9.11他やらせテロ - 嘘八百のこの世界
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9.11他やらせテロ カテゴリーの記事

やっぱり911と311は同一犯だった!<WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です>

「9.11“自作自演”テロから18年、世界は嘘をつき続ける②」


同じようなことを何度も訴えているが、世界は騙されたままである。
その中でも日本人の“騙されぶり”は酷いものである。
一人でも真実に気づく方が増えるように、911関連のブログ記事を紹介しておきます。
いつの日か狂った世界が正常化されることに一縷の望みを託して・・・




(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-62e181.html
2019年9月16日 (月)
大半のアメリカ人が9/11について決して聞いたことがない多くのことの一部
2019年9月11日
皆様のウェブサイトをご支援願いたい。
Paul Craig Roberts
 イスラエルのモサド工作員であることが判明した「踊るイスラエル人」はツインタワー崩壊を撮影し、祝っている所を見つけられた。彼らは警察に逮捕され、捜査なしで解放されたが、911委員会報告書では言及されなかった。後にイスラエルのテレビで、彼らはツインタワー崩壊を撮影するためニューヨークに派遣されたと語った。出来事の事前警告はなかったとされているが、明らかにイスラエル人は知っていたのだ。
 殉教者として死ぬ用意を調えていたはずの狂信的原理主義イスラム教徒とされる連中は酒を飲み、薬物を摂取し、フロリダでストリッパーや売春婦と暮らしていた。彼らは飛行訓練学校をパレードしたカモで、大いに目立つ公開記録を残した。彼らは全員落第退学し、小型飛行機さえ操縦できなかったのに、軍や民間の航空会社パイロットが自分たちの技能を越えていると言うWTCタワーとペンタゴン攻撃で、奇跡的飛行の偉業を遂げた。これらのサウジアラビア人は、偽旗攻撃を隠蔽するのに使う平行するカモ作戦として実績を作るべく、アメリカかイスラエルの諜報機関に操られていたのだ。
 国防総省で爆発したものは、多数のビデオカメラが全てを記録したが、FBIは18年間それらを公表するのを拒否している。映像が公式説明を裏付けていないのは明らかだ。
 ハイジャック犯と名指された連中のおよそ半分が生きて元気でいることが判明し、彼らはこれまで国を出たことはないと否定している。
 2001年、電話会話が報告された高度では航空機からの携帯電話は可能でなかった。
 ツインタワーに突入したとされる旅客機はタワーの鉄鋼とコンクリートと比べて脆かった。旅客機は構造物に激突して、下の道路に落ちたはずだ。
 9/11の事前情報は蔓延していた。乗っ取られたとされる航空会社の株は、事件前に空売りされ、ハイジャックの知らせで、株が下落した際、大きい利益をもたらした。空売り投資家連中はうやむやにされ、調査されなかった。
 9/11の、それに対する証拠皆無のエセ公式説明をかばう上で、ロバート・マラーFBI長官は大いに尽力した。
 諜報機関や国家の支援がないひと握りの若者が、アメリカと同盟NATO諸国やイスラエルの国家安全保障組織の全てを破り、衝撃的な結果で、ニューヨークと、アメリカの軍事的優勢の象徴、国防総省自身の両方を成功裏に攻撃できるなら、ソ連は、探知されずに、アメリカとヨーロッパの全てを全滅できていたはずだ。「偉大な超大国アメリカ」がそれほど容易に、ひと握りの若いサウジアラビア人に打ち破られた際、一体どのように我々がソ連を切り抜けて生き残れたのか不思議に思われないだろうか?
 ハイジャックされた四機の旅客機は、全てイスラエル警備会社が担当する空港でハイジャックされたとされている。四機全ての旅客機が墜落したとされている。WTCタワーに二機、ペンシルベニアの野原に一機と、ペンタゴンに一機。ところが旅客機の残骸は存在しないのだ。国防総省の芝生には引っかき傷さえない。
 アメリカ大統領は、調教師のチェイニー副大統領が同伴しない限り、9/11委員会の前で証言することを拒否している。二人とも宣誓の下で証言するのを拒否している。9/11委員会は優れた大統領と副大統領に大いに敬意を表している。
 9/11委員会のメンバーの一人、アメリカ上院議員が「結論は決められている」と言って委員会を辞任した。委員会報告発表後、委員長と副委員長と法律顧問は本を書き、その中で、委員会への情報提供は抑制され、委員会はウンをつかれ、偽証を告発すべく司法省に参照することを考え、「委員会は失敗すべく設置された」と書いた。巨大政治力を持ったひと握りの支配集団がアメリカ人の心に埋め込みたがっている言説を報じるのが唯一の機能である支配された売女メディアは、うんともすんとも言わない。





WTCビルの管理もマグナBSP社が管理していたようです。
これは「911と311の犯人が同一勢力だ」ということの証明ですね。




(地球なんでも鑑定団)さん
http://check.weblog.to/archives/1981188.html
9.11 の真実 2/2 ※壊したかったWTCビル
10.September.2019 07:54
WTCビルディングは30年前に建てられ、維持するだけでもかなりの金がかかる上に
古くなった設備は評判が悪くテナントの数も減る一方でした。
さらにこのビルには鉄骨に吹きつけられている発癌性物質のアスベスト(石綿)の除去には
10億ドル以上かかり、アスベストを除去する必要に迫られていました。
タワーを管理していたニューヨーク・ニュージャージー港湾公社は、80万ドルのさまざまな
改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものはアスベストの減少処置でした。
WTCビルディングは、建設以来初めてのビルオーナーの交代が9.11事件の直前にありました。
オフィスビルのリース契約が不動産開発会社に移転したばかりでした。
新たな契約内容は32億ドルで99年間というもので、ビル本体もオフィスの賃貸料もすべて
保険で補償されていました。
再建資金はすべてが保険金によってまかなわれ、その再建までに要する期間の賃貸料まで
年間1億1000万ドルが毎年支払われる仕掛けになっていました。
近くのビルも地上げして、第7ビルなどの所有権も有していたユダヤ人大手不動産会社の
オーナーのラリー・シルバースタインが、その地域全体を再開発しようとして、保険金狙いの
保険金詐欺も意図して起こした「手のこんだビル破壊計画」でもありました。
彼は「テロ保険」で、事件後に保険金などを合わせて80億5千万ドルもの大金を手にしました。

◆9.11テロ 第7ビル崩壊に関してシルバ-スタインへ質問 訳の訂正は下に



これは「ニューヨーク・ポスト」に掲載された写真です。
不鮮明ですが、飛行機が突入する前にビルの北棟から、煙が出ているのを確認できます。
しかし「ニューヨーク・ポスト」の遅版では写真が差し替えられています。

WTCビルディングの安全管理会社は、イスラエルのMagna BSP社です。
福島第一原子力発電所も同じ安全管理会社です。

なぜ24時間臨戦態勢にあるはずの迎撃戦闘機がどの空軍基地からも緊急出動しなかったのでしょうか。
民間旅客機がハイジャックされたり、規定の飛行進路をそれて管制塔からの呼びかけに
答えなかったりした場合、連邦航空局(FAA)はただちに米軍と
北アメリカ防空司令部(NORAD)に通報し、戦闘機を緊急発進させる手続きをとります。
しかし、緊急発進指令、緊急対応システムはそのときだけ解除されていました。
9月11日当日の朝、事件前から事件が起きていた最中にかけて、少なくとも
5つの大規模な軍事模擬演習が実施されていたからです。
アメリカ国家偵察局(NRO)本部ビルへの旅客機突入の模擬演習が組まれていました。
NROのスポークスマンによれば、事件発生後、必要最小限の要員だけを残し
局の本部で働く3000人のほとんどが帰宅を命じられたといいます。

9.11 の真実 1/2 ※ブルービームプロジェクトによるホログラムジェット
でも紹介したように下記のようなホログラム技術で飛行機を演出しました
◆Project Blue Beam and 9/11


ビルの中に吸い込まれるように飛行機が突入することがあり得ないことは実験で証明されています
この映像とほほ同時にプラズマが撃ち込まれました
※ブルービームプロジェクトは空間に何でも投影できる技術でアメリカは何十年も前から
UFOやニビルのような物を投影し恐怖支配していて今も続いています





アメリカでは911の真実を追求した人々の多くが亡くなっているようだ。
自殺するはずがない人が自殺したとかで・・・



https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606.html
2017.09.17
9・11米同時多発テロ、真相知る民間人が次々と不審死か…米政府の自作自演説も根強く
文=筈井利人/経済ジャーナリスト

2001年9月11日に米国内で発生した同時多発テロ事件から16年。この事件については米政府の「9・11委員会」が発生から3年後の2004年に公式の調査報告書を発表したものの、その内容に納得できないとして真相究明を求める声が今なお多い。
 公式見解に対する異論は多岐にわたり、それに対する反論もあって議論が非常に複雑である。異論のほんの一部を挙げれば、以下のようなものがある。
・世界貿易センタービル(ツインタワーの北棟、南棟、7号棟など)の崩壊は航空機の衝突とそれに伴う火災ではなく、人為的な爆破によるとの説
・国防総省(通称ペンタゴン)に突入した飛行物体は旅客機ではなくミサイルとの説
・テロを米政府があらかじめ知っていたが無視したとの説、あるいは政府による自作自演との説
 これらの説を念頭に置いてもらったうえで、9・11テロに関するある事実を紹介したい。テロで命を落とした人々のほかに、公式見解に疑義を唱えた人や真相究明の鍵を握っていたとみられる人が多く不審な死を遂げていることである。
 以下、おもな不審死を時系列で記す。
 プラサナ・カラハスティさん(Prasanna Kalahasthi)は南カリフォルニア大学で歯科医の勉強をする女子学生だった。9・11テロから1カ月後の01年10月19日、ロサンゼルスのアパートで死亡する。自殺とされる。まだ25歳の若さだった。
 
 プラサナさんはある男性と結婚していた。ペンディアラ・バミシクリシュナ氏。同氏は世界貿易センター北棟に突っ込んだアメリカン航空11便の乗客の1人とされるが、元々の乗客名簿には名前がなく、その後、互いに矛盾する2組の非公式名簿に現れた謎の人物である。
 キャサリン・スミスさん(Katherine Smith)はテネシー州車両管理局の職員で、アラブ人の不法入国者に運転免許証を売った罪に問われた。裁判所に出廷する前日の02年2月10日、電柱に突っ込み炎に包まれた自家用車の中で、死亡しているのが見つかる。
 キャサリンさんの着衣からはガソリンが発見された。米連邦捜査局(FBI)の調べによると、発火は可燃性物質によるもので、死因は衝突による火災ではなかった。不法入国者のひとりには世界貿易センターの入館許可証が発行されており、テロとなんらかの関係があるとみられている。

https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606_2.html
ブッシュ大統領弟のベビーシッター
 バーサ・シャンペーンさん(Bertha Champagne)はベビーシッター。当時のブッシュ大統領(息子)の弟、マービン・ブッシュ氏の2人の子供を長年世話した。03年9月29日、バージニア州アレクサンドリアにあるブッシュ家の私道で異様な死を遂げる。警察の発表によると、自家用車のギアを入れたまま降りたところ、車がひとりでに動きだし、建物との間に挟まれ圧死したという。享年62。
 バーサさんの雇い主であるブッシュ氏は1993年から2000年まで、警備会社セキュラコム(のちにストラテセックに改称)の取締役を務める。同社は世界貿易センターのほか、国防総省に突っ込んだアメリカン航空機が飛び立ったダレス国際空港と警備契約を結んでいた。出資者にはクウェートやサウジアラビアの投資家が含まれていた。バーサさんはブッシュ家で何を見たのだろうか。
 クリストファー・ランディスさん(Christopher Landis)はバージニア州運輸局職員。同州アーリントンにある国防総省に対する攻撃の真相を追ったドキュメンタリー映画『ペンタコン』の制作チームに写真を渡す。06年11月16日、死亡。自殺とされる。映画の公式ホームページに制作チームはこう記している。
「きわめて奇妙で疑わしい成り行きに、偶然だと祈るばかりです。……クリストファーさんの自殺は、彼に会い、写真をいただいてから2カ月半後です。……偶然でしょうか。そう願うしかありませんが、彼はとても若く、4人のお子さん(男女2人ずつ)があり、仕事にも恵まれていました。間違いないのは、彼と話したとき、ひどく心配そうだったことです」
 デボラ・ポールフリーさん(Deborah Palfrey)はワシントンでコールガール斡旋業を営み、夜の世界で有名な存在だった。08年5月1日、フロリダ州で母親のトレーラーハウスの外で首をつっているのが見つかる。
 デボラさんの「顧客リスト」には国の有力者が名を連ねており、彼女の弁護士によると当時のチェイニー副大統領も含まれていたという。生前、自殺なんかするものかとよく語ったデボラさんはジャーナリストにこう打ち明けていた。
「情報があるの。9・11委員会はすごく興味を持つと思うわ」

https://biz-journal.jp/2017/09/post_20606_3.html
バリー・ジェニングスさん(Barry Jennings)はニューヨーク市住宅局の職員で、世界貿易センターのツインタワーが崩落する前、7号棟で爆発音を聞いたと証言した。英BBCのインタビューを受けた1カ月後の08年8月19日、53歳で死亡する。おかしなことに、死亡時の状況は不明なままである。
 生前バリーさんにインタビューした映画製作者が私立探偵を雇い、死の真相を探らせたところ、探偵は調査を打ち切り、映画製作者に「二度と連絡するな」と言った。映画製作者が遺族の家を訪ねてみると、空き家で売りに出されていたという。
独立機関による調査を求めた人物
 ケネス・ジョハンマンさん(Kenneth Johannemann)はテロ発生当日、世界貿易センターの北棟で臨時雇いの守衛として働いていた。全身炎に包まれた男性を救助して英雄となる。また、ツインタワーの両方で爆発音を聞いたと証言する。
 08年8月31日、43歳のケネスさんは銃で頭を撃ち抜いて死んでいるのが見つかる。9・11以来、気持ちがひどく落ち込み、深酒をするようになっていたという。
 ビバリー・エッカートさん(Beverly Eckert)は9・11テロで夫を失う。政府の説明に納得せず、独立機関による調査を求めた。賠償金の受け取りを拒み、雑誌に「私を金で黙らせることはできない」と題する文章を寄稿した。
 ビバリーさんは09年2月6日、他の人々とともにホワイトハウスにオバマ大統領を訪ね、テロとの戦いについて意見交換した。ところがそのわずか1週間後の2月12日、飛行機事故で死亡する。
 ダニー・ジョウェンコさん(Danny Jowenko)はオランダのビル爆破解体専門業者。世界貿易センター7号棟の倒壊は爆破によるものと主張した。11年7月16日、自動車事故で死亡する。オランダの村の一本道を1台で走っていたとされる。
 フィリップ・マーシャルさん(Philip Marshall)は元航空機パイロットの著作家。9・11テロに関する著作を発表し、政府見解を批判した。13年2月6日、死亡。2人の子供と愛犬を射殺した後、同じ銃で自殺したとされる。
 フィリップさんは新刊の編集作業や発売準備中、わけもなくおびえているようだったという。米中央情報局(CIA)とつながりがあり、イラン・コントラ事件に関与したともいわれる。
 不審死のリストがこれ以上増えないことを祈るばかりだ。彼らの死は、9・11テロとは無関係なのかもしれない。しかし本当にそうかどうかは、真相を確かめない限りわからない。事件を風化させることなく真実を追求することは、同時代にテロを目撃した者の責務だろう。
(文=筈井利人/経済ジャーナリスト)
●主要参照文献
Donald Jeffries, Hidden History: An Exposé of Modern Crimes, Conspiracies, and Cover-Ups in American Politics (2014, Skyhorse Publishing)
9-11/Premature death,
MARVIN BUSH EMPLOYEE’S MYSTERIOUS DEATH – Connections to 9/11?




自殺したことに”させられている”のはアメリカ人だけではありません。



(911-311 真実を求めて)さん
https://60265724.at.webry.info/201204/article_4.html
2012年07月16日
NHK 長谷川浩解説主幹の変死 2001年10月 じっくり掘り下げてみました

NHK 隠ぺい マスコミ 沈黙 9.11 長谷川浩

NHK解説主幹、長谷川浩氏
9.11事件の1ヶ月後に
NHK内で変死

2001年10月17日の朝日新聞夕刊にNHKの解説委員主幹である長谷川浩氏(55歳)の変死を報じる小さな記事が掲載される。同氏はNHK放送センタービルの近くで発見されたもようで、自室の窓から転落したと見られている。同氏は国際テロについての専門家で、同年10月10日に放映された9.11同時多発テロをテーマにしたNHK特別番組「あすを読む:新しい戦争と世界」で自説を述べていた。その中で同氏は世界貿易センタービルの攻撃の犠牲者の中にユダヤ人が一人もいないという事実を指摘していた。長谷川浩解説主幹は同番組の中で、世界貿易センタービルに勤務するユダヤ系の職員のほとんどが、9.11のまさにその朝に奇妙にも欠勤していたと語った。




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世界は嘘でできている

「9.11“自作自演”テロから18年、世界は嘘をつき続ける」


「京都アニメのテロ事件がやらせじゃないのか?」なんて言うと、「アンタ頭おかしいのちゃうの?」と思われちゃうかもしれません。
では「911テロ事件がやらせじゃないのか?」と言うと、あなたはどう思われますか?
これまた同じように思われてしまうのでしょうか?
ここに来ている方でそのように思われる方は少数派だと思われますが、いまだに大多数の日本人には「アンタ頭おかしいのちゃうの?」と思われちゃうでしょう。
「この世界が嘘だ」ということに気づいたら、「911も京都アニメも同じだ」ということに気づかれると思うんですがね。
「国家が国民を騙すわけがない」と思い込み、人の話を素直に聴く耳を持たない人は、何を聴いても、どれだけ証拠を示しても、真実に気づくことはないでしょう。
ゴリゴリの洗脳患者でなければ、どちらが真実であるかは一目同然だとは思うのですが。
気づくことが出来ない人は、気づく意志を持ちえない人は、何年たっても変わらないでしょう。
国会で911に触れたことのある藤田幸久議員の動画を紹介します。





併せて、この記事を再掲します。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-596.html
1991年にターミネーターは9.11を警告していた、「CAUTION9・11」
「9.11“自作自演”テロから13年、世界は嘘をつき続ける」


世界で一番有名な陰謀「9.11“自作自演”テロ」から13年が経過した。
9月11日は「世界最大の陰謀記念日」ということで世界人民の祝日とかならないのだろうか。人民が覚醒して「二度と奴らの邪悪な陰謀には騙されないぞ!」との認識を高める日として・・・
残念ながら、この世界が「彼ら」キチ○イ共によって支配されている限りはそんな記念日など出来そうもない。
「テロと戦う記念日」といった偽装記念日ならば十分にありえそうな話ではあるが・・・
あまりにも有名なこの事件が、アメリカ国家を支配している「彼ら」による自作自演の極悪計画であり、薄汚い猿芝居であることの具体的証拠を、思いつくままに書き留めてみる。(ネツト記事やウィキ等を参考にしています)



*9.11の犯人とされているアラブ人のうち7人は生存していることが確認されている。

*9.11当日勤務していたユダヤ人はほとんどいなかった。そのことをテレビ発言した長谷川NHK解説委員主幹はNHKの近くで死体となって発見された。

*テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が、長年管理してきた港湾公社から、
不動産業王ラリー・シルバースタインへと移譲されていた。
その際、彼は、タワーに 35億ドル という巨額のテロ保険をかけた為、9.11事件の後、保険金等、総額80億5千万ドルもの大金を手にしたと云う。

*ラリー・シルバースタインは元イスラエル首相ベンヤミン・ネタニエフと週に1回電話で話すという親しい友人だった。

*八月二十六日から九月十一日までの間に、アメリカ証券取引委員会によってイスラエル市民だと特定された投機家集団が、来るべき事件の結果、株価が下落するだろうと予想される三八銘柄の株式を「空売り」していた。

*ドイツ中央銀行総裁が公然と指摘している、テロ発生直前に、航空会社、保険会社、商社や金や石油市場の不可解な売買や、ユナイテッド航空、アメリカン航空の株価暴落を見越したかのような株式プット・オプションの建玉増加、といった取引が存在している。

*サンフランシスコ市長ウイリーブラウンが翌朝の飛行機に乗るなと警告の電話を受ける
電話の主は、国家安全保障担当補佐官ライスだった。

*九月十一日、アラブの服で変装した五人のイスラエル人が、世界貿易センターのタワー崩壊をビデオ撮影しながら踊ったり歓声を上げたりしていたとして逮捕される。
五人は、イスラエルのモサドの偽装会社、アーバン・ムービングに雇われていた。
五人はFBIの尋問を受けたが、その後密かにイスラエルヘ送還された。五人を逮捕した地元ニュージャージー警察の職員は、彼らの逮捕に関して話をしないよう命じられる。

*消防士等から「ビル内部で爆発があった」という複数の証言がある。

*ツインタワー崩壊をとらえた全てのビデオに20,30階下で爆発が起こっている様子が映されている。

*鋼鉄の柱も溶けている。火災だけで鋼鉄が溶けることはありえない。

*施設警備を請け負っていた警備会社「ストラテセック」(当時の社名は「セキュラコム」)のCEOはブッシュ大統領の弟マーヴィン・P・ブッシュであった。

*世界貿易センターから爆弾探知犬が引き上げられ、2週間前から続けていた12時間交代制の警備を終了された。

*ツインタワーからブラックボックスは無事回収されていないが、容疑者の紙のパスポートは回収されている。

*ツインタワー崩壊の8時間後に第7ビルが倒壊した。当然、航空機も衝突していないのに。ツインタワーと同じくパンケーキ現象のように6.5秒で倒壊した。
そして、ビル崩壊の前にBBCやFOXニュ-スのキャスターが「ビルが崩壊した」とフライング報道をテレビでした。

*ハイジャックされた機内から携帯で家族に電話したと話されているが、旅客機の通常の航行高度である3万5千フィートはもちろん、高度8000フィート(約2400メートル)時点でも、携帯電話が通話不能であることが証明された。

*ペンタゴンにアメリカン航空77便が突っ込んだとされているが、明らかにペンタゴンに開いた穴は航空機と比べて小さい。残骸も遺体もなかった。
突入の瞬間を捉えた監視カメラがいくつもあったが、全てのテープが政府に差し押さえられた。その後で発表されたのは5コマの写真のみであり、飛行機は全く映っていなかった。
ミサイルが飛んできてペンタゴンにぶつかったという目撃証言がある。

*2001年7月4日、ビンラディンがドバイのアメリカン病院に入院、CIAドバイ支局長の見舞いを受ける

*9.11当日、ウサーマ・ビン=ラーディンの家族がアメリカにいた。しかも、その場所は、テキサス州にあるブッシュ家の別荘だった。もともとブッシュ家とビン・ラーディン家は、家族ぐるみの付き合いをしてきた。

*アメリカの映画監督アーロン・ルッソは、2006年ロックフェラー一族でCFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラー(Nicholas Rockefeller)から、911事件発生の11ヶ月前に、「New World Order」構想の実現計画の一環として次のような話を聞かされ、ニコラス・ロックフェラーのグループに参加するよう勧誘されたと言う。
• これから「ある出来事」が起こる。
• 「ある出来事」によって米軍はアフガニスタンに侵攻する。
• さらにイラクに侵攻して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してこれらの地域を「New World Order」に取り込む。
• これらの米軍侵攻の全てが「巨大なでっち上げ」である。

*様々なハリウッド映画で9.11の事前予告としか思われない映像が挿入されている。
例えば、1991年の「ターミネーター2」ではツインタワーを連想させられる陸橋に新型ターミネーターが追突するのだが、その陸橋には「CAUTION9・11」と記されている。



これだけの“疑惑”が存在しながらも、アメリカ政府はろくな調査もしなし、なんら納得できる回答を提示していない。
陰謀否定論者の方に聞きたい。
「これでもあなたはいまだに9.11がビン・ラディンやアルカイダが起こしたテロだと主張し続けるアメリカ政府の公式発表を信じているのですか?」と。




caution 9-11
https://vimeo.com/50412267



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「もう一度、六・八・九としてやり直したい、歌手としてやり直したい」by 坂本九

「JAL123便から33年、その真相とは!」




https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180811-00398502-fnn-soci
“知らない世代”95%の中で...日航機事故 あす33年
8/11(土) 22:18配信

乗客、乗員520人が犠牲になった、日航機墜落事故から、12日で33年。

今、日本航空では、事故を知らない世代が、およそ95%にのぼる。

風化させないための取り組みと、遺族の思いを取材した。

1985年8月12日午後6時56分、JAL123便は御巣鷹の尾根に墜落した。

現場から救出された生存者は、わずか4人。
乗客、乗員520人もの命が失われた。

2018年5月、その御巣鷹を初めて登る若者たちが。
日本航空の整備部門の新入社員。

中嶋一樹さん(22)は、空の安全を守りたいと思いを抱き、入社。

事故後5年以上たった90年代に生まれた、事故を知らない世代。

事故現場にある慰霊碑を訪れたあと、新入社員は、事故の現実に直面することに。

被害者たちの墓標。

生まれて初めて事故の現実に向き合ったことで、ある思いが芽生えていた。

中嶋さんは「(初めて御巣鷹を登って?)お客さま、このような犠牲者の方やご遺族の方の全ての思いを背負って、わたしは飛行機を整備していかなければならないと思います」と話した。

現在、日本航空では、墜落事故当時の社員は、わずか5%にまで減っている。

この事故で、当時9歳だった息子・健君を亡くした美谷島 邦子さん。

遺族でつくった「8.12連絡会」らが、7月、事故を起こした機体を展示している日本航空の施設を訪れた。

遺族らを案内したのは、入社3年目の事故を知らない世代・高崎藍子さん。

事故の原因などを説明する高崎さん。
遺族も耳を傾ける。

案内終了後、遺族の前に立つと、内に秘めた思いを明かした。

高崎さんは、「すみません。旦那さんを亡くされたりとか、お子さまを亡くされた方々が、わたしの説明を聞きながら、どう思っていたのかと考えながら、ご説明させていただきました」と話した。

事故を知らない世代ならではの、遺族への思い。

その思いは、遺族に伝わったのか。

美谷島さんは、「知らなくて当然。だからこそ、一緒のところに立って一緒に泣いてくれること。あの涙が、わたしたちは力をもらえますね」と話した。





事故を知らない世代が95%だとのことですが、残りの“知っている世代”の人間は、本当に事故を知っているんでしょうか?
あの事件のことを「単なる偶発的に起こった事故」だと思いこまされているだけではないのでしょうか?
“知っている世代”の99%は、実際のところ、「真実」を“知っていない”でしょう。






http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201808/CK2018081202000137.html
「悲劇もう二度と」 祈りの灯籠 日航機墜落33年
2018年8月12日 朝刊

 日航ジャンボ機墜落事故から12日で33年になるのを前に、現場となった「御巣鷹の尾根」の麓を流れる群馬県上野村の神流川で11日夕、故人をしのぶ灯籠流しが行われた=写真、内山田正夫撮影。参加者らは、10日に同県の防災ヘリ「はるな」の墜落で9人が死亡するなど航空事故が後を絶たない現状の改善を願い、再発防止の活動を続けると誓った。
 日航機事故の遺族でつくる「8・12連絡会」などが主催。参加者全員が河原で黙とうし、墜落時刻の午後6時56分が近づくと、メッセージを記した灯籠を川に浮かべた。10日の防災ヘリ墜落や昨年11月に上野村で起きた4人死亡のヘリ墜落事故に触れ「またかという思いだ」と話したのは、当時兄一家3人を亡くした栃木県大田原市の無職橋本毅さん(64)。「ミスをなくすことはできないが、最小限にはできる。事故をなくすために日航機事故を伝え続けていきたい」と力を込めた。





「日航機事故を伝え続けていきたい」と語る人は、いったい何を伝えるつもりなのでしょうか?
間違った情報を伝えても、伝えた相手は間違った認識を持つだけであり、悲劇を防ぐ術にはならないでしょう。
明治維新で騙され、戦争で騙され、地震で騙され、医療で騙され、ワクチンで騙され、日航機事故でも騙され続ける日本人・・・
いつまで騙されたら騙されていることに気づくのでしょうか?

無念の想いで亡くなられた方々は、いまだに我々生存者が騙され続けている現状を見て、どのように感じているのでしょうか?
我々が新聞・テレビの情報を鵜呑みにしている限り、御霊が供養されることはないでしょう。

以前ブログ記事で「坂本九が事故に遭遇する直前にテレビ収録をしており、そこで歌った「ステキなタイミング」という曲の中で「この世で一番肝心なのは素敵なタイミング」と歌っていた」ことを紹介しましたが、坂本九は国内移動はいつも全日空を使っていたらしいのです。
しかし当日全日空は満席であったため、誰かが“わざわざ”日航機のチケットを手配したらしいのです。

本当にタイミングが悪かっただけなのでしょうか・・・

坂本九の「上を向いて歩こう」(別名「Sukiyaki」)にはある噂がささやかれているようです。
タイトルも意味深ですし、この曲がアメリカで大ヒットしたことも偶然ではなかったような気がしてきました・・・





https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E4%B9%9D
1985年にレコードレーベルをファンハウスに移籍。5月22日に移籍後第1弾シングル「懐しきlove-song/心の瞳」を発売して、再び歌手活動を本格化させようとしていた。8月9日には、中村八大のコンサートにて「もう一度、六・八・九としてやり直したい、歌手としてやり直したい」という意志を伝え、中村と再度の意気投合を誓っていたという。
坂本は8月11日夜に『クイズクロス5』(テレビ新広島)の収録のため広島入りし、翌12日に同番組の収録(同年8月16日放送分)を行った。当初の予定では、『クイズクロス5』の収録後に岡山から車で直接大阪入りする予定だったが、夏休み休暇中のうつみ宮土理の代役として急遽『歌謡スペシャル』(NHK-FM放送)の司会を務めることになったため、一旦帰京した。そのため、この『歌謡スペシャル 秋一番!坂本九』の収録が坂本の生前最後の仕事となった。この番組の中で坂本は、「ステキなタイミング」・「上を向いて歩こう(欧陽菲菲とデュエット)」・「For The Good Times」・「We are the world」・「心の瞳」・「親父」・「見上げてごらん夜の星を」・「懐しきlove-song」を披露したほか、同年6月8日に「古賀政男記念音楽大賞」で入賞したことに触れ、「とても嬉しかった。これからも皆さんと一緒に、いつまでも歌い続けていきたい」と、将来への抱負を語っていた。
その後、大阪府にある友人(坂本の元マネージャー)の選挙応援として翌13日に行われる事務所開きに駆けつける途中、日本航空123便墜落事故に遭遇し死去した。43歳没。
坂本は本来、国内移動には日本航空 (JAL) ではなく必ず全日空 (ANA) を使っており、所属プロダクションや妻の由紀子も「手配は必ず全日空で」と指定していたほどだった。しかし、当日は全日空便が満席で、飛行機やホテルなどを手配した招待側の側近はチケットを確保できず、仕方なく確保したのが日本航空123便であった。坂本と親交があった矢島純一は事故の1週間前に坂本の家でこの件を知らされ、全日空に変える事を勧めたが、坂本は「でも、せっかく送ってもらったから」と述べ、変えなかったという。 事故の数日前、「全日空が満席で日航しか取れませんでした」という立候補者の側近からの謝りの電話が入っているが、当時電話をうけとった由紀子は忙しく、また勘違いをしていたこともあり、事故が起こるまで特に気に留めていなかった。そのため、家族も乗客名簿が発表されるまで日航機に乗っているはずがないと信じていた。
しかし、乗客名簿の中に「オオシマ・ヒサシ」と「コミヤ・カツヒロ」(小宮勝廣、坂本が所属するマナセプロダクションのマネージャー)の名が出て、事故に遭遇したことは否定できない事実となった。この事故で運命をともにした小宮は早めに羽田空港へ行き、全日空便への振替を何度も交渉したが、盆という時節柄叶わず、やむを得ずこの事故機に乗ったという






(聖書預言の行方(一人キリスト教))さん
https://internetviking.at.webry.info/201109/article_3.html
JAL123便墜落の象徴である、坂本 九

坂本 九さんの大ヒット曲、「上を向いて歩こう」別名は、「Sukiyaki」です。Sukiyakiのレコードジャケットは、坂本さんが火薬箱に腰掛けているものでした。この歌は、作詞「永 六助」、作曲「中村 八大」で、8・6・9という数字の名前をもつ人物で構成されています。火薬箱・8月6日・9日と考えると、原爆投下を忘れるなよ、とのメッセージが込められているのかも知れません。







http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-553.html
JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された
「JAL123便事件から29年、その真相とは!」


JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された

核兵器使用の痕跡。ピカッと雷光のように走った閃光、黒いキノコ雲が目撃されている。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2246.html
「自衛隊を動かしている存在」にとってさらに都合が良いことは、全員が死亡することであった。
「JAL123便事件から32年、その真相とは!」




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「45」Elvis Costello

先日、テレビ録画していた映画『ホワイトアウト』を観た。
ダムをテロリストが占拠するという映画だったが、気になることがあった。
主人公の富樫輝男(織田裕二)とテロリストの宇津木弘貴(佐藤浩市)が格闘するラストシーンで、お決まりの爆破の(?)タイマーが登場する。
タイマーが最後に止まった数字が「46」である・・・
「46」が何を意味するかは以前書いている。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-241.html
悪魔の数字と人工地震
「阪神淡路“人工”大震災追悼記念日、犯人は“666”と“46”に拘る悪魔カバラ主義者(=ユダヤ・フリーメイソン・イルミナティ)である」



この映画の公開日は、2000年8月19日である。

2+8・1・9→119→911

「911」は8時46分に発生しました。
どうやらピンポンのようです。
東日本大震災が2011年3月11日14時46分に発生したことはご承知の通りです。
映画の内容が「テロとの戦い」であることも「偶然」ではないでしょうナ。
ちなみにこの映画の製作会社にフジテレビと電通が入っていることを述べておきます。
「彼ら」の指示通りに細工を行っているのは、何もハリウッドだけではありません。


というわけで、今日の1曲は、エルビス・コステロの「46」じゃなくて「45」です(笑)








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「自衛隊を動かしている存在」にとってさらに都合が良いことは、全員が死亡することであった。

「JAL123便事件から32年、その真相とは!」



日本における最大規模のダークな事件の真相に迫る書が、新たに刊行されたようです。
私はこの書を読んでいませんので、どこまで真実に迫っているかは不明です。
ただ本書を読まなくても、
少なくとも「公式ストーリーよりは真実に近い」ことは、察しがついています。
「政府やマスゴミが喧伝する公式ストーリーは嘘八百である」ことを、お忘れなく。
皆さんが「嘘八百のこの世界」に暮らしていることを、お忘れなく。
この「常識」さえ理解していれば、現在のニュース報道の真実が見えてくるでしょう。
北朝鮮ミサイルや選挙の報道の真実が見えてくるでしょう。




http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025940/
日航機123便墜落事故原因に迫る新事実!
この事故は「事件」だったのか!?


日航123便墜落の新事実
目撃証言から真相に迫る
青山 透子 著

• 先輩を失った元スチュワーデスが当時の警察・自衛隊・政府関係者、医師、遺族、目撃者らに取材を重ねた先に見えた新事実。墜落の真相解明に拘り続ける理由と事実を見つめる勇気を伝える。
日航機123便墜落事故原因に迫る新事実!
この事故は「事件」だったのか!?

1985年8月12日。日航ジャンボ機123便は、なぜ御巣鷹の尾根に墜落しなければならなかったのか──。

「この出来事を風化させてはならない。」三十三回忌を前に、その情熱が生んだ、真相究明に一石を投じる渾身のノンフィクション!

当時、生存者の一人である日航客室乗務員落合由美さんの同僚であった著者は、この「事故」に今なお疑問を抱き、数々の目撃者の証言をもとに真相に迫っていく。
前著からさらに探査の精度が深まり、頁をめくるごとに次々と新事実が明らかになっていく迫真の展開力で一気読み必至!

*本書が追求する問題点
●公式記録にはないファントム二機の追尾が目撃されている。
●日航機に付着した赤い形状のものが目撃されたが、それは何か。
●地元群馬県上野村の小中学校の文集に寄せられた子どもたちの目撃証言。
●米軍機が墜落地点を連絡したにもかかわらず、なぜ現場の特定が遅れたのか。
●ジェット燃料の火災ではありえない遺体の完全炭化から考えられるある種の武器使用の疑い。
●事故原因はなぜ意図的に漏洩されたのか。
●圧力隔壁修理ミス原因説への疑問。


疑惑の証拠隠滅につながる数々の証言をもとに、今まで隠蔽されてきた問題が次々と明らかとなり、この事故が「事件」であった可能性が浮かび上がっていく。

著者
青山 透子 (アオヤマ トウコ)
元日本航空国際線客室乗務員。国内線時代に事故機のクルーと同じグループで乗務。その後、官公庁、各種企業等の接遇教育に携わり、専門学校、大学講師として活動。東京大学大学院博士課程修了、博士号取得。





(長周新聞)さん
https://www.chosyu-journal.jp/review/5600
『日航機123便墜落の新事実-目撃証言から真相に迫る』 著・青山透子
2017年11月7日

32年前の1985年8月12日、乗客乗員524人を乗せた日航ジャンボ機123便(ボーイング747、登録機体番号JA8119)が、東京羽田空港を離陸して大阪伊丹空港へ向かう途中、群馬県上野村の御巣鷹に墜落し、生存者4名をのぞく520人が犠牲となった。国内の航空機事故で最多の犠牲者を生み、世界的にみても単独機の事故としては今なお最多である。当時日本航空の客室乗務員であり、先輩たちを失った著者は、真実を明らかにするために調査してきた。

 事故原因は「後部圧力隔壁の修理ミス」であるとして調査は打ち切られ、90年にはボーイング社や日航関係者らは不起訴処分となった。だが、つじつまの合わない点が多数あること、墜落現場の特定と人命救助が遅れた経緯など不審な点が多く、いまだに遺族や関係者のなかに事故原因に納得していない人がいること、パイロットたちによる日本乗員組合連絡会議も事故調査報告書と説明書の多くの矛盾点を指摘し、政治的決着を優先することに対して意見していることを明らかにしている。

 その不可解さから陰謀論も多く出回るなかで、著者はそれらとは一線を画し、現場を知る人人へのインタビューや新聞等の資料、目撃情報等を集め、「事実を一つずつ積み重ねていけば、新たな真実が見えてくるのではないだろうか」との思いから、長い年月をかけて真相究明にとりくんできた。著者を動かしたのは当時を知る客室乗務員として、単独機として世界最大の航空機事故を起こした日本航空の関係者として不明な点を明らかにしなければならないという責任感であり、またそのことが犠牲となった人人への「真の供養」であるとの思いである。

 事故から25年後の2010年4月、乗客を励ましながら最後までプロとして行動した先輩たちへの思いや、事故原因への疑問をまとめた『天空の星たちへ   日航一二三便 あの日の記憶』の出版を機に新たな目撃情報や証言が寄せられた。

 本書ではそれらとともに、墜落現場である群馬県上野村立上野小学校148人の児童による文集『小さな目は見た』(85年9月30日発行)、同中学校87人による日航123便上野村墜落事故特集『かんな川5』(同10月1日発行)などの目撃証言の記録、資料や新聞記事等を追うなかで、123便の飛行ルートや事故状況、日航や政府・中曽根首相の対応、米軍の動きについて公式発表と事実との矛盾を検証している。

 2015年に出版社に訪ねてきた女性は、機体左下の腹あたりに円筒形で真っ赤な楕円のようなオレンジ色の物体が貼り付いていたのを見ていた。また直後に公式発表にはない2機のファントムを見たと話した。

 ファントム機の証言は、群馬県警が発行した『上毛警友』(昭和60年10月号)に自衛隊員が寄せた手記にも登場しており、著者は「まだ明るい墜落前に航空自衛隊では日航機を追尾して飛行状況を確認した。さらに墜落するその時までしっかり見ていた」事実を確認し、「墜落場所が一晩中特定できなかったという言い訳は通用しない」とのべている。この墜落前に追尾していたファントム2機の存在を隠し続けていることが、「この事故を事件ではないかと感じた理由だ」とのべている。

 上野村の小・中学生の作文にも、大きい飛行機を小さいジェット機2機が追尾していたこと、真っ赤な飛行機が飛んでいたことが記されている。また住民らが墜落場所を特定し報告したにもかかわらずテレビやラジオでは場所不明または別の地名を放送し続けていたことへの疑問、「場所不明」であった夜中にも自衛隊機や機動隊などが多数行き来し、墜落現場をサーチライトで照らしながら何かをしていたことを浮き彫りにしている。

 米軍横田基地に取材した記者のノートやその後出てきた証言などから、米軍も直後に墜落場所を特定しており、自衛隊第一空挺団も救助に向かうため待機していたにもかかわらず翌朝まで見送られたことなど、人命救助を意図的に遅らせた可能性を指摘する。

 さらに著者は、翌朝漂っていたガソリンとタールの臭い、通常の家屋火災の焼死体をもう一度焼損したと思われるほど完全炭化した遺体の状態に注目し、司法解剖を担当した医師の証言や元自衛隊員、軍事評論家などに質問を投げかけた結果から、第二次大戦中に米軍が使用し、現在も自衛隊普通科に配備されている火炎放射器が使用された可能性を提示している

 事実検証を重ねた著者は、乗客が撮影した写真にも写るオレンジ色の物体が、当時開発途上であった誘導弾ではなかったかとのべ、その赤色の物体を消すことを最優先にして人命救助は後回しにし、その際現場を破壊して何らかの証拠を消すためにゲル状燃料の武器を使用したのではないかとの疑問を提起している。「事故原因を究明したら戦争になる」と囁かれていたこと、当時運輸大臣であった山下徳夫氏が著者に対し、「日本は何でもアメリカの言いなりだからね」とのべたことなどとともに。

 事故原因はいまだ明らかにされていない。調査を進め重要なことが判明しても再調査はなされず、隠蔽される。調査委員会は99年、日航機事故関連のおよそ1㌧もの重要書類を断裁して破棄、焼却した。その後、米国政府が事故原因について意図的に米国有力紙に漏らしていたとNTSB元幹部が証言するなど、米国が後部圧力隔壁説へと誘導していたことにもふれている。「国家としての主権も政治家のプライドもない」戦後日本の姿を問題視する著者の指摘が、現在の多くの人人の問題意識と重なることが、本書が注目を集めている要因ともなっているだろう。

 著者は、最後まで諦めなかったパイロットや客室乗務員、救助に向かおうと待機していた自衛隊員や消防隊員、いち早く現場を特定した上野村の人人など、「彼らの思いを一切無視し、無にしたものは誰か」と問うている。

 福島第一原発事故や昨今の自衛隊をめぐる動きともかかわって、「自衛隊は誰のために何を防衛するのか、公務員は誰のためにいるのか、政治は何を目的としているのかを考えなければならない」「自分の置かれた立場の都合で嘘を語ることは当たり前だ、と勘違いしていないだろうか」、真相究明を通じてそのような問いかけを発し、生きている関係者が「真実を語ること」を提起している。




この事件に関する追加情報をアップしておきます。



(るいネット)さん
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=227297
アメリカ→官邸→マスコミによる支配
JAL123便墜落事故の真相~その裏側に大物政治家の影~


『JAL123便墜落事故の真相~その裏側に大物政治家の影~』(暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~)リンクより転載します。
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 ~前略~

この墜落事故については、数々の謎が残されたままであり、真相を追究すれば、結局たどり着く先が「中曽根元総理」だからである。前にもコメントしたとおり、今日の日本経済の凋落・疲弊の根源はこの人物をおいて他にないであろう。

JAL123便の墜落事故の真相については様々な著書があるが、池田昌昭著『JAL123便は自衛隊が撃墜した』(文芸社刊)が内容的に非常に興味深い。(一部、池田氏を左翼扱いして同著書を”きわもの本”扱いするコメントがあるが、個人的には説得力ある仮説だと率直に評価している。)同著書では、圧力隔壁は何によって破壊されたか、機内急減圧が本当に起きたのか、墜落場所がなぜ御巣鷹山になったかなどの大きな疑問点について、詳細に考察されている。そこでJAL123便が御巣鷹山押に墜落した原因について、池田氏は非常に興味深く、恐ろしい仮説を立てている。それは、「JAL123便が自衛隊機のミサイル発射によりエンジン部分が破壊されたことにより墜落した」とする仮説である。要約すると以下のような内容である。(詳細については、以下のURLを参照願いたい)

リンク

(要約開始)

●JAL123便の垂直尾翼に、自衛隊&アメリカ合同演習用巡航ミサイル「SSM-1」(当時開発中)が衝突した。(政府にとって、一般乗客が多数搭乗した民間機に演習用ミサイルが激突する事故など起こってはならないこと)

●同事故発生直後、自衛隊機がJAL123便の追尾を開始した。

●JAL123便はまず羽田引き返しを試みるも、それを諦めて米軍横田基地に向けて高度を下げつつあったが、同機を追尾していた自衛隊機がJAL123便の前方に出て、飛行進路を遮断するなど妨害し、“自衛隊特殊部隊”の潜伏する埼玉・長野・群馬の県境の山岳地帯に向かうよう強引に左旋回飛行指示(誘導)した。

● そして自衛隊特殊部隊の潜伏する御巣鷹山付近にて、自衛隊機がJAL123便を撃墜した。使用されたミサイルは赤外線追尾方式であり、1発目がJAL123便のエンジン部分に命中し、機体の前部・中部を貫通して、その付近の乗客・乗員を機内で粉砕した。JAL123便はこの一撃で右旋回しながら火に包まれ、真っ逆様に急降下した。これを確認して要撃戦闘機はさらに2発目のミサイルを発射、とどめをさした。

●「自衛隊を動かしている存在」によって一番都合が良いのは、JAL123便が、人が容易には近づけない険しい山岳地帯に激突して機体がこなごなに破壊され、垂直尾翼の痕跡もろとも、すべてが隠蔽されることであった。

●「自衛隊を動かしている存在」にとってさらに都合が良いことは、全員が死亡することであった。(とくにすべての事情を知る機長をはじめとする操縦クルーに生存者がいることは、「自衛隊を動かしている存在」にとって致命的)これがいち早く墜落現場に到着した米軍の救出の申し出をあえて断り、墜落場所が特定されているにもかかわらず、直ちに救出しようとしなかった理由である。

●墜落現場での自衛隊特殊部隊の任務は、生存者の救出ではなく、機体の墜落状況の調査、ミサイルで粉砕されたあらゆる痕跡の回収であった。(とくにミサイル痕が残っている遺体の回収、垂直尾翼の痕跡の除去など。実際、とくにコックピット内は、焼き尽くされ、何もなかったし、操縦クルーの遺体はなく、ただ歯が残されているのみという状況であった。いかに激しく地面にぶつかったとはいえ、遺体の一部は残るはずであるし、コックピット部分には燃料タンクはないのに焼け爛れていた。それは、まるで火炎放射器で焼いた跡のようであった。)

(要約終了)

また、1994年9月25日「ニュース・ステーション」にて、日本側の都合による米軍救援活動中止要請が事実であることをも報道されている。
米C-130は午後7時30分に墜落場所を特定し、20分後には横田基地に正確な墜落場所を知らせている。もちろん日本側にもその時点で伝えられていた。それなのにテレビでは、次の日の朝まで墜落場所を特定できていないと報道した(明らかに意図的)。加藤紘一防衛庁長官(当時)にいたっては、12日の夜に墜落場所の上空までヘリで飛来しながら救援を指示せず、次の日の朝まで放置した。

この報道が事実であれば、怪しいのはやはり「時の政府」、即ち、「中曽根政権」である。墜落現場で対応した検視官が「単なる墜落では考えられない様な遺体の状態で、爆撃にあった様な跡が見られた」というコメントを残しており、また、墜落現場近くの地元民曰く「墜落後、更に爆発音が2回聞こえて、火の玉を見た」ということである。

上記の仮説がすべて正しいかどうかは正直わからない。ただ、時の政府が「なんらかの証拠隠滅のため、自衛隊機によりJAL123便を爆撃した」ことは事実の可能性が極めて高いと思われる。運輸省・事故調査委員会の意図的に杜撰さを感じさせる事故調査結果もそのことを後押ししていると考えられ、何より、「Mr.MOMIKESHI」の中曽根が関わっているとなると恐らく何か裏があるに違いないことが確信できる。

尚、墜落した同機には、「闇の権力」にとって危険人物とされていた人物が複数搭乗していた点も非常に興味深い。「厚生省管轄の国家プロジェクトに関わっていた塚原大阪大学教授(マインドコントロールの権威)、グリコ森永事件関係者(犯人、刑事、脅迫を受けていたハウス食品社長)が、この事故で命を落としているのである。特にグリコ森永事件については、その背後にやはり「中曽根総理」の名前が見え隠れしており、一見まったく別の事件のようで、実は深い相関関係がある気がしてならない。

いずれにしても、JALの経営破綻と共に、御巣鷹山事故を風化させてはならない。





(れんだいこ)さん
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/zikenzikoco/kokuzikoco/osutakayamazikenco/jokokensyo.html
事故ではなく犯罪の隠蔽である

 日航123便航空機事故は国際刑事裁判の案件である。日本航空123便は、墜落したのではなく、山腹への胴体着陸という不時着である。過去の航空機事故で、離陸直後や着陸時の事故では生存者がいるが、飛行中からの墜落では生存者は一人もいない。生存者がいたということは123便は不時着したのだ。日本航空123便は4名の生存者が出て、生存者の証言では事故直後には他にも多数の生存者がいたという。8月12日の18時56分26秒に123便は群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根に不時着。救護隊が遭難現場を発見したのは翌13日の4時で救出が始ったのが8時すぎ。1995年8月、当時123便を捜索したロッキードC-130輸送機に搭乗していた元在日アメリカ軍中尉は、同機が事故現場を特定していたこと、米軍座間基地から飛び立った救難ヘリが現場に到着していたこと、そして、日本政府がこの救難作業を断ったことを証言している。この元在日アメリカ軍中尉の証言は、生存者の一人の落合由美さんの手記とも符合する。

 日本航空123便の航空機事故は事故原因の矛盾点に目が行きがちだが、生存者がいたという事実からこの事故を分析するべきであろう。政府は、意図的に生存者を救護しなかった。そして、それを隠蔽するために、後部圧力隔壁の損壊を事故原因とするストーリーを考え、そのストーリーに合うように嘘や詭弁を並べ、物証を改竄するなど、犯人は権力は使って事件を隠蔽している。政府の指示で生存者を見殺しにしたという事実は、国際人道法に対する重大な違反であり国際犯罪だ。しかし、官僚国家の日本で、政府が犯した犯罪を政府が明らかにするはずがない。この事件は、国際刑事裁判所に訴追する案件である。

 被告は、遭難場所を救助隊へ連絡せずに救助を放棄した、当時の日本政府の首相である中曽根康弘。現場に入り生存者の救助放棄と殺害、そして証拠物件を持ち帰るなど組織的犯罪を自衛隊に指示をし防衛庁長官の加藤紘一。そして、米軍の救助活動を拒否し、ねつ造した事故原因を、米国側と口裏合わせとして証拠隠滅を図った外務大臣の安倍晋太郎の三人だ。生存者の手記、1995年の元在日アメリカ軍中尉の証言、2000年に漏洩のかたちで公開された123便のボイスレコーダー。そして、ボイスレコーダーの改竄の事実と、ノイズ除去で明らかになった改竄した会話内容。そして、亡くなられた乗客が映した機内から見えた飛行体の写真。これら公開された物証だけで事故原因を特定し、123便が不時着するまでの経緯を明らかにするこてとは可能だ。公開された物証を一本の糸で結ぶときに、この事件の真相が見える。いや、結ぶことができたときに、この事件は、国際人道法上、重大違反を犯している政治犯罪であることがわかるであろう。

 日本政府は、2015年、この事件に関する外交文書が一般公開されるのに合わせて、この事故の真相が明らかにならないように、被告本人や遺族ら関係者(田布施村閨閥)は秘密特定保護法を制定した。この法案の施行前に、事件の解明と国際刑事裁判の訴追手続きをしなければならない。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-553.html
JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された
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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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