2013年04月の記事 - 嘘八百のこの世界

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2013年04月の記事

奇跡のサプリメント!恐怖の向精神薬!

「奇跡の脳をつくる食事とサプリメント」
ジーン・パーカー


2002年の書である。著者は、アメリカを代表する健康と栄養の権威あるジャーナリストだとのことである。最も貴重な身体的所有物である脳に対する栄養学的関心は驚くほど払われてこなかったとし、ニューヨーク大学教授で精神科医のツゥーラン・イティル博士は、脳は何年ものあいだ「忘れられていた臓器」だったという。
だが、最近になって、世界の最も評価の高い医学研究機関の多くから、脳を守り、回復させ、最も望ましい状態にするためにわれわれには何ができるかについての、科学的に確かなアドバイスが発せられるようになったとのことである。
本書は、著者いわく「あなたがいま何歳であっても脳のパワーを高め、頭がよりよくなり、創造的になり、年をとっても脳の能力を落とさないために、あなた自身でできることのすべてを示した最先端のガイド」である。以下、一部引用。


<価値ある箇所>
脳は成長し変化し続ける臓器で、その能力や活力は脳にどのような栄養を与え、どのように扱ったかによって大きく左右される。したがって、あなたは、脳の機能や自分の運命に劇的な影響を与えることができる。脳の中の長く未開で残されていた領域はいまや開拓され、詳細な生物学的解明が進んでいる。そして、わたしたちのすべてに大きな恩恵のあるニュースが続々ともたらせているのだ。

*脳がどのように働くか、食事やサプリメントによって思考や行動にどのように影響を与えられるかについての、最もスリリングな発見の一つは、神経伝達物質の活動への新たな知見からもたらされた。脳内で働く神経伝達物質はこれまでに約50種類が特定されている。そして、日常のどの一秒を切り取っても、あなたがなぜそのように考え、行動したかはこの小さな物質によって決められているとさえ言えるのだ。・・・
神経伝達物質がなければ、脳内で灯った明かりはその場所から動きようがない。脳内の電化システムは、神経伝達物質によって構築されているのだ。わたしたちの記憶も、知性も、創造性も、感情も、神経伝達物質がなければ生まれてこないのである。

*脳は、多種類の神経伝達物質を作る原料として、特定の神経伝達物質の合成量や活性に決定的な影響を持つことになる。たとえば、気分をよくするメッセンジャーとして働く「セロトニン」という神経伝達物質を作るために、脳はアミノ酸のトリプトファンを必要としている。記憶に不可欠な神経伝達物質の「アセチルコリン」は、レシチンや卵黄に豊富なビタミンのコリンから作られる。運動神経が適当に働くために必要な神経伝達物質である「ドーパミン」の原料になるのは、アミノ酸のチロシン。これは高たんぱく食品に多く含まれている。それ以外にも、葉酸や魚の油などが脳内の神経伝達物質の量や性格や機能に影響を与えている。脳細胞にとって適切な栄養素が十分に供給されていないと、神経伝達物質のシステムは軌道を誤って、悲惨な結果を招く可能性がある。
痴呆症やアルツハイマー病のような記憶障害は、神経伝達物質の破綻が原因していると考えられている。

*ネブラスカ大学医学部の名誉教授でありフリーラジカルと老化理論の父とも呼ばれるデナム・ハーマン医博は、活性酸素(酸素のフリーラジカル)と呼ばれる不安定な化学物質は、わたしたちが呼吸をしたり、食事をしたり、ただ生きているだけでも体内でどんどん作られるものであり、脳細胞も含めてからだ中のすべての細胞は、フリーラジカルの絶え間の無い攻撃にさらされているのだと説明している。・・・
ハーマン医博や他の多くの研究者によれば、脳が老化に伴うダメージを受けるのを未然に防ぐ(あるいは、すでに受けてしまったダメージを回復させる)最善の方法は、活性酸素を中和して無害にしてくれる抗酸化物質を、十分に脳の組織に供給することである。抗酸化物質は活性酸素をとり囲み、SFに出てくるレーザー光線のように攻撃して、蒸発させてくれる。この防衛戦略はすでに胸躍る成果をあげており、抗酸化物質は脳を守るために最も有効な物質としての評価が固まりつつある。抗酸化物質を補給したり、その活性を高めることで、老化に伴う記憶力の減退が予防、あるいは改善できる傾向が動物実験で認められているし、人を対象にした実験ではアルツハイマー病の進行を遅らせることにも成功している!


<疑問に感じた箇所>
最も詳細に調べられている神経伝達物質は、セロトニンである。セロトニンは、事実上、脳のすべての側面に影響を与える。気分を落ち着かせ、エネルギーのレベルを高め、記憶を整理し、人生観をまとめるのさえ助けてくれる。「プローザック」のような抗うつ薬は、脳内でのセロトニンの放出量を増やす働きをする。セロトニンの数値の低い人は、抑うつ、衝動的行動、アルコール中毒症、自殺衝動、攻撃や暴力衝動などを起こしやすい。研究者は、セロトニン値を調整することで、実験動物を攻撃的にすることさえできる。・・・
また、セロトニンは記憶力も高めてくれるし、ニューロンを破壊する「興奮毒性」から脳細胞を守ってくれる。セロトニンが豊富にあれば、加齢に伴う脳のダメージを予防することができるのだ!多くのサプリメント、ビタミン、栄養素、脂肪酸は、セロトニンの活性を高める助けになる。
「気分が交響曲なら、セロトニンは指揮者の持つ指揮棒だ」
ジェームス・ストッカード(精神科医。米国、ノースウェスタン大学)



(管理人)
後は、具体的な食材・サプリメント・ビタミン等の効能が詳細に説明されている。
要するに、現代人は、ファーストフードに代表されるような栄養価の低い食物を摂っている傾向が高いが、古代石器時代の人のように「野菜、果物、豆、魚中心の食事をしろ」とのことである。食事で摂れない部分はサプリメントを補給しろとのことだ。

私も、よく解らないままサプリメントを数種類摂っているが、「AサプリメントとBサプリメントの併用がいい」とか、逆に「この使用パターンはよくない」といった情報が欲しかったのだが、そこまでの情報はなかった。ただ使用量の目安は書かれていたので役には立つと思う。

しかし、重大な副作用の危険性が指摘されている「プロザック」を、まるで「魔法の薬」のごとき良薬のように紹介している精神科医の発言を載せているところは、はなはだ疑問を感じた。コロンバイン高校乱射事件の犯行リーダーは、SSRIという抗うつ薬(その代表がプロザックである)を大量に服用していたのだ。
「リタリン」や「プロザック」はイルミナティの大量殺戮計画の一部であるという。
「自殺志向」、「殺人志向」を人々にもたらし、精神異常を引き起こす。これらの向精神薬を決して飲んではいけない!精神科医に行ってはいけない!
人間誰でも嫌なことはあるのです。皆さんは、子供の頃、嫌なこと、つらいことが起きる度に精神科医に行って、薬をもらいましたか?そんなことはしなかったでしょう。時間がたてば、解決するのです。そして、信頼のできる人に相談するのです。
もう一度言います。精神科医に行ってはいけません。向精神薬を飲んではいけません!

最後に、「さてはてメモ帳」様の「今日も元気か?プロザック」を紹介します。
http://satehate.exblog.jp/7084981/
併せて、「抗うつ薬SSRIの副作用」、「精神科医に殺される!」、「プロザック脳内薬品が心を操る」の動画を紹介します。











評点:40点

水道民営化詐欺!

「水まで盗む」イルミナティの「ドス黒い繋がり」(麻生太郎、橋下徹、ブッシュ、アル・ゴア、ネスレ社、ベクテル社、シーグラム社、ロックフェラー、ロスチャイルドetc・・・)


いつも貴重な情報を伝えてくれている「さてはてメモ帳」様からの情報だが、
http://satehate.exblog.jp/19887311/
http://satehate.exblog.jp/9280562/(これも必ず目を通して欲しい)
麻生太郎副総理が、CSIS(イルミナティの対日圧力団体)の講演で「水を民営化する」と発言したそうだ。
国内で何も決まってもない(国会の議案にもなっていない)ことを、それもこんな重要なことを外国で勝手に言ってしまっていいのだろうか・・・いいわけがない!!!
相変わらず、マスゴミはこんな「超問題発言」を報道さえしない。どこまで腐りきっているのだ!!!

麻生の祖父は、CIAと関係していたとの噂のある(http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-679.html) 吉田茂である。どうやら、その「ドス黒い繋がり」は孫の代まで引き継がれているようである。

併せて、橋下徹が「大阪の水道事業の民営化」を推進しているようだが
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130407/waf13040719420009-n1.htm
・・・彼らの中に、「指示系統」と「ドス黒い繋がり」が存在すると感じるのは考えすぎだろうか・・・これを偶然だと考えるほうが、相当無理があるのではなかろうか・・・

ネスレ社の元CEOが、「人々には水を得る権利はない」と発言しているそうです。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51879183.html
「ドス黒い繋がり」は、もう決定ですな。彼によれば、「遺伝子組み換え食品は身体にいい」そうです・・・はいはい、解りました。じゃあ、「お前が一人で食べろ!」と、私は言いたい。

麻生の「超問題発言」も含めて、「水の陰謀」に関する動画を三つ紹介します。三本目は、ボリビア国民が、水の民営化を強行しようとしたベクテル社やイルミナティの傀儡である独裁政権との「水戦争」に命をかけて勝利した証言が語られています。

原爆投下、人工地震、放射能、TPP、遺伝子組み換え食品と、やられっぱなしの日本ですが、水まで盗まれるわけにはいきません。ボリビア国民を見習って、行動を起こさなければいけません。「ならぬものはならぬ」のです!?








問題、反応、解決策詐欺!

問題、反応、解決策、自作自演テロの再発か!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130416-00000027-reut-n_ame
米大統領が安全保障強化を指示 ボストン爆発で連邦政府に


「ワシントン15日ロイター」オバマ米大統領は15日、ボストンでの爆発を受けて声明を公表し、連邦政府に米国の安全保障強化を指示したと明らかにした。犯人や犯行動機は不明とした上で、解明を目指すと表明。責任を追及すると述べた。
大統領は「犯人や犯行動機全てが明らかになる前に、結論に飛びつくべきではない」とコメント。爆発を何らかの攻撃とは表現しておらず、あまり多くを把握していないと強調した。
一方、ホワイトハウスの当局者は複数の爆発物による行為は「明らかにテロの仕業で、テロ行為として扱う」と述べた。「ただ、この行為を誰が実行したかをまだ把握しておらず、徹底した調査で、国内外のテロリスト集団によって計画的に実行されたものかを判断しなければならない」と述べた。



(管理人)
デーヴィッド・アイク氏いわく、イルミナティが得意とする問題(Problem)―>反応(Reaction)―>解決策(Solution)の始まりなのだろうか。
問題(テロや新型インフルエンザ等)を作り出しておいて、反応(イスラム勢力やアルカイダが起こしたとして騒ぐ、ワクチンの必要性を説く)し、解決(イラクやアフガニスタンやイランに戦争を仕掛ける、アメリカ国民にはテロ防止と偽って、愛国者法といった言論弾圧の法を作る、人口削減をする)、といった行為を「彼ら」は過去、何度も繰り返し行ってきた。
「彼らのいつもの陰謀」に嵌められないように、「9.11の詐欺」の動画を紹介しておく。
「気付いている人」も「気付いていない人」も、「彼らのいつもの手口」をしっかりと認識してもらいたいと思う。




天皇史そして日本史の真実

「天皇破壊史」
太田龍


2002年の書である。キリスト教(実際はユダヤ・カバラ教)による日本支配と併せて、天皇家は乗っ取られた。以下、一部引用。

*家康はプロテスタント派キリスト教徒ウィリアムス・アダムスより血にまみれたイエズス会の歴史(西インド諸島原住民皆殺し、スペインにおける異端審問など)を知り、イエズス会を追放し、プロテスタント派に日本との貿易独占権を与えた。

*明治6年キリスト教(イエズス会)禁止令が撤廃され、天皇は長年の国教であった仏教を保護することをやめた。
明治天皇はイエズス会の将棋の駒であった。

*イエズス会は天皇の軍隊をもって、イエズス会の旧敵、中国(1895年)、ロシア(1905年)に対する戦争を起こさせた。(両国はともにイエズス会を追放している。)そして、1941年、日本が報復される。(太平洋戦争)

ユダヤ・イルミナティ・イエズス会の売国奴・手先である伊藤博史、岩倉具視、大久保利通らが孝明天皇(睦仁親王)を弑逆(しいぎゃく)し、ニセ明治天皇の大室寅之祐にすり替える。

明治天皇は、ほっそりとした16歳の少年であったはずなのに、明治改元とともに東京に遷都された明治天皇は体重24貫の大兵、相撲、軍事訓練に精通しておられた。

ご立派な明治神宮と比べて、孝明天皇をご祭神とする玉鉾神社は無各社(名もないほこら)である。

300人委員会の前身である英国東インド会社は私的営利企業であり、株式会社である。私的営利企業株式会社がインドを植民地として支配していた。

*西郷隆盛は、明治維新第一の功臣であるのみならず、当時の日本にただ一人の「陸軍大将」だ。その西郷が、「腐臣のたむろする皇室に反逆の剣を差し向ける」「わが忠誠は[日本]にこそあり」と、すでに明治6年、意を決していたという。これは、どうでもよいような歴史上の些事(さじ)ではあり得ない。
西郷は、日本と天皇はもはや一体ではない、「天皇=日本」ではなくなってしまった、天皇は腐臣どもに取り込まれたと見た。その「腐臣」は誰を指しているのか。
「腐臣」の元凶は、岩倉、三条と大久保利通そして木戸、山県、伊藤、井上らの長州閥である。何がゆえに、彼らは「腐臣」と呼ばれねばならないのか。
彼らは、西洋式「文明開化」に毒された官僚になってしまったからである。
そして、天皇もまた、これら西洋かぶれ、西洋に毒された腐臣の道具、その手駒、その傀儡と化してしまったのではないか。
天皇は日本と縁が切れた。天皇は日本にあらず。ゆえに、西郷は天皇に対し、皇居に対して刃を向けざるを得ない。これが明治6年、西郷の本心だという草森説は正しいと私は思う。

昭和天皇は、明治天皇、大正天皇に続き、1929年(昭和4年)、英国王(ジョージ5世)からガーター騎士団(ガーター結社)の一員に任命された。れっきとした大英帝国の構成員、以外の何者でもない。
西郷隆盛的陸軍の影響力が残存している限り、大英帝国ガーター騎士団員としての昭和天皇の性質は、常に陸軍との間に葛藤を生じさせた。しかし、今や日本陸軍は敗れ、敵(ユダヤ・イルミナティ世界権力)が日本全土を占領し、そこに大英帝国ガーター騎士団員としての昭和天皇が出現した。つまり、昭和天皇は、英国王の臣下の一人なのである。


(管理人)
こういった、一般の日本人が全く知らされていない事実が述べられている。「明治天皇のすり替え」が事実でなければ、何故、明治になってから、本来「北朝」であるはずの皇室が「南朝が正当である」と述べるようになったのであろう。明治以降、建造された神社がほとんど(全部?)南朝系であるのは何故だろう。といった疑問がわいてくる。
いくら歴史を捏造しても、真実を隠し続けることはできない。
こういった歴史背景を理解すれば、現在放送されているNHK大河ドラマ「八重の桜」における「孝明天皇と長州の関係」も正しく理解することができるであろう。
全国民が読むべき書であり、今は亡き太田龍氏の偉大さに、改めて気付かされた思いである。
最後に、鬼塚英昭氏の「明治天皇すり替え説」の動画を紹介しておきます。



評点:100点

銀行詐欺!株式詐欺!遺伝子組み換え食品詐欺!

「世界覚醒原論 真実は人を自由にする」
デーヴィッド・アイク


2011年の書である。インターネット上の著者のニューズレターを一冊の本にまとめたものである。
すでに読んでいた文章も何点か有ったが、マネー詐欺、世界政府、オバマの正体、地球温暖化詐欺、宗教、スピリチュアル、生と死etc・・・多岐に亘って、著者の見解が述べられている。ここでは、マネー詐欺を中心に引用する。



「マネーの嘘」は今に始まったことではない。存在しないマネーを他人に貸し付けて、利子を課す、いわゆる「与信」とか「高利貸し」のシステムは、イルミナティによって何世紀も前から利用されてきた。それは少なくとも、シュメールとバビロンの時代に遡るものであり、捏造された~すなわち実際には存在しない~「負債」によって人民を支配するためのものであった。そもそも存在しないものを借りて、どうして負債が生じるというのだろうか。
秘密結社ネットワークであるテンプル騎士団は、12~13世紀に近代的銀行システムの基盤を作った際に、「債権・債務(貸借)システム」を採用した。そしてこれは同じ時期に、同じ詐欺を採用し、ベネチアを活動拠点としていた「黒い貴族」と呼ばれるイルミナティのグループとつながっていた。
そして現在では各国にある「中央銀行」によって地球的な連鎖が形成されている。中央銀行はそれぞれ独立して機能しているように見えるが、実際は共通の目的に向かって協同して機能している。1694年に黒い貴族のウィリアム・オレンジ公によって設立されたイングランド銀行が、蜘蛛の巣の中心にいる蜘蛛の役割を果たしてきており、1930年からはスイスの国際決済銀行(BIS)もその役割の一端を担っている。イングランド銀行と同様に、各国の中央銀行もジェノバとベネチアの金融一族の子孫によって設立が許可された。さらにテンプル騎士団は、ロンドンなどの金融の中心地を拠点として活動し、これに深く関与している。

あなたが銀行に行ってローンを申し込むと、銀行は一枚も紙幣を印刷しないし、一枚の硬貨も鋳造しない。あなたの口座にローンの金額を入力するだけだ。その瞬間から、あなたはコンピューターの画面に入力された数字に対する利子を銀行に払うことになる。実存しないローンであっても、返済ができなくなると、銀行はあなたの実存する財産を取り上げる(彼らはこれを「差し押さえ」と呼んでいる)。コンピューター画面に登録された数字が何であれ、その評価額に達するまで、土地、家屋、貴金属、自動車などの実在の財産を取り上げる。

好況(経済繁栄)と不況(貧困)の違いは何か?たった一つの違い=マネー流通量(通貨供給量)である。他には違いはない。この仕組みを通じて、個人が所有する銀行が、同じ人たちによって完全にコントロールされている銀行が、マネー流通量を決定し、好況と破綻を思いのままに作り出すのである。

*これは国家レベルでも同じである。各国の政府は、利子の不要な独自のマネーを作るのではなく、民間が所有する銀行カルテルからマネーを借りて、国民からの税金によってその元利を支払っている。あなたが払っている税金から、途方もない金額が私人の所有する銀行へのローン返済に直行しているのだ。本来ならば政府は、利子の不要な自前のマネーを作ることができるというのに!
だったらなぜ、そうしないのか?銀行と同様に、政府もイルミナティによってコントロールされているからである。
いわゆる「第三世界」や「開発途上国」は、莫大な負債を返済できないために、その国土や資源のコントロールを国際金融資本に明け渡してしまっている。まさにそれが目的で、わざと返済不能な状態に陥るように仕組まれているのだ。世界は必ずしも貧困と紛争に悩まされる必要はないのに、イルミナティの全地球支配の計略を成就させるためにそのように操縦されているのである。
株式市場も全く同様だ。金融・銀行ネットワークの連中は毎日、何兆ドルもの資金を動かして、株価を上げるか下げるか、急騰か急落かを決めている。株式市場の急落は自然に発生するのではなく、発生させているのである。急落が来るのを事前に知っていればその前に売却すればよいし、株価が底値の時点で買えばよい。そして再び回復すれば、財産と権力を劇的に増やすことができる。

「連邦」準備銀行は「連邦」という名前がついているが、連邦政府「を」所有していること以外、連邦政府とは何の関係もない。米国大統領と財務長官は役員会のメンバーではない!議長は14年の任期で任命される。大統領が議長を任命するが、それはあくまで形式的なものに過ぎない。もし大統領が非協力的ならば、連邦準備銀行は、不況や恐慌を引き起こすことで簡単に失脚させることができる。

*世界の各宗教はイルミナティに奉仕し、イルミナティが意のままに分割支配できるような素地を提供してきた。だが、イルミナティの最終目標である「世界政府・軍・中央銀行・通貨による中央集権化した地球独裁」と「国家と民族の抹殺」(これは現在進行中である)のためには、一つの世界宗教を樹立する必要がある。
この人心操作の基本となるのが、聖書の予言の地、イスラエルを巻き込んだ壮大な紛争である。テロリストが仕掛ける爆弾か、もしくは「人工地震」によって、エルサレムのテンプルマウント(神殿の丘)のモスクを破壊することも含まれると言われている。イスラムの反応という観点から、それによってもたらされる憎悪を考えれば、爆弾の可能性が高いだろう。何年も前から、私自身の情報源もそのシナリオを予測していると複数回聞いている。

*英国のゴードン・ブラウン首相はEUに圧力をかけ、「食料価格の高騰を抑えるために」、遺伝子組み換え飼料に対する規制を緩めるよう働きかけた。欧州委員会のジョセ・マヌエル・バロッソ委員長は、「EUの指導者は<歯を喰いしばって耐え>、暴騰する食糧価格への解決策として、遺伝子組み換え製品を受け入れなければならない」と言った。
これこそが、問題捏造―>反応待ち―>解決策提示、の詐欺だ。
彼らは「遺伝子組み換え作物は世界の人々を飢えさせないために必要だ」と言うが、実際には食糧供給を破壊し、何億もの、最終的には、何十億もの人々を飢餓に導く。そう、何億人もの、最終的には、何十億もの死を。
これに加えて、遺伝子組み換え食品は人間の肉体コンピューターを遺伝子的に組み替えるように設計されているという事実がある。私たちは、人間の自由に対する戦争の主要兵器の一つを目にしているのである。・・・(中略)・・・
ベトナム戦争で容赦なく撒き散らされた「エージェント・オレンジ」(大量殺戮の枯葉剤)の製造者であるモンサントが、飢餓に苦しむ子供たちのことを心配すると思いますか?正気ならそう思えないはずだ。


(管理人)
「存在しないマネーを創り出す銀行家のペテン」を解りやすく説明している。マネー詐欺については、「民間が所有する中央銀行」(ユースタス・マリンズ著)と「マネー/金融システムの闇の超起源」(R・D・ウィリング著)がお勧めである。アメリカの連邦準備銀行もイングランド銀行も政府の所有ではないのである。三井住友銀行のような一民間銀行が紙幣を発行して利子をつけて、政府に融資しているのだ。その必要の無い利子を払わされているのは国民である。「中央銀行を政府のものとする」という当たり前のことを実行しようとして「かの勢力」に暗殺されたのが、リンカーンとケネディなのだ。最近では、リビアのカダフィが殺されている。マスゴミは、カダフィが独裁者であると偽情報を拡散してきたが、カダフィほど国民に支持された指導者はいなかったのである。彼は、電気代も医療費も無料にし、新婚家庭がマイホームを持つ際には5万ドルを支給し、ローンは無利子、そして「中央銀行は政府所有」だったのだ。
以下に「カダフィの真実」に関する参考URLを貼っておく。
http://www.youtube.com/watch?v=aggieI4YAVw
ところで、我が国はどうなっているかというと・・・残念ながら、45%は民間資本とのことです。それもその民間は公開されていませんが、ロスチャイルドでしょう。実は、ロックフェラーもJPモルガンもロスチャイルドの下請けなのです。

「株式市場も詐欺である」と、述べられているが、これには実感するばかりである。
私事にはなるが、以前「信用取引」をやってしまい、まさにえらい目に遭ってしまったことがある。例えば、A社が「新商品を開発した」とか「大幅に利益が伸びた」といった情報を元にA社の株を買ったら、「株価が下がる」のである。その反対の情報で、株を売ったら、「株価が上がる」のである。ようするに、私が「株を買えば、下がり」、「株を売れば、上がる」のである。ひょっとしてこれは、「私が株価を決めているのでは?」と半信半疑、疑ったが、まさにその通りなのだ。板情報を操作しているのは証券会社であり、政府もグルの大詐欺なのだ。そのバックにはイルミナティがいるわけだが・・・
そうでなければ、通常であれば、「プラス材料があれば、株価は上がる」し、「マイナス材料があれば、株価は下がる」はずである。それも1回や2回の取引ならば、その反対はよくあるだろうが、何十回と複数の取引をして、トータルして大きく損をさせるようになる、という事実を「偶然である」と証明できるのなら是非、見せてほしいものだ。
株に関連する新聞屋や情報会社や、よくある「私は株で3億円稼ぎました」といった本を書いている人間も詐欺師の一員であろう。株をするなら現物にすること、信用だけはやってはいけないと、強く言いたい。株の神様で有名なウォーレン・バフェットもイルミナティであることは間違いないだろう。著者も述べているように、「情報を事前に知っている者」が利益を出せるのは当たり前のことなのである。

また、自民党が公約違反して実行したTPPによって、恐るべき遺伝子組み換え食品が大量に入ってくるだろうが、こいつを推し進めているイルミナティ企業モンサントの社員食堂にはモンサントの食品は出さないとのことである。笑わなしゃーない・・・!

人工地震に放射能ガレキ拡散、ケムトレイル、遺伝子組み換え食品、ワクチン、北朝鮮のミサイル(これもヤラセですよ)と、イルミナティは、続々と人口削減のマニュフェストに従って、極悪作戦を遂行している。その中で、「マスゴミが伝えない真実の情報」を伝えてくれるアイク氏に感謝したい。そして、一人でも多くの人が、「真実」に気付いてほしいと願うばかりである。


評点:70点
テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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