映画音楽・スタンダード・トラディショナル - 嘘八百のこの世界
FC2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント
月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
★☆★☆★☆★花粉症やアレルギー持ちの方必見!★☆★☆★☆★ 身につけるだけ!電源不要のカード型空気清浄器【イオニアカードPLUS】 消臭作用や空気トラブル軽減に効果が期待できます! 購入はこちらから! https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3H9N6S+1JDC1E+4P9W+5YZ77 おうち生活を彩る海外インテリアショップ【Le roman】 無料でコーヒー診断ができる!【TAILORED CAFE Online Store】
映画音楽・スタンダード・トラディショナル カテゴリーの記事

「The Water Is Wide」Fred Neil、James Taylor 、Karla Bonoff、Pete Seeger 、Sheryl Crow 、David Sanborn & Linda Ronstadt、Peter, Paul and Mary

今日の1曲は、トラディショナルの「The Water Is Wide」です。
以下、ウィキより抜粋。



「広い河の岸辺」(ひろいかわのきしべ)、ないし、「流れは広く」(ながれはひろく)、あるいは「悲しみの水辺」(かなしみのみずべ)などとして知られる、「ザ・ウォーター・イズ・ワイド」(The Water Is Wide)、別名「オー・ワリー・ワリー」(O Waly, Waly) は、スコットランドに起源をもつ民謡であり、歌詞の一部は17世紀に起源をもつとされている。

歌詞の内容は、試練にさらされる愛を描くものであり、最初の蜜月の段階ではどのような関係においても「愛は気高く、愛は優しい (Love is handsome, love is kind)」と歌われる。しかし、時が経てば「愛も古び、冷える (love grows old, and waxes cold)」。「真実の愛さえ (Even true love)」「朝露のように消えてゆく (fade away like morning dew)」とも歌われる。

現代における。この曲の(英語の)歌詞や曲名は、1906年にセシル・シャープがまとめたものが決定版となっているが、これは、イングランド南部に伝承されていた、話の内容もスタイルも多様ながら同一の韻律に従っていた、多数の典拠に基づいている。これより古い時期の典拠は、しばしば歌詞のみのブロードサイド・バラッド(英語版)として出版されていた。これを歌ったり、出版した者たちは、しばしば歌詞を加除し、また、歌詞の流用などを行なったが、こうしたあちこちに流布していった歌詞の詩句は、賛美歌や伝統的なブルースの歌詞にも共通した特徴である。様々な異なる典拠から得られる歌詞は、同じ韻律の異なる旋律に当てはめて歌われることもあり得た。このため、今日知られる歌詞の詩句は、もともと現在のような詩句の前後関係に置かれていたとは限らないし、主題に沿った内容となっているとは限らない。



フレッド・ニールのヴァージョンです。


ジェームス・テイラーのヴァージョンです。


カーラ・ボノフのヴァージョンです。


ピート・シーガーのヴァージョンです。


シェリル・クロウのヴァージョンです。


デヴィッド・サンボーン&リンダ・ロンシュタットのヴァージョンです。


ピーター・ポール&マリーのヴァージョンです。





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村




「You Don't Have to Say You Love Me(この胸のときめきを)」Dusty Springfield 、Elvis Presley 、テレサ・テン 「Io che non vivo (senza te)」Pino Donaggio

今日の1曲は、ダスティ・スプリングフィールドの「You Don't Have to Say You Love Me(この胸のときめきを)」 です。



エルビス・プレスリーのヴァージョンです。


テレサ・テン のヴァージョンです。


オリジナルのピノ・ドナッジオ(イタリア人)の「Io che non vivo (senza te)」です。








ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Sixteen Tons」Ben Sidran 、Merle Travis、Tennessee Ernie Ford、Johnny Cash 、B.B. King 、Bo Diddley 、Jeff Beck and ZZ Top 、フランク永井

映画『イエスタデイ』をレンタルして観た。
娯楽映画としては「可もなく不可もなく」といったところが私の感想です。
エド・シーランも出演していたんですが、今日の1曲は、ベン・シドランの「Sixteen Tons」です。
関係ないか(笑)


オリジナルであるマール・トラヴィスが1947年にリリースしたヴァージョンです。
炭鉱府が主人公となっており、毎日石炭を16トンも運んでいる苛酷な労働の日々を歌っています。


1955年のテネシー・アーニー・フォードのヴァージョンです。
カントリー・チャートで1位になりました。


ジョニー・キャッシュのヴァージョンです。


B.B.キングのヴァージョンです。


ボ・ディドリーのヴァージョンです。


ジェフ・ベック&ZZトップのヴァージョンです。


フランク永井のヴァージョンです。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村





「I Want A Little Girl 」McKinney’s Cotton Pickers、Benny Goodman、Louis Armstrong 、Count Basie、 T-Bone Walker、Ray Charles 、Eric Clapton

今日の1曲は、「I Want A Little Girl 」です。情報が少なくて分かりにくいのですが、1930年にBilly Moll(作詞)とMurray Mencher(作曲)によって書かれたようです。
1930年に録音されたMcKinney’s Cotton Pickersのオリジナルと思われるヴァージョンです。味がありますね。


Benny Goodmanのヴァージョンです。


Louis Armstrong のヴァージョンです。


Count Basieのヴァージョンです。


T-Bone Walkerのヴァージョンです。


Ray Charles のヴァージョンです。
やっぱ迫力ありますね~。


最後に、Eric Claptonのヴァージョンです。





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「I Just Don't Know What To Do With Myself」Chuck Jackson 、Dusty Springfield 、 Dionne Warwick 、Isaac Hayes 、The White Stripes 、Linda Rondstadt 、Elvis Costello & Burt Bacharach

今日の1曲は、「I Just Don't Know What To Do With Myself」です。
この曲は、1962年にバート・バカラックとハル・デヴィッドによって書かれました。
1962年に最初にリリースされたチャック・ジャクソンのヴァージョンです。


1964年にリリースされたダスティ・スプリングフィールドのヴァージョンです。


ディオンヌ・ワーウィックのヴァージョンです。


アイザック・ヘイズのヴァージョンです。


ホワイト・ストライプスのヴァージョンです。


リンダ・ロンシュタットのヴァージョンです。


最後に、エルビス・コステロ&バート・バカラックのヴァージョンです。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村