ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ヤードバーズ、クリーム - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ヤードバーズ、クリーム カテゴリーの記事

「Roy's Toy」 Jeff Beck

今日の1曲は、ジェフ・ベックの「Roy's Toy」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Earthquake」Jeff Beck

今日の1曲は、ジェフ・ベックの「Earthquake」です。






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Cause We've Ended As Lovers」Jeff Beck

今日の1曲は、ジェフ・ベックの「Cause We've Ended As Lovers(邦題:哀しみの恋人達)」です。




「ジェフ・ベック、2017年コンサート評」 JEFF BECK

「ジェフ・ベック、2017年コンサート評」



先日、ジェフ・ベックのコンサートに行ったので、感想を記しておく。
私は、今までジェフのライヴには、計三度行っている。
単独ライヴ2回、サマーフェスのイベントが1回である。
どれもよかったが、今までのライヴはすべて総立ちだったと思う。
今回は、ほとんど座って観れたんで、「じっくりとライヴを楽しめた」といった印象である。

特に記憶に残った曲を、紹介しておく。

2曲目の「Freeway Jam」
一言、ノリノリである(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=UfN-APKK4tg

「A Change Is Gonna Come」
ご存じ、サム・クックの代表曲である。ジミー・ホールが熱唱。
ジェフがサム・クックの曲を演るとは、正直以外だった。
https://www.youtube.com/watch?v=_vQ8_xVf-mM

「Cause We've Ended As Lovers」
日本人好みの泣きのギター。最高っすね(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=L8a--gxkT-I

「Blue Wind」
一言、ジェフの最高傑作でしょう。
https://www.youtube.com/watch?v=JVvFHmOQpzA

「Little Wing」
言わずと知れたジミヘンの名曲。
ジェフにとってジミヘンは、“永遠のヒーロー”なんでしょうナ。
https://www.youtube.com/watch?v=1YV4uuQxKl8

「Superstition」
ジェフが昔からカヴァーしているスティーヴィー・ワンダーの代表曲です。
ライヴで聴くと、パワフルですナ。ジミー・ホールのヴォーカルがGOODでした。
https://www.youtube.com/watch?v=Oa9-acRA3MU

「A Day In The Life 」
1回目のアンコールの曲です。言わずと知れた、ビートルズの名曲。
ジェフのギターで聴くと、味わい深く、実にサイケでした。
https://www.youtube.com/watch?v=ogCEQIm0tpk

「Going Down」
2回目のアンコールの文字通り最後の曲です。フレディ・キングの代表曲です。
これまたジェフが昔からカヴァーしています。
最後の最後になって、初めて観客が総立ちになりました(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=bYJVA30nUY4


今回のライヴは、ジェフがソロになって50年ということもあり、新曲を除けば、
ジェフのこれまでの歩みを振り返る曲で構成されていたような気がします。
実は、私はジェフの新作の「Loud Hailer」は聴いておらなかったため
新作からの曲は今一つ分からなかったが、どの曲もノリはとても良かった。
ライヴには、このアルバムに参加したBONESのヴォーカルのロージー・ボーンズと
ギタリストのカーメン・ヴァンデンバーグが参加してたのだが、両名とも頑張っていたと思う。
ヴォーカルのロージーは、なんとなくエイミー・ワインハウスに似ているような印象が残った。

それにしても、ジェフは若いね。とても72歳には見えません。
BONESのような若い女性バンドと一緒にアルバムやライヴをするなど、
とても“普通の72歳”には思いつかないでしょう。
ジェフは、感性が若いんでしょうね。
それとも、単にスケベーなだけなんでしょうか(笑)
ロ-ジー姉ちゃんとステージでキスしてましたね(笑)
いったい何歳歳が離れてるんだろうか? 「よーやるワ」って感じです(笑)
ジェフにはこれからも“孤高のギタリスト”として、活躍していってもらいたいものです。







「Psycho Sam」Jeff Beck

今日の1曲は、ジェフ・ベックの「サイコ・サム」です。










テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。