ザ・ビートルズ、Jレノン、Gハリソン、Pマッカートニー - 嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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ザ・ビートルズ、Jレノン、Gハリソン、Pマッカートニー カテゴリーの記事

「Ob-La-Di, Ob-La-Da 」The Beatles 、Youssou N'Dour

今日の1曲は、ビートルズの「Ob-La-Di, Ob-La-Da 」です。



Youssou N'Dour のヴァージョンです。




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「名もなき一般人の爺さん」として生きているポールとジョン?

「ポール・マッカートニーは生きていた? ジョン・レノンも生きていた?」



ある方から、ある意味仰天する(そうでもないか?)コメントをいただきました。

ポール・マッカートニーは生きていた。
それはポールが幼少期を過ごした家の管理人でジョン・ハリデイである、と。
ジョンレノンもコリン・アンウィンとなって生きている、と。

これらについてネット検索すると、それらしき動画が存在していました。
ジョンについてもポールについても「?」です。
コリン・アンウィンは確かにポールに似ていますが、顔の輪郭が明らかに違います。
仮にポールがフォールに「その座」を譲ったとしても、
ポールが「そのままの顔」で幼少期を過ごした家の管理人になるでしょうか?
「そのままの顔」でそんなことをしたら、それこそバレバレじゃないですか。
そもそもポールが死んでいなかったとしたら、替え玉を「つくる」必要もないでしょう。
「彼ら」は整形等を使った「替え玉作成」などお茶の子さいさいであり、
替え玉など何人でも「つくれる」のでしょう。
恐らくジョン・ハリデイも、もう一人のポールの替え玉なのではないのでしょうか?
でも、なんでまた新たな替え玉を管理人として準備する必要があったのでしょうか?
まぁ「彼ら」は精神異常者ですから、
通常の思考形態を持った、私のような一般人には思いもつきません。

ジョンは明らかに「彼ら」悪魔勢力の悪事を告発しようとしていましたから、
自分が死んだことにして生き続けるという「悪魔に降伏した余生」を選択するわけがないと思います。
しかし、この説を肯定はしませんが、「あり得ないトンデモ話」だとして否定もしません。
何故なら、これまで多岐にわたって当ブログで書いてきたように、
あまりにこの世界はクレイジー・ワールドであり、「嘘八百のこの世界」なのですから。
ポールやジョンが「名もなき一般人の爺さん」として昔話に花を咲かせていたとしても、
「微笑ましいストーリー」として「あり得る」話なのかもしれませんナ。

ところで、この話は「ポール・マッカートニーが替え玉に入れ替わっている」という「常識」を理解したうえでの話なので、いまだにこの「常識」をご存じない方は、しっかりと「常識」を「学習」しておいてください。

最後に、これらの説に関連する動画をいくつかアップしておきます。
ポールとフォールは双子の兄弟だったと主張する動画もありました・・・





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-672.html
音楽界に友達がいなくて有名でw ギョーカイの人は偽物だとみんな知ってる
「ポール・マッカートニーは1966年に死んでいた?現在のポールは替え玉?」








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「Happy Xmas [War Is Over]」John Lennon

今日は、ジョン・レノンの命日です。
「Happy Xmas [War Is Over]」をお届けします。
ジョンと一緒に歌っているのが誰なのかは忘れましたが・・・

「戦争は終わる あなたが望めば」と歌われていますが、
私は、「戦争の真実」を理解しなければ、
「戦争を終わらせる(または、始めることをやめさせる)ことはできない」と思います。

原因が理解できていないのに、結果を変えられるわけがないのです。

学校やテレビが絶対に 伝えない「戦争の真実」は、
当ブログの「戦争」のカテゴリに書いていますので、
じっくりと見て、「考えて」頂ければ、と思います。

War Is Over   If You Think The Truth Of War









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「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供者”=「911」や「311」の事前予告者?

「「ポール・マッカートニー替え玉説」の“情報提供”を行っていたのは誰か?」


「オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった 」さんから、ご紹介いただいた動画をアップしておきます。




この動画で、「ポール・マッカートニー替え玉説」がさらに有力になったと思います。
それにしても、これだけ多くの“替え玉情報”を有する有名人も他にいないでしょう。
それも、ビートルズアルバム制作関係者が自ら発表(?)しているという事実。

もしこの“替え玉情報”がガセだったとしたら、これだけ多くのガセ情報を生み出すことに執着したビートルズ関係者の“偏執狂ぶり”には恐れ入る次第である。
まぁ、ガセではできないだろうし、する理由もないだろう。

もしこの“替え玉情報”がガセだったとしたら、ポールは、自らのグループであるビートルズの楽曲やアルバムジャケットの中で、世間に「死んでもいない自分が死んで入れ替わったという偽りの説を広めてやる」という“正気とは思えないトンデモ行為”を行ったことになる。
そんなアホはいないだろう。

もしこの“替え玉情報”がガセだったとしたら、「ポール・マッカートニー替え玉説」以上に“想像を絶する行為”がなされたわけあり、ポールは相当なオカルト思考の持ち主であったことになる。

他の誰でもないポールを含めたビートルズのメンバー自身が、ここまで“情報提供”を自ら発信し続けたということは、「ポール・マッカートニー替え玉説」が真実であるからだ。
世間やファンに「真実を知らせたい」からだ。
当事者であるフォールは複雑な心境だろうが(笑)

それにしても、これだけの多くの暴露情報を自ら発するというのは異常である。
バックワーズや裏の言葉や細かい仕掛けを多用したりするのも異常である。
これは単に「世間やファンに真実を知らせたい」というレベルではなく、
言葉は悪いが、精神異常者の発想が感じられる。

これは明らかにジョンをはじめとしたビートルズのメンバーのみの発想ではないだろう。
これは「彼ら」の発想であると感じる。

ここで分かることは、
「当時から明らかにビートルズは「彼ら」に支配されていた」ということだ。
ビートルズのメンバーのみでこれらの細かい演出を行ったとは思えないし、
ビートルズのメンバーにはそこまでの権限も持たされてはいなかっただろう。

「ポール・マッカートニー替え玉工作」を実行した「彼ら」自体がビートルズ関係者であり、暴露情報を自ら発信していたのだろう。

「「彼ら」が自分たちの犯行を自ら発信することで満足していた」としか、私には思えない。
これらの異常行動は、「彼ら」異常な精神の持ち主特有のものである。

「911」や「311」の事前予告をハリウッド映画に忍ばせることで自らの力を誇示し、「俺たちを捕まえられるものなら捕まえてみろ」とせせら笑っている精神異常者特有のものである。


次に、今回の動画で特に気になったのは、マル・エヴァンズというビートルズのパーソナル・アシスタントだった人物に関わる後半の話だ。
「オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった 」さんのご指摘の通り、確かにマルとケニアに行った人物はフォールでしょう。
ということは、ポールが亡くなったのは1966年10月以前なのだろうか?
ポールが亡くなってからこの二人はケニアに行ったのだろうか?
それとも、その時点ではまだポールは生存していたのだろうか?
前者が正しければ、二人は何らかの意図で行方をくらましていたのでしょう。
後者が正しければ、マルも偽物フォールも、明らかにポール殺害計画(「偶然の死」ではありえないこととなります)に加担していたことになりますね。
ポールが死んでもいないならば、“まだ替え玉にもなっていないフォール”とマルが同一行動をしていたことになるわけですから、少なくとも二人が「これから行われること」を「事前に知っていた」のでなければ、「事前」に同一行動をすることはあり得ないでしょう。

マルは帰国後に執事をクビにしたとのことだが、クビにされるだけで済んだのかな?
結局、ポールの真相を本にして出そうとしかけていたマルも、警察に「偶然」射殺されたという形を装って、実際は「彼ら」に殺されたんでしょうね。
本当に怖い話ですね・・・

最後にマルの暴露本が見つかったようなことが語られていましたが、
その本は存在しているのでしょうか?
続編が気になるところですね。

「オリジナル「ポール・マッカートニー」は素晴らしいヴォーカリストだった 」さん、貴重な動画情報ありがとうございました。




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「Nowhere Man」The Beatles

今日の1曲は、ビートルズの「Nowhere Man」です。




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テンプレート説明

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◎プラグイン説明

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サイズの大きなプラグインに適しています。

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