2013年10月の記事 - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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2013年10月の記事

「HEROIN」LOU REED

ルー・リードが27日に亡くなられました。
今日の一曲は、ヴェルベット・アンダーグラウンド時代の代表曲「ヘロイン」です。
ご冥福をお祈りします。







http://ro69.jp/news/detail/91261

2013.10.28
ルー・リードの急死にボウイ、ストロークスのジュリアンら多数のミュージシャンが追悼

10月27日に他界したルー・リードについて多数のミュージシャンが哀悼の意を表している。

ルー・リードの死因などについてはまだ明らかにされていないが、ルーは今年の5月に肝臓移植手術を受けていたことが伝えられていた。享年71歳だった。

ミュージシャンからの追悼のコメントは以下の通り。

デヴィッド・ボウイ「R.I.P.ルー・リード。『大変悲しいお知らせですが、ルー・リードが本日亡くなったことをお伝えします。71歳でした』。
デヴィッド・ボウイは旧友について次のように語っている。『彼は師だった』
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10151646825197665&l=886053345e(ルーとデヴィッド・ボウイのツー・ショット写真)」

ジュリアン・カサブランカス「ぼくのやっていることすべてについて、なぜやっているのか、その理由がルー・リードだ」

ジョン・ケイル「世界は優れたソングライターにして詩人を失った。ぼくは学校時代のダチを失ったよ」

ベック「"日曜の朝"。http://t.co/lgiptEIYov(ベックのザ・レコード・クラブによる"日曜の朝"のカヴァーの動画)」

ザ・フー「R.I.P.(ご冥福を)ルー・リード。これからは穏やかなサイドを歩け」

ライアン・アダムス「ルー・リード」

カール・バラー「さようならルー・リード。あなたには力をもらい、自分が弱い時の支えになってもらった」

ピクシーズ「R.I.P.ルー・リード……伝説の人」

ネイサン・フォロウィル(キングス・オブ・レオン)「R.I.P.ルー・リード」

ジェラルド・ウェイ「R.I.P.ルー・リード」

リー・ラナルド(ソニック・ユース)「R.I.P.ルー・リード。かけがえのない人だった」

サブ・ポップ・レコード「"日曜の朝"の嘆き。あまりにも惜しい。ルー・リード」

ナイル・ロジャース「ルー・リードR.I.P.。去年、ジュールズ・ホランドのテレビ番組で共演して大笑いしたのに。病気だったとは知らなかったよ……」

ウィーザー「R.I.P.ルー・リード。ヴェルヴェット・アンダーグラウンドはウィーザーが結成した頃、大きな影響となって、リック・オケイセックにはその稀有な友情について聞かされたもんだったよ」

パトリック・カーニー(ザ・ブラック・キーズ)「R.I.P.ルー・リード」

アーヴィング・ウェルシュ「ルー・リードの訃報が悲しい。あれほどのスターが。R.I.P.ルー、映画『トレインスポッティング』に"パーフェクト・デイ"を使わせてくれてありがとう」

トム・モレロ「ぼくをルー・リードとヴェルヴェット・アンダーグラウンドに紹介してくれたのは、"ロックン・ロール"のジェーンズ・アディクションのカヴァーだった。孤高の独特な才能だった。ルー・リードR.I.P.、そしてありがとう」

ポール・エプワース「R.I.P.ルー・リード。たいした遺産を残したね。音楽のすべてとあなたが触発した人たちの音楽を含めてありがとう」


ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ
(2006/06/21)
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216年に10万人の秦の兵が日本に来ていた

「日本に忍び入るユダヤ 恐るべき悪魔の計画とは何か」第一部
牛山火壱





1994年の書である。たまたまこの書が目に入り、読んだ。著者の年齢・素性はネットで調べても全く見えてこない。しかし、「ユダヤ問題」及び「日本の歴史とユダヤの関わり」に関する独自の見識をお持ちの方であることは、読み進めるうちに理解できた。
二部に分けて記す。以下、引用する。




*この始皇帝の父、荘襄王(そうじょうおお)は、呂不韋(りょふい)という宰相によって位に就けられたものであり、呂不韋の愛人であった女性をもらって産んだ子が始皇帝であるとされているが、この呂不韋なる人物はもともと大商人で、恐らくは西域人、すなわちソグド人またはペルシャ人だったかもしれないし、さらに想像をたくましくすれば、ユダヤ人そのものであったのではないかともいわれている。つまり、始皇帝というのは純粋な支那人ではなく、少なくともその血の半分は西方人種の血が入っていたのではないか。ともかく彼の行った政治は当時の支那で自然発生的に展開したもとは到底思われず、極度の中央集権と極端な君主専制政治であった。そこで、既にして彼に外血が入っていたとするならば、恐らく多くの西域人あるいはユダヤ人そのものが支那に来ていたのではないかという想像が可能である。どうもこれは単なる想像ではなくて、その後、これから書くように、始皇帝の子孫と称するもの、秦氏が日本にやってきて、それが濃厚にユダヤ的な文化をもたらしていることから考えて、始皇帝ユダヤ人説はその確度が甚だ高いといわなければなるまい。
日本人にとって始皇帝は極めて重要な意味を持つ。もとより、それは彼が徐福(じょふく)をして大船団を率いて日本に向かわせたという事跡によるものである。この徐福の話はすでに「史記」に詳しく書かれているし、後の支那正史にも新しい情報が加えられて書き継がれている。日本にも徐福が来航したと称する伝説ないし遺跡が列島の方々に残っている。重大なのはなぜ始皇帝が日本を目指して国費の二割を費やすという大遠征をさせたのかという問題である。
これは、BC219年のことであるが、その後間もなく始皇帝は亡くなり、長男の扶蘇(ふそ)という人物が父の指名によって皇帝を継ぐべきであったところ、その大臣の偽造詔書によって逆に始皇帝から死を賜り、この陰謀によって弟である胡亥(こがい)が二世皇帝になった。
この胡亥というのもまことに不思議な名で、中国の胡というのはいわゆる胡人、すなわち西域人のことで、亥というのは子供のことである。つまり、二世皇帝胡亥はまさしく胡人の子であったということにはなりはしないか。この胡亥も間もなく殺され、始皇帝の孫に当たる三世皇帝嬰もまたわずか一年の在位で殺され、ここに秦帝国は滅んだ。なぜ秦帝国がかくも短期間に滅んだかといえば、それは始皇帝の情け容赦のない、当時の支那人から見ても全く外国的思想をもって政治を行ったということ、そしてまた徐福を日本に遣わし、その財政を消耗したということ、この二つが大きな原因であろう。
漢書などにも明瞭に記されているが、徐福を遣わしたがための財政負担によって、民衆の苛斂誅求が強まり、民に怨嗟の声がみなぎったという。それほどまでの犠牲を払って、なぜ始皇帝が日本を目指して徐福を出したかということである。しかも、始皇帝はその皇帝在位中五回にわたって全国を巡回しているが、そのうち三回は山東半島をめぐり、はるか東方の日本列島を望見したといわれる。つまり、始皇帝はどういうわけか日本に対して大変な執心を抱いていたということになる。
もし始皇帝がユダヤ人であったならば、これはユダヤ人が既にBC三世紀の当時から日本に対して並々ならぬ関心を持っていたということになるだろう。

*では、日本にユダヤ人は来なかったのだろうか。神功皇后が三韓征伐をしたのがAD200年である。これは当時の新羅を討ったのであるが、現実にはその軍勢はかなり朝鮮半島の奥まで入っていたのではないかと思われる。ところが、その前年、AD199年に秦の始皇帝の14世の後裔と称する攻満王(こうまんおお)という人物が来朝している。よく知られているように、神功は仲哀天皇の皇后であり、熊襲征伐のための穴門(今日の関門海峡)で熊襲征伐の会議を開いていたのであるが、仲哀天皇は熊襲を直接に討とうとされ、一方神功皇后は熊襲の策源地である新羅を討つことを主張された。とこらが、その軍議の間に仲哀天皇は急に崩御され、神功皇后直ちに軍師を率いて新羅征伐に立たれたのである。その前年、功満王が来朝しているということは、この熊襲、新羅征伐と極めて直接に関係していると見てよいのではないだろうか。
ところで、その六年後、功満王の孫と称する融通王(ゆうづうおお)が127県の秦の民を率いて帰化してきたという事件がある。ところが、当時の事情を書いた「日本書紀」によると、日本に来ようとした融通王は新羅にさえぎられて日本に来ることはできないでいた。そこで、朝廷は葛城襲津彦(かつらぎのそつひこ)を遣わしたが、五年たっても襲津彦は帰らないので、ついに朝廷はさらに融通王一行の道を開くべく平群木莵宿禰(へぐりみみずくすくね)、的戸田宿禰(いくはのとだのすくね)に軍勢をつけて救援に向かわせ、融通王一行は無事日本に渡ったという。これがAD216年のことである。
ところで、この127県の秦民というのは大変な数のようで、ある推定によれば10万人ともいう。当時の交通事情でこれだけの人数が支那の奥地から朝鮮半島を通って日本列島まで来たということはなかなか考えにくいけれども、しかし当時の交通事情は我々が今日想像しているよりもはるかに整っていたと考えなければならない。神功皇后の三韓征伐にせよ、恐らく数万の軍勢を動かしたに違いないから、その程度の人間が移動することはあり得たのではないだろうか。さて、この功満王あるいは融通王の率いてきた127県の民は、一体どういう人種なのであろうか。一般の漢民族とか、あるいはより北方にいた蒙古、満州族の先祖に当たる人たちは、恐らく着地性が強く、遠く日本列島まで来るという性質もなければ必要もなかったのではないだろうか。ということは、彼らは長距離を移動する性質を持つ特別の人種集団であったと考えられるのである。
もし秦の始皇帝がユダヤの血を受け、それより100年あるいは200年前から支那にユダヤが多数来ていたとするならば、この秦の民というのはユダヤの血の入った、ユダヤの文明を持った人間たちではなかったか。

・・・・・(中略)・・・・・
小野妹子というのは、だれでもよく知っているように、日本が海外に派遣した第1回の正式使節、遣隋使であった。彼が日本に帰ってきたときに、隋の皇帝煬帝は裴世清(はいせいせい)という人物をつけてよこした。その裴世清が帰国したときにもらした情報が隋史に出ているがそれによると筑紫に上陸して大和へ上る道中、秦王国というのがあって、そこでは自分の国と同じ風習が行われていたと書かれている。これはその後の日本の歴史の研究者にとって大きな謎であった。裴世清が来朝したのはAD608年である。そうすると、融通王が127県の秦民を率いて来朝して以来、約400年経っていることになる。400年間、彼ら秦人の集団の一部がどこかに秦王国ともいえるコロニーをなお維持していたのかもしれない。・・・・・(中略)・・・・・
この秦氏はその遠い祖先の秦の始皇帝と同じく、西域地方の技術ないし社会的経験を日本に移したと考えられる。特に機織りの技術を司っていた。彼らのその面での一つの拠点は京都の太秦であって、今日西陣といわれて織物の中心地をなしている場所にはユダヤ寺といわれる広隆寺があり、あるいは三本鳥居の蚕の社という神社もある。
この広隆寺と蚕の社は今日でも論議の絶えない甚だ不思議なお寺とお宮であって、広隆寺の方は秦河勝という秦氏が族長と聖徳太子の命によって建てた寺で、イスライの井戸などというものもあり、融通王(弓月王)、秦酒公、秦河勝の木像がある。かつてビクトリア女王の侍従だったゴルドン夫人という人が日本に来てこの像を見、ユダヤ人の顔と少しも違わないといったという話もある。この夫人は太平天国の乱を鎮定した有名なゴルドン将軍の夫人とも娘とも言われる。
この広隆寺と蚕の社は太秦の中心部にあり、西陣によって以来ずっと支えられてきた。つまり、このあたりは秦種族、ユダヤ人の一大集積地であったということになろうか。

*天照大神は「古事記」「日本書紀」に特筆大書されている日本の根本神である。だれでも知っているように、伊勢皇大神宮は内宮にこの神様を祭っている。ところで、江戸時代の末期になって、「秀真伝(ほつまつたえ)」という神代文字で書かれた文書が世に出た。これは有名な国学者の本居宣長と同時代に生存した三輪安聡(みわやすとし)という人がその家に神代(かみよ)の時代から伝わってきたものであると称し、漢文で訳注したものである。これはなかなか大きな本で、原文は神代文字の仮名で、総数十二万字からなる。これを安聡の注解を頼りに読んでみると、「古事記」や「日本書紀」に書いてある事実と思われていたことが実は真実からは大分かけ離れたものであり、省略も多く、逆に変なことがいろいろと書き加えられていることがわかった。
特に最も重大なのがいま言った天照大神の本体で、この「秀真伝」によれば、この神様は男性の天皇であり、大体今から3000年前ぐらいに実在した人間であった。もとより神に近い立派な方ではあったけれども、記紀にいうような途方もない非人間の女神ではない。
大体日本人の宗教は神というよりは霊が万物に遍満しているという考えであって、特定の神だけが絶対的権威を持つというものではない。日本人は世に貢献した立派な人を死後お宮に祭って神様と称するのである。例えば菅原道真にせよ、乃木大将にせよ、すべて神となって神社に祭られている。これらは生前は生身の人間であって、神でも何でもないのだが、しかしその人が亡くなって後にその徳をしのび、功績をたたえ、その霊を神社にお祭りするわけである。
天照大神もそれと全く同じであって、伊勢皇大神宮に祭られているのは神ではなくて、大変立派な天皇であった人を亡くなられた後に神として祭ったものである。
では、なぜ天照大神がユダヤ教の一神教に見るような超越した神になってしまったのだろうか。記紀にいわれている天照大神は決して日本的な神とは思われない。日本人の精神的伝統にはない概念の神なのである。結局、これは「秀真伝」に天照神といわれている古代の最も崇敬すべき大人格を持っている人を「カミ」と呼んでいたものが、「古事記」「日本書紀」を編纂する段になってユダヤ一神教まがいの神に変えられたと考えざるをえない。この天照大神の原型は記紀よりも一世紀以前に編纂されたと考えられる「旧事本紀」の中に現われており、そこではすでに超越した神格に変わっていることで分かる。つまり、超越一神に天照大神を造作したもとは、聖徳太子、秦河勝、中臣御食子、及びその当時大連(総理大臣)をしていた蘇我馬子であると考えざるをえない。
「秀真伝」は神武天皇が即位される八年前に神武天皇の総理大臣格であった櫛甕玉(くしみかたま)命という方が書いたものである。これを景行天皇のときの三輪神社の神官であった大田田根子という人物と、伊勢神宮の神官であった大鹿島命という人が増補したものである。
この神代文字の書物ができたのは西暦でいって180年代であるから、「旧事紀」ができたと考えられるAD621年と比較すると、四世紀と少し経っていることになる。すなわち、この四世紀間に日本の神である天照神が一神教の神「天照大神」に変えられてしまったわけだ。後に述べるが、この聖徳太子というのは甚だ不思議な人物で厩戸皇子などといわれて、キリストまがいの生誕の故事がつくられているし、秦河勝に至っては、その建てた京都太秦の広隆寺を見てもわかるように、極めてユダヤがかった人物である。蘇我馬子もまたその祖父、曽祖父が韓子あるいは高麗と呼ばれ、帰化人の子が日本固有の種族であった蘇我氏に養子として入り込んだものであるとされている。つまり、聖徳太子の周辺は外国的な影が非常に強い。後にも述べるけれども、すでにこの当時ユダヤが皇室の中心近く入り込んでいたものと思わざるを得ないのだ。これは前に述べたように、今日もますます盛んなユダヤの歴史改竄の一つの顕著な例であると考えられる。

日本の神社の構造は、前に拝殿、その奥にご神体を奉奠、奉安している奥の殿と称する建物がある。この配置は古代ユダヤ神殿と同じ配置である。そして、かなり広い前庭が設けられていることも同じだ。また、日本のお宮には必ず口と手を洗う手水舎があるが、ユダヤの神殿でも必ず水盤が置かれている。
またおもしろいのは、ユダヤの祭礼では家庭で魔除けのため入り口の二本の柱と鴨居を赤く塗ったといわれているが、これは神社の鳥居の構造に一応似ており、赤く塗るという点も同じように見える。
神社で賽銭を投げ入れるという風習も古代ユダヤの神殿で行われていたというし、古代ユダヤの神殿の前では祭日には屋台が出て物売りなどが並んだといわれている。これも日本の神社における構造と慣習に似ているのではないだろうか。

*「秀真伝」によれば、スサノオは天照大神の弟として実在した人物であり、「古事記」「日本書紀」に書かれたと同様、兄である天照大神に対して大変な反逆行為を働き、ついに裁判によって死刑になったのであるが、天照神の皇后瀬織津姫によって罪一等を減ぜられ、髪を抜き、爪をはがされ、位階勲等すべての特権を剥奪されて放遂された。彼は出雲へ放浪するのだが、途中で天照神の姉君に当たる若姫のもとに立ち寄りさらに事件を起こすことは、記紀に書かれているとおりである。

特に秦はユダヤ的色彩があらゆる面に極めて顕著であって、その政治は従来とはおよそまったく異なっていた。その極端な中央集権システム、全国に道路を開いたこと、国民を組織的に奴隷化して大土木工事を起こしたこと、度量衡を制定したこと、法治制度を作り上げたこと、そしてなかんずく自から「始皇」帝と称したように、それまでなかった全く新しい超絶した独裁政治を導入した。皇帝というのは西洋の思想である。これは中東地方におけるずっと昔に完成していたアッシリア、バビロニアあるいはエジプトの政治形態とほとんど揆を一にするものであり、秦の政治全体は人間的な周の政治理念とはおよそ対極的な機械的なものであった。つまり、周から秦に政治形態が移ったということは、これは完全な外来思想による文化革命であって、決して支那内部の自発的な変化ではなく、外部から導入された政治理念によるものだ。では一体この政治の大変革が誰によって火がつけられたのか。ここに大きな謎がある。当時、中東地方から黄河上流あたりまでこういった政治文明をもたらしたものは、バビロニア、アッシリアあるいはエジプトの人間が直接に来たと考えるよりは、むしろその間に極めて古い時代から商業のために移動していた人たち、つまりユダヤが媒介していたであろうことは容易に想像される

「SOUL MAN」SAM & DAVE

ソウルミュージックに少しでも関心のある方なら、あまりにも有名な曲だが、今日の一曲は、サム&デイヴの「ソウル・マン」です。私の名付け親となった曲です。








ソウル・メンソウル・メン
(2013/04/24)
サム&デイヴ

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「I Can't Turn You Loose」OTIS REDDING

今日の一曲は、オーティス・レディングの「アイ・キャント・ターン・ユー・ルース」です。








ヨーロッパのオーティス・レディングヨーロッパのオーティス・レディング
(2013/04/24)
オーティス・レディング

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最後の砦、「言論の自由」を死守しよう!

「“イルミナティによる極悪人類支配計画”の情報拡散を取り締まる法案が特定秘密保護法である」




ケムトレイル、人工地震、医療詐欺、ワクチン、原発問題、放射能汚染、遺伝子組み換え食品、不正選挙、マネー詐欺、自作自演テロ、八百長戦争・・・etc、「彼ら」の極悪計画を地道にコツコツと暴いてきた私だが、そろそろヤバそうである。「彼ら」の極悪計画を暴いた者(私?)を取り締まる法案「特定秘密保護法」が閣議決定したようである。
私は元来脳天気な性格なものでそんなことは全く気にしていないが、皆さんは、自分や身近な人が「彼ら」の仕組んだ八百長戦争に巻き込まれないために、精一杯抵抗して下さい。「彼ら」の悪事はネット上ではかなりの人間に知れわたっています。「彼ら」及びその手先である売国奴連中は1%にも満たないのです。数の力では決して負けないはずです。「言論の自由」を守りましょう!
「正義は勝つ」と、私は信じています。







http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013102602000150.html

 政府が秘密独占 秘密保護法案 国会審議へ

機密情報を漏らした公務員らに対する罰則を最高で懲役十年に強化することなどを柱にした特定秘密保護法案は二十五日、閣議決定され、衆院に提出された政府が恣意(しい)的に秘密を指定し、際限なく秘密の範囲が広がる恐れがあるなど「国民の知る権利」を制限する内容は変わらないまま、議論の場を国会に移す。
 法案によると、(1)防衛(2)外交(3)スパイ活動の防止(4)テロ活動の防止-の四分野のうち、政府が「国の安全保障に著しい支障がある」と判断した情報を特定秘密に指定。公務員らが漏えいした場合、罰則を科す。
 法案には、大きく三つの懸念がある。
 一つは、指定が行政機関の長だけの判断で決められ、第三者のチェックを受けないことだ。政府が不都合な情報を隠し、国民から遠ざける恐れがある。
 罰則は、秘密を漏らした公務員だけでなく、情報を知ろうとした市民にも適用される。漏えいのそそのかし、あおりたて、共謀も最高懲役五年と定めているためで調査活動を行う研究者や市民団体のメンバー、記者が罪に問われかねない。
 秘密を永久に公表しなくてよい仕組みにもなっている。特定秘密の指定は五年だが、何回でも更新でき、三十年を超えても内閣が承認すれば隠し続けることができる。 法案に対し、多数の憲法学者や刑事法学者が「国民主権などの憲法の基本原理を脅かす」と反対を表明するなど、撤回を求める声は強まっている。
 しかし、政府・与党は十二月六日までの今国会で成立させる構えだ。二十五日の衆院本会議で、秘密保護法案とセットにしている日本版「国家安全保障会議(NSC)」創設関連法案が審議入り。政府・与党は同法案を早期に衆院通過させ、秘密保護法案の審議に入る方針で、安倍晋三首相は本会議で「早期に成立させ、漏えい防止の体制を確保することが必要だ」と述べた。


(Livedoorブログ)さんより
http://blogos.com/article/72398/?axis=t:7855
• 五十嵐仁
• 2013年10月26日 10:28
戦争準備のための秘密保護法案は廃案にするべきだ

特定秘密保護法案が閣議決定され、衆院に提出されました。12月6日までの短期間での成立が狙われていますが、徹底審議によって法案の危険性を明らかにし、廃案に追い込むべきです。
 政府が勝手に秘密だとして情報を秘匿し、国民の「知る権利」を制限する反民主主義的な悪法であるだけではありません。その主眼は軍事機密の保護にあり、戦争準備ための危険な法律でもあるからです。

 それにしても、安倍首相の戦争準備と軍事国家に向けての「暴走」は目に余ります。集団的自衛権の行使容認のために有識者会議「安保法制懇」を再開させ、内閣法制局長官の首をすげ替え、オスプレイの配備と日米共同訓練を強行し、武器輸出三原則を緩和させようとしています。
 この一連の経過の中で、今回、日本版NSC(国家安全保障会議)の設置と抱き合わせで「国の安全保障に著しい支障がある」と判断された情報を保護するための新しい法律として、特定秘密保護法案が国会に提出されたというわけです。その先には、アメリカと共に戦争できる国という目標が設定されていることは容易に見て取ることができるでしょう。 自民党の石破幹事長は防衛相時代の大臣室に軍艦のプラモデルを飾るなど「軍事オタク」として知られていますが、さしずめ安倍首相は「戦争オタク」と言うべきでしょうか。現政権の中枢がこのような特異で危険な人物によって担われている点に、今日の日本の不幸があります。

 さて、このような政権によって提起されている特定秘密保護法案ですが、大きく言って三つの問題があります。第一に、何が秘密かは秘密にされており、その内容は政府が勝手に指定することができること、第二に、「知る権利」の保障が不十分で、報道機関や市民団体の取材や調査が罰せられること、第三に、将来的な情報公開の規定がなく、特定秘密とすれば永久に秘匿することが可能になることです。
 これによって、政府は「知る権利」や「報道の自由」を制限して隠したい秘密を隠すことができるようになります。こうして、主権者である国民は重要な情報の入手を妨げられ、民主主義の基盤が崩れてゆくことになるでしょう。
 この法案を容認したり支持したりする人物や団体は、民主主義を口にする資格を失うことになります。この法案を批判したり反対したりしない報道機関は、その資格を放棄したものと見なすべきでしょう。

 今日の『日経新聞』の1面には、この法案の提出についての記事が出ていませんでした。「社説」も、この法案を取り上げていません。
 その程度の扱いで良いと判断したところに、『日経新聞』の立場が示されています。さすがに、2面には「秘密保護法案 国会に提出」という記事が出ており、「行政の過大裁量に懸念」という指摘もあります。
 しかし、この「過大裁量」によって取材活動が大きく制約される可能性があることを、『日経新聞』は気がついているのでしょうか。次のような指摘は、報道機関にとっても死活的な問題なのではないでしょうか
 「野党は秘密保護法案が、国民の『知る権利』を損なうおそれがあるとして追及する。同法案は知る権利や報道・取材の自由への配慮をうたうものの、具体的な規定があいまいだからだ。
 例えば『取材活動は法令違反または著しく不当な方法でない限り正当な業務』と明記し、政府も『通常の取材は罰しない』と説明する。しかし、『当・不当』の線引きは明確にせず、個別に判断する方針だ。」

 これは、『日経新聞』の記者が書いた記事です。ここでも、「『当・不当』の線引きは明確にせず、個別に判断する方針だ」との指摘が、はっきりとなされているではありませんか。
 そのような「具体的な規定があいまい」な法律の下で、自由な取材活動ができると考えているのでしょうか。それは「野党」の「追及」にまかせておいて良い問題なのでしょうか。
 報道機関は、まさに取材の「当・不当」が問われる当事者ではありませんか。自らの問題として捉え、ジャーナリズムとしての存在をかけ、取材の自由を守るために、この法案には明確に反対しなければなりません。

 アメリカから与えられた軍事機密を守るために自国民を罪に問うような愚かな政府であって良いのでしょうか。これでは対米従属の極みと言うしかありません。
 民主主義国家としてのあり方からすれば、秘密の保護より情報の公開をこそ、求めるべきでしょう。まして、その秘密が戦争の準備や遂行のためのものであるということがはっきりしている以上、この法案の廃案によって、そのような秘密を持つ軍事国家にはならないという意志を明確にするべきではないでしょうか。



http://hibi-zakkan.net/archives/33464138.html
(日々雑感)さんより
【広瀬隆さんより】緊急!! 特定秘密保護法案を閣議決定

「I WANT YOU」MARVIN GAYE

今日の一曲は、マーヴィン・ゲイの「I WANT YOU」です。









アイ・ウォント・ユーアイ・ウォント・ユー
(2011/05/25)
マーヴィン・ゲイ

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ブルースのルーツは、マリの伝統音楽にあると信じている Ali Farka Toure & Ry Cooder

「Talking Timbuktu」Ali Farka Toure & Ry Cooder



私の大好きなアリ・ファルカ・トゥーレとライ・クーダーの1994年の共作アルバムである。アリはアフリカ・マリの偉大なギタリスト・ミュージシャンであり、故郷マリ・ニアフンケの村長でもあった。アメリカ・ブルースとマリの伝統音楽を融合させた独特のアフリカン・ブルースを生み出した。そして、国際的ミュージシャンになってからも、故郷マリ・ニアフンケのために力を尽くした偉大な人物である。アリは、「ブルースのルーツは、マリの伝統音楽にあると信じている」と語っているが、私も同感である。
今作品はアメリカ・ロスアンジェルスでの録音であるが、アリのギター・ヴォーカルと、ライのスライドギター及びマリンバと、ウマール・トゥーレのコンガと、ハマ・サンカーレのCALABASH(ひょうたんを使用した楽器?)が実に巧みに絡み合っており、“マリの大地”を思わせる澄みきったサウンドとなっている。1995年のグラミー賞ベスト・ワールドミュージック・アルバム賞を受賞している。
YouTubeと歌詞解説(アリ自身が書いたもの)を紹介する。




「Bonde」ボンデ
すべての女性が結婚に向くとは限らない~ある女性の性格をうたった歌。




「Soukora」スコラ
恋人よ、夜のとばりが私たちの上に降りてくる。それは内省のとき、そして恋人たちのとき~燃える思いを愛する人に捧げる男の歌。




「Sega」セガ
ヤマカガシのこと。




「Diaraby」ジャラビ
どうしたというのだ、恋人よ、私が愛するのはおまえ。私には何もないから、おまえの母さんは私と結婚するなと言うが、おまえを愛している。私には何もないから、おまえの友達は私と結婚するなと言うが、おまえを愛している。私には何もないから、おまえの父さんは私と結婚するなと言うが、おまえを愛している。
一体どうしたっていうのだ、恋人よ。私が愛するのはおまえ。怒らないで、泣かないで。愛のために悲しんではいけない。






評点:100点



Talking TimbuktuTalking Timbuktu
(2009/10/06)
Ali Farka Toure with Ry Cooder

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大手製薬企業と世界保健機関は殺人組織である

「デヴィッド・アイク氏の語る“豚インフルエンザの真実、製薬会社とWHOの犯罪”」



少々古い記事では有りますが、これからの季節、重要な情報ですので転載します。
「彼ら」の手口はいつも同じです。自ら、“新型なんちゃらインフルエンザが大流行”といった情報をWHO等を使ってパンデミックを起こさせ、これまた「彼ら」の下請け機関であるBBCやCBSやNHKやウジテレビ等を使って不安を煽り、ワクチンの必要性を強調するのです。
デヴィッド・アイク氏の言うとおり、「問題・反応・解決策提示」という「自作自演」なのです。何度も言います。恐ろしいのはインフルエンザではなく、ワクチンなのです。





(デーヴィッド・アイク ニューズレター)さんより
http://www.davidicke.jp/blog/20090906-1/#extended
【前編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない
2009年9月6日号
強化されたウイルスと警察国家
前々からこうなると決まっていた・・・

H1N1ウィルスは、「豚インフルエンザ」と呼ばれているが、それは豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、季節性インフルエンザを研究室で配合してつくられたものである。それは世界的な集団予防接種計画を正当化するために設計され、人々を選別して殺す目的で強化版のウィルスを予防接種しようとしている。
研究者たちは、この菌株の元をたどっていくと、メリーランド州にあるフォート・デトリック米軍病理学研究所のジェフリー・トーベンバーガー博士と遺伝学者、微生物学者から成るチームの研究に行き着くと言っている。彼らは、スーパーコンピューターを使い、一九一八年に数千万人を殺したインフルエンザ株の染色体上の位置の特定、または「逆行分析(リバース・エンジニアリング)」を行った。
ウィルスはその後、スイスのバーゼルを拠点とする巨大製薬企業ノバルティスに渡されたと言われている。この会社はかつてIGファルベン(IG Farben)というナチスの製薬カルテルを構成する一部であったし、アウシュビッツ強制収容所を運営していたのもここであり、ナチスの戦争機構にとってはなくてはならない存在であった。

もしこれが「豚インフルエンザ」であるなら、なぜ豚たちはなんらかの形で影響を受けていないのだろう? 私たちは、それがメキシコの養豚場で最初に発生したと信じるように先導されているが、おバカなエジプト政府が豚の大量処分を命じたことを除けば、この豚ちゃんたち(訳注:porkies──英国の俗語で「うそ」を意味する)は、それ以来、話題に上ったことがない。それが豚インフルエンザでなければ、実際違うのだが、それはどうやってメキシコの養豚場から発生することが出来たのだろうか?
国連食糧機構は、ウィルスの豚への影響、又は食用肉が危険という証拠が無いならば、豚の殺処分、又は豚の活動を制限することはなんの正当性もないと発言した。その通りだ。なぜなら、ウィルスは豚とはなんの関係も無いし、それは研究所で作られたのである。英国政府は、この冬に国内でおよそ六千五百万人が「豚インフルエンザ」によって死亡するという見積もりを出した。ほとんどの人にとって「豚インフルエンザ」の症状はきわめて軽く、そして虚像を示すためにその数字を定着させようとする努力も空しく、夏の終わりには死者数が急落しているというのに、彼らはどうしたらそんな見積もりを立てることができるのか?
「豚インフルエンザ」に感染していると主張された人の数は、誤った診断によって大幅に吊り上げられている。それは、世界保健機関(WHO)が検査によってではなく症状によって診断されるべきであると発言したからだ。
結果として私たちは、髄膜炎が原因で死にかけている子供たちや肺炎等の病気で苦しんでいる人々が「豚インフルエンザ」と診断されるのを目の当たりにしている。馬鹿げたことにそれらの患者は、英国政府が豚インフルエンザ対策のために設営した「コールセンター」で働いている、なんの訓練も受けず、資格もない一般人によって、検査無しで「豚インフルエンザ」との診断を受けるのだ。電話口で診断を下している何人かは、十六歳程度の若さであった。
ところで、このコールセンターは、この四月にメキシコで「豚インフルエンザ」が発生するずっと以前に組織されていた。私がいつも言うことだが、こういったこと全ては事前に計画されているのである。
関係当局は、研究所で作られた「豚インフルエンザ」がメキシコでばらまかれて以来ずっと、私たちに何が計画されているかを告げている。イギリス、フランス、アメリカやその他の国の政府や医師の代表は、この秋か冬にH1N1菌株は「強化されるだろう」と、かなり早い時期に警告していた。まさにそれこそが、そうなるように彼らが計画していることなのだ。
彼らは、一定の毒や免疫系統を破壊する物質、そしてほぼ間違いなくナノテクノロジーのマイクロチップを注射するために全ての人の体に直接介入したがっている。そして、今のところ、彼らはそれを成し遂げていない。
大衆の間には、H1N1ワクチンの必要性やその安全性に関して、十分すぎるほどの懐疑論が広がっている。このままいけば、膨大な数の人々が自分や子供のワクチン接種を拒否することになるだろう。
イギリスの医師たちへの世論調査によると、彼らの半数はワクチン接種を受けるつもりがないとしており、他の世論調査によると、看護婦たちの30%が同様の姿勢のようだ。
これは全て、私たちが経験している世界の現実に目覚めつつある人々の集会と、「豚インフルエンザ」やワクチンについての真実をインターネット上で広めるほんとうに多くの人のすばらしい努力のおかげである。
手短に言うと、この豚インフルエンザに関する陰謀の背後にいる例のエリート血族、特にロスチャイルドとロックフェラーは、予定通りにことを運べていないのが現状だ。彼らはそれをわかっていて、それゆえにその計画が「予定通り」になるように修正している。
この深く病んだ人たちは、死者数についての自分たちの自己実現的な「予言」を押し付けるために、「豚インフルエンザ」の威力を増強させ、人々が自分や家族へのワクチン接種に対して抵抗するのを打ち砕くために用意された恐怖を、劇的に増大させようと計画している。
ロスチャイルドとロックフェラーによってつくられた世界保健機関は、ワクチンには生きた「豚インフルエンザ」ウィルスが含まれていると力説している。そして、人々をその疾患から守ることになっているまさにそのワクチンこそが、この疾患を広める可能性は非常に高い。
これは、ウィルスの直接接種によって、またウィルスが被接種者の便、尿、唾液、粘膜組織を経由して他の人に渡ったとき、「排出(Shedding)」として知られる現象を通して可能となる。経口生ポリオワクチンは、まさにこの問題が原因でアメリカ国内では回収されたが、いわゆる後進の国々では、依然として使用されている。
経口生ポリオワクチンは、ワクチン関連麻痺(VAPP)と呼ばれる疾患という形で人がポリオに罹る可能性があり、生ポリオウィルスはワクチン接種後六週間までの赤ん坊の便から検出されている。
およそ二十五種類ものワクチンや化合物が二歳までの子供たちに与えられていることを思いやると、これはとんでもない考えだ。誰かオムツを変えるところを想像できる?
はしかウィルスからの遺伝形質は、ワクチン接種後二週間まで尿から検出される。生きた風疹ウィルスは、ワクチン接種後二十八日まで喉と鼻から検出され、母乳から伝染する可能性もある。ワクチンに誘導された水疱瘡は、肺で複製されることが明らかになっていて、さまざまな方法で伝染しうる。経鼻スプレーされるフルーミスト(FluMist)ワクチンは、生きたインフルエンザのウィルスを含み、被接種者を通して他の人にも感染することが証明されている。
彼らは、ワクチン接種をしていない子供たちはワクチン接種をした人に対する危険のひとつだというが、実際は、その反対が真相だということが分かる。この背景を考慮すると、強化された「豚インフルエンザ」ウィルスを広めるよりも、集団予防接種計画によるよりも、どんな効果的な方法がありうるか? これは、彼らが計画していることであり、さらに他にも何かがあるのは明らかだ。彼らにはウィルスを広める他の方法もあるのだ。
世界保健機関は、七月に以下のように発表した。
「世界規模でワクチンの入手可能性が限定的であると予測され、「連続変異」ウィルス株への対策の潜在的必要性を考慮すれば、例えば水中油滴型アジュバントと弱毒化生インフルエンザワクチンの調合剤等のワクチンの生産と使用を促進することが重要であると勧告する。」
この声明は、単にずっと以前に書かれた原稿から採用されたもので、ちょうどいいときに配信されただけだ。
「弱毒化」という言葉は、ウィルスの力が弱められていることを意味するが、ワクチン接種者への感染、もしくは人々の間への拡散を止めるわけではない。「水中油滴型アジュバント」は、免疫系からより大きな反応を引き起こすことによって、ワクチンの効果を増強するために正式に使用されている。
「豚インフルエンザ」ワクチンに使用されているアジュバントはスクアレンと呼ばれていて、これが「弱毒化」生「豚インフルエンザ」ウィルスの影響力を高め、他の多くの面で体内に大混乱を引き起こす。Mercola.comを運営するジョセフ・メルコラ医師はスクアレンの影響をこのように説明している。
「あなたの免疫系は、スクアレンを自分の体にもともとあった油分子として認識する。それは神経系や脳のいたるところで見られる。実際、あなたはオリーブオイルに含まれるスクアレンを摂取できる。そして、あなたの免疫系がそれを認識するだけではなく、あなたはそれがもつ抗酸化性の恩恵を受けることにもなる。
スクアレンにおける「善玉」と「悪玉」の違いは、それがあなたの体に進入する経路にある。注射は異常な進入経路のひとつであり、ワクチンのアジュバントだけではなく、あなたの免疫系が体内の全てのスクアレンを攻撃するよう駆り立てる。
あなたの免疫系は、その分子をどこで発見しようともそれを破壊しようとする。それが自然に発生する場所や、あなたの神経系の健康に必要不可欠な場所も含まれる。」
炭素菌ワクチン内のスクアレンは、一九九一年以降、湾岸戦争からの帰還兵の間で「不可解」にも発生した湾岸戦争症候群と根本的な繋がりがある。チューレーン大学医学部が指揮を執った研究は、湾岸戦争症候群に罹った全ての兵士が、実質的にスクアレンに対する抗体を持っていたことを発見し、彼らの免疫系がスクアレンに反応することを明らかにした。
オーストラリアのニューサウスウェールズ州の元原理研究科学者ヴィエラ・シェイブナー博士は、ワクチンの破壊的な影響についての調査に長年を費やした。彼女はスクアレンについてこう発言している。
「『湾岸戦争症候群』と呼ばれる一連の反応の一因となったこのアジュバント(スクアレン)は、湾岸戦争に従軍した兵士の体内に記録として残っていた。彼らに発現した症状には、関節炎、線維筋痛、リンパ節障害、発疹、光過敏性発疹、頬部発疹、慢性疲労、慢性頭痛、異常体毛喪失、不治皮膚障害、アフタ性潰瘍、目まい、衰弱、記憶喪失、発作、気分変動、神経精神病学的問題、抗甲状腺効果、貧血、赤血球沈降速度の上昇、全身性エリテマトーゼス、多発性硬化症、筋萎縮性側索硬化症、レイノー現象、シェーグレン症候群、慢性の下痢、寝汗、微熱が含まれる。」
「豚インフルエンザワクチン」の潜在的危険性については、一九七六年の集団予防接種計画後にアメリカが経験したことによって理解できる。この計画はニュージャージーのフォートディックスにおける一人の陸軍新兵の死によって「正当化」された。その後、伝えられるところでは一九一八年に数千万人を死に至らしめた(別の作られたワクチンによる災害──この記事の末尾にある項目を参照)ものと類似した豚インフル株によって彼が死んだという前提で、そのパニックが発生した。その新兵が死んだのは、「通常」のインフルエンザから肺炎に罹ったのだが、これは脱水症状と重労働が重なったからだと後に立証された。彼は、早朝ランニングの時に倒れた。米国疾病予防管理センター(CDC)は、豚インフルエンザの症例は一つも確認されなかったと公認した。
陸軍新兵の死に続くその後の「豚インフルエンザ」対策の集団予防接種は、何百人という単位の人々の神経機構に影響を与え、脚部、上肢、顔における麻痺と呼吸障害を引き起こすギラン・バレー症候群という自己免疫疾患を発症した。少なくとも、二十五人が死亡し、より長い期間で見ると、その数ははるかに多くなっている。
製薬会社と世界保健機関は、私たちに「豚インフルエンザ」ワクチンは安全だと言っているが、同時に「豚インフルエンザ」ワクチン接種の結果としてギラン・バレー症候群の増加を警告する保険当局からの親展の手紙が、イギリスの六百人の上級神経科医に送られていたことが明らかになっている。この手紙は、公衆衛生を監督する公的機関である健康保護局から神経科医に送られてきた。それは、「今回のワクチンによって引き起こされる可能性のあるギラン・バレー症候群と呼ばれる脳障害の増加に警戒するよう」忠告していた。「ギラン・バレー症候群の危険があるため、私は豚インフル注射をしないだろう。」と上級神経科医の一人が言ったことを、ロンドンのデイリーメール紙は引用している。
素晴らしいだろう? 政府の「健康保護」局は、六百人の神経科医に予想される影響について伝えている。だが、一般大衆にではない。
米国疾病予防管理センターは、H1N1ワクチンに対して深刻で命にかかわる可能性のある三万種の反応を公式に予測しているが、同時に、その影響を受けるのは十人中三人の被接種者だけであると主張している。六十五歳以上の人たちには、さらにその必要性は低くなる。
おそらく、こんなことは狂ってるか、偏ってると聞こえてきそうだが、なぜなら世界的陰謀の裏側にいる人々は、どんな基準で見ても、まったく正気ではないからだ。けれども、それが有用なバカたちを通して展開するという点を別にすれば、これは官僚政治的な狂気ではない。その核においては、冷たく計算された大量虐殺型の狂気である。
私が、何年にも亘り強調しているように、ロスチャイルド家とロックフェラー家が指揮する同族は、世界保健機関、疾病予防管理センター、食品医薬品局(と世界中にある類似機関)、製薬カルテル、又は巨大製薬企業を作り出し、統御している。これらの組織は一見無関係に見えるが、全て同じチームであり、同じご主人様に従っている。
巨大製薬会社バクスター・インターナショナル、ノバルティス、そしてグラクソ・スミスクラインの重役たちは、七月に集団予防接種を勧告した世界保健機関の諮問委員会に席を置いている。彼らは全て、一つの部隊として動いている。
イリノイ州にあるバクスター・インターナショナルは、生鳥インフルエンザウィルスに汚染されたワクチン原料を十八カ所に送っていたことが暴露された。そのウィルスは世界保健機関によって供給され、死に至る危険を伴う配合を生み出すために、季節性インフルエンザウィルスと一緒に混合したものだった。



http://www.davidicke.jp/blog/090906-2/
【後編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない
2009年9月6日号
この「過ち」は、そう、確かに、チェコ共和国の研究所がその調合ワクチンをフェレット(訳注:イタチの一種)を使って検査し、それがすべて死亡した時にしか発見されていない。
現在、何十億ものドル、ポンド、ユーロといった公的資金が、バクスター・インターナショナルやノバルティスのような邪悪な企業に投入され、世界中の人々にワクチンを集団接種しようとしている。
経済の状況がどうあれ、この行動計画(アジェンダ)に関する資金が不足することは決してない。それが一般大衆を殺戮する戦争もしくは、一般大衆を殺戮するワクチン接種計画のためであるならば。人殺しは、一大事業である。
兵器製造業者に聞いてみるといい。
オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルガマイスター(訳注:Jane Bürgermeister──YouTube 動画リンク)は、「豚インフルエンザ」ワクチンで人口を淘汰する陰謀を暴露した後、世界保健機関、国連、バラク・オバマ、ロックフェラー家とロチャイルド家のある人物、その他の関係者に対する刑事訴訟をFBIに提出した。
彼女は、鳥インフルエンザと豚インフルエンザは研究所で創り出されたものであり、ワクチン接種による大量殺人のために公共の場にばらまかれたと言っている。

彼女がバイオテロに関する証拠として提出した書類は、次のような適切な主張をしている。世界保健機関、国連、バクスター・インターナショナルやノバルティスのようなワクチン製造者は、ある中核となる犯罪集団が統御する一大組織の一部に過ぎず、「合衆国国民を抹殺し、北米の資産と資源等の支配権を獲得するために、生物兵器となる物質が含まれたワクチンの集団接種を正当化しようと、人工ウィルスの開発、生産、ばらまきに対する資金を提供した」と。
ブルガマイスターのいう「中核となる犯罪集団」とは、ロスチャイルド家やロックフェラー家のような同系交配を繰り返している血族であり、イルミナティとして知られている。彼女が語るこの陰謀は、もちろん、世界規模であり、アメリカ国内に限ったことではない。
ノバルティスとバクスター・インターナショナルは、メキシコで四月に画策された「大発生」のずっと以前から、このワクチンの特許を申請していた。ノバルティスは二〇〇五年に暫定的な特許申請を行い、今年の二月に認可されている。バクスター・インターナショナルは二〇〇八年八月に特許申請し、ウィルスがメキシコでばらまかれ、全ての歯車が回りだす直前の三月に認可された。
この計画の順序はこうだ。ワクチンの特許を取得する。研究所で作られた「豚インフルエンザ」ウィルスをメキシコでばらまく。統制されたお粗末なメディアを使役して「致死性の高い」豚インフルエンザということで大衆の間にパニックを引き起こす。世界保健機関に世界的流行(パンデミック)の宣言と全人類のワクチン接種を要求するよう命じる。ワクチンの中には強化されたウィルスを混入させる。その他の手段を使って恐怖とヒステリーを引き起こし、人々が生ウィルスの皮下注射を受けるために行列をつくるよう決定づける。おっと、忘れちゃいけないのが、ワクチンがあなたに与える作用に関する告発からの全面的な免責特権を政府が持つようにする。
製薬企業は、膨大な数の人々を殺したり、不具にしたりといった冷酷なことはしないんじゃないかって? ええ? それこそが彼らの仕事だ。ロスチャイルド王朝の使用人(アセット)ジョン・D・ロックフェラーが製薬大手を設立してから、何年にも亘りこれを続けている。
シェーン・エリソンはアレイ・バイオファーマ社やイーライリリー社と関係する医薬品化学者だったが、内部事情を見て嫌になり辞職した。彼は現在、「庶民の化学者(The People’s Chemist)」という表題で自然医療を推奨している。彼は今週、記事(訳注:→リンク)の中でこう言っている。
「企業国家アメリカの化学研究所で働く若い化学者として、私は、彼らが抗癌剤(タモキシフェン)と称し発癌性薬物を推奨しているのを見ました。私はまた、薬事に関して迎合的なメディアが鬱は病気であり、いわゆる抗鬱剤 ProzacTM を処方するべきだと世界に説いているのを目撃し、私は「どれほど大衆は騙されやすいんだ?」と不思議に思い始めました。この豚インフルエンザの恐怖に対する反応がその答えです。」
アメリカの研究家パトリック・ジョーダンは、世界保健機関において、人々を殺す方法を説明する一九七二年以来の覚書が存在することを暴露した。その方法とは、ワクチンによる免疫系の弱体化、ウィルスの注射、人体を破壊するほどの甚大な免疫反応を惹起することによるものだが、これはサイトカイン・ストーム(サイトカインの過剰産生)として知られている。
アメリカで最初にエイズが拡大した場所は、同性愛者の共同体に対してB型肝炎ワクチンを接種する試みがなされた場所と一致し、アフリカで最初に大発生(アウトブレーク)した場所は、世界保健機関が命じ、ノバルティスが供給したとされる天然痘ワクチンを集団接種した場所とほとんど同じだ。
製薬企業大手と世界保健機関は殺人組織であり、世界中の共同墓地は彼らの犠牲者で溢れているのだ。騙されやすいということは、いかにも致命的となりうる。
私が「腕の中の赤ん坊症候群」と呼ぶ恐怖や騙されやすさによって確実に起こることは、今後数週間や数カ月で、莫大な数の信頼しきったカモたちがワクチンセンターへ大急ぎで向かうということだろう。しかし、五年、十年もしくは、二十年前に比べて世界は、何が起こっているかに対してずっと賢くなっていて、非常にたくさんの人々が嘘を見抜けるようになっている。
これが、警察国家が行き着く先であり、その計画とはワクチン接種を強制することである。私たちはすでにその方角に早足で向かっていて、いまアメリカのマサチューセッツのような州で見えてきつつあることは、全ての場所の青写真である。
マサチューセッツ州の上院議会は、インフルエンザの大流行が起これば、いつでも州知事の一声で独裁体制を押し付けることができるという、インフルエンザのパンデミックに関する法案 S 2028 を可決した。ご存知のように、まるで彼らが画策する法案であるかのようだ。この法案は、州衛生局長、法執行官、医療関係の職員に、以下の権限を与えている。
• 人々へのワクチン接種
• 礼状なしの家宅侵入
• 人々の意思に反する検疫
• 警察官が隔離ないし検疫命令に違反したと考える者を令状なしで逮捕すること
• これに違反した者に対する拘留もしくは一日千ドルの罰金

同様の隔離命令が、フロリダ、ワシントン、アイオワ、ノースキャロライナで実行されようとしている。残りの州もそれに続くだろうし、同様のことが世界中で計画されている。もし私たちがそれに賛成するならば。
あるフランス政府の内部文書が明るみに出たが、それはフランスにおいて例外なく全ての人に対しワクチンを接種するという秘密の計画について詳しく述べている。それは九月二十八日に開始され翌年一月まで継続する予定だ。この文書の日付は八月二十一日で、フランス厚生大臣ロズリーヌ・バシュロ=ナルカンと内務兼海外領土大臣ブリス・オルトフーが署名していた。
この文書は、フランスの「防衛圏」の指導的地位にいる人々、法執行官、地方保健当局に送られていた。その重要な点のいくつかを以下に挙げる。
• 医療関係の職員、医学生、軍医職員が、ワクチン接種の実施を強制させられ、もし背けば罰金刑に処される
• 「ワクチン接種センター」があらゆる地域の「安全な施設」内に設立され、一切の医学会関係者及び一般開業医はその施設に関わることはない
• 特殊可動パンデミックワクチン接種チームによる学校における児童へのワクチン接種
• 一般大衆は九月末まで「通達」がなされない

同様の文書が世界保健機関の百九十四の加盟国に配布されることになる。なぜなら、この全ては中央に組織されているからである。

この数年間に表に出たいくつかの文書と声明は、イルミナティネットワークとその血族が、世界人口をおそらく五億人程度に劇的に削減したいとの意向を明きらかにしている。それは現在よりも、六十億人以上少ない。
集団「豚インフルエンザ」ワクチン接種の背後にいる「エリート」家系は、アドルフ・ヒトラーを最も知名度の高い提唱者とする「支配者民族」優生学運動の起源である。ロスチャイルド家に従属するロックフェラー家は、ミュンヘンのカイザー・ウィルヘルム協会におけるヒトラーの「民族の純潔」に関する専門家エルンスト・リューディンやその他大勢の指導的立場にある優生学者に出資していた。
リューディンは、国際優生学協会連盟(IFEO)の会長で優生学運動の世界的権威であり、「劣等」な人々を分離、断種、根絶によって排除し、「より優秀」なもしくは、「支配者」の階級をつくることを提唱し、それを継続している。
人口を殺処分しようとする勢力は、豚インフルエンザワクチン接種計画の背後の推進役である。アメリカ大統領科学技術諮問委員会は今週、豚インフルエンザは「わが国に対する脅威」であり、およそ九万人が死亡する可能性があると警告し、全ての人がワクチンを接種すべきだと発言した。
この諮問委員会の議長は、ホワイトハウス科学技術政策局長のジョン・P・ホールドレンである。ホールドレンは一九七七年に「エコサイエンス」という本を共著で出したが、そこには、食物と上水道への薬物混入による人口の大量断種や、強制堕胎、政府による非嫡出子の没収、強制の避妊用皮下インプラントといった制度を強要するための提案が詳しく書かれている。
ホールドレンは、悪名高い人口統制過激派のポール&アン・ エールリッヒと共にこの本を執筆した。そして、このような断種計画は、長期に亘り実行されていたことは疑いようがない。精子の数は一九八九年から三分の一減少しているし、五十年の内では半数になっている。
ホールドレンは最近、「エコサイエンス」の内容が公になった後、彼が強制的な人口統制を支援したことを必死に否定しようとしているが、まさにそれを提唱する千ページに及ぶ共著を出版していることを考えると、その言い訳はかなり見苦しい。
この計画は強制のワクチン接種を導入するためのもので、十月から軍の全職員への強制接種が開始されるという今週の発表をもって、彼らはそれに向けて着々と進行している。
私が二〇〇八年に明らかにしたことだが、イギリス各州で任命された警察官が「来るべき戦争」や街頭での大規模な大衆抗議に対していかに準備していたかという話が、強制ワクチン接種に抵抗する大衆の運動によって、さらに意味を帯びてくる。私はいくつかの点で、戦争も彼らの行動計画上にあるということを疑っていないが、強制ワクチン接種に対する大衆の反応もまた、この準備に含まれていることは明らかだ。これは、言い換えれば、各州における「災害復興センター」の設置と繋がっている。

これらの「戦争の準備」に任命された警察官のひとりは、彼らが集団抗議に対処するために軍が警察と一緒に街頭に出る準備をしていると、彼の友人(私に連絡をくれた人)に語った。
民間のガードマン、交通取締官、監視カメラの操作担当者のようなその他の制服組は、警察がその抗議を処理している間に、別の義務を遂行するだろう、とその警察官は言った。
これは、交通取締官にも起こっている。彼らはかつて、駐車違反だけを扱っていたが、今は「市民執行官(civil enforcement officers)」と名前を改められ、以前は警察官だけが持っていた権限を与えられた。英国政府はまた、「公認者(accredited person)」という新たな呼称を発表した。これは、民間のガードマン、監視カメラの操作担当者等が、警察官の持つ権限のいくつかを与えられるものだ。
アメリカ国防総省は最近、「緊急事態」や「大災害」時に、アメリカ北方軍(US Northern Command)ないし、「ノースコム」(NorthCom)の指揮の下に、おおよそ四十万の軍職員をアメリカ全土に配置する認可を議会に求めた。
実のところ、これらの軍隊の大多数はアメリカ人がなるということですらないだろう。この軍は、アメリカ人兵士の多くが自国民への発砲に消極的であるとの認識の上でアメリカの街頭を巡回するために、外国の軍隊を寄せ集めた一つの部隊となりつつある。
ノースコムは、9/11の後に、「テロリスト」(私たち国民)から「国土」を「守る」ために、問題─反応─解決策の結果として作られた国内の軍事作戦である。ノースコムはまた、カナダとメキシコとの「戦域安全保障協力」の責務も担っている。こういった人々は、自分たちのオーウェル的な言葉に愛着を持っている。
ノースコムの司令官ヴィクター・レニュアート空軍大将は、イルミナティ配下の全く邪悪な合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)と米軍が、豚インフルエンザの大発生時に共同作業する構想を提示していて、ブッシュとオバマ政権の「防衛」大臣ロバート・ゲーツからの承認を待ちかまえている。それは、もちろん、認められるだろう。
レニュアートは、メキシコで「豚インフルエンザ」が発生する一カ月前の三月に、ノースコムはメキシコで発生するインフルエンザに備えていると公式発表した。彼曰く、ノースコムは、インフルエンザの大流行のような壊滅的な事態に対応するための法的手続の「進展」と「改善」に集中している、と。レニュアートは預言者だったのか? いや、違う。彼は何が起きつつあるのかを知っていたのだ。
私は、この全てについての本格的な始動が何時になるかを言うことは出来ないが、時間ごとに断片が所定の位置に向かって急速に動いているのが分かるはずだ。ワクチン接種は、この数週間の内に進行し始めるだろうし、数カ月が経てば、全てがそれに続くだろう。
私たちは強くなり、そしてひとつになる必要がある。この悪魔的な行動計画を前にして、誰かの宗教、肌の色、収入の差が何だと言うのだろう? これは、白人、黒人、イスラム教徒、ヒンドゥー教徒、ユダヤ人のいずれかを殺したり、不具にしようとする話ではない。それは、私たち全員の健康と自由に対する攻撃であり、だからこそ私たちはひとつになり、その脅威に立ち向かわなければならない。
私たちは、不断の決意と不屈の勇気をもって、相互に支援しながら団結する必要がある。
たとえどんな脅しがあろうと、私たちはこのワクチン接種を自分と家族のために拒否し、可能な限り、権力者たちが自分たちの思い通りに出来ないようにしなければならない。もし人々が、暴力的な抵抗をもって反応すれば、警察国家に全ての主導権を渡すことになるだろう。私たちに必要なのは暴力的な反応ではなく、冷静で平和的な非協力の大規模運動である。
少数が動かすシステムは、もし大衆がそれに協力しなければ、機能し得ない。
冷静さは不可欠であり、さもないと、私たちはまともに考えるのを止めてしまう。そして、この統制機構が瓦解する前のこの先数カ月や数年間ほど、まともに考えるのに重要な期間はこれまでに決してなかった。
おーい、それで、政府や政府機関の中間や平の管理職にいるあなた! 制服を着ているあなた、それが軍でも警察でも何にしても・・・いったい何をやっているんだ? あなたにも、子供や孫がいるでしょう。いったいぜんたい何をやっている?
目を覚まし、大人になって、情報を集めて、自分自身の家族に監獄国家を強要する前に、地位に逆らうことを始めよう。
臆病者に付き合っている暇はない・・・私たちはこの独裁的なばかばかしさを片付けるところまで来ていて、 私たちがそうすれば、 その時はやって来る。この難題に立ち向かおう。それの目を見て、逃げ場所を求めて走る代わりに。次の一行がそれを総括している…人類よ、立ち上がろう。
さあ、一緒に行こう。

最も危険なのはインフルエンザではない・・・ワクチンだ

「Gnossiennes-No.1」Tony McManus

今日の一曲は、トニー・マクマナスがギター演奏するエリック・サティ作曲の「グノシエンヌNO.1」です。
グノシエンヌ」とはグノーシス派から由来しているそうです。イルミ色が強そうですナ(笑)。









ミステリアス・バウンダリーズミステリアス・バウンダリーズ
(2013/08/16)
トニー・マクマナス

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大手マスコミというのは、もはやマスコミではないのです

「アメリカの主要ジャーナリストが語る“9.11同時やらせテロ”」




前回記事で「ジャーナリストは実在するのか」といった内容のことを書いたが、それは、あくまで新聞・テレビを主体としたマスゴミ内部の人間のことを言っているわけで、そういった組織に属していないジャーナリストは国内外に多数存在する。
ほとんどの人はいいかげん気づいていると思うが、改めて、アメリカの主要ジャーナリストが「9.11や、いわゆる対テロ戦争の偽装」を告発している記事を紹介する。
併せて、イランのアフマディネジャード元大統領の、「国連総会での9.11に関する見解(アメリカ政府の自作自演であることを仄めかせている)」と、「インタビュー(ビン・ラディンがワシントンにいると聞いていることと、ビン・ラディンとブッシュがかつてパートナーであったことを話している)」の動画を紹介する。共に、後半の半分のみでいいと思う。






(マスコミに載らない海外記事)さんより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/911-5578.html
主要ジャーナリスト達が9/11のでっち上げを暴露
何人かのアメリカの主要ジャーナリストが、アメリカ政府は、9/11や、いわゆる対テロ戦争について噓をついていると語っている。不幸なことに、マスコミの所有者や編集者達は、ジャーナリスト達が見いだした事を報道させないのだ。
最近、アメリカで最も著名な調査報道記者セイモア・ハーシュが、2011年5月2日にオサマ・ビン・ラディンを殺害したという、アメリカ政府の主張は“デマ宣伝だ。そこには一言の真実もない。”というニュースを報じた。
ハーシュは更に、彼が長らく勤務しているニューヨーク・タイムズや、他の大手マスコミを厳しく批判した。 “我々はあらゆることで噓をついている。噓をつくことが主要な売り物になっている。”アメリカの全ての大手マスコミは、アメリカ人に噓をついているかどで、閉鎖すべきだと彼は語った。

他の著名ジャーナリスト達も、オサマ・ビン・ラディンや、9/11についてのアメリカ政府説明はデマ宣伝であることに同意しているシカゴ市報道局、シカゴ・デイリー・ニューズやロイターや他の通信社で働いてきており、賞も得ているジャーナリストであるシャーウッド・ロスは、最近のラジオ・インタビューで、私にこう語った。:
“イスラム教徒が、9/11の背後にいたというのはとうてい本当の事とは思われません。ちっと考えても見てください。ブッシュ大統領一家は、テロリスト攻撃をしたとされている人物オサマ・ビン・ラディンの一家と仕事をしていたのです。ビン・ラディン家は実際ブッシュの石油会社の役員会メンバーだったのです。世界で何十億もの資産がある家族が、アメリカ攻撃をした一家が、アメリカ大統領と仕事をする可能性が一体どこにあるでしょう。なによりまず、恩義に思えます。9/11が、アラブ人の陰謀や、イスラム教徒の陰謀だったとは思いません。アメリカ合州国政府を転覆して、警察国家となるものを据えつけ、中東からエネルギー資源を巻き上げるという、アメリカ合州国の帝国主義的野望を推進するためのアメリカ人の陰謀だと私は思います。”

ロスは、アメリカ人ジャーナリスト達には、もはや最も法外な公式の噓やでっち上げすらも暴露する自由がないことを説明してくれた。
“真剣に追求する大手マスコミ報道は見られません。あれが仕組まれた狂言だったという手掛かりの一つは、ペンシルバニアの小規模な週刊誌のあるカメラマンが、(9/11に)飛行機が墜落したとされる現場に行った時のことだと思います。彼はこう言ったのです。‘私は飛行機など見ていない。地上の穴は見た。遺体など全くなかった。手荷物など見なかった。’そう、この男はこれをでっちあげたのかも知れません。しかし私はそう思いません。彼はきちんと仕事をしていたのだと思います。そして、ペンタゴンです。飛行機が衝突したといわれています。しかし、ここでも、残骸がないのです。ペンタゴンの記者室に詰めていた記者達が外の芝生に出てみても、飛行機など何もなかったのです。ですから、何度も繰り返して、マスコミがほとんど報道しない噓を作り上げているのです。”
私は、そのような意見を、マイアミ・ヘラルドや、シカゴ・デイリー・ニューズや通信社向けの記事で書くことが許されるのか、ロスに尋ねた。彼はこう答えた。
“全くありえません。私がロイターに良く書いていた頃、職場の問題を報じる私のコラムは、十年間、ニューヨーク・タイムズから、L・A・タイムズに至るまでの新聞に採用されていました。しかしもし‘飛行機が衝突したわけではないのに、一体なぜワールド・トレード・センター第7ビルは崩壊したのだろう’かについて書いても誰も取り上げません。ですから、現在私のコラムは、ブロガーがインターネットで引用し、中東の通信社が使っています。Press TVから電話をもらいますし、私のインタビューはそこで読めます。けれども、そうした私の発言の引用は、AP通信では読めません。”
もう一人の主要アメリカ人ジャーナリスト、ポール・クレイグ・ロバーツも、9/11について真実を語っている為、アメリカの大手マスコミから締め出されている。ロバーツ博士は財務次官補をつとめ、経済学への貢献で、フランスのレジョン・ド・ヌール勲章や他の賞を受けており、ウオール・ストリート・ジャーナル、ビジネス・ウイークや、他の著名雑誌の常連コラムニストだった。しかし、9/11、ワールド・トレード・センターの高層ビル三棟の制御解体について語って以来、ポール・クレイグ・ロバーツは、大手マスコミの報道禁止リストに載せられている。
最近のラジオ番組インタビューで、ロバーツ博士は一体なぜアメリカの大手マスコミが、セイモア・ハーシュの言う様に、あらゆることについて噓をつくのかを説明している。
“(アメリカにとって)これまで起きた最悪な事の一つは、クリントン大統領による5社へのアメリカ・マスコミ集中の承認です。あれがマスコミの独立を破壊しました。クリントンが、アメリカのあらゆる伝統に全く反し、反トラスト法に反しているを、集中を許して以来、 … しかし、アメリカ合州国では、今、法律はもはや何の意味もありません。あの5社のコングロマリットがメディアを集中した瞬間に、マスコミの独立は消滅しました。マスコミは、もはやジャーナリストによって経営されてはおらず、巨大宣伝企業の幹部によって経営されているのです。こうしたメディア・コングロマリットの価値は、連邦による放送免許にあります。そこで、連中は政府をあえて怒らせる様なことはできません。連中の免許が更新されなくなる可能性があり、企業の何十億ドルもの価値がそっくり消えてしまう可能性があるからです。つまり、いわゆる大手マスコミというのは、もはやマスコミではないのです。何も報道してくれはしません。プロパガンダ省 - 政治宣伝省なのです。ジェラルド・セレンテは、連中を「売女マスコミ(‘presstitutes=press+prostitute’)と呼んでいます。”
ポール・クレイグ・ロバーツは、現在、大手マスコミではなく、政治経済研究所という名の独立のサイトで、オサマ・ビン・ラディン殺害でっち上げを暴露し、9/11の偽装工作を分析している。9/11攻撃12周年に発表した最新の記事でロバーツ博士は書いている。
“アメリカの世界覇権を唱導するネオコン連中は、征服戦争の開始を可能にするような‘新たな真珠湾’が必要だと主張していました。
… 政府の9/11の説明を支持する証拠は存在しません… 偽装作戦のこの12周年にあたって、公式説明が噓であることを疑う余地なく証明する膨大な証拠を、私がご報告する必要はありません。皆様ご自身でお読みいただけます。情報はオンラインで得られます。(9/11の真実を求める)建築家や技術者達の言い分を読むことができます。科学者達の報告書を読むことができます。WTCタワーの中にいた緊急救援隊員達の話を聞くことができます。ペンタゴンに衝突したとされる飛行機の操縦は、彼らの技能では無理で、経験の浅いパイロットによるものではないのはまず確実だと主張するパイロット達の意見が読めます。デイヴィッド・グリフィンの多数の著作を読むことができます。リチャード・ゲージと9/11の真実を求める建築家と技術者達が制作した映画を見ることができます。9/11トロント報告書、9/11に関する国際公聴会を読むことができます。”
だが、わざわざ大手マスコミを読むにはあたらない。セイモア・ハーシュやシャーウッド・ロスやポール・クレイグ・ロバーツや、益々多くの一般アメリカ人達が理解している通り、大手マスコミの現在の標語はこうだ。“我々はあらゆることに噓をつく。噓をつくことが主要な売り物になっている。”
世界史上最大の“超大国”にとっての厄介事、9/11が、偽装イベントだったという、動かぬ証拠がでるような出来事の調査を、政府が要求することはない。

記事原文のurl:www.veteranstoday.com/2013/10/21/mainstream-journalists-expose-911-hoax/----------

9/11、オサマ・ビン・ラディン、そして、対テロ戦争。すべて世界覇権を唱導するネオコン連中によるでっち上げだろう。そこに進んで巻き込まれる不思議な属国。
宗主国の、この退役軍人団体ウェブ・サイトでは、宗主国の主張と全く違う記事が読める。属国の退役軍人団体ウェブ・サイトに、こういう立派なものが、あるだろうか?
チェルノブイリ原発事故が起きた当時、ソ連では、ペレストロイカ(建て直し)とグラスノスチ(情報公開)の動きが進んでいた。ソ連は崩壊したが、現在、ロシアは健在だ。
東電福島原発事故が起きた後、属国では、TPP(永久売国条約)と、集団自衛権(宗主国侵略戦争の手先部隊化)、秘密保護法案(言論抑圧)の動きが進んでいる。軍事・経済属国から、現在、治安維持法を整備した、宗主国の意のままに肉弾動員可能の完全植民地化作戦推進中。
余りに対照的な国家の歴史。
東電福島原発事故、原発再稼働、もんじゅ、2+2、高江ヘリパッド、TPP売国協定、秘密保護法案。肝心なものはみな隠蔽され、推進されている。
大本営広報部が決して批判しようとしない秘密保護法、そもそも、2007年に締結された、GSOMIA=General Security of Military Information Agreement、軍事情報包括保護協定がその源。軍事情報包括保護協定とは、
宗主国が軍事秘密の漏洩防止のために、北大西洋条約機構(NATO)加盟の欧州各国や韓国、イスラエルなどの六十数カ国と結んでいる協定。情報の種類別にアクセスできる人を限定したり、書類、写真、録音、電算情報などの形態ごとに保管方法をルール化したりする。装備品の技術情報のほか、訓練情報、作戦情報などのあらゆる軍事情報が対象になるもの。
この趣旨にあわせて制定される秘密保護法案=現代版治安維持法、NSCとあいまって、宗主国の帝国主義侵略を実現するためのでっち上げ対テロ戦争やら、気に入らない国々への違法な先制攻撃作戦の一環に、日本丸ごと、しっかり組み込まれるにすぎない。国内治安体制は、ポール・クレーグ・ロバーツ氏が再三書いておられる強圧的警察国家をそのまま模倣する。
威嚇し情報を求める行動を抑止する為の1000万円、10年以下の罰則も、治安維持法でそうであったように、終身刑やら死刑も盛り込まれるだろう。
しかし、宗主国ですら、機密情報は特定の年月経過後、公開される。西山記者によって暴露された密約、宗主国アメリカ側では公開されている。ところが、この属国の秘密保護法案では、いい加減な行政府の長が決めた秘密が、永遠に秘密になる。歯止め皆無。1%による1%の為の法。
秘密保護法成立後、盗聴法案や、国家安全保証会議設置法案が続くだろう。狙いは、すべて宗主国の違法な侵略戦争の手足として、日本軍を存分に活動させる為。公務員どころではなく、政府に不都合な動きをする国民全員が対象にされる地引き網法案だ。
創設者が治安維持法によって捕らえられ、1944年に獄死したのに、弾圧をした政権の末裔と共に自分達の首を絞める現代版を推進する不思議な集団。拝んでいるだけなら捕まらないかも知れないが、彼等のみならず、我々も地獄に引きずり込まれるだろう。自殺行為が宗教なのだろうか。
国会前反原発抗議行動に何度か行ったが、シングル・イッシューになじめなかった。反原発を訴えるもの以外の旗やチラシや発言は固く禁じられていたと記憶している。原発反対運動は重要だろうが、何が秘密かわからない秘密保護法、実質治安維持法が成立すれば、原発反対運動すら金縛りになるだろう。
秘密保護法や、TPP・日米FTA反対運動を優先すべきではと素人は思う。
日本政府は、原発から、TPPや、日米安全保障にいたるまで、ありとあらゆることについて噓をついている。不幸なことに、マスコミの所有者や編集者達は、ジャーナリスト達が見いだした事を報道させないのだ。
属国の大手マスコミの現在の標語もこうだ。“我々はあらゆることに噓をつく。噓をつくことが主要な売り物になっている。”








「WATCH YOUR STEP」THE MODS

今日の一曲は、ザ・モッズの「ウォッチ・ユア・ステップ」です。









FIGHT OR FLIGHTFIGHT OR FLIGHT
(1995/09/21)
THE MODS

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「オン・ザ・フェンス」THE ROOSTERS

今日の一曲は、ルースターズの「オン・ザ・フェンス」です。








THE ROOSTERSTHE ROOSTERS
(1995/06/21)
ザ・ルースターズ

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不正選挙&不正裁判

「“司法は外国勢力(イルミナティ)の支配下にある”ことを自ら証明した東京高裁」




前々から、この国の司法制度というものを私は信じていなかったが、今回のR.K氏の「不正選挙」を告発する東京高裁の件で、“司法は外国勢力(イルミナティ)の支配下にある”ということが、証明されてしまったようだ。裁判長がS学会の関係者なのかどうかは知らない。ただ、彼が安倍やアホウやハシシタと同様の、「彼ら」の操り人形の一人であることは間違いなさそうである。「彼ら」の都合のいいように審議を進める振りをして、「何一つ“不正選挙の実態”を審議しようとしない」ことが“操り人形として課せられた彼の仕事”であり、“裁判(茶番劇)”なのだろう。ここまで、R.K氏に“売国奴”と連呼されて、裁判長さんは口惜しくないのですか?
あなたも男なら、そして、「腐っても、俺は東京高裁の裁判長だ」という自分の職務に対するプライドが存在するのなら、命懸けでも「彼ら」に逆らって、正々堂々と「不正選挙」の審議をやり直してみろ、と私は言いたい。
ところで、相変わらず「彼ら」の使用人であるマスゴミは、この“茶番劇”を一切報道しないようですナ。どこまで腐りきっているのですか?ジャーナリスト(?)さん!






http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/10/23/7020328
(velvetmorning blog)さんより
裏社会が必死に隠蔽しようとしている不正選挙訴訟の動画です。
http://www.dailymotion.com/video/x16auoh

http://www.asyura2.com/13/senkyo155/msg/298.html
(公判の概要)
複数の原告に対し、裁判長が訴状内容や証拠資料、陳述書等に関する原本か否かなど幾つかの確認を行い、その後被告の答弁書も同様に形式確認を行った。
その中で、裁判長より、犬丸さんや小野寺氏がネットで公開した雛形使用による形式的な不備を指摘する。RK氏他から検証の申立て、証拠の申立て内容を原告に確認。「小野寺さんの言い分なのか、原告自身の言い分なのかわからない」
一人の原告からの追加証拠の提出に関して裁判長は高圧的に、
「裁判ってのは予め吟味したものを(証拠として)出すので」
「ああ、ちょっとそれはここで中身を確認できないからここで使うわけにはいかないんでね。それは予め出してもらってね、何が入っているのか確認するから、あるいは書面であれば内容を見たから確認できるけど、それを突然出されてもこの場でって困ります。だからそのために、書面なり証拠なり出してもらって、意見を求めて???(聞き取り不能)。」
これを受け、RK氏より、
「直前に新証拠が手に入った場合、どうすればいのですか。」
裁判長が少し興奮気味に、
「直前だって、この場で突然出すってことないでしょう。それはしょうがないですよ。相手があることですからね。」
裁判長:「だってこの方はね、事前に裁判所にね・・・」
RK氏:「事前に出せない事情があるから、今ここで出している。」
裁判長:「いや、貴方が出してるんじゃないから、Nさんが出してるんだから」
他原告:「連名で出してる、連名だから(RK氏)も同じですよ。」
裁判長:「いや、この方は自分で出したいと・・・」
RK氏:「裁判長、お願いします。証拠として持ってきたものを採用して下さい。」
裁判長:「却下ではなくて、申し出を拒みますといっているんで」
RK氏:「申し出を拒むのは却下じゃないか。」

裁判長:「だから今ここで、事前になぜ出せなかったのか・・・」
    「ちょっと待って下さい、検証と調査書2つの文書と提出命令、この点についてご意見を伺います。」
被告:「(前半聴き取れず)効果が無いと思います。」

ここで原告傍聴席サイドから、「おかしいじゃないか」との罵声が飛びかい、裁判長は、これから(判事と)合議すると宣言して一時退席。帰還し、裁判長は、
「其の中身は何です。」と尋ね、上記原告が「開票中のビデオです。」「それは誰が持ってきたんですか。」「7月21日?何時ごろですか。」「場所は?」「立証する趣旨の文書は出してますか?」「証拠を出すときはどういう趣旨で証拠を出すのか文書を出してくださいと。だから今までの(原告より提出された)証拠は立証しようがないということで。」と発言する。
この後、証拠のビデオが放映され、終了後、裁判長が証拠として扱うと言明した直後に、これで結審と言い渡したことで、法廷内は騒然となる。

 以上、私なりにポイントを拾ってみたが、率直にこれは裁判の体をなしていない。
まず、第1回公判で、追加の証拠提出を拒否するなど前代未聞の出来事である。原告が訴状を提出した後、それを受け被告が反論書(答弁書)を提出する。そしてその反論を受けて原告の反論及び裏づけ資料の提出が繰り返しなされ、争点整理がなされるのである。本裁判では「同一筆跡」の投票用紙が証拠のポイントとして挙げられているにも拘わらず、筆跡鑑定に関し裁判長は何も触れていない。
次に形式的な理由、即ち立証趣旨書の提出がないことをもって、裁判長は「立証不能」と言明している点にある。当該文書が提出されていないことをもって、立証不能とする論拠が全く理解できない。通常は準備書面の中で証拠に触れれば事足り、形式面の不備を理由に実態面を調査することなく否定するなら、司法の存在意義などない。
明らかに裁判長の失当失言であろう。
総じて、裁判長の一連の不可解な言動を見るに、予め、一度きりの公判で結審することが決定されていたと感じざるを得ない。ならば追加証拠の拒絶や原告に対する高圧的な態度も納得できるのである。

自身、民事訴訟の原告や行政訴訟の被告担当者として、裁判に関わってきたが、この裁判長は法曹失格であろう。原告を舐めきった態度で、抑圧的に素人の原告を押し切ろうとするが、反発を受けて説明するも、その内容が支離滅裂で完全に論理破綻する始末。たかが暗記で事足りるjap資格者を神格化し、法曹に特異な利権を付与したこの国の陳腐な制度への疑問を再認識させられた。

 実は1回の公判で即、結審は容易に予想された。なぜなら先の衆議院選挙における不正選挙裁判で同様の手口が用いられたからだ。その判決文では、都合の悪い事案(同一筆跡目撃の陳述書や数理的疑念など)一切触れることなく、棄却が完結しているのである。また立会人や管理者に対する召喚は認められず、未だ、稚拙な作文を一方的に押し付けられたとの感は否めない。
友人の弁護士の話では、最近は、判決文すら書けず、脅して無理やり和解に持ち込む裁判官が後を絶たないという。既に司法制度はその根底から崩れている。




http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_175.html
(richardkoshimizu’s blog)さんより
創価学会東京高裁99号インチキ不正選挙裁判公判について

創価学会東京高裁99号インチキ不正選挙裁判公判について

ちょっとみ、誠実そうな奥田裁判長、結局、裏社会の飼い豚でした。東京高裁扱いの案件は、一回だけで口頭弁論を終わらせてRKにこれ以上発言させないという裏社会からの厳命を守ったわけです。

定年後、公証人役場に天下りしたい三流裁判官は、裏社会に今のうちに恩を売っておかなくてはならない。こいつも、ただのつまらないオヤジだったわけです。

T君は正論を堂々と述べ、傍聴席から拍手。拍手を止めようとした裁判長は、口をパクパクしただけで諦め。

S君はいつもの通りボケで笑いをとり、いいキャラ発揮しました。

RKは、本日早朝発見した102号裁判の動画を新証拠として後日提出すると発言。だが、「今日だけで弁論を終わらせる」という黒幕の命令に奥田は従ったわけです。老後の保障でもしてもらったのでしょう。

RKは終了間際に発言を求め、今まで出た不正選挙裁判では、原告、被告の書面提出だけで有無を言わせず結審させようとする暴挙が行われたので、今回はそんなことはないようお願いしたいと礼を尽くして依頼。

奥田は、その直後に弁論の終結を宣言し、次回判決を下すと述べた。


RKは即座に「なんだ、やっぱり、こいつも同じじゃないか」と禿を指さして叫んだが、振り向きもせず、禿は去る。

傍聴席から怒りの声。だが、もう何度やっても裏社会直営の東京高裁は、親分の指令を守るだけ。法廷入室の際に金属探知機を使って録音機などを持ち込ませないようにすることで、密室のインチキ裁判が外に漏れなければ、後は何とかごまかせると目論んでいるのか、もしくは、それしか手がないのか。

はたして、102号裁判動画がネットに出ているのを創価学会東京高裁の馬鹿どもがどこまで把握していたのか、わからない。見ていないと思ったほうがよさそうだ。連中はネットの世界を知らないから、102号動画がどれほどの伝播力を持っているか想像できていない。ヤツラの想像を超える波及力がこれから発揮され、動画は独り歩きを始める。そして、馬鹿どもが気が付いた時には覚醒した国民に取り囲まれ監視されている。そして、インチキ裁判に批難が集まる。

ということで、閉廷後、傍聴者は口々に、「この国は腐りきっている」「裁判所は裏社会のいいなりだ」と納得しながら退出。日比谷公園でしばし懇談。なごやかでした。

よって、今後は、まじめに裁判などせず、思い切りはじけることにしました。おちょくり、嘲笑、放歌高吟なんでもあり。裁判所を愚弄しながら、102号動画などを徹底拡散していきます。次々に不当判決を出す裁判所に、102号動画が襲い掛かるわけです。

この裁判による波及効果は極めて大きい。

裁判が不当であるからこそ、不正選挙を国民に認知せしめることができる。裁判所の腐敗と裏社会との癒着が知られる。騒ぎを一切報道しないメディアが裏社会の支配下にあることが知られる。インチキ裁判の実情が知られ、裁判の可視化が求められるようになる。創価警察もネット力の前には無力であり、動けない。

この世の真の構造を国民が知ることになる。

ユダヤ支配からの脱却が始まる。

ということで、ものすごい波及効果が得られると自負しています。

裁判をやって本当に良かったと思います。みんなの助けがあってできたことです。

心よりより感謝します。

まだ、これからやることはいっぱいあるけれど、突破口は開けました。後は突き進むだけです。

裁判傍聴希望者は、歌の練習でもしておいてください。「ビッキー」の発音練習は必須です。

リチャード・コシミズでした。


「Sweet Soul Music」RCサクセション

今日の一曲は、RCサクセションの「Sweet Soul Music」です。








PLEASE(紙ジャケット仕様)PLEASE(紙ジャケット仕様)
(2008/07/02)
RCサクセション

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子供達に無理やり「食べて応援」させないで下さい

「日米給食比較、ジャンクフーズ・遺伝子組み換え食品・放射能汚染食品」




アメリカの学校給食は見るからに酷そうだが、「日本の給食はいい」などとはとても言えない。見た目はずっとマシそうだが、日本は食物の放射能汚染まで注意しなければならない国になってしまったのだ。各個人の家庭における食材については、ある程度は被害を防げる術は有るとは思うが、学校給食を強制される子供達には選択肢が無いわけだから、決して許すことはできない。
そして、民主党・自民党が遂行してきた「食べて応援しよう」という極悪キャンペーンは、「イルミナティによる人口削減計画」の一環であることは疑いようもないことだ。
その上、TPPに加盟することよって、さらなる遺伝子組み換え食品による食品大汚染が仕掛けられようとしている。
「彼ら」に殺されてしまう前に、家族や身近な人に「真実の情報」を伝えて欲しい。





(日本や世界や宇宙の動向)さんより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51904082.html
米政府は生徒たちに酷い給食を”強制的”に食べさせています。
http://en.rocketnews24.com/2013/01/30/japanese-netizens-are-disgusted-by-american-school-lunches-im-glad-i-was-born-in-japan-why-is-all-their-food-one-color/

<アメリカの生徒は、学校給食を強制的に食べさせられます。>
http://www.momdot.com/a-doctors-note-for-gmos/
(概要)
10月20日付け:

私の友人のリンダが彼女の子供の学校から以下の手紙を受け取ったことを知り、言い表せないほど激怒しています。
手紙の内容とは。。。米政府の方針として、子供が給食を食べる変わりに手作りのお弁当を学校に持ってくるのであれば、医者の診断書を見せる必要がある、というものです。家で用意した手作り弁当(サンドイッチなど)を持ってくるなと言うなら、学校が生徒の健康管理を行っていることと矛盾しませんか
子供たちの健康のためには、学校でGMO遺伝子組み換え食品を使った給食を食べさせるより、家で栄養バランスの良い安全なお弁当を作って学校に持っていかせたいと訴えれば十分ではないでしょうか。
私の子供の学校では、体育の授業中にレモネードやナーチョ(小さいトルティヤス)やアイスクリームを生徒に販売しているのです。リンダの学校も私の子供の学校もどちらも酷いものです。
こんな状況では子供たちを家で学ばせた方がずっとましだと日々思えてなりません。



福島市産米 給食使用きょう再開 市、安全確保へ5回検査しても放射能は消えない (乖離のぶろぐ)さんより 
http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/628.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 1 月 08 日 09:55:00: igsppGRN/E9PQ http://ameblo.jp/pochifx/entry-11444528931.html
2013-01-08 07:20:03NEW  乖離のぶろぐ(*´∀`)吸い込んで応援
(゚ω゚)検出下限値の20ベクレルって、普通にじっくり計ると80ベクレルくらいでは?
http://www.kahoku.co.jp/news/2013/01/20130108t61008.htm
福島市産米 給食使用きょう再開 市、安全確保へ5回検査
 福島市は7日、福島第1原発事故で中止していた小中学校給食への市内産米使用を3学期初日の8日に再開すると発表した。放射性セシウムが1キログラム当たり20ベクレル未満という独自基準を設け、全量と抽出を合わせて5度の検査で安全を確保する。
 国の基準は1キログラム当たり100ベクレル以下であれば食品として流通可能だが、地元食材に対する保護者の不安に配慮する。県の全袋検査で25ベクレル未満だった市内産のコシヒカリ玄米を調達し、精米工場で2回、学校給食会と給食センターで各1回の検査を行い、精米前、精米後とも市などの検査機器で検出下限値の20ベクレル未満のコメだけを使う。
 市は原発事故が起きるまで市内産のコシヒカリを週3~4回の米飯給食に用いてきたが、震災で保管庫が被災し確保が困難になったのを機に、福島県会津産に切り替えた。
 2011年産は使用再開を見送ったが、12年産は県全体の全袋検査に加え、検査機器導入も進んだことから安全を保てると判断した。
 市教委の野地正栄教育部長は「国よりもはるかに厳しい基準と検査で、日本一安全な学校給食を提供する」と話した。
 市教委によると、年間に給食で使うコメは約250トンで、震災前は使用率40.4%だった市内産食材の8割弱を占めた。
 県内13市では、いわき、相馬、南相馬、伊達の4市が市外産米を利用している。 2013年01月08日火曜日



(武田邦彦教授)より
http://takedanet.com/2012/10/post_b463.html
時事寸評 拡散する食材汚染と守り方

青森沖のサカナ、十和田湖、長野県のキノコ、新潟県の海、北九州の瓦礫の焼却など、これまで汚染が進んでいなかった地方での汚染が広がっています。
それとともに川崎市の給食に汚染されたミカンが使われていること(4月から)について、川崎市長が「汚染の危機を児童に教えるために、汚染されているミカンを故意に食べさせている。教育上の配慮だ」という趣旨の発言をする、福島の若者が中心となっている「絆プロジェクト」では外国の人まで福島に呼んで「綺麗な空気ですね」などと言わせている。このように指導層の心の汚染も広がっています。福島ばかりではなく、ホットスポットにお住みのお子さんにも少し異常が見られるようです。
食材と心が汚染されてきた現在、お子さんを持つ親御さんの守り方は、音声で説明します。
1)多種類の食材を選ぶ、
2)西日本、外国の食材で工夫する、
3)たまに日本海にいったらサカナを食べる、お父さんが出張に行ったら食材のお土産を買ってきてもらう、
4)医療被曝を何とか少なくする、
5)土ほこりの子どもが汚れたらシャワーと洗濯
6)風が強いときには洗濯物を取り込むときに簡単にぱたっとはたくとか、床を拭くなど、
などを心がける第二段階になりました。

(平成24年10月14日)           武田邦彦




http://dot.asahi.com/news/domestic/2013092500053.html
食品の放射性物質 厳戒の福島より近隣県にリスク

 常総生活協同組合(茨城県守谷市)が、松戸、柏、つくば、取手など千葉、茨城の15市町に住む0歳から18歳までの子どもを対象に実施した尿検査で、その7割からセシウムが検出された。安倍晋三首相は五輪招致のプレゼンテーションで自信満々に「食品や水からの被曝量は、基準値の100分の1以下」と言い切ったが、はたして本当に問題ないのか。ジャーナリストの桐島瞬氏が調査した。

*  *  *
 筆者と取材班がさっそく1台300万円以上する測定器をレンタルし、都内のスーパーで買い込んだ食材を測定したところ、次々とセシウムが検出された。

 まず、セシウムが出たのは、秋の味覚レンコン。この秋収穫されたばかりの茨城産が22.68ベクレル(セシウム134と137を合算、単位はベクレル/kg、以下同じ)と表示された。食品の放射性物質検査を行う都内の生活クラブ連合会が指摘する。

「水生植物のレンコンはセシウムが蓄積されやすい。川魚から出やすいのと同じ理屈です。こちらで測定した茨城産と栃木産からも検出されています」

 調べると、長野県や札幌市などが測定した茨城産のレンコンからも同様にセシウムが出ていた。だが、奇妙なことに地元、茨城県の検査では昨年から一度も検出されていない。茨城県農林水産部に検査方法を聞いた。

「市町村から要望があがった時点で検査を行い、その地区の1本をサンプルとして測定します」

 今年の検査は6月に実施したハウスものだけという。

 次に出たのが牛乳だ。購入した栃木産牛乳を測定にかけると、4.43ベクレルを検出した。基準値の50ベクレルより十分に低く、少量だが、毎日コップ2杯を飲むと試算すると、年間で最低10マイクロシーベルトの内部被曝をする量だ。安倍首相のスピーチとまたも矛盾する。栃木県畜産振興課が放射性物質検査をこう説明した。

「県内にサンプルの生乳を取る場所が6カ所あり、2カ所ずつ持ち回りで毎週検査をします。昨年、今年ともセシウムが出たことは一度もありません」

 こちらの検査でセシウムが出たことを伝えると、絶句した後、こう答えた。

「4.43ベクレルでも絶対に安全とはいえません。さっそく製造業者を指導します」

 セシウムが含まれた牧草を牛が食べて生態移行することが多いため、県では牧草管理の指導も行っている。だが、サンプルを採取する段階ですでに多くの酪農家の生乳が混ざっていることから、原因となった牧場を特定するのは困難だと言う。

 茨城、栃木と並んで、放射線量が高いのは群馬だ。中堅スーパーで群馬産のホウレン草、キャベツ、生シイタケを購入したところ、すべてからセシウムを検出した。中でもホウレン草は26.12ベクレルを記録し、セシウムが移行しやすいと言われるシイタケの値を超えた。
 群馬産は、今回都内で購入した6品目中4品目から検出。加えて、県北の川場村で買ったアユの甘露煮、生栗からも出た。県内北部にある物産販売店の店長はこう説明する。

「放射性物質の検査は生産者に任せていて、50ベクレルを超えたら販売しません。ですが、それ以下は基準値以下なので問題ないと思っています」

 しかし、小さい子どもを持つ親など、少ない数値でも気にする人が増えているようだと水を向けると、途端に顔を曇らせた。

「正直、どう対応してよいのか。どのくらい含まれているかを商品ごとに表示するやり方もありますが、お金がかかりますので……」

 さらに心配なのは、福島第一原発が太平洋へ垂れ流している汚染水による魚の汚染だ。三陸沖の魚を使ったサバ味噌煮缶詰、サンマの冷凍一夜干しから、それぞれ15.52ベクレル、4.73ベクレルが検出された。サバ缶の製造業者はこう言う。

「昨年秋に八戸港で水揚げされた秋サバです。石巻工場内で第三者機関の測定を受け、10ベクレル以下ということを確認しています」

※週刊朝日  2013年10月4日号








「北回帰線」PANTA&HAL

今日の一曲は、PANTA&HALの「北回帰線」です。








マラッカ【SHM-CD/リマスター/紙ジャケット仕様】マラッカ【SHM-CD/リマスター/紙ジャケット仕様】
(2013/06/26)
PANTA&HAL

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「コンピューター・ゲーム~ファイアークラッカー」Yellow Magic Orchestra

今日の一曲は、YMOの「コンピューター・ゲーム~ファイアークラッカー」です。








Yellow Magic OrchestraYellow Magic Orchestra
(2004/02/02)
YMO

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77歳の満開フルスロットル・ブルース爺さん BUDDY GUY

「RHYTHM & BLUES」BUDDY GUY




バディ・ガイの今年8月発売の最新2枚組みアルバムである。
Disc1の「ベスト・イン・タウン」「ジャスティファイン」と、いきなりブルースというよりもバリバリのハードロックに近い曲が続く。かつての相棒だったジュニア・ウェルズの看板曲、「メッシン・ウィズ・ザ・キッド」もカヴァーしているが、実にノリノリでいい感じである。「ワン・デイ・アウェイ」ではオーストラリア出身のカントリー歌手キース・アーバンと、「ホワット・ユー・ゴナ・ドゥ・アバウト・ミー」ではシンガー・ソングライターであり、ゴスペル、ブルース歌手でもあるベス・ハートとデュエットしているが、両曲とも中々の出来である。ブルース・バラードでは、“結婚相手が悪魔の娘だった”と歌う自作曲の「デヴィルズ・ドーター」とB.B.KINGの「スリル・イズ・ゴーン」に似かよった「オール・ザット・メイクス・ミー・ハッピー・イズ・ザ・ブルース」が秀逸である。
バディは77歳です。通常この年のブルース・ミュージシャンであれば、“いぶし銀”的な“枯れた味わい”を期待したりするものだが、バディに関しては全く適用しないようだ。“枯れた味わい”どころか“満開フルスロットル状態”である。本当に“恐るべきブルース爺さん”である。最後に、動画と歌詞対訳の一部を紹介する。



「ベスト・イン・タウン」
初めてマディ・ウォーターズを聞いた時
俺はシカゴに行こうと決めた 俺は町外れでギターを弾き始めた そして俺は気がついた 一番じゃなきゃいけないってわけじゃないが トップを目指す気もちがあればいつかきっと報われる



「メッシン・ウィズ・ザ・キッド」
聞いた話じゃ お前は俺に恥をかかせたいらしい 自分のしたことがわかってないな
お前が何と言おうと勝手だが お前はあの小僧にちょっかいを出しているだけ



「ワン・デイ・アウェイ」
愛する人に思いを伝えるんだ 今すぐに 明日が来る保障はない
先延ばしにしてどうする 先延ばしにしてどうする




「オール・ザット・メイクス・ミー・ハッピー・イズ・ザ・ブルース」
灯りを消してB.B.キングのレコードをかける まるで昔馴染みみたいに俺を励ましてくれるから 酷く落ち込んだとき 俺の心を満たしてくれるのはブルースだけ





評点:80点 



リズム&ブルースリズム&ブルース
(2013/08/21)
バディ・ガイ

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ユダヤは人間だが、キリスト教徒は人間ではない

「猶太(ユダヤ)国際秘密力」第二部
太田龍





タルムード、東大、日本のフリーメ-ソン人脈、仕組まれた債務国への転落、創価学会、ローマクラブ、魔術、人権、ヒューマニズムetc・・・・・、「彼ら」の「悪魔的支配戦略」はまだまだ続く。以下、引用する。



*フリーメーソンの秘密を解く鍵は、パリサイ主義ユダヤであり、パリサイ主義の経典は「タルムード」である。それを追ってみよう。
「仮面をはがされたタルムード」によれば、タルムードとは、次のようなことが記されているものだとしている。

・ユダヤは人間だが、キリスト教徒は人間ではない。
・キリスト教徒は常にユダヤの奴隷である。
・ユダヤ人がキリスト教徒を殺しても無実である。
・ユダヤ人はキリスト教徒を非難するために嘘をついてもよろしい。
・ユダヤ人は常にキリスト教徒をだますべく努力しなければならない。
・最善のゴイム(豚=異民族)をも殺害しなければならない。
・キリスト教徒は、彼らの偶像崇拝の教義から離教させるか、さもなくば殺せ。


*共産党はカール・マルクスの無神論、唯物論を土台とした政党だから、当然、すべての宗教、特にローマ・カトリックおよびギリシア=ロシア正教の宿敵と考えられてきた。
バチカンは、19世紀末からたびたび、共産主義を悪魔として攻撃し、これと戦うよう信徒に呼びかけている。
ところが、実はこのマルクス主義の成立それ自体が、キリスト教破壊のためにフリーメーソンの仕掛けた謀略の道具であったようなのだ。
歴史をたどれば、1860年はじめにいわゆる「第一インターナショナル」なるものがヨーロッパに組織された。そして、マルクスとともにこの事務局を動かしていた人物は、マッチーニの秘書をしていたヴォルフ(ポーランド系ユダヤ人)、ル・ルベー(フランス・フリーメーソンの会員)、クレーマー(イギリス・フリーメーソンの幹部)といったぐあいである。
つまり、この共産主義インターナショナルの真の主人は、当時のフリーメーソンの首脳であるパイクとマッチーニだったのだ。いや、もっと正確にいえば、マルクス共産主義の父はフリーメーソンであったということになる。
さらに、狡猾にもメーソンは、同時にキリスト教徒の反共産主義運動をも組織して、キリスト教徒が共産党の背後にいる真の敵、フリーメーソンに気づかないように操作する。


*幕府が洋学の研究教授のために設立した機関を、新政府はそっくりそのまま継承して、のちの東京帝国大学とした。つまり、この東京帝大の一部がユダヤ・フリーメーソンの実働部隊のようなものであったのだ。
日本帝国陸軍は、フリーメーソン会員・西周の考案したユダヤの星(五芒星)を、軍のシンボルとして採用している(日本は日の丸を国旗としたように、古来、太陽シンボルの国であり、ユダヤ<欧米>のような星シンボルの国ではなかったはずだ)。


*日英同盟交渉時の駐英大使・林薫(のち、外務大臣となる)は、このころ、イギリス・フリーメーソンに入会を認められている。
このへんから、日本の外務省官僚の出世コースは、ロンドン勤務~駐英大使という相場が決まったようだ。
この線上に、幣原喜重郎(フリーメーソンであることが確認されている)、吉田茂の名前が出てくる。
しかし、彼ら日本の親英米派、親アングロサクソン派が、英米の背後にユダヤの地下世界政府が存在している事実を確認していたのかどうか、それはわからない。
が、少なくとも、日露戦争当時の外相・小村寿太郎は、フリーメーソンが日本民族にとって危険な団体であることを知っていたらしい。
安政不平等条約が、半世紀の血のにじむような努力の末に、完全に廃止されて日本の独立が回復されたとき、小村外相は日本国内のフリーメーソン結社が日本人を会員とすることを禁止させた。
つまり、日本人が国内においてフリーメーソンに入会すれば、警察によって逮捕されることになった。フリーメーソンは、警察の監視団体となったわけだ。

幣原や林のように、任地(ヨーロッパ)でフリーメーソンに入会した者も、日本に帰国したあとは、司法官憲に対し、秘密裏に活動しなければならない。
小村の英断は、日本国内におけるユダヤの活動にある規制を加えた、ということはできる。
しかし、山縣有朋の死のあと、天皇を補佐する維新の元勲として、親英米(親ユダヤ)派の西園寺公望ただ一人が生き残った状態になってからは、日本の国家中枢部(「重臣」という便利な言葉で呼ばれる)は、事実上、ユダヤによってコントロールされることになってしまった。
吉田茂の義父・牧野伸顕はこの西園寺を長とする重臣団の一員であり、吉田はこの人脈の有力なメンバーであったのだ。

*レーガン時代のアメリカをひと言で表現すれば、ユダヤに食い潰されてボロボロ、ズタズタ青息吐息というところだろう。
そこでユダヤはアメリカをどうしたか?
いかにもユダヤらしいではないか。彼らは、奇想天外な政策を打ち出した。
彼らは「レーガノミックス=レーガン経済政策」の名のもとに、盛大な赤字財政、借金政策を採用したのだ。
その結果、レーガン政権八年(1981~8年)の間に、アメリカは世界最大の債権国から、世界最大の債務国に転落した。

そのつけを、ユダヤは日本に回してきた。
ということは、つまるところ、アメリカを喰い尽したユダヤが、今後は日本を喰い潰すべく、しっかりと標的を定めたことを意味するのだ。

*ペリー黒船以来の「第二の開国だ」という話が、中曽根内閣時代に充満するようになった。
ユダヤはこれまでの彼らの定石に従って、日本の金融界を奪取するつもりだ。証券・銀行などの金融自由化要求はその前提であろう。
レーガン政権八年の間に、アメリカは世界最大の債権国から世界最大の債務国に転落したが、中曽根政権以降の日本は、数千億ドルの米国債を買って、レーガンの赤字財政を支えている。この金が日本に戻るみこみは絶無、つまり、日本は1980年代に数千億ドルを事実上アメリカに進呈したわけだが、こういうことをやってのける政治家は、まともに考えれば、「国賊」と呼ぶしかあるまい。

池田は、スイスの銀行の秘密口座に、一兆円単位のかねを秘蔵している、と伝えられる。
池田は知らなければならない。
このかねは、おまえが、虎の子のように大事にしている(日蓮と法華経をだしにして信者からだまし盗った)、自分だけの財産のつもりであろう。

しかし、お前より上手がいるのだ。
スイスであろうと、どこであろうと、ユダヤ、フリーメーソンは、世界のすべての金融取引をコントロールしている。
お前が、フリーメーソンにとって利用価値がある限り、そしてフリーメーソンに柔順である限り、この秘密口座の秘密は保持される。
しかし、もしも、利用価値がなくなれば、おまえの大の親友であったパナマのノリエガが、今はアメリカの刑務所にブチ込まれているように、お前の虎の子のかねも、スキャンダルとして暴露され、お前も一巻の終わりとなるのだ、ということを。


*現在のユダヤ教は、パリサイ派である。
パリサイ派は、2500年前、バビロン捕囚時代に、幾人かのユダヤ教宗教指導者が、モーゼの教えを否定し、律法を否定する立場から、設立した秘密結社である。
彼ら=パリサイ派の真の教義、教典は、タルムードである。
・・・・・(中略)・・・・・
現在でも、タルムードを拒否し、旧約聖書のみを信ずる太古からの正当ユダヤ教徒(カライ派と呼ばれるらしい)が、細々と存在するといわれている。
西暦7、8世紀ごろには、このカライ派ユダヤ教徒が強力な勢力であった、と記録されている。


*しかし、福音書のなかで、イエスは、「パリサイ人」が、悪魔のすえであり、神に反逆しているのに、神を信じているふりをしている偽善者である、と弾劾しているのではないか?
しかしそれでは彼らは何を信じているというのか?
彼らパリサイ派は、自分自身を、そして自身のみを信ずる。
ということは、パリサイ派(その祭司、ラビ)が神であり、それゆえに崇拝の対象である、ということを意味する。
そして彼らパリサイ派こそが、この世の造物主創造主である、と見なしていることを意味する。
・・・・・(中略)・・・・・
パリサイ・ユダヤの外郭団体の一つ、秘密結社フリーメーソンは、崇拝の対象を、宇宙の大棟梁、つまり、大宇宙の建築者、とよんでいる。
しかし、実は、この宇宙の大棟梁とは、ほかでもない、パリサイ・ユダヤそのものなのではないか。
つまり、「天地創造説」の本音(その奥の院)は、人間こそこの世の創造者、という、ヒューマニズム、人間中心主義、人間至上主義ではないのか。
造物主たる唯一の神は、ヒューマニズム(人間至上主義)のつける仮面にすぎない。
人間の自然支配力が強まるにつれて、ヒューマニズムは、造物主の仮面をつける必要が薄れてくる、ということではないのか。

イスラエルというヘブライ語は、神と格闘する者、の意味と聞く。
文字とおり、ユダヤ教は、神に反逆し、神と格闘し、神を己の奴隷としてねじ伏せんとするイデオロギーではないのか。
モーゼも、アブラハムも、ノアも、預言者たちも、イエス・キリストも神に逆らうユダヤ・イスラエルの民によって迫害されたのではなかったのか。
パリサイ・ユダヤにとって、神も悪魔も、置き換え可能な記号、ないし象徴にすぎない。
これさえ見抜けば、彼らの手の内はすべてお見通しになる。
つまり、パリサイ・ユダヤにとって、宗教とは、象徴操作師(シンボル・アナリスト)のテクノロジー(工作)なのである。

それゆえ、彼らは、複雑に入り組んだ象徴テクノロジーを、秘伝として集積してきた。
彼らの最高の秘伝の一つが、「宗教殺人」である。
このように見てくると、我々は「魔術師」という言葉を連想せざるをえない。
「魔術師」は、古代や中世の、過去の存在であろうか?
それは違う。
科学技術の高度に発達した現代社会に、魔術や呪術の生育する余地はない、などと思い込まされているとしたら、それは、恐ろしくおめでたい人だ。
現代の魔術は、科学技術の仮面をつけて蔓延している。
魔術師は、科学界そのものを乗っ取ってしまっているのではないか。


*池田の演説(といってもその中身は、誰かの代作なのだが)では、法華経は「衆生平等」を説き、フランス革命も「平等」を説くから、両者は一致する、という理屈のようだ。
こんなことをいってしまってよいのか。
フランス大革命の主役が、フリーメーソンであり、「自由、平等、友愛」というそのスローガンが、フリーメーソンのスローガンそのものであることを、池田や、創価学会の会員は、たぶん知らないだろう。
・・・・・(中略)・・・・・
そもそも、フランス大革命の政権の最大の仕事は「普遍的人権宣言」を採択し、それにもとづく共和国憲法を公布したことであるとされている。
この「人権」、「人間の権利」という思想を、法華経信仰は許容し、是認できるのか?
私の知る限り、明治以降の日本法華経教団は、正面切って、ヨーロッパ近代の「人権思想」を是認したり、賛美してはいない。
・・・・・(中略)・・・・・
仏教は、無我、利他行を説く。
その仏教が、どうして「権利思想」を是認することができよう。
いや、仏教だけではない。
本来のキリスト教、中世までのキリスト教会も、「権利主義」は認めていない。
フランス大革命で顔を出した権利思想は、実は、ユダヤ教のものである。
近代ヨーロッパ思想、といわれるもののすべては、キリスト教ヨーロッパのユダヤ化の結果である

・・・・・(中略)・・・・・
フランス革命には、本質的な意味を持つ三つの事件がある。
一つは、国王と王妃の死刑と、共和制の獲得と保護である。
二つは、カトリック教会への弾圧、迫害である。
三つは、ユダヤ人の解放、ユダヤ人の完全な権利の獲得と保護である。
そして、この第三番目の事件が、フランス革命の眼目である。
すでに、16、7世紀のうちに、ユダヤは、ヨーロッパの二つの国、すなわち、オランダとイギリスの国家を、ユダヤの道具として使いはじめていた。
18世紀末、フランスを乗っ取る糸口をつかむことによって、ユダヤの立場は飛躍的に強化された。
いや、単にそれだけではなくて、2500年にわたって維持されてきたユダヤの世界支配の計画が、究極の段階に入った、というべきかもしれない。
そして、ユダヤ世界帝国の実体としての、ロスチャイルド財閥が、まさにフランス革命の仕掛けのなかから登場したのである。
だから、フランス大革命は、ユダヤ世界帝国を産んだ、といってもよい。
自由、平等、友愛の美しいスローガンは、この実体をかくす煙幕であった、といわなければならない



(管理人)
以前に読んだ著者の書に記載されていた内容と重なる箇所が多々有ったが、それを上回る貴重な情報の宝庫だ。いやはや、太田氏の眼力には驚くばかりである。
太田氏は、大変な努力家、勉強家であると同時に、頑固そうに思われがちだが、柔軟性も持ち合わせた方であったと思う。若い頃には、共産主義思想にもかぶれていたらしいが、「共産主義がユダヤ・フリーメーソン・イルミナティが作り出した創作物である」ということを理解すると、一転して共産主義を批判している。この書を書いていた頃は、「キリストは実在していた」という前提で、キリストを死に追いやったとする「パリサイ派ユダヤ」を徹底的に批判している。しかし、デヴィッド・アイクの影響だと思うが、後年「キリストは実在しなかった」と、発言するようになる。同じく、アイクの影響だろうが、「パリサイ派・ユダヤ批判一本槍の姿勢」から、「レプティリアン支配者説」を唱えるようになる。太田氏が、本当にレプティリアンの存在を信じていたかどうかは不明ではあるが・・・。
太田氏を批判する人は、こういった太田氏の主張の変化を、「主義主張に一貫性がない」といったように唱えるのである。しかし私が思うに、そもそも人間の存在自体が絶対的なものではなく不完全なものであるのだから、ある事象を当初、「Aが正しい」と思い、発言していたことが、後年になってその誤りに気づき、「Bが正しい」と訂正することは人間の自然な思考・行為であるのだから、太田氏の「主義・主張の変遷」は、何ら否定するべきものではない、と捉えている。
私は、こういった太田氏の変遷は、「常に真実を知ろうと努力・勉強することによって、新たな真実の存在に気づくことのできた結果」であり、勇気を持って自説の訂正を発表していった太田氏の行動は讃えるべきだと思う。ただ、「パリサイ派ユダヤ」と「地球外生命体であるレプティリアン」のどちらの勢力が(要するに、「彼ら」は「人間」なのか「人間以外の存在」なのかということですナ)、真の「この世界の支配者たる極悪勢力」であるかは不明であるが・・・。
最後に、アベノミクスとは、レーガノミックスから生まれた言葉らしいが、レーガン政権のときに、アメリカが「世界最大の債権国から、世界最大の債務国に転落した、いや、させられた」ことを知ってしまった今、この「パリサイ派ユダヤ勢力」が作り出したであろう造語を使用した“政策”を採らされている日本の現状、そしてこの事実に大多数の日本人が気づいていないことを考えると、肌寒さを感じざるをえない。 



評点:100点




猶太(ユダヤ)国際秘密力猶太(ユダヤ)国際秘密力
(1999/07)
太田 龍

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「HALF A BOY AND A HALF A MAN」Nick Lowe & His Cowboy Outfit

今日の一曲は、ニック・ロウの「ハーフ・ボーイ・アンド・ア・ハーフ・ア・マン」です。








Nick Lowe & His Cowboy OutfitNick Lowe & His Cowboy Outfit
(1994/07/05)
Nick Lowe

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フリーメーソンの陰謀に加担するペテロの後継者

「猶太(ユダヤ)国際秘密力」第一部
太田龍





1999年の書である。共産主義とイルミナティ、フェビアン社会主義、フェミニズム、フランス革命、聖書の偽造、パリサイ派、ヤーヴェ神の正体、ニューエイジ、イエズス会、バチカン、フリーメーソンetc・・・・・、著者曰く、「人類が、2500年来、抱えてしまった“ユダヤ問題”」を、著者独自の視点で分析・評論している。二部に分けて記す。
以下、引用する。




*ユダヤ国際金権が支持支援育成しなければ、
(イ)そもそも、共産主義(マルクス主義)思想やその運動が生まれておらず、
(ロ)1917年のロシア革命(三月革命も、ケレンスキー革命も、十月革命も)と称されている事件も起こらず、
(ハ)ボルシェビキソ連共産党政党も、一ヵ月もしないうちに崩壊したに違いない。
単に、ソ連共産党政権誕生直後の99%以上がユダヤ人であった、という程度のことではない。共産主義(そしてその前段階としての社会主義)が、そっくりそのまま、頭のてっぺんから爪先まで、ユダヤの全世界奴隷化のための兵器として製造され、使用されてきた、というのが、歴史の真実、らしいのだ。

*イルミナティが極秘のうちに演出したあのフランス革命において、フェミニズム(女権拡張主義、男女同権主義)の思想と運動が出現したことは偶然ではあり得ない。
エンゲルス(カール・マルクスの相棒)の「家族・私有財産および国家の起源(→共産主義無階級理想社会をつくるためには、家族と私有財産と国家を廃絶しなければならない、という結論が、この著作によって導かれるからくりになっている)」は、マルクス主義の古典的著作の一つとされたが、これこそ、この百余年、フェミニズム運動の最大の典拠ともなっている。
・・・・・(中略)・・・・・
フェミニズムは、夫と妻の戦争、親と子の戦争、男と女の戦争、女が男を告発し弾劾する果てしない闘争、女の我利我欲我執を無際限に肥大化させることによって、女を餓鬼畜生道に引きずり込み、女を悪魔のとりこにしてしまう謀略、を組織するのみならず、アメリカの国家(立法、司法、行政、マスコミ、教育)を握ったユダヤ悪魔教権力によって、この男女間戦争が法律化され、制度化されるに至る。

イエスはユダヤ人ではない。これまで、イエスはユダヤ人である(したがって母マリアもユダヤ人である)というユダヤの意図的虚偽を1~4世紀の間に、キリスト教徒自身が受け入れてしまったことは、キリスト教徒の致命的な敗北であり、ユダヤの謀略の大勝利であったといわざるをえない。
福音書では、イエスはガラリア人であり、ナザレ人といわれている。パリサイ派ユダヤの「タルムード」それ自身が、イエス・キリストを「ナザレの大工の息子」などと呼んでいる。
ガラリアとは、アッシリア王がヘブライの北王国を滅ぼしたあとに、そこへ連れて来た「ゴール人」から出ている名前であり、そのもとのつづりは、Gaulieeであったはずだ。
また、「新約聖書」は、いくたびも「ジェンタイルのガラリア人」といっている。「ジェンタイル」とは、ユダヤ・ヘブライ人にとっての異民族、他民族を意味する。イエスがユダヤ人でなかったことに、一点の疑いもありえないではないか。

・・・・・(中略)・・・・・
血統的にイエスがユダヤ人でなかったのみではない。霊的に、精神的にイエスはユダヤ教の根本、つまり、ヤーヴェ神がこの宇宙の創造者であり、すべての生き物の造物主であり、ユダヤ人はこの偉大な造物主、唯一絶対の神によって選ばれた民であるゆえに、神の決定によってユダヤ人はこの地上のすべての富と住民の支配を受け継ぐことになっているという、宗教的信仰を非難し、否定した。
そのようなイエスが、ユダヤの待ち望んでいた救世主である道理がない。
まったく逆に、イエスはパリサイ派ユダヤ教の宗教的指導者たちと、彼らが占拠していたユダヤのサンヘドリン(最高評議会)を「悪魔のすえ」「悪魔の集会所」とまで呼び、完膚なきまでに指弾したのだ。

*「福音書」を読む限り、イエスは「天にまします我らの父なる神」といっており、断じてエホバないしヤーヴェを口にすることはない。
つまり、イエスの信仰する神は、ユダヤ民族の信ずる神とは別の神、異質の神なのである。
しかしそれでは、ユダヤの神とはどんな神なのであろうか。
古代ユダヤの原初の神は、ヤーヴェ神である。あまたの学者たちの研究によれば、モーゼがシナイ半島東端のケニ族と縁を結び、ケニ族の祭司エテロからヤーヴェ礼神の密議を伝授されたというのだが、このヤーヴェ神の正体は、ユダヤ部族のトーテムである蛇霊以外の何ものでもない。
ヤーヴェ(蛇霊)は、邪霊であり、悪霊であり、破壊と略奪、ねたみと復讐の悪魔である。
何をもって邪霊といい、悪霊というのか。自己本位の利福追求と他者(他民族)への呪詛(他者の不幸と滅亡を神に祈願する)を聞き届けてくれる霊が邪霊であり、邪神であろう。
ユダヤ民族の呪詛を聞く神とは、実にユダヤ以外の異民族にとっての強烈な悪魔霊であったのだ。


*「ニューエイジ運動」は、マリリン・ファーガスン女史の「ザ・アクエリアン・コンスピラシー(水がめ座の謀略)」(1980年、日本語訳では「アクエリアン革命」と変えられている)というベストセラーによって知られている。
西洋占星学では、間もなく、魚座から水がめ座(アクエリアン)に時代が移るとされている。そして、イエスは魚で象徴されるとして、イエスの旧時代は去り、新しい時代(ニューエイジ)がはじまると唱え、その新しい時代を切り開く運動、それをファーガスンはコンスピラシー(謀略)とわざわざ名づけたわけだ。
このニューエイジを担う人々として、ユングとかアブラハム・マズローとか、クリシュナムルティとかその他多くの名があげられるのだが、このニューエイジ運動の源流をたどってゆくと、それがまたもや、イエズス会にたどりつくというのだ。
すなわち、イエズス会士ティエール・ド・シャルダンである。シャルダンは、人類が進化の果てに究極点、人間と神が融合する点に到達するという。

・・・・・(中略)・・・・・
イエズス会士であるはずのシャルダンが、人間と神の融合などと口走るのは、キリスト教の文脈では、神に対する明らかな冒涜になるはずである。
にもかかわらず、欧米に大流行している、いわゆるニューエイジ思想は、シャルダンを元祖とみなしており、そして最近では、キリスト教会のなかに蔓延しているらしい。「我々は小さな神々(Gods)である」というわけだ。
聖書を知る人なら、ただちに、この考え方が、悪魔の誘惑であることに気づくだろう。「新約聖書」では、終末のときに、人々を悪魔の道へ誘い込む反キリストが現われることになっている。
ニューエイジ思想こそ、イエズス会が仕掛けた、キリスト教の最終的絶滅ないし変質を目的とした、ルシファー(悪魔の総大将)を崇拝する反キリストであるのかもしれない。

ピウス11世は、「フリーメーソンは“悪魔の会堂”である」と定義し、戦争と革命を画策するもの、と評した。
また、ピウス7世(在位1800~23年)は、1821年にフリーメーソンを批判する文書を公布し、フリーメーソンを「社会の癌、死に至る病原体である」としている。
ほか、レオ13世は、フリーメーソンを「悪魔の活動」と呼び、教会と国家と公共の福祉の破壊を企図していると告発した。そして「すべてのカトリック僧侶と信徒が、容赦することなくフリーメーソンの根絶のために立ち上がる」よう呼びかけてもいる。

我々日本民族には、カトリックとフリーメーソンの、このただならぬ敵対、憎悪、相互絶滅的な、互いに相手を根絶やさないではやまないという関係が、ほとんどまったく知られていなかった。
その代わりに、明治新政府の文明開化教育のおかげで、すべての日本国民は「啓蒙主義」「啓蒙思想」の洗礼を受けている(「啓蒙」という言葉は、日本語として定着しているといってもよいだろう)。
しかし、いったい、この「啓蒙」(無知蒙昧の蒙を啓く)という翻訳後の原語はなんだろう。それは、イルミネート(光で照らすの意)であり、カトリック教会に専制的に支配されていた中世の暗黒を、人間理性の光で明るくする、そして、カトリックを排除する18世紀西欧の一大運動にほかならないのだ。
そして実は、この啓蒙主義の推進母体が、フリーメーソンであったらしいのだ。したがって、明治以後の近・現代日本人は、知らぬ間にフリーメーソンの影響を受けていた、ということになろう。
もっといえば、現代日本は、厳しく敬虔なカトリック時代のヨーロッパを知ることなく、フリーメーソン化された(啓蒙=イルミネートされた)ヨーロッパのみを受け入れた、ということになるかもしれない。

したがって、いく人ものローマ法王が「フリーメーソン(自由・平等・博愛を掲げる)は悪魔の会堂(シナゴーグとはユダヤ教の教会を意味する)である」と糾弾したと聞いても、「何もそこまでカタイことをいわなくても・・・・・」という程度に聞き流してしまうのが普通だろう。
つまり、我々日本人には、バチカンとフリーメーソンの三百年近く続いているこの敵対・対立関係が、今日に至るまでなかなか現実的な緊迫感をもって受け取れないのである。

*ナポレオンを打倒した1815年に、フリーメーソンの最高司令部は、ごく少数の上級メーソンに対して、極秘指令を発したと伝えられる。
この指令は、カトリック教会とキリスト教そのものの完全な絶滅という、フリーメーソンの最終目的を達成するためには、多くの年月が必要とされる、おそらくは1世紀もの歳月がかかろうと述べている。

メシアを待望するユダヤ人として、我々が期待する法王は、我々の要求どおりに動く法王である。アレクサンデル6世に我々はいまだ満足しない。
我々は我々自身の法王を必要とする。
そのような(ユダヤ化され、フリーメーソン化された)法王をもって、我々はキリスト教会に大動乱を引き起こすべく進軍しなければならない。
キリスト教会という大きな岩の小さな断片を取ってみても、そんなことは意味がない。
我々が必要とするのは、我々の陰謀に加担するペテロの後継者(ローマ法王のこと)の、小さな指だ。

こんなふうに「指令書」は述べているという。バチカンの最高位であるローマ法王の座をフリーメーソンが奪取すれば、この法王の十本の指は、確かにすべてを決することができる。彼の署名が、全カトリックをそのまま、いわば居抜きのまま反キリストの教会に変えるであろうからだ。
その後の百数十年の経過をみれば、この「指令書」の真偽はおのずから明らかではなかろうか。
ヨハネス・パウルス2世が法王に就任する前の年(1977年)、彼は「カトリック教会は今、悪との最後の決戦に直面している。悪魔が建設しようとしている教会は、カトリック教会と酷似しているかもしれないが、実際は、それは反キリストの教会となろう」と述べたという。
同法王の前任者ヨハネス・パウルス1世は、法王就任後間もなく病死した。

伝えられるところによれば、ヨハネス・パウルス1世は、バチカン中枢部からフリーメーソン会員を一掃する人事異動を発令した直後に変死した(毒殺の疑いがもたれている)という。
毒殺は、もちろん、バチカンに浸透したフリーメーソン組織が実行したに違いない。

そして、かつて暗殺の危険に遭ったヨハネス・パウルス2世の在位期間は、すでに15年。彼はフリーメーソンに抵抗し続けているようにも見えるのだが・・・・・。

*イエズス会から脱会したスペインのアルベルト・リベラの告白体験記は、実に驚くべき情報を我々に与えてくれる。
たとえばイエズス会士としてリベラが義務づけられた仕事は、プロテスタント派の教会を破壊することで、スペインだけでも彼は、19のプロテスタント教会を解体したという。
といっても、それは、プロテスタントを、カトリック教会に改宗させることを意味しない。
そもそも、カトリック教会はすでに、イエスを信じていないのだ。それゆえイエズス会の任務は、いまだ、本当にイエスを信じているプロテスタント派の牧師を攻撃して、彼らをキリスト教から離反させることだという。
これは、頭がこんがらがってしまう話だが、本当のところはどうなのか。
リベラは、イエズス会でしだいに上級に昇進していった。そしてある日、彼は、スペイン北部で開かれた秘密の黒ミサ(高位のイエズス会士による)に招かれたのである。
そこで、リベラがひざまずいてこのイエズス会高僧の指輪にキスをしたとき、この指輪に彫刻されたシンボルを見て、彼の血は凍った!
それは、フリーメーソンのシンボル(定規とコンパス)であったのだ。

それまで、彼はフリーメーソンを敵として憎み、戦うようにイエズス会によって教育されていたのだ。
すべてがひっくり返ってしまった。
そしてやがてリベラは、闇の法王(イエズス会総長の意で、この人物がバチカンを舞台裏で切り回しており、事実上、本物の法王より上位にいるとされる)もフリーメーソン会員であり、また、スペイン共産党員でもあったこと、そして、ロンドンのイルミナティと密接に結びついていることを知るに至る。



「FOOTLOOSE」KENNY LOGGINS

今日の一曲は、ケニー・ロギンスの「フット・ルース」です。







フットルースフットルース
(2013/07/24)
サントラ

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「彼ら」が企む「せせこましい陰謀」

「幸か不幸か?米債務不履行回避 法案可決」



http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131017/t10015342201000.html
米債務不履行回避 法案可決
10月17日 12時13分
アメリカ政府の借金の上限を議会が引き上げなければ債務不履行に陥りかねない問題で、上院に続いて下院も、追加の借金をできるようにする法案を賛成多数で可決しました。
これによって、債務不履行は瀬戸際で回避され、政府機関の一部閉鎖も解除されることになりました。
この問題でアメリカ議会上院は、政府が債務不履行に陥るおそれが高まる17日まであと1日となるなか、与野党の幹部が合意した法案を16日夜、賛成多数で可決しました。
与野党の合意は、来年2月7日まで政府が追加の借金をできるようにして債務不履行を回避します。
また、来年1月15日までの暫定予算を組んで政府機関の一部閉鎖を解除し、その後の予算や財政健全化策を与野党合同で協議する場を設けます。
さらに、野党が延期を目指していた医療保険制度改革はごく一部の修正のみ認める内容です。
上院に続いて、野党が多数を占める下院も16日夜、法案を採決し、民主党と、共和党の一部の賛成多数で可決しました。
法案は、オバマ大統領が直ちに署名して成立させる意向で、これによって政府が債務不履行に陥る事態は回避され、政府機関の一部閉鎖も解除されることになりました。
ただ、今回の与野党の対立によって、2週間以上にわたって政府の行政活動が止まり、国民生活や経済活動に影響を及ぼしたという批判が強まっています。
また、国際社会も懸念を強め、先週、ワシントンで開かれた先進国と新興国によるG20の財務相・中央銀行総裁会議が緊急の対応を迫るなど、アメリカの信頼を傷つけたという指摘も出ています。



(管理人)
「ドル紙幣が紙切れになるのでは?」、「世界大恐慌が吹き荒れて大変なことになる?」といった声の多かった米債務不履行(デフォルト)問題ですが、なんとか回避することができたようです。
しかし、ベンジャミン氏は、「デフォルトさせるべきだ、デフォルトさせることで米連銀(FRB)が解体され、“アメリカ株式会社”だったのが、“アメリカ共和国”に生れ変ることができる。」と言っておられます。確かに、デフォルトを回避したといっても、「借金大国アメリカが更なる借金を上増しして、問題を先送りするだけ」な訳ですから、ベンジャミン氏の言うとおり、“民間会社である極悪組織FRB”が本当に解体されて、通貨がアメリカ国民のものになるのであれば、デフォルトさせるべきだったのかもしれません。
ベンジャミン氏はさらに、「永田町にいる政治家は猿芝居、脅迫と賄賂で手なずけられた奴隷分子である」と言いきっております(笑)。まさに、その通りのようですナ。
最後に千円札のことについて朝堂院氏が触れているが、このことをご存じない人は、千円札の野口英世の顔を真ん中で半分にしてみて下さい。左側は通常だが、右側は悪魔のような人相であることに気づくでしょう。そして裏返して、富士山に似せたシナイ山を透かしてみて下さい。丁度、野口英世の目が山に重なっており、“ホルスの目”となっていることに気づくでしょう。はい、誰もが手にしている千円札の中で、「彼ら」は“せせこましい陰謀”を行なっているのです(笑)。ついでに、野口英世とはどういった人物だったかを見てみましょう。


(ウィキより一部抜粋する)
野口 英世(のぐち ひでよ、1876年(明治9年)11月9日 - 1928年(昭和3年)5月21日)は、日本の細菌学者
1876年11月9日、福島県生まれ。猪苗代高等小学校卒業、済生学舎(現在の日本医科大学)修了後、ペンシルベニア大学医学部を経て、ロックフェラー医学研究所研究員。細菌学の研究に主に従事し、黄熱病や梅毒等の研究で知られる。数々の論文を発表し、ノーベル生理学・医学賞の候補に三度名前が挙がったが、黄熱病の研究中に自身も罹患し、1928年5月21日、アフリカのガーナのアクラにて51歳で死去。
栄典は、正五位・勲二等旭日重光章。学位は医学博士(京都大学)、理学博士(東京大学)。称号はブラウン大学名誉理学博士、イェール大学名誉理学博士、パリ大学名誉医学博士、サン・マルコス大学名誉教授・名誉医学博士、エクアドル共和国陸軍名誉軍医監・名誉大佐。キリスト者
妻はメリー・ロレッタ・ダージス。
アメリカ合衆国・ニューヨークにあるロックフェラー大学の図書館入り口の双方には、ロックフェラーと、ロシア人彫刻家カニョンコフが制作した野口英世の胸像がある。この像はロックフェラー財団からの贈呈を受け、福島県の猪苗代町にある野口英世記念館と東京都にある野口英世記念会館にも設置されている。



細菌学者、エール大学、ロックフェラー財団、キリスト者・・・・・野口英世自身の人物像を私はよく知らないが、「彼ら」に利用されていた可能性が高そうであることは、このブログを見ていただいている皆さんなら理解できますよネ。「誰をお札の登場人物に採用するか」ということは、たまたま決められているわけではないのですヨ。全ては、「彼ら」にとって都合のいい“功労者”を、「彼ら」が決めているのです。
くれぐれも、ワクチンだけは打たないで下さいネ









「HAND IN GLOVE」THE SMITHS

今日の一曲は、ザ・スミスの「ハンド・イン・グローブ」です。








ザ・スミスザ・スミス
(1995/04/25)
スミス

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何のために生まれて 何をして生きるのか

「“愛と勇気と生”に拘った漫画家、やなせたかしさんの真実のメッセージ」



まずは、これを見て欲しい↓
https://www.youtube.com/watch?v=vYJDjC7ptNY





http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20131015-00000029-jnn-soci
漫画家・やなせたかしさん死去、「アンパンマン」生みの親
TBS系(JNN) 10月15日(火)16時50分配信
 「アンパンマン」で知られる漫画家のやなせたかしさんが13日、心不全のため東京都内の病院で亡くなりました。94歳でした。

 やなせたかしさんは高知県の出身で、高知新聞を退社後、フリーで漫画や童話、絵本などを手がけました。そして、童話のなかで描いたキャラクター「アンパンマン」が1988年にテレビアニメ化され、大ヒット。スペインやブラジルなどでも放映されました。

 また、作詞家としても活躍し、「手のひらを太陽に」の作詞を手がけました。

 アンパンマンの声を担当した戸田恵子さんは、「やなせ先生こそがアンパンマンそのものでした」「悲しすぎて全く力が入りません」とコメントを出しました。(15日15:41)




(管理人)
漫画家のやなせたかしさんが亡くなられた。
私は、アンパンマンマーチの歌詞の
「何のために生まれて 何をして生きるのか 答えられないなんて そんなのは嫌だ」という箇所が大好きだ。
このあまりにも分かりやすくて、かつ本当に重大な問いかけに、何の躊躇もなく答えられる人がどれだけ存在しているだろう。
私も含めて、ほとんどの人が、明確には答えられないのではないだろうか。
私が思うに、やなせさんは、“人間のみならず全ての生物の生”に執着した人物であったのではないかと思う。彼が作詞した「手のひらを太陽に」も、オケラやアメンボ等の名前を挙げながら、「虫の命も、人間の命も、同様に重要である」と訴えている。彼の弟も、特攻隊で戦死しているらしく、弟及び戦争に対する無念の思いも、きっと強かったのだろう。
そして、ほとんどの人が知らないのが、彼が「家畜制度を批判する内容のアニメ作品」を制作していたことである。この問題は大変重要な問題であるのだが、私個人も、“何食わぬ顔して動物の肉を日常食べて生活をしている人間”なので、何もえらそうなことは言えない。
しかし、“人間の都合のみのために飼育され、殺されていく動物”のことを考えると、やりきれない気持ちになる。そして、牛が屠殺されている映像などはとてもまともに見ることはできない。これは、「イルミナティが、我々一般庶民を“ゴイム(家畜)”と見下して行なっている数々の悪行と同様のことを、我々が、牛や豚に対して行なっている」ということではないのだろうか、と考えさせられる。
少なくとも、毛皮等は不必要に身に着けるべきではないだろう、と私は思う。
そういった、“万民に関係する問題”を告発しているブログを紹介する。ブログの中で、やなせさんの“もう一つのアニメ作品”「アリスのさくらんぼ」を見ることができる。
ラストシ-ンの「人間が動物を殺しても無罪なのに、動物が人間を殺したら人殺しとされるのはなぜなのか」というメッセージが、強烈に心に残ります。
そして、やなせさんの本当の気持ちを理解することが、やなせさんの最大の供養になると、私は思います。ご冥福をお祈りいたします。



http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-1190.html
(苦しみ続ける動物達の為に・さっちーのブログ)さんより


「JUMP」VAN HALEN

今日の一曲は、ヴァン・ヘイレンの「JUMP」です。






19841984
(2013/07/24)
ヴァン・ヘイレン

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俺たちの誇り、千葉マリーンズ、ファイナル・ステージ進出!

「下克上Again! 祝・千葉ロッテ・マリーンズ、ファイナル・ステージ進出」




まずは、こちらを見て欲しい↓




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131014-00000082-spnannex-base
パも下剋上!ロッテ、西武下して3年ぶりファイナルS進出
スポニチアネックス 10月14日(月)16時5分配信

<西・ロ>5回無死、右越えにソロ本塁打を放った鈴木(右)を出迎える唐川
 ◇パ・リーグCSファーストシリーズ第3戦 ロッテ4―1西武(2013年10月14日 西武D)

 パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ(3試合制)は14日、西武ドームで第3戦を行い、ロッテ(3位)が西武(2位)を4―1で下して対戦成績を2勝1敗とし、3年ぶりのファイナルステージ進出を決めた。

 ロッテは、Kスタ宮城で17日に開幕するファイナルステージ(6試合制)でパ・リーグ覇者の楽天に挑戦する。

 ロッテは5回、8番・鈴木の右越えソロ本塁打で先制。6回には3番・井口も中越えにソロ本塁打を放ち、2点をリードした。その裏、1点を返されて1点差に迫られたが、8回には2四死球を得て築いた1死一、三塁から5番・角中の右中間適時三塁打で2点を加え、4―1と西武を突き放した。

 西武は0―2で迎えた6回、無死一、三塁から4番・浅村の右犠飛で1点差に詰め寄ったが、続く5番・秋山が併殺打。1―2で迎えた8回1死三塁のピンチで登板した4番手・涌井が先頭打者に四球を与えた後、2点適時三塁打を浴びた。5番手・ウィリアムが打者5人を5連続三振に斬っただけに、涌井の不調が痛かった。




(管理人)
ベタな記事ですみません。実は、私は昔からの千葉ロッテマリーンズの大ファンなのです。日頃は、千葉ロッテに関しては他人のブログを見ることを専門にしているのですが、今日はあまりに嬉しかったので、記事にしてしまいました。
千葉ロッテの外野の応援は、“スゴイ”のひと言に尽きます。私はロッテ・オリオンズの頃からのファンですが、その頃はロッテの試合に限らず、パリーグの試合はいつもガラガラでしたが、今は昔とは考えられないぐらいファンの数も増え、応援団を中心とした“素晴らしい応援風景”が、ホーム、ビジター関係なしに繰り広げられています。この応援の魅力でロッテファンになった人も多いのではないかと思います。
特に意中のプロ野球チームがない方ならば、騙されたと思って千葉ロッテの外野席で応援に加わってみて下さい。腹立たしい社会情勢ではありますが、一時のストレス解消になると思いますヨ!
そういうわけで、他球団のファンの方には申し訳ないですが、この勢いで、是非、楽天に勝ってもらいたいと思います。





「HOLD ME NOW」THOMPSON TWINS

今日の一曲は、トンプソン・ツインズの「ホールド・ミー・ナウ」です。








ホールド・ミー・ナウ(紙ジャケット仕様)ホールド・ミー・ナウ(紙ジャケット仕様)
(2009/08/05)
トンプソン・ツインズ

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知りすぎていた韓国政府

「“人工地震加担の共犯罪”で、日本政府は韓国政府に逆謝罪を要求せよ!」




まずは、これを見てください↓
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20131012-00000017-ann-int
韓国閣僚が慰安婦問題で謝罪要求 日本政府が反論
テレビ朝日系(ANN) 10月12日(土)13時55分配信
 人権問題について話し合う国連総会の委員会で、韓国が従軍慰安婦問題で日本を念頭に謝罪を要求し、日韓が反論を繰り返す展開となりました。

 韓国・趙允旋(チョ・ユンソン)女性家族相:「責任ある政府が法的な責任を認識し、被害者が受け入れ可能な、適切な対応を取ることを強く勧告します」
 慰安婦問題について韓国は、10分の持ち時間の多くを費やし、「政府は法的責任を果たすべきだ」と名指しこそ避けたものの、日本を念頭に謝罪と賠償を要求しました。韓国は、先月の国連総会の一般討論演説では、「戦時下の性暴力」という表現にとどめていましたが、委員会では女性閣僚に演説させ、表現もこれまでより強めました。韓国の主張に対して日本は、「すでに謝罪し、賠償についても解決している」と改めて反論しました。


次に、こちらをどうぞ↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131013-00000063-san-kr
米グレンデール市長「慰安婦像は間違い」 韓国紙「波紋広がる」
産経新聞 10月13日(日)7時55分配信
 【ソウル=名村隆寛】韓国紙、朝鮮日報は12日付で、今年7月に韓国以外で初めて「慰安婦」の像を設置した米カリフォルニア州グレンデール市のウィーバー市長が、「像の設置は間違っていた」と発言して波紋が広がっていると報じた。

 同紙によると、ウィーバー市長は先月、日本のインターネットテレビ「チャンネル桜」のインタビューで、「われわれは蜂の巣を突(つつ)いてしまった。少女(慰安婦)像を建てるべきではなかった」と語った。市長は「像の設置後、1千通を超す(抗議)メールを受けた」とし、「グレンデールが日本人の最も憎む都市になったことは残念だ」とも述べたという。

 ウィーバー市長は慰安婦像の設置後、市議会議員5人が交代で務める市長に就任。像の設置が決まった議会の投票のさい、5議員のなかで唯一、反対票を投じていた。

 朝鮮日報は市長の発言について、「市議会では議決権を正面から否定したものとみなし、弾劾事由に該当すると考えている」とし、「次週の議会会議でこの問題を正式に取り上げるだろう」との市関係者のコメントを紹介している。



相変わらず、言いたい放題、やりたい放題の韓国政府だが、いくら日本が韓国勢力に支配されかけているからといって、日本政府は黙っていてはいけません。
韓国映画「TSUNAMI」(当然、バックにはユダヤ・フリーメイソン・イルミナティが控えているわけだけどね)という“わけのわからん映画”を2009年に上映して、日本地図から露骨に“東北を消失”させている。さらに、東日本大震災の1ヶ月前に、韓国政府は大量のヨウ素を購入している。「イルミナティから人工地震の事前情報を聞いて、準備していた」のは、まさにチョンばれである。日本政府は、何故に韓国政府がそういった行動をとったのかを問いただし、徹底的に抗議するべきだ!






(雲の柱・火の柱 アウトロー神学者の終末世相診断)さんより
http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/190417892.html
韓国映画TSUNAMIに東北地方太平洋沖地震(東北関東大震災)の事前情報?

(中杉弘のブログ)さんより
http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/55571197.html
2013年07月25日
番外編 福島原発の真相はこうだ!

※『ちきゅう号』独立行政法人海洋研究開発機構・地球深部探査センターの船
「中杉 弘のブログ」のテーマソングです。 紀元は2600年(キングレコードより)


番外編 福島原発の真相はこうだ!

 3.11『東北地方太平洋沖地震』の約1カ月後に行われた、『宇野正美講演会(2011年4月収録)』の中で、宇野さんは不思議なことを言っていました。宇野さんのフリーメーソンの友人が、帝国ホテルで行われたフリーメーソンの会合で地図を示されて、その地図には関東から東北地方が真っ白になっていました。「これは何ですか?」と聞いたら、「東日本はなくなるのです。」と言われたのです。
これが一つの謎です。これは、フリーメーソンの3.11の1カ月前の会合の話です。『東北地方太平洋沖地震』の1カ月後の話で、「宇野正美氏が後付けで言っているのかな?」と思ったのですが、どうやら違うようです。もう一つ不思議なことがあります。「何故、やられたのか?」というと、宇野正美氏は、「皆さんは知らないけれども、日本政府は原爆を造っていた。」ということを言いました。宇野正美氏以外、誰もそれを言ってはいません。「それはどういうことですか?」ということについては深く言っていません。それについてはさらっと流しています。「日本は原爆を造っていたのです。2020年には、アメリカを抜いて日本が世界一のプルトニウムの保有国になるということを知っていたのです。だからやられたのです。」ということを宇野さんは言ったのです。
 人工地震の方法としては、HAARP(ハープ)を使ってやられたということを言っています。リチャード・コシミズ氏は、「原爆でやられた」と言っていますが、真相は両方使われたのだと思います。
当時アメリカ大使館は、「福島原発の100キロ圏内から逃げてくれ!」ということを言って、アメリカ大使館を大阪に移したのです。すべての外国人に福島原発から100キロ圏内離れるようにと指令を出していて、それを見ていくとアメリカは知っていたのです。
 まだ、不思議があります。韓国は、『東北地方太平洋沖地震』の約1カ月前に、全国民分のヨウ素をカナダから輸入しています。原子力発電所での事故の際、甲状腺の被ばくを防ぐヨウ素剤があります。これを韓国政府は原発事故の1カ月前に購入していたのです。何故、こんなことができるのでしょう。知っていた人間がいるということです。アメリカ大使館も、韓国も、フリーメーソンの連中の計画を知っていたということです。
 日本の側から言うと、悪人の東電があちこちに金をばら撒いて情報収集をしていたに違いないのです。このような情報はどこかから漏れてくるものです。アメリカが日本に地震兵器を仕掛けているということが、ウソか本当か分かりませんが情報が洩れていたのに違いありません。そのため、東京電力は「燃料棒を10分1残して、後は抜いておけ」という指令を出していたのではないかと思われます。
 そこで、「ドッカーン」ときたのです。その3日後に、アメリカの第七艦隊がずらっと仙台空港沖に出てきたのです。彼らは、「トモダチ作戦」と称して、自分たちの仕掛けた仕事がどれくらいの効果があったのか、しらじらしく見に来たのです。本来ならば、福島原発一号、二号、三号機はメルトダウンを起こしていたはずです。メルトダウンを起こしていたならば、チェルノブイリの150倍の損害が出ると言われていました。
 ところが、福島原発の事故はたいしたことはなかったのです。まず、死者が一人もいません。チェルノブイリの場合は、事故当時、瞬間に死者が40~50人出ています。日本の場合は、放射能で死んだ人間は一人もいません。もちろん、放射能は出ますが、100本とか200本の大量の燃料棒が入っていたとは思われません。メルトダウンはしていないのです。これを見つけたのは、リチャード・コシミズ氏です。彼は色々調べて「おかしい。チェルノブイリの150倍の被害が出るはずが出ていない。」と言ったのです。ガイガーカウンターで計っても放射能は低線量です。250ミリシーベルトまでは大丈夫だと言われていたのですから、まるっきり低線量です。 
 何故なのでしょう。まだ、不思議があります。「原発の汚染水を太平洋に流せ!」とアメリカが言いました。この理由もわかるのです。アメリカは、今回の地震は原爆を仕組んだのです。何によって仕組んだかと言うと『ちきゅう号』です。『ちきゅう号』は、独立行政法人海洋研究開発機構・地球深部探査センターの船です。総トン数 57,087トン、全長210m、幅38m、高さは底から130m、海面から121mということで、海底掘削船として世界最大です。 
『ちきゅう号』という海洋調査船があり、その船は何千メートルも掘れるのです。原爆を三陸沖に埋め込んでドカンとやったのです。原爆を埋め込むと海に放射能が出ます。放射能が出るからそれを隠さなければなりません。だから、「原発事故の汚染水を海に流せ!」とアメリカは日本政府に指示したのです。
 ところが、その汚染度がアメリカの思ったよりも低いので、拍子抜けしてしまったのです。それが真相ではないのかと思います。
 日本に『東北地方太平洋沖地震』を仕掛けた理由は、原爆を造ることを止めさせることと、日本の経済力を削ぐことです。そして、東北が無くなってしまって、日本が半分くらいの経済力になってしまうことを望んだのですが、運よく察知した連中が燃料棒を抜いておいたので、この程度の災害で済んだのです。日本政府は、それをただちに分かっても、体面上があるので「30キロ圏内を非難してください。」と言いましたが、今でも避難地区に帰っても何の被害もありません。そう考えると、福島の野菜は大丈夫なのです。みな、低線量です。アメリカのもくろみは見事にはずれたのです。
 そして、日本は原爆の原料であるプルトニウムを8千本持ってしまいました。世界一の原爆が出来てしまいます。だから今、アベノミクスで、「原発を造り、原発を稼働させる」と口で言っていますが、再稼働もなし、新規の原発も造らないでしょう。そんなことは、日本政府は知っています。ユダヤの手前、「やります」と言っているだけで、実際はやらないと僕は見ています。






テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
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{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

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