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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「蘇州夜曲」李香蘭(山口淑子)、平原綾香、松浦亜弥+一青窈、夏川りみ、美空ひばり

今日の1曲は、「蘇州夜曲」です。
西條八十作詞、服部良一作曲で、李香蘭主演の映画「支那の夜」(1940年(昭和15年)6月公開)の劇中歌として発表されました。
李香蘭(山口淑子)のヴァージョンです。



平原綾香のヴァージョンです。


松浦亜弥+一青窈のヴァージョンです。


夏川りみのヴァージョンです。


美空ひばりのヴァージョンです。






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「Japanese Folk Song 」「荒城の月」Thelonious Monk 、(歌)小林一男 (合唱)都立 八潮高校合唱部 (演奏)東京フィルハーモニー交響楽団、Scorpions、山口淑子(李香蘭)(映画「暁の脱走」より)、藤山一郎、沢田研二、芹洋子

今日の1曲は、セロニアス・モンクの「Japanese Folk Song」です。
はい、「荒城の月」のことです。




「荒城の月」は、土井晩翠作詞・滝廉太郎作曲の明治34年の曲で、日本で作曲された初めての西洋音楽の歌曲とされています。
滝蓮太郎は、明治36年6月29日.23歳10ヶ月、肺結核で亡くなりました。
1983年の演奏で、(歌)小林一男 (合唱)都立 八潮高校合唱部 (演奏)東京フィルハーモニー交響楽団のヴァージョンです。
https://www.youtube.com/watch?v=SbLuhlq-qik

スコーピオンズの1978年の来日公演でのライヴです。


山口淑子(李香蘭)(映画「暁の脱走」より)のヴァージョンです。


藤山一郎のヴァージョンです。


沢田研二のヴァージョンです。


芹洋子のヴァージョンです。





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「春なのに」柏原芳恵

今日の1曲は、柏原芳恵の「春なのに」です。
トゥマニ・ジャバテと柏原芳恵をともに聴いている人間は、世界でも私ぐらいかもしれません(笑)







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<水島新司追悼>「がんばれドカベン」「南海ホークスの歌」

水島新司が亡くなった。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/154676

「ドカベン」「あぶさん」作者、水島新司さん死去 肺炎のため

2022年1月17日

水島 新司氏(みずしま・しんじ=漫画家)10日、肺炎のため東京都内の病院で死去、82歳。新潟市出身。葬儀・告別式は家族のみで行った。喪主は妻修子(しゅうこ)さん。

 18歳で漫画家デビュー。70年、剛球一直線の投手、藤村甲子園を描いた「男どアホウ甲子園」で人気を得た。女性投手、水原勇気が変化球を武器にプロ野球で活躍する「野球狂の詩」、甲子園で戦う「明訓高校」の球児らを描いた「ドカベン」、大酒飲みのスラッガー景浦安武がパ・リーグで活躍する「あぶさん」などヒット作を連発した。

 雑誌連載の「あぶさん」は、主人公が南海ホークスや福岡ソフトバンクホークスで活躍したという設定で、40年以上続く長寿漫画となった。




私は、子供の頃、漫画で育ったと言っても過言ではない。
将来漫画家になろうという想いも持っていた。
自作の漫画を作ったこともある。
その後はその気持ちも薄れていき、何の行動もとらなかったが(笑)
「少年ジャンプ」「少年マガジン」「少年サンデー」「少年チャンピオン」「少年キング」の全部を見ていた。
「ドカベン」は「少年チャンピオン」だったはずである。
水島新司が「あぶさん」で南海ホークスを取り上げていたことが、私がロッテファンになった理由の一つかもしれない。
子供の頃からマイナー思考だった私は、巨人や阪神などクソくらえだと思っていた。
オールスターでも当然パリーグを応援していた。
「がんばれドカベン」「南海ホークスの歌」で水島新司を追悼します。
併せて、水島新司関連の動画をいくつかアップします。













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「This Way この道」シーナ&ザ・ロケッツ 、「この道」鮫島有美子、美空ひばり、大貫妙子、合唱

今日の1曲は、シーナ&ザ・ロケッツの「This Way この道」です。



勿論、この曲は、シーナ&ザ・ロケッツのオリジナルではありません(笑)
北原白秋 作詞 山田耕筰 作曲の、日本を代表する唱歌です。
鮫島有美子のヴァージョンです。


美空ひばりのヴァージョンです。


大貫妙子のヴァージョンです。


合唱です。






<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1058.html
「この道はいつか来た道」=「八百長戦争への道」
「安倍ファシスト政権が戦争法案を強行可決、このままでは、またもや“八百長戦争”に日本は巻き込まれ、国民が殺されてしまいます」




この頃は、私も与野党グルの構造には気づいていませんでした。

すべてが芝居だったんですね・・・

この記事の中で与党を批判している記事を書いているサイトも、
今のコロナ詐欺にはダンマリです。

当時は”ジャーナリズム精神を持ったサイト”だと思っていたんですけどね・・・

ある意味、コロナ詐欺のおかげで、以下の事実が明らかになりましたね。

1、与野党がグルであり、対立なんて一切していないこと。

2、「戦争反対」「原発反対」といった風に政府を批判していたサイト(ブロガー)も、本当は”政府広報サイト”であり、政府と裏で繋がっていたこと。

これが唯一のコロナ詐欺がもたらした”良い効果”なのかもしれませんね。

それにしても、「この道」はどこに続くのでしょうか・・・




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