ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン - 嘘八百のこの世界
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水道民営化詐欺パート3

「日本政府は外国民間企業の営業マンなのです」


兎角この世は詐欺だらけ。右を向いても左を見ても、詐欺じゃないものありましぇん。
久々にこのシリーズの続編です。
はい、「水道民営化詐欺パート3」です。
最近大活躍の黒川氏が、分かりやすく動画で纏めてくれています。

水道を民営化する売国奴 コンセッション方式 竹中平蔵 麻生太郎 安倍晋三



これ見て詐欺だと思わない人は終わっています。
コロナ詐欺と同じパターンですね。

はい、国家が民間企業の言いなりになっています。
言いなりどころか、日本政府は外国民間企業の営業マンなのです。

コロナはファイザー等の製薬会社の言いなりになって、言い値で新コロワクチンを購入し、科学的根拠なしに国民に接種を推奨しました。
健康被害等の問題が起きても、製薬会社は責任を取る必要が無いようになっています。
日本政府は製薬会社の営業マンとなりました。

「ワクチンの種類は問題じゃない。スピードだ」と。
「国民の健康被害は問題じゃない。とにかく打て」と。

今回も同じである。
水道民営化はヴェオリア等の水道運営会社の言いなりになって、言い値で国の水道事業を売り渡し、国民の利益を無視して民営化を進めようとしています。
健康被害等の問題が起きても、水道運営会社は責任を取る必要が無いようになっています。
日本政府は水道運営会社の営業マンになろうとしています。

「水道料金が何倍に跳ね上がっても問題じゃない。利益が無くても民営化するのだ」と。
「水道の質が落ちて飲めなくなっても問題じゃない。健康被害が出ても民営化するのだ」と。

改めて、ここで重要なことをご理解ください。

日本政府が言いなりになっているのはアメリカやフランスといった国家じゃないんですよ!ファイザーやヴェオリアといった外国民間企業なんですよ!

日本政府は外国政府じゃなくて外国民間企業の言いなりになっているんですよ!

総理大臣も官僚も外国民間企業には逆らえないんですよ!

というよりも、総理大臣も官僚も外国民間企業の手下なんですよ!

外国民間企業の手下が岸田であり安倍でありアホウでありハシシタであり竹中でありオリックスなんですよ!

オリックスなんていう売国企業にプロ野球の運営なんかさせちゃダメなんですよ!

ファイザーやヴェオリアといった外国民間企業を支配しているのがロスチャをトップとした「彼ら」悪魔勢力なんですよ!

これが理解出来たら、コロナ詐欺をやってるのが何者かが分かってくるんですよ。
国民の大多数はこれが分からないから、詐欺が2年半行われていても騙されたままなんですよ。

犯人は、外国民間企業を支配しているロスチャをトップとした「彼ら」悪魔勢力とその手下の売国奴どもなんですよ!

年金を奪っているのも、こいつらなんですよ!

いつになったら気づくんですか?いい加減騙されるの止めませんか?

カネ奪われ、水奪われ、健康奪われ、家族奪われ、最後には命も奪われますよ!

前にも訊きましたが、もう一度訊きます。

これ陰謀ですか?陰謀論ですか?私は陰謀論者ですか?


<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-11.html
水道民営化詐欺!
「水まで盗む」イルミナティの「ドス黒い繋がり」(麻生太郎、橋下徹、ブッシュ、アル・ゴア、ネスレ社、ベクテル社、シーグラム社、ロックフェラー、ロスチャイルドetc・・・)


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-369.html
水道民営化詐欺パート2
「「ユダヤの手先」「国賊」橋下徹が遂行する“水道民営化詐欺”を決して許すな!」




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「うちで飼っている猫とあまり変わらない人いっぱいいますよ。そういう人はご飯をあげたら繁殖するんですよ、言い方悪いけど、いっぱい子供産むんですよ、やることないから。避妊に対する知識もないし」by立花孝志

「人口削減ネットワーク」


「人口削減ネットワーク」を理解すると、「真実」が見えてくる。
先日の騒動も、シナリオだということですね。


https://www.sankei.com/article/20170106-C4RBPQ2G6FMSNCYXAA4IFJ5RBA/2/
年頭にあたり 恵まれた国、未来志向の若者…大いなる楽観が将来を開く 日本財団会長・笹川陽平
2017/1/6
自民党青年局長を務めた小泉進次郎衆院議員も出席、「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」と語り、会場から拍手が起きた。

https://www.sankei.com/article/20170106-C4RBPQ2G6FMSNCYXAA4IFJ5RBA/4/
「悲観論者はあらゆる好機の中に困難を見つけ、楽観論者はあらゆる困難の中に好機を見つける」(ウィンストン・チャーチル英元首相)という。新たな秩序確立に向け国際社会が激動する中、日本が大きく変わる好機である。
 恵まれたこの国の特性や、次代を担う若者の意識の高まりを前にすれば、日本の将来を悲観する必要は全くない。
 大いなる楽観こそ、この国の将来を切り開く、と確信する。高齢者も含め、皆が明るい希望を持って努力すべきときである。(日本財団会長・笹川陽平 ささかわようへい)



「何も考えず楽観主義にしていろ」と言いたいようですね。
「そのためにテレビが必要」と言いたいようですね。



https://dot.asahi.com/wa/2019013000030.html?page=3
橋下:いま聞こえてくるほとんどが「日本の人口を増やせ」の声です。僕は10年前くらいに「鎌倉時代まで遡った日本の人口動態から考えると、日本人の人口は必然7千万人くらいになるだろうし、それでいいんじゃないか。その人口を前提とした政策をやらなきゃいけない」と話したところ、少子化を認めてどうするんだと批判されました。いま日本の合計特殊出生率は1.43。ウチは7ありますけど(笑)、そんな家庭はなかなかない。1億2千万人の維持なんて土台無理な話で、日本人7千万人くらいを前提として、そこに外国人を日本のメンバーとしてどのくらい加えるのか。政治批評はそのような提案をしなきゃいけないのに、みみっちい法案の不備の話ばかりする。


http://ibaragihotspot.blogspot.com/2012/06/blog-post.html
橋下徹氏:僕は端的に言って、もうこれはもうメディアに出ていたときに言っていたんですが、6千万人くらいの人口でいいじゃないか。で、6千万人ぐらいの人口でいいじゃないか。

ただ、もしそうなるときには仮定としてね、だからその、ゴールを設定していないから、年金問題もどうしていいかわからないんですね。も、ずっと増やし続ける今の人口を維持する前提になっているから、年金がもう足りない、もうこれ年金が破たんするということになるんですけれど。将来まあ6千万人ぐらいでいいじゃないの、7千万人くらいでいいじゃないのと、そうすると、ある一時、やっぱり子供たちが少なくなる、若手が少なくなる、そして高齢者が多くなる、一定の期間ってのは厳しい時期があるかもわからないですけれど、この厳しい時期を乗り越えるために、じゃこういう制度をやろう、ただし、6千万人ぐらいの規模になれば、こういう形になるので年金制度もこういう風にやっていきましょうという。それで最終ゴールをちゃんと示して、僕はみんな安心して暮らせれるなぁと思っています。

それで僕は6千万、7千万。これは世界を見渡していうことと、ま、アジア全体を見渡して考えたときに、人の数で勝負するようなね、この経済っていうか、ま方針ね、これもう通用しないですよ。中国やらね、インドっていう強力な人口を持っている国が、これから台頭してくる中で、人の数だけで勝負をしようなんていうのは、これはね島国日本ムリだと思うんですよね。

どういう風にするかって、やっぱりこれはもうあの6千万、7千万人のフランス、ドイツにしたって、1千万人以下の国にしたって、みんなそこはね、人の数で勝負する、人の数の労働力で勝負するってことじゃなくて、やっぱりその人が生み出すその価値というものに着目してね、ま、そっちで勝負をしていくっていう国の方針を、やっぱり大きく示さなきゃいけないと思うんですね。



https://www.huffingtonpost.jp/entry/tachibana_jp_5d8eb090e4b0ac3cdda8df4d
N国・立花孝志党首「あほみたいに子どもを産む民族は虐殺」「差別やいじめは神様が作った摂理」などと言及
立花氏は「そんなつもりはさらさらないし、そんなことをする人には大反対」と釈明している。
ハフポスト日本版編集部
2019年09月28日 11時45分 JST

NHKから国民を守る党の立花孝志党首が、YouTubeにアップされた対談動画で、増加する世界人口への対応について「あほみたいに子どもを産む民族はとりあえず虐殺しよう、みたいな」と言及した。
その後、自身のYouTubeチャンネルで「そんなつもりはさらさらないし、そんなことをしようとする人には大反対」と釈明。
しかし、「虐殺」発言のあった対談の動画では、貧しい国や地域の人たちを「人間と思えない」と表現したり、「差別やいじめは神様が作った摂理」と話したりと、差別を肯定するような発言を繰り返していた。
■「虐殺しよう、みたいな」
対談は、元大阪府吹田市議会議員の神谷宗幣氏との間で行われたもの。神谷氏は2012年に自民党公認で衆院議員選挙にも出馬していた。2015年には無所属で大阪府議会議員選挙に立候補したが落選している。
立花氏は、日本をはじめ先進国の人口が減少傾向にあるのに対し、世界全体の人口は増えていることに触れ「馬鹿な人ほど子供産むから、馬鹿な民族っていうかね」と話した。
そして、「人間の天敵はいないから、結局人間が人間を殺さざるを得ないのが戦争だと思ってる」とし、人口増加の抑制について「殺し合いをしなくていいようなコントロールをとにかくかけるしかないのかなと。ある意味ものすごい大ざっぱに言うと、そういうあほみたいに子どもを産む民族はとりあえず虐殺しよう、みたいな。やる気はないけど、それを目指したら、結局そういうことになるのかな」と言及した。

この発言を9月27日、共同通信が報じると、立花氏は反論動画を掲載し、「虐殺」発言について「そんなつもりはさらさらないですよ、そんなことをしようとする人には大反対」と釈明した。
■「差別やいじめは神様が作った摂理」
一方で立花氏は、神谷氏との対談の中で、人種差別を肯定するような発言を繰り返し行っている。
発展途上国などに対して、日本が教育支援を行うことを提案した神谷氏。「発展途上国、貧しい国行くとカオスなんで、これはちょっとどうもならんなと」と話したのに対し、立花氏は「だって人間と思えないでしょ。申し訳ないけど、別に批判しているとかじゃなくて」と同調した。
さらに、「うちで飼っている猫とあまり変わらない人いっぱいいますよ。そういう人はご飯をあげたら繁殖するんですよ、言い方悪いけど、いっぱい子供産むんですよ、やることないから。避妊に対する知識もないし」と続けた。
また、神谷氏が「人種差別をやめましょう、と世界に日本人が提案したのは日本人の誇るべきポイントだ」としたのに対し、立花氏は人種差別についても「人種差別やめようとは思ったことない」と応じた。
その上で、「差別やいじめは神様が作った摂理だから、本能に対して逆らうことになるでしょ。だって誰かを差別したり、誰かをいじめることによって自分が安心できるっていう、人間持っている本来の摂理なので、それが本当に正しいのかって言うのはすごく疑問がある」と話した。
この発言後、立花氏は「政治家と言う立場でしたらそんなこと言っちゃいけないんだけど。だから政治家やめたいんだけどね。いじめも差別もなくならないと思います」と付け加えた。




神谷宗幣「早く人口削減しないと地球がヤバイ!繁殖するな!」

https://www.nicovideo.jp/watch/sm40608560




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4357.html
「むしろ人口が減っていく方が地球規模で考えればいいだろうと思っています」by参政党・神谷宗幣
「参政党って何者?②」





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「「存在していない戦争」と「存在していないウイルス」をネタに、「必要のない対策」の「必要性」が喧伝されている。 ほとんどの国民が、「必要のない対策」の「必要性」を信じ切っている。 特にこの島国の国民は、世界で一番「必要のない対策」の「必要性」を信じ切っている。」byソウルマン

「この世界はマッチポンプで構成されている②」


またもやこの件に触れておきます。そろそろ潮時のようにも感じています。
こんなこと、私はこれまで何十回、何百回、言い続けてきたことでしょう。

その中でも今回は上級編かな?
でもまぁ分からんでしょうね。99.9%は。
「「プーチンはいい人だ!」と語る有名映画監督は真実告白者だ!」と思うんでしょうね。
「有名映画監督自体が舞台俳優である」なんて、一切気づかないんでしょうね。

解説みたいなことは、一切書きません。
前回も言いましたが、「ここに出てくる人物すべてが舞台俳優である」とだけ言っておきます。「ここに出てくる人物すべてが舞台俳優である」ことは、これまでの当ブログの記事をきちんと見てくれていた人には理解できると思うが、さらっと流し読みしていただけの人には理解不能でしょうね。特に、以下のような人には無理な注文でしょうね。


コロナの嘘に気づいてもイベルメクチンで騙される。

不正選挙に気づいてもトランプに騙される。

テレビの嘘に気づいてもネット工作員に騙される。

ウクライナの嘘に気づいても有名映画監督工作員に騙される。

いまだに戦争の嘘に気づかない。

いまだに「敵がいないと戦争ができない」ことに気づかない。

左右対立の嘘には全然気づかない。

この世界で起きている事象が「悪魔のシナリオライター」によって描かれている「作品」に過ぎないことを理解できていない。

単なる「作品」であるにもかかわらず、「作品」の「登場人物」の善悪を真剣に論じている。

物事の本質が全く理解できていない。




いろんな工作員に騙されて「イベルメクチンはいい薬だ!」「プーチンはいい人だ!」と本気で思っている自称「覚醒者」さん、もう勘弁してください。
はっきり言ってあなた方の頭の構造にはついていけませんし、ついていくつもりもありません。そういった発言をネットで見るだけでもダル重です。

「そーゆーお前はどうなんだ」という声が聞こえてきそうだが、どうぞ疑ってください。
まずは、私も含めてすべてを疑うことから始めてくださいな。

「自分の頭で考える」ことから始めてくださいな。

「「これが真実だ」とあなたが思っていることは本当にあなた自身で考えた末のことなのか、それとも誰かの話を“そのまんま”受け入れているだけなのか」を考えてくださいな。

「私が皆さんを騙して何かメリットがあるか」を考えてくださいな。

「私が何らかの宗教・政治組織に関わっているか」を考えてくださいな。

これまでの当ブログの記事をきちんと見てくれていた人には理解できると思うのですが、ほとんどの人は理解不能でしょうね。
たとえ0.1%の人でも理解いただける人がいるのなら、私は嬉しく思います。




https://www.chosyu-journal.jp/kyoikubunka/23069
米映画監督マイケル・ムーアが批判するウクライナ報道 「戦争に巻き込もうとする背後勢力に抵抗を!」
2022年3月25日

ゼレンスキーの演説は強く感情的なものになるだろうが、その背後に私の知っている者たちがいる。私たちを戦争に引き込もうとしている奴らがいるが、それはプーチンのような人々ではない。

 私は、旧ソビエト連邦とソ連崩壊後のロシアを訪問したことがある。その時に数回プーチン氏と顔を合わせて、ウクライナについて考えを聞いたこともある。その時のプーチンの考えと今のプーチンの考えは、何も変わってはいない。




https://www.chosyu-journal.jp/kokusai/23092
「米国の狙いはロシアの政権交代」 オリバー・ストーン監督が語るウクライナ問題
2022年3月29日

『JFK』『ニクソン』『ウォール街』『スノーデン』など数々の社会派映画で知られる米国の映画監督オリバー・ストーン氏が12日、インターネット討論番組「PBD Podcast」に出演し、現在のウクライナ情勢について自身の見解をのべた。ウクライナ問題を客観的に捉えるための材料として紹介する。

 ストーン監督は、「残念ながら現在のアメリカのすべてのメディア報道は一方的なものであり、反対側(ロシア側)からは何も得ようとしない。公平なキャンペーンをしていたRT(ロシア発の国際放送局)さえも放送禁止にし、実際に起きていることさえも偽情報として眼に触れさせないようにしている」と指摘。

 「実際に2014年からウクライナ東部のドンバス地域では、ウクライナ軍によって住民が犠牲にされ、とくにネオナチ(ナチズムに由来する極右民族主義)の武装集団が彼らを血まみれにし、ロシア系住民1万6000人が殺されたと推定されている。これはプーチンを挑発するためのもので、アメリカが代理としてウクライナ政府にやらせているというのが真実だ。彼らはウクライナのことなど本当は何も気にしていない。彼らが気にしているのはロシアだ。この危機はロシアを不安定にするチャンスであり、国のトップをすげ替えるレジームチェンジ(政権交代)をやってのけることができれば、これは彼らの大勝利となる。最初からウクライナの人々への懸念などない。“今日も殺された”“今日も殺された”と毎日報じているメディアは、反対側(東部)でウクライナ軍によって殺された人々については5年も6年も言及すらしてこなかった」とのべた。



https://news.yahoo.co.jp/articles/a8237f02cd02c7c6e714bb76156e2750ecf40f72
三浦瑠麗氏 戦勝記念日で弱気スピーチのプーチン氏「過度のストレス状態は間違いない」
5/10(火)
国際政治学者の三浦瑠麗氏が10日、フジテレビ「めざまし8」に出演。日本時間9日の行われたロシアの戦勝記念日でスピーチを行ったプーチン大統領について「過度のストレス状態にあるのは間違いない」と語った。  11分間のスピーチで、ウクライナ侵攻の正当化を説明するのに5分以上割いた。キャスターを務める谷原章介は「どこか弱気に見えた」と感想を述べ、ロシア政治を専門とする筑波学院大の中村逸郎教授は「プーチン大統領、22年間の政権の中で、最も屈辱的な日だったのでは」と指摘した。  三浦氏は、プーチン氏のメンタル面に言及した上で、「だって、戦況ははかばかしくないわけですから、誇る戦果が何もないというのは中村逸郎先生がおっしゃった通り」と話した。



https://parstoday.com/ja/news/world-i97492
プーチン大統領、「1945年5月9日は我々の1つの旧ソ連国民の勝利の日」
May 09, 2022

ロシアのプーチン大統領は5月9日の「戦勝記念日」のパレードで演説し、「その運命が決まる重要なとき、祖国防衛は常に何にもまして大切なものだった」と語りました。
報道各社が9日月曜、報じたところによりますと、プーチン氏は、「国際関係ではあらゆる意見のくい違いがあるものの、ロシアは常に平等と不可分な安全保障の構築を支持してきた」と述べています。
また「昨年12月、我われは安全保障に関する条約の締結を提案した。(しかし)すべて無駄だった!NATO加盟国は我われの話に耳を傾けようとしなかった。そしてこれは実際のところ彼らには全く別の計画があったことを意味している」としました。
続けて、「そして我々はそれを目にした。公然とドンバスでの懲罰作戦、クリミアを含む我われの歴史的な土地への侵攻に向けた準備が進められ、NATO北大西洋条約機構ブロックは我々に隣接する地域の活発な軍事的開発を開始した」と語りました。
続けて、「このようにして我われにとって全く受け入れがたい脅威が生まれた。すべてがネオナチとの衝突は避けられないことを物語っていた。世界大戦の惨禍が繰り返されてはならない」と述べています。





https://news.yahoo.co.jp/articles/802f56d7dc3e575742a84e7d3e5fbdce680f14fe
ゼレンスキー氏も戦勝記念日にメッセージ、「我々が勝つ」 プーチン氏演説と同日
5/9(月)
ゼレンスキー氏は「我々は我々の子どもたちの自由のために戦っている。だから我々は勝つ」と述べた。 さらに「我々の祖先が第2次世界大戦で行ったことを決して忘れない。この戦争で800万人以上のウクライナ人が亡くなった。ウクライナには間もなく2つの戦勝記念日が存在するようになる。そして誰かからはそうした日が一切なくなる」「我々は当時勝った。そして今も勝つ。ナチズムの日に対するめでたい勝利を!」と語った。



https://www.cnn.co.jp/world/35187182.html
ローマ教皇、ロシア正教会トップを叱責 プーチン氏の「侍者になるな」
2022.05.08

(CNN) ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇は8日までに、ロシアのウクライナ侵攻に関連しロシア正教会の最高指導者であるキリル総主教に対しプーチン大統領の「侍者になるな」と叱責する発言を示した。
教皇によるこれまでで最も強い調子での同総主教に対する説諭で、侵攻を正当化するロシア政府の主張を認めたキリル氏をとがめもした。
フランシスコ教皇はイタリア紙コリエレ・デラ・セラとの会見で、自らがキリル総主教とオンライン会議システム「Zoom(ズーム)」を通じて今年3月16日に約40分間話し合ったことに言及した。
一方、ロシア正教会の対外関係部門はフランシスコ教皇の今回の発言は、総主教との会談内容を描写する上で「間違った観点からとらえている」とし、「遺憾である」との声明を発表。「ローマ・カトリック教会とロシア正教会の建設的な対話の構築にも寄与しない。特に現在の情勢の中では」と苦言を呈した。
ロシア国営のタス通信によると、ロシア正教会の報道担当者はまた、西側諸国によるロシアへの制裁策は和平達成を目指す上で「常識外」の措置でもあるとの見方を示した。
フランシスコ教皇は同紙に、キリル氏は最初の20分間、戦争を全て正当化する発言をしたとし、「私は耳を傾け、彼に一切理解出来ないと告げた」と説明。「兄弟よ、我々は国家の聖職者ではなく、政治の言葉でなく神の言葉を使うべきだ」と伝えたとした。
「総主教自身がプーチン(大統領)の侍者に変身することは出来ない」とも説いたという。




https://www.asahi.com/articles/ASQ59519KQ4TPLBJ001.html?iref=comtop_BreakingNews_list
変異株にも別のコロナウイルスにも効く 「万能ワクチン」開発急げ
2022年5月10日

新型コロナウイルスは変異を繰り返し、従来のワクチンの効果が下がることが懸念されている。様々な変異株や他のコロナウイルスにも効く「万能コロナワクチン」ができないか。次の世界的流行(パンデミック)に備え、世界で研究が進んでいる。
 ユニバーサル(万能)コロナウイルス・ワクチンの開発が急務だ――。
 米国のファウチ大統領首席医療顧問らは、1月末、米医学誌「ニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」でそう主張した。新型コロナは根絶できず、定期的に流行するだろうと指摘。ほかにも動物由来の未知のコロナウイルスが出現するかも知れないという。
 次にどんなウイルスが出現するのか予測はむずかしい。特定のウイルスに絞ったワクチンほどの効果はなくても、新型コロナだけでなく、類縁のコロナウイルスにも一定の効果がある。そんなワクチンをあらかじめ作ろうという試みだ。
 
電機大手のNECはAI技術を利用した、次世代ワクチン開発に乗り出した。ワクチン開発を推進する国際団体「CEPI」(感染症流行対策イノベーション連合)が資金提供するプロジェクトだ。





https://news.yahoo.co.jp/articles/8cc7709be7f5a70c8282567993ba25f6b5a06df4
マスクやワクチンに怒り、会話が成り立たない…夫を陰謀論集団「神真都Q」に奪われた妻の慟哭
5/7(土)







「存在していない戦争」と「存在していないウイルス」をネタに、「必要のない対策」の「必要性」が喧伝されている。

ほとんどの国民が、「必要のない対策」の「必要性」を信じ切っている。

特にこの島国の国民は、世界で一番「必要のない対策」の「必要性」を信じ切っている。

すべてがマッチポンプ、呆れるほどにマッチポンプ、アホらしいほどにマッチポンプであることにも全然気づかずに。

「嘘八百のこの世界はマッチポンプで構成されている」ことにも全然気づかずに。

空気ポンプのように頭の中が空洞にされまくっている・・・





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「人口削減を解決するのに一役買うために、来世は致命的なウイルスとして戻ってきたい」byエディンバラ公フィリップ(エリザベスの夫)

「イギリス王室とは何者?」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画をアップする。
今回は、いつも以上に必見です。



アルシオン・プレヤデス特別版20:エリザベス2世、ナチスのスキャンダル、小児性愛、優生学、虐待、儀式

https://www.bitchute.com/video/cgByuMmyomKl/

イギリス王室の歴史は矛盾を秘めている。実際、彼らは完全にはイギリス人ではない。というのも、女王の家系はドイツに起源を持つからだ。エリザベス2世女王が属するウィンザー家は、ヨーロッパで最も重要な2つの王室、つまりドイツに起源を持つザクセン=コーブルク=ゴータ家と、イギリスのハノーヴァー家の下に、1917年に生まれた。
イギリスのエリザベス2世女王は、現在のイギリスの女王であり、王国を構成する15ヵ国の独立国家の君主であると同時に、イギリス連邦王国の54の加盟国の政治上の主要な人物である。
しかしながら、その権力全ての背後に、陰鬱な過去を秘めている。たとえばナチズムや、その他の優生学的イデオロギーの支持者、イルミナティなどであり、虐待および小児性愛の告発に取り巻かれており、さらには訴訟中の案件すら抱えている。この全てに、その子供や孫達の多くのスキャンダルが加わって、現在まで至っている。
では、悪魔崇拝的なそのフリーメイソンの秘密結社への関与、または重要な銀行や企業、またイギリスの製薬会社アストラゼネカのような製薬企業におけるその利益については、何が言えるだろうか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス


・エリザベスの父親ジョージ6世の兄エドワード8世は、ヒトラーと会っており、ナチスの支持者であった。

・エリザベスは、ナチス式敬礼をしていた。

エリザベスの夫であるエディンバラ公フィリップは、母方がドイツ貴族の血を受け継いでおり、ナチズムと繋がっていた。

・イギリス王室は、名字をウインザーに変えた。

・ヘンリー王子は、ナチスの衣装を着ていた。

・エリザベスやエディンバラ公フィリップは、フリーメーソンのパトロンである。

・キングエドワード7世病院は、フリーメーソン配下にある。

・フリーメーソンの親組織であるガーター勲章を、エリザベスが仕切っている。

・ガーター勲章のナイトたちは、エリート中のエリートであり、イルミナティの階級組織のリーダーであり、エリザベスの枢密院の中で最も信頼の出来る者たちである。

・エリザベスは、1348年にエドワード3世によって創始された最も高貴なガーター勲章を主催している。

・ウインザー朝のナイトには、ロスチャイルドのメンバー、ジョージ・ブッシュ、キッシンジャー、レーガン、スピルバーグ、ビル・ゲイツ、ジミー・サヴィル(小児性愛者)が含まれる。

・エリザベスは、ガーター勲章の主権者であり、ローマクラブのトップである。

・プーチンが、「エリザベスは人間ではない。レプティリアンだ」と述べた。

・エディンバラ公フィリップ(エリザベスの夫)は、「人口削減を解決するのに一役買うために、来世は致命的なウイルスとして戻ってきたい」と語った。

・「夫が私の車の事故を計画している」と記されたダイアナ妃の手紙が明かされる。

・チャールズ皇太子が「グリーン・ニューディール」を考案し、指揮している。

・アストラゼネカのワクチンの開発者らが、女王の誕生日の叙勲授与を認められる。

・イギリス王室が、アストラゼネカの株を保有している。






イギリスという国は、不思議な国である。
もし日本で皇室のスキャンダルがここまで暴かれたら、大変なことになるだろう。

それ以前に報道の自由など存在していない国のため、暴かれることはないだろう。

しかしイギリスでは、これだけ王室の悪事を告発しているにもかかわらず、エリザベス及びイギリス王室は、今も“何もなかったかのように”平然と権力の座に座り続けているのだ。
普通はここまで暴露されたら、もう終わりのはずなのだが・・・

イギリスという国は、国家元首の不正を堂々と暴く自由が認められているにもかかわらず、その割には効力がなく、国家元首の不正を“相も変わらず”黙認しているだけの国なのだ。

まぁ世界最大の情報閉鎖国家よりは数段マシではあるが・・・

今回のアルシオンの動画の中でも「ガーター勲章のナイトたちは、エリート中のエリートであり、イルミナティの階級組織のリーダーであり、エリザベスの枢密院の中で最も信頼の出来る者たちである」と「ウインザー朝のナイトには、ロスチャイルドのメンバー、ジョージ・ブッシュ、キッシンジャー、レーガン、スピルバーグ、ビル・ゲイツ、ジミー・サヴィル(小児性愛者)が含まれる」との指摘は、非常に重要である。
ガーター勲章の授与者に日本の天皇も含まれていることは、ウィキにも記されている


日本に対しては、日英同盟の関係から1906年(明治39年)に明治天皇が東アジアの国の元首として初めて贈られた。明治天皇にガーター勲章が贈られたのは外相第5代ランズダウン侯爵ヘンリー・ペティ=フィッツモーリスの推挙による。日露戦争が日本優位に進む中の1905年(明治38年)に日英同盟の更新を決意したランズダウン侯がバルフォア首相の許可も得て、日本との関係を強化する一環として天皇へのガーター勲章授与を国王エドワード7世に上奏した結果、実現した。保守党政権は直後に失脚し、自由党政権に代わったが、1906年の日本への初めてのガーター勲章使節団の7名には、コノート公アーサー・アルバートのほか、アルジャーノン・ミットフォードもマイルズ・ランプソンも含まれていた。
明治天皇以後の歴代天皇も授与されている。大正天皇は1912年(大正元年)、昭和天皇が1929年(昭和4年)にそれぞれ叙勲されたが、第二次世界大戦中は敵国となったため昭和天皇の名前が騎士団の名簿から抹消され、バナーも撤去された。しかし、先述の通り1971年(昭和46年)10月の訪英時に復帰した。明仁上皇も天皇在位中の1998年(平成10年)、イギリス訪問時に叙勲された。
1974年8月27日にキリスト教徒のエチオピア前皇帝ハイレ・セラシエ1世(同年3月に廃位されて幽閉中だった)が崩御した後には、非キリスト教徒の外国君主でガーター騎士団に叙されているのは日本の天皇のみである。





皆さん、ご理解いただけましたでしょうか?
確認作業を兼ねた質問です。


「チャールズ皇太子が「グリーン・ニューディール」を考案し、指揮している」との指摘から、「グリーン・ニューディール」の真実が理解できますよね?

「エリザベスやエディンバラ公フィリップ(エリザベスの夫)は、フリーメーソンのパトロンである」「キングエドワード7世病院は、フリーメーソン配下にある」「フリーメーソンの親組織であるガーター勲章を、エリザベスが仕切っている」との指摘から、「イギリス王室=フリーメーソン」であることが理解できますよね?

「アストラゼネカのワクチンの開発者らが、女王の誕生日の叙勲授与を認められる」「イギリス王室が、アストラゼネカの株を保有している」との指摘から、「イギリス王室=アストラゼネカ」であることが理解できますよね?

「エディンバラ公フィリップ(エリザベスの夫)は、「人口削減を解決するのに一役買うために、来世は致命的なウイルスとして戻ってきたい」と語った」との指摘から、「コロナ詐欺の目的が何であるか」が理解できますよね?

これらの記述から、「「彼ら」の正体が何者であるか」が理解できますよね?

もう騙されませんよね?






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「ここに出演している人物は、全員舞台俳優である」byソウルマン

「この世界はマッチポンプで構成されている」


この世界はマッチポンプで構成されている。
すべてがマッチポンプ。
呆れるほどマッチポンプ。
アホらしくなるほどマッチポンプ。
にもかかわらず、マッチポンプに気づかないアホ過ぎる大衆だらけ。
あまりにアホらしいんで、説明はしません。
これまで私は腐るほど説明して来たつもりです。
でも、一言だけ説明しておきます。
「ここに出演している人物は、全員舞台俳優である」と。
冷たいようですが、当方ご理解いただけない方の思考回路の修復はいたしかねます(笑)



https://news.yahoo.co.jp/articles/fe04798952595649760c5e8b009359294314848a
三浦瑠麗氏 脱マスク主張「みんな人の目気にしてるだけでしょ」ツイッターに賛否
4/26(火)

国際政治学者の三浦瑠麗氏が26日、ツイッターを新規投稿。「マスクはもう屋内でも要らないんじゃない?と思うけど、外でははじめっから要らないですよねぇ。みんな人の目気にしてるだけでしょ。」と“脱マスク”を主張した。




https://news.yahoo.co.jp/articles/a12e876dca8cd985bc3c29b1d01e2a54c9fb9dbe
日本は永遠にマスクを外せない? 医師会会長の発言にひろゆき氏「変な誤解をメディアが垂れ流している」
4/24(日)

ネット掲示板『2ちゃんねる』創設者のひろゆき氏は「要はマスクがどうこうではなく、どれだけ死ぬのを受け入れるかだと思う。フランスでは、みんなほぼマスクをしなくなっていて、室内でもしない人がほとんど。それでも新型コロナウイルスで亡くなる人は1日100人以上いる。それも毎日だ。感染者数も数万人が毎日続いている。『新型コロナで死ぬ人はいる。でも人生はいつか死ぬ。それなら普通に暮らした方がいいよね』と考える人たちが多数派になるかどうかだ。だから、マスクの問題ではないのではないかと僕は思う」と述べる。




『記録映像・ワクチン後遺症』
http://www.drnagao.com/img/12251.pdf




神真都Qメンバー4人が逮捕
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40310949





http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/674.html
ウクライナ侵攻の早期終結はない 米国の目的はロシアを破壊すること 日本外交と政治の正体(日刊ゲンダイ)




https://parstoday.com/ja/news/world-i96826
英がロシアを脅迫、「核兵器使用に訴える」
4月 26, 2022

イギリスのウォレス国防大臣が、わが国はロシアに対して核兵器を使用する準備ができている、として脅迫しました。
レバノンのアルマヤーディンテレビによりますと、ウォレス大臣は、NATO北大西洋条約機構への支援として、ロシアに対し核兵器を使用する準備がある、と脅迫しています。
この表明の一方、ウォレス大臣は先月、ロシアのプーチン大統領が同国の核兵器庫を最高レベルで準備しているが、核戦争は勃発しないだろうと表明していました。




https://parstoday.com/ja/news/japan-i96834
ロシアが、自国国境付近での日米合同海上軍事演習を強く批判
4月 27, 2022

ロシア外務省が、同国国境付近での日米海上合同軍事演習を強く批判しました。
ファールス通信によりますと、ロシア外務省は26日火曜、「このような日米合同海上軍事演習は、我が国の安全保障に対する脅威と見ている」と表明しています。
また、日本政府と米国政府の行動がこの地域における緊張の増大を引き起こしているとして警告しました。
さらに、「日本とその同盟国は、NATO北大西洋条約機構を極東アジアにまで拡大しようとしている」としています。
モルグロフ・ロシア外務次官は、同国政府が外交ルートを通じて日本政府に警告を行い、ロシア国境付近での日米海軍演習の規模が拡大した場合、「ロシアは自国防衛の強化のため対抗措置を講じる」と表明しました。





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