ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン - 嘘八百のこの世界

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「ロボット・IoT・人工知能といった最先端分野での生産性革命の実現」  by Mr.都市伝説総理

「近い将来あなたが死んでいる(実質上人間じゃなくなる)か死んでいないかを決めるのは、あなた次第です・・・」



「Mr.裏切者」こと前原さん、あなたが罵声を浴びせられるのは当たり前ですよ。
もしあなたが人間であるのなら、あまりに非人間的な行為を行ったわけなのだから。
ただ国民は、真実を理解していない。
前原の忠誠心は、国民や他の民進党議員には初めから存在していません。
この男の忠誠心は、その怪しい出自も含めて、
当初から「彼ら」悪魔勢力(神も悪魔も同じです)のみに存在しているのです。

前原は、「彼ら」悪魔勢力の命令を、決して裏切っていません。
「国民の民意をなきものにしろ」という命令を。

そもそも「政党間対立なんて嘘八百」であることをお忘れなく。
そうはいっても、不正選挙だからだといって悪魔の完璧な支配下にある自公や希望という名の絶望や異神にだけは投票しない方がいいでしょう。
これらの政党に投票するということは、
「自分を八百長戦争で殺してくれ」という訴えと同じであり、自殺行為そのものである。
自殺願望のお強い方なら致し方ないが・・・





https://www.daily.co.jp/gossip/2017/10/04/0010613995.shtml
2017.10.04.
前原代表 地元京都演説で「裏切り者!」ヤジ罵声飛び緊迫

野党混乱渦中の、民進党・前原誠司代表(55)が4日夕、地元の京都市内で街頭演説を行った。演説中は地元からの拍手も受けたが、終始聴衆から「裏切り者」「恥ずかしないんか」とヤジが飛び、「帰れ」のプラカードが掲げられるなど、緊張した空気に包まれた。
 同市伏見区で行った演説では、近くに警察車輌も停まり、ピリピリした雰囲気。前原氏が笑顔で登場するといきなり「よう来れたな!」「詐欺師」と厳しい声も飛んだ。

 希望の党との合流を巡り党分裂した経緯を「想定内」と発言して猛反発を招いており、注目を集めた演説は地元の思い出や、宇宙戦略の話が始まり、会場に微妙な空気が漂う一幕も。後半に安倍政権を批判し「我慢の限界。安倍政権を存続させることは不幸だ」と気炎をあげ「対抗できる大きな塊を作りたかった」と訴えた。
 会場には京都弁で「はよ、帰りよし(早く帰れ)」と書かれたボードを掲げる聴衆もおり、前原氏が「我々、野党第1党が!」と言うと「もう、違うやろ」「希望は野党ちゃうぞ」と突っ込むヤジも飛んだ。
 その後は、約30分、近くの商店街を練り歩き、笑顔で買い物客や商店主らと握手。大半は握手に応じて、女性の集団から激励も受けたが、露骨に握手を拒否される場面もあった。周辺で「小池にはまってさあ大変♪」と歌う人もいた。





(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2017/10/00016745
「150億円の行方明らかにせよ」民進党員が前原代表に公開質問状
2017年10月4日 16:38

希望の党が「濡れ手で粟」を目論んでいた民進党の貯金150億円 -
 巨額マネーの行方に関心が集まるなか、民進党党員が近く、前原誠司代表と大島敦幹事長に公開質問状を出す。公示日前に連合会館で記者会見すべく準備を進めている。
 「150億円の行方を明確にせよ。両院総会の議事録を明らかにせよ。党大会を開け」とする内容だ。
 民進党党員とは区議会議員を務めた経験もあるTさん。現在、弁護士と共に問題点の洗い出しを進めている。法的な瑕疵があれば告訴・告発も辞さない構えだ。
 Tさんは民主党・民進党の党員として10年あまり年6,000円の党費を払い続けてきた。
 「人のサイフに手を突っ込んでくる嫌なヤツ・・・10年以上も党費を払ってきて、一円たりとも渡したくないですよ」。Tさんは吐き捨てるように言った。
 民進党の貯金150億円には政党助成金が含まれる。原資は国民の税金だ。「私たちの血税がどう使われたのか?」国民も民進党に対して情報の公開を求める権利がある。
 Tさんが連合会館で記者会見するのは、連合が民進党に多大な資金援助をしてきたからだ。
民進党は立候補者1人につき、供託600万円と選挙資金1,500万円を支給する。
 希望の党の第1次公認リストが昨日(3日)、発表された。民進党から合流した110人が立候補する。
 少なくとも23億円がすでに希望の党の選挙に使われたことになる。民進党に残った貯金は単純計算して127億円。100億円を超す巨額マネーはこれからどうなるのか。
 もし今回、参議院議員も含めて全面合併していたら150億円は まるまる 希望の党に渡っていたのである。
 Tさんは「前原さんが騙されていたら小池さんの詐欺。前原さんが騙されていなかったら前原さんの背任」と口を真一文字に結んだ。

 選挙後、民進党は今後の党運営をめぐって、党籍のある参院議員と前原代表で党大会を開くことになるだろう。そこで「希望の党と合併しましょう」ということになったら、小池代表は笑いが止まらないだろう。
 残る127億円に加えて10月22日に国から振り込まれる政党助成金20数億が、希望の党に渡るのだから。
 決して思い過ごしではない。9月28日の両院総会で民進党の議員さんたちは、希望の党への合流を満場一致で了承した“実績”があるのだ。




こいつら極悪政治家がチーム・イルミナティの同一の邪悪な勢力であることは言うまでもないが、「Mr.バランサー」こと関もその一員であることを示す記事を。
安倍も関も同一スローガンを掲げているようですナ。




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/10/post-3488.html
安倍自民党の政権公約の詐欺っぷりがひどい! 解散理由の消費税の使途変更は端っこに、北朝鮮と改憲も嘘だらけ
2017.10.03

昨日、民進党を離党した枝野幸男氏がリベラル新党「立憲民主党」を立ち上げた。会見では「安倍政権をストップさせる」ことはもちろん、党名の通り、破壊されつつある立憲主義と民主主義という近代国家にとっての「当たり前」を取り戻すと同時に「ボトムアップ型の社会」を目指すこと、そして「私たちはまさに草の根に立つという立場である」と宣言した。
 こうした枝野新党の結成に対しては早くも期待の声が上がっており、映画監督の是枝裕和氏もこのようなツイートをおこなっている。
〈リベラルだろうが保守だろうが、目の前の記者の質問にきちんと誠実に向き合い、その背後に有権者がいるのだという認識を持って話す政治家の姿に感動している自分がいるのだが、それはこの数年、そのような当たり前の姿を少なくとも僕は全く見ていなかったのだということに改めて気付き愕然としている。〉
 この是枝監督の率直な感想には同意しかないが、じつは枝野代表が真摯な会見を開いていたちょうど同じ時間、裏では自民党が恥知らずな会見をおこなっていた。岸田文雄政調会長による、衆院選の政権公約発表会だ。
 立憲民主党の立ち上げや小池百合子・希望の党の動静に隠れた格好で開かれたこの会見で発表された自民党の選挙公約は、あらためて今回の選挙に大義がないことを露呈させた。それは、発表された重点6項目を並べれば一目瞭然だ。

「北朝鮮に対する圧力強化」
「アベノミクス加速によるデフレ脱却」
「ロボット・IoT・人工知能といった最先端分野での生産性革命の実現」
「消費税引き上げ増収分の使い道の見直し」
「地方創生」
「4分野を中心にした憲法改正」
 そして、今回の選挙で安倍晋三総裁が掲げたスローガンは「この国を、守り抜く。」だという。





なにが「ロボット・IoT・人工知能といった最先端分野での生産性革命の実現」だ!
安倍は「やりすぎ都市伝説」を実現させようとしていることを表明した。
この様子では、「マイクロチップを全国民に強制埋め込みすることの実現」を表明する日も遠くなさそうである。
皆さん、「悪魔の手先の売国奴政治家」を放任しておいていいんですか?

近い将来あなたが死んでいる(実質上人間じゃなくなる)か死んでいないかを決めるのは、あなた次第です・・・




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これはまさに悪魔と手を結ぶ行為以外の何ものでもない

「希望の党という仮面をかぶった絶望の党」




希望の党という“希望のない政党”と民進党が合流するらしい。
これらの政党は、なんら自民党と政策は変わらないだろう。
原発を推進し、憲法改悪し、八百長戦争に持っていくつもりである。
チーム・イルミナティの内部で「政党対立ごっこ」を演じているだけである。
何度も言うが、「政党の対立」なんてのは嘘八百なのである。
自民党も民進党も希望の党も、
「国民を騙す、国民にとって百害あって一利なしの売国政策を実施する」という意味で、
「共通の政策」を有しているのである。
希望の党の正体は、絶望の党であるようだ・・・




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/09/post-3479.html
希望の党と民進党の合流は大政翼賛会だ! 騙されるな、小池百合子が原発ゼロや消費増税ストップをやるはずがない
2017.09.28
民進党・前原誠司代表が小池百合子率いる「希望の党」に民進党が合流する方針を打ち出した。前原が代表に選ばれたときから、保守連合的な流れに傾く可能性は想像していたが、まさかここまでとんでもない展開になるとは……。民進党の有田芳生参院議員が指摘していたように、これはまさに悪魔と手を結ぶ行為以外の何ものでもない
「前原代表は完全に小池代表にやられた感じですね。希望の党は準備期間が短すぎて、全国で候補者を立てるのは不可能な状況だった。そこで、小池代表は、壊滅必至で焦っていた民進党と前原代表につけこみ、民進党の全国組織と候補者、政治資金をそのままのっとろうと考えたわけです。小池氏は現段階では表向き衆院選での出馬を否定していますが、これは嘘。5日に、都知事辞任と衆院選出馬を表明するのは確実です。民進党との合流の動きが出てきたことで永田町では一気に与野党逆転、小池首相の誕生もあり得るという見方が広がっています」(全国紙・野党担当記者)
 しかし、本サイトで再三指摘してきたように、小池百合子代表と希望の党の本質は安倍自民党とほとんど同じ極右、ヘイト肯定の歴史修正主義者で、弱肉強食の新自由主義者でしかない。そんな連中が中心となって、与野党逆転が起きたとして、今の状況が変わるのか。二大極右政党制、そして日本を戦争に引きずり込む大政翼賛会が生まれるだけではないか。
 実際、小池代表は昨夜、BSフジの番組『プライムニュース』で合流の条件として、“改憲と安保”を踏み絵に迫ることを宣言した。さらに、旧社会党系を排除することも宣言した。
 だが、こんな状況にもかかわらず、リベラルなメディアや識者からも、今回の希望の党と民進党の合流の動きを歓迎する声が出てきている。すでに一部のリベラル系ジャーナリストや元官僚などが希望の党のブレーンとして協力しているという話も伝わってきた。彼らの論理は“希望の党の綱領や、政策には原発ゼロなど、いい政策も多い。安倍政権を倒してこうした政策を実現してくれるなら、応援してもいいのではないか”というものだ。
 たしかに、希望の党が掲げている原発ゼロや消費増税見送り、情報公開の推進などの政策は、実現するならそれは大歓迎だ。小池首相誕生の価値はあるといえるだろう。
 だが、はっきりいうが、小池代表が仮に総理になっても、本気でこうした政策に取り組むとはとても考えられない。というのも、希望の党が掲げている「いい政策」は、小池氏の過去の言動や政治姿勢と明らかに矛盾しているからだ。これらがいかに選挙目当てのインチキにすぎないか、ひとつひとつ検証してみよう。

http://lite-ra.com/2017/09/post-3479_2.html
東京への核配備を主張していた小池が「原発ゼロ」などやるはずがない

まず、目玉公約としてぶちあげている「原発ゼロ」。マスコミはまるで、小池氏がもともと脱原発的スタンスであったかのようなトーンで報じているが、小池氏はこれまで、原発に対して批判的スタンスをとったことなど一度もない。昨年の都知事選でも、原発再稼働に対し「安全確保が第一」と容認していた。
 
 都知事になって以降も同様だ。そもそも、東京都は東京電力の株を1.2%保有する、上位4位の大株主だ。つまり、東京都知事である小池氏は、東京電力に対し、原発再稼働反対や脱原発を要求することのできる立場にある。しかし、小池氏は一切そのような行動をとっていない。
 25日にかかげた政策で「原発ゼロとゼロミッション社会への工程作成」と曖昧なことしか書いていなかったが、早期に原発ゼロを目指すのであれば、まず真っ先にすべきは再稼働の阻止だろう。現在、株主である東京電力の柏崎刈羽原発がまさに再稼働待ったなしの状況になっているが、もし小池氏の言う原発ゼロが本気なら、とっくに大株主として東電に再稼働するなと言っているはずだ。しかし、小池氏の口からそんな言葉が出てきたことは一度もない。
 しかし、それも当然だろう。本サイトでも報じてきたように、そもそも小池氏は脱原発どころか、核武装論者なのだ。
 たとえば、小池氏は保守論壇誌「Voice」(PHP研究所)2003年3月号では、現在の日本会議会長である田久保忠衛氏、救う会会長の西岡力氏と鼎談しているのだが、そのなかで“東京に核ミサイルを配備しよう”という計画までぶちあげている。
 タイトルは「日本有事 三つのシナリオ」。内容は小池、西岡、田久保の3氏がそれぞれ議題を提示して討論するという企画なのだが、「東京に核ミサイルを」なる小見出しの項で、小池氏はこう言い放っていた。
軍事上、外交上の判断において、核武装の選択肢は十分ありうるのですが、それを明言した国会議員は、西村真悟氏だけです。わずかでも核武装のニュアンスが漂うような発言をしただけで、安部晋三官房副長官も言論封殺に遭ってしまった。このあたりで、現実的議論ができるような国会にしないといけません




(るいネット)さん
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=317852
小池百合子を反自民・改革派で都知事選に登場させたのは小泉を総理に押し上げたジャパンハンドラーズだ!

杉並からの情報発信ですリンクより転載します。
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小泉純一郎は、2001年4月の自民党総裁選で「自民党をぶっ壊す!」「私の政策を批判する者はすべて抵抗勢力」と熱弁を振るい、大手マスコミ・電通が小泉純一郎の危険な正体を隠して【大本営発表報道】する中で【小泉旋風】と呼ばれる現象を引き起こし国民の圧倒的な支持を得た。

これを仕掛けたのは、米国支配層の代理人であるCSIS(戦略国際問題研究所)を拠点とするジョゼフ・ナイ、アミテージ、マイケル・グリーンなどのジャパンハンドラーズたちとCIAであった。

彼等の目的は、【郵政民営化】を主張する小泉純一郎を首相に押し上げて小泉政権を樹立させ、日本国民の資産を米国に還流すること、日本市場を外資に解放さすること、保護主義規制を緩和すること、米国債を大量に購入させることであった。

彼等の目的は、小泉政権を誕生させることで、1970年代にシカゴ大学教授フリードマンが唱えた【政府は経済活動に介入せず市場原理に任すべき】との【新自由主義経済施策】を、中南米諸国、米国、英国についで日本にも本格的に導入させること、さらに、米国ブッシュ政権が開始した本格的な【対テロ戦争】に日本を参戦させることだった。


小泉純一郎首相は、2001年4月から2006年9月まで5年半の間に、慶応大学教授竹中平蔵と共に【小泉・竹中構造改革】を強行し、日本社会をかつてなかったほどの大格差社会にし、福祉予算の大幅削減によって弱者を無慈悲に切り捨て、そして米国の侵略戦争を参加させるために戦後初めて海外(イラク)に自衛隊を派兵したのだ。

今回の都知事選では、米国ジャパンハンドラーズ達は2001年4月に大成功した【小泉旋風】と全く同じ手法で、小池百合子を『反自民党・女性・改革派』の偽イメージを大手マスコミ・電通を大動員して煽り、都民を騙して都知事に当選させることで、米国支配階級と日本支配層にとって絶対に手放せない最大利権の一つである【東京都知事利権】を死守しようとしているのだ。

2001年4月の【小泉旋風】の当時と2016年7月の今との大きな違いの一つは、インターネットの普及で、大手マスコミ・電通による【大本営報道】が嘘であることを見破っている人の数が比べ物にならないほど多くなっていることだ。

すなわち多くの有権者は、小池百合子の正体は安倍晋三と同じく、日本会議や在特会に通じる【極右ファシスト】であり、かつ嘘と悪事を公然と行う【サイコパス=人格破壊者】であることを知ってしまっているのだ。

もし小池百合子が野党統一候補の鳥越俊一に勝つとするならば、それは7月31日(日)の開票作業をムサシとグローリーが独占して、2011年、2012年、2014年の都知事選と同じように不正操作するか、あるいは創価学会が選管と共謀して夜間に期日前投票箱を開けて鳥越票と信者に書かせた小池票を差し替えるか、どちらかの不正、あるいは両方の不正によるものだろう!





(気になるニュース)さん
http://jj123xx.blogspot.jp/2013/10/31-2-3.html?m=1
2013年10月21日月曜日
日本には「3種類の朝鮮人」がいる (1)在日朝鮮人 (2)帰化朝鮮人 (3)背乗り 朝鮮人

本物の「前原誠司少年」は34年前に消えた。 今の前原は日本人ではない。http://www.news-us.jp/article/346148177.html
本物の「前原誠司少年」は、34年前に父親が自殺した後、舞鶴港に消えたらしい。
「菅直人や前原」は大学時代より前の第三者による話しが一切出てこない。
小学生・中学時代の学校アルバムの写真も友達の写真も出てこない。
これは調べると調べるほど誰も知らないというほど全く出てこない。
小学校で通っていた学区を聞かれると、とんでもない遠く離れた地名を答える始末。
「なにそれこわい」「やっぱり『背乗り』か」その正体は「朝鮮人のなりすまし」
もしくは「朝鮮人の背乗り」なら戸籍調べてもダメ。
「戸籍だけは本物の日本人のもの」だから。人間が入れ替わる背乗り。
周辺の話しでは「前原さんに献金してた焼肉屋の母ちゃんの息子と入れ替わった」と言う怖い話しなんだよ。焼肉屋の家族が日本に来た直後に父親が自殺しているから・・・ 
父親と子供を殺して自分の息子を背乗りさせたという。
つまり、焼肉屋の母ちゃんと前原は実の親子!!!だからお母さんと呼ぶはずだ!
こういうのは「帰化人」とは全く違う。まるまるその家の歴史ごと乗っ取る。
「何??この人、日本人の筈なのに火病(ファビョ)ってる???」いるのが「背乗り」。
よど号乗っ取って派手~に北朝鮮の『母国』に帰った「背乗り」の人達もいた。
だから、菅直人や前原、細野らが流暢なハングル語が話せる訳だ~。これ怖い!


※背乗り(はいのり)とは、工作員が他国人の身分・戸籍を乗っ取る行為を指す公安用語。

http://www.news-us.jp/article/378134992.html



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マイクロチップ拒否しますか、人間拒否しますか

「ビルダーバーグ倶楽部/世界を支配する陰のグローバル政府」②
ダニエル・エスチューリン



前回に続く。今回は、スマートカード及びマイクロチップの問題を中心に記す。
以下、一部引用する。



*「キャッシュレス社会」の誕生には、これに対応する購買システムを開発し、市民に適当なチップを持たせることが欠かせない。それには、タビストック研究所の行動分析手法で開発した暗示法をメディアに載せて各家庭に流し、そのチップの購入が必要だと思わせることだ。米国でテスト中のシナリオでは、この過程は次のように展開する。
・・・・・(中略)・・・・・
現金がなくなり、スマートカードが行き渡ってシステムが完成すると、システム内にさまざまな問題を発生させることができる。例えば、コンピュータ・エラーによって、あるはずの金が消えることもあるだろう(コンピュータにはエラーの発生がつきものであることも、それを意図的に発生させられることも、ともによく知られた事実だ。しかし、われわれ全員が、最終段階つまりはマイクロチップの移植に進むのが必然と思うようになるのなら、先に述べたシナリオがあって当然だ)。そして何か月か後に電話が鳴り、思いがけず見つかった金が、法的措置によって銀行から正当な所有者に「返却」される旨が伝えられる。それとともに、スマートカードは紛失しやすく、また簡単に盗まれる可能性もあるが、もしそうなると金銭取引も、生活や仕事もままならなくなるとの説明を受けるだろう。
・・・・・(中略)・・・・・
最終段階にくると、スマートカードの問題点を解決する方法として、人とカードを直接結びつけるやり方が示される。例えば、カードの代わりに手の皮下への注入が可能な、バイオチップ送受信機とも呼ぶID装置を受け入れるように仕向けられる。それがないと、物を買うことも売ることもできない。
こうして、人間の皮膚下にチップが埋め込まれ、スキャナー機能によって重要な個人情報を読み取る準備が完了する。そして、政府が個人を管理するのに必要なデータがそろえば、人間一人ひとりの制御ができるようになる。


この先、恐怖の報道キャンペーンがはまだまだ続くはずだ。いったいどんな展開になるのか。日々のニュース番組で、子供の行方不明事件がこれ見よがしに報じられ、やがてその子どもは無事発見される。そして子どもが見つかったのは、その親が「先見の明をもって我が子の体内にチップを埋めていたからだ」との声が上がるのだろう。
・・・・・(中略)・・・・・
ホリー・ウェルズとジェシカ・チャップマンの遺体が人気のない場所の溝で発見された1カ月後(英国プロサッカーチーム、ユナイテッド・マンチェスターの大ファンだった二人の少女が巻き込まれた事件は大々的に報じられ、英国全土にショックを与えた)、人工頭脳工学の教授が子供を誘拐から守る方法として、マイクロチップを埋め込む計画を提案した。
ビルダーバーグ指揮下のメディアは、やっきになって個人用マイクロチップの普及に努めるだろう。CNN、CBS、ABC、NBC、FOXは、自分たちに何が期待されているのか承知している。マスタープランはビルダーバーグによって立てられる。報道機関にはそれに沿った実行計画の立案と実施とが求められる。テレビ局は再開を果たした「幸運な」両親と幸福なその子供たちにインタビューする努力を惜しまない。そしてトーク番組でこの技術の素晴らしさが強調され、政治家は、全国民が協力して自らを国際テロリズムから「守る」には、マイクロチップのさらなる普及が必要だと力説するだろう。

*カナダの『マイケル・ジャーナル』誌に以下のような記事が掲載された。「現在、銀行は市民に盗難の恐れを抱かせる報道キャンペーンの先頭に立ち、キャッシュカードを守るための助言に努めている。(中略)銀行が盗難の恐れをあるがままにしておくのには、理由がある。体内埋め込み用チップの受け入れに賛成する世論を形成し、マイクロチップ搭載のキャッシュカードを体内埋め込みチップに換えさせたいからだ」

*完全監視計画が実施に移されるにつれ、「新たな世界秩序」による浸食は、ますます勢いを得て広がってきた。最近では、米国の運転免許証がこの浸食を受け、最新式の高度なバーコードや磁気テープが施されるものと思われる(著者は童話『赤ずきんちゃん』に出てくるおばあさんに変装した大きな悪い狼を思い出す。少女が狼に「おばあさんの目は、どうしてそんなに大きいの」とたずねる。狼は「お前をもっとよく見るためだよ」と答えるや、少女を食べ始めるのだ。運転免許証に最先端のバーコードや磁気テープをつける必要性がどこにあるのか。それは、おびただしい量の生活情報を保存することによって、国家が市民の行動を逐一監視できるようにするためだ)。

*米国における新たな動きは、ビルダーバーグにとってさらに具合が悪い。ビルダーバーグの進める米国人の武装解除は、米国を破壊するために欠かせない重要手段の一つだ。しかし、これは合衆国憲法とその修正条項である権利章典に反することでもある。米国市民の武器携帯は、憲法と権利章典によって認められているからだ。武力による抵抗がなければ、ビルダーバーグの世界統一計画に逆らう者たちを捕らえて殺すのは、きわめて簡単なことだろう。
・・・・・(中略)・・・・・
彼らは必死になっている。自国民を守ると宣誓した秘密情報部員、陸軍兵士、警察官は個別に、市民相手の武力衝突となった場合は市民に発砲するように求められている。だが、ほとんどはそうしないだろう。自由の権利のために戦う人々のなかには、自分の家族、友人、そのまた友人や友人の親戚がいるからだ。
そこで、ビルダーバーグは秘密兵器、彼らの思いのままに操れる追従者で転向映画監督のマイケル・ムーアを利用した。マイケル・ムーアはビルダーバーグの側の人間であって、われわれの味方ではない。そして、全米ライフル協会を槍玉に挙げた映画『ボウリング・フォー・コロンバイン』は、正義を風刺化したものだ。ムーアが本当にアメリカン・ヒーローだったら、民兵組織とライフル協会を援護したはずだ。人を殺すのは銃ではなく、ビルダーバーグなのだから。





(管理人)
以前ジョン・コールマンの書でも紹介したが、スマートカードについて著者は触れている。
スマートカードはICカードとほぼ同義である。
キャッシュカードやSuicaやETCや「おサイフケータイ」といった電子マネーにも使われている。
電子マネーが「いかに便利か」ということは、ここにも紹介されている。
パスポートや運転免許証にも導入されていることは、皆さんご承知の通りである。

一見便利であるように思わせておいて、
その実態は、裏の目的が存在しているのである。

裏の目的とは、一言、国民を監視状態にしておくことである。

キャッシュレスがやたらもてはやされている理由は、
最終的に国民からマネーを強奪することにあるのだろう。
キャッシュレスに慣れ親しんだ国民は、
ある日突然「コンピュータ・エラーによってマネー取引が不可能になった」と知らされ、
大切な財産を奪われることになるのかもしれないのだ。

聖書の「ヨハネの黙示録」に「その番号がなければ、ものを買うことも売ることもできなくなる」と書かれている番号が「666」であることは有名な話だ。


https://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701
Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.
獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」
『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)




「コンピュータ・エラーによってマネー取引が不可能になった」と知らされた国民は、まさに「ヨハネの黙示録」の記述のとおり、「ものを買うことも売ることもできなくなる」状態にさせられてしまうのである。

そして、さらなる「彼ら」の仕掛けがここにある。

スマートカード(またはマイナンバー)の個人情報を「マイクロチップを体内に埋め込めば、このようなコンピュータ・エラーは回避できますよ」と嘯くのである。

「マイクロチップの体内埋め込む計画」など、少し前までは「SF映画の中の架空のストーリー」のように思われていただろうが、マイナンバーが導入され、ペットにチップが埋め込まれている現状を見ると、「SF映画の中の架空のストーリー」どころか、もう目と鼻の先に迫った「現実のストーリー」であることは、誰もが感じているだろう。
実際に、アメリカ等では、人体にマイクロチップが埋め込まれているのである。

これが「彼ら」の最終的な目的であり、「666」の本当の意味なのだろう。
つまり、国民を「彼ら」の完全なる奴隷状態、家畜状態に据え置くということである。


最後に、本書では触れられていないが、「マイクロチップの体内埋め込む計画」の本当の恐ろしさをデーヴィッド・アイクが告発している過去記事の一部を再掲する。
一言で言うと、こういうことである。

「マイクロチップを埋め込まれた人間は、最早人間ではなくロボットになる」ということだ。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-413.html
CIAの職員に、是非人々に伝えて欲しいと言われた。「マイクロチップだけは拒否すべきだ」と。
「デーヴィッド・アイクが語る、ビッグ・ブラザーによる監視社会③」


CIAの職員に、是非人々に伝えて欲しいと言われた。
「マイクロチップだけは拒否すべきだ」と。その正体に気づき始めている人ですらずっと前から、1997年に遡るが、個人識別のためにICタグをつけることだと思っていた。
それも一理あるが、マイクロチップの本当の狙いは、マイクロチップが身体の中にあれば電子的にコンピューターシステムに接続され物理的に操られてしまう。人々はリモートコントロールされ感情も操られてしまう。肉体は電気・化学的なものだから、電気・化学的に掌握され接続されれば混乱を引き起こす。感情も思考も電気・化学的プロセスだ。そのプロセスを操るマイクロチップが体内にあれば思考を操作できる。
人々を攻撃的にしたり、従順にしたりできる。
個人レベルでも集団レベルでも、いうならばロボットだ。





昔、こんな標語がありましたね。

「覚せい剤やめますか、人間やめますか」

今はこう言うべきでしょう。

「マイクロチップ拒否しますか、人間拒否しますか」と。



評点:90点






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戦争をいつ始めるかは、ビルダーバーグのメンバーが決める

「ビルダーバーグ倶楽部/世界を支配する陰のグローバル政府」①
ダニエル・エスチューリン




2006年の書である。2回に分けて記す。以下、一部引用する。


戦争をいつ始めるかは、ビルダーバーグのメンバーが決める(読者に覚えて欲しいのは、彼らは規模の大小に関係なく、戦争で儲けるのだ。どのような戦争であろうと色分けはしない)。戦争の期間(ニクソンとフォードはともに、ベトナム戦争の幕引きが早すぎたばかりにホワイトハウスから放り出された)、戦争終結のタイミング(ベトナム戦争は1975年に終結したが、ビルダーバーグの当初予定では1978年ごろ戦闘を停止するはずだった)、そして戦争への参加者も彼らが決める。国境線の変更や戦費の調達、そして交戦国の戦後復興も、もちろんメンバーの合議で決まる。
ビルダーバーグは各国の中央銀行を「所有」しているので、公定歩合、マネーサプライ、金利水準、金価格、融資対象国などを決められる立場にある。だから、金融市場を一方的に、そして思い通りに動かし、好きなだけ利益を上げる。これがまさしく資本の論理と権力欲だ。
1954年以降、ビルダーバーグは常に全西欧諸国のエリートと無限の富~金融家、産業人、銀行家、政治家、多国籍企業のビジネスリーダー、大統領、首相、財務省、国務長官、世界銀行やIMFの幹部、巨大複合メディア企業のトップ、軍部の首脳~の総代であり、いわば「影のグローバル政府」だった。そして、世界戦略について話し合う場を設け、多岐にわたる重要な政策をまとめ上げてきた。アイクと呼ばれたドワイト・アイゼンハワー以降、歴代の米国大統領はいずれもビルダーバーグに属していた。

『ワシントン・ポスト』の伝説的な社主、キャサリン・グラハムはかつて、CIA関係者を前にしてこう述べた。ちなみに、CIAは創設以来、実質的にCFRの統制下にある。「われわれに関して一般大衆が知る必要のないことと、知ってはならないことがある」

*実際のところ、CFRという組織は共和党だろうが民主党だろうが政権に就いた政党に関係なく、連邦政府の人材斡旋業を行ってきたのだ。
・・・・・(中略)・・・・・
アラバマ州知事を四期務めたジョージ・ウォーレスという人物がいた。彼は1960年代から70年代にかけて、民主党の候補、あるいは独立候補として4回大統領選に臨んだ。民主党と共和党の間には、10セント硬貨ほどの違いもない。それがウォーレスの有名な標語だった。

米国議会における1919年10月の証言によれば、失敗に終わった1905年の第一次ロシア革命は、ジョン・D・ロックフェラーの資金援助(対レーニン、トロツキー)によって誘発された。ロックフェラーの伝記では「取るに足らない」枝葉として割愛された(見落としがあったとすれば、不思議なことだ)が、ニューヨークの投資銀行家で同族会社クーン・ローブ商会の経営トップだったジャコブ・シフは、もし金融界に於ける自分の影響力がなければロシア革命は成功裡に終わらなかっただろうと公言した・ジャコブ・シフは、米国連邦準備制度を生みだした一人でもある。サットン博士が掘り出した議会資料によれば、1917年の春、シフはロシア革命を成就させるためにトロツキーへの資金援助を始めた。
・・・・・(中略)・・・・・
しかし、もっと信じられないのは、ジャコブ・シフが個人的にはボルシェビキ体制に反対する姿勢を見せていたという事実だ。サットン博士はほかにも、「文書番号3」といった米国政府文書を発掘しており、そこには、クーン・ローブ商会のジャコブ・シフが日本の対ロシア戦争を内々に財政面から支援していたことが記されている。
・・・・・(中略)・・・・・
100年前も今の事情と変わりはない。この疑問に対する答えは石油だ。革命前夜、ロシアは米国に代わって、世界最大の石油産出国になっていた。
・・・・・(中略)・・・・・
だがロシアの石油産業は、革命による混乱と破壊によって崩壊した。
・・・・・(中略)・・・・・
(ロックフェラーの伝記には書かれていないが)ロシア革命には石油産業における競争の問題が隠されていたのだ。ゲイリー・アレンはこう断定している。「ロシア革命のおかげで、スタンダード石油は数年の間、ロシア石油産業との競合を回避することができた。そしてその後、スタンダード石油はロシアに乗り込み、ロシア石油産業の一角を自ら担うことになる」

1917年3月15日(訳注―ロシア歴3月2日)にロシア皇帝が退位した後、トロツキーは(ロックフェラーから1万ドルの旅費を渡されて)S・S・クリスチャニアフィヨルド号に乗船し、ニューヨークの革命家300名とともに(1917年3月26日)ニューヨークを出航した(トロツキーはどこで旅券を手に入れたのか。誰が費用を支払ったのか。どのような手配がどういう理由でされたのか)。

*ロックフェラー家の無情さは、ゲイリー・アレンの前掲書にある次の文章に約言されるだろう。「ロックフェラー家にとって社会主義は富の再分配システムには当たらない。ましてや、同家の財産を再配分するためのものではない。それは、市民と競争相手を支配するためのシステムである。社会主義によって権力は政府の手に収まる。ロックフェラーは政府を支配する。つまり、政府による統治はロックフェラーによる統治ということだ。このことは、まだ一般に理解されていないかもしれない。しかし、ロックフェラーがそうした統治をおこなうのは間違いない」
余談ながら、のちにトロツキーが結婚する相手の父親は、ロシア革命を応援した銀行家の富豪、ジボトブスキーだった

ゲイリー・アレンによると、1926年、ロックフェラー系ニューヨーク・スタンダード石油の子会社バキューム石油は、チェース・マンハッタン銀行(1922年、このロックフェラー系銀行は、チェース・ナショナル銀行副頭取リーブ・シュリーの指示のもとで、米ロ商工会議所の設立に重要な役割を果たしていた)の仲介によって「ソ連産の石油を欧州諸国で販売する契約を結んだ」。契約締結時、ジョン・D・ロックフェラーは、「契約締結代価の一部」としてソ連に7億5000万ドルを融資することで合意したと言われる。その結果、「1927年、ロシアの裏の取引相手ニューヨーク・スタンダード石油は、ロシアに石油精製所を建設した」。そして、ロックフェラーのこうした援助によって「ソ連経済は自立することができるようになった」





(管理人)
ビルダーバーグについて書かれた数少ない書である。
まずは、ビルダーバーグについてウィキで見てみる。



ビルダーバーグ会議(ビルダーバーグかいぎ、英語:The Bilderberg Group, Bilderberg conference, Bilderberg Club, Bilderberg Society)は、1954年から毎年1回、世界的な影響力を持つ政治家や官僚、多国籍企業・金融機関の代表やヨーロッパの王族、貴族の代表者など約130人が、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議である。ビルダーバーグ・クラブ、ビルダーバーグ・ソサエティとも呼ばれる。「陰のサミット」と呼ばれることもある。出席者リスト、議題はある程度ウェブサイトで公表され、ジャーナリストやコラムニスト等も招待されるが、会議での討議内容は非公開であり記事になることはない。
非欧米諸国からの参加者は、過去、イラン、イラク、ニュージーランド、イスラエル、パキスタン等からの参加が確認されている。日本からは2009年にアテネで開かれた会議に当時国際エネルギー機関事務局長を務めていた田中伸男が参加した。2011年のスイス・サンモリッツでの会議には中国から外務次官として傅瑩が参加した。
現在の議長は、アクサのCEO、アンリ・ドゥ・キャストゥル(英語版) (2012年~)。




「この世界に陰謀なんてものはない」などと思っているオメデタイ方はこちらにご訪問されていないとは思いますが、もしそのようなお幸せな方がおられたら、しっかりとこの事実を把握してください。

「毎年1回、世界的な影響力を持つ政治家や官僚、多国籍企業・金融機関の代表やヨーロッパの王族、貴族の代表者など約130人が、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議」が存在しているという事実を。

これらの“お偉い方々”の会合に何のやましい意図もないのならば、「何故に「完全非公開」となっているのか」ということに疑問を持ってください。
ついでに言えば、日本の大手マスゴミが「何故にこの怪しい会合のことを全く報じないのか」ということに疑問を感じてください。
本書では、当ブログが繰り返し述べてきたことが真実であることを証明してくれています。
はい、「全ての戦争が八百長である」ということです。

戦争をいつ始めるかは、ビルダーバーグのメンバーが決める(読者に覚えて欲しいのは、彼らは規模の大小に関係なく、戦争で儲けるのだ。どのような戦争であろうと色分けはしない)。」と。

もう分かりますよね。
全ての戦争は、これらの“お偉い方々”(=「彼ら」)の意思で決められているのです。
当然、現在マスゴミが騒ぎ立てている北朝鮮ミサイルの問題も同じですよ。
安倍もトランプも金正恩も、みんな「彼ら」のコマなんです。
皆さんは、「彼ら」の仕組んだ世界規模の詐欺芝居を観させられているという事実を完全に把握してください。
「彼ら」の芝居が芝居でないように思わせるために、様々なバランサーが配置されていることも忘れないでください。
それにしても、キャサリン・グラハムは正直者ですね。

われわれに関して一般大衆が知る必要のないことと、知ってはならないことがある」ですか?

大手マスゴミの代表格であるワシントン・ポストの社主の発言なんですからね。
当然のごとく、NHK、ウジサンケイ、ゴミウリ等のこの国のマスゴミも、「同じ指揮命令系統」からニュースを報じていることが分かりますよね。
「新聞・テレビが国民の立場でニュースを報じている」なんていう幻想は捨て去ってくださいね。
「一般大衆が知る必要のないことと、知ってはならないこと」を皆さんに知らしめている当ブログの記事が強制削除された理由も、ここにあるんでしょうね。

民主党と共和党の間には、10セント硬貨ほどの違いもない。」ですか?

はい、これまた正しい指摘です。
この国の政党も、残念ながら同じなんですよ。
まぁ、とりあえず安倍は早く辞めてもらいたいですけどね・・・

ロシア革命の裏にはジャコブ・シフやロックフェラーがいた」ですか?

これまた「常識」ですよ。
本書では触れられていませんが、ジャコブ・シフやロックフェラーを操っているのはロスチャイルドですよ。
「ロックフェラー対ロスチャイルド」なんていう嘘八百の記事を拡散しているバランサーのブロガーや陰謀作家に騙されないでくださいね。







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ブログ過去記事の強制削除事件発覚

「国民に知られたくない記事を強制削除する悪魔の手先」


るいネットさんが私の過去記事を紹介されていたので、
そのリンクをクリックしたら記事が消されていた
イングランド銀行、シティ、FRBの正体に迫った太田龍氏の書の紹介記事だったのだが、
この事実を国民に知らせたくないと思っている勢力(「彼ら」または「彼ら」の手先)が
強引に記事の消去を実行したのだろうか。
こんなことをすると、逆に太田氏の指摘が真実であることの裏付けになってしまうだろう。
太田氏の指摘が真実でないと思っているのならば、
「この指摘は間違っていますよ」と筋道を立てて抗議すればいいだけなのに。

それにしても、
そんなこと(他人のブログ記事を強制的に削除すること)ができるのだろうか?
一体どのようにして?
FC2も加担しているのだろうか?
一応、FC2には復元以来のメールをしておいたが・・・
どのような返事が来るのだろうか。

「いつまでもブログを続けられそうにないな」と感じる今日この頃です。





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FC2の対応がメチャ早かった。
すぐに消された記事が復元された。
正直って、あまりの早さに、「何か」を感じてしまった・・・



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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

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