2014年01月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

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2014年01月の記事

「The Loco - Motion」LITTLE EVA

今日の一曲は、リトル・エヴァの「ザ・ロコ・モーション」です。











LocomotionLocomotion
(2005/07/19)
Little Eva

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「Rhythm Of the Rain」THE CASCADES

今日の一曲は、ザ・カスケーズの「リズム・オブ・ザ・レイン」です。











悲しき雨音悲しき雨音
(2013/08/07)
ザ・カスケーズ

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全ての戦争は創作されたものである

「日支闘争計画書の存在を知らない大多数の日本人は危険である」




前にも記事にしたが、「彼ら」の行動計画に沿って操作されたニュースがマスゴミによって流されている↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140129-00000110-san-pol
尖閣領空侵犯にマニュアル空自初、強制着陸の方法規定
産経新聞 1月29日(水)7時55分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140129-00000008-rcdc-cn&pos=3
中国空母の戦力は最大でも米国空母の3分の1、弱小国にしか効果なし―米専門家
Record China 1月29日(水)7時10分配信


http://www.afpbb.com/articles/-/3007338
日中外交問題、両国がドイツを引き合いに
2014年01月27日 17:38 発信地:北京/中国




皆さん、私が何を言わんかとしていることは、十分お分かりですよね。
「彼ら」は、「彼ら」の傀儡である日中の政治家やデマ宣伝部隊であるマスゴミを使役して、日中八百長戦争、そして第三次八百長世界大戦を引き起こそうとしています。
「彼ら」の陰謀を打ち破るには、過去の歴史を正しく理解しなければなりません。
皆さんは、「日支闘争計画書」の存在をご存知でしょうか?
大変重要な計画書であるにも関わらず、大多数の日本人は、この計画書の内容どころか名称も聞いたことがないのではないでしょうか。
簡単に説明します。「日支闘争計画書」とは、1918年9月、モスクワのユダヤ・イルミナティ大会で採択された日本滅亡の包囲撃滅化戦計画書のことです。日本のみならず東アジアをユダヤの完全支配下に置く目標を遂行するために、日本と中国を戦わせ、最終段階で共産ロシアとアメリカが日本に最後の止めを刺すに至る行動プログラムです。この計画書に従って日本は無謀な戦争に追いこめられ、何万という罪なき人々が殺されました。
そうです。この計画書の通りに「彼ら」は日中八百長戦争を創作したのです。
「軍部が暴走したため、誰も止めることができなかった」という通説は、全くの偽情報です。

一部では、「軍部等に入り込んでいた共産化した人間が日本を戦争に参加させ、その結果として敗戦に導き、敗戦後の日本を共産主義国にすることが目的で、自ら負けるために戦争を起こした。そして、その日本内部の共産主義者を操っていたのはソ連であった。昭和天皇は戦争に反対していた。」と主張して、“これが太平洋戦争の真実である”と、信じ込んでいる方がいるようですが、「この説はある意味正解ですが、根本的に間違っている」と、私は思います。
正しいと思われるのは、「実際に共産主義思想を持った勢力が軍関係者等に存在し、そういった勢力が日本破壊工作を実際に行なっていた」ということです。
誤っているのは、このブログでは何度も述べていますが、「共産主義も資本主義も「彼ら・イルミナティ」が創作した魔術の一種であり、実際はソ連もアメリカも「彼ら・同一勢力」によって支配されていた」ということと、「日本国内における「彼ら」の最大のエージェントが誰であったか」ということを、全く理解されていないことです。
歴史通でかなり核心に近いところまで迫られている方はよく見かけますが、そういった歴史通の方が誤りやすいのは、「西洋秘密結社の存在を全く理解しないで、国家間及びイデオロギーのみで歴史・戦争を理解しようとしている」ことにあると、私は感じます。
「国と国の戦い」、「資本主義と共産主義の戦い」という範囲のみで歴史・戦争をとらえると、間違った方向に行ってしまうと思います。

最後に「日支闘争計画書及びその裏舞台」を解説したブログ記事及び、『戦争プロパガンダ10の法則』、「第二次日支闘争計画書」を計画していると思われる面々を紹介する。
「彼ら」の“昔ながらの古臭い陰謀”に嵌って、皆さんや、皆さんの大事な人が八百長戦争で殺されてしまわないように、しっかりと目を見張っておいて下さい。
「彼ら」は決して、自らは戦争に参加しません。遠目で人の死を観察しながら金品を漁るのです。
決して、騙されてはいけません。





http://rekishijyoho.seesaa.net/article/20953026.html
(歴史情報研究所)さん

2006年07月18日
開戦工作――ゾルゲ事件の失われた環(ミッシングリンク)その1

 本稿は『国際ユダヤ人・改訂版』(ヘンリー・フォード著、島講一訳、歴史情報研究所)の「編・訳者後書」の一部をご紹介するもので、3回にわたってお送りします。(島講一)

●日中・日米開戦工作

 ゾルゲ事件というのは、日米戦争開始前、日本政府の機密事項や日本の国内情勢、駐日ドイツ大使館の機密などをソ連に通報したかどで、昭和16(1941)年1月に日本国内に潜伏する売国奴が一斉に摘発され、その首魁リヒャルト・ゾルゲと尾崎秀実(ほつみ)が処刑された有名なスパイ事件である。ゾルゲと尾崎以外にも、犬養健(衆議院議員)、西園寺公一(前外務省嘱託)、中西功(満鉄調査部、のち参議院議員)らが検挙された。

 戦前に愛国者が中心になって創設したユダヤ問題研究機関の国際政経学会に参画し、このゾルゲ事件を目の当たりにし、徹底究明された方がいらっしゃる。右翼の巨頭・頭山満の師匠にあたる愛国陣営の総帥・末永節先生の秘書を務めていた渡部悌治翁である。
 翁の著書『攘夷の流れ』(私家本、平成4年)を読むと、そこには次のような背景があったと記されている。

西紀1918(大正7)年1月3日より約1カ月前の9月19日、モスクワにおいてユダヤとボリシェビーキとの合同会議が開かれた際、そこで決議された事項の中に、日支を闘争に導くための日支闘争計画案なるものがあった。その内容を要約すると、直ちに日本と中国との内部破壊を図るとともに、中国に反日運動を起こさせ、それを日支の武力闘争にまで発展させ、それに対してソ連と特にアメリカとを干渉させる戦争にまで発展させて日本を倒し、それとともに欧州に社会革命を起こさせる第2次の世界大戦を計画するというものであった(76ページ)

 1918年1月3日はドイツがアメリカに講和を申し入れた日であり、連合軍とドイツがフランスのコンピエーニュで休戦協定を締結し、第1次世界大戦が終結したのは、その約1カ月後の11月11日のことであるから、9月19日にはまだ戦争は終わっていない。そのときすでに次の世界大戦が計画されていたというのである。実に日米開戦をさかのぼること23年前のことである

 その後の推移は、言うまでもなく、歴史が示すとおりであるが、では、この「日支闘争計画」案の布石は具体的にどのように打たれていったのだろうか。渡部翁によれば、その実施機関としてまず太平洋問題調査会(IPR)が設立されたという。

『上海時代(上)』(松本重治著、中公新書)には、IPRの第1回会議が大正14(1925)年に、第2回会議が昭和2年に、いずれもハワイのホノルルで開催されたと書かれている。日支および日米開戦の実施計画を練り上げる日米英中を中心とした売国奴たちによる作戦会議である。この2度の会議に、日本からは沢柳政太郎が団長として、ほかに鶴見祐輔、高石真五郎、高木八尺らが出席したが、年表をみると、その間の大正15年4月6日に日本支部が設立されたことがわかる。昭和4年には、京都で3回目の会議が行なわれることになった。その様子を『上海時代』から引用しておこう。

「会議は都ホテルで開催されたが、招請された国々は、アメリカ、イギリス、中国、カナダのほかに、ハワイ、フィリピンのグループもあり、ソ連、フランスのオブザーヴァーもいた。代表の一人小松喬さんが、会議のロジスティックスすなわち、宿泊、設営一般の事務をとりしきっておられたが、会議の内容の実体たるプログラム面の仕事の采配をした幹事役は、同じ代表の高木先生と斎藤惣一さん(日本YMCA総主事)とであった。日本代表は、団長が新渡戸稲造先生、それに松岡洋右、頭本元貞、岩本裕吉、金井清、前田多門、鶴見祐輔、高柳賢三、高石真五郎、信夫淳平、蝋山政道、松田竹千代(まだ政治家にならないで、大阪のセツルメントをやっていた社会福祉事業家として、すでに有名になっていた)、それから那須皓その他の諸先輩であった。日本代表団のセクレタリーとしては、松方三郎、浦松佐美太郎、私の三人が選ばれ、その一段下積みの仕事、すなわち、ステンシル・ボーイとして謄写版刷りをやっていたのが前田陽一、岩永信吉、斎藤勇一の諸君であった。どういう意味か、白洲次郎君が、正式の代表ではなかったが、友人関係にあった英国代表の数人を接待しながら、彼らと話をしていたように覚えている」(23~24ページ)

 ちなみに冒頭でご紹介した日米欧三極委員会は、昨今の極東情勢を考える(新たな日支・日米闘争計画が発動されているように思われる)と、太平洋問題調査会の現代版と見てほぼ間違いないだろう。

 このあと、太平洋問題調査会は昭和6(1931)年に上海で第4回会議を、昭和8年にカナダのバンフで第5回会議を開くが、第3回の京都会議と第5回のバンフ会議には「ゾルゲ事件のバックとなった男であり、コミンテルン・ソ連スパイであったオーエン・ラティモア」(『攘夷の流れ』77ページ)も参加している。


『上海時代』の著者、松本重治はラティモアとの関係を次のように得々と述べているが、「語るに落つ」とはまさにこのことを言うのであろう。

「オーウェン・ラティモーアに会ったのは、上海が初めてではなく、東京であった。1929年の初秋、ラティモーアは夫婦で、その年から翌30年にかけて満州にある諸民族、ことに蒙古人の文化人類学的現地調査をくわだて、米国からの途中、日本に立ち寄ったのであった。松方三郎、浦松佐美太郎の両君らと一緒にラティモーア夫婦を囲んで葵坂の元の華族会館でランチを共にした」
(164ページ)

●IPRと日本人

 ところで、ゾルゲ事件の主役の1人、尾崎秀実は、上海会議の前年の昭和5年にアグネス・スメドレーを介してゾルゲとすでに会っており、昭和11(1936)年に米国のヨセミテで開かれた太平洋問題調査会の第6回会議に日本側委員として出席しているが、前出の『絹と武士』(文藝春秋社)にその一端が記されている。

「1901年、京都で生まれた長男〔牛場〕友彦は次男の道雄と共に神戸の祖父母の許で育てられたので、アメリカから夏休み毎に訪れていたいとこ、つまり私の母や伯父と幼年時代を共に過ごした。家族の間ではトモと呼ばれた友彦は第一高等学校を経て東京帝国大学に学び、卒業後は英国に留学、オックスフォード大学で1925年から29年まで学び、哲学、政治、経済の3分野を専攻し、優秀な成績で卒業している。オックスフォード時代、友彦は英語を完全にマスターし、当時留学していた松方三郎、松本重治などとも親しく交わった。……重治や三郎への友情を通して、先に友彦はIPR(太平洋問題調査会)に関心をもつようになり、1936年にはヨセミテで開催された会議に出席したのだが、この会議では姉や私も、近衛の長男、文隆や『最後の元老』〔西園寺公望〕の孫、西園寺公一などと共に書記を務めたことは『はじめに』で述べた通りである。近衛は古い貴族の血をひく公一に興味を抱き、その結果、友彦も彼に注目した。友彦は、公一の将来にとって有益になるであろうと往きの船や会議中の宿泊で旧友尾崎秀実と同室させることを思いついた。尾崎はかつて一高時代友彦の同級であり、1928年から32年にかけて朝日新聞の特派員として上海に駐在した経験から中国通として知られていた。……友彦がヨセミテで公一と尾崎を同室にさせたことが、のちに若い西園寺を共産主義へ走らせるきっかけになったことは当然考えられることである」(395~399ページ)

 国際情勢・歴史分析に定評があり、すでに日本でも『三百人委員会』(KKベストセラーズ刊)など数冊の著者が邦訳されている米国在住のジョン・コールマン博士は、小論文で「1920年代のオックスフォード大学とケンブリッジ大学は共産主義という疫病神の温床だった」(「英国諜報部のソ連への浸透」1983年)と指摘し、

「アメリカは1940年にアメリカ大使館が『危険』と思われる外国人共産主義者のリストを英国に提供している。このリストに、上海時代からのロジャー・ホリスの友人ゲルハルト・アイスラー〔米国共産党の秘密党首(1935~47)〕、ロバート・クチンスキーとその娘、つまり赤軍の歴史にもっとも光彩を添えるスパイとなったソニアが記載されていた。クチンスキーは英国で3カ月間拘禁されたが、非常に奇妙なことに、釈放されている。この〝難民〟一家が加えた危害はおそらくはかり知れないものがあったであろう。……
 ホリスとソニアの物語は上海から始まる。英国国教会(聖公会)の聖職者の息子だったホリスは、オックスフォードの学業を中途で放棄した。理由は不明だが、突然オックスフォードを離れ、家族と別れて上海に赴いたのである。それまで中国に関心を向けたことはなかったのに、オックスフォードを卒業するまで待てなかったのだ。彼は両親に上海でジャーナリストの仕事に就く予定だと語っている。そして、これがホリスのもっとも奇妙な部分であるが、どういうわけか、上海で、献身的な共産主義者の仲間と偶然出会ったのである。このグループの指導者は、非常に活動的なアメリカの共産主義者アグネス・スメドレーであった。彼女は新しく到着したホリス、ソニアと親しくなった。スメドレーとソニアの友情がとりわけ親密だったことは注目に値する。せんさく好きな目から逃れるために、スメドレーは安全な外国人租界に献身的な共産主義者たちのためのサロンを開いた。彼女は急進的なコミンテルン(世界に革命を広げるための共産主義組織)のメンバーで、経験も豊富であった。彼女はボルシェヴィキ革命のすべてのモスクワ会議と記念祭に出席していた」

 と記している。
 かくして、スメドレー、尾崎秀実、ゾルゲ、ホリス、ソニアらが1930年代の魔都・上海で出会い、気脈を通じ、その先鋒が日本の政治中枢部に深く突き刺さり、日支・日米闘争計画に従って、日本は、対中戦争へ、対米戦争へ、そして敗戦へと誘導されていくのである。(続く)




http://www.ohtaryu.jp/blog/2601-2700/j-1233850615.html?searched=%E6%9D%8E%E9%B5%AC&advsearch=oneword&highlight=ajaxSearch_highlight+ajaxSearch_highlight1
(週間日本新聞・太田龍の時事寸評)さん

第二次日本闘争計画についての、
一月二十八日、日本義塾公開講義での質問にお答えする。


平成二十一年(二〇〇九年)二月五日(木)
(第二千六百八十九回)
〇一月二十八日の日本義塾公開講義のあと、次のような質問が出された。
一九一八年の日支闘争計画に基づき、一九一九年三月モスクワでコミンテルン
(第3インター)創立大会が開かれ、中国の反日、抗日闘争計画が決定され、
二ヶ月後の五四運動(天安門広場)から抗日、反日運動が、今日まで継続して
いる、と見てよいのでしょうか?
人民解放軍の将軍たちの日本攻撃、日本亡国発言が多々聞かれることから、
中国の反日侵略戦争が始まるかそれとも中国の経済崩壊と内乱、自滅に進むのか
極どい状況に見られるのですが。
〇この質問は、当日、お答えする時間がなかった。
〇ところで、昨日(H21,2,4)発売された「週刊新潮」は、
時効と成った、朝日新聞支局襲撃と、朝日記者二名殺傷事件は、
〇実は、駐日アメリカ大使館の職員によって、演出され、日本の右翼が五億円の
かねを供給されて、実行したものである。
との記事を公表した。
〇これは、朝日新聞の中共寄りの報道姿勢に対する政治的攻撃であると。
〇これは、何を意味するか。
〇筆者は、十年以上前から、   
〇ユダヤ、フリーメーソン、イルミナティ、NWOは米中共同して
日本を占領分割支配する作戦を進めている、と警告して来た。
〇つまり、日本の滅亡、亡国である。
〇既に、十年以上前、二十年以内に日本と言う国家は消滅する、
との李鵬中共首相(当時)によって、予告されていたプログラムの実現だった。

〇李鵬発言は、
中共と米国共通のアジェンダにもとづくものであり、
〇言うまでもなくこれは、
一九一八年九月の、「日支闘争計画」の延長線上のものである。
〇我々は、平成三年以後。
十七年に亘って、ユダヤフリーメーソンイルミナティのこの「日誌闘争計画」
の陰謀について、我々の力の及ぶ限り、日本民族有志に警告して来たが、
〇誰一人、日本人は耳を貸そうとしない!!
〇第二次日支闘争計画とは、
第二次米中の日本挟み撃ち作戦である。
〇これが要点である。
〇つまり、「日米同盟」は、米国(イルミナティ)による日本人皆殺し戦争の
政治的、軍事的、経済的武器であることを日本民族有志は気付かなければならない。
(了)

【注】
◎従って、日本に於ける「日米同盟」主義者は、
中共に日本を売り渡す、親中共主義の売国奴と同じく、日本人皆殺し路線の手先
危険な売国奴集団である、としなければならない。




http://06020596.at.webry.info/201302/article_7.html
(狼たちは知っている)さん

『戦争プロパガンダ10の法則』 彼らは、テレビで見たことしか信じないのだ
<< 作成日時 : 2013/02/10 17:08 >>
※ 戦争プロパガンダ10の法則。。。

(ブリキソ之【豆】)

http://d.hatena.ne.jp/burikiso/20120924/1348456502



『戦争プロパガンダ10の法則』


(1) 我々は戦争をしたくない。


(2) しかし、敵側が一方的に戦争を望んだ。


(3) 敵の指導者は悪魔のような人間だ。


(4) 我々は領土や覇権のためではなく、偉大な使命のために戦う。


(5) 我々も誤って犠牲を出すことがある。

だが、敵はわざと残虐行為におよんでいる。


(6) 敵は卑劣な戦略や兵器を用いている


(7) 我々の受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大。


(8) 芸術家や知識人もこの戦いを支持している。


(9) 我々の大義は神聖なものである。


(10) この戦いに疑問を投げかける者は裏切り者である。




『戦争プロパガンダ10の法則』(草思社)より

アンヌ・モレリ Anne Mbrelli

歴史学者。ブリュッセル自由大学歴史批評学教授。

歴史批評を近代メディアに適用し、

世論を特定の方向に誘導するからくりを体系的に分析。


第一次大戦中にイギリスで平和主義を貫いた

ボンソンビーの著書『戦時の嘘』に基づき、

その当時、人々を戦争に駆り立てたプロパガンダの法則が、

現在もやはり、同じように人々を欺くために

使用されているということを、さまざまな実例を挙げながら、

展開したものである。



戦争があるたびに、まったく同じプロパガンダが繰り返され、

世論が操作されてきた。

戦争が終わると、世論は騙されていたことに気付く。
引用者注:大多数は気付いていないと思います。)

しかし、次の戦争がはじまると、

また同じプロパガンダに騙されてしまう。

今度こそ、プロパガンダは本物だと信じてしまうからだ。



第一次大戦、第二次大戦から湾岸戦争、コソボ紛争、

イラク戦争まで10の法則が交戦国双方で

どの様に使われて来たかを解説している


「現代人は、かつてのように何でもかんでも

信じてしまうわけではない。

彼らは、テレビで見たことしか信じないのだ



このアンヌ・モレリの戦争プロパガンダ10の法則は、

戦前の日本に典型的に見出されるが

今現在の日本でも十分に通用する。


9・11時件以後のアメリカは

『戦争プロパガンダ10の法則』の見本市のような凄まじい有様である。






「第二次日支闘争計画書」を計画していると思われる面々↓
http://www.nikkei-events.jp/csis/profile.html#02



「Let's Get Together」HAYLEY MILLS

今日の一曲は、ヘイリー・ミルズの「レッツ・ゲット・トゥギャザー」です。
ディズニー・マジックの一種のようですネ(笑)。








Let\'s Get TogetherLet\'s Get Together
(1998/02/10)
Hayley Mills

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子供を狙う悪魔崇拝主義者

「世界中で子供を誘拐し続けているイルミナティ、悪魔儀式、そして児童相談所の真実」




中国、インド、アメリカ及び世界中で、「彼ら」は子供を誘拐し続けているようだ。
そして、アメリカでは語るのもおぞましい“生贄の儀式”が執り行われているらしい。
参加者は、有名政治家や大企業経営者等が表向きの顔である悪魔崇拝主義者である。
さらに、日本においても児童相談所が恐ろしいことをしているらしい・・・。
以前、記事にした精神科医の闇とも関係しているようだ。
そういったことを告発しているニュースやブログ記事を一部引用する。
相変わらず、「彼ら」の支配下にある大手マスゴミはこういったことには一切触れない。



http://www.afpbb.com/articles/-/3006789
中国で横行する人身売買、17年かけて息子を捜した女性の悲劇
2014年01月26日 12:49 発信地:福州/中国

【1月26日 AFP】中国人の葉さん(59)は、誘拐された息子の捜索に17年を費やした。だが、家族や住んでいた家を犠牲にして息子を見つけ出したとき、もう立派な大人になっていたわが子は、葉さんに背を向けた。
 葉さんは今、福建(Fujian)省福州(Fuzhou)でホームレス生活を送りながら、自分と同じように子どもが誘拐された親たちの捜索を手伝っている。
中国では毎年、何万人もの子どもが誘拐されているといわれる。大半が男の子だ。ほとんどの子が国内で売られる。背景には「一人っ子政策」や男児を欲しがる文化、子どもを買う家族に事実上、罰則がないことがある。また葉さんのような親が訴えるように、警察の怠慢も原因の一つだ。
「子どもを誘拐されるのは、心臓を引きちぎられるよりつらい」と、葉さんはバス停のそばに置いた大きなカンバスを見つめながら語った。そこには「行方不明」になっているあどけない子どもたちの顔がいくつもプリントされていた。
「もし心臓をちぎられたらすぐに死ねるでしょう。でも子どもが誘拐されると、毎朝目を覚ましたときから、心配で胸が痛いのよ」
中国政府は、毎年何人が誘拐されているか公表していない。だが2013年は10月までに2万4000人が発見されたとしている。この数字はおそらく氷山の一角でしかない。
 子どもたちの捜索を手伝う北京のジャーナリスト、Deng Fei氏は、多くは内陸の貧しい家庭から誘拐され、東部沿岸部の裕福な家庭に売られると言う。同氏によれば、大まかな推定ではあるが、1人当たり数万元で売られているという。


http://www.afpbb.com/articles/-/2906312?ctm_campaign=relation&cid=3006789
インドで年間5万人の子どもたちが失踪、写真の欠如が阻む捜査
2012年10月08日 16:49 発信地:ニューデリー/インド

【10月8日 AFP】インドの首都ニューデリー(New Delhi)に住んでいた13歳の少年、シバム・シン(Shivam Singh)君は7月のある夕方、帰ってから宿題をすると母親のピンキー・シン(Pinky Singh)さんに言い残し、お菓子をもらってくると外に駆け出していった。それっきり、シバム君は家に戻っていない。シバム君のように、インドでは毎年5万人もの子どもたちが失踪している。「本を開きっぱなしにしたまま、息子はサンダルを履き、髪をとかして出かけていった。あれが息子の姿を見た最後になってしまった」。ピンキーさんはシバム君が姿を消した当時の状況を涙ながらに語った。それから3か月。シバム君の部屋でおもちゃやスポーツ大会のトロフィーに囲まれ、ピンキーさんはシバム君が使っていたベッドに腰掛け、息子の身に何が起こったのだろうと不安を募らせている。「薬物に関わったり物乞いを強いられていないことを祈るしかない。息子は純真で勉強好きな子だったの」
■狙われる貧困地区の子どもたち
 直近の犯罪データによると、ニューデリーでは毎日、14人の子どもの行方が分からなくなり、このうち少なくとも6人が人身売買の犠牲になっている。特にデリー(Delhi)やムンバイ(Mumbai)といったインドの大都市は犯罪組織に狙われやすい。警察によれば、こうした犯罪組織は薬物取引と似たような手口で子どもたちの人身売買を行っているという。
 犯罪組織による子どもの人身売買を解決する取り組みが不十分だとの申し立てを受けて、インドの最高裁判所は今年8月、連邦政府および各州政府に対し、失踪中の子どもたち5万人に関するデータの提供を命じた。
 警察関係者は、複数の工場から子ども数百人を救出し、児童買春組織の大規模摘発も行っていると、取り締まりの一定の成果を強調する。だが一方では子ども人身売買問題の規模は警察が無力さを感じるほど、あまりに大きいと認めた。



http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-54.html
(・・・just wondering)さん

サタニックエリートたちと行方不明の子供たち(子供の拉致)
The Challenge to Protect Children ~Satanic Elite and Child Abduction
(子供たちを守るために ~サタニックエリートと子供拉致)

ネット上の情報によると、年間何千人もの子供たちが、主にヨーロッパや北アメリカで行方不明になっているといわれています。 身代金の請求や脅迫などが無いことから「他に何かの目的がある」と思われるこの種の行方不明事件については、様々な憶測が飛び交っています。 組織犯罪などを専門に調査する著名な活動家たちは“子供の拉致のみならず、あらゆる犯罪とサタニック犯罪シンジケートには深い関連があり、その組織のリーダーはエリートクラスの者であるが、その人物は何層にも及ぶ(人を使った)保護膜を張っているため、その尻尾を捕まえる事はほぼ不可能に近い”と断言しています。 この「黒幕」が絡んでいると思われる犯罪には、武器・麻薬の密輸、子供へのレイプ、子供の拉致、窃盗、子供たちへのサタニックな拷問、小児性犯罪、贈収賄、同性愛、不法監禁、ハードコアポルノ、性奴隷、子供への売春プログラミング、儀式殺人、その他があげられます。 彼ら黒幕は、ヨーロッパや北アメリカでも最もパワフルで、影響力のある、富裕なエリート層であり、上記に挙げた諸犯罪活動・組織への資金提供者でもあるのです。 彼らサタニックな変質者たちはその膨大な資産とパワーのためにアンタッチャブルだと云われ、政府やメディアを自在に操作することで、いたいけな子供たちに対して行われている極悪な行為が世間に広まる事を防いでいると思われます。 この慣例に沿わず、世界のメディアの注目を集めたマデリン・マッカーンのケースは異例だと言えるでしょう。



http://ameblo.jp/kakusei55/entry-11303066220.html
(この世はうそだらけ)さん

恒例のボヘミアンクラブ悪魔儀式
2012-08-01
テーマ:国際社会・金融・日本・陰謀
サンフランシスコのボヘミアン・グローブにて、
毎年恒例のボヘミアン・クラブのメンバーによる悪魔のイベントが開催されます

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51838302.html


ボヘミアン・グローブは、世界で最も権力があり、
影響力が強い男たちの夏の避暑地として1872年に建設されました。

しかし、彼等が実際にそこで行うことは、モロックという高さ120mもある
フクロウの神(像)を祀って崇拝し、人間を生贄とする儀式を行うのです。

モロックに捧げるために人間(多くは子供たち)を生贄にするという悪習は、
古代カナンやバビロニア時代に始まり、以来、何千年も続いています。

古代においては、第一子の赤ん坊をモロックに捧げ、
火の中に赤ん坊を入れて生贄にしていました。

そうすることで、モロックを喜ばすことができ、願いをかなえてくれると信じていたのです。

現代の権力者達は、彼等の祖先が行ったことと何ら変わらないオカルト儀式を行い続け、
さらなる権力、名声、富を勝ち得ようとしているのです。


ボヘミアン・クラブには、軍の上層部、FRBなど金融界のエリート達、メディア王達、
世界的に有名なアーティスト、ミュージッシャン、そして各国の大統領や首相も
所属していますから、これらの人々が、今回もこのオカルト儀式に参加しています。





http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/5-e25d.html
(zeraniumのブログ)さん
もう5年も児童相談所に「保護」されている子供 ①
私は最初その話を聞いたとき、にわかには信じることができなかった。
   想像してみていただきたい。あなたの子どもが明日、急にいなくなり、二度と会えなくなるとしたら、あなたはどうするだろうか? 面会だけでなく子どもとの一切の関わりが拒絶されるような状況になったとしたら、あなたはそれを可能にしているこの国のシステムを許すことができるだろうか? そのために私が身に覚えのない虐待の罪を着せられ、子どもが家に帰りたいという希望も捨て置かれ、この国の誰に助けを求めても相手にされないとしたら、どうすればいいのだろうか。

   児童相談所というところは、いつからこういう状態にあるのだろうか?
   これからお伝えすることは、児童相談所が今、実際に行なっていることである。これらは膨大な事例の中のほんの一例であり、特殊なケースでも、偶発的に起こった出来事でもない。これが児童相談所、児相が行っている「通常業務」なのである


   被害児A君(当時6歳)の通う小学校の校長は、あるときA君の父親から大勢の教職員の前で教育論について論破され、何も言えなくなるという屈辱を味わわされた。そして校長はその腹いせに、A君の体についていた6ヶ所のアザを、「両親による児童虐待の証拠」として児童相談所に虐待通報を行なったのである。しかも、虐待現場など見ているはずもない担任に、「虐待現場を目撃した」としてウソの証言をさせた。

   この通報を受けた児童相談所は、両親に一切の事実確認をしないままA君を「一時保護」してしまった。A君の体にはアザが6ヶ所あったが、確かにお尻の1ヶ所は両親の行なった体罰のアザであった。しかし両親は体罰を行なう際は理性的で、体に支障をきたすようなケガをさせないよう注意をしていた。そしてその他の5ヶ所のアザは、学校でのいじめや学校職員から受けた体罰によるものや、A君が怪我をして自分でつけたものであった。しかし児童相談所は一切の事実確認をすることなく、そのすべてのアザを両親が虐待によってつけたアザだとして決めつけた。

   そして児童相談所は医者にも、「A君には靴で蹴られたアザがついている」という虚偽の診断書を書かせた。そしてA君の傷は生命にかかわるようなものではまったくなかったにもかかわらず、「命の危険がある」として強引に一時保護に踏み切った。しかも一時保護を決めた時も、その後も、児童相談所はA君に対する虐待の有無に関して事実調査をまったく行なっていない。

   拉致されたA君は泣いて家に帰りたがっており、このことは両親の起こした裁判の過程で明らかになったことだが、児童相談所はA君の「帰りたい」という意志を無視して拉致し続けている。そして両親に対しては、「A君は両親を怖れて家に帰りたがっていないので返せない」と主張した。そして、こうした状態のまま現在に至るまで、A君はもう5年以上も両親に会っていない。

   それだけでなく、面会も手紙のやり取りも一切が禁止されており、A君の様子さえ両親には伝えられていない。その後A君の弟が生まれたことも、A君の父方の祖父が亡くなったことも知らせることも、葬儀に参列させることもできず、まさに完全な分断状態にあるのだ。A君の両親の元には4歳と5歳の幼い弟妹がいるが、児童相談所は不思議なことに、なぜかこの幼い2人の子どものことはまったく案じることがないのだ。

   なぜなら児童相談所の判断からすれば、「5年以上も完全隔離しなければならないほどの凶悪な虐待親」が2人の子どもを養育しているのであるから、虐待の有無に関して必ず調査をするはずではないだろうか。しかし一度も調査は行なわれていない。

   両親は児童相談所に対して、自分たちの状況と身の潔白を示すために「家庭訪問してうちの家庭の実態を見てほしい」と何度も要求しているが、なぜか児童相談所は拒否し続けているのである。

   これは現在も国家賠償裁判を行なっている、静岡県静岡市在住の松島弘さん夫婦の
ケースである。A君は親がまったく知らない間に登下校時に拉致されており、「一時保護」という理由で強制的に連れ去られ、その後児童福祉法第28条による家庭裁判所の審判を経て施設に入所させられ、もう5年以上もお互いに会っていないばかりか、手紙も電話も禁止されている。

   しかし刑事訴訟法にも則っていない単なる児童相談所の判断で、5年以上も親子の面会などを完全に遮断する処遇が正当なことなのだろうか。刑務所でさえが面会や手紙などが許されているのにである。

   いったい児童相談所の仕事とは、あるいは与えられた使命とは何なのだろうか。
   それは本来、虐待を防止すると同時に、問題を抱え分裂した家族を再構成させ、健全な家族の形に指導していくことであるはずだ。

   「あなたの教育論はよくわかりました。しかし現代の常識に沿って考えるならば、児童相談所の立場としては虐待の可能性ありと判断せざるを得ません。なぜならわれわれは家庭の内部まではわからないからです。ですから教育論は別の話として、とりあえず目に見える体罰はやめてください。この指導にもかかわらず引き続き体罰を続けられるのであれば、われわれは一時保護に踏み切らざるを得ない」 本来はこうした指導であるはずだが、もちろんこのような指導は一切なく、何の通告もなく、強制的に連れていかれてもう5年が経つ。


   親が知らないあいだに拉致された後は、児童精神科医に投薬されている可能性が高い。現在、子どもがどのような処遇に置かれているのか、資料請求しても何もわからない。A君は6歳の時、児童相談所に連れていかれて5年が経っているので、現在は11歳になっているはずだ。
・・・・・(中略)・・・・・
 保護された子どもたちはそれだけでは済まないのである。
   子どもたちは児童精神科医によって、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、あるいはADHD(注意欠陥・多動性障害)などと診断されて薬を飲まされることになる。それは一時保護を行なった児童相談所の職員が「PTSDかADHDの疑いがある」として、提携している児童精神科医のもとへ子どもたちを送り込むからである。つまり、虐待の有無が調査される前に精神薬の投与が行なわれているわけであり、こうして精神病患者が作られているのだ。
   そして子どもたちには、最初から虐待があったことを前提に質問をして、彼らの発言を誘導する。「虐待されていたよね」「君は被虐待児だからね」などと言って徹底的に洗脳していく。保護者が「虐待などしていない」と児相職員に詰め寄ると、彼らは自分たちの言うことを聞かない「クレーマー保護者」だと決めつけ、場合によっては保護者を脅し、一時保護で拉致した子どもを「保護措置」に切り替え、児童養護施設へと送り込む。こうして徹底的に家庭崩壊が進められていく。さらにこういった児童相談所のシステムを知っている裁判所は、公的機関をかばおうとするのだ。

   しかし彼らはいったい、何のためにこのようなことをするのだろうか?


              「児童相談所の怖い話」 内海 聡著 三五館

                         抜粋 

  


http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-3169.html
(ふじふじのフィルター)さん
子供を拉致・監禁・薬漬けにする児童相談所

 児童相談所は恐ろしい所だった。

 昨日記事にしたアメリカの精神病院がしている「強制入院」と同じことを児童相談所がすでにしていた。ちらちら話には聞いていたけれども、ひどい。拘束した子供にはおとなしくさせておくために向精神薬が投与されているという。


 何年か前に、アメリカでは虐待されている児童を強制的に親から保護できるというような番組をNHKでしていて、その時は、親の虐待を防げるいい国だと思ったものだったが、いざ児童相談所が令状なしに証拠がなくても子供を保護できる強権を持つようになると、児童一人についている月30数万円が欲しいので、問題のない家庭から子供をさらってきて満員にしておこうということになっている。アメリカから伝授したものだろう。

子供一人にいくらという予算をつけることで、こんな恐ろしいことが起きる。愚民の社会保障を切り捨てようとしている行政が、虐待されている愚民の子供を救い保護するなんて、らしくない。ということはやはり、子供をさらって愚民の家庭をバラバラに破壊するのが目的なのだろうか。

精神病院では強制入院させられるようになっている。子供は児童相談所へ強制保護することができるわけで、すでに、日本は、大人も子供も誰でも拘束できるようになっているということだ。そして、収容されてしまったら、精神薬の薬漬けにされてしまうということだ。刑務所でも精神薬は使われているんだそうで、どこにしろ収容されるということは、精神薬を使われるということになのかもしれない。おとなしくさせておきたいという事情で。



 お三方の発言を区別せず、少々端折って文字にしてみた。

刑務所も、収容者の4割以上が、薬漬けにされている。喜怒哀楽をなくしていくようにしている。無表情無感情にしたほうが管理しやすい。
(子供が)家に帰りたいと泣いたとすると、その子に二度と言わせないようにするために、個室に監禁して、リスパダールとか投与される。
大人でも副作用のある精神薬をボンボン子供に投与している。
2カ月か3か月後、子供にたまたまうまく面会させてもらった被害者が、子供の目つきが自分の子じゃない目つきになっていた。
精神薬を使用されている目つきになっている。
施設がこっそり使っている。自分の子に使った薬を全部出しなさいといっても出てこない。
それは、全部児童精神科医がやっているわけです。
医者がちゃんと言えば、処方してくれるそうです。
それが、コカインまで食わしちゃう。びっくりしましたよ。
それで、結局洗脳というか、うちの場合、まだ私らに受けた傷がいえないそうなんですけど、うちは再婚家庭で、一緒に暮らしていた期間はトータルでも5カ月。
私、船に乗っていたから、3カ月ぐらいしか一緒に暮らしていなかったにもかかわらず、その影響が今6年目に入っている今でも強くて、親に合わせられないとしているんですけど。
児童精神科医がそう判断すればそれが事実になりますから、精神医学の基本的なスタンスですので。
今は、セカンドオピニオンと言って、一人の先生の判断ではなく、いろんな人の意見を聞いて総合的に判断をしたいと思うから、児童側が連れてきたお抱えではなく、こちらが連れて行く先生に判断をさせたいといっている。
児童精神科医は、ある意味児童相談所のブレーンみたいなものですから、一蓮托生で悪魔の手先みたいなところは確かにある。
子供が施設の中で薬漬けになっている、これこそが、児童虐待ですよ。
そうです、虐待です。
児童相談所にできることは、親にあわさない。薬飲ます。
身体的虐待と精神的虐待と育児放棄という3つに確実にあたる。
そういうことが、自分とこが全く認識できていない。当然である。
権威側に立つとそういうことになってしまうということなんでしょうか。
児童相談所職員に委託してしまった後、ほとんどその子供に会いに行っていない。
全部職員に任せて、丸投げして、たまに裁判になった時だけ、自分たちの意見を出さなければいけないから。
本当にひどい現状があるんですけど、こういった現状をまともに取り上げてくれるメディアがない。
学校、児童相談所、病院、薬屋で、これでどんどん上告する。代表団から言うと、徹底して家族をバラバラにすることを目的とする思想がある。

たぶん、個人主義を追求する。
昔のロシア革命において、レーニンの懐刀ボロンタイという女性革命家がいたが、彼女の理論は家庭解体論、家族がある、家族を作るということ自体が、そもそも資本主義の根幹にある。
これをバラバラにして個人をバラバラにすることが大事なので、結婚を禁止して、法律論を禁止して、事実婚をしてフリーセックスを奨励して、特にルソーなんか、ルソーの考え方が来るんだけど、ルソーは自分が売春婦に産ました子供を全部孤児院へ預けている男。
そういう人間の思想だから、つまり親はなくても子は育つという、孤児でも育つんだといういい方も中でどんどん進んで、そして、まさにそういう方法で、個人同士バラバラにして、家族を解体するのが、革命の成功、それが、第一次世界大戦が起こって戦争孤児が出てきて大変なことになって、結局レーニンは、それをまた復活する方向でいっている。
中共だって、文化大革命の時は、造反有理で親にむちゃくちゃ反乱したけども、その後遺症があって、また再統合していく。
ところが、日本だけは、いくらでも家族をバラバラにするという児童相談所を使ってやっていこうとする。
だから、変な言い方をするようだけど、僕みたいな決して人権派でもなければ、左翼でもない人間がやっていて、本当によく考えてみて、左翼の弁護士が取り組んでもおかしくないのに、左翼の弁護士が一切しない。
僕ところへ相談があるものでも、東京弁護士会、第一東京とか第二東京とかいろいろあるけど、特に左翼の多い第二東京が200人ぐらいいるのに誰も受けてくれないということで、まわりまわって僕ところへ来た。
そんな状況で、弁護士自身が~~なんです。
聞いてもそんなん児童相談所に触るんでも損するでーという言い方しかアドバイスしないんです

僕が受けている事件皆そうですよ。
初めて僕のところへきはるというのも去年皆無だった。あちこち頼んだんだけども結局ダメで、ここに来たという人ばかり。

普通なら、これ人権問題じゃないですか。人権弁護士がわーと騒いで大弁護士団とかやらなとあかん事件なのに、誰もしないということは、バラバラにして過度の個人主義に協調する方へ流れているがために、誰もこの事件をクローズアップしない。マスコミも。それが、歴史的背景ですよ
レーニンの懐刀ボロンタイという話が出てきましたけど、これは精神医学の話とか心理学の話の歴史と思いっきり繋がっている話なんです。
たとえば、精神医学の話で申し訳ないですが、1940年代にアメリカで、今の大規模なWHOの入り込んでいる世界精神保健連盟の初代会長ブロクショルムは、共産主義者でもあったが、精神医学の目的を初代会長の公式見解として、何千人も精神科医が集まる前で講演をした

【7つの目的】
1条、憲法破壊
2条、国境の破壊
3条、簡単に誰をも拘束する
4条、拷問・殺人の権利
5条、すべての宗教の撤廃
6条、性道徳の破壊
7条、学校での薬物常用によって未来のリビタ?を奪い取る。


眺めてみて、レーニンは共産主義ですが、児童相談所がやろうとしていることと共通している。役職は何であれ、そういう考えのもとに動いている人はたくさんいて、善人の仮面をかぶって、日本中、世界中で暗躍しているという現実があると改めて感じた。
そういうのが前提にあって、教科書とかつくられている










「 (How Much Is) That Doggie In The Window」LITA ROZA

今日の一曲は、リタ・ローザの「ハウ・マッチ・イズ・ダット・ドギー・イン・ザ・ウィンドウ」です。ワンワン!





「BOYHUNT」CONNIE FRANCIS

今日の一曲は、コニー・フランシスの「ボーイハント」です。







「Don't Treat Me Like A Child」 Helen Shapiro

今日の一曲は、ヘレン・シャピロの「ドント・トリート・ミー・ライク・ア・チャイルド」です。








Ultimate Helen Shapiro (the EMI Years)Ultimate Helen Shapiro (the EMI Years)
(2011/02/03)
Helen Shapiro

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「DIAMONS」MOON SAFARI

今日の一曲は、ムーン・サファリの「ダイアモンズ」です。





そんなアホな→そんなバカな→そんなカバラ

「人工地震では飽き足らず、ノロウィルス・ワクチンで人口削減を企む悪魔カバラ主義者」




以前、「武田薬品工業が、次期社長に英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)のクリストフ・ウェバー氏(47)=フランス国籍=を起用することを決めた。」ことに関する記事を書いたが、その記事の配信日時が「12月1日(日)11時31分」なのである。

(1+2)・1・1・1・3・1=「311」「131」
偶然でしょうか?

そして、グラクソ・スミスクラインの子会社社長だったクリストフ・ウェバー氏が社長に就任した日が配信日の前日である11月30日なのである。
11・3=3・11
偶然でしょうか?

そんなカバラ(“そんなバカナ”に引っ掛けた苦しいダジャレ(笑))!
これで皆さんも、人工地震が大好きな勢力と、毒ワクチンが大好きな勢力が、同一の悪魔カバラ主義者(=ユダヤ・フリーメーソン・イルミナティ)であることを理解できたのではないかと思いますカ?(そこで“カ”はいらん(吉本新喜劇のボケのパターンです(笑))
「そんなアホなことはせーへんでしょ」と、思うかもしれませんが、「彼ら」の数字に対する思い入れは半端じゃないので、本当に“そんなアホな”と思うようなことを、真剣にやるのです。「彼ら」は基地外ですから。

さらにまた、「グラクソと武田が極悪タッグを組んで、何をやらかそうとしているのか」ということを、velvet morningさんが暴いてくれてます。
どうやら「彼ら」は、「ノロウィルスをばら撒いて(問題)、マスゴミにノロウィルスの危険性を誇張するデマ情報を発信させ(反応)、グラクソと一体となった武田薬品工業に毒ワクチンを接種させることによって人口削減計画を推進する(解決策提示)」と、新たな極悪計画を企んでいるらしい。
まさに、「問題・反応・解決策提示」という得意技の本領発揮ですナ。
本当に「彼ら・チーム・イルミナティ」は、チーム一丸となって次から次へと極悪計画を推し進めはりますネ。あきれて物が言えません。少なくとも、このブログを見ている皆さんは騙されないでくださいネ。
ノロウィルス・ワクチンなんか打たないでくださいネ。

ついでに丁度1年前の板垣英憲さんの情報だが、当時の「産業競争力会議」メンバーがイルミナティ・フリーメーソンのメンバーばかりだったそうだ。
しっかりと武田薬品工業の会長さんも入ってますネ(笑)。
この日本内イルミナティで、“日本を地獄絵図にする計画”を企んでいるのでしょうか?

さらに驚くことに、都知事選で、あの広瀬隆氏藤原家の末裔である細川氏の支持にまわるらしい・・・。
ということは、広瀬氏が日本内イルミナティの筆頭クラスにあたるポチ小泉と手を組むことになる・・・。世も末、としか言いようがない。
宇都宮氏の善悪の判断は難しいところだが、宇都宮氏以外の舛添や田母神といった、いかにも“日本内イルミナティっぽい”候補者に勝たさないためには、広瀬氏も苦渋の選択をせざるを得なかったのかもしれませんナ。ただ広瀬氏は、細川氏のブレーンとして原発政策に物を言おうとアピールしているので、それが実現できたら「彼ら」の好き勝手にはできないかもしれませんネ。





(velvet morning)さん
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/01/23/7202074
浜松のノロウィルステロですが、本命情報が出てきました
2013年10月07日

武田薬品工業株式会社
米国感染症学会におけるノロウイルスワクチンの臨床第1/2相試験の
結果発表について

当社は、米国サンフランシスコで開催されている米国感染症学会週間(Infectious Disease (ID) Week 2013)のLate-Breakingセッションにおいて、当社が現在開発中のノロウイルスワクチン(筋注、GI/GII の2価ワクチン)の臨床第1/2相試験の結果をオーラルプレゼンテーションで発表するとともに、プレスカンファレンスでも発表しましたのでお知らせします。本試験は、胃腸炎の原因となり最も頻繁にみられる遺伝子型(GII.4型)のノロウイルスを試験服用する方法で健康成人を対象に実施されました。本試験では、ノロウイルスワクチン2回投与の忍容性が良好であり、ノロウイルスワクチンがノロウイルス感染症状の発現および重症化の予防に好影響を与えることが示唆されるとともに、排泄物中のノロウイルス量の減少もみられました。また、本試験結果から、実臨床下での試験実施に向け、最適な検証試験系の確立に向けての重要な知見も得られました。

ノロウイルス胃腸炎は、多くの場合、嘔吐と下痢を伴い、年齢に関わらず発症します。本試験では、ノロウイルスワクチン接種群はプラセボ群と比較し、副次評価項目である、あらゆる重症度における嘔吐・下痢の発現について有意な減少を示しました。また、ノロウイルスワクチン接種群はプラセボ群と比較して、主要評価項目である胃腸症状の発現の減少を示したものの、統計学的な有意差は示されませんでした。

本試験の実施責任者であり、シンシナティ小児病院 感染症科DirectorのDavid I. Bernstein博士は、「世界各地で流行している非細菌性感染性胃腸炎の原因の約90%がノロウイルスであり、米国だけでも年間71,000人もの方がノロウイルス感染症が原因で入院しています。この世界的な問題を解決するワクチンが切望されており、当社のノロウイルスワクチンがそのアンメット・メディカルニーズを満たすものと期待しています」と述べています。

当社のワクチンビジネス部長であるRajeev Venkayyaは、「本臨床試験により、最も頻繁にみられる遺伝子型(GII.4型)ノロウイルスの試験服用による症状をノロウイルスワクチンが軽減することが初めて示されました。ウイルスを試験投与する方法としてはかなり規模の大きい今回の臨床試験結果から、ファースト・イン・クラスである当社のノロウイルスワクチンの開発をさらに推し進めていけることを嬉しく思います。当社では、本ワクチンのような画期的なワクチンの研究開発により、世界の公衆衛生上の重要な問題解決に貢献してまいります」と述べています。

【今回発表した試験結果】
試験デザイン 無作為、二重盲検、プラセボ対照、多施設共同試験
対象者 18歳から50歳の健康成人98名
結 果 ・ 重篤な嘔吐・下痢
ワクチン接種群:0名:0.0%、プラセボ群:4名:8.3% (p=0.054)
・ 中等度あるいは重篤な嘔吐・下痢は68%減少
ワクチン接種群:6.0%、プラセボ群:18.8% (p=0.068)
・ 副次評価項目は達成、いずれの重症度においても、嘔吐・下痢は52%の減少
ワクチン接種群:20%、プラセボ群:41.7% (p=0.028)
・ Vesikariスコア(重症度スコア、成人用に修正)による症状、重症度の評価は有意に減少
ワクチン接種群:3.1点、プラセボ群:5.0点 (p=0.023)
・ 副反応は、主に他のワクチンでもよくみられる軽度で短期的な局所注射部位疼痛、最も頻度の高い全身性反応は頭痛。
・ 副次評価項目の一つである「抗体価の4倍増加」については、ワクチン接種者においてもノロウイルス試験服用後わずかな抗体価上昇を示したのみであり、有効性の評価方法として不十分。PCR測定によるウイルス量は、ワクチン接種群とプラセボ群で差なし。
・ 主要評価項目(あらゆる重症度での急性胃腸炎発現の減少およびノロウイルス感染の検査確認)は未達成であり、本試験の詳細については投稿予定。
以上

<ノロウイルスワクチンについて>
当社の2価ノロウイルスワクチン(筋注)は、ウイルス様粒子(Virus-Like Particle:VLP)抗原を含んでおり、ウイルスの外殻タンパクであるウイルスキャプシドの構造を保持することでウイルスのような形をしていますが、遺伝物質を持たないため増殖能あるいは感染能力はありません。VLPを接種すると、人間の免疫システムは、ウイルスに反応するのと同様に免疫防御を活性化し感染から身を守ることが分かっています これまでに健康成人を対象として実施したワクチン(経鼻製剤)の臨床試験では、GI.1型ノロウイルスを試験服用後、ワクチン接種群において胃腸疾患の有意な減少を示しました。当該試験結果はNew England Journal of Medicine(2011年12月8日号)に掲載されています。当該試験ならびに今回の試験結果から、ワクチン接種は、最も頻繁にみられるI型およびII型ノロウイルスによる感染症を予防する有効な手段であることが示唆されました。

<ノロウイルスについて>
ノロウイルス胃腸炎は、急激な嘔気・嘔吐・痙攣性腹痛・下痢、時に急激な発熱によって発症し、世界規模で流行を引き起こし重症化する恐れのある疾患です。ノロウイルスは感染力が強く、人から人へ、あるいはウイルスに汚染された物質や環境により容易に感染することが知られています。集団発生は、特に病院・ホテル・学校・デイケア施設・介護施設などのコミュニティで起こり、家族・医療制度・事業上の社会経済的負担の増大につながります。軍隊においては、流行が始まると戦闘即応性が削がれるなど大きな影響を受けます。合併症を惹き起こしやすい
高齢者、小児、免疫不全者においては重症化しやすく死に至るケースも報告されています。


以上引用

もうお分かりですね。

次期Chief Executive Officer(CEO)候補として、グラクソ・スミスクラインの子会社社長だったクリストフ・ウェバー氏を招聘、2014年(平成26年)6月の株主総会および取締役会で承認されることを前提として、代表取締役社長 COO に就任し、長谷川閑史現社長が代表取締役会長 CEO に就任する予定と発表した
(2013年(平成25年)11月30日)。
子宮頸癌ワクチン詐欺や、新型インフルエンザテロと背景が全く同じということです。





(板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~)さんhttp://magazine.livedoor.com/press/5241
2013年1月25日
政府の産業競争力会議は、フリーメーソン・イルミナティのメンバーばかり、
竹中平蔵元総務相は、どこの国に奉仕する学者・政治家なのか?


◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相は1月23日午前、首相官邸で、「産業競争力会議」の初会合
を行った。フリーメーソン・イルミナティ筋(ニャーヨーク・マンハッタン島
発)の情報によると、「この会議は、フリーメーソン・イルミナティのメン
バーばかりだ
」と言っており、何のむことはない、「日本国民第一」で産業競
争力を強めようとしているらしい。竹中平蔵元総務相は、ドサクサに紛れて、
「規制緩和」をこの会議で主張しているといい、その心は「TPP参加」を決
めさせたいようだ。一体、この会議は、だれのための会議なのかと、日本国民
の多くから懐疑的なまなざしが、投げかけられている。

 日本経済の成長戦略を担う「産業競争力会議」メンバーは、以下の通りであ
る。

新浪剛史ローソン社長
佐藤康博みずほFG社長
坂根正弘コマツ会長
秋山咲恵サキコーポレーション社長
榊原定征東レ会長
竹中平蔵慶応大学教授
橋本和仁東京大学大学院教授
長谷川閑史武田薬品社長
三木谷浩史楽天社長}


 これらのメンバーが、みな、フリーメーソン・イルミナティのメンバーであ
ることは、実に驚きである。初会合での発言を知れば、「なるほどな」と合点
がいく










「SHE BOP」CYNDI LAUPER

今日の一曲は、シンディー・ローパーの「シー・バップ」です。








グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
(2004/03/24)
シンディ・ローパー

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「Pride(In The Name Of Love)」U2

今日の一曲は、U2の「プライド」です。
U2のボノはイルミの走狗であるため気が重いですが、例外的にアップします。






食品偽装より報道偽装のほうが問題である

「マスゴミによる情報操作、世論誤誘導、そして食品偽装報道の裏舞台」




音楽評論家のピーター・バラカン氏が、ラジオ番組で「都知事選挙が終わるまでは原発に関する発言はしないように」との指示を放送局より受けていたことを暴露したらしい。
私は以前から土曜日の朝にNHK・FMでピーター氏がDJをしている「ウィークエンド・サンシャイン」を聞いているが、「3・11」の後、いまだに原発問題に言及しないマスコミ及び音楽番組に対して、「反戦ソングは放送されるのに、反原発ソングが放送されないのは何故か」といった趣旨のメールをピーター氏の番組に送ったことがあります。
その後、ピーター氏は他のラジオ番組で「RCサクセションの「ラブ・ミー・テンダー」をかけようとしたら局に止められたことを番組で暴露した」ということをニュースで知った。
ひょっとして、「ピーター氏のこの行動を喚起させたのは自分かもしれない?」と、その時に感じた。そして不思議なことに、東日本大震災が起こったにもかかわらず原発批判を全く報道しなかったマスコミが、徐々に原発問題に関する報道をするようになったのだ。
これはひょっといて、私がピーター氏に送ったメールがきっかけで起こった現象なのでは、と感じたものだ。もちろん、全くの偶然だとは思うが・・・。
私はピーター氏の「勇気ある行動」を高く評価したい。そして応援していきたい。
また同時に、他の報道関係者もピーター氏に見習って欲しいと思う。
皆さんも、ピーター氏のラジオ番組を聞いてみてください。ほとんどのラジオDJが、現在はやっている曲やスタンダード曲ばかりを放送し続けるなか、ピーター氏はいつもメジャー・マイナーに拘りなく、“自分がいいと感じた一癖も二癖もある曲”を番組で紹介し続けています。初めはとっつきにくいとか敷居が高いとか感じるかもしれませんが、番組を聞き続けていると、「曲の本当の素晴らしさ」が理解できてくると思います。私は現在、アフリカのワールド・ミュージックにどっぷりと嵌っていますが、“アフリカン・ミュージックの素晴らしさ”を理解できるようになったのは、明らかにピーター氏の影響によるものです。
最後に、以前食品偽装については記事にしましたが、「食品偽装報道の裏」を告発している記事も併せて紹介します。
マスゴミが情報操作、世論誤誘導の洗脳工作を行なっている裏には、「彼ら」が存在していることをお忘れなく!




http://www.j-cast.com/2014/01/21194663.html?p=all
「原発に触れないで」放送局が要請 ピーター・バラカン氏の衝撃の生告白がネットで反響
フリーの「ブロードキャスター」として活躍するピーター・バラカン氏(62)が2014年1月20日放送のラジオ番組内で、都知事選終了まで原発の話題に触れないよう複数の放送局から告げられたと打ち明けた。
発言内容は何人ものリスナーがリアルタイムでツイートしたことによりインターネット上でも拡散し、現在も多くの反響を呼んでいる。
リスナーが拡散「こうやって操作されるんだな。怖い」
23日に告示される今回の東京都知事選は「脱原発」が大きな争点の一つになるとされている。そうした中、ピーター氏がDJを担当するFMラジオ番組「Barakan Morning」(InterFM)内で、「まだ告示もされていないのに、東京都知事選が終わるまでは原発に触れないよう、他の2つの放送局で言われました」と「暴露」した。番組内では局名を明かすことはなかったものの、ピーター氏は「InterFM」以外にも、NHK-FM(「ウィークエンド サンシャイン」)、TOKYO FM(「Tokyo Midtown presents The Life MUSEUM」)でレギュラー番組を持つ。そして「お達し」の理由についてはリスナーの想像に委ねた。
大胆とも思える発言は、すぐに番組リスナーによってツイッター上で広められた。原発の話題ごと封じるのはメディアによる自主規制や圧力だとして「ラジオでさえ、こうか。。」「世論って、こうやって操作されるんだな。怖い」「日本はどうなっているのかしら。。」といった批判の声が上がる。同時に「公表くださったピーターさんとinterfmの英断に敬意を表します」「わたしが富豪だったらスポンサーになるのに…!しかし、執行役員は無敵だな(編注:ピーター氏は12年9月にInterFMの執行役員に就任)」と、ピーターさんを賞賛する声もいくつも投稿された。
過去には反原発ソングの「放送禁止」も暴露
ただし、ピーター氏自身はこうしたネット上の盛り上がりに戸惑っているようだ。J-CASTニュースがInterFMに発言内容の事実確認をしたところ、ピーター氏本人が応じた。「ツイッターでも予想以上に反響が届いている」と話す一方で「僕は別にこだわっているわけではなくて、大ごとにする話ではない」と答えた。とはいえ、反原発派で知られる音楽家の坂本龍一さんもツイートを紹介するなどして現在も拡散し続け、注目を集めている。
ちなみに、ピーター氏が原発問題をラジオで取り上げて話題になったのは、今回が初めてではない。東日本大震災から間もない2011年4月には、リクエストが集中したRCサクセションの「ラブ・ミー・テンダー」を流そうとしたところ局に止められたことを番組内で明かした。同曲は歌詞の内容から反核・反原発ソングとして知られ、ピーター氏は詞を見た上で今かけるべきだと判断したと語っていた。
それから約1か月後には、ポストセブンの取材で「放送禁止問題」を振り返った上で、「ラジオはリスナーのため、テレビは視聴者のためにあるというのが僕の基本姿勢であり、崩したくはない。しかし、日本の放送界は全体的に、視聴者のためというより、局の利益のためにあると思っていると感じることがある」と話し、放送メディアの在り方に疑問を投げかけていた。
英ロンドン生まれのピーター氏はロンドン大学で日本語を学んだ後、来日して音楽出版社に勤務。退職後はラジオ番組のDJや音楽評論などで活躍している。2010年まで放送されていた社会問題を扱うドキュメンタリー番組「CBSドキュメント」(TBS系)では司会を務め、鋭いコメントには定評があった。






http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-425c.html
(zeraniumのブログ)さん
マスコミ報道の裏を探れ!
現在絶版となっている高橋清隆氏の『偽装報道を見抜け!』から、マスコミによる「叩き」報道が国内の優良企業の乗っ取りに使われた例をかいつまんで紹介したい。

   少し前の話になるが、2007年に相次いで報道された食品偽装事件についてである。
   この一連の騒ぎは、2007年1月に不二家が消費期限切れの牛乳を使用していたことをマスコミが大々的に報道したことから始まった。そして6月には、食品加工卸会社のミートホープが牛ミンチへ豚肉を混入していたと報道した。8月には、北海道土産(みやげ)で有名な「白い恋人」の賞味期限改竄(かいざん)が、10月には、これもお土産として中部地方で有名な「赤福」の製造日改竄などの、食品偽装をテーマにした事件報道が相次いだ。

   マスコミが食品業界にはびこる巨悪を暴いた、と誰もが思ったことだろう。
   食品業界の不祥事は事実であるが、なぜこれほど立て続けにこの時期に、しかも大げさに報道したのだろうか。マスコミの意図は、実はまったく別のところにあったのだ。それは不祥事報道で非難の的にされた企業のその後を追ってみるとよくわかる。

   不二家の場合であるが、ロスチャイルドのゴールドマン・サックス証券が、なぜか不二家の不祥事が発覚する前に、不二家の株が下がることを予期して大量の空売りをかけており、不祥事報道後にその影響で株価が変動して莫大な利益を上げていたのだ。そして不二家本社のあった銀座の土地と建物は、事件報道後にロックフェラーのシティ・グループのものになった。

   一方、不祥事報道に悪乗りして、不祥事の一部を捏造(ねつぞう)までして報道した朝の人気ニュースバラエティ番組のテレビ局は、不二家からの抗議を受けて謝罪をしている。これらはコントロールされている日本のマスコミが、外国資本の利益のために世論を誘導した一つの例である。もちろん不二家の食品管理体制にも問題はあったので、その責任は負わねばならない。しかしこの不祥事を報道した日本のマスコミには、その表現に過激で真実でない点が多かった。この事実は視聴者に伝えられていないので指摘しておきたい。

   まず不二家が消費期限切れの牛乳を商品に使用していたとされることであるが、マスコミは食品衛生法で決められた消費期限を過ぎていたかのように報道したが、実際には法定の消費期限までには3日の余裕があった。不二家は社内で独自に消費期限設定をしており、それが独自の消費期限を超過していたのだ。また商品から大腸菌群が検出されたとする報道だが、実際に検出されたのは大腸菌に良く似た性質を持つ別の菌であったが、まるで大腸菌が検出されたかのように報道された。さらに「洋菓子の衛生規範」の規定値を越す菌が検出されたとし、食品衛生法に違反したかのように報道されたが、そのような規定は存在しない。また「洋菓子の衛生規範」には法的な拘束力がないことも付け加えておく、

   その他の企業も同じである。
   「白い恋人」の石屋製菓は、消費期限改竄報道の後、創業者一家が会社を明け渡すことになった。新しい社長には、同社に7億円を融資した北洋銀行の関係者が送り込まれた。そして不二家の場合と同じく、マスコミ報道が行なわれる同年の初めには、数々の国際銀行家が関わる世界最大の国際金融グループが、北洋銀行を所有する証券会社の株を大量に買い付けていたことが、多くの報告書から判明している。 

  赤福の場合は、製造日改竄報道の後、創業家一族の役員は責任を取って退任したが、創業者一族とは関係のないロスチャイルド系の住友銀行関係者が、会長に就任している。

   このようにして「乗っ取り」が行なわれており、日本の優良企業に国際銀行家(イルミナティ)率いる外資系大企業が、彼らの支配下にあるマスコミを操作して用意周到に行なうのである。

   一連の食品偽装報道の裏側はこれだけではなく、さらに深い意図があるのだ。
   それはアメリカから日本に加えられる圧力である。毎年アメリカ政府が日本政府に突きつけてくる具体的な手段として、「年次改革要望書」というものがある。
この年次改革要望書は、表向きは日米両国の経済発展のために存在する。しかし実情は、その名目からは程遠いものである。つまり日本側からアメリカに出す要求は瑣末なものであるのに対し、アメリカ側から日本に出される数々の要求は日本のシステムを根底から覆すほどに大きなものなのだ。それはアメリカの一方的な苛(いじ)めといってよい。
 
   しかし当然ではあるが、この「年次改革要望書」についてマスコミが取り上げることは決してない。毎年毎年アメリカから日本に対して要求が突きつけられており、ほとんどの日本の政治家はこの要求に応じて動いているに過ぎない。国会で議論される問題のほとんどがこの要求についてなのである。極論すれば、日本の国会というものは、アメリカからの要求に対して「困った、困った」「どうしようか、こうしようか、ああしようか」と与党と野党でやり合っているだけなのだ

   この年次改革要望書は、正式には「日米規制改革および競争政策イニシアティブの基づく日本国政府への米国政府要望書」という。その具体的な内容は、労働基準や建築基準、医療制度、保険制度などから、食品やワクチン、クレジットカードに至るまで、何から何まで全てに関する要求であり、日本という国のあり方まで決定づけてしまうものである。そしてこれに素直に従う政治家はマスコミで持ち上げられるが、日本の国益を重視し、アメリカの要求に反対する政治家は、スキャンダルや微細な不祥事を取り上げられてマスコミで散々に叩かれるのである。前述したように、日本のマスコミは歴史からみてもその始まりから、構造的にもアメリカに支配されているので仕方がないのだ

   話を年次改革要望書に戻そう。
   食品偽装報道の相次いだ年の、アメリカからの年次改革要望書には、輸入食品の手続きの効率化と、新しい食品添加物の審査期間の短縮化の要求がある。つまりこれは、輸入食品と添加物の審査基準をもっと甘くして、早く輸入できるようにしろ、ということである。その理由としてアメリカ政府側は、日本が競争の自由化と世界における自由貿易を邪魔していると主張するのだ。それは食の安全を守る日本が、まるで世界の悪者であるかのような論調である。そしてこのアメリカ側の言い分に、日本国民の世論をいかに納得させ、同調させるかが、日本のマスコミの仕事なのである。

   意図的に行なわれた食品偽装報道であったが、その裏で「食の安全」がいつのまにか「規制緩和」にすり替えられてしまい、年次改革要望書の存在をマスコミが報道しないために、このことは国民に気づかれることなく忘れ去られてしまった。ちなみにこれとまったく同じ構図で、「郵政民営化」や「各種ワクチンの輸入」が行なわれたことを付け加えておく。

   この仕組みを知らされていない多くの国民は、マスコミ報道を素直に信じ、「日本の食品業界は腐ってる! マスコミもたまにはいい仕事をするじゃないか」と拍手喝采で、うっぷんが晴らせたと思ったことだろう。しかし我々はマスコミの報道することには、二重三重のメガネをかけて見る必要があるのだ。彼らに簡単に騙される結果、いずれそれが自分の首を締めることになる。

   誤解を避けるために繰り返し言うが、国内の食品偽装問題は正されるべき問題である。しかしそれを名目に、安全性の確かでない輸入食品や添加物がどんどんアメリカから入ってくるのだ。これらの添加物が恒常的に食品に使用され、日本国民の健康が侵されることのほうが、賞味期限切れの食品よりはるかに深刻な問題であるはずだ。そもそも要望書を書くまでして圧力をかけないと、日本政府が許可しない輸入食品や添加物を、あなたは信用できるだろうか。

   (年次改革要望書は、1994年から始まり自民政権が終わる2008年まで続けられていた。民主党に政権交代してからはこの要望書の存在が見られなくなったが、現在の政権もこの形を変えた要望書に従って動いていることに変わりはない。現在、アメリカ側の要求は、もっと隠された形で日本側に突きつけられているようである。)

 「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」 THINKER著
                       5次元文庫徳間書店
                           抜粋










「Sour Milk Cow-Blues」ELVIS COSTELLO

今日の一曲は、エルビス・コステロの「サー・ミルク・カウ・ブルース」です。





「Darkness On The Edge Of Town」BRUCE SPRINGSTEEN

今日の一曲は、ブルース・スプリングスティーンの「ダークネス・オン・ジ・エッジ・オブ・タウン」です。








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地域の英雄、日本の英雄、アジアの英雄である西郷隆盛

「日本人が知らない「人類支配者」の正体」第三部(最終回)
太田龍、 船井幸雄





前回に続く。今回は、孝明天皇弑逆事件、イルミナティによる中国支配、南北朝、明治維新、西郷隆盛及び征韓論についての太田氏の発言を引用する。



(太田)
*徳富蘇峰は昭和初年に、孝明天皇を平安神宮に合祀すべきだという運動を行ないます。
それからいろいろな動きがあって、昭和13年に孝明天皇を平安神宮にお祀りすることになりました。孝明天皇については明治、大正を通してずうっと国家、政府の指導者はできるだけ隠して触れないようにしてきました。孝明天皇の歴史と記録が出版されたのは敗戦後になってからです。
孝明天皇は36歳で亡くなっています。天然痘による病死というのが公式な記録ですけれど、その時点から、病死ではなく暗殺という噂が飛び交って、しかも内情を知る人たちは、岩倉具視(1825~83)が手引きし、伊藤博文(1841~1909)が長州の忍者を使って暗殺を実行したという話が伝えられてきました。そのことは敗戦まではまったく触れることのできないタブーでした。
しかし、敗戦後になって、いろいろな作家が推測とか、記録を探すようになって書くようになりました。私の知る限りでは、もっとも明確に暗殺の可能性を書いたのは山岡荘八さんなのです。山岡荘八は「徳川家康」全26巻を書きました。そのあと「徳川慶喜」「明治天皇」の6巻ずつ全12巻を書いています。それを執筆していくうちに、孝明天皇暗殺を示唆するような文章に行き当たったのです。

(太田)
*イルミナティによる中国の支配が18世紀からアヘン貿易を通じて浸透して、アヘン戦争で中国が敗北すると、すぐに上海に拠点を置いて中国の権力の中枢に彼らのエージェントを育成していったのです。
そこで、彼らのエージェントに取り込まれたのが清朝末期の大政治家李鴻章(りこうしょう、1823~1901)なのです。李鴻章というのは日清戦争のとき、日本と講和条約をした宰相で、日本では有名な中国人です。その李鴻章が英国東インド会社による中国支配の総代理人のような地位にいたと書かれています。
長期にわたってイルミナティは清朝の権力中枢のなかにエージェントを育成して、つぎの段階、辛亥革命において、孫文(1866~1925)以下、国民党を彼らのエージェントにします。しかし、国民党では彼らの思うような中国の伝統破壊を遂げる能力がないとみて、彼らの手先としてあらゆる形で中国共産党を支持育成して、中国共産党政権をつくったのです。だからこの中国共産党が最大の問題なのです。
しかし、中国共産党政権は今、瓦解寸前といわれていますがなかなか瓦解しないのは、中共政権を米英イルミナティが全力を挙げて支えているからなのです。彼らが介入せず、中国だけの状況であればとっくに中国共産党政権は崩壊しています。

(太田)
*奈良時代に日本の皇室が完全に仏教化しました。藤原一族が強力になって藤原家が日本の支配者で天皇はその傀儡みたいな時代になっていきます。以降、天皇が政治を独裁するということは行なわれなかったのです。
ところが後醍醐天皇は中国の皇帝独裁性を理想としてはっきり意識していました。これは否定できない事実です。しかし、後醍醐天皇の南北朝争乱は足利尊氏(1305~58)に敗れました。敗れた後、後醍醐天皇は吉野に入って、南朝というか吉野朝を支持する勢力が全国にできました。その勢力の実体をみると奇妙なことに、日本の原住民系というかそういうような勢力がかなりな比重を占めるのです。
だから、後醍醐天皇の理想とした中国の皇帝独裁的なシステムとは全然ズレが生じてしまいます。南朝が50年間つづき、正式に南北朝の後もかなり長い間、南朝系の勢力が日本に維持されました。というのは、縄文時代以来の日本の原住民系の人たち、及び、京都朝廷に掌握されないような人々によって支持されているので、かなり長期にわたって南朝系が維持されたと言うヒトもいます。それもまた事実です。
そして、徳川家康は南朝系なのです。そういうふうにして、日本の南北朝問題というのは展開していきます。徳川時代に水戸藩が日本の歴史を編纂します。その編集の威信をつけるために、顧問として明からの亡命学者朱舜水(しゅしゅんすい)を水戸藩が抱えます。その明から来た学者が唱えた「尊皇攘夷」というのは、自分の仕えていた武家と朝廷では、朝廷=天皇家のほうが正統であるという史観です。つまり、明国が満州王朝=清国に滅ぼされた後も、満州王朝を「夷」と定義して「滅満興明」を掲げて戦ったという史観です。
そういう歴史観を日本に当て嵌めると、南北朝の問題も南朝のほうが正統だと主張したのです。以来、水戸藩に南朝正統論が定着して幕末になって南朝のヒトを皇位、天皇にしようという話になったわけです。

水戸藩の系統の天皇は有名な熊沢天皇です。長州藩の南朝系の血統というのが大室寅之祐だったわけです。そこで、水戸藩、長州藩の両方で謀略、策略を使ってそれぞれを天皇にしようとしました。だから、明治維新は「南朝革命」という要素があったと、鹿島さんは言っています。しかし、私はその説には賛成していません。
明治以降、南朝の忠臣である楠木正成(1294~1336)が日本最大の忠臣といわれるようになった背景は、以上のように説明できるのです。

(太田)
*長州藩が幕末からいまに至るまで強固な支配体制を維持している理由は、日本の政治では非常に異質な「忍者・諜報」機関が背後にいたということだと考えられるのです。そんな国家は日本には他に存在しませんでした。
それは英国というかヴェネチアの国家に非常によく似ているのです。国家の中心が諜報機関なのです。そういうふうなシステムが毛利藩に継承されていきます。というのは長州をつくった毛利元就(1497~1571)は最初は小さな勢力でした。ところが、いまの中国地方10カ国を支配するような大大名に伸し上がったのです。それはもっぱら諜報と謀略活動で大きくなったのです。豊臣秀吉も似ていますが、それとは違います。
そのような性質を持った毛利藩が関が原の戦いで負けて小藩になります。しかし諜報機関は維持されて、「忍者集団」になります。そのトップが「上忍」で、「中忍」「下忍」などのシステムができあがります。そういうシステムこそ英国の国家、諜報機関、フリーメーソンと非常に相性がよかったと思われるのです(笑)。
そして公然と孝明天皇を弑逆して息子の睦仁天皇も殺す、それを平然と行なうわけです。
しかも、すり替えして隠蔽しきるという、日本のなかでは異質な手段を用います。

そういうところでは、薩摩は長州の敵ではありません。グラバーの世話で長州の伊藤博文以下5人がロンドンに留学します。薩摩も同じようにグラバーを通じて続々とヨーロッパに留学して、そこでフリーメーソンになって帰って来た人物がたくさんいます。しかし、権力の中枢は長州藩にあって、薩摩のほうは下位に過ぎなかったのです。
しかも、長州の諜報機関、忍者集団出身の権力中枢の連中は、薩摩を蹴落とすために分裂させるわけです。大久保利通(1830~78)と西郷隆盛(1827~77)を分裂させて、西郷派を一掃すると、薩摩の勢力は半分くらいいなくなってしまいました。さらにその次は、大久保利通を消してしまうのです。大久保を暗殺したのは島田一郎という加賀藩の人物でしたが、その動きは長州側が察知していて、彼を泳がせて大久保を暗殺させました。だからその主犯は木戸孝允と伊藤博文なのです。これは鹿島さんが書いています。

そういう諜報と謀略能力は、長州のほうが日本の他の藩とか勢力に比べて段違いに勝っていたのです。しかし、そういう諜報能力と謀略の力は英国のフリーメーソン、イルミナティのレベルと比べるとはるかに劣っているので立ち行かなくなってしまいます。

(太田)
薩摩の西郷隆盛は日本の侍の典型ともいえる存在です。たびたびフリーメーソンから誘われますが、西郷さんはそれを拒否します。そこで、言うことを聞かないために西郷さんを処分するようなシナリオが書かれて、実行されたのです。
西郷さんは孝明天皇弑逆事件の前後についても、フリーメーソンの謀略であるということを知っていたのです。もちろん室寅之祐についても、西郷さんは全然、恐れ入っていません。明治天皇は西洋の帝国主義の傀儡になってしまったわけですが、そういう天皇が邪魔をすれば切るだけだ、という趣旨の詩を書いています。
だから西郷さんはなにも言わないで死んだけれど、沈黙して世を去った陰で明らかになっていないそうした心情というものは、日本人に伝わっていてそれはいつまでもつづいているのではないでしょうか。

(太田)
*西郷軍のなかには西洋のことをよく知っている人が何人もいたのです。だから、長州藩の背後にいたイルミナティやフリーメーソン、英国の諜報機関や外交機関などの勢力は、西郷を潰さなければいけないという狙いをつけていたのです。それで西南戦争に動員された西洋の軍隊の規模は莫大なものでした。莫大な西洋式軍隊をつくった資金はサッスーン財閥を通じて、東京の政権に対してあらゆる援助を与えたのです。だから西郷軍が戦ったのは東京の政権というより、背後にいる英国と西洋の軍隊だったのです。鹿児島ではこのような事情が、意識的か無意識的かは別として何らかの形で浸透しているのではないでしょうか。いまでも西郷さんは代表的薩摩人、鹿児島人であり、大久保利通のほうはまったく振り向きもされず、問題外なのです。
しかし、長州と大久保一派がつくった歴史ではまったく逆になっています。「征韓論」論争がそれです。明治6年(1873)に西郷が韓国を征服するという「征韓論」が出てきて、まず国内を固めることが先だという大久保一派と論争して、西郷のほうが敗れたという具合に、今でも教科書に書かれています。日本人はそういうふうに教えられていますが事実はそうではありません。
大久保と木戸と岩倉などが欧米を回覧してきた「岩倉使節団」が同年(1873)9月に帰国した後、西郷の征韓論を批判しました。なぜ大久保と木戸の一派が強硬に西郷を韓国に派遣することを阻止したかというと、単に彼らの考えではなく、背後に英国・フリーメーソンの支配と指示があったからなのです。
つまり、フリーメーソン・イルミナティの東アジアに対する基本的政策は、数百年来、中国と日本と韓国の三つの国を、絶対団結させてはならないという基本方針があったからなのです。これはいまに至るまで変更されていません。西洋に対して、この3カ国をそれぞれ分裂させてお互いに争わせ、殺し合いさせ、憎しみを掻き立てる、そういうふうに分断するというのが基本方針です。
この方針を知っていた西郷隆盛は、「自分は韓国に行ってよく話し合って、一緒に西洋と戦おう」と言いに行こうとしたのです。それができたら次は北京に行って、清国の政府とも話し合いたいと公言しています。
そんなことは絶対許さないはずです。フリーメーソン・イルミナティからすれば、西郷隆盛はその当時におけるアジアのもっとも危険な人物だったのです。「あらゆる力を行使して、西郷を潰せ」という彼らの命令を実行したのが大久保利通と長州勢だったのです。

残念ながら、そういうことが鹿児島の人たちにはいまもってわからないのです。





(管理人)
気がついたら全てが太田氏の発言の引用ばかりとなっていた。別に船井氏の発言がどうこうと言うつもりはないが、船井氏には申し訳ないが「語っている内容の重み」に雲泥の差があるのだ。船井氏は対談の相手を間違えたとしか言いようがない。Bフルフォード氏あたりなら、きっと船井氏のほうが価値のある発言が多いと、感じていただろう。

それにしても毎度のことではあるが、太田氏の博識ぶりには驚かされる。「若い頃から「法華経」と「古事記」を座右の書にしてきた」とのことだが、私のまわりにこのような人間がいたら思わず引いてしまいそうになるが(笑)、いやはや流石である。
その「法華経」だが、私の実家も日蓮宗であり、親が亡くなった際、坊さんが唱えるお経に合わして、坊さんに渡された方便品(?)を見ながら、訳も分からずに一緒にお経を唱えていたのを思い出してしまった。
なんだ、そうゆうことか。「法華経が何を言わんとしているのか」ということを日蓮も理解していなかったとは・・・、笑わなしゃーないっちゅーことですナ。
皆さんも、「法華経」の真意は「無数の天体の中に、もし仮に、最も理想的な知的生物が存在したとしたら、その最高の知的生物が最後に把握する究極の真理とは何か」ということを追求しているのだ、ということを覚えておきましょう。

また、「資本主義や共産主義はイルミナティが作り出した演出である」ということは以前から理解していたが、太田氏の解説は見事としか言いようがない。
資本主義は魔術であり、共産主義はその魔術のなかで踊っているピエロの一種である」ということも、皆さん覚えておきましょう。
いまだに、「右」だ「左」だと騒いでいるネトウヨさんや、ネトサヨさんもEかげん、右も左もともに「彼ら」が演出した芝居であり、魔術であるということに気付いて下さい。
ヒトラーマルクスも「彼ら」が作り出した「役者」の一人に過ぎないのですヨ!

キリスト教に関する記述も驚愕の内容であった。「イエズス会を初め、キリスト教なるものの正体は実質ユダヤ・カバラ教である」ということは、当ブログでも何度もお伝えしてきたかと思うが、実際問題いつそうなったのかはいまひとつ解らなかったが、本書では「古代ローマ帝国のコンスタンティヌス大帝によって、ローマの国教としてキリスト教が採用された時点より、キリスト教はユダヤに乗っ取られている」というのである。
そして、「キリスト教とユダヤ教が対立抗争している」とうのもユダヤによる演出だとのことだ。本当に「彼ら」の陰謀・策略の歴史は根が深そうである。

ヴェネチアの「黒い貴族」に関する記述も実に解りやすかった。十字軍も宗教改革もイエズス会も、全てヴェネチアの「黒い貴族」の演出だったようですね。
ただ、マルチン・ルターは晩年に「ユダヤ人と彼らの嘘」という小冊子を発表していますが、そこでユダヤ人、ユダヤ教、タルムードを徹底的に批判しています。
このことは太田氏も知っているはずです。「ルターがユダヤを中心としたヴェネチアの「黒い貴族」による傀儡であるのならば、何故にルターはユダヤ批判の書を世に残したのでしょう」という疑問が出てくるが、太田氏は故人となっているので回答いただくのは無理な話である。

そして明治維新の舞台裏についての記述が、この書の最大の価値ある箇所だと感じた。
特に西郷隆盛の征韓論に関する記述は、今までよく理解できていなかったが、大変納得することができた。さも西郷さんが「韓国を軍事制圧しようとしていた危険な人物」であるかのごとく、教科書を中心に「嘘の歴史」を洗脳し続けているこの国だが、西郷さんは「明治維新を背後で操ったイルミナティ・フリーメイソン」に反旗を翻して、「韓国や中国と連帯して西洋と戦おう」としていたのだ。伊藤や大久保のようなイルミの走狗政治家が売国政策を続けていたのとは正反対に、日本のためアジアのために自らの命を投げ捨てて、「西洋・イルミナティ・フリーメイソン」と戦ったのである。皆さん、特に鹿児島の方、地域の英雄、日本の英雄、アジアの英雄である西郷隆盛の真実を理解して下さい。
最後にもう一度、太田氏の発言を引用しておきます。


フリーメーソン・イルミナティの東アジアに対する基本的政策は、数百年来、中国と日本と韓国の三つの国を、絶対団結させてはならないという基本方針があったからなのです。これはいまに至るまで変更されていません。西洋に対して、この3カ国をそれぞれ分裂させてお互いに争わせ、殺し合いさせ、憎しみを掻き立てる、そういうふうに分断するというのが基本方針です。

現在、尖閣や竹島を使って「彼ら」は八百長戦争を起こそうとしています。いまは亡き西郷さんや太田さんが残してくれた「遺言である真実のメッセージ」をしっかりと受けとめて欲しい。それが真実の歴史を学ぶ真の目的であると、私は感じます。



評点:90点




 







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今日の一曲は、ザ・ローリング・ストーンズの「ブラウン・シュガー」です。
ブラウン・シュガーとは、「精製されていないコカイン」のスラングだそうです。









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イエズス会を組織したのはヴェネチアの「黒い貴族」だった

「日本人が知らない「人類支配者」の正体」第二部
太田龍、 船井幸雄




前回に続き、太田氏のヴェネチアの「黒い貴族」に関する解説を中心に引用する。


(太田)
20世紀の終わり頃、中国の李鵬首相(当時)が、オーストラリアのホーク首相(当時)との会議で、「日本なんて国は、20年もすれば、この地球上から消えてなくなる」という意味のことを述べました。中国の上層部はイルミナティのインサイダーに一部組み込まれていますから、そういう情報は日本のエリートよりはるかに中国のエリートのほうが早いはずです。
「日本なんて国は、20年もすれば、この地球上から消えてなくなる」という意味は、アメリカと中国が共同で日本を潰そうという意図です。これは中共政権がずうっとつづいていればの話です。中共政権がいずれ崩壊するというのもイルミナティのアジェンダ(計画)には入っています。

(太田)
*幕末、明治初年以来、日本は西洋の完全なイデオロギーの支配下に陥りました。その以前、江戸時代はオランダから与えられる情報を逐次、消化していたわけです。それから百数十年、そのように与えられた西洋と歴史について、日本にはいまだにまったく知らされていない秘密がたくさんあります。
その主要なものは六つあると思っています。その一つは、日本では、キリスト教以降の西洋史に関して、「キリスト教はユダヤ教から分かれてできた独立の宗教」としか教えられていません。これはまったくの嘘で、実際には、ユダヤがキリスト教なるものをでっち上げたのです。キリスト教とユダヤ教が対立抗争しているかのように、最初からユダヤによって演出されているのです。キリスト教の最初の法王の何人かはユダヤ人であり、古代ローマ帝国のコンスタンティヌス大帝(在位306~337年)によって、ローマの国教としてキリスト教が採用された時点でキリスト教の教会の教父、主要な宗教的指導者の大部分がユダヤ人になったのです。ユダヤ教の枠組みのなかに世界中の人々を捕捉するために、ユダヤ人がユダヤ教とキリスト教が対立しているかのような決まりをつくって実行した。それが真相です。
・・・・・(中略)・・・・・
第三は、ずっと時代は下りますが、ヴェネチアというものを日本人はほとんど知りません。非常に間違った形式的な歴史を教えられています。しかし、ヴェネチアというのは西暦480年頃に西ローマ帝国が滅びた後、ローマ帝国の貴族の一部がヴェネチアに避難してできたのです。ヴェネチアはイタリア半島の東の奥のほうに位置しますが、そこを基地として避難場所としてローマ帝国の貴族の一部がそこに移動しました。そこからヴェネチアがイルミナティの正しい世界首都として成長していくように段取りがつけられたのです。
・・・・・(中略)・・・・・
そしてヴェネチアが起こした重要な事件はたくさんありますが、そのうちの一つは11~13世紀に起こった十字軍戦争です。十字軍戦争はカトリックのローマ法王庁が旗を振ってエルサレムをイスラムから取り戻すと称して、4回くらい大戦争を起こします。
しかし、カトリックをそういうふうに煽動して十字軍戦争を起こすためには、西ヨーロッパから軍隊がエルサレムまで遠征するための途轍もない多額の軍資金が必要になるわけです。
それから軍隊を出すために、艦隊を組織しました。そのための資金は全部、ヴェネチアの「黒い貴族」が用意しました。用意したといっても、タダでくれるわけではありません。ローマ法王庁とかフランスや英国とかスペイン、ドイツとかの国々の王侯貴族に軍資金を貸し付けて「利子」を取るわけです。

そしてヴェネチアはイスラムにも目をつけます。それからビザンチン、東ローマ帝国の後継者としての東方ギリシア正教をも支配下に入れます。この三つの地域にヴェネチアは目をつけるのです。
そのような勢力を利用して、カトリックとイスラムを戦わせ、カトリックと東方ギリシア正教を戦わせます。そして自分たちがそれぞれの地域に軍隊を動員して、十字軍戦争をだんだん大規模なものにしていく。大規模なものにしていくほどヴェネチアの黒い貴族はたくさんのお金を貸し付けて、利子を生み出していきます。だから十字軍戦争というのは、ヴェネチアの黒い貴族が、最初から最後まで振り付けをしているわけです。
そういうことが日本人にはまったく知らされていません。
・・・・・(中略)・・・・・
「東方見聞録」で有名なマルコ・ポーロも、ヴェネチアの黒い貴族が送り出したエージェントだったのです。
・・・・・(中略)・・・・・
大航海時代の背景はポルトガルとかスペインとか英国とかという、それぞれの国家ではなく、ヴェネチアに浸透する金融寡頭権力だったのです。そのようにして彼らは世界支配をさらに進めたわけです。
そして最後はキリスト教・カトリック教会を大分裂させることでした。1517年、マルチン・ルターがローマ法王庁に挑戦して、免罪符を否定する抗議の紙を張り出したら、あっという間に非常にわずかの時間に、全ドイツに広がりました。しかし、そのルターの背後にいたのはヴェネチアの「黒い貴族」だったのです。ルターをヒーローに仕立て上げて、全ヨーロッパ、とくにドイツで、カトリックとカトリックに反対するプロテスタントという勢力が起こり、キリスト教会は真っ二つに分かれるわけです。
そして10~20年後にヴェネチアの「黒い貴族」はプロテスタントで脅かされているキリスト教会、カトリック教会に対して、プロテスタントと戦うための「イエズス会」という新しい修道会を組織したのです。イエズス会の創設者イグナチオ・デ・ロヨラとフランシスコ・ザビエルを選抜して任務を与え、お金を提供して強固な組織にしたのはヴェネチアの「黒い貴族」だったのです。
また、ヴェネチアの「黒い貴族」はカトリックを分裂させて両方を嗾(けしか)け、両方に資金を与えカトリック教会の分裂とすごい殺し合いを、背後で操縦したのです。

プロテスタントとカトリックの争いがもっとも激烈に発展したのがドイツで、ドイツでは両派の宗教戦争によって人口が半分程度になってしまったという地域があるくらいです。ヨーロッパのキリスト教会の権威を壊滅的な打撃を与えることによって、ヴェネチアの黒い貴族は、彼らの世界支配を次の段階に進めようとしたわけです。

(太田)
現在CFRのメンバーは約3000人といわれていますが、そのうちの73%はユダヤ人です。米国のユダヤ人の数は全人口の3%に過ぎませんが、米国の政治を支配するCFRは73%がユダヤ人なのです。CFRは事実上、ロスチャイルド家が支配しています。だからロスチャイルドはCFRを通じてアメリカを支配していることになります




揺るぎのないクイーン・オブ・ソウル、ARETHA FRANKLIN

「YOUNG,GIFTED AND BLACK」
ARETHA FRANKLIN





1972年のアリサ30歳時のアルバムである。
全12曲中、自作曲が4曲、カヴァーが8曲となっている。
自作曲の「ロック・ステディ」は、R&Bチャート2位、ポップチャート9位となったアリサの代表作の一つである。「ロック・ステディ」とは「揺るぎのないしっかりした関係」だそうです。実にパワフルにアリサは歌いきっています。
これまた自作曲の「ファースト・スノウ・イン・コスモ」は、単調なピアノ演奏を補うかのように、アリサは情緒深くしなやかに歌っています。
アルバムタイトル曲は、ニーナ・シモンの曲ですが、ゴスペル調の曲で聞いていると凛とした気持ちにさせられます。
オーティス・レディングの「アイヴ・ビーン・ラヴィング・ユー・トゥー・ロング」と、ビートルズの「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」もカヴァーしていますが、これについてはオリジナルの方が良かったように感じました。
それにしても、絶頂期のアリサの歌唱力は半端じゃありません。
「クイーン・オブ・ソウル」と言われているのは伊達じゃないようですネ。














評点:80点




ヤング・ギフティッド・アンド・ブラックヤング・ギフティッド・アンド・ブラック
(2013/04/24)
アレサ・フランクリン

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最澄も日蓮もわからなかった「法華経の真実」

「日本人が知らない「人類支配者」の正体」第一部
太田龍、 船井幸雄





2007年の対談書である。
この共通点のなさそうな両者の対談が成立したのは、太田氏がデヴィッド・アイクの「大いなる秘密」を対訳していたことに、船井氏が強い関心を示していたことにあるようです。
そういったことや本書のタイトルからみても、本書の結論は「人類支配者の正体はレプティリアンである」といったことだろうと推測されますが、実際はそうでもありませんでした(笑)。複数回に分けて記します。
以下、一部引用します。




(太田)
*ところで、私は若い頃から「法華経」と「古事記」を座右の書にしてきました。その「法華経」が問題です。松居桃樓(まついとうる)という作家がいます。父は松居松翁という明治大正時代の歌舞伎の原作者として有名でした。桃樓はその息子です。彼は本当の法華経を解釈しようということで、「法華経幻想」という本を書いています。彼の法華経解釈によれば、「そもそも宇宙には知的文明が生まれたり滅びたり、無限に生死をくり返している」というのです。そして知的文明が究極のところに達すると、それは理想的なあるべき宇宙文明に達していった。しかしそれがまた滅びて新しい文明が生まれていく。しかしあるべきでない欠陥のある文明も生まれてくるというのです。そういうような尺度で文明を見て、あるべき姿を教えたのが「法華経」だという解釈なのです。
松居桃樓は「いのちきわみなし~法華経幻想」という本で次のように言っています。

~ところが、法華経を書いた人はねえ、いまから2千年も昔に、その問題と真正面から取り組んでいるんだ。つまり、「無限に続く時間と空間の中に天体が存在するはずだ」ということをまず第一に思い浮かべた。そして、「無数の天体の中に、もし仮に、最も理想的な知的生物が存在したとしたら、その最高の知的生物が最後に把握する究極の真理とは何か」ということを追求しているんだ。
・・・・・(中略)・・・・・
「仏がこの世に出現する目的はただ一つしかない」ということ。(中略)それは「どうしたら、すべての生き物が、仏と同じ境地になれるか」ということを教えるためだという。言い換えれば、「この世の中の、生きとし生けるものすべてが、仏になれる可能性をもっている」ということを、教えたいからこそ、仏は、この世に出現するのだ。~
(「いのちきわみなし~法華経幻想」ミネルヴァ書房/絶版より)


実際、私ももう一度「法華経」を読んで見ると、荒唐無稽な話がやたら出てくるのです。
いままでの僧侶による解釈ではとてもわからない。だからインドでも法華経は結局、法華経そのものが消えて、法華経を支持する教団もインドには出てこない。中国に行って天台大師が仏教の経典を全部整理して、法華経が最高のものだとしているわけですが、法華経の内容は天台大師にもよくわからないのです。
だから中国では法華経も消え、法華経の教団も消えてしまった。日本に来て、天台大師のお説をそのまま最澄がいただいて天台宗をつくるわけです。しかし天台宗でも法華経の中身はわからない。日蓮が出てきて法華経を深く信仰して教団をつくりましたが、その日蓮にも法華経の考え方がよくわからないわけです。
日蓮宗でも「法華経」を読むとき、「方便品(ほうべんぼん)」といって、方便で一般の人にもわからせようという部分が多いのです。さらに、「如来寿量品(にょらいじゅりょうぼん)」というところだけ、つまり如来の寿量は無限なのだと言っている部分だけ一生懸命詠んで、あとはわからないことにしています。
だから、私は松居桃樓によって初めて法華経の真実の姿が明らかにされたと思っています。
あいにく松居の書は忘れられて30年くらい過ぎています。
松居桃樓は「法華経」の主意は、「宇宙と我、天体と我は一体であるという悟りを開くことだ」としています。それはいまの地球文明の前後に無数の知的文明が生起しているところから解き明かしていくのです。インドではそういう悟りというものが経典になって出てきましたが、その後現代に至るまでインドでも中国でも日本でも、それを解釈する、理解する次元に人類が到達しないままいまに至っているのです。

(太田)
*ご存知かどうか、坂元邁(つとむ)という1925年生まれで84年に亡くなっている、在野の科学者がいました。坂元邁は「UFOは第二の黒船だ」「マイナスの化学」「自然科学上の世界観を変えろ」「地球維新」「世界維新」などの書を書いています。75年頃までこうした問題を追い詰めていって、「自然には創造のエネルギーと破壊のエネルギーとの二つがある。しかし西洋のいまの自然科学は破壊のエネルギーだけを研究の対象にしている」という疑問を提示しました。
・・・・・(中略)・・・・・
そこで、創造エネルギーのほうを自然科学の研究対象にすべきだと、坂元さんは唱えたわけです。宗教にも「創造の宗教」と「破壊の宗教」とがある。創造の宗教というのは、天地万物を創り出すエネルギーを神様として崇拝する宗教です。もうひとつの破壊の宗教というのは、創られたものを破壊するエネルギー、それを神様として崇める宗教だと規定しました。だから「宗教」にも創造の宗教と破壊の宗教とがあって、「科学」にも創造の科学と破壊の科学とがあるというのです。
ところがいまの西洋の科学は破壊の科学で、創造の宗教のほうもこれは迷信だとして、破壊の宗教だけにしているのがいまの西洋の正体だと言っています。するといまの西洋というのは破壊の科学と破壊の宗教とが一体になっているから、破壊のエネルギーと速度は非常な勢いで加速してくるわけです。この誤りを正せるのは東洋であり、日本人でしかないと坂元さんは指摘しています。
・・・・・(中略)・・・・・
私はその後、いろいろ調査していくと、西洋にはれっきとした破壊の宗教があります。破壊の宗教というのは、坂元さんが表面的にみたように、一般人はそんな宗教には怖くて寄り付かないです。破壊の宗教を表面に立てているのが秘密結社なのです。西洋の歴史は超太古まで遡っても西洋の本体を構築しているものは秘密結社なのです。
西洋の秘密結社のイデオロギーがなにかというと、「破壊の科学」と「破壊の宗教」なのです。世界の人におおっぴらに言えないように秘密にしているわけです。ただ単に秘密にしているわけではなく、理由があって秘密にしているのです。
だから「破壊の宗教」というのは、破壊のエネルギーを凝縮した人格的なものを悪魔として崇拝します。悪魔は聖書では「ルシファー」と名づけられています。ルシファーは日本語では悪魔大王と呼ばれています。悪魔大王を崇拝するなど普通の人は怖くて近づきません。
秘密結社はそれを非常に長いこと継続して行なっています。


(船井)
*さらに、「日本人」に関して最近わかったのは、古墳時代の日本人というのは遺伝子を調べると「YAP」という特殊な遺伝子を持っていたということです。この「YAP」遺伝子を持っている民族は、今のところ日本人しかいないそうです。「YAP」遺伝子にはプラス(+)とマイナス(-)遺伝子があり、縄文人はYAP(+)、弥生人には(-)が多いとされています。現在の日本人は「YAP(-)」を持っています。
この「YAP(-)」の遺伝子を持つ民族が大陸から海を越えて侵攻し、一気に九州を支配した後、卑弥呼の邪馬台国に攻め込んだとも考えられますが、私はちょっと違うという意見です。ともかく彼らは前方後円墳という巨大な古墳をつくったために、古墳人と呼ばれています。すでにこの古墳人が「YAP(-)」遺伝子を持っていたようです。
おもしろい話をします。1947年7月2日、アメリカのニューメキシコ州ロズウェルで、UFOが墜落するという前代未聞の事件が起こりました。このとき墜落したUFOの3人の搭乗者の遺体を調べると、その3人の飛行士の身体に「YAP(-)」遺伝子が含まれていたというのです。
その人たちがいったいどこから来たか?いまのところ、それはアルザル人といってプラズマに囲まれた別次元の空間からと考えられているのです。地底に別空間がある。そこに存在するアルザル人は日本人のなれの果てだとも考えられるから楽しいことです。


(太田)
*中国の圧力、影響下で、日本人の言葉を確立せざるを得ない立場に置かされて、古墳時代以降、日本的なものとして国家を確立したのが天武天皇だったろうと私は思います。先述したように天武天皇は壬申の乱の後、五つのことを決めました。
一つは、太古からの歴史と歌を編纂するようにという詔勅を出したことです。その後、「万葉集」と「古事記」が編纂されたのです。二つ目は、伊勢神宮の二十年式年遷宮の制度を制定したことです。それから三つ目に、大嘗(おおなめ)祭の制度が制定され、今日までつづいています。四つ目は伊勢神宮の祭主は天皇の皇女を任命するということです。これは途中でおかしくなりました。最後は、「殺生肉食禁断の詔勅」です。
この五つの天武天皇の時代に決められた制度は現在まで、日本の国家の国柄を決めています。こういう国家は世界中どこにも存在しません。

天武天皇はそういう意味で、縄文時代以来の日本の国柄を一つの国際的な場で打ち立てました。自分を国家として主張する、そうした必要性に応じて国家をつくったときに、日本的な国家を建てた人だと思います。天武・持統朝でそういう方向は一応確定されたわけです。そのなかで、天武天皇の「殺生肉食禁断の詔勅」は明治以降、完全に破棄されました。
仏教に対する太政官の布告で、「肉食、妻帯は今後、勝手たるべし」という不精なやり方で、なにも説明しないで禁を解いてしまったからです。西洋から「肉食をせよ」という強い圧力を受けてなんとなくそうなったのではないでしょうか。


(船井)
*ところで、ジョナサン・ウェルズ博士は、ダーウィン理論の柱となっている証拠の多くが虚偽だと明らかになったにもかかわらず、教科書に掲載されつづけている事例を指摘したのです。
例えば、魚やニワトリ、ヒトなど脊椎動物の胚が互いに似ている絵は、それらが共通の先祖からきたことの証拠だと書かれています。ところが、実際に調べて見ると、それらの胚の絵は偽造されたもので、さらにまったく違って見える初期の段階の絵が省かれているのです。人間はどう考えても猿から進化したものではなく、独特の人種なのです。それはたとえば、人間以外の動物は爪や髪の毛が伸びない。だから、まったく違うのです。ということは、もともと人間は地球に存在していなかった。なぜ来たのか?誰が、いつ持ち込んできたかなどが重要な問題になりました。

(太田)
資本主義というものを正しく全面的に把握すると、一定量の資本が無限に増殖していくというまったく架空の話なのです。その架空の話をあたかも現実であるかのように思い込ませる、そういう魔術のようなものなのです。
資本というのは毎年、何かしらの利潤を積み重ねて価値を増やしていくというシステムです。だから、2000年間継続すると仮定すると、何千個か何万個かの太陽の重さの金塊の量に匹敵するという計算になります。そんなことはありえないわけです。
そういう架空の話を、西洋の偉い人たちが決めたシステムと学問だから、絶対正しいものとして、日本人は明治以降、受けとってきたのです。最近、多くの自民党系とかエコノミストとかが、市場原理主義を崇(たた)え、資本主義以上に良い人間の社会システムは考えられないと言っているのを私はよく耳にします。まったく魔法に浮かされているというようなことなのです。


(太田)
同様に、共産主義も「共産の主義」ですから、共産ということだけを絶対視するイデオロギーです。しかし「共産」というのは財産を共有するということです。財産を生み出す生産は資本主義のもたらしたものです。共産主義というのは18世紀の末、アダム・ヴァイスハウプト(1748~1830)がイルミナティを創設した時点で、資本主義と共産主義の二本立てで行くことをイルミナティが決めてそれを実行に移したものです。
そのとき、ほとんど同時に、アダム・スミスの「国富論」が出版されます。アダム・スミスの「国富論」は科学的経済学の最初の古典だといわれていますが、この経済学はそれ以前の東洋の経済の考え方とどこが根本的に違うかというと、「富の生産における資源のエネルギーをゼロ」と見るわけです。つまり、資源の価値をゼロとみるわけです。
太陽の光が地球に降り注いで、そのエネルギーが動物や植物の糧になります。ところがアダム・スミスの経済学では太陽のエネルギーを無価値とするわけです。そういうことはまったくありえない話です。
だから、共産主義というのは資本主義経済という魔法の枠のなかで踊っているピエロの一種に過ぎません。




「(Sittin' On)The Dock Of The Bay」OTIS REDDING

今日の一曲は、オーティス・レディングの「ドック・オブ・ザ・ベイ」です。








ドック・オブ・ザ・ベイドック・オブ・ザ・ベイ
(2013/04/24)
オーティス・レディング

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悪魔の数字と人工地震

「阪神淡路“人工”大震災追悼記念日、犯人は“666”と“46”に拘る悪魔カバラ主義者(=ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ)である」



作日(1月17日)は阪神淡路大震災が起こった日である。
これまた、例外なく「彼ら」が仕組んだ人工地震であることは疑いようがないだろう。
1月17日(1+17=18=6+6+6)ということで、「彼ら」はこの日(1月17日)に人工地震を仕込むことが多い。

サンフランシスコ地震 1989・10・17
ロスアンジェルス地震 1994・ 1・17 
阪神淡路大震災    1995・ 1・17 
ちなみに湾岸戦争   1991・ 1・17

東日本大震災は、2011年3月11日(2+1+1+3+11=18=6+6+6)
である。
「666」については、あまりにも有名だが、「ヨハネの黙示録」に記されている「獣の数字」である。
下記サイトより抜粋する。



http://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701
Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.
獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」
『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)


<引用終了>

この「その名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」という文面の意味はクレジットカードを表している、という説がある。
便利なあまりに現金を使用しないでクレジットカードに頼りきった人間が、ある日突然「このカードは使用できません」と、言われてしまったらどうなるだろうか?
まさに、その瞬間から「買うことも、売ることもできない」ようになるのだ。
「クレジット」とは「信用」である。「彼ら」から信用されなくなった人間は、まさに路頭をさまようしかないのだ。これが「彼ら」の“企み”であるのかもしれない。
「666に関する陰謀説」は腐るほどありますが、一例を挙げると、AMラジオの周波数は日本全国どこでも足したら「666」になりますヨ。
ちなみに、関西のラジオ周波数は下記の通りです。

朝日放送  1008キロヘルツ(10+8=18=6+6+6)
毎日放送  1179キロヘルツ(1+1+7+9=18=6+6+6)
ラジオ大阪 1314キロヘルツ(13+1+4=18=6+6+6)
AM神戸   558キロヘルツ(5+5+8=18=6+6+6)
NHK     666キロヘルツ(解りやすいね~(笑))

テレビのみならず、ラジオによっても洗脳したいようですナ。
他にも、硬貨をすべて足したら「666」になる(500+100+50+10+5+1=666)とか、
バーコードとか、グーグルのマークとか、インターネットのwww(ヘブライ語で666です)とか、ディズニーのサインや、みんなの党のロゴとか・・・。
数限りなく「666の陰謀」は皆さんの生活に忍び入っているようですヨ(笑)。

そして、「彼ら」が拘る数字は他に、「46」がある。

阪神淡路大震災    1995年1月17日 5時46分
世界同時多発テロ   2001年9月11日 8時46分
東日本大震災     2011年3月11日14時46分

「46」という数字は、フリーメイソンの魔法陣によるコンパスを表しているという“噂”もある。
ちなみに、もう一つの「彼ら」が好む数字である「11」は、フリーメイソンの定規を表しているらしい。
どちらにしても、「彼ら」はユダヤ・カバラ教の熱烈な信者のようなので、数字に対する思い入れは半端じゃないようです。

これだけ具体例を例示しても、「偶然でしょ」と思っている“おめでたい”方には、私はこれ以上何もお伝えする気力がなくなってしまいますので、「今すぐ、こんなブログなんか見てないで、死ぬまで韓国ウジテレビでも見ながら、“幸せな人生”を送ってください」と、アドバイスさせていただきます。

最後に、阪神淡路大震災が人工地震であることを暴いている記事からの抜粋及び、記事に関連する動画を紹介します。
「震災で亡くなった方々が、誰にどうやって“地震に遭遇させられたのか”」が隠されたままでは、「本当の意味での追悼にはならない」と、思います。
そして、「無念の思いで天国に旅立った多くの方々を追悼するためには、ただ黙り込んでいるだけではいけない」とも思います。
尊い命を奪い去った「彼ら」の“悪魔の行為”を理解して下さい。
そして、家族・恋人・友人・知人に拡散して下さい。
そうすることが、「「彼ら」の犠牲にさせられた尊い御霊の最大の追悼になる」と、私は思います。
そして、「彼ら」の極悪計画は現在進行中であることを、決して忘れないでください。






http://www.asyura2.com/0502/jisin12/msg/374.html
神戸地震(兵庫県南部地震)は、人工地震と自然地震のダブルの双子地震で、直前に赤い稲妻・キノコ雲が空に走ったとの証言

地震直前に赤い稲妻が走った!
 人工地震説を唱える人は、一つの根拠として地震発生直前の発光現象を挙げている。
 徳山和夫さん(61歳)が撮影した地震発生直前の発光写真は、有名になった。2月3、4日頃東京新聞、産経新聞にカラー印刷で掲載されたから、記憶している方もいると思う。徳山さんが1月17日午前5時40分頃、神戸市内から淡路島方面に向けて撮影したその写真は、西空が夕焼けの様に赤く染まっている光景を捉えている。やや遠くに、雲を刃物で切り裂いたかのような一直線から、一際赤い空が見えている。その手前は何筋にも雲が切れ、やはり赤い空が見えている。地震発生の数分前の光る西空である。
 「細く薄い雲のような物が、空の石(西)から左(東)に向け、さっと走った。その直後。
 三回、雲越しに稲光のような光が見え、激しい揺れでハンドルをとらえた(震源から約40
 キロ東の伊丹市を南に向けて走行中だったタクシー運転手の吉井好雄さん--37歳-)
 「雷が落ちた様にピカッと白い光が目に飛び込んできた」(震源地近くの明石海峡付近で底
 引き網漁をしていた淡路島・淡路町の大平憲次郎-48歳-)
 「カメラのストロボをたいたときのように明るくなった」(西宮市から通勤途上だった会社
 員-48最-)(以上3件、「日本経済新聞」1月17日付夕刊による)

 その他、色々の新聞に目撃者談が発表されている。こういう地震直前の空の発光現象は、昭和18(1943)年の鳥取大地震、昭和40年から5年間続いた松代群発地震の時にも見られたもので、今回のも決して雷の見間違いではない(発光現象そのものが電磁波現象である。電磁波からスカラー波(重力波)を発生する事が出来る。重力波と共鳴現象で地震を発生する事が出来る!忍。神戸海洋気象台の「当時、雷は発生していない」という言がある)。
 ところが、キノコ雲の様なものが空に立ち上がったという目撃者がいるらしい。これはどこかのFMで放送されたもので、未だに確かめていないが、キノコ雲といえば、ただ事ではない。これが事実で、目撃者が複数いるならば、原爆による人工地震説の有力な証拠となるかもしれないが、地震の予兆現象には豊富な例を持っている中国では、大地震の直前に巨大なキノコ雲が出現したという報告がある。
 又目撃者の中には「赤い稲妻が走った」というのもある。その「赤い稲妻」が雷の稲妻のように上空から地上に向かって光ったならば、次のような推理も可能だろう。
 「地震直前、空が1/4程不気味な赤色になり、赤い稲妻が走ったのを見たという数人の証
 言がある。これは震源を発生させる断層に向かってマイクロウェーブ波を撃つ時、複数のマ
 イクロウェーブ波の焦点を取る為に、人工衛星からマイクロウェーブを発射した時起きたプ
 ラズマ現象である。この人工衛星は湾岸戦争の時使われたプラズマ兵器でもある」(OHさん)


第一の謎--バスを連ねて脱出した?被災地の欧米人
 といった中で、奇妙な新聞記事に出会った。平成7年2月11日付けの「讀賣新聞」である。
 「米国人を中心とする欧米
 人の内、約400人は地震
 発生後の1月19日から2
 0日にかけ、自前で船をチ
 ャーターし、関西国際空港
 から日本を脱出する素早い
 避難を見せた」

 たった7行の記事である。しかし、これはあり得ないニュースである。
 この400人は、全く不可能な行動を取っている。第一、電話は不通であった。第二に、船を出そうにも、ポートアイランドに行く阪神高速道路は落下し、車が通れなかった。第三に、ポートアイランド近くはガス漏れしていて危険なので立ち入り禁止になっていた。
 1月19日、20日にかけて400人もの外国人が日本から出国したかどうかは、関西国際空港で調べれば確認出来る筈だが、この記事を書いた記者はそれを確認したのかどうか。一体記者は、誰から取材してこの話を書いたのか。
 地震直後の19日、20日に、被災地を400人の青い目の人達がぞろぞろ移動したら、マスコミや警察の目に止まらない筈はない。だが、そんな報道は全くなかった。兵庫県警の話によると、大量の外国人が避難の為にどこかに移動したという報告は全く無い。
 山の手地区の居住外国人は被害が少なく、警察では、外国人被災者用に確保したフェリーには何人かが一旦入居したが、間もなくそこから出ていったという。
 そうだとすると、どうして、このあり得ない話が報道されたのか。
 察するに外国人から聞いたのだろう。その外国人は、地震発生以前に避難勧告があって、一部の外国人が神戸を離れていた事を知っていたのではないか。本当の事を言えば、「じゃ、どうして地震が起こる事を知っていたんだ?と云う事になる。そこで、月日を変えて、地震発生直後の話として記者に語った・・・のではなかろうか。 
 そして、この新聞記事そのものが新たな謎を生んだ。
 問題の7行の記事が載ったのは「讀賣新聞」東京版14面のトップである。「阪神大震災、どう救う不法残留外国人」という横見出しと「医療費の扱い未定」「求められる人道的配慮」という6行三段抜きの見出しがついている。それに対して同日の大阪版は二面で同じ記事を取り上げてはいるが、横見出しは三段の縦見出しだけで、扱い方は東京版の半分以下。そして、問題の7行は削ってある(やはり、讀賣新聞も情報操作をしているか!!忍)。
 
東京版も大阪版も「英字新聞課(大阪)多田正俊」(もしかしたら、ユダヤ・フリーメーソンか!忍)という著名入りの記事である。この不思議な変更を指摘した「月刊ふじ」(平成7年7月1日号)は、次のように続けている。
 「讀賣新聞は、被災直後の神戸港の状況を海運最大手日本郵船の大山神戸支店長の話として
 『空襲されたバグダッドだ』と当時の惨状を表現し、『支店長89人中11人の安否が不明』
 と連絡を取り合うのが極めて困難であったと報道しています。又、同社の東京本社の村田ア
 ジア事業部課長は『神戸港だけじゃない』と判断、東南アジアからのコンテナ船ライラック
 は東京港に、シンガポールからの雑貨を運んできたコンコルガッサンは堺港へ。神戸港を目
 指していた北米、欧州航路の29隻は東京、横浜などに変更したと伝えています。」
 こうなると、脱出した400人の欧米人は超能力者集団だったのか、という事になる(要するに事前に地震が起きることを知っていたから、逃げた説が正しいと思う!忍)。


第二の謎--”予言”されていた阪神大震災
 オウム真理教んぽ信徒は別として、オウムがラジオ放送をしていた事は、知る人ぞ知るだったかもしれない。中波(1476Hz)午前零時から3時間流していた「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」という放送である。
 平成7年1月8日の放送の中で、彼等は「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と”予言”していたのである。地震後に、的中したというので、オウムではB5判4頁、カラー印刷の「緊急速報」を大量に印刷して東京・大阪その他の都市の各戸に投げ込んだ。
「この惨事は1月8日警告されていた!」「またもや的中 麻原彰晃尊師の予言」「場所は『神戸・直下型』 時は『1月18日前後』!」「尊師の予言はこれからも的中する!」等の見出しが踊るこの印刷物によると、同放送は麻原と彼をリーダーとするオウム真理教占星学研究グループが出演し、麻原独自の「地震占星学」に基づいて1995年の地震を予言したという(此の地球上で神戸に大地震が起きるという場所を限定している理由が分からない。星の運行は地球全体に重力の影響を与える。それを1個所に限定する理由は分からない。地球自身にも固有な循環作用があることは理解出来るが、これは、星の運行による占星学だけで決定つけられるのか疑問がある。やはりシバ魔人が1月18日に決定し、シバ魔人の主催しているフリーメーソンが人工地震を起こしたのか!忍)。

 その占星学によれば、1995年は冥王星が蠍座から射手座へ宮(きゅう)を移す。其の前後には必ず変動が起こる。
 「95年の1月に冥王星が宮を移す--その正確な日付は、1月18日なのである。こうし
 て『1月18日前後』が危険日として特定された。
  更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。兵庫県--更に限定して
 『神戸』という地名が飛び出した。神戸近辺に危険な地点がある。
 『一番危険なのは神戸だ』
  神戸近辺が震源--つまり『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたので
 ある。
  1月18日前後。神戸で直下型大地震。そのものずばりの予言が地震の十日前に完全な形
 で行われていたのである!」(「緊急速報 神戸地震!この惨事はけいこくされていた!」)

 因みに、このカラー印刷物は、地下鉄サリン事件以前に配付されたものである。
 
地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか
 オウム予言の他にも、あまたの地震予言があったのが、今回の特徴といえるが、予言(デマ、流言飛語もそうだが)は、一旦人に伝わり始めると、出所を正す事なく広がっていく。オウムのように、わざわざ出所を明らかにするのは珍しい例かもしれない。出所を問い正していくと、奇妙な予言もあった。
 その一つは、阪神大地震に関するものではなく、1月末に東京で起こるというものであった。それが外資系企業の日本支社に米国の本社から業務用のファックスを使って、地震があるから注意せよと流れてきたのである。アメリカ人の事だからジョークで流したかもしれないが、いささか悪い冗談である。それだけではない。元CIAの人物から日本の知人宛てに、「2月15日は1月17日と同じく満月であった為、この情報は信じられ易かったが、数日前になって元CIA氏から「あの件は取消」という電話が入ったという。
 ジョークかもしれない物を含めて、地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか。又、平成6年秋にオーストラリアの地震研究所で所長が、「来年(平成7年)の1月と10月に日本で大地震がある」といったのを聞いた人もいる。
 この様に、今回の地震予言・予告が海外から来ている事を考えると、前述した神戸の一部の外国人が事前に避難したというのはありえない話ではない。
 オウムの予言には、その後があった。公にはされなかったが、3月・静岡、4月・大阪 9月・東京に地震が起こるという話も流されていた。その話は少なくとも2月上旬には、信者獲得の為に語られていた。地震から免れたければオウムに入れ、今入信すれば2ヶ月分の食糧を提供し、核戦争に備えてシェルターに避難する事も出来るとも説いていた。

 そして、そのオウムの話の中には、すこぶる興味深い情報が入っていた。
 「外資系のベクテル社というボーリング会社が工事に参加した所で地震が起こる。彼等は
 活動層を狙って地震の種を仕掛けている。その会社は淡路島でも工事をやった。東京近郊
 は府中、国立付近。埼玉付近にもある」
 というのである。


闇の世界政府「300人委員会」がレーガン政権に送り込んだベクテル人脈
 オウムが具体的に名前を挙げた「ベクテル社」とは、米国のフーヴァーダム、サンフランシスコ・ベイブリッジ、スリーマイル島を含む全米の52%の原子力発電所、アラビア横断パイプライン等の建設、世界最大のニューギニアの銅鉱山、サウジアラビアのアルジュベール新産業都市全体設計、中国のジュンガル石炭開発計画等を行っている最大の建設・エンジニアリング会社「ベクテル・グループ・インコーポレーション」の事で、日本のダムや原発建設にも参画している。
 1898年に創立した同社は、創立者とその同族が株の大半を所有し、しかも株と業務内容は一切非公開で(だから日本人はウォール街とロンドンのシティの株式市場を信用しているから、本当の最重要企業は隠されている事が分かっていない!忍)、レーガン政権時代に、ジョージ・P・シュルツ国務長官(元社長)、キャスパー・W・ワインバーガー国防長官(元副社長)の二人を閣僚に送り込んだ企業である。
 ジョン・コールマン博士『300人委員会』(歴史修正学会訳、KKベストセラーズ)によると、このシェルツは闇の世界政府「300人委員会」が選んだ国務長官で、ヘンリー・キッシンジャーの子飼いであった。キッシンジャー・コネクションを胡散臭いと思っている国々に接近する役目を担っていたのが、ベクテル社でありシュルツであった

 全米の原発の半分以上を建設しているベクテル社は、日本を含む他の国々の原発も手掛け、日本列島の中でも同社が参加している施設は、地震兵器が仕掛けられる可能性があると、オウムはいう。現在のボーリング技術では、地中数百メートルどころではなく、1キロを越える深さまで掘る事が出来る。先に挙げたソ連の地震兵器は「小さな核爆発」で「大きな地震」を起こす事が出来るが、深くボーリングした個所に「小さな核爆発」を起こす物を埋め込んでおけばいいことになる。













 

「JEALOUS GUY」JOHN LENNON

今日の一曲は、ジョン・レノンの「ジェラス・ガイ」です。







イマジンイマジン
(2010/10/06)
ジョン・レノン

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CIAにより支配された日本近代史

「特定秘密保護法、原発政策、マスゴミ、不正選挙&不正裁判を背後で操るドス黒い勢力」

まずは、これを見てください↓

http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/14/tsuneo-watanabe_n_4598506.html
特定秘密保護法「情報保全諮問会議」の座長に渡辺恒雄氏

情報保全諮問会議の座長に渡辺恒雄氏 秘密の基準検討

安倍政権は14日、特定秘密保護法施行に向け、秘密指定の基準が妥当かどうかを話し合う「情報保全諮問会議」のメンバー7人を決めた。座長に読売新聞グループ本社代表取締役会長・主筆の渡辺恒雄氏(87)が就任。公文書管理や情報公開、報道の専門家らで構成し、17日に初会合を開く。
秘密法に対して、国民の知る権利を侵害するなど批判が強いことを踏まえ、メンバーに賛成派の永野秀雄・法大教授を主査に選ぶ一方、同法を批判してきた日本弁護士連合会の情報問題対策委員会委員長を務める清水勉弁護士も起用した。清水氏はこれまで、行政機関の長が特定秘密を指定しても、その中身が検証できない仕組みなどを問題視してきた。菅義偉官房長官は14日、メンバーの選考理由について「経験や実績を参考にしながら最終的に判断した」と説明した。
渡辺氏は14日、読売新聞グループ本社広報部を通じ、「限定された、緊要な国家機密を守るための特定秘密について、第三者の目で、国益を踏まえ、厳しく検討していきます。私は報道界出身ですので、『言論の自由』や『報道・取材の自由』が、この法律でいささかも抑制されることがないよう法の執行を監視するのが義務だと考えています」との談話を出した。





なんと、CIA日本テレビのナベツネが、特定秘密保護法「情報保全諮問会議」の座長に就任したそうである。
暗号名ポダムの名称が暴かれているCIAエージェントの正力の後釜であるナベツネが、平成の治安維持法といわれる特定秘密保護法の執行の監視をするらしい・・・。
お前が監視しようとしているのは“国民の言論の自由”だろうが!
日弁連なるものも、特定秘密保護法に反対するふりをしておいて、「彼ら」のお仲間の一員だろう。なにせ、この国は「不正選挙&不正裁判の国」なのだから・・・。
そして、原発を日本に持ち込んだのも、「彼ら」のエージェントである正力や中曽根である。
極悪法や原発地獄を日本に押し付けておいて、仕上げは自らが経営する日本テレビやNHKや韓国ウジテレビで洗脳工作完了ですか。
フーテンの寅さんじゃないけれど、「見上げたもんだね屋根屋のフンドシ」ですナ。
よくぞここまで極悪工作を考えはりますネ。
腹が立つのを通り越して、思わず感心してしまいますワ。

それにしても、諸悪の根源として原発を推進していたポチ小泉藤原氏の末裔である細川が、原発反対とはチャンチャラ笑わされるゼ。
原発反対票を分断させることが目的なのは見え見えですナ。
どうせ不正選挙をするのなら、そんな姑息なことをしなくてもEのじゃないのですか?
それとも今回は、珍しく不正選挙をしないつもりなんですか?

これで皆さんも、特定秘密保護法や、原発や、マスゴミによる洗脳工作や、不正選挙&不正裁判が、“1本のドス黒い繋がり”で成り立っていることを理解していただきましたでしょうか。
元をたどればアメリカCIA、その元をたどれば「ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ」なんですヨ。
ナベツネや安倍や小泉は「彼ら」の末端中の末端であるショッカーの戦闘員以下の存在なんですヨ。そんな手下に踊らされてはいけません。

最後に、「CIAと日本の繋がり」に関する動画を紹介します。
「CIAにより支配された日本近代史」をしっかりと学んでおきましょう。









「I WAS ONLY JOCKING」ROD STEWART

今日の一曲は、ロッド・スチュワートの「アイ・ワズ・オンリー・ジョーキング」です。
歌詞が珍しくロッドの自作ですが、自分の半生を振り返っているような内容で秀逸です。
特に、最後の歌詞には泣かされます。
私は、下記のように解釈しています。

The principal would like to leave the stage.
The crowd don't understand.
主演奏者(ロッド本人)はステージを降りようとしている
聴衆には理解されずに・・・

中学の頃、歌詞カードから自分なりに対訳したのが懐かしく思い出されます。














明日へのキック・オフ明日へのキック・オフ
(2013/07/24)
ロッド・スチュワート

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「DIFFERENT DRUM」リンダ・ロンシュタット

今日の一曲は、リンダ・ロンシュタットの「ディファレント・ドラム」です。





「ALISON」ELVIS COSTELLO

今日の一曲は、エルビス・コステロの「アリスン」です。








My Aim Is True (Dig) (Spkg)My Aim Is True (Dig) (Spkg)
(2007/05/10)
Elvis Costello

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アメリカから事故の後に『福島から人を出すな。データをとれ』と言われていた

「マスゴミが伝えない原発放射能被害“隠し”の現状、そしてそのマスゴミ及びキリスト教(実際はユダヤ・カバラ教)を支配する外国勢力」




前回に続き、報道されない放射能被害の現状のみならず、その被害状況を隠蔽しようとしている極悪計画が現在進行中であることを告発している記事を紹介する。
さらに信じられないことに、「福島原発事故で放射能にさらされた住民を県外に避難させないように」という恐るべき指令がアメリカから出ていた、という驚愕の情報である・・・。
これは鬼塚英昭氏も「原爆の秘密」で告発していたが、「広島原爆投下後、アメリカが住民の治療を妨げ、放射能被害の調査を行なっていた」ことと同様のことが、現在行なわれているということだ・・・。
人工地震人工原発事故を起こしておいて、さらに「人体実験」を推し進めるとは・・・。
アメリカを支配する「ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ」の悪逆行動はとても人類とは思えない。「彼ら」が冷酷無比なレプティリアンであることは間違いないだろう
そして、「彼ら」の走狗・売国奴として子供達を死に追いやっている極悪医師は絶対に許すことはできない。
それから、コメントいただいたK.Tさんからの情報だが、「日本のマスコミと駐日韓国報道機関は同一住所」であるらしい・・・。
住所が同一であれば、洗脳支配もより緊密に実施しやすいというわけですナ。
併せて、日本のキリスト教会(実質はユダヤ・カバラ教)も韓国組織と同一住所のようですナ。
いやはや、日本は実質上、日本ではなくなっているようですネ。
しかし皆さん、お間違いの無いように言っておきますけど、日本を実質支配していると思われる韓国組織も、「彼ら」のコマとして踊らされているのに過ぎませんから。
本当の敵は「ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ」なのです。
くれぐれも「あいつら許せん、もう戦争だ!」なんて思わないでくださいネ。
「竹島」や「尖閣」を使って、「彼ら」は八百長戦争をしたくてウズウズしているのですから。「彼ら」の術中に嵌ってはいけません!





http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/0860a53e378918a0af256a05125def36
(原発問題)さん
病院幹部に文科省と厚労省から通達「原発被害を受けた地域への健康診断や調査は、許可なしにするな」

病院幹部に文科省と厚労省から通達
「原発被害を受けた地域への健康診断や調査は、許可なしにするな」

<まともな被ばく検査も受けられないよう情報統制されている日本>
・甲状腺癌手術の有名病院「患者からの要望があっても、染色体検査はしない」
  ⇒『7q11染色体』を調べれば、原発事故由来(被ばく)だと特定可能なのに!!
・病院幹部に文科省と厚労省の連名で通達が書面で
  「原発被害を受けた地域への関係学会が認めない健康診断や調査は
  住民たちの負担を増やすので、許可を得てからやりなさい」とのこと
山下俊一は、日本甲状腺学会の会員メールを通じて、甲状腺検査を断るよう要請
  ⇒山下氏は、甲状腺学会の理事長。多くの医療機関は、この要請に従ってる!!
・福島から避難してる人は、リストにある病院しか検査を受けれない。
 それはなぜかというと、甲状腺学会を通じて通達された病院は、
 すべてのデータを医大に提出し、のう胞の有無をうやむやに説明する。

管さん元秘書が内部告発
  「アメリカから事故の後に『福島から人を出すな。データをとれ』と言われていた」

大学病院で「原発関連の検査等は一切受けない」と言われた。
・子供の甲状腺検査ができるか問い合わせしても
 「症状がないのであれば検査は出来ない」と断られる。

子供の甲状腺検査 (sweet)
2011-06-14 12:20:21
近所の大きめの医療機関、大学病院、保健所、と、たらいまわし状態で、
子供の甲状腺検査が出来るかどうか問い合わせましたが、
どこも、「症状がないのであれば検査は出来ない」との回答でした。
一般的な健康診断の一貫として、
検査項目に甲状腺検査を盛り込むことが出来る可能性もあるが、
原発由来の…と話すと医者は「必要ない」と言う可能性が高いとの事。
大学病院に至っては「原発関連の検査等は一切受けない」とまで言われました。

なんなんでしょう。親が心配して検査したいと言っているのに、
「症状がないのに?」という否定的なスタンス。
やはり一般的な健康診断という形で、
理解してくれるお医者さんを探すほかないのでしょうか。

>sweetさん (福島県郡山市在住)
2011-06-15 10:10:29
ひょっとしたら、既に政府から圧力がかかっているのかもしれません。
医師間のツイッターでここ数日話題にあがっています。
「病院幹部に文科省と厚労省の連名で通達が書面できました。
原発被害を受けた地域への関係学会が認めない健康診断や調査は
住民たちの負担を増やすので、許可を得てからやりなさい」とのこと。
真偽の程はわかりませんが、もし真実だとしたら許せないことです。
私たちは、自由に健康診断も受けられないのでしょうか?

________________________________________
「患者からの要望があっても、染色体検査はしない」
甲状腺がん手術をする有名病院が回答。

kamitori 「緑の生活」党 ‏@kamitori 1月5日
【早急に遺伝子検査を行い、福島の子供たちを避難させてください! 】
(Save Kids Japan )http://bit.ly/19WsoZF
児玉龍彦教授が言った7q11遺伝子を見れば、
甲状腺がんが原発事故由来のものかどうか、直ぐに特定できるのです!

-上記URLからの情報-
1、報告会以前にリンパ転移の甲状腺がんの福島の子供が出たと
 聞いているが発表に入っていない。隠しているのではないか?
2、児玉龍彦先生が7q11染色体を見れば、
 被曝によるものかどうかわかると発表したが、
 染色体検査はしたのか、するつもりはあるのか
そして、翌日の9月13日に回答来ました!
かいつまんで言うと。
甲状腺がんの子供に転移があっても、一切発表しない、
原因特定できるはずの7q11染色体は調べていないという回答です!
これはもう、国内では、原因特定をすることもできない、
そして、転移ガンについても発表もされない=事の重大性が、
患者本人、および家族だけにのしかかり、
社会問題に一切されないという国内医療体制の現状を知りました。
これは大変な話です。
そして国内で他に、甲状腺がん手術をする有名病院2箇所にも、
問い合わせをしましたら、
「患者からの要望があっても、染色体検査はしない」との回答。

(抜粋引用終了)
________________________________________
東京女子医大病院
『 被曝検査は行っていないと言うように 』 指示されている
東京女子医大病院が(甲状腺などの)被曝検査を受け付けない理由が判明
http://alcyone-sapporo.blogspot.jp/2012/06/blog-post_688.html?spref=tw より
2012年6月7日
鈴木博喜(兼業フリー記者)
https://twitter.com/s_hiroki24/status/210553298330206209
東京女子医大病院、受診相談窓口の女性看護師
「被曝検査は行っていないと言うように指示されている。
地元の保健所に相談してくださいとしか言えない。
被曝検査は、いきなり来院されてもできない。被曝の問題は国との絡みもある…」

<<甲状腺検査の拒否体制を作り上げた山下俊一>>
・山下氏は、日本甲状腺学会の会員メールを通じて、検査を断るよう要請し、
 患者の医療を受ける権利を侵害し、データの独占的把握を行おうとしている
・多くの医療機関・医師は、山下氏の要請に応じて、検査拒否している
これは、もはや犯罪です!!

甲状腺検査の他施設での検査拒否を依頼する検査体制に強く抗議し
早期発見・早期治療の体制を要請します
http://www.acsir.org/info.php?16 より(抜粋引用開始)
(厚生労働大臣 小宮山洋子 殿 /内部被曝問題研)
・・この検査を指揮している山下俊一福島県立医大副学長は
日本甲状腺学会の会員メールを通じて、
他施設で甲状腺の検査を希望して受診しても検査を断るように要請して、
患者の医療を受ける権利を侵害し、
データの独占的把握を行おうとしており、
これはもはや犯罪です。
 2007年に成立した「がん対策基本法」に基づき
国を上げてがん検診を勧めているにもかかわらず
検診を拒否するように働きかける姿勢は論外であり、
また不安に駆られて自費ででも甲状腺の検査を希望している人達に、
検査拒否を呼び掛ける姿勢は、
医師としての最低限の節度や倫理観も欠落していると言わざるを得ません。
ここに他施設での甲状腺検査の拒否体制を作り上げた山下俊一
福島県立医大副学長に怒りを持って抗議します。
 同時に、多くの医療機関・医師は山下氏の要請に応じて、
検査拒否を行っていますが、その様な基本的人権を無視した、
「医の横暴」を行うことは許されません。
直ちに不当な検査・診療拒否はやめなければなりません。
(抜粋引用終了)
________________________________________
・管さんの元秘書が 内部告発してたけど、アメリカから事故の後
 『福島から人を出すな。データをとれ』 と言われてた。

・福島から避難している人って都内にも4000人くらいいるんですが、
 リストにある病院しか受けられない。
 それはなぜかと言うと、甲状腺学会を通じて通達された病院は、
 すべてのデーターを医大に提出し、のう胞の有無をうやむやに説明する。
<重要>甲状腺検査拒否の件。
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11366505753.html より全転載
2012-09-29 01:19:31
最近、関東のお母様方から、
こういうメッセをもらう事が多くなったの


その1。

リョウさんの甥っ子さんは
甲状腺の検査されましたか?


静岡在住なのですが小さい子は出来ないとか、
ことごとく断れていて。


都内でもどこかご存知でしたら
教えて頂きたいです。



その2。


木下黄太氏に問い合わせ、
教えていただいた小平市の個人医院が子供の甲状腺の検査をしてくださるとのことで予約をしたのですが、なんと2ヶ月待ちです。



真白さん、子供の甲状腺の検査を受けることができる病院をご存知でしたら、
お教えいただけないでしょうか。

なるべく早く受けたいのです。



他にも関東住みで尿からセシウムが出たお子さんに
甲状腺の検査を受けさせようとしたら、
『被爆懸念の検査はしない』と2軒断られたから病院を教えてほしいなど。



最近、ツィッターでもみるようになった。
同じようなこと。


一体何なのよ、これは?
憲法で国民は医療を受ける権利があるんやなかったっけ?



で、福島県に関しては検査ができるんだけど、
こういう内通情報がきてる。


福島から避難している人って都内にも4000人くらいいるんですが、
リストにある病院しか受けられないんです。


それはなぜかと言うと甲状腺学会を通じて通達された病院は、
すべてのデーターを医大に提出し、
のう胞の有無をうやむやに説明するみたいです。



なるほどね。

福島に関して甲状腺学会でデータを一気に集めれば、
正確なデータを掴むことができるし、
かつ、全体のデータをいじって発表できるって事ね。


で、その甲状腺学会を調べてみた。

日本甲状腺学会

理 事:理事長 山下俊一 福島県立医科大学


理事長、ヤマシタさん。
ああ。やっぱりね。



で、郡山在住のマイミクさんの所にきた
甲状腺検査の案内。


やっぱりヤマシタ傘下の病院から来てるんだねwww



管さんの元秘書が内部告発してたけど、
アメリカから事故の後
『福島から人を出すな。データをとれ』と言われてたみたいだよね。



みんな知ってる?
戦時中も同じような事があってさ。


外国人に細菌や毒物などの人体実験をしてた731部隊が
国際法でさばかれなかったのも、
アメリカに原爆の被曝者のデータを渡したから。


だから正確なデータは表向きには
全部公開されてないはず。。。


それでみんな無罪。
ヤマシタさん達、同じような事やってんだね。



で、話は関東に戻るけど、
某お医者様の先生に聞いてみました。


甲状腺検査はしない通達のようだよ。
検査すると相当数ののう胞が見つかるからね。


それを一般病院が強行して検査すると、
保健所から睨まれるんじゃないかな。


のう砲見つかってるのに
なんともないと言えないしね。







(とある原発の溶融貫通(メルトスルー))さん
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7107499.html
郡山市で未成年が除染作業を強いられている
2013年5月8日
福島県立郡山高等学校の生徒が教諭の命令によりプールの除染作業を強いられています。

http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7498600.html
郡山市の高校生が白血病!!
2014-01-12
生徒に除染作業をさせていた福島県立郡山高校の生徒が遂に白血病を患いました。






<韓国組織によるマスコミ支配>
http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/533.html
報道監視まとめWIKI - 韓国 日本のマスコミと駐日韓国報道機関は同一住所-c
http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/533.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 24 日 16:31:33: yX4.ILg8Nhnko
(回答先: 高岡蒼佑「韓国人の批判は絶対にしてはいけないという、東京の芸能界のタブーを知らなかった」 投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 24 日 14:31:14)


報道監視まとめWIKI - 韓国
日本のマスコミと駐日韓国報道機関は同一住所
http://www15.atwiki.jp/houdou/pages/15.html#id_f33715bc
日本のマスコミと駐日韓国報道機関は同一住所
郵便番号は別に取得していて、別々に検索しないとわかりませんが
日本メディア各社が、対応した韓国メディアと同住所にあります。
背景には隣国のマスコミ同士の業務提携という見方や、日本統治時代まで
マスコミが存在しなかった韓国のマスコミのルーツが
当時の日本報道機関の現地子会社である事などもありますが
これだけ密接な関係をもって、韓国への配慮のない中立的報道は可能でしょうか。

 
上段 韓国側住所ソースは 全て在日本大韓民国民団HPより
http://s01.megalodon.jp/2008-1219-0316-05/www.mindan.org/sibu/sibu_sanka2.php
 
 
東亜日報(韓国の三大紙)  〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2
朝日新聞東京本社     〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2(AFP、NYT)
http://www.asahi.com/shimbun/honsya/j/access.html
朝鮮日報      〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1 4F
毎日新聞東京本社 〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 
http://www.mainichi.co.jp/annuncio/gaiyo.html
3階に(株)朝鮮日報社 特派員室 
http://www.mai-b.co.jp/palaceside/floor/office.html
韓国聯合TVNEWS(YTN) 〒105-0000 東京都港区赤坂5-3-6
TBSテレビ      〒107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 
http://www.tbs.co.jp/company/gaiyo_top.html
大韓毎日            〒108-0075 東京都港区港南2-3-13 4F
東京新聞(中日新聞社東京本社) 〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
http://www.chunichi.co.jp/annai/gaiyo/index.html
京郷新聞 (韓国全国紙)  〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2
産経新聞東京本社    〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2
(サンケイスポーツ、夕刊フジ、日本工業新聞社)
http://www.sankei.co.jp/saiyo/01.html
韓国日報      〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F
読売新聞東京本社 〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1 
http://info.yomiuri.co.jp/company/company/
韓国放送公社(KBS) 〒150-0041 東京都渋谷区神南2-2-1NHK東館710-C
NHK放送センター  〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
http://www3.nhk.or.jp/toppage/zenkoku/shutoken.html
韓国文化放送(MBC)   港区台場2-4-8 18F
フジテレビジョン   港区台場2-4-8
http://navitokyo.com/03-5500-8888/
聯合ニュース     港区虎ノ門2-2-5 9F
共同通信会館     港区虎ノ門2-2-5
http://homepage3.nifty.com/kyodonews-bld/
 
 
※ ノムヒョン時代には朝鮮日報以外の新聞社が激しく左傾化した為にフジサンケイグループは
  取材先を朝鮮日報にしたりもしていた。




<韓国組織による宗教支配>
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n188388
新宿区西早稲田2-3-18に集結する反日組織一覧表(随時更新)






「YOU CAN'T ALWAYS GET WHAT YOU WANT」THE ROLLING STONES

今日の一曲は、ザ・ローリング・ストーンズの「ユー・キャント・オールウェイズ・ゲット・ファッチュー・ウォント」です。





世にも奇形なこの世界、世にも奇妙な韓国ウジテレビ

「マスゴミが伝えない原発放射能被害の現状、続発する心疾患・ガン、そして奇形生物発見」



新しい年を迎え、誰もが「良い年にしたい」と願っているわけだが・・・。
日本の現状を見つめてみると、そういった希望的観測はどうやら難しそうである・・・。
また、小出助教授や木村准教授が自民党及び安倍政権の原発政策を糾弾しています。
そして、メキシコでは「胴体が結合したクジラ」が発見されているらしい。
さらに、韓国ウジテレビは、正月の謹賀新年ポスターに地獄絵図の特大ポスターを展示しているらしい。ウジテレビが「彼ら」の下請機関であることは百も承知だが、そこまで日本を地獄絵図にしたいのですかネ。あきれて物が言えねえ・・・。





http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/ca260b78aae3d343110749fa5ae76c5a
(原発問題)さん
こないだの葬式で会ったばかりの親族が、次には亡くなる番という驚きの事態。今ではバタバタ死んでいく感じ

こないだの葬式で会ったばかりの親族が、
次には亡くなる番という驚きの事態。
今ではバタバタ死んでいく感じ
22. 2014年1月08日 10:11:33 : zAqvFE5tQE
うちの親族の場合:自分が生まれた日以降
東日本大震災前死亡者 0人(葬式なし・出席する機会皆無)
震災1年後~ 既に4人死亡(葬式連続・直近では42歳男持病もなしだが突然死)
こないだの葬式で会ったばかりの親族が、次には亡くなる番という驚きの事態。
うちの家系は本当に長生きだなぁと思っていたのだが、
今ではバタバタ死んでいく感じ。親族皆、東海地方在住なのに。

なぜって・・・? 
やっぱり原発事故前と後では格段に空気が違う。

厚生労働省の統計表によると 平成23年の死亡原因で
心疾患の死亡率は福島がトップ

21. 2013年4月02日 17:18:42 : hlVKtml8KE
厚生労働省の統計表によると平成23年の死亡原因で心疾患の死亡率は福島がトップ。
(10万人あたり226)
前年度に比べ心疾患の死亡率増加が全国では3.1%に対し福島は14.3%
宮城13.2%、茨城10.5%、岩手8.3%
チェルノブイリの経験で、死者・病者の大洪水が起きるのは事故後6年目
このときは誰の目にもおかしいとわかるそうだ
05. 2013年12月10日 12:25:46 : uMukO6nRuc
チェルノブイリの経験で、死者・病者の大洪水が起きるのは
事故後6年目くらいらしい。
このときは誰の目にもおかしいとわかるそうだ。
今も汚染地では死者は増えているが、
葬儀屋、医者、役人とかでないと気付かない。
何万人レベルで死人が増えても、死者の数パーセントだからだ。
ただ家族に死者の出た人は、
過去になかったような火葬場の異常な待ちに驚くはずだ。
都内、知り合いのお父さんが亡くなり、火葬10日待ち。

06. 2013年12月10日 12:43:44 : aiMZAOJQqY
都内、2ヶ月ほど前に知り合いのお父さんが亡くなったのだが、
火葬は10日待ちだったそうだ。
まだ序の口。数年後は恐ろしいことになっているだろう。
・本当に、僕の身の回りでも、芸能人も、
 ガンで死ぬ人の話をよく聞くように。もの凄い勢いでガンが増えてる
・セシウム健康被害として、心筋梗塞。
 心臓がキュッとなったらヤバいです

10. 2013年12月10日 17:56:23 : qP1NLoxFE6
本当に、僕の身の回りでも、芸能人も、
ガンで死ぬ人の話をよく聞くようになりました。
もの凄い勢いでガンが増えているように感じます。(実体験)
自民党の甘利ちゃんも舌ガンですよね。
舌はリンパ線に近いので
もの凄い勢いでがん細胞がリンパ腺に乗って全身にバラまかれます。
彼ももう政治の第一線への復帰は難しいでしょうね。
関東以北では、これからもの凄い勢いでガンが増えるでしょうね。
あとセシウム健康被害として、心筋梗塞とかですね。
心臓がキュッとなったらヤバいです。




http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/709.html
新春インタビュー/原発は「権力犯罪」 全て廃炉にする転機の年に/京都大学原子炉実験所助教 小出裕章さん
http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/709.html
投稿者 gataro 日時 2014 年 1 月 10 日 11:05:44: KbIx4LOvH6Ccw

新春インタビュー
原発は「権力犯罪」 全て廃炉にする転機の年に
京都大学原子炉実験所助教 小出裕章さん
「地域と人権」 2014年1月15日

 福島第一原子力発電所の事故は、原発を推進してきた歴代自民党政権に最大の責任があります。今も10万を超える人々が故郷を追われ、1000万人近くが、「放射線管理区域」とも言うべき汚染地域に住まわされています。

 しかも、これほどの大事故を起こしながら、歴代自民党政権のトップは誰一人責任を取っていません。

 町工場が毒物を垂れ流したらどうなりますか?経営者は罪に問われ、営業は続けられなくなるでしょう。

 原発事故でそうならないのは、「権力犯罪」だからです。


 事故を起こしても責任が問われないとなると、他の原発の安全対策に悪影響を及ぼします。まずは東電を倒産させ、安倍首相をはじめとする歴代自民党政権関係者や、歴代東電役員たちの刑事責任を問うべきだと私は思います。
いまだ原因分からず

 安倍政権は「安全性を確認した原発から再稼働する」と言っています。日本中の原発が停止しても電力供給に何ら支障がないことが証明されたにもかかわらずです。

 政府、民間、東電、国会の4つの事故調査機関が報告書を出しましたが、事故原因は今も分かっていません。

 私は、津波ではなく、地震の揺れが原因で原子炉が壊れたと見ていますが、現場は人間が立ち入れないため、どの見方も検証できないのが現状です。

 原因が分からないのに、どのようにして事故防止対策を立てるというのでしょうか。さらに、原発を輸出するとも言っています。正気の沙汰とは思えません。

原発は未来犯罪でもある

 私の立場は「反原発」です。原子力の研究者として原発反対の声を上げ始めた1970年当時から、国は電力産業、マスメディアと一体になって、原発に反対する住民の運動を抹殺しようとしてきました。そうした巨大な力に対し、住民とともに抵抗しようと考えたことが原点です。

 原発の推進は権力犯罪であり、未来への犯罪です。運転で生じる「死の灰」は今後何百万年間も閉じ込め管理する義務を生じさせます。何の選択権も持たない未来の人々に危害を押し付ける愚行は、これ以上続けるべきではありません。




http://takumiuna.makusta.jp/e239049.html
(子どもたちを放射能被害から守るネットワーク@千葉)さん

「放射能汚染 あばき続ける」獨協医科大学准教授 木村真三さん

秘密保護法が成立しましたが、私は、調査してデータを積み重ね、住民に正しい情報を知らせて理解してもらうための努力を続けていこうと思います。地道ですが、これが私なりのたたかいです。秘密法で私は罰せられるかもしれない。しかし、罰せられてもいいと思います。なぜなら、正しいことが言えなくなった時点でこの国はどうしようもなくなっていく。だからこそたたかわなければならないのです。

安倍首相は五輪招致の演説で、福島第一原発事故の放射性物質の汚染水問題について「状況はコントロールされている」「影響は第1原発の港湾内で完全にブロック」と言いました。その後、首相は福島原発を視察しましたが、同じ時、実は私は、福島原発の港湾の外で海水を調査していたのです。調査では明らかに放射能漏れが起きており、港湾外の海水からもトリチウム、セシウムも検出されたのです。コントロールもブロックもされてないことをあばいたのです。

こうした政府にとって都合の悪い情報が秘密法で隠されてしまうのではないか。国民の生活より安全よりも国益を損なうという言葉で情報がコントロールされれば、昔の軍国主義と同じになってしまいます。

安倍政権は再稼働を進めようとしていますが、福島原発事故の被害が続き、収束すら見えていないにも関わらず、再稼働なんて絶対にありえません。住民は放射線被ばくだけでなく、原発事故が生んだ家族や地域の崩壊などに苦しんでいます。支援を放射線量で区分するのではく、こうした原発事故が原因の全ての被害を認め、支援することが必要です。
事故から2年10ヶ月が経ちますが、この間、私は「子どもを守るんだ」という女性の力を強く感じています。その力がうまく大同団結すれば、世の中、良い方向に進んでいくと思っています。








http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/679.html
胴体が結合したクジラ2頭の死骸、メキシコ海岸で見つかる(AFPBB News) 海洋汚染の影響!? 
http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/679.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 1 月 08 日 23:00:00: igsppGRN/E9PQ


メキシコ北西部、バハカリフォルニア(Baja California)半島の太平洋に面した潟に打ち上げられた胴体部分が結合した2頭のコククジラの死骸(2014年1月5日撮影、同7日提供)。(c)AFP/CONANP

胴体が結合したクジラ2頭の死骸、メキシコ海岸で見つかる
http://www.afpbb.com/articles/-/3006138 AFPBB News
2014年01月08日 12:05 発信地:ラパス/メキシコ

【1月8日 AFP】メキシコ北西部、バハカリフォルニア(Baja California)半島の太平洋に面した潟で、胴体が結合した2頭のクジラの子どもが打ち上げられて死んでいるのが見つかった。
 発見されたのは、頭部と尾が2つある、胴体部分でつながった全長4メートル、重さ500キロ近くの二重体のコククジラ。地元の漁師が発見した時点ですでに死んでおり、メキシコ国家自然保護区委員会(National Commission for Natural Protected Areas、CONANP)の当局者が7日に現地を訪れて確認した。
 クジラの二重体について「極めてまれ」とした当局者は、同地域では「前例がない」とコメントした。(c)AFP




http://minsyojo.blogspot.jp/2014/01/blog-post_2.html
(体験ない)さん
フジテレビの特大「謹賀新年」ポスターが怖いしグロいしキモいし意味がわからないwwwww


青山通りと表参道の交差点近く 元 LOVE SWEETS ANTIQUE 謹賀新年☆フジテレビ

なにか特設ステージのようなものを設置していました
地獄絵図が描かれているんだけど










テンプレート説明

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背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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