ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン - 嘘八百のこの世界

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺」by Joni Mitchell

「悪魔に魂を売ったディラン、悪魔を告発したジョニ」


音楽記事をアップしている私にはあまり触れたくない事実なのだが、
真実追及をブログにおける最大の目的としている立場上、触れないわけにはいかない。
以前から直感的にこの人物はあまり好きになれなかった。
どうやら直感が正しかったようである。
前回記事でも書いたように、
「成功」した「偉大」な人物の大半が、「彼ら」悪魔勢力に魂を売っているようである。
ましてや「ノーベル賞受賞」された人物なら、「悪魔の超お気に入り確定」である。
ノーベル賞が「悪魔勢力への貢献を「評価」された証」であることは、言うまでもない。




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005450.html
2017年04月04日10:26
ノーベル文学賞をもらったボブ・ディランは盗作者!
https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月1日付け

ボブ・ディランは(CIAの)おとりだったのでしょうか。

2016年にサタニスト(悪魔崇拝者ら)はボブ・ディランに(おとりとしての役割を果たしたことを称えて)ノーベル文学賞を授与しました。オバマがノーベル平和賞を与えられたのと同じように。。。

ディランはかつて「私は自分の魂を悪魔に売った。」と言いましたが、それはどういう意味なのでしょうか。
マティス氏(つい最近、ディランについての記事を掲載した人物)によれば、ディランは富と名声の獲得と引き換えに芸術的品位を台無しにしながら観客を裏切ることにしたのです。


イルミナティは誰でも有名にさせることができます。誇大宣伝とインチキによって。。。
1960年代から70年代にかけて、ディランほど影響力のあったアーティストはいなかったでしょう。彼は神と呼ばれるほどになりました。もちろん、彼には音楽家としてもシンガーソングライターとしても才能に恵まれていたのでしょうが。。。しかし。。。彼には音楽を通して世の中に伝ええたいメッセージが殆どありませんでした。
彼の歌詞は、彼や彼と同じ若い世代が感じていた何かもやもやとしたモノを表現しているだけであり、それによって世の中や政治が変わることはありませんでした。

一方、1979年から1981年までの間、彼はキリストを信じるような歌詞を書いていました。彼の当時のアルバム(Slow Train Coming、Saved、Shot of Love)は彼がキリストを深く信じていたことが分かる曲が含まれていました。これらのアルバムは素晴らしい曲が多かったのですが、商業的には成功ぜず、その後、彼の人気は急落しました。

ディランは盗作者だったのでしょうか。彼は数百曲もの曲を作り、多くの音楽家が彼の才能を認めていたのですから。
彼は75歳になった今でもツアーを継続しており、これまでに数千回ものコンサートを成功させてきました。
私の世代は彼の音楽を聴きながら育ってきたのです。我々は当時のアーティストたちから多くのモノを期待していたのですが、彼等は今の人たちと同じように魂を失ったアーティストたちなのです。
By ジョン・ハマー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイルズ・マティス氏が最近掲載したボブ・ディアンについての記事によると:
ディランは曲を作っていないし、彼のステージ・パフォーマンスは才能に欠けており、彼は我々が考えているようなアーティストではないと考えられます。

ディラン(本名:ロバート・ジマーマン)は、ミネソタ州ダルースの裕福なユダヤ人の両親の下に生まれました。彼の両親は映画館チェーンを所有しており彼等は当時から人々を騙すビジネスを行っていたのです。

中略

諜報機関は1960年代から音楽業界を通して多くの秘密工作( Operation Mockingbird、 MK-ULTRA 、その他)を行ってきました。さらに、Operartion Rolling Stoneという秘密工作を行うことで、全てを変革させようとしました。

人間は当然変革に抵抗しますから、彼等はローリングストーンというタイトルの歌と雑誌を継続的に広めながら、人々を洗脳し社会を変革させようとしていました。
ローリングストーンの歌詞は、諜報機関がソーシャルエンジニアリングの一環として書いたのです。
このような見せ掛け術はイルミナティの得意技であり魔術なのです。魔術はメディアや教育者を介して行う詐欺、ねつ造です。悪魔を崇拝した魔術師のアレイスター・クロウリーは「魔術は科学であり意志と共に変革を引き起こす行為である。我々や我々の環境を我々の意志で変革させることが魔術である。」と言っていました。


CIAは1961年に全メディアを乗っ取りました。当時、コロンビアが無名の新人だった21歳のディランと契約を交わした理由はそこにあります。つまり、ディランのアーティストとしてのキャリアはあらかじめ用意されていたのです。

当時、コロンビアと契約を交わしたばかりのディランはオリジナル曲は1曲もありませんでした。ただ、彼のファーストアルバムにはオリジナル曲が2曲入っていましたが。。。。しかしこのアルバムは1962年になるまでリリースされませんでした。

1963年にディランはニューズウィークに盗作の疑いをかけられました。Blowin in the Windの曲はある高校生が作った曲でした。本当にディランがこの曲を作っていたなら、コロンビアはニューズウィークを訴えたでしょう。
ディランが最もヒットしたこの曲を作っていないとするなら、彼はシンガーソングライターであるとは言えません。


1965年にディランはニューポート・フォーク・フェスティバルでエレキギターを使ったために観客からブーイングを受けステージから降ろされました。
本当のフォークソング・ファンは彼が偽物であることを見抜いたのです。しかし1969年に反戦運動が成功を遂げたためにディランは必要とされなくなりました。そして彼は見捨てられました。

1974年(ウォーターゲート事件後)にディランはコロンビアから復活しました。ディランを再び世に出した理由はCIAが米政府を完全に乗っ取った事実から一般大衆の目を反らすための話題作りだったのです。
ユダヤ人の工作員のレオナード・コーエン氏がディランのゴーストライターでした。コーエン氏のレコード・レーベルもまたコロンビアでした。
また、2010年に、ジョニ・ミッチェルは「ディランは盗作者であり彼の名前も声も偽モノである。ディランに関する全てが嘘であり、私と彼は昼と夜ほどの違いがある。」と言いました。

ジョニ・ミッチェルは一時コーエン氏とデートをしていましたので、ディランのことも知っていたはずです。
ジョニ・ミッチェルがディランを偽モノと批判したのにも関わらず、コロンビアもディランも彼女を訴えませんでした。


政府機関のねつ造プログラムと繋がりのないホンモノのアーティストが
いかに少ないかがわかります。
ディランは最近、クライスラーのCMに登場しました。これはまるでガダフィがモンサントのCMに登場したり、マーチン・ルーサー・キングがファイザー製薬のCMに登場するようなものです。





http://rocketnews24.com/2010/04/27/%e8%b6%85%e5%a4%a7%e7%89%a9%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%8c%e7%95%b0%e4%be%8b%e3%81%ae%e4%bb%b0%e5%a4%a9%e7%99%ba%e8%a8%80%ef%bc%81%e3%80%8c%e3%83%9e%e3%83%89%e3%83%b3/
超大物アーティストが異例の仰天発言!「マドンナは暴君、ボブ・デュランは偽物」
• 2010年4月27日
• 米ロサンゼルスタイムズに22日(現地時間)、『ロックの殿堂』入りを果たした超大物アーティスト、ジョニ・ミッチェルのインタビューが掲載された。彼女がインタビューに応じること自体極めて異例のことだが、その彼女は「マドンナは暴君、ボブ・デュランは偽物」と語っているのだ。ジョニ・ミッチェルのコメントに海外の音楽情報サイトは『仰天発言』と報じている。
• このインタビューは、ロサンゼルスタイムズが舞台俳優でアーティストのジョン・ケリーとジョニ・ミッチェルに行ったもの。ケリーはジョニのトリビュートコンサートをロサンゼルスで開催しており、このコンサートに関してのインタビューだった。ジョニが大衆紙に応じていることは極めて異例で、マスコミに姿を見せることはほとんどない。そして、インタビューの内容なのだが、ジョニのこれまでの音楽活動を振り返りながら、コンサートについて語られている。
• しかし、注目すべき点が2箇所ある。まず最初が、1980年代の音楽シーンについてジョニが語る場面。フォークシンガーとして活躍するジョニだったが、1980年代に入るとポップシーンにおされて低迷期に入った。その期間、彼女は売れない時期を過ごす。当時活躍目覚しかったマドンナについて、インタビューアーが触れると「アメリカ人は1980年以降、バカで浅はかなものが価値あるものとみなした。(その代表である)マドンナはネロのようだ。彼女が転機を示した」とマドンナを、キリスト教徒を迫害したローマ皇帝『ネロ』のような暴君だとたとえている。低迷期で苦しい時期を過ごして来たジョニには、ポップミュージックが『バカで浅はかなもの』と映ったのだろう。マドンナの登場で、音楽シーンは堕落したと指摘しているようだ。
• そして、1970年代の音楽シーンの話題になり、ボブ・デュランの話になると彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺と罵り(ののしり)とも取れる発言をしている。以後、インタビューはこの衝撃的な発言に深く触れることなく進行して行く。恐らく、ロサンゼルスタイムズ紙によってインタビュー内容は編集されているが、一体何を意図してジョニがこの発言をしたのだろうか。
• マドンナについては、ジョニと音楽的方向性の違いもあり、価値観が一致しないことは想像がつく。しかし、ボブとジョニは同時期に世に知られたフォークシンガー同士。それぞれ『ロックの殿堂』入りを果たし、グラミー賞も受賞している。そればかりか2人は一緒に旅行にも出掛けたこともあり、1998年には共にツアーを行っている。それぞれ音楽シーンを牽引(けんいん)し、ツアーで共演を果たしている二人の間に、一体何があったのか。共演後12年の間に何があったのかは一切不明だ。ジョニ・ミッチェルの仰天発言に、音楽界は騒然としている。

• ・ジョニ・ミッチェル・・・カナダの女性シンガーソングライター、画家。ロックの殿堂入りを果たし、グラミー賞を9回受賞している。
• ・ボブ・デュラン・・・アメリカの男性シンガーソングライター、ミュージシャン。ロックの殿堂入りを果たし、グラミー賞、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞などを受賞している。




このような発言をしたジョニ・ミッチェルがモルジェロンズ病になってしまったのは、
決して「偶然」であるとは思えない・・・






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1490.html
結論から言いますとモルジェロンズ病の本性はナノテクノロジーによって作り出されたサイバーロボット菌です
「再考:ケムトレイルとモルジェロンズ病」













迫田英典理財局長が森友学園問題を上手く仕切ったので 迫田英典国税庁長官になったという噂があります

「悪い奴ほどよく眠る」





1960年の黒澤明の名作だが、57年経った今でも「悪い奴」は幅を利かせている。
チーム・イルミナティのメンバーは、政治家・マスゴミ・芸能人ばかりではありません。
理財局長から国税庁トップへととんとん拍子に出世したこの人物の人事に
「誰かさん」の「忖度」がなかったと判断すること自体に無理があるだろう。
昭恵や松井はもちろんのことだが、
この人物も参考人招致ではなく証人喚問させなければならない。

自分の悪事は棚上げにしておいて、
自分にとって都合の悪い相手のみを“自己都合で”税務調査しようとする悪い奴。
悪魔勢力の支配下で国民の血税を私物化するという売国行為を行う悪い奴。

「悪魔勢力が背後にいるから俺が捕まるわけがない」と安心し、
よく眠れているのだとしたら、アンタは最早、人間じゃない・・・






(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/03/post-3013.html
マスコミが財務省・迫田前理財局長を追及しないのは国税庁長官だから! 税務調査を使った報道への圧力
2017.03.23

迫田氏は首相と同じ山口県下関市の出身で、土地取引の直前、異例なほど頻繁に官邸に出入りして、安倍首相と会っていた。問題の値引きが決まった森友学園関係者と財務省近畿財務局が話し合いを行った前日にも、迫田氏は理財局長として安倍晋三首相と綿密な打ち合わせをしていた。そういう意味では、まさに、今回の疑惑のキーマンなのだ。
 ところが、連日籠池氏を追い回しているマスコミからは、この迫田氏を追及すべきという厳しい声はあまり聞かれない。参考人招致も自民党が拒否すると、そのままフェードアウト。籠池理事長を単独取材した菅野完氏は緊急会見で、迫田前理財局長の写真を掲げながら、私人の籠池氏の自宅や自分の自宅に詰めかけながら、公人である迫田前理財局長の官舎には押しかけないマスコミの姿勢を糾弾していたが、まさにそのとおりだろう。
 いったいこの及び腰の理由はなんなのか? 全国紙社会部デスクが解説する。
それは、迫田氏が理財局長の後、いまは国税庁長官に就いているからですよ。財務省はただでさえマスコミにとってタブーなのに、相手は国税トップですからね。税務調査で報復されるのが怖くて、厳しい追及なんてとてもできません
 税務調査による報復? 信じがたい話だが、これは陰謀論でも過剰反応でもない。事実、国税庁は親玉である財務省のスキャンダルや増税反対キャンペーンなどを張った報道機関や記者に対しては、厳しい税務調査を行うことで“報復”してきた。
「報復調査のときの国税のやり口はすさまじいですからね。新聞販売店への押し紙や奨励金など、新聞社のブラックボックス部分を突いてくるのはもちろん、記者の出した領収証を1枚1枚チェックして、いったい誰と会ったのかを厳しく調査するんです。調査は長期に及び、日常業務にも支障が出てくるし、記者の人脈や情報源が筒抜けになってしまう。逆に、面会相手を秘匿すると、経費とは認められず、すべて申告漏れとされて追徴金を払わされる。しかも、申告漏れがあると、国税は他のマスコミにこれをリークして、大々的に記事にさせるんです」(全国紙元国税担当記者)




(長周新聞)さん
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/sogekihei%20sibutoitokagenosippo.html
狙撃兵 しぶといトカゲの尻尾
                        2017年3月24日付

森友学園を巡る騒動は、これまで学校認可や国有地払い下げなどを阿吽の呼吸で進めてきた側の関係性に綻びが生じ、尻尾切りをするつもりだったのに、これがなかなかのしぶとさで胴体から離れず、トカゲ本体がのたうち回っているような光景にも見える。籠池某について、国会証人喚問では自民党や公明党、維新の党などが色をなして、如何に詐欺師的で平然と嘘をのべる人物であるかを強調していたのが印象的だった。そんな籠池某に国有地をタダ同然で払い下げ、学校認可を下ろそうとしていたのは誰なのか? どのような背後の力が働いたのか? が中心問題だろうにと思いながら、内ゲバなのかババ抜きなのかわからないような中継を眺めていた。
 愛国ビジネスの全貌はまだまだ明らかになっていない。「安倍晋三からです」とのべて100万円を寄付したと証言されている名誉校長・安倍昭恵や、財務省への確認内容をファックスしたことが暴露された経産省出身の谷秘書、理財局長だった迫田、「10日間ほど身を隠してください」と弁護士に連絡した財務省の嶋田課長補佐、籠池某の弁護をしていた酒井弁護士、大阪府知事の松井一郎など、この際、関係者をみな証人喚問してみなければ、籠池吊るしだけでは真相がさっぱりわからない。取り沙汰されている「内閣が2つくらい飛ぶ」ほどの爆弾級の情報についても、それがいつ炸裂するのかは今後の展開ともあわせて注目される点だろう。
 長い出張を経て、ようやく迫田国税庁長官(元理財局長)が国会に参考人招致されることになった。山口県下関市豊北町の角島で生まれ育った同氏について、今は家族も親戚もほとんど島から出ていってしまったとはいえ、地元の住民たちは「えらく出世したものだ」と驚きながら顛末を眺めている。県庁などにいる山口高校時代の同級生たちも、「異例の出世でたまげていた」のだそうだ。その出世がタダ同然の国有地払い下げに関係していたのだとしたら、郷土の面汚しのそしりは免れない。

武蔵坊五郎





(ひふみの日記)さん
http://hifuminonikki.hatenablog.com/entry/2017/03/23/175706
迫田英典国税庁長官の出身や経歴と学歴!森友学園で出世?
2017-03-23

迫田英典国税庁長官は森友学園で出世した?

迫田英典国税庁長官が
あくまで参考人招致に呼ばれたことにより
逮捕というはありません。

迫田英典国税庁長官の参考人招致では
森友学園の瑞穂の國記念小學院の国有地の
払い下げ問題で
およそ8億円の値引き(?)が行われた際の
当時の責任者 理財局長
として対応していたことにより
森友学園の瑞穂の國記念小學院の国有地の
格安での払い下げの経緯を知る人物として
参考人招致の要請があったということになります。

国税局や税務署に勤める人と話したことがありますが
皆さんまじめで厳格といった感想を持ちましたが
平等な税を求めるはずのトップである
国税庁長官が独断で
森友学園の瑞穂の國記念小學院の国有地に対する
便宜を図ったということはないでしょう。

ただし気になるのは・・・
2015年9月3日のことになりますが
当時は迫田英典理財局長として
安倍晋三首相に官邸で報告(?)会っていること
そして
9月4日には安倍晋三首相は大阪でテレビ出演をしています。

安倍晋三首相と迫田英典国税庁長官は
同郷の山口県出身ですね・・・。


ところで
安倍晋三首相においては
長い政治家生活をしているので
森友学園についての
危ない橋を渡る
ということはないであろうと思いますが、
忖度
があったのかも知れません。
迫田英典理財局長が森友学園問題を
上手く仕切ったので
迫田英典国税庁長官になったという
噂があります
が参考人招致では
実務として
淡々と行っただけということになるでしょう。

また、
森友学園問題では財務省での書面が破棄されている
ことが分かっていますが
破棄された経緯や仮に忖度があったとしたならば
どの様な言葉が政治家からあったのでしょう。






http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS14H0H_U6A610C1EAF000/
国税庁長官に迫田氏 財務省主税局長には星野氏
2016/6/14 11:43

政府は14日の閣議で財務省の幹部人事を決めた。田中一穂次官(60)の後任に佐藤慎一主税局長(59)が昇格することが正式に決まった。中原広国税庁長官(57)は退任し、後任には迫田英典理財局長(56)を起用する。佐藤氏の後任の主税局長は星野次彦国税庁次長(56)を充てる。
 理財局長には佐川宣寿関税局長(58)を、国際局長には武内良樹近畿財務局長(56)をそれぞれ起用する。関税局長には国際通貨基金(IMF)の梶川幹夫理事(57)を充てる。財務総合政策研究所長は国際機関「AMRO」の根本洋一前事務局長(56)を起用する。
 17日に発令する。浅川雅嗣財務官(58)や福田淳一主計局長(56)は留任する。
 迫田 英典氏(さこた・ひでのり=国税庁長官)82年(昭57年)東大法卒、旧大蔵省へ。総括審議官、15年理財局長。山口県出身、56歳。












総理の名誉を侮辱したというだけで私人を国会に喚問する国がどこにあるのか

「「国民の真相解明を求める声に答える」ことが目的ではなく、「安倍の名誉を侮辱した」という個人的な恨みを晴らすために証人喚問を認めた自民党」



籠池氏の国会証人喚問の件、録画(午前中のみ)したものを観た。
籠池氏も相当に変わった人物であるようだが、
「トカゲの尻尾切をするな!」という想いは、十分に伝わった。
「本当に悪い奴は他にいるのだ」という想いも、十分に伝わった。
そして、以下の発言も、正しいものである。



http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017032301002065.html
籠池氏「うそはいけない」 会見で首相夫妻を批判
2017年3月23日 21時50分

 森友学園の籠池泰典氏は23日、国会での証人喚問後に日本外国特派員協会で記者会見し、安倍晋三首相の昭恵夫人から寄付を受け取ったとあらためて主張し、寄付はしていないとする首相側の説明について「うそはいけない」と批判した。
 「うそをついていれば首相を辞任した方がいいか」との質問には、籠池氏は「立派に職を務めていただきたいという思いはある」とする一方で「自身で決定することだ」と述べた。
 籠池氏の招致に否定的だった自民党が一転して証人喚問を認めたことには、「総理の名誉を侮辱したというだけで私人を国会に喚問する国がどこにあるのか」と語気を強めた。




自民党は当初籠池氏の国会招致に否定していたにもかかわらず、
「本当のこと」を言い始めたために、証人喚問を認めたのだ。
それも「国民の真相解明を求める声に答える」ことが目的ではなく、
「安倍の名誉を侮辱した」という個人的な恨みを晴らすために証人喚問を認めたのだ。
籠池氏の言うとおりである。
まさに北朝鮮顔負けのメチャクチャな国家である。
悪魔(カルト)に支配された国家である。

それにしても、自民党の西田昌司という男の籠池氏に対する追及は酷かった。
始めから「悪いのは籠池氏のみであり、安倍は被害者だ」と決めつけているような論調で、ヤクザの恫喝にも似た話しぶりであった。
今回の証人喚問は、森友学園の土地取得に関する疑惑及び政治家等の関与があったのかということが主題であるはずなのに、本筋とは離れたことばかりを籠池氏に質問するさまは異常としか言えなかった。
籠池氏もたまらず「質問が的外れだ」と指摘していたが、まさにその通りである。
「アンタは安倍の応援団なのかどうか知らないが、いったい何者なんだ」と、言ってやれ。
ここにも「「国民の真相解明を求める声に答える」ことが目的ではなく、「安倍の名誉を侮辱した」という個人的な恨みを晴らすために証人喚問を認めた」という自民党の悪辣ぶりが透けて見えてくる。
こんなヤクザのような議員に代表質問をさせる自民党が「国民のための政党」でないことは、ここに証明されている。
「国民の生活が大事なんて政治は間違っているのです」というカルト思想の持ち主が稲田だけではないのは、疑いようもない。

西田昌司をウィキで見てみた(抜粋)



西田 昌司(にしだ しょうじ、1958年(昭和33年)9月19日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員(2期)、参議院自民党国会対策委員長代理、自民党税制調査会幹事、与党整備新幹線建設推進プロジェクトチーム検討委員会委員長、自民党京都府連会長。

• 稲田朋美と各種シンポジウムや部会などでも行動を共にすることが多い。稲田は「自民党の中で頼りになるのは西田昌司くらいです」「味方がほしい時には西田昌司にメールして、すぐ来てと。来たら、彼が自説を言いますから」と述べている。

国家社会主義日本労働者党のホームページに同団体代表の男性と西田が写っている写真が掲載されていたことが2014年9月9日に判明した。西田の事務所は、2011年8月31日に男性から取材を受け、写真は取材終了後に男性の求めに応じて撮ったものであると説明した。また、男性は取材時にライターを名乗り、素性を隠していたとして、団体の主張に賛同して取材を受けたわけではなく、ネオナチ団体であることが予めわかっていれば取材に応じなかったなどと釈明した。

2013年12月6日に日本文化チャンネル桜が配信した動画によると、特定秘密保護法案反対運動について「彼らは日当が出ているからデモするんですよ」と発言した。

現行憲法をGHQによる「占領基本法」として破棄し、明治憲法を復活させる「廃憲論」を唱えている。西田は、改憲はハードルが高すぎるとして、憲法破棄を国会で決議すれば憲法改正の手続き自体不要と主張している。

所属団体・議員連盟

日本会議国会議員懇談会 神道政治連盟国会議員懇談会
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会

闘論!倒論!討論!(日本文化チャンネル桜) - 2012年まで複数回出演






基本的には、籠池氏と同様のカルト思想の持ち主であるようだ。
同じくカルト思想の持ち主であるのに籠池氏を攻撃するこの男の役割は、
安倍に「トカゲの尻尾切」をするように遣わされた“ショッカーの戦闘員”のようなものだろう。
こんな記事もあった。



(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/03/post-2993.html
『ニュース女子』のヘイトデマを、安倍チルドレンの自民党西田昌司議員が擁護!「在日差別はヘイトじゃない」と
2017.03.14

今年1月2日、沖縄・高江のヘリパッド建設工事反対運動に対するヘイトデマを垂れ流した『ニュース女子』(TOKYO MX)。放送倫理・番組向上機構(BPO)が審議するさなか、昨日13日、番組を制作するDHCシアターのホームページで、『ニュース女子特別編〜マスコミが報道しない沖縄 続編』と題した反論番組を公開した。
 番組では、あまたの批判のなかから「一部の基地反対派の活動を『テロリストみたい』と表現したのは問題だったのか?」「『なぜ韓国や朝鮮の人が反対運動しているの?』と疑問を投げかけることはヘイトスピーチなのか?」「『反対派は日当を貰っている』と疑問を呈するのは問題だったのか?」など6点を取り上げた。だが、番組ではデマやヘイトに対する反省や謝罪は皆無。むしろ1月2日の放送の正当性を強調し、さらなるヘイトデマを塗り重ねるような醜悪な内容に終始した。
たとえば、反対派を「テロリスト」呼ばわりすることであたかも無差別殺人行為を企図する集団のように示唆したことについては、VTRで“「テロリスト」の辞書的な定義に当てはまってもおかしくない”と強弁した。さらにスタジオでは出演者のトンデモ科学者・武田邦彦が「私なら『テロリストみたい』じゃなくてテロリストって(はっきり)言いますよ」と発言、周囲が爆笑に包まれるというグロテスクさをさらけ出した。
 また、反ヘイトスピーチ団体である「のりこえねっと」の共同代表である辛淑玉氏を「反対運動を煽動する黒幕」と印象付けし、「韓国人はなぜ反対運動に参加する? 親北派のため、米軍基地の建設を妨害している」などのテロップを出すなど、国籍に対する差別的放送を行ったことについては、自民党の西田昌司参院議員がインタビュー出演し、『ニュース女子』を徹底擁護した。
 そのなかで西田は「政治発言はヘイトスピーチにあたらない」としたうえで、辛氏の訴えを「何を言っているんですか!(略)政治発言をヘイトスピーチだと言ってやること自体ね、とんでもない思い違いですよ」と批難。さらにこうまくし立てた。
「在日外国人であるがゆえにね、自分たちが少しでも不利なことをなにかに言われたりとかしたら、それ自身が差別だ!とか人権侵害だ!とかヘイトだ!とか、そういう話にしちゃって、で、それを結局BPOに訴えられると」
「在日を振りかざしたかたちで政治発言をする。(略)政治発言をしているにもかかわらず、また政治発言をしている人に対してね『それは差別だ』とかいう言い方でね、今度は差別問題に変えてしまうのはね、ものすごくこれは卑怯」
「MXは堂々とこのことについて反論すべきです」


http://lite-ra.com/2017/03/post-2993_2.html
いったい何をのたまっているのか、この極右議員は。言っておくが、『ニュース女子』はヘリパッド建設反対運動を貶めるために「テロリスト」の「黒幕」と辛氏を名指しし、さらに「韓国人はなぜ反対運動に参加する?」とあげつらうことで、コリアンおよび在日コリアンに対する悪感情を煽ったのだ。あきらかに偏見や憎悪を助長するヘイトだ。
 にもかかわらず、西田は言論の自由の問題にすり替えて、逆に辛氏を「とんでもない思い違い」「卑怯」などと攻撃し、しかも「在日外国人であるがゆえに」「在日を振りかざしたかたちで」などと差別意識をさらけだしたのだ。だが、スタジオでは「西田先生さすが!」「まったくそのとおり!」「かっこいい!」「全部言ってくれてる!」などと大喝采。これを“ヘイトの上塗り”と言わずしてなんというのか。

 ちなみに、西田は第一次安倍政権時に安倍首相の考えに共鳴して国政に初出馬・当選したシンパ議員で、ネオナチ団体代表とのツーショット写真の存在も明らかになっている。また先日の国会でも、森友学園問題について「はっきり言いまして冤罪である。安倍総理とはまったく関係ない」として「(マスコミは)真実をちゃんと報道していない。トランプさんに言わせればフェイクニュースですよ」などとトンデモ発言したことも記憶に新しい。少なくとも、安倍チルドレンが『ニュース女子』に登場し、全面的に擁護したうえで、差別主義丸出しの暴言を連ねたという事実はかなり重大だろう。







本当に、とんでもないカルト親父である。
カルトだらけの政治家の中でも、トップクラスのカルト親父であるようだ。
アンタがカルトなのはどうしようもないが、せめて同じカルト思想の“お仲間”であるはずの籠池氏を一方的に攻撃するような汚い真似は止めろよ!
カルトはカルトでも、強いものにすり寄り、弱い立場の者を切り捨てる、最低のカルト親父であるようだ。
ご主人様の安倍を守る任務を遂行しようとするのは分からないではないが、アンタの論理はもう通らないことを理解しなさい。
はっきりとした安倍関与を示す証拠が残っているのだ!
昭恵が籠池夫人に送ったFAXやメールが!



http://www.asahi.com/articles/ASK3R5R88K3RUTFK01H.html?iref=com_alist_8_03
籠池氏「昭恵夫人からFAX」 証人喚問、ざわめく衆院
 2017年3月23日18時09分



アンタが言う「籠池氏単独犯説」を通すには、
これらのFAXやメールが昭恵からのものではないと証明しなければならないのだ!
いくらアンタらチーム・イルミナティ(司法・検察・政治家・マスゴミ)が連携して籠池氏一人に罪を擦り付けようとしても無理なのだ。
これだけの証拠がそろっていてもアンタらチーム・イルミナティの横暴がまかり通ってしまうようであれば、
本当にこの国は終わりである。

悪魔(カルト)に支配されたこの国にも、最後の正義が残っていることを祈っている。




<追加>
こんなの許されるの?!
携帯を水没させたって?
こんな子供だましの工作が通ってしまうのか?
この国は法治国家なのか?
水没させてもデータは復元できるだろう。
籠池夫人の携帯にはデータが残っているだろう。



http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/814.html
<悲報>安倍昭恵さんの携帯が水没していたことが判明!安倍総理が国会で明かす。過去のメールは消滅か? <証拠隠滅!?>


パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ

「映画『スノーデンデン』じゃなくて『スノーデン』を観て」




先日、映画『スノーデン』を観てきたので、感じたことを記しておきます。
結論から言うと、絶対に観るべき映画である。
NSAによる国民監視の実態が暴かれているわけだが、これは真実だろう。
オバマはNSAによる国民監視行為を禁止したと発表したらしいが、
こんなものは嘘八百に決まっている。
今現在も、国民監視体制は継続されているだろう。
そしてこの問題は、もちろんアメリカだけの問題ではない。
アメリカの属国であるこの国が、日本国民が、監視の対象となっているのは、
言うまでもないことである。
今回、改めて認識したのは、パソコンから盗聴されているという事実である。
このことは私も以前から気になっていたが、この映画で明らかに暴露されていた。
マスゴミに叩かれているASKAが、このことに触れている。
ここに書かれてある飯島とは、飯島愛のことである。
ASKAは飯島愛と親交があったらしい。




(謎の真相)さん
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-363.html
やはり、盗聴は携帯電話で間違いなさそうだ。しかし、バッテリーを外している時も盗聴されていたのだ。

その時だった。飯島の言葉を思い出した。

パソコンのことだ。

「電源切ってても、遠隔で盗聴できちゃうんだよ。」
「パソコンだ・・。パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ。」


ネットで調べてみると、すでに被害は起こっていた。

遠隔でカメラのスイッチを入れれば当然音声のスイッチも入る。スイッチが入った瞬間に、パソコンに付いてるカメラのレンズは青く光るのだが、光らないように設定できることも知った。





以上、引用終了。

皆さんも、ある程度はご理解されておられるとは思いますが、
携帯・スマホ・パソコン・フェイスブック等々は便利なものには違いないが、
これらには裏の目的が存在していることを、しっかりと認識しておく必要があるでしょう。
国家が、国家を支配している「彼ら」が、国民の生活の向上を願ってこういったものを
国民の日常生活に定着させているのではないということは、お分かりですよね?
ASKAがマスゴミに叩かれている理由も、お分かりですよね?
ASKAが「彼ら」にとって都合の悪い存在だからですよ。
「本当のことを言う」からですよ。
ASKAの音楽は私の好みではありませんが、応援してやりたい気になります。
とても他人事とは思えません。

次に、オリバー・ストーン監督のインタビューを紹介します。




(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/360188
【岩上安身のツイ録】米国の同盟国をやめた瞬間にCIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?――映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督への岩上安身の質問文字起こしを掲載! 2017.1.29

日本の通信システムの次にインフラも乗っ取り、密かにマルウェアを送電網やダム病院にも仕掛け、日本が同盟国でなくなった日には、日本は終わりだと証言する件(くだり)があります。大変ショッキングです。監督は日本列島から電気が消えていくシーンを挿入されています。
 もし、このマルウェアが日本のインフラ電源に仕掛けられ、原発に仕掛けられていた場合、全電源喪失が起こることを意味します。日本が米国の同盟国でなくなった途端にサイバー攻撃をかけるという米国からの脅しだと日本国民としては思いますが、スノーデンの証言はどこまで事実なのか?
オリバー・ストーン監督「この部屋で目覚めている方がいてとても嬉しい。ヨーロッパや米国を回ったが、こういう質問は初めてだ。この作品で私の主観は一切、入れていない。スノーデンが語ってくれた内容を映画化した。私は彼の言ったことは全部真実だと考えている。
 スノーデンが横田基地にいた2010年頃の話に戻るが、彼から私が聞いたのは、日本国民、日本中を監視したいと申し出たが、日本の情報機関が、それは違法であり、倫理的にいかがなものかと拒否。しかし、それでも構わず監視したということ。
 日本が米国の同盟国でなくなった瞬間にインフラをすべて落とすことができるように、民間のインフラにマルウェアを仕込んであると彼は言った。核施設に関しては、彼自身の言葉では聞いていない。私の勝手な考えでは核施設は全く違う形を取っているのではないか。
 スノーデンが言っていたことだが、ブラジル、メキシコ、オーストリア、おそらくイギリスも同じようなことがされている。これはいわば『サイバー戦争』だ。しかも、すでに仕掛けられている。
 そもそもの発端は2007年~8年頃に、米国がイランにマルウエアを仕込んだところから始まる。2010年頃、イランの幾つかの核施設にウィルスを送り込むことに成功した。そして数ヶ月後にはそのウィルスが中東、そして世界に広がっていった。
 当時の情報機関のトップ、マイケル・ヘイデン氏がこの事実を公言してしまった。『イランという敵をこういう形でやり込めることができて良かった』と。この時のウィルスは『stuxnet』。イスラエルと米国がイランに仕掛けたものだ。
 このウィルスが発端となり、世界中でウィルス攻撃が可能になり、サイバー戦争が始まった。しかし、そもそもイランにウィルスを仕掛けた事自体が、米国の宣戦布告なしのサイバー戦争突入の行為だと私は思う。
 今、米国から、特にサイバー関係に関する虚偽のニュースがたくさん出てきている。米国から発信されるニュースは、疑いの目を持って見て欲しい。サイバー戦争で言えば米国がリーダーで、一番大きなプログラムを持っているんですから。
 ロシアからサイバー攻撃されたというニュースも、ほとんど証拠がない。その全てに、スノーデンは注目をするキッカケを作ってくれた。サイバー戦争の実態はまだ表面しか分かっていない新しいものだ。1945年に原子爆弾が日本に落とされたことも新しい戦争の始まりだったが、サイバー戦争というのが新しい戦争の形であり、それが、この映画で描かれていることだ。世界に対する監視システム体制とともにあるという事実を皆さんに知っていただきたい。

 もう一つだけ。法的な定義を鑑みてもこれは戦争行為だと思う。米国、日本、そして米国の他の同盟国は、米国にとって『同盟国』ではない。『人質』に取られていると私は考えている。
 例えば、日本が中国や他の経済圏と協力関係を持ち、米国との同盟から離れようとすれば、おそらく脅迫されるでしょう。これは、非常にシリアスな問題だと受け止めていただきたい。
 一人でもいいので、日本のジャーナリストが『これは事実なのか?』と防衛省に尋ねてほしい。政府は『知らない』というか、否定するかもしれないが。米国NSAはもちろん否定します。スノーデン自体が大したランクの人物ではないと問題を矮小化させている。
 しかし、それは事実ではない。スノーデンはこれだけの膨大な資料を提供してくれている。日本だけではなく、ブラジルやメキシコでも、政府に対し意見を求めるという動きを私は見たいと思う。
 米国のジャーナリストからこうした質問が出なかったことがむしろ驚きだ。これが世界の問題の一つなのに、説明責任が全くないということが。
 日本では昨年4月に電力自由化が実現したが、原発事故を起こした東電から電力を変えたのは人口の5%以下。スノーデンの『僕は選択肢を市民に提示したかった』というセリフがあるが、監視されるかされないか、選択肢を迫られた市民の反応はどんなものだったか。
 そもそも、『セキュリティvs自由』という等式がまず間違っている。映画でも描いているが、それぞれの意識や魂をきちんと持つことが重要で、より大きな国家、NSAのような存在に明け渡してはいけない。
 米国自体、国民に安全を与えることなどできない。今までもたくさん失敗してきた。一番顕著だったのが『9.11』。NSAはテロリストを把握していた。FBIもCIAもそれぞれに情報を持っていた。
 サンディエゴにテロリストたちが着いた事実も把握していたが、官僚主義の穴に落ち、その情報が他の機関に伝わることがなかった。失敗という意味ではイラク戦争もそうだ。大量殺戮兵器があるという誤情報で動いたのは周知の事実だ。
 ベトナム戦争も最初から最後までCIAが作り上げた情報によるものだった。誤った情報しか与えられていないにも関わらず、国民はいまだに情報機関を重要視している。最近では言えばロシアにハッキングされたと情報機関は言っているが証拠は一切ない。
 米国に限らず情報機関が政治化されてきている。『9.11』の後、米国は何十億ドルも費やして安全のための機関を増やしたが、安全性でいえば減っている。だから、『セキュリティvs自由』という等式は間違っている。
 そもそも、安全は与えられないものなのだから。正しい形で用いれば、監視システムは効果的だとも考えている。スノーデンも何度も言っているが、ターゲットを選択した形での監視システムは有効だ。
 この映画はアメリカ資本が一切入っていない。仏、独など、スノーデンを非常にリスペクトしてくれている国からの出資で作られている。もちろん米国のメジャースタジオにも話したが、全て断られた。理由は分かりません。
 恐らく、自分たちで自己検閲し、または何か、恐怖心を感じてのことなのかもしれない。米国では小さな配給会社のオープンロードが配給してくれることになった。色々な国でもお見せする事が非常に困難な作品だった。
 日本ではショーゲートが配給してくれるということで、非常に感謝している。日本の方にも是非、観ていただき、この問題の巨大さ、複雑さを考えてほしいと思います」





以上、転載終了。

特に気になったのは、「スタックスネット」をイスラエルとアメリカがイランに仕掛けた、
と語っている箇所だ。
映画では、日本の送電網やダムや病院にマルウェアが仕掛けられており、
日本がアメリカの同盟国でなくなった時点でこれを作動させると、紹介されている。
私はこれが真実だと思っているが、
同盟国である現在でさえ既に作動させられているじゃないか、と言いたい。
何のことかって?

「311」のことに決まってるでしょ。
オリバー・ストーンが「スタックスネット」という言葉を用いたことは、
「311の真相」を彼は言おうとしたのですよ。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-321.html
311=KKK、そしてマグナBSP
「東日本大震災は人工地震であり、福島原発事故はイスラエル・マグナBSPによるテロである」



ところで私は、スノーデン及びこの映画を100%信じ切っているわけではないことを
述べておきます。
その理由は、以下のようなことです。

1、 スノーデンの語っていることはほぼ真実だろうが、現在もモスクワで生活しており、
本を出したり、テレビ中継に登場するほど平穏な生活が可能となっていること。

2、 アメリカにいた恋人も、現在モスクワのスノーデンと暮らしているらしい。
政治犯(?)スノーデンに対するアメリカ政府の対応が、あまりに寛大である。

3、 スノーデン情報は、「ガーディアン」紙によって暴露された。
その後もマスコミとスノーデンは、密接に繋がっているようだ。
どのような経路でスノーデンとマスコミ各社は連絡しあっているのだろうか?
マスコミをマスゴミと呼び、信用していない私としては、疑問を感じる。

4、 オリバー・ストーンはスノーデンにモスクワで計9回も会っているとのことだ。
多くの人物と接触しているスノーデンを、CIAが本気で捜査しているとは思えない。

5、 上映期間も短いようだが、日本でも普通に上映可能の状態であること。

6、「ノウイング」や「ナショナル・トレジャー」等のイルミナティ映画に出演している
「彼ら」のお気に入りのニコラス・ケイジが、この映画にも出演していること。

トランプといい、スノーデンといい、
「本当のことを言う」この二人は、不可解な存在である。
彼らの発言を鵜呑みにするのは危険だろう。
なにせ「彼ら」の得意技は、「分断して統治せよ」ですから。
「権力側と反権力側」、実は同一勢力だと思っていたほうがいいでしょう。
そうは言ってもこの映画、絶対に観るべきだと思います。
「架空の話」ではなく、「現実の話」を語っています。
スノーデンの暴露内容がすごいだけではなく、映画自体もストーリー仕立てになっており、
単なる映画作品としても、近年まれに見る秀作です。
映画『スノーデンデン』じゃなくて『スノーデン』は、超おすすめです(笑)

最後に、監視社会の恐ろしさを訴えた過去記事を、改めて紹介します。
「あなたは監視されている」ことを、お忘れなく!
何? 一番気をつけておかなければならないのはアンタだって?
私はもう開き直ってますので、ご心配なく(笑)



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-406.html
戦争は平和なり 、自由は隷従なり 、無知は力なり
「あなたはビッグ・ブラザーに見張られている、「1984」の監視社会が本格化する」






国有地の7分の1という不当な価格で取得した「安倍晋三記念小学校」

「マスゴミは、安倍の「でんでん事件」を「でんでん無視」してはいけない」






安倍が「云々」という語を「うんぬん」ではなく「でんでん」と読んだのは、
ネット上では有名な話である。
私は、何も安倍の国語力のなさを批判するつもりはさらさらない。
逆に、微笑ましい、とさえ思っている。
ただ気になるのは、マスゴミがこの事実をほとんど報じていないことである。
マスゴミは、安倍の「でんでん事件」を、「でんでん無視」してはいけない。
マスゴミは、広く国民に「でんでん事件」を報じるべきである。
「でんでん事件」を大々的に報じることで、嘘で固められた詰め込み教育を無理強いされている子供たちも以下のように感じ、勇気づけられるに違いないのだ。



こんな僕でも(私でも)知っている漢字の読みを、この国の総理大臣は知らないらしい。
ということは、勉強の嫌いな僕でも(私でも)、総理大臣になれるかもしれない。
今まで受験勉強に悩んでいたが、もう悩む必要がないことに気づきました。
安倍首相のおかげで、自分に自信が持てるようになりました。
僕よりも(私よりも)漢字を読めない人でさえ、社会で活躍できることがわかりました。
勉強なんて糞くらえだ。漢字の読み方なんて覚えなくてもいいんだ。
これからは勉強なんかしないで、自由気ままに自分のやりたいことだけをやっていきます。
安倍首相ありがとう。



なんて感動的な話なんだ!
自分で書いておきながら、思わず涙が出てきそうである(ホンマカイナ)。
私が安倍を批判しているのは、国語力のなさではない。
安倍が、明らかに「彼ら」の操り人形となって、この国を、日本民族を、滅亡させる道に
突き進んでいることを批判しているのである。
国有地の7分の1という不当な価格で取得した「安倍晋三記念小学校」なんて、
必要ないのだ!
アメリカから武器を購入して、アメリカ人の雇用に貢献する必要などないのだ!
安倍は日本の首相なのだから、アメリカ人の雇用ではなく、日本人の雇用にこそ、
力を入れるべきなのだ!
軍事費を増加し、三菱商事の役員である兄に貢献する必要などないのだ!
偽りの尖閣問題等を口実として、国民を八百長戦争に引きずり込むんじゃないよ!

再度、安倍に言っておく。
国語力のなさなど、「でんでん」問題ではない。
国民を八百長戦争に巻き込もうとしている行動こそが、
「でんでん無視できない」問題なのである。





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/02/post-2920.html
国有地を7分の1の値段で取得“愛国カルト小学校”の名前は「安倍晋三記念小学校」だった! 保護者にヘイト攻撃も
2017.02.14

日本会議幹部が開校予定の“愛国カルト小学校”に、国が国有地を超格安で払い下げていた問題。やはり安倍晋三首相が関係している疑惑が浮上した。もともと、小学校には安倍昭恵夫人が名誉校長に就任することが決まっており、なんらかの関係があるとは思っていたが、それどころではなかった。なんと、この小学校は計画当初、「安倍晋三記念小学校」と銘打たれ、寄付金を集めていたというのだ。だとすれば、国有地の不適切な払い下げにもなんらかの関係があるのではないか。
 まずは経緯を振りかえっておこう。問題になったのは、幼稚園児に「教育勅語」や「五箇条の御誓文」を暗唱させるなど“愛国教育”で知られる塚本幼稚園幼児教育学園を営む大阪の学校法人「森友学園」。籠池泰典理事長は日本会議の大阪代表・運営委員である。
 その森友学園が今年4月に開校予定の私立小学校・瑞穂の國記念小學院の用地として、府中市の国有地(約8770平方メートル)の払い下げを受け購入していのだが、なぜか原則公表が義務付けられているはずの売却額が明らかにされておらず、地元の豊中市議会などで疑問を追及する声が上がっていた。
 そんななか、朝日新聞が2月9日付紙面で、近畿財務局が森友学園側に近隣国有地の約10分の1という値段で売却していたことスクープ。すると、報道の翌日、財務省は一転、これまで未公表にしていた売却額を公開。依頼した不動産鑑定士がこの国有地の価格を9億5600万円と算出したが、実際に森友学園側に売った価格はわずか1億3400万円だった。
 財務省が発表した文書によれば、「地下埋蔵物(廃材及び生活ごみ)の撤去・処理費用(8億1900万円)を控除」したという。また、未公表にしていた理由については、「相手側より、地下埋設物の存在が周知されることにより小学校に入学する保護者等への風評リスクが懸念されるため、契約金額を公表しないよう要請があった」とした。




(「ジャーナリスト同盟」通信)さん
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52166545.html
2017年02月14日
危うし安倍スキャンダル?<本澤二郎の「日本の風景」(2515)
<国有地払下げ事件が発覚>
 ネットにすごい情報が飛び交っている。日刊ゲンダイで確認したのだが、朝日新聞やロイター通信までが報道している。「危うし安倍スキャンダル」を連想しても不思議ではない。国有地払下げ事件の発覚である。国有地払下げを特別配慮したとなると、これは権力の乱用しか考えられない。教育勅語を園児に暗唱させている学校法人だと、日本会議とも連なる。本日の議会とメディアの力量が問われる春一番になるのか。 

<朝日・ロイター・日刊ゲンダイが報道>
 日刊ゲンダイの後追い記事がネットで大炎上中である。久々の一大スキャンダルの発覚と、国民誰しもが感じるだろう。朝日が2月9日付で、大きく報道しているという。ロイター通信は、朝日の前か後ろか、筆者にはわからないが、追及次第では政権の命運を左右する、世紀の政治スキャンダルに発展しかねない。
 報道によると、この国有地払下げ事件は、実に荒っぽく大胆である。小選挙区制下の3分の2議席は、腐敗を招き寄せる。拙著「小選挙区制は腐敗を生む」(エール出版)で指摘した通りである。
 官邸かその周辺からの意向を、国有地を管理する財務当局も抵抗は出来ない。
<10分の1の格安価格>
 相場の10分の1の値段という。1平方15万円相当の国有地8870平方、約13億円相当を、大阪府の森友学園という学校法人が、わずか1億3400万円で手に入れたという重大な疑惑である。

 荒っぽくも、大胆不可解な国有地の分捕り・払下げ事件であろうか。いかなる釈明も通用しそうもない。背後関係を徹底して洗うことで、真相を暴くことは容易であろう。
<安倍夫人が名誉校長>
 繰り返される安倍外遊に、ぴったりと寄り添う夫人が、学園の名誉校長ということから、国有地の格安払下げ疑惑を、一段と深めさせている。政治的圧力を裏付けている。

 安倍夫人が動いたものか、彼女の意向を首相秘書官が代行したものか、首相自身の間接的口利きに周辺が動いたものか。そうでもない限り、10分の1の格安値段での国有地の払下げは考えられない。
 あるいは森友学園は、安倍後援会メンバーなのかどうか。政治献金の有無はどうか。闇献金組なのかどうか。疑問は膨らむばかりである。
<総長は日本会議幹部>
 この学園の総長は、安倍内閣を背後で操作する日本会議の幹部ということも、国有地払下げ事件の疑惑を深めさせているようだ。安倍夫人の名誉校長と学園総長が日本会議幹部と、あまりにも政治的な役者がそろい過ぎている。
 この顔ぶれで払下げを要求されると、国有地管理当局も腰が引けるのかもしれないが、さりとて10分の1という格安での払下げは無理だ。上からの、さらなる大きな力がないと不可能であろう。
 内部告発の行方も注目される。
<教育勅語を暗唱させる右翼教育機関>
 園児に教育勅語を暗唱させている!これも驚きである。教育勅語は、国家神道と帝国憲法と肩を並べる、戦後否定された戦前の「神がかりのカルト・狂信的な天皇制国家主義」を構成する3大原理の一つである。

 ロイター通信は「学園のカリキュラムは、戦前の日本を想起させる」と適切な表現で報じた。
 安倍・日本会議お手本の学園ゆえの、格別の国有地払下げの可能性も高い。
 徹底した、さらなる取材と議会の追及が不可欠であろう。

 近年、神社での改憲署名運動が活発化しているとも報じられている。それと連動するような幼児教育だと、小説「橋のない川」を思い出してしまう。しかも、土地柄は関西である。カルト教団との関係も想定される。そのための国有地払下げ事件の可能性が強くなってきた。
<地元市議の執拗な追及で表面化>
 報道だと、この事件・疑惑は、地元の市議の執拗な正義の追及がベースになっている。あんちょこな、ためにする疑惑事件報道ではない。
 右翼の腐敗と関連しているようでもある。新聞も野党も、5年目についに大魚を目の前にして、どう処理するのか。朝日・日刊ゲンダイの国内メディアのほか、外国通信社も同時取材して、官邸の圧力を跳ね返す布陣も、注目の的である。

 大魚は、まだ新鮮さを残して、生きている。時効にかかっていない。大阪府警や大阪地検も注目しているだろう、巨大政治スキャンダルである。
 訪米で、大損外交を演じてきた首相夫妻の心臓を破裂させるのであろうか。読売・産経の報道ぶりが、どんなものか。とくと見聞しなければならない。ジャーナリストの責任である。
2017年2月14日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)




http://www.asahi.com/articles/ASK2H2RP8K2HUTFK001.html?iref=comtop_list_pol_n02
武器購入「米国の雇用にも貢献」 安倍首相が答弁
2017年2月15日13時23分
安倍晋三首相は15日午前の参院本会議で、トランプ米大統領が重視する米国内の雇用創出と日本の安全保障政策の関係をめぐり、「最先端技術を用いた米国の(防衛)装備品は我が国の防衛に不可欠だ。安全保障と経済は分けて考えるべきだが、結果として米国の経済や雇用にも貢献するものと考えている」と述べ、米国からの武器の購入を通じて米国の雇用創出に貢献する考えを示した。
首相は今後の日米同盟のあり方について、「安全保障政策の根幹は自らの努力だ。我が国自身の防衛力を強化し、自らが果たしうる役割の拡大を図る必要がある」と強調。第2次政権以降、毎年増額してきた防衛費を今後も増やし、防衛力の強化を進める考えを示した。首相の訪米報告を受けた自民党の西田昌司氏の質問に答えた。
 経済政策では、トランプ氏が名指しで批判した日本の為替政策について「デフレ脱却を目的とする日本の金融緩和の必要性について理解を得た」と話した。自動車産業などの貿易不均衡についても「トランプ大統領から日本に対する要求はまったくなかった」と明らかにした。民進党の羽田雄一郎氏の質問に答えた。













テンプレート説明

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背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
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このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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