ザ・ビートルズ、Jレノン、Gハリソン、Pマッカートニー - 嘘八百のこの世界

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「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供者”=「911」や「311」の事前予告者?

「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供”を行っていたのは誰か?」


「オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった 」さんから、ご紹介いただいた動画をアップしておきます。




この動画で、「ポール・マッカートニー替え玉説」がさらに有力になったと思います。
それにしても、これだけ多くの“替え玉情報”を有する有名人も他にいないでしょう。
それも、ビートルズアルバム制作関係者が自ら発表(?)しているという事実。

もしこの“替え玉情報”がガセだったとしたら、これだけ多くのガセ情報を生み出すことに執着したビートルズ関係者の“偏執狂ぶり”には恐れ入る次第である。
まぁ、ガセではできないだろうし、する理由もないだろう。

もしこの“替え玉情報”がガセだったとしたら、ポールは、自らのグループであるビートルズの楽曲やアルバムジャケットの中で、世間に「死んでもいない自分が死んで入れ替わったという偽りの説を広めてやる」という“正気とは思えないトンデモ行為”を行ったことになる。
そんなアホはいないだろう。

もしこの“替え玉情報”がガセだったとしたら、「ポール・マッカートニー替え玉説」以上に“想像を絶する行為”がなされたわけあり、ポールは相当なオカルト思考の持ち主であったことになる。

他の誰でもないポールを含めたビートルズのメンバー自身が、ここまで“情報提供”を自ら発信し続けたということは、「ポール・マッカートニー替え玉説」が真実であるからだ。
世間やファンに「真実を知らせたい」からだ。
当事者であるフォールは複雑な心境だろうが(笑)

それにしても、これだけの多くの暴露情報を自ら発するというのは異常である。
バックワーズや裏の言葉や細かい仕掛けを多用したりするのも異常である。
これは単に「世間やファンに真実を知らせたい」というレベルではなく、
言葉は悪いが、精神異常者の発想が感じられる。

これは明らかにジョンをはじめとしたビートルズのメンバーのみの発想ではないだろう。
これは「彼ら」の発想であると感じる。

ここで分かることは、
「当時から明らかにビートルズは「彼ら」に支配されていた」ということだ。
ビートルズのメンバーのみでこれらの細かい演出を行ったとは思えないし、
ビートルズのメンバーにはそこまでの権限も持たされてはいなかっただろう。

「ポール・マッカートニー替え玉工作」を実行した「彼ら」自体がビートルズ関係者であり、暴露情報を自ら発信していたのだろう。

「「彼ら」が自分たちの犯行を自ら発信することで満足していた」としか、私には思えない。
これらの異常行動は、「彼ら」異常な精神の持ち主特有のものである。

「911」や「311」の事前予告をハリウッド映画に忍ばせることで自らの力を誇示し、「俺たちを捕まえられるものなら捕まえてみろ」とせせら笑っている精神異常者特有のものである。


次に、今回の動画で特に気になったのは、マル・エヴァンズというビートルズのパーソナル・アシスタントだった人物に関わる後半の話だ。
「オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった 」さんのご指摘の通り、確かにマルとケニアに行った人物はフォールでしょう。
ということは、ポールが亡くなったのは1966年10月以前なのだろうか?
ポールが亡くなってからこの二人はケニアに行ったのだろうか?
それとも、その時点ではまだポールは生存していたのだろうか?
前者が正しければ、二人は何らかの意図で行方をくらましていたのでしょう。
後者が正しければ、マルも偽物フォールも、明らかにポール殺害計画(「偶然の死」ではありえないこととなります)に加担していたことになりますね。
ポールが死んでもいないならば、“まだ替え玉にもなっていないフォール”とマルが同一行動をしていたことになるわけですから、少なくとも二人が「これから行われること」を「事前に知っていた」のでなければ、「事前」に同一行動をすることはあり得ないでしょう。

マルは帰国後に執事をクビにしたとのことだが、クビにされるだけで済んだのかな?
結局、ポールの真相を本にして出そうとしかけていたマルも、警察に「偶然」射殺されたという形を装って、実際は「彼ら」に殺されたんでしょうね。
本当に怖い話ですね・・・

最後にマルの暴露本が見つかったようなことが語られていましたが、
その本は存在しているのでしょうか?
続編が気になるところですね。

「オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった 」さん、貴重な動画情報ありがとうございました。




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「Nowhere Man」The Beatles

今日の1曲は、ビートルズの「Nowhere Man」です。




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「Eleanor Rigby 」The Beatles 、Ray Charles 、Aretha Franklin

今日の1曲は、ビートルズの「Eleanor Rigby 」です。



レイ・チャ-ルズのヴァージョンです。


アリサ・フランクリンのヴァージョンです。




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「A Hard Day's Night 」The Beatles 、The Supremes 、Ella Fitzgerald 、Otis Redding、忌野清志郎

今日の1曲は、ビートルズの「ア・ハード・デイズ・ナイト」です。


シュープリームスのヴァージョンです。


エラ・フィッツジェラルドのヴァージョンです。


オーティス・レディングのヴァージョンです。


忌野清志郎のヴァージョンです。
何故か初めと終わりのイントロが、
ドアーズの「ライト・マイ・ファイアー」になっています。





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「Lucy in the Sky with Diamonds」The Beatles

今日の1曲は、ビートルズの「Lucy in the Sky with Diamonds」です。







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