ軍事衝突 

☆犠牲者の霊に導かれ…現場に小型中性子核ミサイル使用の痕跡を見る

日本と世界の闇の権力者間で起こった核兵器開発を巡る軍事衝突。その背景には為替レートを円高誘導せよという国際金融寡頭勢力と、それを拒否する日本経済界の壮絶なしのぎ合いがあった。

「11時生存者発見、12時仮設ヘリポートへ、ヘリポートで1時間30分以上待たされ14時15分ごろやっと病院へ搬入」(元日航パイロット藤田日出男著「隠された証言・日航123便墜落事故p.55、2行目)…せっかく発見され一刻を争う救命処置が求められる生存者を現場に2時間近く放置、病院搬入まで3時間以上も費やしている。まるで生き延びてもらっては困るかのように

何と酷い!これが人間のすることか?恥を知れ!
救助隊にはわざと遅く現場に着くよう、或いは違う場所に行くように、NHKにはわざとウソの墜落地点を報道するように命令が出ていた!(元日航客室乗務員:青山透子氏ブログ)


②の核兵器使用の痕跡と、情け容赦無い殺害部隊の存在

核兵器使用の痕跡。ピカッと雷光のように走った閃光、黒いキノコ雲が目撃されている。

墜落現場に残るイエローケーキ(核兵器に使用される軍用の濃縮ウラン、錬度が高く、レンガ色をしている。墜落現場で収集した方が123便事件講演会会場に持ち込んだところ、多くの人が体調に異変を来たす。その症状から放射性物質と判明したという。)

骨が約3cm刻みの破片になって飛び散るほどの、広島原爆の30倍以上と推定される衝撃。これらは小型の核爆弾使用を示唆している。決して不時着態勢に入っていた速度の航空機のものではない。
元日航職員佐宗邦皇(さそう・くにお)氏の証言(動画開始後2分10秒辺りから):JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された)



東大地震研究所の微小地震計が、墜落時刻に異常振動を観測、記録している。第一波は18:56:26、第二波は3秒後。これら二つの波は極めて微小な物。墜落の衝撃だ。しかし18:56:31から観測された第三波は、約5秒間揺れ、その後も10秒近く揺れる大きなものだった。最初の二つの波は航空機の地面衝突によるものだろう。しかし、第三波は一体何だったのか?広島原爆の30倍を超える小型核爆弾の衝撃ではなかったのか?(池田昌昭「完全犯罪JAL123便撃墜事件」)ミサイル使用の痕跡。 この遺体散乱状況写真を見ると、123便の進行方向に対し、右側からミサイルと思しき爆発物が命中し、乗客・乗務員を左前方に吹っ飛ばしたことが分かる。

乗員乗客殺害部隊の存在
8月13日04:00頃 墜落翌日まだ夜も明けぬ早朝、白バイを振り切って、長野県からオフロードバイクと徒歩で駆けつけた若者達2人。生存者の呻き声が谷にこだまし、響き渡っているのをはっきりと聴いた。およそ50人と推測。指が欠損しただけの、比較的軽症の人も。この人は助かる、と確信。既に到着していた100名くらいの自衛隊員。片手に抜き身の大型アーミーナイフ、目には暗視ゴーグル、また、靴は急峻な山での作業に適した短靴。1時間後、次の部隊が続々と到着。後から来た部隊は山で歩きにくいブーツ着用。(「救助に向かう自衛隊は武器を携行しない。もし携行するとすればその手続きは煩雑で必ず証拠が残って居る。その証拠が出ていない以上、このサイトに書いてあることは悪質な作り話である」という書き込みがこのサイトにあった。その人は自衛隊関係者で実際の武器携行手続の経験から言っているのかもしれないが、世界の厳しい現実を知らないおめでたい人、という他無い。「答えてみろ、この嘘つき野郎!オレが怖いのか?オイコラ!」と余りに礼儀を欠くチンピラのような調子だったので削除。)

しかし、彼等は一向に生存者の手当をしようとはしない。大きな袋に何かを集めて入れる作業を黙々と続け、上空でヘリコプターがホバリングしながら集めた袋を回収するのみ。何故だ!?何故この部隊は救助をしない!?目の前で多くの人々が手当を待っているというのに!!人命より優先される回収物とは、一体何だ!?以下にその件についてのウェブサイトを紹介する。
「JAL123便墜落事故-真相を追う- 闇夜に蠢くもの(4)」
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/9218d78bddf9f12a9d7bdc8ebec1c10a

このオフロードバイクと徒歩で駆けつけた若者の一人は24年間海外勤務にあって真実を語る機会が無かったが、2010年5月16日、江戸東京博物館にて、その日目撃したことの証言を依頼される。ところが、講演の2週間前、アクシデント発生。車の後輪がバースト。あわや死亡事故につながる緊急事態を咄嗟の運転テクニックで回避する。損傷部分を検証した結果、軍関係者しか持たない、熱線銃によるものと判明。「123便事件の真実について、これ以上語るのを止めよ」というメッセージが彼に送られる。幸いにも、かろうじて講演会当日は会場に無事駆けつけ、証言することができた。

話を墜落の日の翌朝に戻そう。日が昇ってからも奇怪な事が起こる。公式に生存者とされる4人の女性以外に、3名乃至4名の生存者が目撃されている。生存4人の現場からさらに200mの急斜面を登ったところにいた朝日新聞社の社会部記者が「今さらに3人の生存者救出!2人は担架に乗せられているが、1人は担架が必要無いほど元気な女の子で、救助隊員に抱かれている。」と無線で報告。
朝日新聞前線キャップ木村卓而氏は『一人の女の子は、担架に乗らないほど元気で、救助隊員に抱かれている。他の二人は毛布をかぶされているため、男女の別やけがの程度ははっきりしない』と元気で無事救出された女の子のことを報告。だが、その後女の子はどうなったのか?突然存在が消えてしまう
また、8月13日午前9時~10時頃、地元上野村消防団が墜落現場に、獣道を伝って登っていく途中で、沢伝いに下ってくる「中学生くらいの男の子を含む男性四人連れ」に遭遇。衝撃の現場から来たというのに、挨拶しても返事もしない、何も語らない、不気味な沈黙の集団。「沢伝いに下りてくる、中年の男性三人と中学生くらいの少年が加わった四人のグループに出くわした」飯塚訓(いいづか・さとし)著「墜落現場、遺された人たち」p.119、5行目~。

この男の子は一体どこへ連れ去られたのだろうか?「この少年は生きているのではないのか?私の知り合いの医療関係者は、筋肉の張り方など自力で腕を上げていると観察され、この時点では明らかに生きているだろうと語っている。」元記事

さらに、7歳~8歳くらいの小さな男の子が13日午前「走り回っている」ところを自衛隊員に発見されている。報告は無線でただちに流された。報道関係者もこの無線を傍受。「男の子発見」のニュースは流れた。フジテレビの「ニュースレポート」では、マイクを握ったフジの山口氏が『現場は惨憺たる状況です。まもなく、担架に乗せられた七、八歳の少年が運ばれてきます……。』と生中継。しかし、この「男の子」に関する情報が途絶。以後、まるで神隠しにでも遭ったように、その後の「7歳~8歳くらいの小さな男の子」の消息は杳として知れない。

③のメディアによる撹乱。

NHKを始め、民放各局は事故直後からわざと偽の墜落地点情報を流して、救助隊の到着を遅らせた。墜落現場には米軍ヘリが既に飛来していた。以下「JAL123便墜落の真相」から引用。
http://ugyotaku.web.fc2.com/JAL123Sinsou/JAL123Sinsou.htm#S10 
「やがて真っ暗闇のなかに、ヘリコプターの音が聞こえたのです。あかりは見えないのですが、音ははっきり聞こえていました。それもすぐ近くです。これで、助かる、と私は夢中で右手を伸ばし、振りました。けれど、ヘリコプターはだんだん、遠くに行ってしまうんです。このときもまだ何人もの荒い息遣いが聞こえていたのです」(落合由美さんの証言)。

このように、1994年9月25日の「ニュース・ステーション」は、日本側の都合による米軍救援活動中止要請が事実であることを報道しています。何ということでしょう。米C-130は午後7時30分に墜落場所を特定し、20分後には横田基地に正確な墜落場所を知らせているのです。もちろん日本側にもその時点で伝えられています。

元日航客室乗務員青山透子氏ブログ(前述):なぜ墜落場所を地元民や黒澤村長が伝えても報道は聞き入れなかったのか?特に13日早朝、地元では当然御巣鷹の尾根とわかっているのに、まだNHKでは、小倉山と報道し続けていて、呆れた地元民が、NHKの記者を怒鳴りつけた。

最後に④の世界に起こった変化。

日航123便墜落事故の翌月22日、歴史的なプラザ合意から円ドル為替レートが250円/ドル台から1年後には一気に120円/ドル台に円が急騰。
急激な円高を受けて、以降日本経済は輸出企業を中心に大打撃を被る。そして日銀の窓口指導による、バブル創出、崩壊、金融ビッグバンによるM&A等で外資ハゲタカファンドの進出、郵政民営化、莫大な国富の喪失と続いて行く。これらは決して偶然では無い。全ては仕組まれたことだった。ある闇の勢力によって。


助かっていたはずの乗客達。不幸にも軽症すぎたがため、また不運にも見つかってしまったが故に、最後の最後で、彼等は口封じのために殺された。航空機事故遺体に模して。決して知られてはならない秘密があったから。そうとしか考えられない。無念であったろう…震えが止まらない。

この墜落現場で「生き残った罪も無い乗客、乗務員にとどめを刺した者達」は恐らく国籍が日本では無い、と信じたい。来るべき極東有事を演出するために特別訓練された、日本の自衛隊を偽装した部隊の可能性が高いのでは?任務遂行のみに全神経を集中する訓練と共に、部隊を編成するに当たって「日本人を嫌悪する教育」を受けた者達が選ばれたのではないか?

123便の乗客、乗務員はこの者達の手にかけられ、処分された。殺人鬼が迫って来る瞬間、彼等は一体何を思ったのだろうか?『お前達は何者だ!?乗客乗員の救助に来たんじゃないのか?』現場で何が起こっているのか、理解している人はほとんどいなかったであろう。彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、火炎放射器で生きたまま焼かれた。

尋常ならざる遺体の状況 参考ウェブサイト:http://www.asaho.com/jpn/bkno/2010/0809.html

ジェット燃料は高くて1400℃に到達するというが、それは灯油の1100℃とたいして変らない。実体はほとんど灯油と同じと考えてよい。写真の子供は頭部の輪郭が崩れる程激しく燃えており、ジェット燃料(灯油)が原因ならば、まとまった燃料が本人にかかり燃えた、あるいは近くで激しく燃えていたことになる。しかし、子供の遺体に寄り添うように生えた木立にはほとんど焦げ跡がない。しかも雑誌の文面には「紙幣や書類が周囲に散乱していた」(写真誌フォーカス)と記載されている。ジェット燃料はこの子だけをめがけ飛び散り、この子だけを燃やして火は収まったというのだろうか?この不自然な状況を説明する理由を私はこう考える、「この子はごく間近から火炎放射器で焼かれたのだ」と。元記事

当時、遺体の歯形で本人確認を行った大國勉氏(歯科医師、群馬県警察医会副会長)に、青山さん(元日航客室乗務員、青山透子氏)は何度もインタビューを試みている。「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は白いままだし、骨もそこまで燃えていない。なのに、あの事故の時は骨の奥まで炭化するほど燃えていた。…二度焼きしたような状況だ」。周囲の木々が幹の中までは燃えていないのに、遺体だけが骨の芯まで焼かれているのはなぜか。群馬県の検視報告書において担当医が「二度焼き」という言葉を使ったことは、ただごとではない。


http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/a1a847e042b50e4899e8cc57750e87d1
(原発問題)さん
【JAL123便墜落事故】彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、火炎放射器で生きたまま焼かれた

【JAL123便墜落事故】
国家機密を守るため、特殊部隊が編成され事故処理にあたった。
123便の乗客、乗務員はこの者達の手にかけられ、処分された。
殺人鬼が迫って来る瞬間、彼等は一体何を思ったのだろうか?
彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、
火炎放射器で生きたまま焼かれた。
待機命令に反し、人命救助に急いだ隊員は射殺された。
精神状態がおかしくなる隊員も少なくなかったという。
口外すれば家族にまで危害が及ぶと言う事を暗にほのめかされ・・


日航ジャンボ機JAL123便墜落事故(M氏の証言_完全版)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Pf3-eJgnOkM
2011/1/8
証言を箇条書き
・13日午前4時、公式発表ではまだ発見され
 ていないはずの墜落現場に自衛隊員が既に100名程度は来ていた
・自衛隊員は人命救助よりも何かの回収を優先していた
・4~50名の生存者の声が聞こえた
・1時間後には生存者の声が全く聞こえなくなった
(事故概略)
1985年8月12日 18時12分に羽田を大阪に向け離陸した日航123便(ボーイング747型ジャンボ機・乗員15人、乗客509人、計524人)は離陸してまもなく大島西方上空付近で機体の異常を訴え、数十分間ダッチロールと呼ばれる異常飛行の後、18時56分すぎ、群馬県上野村の三国山の北北西約2.5キロメートル、標高1,565メートルの通称・御巣鷹の尾根に激突し炎上した。4名の重傷生存者と520名死亡の犠牲を出した。
このとき、横田基地所属のC-130機が墜落現場を発見し、座間基地所属の陸軍ヘリUH-1が救助活動のため現場に入ろうとしたが、どうした訳か(日本政府から協力を拒まれ?)、墜落現場の真上でロープ降下しようとしていた救助ヘリと上空で待機していたC-130を引き返させるという不可解な命令が出た。
米C-130は午後7時30分に墜落場所を特定し、20分後には横田基地に正確な墜落場所を知らせている。
自衛隊は、当日から明け方まで墜落場所の誤報を意図的に繰り返していた
朝になって長野県警のヘリが正確に位置を確認、
生存者を発見したのも長野県レスキュー隊。
自衛隊はそれまで何かを運び出すのに精一杯)だった。(意図的誤報についての引用元)
実際の事故機墜落現場は早くからわかっていたが、
訓練中の標的機(オレンジ色)が123便にぶつかった残骸の回収を優先

JAL123軍事破壊・軍事焼却の背景は中曽根康弘軍事指揮にあり
http://heiwarikkoku.jugem.jp/?day=20100601 より(抜粋引用)
「おかあさーん」と呼ぶ男の子の声もしました。 
ナゾの自衛隊のチームの ナゾの10時間の行動。かれらは なにをしていたのか。
狭い空間に三人もいて高浜(機長)さんだけ木っ端微塵になったのはなぜですか
コックピット部分には燃料タンクはないのに焼け爛れていたといわれます。それは、まるで火炎放射器で焼いた跡のようであったといいます
当時 突然 垂直尾翼が大破し 不可解な「攻撃されているというSOS信号」が発信され(JAL123便の「スコーク77」の発信) 自衛隊機2機がスクランブル発信しました(自衛隊のマッチ・ポンプ?)。そのあと墜落までの数十分間 管制塔との交信がされていて レーダーでも捕捉されています。
 そして 空中で ナゾの爆発が2回起こり(前後に付き添う2機の自衛隊機が目撃されています) とうとう 御巣鷹山に墜落
「奇跡的四人の生存」の件だが、これは現場自衛隊員による、上官命令に逆らった「名誉ある反乱」の結果だろう。軍事隠蔽からすれば「全員死亡」がシナリオだった筈だ。御巣鷹山墜落現場に辿り着いた消防・救命救急及びアメリカ軍・救命救急まで「軍事拒否」している訳だし。
自衛隊員の告白 本当の話です。事故原因も分かっていない時期に、私に、いずれは分かると思うんだけど(直ぐに真の原因が分かると言う意味だったんだと思います)...と言って話してくれた事は、「123便の事故は、本当は○○隊が○落させたんだよ。当時訓練で標的機を飛ばしていて、それが操縦不能になって、行方が分からなくなり、そのとき近くを飛んでいた123便にぶつかったんだ。墜落現場には標的機のオレンジ色の残骸があったから、誰もいないうちにヘリで回収したんだ」と。
実際の事故機墜落現場は早くからわかっており、地元民らは救出に向かおうとしていたのに、わざと違う事故現場を報道させ、また地元民らにも救出に向かうことを禁止した
日本自衛隊・人命救助に急ぐ隊員を射殺! JAL123便墜落時には、「待機命令に反して御巣鷹山へ怪我人救助を急いだ自衛隊員1名が射殺された」旨、当日のNHKニュースで発表
加藤紘一氏(当時の防衛庁長官)、
 事故当夜、現場の上空まで行っていた!!
 遭難者を救助する前に、
 自衛隊が「大事件」証拠物件を搬出するのを見届けに行ったのか?
http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2010/08/post_1819.htmlより(抜粋引用)
この"重大事件"を隠蔽しようと画策し、123便の横田基地への着陸を拒否し、2機の自衛隊機を発進させ、遠く御巣鷹(=地元)の尾根まで同機を誘導させた、その命令権者としての中曽根元総理は、当日、一体、何を考え、何を命令したのか?
 2機の自衛隊機が、ミサイルで123便を撃墜したという説(池田昌昭氏)もある。また、二つの原爆の様な「きのこ雲」が湧き立つのを見たという、多くの目撃証言もある。
 さらには、墜落した123便の機体後部(尾翼付近)に、ミサイルAIM4(オレンジ色の機体)が突き刺さっていたという証言(佐宗邦皇氏の言)さえもある。
 実際、ご遺体の識別や鑑識に関わった医師や歯科医師が、「単なる墜落事故の遺体とは思えない」と語っているのを、われわれは、すでに聞いている。

 それゆえ、私は、正直に問いたい。
中曽根元総理、あなたは、あの日、防衛庁、とりわけ航空自衛隊に対して、一体、如何なる命令を下されたのか?!
 何故、あなたは、墜落後の乗客の早期救出を命じられなかったのか? 事実、墜落直後、数十名の生存者がいたというではないか。
 そればかりか、早期救出に向かおうとした数名の自衛隊員が、待機命令違反というだけで、なぜ、射殺されなければなかったのか?!
 加藤紘一氏(当時の防衛庁長官)、当日、あなたは、当時の中曽根総理から、一体、如何なる命令を受けられたのか?!
 第一、あなたは、事故当夜、現場の上空まで行っていたというではないか! 一体、何をしに行ったのか? 遭難者を救助する前に、自衛隊が、「大事件」の証拠物件を搬出するのを見届けに行ったとでも言うのか?!

(中略)
 実は、この時、操縦桿を握っていた佐々木副操縦士こそ、少年の頃、私が、心から憧れていた先輩である。まさに、「事実は、小説よりも奇なり」である。
 佐々木先輩のご母堂は、彼の没後、私の母に、こう語られた。「息子は、戦死しました」と。今、私には、この言葉の意味が、よく分かる。今日、そのお母様も、もう、この世におられない。

 『日航123便はなぜ墜落したのか 2010年8月9日』 --> こちら から引用
(抜粋引用終了)
最重要証拠となるボイスレコーダーには、数々の編集跡がみられる
さらに大事な部分がカットされている模様だ。

日航機墜落の真実を求めて
「1985年8月12日発生の日本航空123便墜落事故」はネット上でも真実が解き明かされ始めた 
http://nvc.halsnet.com/jhattori/nikkou123/
★★御巣鷹山日航ジャンボ機事件から23年目 特にボイスレコーダの編集疑惑や当時の加藤防衛庁長官の行動にも疑惑が。
最重要な証拠となるボイスレコーダーを一切公開しなかった。10年ほど経ってから、その一部を公開したものの専門家の分析ではその音声には数々の編集跡がみられるとのこと、さらに大事な部分がカットされてる模様だ
おそらく自衛隊機との交信部分をカットされてるんじゃないかという気がする。(実際、スクランブルした自衛隊機が平行して飛んでいるにもかかわらず、両機が全く交信すらしないというのは考えられないこと。)
・ジャンボ機のあとを、戦闘機みたいなのが2機追いかけていった(『疑惑/JAL123便墜落事故』早稲田出版刊の筆者:角田四郎氏)
・マンションのベランダから西空を眺めていたところ、突然雲の 透き間から太陽が射すようなオレンジ色の閃光を見た。双眼鏡で覗くと両側から青、真ん中から赤い光を発した大型機が北の方に消えた。―浦和市に住む住民の目撃証言
・飛行機が飛んで行った後から、流れ星のようなものが近くを飛んでいるのが見えた。―長野県南相木村中島地区の住人3人
<当時自衛官で、事故処理に参加した友達の兄貴の告白>
誤射、国家機密、緘口令、事後処理の為の特殊部隊の編成
情報撹乱、ガス、火炎放射器...。まさに地獄以下の有様
生存者をかくまったために 拘束されて送り返された者も少なくなかった
日航ジャンボ123便 ソ連軍機ベア~標的機誤射~緘口令~
事後処理の為の特殊部隊の編成~情報撹乱~ガス~火炎放射器~地獄~
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/1221.htmlより(抜粋引用開始)
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 2 月 16 日 19:54:18: aijn0aOFbw4jc
翌日のニュースは、もっと衝撃的だった。 日本の救助隊は現場を発見できず、やっと着いたのは墜落の14時間後だと言っているではないか。 私は焦って自分の地図を取り出し、墜落現場を正確に伝えたかどうか調べた。私には自信があった。 伝えた位置は正確だった。海軍のヘリは私の情報に従って現場に来たのだから、間違いない。
我々はあの時、現場の上空を飛んでいた日本の救援隊にを任せた。
それにしても、どうして墜落現場がわからなかったのか?一体、朝まで何をしていたのか?不思議でならなかった。
事故から2週間たって、私は『タイム』と『ニューズウィーク』で 生存者が4人いたことを初めて知った。
『疑惑/JAL123便墜落事故』(早稲
田出版刊)の著者、角田四郎氏は、御巣鷹山の現場登山に行ったさい、ある金属片(添 付ファイル)をひろって持ち帰り、事前説明なしで、友人の航空機の整備士(米国人)に 鑑定を依頼しています。結果はどうだったのでしょうか。結果について書かれた部分を ご紹介します。
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      彼の答えは、私のド肝を抜いた。「たぶん」と疑問視を付けて
      慎重に、しかし、はっきりとこう言った。
      「ミサイル」(This is missile.)
      「まさか!」(Not Really !)
      「たぶん、ミサイル」(Maybe missile.)

         ――角田四郎著、『疑惑/JAL123便墜落事故』より


http://www.rui.jp/message/23/62/58_e8b4.html
(るいネット)さん
236258 アメリカ→官邸→マスコミの共認支配を許すな
日航ジャンボ機の米軍戦闘機による撃墜事件=広島・長崎への原爆投下

猛獣王S  ( 不惑 東京 営業 ) 10/08/15 PM11

『日航ジャンボ機の米軍戦闘機による撃墜事件=広島・長崎への原爆投下』(オルタナティブ通信)リンクより転載します。
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1985年8月12日に起こった、日航ジャンボ機墜落事故に関しては、旅客機の機器の故障説やエンジントラブル等、諸説の原因が言われ、日航側は既に死者への賠償に応じている。

現在、日本、韓国、ハワイ、グアムに駐留する米軍基地内で、米軍の機関誌として読まれている「パシフィック・スターズ・アンド・ストライプス」という雑誌の85年8月27日号には以下の内容の記事が掲載されている。日航ジャンボ機墜落事故から、わずかに2週間後の発行日付である。

「日航ジャンボ機墜落事故当時、横田基地に配属されていた米空軍の輸送機U130のパイロット、マイケル・アントヌッチ中尉は以下のように証言する。

『事故当日、空中戦の演習を行っていた米軍練習用戦闘機から事故が起こったとの緊急無線が入り、一番近くを飛行していた私のU130輸送機が事故現場へ救出のため急行した。

いつものようにアメリカ空軍の練習用戦闘機が、日本の民間旅客機をターゲットにミサイル発射のシミュレーション演習を行っていた所、安全装置が解除されている事に気付かず、実弾ミサイルを日航ジャンボ機に命中させてしまった、というのが無線の第一報の内容だった。』 


この空軍中尉マイケル・アントヌッチは、日本政府から奇妙な事に『緊急の救助のために現場に行かなかった事、第一報の無線も聞かなかったと発言するよう要請された』と語っている。」

この現役アメリカ空軍中尉の証言は、米軍機が「動く格好のターゲットである日本の民間旅客機」、つまり日本人をターゲットに日常的に「撃墜演習」を行っている事実を示している。

これが、日本に米軍基地がある、という事の意味である。


広島・長崎に原爆が投下され多数の日本人が殺害された、その犠牲者と、沖縄の米軍基地によって沖縄県民が受けている被害、日航ジャンボ機の「米軍戦闘機による撃墜事件」による被害者は、「同一」の米軍による日本支配と言う事態による被害者である。

なお、日航ジャンボ機を撃墜した米軍戦闘機のパイロットが、事故ではなく、「何者かの命令によって」意図的に、ミサイルの発射安全装置を外していたのか、どうかは、闇の中であるが、このパイロットは事故の責任を取り処罰される事は無く、その後「順調に昇進」している。


http://blog.livedoor.jp/omttm202/archives/51462832.html
(ななしのいいたい放題)さん
17名のトロンOSの研究者を載せた日本航空123便墜落事故 撃墜されたのか?

自衛隊の無線技師だった知人の祖父は、事故当時、北海道は根室にて亜米利加空軍の軍事演習のやり取りを処理しており、こんな無線を受けた。

「…あ、当たっちゃった」

いやいやビンゴ、狙い通りでしょ?

追記:尚、この便には、純国産コンピュータ・オペレーション・システム「トロン」開発プロジェクトの技術者17名が搭乗していた。


■TRONプロジェクト
http://ja.wikipedia.org/wiki/TRONプロジェクト
グーグルのOS参入「クロームOS」から思う

<OS無償化時代の到来か>
 マイクロソフトからWindows7が今年発表されたばかりである。
 このWindows7は、前作のVistaに比べて速いとかシンプルであるとかと概ねユーザーには好評のようである。

 そんな中、革新的なアイデアで急成長をしている「グーグル」からOSへの参入が表明されて話題を呼んでいる。
 「クロームOS」と言うのだが、その最大の特徴は「無償」であることであろう。

 これまでOSと言えばマイクロソフト「Windows」の独占的な市場であった。
 ここに無償であるOSが、しかもグーグルから出るという衝撃はかなりなインパクトがあると言ってよい。

 既に、世界トップのPCメーカーである米ヒューレット・パッカード(HP)をはじめ、台湾エイサー、東芝、中国レノボなど世界の名だたるPCベンダーがクロームOSの共同開発に参画することを表明している。
 クロームOSの詳細は不明であるが、同社のウェブブラウザーであるクロームにOS機能を一体化させたもので、オープンソース(プログラムの設計図が公開され、誰でも利用できる)の無償OSと見られているのである。

 中国やインドなどの新興国で急激な伸びを示しているパソコン市場であるが、そこでの必然的な低価格競争に対してOSの無償化によるメリットは計り知れない。
 このことは、世界のOS市場を独占しているマイクロソフトやアップルにとってかなりな驚異となる筈である。


<実は20年前に日本に無償のOSが存在した>

 無償OSというと耳新しいもののように感じるが、実は20年程前、即ち「Windows」の草創期の頃のこの日本に「トロン」というOSがあったのである。
 「トロン」は坂村健・東大教授(当時、助手)が開発した基本OSでオープンソースであり無償なのであった。

 95年に「Windows95」が日本に上陸しパソコン市場を席巻し独占したわけだが、実はその当時、日本の多くのパソコンメーカーはOSとして「トロン」の採用を希望していたのである。
 それがWindows95の独占的な採用になったのは、米国政府からの圧力だったのである。
 即ち、米国政府からの 「スーパー301条」による報復関税や輸入制限の制裁措置をちらつかせた圧力に、当時の日本政府が屈した結果だったのである


 もしもこのとき日本のメーカーがパソコンのOSを「トロン」にしていたなら、無償というメリットもあって世界中のパソコンに採用されていたかも知れないのである。
 日本の基本OSが世界を席巻し、現在のマイクロソフト「Windows」の躍進やOS市場の独占も無かったかも知れないのである


<現在トロンは搭載数が世界一のOSである>

 この日本発の基本OSはその後消滅はしなかった。
 「トロン」には、「Windows」に遥かに勝る「省エネ能力」と「高速処理能力」というメリットがあったのである。

 この特長によって、携帯電話、デジタルカメラ、ビデオカメラ、DVD、FAX、コピー機、カーナビ、銀行のATM、電子ピアノなどあらゆる電子機器が、実は「トロン」で動いているのである。
 何と、現在では、世界で最も搭載数の多いOSに成長しているのである。

 そして、今日のグーグルの「クロームOS」の参入を見たとき、日本の「トロン」は20年も前にその先を行っていたとは言えないだろうか。
 グーグルも米国の企業ではあるが、当時の米国の政治的圧力で「トロン」の採用が見送られたことを、返すがえす残念に思うのであり情けなくも思うのである。

参考資料(過去のブログ記事「Windows Vista」)→ http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/10626985.html



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14112993759
御巣鷹の尾根へのJAL123便墜落について。 機長はなぜ歯1つしか見つからなかった...

質問者
ruhmi10345105963さん
2013/9/522:14:10
御巣鷹の尾根へのJAL123便墜落について。

機長はなぜ歯1つしか見つからなかったのですか?

墜落時のGや衝撃で肉体が砕け散ったんでしょうか?

歯1つしか見つからないなんて火災では到
底説明がつきません。

火葬でかなりの高温で燃やしてもたくさん骨が残りますしね。

回答↓
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/

「TRAIN TRAIN」THE BLUE HEART

今日の1曲は、ブルーハーツの「TRAIN TRAIN」です。







TRAIN-TRAINTRAIN-TRAIN
(2011/01/12)
THE BLUE HEARTS

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「アラブレッド」「コミック雑誌なんか要らない」頭脳警察

今日は、頭脳警察の「アラブレッド」、「コミック雑誌なんか要らない」の2曲をアップします。
「コミック雑誌なんか要らない」は1972年の曲ですが、その後「9.11」、「3.11」、「マレーシア航空機事件」、「笹井氏事件」等々、コミック雑誌や映画のような偽装ニュースが毎日のように繰り返されています。
「俺にはコミック雑誌なんて要らない、俺のまわりは漫画だから、俺のまわりは映画のスクリーン」と、PANTAが歌った当時の社会状況と、42年後の2014年現在の社会状況は全く変わらないようですネ・・・。
恐らく何年たっても、この異常な社会状況は変わらないでしょう。
「彼ら」がこの世界を支配している限りは・・・。








頭脳警察セカンド(紙ジャケット仕様)頭脳警察セカンド(紙ジャケット仕様)
(2012/03/28)
頭脳警察

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「 Thinking Out Loud 」Ed Sheeran

今日の1曲は、エド・シーランの「シンキング・アウト・ラウド」です。
歌詞対訳↓
http://ameblo.jp/daruma-korokoro/entry-11888474089.html






XX
(2014/06/25)
エド・シーラン

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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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