ジャパニーズロック・ソウル・レゲエ - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「π」Radwimps

今日の1曲は、Radwimpsの「π」です。




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「愛にできることはまだあるかい」RADWIMPS

映画『天気の子』を観てきた。
気象を操作する能力を持った女の子が登場する不思議な映画だった。
気象操作と言えば。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
イルミナティ→CIA→正力→日本テレビ→宮崎駿→風立ちぬ→戦争?
「あの素晴らしい“空”をもう一度」



アニメ業界も芸能界と同じく「彼ら」の息がかかっているようですね。
この前の京都アニメの事件も怪しさがプンプン匂いますね。
宮崎駿と同じく、この監督が成功したのも「彼ら」の力が作用しているようにしか思えません。
映画の中でこそっと「ムー」の宣伝をしていましたしね。
この雑誌も、この世界の裏を暴くように見せかけて、実際は「彼ら」の支配下で大衆操作をすることを目的に発行されているのでしょう。私がいつも書いているような「本当にやばいこと」には一切触れませんから。

ここのところ日本全国雨だらけですが(単なる梅雨の域を超えています)、この映画における東京も、雨だらけの設定です。
監督は、映画公開前から映画公開時の気候を把握していたのでしょうか?
私には「偶然」とはとても思えません。

こんなことを書くと映画のケチをつけていると思われるかもしれませんが、実際、とてもいい映画でしたよ。
劇場で観賞されることをお勧めします。
洗脳されない程度に楽しんできてください(笑)

今日の1曲は、この映画の主題歌である「愛にできることはまだあるかい」です。



なんとなくamazarashiの曲調に似てますね。
amazarashiはとてもいい曲を書くんですけど、非常に怪しいんですよね
このバンドも怪しいですね。
韓国ウジテレビやCIA日本テレビに取り上げられているようですね
映画と同じく洗脳されない程度に聴いてみてください(笑)






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「夢の中へ」INU

今日の1曲は、INUの「夢の中へ」です。




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「ジンジン」喜納昌吉 & チャンプルーズ

今日の1曲は、喜納昌吉 & チャンプルーズの「ジンジン」です。




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「コミック雑誌なんかいらない」内田 裕也

内田 裕也が亡くなった。

https://www.asahi.com/articles/ASM3L23S7M3LUCLV001.html
ロック歌手の内田裕也さん死去 希林さんの死から半年

2019年3月18日08時29分

ロック歌手で、俳優として映画やテレビなどでも活躍した内田裕也(うちだ・ゆうや、本名内田雄也〈うちだ・ゆうや〉)さんが17日、肺炎で死去した。79歳だった。葬儀は近親者のみで行い、後日お別れ会を開く。

所属事務所は18日、「この数年、闘病の日々でした。それでもユーモア、ウィットを忘れず、時には世の中を憂い、怒り、常に自分の出来る事を模索しておりました。多くの友人知人、家族に支えられて、Rock‘n’Roll人生を全うすることが出来ました事をここに心よりお礼申し上げます」とのコメントを出した。40年以上別居していた妻で俳優の樹木希林さんが、昨年9月に死去したばかりだった。

 兵庫県出身。ジャズ喫茶で歌手としてならし、ロカビリーブームの中、1959年に日劇ウエスタンカーニバルでロック歌手としてデビュー。67年に欧州に渡って海外のロックシーンを体験し、帰国後、音楽プロデューサーとしても活躍した。世界に通用するロックバンドを意識し、「フラワー・トラベリン・バンド」などを手がけた。

 70年代には、西洋発のロック音楽を日本語で歌ったバンド「はっぴいえんど」に対し、英語で歌うべきだと主張。「日本語ロック論争」として、音楽ファンを巻き込んだ論争を巻き起こした。日本のロックシーンをリードし、「ロックンロールってのはただ音楽の名前じゃなくて、生き方のことだ」などと語っていた。

 73年からは「打倒NHK紅白歌合戦」を掲げて大みそかの夜にオールナイトコンサートを開き、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドや沢田研二さんら、数多くのミュージシャンが参加。後に「ニュー・イヤーズ・ワールド・ロック・フェスティバル」と名を変え、今も続いている。

 役者としても活躍した。77年の映画「不連続殺人事件」に出演したほか、83年の「十階のモスキート」では主演と脚本を担当。同じく脚本も書いた86年の主演映画「コミック雑誌なんかいらない!」では、キネマ旬報主演男優賞などを受賞した。他に「水のないプール」「魚からダイオキシン!!」など過激な作品に主演した。その後も、91年の東京都知事選に出馬して話題を呼んだり、テレビなどに出演し、芸能界の「ご意見番」として辛口のコメントをしたりするなど、お茶の間に親しまれた。

 73年に俳優の樹木さんと結婚したが、1年半後に別居。その後も40年以上同居することはないまま昨年9月に樹木さんが死去した。内田さんは追悼コメントを発表し、「人を助け 人のために祈り 人に尽くしてきたので天国に召されると思う。おつかれ様。安らかに眠ってください。見事な女性でした」などとつづっていた。





私が内田 裕也に対して一番印象に残っているのは、映画「コミック雑誌なんかいらない!」についてである。
私がパンタのファンだから観た映画だが、映画には一切パンタは登場しなかったと思う。
しかしこのタイトルの映画で脚本・主演を務めた以上、パンタと親交があったことは間違いないだろう。
あれからうん十年が経つが、この世界はコミック雑誌のままである。
いや、コミック度はますます増大している。
いつになったらこんな酷い時代もあったな、と言えるようになるのだろうか・・・
内田 裕也の「コミック雑誌なんかいらない」で追悼したい。








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テンプレート説明

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◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
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このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

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◎背景スライドショー説明

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