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「世界は狂人によって支配されている」「右も左も狂人によって支配されている」byジョン・レノン

「ジョン・レノン没後41年にあたって考える「本当のジョンの想い」」


今日12月8日は、ジョン・レノンの没後41年となる命日です。
生きていたら、ジョンは81歳でした。
テレビを中心としたメディアは、あくまでも“表向きの”ジョンの姿を報じるだけで、「本当のジョンの想い」は一切伝えていません。
テレビを中心としたメディアを中心にジョンを理解しているファンの大多数は、
「本当のジョンの想い」を理解できていません。
ジョンの想いに報いるため、我々がこの厳しい時代を生き抜くため、
「本当のジョンの想い」を探っていこうと思います。
その前に、この記事をアップしておきます。





http://www.tanteifile.com/onryo/kaiki/2010/06/25_01/index.html
ジョンレノン暗殺に関する謎

夭折した天才ミュージシャン、ジョン・レノン。
彼は自分の死に関して、予言めいた発言をしている。

事件当日、ジョン・レノンは、気の会う仲間たちと(結果的に)最後のレコーディングを行っていた。すると、ジョンは友人であるジャック・ダグラスに不思議な話をした。

「僕はね、わかってるんだ。多分早死にするだろうさ、確かに僕に残された人生の時間は僅かだけど、僕自身は死ぬ覚悟は出来ている」


ジョン・レノンは自らの死を、既に予感していたのだろうか。

他にもジョン・レノンの周りには、不吉な前兆が見えている。
1980年に発売されたジョンとヨーコのアルバム「ダブル・ファンタジー」という作品がある。
有名なアルバムであるが、妻のオノ・ヨーコがハスキーな声で繰り返す「キス、キス、キス、キス…」という歌詞があるのだが、この部分を、逆回転してみると、なんと「サタンがやってくる…666.…」「我々が、ジョン・レノンを撃った」という英語の発音に聞こえるのである。



更に信じられない運命の暗示がある。
暗殺事件が起こる直前の事だが、イギリス・BBCが主体で、「人生の1日」というタイトルのジョン・レノンのドキュメンタリー番組を制作することになっていた。この番組はドキュメンタリーであるものの、一部にミニドラマによる再現シーンがあり、ジョン・レノン役を新人役者のマーク・チャップマンという男が演じる予定であった。
だが、妻であるオノ・ヨーコは、その俳優の名を耳にした時、こうコメントした。

「なにか、あの名前を聞くと、不吉な感じがする…」


オノ・ヨーコが、あまりに不安げなので、廻りのスタッフたちは、マーク・チャップマンを、その役から降ろすように言っている。
オノ・ヨーコはその不吉な予感の理由を、後に知る事となる。

実はジョン・レノンを射殺した犯人も、その男とまったく同姓同名のマーク・チャップマンという名前であった。








ここに書かれていることが真実なのかどうかは分からない。
分かりようもないが、狂った世界の現実を見る限り、真実である可能性は十分あるでしょう。
仮に真実だとすれば、「ジョン・レノン暗殺がシナリオであった」という証拠となる。
この犯罪にBBCが絡んでいるということも証明されてしまう。
「偶然」ジョン・レノンが殺害される直前にジョンを主役とした「人生の1日」というドキュメンタリーが制作され、ジョン・レノン役の役者が「偶然」実際のジョン・レノン殺害犯と同名のマーク・チャップマンだったんですか?
本当に「偶然」だったとしたら、すごい「偶然」ですナ。

この記事がガセだったとしても、ジョンが「偶然」狂信的な一部のファンに殺されたと思っている人はほとんどいないでしょう。
“普通の”ジョン・レノンのファンでも、
このように思っている方が多いのではないでしょうか。

「マーク・チャップマンはマインド・コントロールされていたんだ!」
「真犯人はCIAとFBIだ!」と。

理由は、以下のように思っておられることでしょう。

「ジョンがベトナム戦争に反対していた反戦活動家だったからだ!」
「戦争を推し進めたいCIAやFBIは、ジョンの影響力を恐れていたのだ!」
「ジョンが左翼活動家であるため、CIAやFBIはジョンを始末したかったのだ!」と。

ある意味、これは正解だと思いますが、
理由はそんなに単純なものではないと私は思います。


それでは、「本当のジョンの想い」に迫ってみたいと思います。
ジョンが本気で「この世界の真実」を告発した動画のリンクを貼っておきます。
この世界の真実に気づきだした人の間では有名な動画ですが、テレビを中心としたメディアを通してジョンを理解しようとしているファンの大多数は、この動画が存在していることさえいまだに知らないでしょう。
逆に言えば、この動画をテレビが報道しないということが「テレビが真実を伝えない媒体であること」を証明しているのです。
テレビは意図的に国民に伝える情報を取捨選択しているのです。




世界は狂人によって支配されている
https://www.youtube.com/watch?v=gxPKz6dZUeM

https://www.youtube.com/watch?v=ZWX3zr4b4L0





ジョンは、自らの死を覚悟して「本当のこと」を語りました。
ジョンが真っ黒なビートルズを結成する前の子どものころから、
ジョンはこの世界の真実を知っていたようなのです。
恐らく、ジョンの家系が何らかの形で「彼ら」と関係していたのでしょう。
そういった“家庭の事情”があったから、ジョンはビートルズ結成という「彼ら」のシナリオに参加することになったのでしょう。
言っておきますが、全世界の誰もが認める通り、ジョンも、本物ポールも、ジョージも、皆素晴らしい音楽的才能の持ち主であったことは言うまでもありません。
しかし、メンバーの音楽的才能があったことと、ビートルズが「彼ら」のシナリオによって成立したということは別の問題です。
その両方が相まってあれだけの「成功」を収めたのでしょう。

話は戻りますが、ここでジョンが語っていることは非常に重要なことです。
ジョンは、CIAやFBIがどーこ-と言っているんじゃないのです。
アメリカやイギリスだけに言及しているのでもないのです。
ロシアや中国にも言及しているのです。
「これらの国はすべて狂人に支配されている」と言っているのです。
これって、私がいつも言っていることと同じですよね。

はい、「右も左も根は同じ」だとジョンは言っているのです。

「右も左も狂人によって支配されている」とジョンは言っているのです。

「この世界は嘘八百なのだ」とジョンは言っているのです。

このメッセージを、我々は真剣に聴く必要があるのです。
ほとんどの人がこの事実を理解していないから、
いつまでたっても「狂人の思いのまま」にされてしまうのです。
ジョンのメッセージは現代の我々に「大切なヒント」を教えてくれています。
分かりますよね?

はい、今現在世界で狂人どもが巻き起こしているトンデモ詐欺のことですよ!

世界同時詐欺・新型コロナウイルス詐欺を狂人どもが起こしていることですよ!

狂人どもがイギリスもアメリカもロシアも中国もすべて支配しているために、
このような詐欺を起こすことが可能なんですよ!

「彼ら」狂人どもの目的は、世界の人口を現在の5%に調整することなんですよ!

ほとんどの一般大衆を始末し、自分たちが奴隷として扱えるアバターのみを生かしておき、そのアバターを活用することで自分たちが快適に生活を送ることを数年後の目標にしているんですよ!

その目標を表に出したのが、ムーンショット計画であり、
ダボス会議のテーマである「グレート・リセット」なんですよ!

そういった「悪魔の計画」を成し遂げるために、
コロナ詐欺が世界中で起こされているんですよ!

コロナが発生したからワクチンが必要になり、
新生活様式に変えて行くのではないんですよ!

「グレート・リセット」による人口削減が行われた新生活様式にするために、
存在さえしていないウイルス拡大の恐怖を煽ったコロナ詐欺を仕組んだんですよ!

人口削減を成し遂げるために「嘘コロナを利用してワクチン接種を正当化する」オペレーションが全世界で行われようとしているんですよ!

世界中でこの詐欺に一番気づいていないのが、日本人なんですよ!

「そんなアホな」と思われるかもしれませんが、これが「真実」なんですよ!

さらに言えば、左右対立は嘘八百ですよ!

トランプもバイデンも対立なんてしていませんよ!

トランプがバイデンの不正選挙を暴いて再び大統領に返り咲いたら、
トランプはワクチン詐欺を即刻やめさせるんですか?

コロナ詐欺の首謀者であるビル・ゲイツやファウチは牢獄に入れられて、WHOや大手製薬会社はすべて解体させられるんですか?

そんなわけないでしょう。

トランプが大統領に返り咲いても、「同じこと」が繰り返されるだけですよ!

今までのトランプの政策を見たら分かるでしょう。

「ワープスピード作戦」を始めたのはバイデンですか?民主党ですか?

違うでしょう。トランプでしょう。共和党でしょ!

どちらが大統領になろうとコロナ詐欺・ワクチン詐欺は続いていくんですよ!

「やれトランプだ、バイデンだ。共和党だ、民主党だ。不正選挙だ、不正を許すな」と。
そういったものは全てシナリオなんですよ!

大衆に真実を隠しておいて、自分たちが作り出したシナリオで大衆を対立させ、目的である「世界人口を5%に減らした後で自分たちだけが“幸せに”暮らしていく」ことを達成するために狂人どもが計画したシナリオなんですよ!

ジョン・レノンはこの「真実」を子どものころから理解しており、
そしてこの「真実」を命懸けて告発したんですよ!

本当に殺されてしまいましたが、
ジョンは自分が死んでも「真実」を伝えてくれたのです。

これが「本当のジョンの想い」であり、
ジョンが我々に残してくれた遺言なんです。

ジョンのファンだけでなく残された我々は、
しっかりと「本当のジョンの想い」を理解しないといけません。

最後に、数あるジョンの曲の中でも「本当のジョンの想い」が一番感じられる曲をアップします。はい、「Bring On Lucie」です。
拙訳も書いておきます。歌詞はこちらで見てください。

テレビ・ラジオは、ほとんどこの曲について触れません。
テレビ・ラジオは「本当のジョンの想い」を大衆に知られたくないからでしょう。

ルーシー(Lucie)は、ルシファー (Lucifer・悪魔)を意味しています。
ジョンは、「悪魔よ出ていけ!」と歌っているのです。
さらにジョンは、「666 is your name」と歌っています。
これは大変重要なことです。しっかりと覚えておいてください。

ここでジョンが歌っている「666」の名前を持った奴らが、我々の共通の敵です。
コロナ詐欺を仕掛けている狂人どもも、こいつらです。
政治家も、メディアも、芸能人も、ほとんどのテレビに出ている奴らがこの狂人どもの手先です。
敵の正体をしっかりと理解し、狂人どものシナリオをぶっ潰してやりましょう。
そのためには、「彼ら」のシナリオにすべて反対すること。
まずマスクを外すこと。ワクチンに「NO!」を叩きつけること。
「自分の頭」で物事を考えること。
団結して戦いましょう。人々が、あなたが、未来の子どもたちが、自由になるために。





「Bring On Lucie」

我々はお前たちがどんな旗を振ろうがどうでもいい
我々はお前たちの名前なんて知りたくもない
我々はお前たちがどこから来ようがどこに行こうかなど気にしない
我々はお前たちが「来た」ことを知っている
お前たちは我々のすべてを決めている
我々はただ一つだけお前たちに要求する
お前たちが熟考している間に ほら、こうするべきだ

人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ

ええ 我々は自暴自棄になってしまったのではないだろうか
いたるところにパラノイアがはびこっていることに失望するんじゃない
恐れを感じる時も 愛を持っていれば それを払いのけることができるのさ
だから大きな声で叫ぼう 祈祷師のように

人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ

我々はお前たちがパラノイアであることは分かっている
でも お前たちのゲームに参加するつもりはない
お前たちは自分がイカしていて何でも思い通りになると思っているんだろう
666がお前の名前だ
お前たちは マスをかきながら こう思った方がいいだろう
お前たちが好きにできた時間はもう終わりだ
でも お前たちはその兆候を読めないだろうな

人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ

ええ お前たちは死をもって捕えられたのだ
そしてお前たちはまだ苦しい思いをするはめになることだろう
お前たちは丘から滑り落ちることになるだろう
お前たちが殺した人々の血の上に落とされるのさ

殺しをやめろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
殺しをやめろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ



https://www.youtube.com/watch?v=UQbJHTLBaZM




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1435.html
666 is your name
「MIND GAMES」JOHN LENNON







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「ジョンは「命を奪われてしまう」ことは「想像(イマジン)」できたかもしれないが、死後37年経って「音楽的才能まで奪われる」とは「想像(イマジン)」できなかっただろう」byソウルマン

「「どーでもE話」のようで「どーでもよくない話」」


年の最後に、「どーでもE話」のようで「どーでもよくない話」を書いておきます。
『“イマジン” は生きている ジョンとヨーコからのメッセージ』という番組を改めて観て、気づいたことがある。
それは何かというと、「2017年に「イマジン」がジョン・レノンとオノ・ヨーコの共作となった」という話である。

「ちょっと待ってくれ、一体どーゆーことやねん!」ちゅー話である。

何でも「イマジンが世に出る前にオノ・ヨーコが「イマジン」の基になったと思われる詩を書いていたらしく、それを理由としてヨーコが共作者と認められた」とのことだ。


<参考>

https://www.sankei.com/entertainments/news/170616/ent1706160004-n1.html
2017.6.16 07:28

ジョン・レノンの名曲「イマジン」、オノ・ヨーコさん共作と認定

ビートルズの元メンバー、ジョン・レノンの1971年の名曲「イマジン」について、米音楽出版社協会が妻のオノ・ヨーコさんを「共作者」として認めた。米誌ビルボードなどが15日伝えた。
 レノンはかつて「(イマジンの)歌詞もコンセプトも多くがヨーコからのもの」と英BBCのインタビューで語っており、「レノン/オノ作」のクレジットを付けるべきだったとの考えを示していた。
 ニューヨークで14日に行われた年次総会には84歳のヨーコさんと息子のショーンさんも出席。同協会のイスラエライト会長は「四十数年後に記録を訂正する栄誉を与えられた」と宣言した。
 ショーンさんはフェイスブックに当日の写真を載せ、「人生で一番誇らしい日だった」と書き込んだ。(共同)




これ、おかしくないですか?
「ヨーコがジョンに影響を与えた」という話であれば何も問題はないが、作者であるジョンの他界後に「共作者に自分の名前を加える」ということを勝手に決めてしまっていいのだろうか?
いいわけがないだろう!

「生前にジョンが共作を認めていた」という証拠が見つかったのなら分からないでもないが、単にジョンに「影響を与えたと思われる」詩が存在していたという理由だけで、こんなことが許されていいわけがないのである。

こんなことが許されてしまうのであれば、ビートルズの楽曲も「レノン、マッカートニー、オノ」によるものだと「認められて」しまうかもしれないのである。
ヨーコが何らかの形でビートルズの曲を作るジョンに影響を与えたという“まことしやかな噂”を理由として。

こんなことが許されてしまうならば、本物ポールが作ったとされる「イエスタデイ」も、「レノン、マッカートニー、オノ」によるものだと「認められて」しまうかもしれないのである。

もっと分かりやすく言えば、土井晩翠作詞・瀧廉太郎作曲として知られている『荒城の月』も、「瀧廉太郎の彼女だった人物が作曲にあたって瀧廉太郎に影響を与えていたのだ」という“まことしやかな噂”を基として、『荒城の月』が「土井晩翠、瀧廉太郎、瀧廉太郎の彼女」によって作られたものだと「認められた」ようなものなのだ。

どー考えても、おかしいだろう!

ジョンの財産だけでなく音楽的才能まで“本人の許可なく”奪おうとするヨーコ及びこのような“トンデモ許可”を彼女に与えた勢力を、私は看過することができない。
ジョンは「命を奪われてしまう」ことは「想像(イマジン)」できたかもしれないが、死後37年経って「音楽的才能まで奪われる」とは「想像(イマジン)」できなかっただろう。







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「この国にある全ての美しいものを認識しつつ、私たち自身を再確認するよい時機です。ジョージア・ガイドストーンはそれを象徴しています。」byオノ・ヨーコ

「ジョンとヨーコが出会った日にポールは亡くなっていた?」



ジョン・レノン没後40年にあたり、この人についても改めて書いておきます。
はい、オノ・ヨーコです。
彼女については不可解に感じることが多々あるのですが、
改めて不思議なことに気づきました。
ジョンとヨーコが出会ったとされる年月日のことです。

1966年11月9日です。

この年月日を見て、何か気づかれましたでしょうか?
はい、あの日と同じなのです。

ポール・マッカートニーが自動車事故(?)で死亡されたと言われている年月日です。

どちらの年月日も真実か否かは分かりませんが、真実であれば、すごい「偶然」ですよね。
ジョンがヨーコに出会った日と同日にポールが亡くなったと・・・
ジョンに出会ったその日から、ヨーコは不吉な存在だったのかもしれません。
と言うか、すべてがシナリオであったような気がしています。

ヨーコはあのジョージア・ガイドストーンを「評価」していましたね。
「世界の人口を5億人以下に維持する」と刻まれた建造物を。
普通の感覚の持ち主であるとは私にはとても思えません。



http://www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi?url=../qanda4/78BsfQzOZLzps70184.htm
オノ・ヨーコがジョージア・ガイドストーンを認める発言をしている。

私は、人々に石碑について知ってもらいたいのです。…私たちは、自らを自滅させる世界へと向かっているかもしれませんし、地球は存在しなくなってしまうかもしれません。…この国にある全ての美しいものを認識しつつ、私たち自身を再確認するよい時機です。ジョージア・ガイドストーンはそれを象徴しています。
(中丸薫・レオ・ザガミ著・前掲書、59~60ページ)






この記事を再掲します。


「ジョージア・ガイドストーン→イマジン・ピース・タワー、そしてオノ・ヨーコ」

まずは、こちらをどうぞ↓

https://www.youtube.com/watch?v=EWJiRR0seA4

先日、NHKで放送された「ジョンとヨーコの祈り~イマジン・ピース・タワー~」を見た。
これはジョン・レノンに関する番組ではなく、オノ・ヨーコが世界の平和に貢献する素晴らしい人間であるということを宣伝する番組であるように私は感じた。
番組では「2007年アイスランドに、平和を願うモニュメント「イマジン・ピース・タワー」が完成。塔の建設は、ジョン・レノンの意志を受け継いだ妻オノ・ヨーコさんの願いだった。」と、紹介されていた。「イマジン・ピース・タワー」は原子力発電所のような形をしていると感じた。このタワーからピラミッドの形をしたイルミネーションを発し、その最上部は光っていた・・・ ・・・。
当ブログでも以前紹介したが、オノ・ヨーコがジョージア・ガイドストーンを評価していたことを思い出した。
この二つのモニュメントには異様な共通性を感じざるを得ない。
今思えば、ジョンとヨーコが「偶然」ヨーコの個展で出会ったというのも、あるシナリオが用意されていたのではないだろうか。オノ・ヨーコは当時既婚者(ジョンとは3度目の結婚だった)であり、娘がいたのにも拘わらず、ジョンと交際するようになる。オノ・ヨーコは自分の勝手で夫婦間に問題を発生させたにも拘わらず、娘の京子に向けて「ドント・ウォーリー・キョーコ(京子ちゃん心配しないで)」という歌を発表している。
どういった神経をしているのか理解に苦しむ。
不可解な「ベッド・イン」や、やたらとジョン・レノンの歌詞にオノ・ヨーコの名前を登場させていること、「イマジン」の歌詞(=ワン・ワールド推進)等もオノ・ヨーコの意向が反映させられているように感じる。
極めつけは、オノ・ヨーコが9.11の後、「"Imagine all the people living life in peace"という一面広告を掲載した」という事実である。
私にはオノ・ヨーコは「9.11の真相」を知らないとは思えない。冒頭のジョン・レノンの動画でも分るように、ジョンは明らかに「この世界が狂人によって支配されている」ということを告発していた。そのジョンの妻であったヨーコが、この世界の裏事情を聞かされていないはずがないのである。
さらには、ヨーコは安田財閥の娘である。そんな特別な家系の人間が、こういったことを知らないとは私にはとても思えない。
このような事実から、オノ・ヨーコは「9.11の真相を知っておきながら、米政府の公式見解を暗に認める工作活動を行っていた」のではないだろうか。
当ブログではいつも言っているように、「右も左も根は同じ」なのである。
オノ・ヨーコは「左のエージェント」であると、私は感じる。
ウィキ及び「オノ・ヨーコの真相」に迫ったブログ記事から紹介する。



オノ・ヨーコ(ウィキより抜粋)
オノ・ヨーコ(Yoko Ono, 本名:ヨーコ・オノ・レノン、Yoko Ono Lennon, 日本名:小野 洋子、1933年2月18日 - )は日本生まれのアメリカの芸術家、音楽家。ビートルズのジョン・レノンと結婚、レノンとの数々の共作でも知られている。
1953年、20歳のとき、習院大学からアメリカのサラ・ローレンス大学に入学、音楽と詩を学ぶ。1959年から、ニューヨークを拠点に、前衛芸術家として活動を開始。1966年、活動の拠点をイギリス、ロンドンに移す。同年11月に個展を開催、その会場でジョン・レノンと出会い、1969年結婚。1960年代後半から1970年代にかけて、レノンとともに数々の創作活動や平和運動を行なう。レノン亡きあとも「愛と平和」のメッセージを発信し続け、世界各地で個展を行なうほか、ダンス/クラブ・プレイの分野ではビルボード・チャート1位に10曲を送り込み、この分野で最も活躍しているアーティストの1人である。
ヨーコ・オノ(小野洋子)は1933年2月18日、銀行家の小野英輔、磯子夫妻の長女として東京府(現:東京都)で生まれた。小野節子は妹。小野英二郎(元日本興業銀行総裁)は父方の祖父。安田善三郎(元貴族院議員)は母方の祖父で、その実父は元宇和島藩士で実業家の伊臣忠一、義理の父は安田財閥の創始者である安田善次郎。義理の伯父には、医学者の小野康平や外交評論家の加瀬俊一(元国連大使)、歌舞伎役者の十三代目片岡仁左衛門、伯母にはロシア人のヴァイオリニストの小野アンナがいる。加瀬英明(外交評論家)、十五代目片岡仁左衛門および画家の石井茂雄は従弟。また、戦国時代に立花氏などに仕えた武将の小野鎮幸は先祖にあたる。

自由学園幼児生活団(幼稚園)、学習院初等科、父の転勤に伴いニューヨークに転居、帰国後、啓明学園初等学校に編入、学習院女子中・高等科を経て、1952年に学習院大学哲学科に入学(中退)。1953年に家族と共に父親の赴任先であるニューヨーク郊外のスカースデールに移り住み、サラ・ローレンス大学に入学、音楽と詩を学ぶ。在学中の1956年に作曲家の一柳慧と出会い、退学し結婚、前衛芸術の活動を開始する。

1962年の11月28日に、ジャズミュージシャンで映像作家のアンソニー・コックスと結婚するが、一柳との離婚が法的に成立しておらず、1963年3月1日に無効とされ、同年6月6日に再度結婚。二人の間に1963年8月8日、娘キョーコ・チャン・コックスをもうけるが、1969年2月2日に離婚。1964年に東京からニューヨークに戻り、活動を行う。1966年、ロンドンの現代芸術協会の招きで渡英し、それを契機として活動の場をロンドンに移した。
ジョン・レノンとの出会いは、1966年11月9日のことであった。ロンドンのインディカ・ギャラリーでのオノの個展『未完成の絵画とオブジェ』("Unfinished Paintings and Objects")の開催前日のプレビュー・ショーに訪れたレノンは、そこに展示されていた作品「天井の絵」("Ceiling Painting (YES Painting)")に惹かれた。それは部屋の中央に白い脚立が置かれており、観客はそれを昇り天井からぶら下がった虫眼鏡を使って、天井に貼られたキャンバスの小さな文字を見るという作品だった[1]。レノンは当時を回想し「もし"No"とか『インチキ』みたいな意地の悪い言葉が書かれていたら、すぐに画廊を出て行ったよ。でも"YES"だったから僕は『これはいけるぞ、心温まる気持ちにさせてくれる初めての美術展だ』と思ったんだ」と後に語っている[2][3]。
2001年のアメリカ同時多発テロ後13日目に当たる2001年9月23日、オノは、ニューヨーク・タイムズの日曜版に"Imagine all the people living life in peace"という一面広告を掲載した。アメリカでは"Peace"の意味は日本人が思い描く平和の概念と異なり、鎮静という意味が語源であるため、例えばアメリカ政府が日本に原爆を投下した成果を確認後"peace"と言う言葉を用いる[要出典]。そのためオノが9.11の成果を確認し、"peace"と発表したような誤解を与え、さらに13日目ということもあって、アメリカ政府は、放送局にレノンの「イマジン」のオンエアの自粛を求めた。

1980年『ダブル・ファンタジー』("Double Fantasy") をレノンとともに発表、同年、12月8日、レノンとオノはスタジオで、『ウォーキング・オン・シン・アイス』の作業をしていた。レノンの没後『ウォーキング・オン・シン・アイス(フォー・ジョン)』("Wolking Thin Ice(For John)")は1か月も経たないうちにリリースされ、チャート58位を記録し、特にダンス・チャートでは13位に達し、オノにとっては初のチャート・サクセスとなった。1981年、レノンのひびが入り血のついた眼鏡と半分だけ水の入ったグラスが、 セントラル・パークを望む窓の前におかれている衝撃的な写真をカバーに使用した『シーズン・オブ・グラス』("Season of Glass")を発表する。この写真は2002年4月にロンドンのオークションに出品され、約13,000ドルで落札された。ライナーノーツの中でオノはこのアルバムはレノンに捧げたものではないとし、「そんなことを言ったら、ジョンは気分を害することでしょう。彼は私たちの一人なのだから」と語っている。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
1993年にはオノ・ヨーコが、現代音楽作曲家ジョン・ケージのトリビュートアルバムで「ジョージア・ストーン」という曲を作った際に、オノ・ヨーコがこのモニュメントを評価しています。

ジョージアガイドストーンのメッセージ(現代の十戒)

1. 自然界の永久の調和として、人口5億人を維持しよう。
2. 優性と多様性を賢く用いて、人口の再産を導こう。
3. 生ける新たな言語で、人々を統合しよう(宗教統一?)。
4. 情熱・信頼・伝統と調律された理性による全てを支配しよう。
5. 公正な法律及び正しい法廷で、人々と国家を保護しよう。
6. 全ての国家は世界法廷において、国家間の紛争を内面的に解決しよう。
7. 取るに足らない法律、及び無駄な公務員を減らそう。
8. 個性の調和は、社会的な義務によって正す。
9. 真実・美・愛情・無限の神に基づく、調和を求め続けることを称えよう。
10. 地球の癌にはならないで、自然のための場を残そう。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-672.html
で、ジョンが殺された理由ってのが
殺される直前にオノヨーコと離婚しようとしていたこと
ポールが死んだ原因を突き止めて発表しようとしていたこと
らしいのです

オノヨーコには画商の愛人がいたし
ジョンの死後3ヶ月で別の愛人と同棲始めてます


ヨーコの祖父は財閥の銀行家で暗殺されてます
こういう人って国の裏組織の駒に使われやすい
そもそも明治大正の財閥なんて
明治維新を裏から引っ張った英米ユダヤの協力によって
生まれたようなものですからね
最初っからその世界の息がかかっている
NYで前衛アーティストとして活動してましたが
なかなか世に出れなくてくすぶってましたからね

一旦別れた後ジョンと再会したときも
「偉い人たちによりを戻せと言われた」って言ってますしね




http://icke.seesaa.net/article/1726033.html
(デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報)さん
2005年01月26日Tweet It!
ジョン・レノン
概説

ビートルズ現象は1960年代を席巻したが、JFKの暗殺と大きくかかわっているという。どちらもGSE(新世界秩序をもたらそうという秘密組織)が起したものだ。JFKの暗殺は、米国民を恐怖と怒りに巻き込むため、そして、ビートルズはその心を癒し、怒りに満ちた集合意識を解消すためのもので、これは大衆マインドコントロールの二面作戦である。

さて、ジョン・レノンは「自由に者を考える」男としてみなされていたが、実は、GSEにマインドコントロールされた人形であった。目的は、GSEの思想を世界に広めるため。レノンを直接コントロールしていたのはオノ・ヨーコである。(下で該当部分訳)

また、レノンを殺したマーク・デヴィッド・チャップマンは「熱狂的なファン」と言われているが、実は、これも暗殺のためにマインドコントロールされた人形であった。チャップマンはこの記事が書かれた年に仮出所している。マインドコントロールの根拠として、彼の『ライ麦畑でつかまえて』への病的な執着があげられている。

レノンは少年時代に、幼児虐待の被害者のような心の傷を受けており、それがマインドコントロールを容易にしたものだと思われる。

オノ・ヨーコ(訳)
Margie S.によると「ヨーコは母方の血筋は皇族につながり、父は日本の国際銀行帝国(日本でも同族支配である)の代表者である。ヨーコはアメリカのIVリーグのハーバードまたはエール大学を含む複数の有名大学で教育を受けている(ハーバード、その後サラ・ローレンス大学)。レノンへの影響力はビートルズのレノンへの影響が薄れてきた時に始まった」

(中略)

プレーボーイのインタビューによると、「オノは、(1)鋭い知性がある(2)、統一的な哲学を持ち、ある部分ではニュー・エイジ神秘主義の一派、また、過激なフェミニストである。」

http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol12/articles/dr-boogie.shtml


http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/05/blog-post_22.html
(宇宙への旅立ち)さん
爬虫類人レプのオノ・ヨーコは、ジョン・レノンを監視するためのイルミから送られたモサドの女

彼女の旦那さんだったジョン・レノンは、イルミナティにとって反悪魔主義者の危険思想の持ち主で、オノ・ヨーコを送り結婚させ、彼女に彼の行動などを見張らせ、情報を手に入れていた。そう、彼女はモサドの女の役割を演じていたのだ。かれの暗殺にも、もしかして、一役かっていたかもしれません

今まで、イルミナティ爬虫類人組織は、権力者達には必ず、美しい、しかも性的にトレーニングされた爬虫類人レプのセクシーな女性を送り、奥様または愛人とさせ、その権力者達をコントロールしてきました。このオノ・ヨーコもそのモサドの女と見て間違いないです。きっとジョン・レノンは、白人の女達に飽き飽きしていたのでしょう。それを知ったイルミが日本人の彼女を送ったのでしょう。

彼女が、このイルミナティ・フリーメーソンのジョージア・ガイドストーンに賛成しているという事を聞き、はっと思いつきました。彼女がイルミ爬虫類人レプであれば、彼女の70代になってまで、世界を股に駆けた、くだらないアートの活動も、イルミが創り上げたものなのです。ただの未亡人が、普通、年寄りになってまで世界を股に駆けて、そんなに活動できないですよね?彼女の活動やアートを1つ1つ見てみると、イルミナティ・フリーメーソンの影響が色濃く出ています。


「壊れたら、また創ればいいじゃない」などという広島原爆被害者に対して失礼ともいえるタイトルがついた彼女のアートin 広島。これも悪魔教フリーメーソンの色、白と黒を基調にしたもの









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「世界は狂人によって支配されている」byジョン・レノン

「ジョン・レノン没後40年にあたって考える「本当のジョンの想い」」


今日12月8日は、ジョン・レノンの没後40年となる命日です。
生きていたら、ジョンは80歳でした。
テレビを中心としたメディアは、あくまでも“表向きの”ジョンの姿を報じるだけで、「本当のジョンの想い」は一切伝えていません。
テレビを中心としたメディアを中心にジョンを理解しているファンの大多数は、
「本当のジョンの想い」を理解できていません。
ジョンの想いに報いるため、我々がこの厳しい時代を生き抜くため、
「本当のジョンの想い」を探っていこうと思います。
その前に、この記事をアップしておきます。





http://www.tanteifile.com/onryo/kaiki/2010/06/25_01/index.html
ジョンレノン暗殺に関する謎

夭折した天才ミュージシャン、ジョン・レノン。
彼は自分の死に関して、予言めいた発言をしている。

事件当日、ジョン・レノンは、気の会う仲間たちと(結果的に)最後のレコーディングを行っていた。すると、ジョンは友人であるジャック・ダグラスに不思議な話をした。

「僕はね、わかってるんだ。多分早死にするだろうさ、確かに僕に残された人生の時間は僅かだけど、僕自身は死ぬ覚悟は出来ている」


ジョン・レノンは自らの死を、既に予感していたのだろうか。

他にもジョン・レノンの周りには、不吉な前兆が見えている。
1980年に発売されたジョンとヨーコのアルバム「ダブル・ファンタジー」という作品がある。
有名なアルバムであるが、妻のオノ・ヨーコがハスキーな声で繰り返す「キス、キス、キス、キス…」という歌詞があるのだが、この部分を、逆回転してみると、なんと「サタンがやってくる…666.…」「我々が、ジョン・レノンを撃った」という英語の発音に聞こえるのである。



更に信じられない運命の暗示がある。
暗殺事件が起こる直前の事だが、イギリス・BBCが主体で、「人生の1日」というタイトルのジョン・レノンのドキュメンタリー番組を制作することになっていた。この番組はドキュメンタリーであるものの、一部にミニドラマによる再現シーンがあり、ジョン・レノン役を新人役者のマーク・チャップマンという男が演じる予定であった。
だが、妻であるオノ・ヨーコは、その俳優の名を耳にした時、こうコメントした。

「なにか、あの名前を聞くと、不吉な感じがする…」


オノ・ヨーコが、あまりに不安げなので、廻りのスタッフたちは、マーク・チャップマンを、その役から降ろすように言っている。
オノ・ヨーコはその不吉な予感の理由を、後に知る事となる。

実はジョン・レノンを射殺した犯人も、その男とまったく同姓同名のマーク・チャップマンという名前であった。








ここに書かれていることが真実なのかどうかは分からない。
分かりようもないが、狂った世界の現実を見る限り、真実である可能性は十分あるでしょう。
仮に真実だとすれば、「ジョン・レノン暗殺がシナリオであった」という証拠となる。
この犯罪にBBCが絡んでいるということも証明されてしまう。
「偶然」ジョン・レノンが殺害される直前にジョンを主役とした「人生の1日」というドキュメンタリーが制作され、ジョン・レノン役の役者が「偶然」実際のジョン・レノン殺害犯と同名のマーク・チャップマンだったんですか?
本当に「偶然」だったとしたら、すごい「偶然」ですナ。

この記事がガセだったとしても、ジョンが「偶然」狂信的な一部のファンに殺されたと思っている人はほとんどいないでしょう。
“普通の”ジョン・レノンのファンでも、
このように思っている方が多いのではないでしょうか。

「マーク・チャップマンはマインド・コントロールされていたんだ!」
「真犯人はCIAとFBIだ!」と。

理由は、以下のように思っておられることでしょう。

「ジョンがベトナム戦争に反対していた反戦活動家だったからだ!」
「戦争を推し進めたいCIAやFBIは、ジョンの影響力を恐れていたのだ!」
「ジョンが左翼活動家であるため、CIAやFBIはジョンを始末したかったのだ!」と。

ある意味、これは正解だと思いますが、
理由はそんなに単純なものではないと私は思います。


それでは、「本当のジョンの想い」に迫ってみたいと思います。
ジョンが本気で「この世界の真実」を告発した動画のリンクを貼っておきます。
この世界の真実に気づきだした人の間では有名な動画ですが、テレビを中心としたメディアを通してジョンを理解しようとしているファンの大多数は、この動画が存在していることさえいまだに知らないでしょう。
逆に言えば、この動画をテレビが報道しないということが「テレビが真実を伝えない媒体であること」を証明しているのです。
テレビは意図的に国民に伝える情報を取捨選択しているのです。




世界は狂人によって支配されている
https://www.youtube.com/watch?v=gxPKz6dZUeM

https://www.youtube.com/watch?v=ZWX3zr4b4L0





ジョンは、自らの死を覚悟して「本当のこと」を語りました。
ジョンが真っ黒なビートルズを結成する前の子どものころから、
ジョンはこの世界の真実を知っていたようなのです。
恐らく、ジョンの家系が何らかの形で「彼ら」と関係していたのでしょう。
そういった“家庭の事情”があったから、ジョンはビートルズ結成という「彼ら」のシナリオに参加することになったのでしょう。
言っておきますが、全世界の誰もが認める通り、ジョンも、本物ポールも、ジョージも、皆素晴らしい音楽的才能の持ち主であったことは言うまでもありません。
しかし、メンバーの音楽的才能があったことと、ビートルズが「彼ら」のシナリオによって成立したということは別の問題です。
その両方が相まってあれだけの「成功」を収めたのでしょう。

話は戻りますが、ここでジョンが語っていることは非常に重要なことです。
ジョンは、CIAやFBIがどーこ-と言っているんじゃないのです。
アメリカやイギリスだけに言及しているのでもないのです。
ロシアや中国にも言及しているのです。
「これらの国はすべて狂人に支配されている」と言っているのです。
これって、私がいつも言っていることと同じですよね。

はい、「右も左も根は同じ」だとジョンは言っているのです。

「右も左も狂人によって支配されている」とジョンは言っているのです。

「この世界は嘘八百なのだ」とジョンは言っているのです。

このメッセージを、我々は真剣に聴く必要があるのです。
ほとんどの人がこの事実を理解していないから、
いつまでたっても「狂人の思いのまま」にされてしまうのです。
ジョンのメッセージは現代の我々に「大切なヒント」を教えてくれています。
分かりますよね?

はい、今現在世界で狂人どもが巻き起こしているトンデモ詐欺のことですよ!

世界同時詐欺・新型コロナウイルス詐欺を狂人どもが起こしていることですよ!

狂人どもがイギリスもアメリカもロシアも中国もすべて支配しているために、
このような詐欺を起こすことが可能なんですよ!

「彼ら」狂人どもの目的は、世界の人口を現在の5%に調整することなんですよ!

ほとんどの一般大衆を始末し、自分たちが奴隷として扱えるアバターのみを生かしておき、そのアバターを活用することで自分たちが快適に生活を送ることを数年後の目標にしているんですよ!

その目標を表に出したのが、ムーンショット計画であり、
ダボス会議のテーマである「グレート・リセット」なんですよ!

そういった「悪魔の計画」を成し遂げるために、
コロナ詐欺が世界中で起こされているんですよ!

コロナが発生したからワクチンが必要になり、
新生活様式に変えて行くのではないんですよ!

「グレート・リセット」による人口削減が行われた新生活様式にするために、
存在さえしていないウイルス拡大の恐怖を煽ったコロナ詐欺を仕組んだんですよ!

人口削減を成し遂げるために「嘘コロナを利用してワクチン接種を正当化する」オペレーションが全世界で行われようとしているんですよ!

世界中でこの詐欺に一番気づいていないのが、日本人なんですよ!

「そんなアホな」と思われるかもしれませんが、これが「真実」なんですよ!

さらに言えば、左右対立は嘘八百ですよ!

トランプもバイデンも対立なんてしていませんよ!

トランプがバイデンの不正選挙を暴いて再び大統領に返り咲いたら、
トランプはワクチン詐欺を即刻やめさせるんですか?

コロナ詐欺の首謀者であるビル・ゲイツやファウチは牢獄に入れられて、WHOや大手製薬会社はすべて解体させられるんですか?

そんなわけないでしょう。

トランプが大統領に返り咲いても、「同じこと」が繰り返されるだけですよ!

今までのトランプの政策を見たら分かるでしょう。

「ワープスピード作戦」を始めたのはバイデンですか?民主党ですか?

違うでしょう。トランプでしょう。共和党でしょ!

どちらが大統領になろうとコロナ詐欺・ワクチン詐欺は続いていくんですよ!

「やれトランプだ、バイデンだ。共和党だ、民主党だ。不正選挙だ、不正を許すな」と。
そういったものは全てシナリオなんですよ!

大衆に真実を隠しておいて、自分たちが作り出したシナリオで大衆を対立させ、目的である「世界人口を5%に減らした後で自分たちだけが“幸せに”暮らしていく」ことを達成するために狂人どもが計画したシナリオなんですよ!

ジョン・レノンはこの「真実」を子どものころから理解しており、
そしてこの「真実」を命懸けて告発したんですよ!

本当に殺されてしまいましたが、
ジョンは自分が死んでも「真実」を伝えてくれたのです。

これが「本当のジョンの想い」であり、
ジョンが我々に残してくれた遺言なんです。

ジョンのファンだけでなく残された我々は、
しっかりと「本当のジョンの想い」を理解しないといけません。

最後に、数あるジョンの曲の中でも「本当のジョンの想い」が一番感じられる曲をアップします。はい、「Bring On Lucie」です。
拙訳も書いておきます。歌詞はこちらで見てください。

テレビ・ラジオは、ほとんどこの曲について触れません。
テレビ・ラジオは「本当のジョンの想い」を大衆に知られたくないからでしょう。

ルーシー(Lucie)は、ルシファー (Lucifer・悪魔)を意味しています。
ジョンは、「悪魔よ出ていけ!」と歌っているのです。
さらにジョンは、「666 is your name」と歌っています。
これは大変重要なことです。しっかりと覚えておいてください。

ここでジョンが歌っている「666」の名前を持った奴らが、我々の共通の敵です。
コロナ詐欺を仕掛けている狂人どもも、こいつらです。
政治家も、メディアも、芸能人も、ほとんどのテレビに出ている奴らがこの狂人どもの手先です。
敵の正体をしっかりと理解し、狂人どものシナリオをぶっ潰してやりましょう。
そのためには、「彼ら」のシナリオにすべて反対すること。
まずマスクを外すこと。ワクチンに「NO!」を叩きつけること。
「自分の頭」で物事を考えること。
団結して戦いましょう。人々が、あなたが、未来の子どもたちが、自由になるために。





「Bring On Lucie」

我々はお前たちがどんな旗を振ろうがどうでもいい
我々はお前たちの名前なんて知りたくもない
我々はお前たちがどこから来ようがどこに行こうかなど気にしない
我々はお前たちが「来た」ことを知っている
お前たちは我々のすべてを決めている
我々はただ一つだけお前たちに要求する
お前たちが熟考している間に ほら、こうするべきだ

人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ

ええ 我々は自暴自棄になってしまったのではないだろうか
いたるところにパラノイアがはびこっていることに失望するんじゃない
恐れを感じる時も 愛を持っていれば それを払いのけることができるのさ
だから大きな声で叫ぼう 祈祷師のように

人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ

我々はお前たちがパラノイアであることは分かっている
でも お前たちのゲームに参加するつもりはない
お前たちは自分がイカしていて何でも思い通りになると思っているんだろう
666がお前の名前だ
お前たちは マスをかきながら こう思った方がいいだろう
お前たちが好きにできた時間はもう終わりだ
でも お前たちはその兆候を読めないだろうな

人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
人々を自由にしろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ

ええ お前たちは死をもって捕えられたのだ
そしてお前たちはまだ苦しい思いをするはめになることだろう
お前たちは丘から滑り落ちることになるだろう
お前たちが殺した人々の血の上に落とされるのさ

殺しをやめろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ
殺しをやめろ 今すぐ
そうしろ そうしろ 今すぐ



https://www.youtube.com/watch?v=UQbJHTLBaZM




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1435.html
666 is your name
「MIND GAMES」JOHN LENNON







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「私は、今のポールが偽物だという証拠を沢山持っているわ。古い公文書のサインは偽物!サインは右手で書かれたものだけど、今のポールは左利きなのよ。しかも血液型も違う!今のポールを演じているのはビリー・シアーズにちがいないわ。兄弟のDNAを使って全てを明らかにするつもり」byポールの実の娘

「「ポール・マッカートニー替え玉説」を改めて考える」


もう“説”じゃないんですけどね。“事実”なんですけどね。
改めてこの“事実”を考えてみようと思います。

以前この記事でアップした動画を改めてアップします。



この動画を改めて観た。
そして、前に観た時には見落としていたこのことが紹介されていることに気づいた。
映画『イエロー・サブマリン』の冒頭にこのような墓石が紹介されていることだ。



No.49
HERE LIE BURIED



「「49」はポール・マッカートニーのことを意味している」と。
「4=4文字=PAUL、9=9文字=McCartneyである」と。
つまり、「ポール・マッカートニーはここに埋められている」ということである。

単なる悪ふざけでこのようなことはしないだろう。
事実でないのなら映画にこのような墓石を登場させる必要はないのである。
しかし、カルトである「彼ら」にはこの演出が必要だったのだろう。

1969年当時「ポール・マッカートニー替え玉説」は広範囲で噂され、このような曲も発表されたようだ。
テリー・ナイトによる「セイント・ポール」である。


そしてこの曲は、なんと、この噂が流れる5か月前にはデトロイトでリリースされていたとのことである。
この曲をリリースした出版社「マックレーン・ミュージック」は、ジョン・レノンとポール・マッカートニーの出版社だったらしい。

ジョンとフォールは意図的に噂を拡散させたのである。

二人に噂の拡散を命じたのが実質上ビートルズを支配していた「彼ら」であることは、容易に察しが付くが。

「彼ら」悪魔勢力は、ポールを闇に葬り去り、代わりにフォールを代役に仕立て上げ、さらには「ポール・マッカートニー替え玉説」を自ら拡散し、ほくそ笑んでいたのである。
まさにカルトそのものである。

ビートルズのマネージャーだったマル・エバンスは、1966年10月にケニアのナイロビにフォールと旅している。
“姿をくらますことによって整形したことを隠蔽すること”と“今後のビートルズの展開を打ち合わせすること”が目的だったのだろう。
本物ポールは既に他界していたのかこれからだったのかは不明だが、この旅行の前後が非常に怪しいことは間違いないだろう。

二人は11月にロンドンに戻り、ポールの家に行き、執事のジョージ・ケリーを首にした。
ポールと日頃から接していた人物を騙すことはできないからだろう。
その後、マルはフォールと「サージェント・ペパー」のアイディアを考えたとのことである。
ジョンはこの構想から外されていたのだろう。

1976年1月5日、マルはビートルズ時代からの親友に電話で「ポールとの間で抱えていた問題を解決し、今後は自分が曲の印税を受け取る」と伝えている。
マルはビートルズの本を書き終えており、「俺の身に何かあれば本の出版を頼むよ」とも伝えている。
その4時間後、マルは警察に射殺されたのである・・・
本の原稿が入っていたスーツケースも消えてしまう・・・
しかし、その原稿はこの動画となって世に出たようである。

以前、リンゴ・スターが「ポール・マッカートニー替え玉説」を暴露しましたね。
最後に、その当時の記事をアップしておきます。
ポールの娘も暴露しているようですね。
テレビで観ているだけのファンは騙せても、日頃接触していた人間や親族は騙せないでしょう。
定説ではポールの命日は11月9日となっています。
本物ポールの御霊を供養するためにも、自分の頭で「真実は何か」を考えてみてください。
いつまでも騙されていてはダメですよ!




https://tabi-labo.com/94959/beatles-mistery-tour
【死亡説浮上】リンゴ・スターが証言!今生きているポール・マッカートニーは偽物?
2015/03/05

ポール・マッカートニーは1966年に交通事故で死亡し、そっくりさんに置き換えられていたと、元ビートルズのメンバー「リンゴ・スター」が発表した!?
World News Daily Reportが取り上げたインタビューの内容が世界中に衝撃を与えている。リンゴ・スター氏はこう語っているようだ。
ポール・マッカートニーは
偽物だった
「1966年の11月、ポールは交通事故で死んでしまったんだ。ぼくたちはみんなパニックに陥った。どうすれば良いのかわからなかったんだが、マネージャーのブライアン・エプステインはそっくりな人物"ビリー・シアーズ"を一時的な解決策として雇った。はじめは1-2週間だけだったんだが、誰も気付かないどころか、かなり良いミュージシャンでもあった。実は、ポールよりもうまかったんだ。ただ唯一の問題は、ジョンと仲良くできなかったことだ。みんな罪悪感があった。真実を伝えたかったが、世間の反応が怖かったんだ。最初にウワサがでたときに、ぼくらの間には緊張が張りつめていた。そして、それが限界に達した時に、ジョンはバンドを離れることになったんだ」-リンゴ・スター

対して、ポール・マッカートニーは疑惑を解消させるために自宅にて記者会見を開催。
「リンゴが歳をとって、心を失ってしまったことは知ってるよ。だけど、そんなバカな話で人々の関心をひく必要なんてないじゃないか。多分、ウイングス(ポールのバンド)がロックの殿堂入りすることに対してジェラシーでも感じているんじゃないかい?ぼくの人生の中で、これまでもリンゴの発言は酷いものばかりだったが、今回のは最悪だ。もしメディアに出たいっていうのでこんなホラ話をつくってるなら、ぼくに関係ない所でやってほしいよ」-ポール・マッカートニー

実の娘に当たる人物も、
ポールを偽物と発言
私は、今のポールが偽物だという証拠を沢山持っているわ。古い公文書のサインは偽物!サインは右手で書かれたものだけど、今のポールは左利きなのよ。しかも血液型も違う!今のポールを演じているのはビリー・シアーズにちがいないわ。兄弟のDNAを使って全てを明らかにするつもり




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