マスゴミ - 嘘八百のこの世界

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ほとんどの思想にかぶれた人間は、「商売右翼」「商売左翼」にすぎないのです

「「本物の右翼はいない」そして「本物の左翼もいない」」


「本物の右翼はいない」というのは、ウジサンケイに限ったことではありません。
安倍や稲田はもちろん、小池の秘書であり都民ファーストの会の代表である野田 数についても同じことです。野田が“日本国憲法無効論に基づく大日本帝国憲法復活”請願を東京都議会に提出したり、「我が国の独立が奪われた時期に制定された」と現行憲法の無効を主張するとともに皇室典範についても「国民を主人とし天皇を家来とする不敬不遜の極み」「国民主権という傲慢な思想を直ちに放棄」すべきことを主張したりしているのも、単に野田が「純粋な右翼思想の持ち主」であるからではありません。
こいつらは、「自分自身の保身と金儲け」のために“右翼ごっこ”をするように「彼ら」悪魔勢力に命じられた、憐れな売国奴にすぎません。
原爆を落とされた(もしくは地上起爆させられた)アメリカに対して文句ひとつ言おうともしないことから、こいつらの思想とやらが偽物であることが証明されています。
ウジサンケイについては、韓国(その上は「彼ら」)の支配下であることは明らかです。
外国勢力の支配下にある組織が、右翼もクソもないのです。
そして、「本物の左翼もいない」のも、言うまでもないことです。
ほとんどの思想にかぶれた人間は、「商売右翼」「商売左翼」にすぎないのです。
「自分は本物の右翼だ」「自分は本物の左翼だ」だと思っている“幸せな”人間がいるとしたら、その人間は「単なるアホ」だということですよ。




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/08/post-3388_2.html
産経新聞OBが驚きの社内事情を証言!「本物の右翼はいない」「幹部は商売右翼」「東京新聞に記者が大量移籍」
2017.08.14

幹部は商売右翼、新入社員は他紙を落ちて仕方なく…

 まず、素朴気になるのが、なぜ、産経には他の全国紙・ブロック紙ではほとんど見られない“ユニークすぎる極右記事”が並ぶのかということ。さぞかし、社内はネトウヨだらけなのかと思いきや、本気の右翼思想をもっている人はあまりいないらしい。
 まず、松沢氏が「『産経』の社員が、みんな右翼かというと、そんな人はほとんどいません」と切り出すと、OBのA氏も幹部批判をしながら、こう語った。
「取締役会に出たことのある人の話なんですけど、「『産経』の取締役は本当にひどい。どうしようもない奴らばかりだ。こんな無能な連中が取締役でいて、いい会社になるわけがない」とこぼしていました。幹部は思想的にも普通の人だったと思うんですけど、メディアにおける『産経』の位置づけからして、「商売右翼」でしか生きられないんですよね。幹部も社員も右翼的な思想とは全く無縁といって差し支えないと思います。
『産経』で経営者になったり、局長になる人は、そういう風に自らをしつけるというか、振る舞うほかないのかもしれません。左翼はあんまりいないでしょうけど、ホンモノの右翼もほとんどいません

 他紙に比べてシェアが低い産経が生き残りのために、右派読者にターゲットを絞ってどんどん極端になっているという話はよく聞くが、このOBによると、幹部もただの「商売右翼」らしいのだ。
 一方、産経新聞に入ってくる新入社員たちの実態、メンタリティを明かすのは、同じくグループOBのB氏だ。
「そもそもどういう人が入ってくるかというと、「朝・毎・読」(『朝日新聞』『毎日新聞』『読売新聞』の略)とNHKの試験を落ちた人が『産経』を受けて、それぞれおさまっていきます。
 そういう意味では、東京本社の記者はかなりコンプレックスが強いです。学歴的にも華々しい人はあまりいませんし。学校の成績も入社試験の成績もイマイチだった人が入ってきます。そして、東京本社の記者は自分の紙面を恥じている人が多い。本当は『朝日』に行って、カッコ良く社会批判の記事でも書きたかったんだけど、そうは問屋が卸さなかった。仕方なく『産経』に入り、「ジャーナリストになりたいという夢」は一応、表面的に満たしてくれるので、そこで言われたことをやるという人がほとんどでした。
 世間の評価は特に『産経』東京本社は低いですし、「自分は、こういう記事を書きたいんだ」という志のある人はあまりいませんでした。入社のときにジャーナリストとしての志が、挫けてしまった感じです」
 ようするに、右派イデオロギーと政権擁護を前面に出した、ああいう紙面を本気で書きたいと思って入ってくる記者はほとんどおらず、他紙を落ちて仕方なく入ってきた者もけっこういるらしいのだ。しかも、驚いたのが、産経の記者たちが自分たちの紙面を恥じているという証言だ。
 まあ、普通の知性があれば、あの紙面を恥ずかしいと思うのが当然だが、産経の社員にまだそういう良心が残っていたとは……。しかし、だとしたら、産経の記者としてあんな記事を書き続けるのは相当な苦行だろう。そこで、記者たちが考えるのは「他紙への転職」らしい。
「入社した頃、みんなで「とりあえず『産経』で仕事を覚えて、他に行ってしまおうね」という話はしょっちゅうしてました」(B氏)
 実際、産経新聞では、記者の離職率がかなり高く、入社から数年で他紙や週刊誌に移るケースが頻発していると言われている。もちろん、読売や朝日と比べて給料が圧倒的に安いという事情もあるだろうが、記者たちのこうしたメンタリティも影響しているのではないか。

http://lite-ra.com/2017/08/post-3388_3.html
産経新聞からなんと、東京新聞に記者が大量流出していた

 しかも、同書を読んでいて驚いたのが、産経を辞めた記者が一時、思想的に真逆のはずの東京新聞に大量に転職していたという事実だ。
「『産経』東京本社の中には、『東京』のスカウトマンがいると言われていました。『産経』の社員なのに『東京』からお金をもらって、「これは」と目をつけた記者をどんどんスカウトするのです。一時期、『東京』にものすごい数の記者が移りました。よく笑い話で、「『東京』に移った『産経』グループのOBで、野球チームができるどころか、リーグ戦ができるんじゃないか」と言われていたくらいです」(C氏)
 よくもまあ真逆のスタンスの新聞社に移籍できるものだなと感心するが、もともと、「商売右翼」が多い産経の記者たちは、簡単に切り替えられるということなのだろうか。
 しかし、産経新聞に「商売右翼」が多いからといって、決して侮ったり、無視するわけにはいかない。事実、産経が右派のイデオロギーをむき出しにして、デマの拡散や差別の扇動まで加担し、“日本の恥”としか言いようのないネトウヨを培養してきたことは、幾度となく本サイトでも取り上げてきたとおりだ。
「フジサンケイグループの社内風土や空気は、恐ろしいといえば恐ろしいです。普通の人が志や思想とは関係なく、「ド右翼」「権力の走狗」という風になってしまうわけですから。そうじゃない人は他社に移るか、私のように辞めさせられるかのどちらかです」(松沢氏)
 とりわけ、近年の産経が政権の“広報部”よろしく、権力チェックをする他のマスコミの足を引っ張り、憲法破壊や他メディアへの報道圧力を“応援”する記事を濫造していることは、はっきり言って、戦後の平和主義にとっても表現の自由にとっても害悪でしかないだろう。
 『検証 産経新聞報道』には他にも、産経新聞の経営的な問題やフジテレビとの歪な関係など、興味深い証言が載っている。産経新聞は、フジテレビから陰に陽に資金援助をしてもらってなんとかやっている状況で、フジに見切りをつけられた瞬間に“おしまい”だというくらい、経営が逼迫しているのだという。
 ネット上では積極的なコンテンツ配信で幅を利かせているように見える産経新聞だが、その実態は読者が思っているよりも何倍も、いろんな意味でヤバいということらしい。
(編集部)




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-20.html
外国勢力に支配された日本
「日本を取り戻せ!日本を支配しようとする外国企業・支配勢力は日本から出て行け!」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html
思想とは 右も左も 根は同じ 全ては芝居 洗脳のため
「ネトウヨって、何者?」



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-611.html
マルクスもヒトラーもロスチャイルドも、全て繋がっているのです
「コミュニズム、ナチズム、シオニズム、これらは全て名称を変えたイルミナティによる国民奴隷支配体制のことである」




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安倍政治「真・三本の矢」は戦争・弾圧・搾取である。

「共謀して国民を騙そうとするマスゴミ&“芸もできないバカ芸人”」


共謀して日本民族滅亡を推進している勢力が誰の支配下にあるのか」ということを理解しているのは、私や読者の皆さん(そう思いたいです)だけではありません。
植草さんは、しっかりと理解されているようです。
分かっている人は分かっているのです。
チーム・イルミナティの一員は、政治家・官僚・学者・マスゴミだけではありません。
“芸もできないバカ芸人”もその一員です。
悪魔勢力に媚びることで、“芸もできないバカ芸人”も飯を食っていけるのです。
こいつら売国奴で構成される悪魔のシステムを理解できていない方は、
テレビという名の白痴製造機を観るべきではないでしょう。





(植草一秀の『知られざる真実』)さん
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/nhk-47b9.html
2017年5月21日 (日)
安倍暴政支える「あべさまのNHK」偏向日曜討論

安倍政治「真・三本の矢」は

戦争・弾圧・搾取

である。


これはTPP反対の国会前行動でかむろてつ氏が述べた言葉だ。

戦争と搾取を推進しているのは誰か。

戦争と搾取を推進しているのは強欲巨大資本=ハゲタカである。

1%勢力と言い換えてもいい。

1%が1%の意思に沿う政治を実現する上で、何よりも邪魔な存在は

99%勢力

である。

民主主義と言い換えてもいい。

「資本主義対民主主義」

「グローバリズム対デモクラシー」

が現代政治の基本対立図式である。

「デモクラシー」

は20世紀以降、確立された価値であるから、

「デモクラシー」の対極に「グローバリズム」=「資本主義」が位置付けられるのは、いかにも見栄えが良くない。

そこで、彼らは、最近、「デモクラシー」という表現を使わない。

「デモクラシー」を「ポピュリズム」という言葉に置き換えて、「デモクラシー」の力の台頭を牽制している。

戦争と搾取は1%勢力=ハゲタカ=強欲巨大資本の基本戦略である。

このハゲタカ勢力にとっての最大の天敵が

民主主義=デモクラシー

なのだ。


したがって、1%勢力=ハゲタカ=強欲巨大資本は、戦争と搾取を推進するために民主主義=デモクラシーの力を封殺しなければならなくなる。

それが「弾圧」の目的だ。

「民主主義」=「デモクラシー」が機能することを封殺する。

安倍政権は文字通り、ハゲタカの意向に沿う政治運営を展開している。

日本は第2次大戦で敗北した。

日本の戦争責任者は断罪された。

ところが、その戦争責任者の一部が無罪放免された。

無罪放免は米国の手先になることと引き換えの措置であったと考えられる。

その系譜に位置する日本の為政者が吉田茂であり、岸信介である。


吉田茂は戦争責任を回避したが、マッカーサー元帥に対する猛烈な贈答作戦の結果として公職追放などの措置を免れたと見られている。

民主主義を機能させないこと。

これが、1%勢力の至上命題である。

民主主義を封殺するための方策が五つある。

拙著『「国富」喪失』(詩想社新書)

https://goo.gl/s3NidA

に詳述したので、ぜひご高覧賜りたいが、

教育、洗脳、弾圧、堕落、買収

の五つである。


上掲書はkindle版の提供も開始されたので、ぜひご活用いただきたい。

現代政治において、もっとも重大な影響を与えているのが、情報操作である。

マスメディアとネット情報を支配し、人々の判断を特定の方向に誘導するのである。

政治権力の敵対者に対しては人物破壊を試みるが、さらに「共謀罪」を積極活用して弾圧を強めてくることが予想される。

マスメディア支配の最大の力点は

NHK支配である。


NHKの「日曜討論」が、本来は与野党論議の主要なメディア番組であった。

ところが、そのNHK日曜討論の歪みが拡大したまま、正常化しない。

このことを国会で大きく取り上げるべきである。



http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-6c30.html
2013年12月31日 (火)
明治維新の闇と安倍晋三首相推進の戦前への回帰

いつか見た光景が広がっている。

安倍晋三氏は東証の大納会に参加して、株価上昇を自画自賛した。

そして「2014年もアベノミクスは買い」だと述べた。

政治家が成果に見えることをアピールするのは当然のことかも知れないが、日本人の感性からすると、興ざめだ。

日本人の感性は枕草子や徒然草などに典型的に示されるが、謙譲の美徳、抑制の美学にあるから、これができた、あれができたと、口角泡を飛ばして自画自賛するすがたはわびしきものである。

党首討論でも安倍氏はいつも、自画自賛のオンパレード。

その自画自賛が慢心を生む。

他者に対する配慮を欠く行動につながってくる。

いつか見た光景と言ったのは、マスメディアの取り扱いである。

CIAの差し金で創設されたと言われる日本テレビ放送網。

早速、安倍晋三礼賛報道を展開しているが、まったく同じ光景が小泉純一郎政権のときにもあった。

2009年9月の鳩山由紀夫政権樹立の際、国民の支持率は圧倒的に高かったが、マスメディアは、政権発足直後から鳩山政権攻撃を全面始動させた。


この違いが何に由来するものなのか。

その違いが意味することとは何なのか。

メディアに接する私たちは、流される裏側にある意図、背景を考察する必要がある。


それに気づかないと、メディアの流す情報に洗脳されてしまうのだ。

安倍政権は特定秘密保護法を強行成立させた。

沖縄県の仲井真弘多知事を誘導して、辺野古海岸埋め立て許可を出させた。

消費税の税率を2014年4月から8%に引き上げることを表明した。

TPP交渉に参加し、TPPに参加する方向を明瞭に示した。

原発を再稼働させる方向に舵を切り替えた。

憲法を大改訂する意志を鮮明に示した。

これだけの大方針を明瞭に示している。

これらの方針に賛成する国民もいるだろう。

しかし、これらの方針に反対する国民も多数存在する。

どちらが多いかは調べてみなければ分からないが、恐らく拮抗する結果になるだろう。

2013年は日本政治の分水嶺になる可能性を有している。

「明の日本」から「暗の日本」への転換である。

安倍政権が策定している「エネルギー基本政策」では、原子力を

「重要なベース電源」

と位置付ける方針が示されている。

福島の原発事故など存在しなかったかのような振る舞いである。

福島県民は安倍政権のこの姿勢を容認するのか。

常識的感覚からすれば「狂気の政権」としか思えない。

安倍政権が目指す憲法改定では、基本的人権が強力に抑制される。

安倍氏の頭の中では、公益及び公の秩序>基本的人権 なのである。

人が生まれながらにして持つ永久に不可侵の人権という考え方が捨てられる。

そして、天皇を国の元首と定め、国家と国旗に対する忠誠の義務を課す。

要するに、日本を戦前に引き戻すことを意図しているのである。

天皇を元首とする国家というのは、必ずしも天皇崇拝の国にすることではない。

天皇の権威を利用して、独裁政治を行う状況を生み出そうとするものである。


そもそも、明治維新には重大な疑惑がつきまとっている。

明治の新体制は天皇の権威を利用して独裁政治を行うシステムとして構築された疑いがある。

そのシステム構築に深く関与しているのが長州である。

安倍晋三氏の祖父にあたる岸信介氏が戦犯容疑者として収容される際、ある人物は「いずれ総理になる」と告げたという。

その人物が創設した宗教の本部が山口県熊毛郡田布施町にある。

私たちは明治維新の真実をもう一度見つめ直す必要に迫られている。





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/05/post-3176.html
松本人志が共謀罪に「いいんじゃないか」「冤罪が多少あってもプラスになる」 法案の中身を知らないまま安倍擁護する悪質
2017.05.21

これはもう、保守的とか権力に弱いとか、そういうレベルの話じゃないだろう。23日、衆院本会議で強行採決が予定されている共謀罪。21日の『ワイドナショー』(フジテレビ)でもこの問題が取り上げられたが、松本人志がなんと、「いいんじゃないかな」と共謀罪賛成の姿勢を示したのだ。しかも、テロ防止のために「冤罪もしょうがない」とまで言い切ったのである。
・・・・・(中略)・・・・・

http://lite-ra.com/2017/05/post-3176_2.html
実際、共謀罪は保守的なスタンスの学者やジャーナリストの間でも懐疑的な意見が強い。この日の『ワイドナショー』は若手国際政治学者・三浦瑠麗がゲストだったが、タカ派の三浦でさえ「すごく詰めが甘い法案なんですね」と厳しく糾弾。金田法相や法務省の説明にも全く説得力がないことをして指摘していた。
ところが、松本はその三浦の批判の腰を折るように「この法案が通らないとオリンピックとかに支障が出るってことですか?」と、安倍首相の詐術をうのみにした質問を口にするのだ。
 そして、三浦が「このまま法律が通ったら政府は法律の不備を直さないだろう」と、悲観的な展望を述べていると、松本はいきなり、こう切り出した。
「あー、僕はもう正直言うと、いいんじゃないかなって思ってるんですけどね
 そして、驚いた東野が「テロ等準備罪っていうのも必要であると?」と確認すると、こう答えたのだった。
うん。あのー、やっぱり冤罪も多少、そりゃそういうこともあるのかもしれないですけども、なんか未然に防ぐことの方がプラスの方が僕は多いような気もするし、で、だんだんそれふるいにかける網目の大きさは変わってくるんじゃないんですか?
「まさかちょっとドローンあげてるだけで捕まることはないでしょ? それ言い出したら、もうあきら100%はテロですからねえ」
 テロ防止に効果がない、不備だらけといっているのに、松本はなんの根拠もなくテロを未然に防げるといい、そのためには冤罪もしようがないというのである。松本はきっと自分たちのような権力に近く、金も地位もある人間の権利さえ守られれば、その他一般人の人権や言論の自由など、どうでもいいと思っているのだろう。






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「総理も俺も長州人」 by迫田英典国税庁長官

「国民を騙せなくなったダマスゴミ、その末路はごみ焼却場行きしかないだろう」


もう私が書く必要はないのかもしれない。
御用マスゴミではない「本当のジャーナリスト」が活躍してくれているので。
NHK、ウジサンケイ、CIAゴミウリといったダマスゴミは、
「本当のジャーナリスト」が伝える報道で真実を知った国民の声を無視できなくなり、
「彼ら」から「“さも以前から報道していたかのように”報道しろ」「しかし、本当のことは国民に知られないように偽装報道をするのだ」という指示を受け、
“さも国民のためのメディアだ”と国民に思わせるべく偽装工作報道をしたのだが、
時すでに遅しだった。
「本当のジャーナリスト」の攻勢に押されっぱなしなのである。
そして、さらに最悪なことをCIA日本テレビはやってしまったのである。
「本当のジャーナリスト」が「本当のこと」を生中継で“予想外に”しゃべってしまい、
「これはヤバイ」と感じたCIA日本テレビは中継をストップし、CMに切り替えたのだ。
テレビを信じ切っていた洗脳シープルにも、「これはオカシイ」と悟られてしまっただろう。
国民を騙せなくなったダマスゴミ、その末路はごみ焼却場行きしかないだろう・・・




http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017031701001867.html
首相、籠池氏への寄付否定 衆院委員会で「私も妻も」
2017年3月17日 19時36分
安倍晋三首相は17日の衆院外務委員会で、学校法人「森友学園」の理事長退任意向を示している籠池泰典氏が、安倍首相の昭恵夫人から100万円の寄付を受けたとした発言について「私は寄付を行っておらず、妻個人も行っていない」と否定した。昭恵夫人が籠池氏の妻、諄子氏とメールのやりとりをしていたと明らかにした上で、諄子氏の了承が得られれば公開する考えを示した。
 籠池氏に法的措置を取る可能性については「訴訟を起こせば相当な時間を割くことになる。こうしたことは行うべきではない」と述べた。
(共同)



https://news.yahoo.co.jp/byline/suganotamotsu/20170317-00068806/
「安倍首相からの100万円」
菅野完 | 著述家 3/17(金) 13:11

やはりこれは、「安倍晋三」としか、読みようがない。



(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/03/post-2995.html
籠池の代わりに菅野完が会見、マスコミが中継を打ち切った爆弾発言の中身! 財務省の工作、稲田の父親、在特会…
2017.03.15
またも森友学園に関して、爆弾発言が飛び出した。本日、日本外国特派員協会による記者会見をキャンセルした籠池泰典理事長だったが、著述家である菅野完氏に会うために上京。自宅の前に詰めかけた報道陣に対し、本日14時半すぎ、菅野氏が理事長に代わって会見のキャンセル理由などを語ったが、そのなかには疑惑の鍵を握る重大な内容が含まれていた。
まず、菅野氏は「理事長は僕にだけ話したいと言っている」とし、籠池理事長の記者会見キャンセルの理由を「僕の口からは言えないが、いろんな事情がある。ご想像の事情もある」「会見は延期ではなく中止というふうに考えたほうがいい」と発言、籠池理事長の会見出席に何らかの圧力がかかっていることを示唆した。
 さらに、菅野氏は「(籠池理事長から記者の質問に答えるための)交換条件をいただいている」として、封筒から紙を取り出した。その紙にプリントされていたのは、なんと、国税局長官であり、国有地が払い下げられた当時の理財局長だった迫田英典氏の顔写真だった。
「この人、当時の理財局長やった迫田さん。いま、(東京都内の)番町の官舎に住んでいらっしゃるんですけれども、この人の単独インタビューとってきたメディアがいたら話ししたると言っています」
「(迫田前理財局長は)国会の招致にも応じていないですよね。理事長は私人ですが、この人は公人です」

 迫田前理財局長は国有地を管轄する部門の“最高責任者”だったわけだが、氏をめぐっては、森友学園側が近畿財務局で統括管理官と大阪航空局調査係とで話し合いを行った前日である9月3日に安倍首相と面談。森友学園と国が交渉を行っていた翌日には安倍首相自身が来阪し、テレビ出演を行い、さらには翌5日に昭恵夫人が塚本幼稚園で講演し、名誉校長に就くことが決定するという“あまりに奇妙な流れ”がある。しかも、理財局長に就任した2015年7月以降、迫田氏は安倍首相と半年のあいだに5回も面談。主計局長や主税局長と違い、傍流の理財局長がこんなに頻繁に総理と会うというのは異例のことだ。

http://lite-ra.com/2017/03/post-2995_2.html
しかも、昨日、塚本幼稚園で行われた修了式において籠池理事長は「疑惑が浮上してから、財務省に言われて身を隠していた」と発言していたが、その指示をしていたのが、現在の理財局長である佐川宣寿氏だったというのだ。菅野氏はこう述べている。
「理事長および理事長夫人は、顧問弁護士から、財務局の佐川理財局長から電話があって、『10日間でいいから身を隠してくれ』と言われた、と言っていました」
 佐川理財局長が自ら籠池理事長の顧問弁護士に電話をし、身を隠せと指示をした──。これが事実ならば、財務省が国有地売買の不正を認識しており、それを語らせないために籠池理事長をメディアの前に立たせないように手を回したということだろう。そして、菅野氏も指摘したように、それは「迫田氏を守るため」だ。
 だが、ここで菅野氏はもう1枚紙をめくり、今度はあの男の顔写真が入った印刷物をカメラに向けた。松井一郎・大阪府知事の顔だ。
「いま大阪府が必死になって、この人を守ろうとしている」
 菅野氏はそう話すと、自分を取り囲む大勢のマスコミに向かって、このように迫った。
「この人は八尾のとある大規模マンションに住んではるんですけど、みなさん、この人(迫田氏の写真を取り出す)の官舎の前と、この人(松井府知事)の八尾の家の前に、これくらいのカメラ並べました?」

「同業者としてのみなさんへのお願いです。この人たちこそが悪い奴なんです」
「冷静になって考えてみてください。理事長は国有地の売買にどう関与しようと決済印を押せないんです。理事長は私学審議会の審査内容にどう介入しようが最後の認可の判子は押せないんです。認可の判子を押すように催促できるのは松井知事であるし、国有地の売買の最終決済をおろすのは近畿財務局の局長と本店の財務省の理財局の局長です。であれば、判断の責任を問われるべきは、私人である籠池さんではなくて公人である理財局長と知事ではないですか? マイクを向け、カメラを向けるべきは、政治家と役人ではないですか?」
「なぜ家に行かないんですか? なんで僕の家の前に来てるのに、(迫田国税局長や松井府知事に対してしては)なぜ記者会見の場以外に(迫田国税局長や松井府知事の)家に行かないんですか?」

 籠池理事長を追及する声は高まり報道も過熱しているが、一方、公人にして問題の責任者である迫田理財局長や松井府知事への追及は、きちんとできているのか。本サイトも本日配信の記事において松井府知事と橋下徹への追及が甘いと言及したが、菅野氏の指摘はもっともな話だろう。

http://lite-ra.com/2017/03/post-2995_3.html
しかし、やはり批判を受けたメディアのほうは、今回もヘタレっぷりを自ら露呈した。
 昼のワイドショーはこの菅野氏への囲み取材の模様を各社が伝えたが、生中継を行うとしてスタンバイしていた『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)は籠池理事長ではなく菅野氏のみが出てきたために生中継を中止。『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)は生中継を行ったが、松井府知事の写真が飛び出すと、松井と仲良しの宮根誠司はワイプで露骨に苦笑いを浮かべ、挙げ句、菅野氏が「おそらく籠池さんがもってはるもんが全部出てきたら、内閣が2つ分くらい飛ぶと思うんです。安倍晋三みたいなどうでもエエって話になると思うんですが」と言った途端、安倍首相の名前が出るや否や素早く中継をストップ。CMに入ったのだ。
 それはともかく、菅野氏はもうひとつ、重要な指摘を行っていた。それは渦中にある稲田朋美防衛相についてと、安倍政権を支える政治家と極右組織との繋がりについてだ。
「稲田さんのお父さんである椿原(泰夫)先生(編集部注:昨年10月に死去)は関西保守人脈の重鎮ですから、籠池さんみたいな思想をもっている人だったら椿原さんとよく昵懇だったでしょうし、そうすると稲田朋美さんと在特会とか、いわゆるレイシストたちとのいかがわしい関係というのは大阪や京都や福井を歩けばいっぱい見つかると思いますよ」
「椿原先生の存在を追いかけると、なぜ瑞穂の國記念小學院みたいな学校が大阪に出来たのか、なぜ維新みたいな連中が大阪で権力をもつにいたったかというのも、よくわかると思います。みなさんぜひそこらへんを追いかけてみてください。いかがわしい連中が大阪府庁のなかで陣取っているというのが、よくわかると思います
 稲田の実父・椿原泰夫氏は、「頑張れ日本!全国行動委員会」という団体の役員などを務めてきた人物だが、同団体は在日朝鮮人・韓国人差別や同性愛者に対する差別デモなどをおこなってきた極右ヘイト団体だ。以前本サイトでも報じたことがあるが、その結成集会には、稲田朋美はもちろん、安倍首相、下村博文元文科相、高市早苗総務相、西田昌司参院議員、山谷えり子元国家公安委員長といった安倍政権の幹部たちが参加するなど、安倍政権と親密な関係にある。
 極右人脈と政治家が接近し、その蜜月から森友学園疑惑は起こった──。今回の騒動の根幹に違いない問題だが、はたして、メディアはその深層にまで切り込むことができるのか。菅野氏がカメラの前で投げかけた重要な指摘の数々を、メディアは聞かないふりをして闇に葬ってしまう、そんな気がしてならない。
 実際、夕方のニュースでは、一部の番組が菅野氏の会見に対する財務省の否定コメントを紹介するのみで、あれだけ大挙して押し掛けておきながら、迫田理財局長や松井大阪府知事の責任や、疑惑の背後にある極右人脈についてなどの重要な指摘については一切報じられていない。このままでは今回と同じように、思想によって便宜供与が図られるという異常政治が繰り返されるということは肝に銘じるべきだろう。
 また夕方になって再度会見した菅野氏は、「籠池氏が、閣僚との金銭授受を明かす用意がある」ことを語った。本サイトでも引き続き、続報をお伝えしたい。
(編集部)



https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201584
“籠池爆弾”の破壊力…この恥知らず内閣は確実に飛ぶ<中>

■黒幕と名指しされた松井知事と財務官僚がやったこと

「私学審議会を曲げたのはこの男」――。菅野氏が顔写真入りの用紙を掲げ、名指しで批判したのは、まず日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事だ。

 府の私学審議会は15年1月、籠池理事長が開校を目指した小学校を「認可適当」と判断。当時は府教育長に認可権限が移る前で、松井が権限を保持していた。その1カ月前の審議会では、財務面も教育内容も森友は問題だらけとの懸念が噴出。その悪評が一転してのスピード認可だった。

 松井は「(申請者が)教育者なので性善説に立っていた」と被害者ヅラだが、籠池氏の要望を受け、12年4月に私立小の設置基準を緩和したのも松井だ。その後、私立小の設置申請は森友1件のみ。結果的に森友のための規制緩和となっている。

 ちなみに、籠池氏の要望は橋下徹氏が府知事だった11年に出された。維新を除名された上西小百合衆院議員は〈私が国会議員になった4年前、維新から「塚本幼稚園」を視察してその素晴らしさを広めろと命じられた〉と明かしている。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201584/2
橋下・松井コンビに率いられた維新は、籠池氏と“一心同体”同然なのに、今さら橋下も松井もスピード認可の背景に「国の圧力があった」と口を揃える。醜悪な責任逃れの上、大阪府は籠池夫妻の刑事告発まで検討している。

「石原都政でさえ躊躇した、教育現場での国旗掲揚と国歌斉唱の義務を条例化し、違反した教員を懲戒の対象としたのが、橋下・松井コンビです。籠池氏の極右教育への共鳴も納得で、手のひら返しはそれこそ『徳目』に反します。これで捜査当局が動き出せば、あからさまな“口封じ”。橋下・松井府政ならぬ“腐政”の約10年間で、大阪では北朝鮮さながらの恐怖政治がまかり通るようになったのでしょうか」(政治学者・五十嵐仁氏)

 もう一人の“黒幕”も忘れてはいけない。菅野氏に「森友問題の発端をつくったのは、この男」と名指しされた迫田英典国税庁長官である。昨年3月、籠池氏が国有地の買い入れ要望を提出した当時、財務省理財局長として、国有財産の売買を決裁する重要ポストに就いていた。

 近畿財務局が問題の国有地を8億円引きのディスカウント価格で、森友側に売却したのは昨年6月20日。迫田氏が国税庁長官に“栄転”したのは、その3日前だ。国有地売却の事実上の決裁者は、迫田氏と見なすのが妥当である。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201584/4
真相究明には松井知事と迫田氏、黒幕2人の参考人招致が不可欠だ。

 今回の疑惑の核心は、国民の財産である国有地が、安倍首相周辺との関係を強調する学校法人に“タダ同然”で払い下げられた点にある。しかも疑惑の渦中の人物をたどっていくと、ほとんどが安倍につながっていく。

 昭恵夫人が4月に開校予定だった「安倍晋三記念小学校」こと「瑞穂の國記念小學院」の名誉校長を務めていたのは紛れもない事実だし、学校設置が認可された時の文科相は“お友達”の下村博文自民党幹事長代行だ。私立小の設置基準を緩和し、スピード認可を“後方支援”したとされるのは、安倍と昵懇な仲で知られる大阪府の松井一郎知事。

 おまけに売却交渉のすべてを知っているはずの当時の財務省理財局長の迫田英典国税庁長官は、安倍と同郷の山口県下関市出身で、「総理も俺も長州人」と吹聴しているらしい。籠池氏の訴訟代理人弁護士だった稲田防衛相は、“秘蔵っ子”なんて呼ばれ、安倍のエコひいきで重要ポストを歴任している。さらには、昭恵夫人だけでなく、安倍本人が森友学園の幼稚園で講演を予定していたことも明らかになった。政治評論家の森田実氏が言う。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201584/5
「今回の国有地の払い下げ問題で複数の政治家や官僚が不可解な動きをしたのは明らかですが、“黒幕”はあくまでも安倍首相です。安倍夫妻が森友学園のバックにいたからこそ、財務省をはじめとする国の行政機関が忖度して動いた。時の権力者の顔色をうかがい、ゴマをすってポイントを稼ごうとするのは官僚の習性です。間接的とはいえ、安倍首相の意向が働いたことを見逃してはいけません」

 森友問題はあくまでも安倍晋三の疑獄なのだ。





問い「私たちは騙されているのではないか!?」→回答「騙しているのはアンタだろ!」

「八百長相撲については書いても、八百長戦争については書けない週刊誌」


何年も週刊誌を見ていなかった私だが、ここ数日、少し目を通した。
まず、前回も書いた週刊現代の最新号である。
「昭恵単独犯=安倍被害者説」を、さらに推し進めていた。
安倍が昭恵との離婚まで考えているとまで書かれていた。
本当に呆れるばかりである・・・

そして、前回書いた週刊現代には「医療の闇」についても書かれていた。
ちゃんと読んでいないので詳細は不明だが、
健康診断をしているのは日本ぐらいだとか、
がん治療やがん検診の嘘について書いていたようである。
このようなことは以前から当ブログでは指摘していたことであるが、
やっと週刊誌も正しい情報を書くようになったということか。
どうやらNHKのみならず週刊誌にも時差(日差)問題が存在しているようだが、
いつになっても嘘情報を垂れ流し続けている新聞・テレビよりは
週刊誌の方がジャーナリストとしての機能を果たしているようである。

次に、喫茶店に置かれていた週刊ポスト(2月10日号)を見た。
これは酷かった。
「ニッポンに「ワクチン&予防医療」を普及させてくれない医療ムラの不都合な真実」というタイトルで、
医療ジャーナリストの森田豊の話を紹介していた。
要約すると、日本の医療は治療が中心であり予防医療が確立されていないと主張しているのである。
予防医療とは何だ?
ワクチン接種、がん検診、人間ドックなどである。
それらの普及が欧米に比べて大きく日本は遅れていると指摘しているのである。
他国で接種が義務付けられているワクチン接種が日本では義務化されていないことが問題であると指摘しているのである。
さらには、欧米と比べてがん検診の受診率が日本が低いことを問題視しているのだ。
その理由が医師が受け取る「カネ」が「予防医療」より「治療」の方が3倍多いことにあると指摘しているのである。

以前から当ブログにご訪問いただいている読者の皆さんなら、
この人物の発言がいかにトンデモであることはご理解いただいてますよね。
がん治療が大問題であることは真実だが、
それに負けないぐらいワクチン接種やがん検診が恐ろしいものであるということも、明らかな真実である。

この人物は、いったい何者なのだろうか?
こんな動画もありました。



明らかに、ワクチンを推進してますね。
ハーバード大学専任講師をしていることや数多くマスゴミに登場していることからも、
この人物の正体が見えてきますね。
このような怪しい人物の発言をそのまま紹介している週刊ポストが
ダマスゴミの一員であることは明白ですね。
この記事のサブタイトルは「私たちは騙されているのではないか!?」となっていたが、
「騙しているのはアンタだろ!」と、そのまま突っ込みたいです。

以前から大相撲の八百長問題を書いてきた週刊ポストだが、
本当に国民が知るべきことは隠し通しているようですナ。

八百長問題を論じるのなら、戦争が八百長だということを書いてみろよ!

まぁ「彼ら」のお抱えのダマスゴミの一員である以上、
書けるわけもないし、書くつもりもないでしょうがね。
何、戦争が八百長だなんて知らないって?
話になりませんナ・・・

ところで、この週刊ポストの最新号では、
がん治療や早期発見を問題視するような記事が書かれていた。
打って変わってこの豹変ぶりは、どういうことなのだろうか?
週刊現代の医療記事に対抗するために、180度方針を変えたのだろうか?

ダマスゴミの一員である週刊誌は、嘘と真実を巧みに混合した記事を書き、
我々の目を攪乱しようとしているようである。
我々は、ダマスゴミに騙されないように、真実を見極める術を身につけなければならない。
その自信のない人は、新聞・テレビのみならず、週刊誌も見るべきではないでしょうナ。

政財官とカルト宗教とマスゴミが一体となって国民を騙そうとしていることを言ってやれ

「朝日新聞社説の論者さんに一言、国民をなめたらあかんぜヨ!」


今日(3月5日)、珍しく朝日新聞(朝刊)をちらっと見た。
一面は、「待機児童「ゼロ可能」3割」といったタイトル記事であった。
児童を抱えた「働くママ」には重要な問題なのだろうが、
今の時期に国民が一番知っておくべき重要なトップ記事であるとは到底思えない。
国民の目を本当に重大な問題からそらせるための煙幕記事だろう。
もうじき可決されようとしている共謀罪の危険性云々に関する記事は、全くなかった。
例の事件についても少し書かれていただけで、本質に迫るようなものではなかった。
一時騒がれた「保育園落ちた日本しね」とかいうのも、どうせヤラセだろう。
名もない「働くママ」のツイッターをマスゴミが大々的に取り上げることに裏がないと思うこと自体が、どうかしているのである。
こんな記事に騙される洗脳ピープルの思考形態は、伊達直人を名乗る人物の記事に騙されてしまう洗脳ピープルの思考形態と同じである。

社説にこんなことが書いてあった。


トランプ政権が「世界貿易機関(WTO)について、「米国の不利な決定が出た場合、それは米国の法律を自動的に変えるものではない」と議会に提出する通商政策の報告書に明記した」ことに対して、
「「米国第一」と掲げるトランプ政権は、TPPから離脱するなど多国間から二国間の交渉に軸足を移し、自国に有利な枠組みを目指す姿勢を鮮明にしてきた。だが、すでに定着している国際ルールを踏みにじる危うさははるかに大きい」と。
「トランプ政権は、報告書をただちに撤回すべきだ。第二次世界大戦へとつながった保護主義の再来をさせかねない暴挙に踏み切ってはならない」と。
「各国は協力して米国に翻意を促さなければならない。日本はその先頭に立つべきだ。安倍首相は首脳会談を通じて築いたと誇るトランプ氏との良好な関係を生かし、直言してほしい」と。




一言、あきれてものも言えない。
ただ、黙っているわけにもいかないので、少し書いておく。
この社説が米国に対する内政干渉に近いものだということも驚きだが、
改めて過去に私が書いた記事が正しいことを証明している。
「日本はアメリカに支配されているのではなく、「彼ら」悪魔勢力に支配されているのだ」という記事だ。
オバマどころかブッシュでさえほとんど批判していなかった大手マスメディアが、
トランプだけは批判できるのである。
何故か?
マスゴミはアメリカではなく「彼ら」の支配下にあるからである。
「彼ら」から「トランプを批判しろ」との指示が出されたために、
マスゴミは「右に倣え」でトランプを叩くのである。
マスゴミにはジャーナリスト精神どころか自分の意思など存在しないのだ。

トランプの言動がメチャクチャなのは分かっている。
そのことを公正に批判するのであれば何も問題はない。
ただ、批判の仕方がトランプに負けないぐらいメチャクチャであるのが問題なのだ。
WTOがマトモな組織だとしていること自体が問題なのだが、そのことは横に置いておくとしても、トランプがTPPから離脱したことを批判しているのは大問題である。

この社説の論者は、
TPPが“日本にとって何の不利益もない公正中立な貿易協定”だと思っているのだろうか?
ISDS条項の内容を理解しているのだろうか?
国家の法律よりも多国籍企業の利益が優先されることになることを
理解しているのだろうか?
TPPにより遺伝子組み換え食品が大量に日本にやってくることを
理解しているのだろうか?

こういった国家・国民にとっての恐るべき脅威であるTPPを
“日本にとって何の不利益もない公正中立な貿易協定”であるかのように読者を誤誘導するこの社説の論者の正体は、いったい何者なのだろうか?
さらに許せないのは、
第二次世界大戦の原因を単なる保護主義由来のものだと書いていることである。
「戦争が八百長である」ことは、私が腐るほど書いてきた「絶対的事実」である。
それを「保護主義由来の偶然発生した事象」であるかのように誤誘導する論者は、
明らかに、「彼ら」のお抱えの御用デマ論者としか思えません。

さらにこの論者が悪意に満ちているのは、
安倍のトランプに対する提灯外交を高評価し、
安倍がトランプに米国をTPPに参加させるように促し、
“公正中立な機関である”WTOの決定に従うように促せと、論じていることである。
せっかくトランプのおかげでTPPがおしゃかになったというのに、
問題を再発させるんじゃないよ!

いかにも頭の悪そうなウジサンケイやCIAゴミウリの記事(読んでませんけど)は
あまりに知能レベルが低すぎるので批判する気にもならないが、
朝日のような、一見知識がありそうに見えるが、その内実は巧妙に国民を騙すことを目的としているとしか思えない記事は、本当に許しがたいと憤りを感じている。
ネトウヨが朝日を批判しているのはよく知られているが、
私は、ネトウヨとは別の意味で、朝日の記事には嫌悪感さえ感じている。

めったに新聞を読まない私だが、たまにちらっと読んだだけで堪えられなかった。
毎日、新聞を読まれている方は、本当にご苦労さんである。
このような変な社説を読んで、「変だ、おかしい」と感じなくなっているとしたら、
あなたが洗脳されている証拠ですよ。
そういった方は、今すぐ新聞を読むのをやめるべきでしょう。

話は変わるが、最新の週刊現代に例の事件が取り上げられていました。
これまたちらっと立ち読みしただけだが、酷い記事でしたね。
「悪いのは昭恵であって、安倍は被害者だ」といった論調でした。
聴いた話だが、ラジオでも同じような論調でアナウンサーが語っていたそうである。
これは、明らかに「彼ら」から統一した指示が出ているんですよ。
「昭恵を悪者にしろ」という指示が。
チーム・イルミナティ全員の悪事だというのに、昭恵一人のせいにするとは・・・
昭恵よ、怒れ! 「私一人が悪いのか!」と。
「ちょっと考えたら、私一人で森友学園サイドと話をし、土地の不正取得に関われるわけがないのが分かるでしょ! 旦那であるアンタはこのことに全く関わってなくて、私一人の単独犯行だなんて、よくそんなことが言えたもんだワ!」と。
「旦那を中心としたチーム・イルミナティの極悪メンバーで計画を練り、私が名誉校長や名誉園長の配役を引き受けただけじゃないのヨ!」と。
頑張れ昭恵! そして、ぶちまけてやれ。
チーム・イルミナティの極悪計画を洗いざらい。
政財官とカルト宗教とマスゴミが一体となって国民を騙そうとしていることを言ってやれ。 
いまや、国民と昭恵の想いは一緒である。

国民と一緒に叫んでやれ。「なめたらあかんぜヨ!」と。


テンプレート説明

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背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
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このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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