デヴィッド・ボウイ - 嘘八百のこの世界

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デヴィッド・ボウイ カテゴリーの記事

「ボウイの死」~「27クラブ」~「311」~「911」

「デヴィッド・ボウイは死んでいない?②」


まずは、こちらをどうぞ↓





ボウイの新作「ブラックスター」の意味は反キリストであり、666であり、サタンを示す。
動画の中でボウイは、サタンの時代の到来を予言する予言者として描かれている。
「ブラックスター」は、死を意味する。
サタンが人々に死をもたらすということだ。
骸骨は死を・・・。光はルシファーを・・・。
デヴィッド・ボウイが2016年に69歳で亡くなったということは、666を示している。
デヴィッド・ボウイが亡くなった同日に放映されたシンプソンズのテレビショウでは、「His name is Bowie」という会話が交わされている。
そのシンプソンズのテレビショウは、「Season27,Episode11」だったそうだ・・・。
Season27の27は、「27クラブ」を表している。
ロバート・ジョンソンに始まって、ブライアン・ジョーンズやジム・モリソンやジミヘンやジャニス、最近ではエイミー・ワインハウスらの、27歳で亡くなったミュージシャンのことである。
私は、これらを決して「偶然」ではない、と思っている。


参考サイト
http://hollywoodsnap.com/rock-stars-who-died-at-27/
27クラブ:27歳で他界した世界的ミュージシャン達が結んだ悪魔の契約!?


Episode11の11は、偽の神(=サタン)を表しているという。
これについては、アレイスター・クローリーも言及している。


参考動画(11の意味)



参考動画(シンプソンズと911)




最後に、エイミー・ワインハウスが亡くなったことに関する27クラブとの関連を告発した動画を紹介する。
動画の彼女は「エイミー・ワインハウスは27歳と311日で亡くなった。311という数字はメーソン的には「3×11=33階級」
を示している」と、語っています。
私は「311=KKK」を、付け加えておきます。
「Season27,Episode11」が「911」を表していることは、皆さん、ご理解いただいてますよね。

「ボウイの死」~「27クラブ」~「311」~「911」

いやはや、全てが繋がっているようですナ。このクレイジー・ワールドにおいては・・・。



「Queen Bitch 、 I'm Waiting For The Man」David Bowie &Lou Reed

今日は2曲。
デヴィッド・ボウイの50歳のバースデイ・コンサートということで、ルー・リードとのジョイントです。
曲はボウイの「クイーン・ビッチ」と、ルーの「アイム・ウェイティング・フォー・ザ・マン」です。
息もピッタリですね。
本当に、この二人は他界してしまったのだろうか?
特に、ボウイさん?





ボウイのインタビューがあったので、アップしておきます。
「平凡な人生を送った人間は、他の人よりも最悪な最期を迎えている」と、ボウイは語っています。
平凡な人生を送らなかったボウイは、最高の最期を「演出」できたのでしょうか?



そりゃ「売れる」はずである。これ以上の宣伝効果はないだろう・・・。

「デヴィッド・ボウイは死んでいない?」



これだけこの世界の嘘を暴いてきた私だが、今回は騙されていたかもしれない。
デヴィッド・ボウイは死んでいない、という情報が出回っているようだ・・・。
「なんぼなんでも、それはないやろ」と思いながらも動画(相当数有ります)を見ていくと、
「ひょっとしたら、ホンマかもしれへん」ちゅー気になってきました。
何せ「この世界は嘘八百」ですから!
メディアが報道するニュースは嘘だらけですから!
ボウイが亡くなる直前に新譜を発売するのが「計画」だったとしたら・・・。

そりゃ「売れる」はずである。これ以上の宣伝効果はないだろう・・・。

前の記事でも書こうと思って実は止めたんだが、どう考えても、ボウイはイルミの匂いがプンプンします。
正直言って熱烈なファンではなかったのだが、それなりに聴いていたミュージシャンであり、特異な才能の持ち主であることは認めている人なので、めちゃショックである。
ジギーの頃もそうだが、新譜の動画を見てもホラー映画と間違いかねない内容であり、イルミの悪魔的メッセージが満載である。
ブラックスターというアルバム・タイトル自体が非常に怪しい。
ボウイはビートルズのサージェントペパーのジャケットにも登場している、あの悪名高き悪魔崇拝主義者であったアレイスター・クローリーに傾倒しておりクローリーに関する曲も歌っていたようである
ジミー・ペイジがクローリーに傾倒していたのは有名だが、「ボウイよ、お前もか」といった感である。
熱心ではないがそれなりに聴いていたミュージシャンであり、亡くなったとされる人を悪く言いたくはないのだが、冷静に判断して、ボウイは明らかにクロですナ。

西側メディアがあれだけボウイの死を取り上げるということは、「彼ら」と関係してなければあり得ないことなのです。

Space Oddity 」の頃から、月面着陸の嘘報道にボウイも「協力」していた可能性が高そうですナ。
亡くなったという報道が嘘か本当かは分かりませんが、この公式報道に裏があることは、残念だが間違いないでしょう。
かといって私は今後一切ボウイを聴かない、なんてことはないですよ。
これからも“それなりに”聴いていくつもりです。
ただ疑念の気持ちを持って聴かざるを得ませんが・・・。
こういった告発をしている動画を複数アップします。
字幕を付けて見ると理解しやすいですよ。
それにしても追悼報道さえ嘘であるのなら、我々音楽ファンは何を信じたらいいのでしょうか・・・。
最後に、デヴィッド・ボウイに訊きたい。

本当に、あなたはアリゲーターだったんですか?と。



















ジギー・スターダストのストーリーは、ひょっとしたらデヴィッド・ボウイの「真実の人生の物語」だったのかもしれません

「ZIGGY STARDUST」DAVID BOWIE



1972年のデヴィッド・ボウイの代表作であり、ロック史上に残る傑作である。
スタンリー・キューブリック監督の「2001年宇宙の旅」に触発された「SPACE ODDITT」
を発展させたアルバムと言ってもいいだろう。
ボウイはジギー・スターダストという宇宙から地球へ降り立ったキャラクターを設定し、作曲し、自ら演じ切りました。
これは「SF調ロック・オペラ」と言ってもいいだろう。
歌詞にも一貫性があり、音楽的にも“スパイダーズ・フロム・マーズ”と名付けられたギターのミック・ロンソンを中心としたバックバンドを含めて、素晴らしい出来である。
アルバム発売後のツアーでボウイは自らジギー・スターダストになりきり、奇抜な化粧をしてステージに立ちました。そして自ら終止符を打ちました。

「ファイブ・イヤーズ」は、地球に降り立ったジギーが「5年で地球は滅びる」と訴えるという歌詞の曲である。何とも言えないショッキングな幕開けである。

「ソウル・ラヴ」は、「ソウル・ラヴ 牧師は言葉を味わい 愛を語る 高みの神はいかなるものか すべての愛 届こうとするのに孤独は拡がるばかり 牧師を囲む盲人達のせいで」と歌う。淡々とした曲調だが、暗にキリスト教を批判している。

「ムーンエイジ・デイドリーム」は、メロディアスで秀逸な曲である。「僕はアリゲーター」という冒頭の歌詞が気になる・・・。

「スターマン」は、ジギーがロックスターになり、「子供達の心を熱狂させよう」とする曲である。文句なしの名曲である。

「ジギー・スターダスト」は、印象的なギター・リフで始まる。「ジギーは自尊心を愛し 自分の心にだけ引きこまれていったのさ まるでハンセン病患者の救世主 子供達がその男を殺した時 俺はバンドを解散させた」と歌う。

「サフラゲット・シティ」は、ギターイントロがT・レックスの「テレグラム・サム」にそっくりである。ボウイと並んでグラム・ロックの雄であったマーク・ボランの影響(?)をもろに受けていますナ。それにしても、このタイトル「婦人参政権シティ」で、何をボウイは訴えようとしていたのか? ロックフェラーの陰謀をボウイは知っていたのだろうか?

「ロックンロール・スーサイド」は、この大作のハイライトである。「失うには年老いすぎ 選ぶには若すぎる 時計は気長にあなたの歌についていく カフェを通りすぎるけど食べようとしない あなたは長く生きすぎた あなたはロックンロールの自殺者」という歌詞は、ボウイは自身の人生の行く末をこの時すでに見抜いていたのではないか、という気にさせられる。今となっては・・・。

デヴィッド・ボウイは若いころの喧嘩が原因で左目を失明していたそうです。
レイ・チャールズに代表されるように、五体満足な人間と比べて何らかのハンディを背負った人間は、人一倍、音楽的にも芸術的にも優れた感覚が身についているように感じます。

またデヴィッド・ボウイは、早くに自分がゲイであることを公言しました。
結婚もしていましたから、厳密にはバイセクシャルということなのでしょう。
同じくバイセクシャルを公言したルー・リードとも親交があったそうで・・・。
深くは追及したくありませんが(笑)
ロック・ミュージック界というのはゲイやバイセクシャルが多い業界、という気もします。
今もありますが、私は昔、このことに相当抵抗を感じていました。
中学の頃、クイーンのフレディ・マーキュリーがゲイであることを知り、私はこの事実だけでクイーンを避けていました。元々、サウンド自体が好みではありませんでしたが。
今もクイーンはほとんど聴きませんが、フレディの才能は認めるようになりました。
昔からロック好きな私としては大変複雑な心境ですが、こういった現実を受け止めながらも才能溢れる偉大なミュージシャンを敬愛しています。

「人種の違い」「男女性別の違い」「地球人と宇宙人の違い」、こういった「違い」は宇宙全体から見たら小さなことなのだ、と思わせるほどのスケールの大きな「生命体」、これがデヴィッド・ボウイという伝説となったミュージシャンの正体のような気がします。

宇宙から地球へやって来てロックスターとなり、死後、宇宙へ帰っていった・・・。
このジギー・スターダストのストーリーは、ひょっとしたらデヴィッド・ボウイの「真実の人生の物語」だったのかもしれません・・・。
それにしても、「僕はアリゲーター」の歌詞が気になりますナ(笑)













評点:100点

「Space Oddity 」「 Life On Mars? 」「Rebel Rebel」David Bowie

デヴィッド・ボウイが10日に亡くなった

癌だったそうだ。

まるで新作の発売を見届けてから逝ったかのようである・・・。

先日、宇宙に関する記事を書いたのが、偶然でないような気さえする。

この世の人間とは思えないような人物だったので・・・。

ご冥福をお祈りいたします。

今頃は火星で安らかに・・・?


「Space Oddity 」「Life On Mars?」「Rebel Rebel」で追悼します。











テンプレート説明

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◎プラグイン説明

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サイズの大きなプラグインに適しています。

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◎背景スライドショー説明

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