プリンス - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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プリンス カテゴリーの記事

あらゆる絶滅危惧種の中で真実が最も危険にさらされている

「「偉人」プリンスの遺志を継ぎ、絶滅危惧種な真実を語り告げ!」



今更ではあるが、トカナがプリンスの不可解な死に対して記事を書いてくれているので紹介します。
今更ではあるが、絶滅危惧種な真実を語り告ぐことの重要性を感じさせられました。




(トカナ)さん
https://tocana.jp/2019/09/post_111392_entry_2.html
故・プリンスが「ケムトレイルと新世界秩序」を熱弁する激ヤバ映像が発掘される! やはりイルミナティに殺されたか!?
2019.09.05

プリンスがケムトレイルについて語ったインタビューの様子が、YouTubeに一部アップされている。2009年に発表したアルバム「Lotusflow3r」の宣伝のためテレビ番組に出演した彼は、収録曲「Dreamer」について聞かれ、子供の頃に自宅上空でケムトレイルが撒かれている光景をたびたび目撃していたというエピソードを紹介。そして最近になって、その正体を黒人コメディアンで公民権運動家のディック・グレゴリーから知り、様々な勉強を続けた上で書いたのがこの曲であると明かしたのである。

この「Dreamer」という曲の中には次のような一節がある。空を飛ぶヘリコプターが何かを街にばらまいているという、どう考えてもケムトレイルとしか思えない光景を、プリンスはストレートに表現しているのだ。

While the helicopter circles us, this theory’s gettin’ deep
Think they’re sprayin’ chemicals over the city while we sleep

このように、プリンスはケムトレイルの恐ろしさと陰謀を世に広めようとしていた。だがその姿勢がイルミナティの怒りに触れ、薬の過剰摂取に偽装して殺されたのではないか……というのである。つまり、ケムトレイルはイルミナティが進行中のNWOによる人口削減政策の一つであり、それを暴露しようとしたプリンスは消された可能性があるというのだ。
 ご存知の通り、マリリン・モンローなど薬の過剰摂取で亡くなった米国のスターは多いが、その背後にはいつも何らかの陰謀が渦巻いている——とかねてより指摘されている。早すぎるプリンスの死もその一つだったのだろうか。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
ジョージ・ワシントンの前には8人の大統領がいた!?
「プリンスが語るイルミナティの陰謀。“ケムトレイル”“歴史捏造”“アメリカは植民地であり、国民は使用人である”“オバマを信じない”“国連による宗教洗脳”」





アメリカであれ、日本であれ、世界中のどこでも真実を語ることが大変困難な状況に陥っている。まさに当ブログのタイトルである「嘘八百のこの世界」では。
Paul Craig Roberts氏もそのように感じている一人であるようだ。




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-009593.html
2019年9月 7日 (土)
真実は絶滅危惧種だ
2019年9月4日

皆様のウェブサイトをご支援願いたい。皆様のご支援に対する私の年四回のお願いだ。
Paul Craig Roberts
 親愛なる読者の皆様、皆様はこのウェブサイトを、私が望んでいたより長く継続させて下さった。それは私にとって大変な仕事だ。私やゲストのコラムは、多くの感謝や多くの憎悪や悪魔化をもたらしている。極めて軽微なイスラエル批判で、反ユダヤ主義者というレッテルを貼られる。心ある人々は、この言葉が余りに使われ過ぎているので、無意味なことを理解しておられる。だが無頓着な人々は、もし皆様が反ユダヤ主義者というレッテルを貼られたら、皆様はユダヤ人を傷つけることを望む何かの怪物だと結論する。もし皆様が白人が経験するダブルスタンダードを指摘すれば、皆様は「人種差別的な白人優越論者」だと烙印を押される。もし皆様が# MeTooフェミニストが異性愛の性的興味を違法とていると指摘すれば、皆様は女性差別者にされる。もし皆様がアメリカ人に吹き込まれた公式のウソである、サダム・フセインの大量虐殺兵器や、アサドの化学兵器使用や、イランの核兵器や、ウクライナへのロシア侵略や、9/11事件や、トンキン湾などを暴露すれば、皆様はアメリカを憎む「陰謀論者」として切り捨てられる。皆様のことを、アメリカを救おうとしている人と見ることはせず、阿呆どもは「もし本当にアメリカが嫌いなら、ロシアなりイランなり中国なりベネズエラなり、どこであれ悪者にされ、馬鹿連中が当然な報いだと信じている国に引っ越せばいいだろう?」と言うのだ。
 年々、何についてであれ、真実を語るのが益々困難になっている。もし皆様が、私がしているように余りに多くの真実を語れば、連中が大挙して追いかけてくる。あらゆる種類の雇われ荒らし屋が、私を中傷し、ソーシャル・メディアの至る所で中傷を広めるので、少なくとも私が知る限りの、私のコラムを再掲するウェブサイトでコメントを公開するのを阻止せざるを得なかった。連中の狙いは私の信用を失墜させ、私のウェブサイトから読者を怖がらせて追い払うことだ。それが有効なのだ。一体誰が資金供給しているのか得体の知れないサイトPropOrNotが「ロシア工作員でプーチンの手先」リストに私を載せた際には、何千人もの方が会報リストから去った。
・・・・・(中略)・・・・・
支配層エリートは、多くの人々の手には届かない、空虚な愛国的、民主的スローガンで、アメリカ人をすっかり現実から隔離している。マトリックスから救出されるためには、皆様は既に並外れていなければならない。私は皆様を救出できる救済者ではないが、私は自己救出に向けて皆様の背中を押すことができる。もし皆様が自由な心を持つことをご希望なら、それは実現可能だが、そのために皆様は精神力を持っていなければならない。物事は皆様が、そうだと認知するように訓練されたものとは違うのだ。皆様の周囲は悪と腐敗だらけだ。しかも、それは皆様が敬うよう教えられた場所と言葉にあるのだ。
 開闢以来、物事の真実を知ることを望む人がいた。真実は初期哲学の目的だった。科学革命は、人がいくつか自然の真実を知る機会を与えたが、そのためには戦わねばならなかった。現在は、お金が「真実」の主な決定要素だ。「真実」はお金が言うことで、お金には「真実」を強要する力がある。私が語ろうと試みているような本当の真実は、今や欧米や、欧米に堕落させられた国々のどの政府にも、支配的権益にも、歓迎されない。実際、今や真実の敵は、もはやモスクワや中国にはいない。敵は、ワシントンやニューヨークやハリウッド、CNN、MSNBC、NPR、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、大学や金でウソをつく科学者たち、議会、行政府や大統領執務室や司法を含め、これら組織を支配する超富豪の中にいる。
 あらゆる絶滅危惧種の中で真実が最も危険にさらされている。私はそれが消えるのを見つめている。






覚醒者がいくら嘆いても、いくら困難な状況であっても、この世界が邪悪で欺瞞に満ち溢れた嘘八百であったとしても、真実を曲げるわけにはいかない。
大多数の人々が白痴化されてしまっていても、自分まで白痴になるわけにはいかない。
我々は、真実の「偉人」であったプリンスの遺志を引き継がなければならない。
「ケムトレイルは勿論、911に代表されるような西側政府・マスゴミが拡散するニュースのほとんど全てが嘘八百である」という「常識」を、各自が身につけなければならない。

以前コメントいただいた方が「「彼ら」とは何者か?」と訊かれておられたが、「プリンスやジョン・レノンが自らの死を覚悟して語ったクレイジーな勢力」「昔も今も嘘情報を拡散して人々を洗脳し続けている勢力」「自分たちの嘘を見抜き真実を拡散する人物の抹殺さえ厭わない勢力」とでも答えておきましょう。

ついでに言うと、八百長戦争の根拠と御薦めの歴史書を求められておられたコメント氏もおられたが、「根拠も御薦めの歴史書もブログ内に示してあるのでしっかりと見たうえで質問してほしい」と返事しておきます。





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「The Glamorous Life」Prince、Sheila E

今日の1曲は、プリンスの「The Glamorous Life」です。


シーラEのヴァージョンです。







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「Musicology」Prince

今日の1曲は、プリンスの「Musicology」です。
ビデオの初めの方にジミヘンのポスターが貼られてましたね。
プリンスもジミヘンが好きだったんでしょうね。







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「Everywhere」Prince

今日の1曲は、プリンスの「Everywhere」です。







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「Take Me With U」Prince

今日の1曲は、プリンスの「テイク・ミーウィズ・ユー」です。





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◎プラグイン説明

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