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【  2013年03月  】 

大いなる秘密、シリウスと人類と人魚伝説

人類の起源

2013.03.26 (Tue)

 「知の起源 文明はシリウスから来た」ロバート・テンプル本書の第一版が出版されたのは1976年だが、日本版は1998年である。本書の序文によると、1995年にフランスの天文学者ベネストとデゥヴォンが、「シリウスCと名付けるべき赤色矮星の存在を推定した」との理由から、かつて「シリウス星から知的生命体が地球に訪れた」とする著者の仮説が決定的になったと述べられている。しかし、ウィキペディアにはシリウスAとB...全文を読む

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シュメール人に親近感

日本人のルーツ

2013.03.20 (Wed)

 「十六菊花紋の謎 日本民族の源流を探る」岩田 明1990年の書である。前回に引き続き岩田氏の著作を読んだ。約5千年前メソポタミアに人類最古の文明を築いたシュメール人のシュメール(SUMER)という言葉は、ラテン語ではスメルと発音し、天皇を古語ではスメラミコトと尊称する。皇室の紋章は十六菊花紋であるが、シュメール王朝最盛期の都バビロン・イシュタル門の、巨大なライオン像の壁の周囲に十六菊花紋が配されている...全文を読む

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BC六世紀に倭国(日本)は釈迦によって発見されていた!

日本人のルーツ

2013.03.13 (Wed)

 「新・日本人起源説 消えたシュメール人の謎世界最古の文明を築き忽然と姿を消した民族がなぜ日本に来ていたというのか」岩田 明1993年の書である。著者のことは太田龍氏の書に紹介されていたことで知った。なんでも元・三井船舶の一級航海士で、海上勤務に従事していたとのことだが、退職後「約4000年前、シュメール人は海を渡り、1000年をかけて南インドから東南アジアを経由し、行く先々に根拠地をつくりながら日...全文を読む

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第三世界に起こされていることがわかれば、TPPの真実が理解できる!

デーヴィッド・アイク

2013.03.09 (Sat)

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キリスト教に生まれ変わったミトラ教?

デーヴィッド・アイク

2013.03.02 (Sat)

 「竜であり蛇であるわれらが神々<上>人類の起源と闇の支配一族レプティリアンの血流」デーヴィッド・アイクアトランティス・レムリア・シュメール・レプティリアン・蛇のカルト・ドラキュラ・シリウス・太陽神・キリスト教・・・etc 多岐にわたって著者及び他作家による、一般人の<常識>からは考えられないような見解が述べられている。以下、抜粋。*オランダの研究家フランス・カンプによると、「スメール」はスカンジナビア...全文を読む

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真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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