2013年11月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2013年11月の記事

「プヨプヨ」ヒカシュー

今日の一曲は、ヒカシューの「プヨプヨ」です。





過去の戦争の偽装に気づかなければ、同じ事が繰り返される!

「地震→国民弾圧法制定→戦争、イルミナティが引き起こす第三次世界大戦へのシナリオ」



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131129-00000001-rcdc-cn
日中が開戦すれば、勝敗に関係なく得をするのは日本―中国ネットユーザー
2013年11月28日、中華網は、「日中が開戦すれば勝ち負けにかかわらず、得をするのは日本だ」とするネットユーザーの声を掲載した。以下はその概要。
日中戦争には、「中国の勝利」、「日本の勝利」、「引き分け」の3つの結果がある。中国が勝とうとすれば、必ず必要なのが米国に勝てるという自信だ。それがない限り、中国は自ら仕掛けることはない。中国が勝てば、中国はそのまま繁栄の道を進むことになり、中国に向けられる世界の目も変わるだろう。米国は衰退し、日本は中国に従うようになる。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1117&f=national_1117_034.shtml
【中国BBS】もしもわが国が日本に核兵器を使用したら?
中国国内では、尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる問題で日本との戦争は不可避と考える人も多い。スレ主は「もしもわが国が核兵器を使用したら、世界はどう変わるのか」と質問を投げかけた。
  ネットユーザーから寄せられた意見で比較的多かったのは、「世界中の国から非難される」というものだが、至極当然な意見だ。また、「第三次世界大戦が起きる」、「核戦争になって人類が滅びる」などの悲観的な見方も少なくなかった。
  しかし、中国が核を使用したところで別に何ともない、と考えるユーザーも多く、むしろ「世界各国からの敬慕を受ける」という主張まであった。反日感情が強い中国では、「日本は世界から嫌われている」という誤った認識が広まっているためと思われるが、中国では“敬意”を勝ち取る方法というのは、このような方法しかないのだろうか。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131124-00000014-xinhua-cn&pos=1
日本に勝算なし...日中の軍事衝突、「人民解放軍が自衛隊を圧倒」―カナダメディア
カナダメディアは日中が軍事上で対峙した場合、中国の人民解放軍が日本の自衛隊を圧倒するだろうと報道した。11月23日、青島日報が伝えた。
カナダの防衛関係メディアは、過去10年で日本の海上自衛隊に比べて、中国海軍の軍備増強速度が明らかに速く、最先端の戦艦30隻以上を保有しているほか、空母も加わり、中国の大型戦艦の総トン数は日本の海上自衛隊に匹敵しているかそれ以上だろうと分析した。また、解放軍の潜水艦部隊の実力は高く、日本海上自衛隊の「東南アジア最強」時代は過ぎ去ったと断定した。


(管理人)
短期間で「彼ら」の極悪計画をけっこう暴いてきたと思いますので、そろそろ“普通のブログ”にしようと思っている私ですが、黙ってられない社会状況の為、書けるうちに書いておきます。
「自民党」と「666のみんなの党」と「異神の怪」のイルミナティ・タッグチームによって特定秘密保護法を成立させようとしている危機的な社会状況だが、ここで歴史の勉強が必要である。
関東大震災が発生したのが1923年である。そして治安維持法が1925年に制定された。そして日本は軍国主義一色となり、太平洋戦争に突入し、原爆を投下されたのである。
今まで私のブログを見てくれていた方は、私が何を言わんとしているかが既に理解できているだろう・・・。
はい!東日本大震災が発生して2年後の今、平成の治安維持法と言われている特定秘密保護法が制定されてしまったら何が起きるのでしょう?
「彼ら」が支配するマスゴミは何も日本だけではありません。世界中のマスゴミが日本と中国を戦争させようとしています。尖閣諸島がどうとか、そんな低レベルの話に騙されてはいけないのです。海上戦で日本が有利とか中国が有利とか言ってる場合ではないのです。太平洋戦争の頃とは違って、中国に核攻撃されたら日本は一瞬で滅びます。
アメリカが日本を助けてくれるなんて思っていたらとんでもないことです。日本に人工地震を仕掛けた上に、“友達作戦と偽装して、日本を救助したとのたまっている自作自演国家”が日本を助けるわけがないことぐらい容易に理解できるでしょう。
そもそも国家間の対立などというものは、「彼ら」の作った芝居なのです。「彼ら」は国家ではありません。アメリカも、中国も、日本も、国家の支配層を支配しているのは、「彼ら・イルミナティ」なのです。
これまで何回も言ってきましたが、共産主義も「彼ら」が創り出した人民支配手段の一つなのです。
「右」も「左」も彼らが創り出した演出に過ぎません。
学校教育やテレビ・新聞による嘘の歴史に洗脳され続けていると、「彼ら」が同じ手段を使用して戦争に突入しても、核兵器で死んでしまっても、誰に自分が殺されたのか、自分が死んでしまった理由さえ気づかないで死んでいくのです。
後に生き残った人間は、「第三次世界大戦」と呼ぶようになるでしょう。八百長戦争を演出しているのは、昔も今も「彼ら・イルミナティ」です。
本当にヤバイ状況です。同じ過ちを繰り返してはいけません。賢くなって下さい




http://www.himituho.com/
(STOP!秘密保護法)さんより
稀代の悪法を絶対許さない!いま行動を!
与党の暴挙をとめ、「秘密保護法」を廃案にするために国会前でさまざまな行動を予定しています。実行委員会では、以下の行動を呼びかけます。ぜひ集まって国会に民意を届けましょう。
●12月2日(月)国会前キャンドル行動 18時〜19時半(衆院第二議員会館前)
●12月4日(水)国会ヒューマンチェーン 12時〜13時半(衆院第二議員会館前)
●12月6日(金)「秘密保護法」廃案へ!12.6大集会
18時半 日比谷野外音楽堂
「特定秘密保護法案」の廃案まで、あと一歩です。
 10月25日に国会に提出された法案は、そのあまりにも危険な本質が知られるに連れ、各方面から反対の声がどんどん上がり続けています。
 今、全国の大半の新聞が社説で廃案を求めており、法曹界、言論人に加え宗教界、演劇人など、続々と反対声明が発せられています。安全保障と情報の権利に関する国際基準から大きく逸脱しているとして、海外からも非難ごうごうです。ニューヨークタイムズなどのメディア、日本外国特派員協会、国連専門家、人権NGOが日本政府を厳しく批判しています。
 この法律ができたら、ジャーナリスト、市民運動はもとより、国会議員も処罰の対象となり、裁判も秘密のまま行われます。官僚は情報をいくらでも闇に葬ることができます。情報にかかわる人は周辺も含めて監視され続けます。この国は、国会も司法も手が出せない、官僚独裁の監視国家になってしまうのです。 政府・与党は密室協議を重ねて、みんなの党、日本維新の会と修正合意しましたが、内容はよりひどくなり、国会での大臣答弁は二転三転するばかり。それでも政府・与党は強行採決を狙っています。
 圧倒的多数の市民の声を「廃案!」の一点に結集させ、稀代の悪法「秘密保護法案をつぶすために、再び政府と国会に私たちの声をぶつけましょう!
 日時 12月6日(金)午後6時半
     7時15分 デモ出発 
 (6時〜6時半=プレトーク)
 場所 日比谷野音
 主催 「秘密保護法」廃案へ!実行委員会


http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2501.html
(カレイドスコープ)さんより
秘密保護法の先に広がる風景は「貧困軍事大国・日本」
安倍晋三と、彼を取り巻く閣僚たちが、絶望的に頭が悪いのは隠すことができません。
彼の才能は、民主主義を守ることではなく、「笑顔で人を騙し続ける」ことに発揮されるばかりです。

この法律が内包している恐ろしさとは、政治家、官僚がこれを究極的に悪用した場合、国民に一切を知らせず、気がついたら赤紙(戦争へ駆り出される召集令状)が舞い込んできた、などということが本当に起こることです。

国民は、不吉な狂人・安倍晋三が、秘密裏に着々と戦争の準備を整えている過程については一切知らされず、また、それに気がついたネットジャーナリストやフリーランスのジャーナリストたちが知らせようとして、記事をサーバーにアップしたとたん、逮捕されるということです。

それどころか、そうした情報を入手しようと、いわゆる「嗅ぎまわる」だけで、「未遂」となり、これも逮捕・処罰の対象となることです。

ですから、国民が知ることができるのは、「そうなった」時であり、これは見方によっては北朝鮮以上の超独裁国家になるのです。

一般に、私たちの生活に関係がもっとも深いのは、警察です。
自公案では、国家公安委員会、公安調査庁長官が「秘密指定」の権限を持たされています。
「外交、防衛」だけにしぼった秘密保護法案だから、一般国民にとっては無関係だと騙しつつ、全国民を監視対象にするものであることは明らかです。


http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2488.html
秘密保護法は、アメリカの3つの言論封鎖のための法律を併せたもの

秘密保護法案は、ある意味ではTPPより衝撃が大きいでしょう。
真の暗闇とは、どういうことなのか、大マスコミも少しずつ分かってきたのでしょう。
今は午後6時の闇です。

日本も、アメリカと、まったく同じ道をたどろうとしているのです。

秘密保護法によって闇のベールがかぶせられてしまうのは、何も原発・放射能関連情報だけではありません。
北朝鮮による拉致問題も封印してしまおうとしています。

安倍晋三は、衆院選前こう繰り返してしました。
「拉致問題は自分の任期中に解決する」。

「日弁連が遺伝子組み換え食品の輸入が特定秘密になる恐れがあることを懸念」。
当然でしょう。
そのために減反政策を中止して、大規模農家にリストラしようというのだから。
「農産物5品目」など、最初から嘘だったのです。

TPPは、集団的自衛権の行使に際して、アメリカの軍事力の傘の下に入るための「供物」なのです。

秘密保護法案が成立してしまえば、100%確実に言うことができるのは、徴兵制なのか、あるいは別のシステムなのかははきっりしていないものの、いずれ日本人は、日本の国益とは何の関係もない戦争に巻き込まれていくということです。石破と小野寺、額賀、安倍は、プラモデルを造るときの目つきで演技しながら快適な官邸で報告を受けるのでしょう。

秘密保護法が成立すれば、憲法96条の改正や、憲法解釈を変えることによって憲法9条をこっそり変えてしまおうとしなくても良くなるのです。すべて「安全保障上の秘密」にしてしまえば何でもできます。

生涯、ペテン師として人生の幕を閉じる小泉純一郎が、唐突に「脱原発」を言い出したのも、この秘密保護法案を成立させてしまうために、国民の視線をもう一度脱原発に集めようとしてのです。
なぜなら、彼にとって致命的になるのは、福島第一原発の安全装置を取り外させたこと、そして、多度津の原発耐震実験設備を強引にスクラップにしてしまったことを、ほじくり返されたくないからです。

そして、もうひとつは、ブッシュとの密約であった福島に核の最終処理場を造るということ。
小泉純一郎は、原発を再稼動させるために核の最終処理場を国内に造らせる世論を形成するために、突如、現れたのです。

彼の「脱原発宣言」は、いわば人寄せのためのキャッチフレーズすぎないのです。

集団的自衛権の行使、核の最終処理場の建設、憲法改正…これらの一部は秘密指定されるでしょう。
そして、気がついたら、全国の原発が次々と再稼働されているはずです。

安倍と自民党の人々は知能が低いのですか。絶望的にそうです。
いえいえ、その上、ものごとの判断力を失っています。

秘密保護法のもう一つの目的。それは多国籍企業の人口削減に門を開くことです。
表示なしの遺伝子組み換え食品を日本の国民にどんどん食べさせようとしているのです。

そのためには、どうしてもオールターナティブと言われる自由メディアを蹴散らす必要があります。


麻生太郎が、国民に知らせずCSISの記者発表会で、突然、「日本のすべての公営水道を民営化する」と宣言したのも、国連のアジェンダ21に沿ったものです。つまり、人口調節の流れから出てきたものです。

この時点から、麻生は「ヒトラーに学んだとおり」に、こっそりと実行していたのです。






「A Change Is Gonna Come」OTIS REDDING

今日の一曲は、オーティス・レディングの「ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム」です。








オーティス・ブルーオーティス・ブルー
(2013/03/20)
オーティス・レディング

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「Every Needs Somebody To Love」WILSON PICKETT

今日の一曲は、ウィルソン・ピケットの「エブリバディ・ニーズ・サムバディ・トゥ・ラヴ」です。








ウィッキド・ピケットウィッキド・ピケット
(2011/07/06)
ウィルソン・ピケット

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「Nothing Can Change This Love」SAM COOKE

今日の一曲は、サム・クックの「ナッシング・キャン・チェンジ・ディス・ラヴ」です。







ベスト・オブ・サム・クック(紙ジャケット仕様)ベスト・オブ・サム・クック(紙ジャケット仕様)
(2012/03/07)
サム・クック

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「Your Precious Love」MARVIN GAYE & TAMMI TERRELL

今日の一曲は、マーヴィン・ゲイタミー・テレルの「ユア・プレシャス・ラヴ」です。








ユナイテッドユナイテッド
(2013/10/16)
タミー・テレル マーヴィン・ゲイ、マーヴィン・ゲイ 他

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「That's Enough」RAY CHARLES

今日の一曲は、レイ・チャールズの「ダッツ・イナフ」です。









ホワッド・アイ・セイホワッド・アイ・セイ
(2013/04/24)
レイ・チャールズ

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ファンタジーという名の偽装ワールド

「食品偽装しても罰せられない企業、ディズニーランドの正体は!?」



初めに言っておきます。ディズニーランド信者の方はスルーして下さい。
夢を壊すようですみません。私もディズニーランドの夢の世界はけっこう好きな方で、以前はTDLやアナハイムのディズニーランドにもけっこう行きました。
しかし、その実体は夢描いていた姿とはかなりかけ離れているようなのです。
子供向けの映画等に、信じられないサブリミナル・メッセージを忍ばせています。
ウォルト・ディズニーのサインには悪魔の数字である「666」が隠されています。
ウォルト・ディズニー自体も、一般的に知られている美化された人物像とはかなり違っているようです。
そして、食品偽装事件にもディズニーは関わっていたそうですが、他のホテル等とは違って何のお咎めもなく、マスゴミも全く追求していないようです。




http://biz-journal.jp/2013/11/post_3384.html
(ビジネスジャーナル)さんより
ディズニーランド食品偽装はなぜ批判されない?巧妙手法とマスコミタブー、ディズニー信仰
10月22日に阪急阪神ホテルズ(以下、阪急)が食材の誤表記を発表したことに端を発する食品偽装問題。その後も多くのホテルや百貨店で偽装表示の発覚が相次ぎ、大きな社会問題となっている。 中でも騒動の発端となった阪急では、社長の謝罪会見では収まらず、ついに社長辞任にまで追い込まれる事態に至っている。 だが、実はこの食品偽装問題は、阪急が発端ではないことをご存知だろうか。 この事件から遡ること5カ月前、実はあの東京ディズニーランド(以下、ディズニー)で同様の不祥事が発覚していたのだ。
 まず、5月17日、ディズニー施設内のレストラン「キャプテンフックス・ギャレー」で、値段が安く冷凍食品などに使われていることでも知られる紅ズワイガニを、高級食材の「ズワイガニ」として販売していたことを発表。さらに30日、今度は東京ディズニーリゾートの3つのホテルで、ブラックタイガーを「車エビ」、和牛を「国産牛」、国産鶏を「地鶏」などと偽装表示していたことを発表した。
 偽装表示をしていたホテルは「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」「ディズニーアンバサダーホテル」「東京ディズニーランドホテル」で、いずれもディズニーの運営会社オリエンタルランドが100パーセント出資しており、事実上はディズニーの直営といってもいい施設だ。
 そして、ディズニーのこの偽造表示発覚を受けて、阪急が社内調査をした結果、偽装表示が判明。大きな騒ぎになったのである。
●「なかったこと」にされた食品偽装
 しかし、ディズニーの事件に対するマスコミや世間からのリアクションは、阪急へのそれとはまったく対照的なものだった。阪急がマスコミから厳しい批判を浴びせられたのに対して、ディズニーについては、一部の新聞やテレビが小さく報道しただけで、大きな問題に発展することはなかったのである。
 阪急は当初、「偽装」を認めずに「誤表示」と弁明したことで世論の反発を買い、非難を浴びたが、実はディズニーの対応も「表記に誤りがありました」というもので、阪急とまったく同じだった。
 しかも、阪急は社長が謝罪会見を開いたが、ディズニーはそれもなし。事後対応でも、阪急が利用者への全額返済を打ち出したのに対し、ディズニーはホテルの“誤表記”には一律1000円の返金でお茶を濁すという誠意の感じられないものだった。ちなみに、前出のディズニー系のホテル内のあるレストランでは、アラカルトのいちばん安いもので1200円、ルームサービスは2000円以上、お茶漬け2000円、おにぎり2個で1900円となっている。
 にもかかわらず、ディズニーは批判も責任追及もほとんど受けなかった。5カ月後に阪急が日本中から袋だたきにあっている時も、ディズニーの食品偽装については、産経新聞が少し触れた程度で、完全に「なかったこと」にされてしまったのである。
●マスコミタブーとディズニー信仰
 いったいこの落差は何なのか?
 この背景には、ディズニーが一種のマスコミタブーとなっているという現実がある。大手出版社の編集者がこう語る。
「とくに民放テレビ局と雑誌はディズニーに頭が上がらない。大スポンサーとして莫大な広告費をもらっているうえ、ディズニー関連のパブ番組、記事は読者のウケがいいですから、関係を悪化させるわけにはいかない。それでなくても、ディズニーはキャラクターの使用にもうるさいですし、パブ記事にも細かい注文をつけてきますから、メディア側は相当気を使っています。ディズニーのスキャンダルはおろか、『ミッキーマウスの中に人間が入っている』なんて当たり前のことすら、イメージを損ねるからと、一切書くことができないんです」
 さらにマスコミ関係者や有名人に対しては、「フリーパス」「マスコミプレビュー」「アニバーサルにご家族全員特別ご招待」など、美味しいエサも撒いている。その威光はすっかり定着し、高圧的態度をとるディズニーに、メディアはひたすらご機嫌を伺い、ひれ伏す構図が出来上がっているのだ。
 だが、ディズニーのタブー化にはもうひとつの要因もある。それは日本人に広がっている“ディズニー信仰”だ。
 1983年のオープンから30年、来場者はすでに5億人を突破し、ディズニーは単なるテーマパーク以上の存在になった。ユーザーの多くがその夢の世界に魅かれ、まるで信者のようにディズニーのやることすべてを肯定する空気が広がっているのだ。そして、不祥事やスキャンダルを報道しても「そんなものは聞きたくない」と無視され、むしろ「夢を壊すようなことをするな」という反発が返ってくる。

 実際、8月に当サイトで、ディズニーランドが幻想を利用して大量のアルバイトに、一部無手当で管理職務を行わせているブラックな実態は報じられた際も、
「ディズニーをブラック扱いするのはおかしい」
「(ディズニー批判は)ひねくれている」
「みんな純粋にディズニーが好きで仕事をしているだけ」
「お金だけが仕事の目的じゃないはず」
など、多くの「ディズニー擁護」の意見が見られた(『ディズニーランド、美談に隠されたブラックな実態〜バイトを魔法にかけ無報酬で酷使?』)。 食品偽装問題を覆い尽くすほど、日本にあふれる“ディズニー愛”。恐るべしディズニー、である。
(文=エンジョウトオル)




http://ameblo.jp/ootadoragonsato/entry-10608585758.html
(akazukinのブログ)さんより
語られないディズニー(1)
今だかつて類を見ないサイズの詐欺の一つ 
ディズニー


イルミナティ ディズニーのアジェンダ

ウォルトディズニーの魔法の王国、サブリミナル(無意識)に作用するマインドコントロール、埋め込まれた性的な描写や悪魔崇拝的な描写は、隠そうとさえしていないように見える。

ウォルトディズニーはスコティッシュライトの「33位階」のフリーメーソンである。
ディズニーには「33メンバーズクラブ」という会員制のクラブがある。

ウォルトディズニーは道徳的にクリーンなイメージを保つために、スタジオには非常に厳しい規則があった。それは異常とも思われるような潔癖さであった。
たとえば、男性社員が女性を好色な視線で見たと思われた場合や、悪態をつくときに使う言語などを使った場合は即、首になったのである。
社員にはスタジオでのアルコールを飲む事は厳しく禁じられていたが、ウォルトは自室で大量に酒を飲んでいたという。
また本人は口髭をしていたが社員には髭をはやす事を許さなかったなどはほんの一例である。

ロナルド・レーガンはウォルト・ディズニーの友人だった。
両方とも高い幹部のフリーメーソンで社会主義のバックグラウンドから来ている。

(ロナルドの母親はエレノア・ルーズベルトの親友、ウォルトの父は社会主義のリーダーであった)FBIの通報者から報酬を得ていた、そして、両方とも重度にマインドコントロールされた奴隷の乱用にかかわっていた。
ウォルトはレーガンの政治活動を助け、またレーガンもウォルトのためにカリフォルニアの知事として政治的便宜をした。

さらに脱臭されたようなウォルトディズニースタジオの宣伝マンは、彼のボスは完璧に欠点がなく、酒を多く飲んだ事もなく、ののしりの言葉を使う事もなく、
決して短気を起こさず、決して妻や家族と言い争いをせず、決して友を失望させないと主張した。

そして、悲哀は反対の事を示唆した者にはだれでも起りうる。
あえてウォルト・ディズニーが横暴で、執念深く、情け容赦ないかもしれないと推論する記事を書いたなら、(例えば、1941年のスタジオストライキとその前後)、海外や、ローカルのプレスのメンバーは彼らの仕事を危険にさらした。

ディズニーは編集者や、その媒体の所有者、宣伝広告のページなどで、ウォルトの「きれいによく洗われた(磨かれた)完璧な優しさをもつ典型的な人物」というイメージに反対を示したなら、重い圧力をかける事ができた。(Mosley, Leonard. Disney’s World. New York: Stein & Day, p. 10.)
ディズニーとはイメージを創造するというイルミナティ能力の典型だった。
彼等はウォルト・ディズニー、ディズニー映画、およびディズニーのアミューズメントパークなどの偉大なイメージを作り上げた。
これらのものは時には過大評価されてきた。そして他の部分、不吉な側はとても巧妙に隠されてきた。






http://news.livedoor.com/article/detail/7527192/
1900年に出版された映画『オズ はじまりの戦い』原作は、秘密結社イルミナティのプロパガンダ作品だった!

ライマン・フランク・ボームの名作児童文学『オズの魔法使い』に登場する偉大なる魔法使いの“オズ”の誕生秘話を、『スパイダーマン』で有名な、鬼才サム・ライミ監督とウォルト・ディズニーが完全映画化した3Dファンタジーアドベンチャー大作『オズ はじまりの戦い』が今、世界中で記録的な大ヒットとなっている。最新のCGを駆使した、美しく鮮やかな画面は、まるでディズニーのアトラクション。スリルと冒険とラブロマンスが詰まった一級のエンターテイメント作品だ。
 しかし、この映画の元となった『オズの魔法使い』。その物語に秘められたオカルティックな側面を、ご存じだろうか? あらすじとともに、追っていきたい。
【原作のあらすじ】
 主人公のドロシーは12歳の少女。カンザスの農場に住んでいる。ある日、大きな竜巻に巻き込まれたドロシーは、愛犬のトトと一緒に家ごとオズのいる魔法の国へとふっ飛ばされ、家に帰れなくなってしまった。彼女は「大魔法使いのオズならば、助けてくれるかもしれない」という話を北にいる良心的な魔女から聞き、「カカシ」「ブリキの木こり」「ライオン」という、おかしな道連れと共に旅をしながら、魔法使いオズを訪ねることになるのだが……。

■『オズの魔法使い』は自動書記に近い形で書かれた!? 
『オズの魔法使い』の原作者ライマン・フランク・ボーム(1856~1919)は、オカルトと宗教比較研究組織である「神智学協会」のメンバーだった。「神智学協会」とは、降霊術のカリスマともいわれているマダム・ブラヴァッキーが設立した神秘思想結社。ボームはこの「神智学協会」に入り、オカルティズムに傾倒してから児童文学者として大成したといわれている。そして、彼はこの作品を霊感によって記し、「神智学協会」のオカルト思想を物語の中のいたるところに落とし込んだそうだ。

■ボームが記した、「オズ・コード」を読み解け! 
まず、ドロシーは「信心深いキリスト教信者」の比喩。ドロシーが住んでいるカンザスの田舎は「物質世界(現世)」。魔法の国は「精神世界(あの世)」をあらわしているといわれている。また、ドロシーの冒険は「精神世界へと上昇しながら魂を進化させる旅」、行く手を阻む悪しき魔女は「恐怖」。偉大なる魔法使いオズは「キリスト教における神ヤハウェ=エホバ」。そして、共に旅をする「知恵」のないカカシ、「心」のないブリキの木こり、「勇気」のないライオンは、彼女が自分に足りないと思っていた性質をあらわす。
 そして、物語のラストでドロシーはやっとオズと出会うが、オズは、ハゲ頭でしわくちゃの弱々しい老人。しかも、偉大なる魔法使いではなく、ただのマジシャンで、当然、彼には願いをかなえるような魔力もなかったのだが、これは、ドロシーが求めていた「知恵」「心」「勇気」は、最初から自分の内側にあり、「何か偉大な力に助けを求める必要などなかった」ということを示す。結局、ドロシーが故郷カンザスに帰ることができたのは、オズの魔法の力ではなく、最初から彼女が持っていた力だったということだ。
 つまり、この物語は、「ひたすら真面目に働き、厚く神を信仰し、善人として生活していればやがて天国に行ける……」と信じている人々に、「あなたは騙されているのではありませんか? 目覚めなさい!」と問う自己啓発物語なのだ。


■『オズの魔法使い』を取り巻く闇の組織とは?
 ちなみに、「神智学協会」は、世界を闇で支配し、悪魔ルシファーを神として崇めているという秘密結社イルミナティの配下にある団体。
 そのことを踏まえると、キリスト教批判ともとれる『オズの魔法使い』は、「神智学協会」による、イルミナティのプロバガンダ作品だったのかもしれない。

だとすると、今回の映画が、新ローマ法皇の誕生とシンクロするようなタイミングで公開されたのにも、何か深い意味があるのかもしれないと考えられないだろうか。それを踏まえて映画を楽しむのもオススメだ。白神じゅりこ)










Happy Birthday To Martin L King、STEVIE WONDER

「Hotter Than July」STEVIE WONDER




1980年のスティーヴィー・ワンダーのアルバムである。
「Did I Hear You Say Love Me」、「I Ain’t Gonne Stand For it」等アップテンポの曲が中心となっている。最大の話題曲は、「Master Blaster」だが、スティーヴィーはボブ・マーリーと少し交流もあったらしく、レゲエサウンドとなっている。気になるのはその歌詞で、「だっておれたち、全員で誓ったのさ。ユダヤ教の子供達のように 皆で団結しようと誓い合ったのさ。」という箇所だ。最近のスティーヴィーは、パレスチナにおけるイスラエルの殺戮行為に抗議しているという情報もあるようだが、ユダヤ教賛美とも受け取れるこの歌詞を何故歌ったのかが気がかりである。「Cahs In Your Face」では、「金を持っているかもしれないが クロンボはごめんだね。ここには住んでもらいたくないね。」と、黒人差別について歌っている。「Lately」はいかにもスティーヴィーらしい秀逸なバラードである。有名な「Happy Birthday」は、単なる誕生祝向けの曲だと思われがちだが、「マーティー・ルーサー・キングの誕生日を“正義のために命を捧げた人間の成し遂げた偉業を祝う日”として祝日にすべきだ。」と、主張している歌なのだ。











評点:70点





ホッター・ザン・ジュライホッター・ザン・ジュライ
(2012/09/19)
スティーヴィー・ワンダー

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「狂い咲きピエロ」爆風スランプ

今日の一曲は、爆風スランプの「狂い咲きピエロ」です。








よいよい
(1994/11/02)
爆風スランプ

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「君を呼んだのに」RCサクセション

今日の一曲は、RCサクセションの「君を呼んだのに」です。







BEAT POPSBEAT POPS
(2005/11/23)
RCサクセション

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「抱きしめたい」はっぴいえんど

今日の一曲は、はっぴいえんどの「抱きしめたい」です。





バフォメット(悪魔)に身も心もなすがままに

「ポール・マッカートニーが歌う、新世界秩序賛歌!?」



そろそろ、新世界秩序(New World Order)について書いておこう。

新世界秩序とは(ウィキより抜粋・ホルスの目の画像が記されています。)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%A7%A9%E5%BA%8F
新世界秩序(New World Order、略称NWO)とは、国際政治学の用語としては、ポスト冷戦体制の国際秩序を指す[2]。また陰謀説として、将来的に現在の主権独立国家体制を取り替えるとされている、世界統一政府による地球レベルでの全体主義体制を指すものとしても使われる。
この世界政府による独裁制の成立はクーデターのような目に見える形ではなく、段階的に成し遂げられるものとされており、国際連合を頂点とする国際通貨基金、世界銀行による金融的な支配、欧州連合などの地域統合を名目した国家主権の段階的な廃止、NAFTAやTPPなどの自由貿易体制を通じた人と資本の移動自由化による経済的な国境の廃止、または地球温暖化や世界金融危機など世界レベルの取り組みが不可欠であるという、いわゆる「グローバルな問題」を創り出し宣伝することによって国家の廃絶が必要であるという世論の形成を通じて行われるとされる。

2009年にロシアで発表された世界統一通貨には、なんとあのバフォメットの象徴図が刻まれている。こちらを見て欲しい↓




次にゴルバチョフの演説です。(後半3分の1でいいと思う。)




次にサルコジの演説です。(同じく後半3分の1でいいと思う。)




そして、現在来日中のポール・マッカートニーの新曲「NEW」です。




「新しい世界」と歌っているのは、明らかに「New World Order」のことだろう。
彼は過去にも、9.11のアメリカ政府の公式見解を肯定し、「自由を得る権利のためにテロリストと戦え」と鼓舞するもろイルミナティソング「フリーダム」を歌っている。「彼ら」に逆らったジョン・レノンは暗殺され、「彼ら」の柔順なポチとなります(「Let It Be(なすがままに)」)と歌ったポールは長生きをして、リッチライフを満喫しております・・・。
最後に、偽旗テロを根拠としたアメリカのアフガニスタンやイラクに対する攻撃の正当化を訴える歌を歌い、イスラエルによるパレスチナの人々に対する虐殺を黙認するポールに対して、イスラエル色だらけの画像で痛烈に皮肉った「フリーダム」の動画を紹介します。ポールは明らかにロスチャイルド・シオニストの手先でしょうナ。











「銃をとれ」頭脳警察

今日の一曲は、頭脳警察の「銃をとれ」です。









頭脳警察 1(ファースト)頭脳警察 1(ファースト)
(2001/06/30)
頭脳警察

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「Street Fighting Man」THE ROLLING STONES

今日の一曲は、ローリング・ストーンズの「ストリート・ファイティングマン」です。










ベガーズ・バンケットベガーズ・バンケット
(2009/06/24)
ザ・ローリング・ストーンズ

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「WELCOME TO THE WORKING WEEK」ELVIS COSTELLO

今日の一曲は、エルビス・コステロの「ウェルカム・トゥ・ザ・ワーキング・ウィーク」です。









マイ・エイム・イズ・トゥルーマイ・エイム・イズ・トゥルー
(2001/08/25)
エルヴィス・コステロ

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史上最強の夫婦バンド、TEDESCHI TRUCKS BAND

「MADE UP MIND」TEDESCHI TRUCKS BAND



テデスキ・トラックス・バンドの最新アルバムである。
ヴォーカルのスーザン・テデスキとギターのデレク・トラックスは夫婦なのだが、それぞれのバンド活動を合体させて生まれたバンドがテデスキ・トラックス・バンドである。
彼らほどの最強コンビの夫婦バンドも他にないだろう。スーザンのヴォーカルはハスキーで迫力満点、デレクのスライドギターは縦横無尽に響き渡っている。デレクは、現代のブルース・ロックシーンにおける最高峰の若手ギタリストであることは疑いようがない。
タイトル曲の「メイド・アップ・マインド」では、スーザンの固い決意がビンビンに伝わってくる。「アイドル・ウィンド」は、コーフィー・バーブリッジのフルートが実に素晴らしい。「パート・オブ・ミー」は、アレンジが効果的だ。「イッツ・ソー・ヘヴィー」では、「ああ、もうそんな時代は過ぎてしまったと思っていた 不正がまかり通り、自由が後を追う時代は」と、きっちりと社会批判をしている。「ザ・ストーム」は意味深な歌詞だが、繰り返されるギターリフが印象的である。そして、アルバムジャケットが機関車に向かって体当たりしようとするバッファローが描かれているところに、彼らの「強い決意」が表れていると思う。来年2月の来日公演が楽しみだ。










評点:100点


メイド・アップ・マインドメイド・アップ・マインド
(2013/08/21)
テデスキ・トラックス・バンド

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本当の問題は、社会全体が偽装であることだ

「“エビでタイを釣る”の悪用作戦、“小さな偽装で大きな偽装を隠す”偽装塗れの極悪社会」



昨今、次から次へと食品の偽装事件をマスゴミが報道している。放射能関連であれば大問題だが、単なるブランド偽装や産地偽装であれば、ギャアギャア騒ぐ程のことではない。
そんなことは、どこの食品店もホテルも料亭も大昔からやってきたことだ。
問題は、何故に今この時期にそういった報道をしつこくするか、ということである。
私が思うに、本来国民の目から隠しておきたい問題であるTPPや、遺伝子組み換え食品や、特定秘密保護法案の成立といった重大問題に国民を無関心にさせておくために、“偽装を扱った偽装ニュース(ややこしいな?)”を仕掛けることが必要であると、「彼ら」が判断したからではないだろうか。
「彼ら」の魔の手は、フェビアン協会のように、ひっそりと知らず知らずに忍び込んでくる。ご用心、ご用心!



http://www.sankeibiz.jp/macro/news/131116/mca1311161530011-n1.htm
TPP早期妥結を要請 関税撤廃時期は「柔軟性確保の必要」 日米財界人会議
 【ワシントン=柿内公輔】ワシントン市内で開かれていた日米財界人会議は15日、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉の早期妥結などを求める共同声明を採択し閉幕した。
 声明は、TPP交渉参加国が掲げる年内妥結の目標を支持しながらも、「日程的な理由で高い水準が果たせない結果となってはならない」と指摘。原則全品目の関税撤廃を通じての高水準で包括的な協定を促した。ただ、日本が重要品目と位置づける農産品などを念頭に、「いくつかの品目は関税撤廃のタイミングについて柔軟性を確保する必要がある」としている。
 米側の議長を務めたアメリカンファミリー生命保険(アフラック)のチャールズ・レイク日本法人会長は記者会見で、「年内か来年初めの妥結を望む」と表明。日本側議長の米倉弘昌経団連会長も「TPPで日米関係が一層緊密になる」と交渉加速を期待した。



http://www.alter-magazine.jp/index.php?%E4%BD%8F%E5%8F%8B%E5%8C%96%E5%AD%A6%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E6%8F%90%E6%90%BA
(一人ひとりが声をあげて平和を創る メールマガジン「オルタ」)さんより
住友化学・モンサントの提携               濱田 幸生
経団連会長米倉氏の出身会社である住友化学は、
  モンサントとグローバル提携関係に入っていた

経団連米倉会長の出身は、住友化学です。氏が率いる経団連は、TPP、増税
推進、東電擁護路線で民主党政権と二人三脚を演じています。この方針について
は、財界内部でも異論が相当にあるようです。ひとつは、10年10月に、米国
モンサント社と遺伝子組み替え製品において強い提携関係に入りました。
 
  この提携は大きな柱があります。まず、住友化学が保有していた除草剤製品
「セレクト」を、モンサントUSAの「ランドアップレディ・システム」の中に
組み込んだ新体系の「ランドアップレディ・プラス」を作るとしています。
 
「雑草防除体系である‘Roundup Ready system’を農業分野に対して従来から推
奨しておりましたが、2011年以降は米国内において、住友化学・ベーラント
USAの除草剤ラインナップを雑草防除体系に組み込み‘Roundup Ready Plus’
として推奨することとなります。」(提携公表文 欄外参照)

 除草剤ランドアップは、この製品にだけに除草剤耐性を持つ遺伝子組み替え種子(GMO)「ランドアップ・レディ」をセットで販売しています。セットでということは、モンサント社のGMO種子を使わなければ、ランドアップ除草剤耐性
や害虫耐性が効かないということです。このセット販売により、GMO種子は短
期間で米国穀物生産を制圧してしまいました。いまやGMOフリーは極小派にすぎません。

 そして遺伝子組み替え技術により、モンサント社の2005年の売上高62億
ドルがわずか3年後の2008年には倍の110億ドルに達しました。また、モ
ンサント社のGMO種子は巨大アグリビジネスのカーギルと組むことで国際シェ
アの実に90%を締めるモンスター企業となりました。まさにモンサント社にとって、ベトナム戦争での人類史上に刻まれる悪行のひとつである枯葉剤4800万リットルにも負けないえぐい商売だったことでしょう(欄外参照)。
 しかしこのモンスター企業にも悩みがありました。それは主力商品のであるラ
ンドアップの主成分であるグリホサートの特許有効期限が切れてしまっているこ
とでした。つまり、モンサント社はGMO種子は独占できても、もう片手のラン
ドアップは別の会社の製品でもいいことになってしまうのです。
 特許期限切れで安い追随商品がゴマンと出てきます。それに押されて、「ランドアップは高くて使えない。安い別なやつでもランドアップレディには有効だそうだ」という声が強くなってきてしまったわけですこれに困ったモンサント社が打った手のひとつが、米国市場でそれなりの規模をもつ「住友化学・ベンラートUSA」の除草剤製品である「セレクト」に対応する遺伝子組み替え種子の「ランドアップレディ・プラス」を作ることでした。
 そして同時に、住友化学とは米国市場のみならず世界市場でも提携関係を作る
としています。「住友化学とモンサント社は、さらに、ブラジル、アルゼンチン
など南米各国での協力関係構築に向けても協議を進めることに合意しています」

(同上)
 近年世界有数の綿花生産国のインドにも進出し、今や世界でこのモンサント世界制覇に待ったをかけているのはEUと日本などの孤塁を残すのみとなっています。このGMO種子の世界支配が完了すれば(事実そうなりかかっているわけですが)、種子と農薬という農業の必須資材はモンサント社とカーギルによって事実上握られることになってしまいます。
 これが日本農業のみならず、世界農業にどのような結果をもたらすのか、考えるまでもないことです。わずか1社、ないしはそれと強い提携関係にある数社が世界農業を裏で支配するのです。このモンサント社と手を握った数社のうちのひとつが住友化学です。住友化学が描いている戦略は、モンサント社やカーギルと手を握って世界の農業市場支配の一翼を担うことによる膨大なシェアの独占です。
 そのためにGMO種子を「頑迷に」拒んでいるわが国を、「TPPは平成の開国」などいう虚ろな掛け声でこじ開ける必要があります。まさに国を売る所業と言えます。わが国の農業を国際競争力がないと不当に貶め、TPPでGMO導入の道を拓き、そして合わせて財界型農業改革を断行する、これが米倉経団連会長・住友化学会長の戦略です。

 TPPで利益を上げることができる経済分野はわが国のごく一部にすぎません。
よくTPPがらみで引き合いに出される自動車産業は今や7割弱が現地生産ですし、家電製品などの対米輸出は対GDP比率で微々たるものです。アパレルなどはとっくに外国生産が完了しています。流通も再度ウォールマートに上がってこられて安値競争が激化することを望んでいません。
 このように、むしろ経団連傘下の企業の多くはTPPには消極的だと思われます。
  しかし、唯一例外的にTPPを絶対にやらねばならない一握りの企業がありま
した。それが米倉会長の住友化学です。
モンサント社やカーギルのグローバルパートナーとなった住友化学に「母国」はありません。その母国がない企業の会長が「経済界総理」とは一体どうしたことでしょうか。TPPは母国がない人たちによって推進されている構造がまたひとつ明らかになりました。(了)
============================================================
◆資料  農作物保護(雑草防除)分野における
      モンサント社との長期的協力関係について
============================================================
2010年10月20日    住友化学株式会社
 住友化学、および同社の米国での農薬開発・販売子会社であるベーラントUS
A社は、このほど、米国の大手種子・バイオ・化学メーカーであるモンサント社
との間で、農作物保護(雑草防除)分野における長期的な協力関係の構築につい
て合意し、契約を締結いたしました。本件は、モンサント社の本社があるミズー
リ州セントルイスにおいて、現地時間の10月19日(火)9時(日本時間:19
日23時)に、3社の連名による添付文書の内容を発表しております。モンサン
ト社は世界的な除草剤ブランドである‘Roundup(R)’と、同剤への耐性を付与し
たさまざまな遺伝子組み換え作物である‘Roundup Ready’の種子を組み合わせ
た効果的、経済的かつ簡便な雑草防除体系である‘Roundup Ready system’を農
業分野に対して従来から推奨しておりましたが、2011年以降は米国内において、
住友化学・ベーラントUSAの除草剤ラインナップを雑草防除体系に組み込み
‘Roundup Ready Plus’として推奨することとなります。





(街の弁護士日記 SINCE 1992 at名古屋)さんより
http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2013/11/post-d347.html
2013年11月10日 (日)
食品問題を採りあげるなら本丸はここでしょう メディアがスルーする問題こそが大問題 アメリカ服従の食生活
秘密保護法によって民主主義が滅びるかどうかという瀬戸際なのに、メディアは食品表示問題の暴露に忙しい。
例によって例のごとくのテレビジョンによる論点隠しだ。

おバカマスコミよ
食品表示の問題を追及するなら、遺伝子組み換え問題を追及せんかい
言うまでもなく、経団連のトップは、遺伝子組み換え農薬で儲けようとしている住友化学の会長さんという大大大スポンサーであるから、そんなことは絶対にしないことは100も承知だけどね。
それでもお家の事情より、孫子の生命や健康が大事だと、なぜ思わないのか。不思議でならん。


http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2013/11/post-074d.html
2013年11月 9日 (土)
アメリカは、200万人の新生児に粉ミルクを支給する。但し、遺伝子組み換えのものに限る。
晴耕雨読さんのサイトで教えてもらいました。
印鑰 智哉さんのページで紹介されています。

WTOの牛成長ホルモン事件でEUを撃破した(つもりの)米国食品メーカーは、赤ちゃんの粉ミルクに牛成長ホルモンを使うという残酷な人体実験の暴挙に出ている。

また、米国政府はアメリカの新生児200万人に粉ミルクを提供します。
但し、それらは全て遺伝子組み換えの粉ミルクだけです。

晴耕雨読さんと印鑰智哉氏は、ジカンバ耐性遺伝子組み換え大豆を農水省が承認したこと、この遺伝子組み換え大豆は、危険性が今まで以上に疑われ、アメリカですら承認されていない遺伝子組み換え作物であること、それなのに、農水省は何の疑問もはさまず、次々と危険性の高いと疑われる遺伝子組み換え作物を承認している実態を伝えている。

安倍総理がTPP参加を表明して以来、あまりにも事態の進展が早過ぎる。
世界市場主義のタイムラインは瞬く間に過ぎていく。
人間の時間ではない。

コンピューターの時間であり、1000分の1秒を争う投機資本の時間だ。
早過ぎて、昨日の知識が今日には陳腐化してしまう。






「OUTSIDE WORLD」XTC

今日の一曲は、XTCの「アウトサイド・ワールド」です。









ドラムス・アンド・ワイアーズドラムス・アンド・ワイアーズ
(2011/06/08)
XTC

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「PARALYZED」GANG OF FOUR

今日の一曲は、ギャング・オブ・フォーの「パラライズド」です。










ソリッド・ゴールド(紙ジャケット仕様)ソリッド・ゴールド(紙ジャケット仕様)
(2006/08/23)
ギャング・オブ・フォー

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「Editions Of You」ROXY MUSIC

今日の一曲は、ロキシー・ミュージックの「エディションズ・オブ・ユー」です。








フォー・ユア・プレジャー(紙ジャケット仕様)フォー・ユア・プレジャー(紙ジャケット仕様)
(2013/07/31)
ロキシー・ミュージック

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医者は自分には抗がん剤を打ちません

「イルミナティによる医療殺戮、抗がん剤は猛毒殺人兵器です!」




そろそろ癌及び癌治療について書いておきます。
「抗がん剤が毒である」ということは多くの人が知っていると思われるが、嘘でも、苦しい思いをして抗がん剤治療をする以上は、「癌を退治してくれているものだ」と、思われているのではないだろうか。しかし、それは真っ赤な嘘であり、「癌を治療どころか進行させている」というのが実情らしい。そして、大抵の人間は「癌が原因で亡くなるのではなく、抗がん剤や手術や放射線治療が原因で亡くなっている」とのことである。
私の母も胃がんで亡くなっている。その頃の私は、全くそういった知識がなかったので、医者にお任せするしかなかった。今は悔やんでも悔やみきれない。
ご多分に漏れず、癌を生み出したのも、癌治療という名目の医療殺戮を行っているのも、イルミナティである。WHOや大手製薬会社や医療機関は「彼ら」の傀儡であり、基本的に“人命を救う”ことが目的ではなく、“人命を絶つ”ことが目的なのだ。
そして、癌を治す方法は既に出来ているらしい。しかし、決して「彼ら」はその治療方法を公表しない。癌が存在する目的は、人口削減だけでなく、「彼ら」の傀儡である製薬会社や医者が、“金儲け”を行う最大の“飯の種”であるからなのだ。「彼ら」が豊かな生活を満喫するためには、我々に治療方法を教えるわけにはいかないのだ。
ロックフェラーやロスチャイルドが、異常に長生きしている理由がこれで解るだろう。
もちろん、全ての医者が悪人だと言っているわけではありません。「患者よ、がんと戦うな」を書かれた近藤誠氏のような正しい発言をされている立派な医者もたくさんいるでしょう。
ただ、残念なことではあるが、「医療というものも、そんなに一般人が思っているほど“人に優しい存在”ではない」ということを理解して欲しい。そして、皆さんが自分自身の目で、納得できるまで“真実”を調べて下さい。自分だけじゃなく自分の大切な人のために、賢くなって下さい




http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/funase-shunsuke.html#
(2012年の黙示録)さんより
わが身に危険が迫っても これだけは伝えたい!
日本の真相 船瀬俊介・著


PART 1  抗がん剤で殺されている日本人

 「猛毒抗がん剤」ではがんを治せない

  2005年のことだ。私は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。
  「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」
  電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。
  「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
  私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。
  「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」
  「大変な猛毒物質です」。これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」
  「そのとおりです」
  「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」
  するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。
  「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
  これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか! 気を取りなおして、私はさらに聞いた。「抗がん剤には発がん性があるとか?」
  「大変な発がん物質です」と、K技官はきっぱり言い切った。
  「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
  「そういう方が大勢いらっしゃる……」
  抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。
  ここまで読んだ読者は、息が止まるほど驚いたにちがいない。
  「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」
  私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。
  すると、K技官の説明では「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
  10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。悪辣なペテンというしかない。それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。
  「アンタの寿命は4週間か!」。私は思わず怒鳴りつけていた。

  「抗がん剤は無力」というデヴュタ証言

  実は、抗がん剤が有害無益であることは、海外ではとっくの昔に常識となっている。
  1958年、米国立がん研究所(NCI)のデヴュタ所長が、米議会でこんな衝撃的な証言をした。「抗がん剤による化学療法は無力だ」というショッキングな内容だ。デヴュタ所長の証言はこうだ。
  「抗がん剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小がみられる。しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。だから抗がん剤はがん細胞に対してまったく効力を失う。がん患者はただ、抗がん剤の毒性をこうむるのみだ。私は深く絶望している」
  これは、害虫が農薬に対して耐性を獲得する現象とまったく同じだ。デヴュタ所長は、がん細胞が耐性獲得する遺伝子を「アンチ・ドラッグ・ジーンズ」(ADG:反抗がん剤遺伝子)と命名している。
  NCIはアメリカ政府の最も権威のあるがん研究機関だ。その最高責任者が「抗がん剤は無力だ」と、議会という公の場で認めたのだ。まさに衝撃の大ニュースである。しかし……、アメリカのマスメディアも、日本のメディアも、完璧なまでにこの重大証言を黙殺した。その背後には、超巨大スポンサーである製薬会社や医療利権の圧力があることはいうまでもない。
  日本では、がん学会までもが箝口令を敷いた。だから日本のがん専門医ですら、このデヴュタ証言やADGの存在を知る者は極めて少ない。

  多剤投与で死亡率は7倍~10倍に跳ね上がる

  1988年、NCI(米国立がん研究所)は『がんの病因学』という報告書を発表した。そこには「抗がん剤は強力な発がん物質である」と明記されている。そして、「投与すると、患者に新たながんを多発させる“増がん剤”である」と、恐るべき副作用を認めている。放射線治療も同じだ。
  この衝撃論文も、やはり世界のメディアは黙殺し、日本ではがん学会ですら無視したのだ。
  いっぽうアメリカでは、政府機関の国立がん研究所が抗がん剤の無効性、有害性を認めたため、無視をきめこむわけにはいかなくなった。そこで、東部の約20の大学・研究機関の参加による大がかりな抗がん剤の合同研究が実施された。私は、この報告を「東海岸リポート」と呼ぶことにした。紹介しよう。

  ■目的:「抗がん剤の効果」「患者が受ける利益」の2天を明らかにする。
  ■対象者:肺がん患者743人(全員、末期がん患者)。
  ■方法:患者を4グループに分ける。
   (1)3種類の抗がん剤投与
   (2)2種類投与
   (3)1種類(A薬)投与
   (4)1種類(B薬)投与
  その結果、腫瘍縮小効果は、(1)の3種類投与グループが20%と、もっとも高かった。ところが「心不全」「ショック死」などによる死亡例は、単独投与群(3)と(4)の7~10倍に達していたのだ。

  ■生存期間:(1)の3種類投与グループが「最も生存期間が短かった」(早死にした)
  ■リバウンド:腫瘍縮小した患者も、その後5~8カ月で腫瘍は元の大きさに再増殖した。

  抗がん剤認可で、日本の厚労省が観察期間を「4週間」とした謎が解けた。半年、1年と経過観察していたら、腫瘍の「リバウンド現象」がバレてしまうからだ。
  なんという狡猾さだ!
  リバウンドしたがん腫瘍は、そこでとどまらない。抗がん剤投与で恐ろしいのは、AGD(反抗がん剤遺伝子)の変化によって、がん細胞が凶暴化することだ。こうなると、もはやゆ手がつけられない。
  抗がん剤で一部の患者に縮小がみられても、その後、ほぼ確実に再発、凶暴化して、患者を死に至らしめる。こうなると、患者は「がんで死んだ」というより、「抗がん剤で殺された」のだ。

  がんの3大療法を否定したOTAリポート

  「抗がん剤は“無効”どころか、打てば打つほど患者を死亡させる!」
  「東海岸リポート」の衝撃にアメリカ政府は決断を下した。
  それが「米政府機関OTAリポート」だ。OTAとは米議会の調査専門部門である「アメリカ議会技術評価局(Office of Technology Assessment)」である。この機関が1990年にリポートを発表し、それを受けてアメリカ政府は「代替療法にくらべて、抗がん剤、放射線、手術のがん“3大療法”は無効かつ危険」との裁定を下した。そして、がん治療には代替療法を選択する道を推奨したのだ。1971年に当時のニクソン政権が「がん撲滅への宣戦布告」を行なってから20年、国家によるがん戦争敗北宣言でもあった。
  アメリカ政府が、現代医学のがん治療の無効性、危険性を公式に認めたのだ。
  これほどのビッグニュースはない。新聞の一面トップで報道するにふさわしい。だが、しかし、やはり世界のメディアは黙殺した。日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。
  現代は高度情報化社会だというが、まったくの虚妄である。巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは絶対にない。
  だが、OTAリポートの登場以来、欧米のがん治療分野では流れが変わってきた。治療のトレンドが、自然療法、代替療法に向いてきたのだ。とりわけインテリ層を中心に、がん患者が代替療法を選択しはじめた。それは、食事療法、心理療法、ヨーガ、瞑想、手当て……など、古来からの伝統治療である。
  アメリカではOTAリポート以来、大きな奇跡が起こっている。毎年がん死者が、数千人単位で減り続けているのだ。猛毒の抗がん剤や有害な放射線治療を拒否する患者が増えたからだ。それは理の当然の現象だ。

  20年は遅れている日本のがん治療

  このように1990年代から、海外ではがんの代替治療法が主流になっている。しかし、日本だけはあいもかわらず、3大療法(外科療法・科学療法・放射線療法)一辺倒だ。日本のがん治療は欧米に20年遅れている。
  日本での殺人療法は、医療現場で戦慄の地獄図を生み出している。「がんで死亡した」とされた患者の多くは、手術、抗がん剤、放射線による重大副作用で“虐殺”されているのだ。
  放射線治療についても、安保徹教授(新潟大学医学部)は「抗がん剤よりも多くの免疫細胞を殺す」と否定する。さらに手術も、「交感神経を緊張させ、患者を疲弊させ、免疫力を弱める」という。
  人間の体内では前述のとおり、赤ん坊から年寄りまで平均して毎日約5000個のがん細胞が生まれている。では、なぜ、皆ががんにならないのか? それは、白血球の一種であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が常に体内をパトロールして、がん細胞を退治しているからだ。
  だから、がんを治す方法は一にも二にも、NK細胞を増やす。これにつきる。
  安保教授はがんを治す方法として3つを挙げる。それは「笑うこと」「食事を改めること」「体を温めること」。これらはいずれもNK細胞を増強する。とくに笑いの効用は素晴らしい。吉本新喜劇をがん患者に見せて笑わせたら、3時間でNK細胞が最大6倍も増えた。侮るなかれ、「笑い」こそはきわめて有効ながん退治薬なのだ!

  1グラム=3億3170万円の抗がん剤

  ところが、がん医療利権を握る者たちは「笑い療法」などには見向きもしない。そんな治療方法では儲からないからだ。がん治療利権が手にする利益は年間推定で20兆円。国防費のなんと4倍だ! 膨大な利益が、抗がん剤メーカーや病因、医師の懐に転がり込む。かれらには「がんマフィア」の呼称がふさわしい。マフィアとは、人を殺して膨大な利益を上げながら、法の裁きを受けない連中のことだ。
  ある新型抗がん剤の価格が「3億3170万円」と知って、私は驚倒した。その薬剤名は「ペグイントロン」。注射器1本分(10cc)で33億円。ジェット機が買えてしまう。ただ絶句するのみである。その他、1グラム数百万円の抗がん剤がゴロゴロある。これら驚倒する金額が、ロックフェラーなど国際医療マフィアの懐に怒濤のように流れ込んでいるのだ。
  価値ゼロの猛毒物が、抗がん剤のラベルをペロッと貼ったとたんに“ダイヤモンド”に変身する。がん利権で肥え太るがんマフィアたちにとって、こたえられない甘い汁だ。  一方で、猛毒物質を打たれる哀れながん患者たちは、その毒に苦悶しながらつぎつぎに死んでいく。抗がん剤の正体は、生命を殺す細胞毒なのだ。だから、投与しつづけると前進の組織、器官が絶叫する。副作用は挙げたらきりがない。
  冒頭の厚労省K技官は、抗がん剤が「がんを治せない猛毒物質なのは周知の事実だ」と言ってのけた。厚労省保険局のM課長は、公のシンポジウムの場で、「抗がん剤は、いくら使っても、使っても効かない。こんな薬を保険適用していいのか!」と公言している。

  医師271人中270人が抗がん剤を拒否

  医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
  こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
  患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
  日本人の死亡原因のトップはがんである。厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。しかし、この数値には悪質なごまかしがある。がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。かれらはがんではなく、病因で施されたがん治療の犠牲者なのだ。

  論文を破り捨てた医学部長

  がん死と発表された患者の「8割」ががん治療による犠牲者だという数字の根拠は、私のもとに寄せられた内部告発による。
  岡山大学医学部付属病院では、やはり入院や通院しているがん患者が次々に亡くなっていく。そこで1人のインターン医師がその死亡原因に疑問を抱いた。彼は1年間を区切って、死亡したがん患者のカルテを精査し、その死亡原因の統計をとってみた。すると、驚くべきことが明らかになった。大半の患者は、がん以外の死因で亡くなっていたのだ。
  その多くは感染症だったという。たとえば肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジダ菌感染症……などなど。なぜ、がん患者の大半が感染症で命を落とすのか? その理由は、かれらの免疫力がほとんどゼロになっているからだ。
  では、なせがん患者の免疫力が失われたのか? それは、がん患者に大量投与された抗がん剤や、大量照射された放射線、さらには手術による疲弊などによる副作用が原因である。
  このインターン医師は、がん治療の臨床現場における驚愕の現実を博士論文にまとめた。それを審査してもらうために学部長のもとを訪ねた。それからの出来事には血が凍る。
なんと、学部長は論文を一読するなり、目の前でズタズタに引き裂いてゴミ箱に投げ込んだというのだ。
  「このようなショッキングな現実が、患者やその家族に知られたら大変なことになる」
  だからこそ学部長は、衝動的なまでに貴重なこの学術論文を破り捨ててしまったのだ。

  私は内部告発者からこの話を聞いて絶句した。「ぜひ、その博士論文を入手したい」と食い下がったが、彼いわく、「ところがコピーはないんです。インターンの医師も、まさか破り捨てられることを予想していなかったんでしょう」
  かくして、幻の博士論文は、ゴミ屑と化した。
  しかし、なぜ学部長が論文を廃棄したのか? この論文こそが、日本の、いや世界のがん治療の地獄を、ありありと告発する証拠だったからだ。そこにはこう記されてるいたという。
  「死亡したがん患者のうち、がん以外の死因で亡くなった者は、全体の80%であった」
  ここでいう“がん以外の死因”とは、まさに抗がん剤などの「重大副作用」である。
  日本全体では毎年28万人が、がん治療で虐殺されていることになる。つまり、公式発表の“がん患者”の80%。

  まるでピント外れの「抗がん剤の有効性論争」

  2011年から12年の初めにかけて、雑誌メディアでは「抗がん剤の有効性」をめぐって大論争が巻き起こった。論戦のきっかけとなったのは、『月刊文藝春秋』に載った「抗がん剤は効かない」という戦慄リポートだった。副題は「氾濫するがん特集では触れられないタブー」。筆者は近藤誠医師(慶応大学医学部講師)。彼はこう断言している。
  「専門家たちは(抗がん剤が無効だということに)当然気づいている。気づいていなければ専門家の資格・能力はない」
  メディアは蜂の巣をつついたような騒ぎになった。
  (中略)

  原発作業員と同じ! 抗がん剤を取り扱う厳重装備

  原発の狂気、抗がん剤の狂気、それはあまりにそっくりだ。まるでコインの表と裏。その理由は、どちらも何百万人、いや何千万人もの人々をむごい死に追いやるからだ。そして、巧妙な“洗脳”で、人々を騙している点も共通している。
  私は取材を進めて、まさに「放射能」と「抗がん剤」は瓜二つであることを確信した。
  その共通点は、いずれも戦慄の超猛毒物であることだ。
  私の手元に一冊の本がある。タイトルは『抗がん剤調整マニュアル』(じほう出版)。そこに驚愕の写真、イラストがあった。ゴーグルにマスク、防護頭巾、さらに袖口まで厳重な防護服に覆われ、両手には白いゴム手袋。なにやら作業を行なっている。よく見ると作業台と作業者は、ガラス戸で仕切られている。その仕切り下の10センチほどの隙間から両手を中に入れて、手作業を行なっている。
  私は、この写真を見た瞬間に、「これは原発と同じだ!」と直感した。まるで福島第一原発で放射能汚染と闘う原発作業員ではないか。
  しかし、かれらが取り扱っているのは放射性物質ではない。かれらは病院の薬剤師であり、抗がん剤の瓶やアンプルから薬剤を注射器に移し換える作業をしているのだ。
  たったそれだけの作業で、この厳重な警戒ぶり!
  まさに高レベルの放射性物質並みの危険物といえる。

 がん患者ではなく、病院関係者を守るための重装備

  あなたは、こんな光景を見るのは初めてのはずだ。
  「クスリを注射器に移す」。それは、病院であたりまえの手順である。何度も見たことがあるはずだ。薬瓶の蓋に注射針を刺す。アンプルを折って薬剤を注射器に吸い上げる。そんな単純作業なのに、なぜか抗がん剤にかぎっては、このような放射性物質並みの厳重管理で行なう。病院関係者はいったい、何を恐れているのだろうか?
  これが前出の『調整マニュアル』に掲載された「ガウンテクニック」である。羽織るのは抗がん剤防護服だ。薬液を注射器に移すときの「調整者へのばく露防止と汚染の拡散防止」のための“着付け”指導なのである。
  事前にまず、キャップとマスク、ゴム手袋を装着しておく。ガウンの外側に触れないようにして“着付け”を終えたら、さらに袖口を二重手袋で密閉し、オーバーマスクを重ねて装着して完成。
  こうなると原発作業員より、こちらの方がより厳重装備といえる。さらに、これら装備は全て1回きりの使い捨て!
  繰り返すが、抗がん剤を注射器に移すだけの単純作業である。ただそのために、これだけの厳重装備で立ち向かう。目的は「安全確保」のためである。
  断っておくが患者を守るためでは断じてない。これは、病院関係者である看護師の身の安全を守るための装備である。

 抗がん剤は地下鉄サリン並みの超猛毒物質

  この防護服で、あなたは過去の悪夢を思い出したはずだ。
  そう、地下鉄サリン事件だ。まさにこの厳重防護は、抗がん剤がサリン並みの超猛毒であることを、はからずも露呈している。
  『調整マニュアル』は、抗がん剤は飛沫どころか気体を吸っても超猛毒で危険……と、薬剤師や看護師に喚起しているのだ。
  (中略)

 がん死41倍! 毒ガス兵器が戦後、抗がん剤に化けた

  これらの毒性を一瞥すれば、抗がん剤の正体が、たんなる超猛毒物質にすぎないことがわかる。猛毒物には1円の金も払う人はいない。ところが、それが医薬品に認可され、「抗がん剤」のラベルを貼ったとたんに、超高額医薬品に変身する。
  これらは地球レベルでも最凶の発がん物質。それが現代医療のがん治療の主役の座におさまっているのだから、狂気もきわまれり。
  そもそも抗がん剤のルーツは、第1次、第2次世界大戦で濫用された毒ガス兵器である、この窒素マスタードガス剤は、たとえば乳がん治療で使われる抗がん剤(投与量換算)では8割を占める!
  これら毒ガス兵器(マスタードガス類)は、すでに1923年、ジュネーブ条約の化学兵器禁止条約で「サリン」「VXガス」と並んで「禁止指定」の「最も危険なランク」である「第一剤・化学兵器」として使用禁止とされている。
  それが、あろうことか戦後は、密かに医薬品の抗がん剤に化けた。

  これも大量破壊兵器の原爆が戦後、原発という“平和産業”に化けたのとそっくりだ。
  じつは、戦争中、日本軍部も化学兵器マスタードガス等を広島・大久野島の毒ガス工場で密かに生産していた。そして、敗戦……。1952年、衝撃事実が明らかになった。
  この毒ガス兵器工場、従業員の半数ががんで亡くなっていたのだ。これら工員たちのがん死亡率は通常の約41倍にも達していた。肺がん死に限ると50倍!
  そして、この仰天の発がん性が明らかになったのちに、この毒ガス兵器は「シクロホスファミド」などの名称で抗がん剤として正式“認可”され、大量に販売され、もっとも売り上げの多い、儲かる抗がん剤となったのである。

 「闇の力」による地球人口『削減計画』の一環?

  しかし、がんで苦しむ患者たちに、史上最凶の発がん物質(殺人ガス)を投与するとは……。
  あなたは、戦慄の現実に、めまいがして立っていられなくなるだろう。
  こうなるともはや、「効く」「効かない」のレベルの話ではない。
  それはまさに、がんマフィアたちによる悪魔のマッチポンプ商法だ。
  がんビジネスの儲けを爆発的に急増させるために、この猛発がん物質でがん患者数を“爆発”させる。
  そのためには、まず、「早期発見」「早期治療」のスローガンのもと、がん検診で本当はがんでない人たちにがんを“宣告”する。近藤医師(伯出)も「がん検診で見つかるがんは、すべて良性(がんもどき)です」と証言している。がん宣告により恐怖でうちひしがれた人々に、がんマフィアたちは史上最凶発がん物質の抗がん剤を投与して、本物のがん患者に仕立てる。
  こうしてがん患者の数を“爆発”させれば、かれらの抗がん剤による売り上げ利益も“爆発”する。
  厚労省は、毎年約35万人ががんで死んでいると発表している。しかし、前述のようにそのうちの8割、約28万人は、実は抗がん剤という超猛毒で“毒殺”されている……。
  抗がん剤の正体とは悪魔の「殺戮計画」であった。戦後60有余年、この抗がん剤という猛毒薬で“毒殺”された人々は、私の試算では1500万人以上、太平洋戦争の犠牲者の約5倍だ。
  なるほど、狡猾かつ効率のよい「人口削減」の陰謀である。
  地球を支配する「闇の勢力」は、密かに人類の人口を9割減らす計画を策謀しているという。
  あなたはただただ耳を疑うのみだろう。
  原発と並んで、抗がん剤もまた、じつに“効率のよい”人口削減の陰謀の一環だったのではないか。




http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11312459610.html
(健康管理士 小太郎のつれづれ)さんより
ガン治療の真実(抗ガン剤で殺される)


http://www.davidicke.jp/blog/20091122/
(David Icke in Japan)さんより
ガンは真菌であり、治療可能だ









わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!
(2013/02/01)
船瀬 俊介

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「Centerfold」J.GEILS BAND

今日の一曲は、J.ガイルズ・バンドの「センターフォールド」です。



https://www.youtube.com/watch?v=3NNR-9YCwdY


フリーズ・フレイム(紙ジャケット仕様)フリーズ・フレイム(紙ジャケット仕様)
(2008/09/26)
J.ガイルズ・バンド

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人の命は誰もがみな等しい

「決して知らされない闇の日本支配構造とフリーメイソン・イルミナティの繋がり」


広瀬隆さんは「正義と真実のジャーナリスト」である。
こういった「正しいことをはっきりと述べる」偉人がこの国に存在していることを誇りに思う。そして、この国の実情は、「国民主権」とか、「基本的人権」とか言いながら、未だに「身分差別社会」である。それを推進しているのはフリーメイソン・イルミナティの走狗である政治家・マスゴミ・芸能人である。
何回も言っているが、学校教育で教えられた日本の歴史は嘘・偽りである。




http://hibi-zakkan.net/archives/33676396.html
(日々雑感)さんより
広瀬隆さんより】山本太郎の胸中・・・

見ていると、こんなことだろうと推察します。 広瀬隆
 山本太郎曰く──
 あれっ、今は西暦2013年なの? それとも、中世の魔女狩り時代なの? 日本のマスコミって、まだこんな暗黒時代にあるの? こんな ことをしていて、日本は文明国なのですか? 報道界は、やるべきことをしないで、恥ずかしくないのかな。
 私は、人の命は、誰もみな等しいと、母から教えられて育ちましたよ。陛下も人なら、私も人、その私が陛下に手紙を渡す。何か、間違って いるのですか?
 前例がないって? きわめて異例だって? コペルニクスが地動説を唱えた時だって、前例がなかったですよ。何ごとも、前例がないから、 新しい知識が生まれるのではないですか。
 被曝している子供たちを放置して、福島第一の現場では作業者が命を削って働いているのを見捨てているから、今の国政は間違っている、正 してくれ、という有権者によって、私は選ばれてこの国会にいるんですよ。勘違いしてはいけないが、これは、山本太郎個人の問題ではないで すよ。日本社会の問題なのです。今もって国会が間違っているんですよ。今もって、マスコミが、その問題を正していないから、子供たちが、 危機に置かれているのですよ。だから、私は国会では異端者ですよ。そう、ガリレオを断罪した異端審問所を見ているみたいですね。しかし社 会的には、正しいのは、圧倒的に私の側なのです。もし日本人の総意が、被曝している子供たちを放置しろ、と言っても、私はそれに反対しま すよ。魔女狩り時代ではない、とね。
 国会がどう言おうと、私は、今のような国会に楯突きますよ。
 私に辞任を迫る権利なんか、国会にあるはずがない。私のほうが、ほかの議員に辞任を求めたいぐらいです。私を参議院議員に選んだのは、 66万6684人の有権者なのです。日本国憲法にある通り、その主権者が、最も大事なのです。この人たちのほうが、国会議員の命より重い のです。
さすが広瀬さん。おっしゃる通りです!



(宇宙への旅立ち)さんより
http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/11/blog-post_3473.html
フリーメーソンに所属する天皇陛下の拝む神は悪魔

天皇の身に着けている金のアクセサリーは、悪魔のフリーメーソンの装飾具だ。多少、デザインが違うが、以下の写真を見れば、天皇の身に着けている金のアクセサリーは、フリーメーソンメンバーの物と同じものだ。

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/11/blog-post_913.html
天皇は彼の所有の三菱という天皇財閥に劣化ウラン弾を造らせ巨大な富を得た

イラク戦争、アフガニスタン戦争、イスラエルによるガザ攻撃、リビア内戦、シリア内戦などで、これらの天皇財閥の三菱が製造した劣化ウラン弾が使用され、何百万人という人々が命を落とし、DNAが傷つけられた。

イルミナティのトップメンバーの日本の天皇を含む世界の王族貴族達は、この劣化ウラン弾で、人口削減をする事を決めた。そしてイルミナティの300人委員会のメンバーの天皇も、その役をかって出る事にした。そのため、自分の所有する財閥の三菱マテリアルに劣化ウラン弾を造らせ、米軍に使わせた。そして天皇は、劣化ウラン弾の製造により巨万の富を得た。昭和天皇も、無実な振りをして、実は、彼こそが長崎、広島の原爆を落とした張本人なのだ。今の天皇も平和主義の振りをして、核兵器を製造して金儲けをしているのだ。


http://koyuki23.blog101.fc2.com/blog-entry-454.html
(石橋を叩いて割れ!)さんより
じゃぱゆきさん、からゆきさん

日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人
も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか?

「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。『キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし』。ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。

秀吉は準管区長コエリヨに対して、「ポルトガル人が多数の日本人を奴隷として購入し、彼らの国に連行しているが、これは許しがたい行為である。従って伴天遠はインドその他の遠隔地に売られて行ったすぺての日本人を日本に連れ戻せ」と命じています。

     鬼塚英昭著「天皇のロザリオ」


海外との貿易において、戦国大名たちが火薬を手にいれるには、「何か」と交換しなければならない。
 では当時の日本に、何か西洋人が喜んで交換したがるような物品はあったろうか。

 金? 銀? そんなもの潤沢にあるわけないし、産出国は限られていた。
 工業品だってない。戦国の世の中、落ち着いて産業を興しているヒマはない。
 米を売るか? そんなもの西洋人は欲しがらないし、
 戦乱に明け暮れている日本では生産力が落ちているため売るほどはない。
 今のように日本刀や鎧が非常に価値のある骨董品・美術品として見られていたわけでもない。

 陶器? 漆器? そんなものの値段などたかが知れている。
 ではいったい戦国大名たちは「何」を売っていたのか?

 「人」である。奴隷を売ったのだ。
 西洋人が欲しがったのは、家畜の代わりにこき使うための子どもを含めた若い労働者、
 あるいは肉便器として使用するための若い娘たちであった。
 わずか火薬1樽と交換に、うら若い娘50人が奴隷として差し出された。
 火薬原料の硝石欲しさ、にである。

天皇一族は売春業者

 19世紀初頭、世界帝国を建設しようと考えた英国はアジアに対し、アヘン=麻薬を売り、アジア人に英国に対する抵抗心を喪失させ、アヘン売買の利益でアジアを支配するための兵器を買う戦略を採用する。

英国のアヘン売買の中心となったのが、銀行ジャーディン・マセソンであった。マセソンは、英国がインドでアヘンを買い付ける資金を提供し、中国、日本にアヘンを運搬する船の建設費を出し、アヘンの売り上げはマセソンの銀行口座に振り込まれ、その資金で中国、日本を攻める兵器が購入された。兵器の代金は、マセソンの銀行口座で決済された。

マセソン、中国では香港に香港上海銀行(現在の中国の中央銀行)を支店として置き、日本では東京に日本銀行=日銀を支店として創立した。日本政府の井上馨、渋沢栄一に「命令」し、ノウハウを教え、日本銀行を創立させたのは、麻薬銀行マセソンのアレクサンドラ・シャンドである。

日本の中央銀行、日銀は麻薬銀行として創立された。しかし中国と違い、日本では麻薬は売れなかった。


困ったマセソンは、福沢諭吉と天皇に相談し、日本人女性を誘拐し「売春婦」として海外に「販売」する事にした。


貧しい農村の女性には海外で豊かな生活が出来るとダマシ、良家の娘達には洋裁学校を紹介するとダマシ、天皇と三菱財閥は日本人女性を「売春婦」として、海外に売り飛ばした。

天皇と三菱の経営する船会社、日本郵船がダマサレタ女性達を売春婦として海外に運んだ。大部分が処女であった日本人女性達は、船の中で「売春婦」として教育するため、英国人水夫達に毎日、強姦輪姦された。これは天皇の「命令」である。

天皇がダマシ、売春婦として海外に売り飛ばした日本人女性の数は、50万人を超える。大くの女性は、20歳代で梅毒等の性病で死に、または刃物で自分の喉を突き刺して自殺した。

天皇一族の財産はこうして作られた。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/50371493.html



1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社

日本郵船が創立される。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていたが、欧米への支払いに当てる資金が日本には無かった。

そこで福沢諭吉は、


「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」


という指示を天皇に与える。賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行する。


(福沢諭吉全集 第15巻)


1900年初頭から天皇の命令の下、

「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」


という宣伝が日本全国で大々的に行われた。

日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた。

天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。

大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員で
あれば10数年分の給与を手に入れていた。

その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだ。 その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが、
大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」された。

天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来た。

天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者であった。

天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁された。そして売春を強制された。

初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。
数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。

これが従軍慰安婦の原型である。


日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化した。
この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設する。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設された。


(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。


また天皇が大株主であった船舶会社商船三井も天皇と協力し、同一の「売春婦・輸出事業」に従事する。 こうして日本人女性の「販売業者」として天皇一族が蓄積した財産は、第二次大戦後日本に進駐してきた

米軍GHQの財務調査官により調査され、当時の金額で1億ドルを超えると記録されている。

国民に対しては「自分は神」であるとしていた天皇は、女性の人身売買で金儲けし、また日清戦争、日露戦争で中国、ロシアから得た賠償金を自分の私財として「着服」していた。

戦争中全ての日本人は餓死寸前の中、軍需工場で「無給」で重労働を行っていた。
そうした重労働と日本人男性=軍人の死によって戦争によって得られた賠償金を、国民のためでなく自分の私的財産として天皇は着服し、密かに蓄財していた。

また日本軍が朝鮮、中国に侵略し、朝鮮人、中国人を殺害し略奪した貴金属は、天皇の経営する日本郵船によって日本に運び込まれ、日銀の地下金庫にある天皇専用の「黄金の壷」という巨大な壷に蓄財された。

中国、朝鮮から略奪された貴金属、そして賠償金=侵略戦争 は天皇の個人的蓄財のために行われていた。

この問題を調査したエドワード・ベアは、「天皇一族は金銭ギャングである」と吐き棄てるように語っている。


(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社)


1945年、日本の敗戦が決定的になると、天皇一族はこの蓄財を米国に「取られる」事に恐怖を感じ、海外に蓄財を「逃し」始める。

天皇の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて、スイスに850万ポンド、ラテンアメリカに1004万ポンド等、広島、長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中、天皇は自分の蓄財を海外に次々と逃がす事に専念する。この問題を調査したマーク・ゲインは、海外に天皇が逃した蓄財は累計で5~10億ドルに上るとしている。

(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)。


広島、長崎に原爆が落とされ膨大な死傷者が出、戦後日本をどのように再出発させるかを考えなくてはならない時期に、天皇はひたすら自分の蓄財を守るため数百回に及ぶ海外送金を繰り返していた。

日銀の地下金庫からは、莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され、アルゼンチンの銀行そしてスイス銀行まで遠路運搬されていた。

中国では日本に逃げ戻るための船舶が無く、逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数強姦殺人され子供が殺害されている最中、天皇は貴重な船舶を独占し、自分の金塊を遠路
アルゼンチン、スイス等に運び出していた。

天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く、日本人の事など何も考えていない事は明白である。

(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」マルジュ社)。


なお天皇が第二次大戦中「売春婦輸出業」を行っていた商船三井の共同経営者が、CIA(当時はOSS)の対・日本作戦部長マクスウェル・クライマンであるのは何故なのか?

敵国のCIA対・日本作戦部長と「仲良く」天皇が「売春婦輸出業」を行っている=天皇はCIA工作員であったのか?

天皇は戦後、このスイス銀行に預けた金塊を担保に資金を借り、CIAが事実上創立した不動産業者=森ビルと共に、港区の不動産を次々に買収し、またハイテク産業に投資し、莫大な蓄財をさらに莫大に膨れ上げさせて行く。
天皇は神でも「象徴」でもなく単なる金儲け主義の金融ビジネスマンである。

そしてここでも「何故か」CIAと天皇は「共同経営者」である。

天皇は、1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を「移し」始めるが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーが虐殺したユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行であった。

天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していた。

天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であった。

(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 


ベストセラーズ・・また濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)。


1924年、米国は「排日移民法」という法律を成立させる。
日米関係はまだ険悪ではなく、日本から余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し、それを禁止した法律であった。


天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」

(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」 大月書店)の「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に、1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉がある。


「米国のカリフォルニア州への移民拒否については、日本を憤慨させるに十分なものであった。」

この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言である。

日本人女性をだまし、売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止した、それに憤慨激怒し米国と戦争を始めたと天皇自身が独白しているのである。

天皇一族は神でも「象徴」でも無く、人間のクズの集団である。

追記・・例え殺されても自分の命と引き換えに真実を語るのがジャーナリストの仕事である。

天皇に欺かれ売春婦にさせられた数十万人の日本人女性達の無念の人生のために、誰かが真実を語らなければならない。

http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20070607


人身売買と近代日本の成立 


自国女性を海外に売るのが「ロイヤルビジネス」だった


「からゆきさん」と呼ばれたどちらかといえば普通の「娘の身売り」の陰には、さらに悪質な詐欺的人身売買が、国策として、天皇のロイヤルビジネスとして、白人商人と連携して組織的に、国策会社日本郵船(=三菱)により、大々的に行われていた。

そして、その人身売買こそが、日本資本主義の原初的蓄積過程だった。

つまり、近代日本国家は自国女を売って成立した。


現代にたとえれば竹中平蔵などがキリシタン大名として宣教師たちの手先となって働いているのと同じであり、日本の銀行や保険会社などを外資系ファンドなどに売りさばいてしまった。戦国時代に日本の娘を奴隷として売りさばいたのと同じ行為であり、竹中平蔵は高山右近であり、アルメイダのような改宗ユダヤ人が日本乗っ取りを狙っている。







「BLACK DOG」LED ZEPPELIN

今日の一曲は、レッド・ツェッペリンの「ブラック・ドッグ」です。








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元祖(偽者?)イルミナティ VS 偽(本物?)イルミナティ

「ムーンマトリックス[覚醒篇②]血筋のウェブ(蜘蛛の巣)、ユダヤではないロスチャイルド・シオニストだ」
デーヴィッド・アイク





前回に続き、ムーンマトリックスシリーズの第二巻を紹介する。
今回は、「イルミナティ」「アメリカ独立戦争」「フェビアン社会主義」「マネー詐欺」「ロスチャイルド・シオニスト」「ADL」「タルムード」等についての「彼ら」の邪悪な行動計画が暴かれている。以下、引用する。




*現在の秘密結社ネットワークは、イエズス会、テンプル騎士団、マルタ騎士団、オプス・デイ、フリーメイソンリーなどに分かれて活動しているが、頂上レベルでは単一の組織として機能している。主だった秘密結社を全て束ねる部隊が、「イルミナティ」(光り輝く者たち)と呼ばれている。それは、一連の階級であり、そこには各秘密結社が選んだごく少数のメンバーが送り込まれる。そして、イルミナティのピラミッドの(少なくとも)上位階層は、血筋のメンバーでなければ参加できない。
・・・・・(中略)・・・・・
イルミナティとは、血筋が自らのネットワークを指すために持っている名前であるが、本当はこの名前すら使わないことを望んでいる。名前がなければ、発見されようがないからだ。多くの人は、何千年も昔に起源を持つ血筋の秘密結社ネットワークであるイルミナティと、1776年に正式に結成されたバイエルンのイルミナティを混同している。確かにバイエルン[ババリア]のイルミナティも、フランス革命など数多くの世界的な事件に重大な役割を果たしているが、それは、蜘蛛の巣の一本の糸に過ぎない。蜘蛛の巣の本体ではないのだ。

*植民地を支配していた勢力が、彼らにとって不利益となるはずの「独立戦争」を、数多く工作したのはなぜか、今となっては明らかである。鉄格子のない監獄を推進しようとしていた彼らは、独立運動で挑戦してほしかったのである。
アメリカの植民地の反乱を煽動するために利用された「ボストン茶会事件」は、公式の歴史には、イギリスが紅茶などの商品に課した税金への反発に過ぎないと記録されている。モホーク族のインディアンに扮装した男たちが、血筋の支配下にある東インド会社の3隻の船に乗り込み、ボストンの港に342箱の紅茶を投げ捨てた。だが、この大胆な行為は全て、ロンドンのグレート・クイーン通りにあった「マザー・ロッジ」とつながったフリーメイソンたちが計画・実施したことだった(詳細は「大いなる秘密」を参照)。イギリス人(というよりも、イギリスを支配するシュメール・バビロン・エジプトの血筋)は、アメリカの独立戦争で敗北することにより、さらに陰から秘かに支配する体制を強固にしようと乗り出したのである。

少なくともロスチャイルドは、バチカンの財産の大部分をコントロールし、中国政府の財務顧問をしているが、どれほどの人がこの事実を知っているだろうか?

*イルミナティの組織としては、フェビアン協会にも言及しておかないといけない。フェビアン協会は、「イギリスの知性派の社会主義運動。その目的は、革命ではなく、漸進的な改革を手段として、社会民主主義の原則を進展させること」と述べられている。別の言い方をすれば、1884年に設立されて以来、今日我々が目の当たりにしている世界に向けて、一滴ずつ「変化」のしずくを、ポタリ、ポタリと垂らし続けてきた組織である。
「フェビアン」という名称は、長時間かけて敵を疲弊させる作戦(持久戦)を採用し、良くも悪くも明白な結果をもたらす戦闘は避けるという慎重な作戦を採用したローマの軍人、クインタス・ファビウス・マクシマスの「ファビウス」に由来すると言われている。この戦術のことを、私は「全体主義者の忍び足」と呼んでいる。フェビアン協会の紋章は、羊の皮を着た狼であり、これが協会の手口をよく表している。
・・・・・(中略)・・・・・
フェビアン協会の中枢部は秘密結社であり、1900年にイギリスの労働党が結成されたときに、背後で動いていた勢力である。労働党は今日もなお、フェビアン協会のコントロール下にある。イギリスの首相だったトニー・ブレアもフェビアン協会であり、表社会で協会の策略をあからさまに推進する役目を果たしている。
・・・・・(中略)・・・・・
オーストラリアのクリス・シャハト上院議員(労働党)は、2001年6月に、政府の条約審理に関する共同常任委員会で、過去20年間にわたりフェビアン協会のメンバーだったことを語ったそうである。そして、「おそらく知らない人が多いだろうが、我々フェビアンは、CIA、KGB、MI5、ASIO(オーストラリアの諜報機関)、IMF、世界銀行、その他多くの組織を乗っ取っている」と付け加えたという。
・・・・・(中略)・・・・・
ジョージ・オーウェルの本「1984年」(1949年に発行)と、オルダス・ハクスリーの「すばらしい新世界」(1932年)を合わせると、現在イルミナティが地球社会に強要しようとしていることが、あらかた書いてある。そして、オーウェルもハクスリーもフェビアン協会のメンバーであるが、これが「偶然の一致」だろうか。私が何年も頑なに主張してきた通り、この二人の著作は、想像で書かれたものではない。未来に起きることを知っていたのである。だからこそ、異常なまでに正確な内容を書くことができたのだ。ジョージ・オーウェル(本名はエリック・ブレア)は、王室の子供が通うエリート学校のイートン校でオルダス・ハクスリーからフランス語を学び、二人は生涯の友になった。
オーウェルは、ハクスリーの紹介でフェビアン協会に入ったが、協会に幻滅した。そこで収集した情報を「暴露」したのが「1984年」である。

*世界中央銀行は、地球全体の金融を総覧し、各国の通貨は世界電子通貨へと統合される。これは自由に対する重大な意味を持つが、まさにそれが狙いである。現在の仕組みでは、仮に今日、クレジットカードがコンピュータ・システムに拒絶されても、現金で支払うことができる。だが、現金がなくなったときに、カード(またはマイクロチップ)がコンピュータに拒絶されると、どうなるだろうか?ものを買う手段がなくなってしまう。まさにそれが狙いであり、そうすることによって支配が可能になる。私は、地球全体で人々にマイクロチップを埋め込む計画(誕生時点で全ての子供に埋め込む計画もある)のことを長年警告してきたが、今や、その計画が公然と議論されるようになっている。

血筋の家系(特にロスチャイルド)は、何百年も政府と銀行を支配し、金融制度の法律を決め、「部分準備貸付」と言われるものを導入した。これにより、銀行は準備預金の最低10倍の金額を貸し付けることができる。
言い換えれば、持ってもいないマネー、存在してもいないマネーを、「信用」と称して貸し、それに利子を請求しているのである。我々が銀行に行き、例えば5万ポンドを借りるには、家や土地、車、事業などを「抵当」として明け渡す署名をしなければならず、返済ができなくなれば本当に銀行に譲り渡さなければならなくなる。
では、その見返りに銀行は我々に何をくれるのだ?何もくれない。口座に5万ポンドと入力するだけでお仕舞いだ。その5万ポンドは実際には存在しない。「融資」の枠である。だが、これで終わりではない。借りた5万ポンドの内、2万ポンドを小切手で誰かに払ったとしよう。小切手を受け取った者は、それを別の銀行に預金する。そうすると、その銀行は、2万ポンドの10倍を他の人に貸すことができるのだ。そして、まったく合法的に利子を請求することができる。もともとの5万ポンドがさまざまな銀行に次々と伝播していき、その過程で生み出される「信用」の金額は実に夢のような規模になる。


ロスチャイルド氏は、自らの約束手形[無から生じた信用]を、個人や政府に貸した。これは過剰な自信(強気)を生むことになった[好況]。その後、彼はマネーを不足させ、金融システムのコントロールを引き締め、契約の義務を通じて担保物件を回収した[不況]。そして、このサイクルが繰り返された。こうした圧力は、戦争に火をつける目的にも利用できた。そして、通貨供給を操って、戦争の勝者を決めた。経済システムを彼に服従させることに合意した政府が、彼の支援を受けることになった。債務者の敵に経済援助することで、債務の回収は保証された。
この経済手法で得られた利益により、ロスチャイルド氏はいっそう豊かになり、さらに富を増大させる能力を身に付けた。彼は、民衆の貪欲さを利用すれば、貴金属や商品・サービスの生産量(GNP)の裏付けの限度(インフレーション)を越えて、政府命令で通貨を印刷できることに気付いた。


実在しない信用でロスチャイルドの銀行に債務を負った国は、内政問題の管理を、民間銀行、世界銀行、IMF(国際通貨基金)に引き渡すよう強制される。そしてあらゆるレベルで社会・経済政策を牛耳られてしまう。世界銀行とIMFは、ロスチャイルド家の完全所有子会社であり、常にロスチャイルドの設置した人間が舵取りをしている。返済困難に陥った債務を抱えた貧乏国は、社会政策、医療、教育、人間的な措置に必要な支出を削減してでも、銀行に債務を返済するよう強要される。もともと世界には貧困も紛争もないはずだが、血筋の地球支配計画を支えるために、意図的にそうなっているだけである。

*ロスチャイルドとその金融カルテルは、1800年頃以降に発生したほとんど全ての戦争の両サイドに資金提供している。それも、政府、軍、諜報機関にいるロスチャイルドの代理人が引き起こした戦争である。
・・・・・(中略)・・・・・
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻、グートレ・シュナッパーは、死の直前(1849年)に、こう言っている。
私の息子たちが戦争を望まなければ、戦争はなくなるでしょう

*パレスチナ人は、イスラエルの真の権力体制、ロスチャイルド家のためにイスラエルを支配する暴君によって、計画的に壊滅させられている。そして、アメリカなど諸国の納税者が、この計画的な殺戮にお金を払っているのである。
イスラエルは、世界人口の0.001%に過ぎず、一人当たり所得は世界的に最高水準であるが、米国の海外援助の約3分の1がイスラエルに向かっている。これとは別に、米国の企業や個人といった「私人」から寄付がなされており、他の諸国とは異なり、イスラエルの場合は、軍に対する寄付であっても税金上の控除を受けられるようになっている。
2007年の数字で見ると、米国政府は、豊かなイスラエルに毎日680万ドル以上を与えているが、絶望的なまでに打ちひしがれたガザとウェストバンクのパレスチナ人は、たった30万ドルを受け取っているだけである。

*ロスチャイルド家が、イスラエルと米国の政治システムを支配している。イスラエルと米国のつなぎ目がロスチャイルド・シオニズムであり、イスラエルに対する米国の援助は、シオニズムの片方の手からもう片方の手に資金を渡しているだけの話である。これが、必要性とはまったく無関係に援助の規模が決まっている理由である。

第一に、最初からADLは人権組織ではない。人権を奪い去ることが目的である。第二に、ADLは、ユダヤ人であろうとなかろうと、人々を擁護するために存在しているのではない。ロスチャイルド家とより広範にはイルミナティのサディスト的な利益を実現するために存在しているのである。
・・・・・(中略)・・・・・
「イスラエルが、ガザの一般民衆を容赦なく爆撃し、生きたまま白リンで焼くのは間違っている」と、今言いましたね?なんということを言うのですか?あなたは人種差別主義者だ!犯罪者だ!
・・・・・(中略)・・・・・
ADLがやっていることは、ロスチャイルド家がやっているという意味である。もちろん、ロスチャイルド・シオニストの残虐な人種差別に適用される法律はない。例えば、米国のラビ、フリードマンはこう述べている。

私は、西洋の道徳を信じていない。つまり、一般市民や子供を殺してはいけないとか、神聖な施設を破壊してはいけないとか、祝祭の期間中は争ってはいけないとか、墓地に爆弾を落としてはいけないとか、攻撃されていないのに攻撃するのは不道徳であるといった類である。道徳的な戦争とは、ユダヤ式の戦い方のみだ。つまり、相手の聖地を破壊すること、男女・子供を問わず、家畜も含め、殺すことだ。

これと同じことを誰かがユダヤ人に対して言えばどうなるだろうか?非難されることはもちろん、監獄入りになることもある。だが、ロスチャイルド・シオニストに適用される法律と、その他の我々に適用される法律は違う。政府を支配し、法律の解釈・執行を支配しているのは、彼らだからである。彼らは、人々に「差別禁止」法を押し付け、政府に制定させるために法案の準備までするにもかかわらず、ショッキングなまでに人種差別的なタルムードの教えに従っている。彼らは、非ユダヤ人のことを「ゴイム」とか「ゴイ」(家畜)と呼ぶ。私が彼らのことを人種差別主義者だと言う具体例を示しておく。
・ユダヤ人を叩いたゴイは、殺さなければならない。
・ゴイが紛失したものを、ユダヤ人が発見したなら、返さなくてよい。
・ユダヤ人がゴイを殺しても、死罪にはならない。
・ユダヤ人がゴイから盗んだものは、そのまま保有してよい。
・ユダヤ人は、ゴイを出し抜くために、言い訳をしてもよい。
・ゴイム(異邦人)の子供は全て動物である。
・ゴイムが産んだ女子は誕生のときからニダー(月経の不浄)状態にある。
・ゴイムは人間ではない。獣だ。
・ゴイと食事をともにすることは、イヌと食事をするのと同じだ。
・ゴイムであれば、最良の者でも全て殺すべきだ。




(管理人)
過去のアイク氏の書に述べられていたことのおさらい、といった感じの内容であった。
引用はしなかったが、「彼ら」の血筋はムーやアトランティス大陸の頃から連綿と繋がっているものだ、とアイク氏は主張している。そしてアイク氏が、イルミナティの定義について触れているところに興味を持った。アイク氏は、「ムーやアトランティスからの血筋の勢力(イルミナティ)と、一般的に言われているフランス革命を引き起こしたババリアのイルミナティとは名称が同じであるだけで別物だ」と、述べているのである。確かに、「本来のイルミナティは現在も活動している善なる存在であって、邪悪なる勢力がイルミナティの名称を偽っているのだ」という説は以前からあった。
この説について、検証してみたい。この説を紹介しているブログ(このブログ主さんはアイク氏をバランサーと呼び、完全否定している)から一部引用する(後半部分のみ)。




(カレイドスコープ)さんより
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-293.html
私たちは(元祖)イルミナティ)です。

私たちは、隠された社会の秘密を暴露しようとしている好奇心の強い研究者でもなく、かといって歴史家でもなく、また扇情家作家でもありません。
私たちは様々なコード化(暗号的な表現でサジェスチョンを与える)された方法で、一般の人々と交信せざるを得ませんが、中には、そのコードを理解して、私たちのところまでたどり着く人がいます。

「フランス革命を支持するか、あるいは反対するか」

あなたは、フランスの国民を圧政下に置き酷いことをしたルイ16世、マリー・アントワネット、およびそれに付随するフランスの人々を支持するパワーエリートと同類の人ですか?
あなたは、英国の女王がフランス革命の支持者であると思いますか?

フランス革命は、旧世界秩序(OWO)のパワーが、ほとんど破壊された歴史上、もっとも偉大な出来事でした。
「自由、平等、博愛(友愛)」… あなたは、それらに反対しますか?

ルイ16世、マリー・アントワネット、そしてフランス革命を支持しない英国の女王-つまり旧世界秩序の人々と、彼らの道連れたちは、我々イルミナティがフランス革命を成功させたことは、後々、不吉で悪い影響を残すことになった、と主張しています。
彼らの言う「不吉で悪いこと」とは、むしろ、その当時、フランスで横行していた旧世界秩序の汚れた力のことに他ならないのです。

仮にフランス革命を非難する人がいるとすれば、その人は旧世界秩序の支持者であることを露呈していることになるのです。そして、必然的に私たちバーバリアン・イルミナティを攻撃する側の人間であると判明するのです。

アメリカの独立戦争は悪いことで不吉なことでしたか?

私たちバーバリアン・イルミナティは、もちろんアメリカ独立戦争にも関わりました。
そのときの敗者は、誰だったでしょう。
それは英国の支配階級の旧世界秩序の連中でした。

悲劇は、こうした旧世界秩序の連中が、再び息を吹き返したように主張を始め、今や、アメリカは旧世界秩序の王朝の連中であふれかえってしまったことです。

そして、彼らは間違いなくフランス革命を軽蔑し、それを重大な弊害であると主張しているコールマン博士のような旧世界秩序のサポーターたちを見つけて味方につけることでしょう。

間違いなく、バーバリアン・イルミナティはアメリカ独立戦争に関わりました。
フリーメーソンと、(バーバリアン)イルミナティとの関係は非常に複雑です。

フリーメーソンが、かつてはイルミナティによって、かなり影響を受けていた、というのは公正な言い方かもしれません。
ただ、それはあなたの定義を使うとすれば、そういう見解になるに過ぎない、ということです。

フリーメーソンに侵入していたのは、成りすましイルミナティによるものです。
それこそ、私たち元祖イルミナティ(バーバリアン・イルミナティ)に敵対する力によって、フリーメーソンは事実上、支配されるに至ったのです。

私たち本当のイルミナティは、現在、主流のフリーメーソンリーとは、何の接続もないのです。
フリーメーソンリーの最高レベルは、今では旧世界秩序(OWO)の“おもちゃ“となっています。

私たちは、コールマン博士と同じような人物として、アルバート・パイクを知っています。
ジュゼッペ・マッツィーニ(イタリアの建国の父であり、フリーメーソン結社員だった)は、バーバリアン・イルミナティをフリーメーソンに組み込もうと画策しましたが、バーバリアン・イルミナティ側に拒絶されたため、バーバリアン・イルミナティを真似て、偽のイルミナティ組織を創りました。(引用終了)




確かに書かれている通りなのかもしれないと、一瞬思ってしまうが、冷静に考えて見ると、決定的な矛盾があることに気付く。このブログによると、「元祖イルミナティが旧世界秩序から民衆のために立ち上がりフランス革命を起こした」との主張であるが、この説は、「フランス革命は、学校教育で我々が教えられているように、民衆が王族を打ち倒した善なる革命であった」という現代社会の公式見解を肯定していることになる。
私が今まで暴いてきた「彼ら」の極悪計画(人工地震原発放射能ワクチン遺伝子組み換え食品ケムトレイル戦争偽テロ歴史改竄etc)を見る限り、「現代世界を支配している勢力の公式見解における記述が正しい」とは、私にはとても思えない。
先日紹介した故太田龍氏も、「フランス革命の目的は、カトリック教会の弾圧とユダヤの世界支配である」と述べている。フランス人権宣言にも“ピラミッドマークとホルスの目”が描かれている。「このマークには何の陰謀もない」と言い切るのならば、「アメリカ1ドル紙幣にも何の陰謀もない」と主張していることになるのだから、忌野清志郎じゃないけれど「あきれて物も言えない」状態になってしまう。また、「フランス革命が善なる革命ではない」といった主張は、何も太田氏に限らず、ユースタス・マリンズ氏(「カナンの呪い」に記載)や、ウィリアム・G・カー氏(「闇の世界史」に記載)や、フリッツ・スプリングマイヤー氏(「イルミナティ悪魔の13血流」に記載)等数多くの「彼ら」の陰謀を暴いている作家諸氏が述べている。カレイドスコープさんはアイク氏に限らず、ヘンリー・メイコウ氏や、ジョン・コールマン氏等も批判されているようだが、本書にも記されているように、「メイコウ氏がユダヤ人に対する憎悪を煽ったと訴えられ、カナダの「人権」裁判所に呼び出された」という事実をどう思っているのだろうか?
以上のことから、私は「フランス革命を肯定し、その中心にいたと自称する“元祖イルミナティ”なる組織が善良なる組織・結社であるはずがない」と、結論付ける。
ただ、私はアイク氏の発言を全面肯定しているわけではない。アイク氏の文面によれば、ババリア・イルミナティは「邪悪なる結社である本体イルミナティ」の一組織であるかのように受け取れるが、曖昧であって納得できる説明ではなかった。また、「悪いのはユダヤではなくロスチャイルド・シオニストだ」との主張だが、タルムードはほとんど全てのユダヤ人に読まれているのではないのか?それとも、ロスチャイルド・シオニストのみが読んでいるのか?前者が正しければ、アイク氏の論調には矛盾が生じると思う。
そいった矛盾点を除けば、基本的にアイク氏は「正しい事」を言っている。
今後も、アイク氏の著作等に注目していくつもりである。



評点:70点


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今日の一曲は、ザ・プリテンダーズの「キッド」です。








愛しのキッズ愛しのキッズ
(2006/01/25)
ザ・プリテンダーズ

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大人になんかなりたくない TOM WAITS

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トム・ウェイツの1992年のアルバムである。まず、ジャケット写真からして“もろ悪魔”である。一曲目の邦題「地球の断末魔」というのがアルバム全体の印象にピッタリではないかなと思う。その「Earth Died Screaming」だが、聖書の「ヨハネの黙示録が題材と思われる終末世界」を歌っている。この曲に限らず、聖書及びキリスト教に関連する曲が数曲ある。「Dirt In The Ground」では、「人類初の殺人と言われているカインによるアベルの殺害」に触れている。「Jesus Gonna Be Here」では、「この世界が終了するときにイエス・キリストが再来するという聖書の終末観」について歌われている。
彼独自の恋愛観・人生観を哀愁に満ちたヴォーカルで歌う「A Little Rain」「Who Are You」「Whistle Down The Wind」は特に秀逸である。そして、「I Don’t Wanna Grown Up」は実に解りやすい歌詞で親しみが持てる。
今作品でトム・ウェイツは、「俺は神も悪魔も信じてなんかいないゼ、人生なんて水割り一杯分のようにはかないものヨ」と、言い放っているように私は感じた。










評点:90点




ボーン・マシーンボーン・マシーン
(1992/09/26)
トム・ウェイツ

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愛犬のいる人は必見(犬?)

「あなたの愛犬が狙われている、ワクチン殺害計画は人間だけが対象ではありません」




イルミナティによる「ワクチン殺害計画」は、人間だけが対象ではないようだ。
あなたの大事な愛犬にまで、「彼ら」の魔の手は伸びているようである。「彼ら」がゴイムと呼ぶ我々一般人に継続して行われている「人口削減計画」を理解できたら、「彼ら」がペットにだけ善行を行っているはずがない、ということも少し考えてみれば誰もが納得できることであろう。“白衣を着た悪魔”に騙されてはいけない。
時々、「どうせ私は死んでもいいから、そんなことは考えたくもない」といった言動をする人を見かける。確かに、神経質になりすぎる必要はないと思う。しかし、本当に本人のみの問題ならそれでもいいと思うが、大抵の人間は、家族やペットと生活を共にしているだろう。自分の無知のために、自分の子供やペットを死に追いやってしまう可能性があることを考えたら、「無知であることは大変な罪悪である」ということが理解できるだろう。
あなたの大事な愛犬を守れるのは、“あなた”しかいないのです。
以下、この件(犬?)の専門家である「愛犬問題」さんより転載する。




(愛犬問題)さんより
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201308010000/
獣医の五大詐欺商法!犬の天敵の悪行だ! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!

日本の狂犬病予防法は御用済の悪法だ。獣医はその悪法を盾に愛犬家に狂犬病ワクチンを押し売りしている。混合ワクチンも日本の犬には有害無用だ。避妊や去勢手術も犬の健康や長寿には有害無益だ。
その他に、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤は犬の健康に有害な薬剤だ。
これらは、獣医の五大詐欺商法だ。国民の愛犬家をだまして儲けている。動物病院の大きな収入源になっている。その陰で、沢山の健康な愛犬たちが獣医の五大詐欺商法の犠牲にされて健康を害したり、殺されている。

 1 狂犬病ワクチンの詐欺商法

 日本は狂犬病が根絶した清浄国だ。根絶して半世紀以上にもなる。日本の犬には狂犬病注射は有害無用だと世界各国や世界保健機関(WHO)が認めている。

 なのに、狂犬病予防法という御用済みの悪法を盾に狂犬病注射がいまだに強要されている。狂犬病が根絶した時代に改廃すべきだった法律がいまだに蔓延っている。既得権益団体の日本獣医師会などの獣医界が狂犬病注射制度で儲けるためだ。悪政だ。

 世界の狂犬病清浄国で狂犬病注射制度が存続しているのは日本だけだ。多くの日本国民が獣医界にだまされて犠牲になっている。日本全国の犬の約40%が狂犬病ワクチンを接種している。その結果、多くの愛犬たちが健康被害を受けたり、アナフィラキシー・ショックで急死している。その詳細は知ってますか?アナフィラキシーショック死 ワクチンやフィラリア薬で多くの犬が急死!にある。
 日本の獣医大学も獣医界の詐欺商法の片棒を担いでいる。科学的に物事を正しく考えることのできなくなった教授連が学生に非科学的な講義をしている。詳細は獣医大学や学部は詐欺師の養成学校だ! 非科学的なウソの講義で学生を洗脳!にある。

 日本学術会議の獣医学分科会も犬の天敵の詐欺師の集団だ。詳細は証明医療が日本の獣医界には定着してない! 獣医大学の教授連も非科学的な詐欺集団だ!にある。

 製造原価100円とも言われている狂犬病ワクチンが3,000円ほどで犬の飼い主に売りつけられている。薬九層倍以上のぼろ儲けだ。動物病院の大きな収入源になっている。獣医界全体としては軽く100億円を超す巨益だ。愛犬家の国民とその愛犬たちが獣医界という既得権益団体の詐欺商法の犠牲になっている。

 具体的な数値を上げると、日本の犬は、狂犬病ワクチンの副作用で毎年5万匹が健康被害を受け、うち、3,000匹が毎年死亡している。正確に表現すると、獣医の注射で殺されている。詳細は狂犬病ワクチン副作用被害:日本は5万匹! 内3,000匹毎年死亡!にある。

 その一例が警察犬が短命な事実だ。その原因は毎年の狂犬病接種だ。詳細は警察犬は狂犬病注射で短命!悪政の犠牲だ! 法務省も警察も悪法の狂犬病予防法を堅持!にある。

  狂犬病注射有害無用論の随想集 178編

 姉妹ホームページ
  狂犬病ワクチン注射のからくり! 狂犬病予防法は御用済の悪法だ!

 2 混合ワクチンの詐欺商法

 混合ワクチンはいろんな種類のワクチンを混合すればするほど副作用が出やすいことは医学や薬学の常識だ。
日本では殆ど発症してない病気のワクチンまで混合してある。高価に売りつけて獣医が儲けるためだ。
9種混合ワクチンは最悪だ。愛犬の健康や長寿には有害無用なだけだ。

 混合ワクチンの注射では、毎年2万5千匹が健康被害を受け、うち、1,500匹が殺されている。詳細は混合ワクチンで健康な犬毎年1500匹死亡 狂犬病注射で三千匹!悪魔の獣医の所業だ!にある。
 
 獣医は犬の健康状態が悪かったから死んだのだと屁理屈を言って、補償をしない。所有権侵害の憲法・法律違反の犯罪だ。つまり、獣医界は犬殺しの犯罪集団だ。国民の天敵だ。

  混合ワクチン有害無用論の随想集 65編

 3 避妊・去勢手術の詐欺商法

 犬の避妊・去勢手術は犬の健康には有害無益だ。自然の摂理で授かった臓器を切り捨てて、健康や寿命に悪影響がないわけがない。
避妊・去勢手術は自然の摂理への反逆だ。白衣を着た悪魔の理不尽な謀反だ。カネの亡者の蛮行だ。

 避妊・去勢手術は一度してしまうと、取り返しのつかない。犬は生涯、その弊害に悩まされることになる。避妊・去勢手術をすると犬は、癌などのいろんな病気を誘発しやすくなる。卵巣や睾丸から分泌されるホルモンが無くなり、犬の体内のホルモンのバランスが壊れるからだ。詳細は犬の避妊は卵巣切除、人は卵管を縛るだけ! 犬はホルモンがなくなり卵巣欠落症になる!にある。

人の避妊やパイプカットと違い、犬の避妊・去勢手術は卵巣や睾丸を切除する野蛮な技術だ。
避妊去勢手術の健康上の弊害!万病の元凶! 米国獣医学論文の翻訳集に避妊・去勢手術で誘発される癌やてんかんなどのいろんな病名が記述してある。日本の獣医界はその事実を国民に隠している。

 獣医大学も隠蔽体質だ。詐欺商法の片棒を担いで恥じないバカ学者が多い。動物の避妊・去勢手術の是非を科学的に正しく考えることのできない輩は学者ではない。詐欺根性の持ち主の下賤の詐欺師だ。
  避妊・去勢手術有害無用論の随想集 60編


 4 フィラリア予防薬の詐欺商法

 フィラリアの予防薬は世の中にない。獣医が予防薬と言って売っている薬剤は、実は駆虫剤だ。つまり、フィラリア予防薬は悪質な詐欺商品だ。
フィラリア症に罹病してない犬にフィラリア予防薬を服用させても有害無益なだけだ。愛犬が無用な薬剤の投与で薬剤アレルギーになるのがオチだ。
フィラリアに関する血液検査も信頼性の無いいい加減な検査だ。無用な検査だ。詳細はフィラリアの血液検査はザル検査で無用だねにある。   

 現在の日本にはフィラリア症で死んだ犬は皆無に近い。獣医は沢山の犬が死んでいるかのような言い方をしているが、真っ赤なウソだ。作り話だ。科学的に信用できるデータはない。
少なくとも、東京では30年以上も発症例が無い。データがあるというなら、裁判所に提示できるような科学的な証拠を求める。


つまり、日本の犬にもアメリカの犬にもフィラリア予防薬は無用だ。
詳細はフィラリア予防薬は有害だ!投与無用! アメリカ獣医師のネット記事を全文翻訳紹介にある。
 
  フィラリア症の予防薬と治療薬の随想集 33編

 5 獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤に関する詐欺商法

 獣医界が販売しているノミ・ダニ駆除剤は、すべての商品の主成分が猛毒の農薬だ。
フロントライン、レボリューション、ダーナムラインなどの商品名で発売されているノミ・ダニ駆除剤は、その主成分はすべて猛毒の農薬だ。人の皮膚には決して触れてはいけない危険きわまる薬剤だ。犬も人と同じ哺乳類だ。農薬の被害を受けるのは当然だ。


 その農薬でノミやダニが死ぬのは当たり前だ。その同じ成分でゴキブリやシロアリなども簡単に死ぬ。そのような猛毒を犬の体に塗っている。犬が健康を害したり、時には死亡している。動物虐待だ。
 換言すると、農薬を犬のノミ・ダニ駆除剤として販売している農薬メーカーの社長も社員も、それを販売して儲けている獣医も、動物愛護の思想が欠落した悪魔の心を持った下賤の連中だ。カネの亡者だ。廃業したほうが世の中の為になる。


  獣医のノミ・ダニ駆除剤は怖い農薬だ!その副作用に関する随想集 19編



 獣医はワクチン注射や避妊・去勢手術時に愛犬を殺しても、愛犬の健康が悪かったせいだと屁理屈をこねて補償をしない。所有権侵害の憲法・法律違反の犯罪だ。業界ぐるみの無責任体質だ。犬の天敵集団だ。

 諺「餅は餅屋」とは、何についても専門家がいて、その人に任せておけば間違いがないということだが、愛玩動物の医療については当てはまらない。
獣医に犬の健康相談をするのは「泥棒に鍵を預ける」ようなものだ。

 獣医は不正診療で健康な犬を病気にして、その病気を治すふりして、また別の薬を売りつけて儲けている詐欺師だ。動物病院にはできるだけ近づかないほうが愛犬は健康で長生きする。
諺「君子危うきに近寄らず」だ。ハイ。


 補足
犬の食べ物についても獣医界が故意に嘘八百の情報を流している。
犬にはドッグフードだけを食べさせて、そのメーカーや獣医が儲けるためだ。


  犬の食べ物に関するウソの風説風評
犬は有史以前から何万年も人の食べ残しを食べて繁栄してきた特殊な動物だ。
次の食べ物は犬にとっても有益な食べ物だ。

1 鶏の骨
2 塩分
3 チョコレート
4 タマネギ
5 スルメやイカ



http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201311030000/
ワクチンは必要か?自問自答してください! 英国愛犬活動家のワクチン有害論を翻訳紹介!

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201210070000/
ワクチン接種で皮膚病になる犬が多いぞ! ステロイド多用で皮膚病のクッシング症候群に!

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/2001/
愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/2003/
愛犬の手作り食事に関する随想集

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200706040000/
悪徳獣医を簡単な質問で見抜く六つの方法!

「A Woman Will Do Wrong」DEE DEE SHARP

今日の一曲は、ディー・ディー・シャープの「ア・ウーマン・ウィル・ドゥ・ロング」です。







テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。