9.11他やらせテロ - 嘘八百のこの世界
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9.11他やらせテロ カテゴリーの記事

「「今」を正しく理解するためには、「過去」を正しく理解することが重要です。」byソウルマン

「タイタニックの闇を追う②」


以前にもタイタニック詐欺について書いたが、今回は第二回目である。
今回はメモ程度にしておきます。
アルシオン・プレヤデスのタイタニック詐欺の告発動画をアップします。



アルシオン・プレヤデス特別版18:タイタニック-モルガン/ロスチャイルド/ロックフェラー、連邦準備、テスラ

https://www.bitchute.com/video/ghasVZlm7OgQ/

歴史上最大かつ最も有名で豪華な大西洋横断船、タイタニック号の沈没から110年になる。この時1,514名の命が失われ、現在までなお、それがいかに起こったのかについての謎が明らかにされていない。私達が信じさせられてきたように、その原因は氷山と衝突したことであり、それが最終的な結末を引き起こしたのか、それとも他の要素が関与しており、それには当時最も裕福であった者達、モルガンとロックフェラー、ロスチャイルド一族が関与していたのか?
だが、関与しているのは彼らのみならず、また金融投資家で船会社のオーナーや船長、その他、起こった本当の事実を知るために留意するべき者達もいる。
なぜこの致命的な陰謀に関与している者達の何人もが、バチカンのイルミナティのイエズス会のエリートや、新世界秩序と関係していたのか?
また、何年も前に極めて正確に起こることについて予言していた、数人の作家については、何が言えるだろうか?なぜ銀行家のJ・P・モルガンは、直前にためらいなくその旅をキャンセルし、そのお陰で命が助かったのか?
では、タイタニック号がその荷の中に運んでいたミイラについてはどうか?多くの人に知られていないが、それを取り巻く呪いや死について語られている。
タイタニック号の沈没により、フリーエネルギーの発見者ニコラ・テスラへの資金援助が止まり、また連邦準備の創設に有利になった。連邦準備には、この船に乗っていた多くの政治家や要人達が反対していたのだ。もしかしてそれが、沈没の目的の一つであったのか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス





同様の趣旨を記した記事です。

http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda3/25Rqyf6hrYXSk71601.htm
タイタニック号沈没の隠れた目的

Truth Triumphant Ministries が出版し、Tree of Life Resources が再版した、The Secret Terroristsでは、タイタニック号沈没事故の原因として、ローマ・カトリック教会の組織イエズス会がはっきりと非難されている。
http://www.pacinst.com/terrorists/preamble.html

イエズス会は、1540年に設立され、カトリック教会内で急速に成長した組織で、ヨーロッパの支配的家族に忠誠を尽くしてきた。

ローマ法王とカトリック信仰を擁護するためにほとんどあらゆる国で活動している。1773年、クレメント14世は、イエズス会を弾圧したが、1814年に教皇ピウス7世により回復した。

今日、数々の大学や伝道団体を支配する非常に影響力の強い組織であり、カトリック信仰とローマ法王の権力を強化するために活動している。

しかし、この組織には負の側面があり、数百年にわたって、CIAのように暗殺活動を実行してきた。

1910年、7人の男がジョージア州の沿岸にあるジキル島において会合を開いた。目的は、連邦準備制度の創設。ネルソン・アルドリッチとフランク・ヴァルダークリップはロックフェラーの金融帝国の代表者であり、ヘンリー・デイヴィドソン、チャールズ・ノートン、ベンジャミン・ストロングは、J・P・モルガンの、ポール・ウォーバーグは、ヨーロッパのロスチャイルド銀行帝国の代表者であった。

ロスチャイルドの銀行は、イエズス会の取引銀行であり、ローマ・カトリック教会の富を管理していた。

モルガンとロスチャイルド、ロックフェラーのギャングたちは、互いに競合相手であったが、協力してある企てに乗り出した。G. Edward Griffinの'The Creature From Jekyll Island (American Opinion Publishing P. 209)によれば、彼らは、連邦準備制度と呼ばれる米国銀行カルテルを創設した。

本書の書評はこのように述べる。

「銀行家たちがどのようにお手盛りで手軽に刷った金によって政治家をそそのかし、世界の大部分を支配するにいたったかが記されている。」

ロスチャイルドとモルガン、ロックフェラーは、イエズス会に支配されている。

このもっとも有力な家族は、「アメリカの憲法が保障する自由を破壊し、教皇を世界の王に据えるためならば何でも行う」用意がある。

タイタニックの造船は、アイルランド・ベルファストの造船所で1909年に起工された。ベルファストは、プロテスタントの土地であり、イエズス会が嫌う場所であった。

モルガンは、ホワイト・スター・ライン社を支配した。イエズス会は、J・P・モルガンに命令し、タイタニックを建造させた。豪華客船として建造される最初から、この船には、特別な運命が与えられていた。

連邦準備制度に反対する人々は多かったが、その中に、ベンジャミン・グッゲンハイム、アイサ・シュトラウス、ジョン・ジェイコブ・アスターがいた。彼らは、世界でもっとも裕福な人々であり、連邦準備制度に反対するイエズス会の敵であるだけではなく、第一次世界大戦に反対するために資金と影響力を行使する用意のある人々であった。

彼らは、騙されてこの船に乗り込まされた。

これは、過去最大の客船の「処女」航海であった。「絶対に沈まない」という触れ込みにより航海に不安を抱く者はいなかった。多くのアイルランド、フランス、イタリアのカトリック教徒たちが乗客となった。ベルファストのプロテスタント教徒たちも、タイタニックで合衆国に移民するようにそそのかされた。
彼らのほとんどは「消耗品」扱いであった。

事故の本当の目的は、超大金持ちによる超大金持ちに対する攻撃だった。つまり、グッゲンハイム―シュトラウス―アスターを暗殺することこそこの船の建設目的であった。

「彼らは、あまりにも不合理であり、誰も彼らが殺害されたと思わず、イエズス会がその犯人であるということを悟られないような方法によって殺害されなければならなかった。」

National Geographic 'The Secrets of the Titanic,' (1986)によると、タイタニックの船長エドワード・スミスは、イエズス会士であり、J・P・モルガンの傀儡であった。

南イングランドから出航する際、フランシス・ブラウンが乗り込んだ。彼は、アイルランド全体でもっとも権威のあるイエズス会士であり、「イエズス会においてエドワード・スミスの主人であった。」ここにイエズス会の策略の真骨頂がある。

教区長フランシス・ブラウンは、タイタニックに乗り込み、犠牲者(乗客)の写真を取り、船長がイエズス会の誓いを忠実に守ることを信じつつ、翌朝船長に別れを告げた。(Eric J. Phelps, Vatican Assassins Halcon Unified Services. P. 247)

スミス船長は、この高位の「イエズス会の将軍」を神とあがめていた。ブラウンは、北大西洋海域において何をすべきか指示した。

「エドワード・スミスは、タイタニックを沈めよとの指示を受け、それを忠実に実行した。」

イエズス会の秘密の原理は、「より大きな善のためならば、無辜の人々を犠牲にしてもかまわない。目的は手段を正当化する」というものである。

スミス船長は、北大西洋航行歴26年間のベテランであり、この冷たい海においては「もっとも熟達した船乗り」であった。

彼は、この船がイエズス会の敵を暗殺する目的で作られたということを最初から知っていた。それは、「死の船」であり、処女航海において沈められる運命であった。船長には、どこに氷山があるか正確な知識があった。

秘密の指令に基づき、月の出ない闇夜に、80平方マイルの巨大氷山の密集する海域を、22ノットという全速力で船を航行させた!「ヴァチカンに鎮座まします彼の神からの指令を受け」ているので、コースを変えるつもりはさらさらなかった。・・・

救命ボートの数は不足していた。それは、意図的であった。救命ボートの多くは、緊急時に数名の婦女子を乗せるためのものであり、男性用はなかった。遭難発火灯は海中に投げ捨てられた。

近くを航行する船は、タイタニックがパーティをしていると誤解した。発火灯は赤色であるはずがそうではなかったからだ。これらの例は、「タイタニックが沈むはずがない」と信じた乗組員の傲慢によるのではなく、故意によるものである。

上記の連邦準備制度に反対した金持ちは、中流及び下流の人々とともに海のもくずと消えた。ジョン・ジャコブ・アスターの妻は救助された。モリー・ブラウンも救出された。タイタニックの沈没は、世界大戦を除けば、20世紀の最大の悲劇であった。The Secret Terroristsによれば、それは、ローマ・カトリック教会イエズス会による仕業であった。

・・・1912年4月14日(アブラハム・リンカーンの暗殺と同じ日)に、タイタニックは沈んだ。1913年12月、連邦準備制度が合衆国に誕生した。8ヵ月後、イエズス会は、連邦準備制度を通じて十分な融資を受け第一次世界大戦を開始した。

連邦準備制度がタイタニックの沈没の直後に造られたことに着目してほしい。金持ちたちは、いつも不要な戦争を生み出し、貧困者たちは戦闘の中で死んでいく。The Secret Terroristsでは、テンプル騎士団やフリー・メイソン、イルミナティなど具体的な名前が挙げられていない。しかし、これらの秘密結社は、この事件に関与しており、銀行、貨幣制度、石油会社、企業、政府、政治家、軍、警察、立法制度、司法制度、教会、学校、メディアなどを支配している。

この世界は、常に金持ちで権力のある人々によって支配されてきた。エリートたちは、ニュースを作りだし、大きな国際的事件を引き起こしている。William Randolph Hearst は、ニュースを造り、自分の新聞を使ってプロパガンダ活動を行っている。

1929年の株式市場を破壊し、大恐慌を作り出したのはこれらの金持ちたちである。恐慌の中で彼らは大きな利益を得た。すべてを失ったのは、中流のにわか投資家たちであった。

タイタニック号沈没は、史上最大の完全犯罪であった。

ダグ・ユーチェイ
http://www.world-mysteries.com/doug_titanic1.htmの要約





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3908.html
映画では美しい物語に仕上げていますが、実際は超ドロドロの物語でありました。
「タイタニックの闇を追う」




詳細は別として、「公式ストーリーは嘘で構成されている」ことを理解しましょう。
タイタニック詐欺は311詐欺に繋がっているようです。


(さてはてメモ帳)さん
https://satehate.exblog.jp/18462215/
死ね死ね団からのお勧め:世界テロ戦争と第二次日支闘争計画 タイタニック





「タイタニック詐欺や311詐欺の犯人は、コロナ詐欺やウクライナ詐欺の犯人と同一である」であるとだけ言っておきます。私はその犯人を「彼ら」と呼んでいます。
「今」を正しく理解するためには、「過去」を正しく理解することが重要です。



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映画では美しい物語に仕上げていますが、実際は超ドロドロの物語でありました。

「タイタニックの闇を追う」



先日紹介したアルシオン・プレヤデスの動画で触れていたことについて、記しておく。
はい、タイタニックである。

まずは、ウィキに記されている陰謀説である。



「船を所有していたホワイト・スター・ライン社が財政難になっており、タイタニックの保険金を得るために故意に沈めた」という陰謀説がある。
根拠として、タイタニックを管理していたのはホワイト・スター・ラインであったが、その事実上の所有者は同社に出資していた国際海運商事の社長であるジョン・モルガンであった。モルガンはタイタニックに乗る予定だったが、直前に病気を理由にキャンセルし、代わりに別の大富豪の夫妻が乗船することになったが、この夫妻もキャンセルし、結局ホワイト・スター・ライン社の社長であるブルース・イズメイがこの部屋に泊まった。しかし、病気だったはずのモルガンが同時期に北アフリカからフランスにかけて旅行をしていたことがのちに判明しており、イタリアでは愛人にも会っている。しかも、キャンセルした客の中にモルガンと非常に深いつながりがある人々が数名いることも判明しているため、「モルガンはこの処女航海中に何か起こることを知っていたのではないか」とするものである。
また、モルガンはタイタニックで運ぶはずだった私的な貨物も直前にキャンセルしている。さらに、リパブリック沈没事件で名を馳せたジャック・ビンズという通信士も乗船をキャンセルしており、降格処分で下船した航海士が、双眼鏡をしまったロッカーの鍵を持っていた。乗船をキャンセルした者が自分の貨物をキャンセルするのは自然であるという意見もあるものの、乗船キャンセルの原因となった「旅行」の目的が何であったかは明らかになっていない。しかしこの事故は不注意な運航による予知しにくいもので、仮に航海士たちが巨額の資金で買収され、わざと氷山に衝突させたのなら航海士に死人は出ないはずであり、やはりこの説は憶測の域を出ないものである。
なお、「タイタニック号への乗船を直前にキャンセルしたのは50人を越す」にその他、火夫などを含めてと記されている。



もう一つの陰謀説。


タイタニックには、姉妹船として「オリンピック」がタイタニックより1年ほど早く北米航路に投入されていた。オリンピックは、タイタニックが就航する前に2回事故を起こしている。
• 1911年9月30日、サウサンプトン沖合いでイギリス海軍防護巡洋艦「ホーク」と接触、船尾が大破した。この事故はイギリス海軍査問会にて審理され、オリンピック側のミスと認定、海難保険は一切降りなかった。
• 1912年2月24日、大西洋を航海中に海中の障害物に乗り上げてスクリューブレード1枚を欠損したうえ、船体のキールに歪みが出るほどの損傷を受け、長期間の修理を余儀なくされる。
この2つの事故を鑑みて、「オリンピックは近い将来廃船される予定だったのではないか」というのが、船すり替え説の論拠となっている。つまり、廃棄寸前だったオリンピックを、内装や若干の仕様を変更させて「タイタニック」に仕立て上げて、故意に氷山にぶつかったというのである。




次に、こちらのサイトから引用する。

https://try-it-anyway.com/titanic-giwaku/
お次は、タイタニック号を完成させたホワイト・スター・ライン社について
ホワイト・スター・ライン社ってどんな会社?
1845年、リバプールにて設立され主に貨物輸送を行っていた会社


その後【トーマス・ヘンリー・イズメイ】により買収され大手船舶会社へと成長していきました


19世紀後半から20世紀初頭にかけて、同じイギリスのキュナード・ライン社と激しい海運競争を繰り広げ、巨大豪華客船計画で【オリンピック号】【ブリタニック号】【タイタニック号】の3大姉妹船を完成


そしてタイタニック号の沈没事故の10年前、アメリカ屈指の大富豪である【J・P・モルガン】によって買収され子会社となりました


つまり、事故当時の実質的なオーナーはJ・P・モルガンだったという事になります
オリンピック号の真実
タイタニック号と瓜二つであった【オリンピック号】


先に航海をしていたオリンピック号は何度か事故を起こして保険金が受けられない状態の船でした


しかし、ボロボロの状態でありながら後に起こった第一次大戦ではドイツ軍のUボートからの攻撃をかわし、さらに体当たりをしかけて沈没させる活躍を見せたんです!


何回も事故った船が体当たりすれば、逆に沈んでしまうのでは?


実は、タイタニック号が航海直前にドッグで整備を受けていた時、同じドッグでオリンピック号も修理を受けていたんです


この時に2隻の船はすり替えられた可能性があるんです


事実、タイタニック号はお披露目時と出港時の写真を比べると、窓の数が違う事が判明します
アメリカ屈指の大富豪とされる人物の考えたシナリオとは?
モルガンの行動
銀行、鉄道経営で巨額の富を得たモルガンは大西洋の海運統合を目指しIMM(国際海運商事)を設立し、ホワイト・スター・ライン社を傘下に収めます


実はタイタニック号の処女航海にモルガンも乗船する予定でしたが、なぜか直前になって


本人と関係者すべてが病気を理由にキャンセル


さらに積み込まれるはずだった、モルガンが保有する美術品なども問題が起きた
という理由で積み込みもキャンセル


ところがモルガンは、病気どころかエジプト旅行に行っていたことが後になって判明します


世界最高峰の豪華客船の初航海よりも、旅行を優先させる理由は何でしょうか?


もしかすると事故が起こる事を知っていたのかも知れません
モルガンが書いたシナリオ
経営の傾いたホワイト・スター・ライン社を立て直すには資金が必要でした


モルガンが厄介に感じたのは、先に航海して何度か事故をおこしているオリンピック号の存在


何度か事故を起こした船体は、これから何度航海が出来るか分からない状態で償却できる可能性は低い


しかし処分するにも多額の資金が必要だし、もう保険金はおりてこない船…。そこで思いついたのが、完成したばかりで保険金もおりてくる

タイタニック号とのすり替え
船長には頼りないスミスを任命し、イズメイには「流氷はよくある事」と説明しておけば事故を起こすのは時間の問題


そして航海直前に見張り役を交代させ双眼鏡の存在を曖昧にし、フリートとリーを買収し裁判で証言させる


こうして思惑通り用済みとなったオリンピック号の処分と、多額の保険金(150億円)を手にすることに成功したモルガン
モルガンの誤算
いくら保険金を手にする為とはいえ、これほどの犠牲者を出すとは考えてはいなかったのでしょう


備え付けられた救命ボートで脱出ではわずか705名


そして、一番の誤算は救助に向かった船がカルパチア号1隻だけだった事


少なくとも6隻からの警告を受けていたタイタニック号の付近には、それぐらいの船がいたことは間違いありません


遭難信号を受けたあと、全ての船が救助に向かっていればこれほどの犠牲者は出なかったはず


おそらくモルガンの計算ではほとんどの乗客は助かりタイタニック号だけ沈没するだろうと考えていたはず


保険金目当てで行った策略にしては、あまりにも犠牲者が多すぎる結末…。
その後の調査で、船内に黒くススけて穴があいた部分が発見されています


初航海の船に焼けたような跡が付くでしょうか?
これは何度か航海した船でありすり替えられた証拠のような気がしてなりません


さらに船内からは双眼鏡も発見され、やはり見張り役の証言も信用できません





このブログ主さんは「モルガンの誤算」と書かれておられますが、決して誤算なんかじゃないでしょう。
自分の目的のためなら他人の命など屁とも思わない連中なんですから。「彼ら」は。
アルシオン・プレヤデスの動画で語っていましたが、沈没の原因は氷山じゃなくて魚雷だったのではないのでしょうか・・・

アルシオン・プレヤデスのタイタニックに関する過去の動画は観れなくなってますが、文章を転載します。



http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com/2013/04/5-11.html
タイタニック号沈没の陰謀と11という数の下の侵害
このビデオ第5部において、人類に対する「闇の者達についての恐ろしい露見の中にあるものについて、掘り下げ続けることが大いに重要だ」と私達は考えている。ここでは、なぜ名高い大西洋横断船「タイタニック号が海に沈むはめになったのかについての「秘密の原因」について、お知らせしたい。

大衆に向けて「公式に述べられた」こと以上の、決して知らされなかった何かがあったのだろうか?だが、世界最大の太平洋横断船に、本当には「何が起こった」のか?実際のところそれは、実によく計画された「ニビル人−爬虫類人種」による陰謀の企てであったのだ。

これは、一群の「建築家、銀行家、金融業者」といった富裕な企業家達に対し為された強烈な陰謀の企てであった。これらの企業家達は、3名の大変な実力者達と共に、「連邦準備銀行」の創設に断固として反対していた。というのも、その創設により、銀行が中央集権化し、世界経済を支配することになるからだ。

同じく、これは社会全般にも大きな影響を及ぼした。というのも、亡くなった人達の中には、当時「最も裕福な男」ジョン・アスターがいたからだ。彼は、「フリーエネルギーと無限のトロイド」の発見者であるニコラス・テスラの大いなる「友人かつ財政支援者」であった。そして「ニビル人−イルミナティ達」は、何としてもこれを人々に知らせたくなかったのだ。そうして、私達が新世界秩序(New World Order)とその残酷な作業に「依存し続ける」ためである。

では、11という数字にまつわる特定の日付における、これらの陰謀の奇妙な一致について、そして人類に衝撃を与えてきた他の出来事についてもくり返し、このカギとなる日付に起こっていることについては、何と言えるだろうか?

どうやら、スペインのマドリードにおける「2004年3月11日」のテロ事件や、あるいはやはり11日に起こった「ニューヨークのツインタワー」の破壊についての本当の真実は、決して知らされなかったようだ。これらは、犠牲になるのが群衆であれ、あるいは選ばれた人々であれ、「彼らの人身犠牲の儀式」のために、あるいは「戦争の開始または終焉」のために作られた行動計画の一部なのだろうか?




タイタニックの犠牲になった乗客の中で、大富豪と呼ばれる人間が3名いた。
一人は、ジョン・ジェイコブ・アスター4世である。
ウィキより引用する(抜粋)。



ジョン・ジェイコブ・"ジャック"・アスター4世(英語: John Jacob "Jack" Astor IV、1864年7月13日 - 1912年4月15日)は、アメリカの実業家、陸軍軍人。アメリカの財閥アスター家の一族で客船タイタニック号の乗客の一人として知られる。同船の沈没事故で命を落とした。軍人としての最終階級は中佐(Lieutenant-Colonel)。
4月14日午後11時40分にタイタニックが氷山と衝突した。その時アスターは自室にいたが、氷山とぶつかったらしいことを聞いてボートデッキに出て辺りをざっと見回してから部屋に戻り、妻マデリンに大したことはなさそうだと説明している。4月15日に入った深夜、専属の客室係から夫人は救命具をつけてデッキに出るよう指示を受けたが、その時もアスター夫妻は深く心配しておらず、のんびりした様子であったという。
ボートデッキに出た後、妻が4号ボートに乗るのに手を貸しながら「私のためと思って救命ボートに乗っておくれ」と妻に告げた。さらに二等航海士チャールズ・ライトラーに「妻が身重なので一緒に行ってよいか」と尋ねたが、「ご婦人が済むまで男性は乗れない」と断られたので、妻に「海は静かだ。何の心配もない。皆さんがよくしてくださるよ。朝になったら会おう」と別れを告げた。またメイドのロザリーと看護婦のキャロリンがボートに乗るのにも手を貸した。4号ボートが降ろされると妻に手を振った。





ジョン・ジェイコブ・アスター4世は、ニコラス・テスラの大いなる「友人かつ財政支援者」であったとのことである。
「彼ら」にとってニコラス・テスラの存在は、“非常に邪魔な存在”であったようだ。
彼のフリーエネルギーの発見は、石油をはじめとした既得権益を根底から揺るがすものであった。
当初モルガンは、ニコラス・テスラに資金提供するように装っていたが、途中で引き上げたのだ。
ニコラス・テスラには借金だけが残った。
モルガンは、本当はニコラス・テスラを援助するつもりなど、さらさらなかったのである。
はっきり言って、罠に嵌めたのである。
「彼ら」は、モルガンを“上手く使った”のである。
フリーエネルギーの研究には莫大な費用がかかるのである。
しかし、窮地に追い込まれたニコラス・テスラを救った人間がいた。
それが、ジョン・ジェイコブ・アスター4世だったのだ。
「彼ら」にとってニコラス・テスラのパトロンとなったジョン・ジェイコブ・アスター4世が、ニコラス・テスラ以上に“非常に邪魔な存在”であったことは、容易に推察できる。
そして「彼ら」は、ジョン・ジェイコブ・アスター4世を始末することを決意したのだろう。
ジョン・ジェイコブ・アスター4世を始末することで守られる「彼ら」の既得権益は、保険金詐欺で得られるカネなんてもんじゃないことは言うまでもないことである。

二人目は、ベンジャミン・グッゲンハイムである。
ウィキより引用する(抜粋)。



ベンジャミン・グッゲンハイム(Benjamin Guggenheim、1865年10月26日 - 1912年4月15日)は、アメリカ合衆国の実業家。
ユダヤ系ドイツ人のマイアー・グッゲンハイムの息子である。グッゲンハイム家の一員であり、タイタニック号沈没事故により死亡した。
タイタニック号では、1等船客としてシェルブールから乗船してニューヨークへ向かった。同行者は従者のヴィクター・ギグリオ、運転手のルネ・ペルノ、そして愛人のフランス人歌手マダム・アウベルトと彼女のメイドを務めていたエマの合計4名だった。グッゲンハイムとギグリオは1等船室のB-82号、マダム・アウベルトとエマは同じく1等船室のB-35号、運転手のペルノは2等船室を割り当てられた。 氷山衝突後の4月15日0時10分頃には1等船室付きのスチュワード、ヘンリー・サミュエル・エッチェズに手伝ってもらい救命胴衣をつけた。グッゲンハイムとギグリオは、マダム・アウペルトとエマを救命ボート乗り場へ連れて行った。女性2人が渋々9号救命ボートに乗りこんだ後、グッゲンハイムはエマにドイツ語で「またすぐに逢えるさ、ちょうど修理中なのだから。明日にはタイタニック号はまた動くだろう」と言って2人を見送った。ボートはその後、1時30分頃にタイタニック号から離れた。
事態の深刻さを悟っていたグッゲンハイムは、1時20分頃には救命胴衣を脱ぎ、夜会服に正装してギグリオ及び他の2人の船客と一緒に1等船客休憩室に現れた。グッゲンハイムは、「最上の服装に着替えてきた。これで紳士に相応しく沈んでいく準備は整った」と発言したという。また、妻に宛てて「私は最善を尽くした」という手紙を生存者に託していた。グッゲンハイムとギグリオの姿が最後に目撃されたとき、デッキチェアーに腰掛けた2人はブランデーグラスを傾け、葉巻をくゆらせていた。その後の2時20分に、タイタニック号は沈没した。グッゲンハイム、ギグリオ、運転手ペルノの遺体はついに確認されなかった。




3人目は、イジドー・ストラウスである。
ウィキより引用する(抜粋)。



イジドー・ストラウス(Isidor Straus、1845年2月6日 - 1912年4月15日)は、ドイツ出身のアメリカの実業家。後に百貨店のメイシーズを買収して世界的な百貨店に育て上げ、アメリカ下院議員も務めたが、タイタニック号の沈没事故で妻と共に死亡した。
晩年は各種慈善事業やアメリカ・ユダヤ人委員会設置などにも活躍したが、1912年、外遊先のイギリスからアメリカに帰国する予定のイジドーと妻のアイダを乗せた当時世界最大の客船タイタニック号は、4月14日23時40分に北大西洋のニューファンドランド島沖で氷山と衝突し、わずか2時間40分ほどで沈没した。後日、イギリス商務省が発表した1,513人の犠牲者の中に、ストラウス夫妻の名前もあった。
当時、タイタニック号は「決して沈まない船」という触れ込みで大々的に宣伝されており、造船会社の関係者たちは誰もタイタニック号が沈没するとは考えていなかったため、救命ボートは本来必要な数の半分しか用意されていなかった(これがタイタニック号の沈没時に多くの犠牲者を出した最大の要因となった)。生存者の証言によると、イジドーはタイタニック号の沈没時、すでに高齢とはいえ男性の自分が女性と子供を差し置いて救命ボートに乗り込むことを潔しとせず、妻のアイダだけをボートに乗せようとした。しかし、アイダもまた最愛の夫と別れて救命ボートに乗り込むことを拒否し、夫妻はタイタニック号の中で一緒に最期を迎える道を選んだという。夫妻を最後に見た目撃者によると、夫妻はデッキの上で腕を組んで寄り添っていたという。後にイジドーの遺体だけが発見された。現在、メイシーズのニューヨーク店には、ストラウス夫妻の肖像を刻んだ記念碑が設置されている。
タイタニック号沈没事故を教訓として、その後は乗船者全員が乗れる数の救命ボートを全ての船に備えることが国際的に義務付けられることになった。






「造船会社の関係者たちは誰もタイタニック号が沈没するとは考えていなかったため、救命ボートは本来必要な数の半分しか用意されていなかった(これがタイタニック号の沈没時に多くの犠牲者を出した最大の要因となった)」とのことだが、これは決して「偶然」ではないだろう。

「彼ら」の目的は、単なる保険金詐欺ではなかった。
この3人を始末することにあったのだ。

タイタニックを沈没させることに成功しても、この3人が無事に生還したら、目的が達成できなくなるのだ。
だから、わざと救命ボートの数を少なく用意しておいたのだ。
この3人が女子供を差し置いて自分だけが生き残ろうとするような人間でないことを「彼ら」は事前に理解していたのだ。
万が一、この3人が自ら船に乗り込むことで救出されたとしたら、生き残っても世間から非難されることは分かっており、この3人の名誉を落とすことで「彼ら」は満足を得るつもりだったのだろう。

何故「彼ら」は、この3人を始末したかったのだろうか?

アルシオン・プレヤデスが書いているように、この3人が正義感の持ち主であり、「連邦準備銀行」の創設に断固として反対していたからだろう。
自分たちの邪悪な目的を阻害しようとしていたこの3人を始末することで、「彼ら」は本来存在しないはずの紙幣発行利権を国家国民から盗み取ることに成功したのである。
ニコラス・テスラのパトロンであったジョン・ジェイコブ・アスター4世を始末することと、「連邦準備銀行」を守ることを目的として、タイタニックを沈没させたのであろう。
悪事のついでに保険金詐欺も仕組んでおいたのだろう。

この記事を書くにあたって、広瀬隆の「赤い楯」(上巻)のタイタニックに関する箇所を読み返した。
広瀬隆はこの3人の家系がロスチャイルドに繋がっていることを書いているだけで、「何故にタイタニックが沈没したのか」及び「何故にこの3人がタイタニックで亡くなったのか」ということについては書いていない。
私は「赤い楯」(上巻)のタイタニックに関する箇所を読み返すことで、「彼ら」の目的がもう一つあることに気づいた。
それはまた次回にしておく。

というのは冗談です(笑)

はい、もう一つの目的は、この3人の家系を”そっくりそのまま”乗っ取ることだったのではないのでしょうか。

ジョン・ジェイコブ・アスター4世の姉のヘレン・アスターは、ルーズヴェルト大統領のいとこであるジェームス・ルーズヴェルトと結婚しています。
ヘレンはジョン・ジェイコブ・アスター4世より早く、1893年に亡くなっています。
まだ34歳でした。
ルーズヴェルト家は、ロスチャイルド家と繋がっています。

ベンジャミン・グッゲンハイムの妻は、フロレット・セリグマンです。
はい、セリグマン家の人間です。
フロレット・セリグマンのいとこのアイザック・セリグマンは、モリス・レーブと結婚しています。
はい、クーン・レーブ商会の人間です。
クーン・レーブ商会は、あのジェイコブ・シフとも繋がるロスチャイルド系列です。
ベンジャミン・グッゲンハイムは、妻ではなく愛人とタイタニックに乗船していました。
妻であるフロレットは、事件が発生することを知っていたのかもしれませんね。

次にイジドー・ストラウスですが、彼の弟の息子がゴールドマン・サックスの人間と結婚しています。
ゴールドマン・サックスは、ロスチャイルド系列です。

以上、この3人の家系がロスチャイルドと繋がっていることを示しておきました。
ロスチャイルド=「彼ら」です。
「彼ら」が地球外生命体かどうかは知りませんが・・・
自分たちに都合の悪い人物は始末し、自分たちの利益に繋がる家系のみを“そのまんま”もらい受けるという芸当を、「彼ら」は行ったのです。

これがタイタニック事件の真実であると、私は判断します。

映画では美しい物語に仕上げていますが、実際は超ドロドロの物語でありました。

最後に皆さんご理解いただいていると思いますが、タイタニック詐欺を仕組んだ勢力と新型コロナウイルス詐欺を仕組んでいる勢力は同じです。
タイタニック詐欺は、決して過去の物語ではありません。
日本そのものが、人類そのものが、沈められようとしているのです。
そういえば、来年はタイタニック詐欺から110年ですね。
オリンピックが無事に終わったと思って安心していたら、やられてしまいますよ・・・





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「「お前は既に死んでいる」とは言わないが、「お前は既にアバター」なのだ」byソウルマン

「「いつまでたっても騙されたままの人」(=「シープル」「B層」「コロナ脳」「コロナ真理教」「ワクチン真理教」の皆さん)へ」



「911」で騙されている人は、「311」でも騙されたままである。
「911」でも「311」でも騙されている人は、現在進行中のコロナ詐欺にも騙されたままである。
「911」や「311」の真実に覚醒した人の間では、このように「いつまでたっても騙されたままの人」のことを「シープル」「B層」と呼んでバカにしている。
最近では「コロナ脳」「コロナ真理教」「ワクチン真理教」とも呼ばれている。

勿論、騙す奴が悪いのだが、騙される奴も悪いのである。

このような「いつまでたっても騙されたままの人」は、自分の頭でものを考えることをしない。
学校教育で習ったことや新聞・テレビが発する情報を「絶対的真実」と思い込む。
「本当にこのニュースや情報は正しいのだろうか?」
「何かおかしくないか?」
「自分で調べてみよう」などとは一切思わない。

考えることを自ら否定しているのである。

「お前は既に死んでいる」とは言わないが、「お前は既にアバター」なのだ。

狂った世界を狂っていると理解できない人は、自分が狂っていることにさえ気づかないのである。

「シープル」「B層」「コロナ脳」「コロナ真理教」「ワクチン真理教」の方々は、真実に覚醒した人のことを「陰謀論者」と呼んでバカにしている・・・

はいはい、分かりました。私は「陰謀論者」です。
「911」はアルカイダとビンラディンがやったんでしょ?
「311」は自然災害でしょ?
コロナと戦うにはワクチンが必要なんでしょ?
戦争は「偶然」発生して、「偶然」日本が負けたんでしょ?

あなたがテレビから得た情報は全部正しいことにしておきましょう。
「シープル」「B層」「コロナ脳」の方々と意見することは、赤ちゃんと意見するようなものなので、本当に疲れます。
だから、基本的にスルーします。
あなたが「シープル」「B層」「コロナ脳」であり、「コロナ真理教」「ワクチン真理教」であるのは、あなたの勝手ですが、あなたの価値観をこちらに強制させられると本当に迷惑です。
あなたがマスクをしようが、ワクチンを打とうが、あなたの勝手ですが、あなたの「ものを自分の頭で考えない」という価値観・判断基準をこちらに押し付けないでもらいたい。

「バカがうつる」とは言わないが、「バカは迷惑」なのである。

今日は、「911」が起こされた日である。
洗脳患者の方々が一人でも“解放”されるのを期待して、過去記事を再度アップします。
昔から「バカにつける薬はない」と言われるが、そのような方々へ「理解できないだろうな」と思いながらも次の言葉を贈ります。

「信じる者は殺される」と。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3015.html
世界は嘘でできている
「9.11“自作自演”テロから18年、世界は嘘をつき続ける」



「京都アニメのテロ事件がやらせじゃないのか?」なんて言うと、「アンタ頭おかしいのちゃうの?」と思われちゃうかもしれません。
では「911テロ事件がやらせじゃないのか?」と言うと、あなたはどう思われますか?
これまた同じように思われてしまうのでしょうか?
ここに来ている方でそのように思われる方は少数派だと思われますが、いまだに大多数の日本人には「アンタ頭おかしいのちゃうの?」と思われちゃうでしょう。
「この世界が嘘だ」ということに気づいたら、「911も京都アニメも同じだ」ということに気づかれると思うんですがね。
「国家が国民を騙すわけがない」と思い込み、人の話を素直に聴く耳を持たない人は、何を聴いても、どれだけ証拠を示しても、真実に気づくことはないでしょう。
ゴリゴリの洗脳患者でなければ、どちらが真実であるかは一目同然だとは思うのですが。
気づくことが出来ない人は、気づく意志を持ちえない人は、何年たっても変わらないでしょう。
国会で911に触れたことのある藤田幸久議員の動画を紹介します。





併せて、この記事を再掲します。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-596.html
1991年にターミネーターは9.11を警告していた、「CAUTION9・11」
「9.11“自作自演”テロから13年、世界は嘘をつき続ける」


世界で一番有名な陰謀「9.11“自作自演”テロ」から13年が経過した。
9月11日は「世界最大の陰謀記念日」ということで世界人民の祝日とかならないのだろうか。人民が覚醒して「二度と奴らの邪悪な陰謀には騙されないぞ!」との認識を高める日として・・・
残念ながら、この世界が「彼ら」キチ○イ共によって支配されている限りはそんな記念日など出来そうもない。
「テロと戦う記念日」といった偽装記念日ならば十分にありえそうな話ではあるが・・・
あまりにも有名なこの事件が、アメリカ国家を支配している「彼ら」による自作自演の極悪計画であり、薄汚い猿芝居であることの具体的証拠を、思いつくままに書き留めてみる。(ネツト記事やウィキ等を参考にしています)



*9.11の犯人とされているアラブ人のうち7人は生存していることが確認されている。

*9.11当日勤務していたユダヤ人はほとんどいなかった。そのことをテレビ発言した長谷川NHK解説委員主幹はNHKの近くで死体となって発見された。

*テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が、長年管理してきた港湾公社から、
不動産業王ラリー・シルバースタインへと移譲されていた。
その際、彼は、タワーに 35億ドル という巨額のテロ保険をかけた為、9.11事件の後、保険金等、総額80億5千万ドルもの大金を手にしたと云う。

*ラリー・シルバースタインは元イスラエル首相ベンヤミン・ネタニエフと週に1回電話で話すという親しい友人だった。

*八月二十六日から九月十一日までの間に、アメリカ証券取引委員会によってイスラエル市民だと特定された投機家集団が、来るべき事件の結果、株価が下落するだろうと予想される三八銘柄の株式を「空売り」していた。

*ドイツ中央銀行総裁が公然と指摘している、テロ発生直前に、航空会社、保険会社、商社や金や石油市場の不可解な売買や、ユナイテッド航空、アメリカン航空の株価暴落を見越したかのような株式プット・オプションの建玉増加、といった取引が存在している。

*サンフランシスコ市長ウイリーブラウンが翌朝の飛行機に乗るなと警告の電話を受ける
電話の主は、国家安全保障担当補佐官ライスだった。

*九月十一日、アラブの服で変装した五人のイスラエル人が、世界貿易センターのタワー崩壊をビデオ撮影しながら踊ったり歓声を上げたりしていたとして逮捕される。
五人は、イスラエルのモサドの偽装会社、アーバン・ムービングに雇われていた。
五人はFBIの尋問を受けたが、その後密かにイスラエルヘ送還された。五人を逮捕した地元ニュージャージー警察の職員は、彼らの逮捕に関して話をしないよう命じられる。

*消防士等から「ビル内部で爆発があった」という複数の証言がある。

*ツインタワー崩壊をとらえた全てのビデオに20,30階下で爆発が起こっている様子が映されている。

*鋼鉄の柱も溶けている。火災だけで鋼鉄が溶けることはありえない。

*施設警備を請け負っていた警備会社「ストラテセック」(当時の社名は「セキュラコム」)のCEOはブッシュ大統領の弟マーヴィン・P・ブッシュであった。

*世界貿易センターから爆弾探知犬が引き上げられ、2週間前から続けていた12時間交代制の警備を終了された。

*ツインタワーからブラックボックスは無事回収されていないが、容疑者の紙のパスポートは回収されている。

*ツインタワー崩壊の8時間後に第7ビルが倒壊した。当然、航空機も衝突していないのに。ツインタワーと同じくパンケーキ現象のように6.5秒で倒壊した。
そして、ビル崩壊の前にBBCやFOXニュ-スのキャスターが「ビルが崩壊した」とフライング報道をテレビでした。

*ハイジャックされた機内から携帯で家族に電話したと話されているが、旅客機の通常の航行高度である3万5千フィートはもちろん、高度8000フィート(約2400メートル)時点でも、携帯電話が通話不能であることが証明された。

*ペンタゴンにアメリカン航空77便が突っ込んだとされているが、明らかにペンタゴンに開いた穴は航空機と比べて小さい。残骸も遺体もなかった。
突入の瞬間を捉えた監視カメラがいくつもあったが、全てのテープが政府に差し押さえられた。その後で発表されたのは5コマの写真のみであり、飛行機は全く映っていなかった。
ミサイルが飛んできてペンタゴンにぶつかったという目撃証言がある。

*2001年7月4日、ビンラディンがドバイのアメリカン病院に入院、CIAドバイ支局長の見舞いを受ける

*9.11当日、ウサーマ・ビン=ラーディンの家族がアメリカにいた。しかも、その場所は、テキサス州にあるブッシュ家の別荘だった。もともとブッシュ家とビン・ラーディン家は、家族ぐるみの付き合いをしてきた。

*アメリカの映画監督アーロン・ルッソは、2006年ロックフェラー一族でCFR(外交問題評議会)上級メンバーであるニコラス・ロックフェラー(Nicholas Rockefeller)から、911事件発生の11ヶ月前に、「New World Order」構想の実現計画の一環として次のような話を聞かされ、ニコラス・ロックフェラーのグループに参加するよう勧誘されたと言う。
• これから「ある出来事」が起こる。
• 「ある出来事」によって米軍はアフガニスタンに侵攻する。
• さらにイラクに侵攻して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してこれらの地域を「New World Order」に取り込む。
• これらの米軍侵攻の全てが「巨大なでっち上げ」である。

*様々なハリウッド映画で9.11の事前予告としか思われない映像が挿入されている。
例えば、1991年の「ターミネーター2」ではツインタワーを連想させられる陸橋に新型ターミネーターが追突するのだが、その陸橋には「CAUTION9・11」と記されている。



これだけの“疑惑”が存在しながらも、アメリカ政府はろくな調査もしなし、なんら納得できる回答を提示していない。
陰謀否定論者の方に聞きたい。
「これでもあなたはいまだに9.11がビン・ラディンやアルカイダが起こしたテロだと主張し続けるアメリカ政府の公式発表を信じているのですか?」と。




caution 9-11
https://vimeo.com/50412267



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「黒人は問題をたくさん抱え、レンガを気にせず投げつける」by「White Riot(白い暴動)」The Clash

「予め企画されていたBlack Riot」


めんどくさいのでこれまで触れていませんでしたが、アメリカでの黒人暴動に少し触れておきます。ネットではそれなりに広まっていますが、“いつものごとく”やらせです。
それでは目的は何かと思うでしょうが、私もインサイダーじゃないのでよくは分かりません。何せ「彼ら」は社会を混乱させたいようなのです。「彼ら」の基本スタイルは「分断して統治せよ」ですから、主義主張の違う両サイドの対立を煽り、両サイドにエージェントを忍び込ませ、どちらに転んでも自分にとって都合のいいように社会を操作したいのでしょう。今回の例では人種差別主義者と人種差別反対者を対立させています。
日本で在日ヘイト団体とレイシストしばき隊を対立させたようなものです。
ともに対立しているように見せかけておいて、実際は裏で繋がっているという“いつものパターン”です。末端の行動部隊員は本気で行動しているんでしょうが、幹部はこの対立がやらせであることを知っています。

すべてが嘘八百なのです。

私がいつも唱えている「右も左も根は同じ」の縮小ヴァージョンのようなものでしょう。
政党の“対立ごっこ”も同じようなものです。
アメリカでは「共和党と民主党の対立」、日本では「自民党と共産党の対立」という“対立ごっこ”が仕組まれています。国民は「自分たちには支持する政党を選挙で投票する権利が守られている」という嘘八百を信じ込まされています。

そんなもん存在していないにもかかわらず。

どちらの政党が政権を獲っても同じなのです。どちらも「彼ら」の配下にあって、「彼ら」の指示命令通りに動いている似非政党なのですから。

まさに「信じる者は殺される」ということなのです。

今回のコロナ詐欺でよく分かったでしょう。右の政党も、左も政党も、ともにコロナが詐欺であるなどとは一切言わない工作員ばかりで構成されています。ともにムーンショット計画のムの字も言わないエージェントばかりなのです。ワクチン詐欺のワの字も言わないエージェントばかりなのです。コロナ詐欺をいまだに理解されていないコロナ脳の方は論外ですので、引き続きテレビにでも「感染」されまくっておいてください(笑)

というわけで、「アメリカで起きている黒人暴動がやらせであり、あらかじめ演出されたものである」ことに触れているブログ記事を紹介します。




https://ameblo.jp/lunabliss/entry-12600975873.html
暴動はやらせですからね。

June 01, 2020

ここのところ、国をまたいで発生した暴動。

また、クライシスアクターを雇って大茶番劇かな?と思って
眺めていましたが、やはり段々証拠が集まって来ました。

普通の報道、ジャーナリストは、こぞって
白人、黒人、その他の人種差別の争いに持っていこうとしていますね。

日本でもクルド人の暴動を「起こさせて」いますが、
(下の方のツイート参照)何しろ、

「分裂」と「洗脳」が目的ですから。闇の勢力の。


でも、コロナで色々なことをネットで調べ、目覚める人も多くなり、
ここに来て、その旧来世の茶番劇も、そろそろ終焉近いかなーーー?
いえ、終焉にしたいものです。
皆さんの「目覚め度合い」によりますよ!

最後の最後まで、闇の組織は、今までのやり方で世界を煽ります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以下、ツイッターより


>ソロスのバイトリーダーがぺらぺら喋る
  >抗議活動に参加すると儲かるぜ!
 >仲間誘うとネズミ講方式でもっと儲かる!


"抗議活動って儲かるんだよ" 参加したい人はG.ソロス.comで登録するらしい。
  今や事実を知ってなり手が足りないからなりふり構わず口の軽い人にも
  任せないといけないみたいです。
  失業している人にとっては稼ぎの良いアルバイトなのでしょうかね。
  かの国では逮捕状が出ているとか。



■ 米国各地で起きている暴動もクライシスアクター(カバールが指揮)
によるもの。
  ナッシュビル(テネシー州)とユージーン(オレゴン州)に
  おけるクライシスアクター募集のお知らせ

クライシスアクター募集中!
 暴動前にオレゴン(ユージーン)とテネシー(ナッシュビル)で募集

暴動の襲撃用のためのレンガのパレットが設置されていたり、
  暴動の合間に、ヤラセの人々にバイト代を配る動画も
  色々アップされています。
(ブログ筆者)


■ 10.抗議活動の参加者の多くが他地域から来ている
  11.襲撃されたスーパー(ターゲット社 ジョージ ソロスが株式保有)の本拠地
   ミネアポリスはソロス氏の影響下にある
12.〜24.まで続くが長いので省略

とにかくうさんくさい背景があるのは間違いないよう
黒人と白人が仲良くなれば不都合な人がいるんだね。





(ナカムラクリニック)さん
https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1266521040466792448
【ミネアポリスで起きた警官(デレク ショービン(DC))によるジョージ フロイド(GF)氏殺害事件の闇が深すぎる…】
1.GF氏とDC氏はかつての職場仲間で互いに面識があった
2.DC氏隣人曰く"あの人が警官だとは知らなかった"
3.現場に到着した救命士はGF氏の脈もとらず、救急車搬送前に
救命措置を行わなかった(これは規則違反)
4.黒人によるスーパー襲撃事件の直前にガラスを割った、傘をさした黒ずくめの男はセントポール署の警官ジェイコブ ペンダーソンである(しかし署はこれを否定)
5.DC氏は以前にも同様の行為をしているが、そのときエイミー クロバシャー氏は起訴を見送っている
6.息ができないはずのGF氏が少なくとも11回"I can't breathe"と叫ぶのを近くの人が目撃
7.事件はセキュリティカメラの多い見晴らしのいい場所で発生
8.マイク フリーマン(群弁護士)はGGF氏殺害事件に関し"これを犯罪とする他の証拠はない"として慎重な処理を求めた
9.ミネアポリス市長、テレビの前で涙
10.抗議活動の参加者の多くが他地域から来ている
11.襲撃されたスーパー(ターゲット社 ジョージ ソロスが株式保有)の本拠地ミネアポリスはソロス氏の影響下にある
12.〜24.まで続くが長いので省略

とにかくうさんくさい背景があるのは間違いないよう 黒人と白人が仲良くなれば不都合な人がいるんだね








「暴動の襲撃用のためのレンガのパレットが設置されていた」とのことですが、ということは1977年のこの歌の歌詞と繋がっているようですね。
はい、クラッシュの「White Riot(白い暴動)」です。
「Black man gotta lotta problems.But they don’t mind throwing a brick.(黒人は問題をたくさん抱え、レンガを気にせず投げつける)」という歌詞は、今回の暴動そのまんまですね。「彼ら」は、この曲を知っており、この曲の歌詞に忠実に“やらせ暴動”を企画したようですね。White RiotではなくBlack Riotを。



「White Riot」The Clash 
https://www.youtube.com/watch?v=O_x4UbcdaoA







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「広島と長崎に原爆を投下したのも、JAL123事件も、コロナ詐欺も、同一勢力による犯行である」byソウルマン

「JAL123便事件から35年、その真相とは!②」

JAL123事件について、さらに疑惑を深堀しようと思います。
まずは、「オレンジ疑惑」についてです。
先日の記事から「オレンジ疑惑」に関連する箇所を再掲する。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3431.html
自衛隊はそれまで何かを運び出すのに精一杯)だった。(意図的誤報についての引用元)
実際の事故機墜落現場は早くからわかっていたが、
訓練中の標的機(オレンジ色)が123便にぶつかった残骸の回収を優先

自衛隊員の告白 本当の話です。事故原因も分かっていない時期に、私に、いずれは分かると思うんだけど(直ぐに真の原因が分かると言う意味だったんだと思います)...と言って話してくれた事は、「123便の事故は、本当は○○隊が○落させたんだよ。当時訓練で標的機を飛ばしていて、それが操縦不能になって、行方が分からなくなり、そのとき近くを飛んでいた123便にぶつかったんだ。墜落現場には標的機のオレンジ色の残骸があったから、誰もいないうちにヘリで回収したんだ」と。

さらには、墜落した123便の機体後部(尾翼付近)に、ミサイルAIM4(オレンジ色の機体)が突き刺さっていたという証言(佐宗邦皇氏の言)さえもある。

・マンションのベランダから西空を眺めていたところ、突然雲の 透き間から太陽が射すようなオレンジ色の閃光を見た。双眼鏡で覗くと両側から青、真ん中から赤い光を発した大型機が北の方に消えた。―浦和市に住む住民の目撃証言




「オレンジ色の残骸」の正体はこれらしい。
自衛隊の俗語(?)で言われている無人標的機のことらしい。
これを○○隊が発射してJAL123便を撃墜したとの説である。
同時刻に、誘導ミサイルの実証実験をしていた護衛艦「まつゆき」から発射されたという噂もあるが、墜落直前の123便を2機の自衛隊のファントム機が追尾していたという複数の目撃証言も存在している。ファントム機が一番怪しいだろう。
本当かどうかは分からないが、当時はまだオレンジエアという俗語は存在していなかったとも言われています。しかし、高濱機長は元自衛隊であり、オレンジエアという俗語を早くから知っていたとしてもおかしくないだろう。
「オレンジ疑惑」最大の根拠は、ボイスレコーダーに残された声である。
そもそも、ボイスレコーダーが事故から15年も経って初めて公開されたということ自体が異常なのである。何のためのボイスレコーダーなのだ!
それはさておき、改めてボイスレコーダーの動画の音声に注目してください。


日本航空123便ボイスレコーダー「スコーク77」オレンジエアの部分をスロー再生



事故調査委員会は、この声を「オールエンジン」と認識しているようである。
一体全体どのような耳の持ち主なのだろうか?
“普通の聴覚を有する人間”ならば、どう聞いても「オレンジエア」としか聞こえない。
カネで雇われたネトウヨ工作員には「オールエンジン」と聞こえるようである(笑)
やはり「自分の頭でものを考えない」という特殊思考の持ち主であるようだ(笑)

墜落原因をまとめてみると、「○○隊がオレンジエアを発射して撃墜しようとした。最終的には○軍の核ミサイルによって撃墜された」ということになる。

つまり、「日米合同による軍事攻撃によってJAL123は撃墜された」ということなのだ。

元日航職員佐宗邦皇(さそう・くにお)氏の証言によると、「最後には、○軍の核ミサイルによって撃墜された。中性子爆弾の空対空ミサイルだった可能性がある」と話されている。
もう一度、その動画をどうぞ。



恐るべき話だが、どうやら真実であるようだ。
その証拠に、佐宗氏は、この動画で話している最中、ペットボトル「おーい!お茶500ml」を一口飲んだ、そのわずか30秒~1分程で突然倒れ、翌日死去したのである・・・
佐宗氏の主張が真実でなければ、このように殺されることはなかっただろう。
JAL123事件の犯人である悪魔勢力は、真実を国民に知らせられては困るのである。


次に、「急減圧」について記しておきます。
「急減圧」は果たしてあったのだろうか?
事故調査委員会は、後部圧力隔壁が破損によって急減圧が発生、その圧力差から垂直尾翼が一瞬にして吹き飛んだとことが墜落原因だと結論付けているのである。本当だろうか?
生存者である落合由美さんは、「急減圧はなかった」と証言されています。



https://plaza.rakuten.co.jp/momomaico/4000/
そろそろ水平飛行に移るかなというとき、「パ-ン」という、かなり大きい音がしました。テレビ・ドラマなどでピストルを撃ったときに響くような音です。「バーン」ではなくて、高めの「パーン」です。急減圧がなくても,耳を押さえたくなるような、すごく響く音。前ぶれのような異常は、まったく何も感じませんでした。

しかし、緊急降下中といっても、体に感じるような急激な降下はありませんでした。急減圧のとき、酸素マスクがおちてくることは、もちろん知っていました。急減圧は何かがぶつかったり、衝撃があって、機体が壊れたときに起きると教わっていましたから、そういうことが起きたのだな、と考えたのですが、しかし、何が起きたのか想像もつきませんでした。酸素マスクが落ちてくる光景は、訓練では見ていますが,実際に経験するのは、もちろんこれがはじめてでした。

 やはり「パーン」という音と同時に、白い霧のようなものが出ました。かなり濃くて、前の方が、うっすらとしか見えないほどです。

 私の席のすぐ前は、それほど濃くはなかったのですが、もっと前の座席番号「47」「48」あたりのところが濃かったように見えました。ふと見ると、前方スクリーンの左側通路にスチュワーデスが立っていたのですが、その姿がボヤ-ッと見えるだけでした。

 その霧のようなものは、数秒で消えました。酸素マスクをして、ぱっと見たときには、もうありませんでした。白い霧が流れるような空気の流れは感じませんでした。すっと消えた、という感じだったのです。





もう一度言う。生存者の落合由美さんは「急減圧はなかった」と証言されているのである。
次に、こちらの動画をどうぞ。


【初公開・23年前に製作されてお蔵入りになった番組】日航123便墜落事故検証特番です。



急減圧が発生していたならば、機長は酸素ボンベを装着していたはずであり、ボイスレコーダーに残されていたような声を発することはできなかったはずなのだ。

やはり、急減圧は発生していなかったのである。

事故調査委員会は、ここでも嘘を言っている。
そもそも、この番組をお蔵入りにしたということ自体が事故調査委員会の報告が間違っていたことの証明であるのだ。
JAL123事件の犯人である悪魔勢力は、真実を国民に知られては困るのである。




結論に入ろう。JAL123事件の犯人である悪魔勢力の犯行の目的は何であったのか?
最も有力な説は、JAL123事件の1カ月後の9月22日に結ばれたプラザ合意である。
プラザ合意で円高ドル安に持って行くことによって日本経済を破壊に追いやるということは、確かに大きな理由の一つだろう。実際にその通りになったからである。
JAL123事件は十分にその脅しとしての効果を発揮することができた。
しかし、その最大の理由は別にあったのではないのだろうか。

それは、「IT企業によって国民監視システムを構築すること」である。
「彼ら」の目的を達成させるIT企業は、日本企業であっては好ましくなかったのである。
そのために、トロンのOSの研究者を始末する必要があったのである。

JAL123には17名のトロンのOSの研究者が乗っていた。そして全員が亡くなった。
これでビル・ゲイツのマイクロソフトの独壇場となったのである。
「マイクロソフトによって国民監視システムを構築する」ことが可能となったのである。

17名のトロンのOSの研究者が生存していたら、ビル・ゲイツのマイクロソフトは今のように「成功」を勝ち得ていなかっただろう。
コメントいただいて知ったのだが、スティーブ・ジョブズのウィキにこのように記されている。



ジョブズの死後、アップルは2012年からPRISMというアメリカ国家安全保障局によって運営されている監視プログラムに協力することになるが、これは彼がNSAへの協力をかたくなに拒んでいたからだとされる。


PRISMとは何か?

PRISM(プリズム)とは、アメリカ国家安全保障局(NSA)等が2007年から運営する、極秘の大量監視(英語: Mass Surveillance)プログラムである。大手IT企業の顧客情報を広範に収集し監視するためのプログラムで、正式名称はUS-984XN。コードネームは、名前の通りプリズムにちなむ。
マイクロソフトの「So.cl(英語版)」(ソーシャル)、Google、Yahoo!、Facebook、Apple、AOL、Skype、YouTube、PalTalkの、合わせて9つのウェブサービスを対象に、ユーザーの電子メールや文書、写真、利用記録、通話など、多岐に渡るメタ情報の収集を意図している[1]。また、クラウドストレージサービスのDropboxが10番目の監視対象サービスとして追加されることが予定されていた。
2013年6月6日、ガーディアンとワシントン・ポスト両紙が、当時NSA勤務者だったエドワード・スノーデンからの内部告発による調査報道によって、極秘プログラムの存在が明らかとなり、アメリカ合衆国連邦政府筋もこの機密計画の存在を認めた。





国家による国民監視プログラムへの「協力」を拒んだジョブズは56歳で亡くなり、「協力」を受入れたゲイツのマイクロソフトは現在も「活躍」している。
この事実から、ゲイツがワクチン真理教に憑りつかれるようになった理由が見えてくる。
ゲイツは脅されているのだろう。
「もっとワクチンの効果を国民に知らしめないと、お前もジョブズの二の舞になるぞ。トロンのOSの研究者を葬り去ることによってお前を「成功」させてやった恩義を忘れるな。JAL123もコロナも我々の計画だ。我々の計画を成功させるために、お前は最前線に立って行動するのだ。悪魔に魂を売った者は生涯悪魔に尽くさないといけないことを忘れるな!」と。

JAL123事件も、コロナ詐欺も、同一勢力による犯行である。
完全なる国民奴隷化を企むキチ○イどもの犯行である。
広島と長崎に原爆を投下したのも、同一犯によるものである。

坂本九がJAL123に登場していたのも、すべて計画である。
この「計画」は、坂本九が「上を向いて歩こう」(スキヤキ)を大ヒットさせた時から始まっていた。
「上を向いて歩こう」(スキヤキ)が全米ナンバーワンになったのも、「計画」である。
「6・8・9の計画」である。
坂本九は、JAL123で「スキヤキ」されたのである。
それがレコードジャケットに坂本九が座る箱に「火薬」と記されていた理由である。

「悪魔の計画」は現在進行中であり、最終段階に向かっている。






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