2014年07月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2014年07月の記事

「Dancing In The Street」David Bowie & Mick Jagger

今日の一曲は、デヴィッド・ボウイ&ミック・ジャガーの「ダンシング・イン・ザ・ストリート」です。
オリジナルのマーサ・リーヴス&ザ・バンデラスのヴァージョンもアップしておきます。








ベスト・オブ・ボウイベスト・オブ・ボウイ
(2006/03/08)
デヴィッド・ボウイ、クイーン 他

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「She Don't Love Nobody」NICK LOWE

今日の一曲は、ニック・ロウの「シー・ドント・ラブ・ノーバディー」です。
ジョン・ハイアット作の名曲です。
歌詞↓
http://www.oldielyrics.com/lyrics/nick_lowe/she_dont_love_nobody.html








Rose of EnglandRose of England
(1994/07/05)
Nick Lowe

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「I Would Die 4 U」PRINCE

今日の一曲は、プリンスの「アイ・ウッド・ダイ・フォー・ユー」です。







「Age Of Consent」New Order

今日の一曲は、ニュー・オーダーの「エイジ・オブ・コンセント」です。
New Order というバンド名はNew World Orderとは関係ないのでしょうか?
当時大学生だった私はイルミのことなど全く知らず、バイト先のパチンコ屋にこの曲が入ったテープを持ち込み、店中に鳴り響かせていました(笑)。













権力の美学【コレクターズ・エディション】権力の美学【コレクターズ・エディション】
(2009/07/22)
ニュー・オーダー

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その名とは正反対ののサウンドを持つバンド、THE ZOMBIES

「Odyssey & Oracle」THE ZOMBIES

1968年のゾンビーズのセカンドアルバムである。
このバンドはちょっと変わっていて、このアルバム製作中にバンド内の人間関係が悪化し、完成と同時にバンドは解散してしまうが、当時アメリカCBSのプロデューサーだったアル・クーパーの進言によって「タイム・オブ・ザ・シーズン」がアメリカでシングルカットされ、1969年に全米3位のヒットとなったのだ。しかし、再結成はされなかった。
時は流れ、2001年になって中心メンバーでありキーボーディストのロッド・アージェントとヴォーカルのコリン・ブランストーンは和解し、デュオとして来日公演をしている。
2004年にはゾンビーズ名義のアルバムを発表し、現在も活動中だとのことである。
仲直りするのがチョイと長すぎたんとちゃいますか(笑)。失われた30年!
これだけ才能のある彼らなら、通常に音楽活動をしていれば、もっともっと素晴らしいアルバムを残せただろうに・・・。

今作品ですが、実にポップで美しいサウンドに仕上がっている。
代表曲の「タイム・オブ・ザ・シーズン」はもちろんのことだが、「ケア・オブ・セル44」、「ア・ローズ・フォー・エミリー」、「ブリーフ・キャンドルズ」、「ディス・ウィル・ビー・アワ・イヤー」等も素晴らしい。彼らはビーチボーイズの影響を受けたらしいが、バックコーラスの美しさからもよく理解できる。
テレビCMにも使われたようなのでその名前もけっこう知られるようにはなったが、まだ彼らを聞いたことのない人は是非聞いてみて下さい。グループ名とは裏腹に、実にポップでサイケなサウンドが心地よく感じられると思いますヨ。












評点:90点



Odyssey & Oracle (Exp)Odyssey & Oracle (Exp)
(2004/06/29)
Zombies

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「Our Spanish Love Song」Charlie Haden & Pat Metheny

今日の一曲は、チャーリー・ヘイデン&パット・メセニーの「アワ・スパニッシュ・ラブ・ソング」です。







ミズーリの空高く~スペシャル・エディションミズーリの空高く~スペシャル・エディション
(2003/08/21)
チャーリー・ヘイデン&パット・メセニー

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鳥肌が立ったんだゼ! SAM & DAVE

「DOUBLE DYNAMITE」SAM & DAVE

1966年のサム&デイのセカンドアルバムである。
サム・ムーア(サミュエル・デイヴィッド・ムーア)と、デイヴ・プレイター(デイヴィッド・プレイター)は、マイアミのクラブ(キング・オブ・ハーツ)でMC役を務めていたサムが、目の前でジャッキー・ウィルソンの曲の歌詞につかえてしまった出演者のデイブをとっさにサポートしたのが、二人が20代の時に偶然出会った逸話である。

タイトルは彼らの愛称そのままの「ダブル・ダイナマイト」である。全12曲中5曲がアイザック・ヘイズとデイヴィッド・ポーターによるものだ。その中でもピカイチなのは歴史に残るバラードの名曲「ホエン・サムシング・イズ・ロング・ウイズ・マイ・ベイビー(僕のベイビーに何か?)」だろう。「ビィーン、ビィーン、ビィーン、ビィーン」とギタフレーズが鳴った後、ピアノの単調なリズムを繰り返される。そこに、二人のソウルマンが切々と歌いかける・・・。何度聞いても素晴らしい名曲ですな。
サム・クックの「スーズ・ミー」のカヴァーも素晴らしい。
スプーナ・オールダム、ダン・ペン作の「アイム・ユア・パペット」もいい。
そして、ウィリア・ディーン・パーカー、ランドル・カートン、カール・ウェルズ作の「スリープ・グッド・ナイト」、「アイ・ドント・ニード・ノーバディ」も隠れた名曲である。
しかし、こういった名曲を名曲として世に知らしめたのも、二人のソウルマンの息もピッタリのソウルフルなヴォーカルがあってのことである。

私は一度だけ、生のサムの声に触れたことがある。高校生の頃、「The Day Of Rhythm &
Blues」と題した野外コンサートに行ったときである。他に出演者はチャック・ベリーとRC SUCCESSIONだった。チャック・ベリーの演奏中に雷が鳴って、チャックが手で感電した振りをしていたような記憶がある。
清志郎が「高校生のとき、サムのコンサートに行ったんだ。チケットを買う金がなくて会場に潜り込んで、開演まで便所に隠れていたんだ。サムの声を聞いて鳥肌が立ったんだゼ!鳥肌が立ったんだゼ!」と語っていたことをよく覚えている。そして、そのサム・ムーアの声は本当にすごかった。歌いながら、徐々にマイクから離れていくのだが、それでも広いコンサート会場でサムの声は響き渡っていたんだ。
「本当に鳥肌が立った」ひと時だった。










評点:70点




ダブル・ダイナマイトダブル・ダイナマイト
(2012/10/03)
サム&デイヴ

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「Spiritual 」 Charlie Haden & Pat Metheny

今日の一曲は、チャーリー・ヘイデンとパット・メセニーの「スピリチュアル」です。
チャーリー・ヘイデンは7月11日に76歳で亡くなりました。
ご冥福をお祈りいたします。








Beyond The Missouri Sky (Short Stories)Beyond The Missouri Sky (Short Stories)
(1997/02/25)
Charlie Haden

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イルミさん、偽旗テロは発生してから報道しないとバレちゃいますよ(笑)

「超スクープ!ローマ法王、イエズス会総長、エリザベス女王に有罪判決が下される!」

ローマ法王(フランシスコ法王、ヨハネパウロ2世、ベネディクト16世)、カナダの英国教会及びイエズス会総長のアドルフォ・ニコラスと教会職員、エリザベス女王らに、強姦、拷問、殺人そして児童の人身売買の罪で有罪判決が下されたとのことである。
エリザベス女王については以前から同様のニュースが流されていたが、その後何も無かったかのような状況が続いていた。
今回のこの報道は本当なのだろうか?彼らイルミナティの首謀者たちが悪魔崇拝を行なっていることは知る人ぞ知る有名な話なのだが・・・。
そもそも、こういったイルミの首謀者が実際に逮捕されたりすれば大変なことではあるのだが・・・。
表の報道では何のニュース報道もされていないようである。
元である英語記事も全くのデマであったとしたら、当然明らかな名誉毀損になるわけだから、何の根拠もなくこういった記事は書けるはずがないだろう。

ところで、マレーシア航空機の件だが、新たな偽旗テロの証拠が出てきている。17便の残骸として放置されていた機体は明らかに行方不明とされていた370便だったようだ。
また、アルジェリア航空機台湾のトランスアジア航空機も墜落したとのことである。こう立て続けに同内容の事故が発生するのはとても偶然とは思えない。
そして、ロシア将校と男が「マレーシア航空機を撃墜した」との会話をウクライナ政府が盗聴したとのことだが、それを暴いた(?)動画をなんと、「航空機が撃墜されたとされる時間よりも前にYouTube動画に投稿した」とのことである(笑)。9.11のときも、ニュースキャスターが「ビルが倒壊する前に、『ただいまビルが倒壊しました』と、フライング報道した」のと同じである。
やはり、「イルミナティは完璧なキチガイであると同時に、救いようのない完璧なアホである!」ということが再確認させられる。
どうか神様、仏様、この世界に“善なる存在”が本当におられるのならば、ローマ法王や、イエズス会総長や、エリザベス女王だけでなく、こいつらイルミの悪魔崇拝主義者のキチガイ・アホ・カス集団を全部まとめて終身刑にして、この世界から葬り去ってください!




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933916.html
2014年07月23日12:40
カテゴリ
フランシスコ法王が有罪判決を下されました。
http://beforeitsnews.com/celebrities/2014/07/pope-francis-found-guilty-of-child-trafficking-rape-murder-2465728.html
7月19日に、被告である、フランシスコ・ローマ法王、イエズス会総長のアドルフォ・ニコラスそして英国教会カンタベリー大主教のジャスティン・ウェブリーは、強姦、拷問、殺人そして児童の人身売買の罪で有罪判決が下されました。
ブリュッセルにある国際普通法裁判所の5人の判事は、彼らの手でこれらの犯罪が2010年まで行われてきたことを事実と判断しました。
昨年の3月以来、裁判所は48人による目撃証言を得ました。彼らは、子供たちを犠牲にした悪魔の生贄儀式を執り行うカルト=第9サークルのメンバーとして被告らがどのような犯罪を行ってきたかを証言しました。
第9サークルの悪魔カルトは、モントリオール、ニューヨーク、ローマ、スコットランド、ロンドンにあるローマ・カトリック寺院や、ウェールズのカーナボン城、オランダにある秘密のフレンチシャトーそしてカナダのカムループ、ブリティッシュコロンビア、ブラントフォード、オンタリオにあるカトリック系の学校と先住民の学校で子供たちを犠牲にした生贄儀式を行ってきたとのことです。
第9サークルの悪魔生贄儀式カルトメンバーは、欧州王族を含むグローバル・エリートのために、アメリカ、カナダ、フランス、オランドにある個人所有の森林地帯で人間狩りのパーティを行っていました。マフィアによって調達された(拉致されてパーティ会場に連れてこられた)十代の若者たちは、パーティで裸にされ、強姦され、追いかけられて捕まえられ、最後には殺害されました。

主任検察官は、カトリック教会は、世界中のマフィア、政府、警察、裁判所と結託した世界最大の犯罪組織であると述べました。
2人の若い女性は、「フランシスコ・ローマ法王は子供の生贄儀式中に、彼女たちを強姦した。」と裁判所で証言しました。さらに8人の目撃証言によって、ローマ法王が子供の生贄儀式中に女性を強姦していたことが証明されました。2009年と2010年の春にオランダとベルギーで第9サークルによる悪魔の生贄儀式が執り行われていたとのことです。
フランシスコ法王は、バチカン関係者が提出したバチカンの公文書の記録から、アルゼンチンでカトリック司祭を務めていたときにも、子供の生贄儀式に参加していたことが明らかになっています。そこでは新生児を使った生贄儀式(新生児の血を飲むなど)が行われていました。

先月には、アイルランドの警察部隊が裁判所で、アイルランドのローマ・カトリック教会の修道女の汚水処理タンクの中に796人の子供の骨が見つかったと証言しました。犠牲になった子供たちは生贄儀式中に殺害されたことが分かりました。
BBCのドキュメンタリー番組で、スペインのカトリック教会による児童の人身売買が明らかにされました。

1990年代までに、30万人の赤ちゃんが拉致され、生贄儀式で殺害された後、集団墓地に埋められたのです。カトリック教会は恵まれない子供たちを引き取ることで(=人身売買を行う目的で子供たちを引き取る)200億ドルもの利益を得たのです。
さらに、他の証言者は、1970年代にアルゼンチンで勃発した汚い戦争で、フランシスコ法王が軍事政府と会合していたことを証言しました。フランシスコ法王は、当時、消息を絶った30万人の政治犯の子供たちを拉致しバチカンが運営する児童人身売買組織に子供たちを売るという活動に参加していました。

ABCの特別ニュース番組で、バチカンには悪魔がいると伝えました。バチカンの秘密公文書には、何世紀にもわたりイエズス会は、生贄儀式に使うために新生児を拉致・殺害し、さらに新生児の生血を飲んでいたことが記されていました。純真な赤ん坊の生血を飲むことで霊的パワーを得、法王やバチカンの政治的地位を維持してきたのです。1773年以来、このような儀式がローマ・カトリック教会、イエズス会、各ローマ法王によって執り行われてきました。
48人の目撃証言により、これらの犯罪に関わった加害者が特定されました。
特定された加害者とは:
ローマ法王(フランシスコ法王、ヨハネパウロ2世、ベネディクト16世)、カナダの英国教会及びイエズス会総長のアドルフォ・ニコラスと教会職員、エリザベス女王、エジンバラ公、英国教会カンタベリー大主教、オランダとベルギーの枢機卿及び王族(オランダのAlfrink Bernhard皇太子、Hendrick王、Wilhelmina of Holland,女王、Beatrix女王、女王の父親、Johan Friso 王子とその妻など。。。)、元公使達、オランダ軍のトップ達、さらに。。。カナダ、オーストラリア、イギリス、アメリカの軍高官達やら政府高官達。さらに。。。米CIA職員達そして。。。アメリカ、ベルギー、オランダ、カナダ、オーストラリア、フランス、アイルランド、イギリスの有名な大臣達、判事達、政治家達、ビジネスマン達です。


2014年7月19日に上記加害者たちに対する逮捕状が出されました。
カナダで行方不明となっている5万人のネイティブの子供たちを殺害した罪で、昨年、40人のグローバル・エリートとエリザベス女王は有罪判決を下されています。


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933909.html

写真が明かす・・・MH17はMH370だった
MH17の機体の写真を見ると、国旗の先端が窓の端とぴったり合っています。しかしMH370の機体は、国旗の端が白い金属板で塞がれた窓の上まで来ています。
従って、最初の写真が証明する通り、ウクライナで撃墜された航空機はMH17ではなく、消えたマレーシア航空機MH370が使われたということです。
今回撃墜された航空機が消えたマレーシア航空機であることを示す証拠が他にもあります。
スチュー・ウェブ氏は米諜報機関の高官らと常に接触をしていますが、そのうちの1人が、「ハイジャックされたマレーシア航空機(MH370)はディエゴガルシアに着陸したが、その後、ウクライナに飛び立った。その目的はウクライナで偽旗事件を起こし戦争を勃発させるためだった。」とウェブ氏に伝えたのです。
ウェブ氏は7月21日にベテランズトゥデーのラジオ番組に出演し、この情報を伝えました。
ウェブ氏の情報と撃墜された航空機の破片の写真は、今回の事件にMH370が使われたことを示す動かぬ証拠なのです。

撃墜された航空機の破片の写真で、機体の右サイド(尾翼)に表示された記号は、実際のMH17に表示された記号と同じ9M‐MRDです。
現場に落ちていた機体の破片にもMRDという記号が表示されていますが、それは。。。撃墜された航空機がMH370であることを隠すために、MH17と同じ記号に塗り替えられた可能性があります。
これらの証拠写真から、撃墜された航空機はMH17ではなかったということが明らかになりました。
現場に落ちていた機体の破片を見ても、窓の形が実際のボーイング777-200とは違うことが分かります。
機体の破片に描かれた国旗の位置を見ても、ウクライナで撃墜されたのは消えたマレーシア航空機(MH370)であることが分かります。

消えたマレーシア航空機の真相が今回の事件で明らかになるでしょう。










「Lonely At The Top 」Mick Jagger

今日の一曲は、ミック・ジャガーの「ロンリー・アット・ザ・トップ」です。








シーズ・ザ・ボスシーズ・ザ・ボス
(2013/07/24)
ミック・ジャガー

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「Heart Of Glass」BLONDIE

今日の一曲は、ブロンディの「ハート・オブ・グラス」です。







グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
(2014/06/11)
ブロンディ

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上空1万メートルから落下しても割れないウイスキーのボトル?

「イルミナティは完璧なキチガイであると同時に、救いようのない完璧なアホである!」


マレーシア航空機撃墜偽旗テロだが、真相が続々と出てきている。
特に、「宇宙への旅立ち」さんが大活躍してくれている。しばらく休養されていたようだが、休養十分で実に真に迫った記事を書いておられる。この勢いなら、本当に宇宙まで旅立って行かれそうである(笑)。アポロの月面着陸は明らかな嘘ですけどね
このブログ主さんは米国在住の3人の子供の母親だとのことだが、ブログ界においても、女性の方が独特の嗅覚でこの世界の真実に迫っているように思われる。タブーを恐れず、ノーガードで“得意のレプティリアン支配者説”を縦横無尽に展開しておられる。
私を含めて柔な男性ブロガーは圧倒されっぱなしである。
偽旗テロの証拠はざっとこんな感じである。


*航空機は墜落していない
*ビデオに墜落する航空機が全く写っていない
*煙が数秒間同じ形をしている
*煙の輪郭が太い線で書かれている
*焼けていないどころかススもついていない機体の一部が置かれている
*未使用の真新しいパスポートが発見されている
*偽装死体の映像
*新品同様の荷物やバッグが発見されている
*1万メートルの上空から墜落したにもかかわらず、割れていないウイスキーのボトルが発見されている
*そもそもマレーシア航空17便は飛行キャンセルされていた
*墜落した残骸のエンジンと実際のエンジンの大きさが明らかに違う
*犠牲者の死体役を演じていたクライシス・アクターの写真あり



いやはや、呆れて物も言えない・・・。
今回、改めて思った。
9・11の時も、誰でも嘘だと解かる偽旗テロの証拠のオンパレードだったが・・・、
イルミナティは完璧なキチガイであると同時に、救いようのない完璧なアホである」と。
どうせ偽旗テロを起こすなら、もうちょっと、すぐにバレないように巧くできないのか・・・。
当ブログをいつも訪問されているブロガーさんのなかにも、新聞やテレビの報道のとおり、「ロシアがマレーシア航空機を撃墜した。許せない。」といった内容の記事を書かれている方がおられます。こういった方は、当ブログの9.11関連等の記事を見ていないのだろうか?
記事を見ても、事の真相を理解できないのだろうか?
何を見ても聞いても、新聞やテレビの報道が嘘だなんて信じられないのだろうか?
こういったタイプの方に何を言っても無駄である。「バカにつける薬はない」とはよく言ったものだ。最近になって当ブログにお越しいただいた方を除いて、従来から訪問いただているにも関わらず、「嘘八百のこの世界」の真実をいまだに理解できない方は、どうぞ、こんな陰謀ブログなんか見ていないで、お亡くなりになるまでNHKや、CIA日本テレビや、韓国ウジテレビでも見ながら、幸せな人生を送られることを強くお薦めいたします。




(宇宙への旅立ち)さん
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/07/blog-post_18.html
ウクライナでのマレーシア航空の撃墜墜落は捏造だった!

煙の首の部分が階段の様に直角で太い線で書かれている事に注目!
これより上手に煙が書ける人は他に居なかったのだろうか?あまりにもヘタクソで、笑いが込み上げる。まあ、爬虫類人組織のCIAの頭脳なんて、この煙の絵のレベルなのだろう。

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/07/blog-post_19.html
グロい死体は全てニセモノだった!ウクライナでのマレーシア航空の墜落捏造事件

↑上の写真では、女優さんとスキンヘッドの爬虫類男優さんが死体を装っているが、真後ろの黒く焦げたグチャグチャの無残な残骸と比べて、切り傷もアザもまったくなく、洋服にもシミ1つなく横たわっている。女優さんの上がっている腕と開いている手が、死体としては不自然で、死んでいる演技をしているのが見え見えだ。

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/07/blog-post_3508.html
ウクライナでのマレーシア機 地対空ミサイルで爆撃され1万メートルの高さから墜落そして爆発炎上しても割れなかったウイスキー

↑ウイスキー?それともバーボン?撃墜され爆発炎上した飛行機の残骸から、こんなものが見つかるなんて聞いた事ないわ!ギネスもんね~!地対空ミサイルで爆撃され1万メートルの高さから墜落、そして爆発炎上してもウイスキーのボトルは割れなかった?こんな筋書きが書けるのも、人間を食料とする爬虫類人達とその組織のCIAだけね~(爆笑)。

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/07/mh17.html
マレーシア航空MH17便は飛行キャンセルされていた!

空から落下する飛行機のカケラでさえ見えないのに、飛行機が墜落したと思い込むバカ!あなたの周りにもたくさんいるでしょ?こんなバカ者達が!

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/07/777.html
マレーシア機墜落現場に落ちていた部品はボーイング777のものではなかった!

あと上のビデオの作成者のブログで興味深い写真見つけました。犠牲者の遺体役をしていたクライシス・アクターらの写真があります












「All I need is everything」Aztec Camera

今日の一曲は、アズテック・カメラの「オール・アイ・ニード・イズ・エブリシング」です。







ナイフナイフ
(2007/04/25)
アズテック・カメラ

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「Shelter」The Pale Fountains

今日の一曲は、ザ・ペイル・ファウンテンズの「シェルター」です。







フロム・アクロス・ザ・キッチン・テーブル(紙ジャケット仕様)フロム・アクロス・ザ・キッチン・テーブル(紙ジャケット仕様)
(2006/12/20)
ペイル・ファウンテンズ

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プロレスですよ、世の中。完全にプロレスです

「古舘伊知郎が「嘘八百のこの世界」を告白、そしてマレーシア航空機撃墜詐欺報道が始まる」


古舘伊知郎氏が「世の中ってうそ八百で成り立ってるし、ホントのところは新聞も雑誌もテレビも伝えない」と、「AERA」で語ったそうだ。古舘氏は報道ステーションを降ろされる覚悟の上で、このような“真実の告白”を行なったのだろう。相当な報酬をテレビ朝日から貰っていただろうが、それを棄ててでも「自己の正義感」に従ったのだろう。
汚れた金を受け取る対価として、毎日のように虚偽の報道をする自分自身が嫌になったのだろう。
私はこの古舘氏の勇気ある行動を讃えたい。これこそ、本当のジャーナリストである。
そして、古舘氏に続くニュース・キャスターが出てくることを望む。
こういった“内部告発”をしてくれるなら、過去の虚偽報道の是非は一切問わない。

ところで、新たな国際詐欺が始まっている。
例のマレーシア航空機撃墜事故の件である。ついこの前、行方不明となった航空会社が「またもや」、である。恐らく、行方不明機の件と今回の事件はリンクしている可能性が高いだろう。
だいたい、紛争中のウクライナの上空を旅客機が飛行すること自体がおかしい。
9.11のときと同じで、死体の映像はほとんど見られなく、“きれいなパスポート”の映像が映し出されている。
まだ事の詳細が判明していない段階で、オバマ、キャメロン、メルケルといった西側イルミナティ勢力は、「ロシアの犯行だ」と決め付けた声明を発表している。
いつものように、西側イルミナティ・マスゴミは国民洗脳虚偽報道を繰り返している。
「彼ら」はチャクチャクと謀略を進めている。
このブログをいつも見てくれている皆さんなら、「また、奴らが仕組んだ猿芝居だな」と、理解してもらっていると思うが、いまだに大多数の人々は、“「彼ら」のいつもの手口”にコロッと、騙されてしまうのだろう。
当ブログでは何回も書いているが、“「彼ら」の古臭い国際猿芝居”に騙されないためにも、過去の歴史・戦争・テロの真実を理解する必要があるのだ。
このままでは、本当に“第三次八百長戦争”が勃発させられてしまいます。
“集団的自衛権詐欺”で日本も参加させられてしまいます。
どうか皆さん、第一線のニュースキャスターである古舘氏の“真実の告白”を一人でも多くの人々に伝えてあげて下さい。


<a href="http://lite-ra.com/2014/07/post-238_2.html" title="http://lite-ra.com/2014/07/post-238_2.html">http://lite-ra.com/2014/07/post-238_2.html
古舘伊知郎が懺悔告白“テレビはウソしか伝えていない” 2014.07.15
 古舘によると『報道〜』では、「言外にある裏側、バックステージみたいなことも、スタッフに嫌な顔をされてもちょこっとは言いたくて」やっているらしいのだが、「ただ場外乱闘までいってない、エプロンサイドぐらいで」とプロレスで自身の立ち位置を表現。「自分の感ずるところ、思うところをなかなか言えない。表の報道をしてて、裏の背景をあんまり言えない」と嘆き、挙げ句には、

世の中ってうそ八百で成り立ってるし、ホントのところは新聞も雑誌もテレビも伝えないし、たまに言外に漂わせたり、におわせたり、スクープで追及したりってことはあっても、ほとんどがお約束で成り立ってるわけですね。プロレスですよ、世の中。完全にプロレスです

 と、『報道〜』全否定ともとれるかのような話を展開。しかもそれは、“大人の世界は汚い”と罵る思春期の中学生かと見紛うテンションである。

 しかし、古舘は何もスタッフを責めたいわけではないらしい。むしろ「(裏を)言えないのは僕に勇気がないからなんですよ」と言うように、問題は古舘自身にあると感じているようなのだ。

「番組が今日で終わっちゃうとか、これを言ったらおしまいだなとか思ってるだけで。世の中、糾弾されるじゃないですか。ガリレオ・ガリレイ以降。(中略)見てる人だってそれはお約束だから、毎回何かを言おうとは思わないけど、言おうと決断したときは言えばいい。自分のさじ加減ひとつなんですよ」

 たしかに、『報道〜』における古舘のキャスターぶりには腰砕け感や物足りなさを感じることもある。だが、たとえば震災から1年目に放送された『報道〜』のスペシャル番組内では、「“原子力ムラ”というムラが存在します」と切り出し、「積極的に原発を誘致した」「その根本を徹底的に議論しなくてはいけないのではないでしょうか」「そうしないと、いま、生活の場を根こそぎ奪われてしまった福島の方々に申し訳がたちません」と、他のニュース番組では言及しなかった部分にも踏み込んだ。そして、「もし圧力がかかって番組を切られても、私はそれはそれで本望です」とさえ言い切った。「たんなるパフォーマンスだ」と冷ややかに嗤う者もいたが、それでもあのときの古舘は、プロレスになど持ち込めない“ガチ”勝負を挑んだはずだ。

 古舘が話すように、世の中はどんどん「プロレス」化が進行している。なにせ、報道番組に平気で介入してくるような厚顔無恥な政権下なのだ。だからこそ、さまざまなしがらみを振り切って、視聴者に「ホントのところ」を伝える人が必要なのではないか。どうか「ニュースに向いていないんです。無理してやってるんですよ」なんて言わずに、古舘には踏ん張ってほしいと思う。

 と、書いてはみたが、古舘に頼らざるを得ない状況というのも、なんとも情けない話ではあるよなあ……。
(田岡 尼)




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933528.html
• ミサイルによって撃ち落とされた・・は嘘。 >
2014年07月19日11:31
カテゴリ
マレーシア航空機撃墜事件の新情報・・・遺体は既に殺害されていた!
http://www.thedailysheeple.com/media-reports-23-americans-killed-by-terrorists-bombing-a-plane-obama-grabs-a-burger_072014
(概要)
7月18日付け:
グロテスクな表現で申し訳ありません。これ以外の表現方法が見つかりませんでした。
AP通信社の記事が主要メディアによって取り上げられました。
記事のタイトルは、反政府勢力のリーダーが撃墜された航空機に関して奇妙な説明をしている、です。
ではどれほど奇妙なのでしょうか?
東部ウクライナの親ロシア勢力の指揮官(Russkaya Vesna)は、撃墜された航空機の乗員・乗客の遺体は、その時に死亡したのではなく、数日前に既に殺害されていたと説明しました。
彼によると、現場で遺体を見た人たちから聴いた情報として、現場に散らばっていた遺体の多くが、その時に亡くなったものではないことが分かったそうです。遺体は血まみれの状態であり、既に腐敗臭がしていたそうです。
もちろん、親ロシア派の指揮官の発言は、欧米メディアによって直ちに否定されてしまいましたが。。。
これは、航空機が撃墜された直後に現場に散らばった遺体を確認した人たちから得た内部情報だそうですが。。。遺体が血まみれの状態で、既に腐敗臭がしていた?
このような物語をねつ造する人などどこにいるでしょうか。
もし、この撃墜事件が全て作り上げられた偽旗事件であったなら。。。この説明は奇妙ではなくなります。
この証言を聴いた後に以下のビデオをご覧になると、何かが変だということが分かります。
以下の映像は航空機が墜落した直後に撮られたことになっています。その中で、男性が真新しい無傷のオランダのパスポートを何冊か握りしめています。
彼らは(メディアと通して)我々をだまして世界戦争に発展させようとしているのでしょうか。



オバマ大統領は、記者会見の場で、撃墜された航空機にアメリカ人が乗っていたことを深刻に受け止めているように見えます。しかも、オバマは、ロシアがこの航空機を撃墜した、と言い切っています
しかしオバマは昨日の時点(航空機が墜落した直後)では、あまりこの事件に関心がないようでした。何しろ、この事件が起きた後にも、オバマは大統領のスケジュールを変更せず、バーガーショップでチーズバーガーとフライドポテトを食べていたのですから。
しかしメディアが23人のアメリカ人が犠牲になったと報道したため、オバマも態度を変えました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933558.html
2014年07月19日19:38
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ウクライナや米政府が主張する、航空機は地対空ミサイルによって撃ち落とされた・・は嘘。
なるほど、アメリカやウクライナが主張する、親露派の地対空ミサイルによってマレーシア航空機が撃ち落されたというのは嘘だということが分かります。なぜなら、このミサイルは、激しく白い煙を吐きながら飛んで行きます。しかも煙はしばらくの間、大気中に留まるようです。しかし、撃墜された時にそのようなものはどこにも映っていませんでしたし、目撃した人もいないようです。
様々な矛盾点が指摘されています。
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2014/07/proof-sams-didnt-shoot-down-doomed-airliner-2453142.html
(ビデオ)
7月18日付け:
以下のビデオをご覧ください。SAM(地対空ミサイル)のBUK-M1モデルです。(米政府やウクライナ政府は)マレーシア航空機は親露派が発射した地対空ミサイルBUK-M1に撃ち落されたと主張していますが。。。映像の通り、BUK-M1が発射されると、長い煙の尾を引きます。しかし航空機が撃墜された時に煙の尾を目撃した人は誰もいません。映像にもそのようなものは映っていませんでした。




(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201407190000/
2014.07.19
マレーシア航空機を撃墜したのは米国を後ろ盾とするウクライナの内務省人脈だという疑いが濃厚

マレーシア航空MH17の撃墜に関し、アメリカ政府やその傀儡人脈は必死に反ファシスト勢力とロシアを批判しているが、根拠は薄弱。AN-26輸送機を撃墜した話をMH17について語っているかの如く伝えるなど、偽情報を流している。出てくる情報は撃墜の実行者はキエフのファシスト勢力とアメリカだということを強く示唆している。この容疑者たちが発信している情報を垂れ流しているマスコミがあるとするならば、無能なのか悪辣なのかはともかく、救いがたいことは間違いない。

 航路を逸脱して戦闘地域の上空をなぜ飛行したのかという問題、数分前までキエフ側の戦闘機がエスコートしていた疑いが濃厚で、何をしていたのかといった問題もあるが、それよりも重要なことは、3万3000フィート(約1万メートル)という高度まで届くミサイルを誰が持っているのかということだ。蛇足ながら付け加えると、「ロシア製」ということは何の意味もない。ウクライナ軍は基本的にロシア/ソ連製の武器を使っている。

 ロシア製のミサイルでMH17を撃墜できるのは、事実上、ブーク防空システムか地対空ミサイルのS-300(NATOはSA-10と呼んでいる)しかない。キエフ政権のビタリー・ヤレマ検事総長は軍からの情報として、反キエフ軍がこうしたミサイルを奪取したことはないと発表、この事実はペトロ・ポロシェンコ大統領に報告済みだと伝えられている。

 ウクライナの東部や南部での民族浄化作戦の黒幕と言われているドニエプロペトロフスクのイゴール・コロモイスキー知事はポロシェンコ大統領と対立関係にあるようだが、今回はコロモイスキーの人脈に疑いの目が向けられている。

 そこにはオデッサの虐殺を計画したアレクサンドル・トゥルチノフ、アルセン・アバコフ、バレンティン・ナリバイチェンコ、アンドレイ・パルビーも含まれている。このメンバーはジョー・バイデン米副大統領のキエフ訪問にタイミングを合わせ、5月22日頃に会議を開いて虐殺の手順を決めた。

 今回の撃墜は内務省が主導したとする情報もあるが、それが正しいなら責任者はアバコフ内相ということになる。ネオ・ナチを動かしているのもこの人脈で、その背後にはアメリカ/NATOの好戦派が存在、軍事訓練も実施してきた。

 すでに「ドル離れ」も始めているBRICSは先日、ブラジルで首脳会議を開催、IMFに替わる「開発銀行」を設立する動きを明確にした。日本ではこうした決定を揶揄する報道をしていたようだが、実際のところ、アメリカ支配層にとっては深刻な事態。あらゆる手段を講じて潰しに来ることが予想されていた。「アメリカ帝国」は崩壊の瀬戸際にある。

 アメリカ(ネオコン)、イスラエル、サウジアラビアの「三国同盟」はシリアの体制転覆に失敗、ネオコン主導で進められているウクライナでのプロジェクトも思惑通りに進んでいない。軍事力を前面に出せばロシアは恐れをなして手を出さず、クリミアを含むウクライナ全域を簡単に制圧できると思っていたのだろうが、住民の強い反発もあってうまくいかなかった。ロシアを挑発して軍隊を誘い込み、メディアを動員して孤立させ、NATOで軍事的に粉砕しようとしたらしいが、これはロシアが挑発に乗らず失敗した。アメリカの好戦派はロシアの軍事力を見誤っており、最悪の場合は全面核戦争で人類は死滅する。そのことにEUの一部も気づいてきた。

 今回の撃墜劇は過去に行われた作戦の焼き直しにしか見えない。基本は1960年代の前半にライマン・レムニッツァー統合参謀本部議長やカーティス・ルメイ空軍参謀長のような強硬派が計画した「ノースウッズ作戦」だろう。1983年に大韓航空007便が大幅に航路を逸脱、最終的にサハリンで撃墜されたと言われている(不可解な点があり、断定はできない)が、この時の手法を今回、アメリカ政府は真似しているように見える。思惑が外れて行き詰まり、苦し紛れに過去の作戦を使った疑いがある。

 こうしたアメリカに従属、自衛隊をアメリカ軍の下請けにしようというのが集団的自衛権。「自衛」という名目でアメリカの侵略戦争へ荷担させられることになると本ブログでは何度も書いている。これまで日本をアメリカの戦争システムへ組み込む動きに反対するどころか同調していたにもかかわらず、最終局面であたかも集団的自衛権に反対しているかのようなポーズをとっているマスコミも存在するが、実際にアメリカが侵略を始めれば自らが先頭に立って国民を煽ることを今回の事件は明らかにした。



最後に、今日の一曲は、爆風スランプの「リゾ・ラバ」です。
再確認、「全部嘘だ!」とのことですナ。






「Cool in the Pool 」Holger Czukay

今日の一曲は、ホルガー・シューカイの「クール・イン・ザ・プール」です。







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(2007/08/03)
ホルガー・シューカイ

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戦火を逃れて 故郷を追われた 家も街も祖国も なにもかも奪われた

「パレスチナ住人を虐殺し続けるイスラエル、そしてイスラエル国家設立の本当の目的とは」



http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014071402000205.html
地上侵攻承認見送り イスラエル ガザ空爆は継続
2014年7月14日 夕刊
 【エルサレム=共同】イスラエル政府は十三日の治安閣議で、パレスチナ自治区ガザでの軍事作戦について、当面は空爆を継続する方針を確認、地上侵攻の承認は見送った。地元メディアが伝えた。
 同国海軍特殊部隊が同日、ガザ北部に短時間上陸し銃撃戦となったものの本格侵攻には至っていない。ただガザ境界付近には兵士や戦車が配備されており、地上侵攻の懸念は強まったままだ。
 イスラエルのネタニヤフ首相は十三日放映の米テレビ番組で「イスラエル国民を守るため必要な手段は何でも取る」と述べ、地上侵攻も辞さない姿勢をあらためて表明。停戦の呼び掛けに当面応じるつもりがないことを鮮明にした。
 ガザの当局者によると、イスラエルの攻撃による死者は百七十人を超え、負傷者は千百人以上となった
 イスラエルはガザ北部の住民に退避勧告を出し、ロイター通信によると十四日までに約一万人が避難した。軍高官は、ハマス側が北部で「住宅の間にロケット弾関連施設を造っている」と指摘、大規模攻撃を行う可能性を示唆している。
 イスラエルの治安閣議は、既に招集した予備役四万人に加えた追加招集を承認した。
 一方、イスラエル北部に十四日、隣国レバノン南部からロケット弾二発が撃ち込まれ、イスラエルは報復砲撃した。ハマスと関係する武装勢力による攻撃の可能性がある。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014071602000112.html
ガザ停戦工作失敗 イスラエル、ハマス 双方が攻撃続行
2014年7月16日 朝刊
 ロイターによると、イスラエルのネタニヤフ首相は十五日、「ハマスが停戦を受け入れない場合、イスラエルの軍事行動の拡大が国際的な正当性を持つことになる」と警告。政府高官もガザへの地上侵攻に踏み切る可能性に言及した。



http://tanakaryusaku.jp/2014/07/0009655
(田中龍作ジャーナル)さん
【ガザ発】 一瞬にして19人の命は奪われた
2014年7月15日 03:33
ザイトゥーン地区の東に隣接するアル・シジャーイヤ地区を訪ねた。
 同地区はイスラエルとのボーダーだ。当然イスラエルは“自衛”のため、アル・シジャーイヤ地区への攻撃を強化する。
 11日夜、同地区の住宅密集地にイスラエル軍の空爆があった。一瞬にして19人(乳児1人含む)の命が奪われた。うち6人はいまだに瓦礫の下だ。妊娠6か月の女性と乳児も埋もれたままだ。
 攻撃対象となった家屋は、ハマスとは何の関係もない。

 着弾時、外で食事をしていたために難を免れた少年(14歳)が現場に戻ると、肉片が飛び散っていたという。
 23歳の青年は「アラーの神のいる天国だけを望む。この世には何もない」と話す。淡々とした口調が絶望を感じさせた。
 ボーダー沿いの敵対民族を正確な情報もなく叩くイスラエル。過剰防衛は悲劇を生むだけだ。



次に、こちらをどうぞ↓



戦火を逃れて 故郷を追われた 家も街も祖国も なにもかも奪われた
この歌詞を作詞したのはあの重信房子である。
YouTube製作者の方のコメントを一部抜粋する。


この曲の主人公ライラ・ハリド(Leila Khaled)は、PFLP(パレスチナ解放人民戦線)の一員として1969年に初の¬ハイジャックを成功させ世界的に有名になった女性。その凛とした美しさ故、「ハイジャ¬ック・クイーン」などとも呼ばれた。現在は、暴力的手段によるパレスチナ解放を否定し¬、パレスチナ民族評議会のメンバーとして活躍している。
作詞の重信房子は、70年代の日本赤軍最高責任者として知られる女性活動家。曲中、ラ¬イラの言葉では「マリアン」という愛称で登場する。現在、八王子医療刑務所に服役中。
そして作曲のPANTAは、学生運動の時代を象徴するロックバンド「頭脳警察」のボー¬カルである。獄中の重信房子とPANTAが書簡を交わし、この「ライラのバラード」が¬2007年に生まれた。

皆さんも、この曲の「実体験に基づいた歌詞」を決して他人事ではなく、自分の家庭に起こったことだと思って考えて欲しい。
普通に暮らしていた家庭に、ある日突然外国人の軍隊がやって来て、家も土地も問答無用で奪われて追い出された。追い出された理由は、その外国人曰く、「我々は何千年前にこの土地で暮らしていたという正統な根拠が存在するのだから、この土地は我々のものだ。」とのことである。
そして実際に出て行かされたのである。

こんなムチャクチャな理論が成り立っていいのだろうか。
皆さんの家庭が突然こういった“信じられない被害”に遭わされたとしたら、黙っていられますか?
この状況がパレスチナでは永遠に続いているのです。
これが「パレスチナ問題」なるものの根本的原因なのです。

この根本的原因を解決しない限り、いつまでたってもこの問題は解決しません。
つまり、悪いのは誰が見ても「家や土地を強奪したイスラエル国家」なのです。
パレスチナの人々は、最終手段として自爆テロなどをして闘っていますが、単に「自分達が育った家や土地を返せ」と主張しているだけなのです。

そもそもイスラエルという国家の成立自体が壮大な国際詐欺なのです。
一般のユダヤ人が国家建設を希望していたわけではありません。
それを主張していたのは実際問題ユダヤ人でもなんでもない偽ユダヤ人であるハザール出身の白人です。
ということは、彼らはユダヤ人でもなんでもないわけですから、「何千年前にパレスチナの土地に住んでいた」という“まことしやかな土地強奪の正当性を訴える根拠”も全くのデマであることは明らかです。
実際イスラエル国内において、本当のユダヤ人(スファラディ)は偽者のユダヤ人(アシュケナージ)に差別されています。

では何故、イスラエル国家を作ろうとした勢力(デーヴィッド・アイク曰くロスチャイルド・シオニスト=「彼ら」)はパレスチナの土地にユダヤ人【厳密には偽ユダヤ人】)は様々な謀略を使ってイスラエル国家を作ろうとしたのでしょうか?
ユダヤ人(厳密には偽ユダヤ人、めんどくさいので以下、ユダヤ人で統一します)のためを思ってのことでしょうか?

違います。

石油利権でしょうか?

ある意味正解ですが、最大の理由は別にあると思います。

その最大の理由がここにあります。
有名なアルバート・パイクの予言を紹介します。


http://blogs.yahoo.co.jp/mvbzx0147/31339033.html
(天地の超常現象)さん
アルバート・パイクの予言 第三次世界大戦は、中国のバブル崩壊と同時に、アメリカが中国に侵攻か!!
2012.09.27 01:51|政治|
軍人、弁護士、作家として活躍していた
アルバート・パイクは、
1857年、秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)に登り詰めた。
KKK団を創設、そして「黒い教皇」と呼ばれるようになった。

1871年、彼は、イタリア建国の父ジュゼッペ・マッチーニ宛に
これから起こりうる恐るべき「未来計画」書簡を送った。

手紙には、
「世界を統一するためには、今後3回の世界大戦が必要である」と書いてあり、
「1回目はロシアを倒すために」「2回目はドイツを倒すために」
そして「3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、
いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

さらに3回の大戦に関して、以下の具体的内容が記述されていた。

■1回目の大戦 ― 第一次世界大戦
ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地を
イルミナティの エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。
さらに、 ロシアはイルミナティの目的を、世界に促進させるための“お化け役”として利用されることになるだろう

■2回目の大戦 ― 第二次世界大戦
「ドイツの国家主義者」と「政治的シオニスト」との間での
圧倒的な意見の相違により、起きることになる。

その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに「イスラエル国家」建設がなされるだろう

■3回目の大戦 ― 第三次世界大戦
シオニストとアラブ人などの異教徒との間で、
イルミナティ・エージェントが引き起こす意見相違によって起こる。
さらに、この世界的紛争は拡散がおこり、
最終的には、キリストの教会と無神論の破壊の後、
ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる。


と書かれていたという。



この書簡が書かれたのは1871年のことです。
当然、第一次、第二次の両世界大戦以前の話です。
この書簡が偽物だと指摘する人もいますが、これが偽物でなければ困る勢力は誰でしょうか?
ズバリ「彼ら」です。一般人はこういった書簡が出回っても全く困りません。
こういった「単純な理由」から私は基本的にこの書簡は真実であると判断しています。
同様のことが「シオンの長老の議定書」にも言えるでしょう。
この“究極の陰謀書”が出回って困るのは「彼ら」しかないのです。
だから、これらの書簡や書物を偽物だと工作員を使って必死に隠そうとするのです。
注目すべきは第二次世界大戦の予言で、「パレスチナに『イスラエル国家』建設がなされるだろう」と書かれているところです。
はい、少なくとも1871年の時点で、イスラエル国家建設計画は存在していたということになります。
鬼塚英昭氏は「20世紀のファウスト」の中で、「クリミアのカリフォルニア」としてパレスチナではなくクリミア半島にユダヤ国家を建設する計画があり、ほぼ実現するところであったが、ルーズヴェルト大統領が死亡したために白紙撤回されたと主張されているが、この鬼塚氏の主張が間違っていることがアルバート・パイクの書簡から理解できるだろう。
アメリカ大統領が死亡したぐらいで「彼ら」の計画は変更されない。ユダヤ人の国家はクリミア半島ではなくパレスチナでなければならなかったのです。
一般のユダヤ人のための政策であるならば、やせこけた土地であるパレスチナよりも肥沃な土地であるクリミア半島のほうが望ましいでしょう。

しかし、「彼ら」は一般のユダヤ人にも決して優しくなかったのです。

もう皆さんお解かりだと思いますが、
パレスチナのユダヤ人国家を建設した最大の理由は「第三次世界大戦を勃発させる」ことだったのです。

肥沃な土地であるクリミアでユダヤ人に幸せに生活してもらうことが目的ではなく、周囲を敵国であるイスラム諸国に囲まれた、やせこけた土地であるパレスチナにユダヤ人国家を建設することによって、「シオニストとアラブ人との紛争をひき起こし、最終的に第三次世界大戦を勃発させる」ことが目的なのです。

そして、この計画の最大の貢献者が、ユダヤ人どころかロスチャイルドの隠し子であったアドルフ・ヒトラーなのです。
ヒトラーがユダヤ人であるにも関わらず、同胞のユダヤ人を虐殺した(ガス室云々の話は嘘が多いですけどね)理由は、「ユダヤ人のイスラエル移住計画を推し進める」ためだったのです。

皆さん考えても見てください。
ヨーロッパで幸せに暮らしているユダヤ人が「我々の祖先は何千年前にパレスチナに住んでいた」という理由だけで、今の仕事や住居を棄てて見知らぬ土地に行くと思いますか?
もし、あなたがその立場だったらどうしますか?
行かないでしょう。そんなムチャは普通の人はしないですよね。

そこで実行されたのが「彼ら」のエージェントであるヒトラー・ナチスを使ったユダヤ人虐殺計画なのです。「このままドイツやオーストリアに住んでいたらナチスにやられてしまう。ユダヤ人が安心して暮らせる国に移住しなければ。」と、思わせることが必要だったのです。
そして、このヒトラー・ナチスによるユダヤ人虐殺事件は、「ユダヤ人の被害者の歴史」を創作し、9.11であろうと、3.11であろうと、「あれはユダヤ勢力が起こしたのだ!」などと言おうものなら、「お前は人種差別主義者だ、ヒトラーだ!」と徹底批判し、その人物の社会的地位まで葬り去ろうとするのです。自身でヒトラーを作り出したにも関わらず・・・。
そして、自分達がガザの人々を殺しまくっていることは正当化するのです。
さらに信じられないことに、対立しているはずのイスラエルとハマスは裏で繋がっているらしいのです。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/200812/article_25.html
(richaradkoshimizu’s blog)さん
ハマスは、イスラエルが作った。
アラファト:「ハマスはシャロンの子供である」...EIR(翻訳)
http://www.larouchepub.com/pr/2001/2850arafat_on_hamas.html

2001年12月21日、イタリアの大手出版社のインタビューに答えて、アラファトはハマスの起源と作戦について細部に言及した。12月11日、Corriere della Seraに対し、「我々は暴力を停止するためにあらゆることをやっている。しかし、ハマスはイスラエルの創造物であり、シャミル首相当時(1980年代。ハマス出現当時。)、学校、大学、モスクの700以上の組織に資金を提供したのだ。

ラビン元首相ですら、ムバラク・エジプト首相同席の場で、私の追及に対して、結局はこの事実を認めている。

12月19日のエスプレッソ紙のインタビューでは、アラファトは、「ハマスは、イスラエルの支持により、構築された。その目的は、PLOに敵対する組織を作ることだった。ハマスは、イスラエルから資金援助を受け、訓練されてきた。彼等は、公認と後援という利益を受けつづけてきた。一方で我々は、トマト工場を建設することさえ、制限されてきた。ラビン自身、致命的な間違いであったと認めている。

◎パレスチナの自爆テロ?やらせテロのことですか?
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub



結論、全てが「嘘八百のこの世界」だということですナ。






「争いの河」ザ・タイマーズ

今日の一曲は、ザ・タイマーズの「争いの河」です。
「その間に目的を持った奴らが準備をしてる チャクチャク・・・」、まさに現在の日本、いや世界の状況を言い当ててますナ。







ザ・タイマーズザ・タイマーズ
(2006/01/25)
THE TIMERS

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「プラハからの手紙」PANTA

「お願いしたら、本当に欲しいだけの現金をくれたんです。
すぐに裕福になれる方法があります。
本当に助かりたい人だけ、連絡してください。」

こういった内容のコメントが来ました。ヤフーメールアドを付けて。
私の読者をこんなメール詐欺から守るため、削除させていただきます。
コメントしてきたあなたに言いたい。
「こんなつまらんコメントを送ってくるほかに、他にすることがないのか!」と。

今日の1曲は、こういった人間とは正反対で、前向きに人生を真剣に生きている私の尊敬しているミュージシャン、PANTAの「プラハからの手紙」です。











プラハからの手紙☆PLUSプラハからの手紙☆PLUS
(1993/11/21)
パンタ

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「僕の右手」THE BLUE HEARTS

今日の一曲は、ザ・ブルー・ハーツの「僕の右手」です。







TRAIN-TRAINTRAIN-TRAIN
(2011/01/12)
THE BLUE HEARTS

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誰かの英雄になんかなりたくない 憧れの対象になるよりも 自分らしく生きるんだ STIFF LITTLE FINGERS

「NOBODY’S HEROES」STIFF LITTLE FINGERS


前回に続き、スティッフ・リトル・フィンガーズのセカンドアルバムを紹介する。
今作品は1980年にメジャーのクリサリスに移籍して発売された。
私が初めに彼らを聞いたのもこのアルバムからだ。ファースト同様に2007年になって日本盤CDが発売されている。私は当時のLPレコード(輸入盤)とCD(日本盤)をともに持っているが、レコードのジャケットはCDのようにバーコードのデザインではなく、単にメンバーが写っている図柄であった。今聞き返してみても、その演奏は凄まじい。
ジェイク・バーンズのつぶれた声は迫力十分だが、今作品から新メンバーとなったドラムスのジム・ライリーのドラミングが軽快でパワフルで素晴らしい。
その軽快なドラムで始まる「ガッタ・ゲタウェイ」は「逃げよう ここにいてはいけない 連中は俺をここにおいておきたい 自分たちのすぐそばに 連中は俺を縛り付ける」と歌う。サウンドは迫力十分だがポップでもある。
「ウェイト・アンド・シー」は「演奏も歌も調子はずれ やかましずぎると連中は言った 俺たちは聴取の機嫌の取ろうとしなかったから だけど俺たちは言った 今に見ていろと」といった歌詞だが、歌詞とは裏腹に実にポップで演奏も素晴らしい。
「フライ・ザフラッグ」は「勝利した民族は束縛されないが、望みのない者は取り残される“偉大な国”イギリスを俺にくれ」と皮肉る。イントロのヘンリー・クルニーのギターフレーズが印象的だ。
タイトル曲である「ノーバディーズ・ヒロー」は「誰かの英雄になんかなりたくない 憧れの対象になるよりも 自分らしく生きるんだ」と歌う迫力満点の曲だ。
CDにはボーナス曲が3曲加えられているが、レコードではラストナンバーだった「ティン・ソルジャー」は「17歳でわけもわからず軍隊に入った少年が署名ひとつで人生を手放してしまった」という歌詞だが、ファーストと同様に「自衛隊に入ろう」と国家が推進している我が国の若者が今聞くべき歌だろう。静かに始まるが、後半になるにしたがって盛り上がっていく迫力はまさに圧巻である。
このアルバムを特に若い世代の人間に是非聞いてもらいたい。こんなヤバイ時代に、歌詞に意味を持たないつまらん歌を聴いている場合ではない。今こそパンクロックが必要な時代である。ただその奇抜なファッションや、社会に対する漠然とした批判をしているだけではいけない。連中がどんな策略で、どういった詭弁を使って、若者を戦場に送り込もうとしているのかを理解する目が必要である。その具体的な例は当ブログでは何回も書いてきたつもりである。「連中の汚い策略を理解したうえでスティッフ・リトル・フィンガーズの曲を聞けば、若者が八百長戦争に巻き込まれず、正しい方向に人生を進められる」と、私は期待を込めて考えたい。
















評点:100点



ノーバディーズ・ヒーローズ(紙ジャケット仕様)ノーバディーズ・ヒーローズ(紙ジャケット仕様)
(2007/01/24)
スティッフ・リトル・フィンガーズ、ジェイク・バーンズ 他

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「激しい雨が」THE MODS

相変わらず、日本全国で激しい雨が降っているようですね。
というわけで、今日の一曲は、ザ・モッズの「激しい雨が」です。









THE MODS BEST“Records”THE MODS BEST“Records”
(2002/07/01)
THE MODS

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“レジェンド”の仲間入りを果たしたラストソウルマン、Bobby Womack

「ラストソウルマン、ボビー・ウーマックのソウルは決して消えない」



まずは、こちらをどうぞ↓



ラストソウルマンことボビー・ウーマックが6月27日に亡くなった。70歳だった。
正直言って、私はあまりボビーの曲を聞いてこなかった。ただソウルマンの名前を語っている関係からか、とても他人事とは思えない。ボビーは1944年にオハイオ州クリーブランドで生まれた。ウーマックブラザーズというゴスペルグループで活動していた頃、サム・クックに見出されデビューする。ストーンズやロッド・スチュワートがカヴァーした「イッツ・オール・オーヴァー・ナウ」の作者としても有名である。この曲は個人的にはストーンズよりもロッドのヴァージョンの印象が強い。アルバムとしては「ソー・メニー・リバーズ」ぐらいしか通しては聞いていないが、「オンリー・サヴァイバー」で、ジャニス・ジョップリン、ジミ・ヘンドリックス、オーティス・レディング、マーヴィン・ゲイ、サム・クックといった若くして他界した偉大なミュージシャンの名を語っている冒頭部分が印象的である。2012年に18年ぶりにアルバムを発表するが今年になって亡くなってしまった。どこかアーサー・アレキサンダーと似てるような気もする。
今頃は天国で、自分を見出してくれたサム・クック達とソウル談義に花を咲かせているのではないだろうか。どうやらボビーも“レジェンド”の仲間入りを果たしたようである。














ソー・メニー・リヴァーズソー・メニー・リヴァーズ
(1987/08/25)
ボビー・ウーマック

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「Old Money」LANA DEL REY

雨に関する歌はこれぐらいにしておきます。
今日の1曲はラナ・デル・レイの「オールド・マニー」です。
ラナのこのアルバムは全米1位を獲得したとのことだが、「もう死んでいたらよかったのに」との爆弾発言もされているようだ



それにしても、この曲、どっかで聞いた曲だとさっきから気になっていたが、やっと判明しました。サビの箇所があきらかにこちらのパクリですナ↓


全米1位おめでとう、死なんといてネ(笑)。





ウルトラヴァイオレンスウルトラヴァイオレンス
(2014/06/18)
ラナ・デル・レイ

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“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」

「「集団的自衛権の行使」も、「戦争」も、「麻薬」も、すべてが仕組まれたものである」



ヤフーで“八百長戦争”で検索すると、当ブログが三番目に表示される(前は1番目だったが)。くどいぐらい「全ての戦争は八百長である」と訴え続けていたからだろう(笑)。
こんなことを言っているのは私ぐらいだと思われるかもしれないが、同様の主張をされている方もけっこういるようだ。最終的に全国民が“八百長戦争の真実”に気づいてもらえたらな、と思う。新たな“八百長戦争”を勃発させられる前に・・・。
付け加えると、「麻薬」も全て「彼ら」が仕切っていることを述べておきます。つまらん芸能人や歌手をやり玉に、「覚醒剤所持発覚」と、さも鬼の首を取ったかのようにマスゴミは報道するが、麻薬犯罪の元締めに関する報道は一切しない。捕まるのは末端の使用者及びチンピラであって、黒幕には全く目が行かないようにさせられているのである。
ズバリ言って、黒幕はアメリカ政府を中心とした国家である。国家が麻薬販売に携わり、国家が麻薬取締りをする“振り”をしているのだ。その国家を支配しているのは皆さんご存知の通り「彼ら」なのです。このことは別に秘密でもなんでもありません。皆さんも、アヘン戦争は知っているでしょう。あれはイギリス国家が清に「アヘンを買え、買わないなら戦争だ」と無理やり戦争を仕掛け、当然武力で勝るイギリスが勝利し、香港を強奪したのです。イギリスのバックにもロスチャを中心とした「彼ら」がいたのです。
これはなにも昔話ではありません。この“キチガイのキチガイによるキチガイのための世界”=「嘘八百のこの世界」が今も連綿と続いているのです。




(櫻井ジャーナル)さん
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201407090000/

2014.07.09
日本で「脱法ドラッグ」が問題になる一方、米国では「麻薬との戦争」を口実にファシズム化推進
 このところ、日本では「脱法ドラッグ」が問題になっている。酩酊や幻覚などの感覚を引き起こす薬物のうち所持、摂取、売買が禁止されていないものを指しているらしい。この種の薬物を摂取したことが原因での事故が相次いだため、政府は規制強化に乗り出したという。飲酒が原因での事故も後を絶たないようなので、禁酒法も議論されているのだろうか。

 日本の場合、違法薬物の中で最も有名なものは覚醒剤だろう。戦争中、日本軍が使っていたもので、戦後、しばらくの間は合法だったようだ。世界的に見るとヘロインやコカインがメジャーだが、日本以外でも覚醒剤は使用されている。例えば、今年5月11日、ウクライナのキエフに着いた航空機には、NATOの軍服などと一緒にアンフェタミン(覚醒剤の一種)も積まれていたと報道されている。この荷物を管理していたのはCIAのエージェントで、検査を受けることなく空港から運び出されたという。

 その1カ月ほど前にジョン・ブレナンCIA長官がキエフを極秘訪問、4月14日にアレクサンドル・トゥルチノフ大統領代行が東部や南部の制圧(民族浄化)作戦を承認した。22日にはジョー・バイデン米副大統領がキエフを訪問、その直後から軍事力の行使へ急速に傾斜していった。

 バイデンのキエフ入りとタイミングを合わせる形でトゥルチノフ大統領代行らはオデッサ攻撃について話し合い、5月2日に120名から130名にのぼる住民を惨殺している。5月9日には戦車がドネツク州マリウポリ市に突入、そこでも住民が殺された。6月2日にはデレク・チョレット米国防次官補がキエフ入りし、ルガンスクの住宅街が空爆されて住民に犠牲が出ている。

 こうした攻撃ではネオ・ナチを中心に編成された「親衛隊」が重要な役割を演じているようだが、アメリカの傭兵会社「アカデミ(旧社名はブラックウォーター)」の戦闘員約400名が戦闘に参加しているとも伝えられている。現場で指揮している可能性が高い。またキエフにはアメリカ政府が送り込んだCIAやFBIの専門家数十名が顧問として駐在している。

 元特攻隊員の話によると、出撃の直前に飲む「水杯」の中には覚醒剤が入っていたのだという。兵士から恐怖感をなくし、「自爆攻撃」させるためには必要なことだったのかもしれない。ちなみに、その元特攻隊員は「水杯」を口に当てたが、「水」は飲んだ振りをしただけだったという。途中、機体が故障したものの、冷静に不時着することができたらしい。ウクライナでも「命知らず」の凶暴な兵士を作るためにアンフェタミンを使っている可能性がある。

 アメリカ国内で問題になっているのはヘロインやコカイン。これらも戦争と密接な関係がある。ベトナム戦争ではCIAが東南アジアでヘロインを生産、アフガニスタンでもヘロインを使ったが、産地はアフガニスタンやパキスタンへ移動した。ニカラグアの革命政権を倒すために行った秘密工作ではコカインの密輸で資金を調達している。(この問題を追究しようとするジャーナリストはメディアの世界から追放される。)

 麻薬を売りさばくために手を組んだ相手がマフィアなどの犯罪組織で、マネーロンダリングするために「CIAの銀行」が作られている。キューバ工作ではキャッスル銀行が創設されたが、ベトナム戦争ではナガン・ハンド銀行やディーク社(ロッキード事件でも名前が登場した)、アフガン戦争ではBCCIの名前が挙がった。

 UNODC(国連薬物犯罪事務所)によると、2010年の前に麻薬取引の利益は年間6000億ドルに達し、金融機関でロンダリングされている資金の総額は1兆5000億ドルに達するという。(UNODC, “Annual Report 2010”)麻薬の年間売上高は8000億ドル以上という推計もある。すでに麻薬資金は世界の金融システムで重要な位置を占めるまでになっていて、世界の金融機関にとって麻薬業者は大事な顧客。本気で世界の支配層が取り締まるとは思えない状況だ。

 その一方、アメリカでは「麻薬との戦争」を国内で開始、重武装化した警官隊が一般の家に押し入るということも起こっている。「テロとの戦争」を口実にした侵略戦争が繰り返されているように、「麻薬との戦争」という名目で支配体制にとって好ましくないと判断された人びとが襲撃される時代に入っているように見える。日本も同じ道を歩むことになるだろう。



(オルタナティブ通信)さん
http://alternativereport1.seesaa.net/article/400572064.html
2014年06月29日
「集団的自衛権の行使」の、真相

 中国に対潜水艦魚雷システムを売ったのは米国の軍事産業ディロン社である。

ディロン社は、前ブッシュ大統領の軍事産業専門の投資会社カーライルの親会社である。

中国の持つ旧式のロシア製戦闘機のハイテク化のためのハイテク軍事工場を、中国に建設したのもディロンである。

93年から2008年までに850機の最新鋭戦闘機の販売契約を、中国と結んだのも米国政府である。


中国の旧式のF8型戦闘機の最新鋭化の仕事を、請け負っているのも米国である。

3基の軍事通信衛星を中国に販売したのも、米国である。

ロシアが中国にミグ31とSU27戦闘機、ディーゼル発電潜水艦を売り、ウクライナが航空母艦を中国に売った時も米国は何も抗議しなかった。

ただ米国は、兵器販売でロシア、ウクライナに負けないように、ロシア、ウクライナの売買契約成立直後に、「あわてて」米国製の自走迫撃砲を大量に中国に売りさばいた。

中国の軍事的脅威に備え、米軍は兵器・軍備の増強を計っている。米国は、日本にも中国の脅威に備え、最新鋭の兵器を売却している。

これは、どういう事なのか?


この米国と共に、「集団的自衛権の行使」を行う日本は、米国=日本 VS 中国の戦争を開始する事になる時が来る。

中国にとって敵の最前線基地は、日本本土である。

日本本土が攻撃のターゲットとなり、日本人が多数、死傷し、太平洋を隔てたアメリカ本土は無傷となり、アメリカ人は死傷しない。

日本は反撃のため米国から大量の兵器を買い、アメリカ軍事産業は活況を呈する。

そして上記のように、日本を攻撃する中国の兵器は、アメリカが中国に販売したものである


死ぬのは日本人と中国人、利益を得るのはアメリカとなる。

これが「集団的自衛権の行使」の、真相である。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/400814690.html
2014年07月02日
「集団的自衛権の行使」の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラー

「集団的自衛権の行使の、真相」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/400572064.html


 1945年、第二次世界大戦に敗北した日本に米軍が上陸して来る。

今後の日本をどうするか、米軍の指揮官ダグラス・マッカーサーとの交渉を担当したのが、当時の大蔵省事務次官・池田勇人(後の首相)の部下、渡辺武であった。

渡辺の自伝である「渡辺武日記 対占領軍交渉秘録」(東洋経済新報社)によると、渡辺と米軍の最初の「大きな交渉テーマ」は、米国の銀行ディロン・リードに対する日本軍の借金返済問題であった。

米軍が日本統治のため「最初に行った事」が、兵器売買の決済銀行=死の商人ディロンの代理人としての借金の取り立てであった。

第二次世界大戦中、日本とアメリカは敵国同士であった。それにも関わらず、日本軍はアメリカの兵器密輸業者ディロンから「兵器を購入していた」。

アメリカ側から見れば、兵器商社ディロンは、アメリカの敵国に対しても「金モウケ」になれば兵器を販売していた事になる。

そして第二次世界大戦後、日本を支配下に置いたGHQ=事実上の米軍が米国政府の代理人などでなく、兵器商社ディロンという私的機関の「代理人」であった事になる。

第二次世界大戦中、アジアにおける対日戦争の指揮官であったウィリアム・ドレーパーjrが、このディロンの経営者であった。

日本との戦争の指揮官の経営するディロン社が、日本軍に兵器を販売していた事になる。

前回記事「集団的自衛権の行使の、真相」に記載した通り、2014年、日本と尖閣諸島をめぐり対立する中国の軍備増強を行ってきたのが、このディロン社であった。

そして2014年、アメリカ政府は日本が集団的自衛権を行使するよう「要請」してきている。同年7月1日、安倍政権が集団的自衛権の行使を閣議決定すると、アメリカ政府は、これを「歓迎」した。

米国の行う戦争に「協力する」、この集団的自衛権の行使の基本には、日米安保条約が存在している。

日米安保条約の草案を作り、日本との条約締結を行ったのがジェームズ・フォレスタル(米国国防長官)、そして上記のウィリアム・ドレーパーjr(陸軍次官)であった。

条約締結直前まで、ウィリアム・ドレーパーjrはディロン社の副社長、ジェームズ・フォレスタルはディロン社の社長であった。

日米安保条約によって米軍の活動を「補完」する役割を担う事になった日本・自衛隊は、その「補完」活動に必要とされる軍備・装備をディロン社から大量に購入する事になった。

日米安保条約は、ディロン社の社長と副社長による販売促進活動であった。


現在の自衛隊の軍備・装備面での「生みの親」であった、ディロン社は、前回記事「集団的自衛権の行使の、真相」に記載した通り、中国軍の軍備拡大の「生みの親」であった。

尖閣諸島をめぐり、紛争・戦争を行う日本と中国、その両者の軍備はディロン社から「与えられている」。

同様に、第二次世界大戦中、米軍の兵器・装備が軍事商社ディロンからの「購入品」によって構成され、同時に、米軍と戦う日本軍の装備もディロンからの購入品であった。


「対立する両者に、共に兵器を販売し、戦争を起こさせ、血を流させる事によって、販売額と利益を大幅に伸ばす」軍事商社。

「集団的自衛権の行使」の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラーの正体を明確に見据えなければならない。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/401033628.html
2014年07月05日
集団的自衛権の行使を進める、安倍首相の暗い出自

「集団的自衛権の行使の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラー」より、続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/400814690.html


 前回記事「集団的自衛権の行使の閣議決定、その裏側にいる支配者・コントローラー」に記載の通り、中国の軍備拡大に「協力」してきた、米国・軍事商社ディロン社。

このディロン社は、日本に自衛隊を創設させた軍事商社でもあった。

ディロン社によって強健になった中国軍と、ディロン社によって「創設」された自衛隊が、遠くない将来、尖閣諸島をめぐり戦争を起こす事になる。

「対立する中国と日本、その両者に兵器を販売し、戦争を起こさせ、血を流させる事によって、販売額と利益を大幅に伸ばす」軍事商社ディロン。

この「戦争準備」の一環として、安倍政権による集団的自衛権の行使の閣議決定がある。



 安倍首相は、祖父の岸信介・元首相の政治基盤・政治資金源を「継承」し、政治家となった。

この岸信介が、現在の日米安保条約の「締結者」であった。そして岸信介の孫=安倍晋三が、2014年、日米安保条約を「強化」し、自衛隊が世界各地に戦争に出撃できる基盤を作り上げつつある。



 第二次世界大戦中、この岸信介は中国大陸において日本軍が建国した満州帝国の運営を実務面で担う中心人物であった。

この満州帝国の物流=食料・水・ガソリンといった日本軍の兵站部を担った南満州鉄道の総裁であった後藤新平は、満州帝国の運営資金を、中国大陸での麻薬密売によって入手する戦略を「採用」していた。


この麻薬密売部門の実働部隊となったのが、岸信介、佐藤栄作の兄弟であった。この二人は、麻薬密売の利益の一部を私財とし、第二次世界大戦後、首相のイスを買う選挙資金とし、自民党政権の中核を形成した。

中国大陸において麻薬密売の「決済役」を担う、麻薬密売の「元締め」となっていたのが、ブラウン・ハリマン銀行であった。

ブラウン・ハリマンは麻薬密売の利益で中国人奴隷=クーリーを「購入」し、アメリカ大陸に輸出、アメリカ全土に鉄道網を形成する労働力として駆使した。

その結果、ブラウン・ハリマンは米国の鉄道王となる。

同時に、ブラウン・ハリマンは中国国内の鉄道網の買収にも着手していた。


その鉄道網を使い、中国全域に麻薬を運搬する「システム」を構築したブラウン・ハリマンと、岸信介=日本軍の麻薬密輸部門は協力関係にあった。正確にはブラウン・ハリマンと協力する事なしには、日本軍は中国国内での麻薬密輸に手を出す事ができなかった。

米国の鉄道王ブラウン・ハリマンは、その巨万の富をバックにアメリカ政界にネットワークを張り巡らせ、やがてブラウン・ハリマンの経営陣から父子ブッシュ大統領を輩出する事になる。

こうして満州帝国での麻薬密売を通じ、岸信介・佐藤栄作の一族は米国政界中枢とのネットワークを構築する。

中国での鉄道網拡大に執着するブラウン・ハリマンと、南満州鉄道は、やがて鉄道ビジネスの面で「競合」し、対立を深めてゆく。これが日米開戦の、根本原因となってゆく。

この日米戦争での惨敗を見た岸信介は、第二次世界大戦後、米国との協調路線を歩み、米軍の日本駐留を半永久化する、現在の日米安保条約を締結する。



 岸信介=ブラウン・ハリマン=ブッシュ一族のネットワークの中には、ブッシュ一族の経営する軍事産業専門の投資ファンド=カーライルが存在し、カーライルの親会社がディロン社となる。

大量の武器販売によって中国軍を増強し続けてきたディロン社、自衛隊の創設・強化を進めてきたディロン社の傘下にカーライル=ブッシュ一族=ブラウン・ハリマン=岸信介=安倍晋三が居る。

安倍首相が、岸信介から「継承」した政治基盤・政治資金源が、このネットワークである。

集団的自衛権の行使に「必要」となる、新たな兵器・装備の大量購入に、安倍首相が専心し、ディロン社の要請に従う「事情」は、ここにある。















「Shelter in the Rain 」Stevie Wonder

今日の一曲は、スティーヴィー・ワンダーの「シェルター・イン・ザ・レイン」です。
アーマ・トーマスもカヴァーしてました。








A Time 2 LoveA Time 2 Love
(2010/09/03)
Stevie Wonder

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テンプレート説明

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背景はスライドショーになっています。

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最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
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このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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