ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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真実追及サイトの正体は?

「「るいネット」って何者?」


「るいネット」というサイトがある。
いつその存在を知ったのかは覚えていないが、今の今まで当ブログのような陰謀系(私は真実追及系のつもりだが)の記事を紹介しているサイトという印象ぐらいしかなかった。
この「るいネット」掲載の「主要サイトランキング」に当ブログが採用されていることを、昨年知った。
多くの著名人がひしめくサイトランキングに私のような無名の個人がやっているブログが取り上げられていることを知ったときは正直驚いたが、悪い気はしていなかった。
当ブログは、なぜか「世界を動かす金融勢力」というジャンルに入っていた。
つい最近まで、当ブログはこのジャンルの中で13位だった。
しかも月間アクセスカウントが16000前後と表示されていた。
この数字は、本を出版されていたりテレビにも出ているような著名人のブログよりも格段に多いアクセス数であったのだ。
「これってホンマ?」と思いながらも、悪い気はしなかった。
実際、記事の中でこのことに触れたこともある
それがそれが、である・・・
たった今このサイトをクリックしたら、当ブログが消えていたのである・・・
他のジャンルに移行されたのかなとも思ったが、どうやらそうでもなく全く消去されたようなのである。
問答無用でランキングにご採用いただいたのはいいが、問答無用で消去されてしまったのである(爆)
私は何か「るいネット」管理者の気に障る記事でも書いたのだろうか?
当然私は「るいネット」管理者とは全く面識もなく、当ブログにも何の連絡もないので、私がその理由を知る由もない。
勿論私がランキング入りを希望したわけでも何でもないので、勝手にご採用いただいたサイト管理者に気を遣う必要もないのだが・・・
ただ、正直言っていい気はしない。

そこで、「るいネット」というサイトは一体何者であるのかが気になった。
今までも「このサイトは何なのか」が少しは気になっていたが、全く調べていなかった。
改めてこのサイトを見ると、なんとこのサイトは私のような個人が運営しているのではなく、株式会社類設計室という「会社」が運営しているようなのだ!
この会社は類グループという事業グループを展開しており、ウィキにも載っているのだ。
以下、ウィキより抜粋する。


類グループ(るいグループ)は、組織系設計事務所である(株)類設計室が展開する事業グループ。
大阪市淀川区西中島及び、東京都大田区蒲田に本社をおく建築設計の他に、農園・地所・社会(新聞)・教育(塾)と4つの事業を展開している。
部門を越えた追求・連携により、2015年度プロポーザル勝率全国1位(59.8%)、教育施設・研究施設部門の全国3位の実績を誇る。また、2016年からは塾経営と豊富な教育施設の設計実績を活かした「教育イノベーションコンサルティング」を展開している。

類グループの中核をなす類設計室は、1972年に設立され、当初は建築コンサルタントを主に手がけていた。その後、1975年に教育を行う部門である類塾をはじめとして、自社農園を運営する部門である類農園、社会事業、そして不動産に関する部門である類地所がそれぞれ発足し、類グループは多岐にわたる事業を手がけることになった。
• 1972年 創立。類設計室大阪事務所設立。若者6名で設立。高度経済成長時代に独立・起業、ベンチャー企業としてスタート。
                             全員出資制、全員合意制、自由勤務(完全フレックス)などを柱にした「共同体企業」として設立。
• 1973年 類設計室東京事務所設立。
• 1975年 教育事業部「類塾」設立。講師2人、生徒150人でスタート。
• 1982年 2年で倍の成長指標を達成。創立10年で140名体制となった。
• 1987年 プロデューサー制・専門分化体制導入。
• 1992年 不動産事業部「類地所」設立。
• 1998年 実現論発表。
• 1999年 農園事業部「類農園」設立。
• 2001年 るいネット開設。
• 2003年 なんでや露店スタート。
• 2015年 社会事業部設立。大手マスコミや教科書には書かれていない事実、地域情報を満載した新聞「週間事実報道」を発刊。
• 2016年 設計プロポーザル勝率59.4%で全国1位に(日経アーキテクチュア資料より算出)。教育施設設計で日本トップレベルの実績を更新中。
• 2017年 共同保育室スタート。出産した社員が企業内でみんなで子育てしながら仕事も担う、共同保育室を大阪・東京でスタート。
• 2017年 教育イノベーションコンサルティング開始。教育施設設計だけでなく、経営、教学の全てを包括する新たなコンサルティング事業を開始。





この会社は「週刊事実報道」という有料新聞も発刊しているようである。
な~んだ、ご丁寧に「主要サイト」としてご採用いただいた当ブログの記事もこの会社の金儲けのために使われていたのか。
目的は真実追及ではなく、単なる企業の利潤追求だったんですね・・・
はっきり言ってガッカリしました。
ランキングから排除された腹いせがあるのも事実だが(笑)、これからはこのような怪しい会社に勝手に私の記事が利用されることがなくなったので、正直言ってほっとしています。
今後二度と当ブログの記事をご採用いただかないよう、重ねてお願い申し上げます(笑)

ところで、この会社は求人業もやっているようである。
このサイトこのサイトにも載っています。
「インディード」って、けっこう有名じゃないですか。
単なる陰謀系サイトと思っていたら大間違いでした。
どうやらこの会社は、私が「彼ら」と呼んでいる“あっち側”なのではないのだろうか。
金儲けだけが目的ならばまだ許せるが、他の邪悪な目的があるんじゃないでしょうナ。
皆さんも、真実追及を装った金儲け第一主義の「会社」に騙されないように!
フェビアン協会じゃないけれど、羊の皮をかぶった狼にご用心ご用心!




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「彼ら」の得意技である「問題→反応→解決策提示」作戦に騙され続ける「意識の低い国民」

「自らつくりだした脅威で国民を騙し、血税を盗み、地方に危険を押し付ける悪魔」


漫才ブーム以来久しく漫才を見ていない私だが(どんだけ昔やねん(笑))、
この記事を見て、ウーマンラッシュアワーの漫才をネットで見た。
まだ見ていない方は、こちらから見てください。
http://www.dailymotion.com/video/x6buwq3

一言、この漫才師はエライ!
漫才師のレベルを超えている。
漫才というよりも、ロックを感じた。
御用芸能人だらけのこの国で、これだけ政治的発言のできる芸人はいない。
特に、「小池ファースト」「自分ファースト」には笑ってしまった(笑)
最後のオチを「国民の意識の低さ」に持っていくところなど、
誰か(私か?)のブログのオチのようである(笑)
どこかの報道番組の台詞じゃないけれど、私は彼らに「アッパレ」を差し上げたい。
芸能界に希望の光を見出した気分である。

ところで、ウーマンラッシュアワーの二人が語っていたように、
この国の政治家は、国民の血税を軍事兵器やオリンピックや「発展途上国への支援という名の詐欺」へとつぎ込むだけで、被災者をはじめとする国民を「支援」しようとしない。
それも地方に“危険極まりない不要な毒物”を押し付けるばかりである。
福井に原発、青森六ケ所村に高レベル放射性廃棄物、沖縄に米軍基地と・・・

かつて広瀬隆は、「東京に原発を」という書を書いた。
この書と同様の趣旨のストーリーである「東京原発」という映画も公開された。
広瀬隆の想いは、「東京に原発を建設しろ、原発賛成」という意味ではない。

「電力を最も消費するのは都会だろ。その中でも東京が一番消費するのだろ。電力消費のために原発が必要だというのならば、一番電力を消費する東京に建てればいいじゃないか。
電力消費の少ない地方に建てるんじゃなくて、一番電力を消費する東京に建てろよ。
そうすれば地方から東京に電力を運ぶための送電線にかかる費用も節約できるじゃないか。
東京都民は自分たちが消費する電力のために地方に原発を押し付けていていいのか?
自分たちの電力が必要なら、自分たちで準備しろよ。
何? 原発を建てる場所がないだと? 
あるじゃないか。代々木公園もあるし、皇居もあるだろ。
原発は安全なんだろ? だったら地方に押し付けないで、東京に今すぐ建てろよ。
安全だと主張するくせに、自分たちの住む町に建設するのは嫌だなどと抜かすんじゃないよ。安全な原発を今すぐ東京に建設しろよ。」と。

広瀬隆の意見に私の感情が少々含まれていますが(笑)、
大まかにはこのような内容であった。
「安全、安全」と言いながら、「自分たちが暮らす都会」には原発を建てようとしない。
これは、まさに「自分さえ助かればいい」「他人がどうなろうと知ったことじゃない」という詐欺師の発言そのものである。
しかし、いくら「自分さえ助かればいい」と思っていても、この狭い島国で再び原発事故が起きたならば、東京をはじめとした都会も十分大被害を受けるわけだけどね。
私は、いまだに「自分さえ助かればいい」という超低レベルの思考形態を持った政治家及び周辺の売国奴連中(=チーム・イルミナティ)に腹が立って仕方がない。

先日も書いたが、全く役に立たないミサイル迎撃システムを、
1基1000億円も使ってアメリカからイージス・アシュアを2基購入するらしい。

そして1基は秋田に配備するつもりらしい。
電波障害の可能性もあるらしい・・・
これは、またもや地方への“危険極まりない不要な毒物”を押し付けであり、
「彼ら」の得意技である「問題→反応→解決策提示」である。


問題提起(北朝鮮ミサイルの脅威を演出)
~実際は安倍も北のカリアゲ君もトランプもグルであり、お互いが協力して「ミサイルごっこ」を演じている。そうでなければ、北朝鮮と敵対している「国交のない」西側諸国のテレビに、瞬時に北朝鮮ミサイルの映像が放映されるわけがない~

反応(北朝鮮ミサイルに脅威を感じる国民を「つくりだす」)

解決策提示(全く役に立たないミサイル迎撃システムをアメリカから購入する)
~「意識の低い」「危険でも自分が住む地域でなければ反対しない」もしくは「物事の本質を考える能力のない」国民が、「あ~これで北朝鮮ミサイルの脅威から救われる」と「安心」する~


ざっとこんなところだろう。
私は、安倍に言いたい。
仮に、この“恐るべきヤラセ”が存在していなかったとしても・・・

「どーしてもイージス・アシュアを購入するというのなら、自分のポケットマネーで買え」
そして、「お前の家の前に建てろ」と。




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我々が信奉している神(=悪魔)はワシントンであり、ゼウスであり、バアルであり、バフォメットである

「ロスト・シンボル」ダン・ブラウン


2010年の書である。著者の書を読むのは初めてである。
著者が「300人委員会」の支配下にある作家であることは、ジョン・コールマンが「300人委員会」の著書の中で指摘していた。
ブックカバーにフリーメーソンのコンパスと目玉が描かれていることからも、ジョン・コールマンの指摘が真実であろうことは理解できる。
フリーメーソンを主題にしながらも、その存在を「悪魔的秘密結社」ではなく「善良で紳士的な集団」であるかのように描いていることからも、ジョン・コールマンの指摘が真実であろうことは理解できる。
どこかの美容整形の院長や坂本龍馬の正体を暴いた書を書いた作家が語るような「フリーメーソンは「善良で紳士的な集団」であるという話」が嘘八百であることは言うまでもない。
ただフリーメーソンの実態は抜きにして、単純に本書を小説として読むのならば、本書が「良くできた面白い書」であることは間違いない。
話の展開もワクワクさせる設定であり、種明かしはしないがラストの結末も予想外なものであり、実によくできたストーリーであった。
「ダヴィンチ・コード」や「天使と悪魔」のように映画化される話もあったようだが、いまだに映画化はされていない。
本書を読んだ私が思うに、映画化するにはクリアしなければならない場面がかなり存在していたように感じられ、それが映画化されていない原因ではないのだろうか。
その映画化を困難にしている具体的な内容については、ここでは割愛します。
それよりも印象に残った事柄について、記しておこうと思います。
それは、<ワシントンとゼウスの関係>についてです。
さらには、その深層についてです。

アメリカの初代大統領であるジョージ・ワシントンがフリーメーソンであったことは陰謀論でもなんでもなくウィキにも記載されている事実である。

ワシントンをウィキで見てみます(抜粋)




1752年2月4日にバージニア州のフレデリックスバーグ・ロッジNo.4(Fredericksburgh (Fredericksburg) Lodge No.4)でフリーメイソンに加わった。
1779年、ワシントンはジョン・A・サリバン少将に、ニューイングランドのイロコイ族への攻撃命令を下した。ワシントンはこう命じている。「村落すべてを破壊し、根絶やしにするように。同国を単に制圧するだけでなく、絶滅させるのだ。」このインディアンに対する虐殺と絶滅の指令の際に、ワシントンは将軍にこう付け加えた。「彼らが根絶やしになる前に、なんでもいいから和平案があったら聞いておくように。」

この年、ワシントンはインディアンを狼と比較して、嫌悪も露わにこう発言している。“Indian’s and wolves are both beasts of prey, tho’ they differ in shape.” 「姿こそ違えど、インディアンは狼と同様の猛獣である。」
ワシントンが軍を指揮していた間、インディアンを絶滅させる方針は一貫していて、ワシントンの軍隊はブーツトップやレギンスを作るためにイロコイ族の尻の皮を剥いだ。ワシントンによる虐殺を生き延びたインディアンたちは、ワシントンを「町の破壊者 (Town Destroyer)」と呼んだ。エリー湖畔からモホーク川にかけて、30を数えたセネカ族の集落のうち、ワシントンの直接命令によって、ここまでの5年未満の間で28の町村が破壊し尽くされたのである。またこのなかには、モホーク族、オノンダーガ族、カユーガ族のすべての町と集落が含まれていた。1792年に、ワシントンについてイロコイ族の一人が次のような言葉を残している。
「今では、ワシントンの名を聞いただけで、我々の女たちは後じさりし、顔色が悪くなる。そして、我々の子供たちは母親の首にしがみつく。」


また、インディアン民族に対しては絶滅政策を採った。ニューイングランド領のインディアン部族に対しては皆殺しを命じた。

ワシントンはその人生の大半、典型的なバージニアの黒人奴隷所有者としてそのプランテーションを経営した。1760年代、たばこを諦め(格式はあったが利益は出ていなかった)、小麦の栽培に転じ、小麦粉の製粉・衣類の製織およびブランディの醸造と多角化した。その死のときまでにマウントバーノンには317人の奴隷がいた。

ワシントンは黒人を奴隷として所有していたのと同様に、アメリカ先住民族であるインディアンを人間扱いしていなかった。彼が名を上げた「フレンチ・インディアン戦争」では、イギリス植民地軍は多数のインディアン部族と同盟を組み、フランス軍と戦わせ、フランス側についたインディアン部族と殺し合いをさせた。ワシントンはインディアンを「猛獣 (beasts of prey)」と呼んで、大統領に就任するとこれを植民の障害としてのみとらえ、「ニューイングランド一帯のインディアン部族を絶滅させるように」と閣僚に命じた。
ワシントンはのちに、合衆国によるインディアン民族に対する民族浄化について、次のようにその考えを述べている。
「インディアンの諸国を相手とする、我々のやり方の基本は“正義”であったし、それはこれからもそうでなければならない。」




ワシントンは恐るべき「人格者」であったようですね。
誰かを思い出しませんか?
はい、あのコロンブスです。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-397.html
スペイン人たちはインディオたちを殺し、その肉を公然と売っていた。
「史上最大の悪魔・殺人鬼コロンブス、その悪魔・殺人鬼思想は現在も続いている」




このような人物を神格化して崇めるアメリカ国家を創立した勢力(=フリーメーソン)が
「善良で紳士的な集団」であると思われますか?
“通常の良識ある判断能力のある人間”であるならば、この勢力が“自分たち白人のみがこの世界の支配者であり、他の人種は絶滅させるべきだ”と頑なに思い込んでいる精神異常者であることが理解できるでしょう。
しかし哀しいかな、いまだにこの世界はこのような精神異常者に支配されているのです。
このような精神異常者の支配下にある植民地国家の酋長に任ぜられている安倍がまともな人間であるはずがないことは、アメリカ建国の歴史を見れば一目瞭然なのです。
ワシントンの正体を知れば一目瞭然なのです。

本書では、アメリカ連邦議会議事堂の天井画に「ワシントンの神格化」が描かれていることに触れていました。
このことについて紹介している記事がありましたので、一部転載します。




(アパティアの恋)さん
https://ameblo.jp/longinuskii/entry-11986682374.html
バアルの世姿で有名なのは、ルーブル美術館蔵のバアル人形ですが、頭に生えているのは、牛の角ではなく、勃起した牛のペニスです。おそらく牡牛の男性原理を強調したものだと思われます。
この人形のポーズですが、矛を振りかざしている様が、右手を天に向け掲げているように見えますね。このポージングは、神のポーズとして、後世に大きな影響を与えていると考えられます。

フリーメイソンもレディ・ガガもバアル・フォロワー?

この絵を見て下さい。キリスト教の有名な悪魔「バフォメット」も同様のポーズをしていますよね。
バフォメットはテンプル騎士団が崇拝した悪魔だと云われていて、そのせいで騎士団は国王と教会勢力によって壊滅させられてしまいます。
なぜテンプル騎士団がこうした悪魔を崇拝したのか分かりませんが、おそらく騎士団の権力を潰したかった国王の流したデマだったと思われます。でも、火のない所に煙は立たずで、おそらくですが、騎士団は中東でバアルに出会ったんじゃなかろうかと。もちろん悪魔が現実に存在したという意味ではなくて、神の「知らされざる黒歴史」を知ってしまったということでしょう。
それは敬虔なクリスチャンにとって衝撃だったことでしょうね。なぜなら、神の子であるイエス・キリストもバアルやバフォメットと同じポーズをしていたからです。

さらに、アメリカの国会議事堂に置かれる予定だった、ジョージ・ワシントンの像もバアル、バフォメットと同じポーズをしています。
ジョージ・ワシントンといえばアメリカ建国の父ですが、彼は高位のフリーメイソンですし、フリーメイソン自体がテンプル騎士団の残党がスコットランドで結成した秘密結社なのですから、関係は明らかです。
ちなみに、このワシントン像は、オリンピアのゼウス像をモチーフにしているのですが、ゼウスは嵐の神バアルと同一の神だと考えられているのです。

この他にも、釈迦の天上天下唯我独尊、長崎の平和記念像、自由の女神、コロムビア・レディ、レディ・ガガ等が同様のポーズをしています。





見事に核心をついていると思われます。
「ワシントンの神格化」の神がゼウスであり、ゼウスの正体はバアルであり、バフォメットである」と。
まさに「神=悪魔」の証明といったところでしょう。
長崎の平和記念公園にバフォメットに似た像が建てられている理由は、ここにあるのです。

「原爆を落とした(もしくは地上起爆させた)勢力は我々である」と。

「我々の行動の成果を示すために我々の信奉する神(=悪魔)の像をこの地に建てたのだ」と。

「我々が信奉している神(=悪魔)はワシントンであり、ゼウスであり、バアルであり、バフォメットである」と。

そして、「我々はフリーメーソンである」と。

「我々がアメリカ国家を建国したのであり、現在も世界を支配しているのだ」と。
その証明の一つが、先日紹介した「シン・ゴジラ」です。

あの映画はストーリーなど観る必要はありません。
観ておくべきなのは、ラストシーンのみです。

「背景一面に描かれた六芒星」と「本当のラスト映像」の2点のみです。

「背景一面に描かれた六芒星」を観れば、この映画製作を命じた勢力が何者であるかは理解できるでしょう。
「本当のラスト映像」は、余程に鈍感な方でない限り何の映像が映し出されているかは理解できるでしょう。

「黒焦げになった人間の映像」であることは、一目瞭然です。

この映像が何を表しているかということは説明不要ですよね。
「長崎の平和記念公園にバフォメットに似た像が建てられている理由と同じである」ということだけ、記しておきます。
「彼ら」は行動を起こした後、モニュメントを残しておく習性があるようです。


評点:60点






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11月12日テレビ放映(シン・ゴジラ)→11(1+2)→113→311

「「ありもしない脅威」を煽って国民を不安がらせ、「実在する脅威」から国民の目を逸らせようとする「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」」



「シン・ゴジラ」は、安倍や萩生田のようなモリカケ犯罪疑惑グループやネトウヨに支持されているようだ。
この映画が明らかな「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」であることは以前記事にしたが、リテラも私と似た想いを抱いているようだ。
体制ご用達の大手マスゴミは「右に倣え」で絶賛しているようだが、まともな視点を持っているジャーナリズムもこの国には存在しているのである。
モリカケで分かるように実際は「国家を私物化している」政治家・官僚が、この「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」ではさも「国家国民のために不眠不休で活動している」かのように描かれているのである。
さらにこの「国策映画(「彼ら」悪魔勢力のご用達映画)」は、「ありもしない脅威」を「実在する脅威」であるかのように国民に思わせ、それに対する対策が必要であるというプロパガンダを拡散しようとしている邪悪な意図が垣間見られる。
ゴジラの脅威は、北朝鮮や中国の脅威を煽っているのだろう。
当ブログの読者の方ならご理解いただいているとは思うが、「本当の脅威」は、「彼ら」悪魔勢力と、その手先であるチーム・イルミナティの売国奴勢力なのである。
「「ありもしない脅威」に対抗する手段として、集団的自衛権の行使や緊急事態条項や憲法改悪(9条廃止)が必要だ」というように国民を思わせたいのだろう。
自分たちで作り出した「ありもしない脅威」で国民を不安がらせ、全く必要のない(使うこともできない)武器兵器に血税を使いまくり、八百長法整備を画策し、国民をまたしても八百長戦争に引きずりこもうとする邪悪な企みがミエミエである。

それにしても、11月12日テレビ放映ですか。
11(1+2)→113→311ですナ・・・





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/11/post-3581.html
加計問題で圧力の安倍側近・萩生田官房副長官が「シン・ゴジラを観ろ!」 事務次官会議での発言を前川前次官が明かす
2017.11.12

昨年、大ヒットした庵野秀明監督の『シン・ゴジラ』がきょう、テレビで初放映されるが、この映画をめぐって、加計学園問題を告発した元文部科学省の官僚トップ、前川喜平・前文科事務次官が興味深い事実を明かしている。
 安倍首相の最側近で、加計学園問題でも文科省に強硬に圧力をかけていたことで知られる当時の官房副長官、萩生田光一氏が、各省庁の事務方トップを集めた事務次官会議の席で、『シン・ゴジラ』を観るように力説していたというのだ。
・・・・・(中略)・・・・・
 そして、こうしたやりとりのあと、寺脇氏がまず、『シン・ゴジラ』のことをこう切り出した。
「その意味では、『シン・ゴジラ』(庵野秀明監督、二〇十六年)は、日本が存亡の危機に立たされているというのに、それを官房副長官が仕切っているという、ダメな映画です。官房副長官なんて、それこそ側用人なんですね。(略)そういえば『シン・ゴジラ』って、安倍総理も好きなんだよね。
 すると、前川氏がこの発言を受けて、こんなエピソードを語ったのである。
事務次官会議には、三人の官房副長官がそろって出席することになっていますが、萩生田(光一)さんが、あの映画をぜひ観るようにとおっしゃったのを覚えています。

http://lite-ra.com/2017/11/post-3581_2.html
安倍応援団やネトウヨが絶賛する『シン・ゴジラ』の描写

 たしかに、『シン・ゴジラ』は無教養で傲岸不遜な安倍政権の幹部政治家が得意げに官僚に薦めそうな映画ではある。それは、長谷川博己演じる同作品の主人公が、萩生田氏の当時の役職と同じ官房副長官だったから、というだけではない(目立ちたがりと臆面のなさで有名な萩生田氏のことだから、それも大きな理由だとは思われるが)。
 実は同映画は公開当時、純粋な映画ファンからだけでなく、安倍応援団やネトウヨ、新自由主義者連中からも大絶賛を受けていた。自衛隊の全面協力による戦闘シーンに「やっぱり自衛隊はスゴい!」「自衛隊大活躍」と大喜びしていたネトウヨは置いておくとしても、彼らがしばしば口にしていたのが、「日本がいかに平和ボケかわかっただろう」「憲法9条や民主主義の理念なんて有事には何の役にも立たないことを見事に描いていた」「やっぱり緊急事態条項は必要だというメッセージだ」といった意見だった。






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1641.html
死ん・ゴジラ→死ん・デレラ?
「シン・ゴジラ登場の本当の目的は?」




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「ロボット・IoT・人工知能といった最先端分野での生産性革命の実現」  by Mr.都市伝説総理

「近い将来あなたが死んでいる(実質上人間じゃなくなる)か死んでいないかを決めるのは、あなた次第です・・・」



「Mr.裏切者」こと前原さん、あなたが罵声を浴びせられるのは当たり前ですよ。
もしあなたが人間であるのなら、あまりに非人間的な行為を行ったわけなのだから。
ただ国民は、真実を理解していない。
前原の忠誠心は、国民や他の民進党議員には初めから存在していません。
この男の忠誠心は、その怪しい出自も含めて、
当初から「彼ら」悪魔勢力(神も悪魔も同じです)のみに存在しているのです。

前原は、「彼ら」悪魔勢力の命令を、決して裏切っていません。
「国民の民意をなきものにしろ」という命令を。

そもそも「政党間対立なんて嘘八百」であることをお忘れなく。
そうはいっても、不正選挙だからだといって悪魔の完璧な支配下にある自公や希望という名の絶望や異神にだけは投票しない方がいいでしょう。
これらの政党に投票するということは、
「自分を八百長戦争で殺してくれ」という訴えと同じであり、自殺行為そのものである。
自殺願望のお強い方なら致し方ないが・・・





https://www.daily.co.jp/gossip/2017/10/04/0010613995.shtml
2017.10.04.
前原代表 地元京都演説で「裏切り者!」ヤジ罵声飛び緊迫

野党混乱渦中の、民進党・前原誠司代表(55)が4日夕、地元の京都市内で街頭演説を行った。演説中は地元からの拍手も受けたが、終始聴衆から「裏切り者」「恥ずかしないんか」とヤジが飛び、「帰れ」のプラカードが掲げられるなど、緊張した空気に包まれた。
 同市伏見区で行った演説では、近くに警察車輌も停まり、ピリピリした雰囲気。前原氏が笑顔で登場するといきなり「よう来れたな!」「詐欺師」と厳しい声も飛んだ。

 希望の党との合流を巡り党分裂した経緯を「想定内」と発言して猛反発を招いており、注目を集めた演説は地元の思い出や、宇宙戦略の話が始まり、会場に微妙な空気が漂う一幕も。後半に安倍政権を批判し「我慢の限界。安倍政権を存続させることは不幸だ」と気炎をあげ「対抗できる大きな塊を作りたかった」と訴えた。
 会場には京都弁で「はよ、帰りよし(早く帰れ)」と書かれたボードを掲げる聴衆もおり、前原氏が「我々、野党第1党が!」と言うと「もう、違うやろ」「希望は野党ちゃうぞ」と突っ込むヤジも飛んだ。
 その後は、約30分、近くの商店街を練り歩き、笑顔で買い物客や商店主らと握手。大半は握手に応じて、女性の集団から激励も受けたが、露骨に握手を拒否される場面もあった。周辺で「小池にはまってさあ大変♪」と歌う人もいた。





(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2017/10/00016745
「150億円の行方明らかにせよ」民進党員が前原代表に公開質問状
2017年10月4日 16:38

希望の党が「濡れ手で粟」を目論んでいた民進党の貯金150億円 -
 巨額マネーの行方に関心が集まるなか、民進党党員が近く、前原誠司代表と大島敦幹事長に公開質問状を出す。公示日前に連合会館で記者会見すべく準備を進めている。
 「150億円の行方を明確にせよ。両院総会の議事録を明らかにせよ。党大会を開け」とする内容だ。
 民進党党員とは区議会議員を務めた経験もあるTさん。現在、弁護士と共に問題点の洗い出しを進めている。法的な瑕疵があれば告訴・告発も辞さない構えだ。
 Tさんは民主党・民進党の党員として10年あまり年6,000円の党費を払い続けてきた。
 「人のサイフに手を突っ込んでくる嫌なヤツ・・・10年以上も党費を払ってきて、一円たりとも渡したくないですよ」。Tさんは吐き捨てるように言った。
 民進党の貯金150億円には政党助成金が含まれる。原資は国民の税金だ。「私たちの血税がどう使われたのか?」国民も民進党に対して情報の公開を求める権利がある。
 Tさんが連合会館で記者会見するのは、連合が民進党に多大な資金援助をしてきたからだ。
民進党は立候補者1人につき、供託600万円と選挙資金1,500万円を支給する。
 希望の党の第1次公認リストが昨日(3日)、発表された。民進党から合流した110人が立候補する。
 少なくとも23億円がすでに希望の党の選挙に使われたことになる。民進党に残った貯金は単純計算して127億円。100億円を超す巨額マネーはこれからどうなるのか。
 もし今回、参議院議員も含めて全面合併していたら150億円は まるまる 希望の党に渡っていたのである。
 Tさんは「前原さんが騙されていたら小池さんの詐欺。前原さんが騙されていなかったら前原さんの背任」と口を真一文字に結んだ。

 選挙後、民進党は今後の党運営をめぐって、党籍のある参院議員と前原代表で党大会を開くことになるだろう。そこで「希望の党と合併しましょう」ということになったら、小池代表は笑いが止まらないだろう。
 残る127億円に加えて10月22日に国から振り込まれる政党助成金20数億が、希望の党に渡るのだから。
 決して思い過ごしではない。9月28日の両院総会で民進党の議員さんたちは、希望の党への合流を満場一致で了承した“実績”があるのだ。




こいつら極悪政治家がチーム・イルミナティの同一の邪悪な勢力であることは言うまでもないが、「Mr.バランサー」こと関もその一員であることを示す記事を。
安倍も関も同一スローガンを掲げているようですナ。




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/10/post-3488.html
安倍自民党の政権公約の詐欺っぷりがひどい! 解散理由の消費税の使途変更は端っこに、北朝鮮と改憲も嘘だらけ
2017.10.03

昨日、民進党を離党した枝野幸男氏がリベラル新党「立憲民主党」を立ち上げた。会見では「安倍政権をストップさせる」ことはもちろん、党名の通り、破壊されつつある立憲主義と民主主義という近代国家にとっての「当たり前」を取り戻すと同時に「ボトムアップ型の社会」を目指すこと、そして「私たちはまさに草の根に立つという立場である」と宣言した。
 こうした枝野新党の結成に対しては早くも期待の声が上がっており、映画監督の是枝裕和氏もこのようなツイートをおこなっている。
〈リベラルだろうが保守だろうが、目の前の記者の質問にきちんと誠実に向き合い、その背後に有権者がいるのだという認識を持って話す政治家の姿に感動している自分がいるのだが、それはこの数年、そのような当たり前の姿を少なくとも僕は全く見ていなかったのだということに改めて気付き愕然としている。〉
 この是枝監督の率直な感想には同意しかないが、じつは枝野代表が真摯な会見を開いていたちょうど同じ時間、裏では自民党が恥知らずな会見をおこなっていた。岸田文雄政調会長による、衆院選の政権公約発表会だ。
 立憲民主党の立ち上げや小池百合子・希望の党の動静に隠れた格好で開かれたこの会見で発表された自民党の選挙公約は、あらためて今回の選挙に大義がないことを露呈させた。それは、発表された重点6項目を並べれば一目瞭然だ。

「北朝鮮に対する圧力強化」
「アベノミクス加速によるデフレ脱却」
「ロボット・IoT・人工知能といった最先端分野での生産性革命の実現」
「消費税引き上げ増収分の使い道の見直し」
「地方創生」
「4分野を中心にした憲法改正」
 そして、今回の選挙で安倍晋三総裁が掲げたスローガンは「この国を、守り抜く。」だという。





なにが「ロボット・IoT・人工知能といった最先端分野での生産性革命の実現」だ!
安倍は「やりすぎ都市伝説」を実現させようとしていることを表明した。
この様子では、「マイクロチップを全国民に強制埋め込みすることの実現」を表明する日も遠くなさそうである。
皆さん、「悪魔の手先の売国奴政治家」を放任しておいていいんですか?

近い将来あなたが死んでいる(実質上人間じゃなくなる)か死んでいないかを決めるのは、あなた次第です・・・




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