ユダヤ・イルミナティ・フリーメーソン - 嘘八百のこの世界

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なんと、15名中、13名が市長や加計からワイロをもらっていたことを「認めた」のです。

「チーム・イルミナティの「共謀」による私物国家・私物人事・私物戦争を許すな!②」


安倍を筆頭としたチーム・イルミナティの連中にとっては、
オリンピックも森友学園も加計学園も、すべて同じような存在であるようだ。

「「国(都・市)有地強奪」「血税強奪」という邪悪な犯罪行為を行うツール」という意味で。
「「国家の私物化」を行うツール」という意味で。

チーム・イルミナティの連中は、こう思っているだろう。

「税金というものの正体は、国民(=奴隷)から強制的に収奪するものであり、表向きは公のために使用する素振りをしているが、本当は自分たちが私的に流用することを目的としているのだ。国税庁長官も、我々にとって都合のいい人間を、我々が選ぶのだ。」と。




(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2017/07/00016381
【五輪選手村】 都有地をデベロッパーに1200億円値引き 住民、8月中旬に提訴
2017年7月27日 01:35
森友学園への「国有地8億円値引き」が可愛く見える。東京都は晴海の都有地を相場よりも1,200億円も安くデベロッパー(※)に売却したのである。オリンピック・パラリンピックの選手村用地として、だ。
 オリパラが終わればデベロッパーは選手村を高層マンション群として相場で販売する。デベロッパーには1,200億円の差益が転がり込む。絵に描いたような「濡れ手で粟」だ。

 自分たちの財産を叩き売られたのではたまったものではない。都民58人が東京都に対して監査請求を行ったが、19日、斥けられた。
 都民たちは「本件売買は違法である」として8月中旬、損害賠償請求の訴訟を起こす。直接的な被告は小池百合子都知事だが、請求の趣旨は①小池知事は舛添要一前知事に損害賠償を請求せよ②小池知事はデベロッパーに損害賠償請求せよ。
 監査請求などによると事件の概要はこうである―
 東京都は2016年5月、晴海の都有地13.4ヘクタールを総額126億円でデベロッパーに譲渡する契約を締結した。
 1㎡あたり9万6,700円という破格の安さだった。相場の10分の1である。
 銀座から車でわずか10分の湾岸エリア。交通は至便だ。適正価格で件の土地を売却すれば1,340億円となる。都は1,214億円の損失を被ったのだ。
どうして議会はチェックできなかったのか? 都民は「公衆縦覧」ができなかったのか?
 壮大なペテンの核心は、東京都が本件再開発を「一民間人」による「個人施行」にしたことである。個人の事業であるから公の判断を仰ぐ必要がないという理屈である。
 事業者を公募したが、名乗りをあげたのは当該デベロッパーだけ。期間はわずか10日間だった。国家戦略特区の指定業者となった加計学園のケースとよく似ている。
 「名ばかり公募」をして他社の参入を排除した。公共工事で原則とされている一般競争入札も行われなかった。議会の議決もない。
 原告は上記が「官製談合防止法2条」「地方自治法第237条2項」「地方自治法234条」などに違反するとしている。
 住民訴訟に詳しい弁護士は「これが まかり通る ようになったら、公共用地が業者に二足三文で投げ売られるようになる」と危機感を強める。
 この事件ではさらに驚くことがある。東京都はデベロッパーが建てた高層マンションをオリパラ期間中、38億円で借りるというのだ。「泥棒に追い銭」としか言いようがない。

 常識に背いても正当化され、違法行為が罪に問われない・・・「オリパラ狂奏曲」の前奏が始まったようだ。

※デベロッパー
「2020晴海cityグループ」(三井不動産レジデンシャル、エヌ・ティ・ティ都市開発、新日鉄興和不動産、住友商事、住友不動産、大和ハウス工業、東急不動産、東京建物、野村不動産、三井物産、三井不動産、三菱地所、三菱地所レジデンス

   〜終わり~




「2020晴海cityグループ」とは?


http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2015/03/20p3r600.htm
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会選手村及びレガシー検討に係る事業協力者が決定しました!
平成27年3月27日
都市整備局
 東京都は、本年1月に2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の選手村及びレガシーについて、都と共同して検討する事業協力者を募集したところ、1グループの民間事業者から応募がありました。
 応募者から提出された書類やプレゼンテーションの内容を審査した結果、下記のとおり決定しましたので、お知らせします。
 今後は、知事をトップとする「東京オリンピック・パラリンピックレガシー委員会」や地元等の意見を踏まえ、選手村の確実な整備や誰もがあこがれ、住んでみたいと思えるまちの実現に向け、検討を進めてまいります。

1 事業協力者名
 2020 晴海Smart City グループ
代表会社
 三井不動産レジデンシャル株式会社
構成会社
 エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社、新日鉄興和不動産株式会社、住友商事株式会社、住友不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、東急不動産株式会社、東京建物株式会社、野村不動産株式会社、三井物産株式会社、三井不動産株式会社、三菱地所株式会社、三菱地所レジデンス株式会社
2 事業協力者選定経緯
 3月6日 応募申込締切
 3月17日 プレゼンテーション・ヒアリング実施
3 今後のスケジュール
 平成27年度 事業計画の策定
 平成28年春 市街地再開発事業 事業認可取得(予定)
 平成28年度 特定建築者公募・選定(予定)





はいはい。
天皇の軍隊」を利用して八百長戦争を遂行し、甘い汁を吸ってきた財閥系企業が、しっかりと利権を手に入れているようですね。
それも、国(都・市)の資産(=国(都・市)民の血税)を強奪しまくって。
チーム・イルミナティの一員であれば、どんな悪行をしようとも、犯罪行為が見逃されてしまう。もう、なんでもありなんですかね・・・

次に、加計学園の不正の完璧な証拠が出てきました。
今治市長を通して市会議員への賄賂受け渡しが判明したようです・・・





(さてはてメモ帳)さん
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/fea2f1846eb15c20fdf00436e9c74c9d
加計学園誘致で菅良二今治市長から「1000万円のワイロ受領」を認めた今治市議13名 内海新聞

加計学園誘致で菅良二今治市長から「1000万円のワイロ受領」を認めた今治市議13名 内海新聞 2017-07-27 00:26:21 テーマ:今治獣医大問題
https://ameblo.jp/utumisinbun/entry-12296179885.html

2017年7月26日(水)19:00より今治市議会が住民に議会報告をしました。32名の市議のうち15名が参加します。国家戦略特別委員会の寺井議員らもいました。

市議会は「加計学園問題」には触れないように、テーマも、ありきたりの常設委員会の報告4つを7分ずつで、10分程度の質疑という……お茶濁し
…となるはずでした。

ところが、質疑の時間になり、結局「獣医学部問題」が参加者複数から相次いで突っ込まれました。

そこで、ついに、内海砲炸裂しました。

「菅良二今治市長が1000万円ずつ、市議らにワイロ渡しているという話があるが、自分はもらっていないといえる人、起立しなさいよ。」

そうしたら、立ち上がった議員はたったの2名だけでした。

寺井委員長も立てませんでした。

なんと、15名中、13名が市長や加計からワイロをもらっていたことを「認めた」のです。

これには、参りました。あっさりです。

議員は「今治市は加計ありきでやってきた。」と言いました。

あと、残念だったのは、「古墳の上に獣医学部を作ること自体をおかしいと思わないのか?」という問いに、議員15名、参加した地元住民……50,60のオジサン、おばさんらがなんら、「罪の意識」を持っていなかったということです。

「今治がここまで落ちぶれたのは、神社や寺をないがしろにしてきたからですよ。古墳は、皇族や高貴な人の墓ですよ。それをどけても、墓の上に建物たてますか?そういう、発想すらおかしいと思いませんか?」

と言っても、みな、凍り付いて、文句すら言えないのです。

つくづく、日本人のほとんどが「神仏わからない」人に成り下がったと思いました。

だから、平気で、開発する。神様が怒る。

実は、今回の獣医学部を無理やり作ったら、東京のある保守系の元大物国会議員はこういったそうです。

「そういうこと(古墳の上に動物を殺す獣医学部)を、地元の市民が認めたら、たぶん、そこは災害やロクなことがおきないよ」

なお、この日「あいテレビ」「TBS」がカメラを回していました。



松山地検特捜部に、加計孝太郎、菅良二、今治市議15名収賄で告発しました 内海新聞 2017-07-27 17:17:27
https://ameblo.jp/utumisinbun/entry-12296344224.html

加計学園誘致で菅良二今治市長から「1000万円のワイロ受領」を認めた今治市議13名で、あまりにも賄賂をもらったと認めた市議が多かったため、本日、松山地検 特捜部に収賄で告発しました。

特捜部に文面を確認してもらい、その場で訂正を行い、以下を提出しました。

告発状

平成29年7月27日

松山地方検察庁 検察官 殿

告発人 武田 宙大

被告発人 菅良二(愛媛県今治市市長)
     寺井 政博(愛媛県今治市議会議員)
     本宮 健次(愛媛県今治市議会議員)
     越智 忍(愛媛県今治市議会議員)
     松田 敏彦(愛媛県今治市議会議員)
     渡部 豊(愛媛県今治市議会議員)
     野間 有造(愛媛県今治市議会議員)
     丹下 大輔(愛媛県今治市議会議員)
     藤原 秀博(愛媛県今治市議会議員)
     渡辺 文喜(愛媛県今治市議会議員)
     井出 健司(愛媛県今治市議会議員)
     壷内 和彦(愛媛県今治市議会議員)
     木村 文広(愛媛県今治市議会議員)
     平田 秀夫(愛媛県今治市議会議員)
松田 澄子(愛媛県今治市議会議員)
     近藤 博(愛媛県今治市議会議員)
     加計 晃太郎(学校法人加計学園理事長)
     
 下記のとおり被告発人の行為は、刑法197条違反に該当するので、処罰を求めたく告発します。



1 告発事実

 被告発人、菅良二(加計孝太郎)共謀は、平成27年6月4日、内閣府国家戦略特区における学校法人加計学園岡山理科大学の獣医学部新設の申請にあたり、当時の市議会議員および本件15名の現職市議会議員に対し、1000万円の賄賂を渡していた。
 このことについて、平成29年7月26日今治市議会が乃万公民館にて開催した第4回議会報告会の質疑の場において、告発人が「ここにいる15名の議員で、菅良二市長から1000万円賄賂をもらっていない者は起立してください」と問うたところ、起立した者が2名しかおらず、残り13名は、うつむいたまま、反論もできず正直に認めた。このやりとりは参加した地元住民ら30名以上が確実に見ており、しかも、会場ではあいテレビおよびTBSの報道カメラによる映像も撮影されている。
 さらに、同市議会の国家戦略特別委員会委員長をつとめる寺井政博議員にあっては「今治市は加計学園ありきでこれまでやってきた」と断言までした。
 これにより、加計学園が今治市への獣医学部新設にあたり、菅良二市長に約3億円の現金贈賄を行い、それによって、市議会議員が反対意見を言わないよう、菅良二がその収賄資金をもって市議会議員を買収していたことが明白となった。悪質であるので告発する。
 
2 罪名・罰条
 刑法197条(収賄、受託収賄及び事前収賄)

3 添付書類
 (1)今治市議会議会報告会日程表 1通
 (2)FRIDAY(2017年8月4日号)写し 1通
 (3)週刊新潮2017年7月20日号の記事写し 1通
 
4 その他
 告発人は、今治商工会議所の会員でコンサルタント業をしているが、平成29年3月に、今治市で被告発人が認可申請、建設を行っている学校法人加計学園岡山理科大学獣医学部について「バイオハザードによる環境汚染」「不正な公金支出があるのではないか」という指摘を知人らから受け、多数の今治市議会議員、愛媛県議会議員らに獣医学部誘致の経緯について郵送で問い合わせた。ところが、回答者は1名だけであった。市民への情報開示や十分な説明がされないまま96億円もの巨額の公金が加計学園に譲渡される点を不審に思うようになった。

 そのため、情報公開や、住民への納得のいく説明を求めて、自ら「今治加計獣医学部問題を考える会」の共同代表となり、ボランティアで活動するようになった。

 そして、同会では国や今治市に対して7800ページを超える大量の情報公開を行った結果、加計学園、今治市、愛媛県、国会議員、文部科学省などで、長年にわたり議会から公務員まで収賄や行政プロセスに特定の利害関係者への利益誘導の実態があったことがわかってきた。

 被告発人が、告発人らからの再三の問い合わせや質問に誠意ある回答を示さないばかりか、被告発人加計晃太郎が最高責任者である学校法人加計学園が今治市から36億円相当の土地を無償で譲り受け、96億円の公金をもらって獣医学部を開設させてもらうのに、加計晃太郎氏が市民の前に出てきて一度もあいさつ、自ら説明をしてこなかった事実は世間一般の常識からしても「おかしい」と思っている。
地元の今治市では「菅良二市長が地元市議会議員らに1000万円のワイロを渡して、加計学園の獣医学部設置に反対しないようにした。」と政界関係者で話されている。

 もし、今回、今治市議らが「収賄について潔白」であるのなら、告発人の問いに対して即座に否定できるのであり、できぬどころか、認めるというのは、民主主義、議会政治の根底を揺るがす重大な事態である。

 本件において被告発人加計晃太郎は国会への度重なる証人喚問にも応じず、添付の週刊誌報道のように逃げ回り隠遁生活を続けているのは、国民に対して、表に出て来て説明できない隠し事、収賄や詐欺のような悪事をはたらいていることが自明である。

 実際、被告発人の加計晃太郎は学校法人が政治活動をしてはいけないという、教育基本法第四条の二に違反することを知りながら特定の政党を支持し、その政治活動を行っている。


 この問題について、平成29年7月25日開催された参議院予算委員会で松沢成文議員が安倍晋三総理大臣び松野博一文部科学大臣に違法性を被告発人の加計孝太郎の政治資金収支報告書の虚偽記載について質問しており、安倍晋三総理大臣は再度の調査回答をする状況になっている。
 
 被告発人らは文部科学省に認可された教育機関を運営する人間であり、社会的信頼、公益にも責任がある立場である。そのような人間が、国や自治体からの助成金や融資を受けておきながら、世間に公明正大な姿で情報開示せず、使途不明な支出を行っていることは国民全員に対する不利益であるので告発することにした。





この超重要情報を発信してくれた「内海新聞」さんのブログは消去されたようで、
見ることができなくなっています・・・
これでアメーバも「国民から真実を隠蔽することに協力しているチーム・イルミナティの一員である」ことが確定したようですね。
この国が「恐るべき情報隠蔽ファシズム国家である」ことも確定したようですね。





https://twitter.com/u23news
1. 内海新聞さんがリツイート
黒川敦彦@今治で加計問題追及中‏ @democracymonst 7月24日
その他
予算委員会にて民進党今井議員、今治加計建築費水増し疑惑を問題提起。成田の特区と比べても2倍近い図を提示してくれた。加計学園は、裏口認可を受けようとしているだけでなく、補助金詐欺まで働こうとしてる。 設計はSID創研、建築は大本組、アイサワ工業、全部友だちで、今治の事業者は排除。

2. 内海新聞さんがリツイート
黒川敦彦@今治で加計問題追及中‏ @democracymonst 6時間6時間前
その他
週刊ポストが来週号で、加計建築、坪150万円高すぎる疑惑を記事にしてくれるそうです。ほぼ毎日何かの記事になり、火種は燃え続けています。 お盆明け最終決戦になると思います。8月末、文科省の設置審が延期になれば、安倍政権は終わったも同然です。まだタマ残ってます。お盆明けこうご期待。
3. 内海新聞‏ @u23news 6時間6時間前
その他
内海新聞のブログが消去されています。ランキング1番だったので、影響力があったわけでしょうがないですね。






史上最大の嘘つき・ペテン師・カルトが首相をしているわけだから、
稲田のウソや問題発言やカルト思想に対して「教育・指導」などできるはずがないのだ。
稲田以上に安倍の責任は重大である。
問題発言なんてレベルではなく、明らかな国家(都・市)資産流用罪の最大の犯人である。
辞任したらすむ問題じゃない。
国(都・市)の資産である国(都・市)有地を、国民の血税を、ここまで私物化した極悪犯罪者である。
韓国のように、厳しく処罰するべきである。




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安倍首相も自民党も「深く反省」などというのは口先だけで、実際はそんな姿勢など微塵もないのだ

「チーム・イルミナティの「共謀」による私物国家・私物人事・私物戦争を許すな!」



北朝鮮顔負けの独裁ファシズム国家では、
相も変わらず国民資産の強奪・内閣や官僚の人事私物化が行われている。
自身の極悪犯罪がバレかけ3秒前だというのに、呆れたものである。
これを私物国家と呼ばずして、何を私物国家と呼べばいいのだろう。




https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209302
身びいき内閣改造 首相の弟・岸信夫氏の“外相昇格”も浮上
2017年7月13日
支持率30%割れ目前の安倍内閣。局面打開のため8月3日に内閣改造を予定しているが、「首相を信用できない」が不支持の理由だけに、自民党内から「改造の効果は限定的」と悲観的な声も出ている。が、安倍首相の耳に念仏、のようだ。もはや破れかぶれ改造。身内びいきと身勝手な改憲シフトで突き進むつもりだ。

■安倍家ゴッドマザーを喜ばせるため

 今度の改造は、小泉進次郎衆院議員と橋下徹前大阪市長の入閣もほぼなくなり、目玉ナシ。フレッシュな女性新閣僚も手駒不足で、ないない尽くしだ。菅官房長官や麻生財務相ら骨格は崩さないと言うし、地味な改造となりそう。

 そんな中、急浮上してきたのが、安倍首相の弟である岸信夫外務副大臣(58)の初入閣だ。外相への昇格が噂されている。

 衆院山口2区選出の岸は、衆院は2期目だが、参院2期目の途中に鞍替えした。安倍晋太郎・洋子夫妻の三男として生まれたものの、生後まもなく、跡継ぎのいなかった岸家(洋子さんの実家)の養子になった。つまり岸信介元首相の内孫だ。





岸信夫が外務大臣ですか・・・
確か、この弟も、あのカルト人脈に含まれていましたね。
元住友商事社員だとのこと
兄貴は三菱商事の役員でしたよね
まさに財閥系企業と一体となって「何か」を進めているようですね・・・




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
笑っていられないとも
「「笑っていいとも」出演で安倍が自ら暴露する日本支配者層の闇の血族支配の実体」




加計学園理事長(この人物も安倍の血縁との噂もありますが)らと安倍が写っているこの写真は有名ですが、この写真に写っている三井住友銀行元副頭取の高橋精一郎という人物が、金融庁の参与に抜擢されたとのことだ。
まさに国家の私物化そのものである。
悪魔の僕ばかりがうまい汁を吸うというこの”民主主義”国家・・・
こんなん許していいんですかね?
神も仏もないんですかね?
やっぱり「神=悪魔」なんですかね・・・



(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/07/post-3310.html
安倍首相が加計氏に続き「男たちの悪巧み」写真のお友達を優遇! メガバンク幹部なのに監督官庁の金融庁参与に
2017.07.12

 国会閉会中審査は、加計学園問題の真相解明には程遠い結果となった。当然だろう。安倍首相本人が外遊と称してトンズラし、キーマンである和泉洋人首相補佐官や木曽功前内閣官房参与の参考人招致も与党が拒否した状況で、疑惑の核心を追及できるはずがない。
 しかも、青山繁晴議員ら自民党側の質問者は前川喜平前文部科学事務次官のことを「岩盤規制の守護者」に仕立て、ひたすら攻撃を行う始末。前川氏が加計問題の本質は規制緩和の是非でなく、安倍首相が行政を捻じ曲げて“腹心の友”加計孝太郎理事長の経営する学校法人加計学園を特別扱いしたことだと再三にわたって証言しているのに、それにはなんの反論もできないまま、とにかく論点のスリカエをはかって、安倍首相の利益誘導隠しに必死だった。
 ようするに、安倍首相も自民党も「深く反省」などというのは口先だけで、実際はそんな姿勢など微塵もないのだ。
 さらに、ここにきてもうひとつ、安倍首相が加計学園問題をまったく反省していないことを証明する事実が明らかになった。
 安倍首相が加計理事長と同じ「男たちの悪巧み」仲間を、政府の要職に引き立てていたことがわかったのである。
「男たちの悪巧み」というのは、昭恵夫人が2015年のクリスマスイブ、Facebookに投稿した写真のこと。安倍首相と加計理事長が仲良く酒を飲んでいる写真に、昭恵夫人が「クリスマスイブ。男たちの悪巧み・・・(?)」とコメントをつけていたことで、「シャレになってない」と批判を浴びたのだが、実はこの写真には安倍首相、加計理事長以外にもう2人、「男たち」が写っていた。
 ひとりは鉄鋼ビルディング専務の増岡聡一郎氏、もうひとりは、三井住友銀行元副頭取の高橋精一郎氏。高橋氏は安倍首相と加計理事長にはさまれてグラス片手にご機嫌な様子で安倍首相を指差していた人物だが、このメガバンクの元副頭取のほうが7月の人事で金融庁の参与に抜擢されたのだ。
 断っておくが、高橋氏はたまたまこの酒席に参加していたわけではない。高橋氏は加計理事長と同じ、安倍首相がアメリカに留学していたときの仲間で、安倍首相とはずっと、プライベートでも深いつきあいをしてきた。
 実際、首相動静を見ても、高橋氏は14年から現在までの間に計8回も登場。安倍首相は、加計理事長ともに高橋氏と食事やゴルフを楽しみ、別荘にも招いている。昭恵夫人同席も珍しくなく、家族ぐるみのつきあいであることが伺える。
 この「男たちの悪巧み」の写真もたまたまではなく、去年も、クリスマスイブにはもうひとりの「悪巧み」仲間である増岡氏が専務を務める丸の内の鉄鋼ビルディング内のエグゼクティブラウンジに加計氏、高橋氏らで集い、夕方から酒を酌み交わしている。

http://lite-ra.com/2017/07/post-3310_2.html
・・・・・(中略)・・・・・
いずれにせよ、これは安倍首相による“お友だち人事”と言われても仕方のないものだ。加計学園問題に国民の批判が集まっているのは、前川前次官の言うように、まさに安倍首相のお友だち優遇のために行政をゆがめていることなのだが、そのさなかにこんな人事をしてしまうというのは一体どういう神経をしているのか。
 しかも、こうした身内の重用人事を巡っては、森友問題の国会答弁で「資料はすべて破棄した」などと言ってのけた佐川宣寿理財局長が、財務相ナンバー2の国税庁長官に栄転。「ご褒美人事」などと揶揄されたが、他にも、第二次安倍政権以降、スピーチライターを務めた経産省出身の若手官僚・佐伯耕三内閣副参事官が首相秘書官に抜擢された。
 さらに、警視庁刑事部長時代に山口敬之氏の準強姦事件逮捕をもみ消した中村格氏は、今度の人事で警察庁長官へのルートでもある警視庁総括審議官に出世するのではないかといわれているし、安倍首相の腹心中の腹心である、“官邸のアイヒマン”こと内閣情報調査室の北村滋内閣情報官も、次の内閣改造で杉田和博官房副長官の後任に座らせるという見方が広まっている。
 安倍首相や自民党が見せているごまかしの反省のポーズに騙されてはいけない。結局、安倍政権の政治私物化体質は都議選で痛いしっぺ返しをくらっても、まったく変わっていないのである。
(編集部)




最後に、この記事は、加計問題の本質に迫っていると思います。
野党やマスゴミが本気でここに書かれていることを追及すれば、
さすがに安倍を中心としたチーム・イルミナティの連中も、逃げようがないでしょうね。
が、野党やマスゴミがチーム・イルミナティの一員である現状では、
期待できそうもなさそうですナ・・・




http://www.asyura2.com/17/senkyo228/msg/844.html
《 加計問題の真実(私は新学部設置の仕事を5年やったことあります) 》⇒是非拡散を!! 郷原信郎氏
http://www.asyura2.com/17/senkyo228/msg/844.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 7 月 11 日 21:20:05
加計問題の真実(私は新学部設置の仕事を5年やったことあります)at Kyoto @Japan_USA_WA
http://www.twitlonger.com/show/n_1sq14sd
11th Jul 2017 郷原信郎 · @nobuogohara

加計問題の真実(私は新学部設置の仕事を5年やったことあります)
at Kyoto @Japan_USA_WA 2017-07-10

ずっと黙ってきましたが、とうとう日本中の誰も何も言わないので書きます。加計問題は、以下のように一気に解明できます。記者の皆さん、野党の皆さん、真相解明!(できてますが 笑)ウラ取りお願いします。 僕は新学部設置の仕事を5年やったことがあります。

長くなってしまいましたが、すみません。報道を見ていると、一番大事な観点がすっぽり抜けているので、それを書きます。 大事な観点は、行政ルールとプロセスです。「文科省ルール設置審ルール」の一部が「特区ルール」に置き換わった訳ですから、そこから謎解きをすると一気に見えてきます。

行政ルールとプロセスから追及すべきは、たったの2点、 「設置審での認可の「内示・内定」を決定したのは文科省以外の誰か?」、 「H30年4月開学を実際に決めたのは誰か?」(=発表したのは内閣府であり、昨年11月、告示では、総理大臣と文科大臣、本当の首謀者はだれなのか?)、です。

そこが分かれば、その他も一気になし崩し的に判明し、逆にその2点が分からなければ、結局何も分からないと思います。(ちなみに、特区による医学部新設も同じです。) ついでに、加計には「不正があったのか?」も加えて合計3つです。

「結論(その1)」 文科省以外の誰かが文科省にH30年開学を命令し、総理大臣が公示し、「「設置審・認可の内定」相当のモノ」を出せと文科省官僚に命令し加計に言ったので(内定が出るような状況でもないのに)、文科省はもはやその内定を反故にはできず、8月の文科省・設置審では必ず認可となる(仮に、加計の中身が空っぽでも)。今、こういう状況になってるが、これは、大問題ではないのか?

以下、「結論(その1)」にいたる理由です。加計問題の本質から書きます。ご存知のように、これは行政ルールとプロセスの話です。今現在も数十の大学が新学部や新学科設立の審査を受けているが、加計以外の大学は全て「文科省ルール・設置審ルール」に基づいて審査されています。が、しかし、国家戦略特区指定によって、加計に限っては、「特区ルール・プロセス」が適用されてます。もうすこし正確にいうと、「文科省ルール・設置審ルール」の一部が「特区ルール」に置き換わっている。今現在、加計が「設置審」の審査を受けているので、その部分は「特区ルール」ではなく、「文科省ルール設置審ルール」が適用されてる。そこで、問題は「特区ルール」です(特区ルールがどうなってるのかが報道では分からない)。新聞記者やジャーナリストはまずそこを調べなきゃならない、とはいえ、文科省ルールが分かっている以上、どこがどうおかしいかは概ね予想できる。

以下、書きます。報道を見ていると、H30年8月に設置審でいきなり認可・不認可の判定が出る、というような、報道のされ方になってますが、ぜんぜん違います。( 文科省ルールは複雑怪奇でして説明するのは厄介ですが、とりあえずは、文科省の基本ルールだけから加計問題を解き明かす)

今回の加計では、すでに「認可」の”内定”が出ています(内定という言葉は使いませんが、イメージとしては”内定”がぴったりです。もう少し正確な言葉を使うと、「事前伺い」をパスするとか、「内示」とか、その他のルールがありますが、詳細は省略させてください、そもそも僕も、文科省ルール全ては把握できてません。そして、加計に、どういう”内定”が出たのかが僕には分からないのです、=ここは、是非、必ず、尋ねるべき部分です!!)。

さて、通常のペースで、ゆっくり新学部を作る場合は、設置審の最終判断で認可がおりた後、土地購入や校舎建設のハンコを押すわけです、、が、急ぐ場合には、先に”内定”をゲットするのです。そういうルールが元々以前から存在します。(ここでは以下、”内定”という言葉を使うことにします)。

もしも内定が出れば、不正がない限り(細かい改善点は出るにしろ)必ず!設置審で「認可」されます(=つまり、文科省が「内定」を出した後に「内定を反故」に出来るのは、「不正」を文科省が発見した場合のみ、ということ)。 これは、文科省ルール設置審ルールの非常に大事な基本ルールです。

そして、文科省ルール設置審ルールの非常に大事な基本ルールが、加計の場合でも同じように適用される。(加計に限って「内定ルール」が適用されないならば、認可不認可全く不明のまま、150憶の校舎を建て始めているので、不認可になったら、大損害になる)(どの大学にも適用可能な、内定ルールが当然ながら、加計にも適用されている。 加計はすでに土地も取得しおり、148億円の校舎の建設を4月にスタートさせており、報道されているように、今現在は校舎は鉄筋状態ですが、とにかく148億の校舎の建設を始めたのは、”内定”がすでに出ているから。内定が出たのは4月以前でしょう。

内定が出てないのに、校舎の建設をスタートさせるバカな大学はありません。仮に内定なしで建設を始めて設置審で不認可になったら、大損失です。仮に不認可になっても再申請は可能ですが、再申請で認可されるのはさらに厳しい。そうなると、148億の校舎はムダ金です。

普通の大学は148億をドブに捨てたら潰れます。ですから、絶対にそんなことはしません。また、だからこそ、文科省には昔から内定ルールが存在するのです。

加計も、特区ルールが適用されているとは言え、内定が出てます、ずっと加計は新学部が欲しかったのに校舎は立ててなかった、のに、突然、4月に建設を始めた、つまり、内定が出たのです。(本来、記者は、ここをきっちり尋ねるべきであり、加計ありきだのなんだの質問したって無意味がない)。

ちなみに、加計が8月に不認可になったら、加計には必ず「ペナルティ」が与えられます(=後述します。設置審の基本中の基本ルールです)。不認可になるか認可になるか全く分からない状態での148憶の校舎建設は大博打です。(しかし、内定ゲットさえすれば、大博打しなくて済む)、また、そもそも、このように大急ぎで新学部設置する場合、文科省は必ず「内定ルール」を適用します(先に校舎を作らないと間に合わないので。そして大学側に、大博打させないため)。


さて、加計のように「先に内定ゲット」のルートによって、設置審の最終判断で認可不認可を受ける場合は、 「(1)誰かが内定を出す→内定が出たので校舎を建て始める→改善すべき点はあるにしろ設置審は必ず認可を出す(不正がない限り)」。 特区ルールがどうなっているか分からないが、現状で、はっきりしている事実(=4月に校舎を建設し始めた)から考えると、加計の場合も、こうなってる(厳然と存在する設置審ルールより)。

今現在、加計以外のすべての大学は(「先に内定ゲット」のルートを辿る場合は)、 (1a)文科省から内定をゲット、です。 が、加計は、(1b)官邸か特区委員会かどこかから内定をゲット、あるいは、(1c)誰かが文科省に命令し内定を出させた、のパターンが考えられる。それ以外はない。

さて、仮に(1a)だとすると、これは、事実上、文科省の設置審で認定を受けたのとほとんど同じ。この場合、すでに微に入り細に渡り、文科省のチェックを受けてます、でなけりゃ、文科省から内定など出ません。大学が「内定」ゲットしたら、「不正がない」限りは、「内定反故」はないので。

この通常の文科省ルールでの内定ゲットには、設置審申請書よりは簡単なバージョンを提出して(最初は口頭で伺いに行くが。)、内定をもらわねばなりません。内定ゲットしたら、不正ない限り認可なのですから、設置審に近いチェックを事前にパスせねばならない。そういう公正公平なルールになってます。

文科省ルールは細かすぎてアタマに来ますが、公正公平で理知的な審査という意味では非常に高く評価できます。カネや政治力ではどうにもならず、東大であれ無名大学であれ同じ土俵で審査されるのが、唯一の?長所です。依怙贔屓なし。

さて仮に加計が(1a)だとすると、まあ内定ゲットに1年はかかると思います。僕は全部で5年やりました。新学部設置というのは、そんな簡単な話じゃないです。 そういえば官房長官が「そんな簡単なものではない」という発言したと思いますが、まさにその通りです、官房長官、ちゃんと分かってる!

それに、文科省ルール(1a)ならば、そもそも加計に内定が出ない。獣医師会や農水省がデータを示し根拠を示したうえで「新設は不要」と言っているのに、それらを覆すだけのデータや根拠を、加計が示すのは、無理です。したがって、文科省から内定出ません。

(例えば、加計が一学年180人が妥当と言って、獣医師会農水省文科省が150人が妥当と言ったなら、そこは160人あたりで調整がつくでしょう、大体そんなもんです。「ゼロ対160」では、どだい無理な話です。)

しかし、そこは、政治判断かつ特区委員会判断によりOKになった、という訳です。(=(1a)ではない。)。つまり(1b)か(1c)なのですが、どちらの場合も、政治判断か特区委員会判断か官邸判断か何かによって、「内定・内示・事前伺いOK」、になったということですね。

となると、結論は、、 「(1)4月以前に、文科省以外の「誰か」が内定を出した。→ 内定が出たので加計は百五十億円の校舎を建て始めた → 改善すべき点はあるにしろ、8月に設置審は、必ず!認可を出す(不正がない限り)」です。

つまり、これ、事実上、審議会フリーパスになってます(内定を反故にして、不認可に出来るのは、不正があった場合のみ、という設置審の基本中の基本のルールがあるからです)。 結局のところ、特区に選ばれたら(不正が無い限り)(小さな改善点はあるにしろ)フリーパスで「認可」が出る、そういう行政プロセスになっている。これが大問題なのです。この大問題を誰も指摘していない。

「公平公正で理知的で学識的観点による、設置審による厳正な審査」が、完全に崩壊してるのです。「岩盤規制に穴を開けた」のではなく、ただ単に「公正な審査を壊した」だけです。

誰か(=行政府内の、文科省以外の、誰か)が加計に内定を出した以上、行政府の文科省は、不認可を出せない(不正がない限り)。ということで、仮に京産大だったとしても、やっぱりオカシイ。特区に指定されれば、フリーパスで認可、中身が空っぽでも認可、そういう話になってます。

報道によると、加計の設置審が立ち上がったのは3月です。 設置審が立ち上がったのは、誰かが(加計以外の大学では、文科省だが)が「内示・内定」を出した(あるいは、誰かが命令して文科省に出させた)からです。じゃあ、一体それは誰ですか?。そこが追及すべき点。

そういうことがまかり通るのをOKとするか?でもある。本質はそこ。日本のメディアは本質を見逃してる。 こういう行政プロセスをOKとするなら、大学は皆、特区に選ばれることばっかりを努力します。 文科省による厳正な審査をパスするのは物凄く大変ですから、そんなもん、政治家に頼むかカネを積むか、なんせ数百億の大事業ですからね、権力者に気に入られ特区に選ばれればOkなんですよ、そっちの方が遥かに楽だし。それで良いのか??

結局オカシイ。京産大であろうと加計であろうとオカシイ。こんな行政プロセスでいいのですか?国民がOKというならOKでしょうが、そしたら大学は、政治家やらカネやら何やらで頑張りますよ。


そういえば「意欲があったら、何校でも、認める」って発言ありましたね。 「頭脳集団である設置審による公平公正な審査」は不要で、「意欲」で決める。意欲って何?陳情の回数?そして、「認める」のは、設置審じゃなくて、総理大臣?

さて、以上の議論に使ったのは、「今現在も適用されている文科省ルールの基本」と「加計がすでに校舎を作り出している事実」、たったそれだけです。

ジャーナリストは、まず「文科省ルールの基本」を勉強し、「特区ルール」を調べてください。そしたら、もっとクリアな議論になります。 そもそも、この話は「文科省ルールのどこがどのように特区ルールに置き換えられたのか?」です。 だから、ルールを勉強しないで、何を言っても無意味。

以上のみから、質問すべきは、

●内示が出たか事前伺いをパスした結果、加計は百億の校舎を建て始めた訳だが、その内示なり内定の類は一体誰が決めて、文科省に(無理矢理)出させたのか?

●「 内閣府・文部科学省告示第1号 内閣総理大臣 安倍晋三、文部科学大臣 松野博一、 文部科学省関係国家戦略特区法26条に規定する政令等規制事業に係る告示の特例に関する措置を定める件の一部を改正する件。」で、

city.imabari.ehime.jp/kikaku/kokkase… によると、

H30年開学が書いてある。告示者は安倍首相と松野文科大臣なので、H30年開学の責任者は、このふたりですね。そう言う風に超特急のスケジュールにしたせいで、「内定ルール」を使わざるを得なくなった。これが大問題で、加計は(不正が無い限り)8月に必ず認可が下りる(設置審のルールが、そうなってる、すべての大学に公正に適用されるルールである)。H30開学にしたせいで、結果的にそうなるのを知ってて、その決断をしたのか?知らずに偶然、その決断をしたのか?

●8月に不認可になるのは不正があった場合のみであるという、通常の設置審ルールが適用のはずだが、確かにそうか?

●誰かが内示・内定を文科省に強要したので、加計は(不正が無い限り)必ず8月に設置審・認可が出てしまう事態になった。知っててワザとH30年開学にしたら犯罪ものだが、早く進めたいがためH30年開学にした結果としてそうなったとしても加計の設置審の審議はフリーパス状態なので、オカシイ。

こういう質問を、まずはすべき。そして、官邸側の発言が自己矛盾になるように質問する。記者さんは、真相解明のための質問を真面目にやってください。


不正があった場合は、不認可になり(つまり内定を反故)、さらには大学にペナルティが与えられます。そういう厳然とした設置審ルールがあります。「不正&不認可&ペナルティ」は、大学が最も恐れることです。 なぜペナルティが存在するかというと、過去、色々な不正があったからです。

ちゃんと裁判になってますから、弁護士の方はパソコンで判例の検索してみてください。どういう判例があったかは、僕は忘れてしまったけれど、いくつか覚えているのでまた書きます。

なぜ不正が起きるかというと、なんせ数百億の新事業ですから、そしてそれが設置審の認可不認可で決まってしまうから、です。だから、誰かが、どこかで何かを、やらかす訳です。

ペナルティの種類も色々あって、厳しいペナルティだと大学が潰れるかもしれないくらいのことはある。それゆえ、大学が一番恐れるのは、「不正&不認可&ペナルティ」。 判例を見ると、驚いたのは、文科省の「不正を暴く能力」の高さ、です。

(その2) 記者の皆さんは、今現在の私立大学の文科省ルール設置審ルールを勉強してください。誰に教えてもらえばいいか、教えます。文科省の官僚は教えてくれません。 加計は私立なので私立大学に教わった方がいいでしょう。最近、新学部を設立した私立大学に行って、教えてもらってください。

それから、最近どの大学で新学部が設立されたか、あるいは、H30年4月に新学部ができるのはどの大学か、そういうことは、大手予備校が完璧に把握してますから、予備校に行って教えてもらってください。いくつか私立大学を教えてもらって、私立大学の設置審議会についてお勉強してきてください。

あ、そうそう、官邸や特区委員が「プロセス全く問題ない」と言っていましたが、それは当たり前。プロセスを作った側が、自分の作ったプロセスに沿って決定したのですから、問題あるはずがない。

加計は8月に、設置審に認可不認可決定される訳ですが、すでに加計が校舎を建て始めた以上、”内定”が出ているためであり、8月の設置審で不認可となるのは、不正があった場合のみである。不認可の場合、ペナルティが与えられます。これが設置審の基本ルールです。

私が設置審の仕事をした後、設置審関連の書類は全て処分しました、個人情報など秘密情報が大量に含まれているので。 しかし、パソコンを漁ったところ、ペナルティのルールが出てきました。大学が一番恐れる「不正&不認可&ペナルティ」です。 ペナルティは、添付の写真のようになってます。
pic.twitter.com/BuhLEsmuOi

説明すると、仮に理事長がカネやコネで何とかしようとした場合(不正をした場合)、新獣医学部が不認可となり、今後5年間、大学は獣医学部どころか、他の学部や学科すら、新設できません。新設どころか、改革もできません。つまり、5年間、「設置審を、一切、立ち上げてもらえない」ということになります。それが出来ない年月がここに書いてあり、1年~5年間です。 ペナルティを喰らうと、カネも痛いうえ、大学の改善や改革も出来なくなり、もはや手の打ちようがないです。5年間何もできないとなると、並の大学は潰れます。

おまけに今回は、すでに百億クラスの土地と百五十億の校舎建設中ですから、これで設置審が8月に不認可(=内定が出ている以上、不正があったときのみ不認可、です。)になると、お金持ちの加計も潰れるのではないでしょうか。加計は、命懸けですね。

なぜこうなったかというと、加計以外の全大学が守っている文科省ルールの一部を特区ルールに置き換える際に、非常に無理なことをしているからです。一番の失敗は、「H30年4月開学」にしてしまったこと。そんなに急ぐ必要性があったのか非常に疑問ですが、そうやって急がしたから、設置審で認可不認可どちらか分かってないうちに、土地購入&校舎建設まで始めざるを得ず、、そうなると、早々に、とにかく何でもいいから内定を出さねばならない(内定ルールの無理矢理の適用)。結果として、設置審は(不正がなければ)認可せざるを得ない(仮に新獣医学部の中身が空っぽであったとしても)。

以上が、「行政が、ゆがめられた」前川発言の真意です。


前川氏は「別に根拠なくとも、政治主導で、獣医学部を作ってしまってよい」という意味合いの事を言ってました。つまり、前川氏というのは非常に進歩的(?)な官僚です。

その前川氏が文部次官の時に、特区委員の主導で、獣医学部を作ろうとしたわけです。となると、一体どこが「ゆがめられた」のか?ということになる。(政治主導で、根拠なしでも、作ってしまってよいと、特区委員はもちろん言ってるが、文部次官すらも言ってるわけでして。)

・・・つまり、「設置審は(不正が見つからない限り)8月に必ず認可せざるを得ない、仮に新獣医学部の中身が空っぽであったとしても。」が「行政がゆがめられた」の意です。

以上、「設置審ルール」だけから、ここまでは自然に分かる。前川発言だの、文科省の内部文書だの、内閣府の議事録だの、何もなくとも、ここまでは明らか。明らかなところから話を進めるのが常道です。

質問の仕方は以下のようになると思います。

●「設置審の認可不認可がまだ不明なのに、とっくに加計が校舎建設している。承知しているか?」という質問から始めればよいです。どうせ「知らない」「分からない」を連発しますが。話の進め方は、「設置審が不認可となれば、加計の校舎は無駄になる。

再申請は将来可能だが、次に認可されるとは限らない。つまり今現在、加計は非常に追い詰められた状態であって、数百億の博打を打っているようなもの。特区委員も文科省も、加計に対して酷いのではないか?他の大学に対して、そのような大博打をさせた例はないはず。特区だからといって、数百億の博打を、結果として加計に強要しているのは大問題」、こういう風に言う。 そして「加計に、大博打させない方法は、なかったのか?特区委員会は、そこは考えなかったのか?」と言う。そうすると、特区委員会は困る。「何か考えた」なら、「どういうことを考えたのか?」となるし、「考えてなかった」のであれば、「不認可になった場合、加計が大損害を被る。特区委員会の考えが足らなったからだ。加計は、百億の損害賠償請求が可能だ(そもそも、他の大学には、そんな大博打はさせたことない!)。じゃあ、それを負担するのは、誰になるのか?」と言う、など。

次は、内閣府の議事録 kantei.go.jp/jp/singi/tiiki… から。 内閣府の議事録読むと、文科省は法科大学院(法務省)の失敗をかなり気にしていて、「同じことが必ず起きるから良くない」、というのが基本立場。 しかし、特区委員会に押し切られた。特区委員の言い分は「政治主導」と「市場原理」ばかり。特区委員の考えは「市場原理」一本。つまり、獣医師が多すぎたら自然淘汰されるので構わないと言ってる。 文科省は、弁護士作りすぎて、法科大学院がどんどん潰れて行ってるので、そういう考えには反対(=文科省はおじけづいている)。

獣医師免許を出す農水省は、ずっと反対だったが、獣医師会から「どうしても増やすなら一校で」の言質を取り、農水省は前向きになった。

文科省の内部文書「萩生田先生ご発言メモ(2016.10.21)」ですが、荻生田氏が全否定したので使いません。かわりに、このPDFの文科省文書を使います。
miyamototooru.info/miyamoto/wp-co… (H29年6月25日付)

ここで重要なのは「開学の時期」です。 詳細は別途に述べるとしますと、 H30年4月開学とすると、早く準備を進めていた加計だけが時間的に間に合い、京産大は間に合いません。(加計でもかなり無理なスケジュールです。)

京産大が諦めた経緯の詳細は、ryukei-rondan.blog.so-net.ne.jp/2017-05-18、ryukei-rondan.blog.so-net.ne.jp/2017-04-01 に載ってます。つまり、H31年開学なら京産大も間に合った。しかし、なぜかH30年4月になった。だから、京産大はあきらめた。
そして、何より、明確なのは、2017年1月4日の告示(総理大臣)

(city.imabari.ehime.jp/kikaku/kokkase…)に、H30年開学とはっきり書かれている、さらに、一校に限ると書かれている。→この件、なぜ新聞は黙ってる? (また、京産大はH31年開学なら間に合ったのに、、)

「獣医師会としては(増やす根拠が一つも見つからないが)、どうしても作るというなら、1校のみにしてくれ」+「H30年4月開学」により、自動的に、かつ結果的に、加計になった。

全てを知ってて意図的にH30年4月開学にしたなら「加計ありき」と言えるし、ただ単に早く話を進めたかったのであれば、偶然にも!「加計になった」。 このどちらかなのかは、直接証明は出来ない(人の心の中のことなので)、が、状況証拠は山ほどあるので、まあ「加計ありき」だろうか。
文科省が発表した文書(荻生田メモではない)

miyamototooru.info/miyamoto/wp-co… によると、 内閣府から文科省へ「平成30年4月開学を大前提に、逆算して最短のスケジュールを作成し、・・・、これは官邸の最高レベルが言っていること。」、 文科省の意見「平成30年4月に開学するためには、平成29年3月に設置認可申請する必要があるが、・・・。平成31年4月開学を目指し・・・。」 ということで、明らかに文科省は嫌がっていて、H31年4月を提案してる。(無理なスケジュールですから当然!)。が、それでもなぜか、H30年4月開学と「誰かが最終決定」した。

そして現在H30年4月開学で動いている。 第一、総理大臣名で公示してる
city.imabari.ehime.jp/kikaku/kokkase… (H30年開学、一校に限る、とはっきり書いてある)。

前川発言「一番の問題は、H30年4月開学とおしりを切ってしまったこと」の意味は以上です。H30年開学にきまったのがすべての大問題です。 (前川発言の意味をちゃんと理解した報道がない。)(文科省ルールや設置審ルールを知らずして、前川発言の意味を正しく知るのは無理)。

前川氏がこう言っているということは、文科省以外の誰かが最終決定した訳でして、その誰かが犯人(=京産大を蹴落とし、自動的に加計になるようにした直接の「実行犯」)。ここを追及し解明してもらわねば、結局、何も分からん。「実行犯」が判明したら、実行犯に指示した「黒幕」が居るのか?居ないのか?の追及になります。あるいはソンタクか?これについては野党の腕次第。追及すべきは、ここ。 総理大臣は、おそらく、何も考えておらず、誰かに言われた通り、特区はスピード感が必要と言われ、総理大臣名で公示を出したと考える方が自然、僕はそう思ってます。


・・・・・(後略)・・・・・



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パチンコ出玉規制強化は、「客」の取り分を減少させ、「店」のボッタクリは放置するものである

「パチンコ出玉規制の真の目的は、カジノ誘致による新たなギャンブル依存症創出にある」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000080-jij-soci
パチンコ出玉規制強化へ=客のもうけ5万円以下に―ギャンブル依存症対策・警察庁
7/10(月) 17:08配信
警察庁は、パチンコの標準的な遊技時間(4時間)に客が得られるもうけの上限について、現行の十数万円から5万円を下回るよう出玉規制を強化する方針を固めた。

 スロットなどについても同水準に規制を強化する。もうけの上限を引き下げることで、負けた分を一度に取り戻そうとのめり込むリスクを減らすのが狙い。11日に風営法施行規則などの一部改正案を公表し、一般から意見を募る。

 カジノ解禁を柱とする統合型リゾート(IR)推進法が昨年12月に成立したのを受け、政府のギャンブル依存症対策の一環として実施する。

 警察庁によると、パチンコ依存問題の相談機関「リカバリーサポート・ネットワーク」に相談した人の約7割が、1カ月当たり5万円以上の損失を出していた。

 改正案では、遊技時間4時間でパチンコ玉の獲得総数が発射総数の1.5倍に満たないものとする新基準を設けた。現行の3分の2程度に規制を強化し、大当たりの出玉の上限も現行の2400個(9600円相当)から1500個(6000円相当)に引き下げる。

 パチンコ店の店長など管理者については、依存問題に関する従業員への指導・教育や客への情報提供などを、施行規則で定める業務に追加するなど規則の一部改正も行う。 




(管理人)
このパチンコ出玉規制強化は、絶対におかしい。
規制の目的がギャンブル依存症対策ならば、
パチンコ店側に「客の損失に対する上限を設ける規制」を徹底強化するべきである。
現状では客が10万円負けても、店側には何のお咎めもないのである。
一つの台で10万円投資して何の大当たりもないことは違法であるらしく、
実際にそのような「被害」を経験した客が警察に通報して営業停止になった店を知っているが、大抵の客は警察に通報までしないため、客側が泣き寝入りをしているのが現状なのだ。
パチンコをしている人間ならばよく知っているだろうが、
1000回なんてザラで、2000回以上回って単発もかからない台もよくあるのだ。
2000回以上回って単発もかからない場合、
明らかに客は、最低でも12万以上つぎ込んでいることになる。
明らかに違法である。
実際は、警察も、見て見ぬふりをしているのだ。
警察もパチンコ店も、実際は裏で繋がっているのだろう。

それにしても、店側のボッタクリ経営は放置したままで、
たまに出る台に遭遇した客には5万円以下しか換金させないというのは酷すぎる。
出玉を5万円以下にするのなら、店側のボッタクリ経営を厳しく取り締まるべきなのだ。
または、昔のような4000発終了で10000円換金のような平台のみに戻すべきだ。
客側も面白くないだろうが、すべての店がこのようになれば、客も慣れてくるだろう。
勝っても1万円という平台しかなければ、何万円も負ける客はいなくなるだろう。

今回のパチンコ出玉規制強化というやつには、明らかに日本にカジノを誘致し、
ギャンブル好きな人間をパチンコからカジノに向かわせようとする意図が感じられる。
その背景には、「彼ら」の存在があるのだろう。
当然、莫大な裏金が動いているのだろう。
カジノから見たら、パチンコのギャンブル性なんて可愛いものである。
“子供だまし”と言ってもいいだろう。
両方を経験している私には、よく理解できるのだ。
このようなあくどい規制強化が実施されるようになれば、
客もパチンコに面白味を感じなくなり、パチンコ離れをするようになるだろう。
パチンコ店側も、客足が無くなることを肝に銘じるべきである。
そうです。今回の規制強化は、パチンコ店にとっても死活問題であるのだ。


パチンコのギャンブル依存症対策を装って、
その数十倍もギャンブル性を有するカジノを推進しようとする悪魔の手先どもの策略に、我々は騙されてはいけない。

増税・故意の年金運用損失・郵政民営化という名の国民資産の強奪のみならず、
パチンコの数十倍のギャンブル依存症をもたらすカジノ誘致を企むことによる
さらなる国民資産の強奪を、我々は許してはならない。






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「加計学園と安倍は関係ない」by 武田邦彦

「ある程度は真実を語り、本筋で嘘を言う人物(バランサー・工作員)に、ご用心、ご用心!」


武田邦彦とは、いったい何者なのだろうか?
私も以前は武田氏を、「真実告発者」に位置する人物だと判断していた。
福島原発事故・放射能汚染や地球温暖化詐欺については正しい発言をしており、
当ブログでも何度か武田氏の記事や動画を取り上げてきた。

しかし、現在の私の武田氏に関する評価は、180度変わった。
残念ながら、どうも信用に足る人物ではないようである。
今世間を騒がせている加計学園の問題についても、安倍の不正を追及するどころか、
安倍を応援しているようなのだ。
内部告発をした勇気ある人物である前川氏を、
「天下り法に違反して処分された人物だ」と一方的に批判しているのである。
加計学園の問題の本筋(安倍を中心としたチーム・イルミナティの犯罪・血税の私物化)から離れて、前川氏の天下り問題にすり替えているのである。
「加計学園と安倍は関係ない」とまで断言している。
それも「いろんな人が言っている」と言うだけで、何の根拠も示さずに・・・


さらには、共謀罪にも賛成しているようである・・・


武田邦彦さん、もうあなたの正体が判明しました。

「チーム・イルミナティの一員である」と。

ある程度は真実を語り、本筋で嘘を言う人物をバランサー(工作員)と呼ぶ。
武田邦彦さん、もうあなたの正体が判明しました。

「バランサー(工作員)である」と。

さらには、こんなことも言っています。
「ワクチンが危険だと言っているのは妄想に近い」と・・・
一見ワクチンに反対しているふりをして、実際はワクチン接種を推進しているのだ。
「ワクチンを接種した方が自分や家族にとって安全だから接種をする」と、
はっきり言っています。
「若干副作用の不安はあるのですが、「毎日」インフルエンザの予防を受ける」と、
はっきり言っています。
ワクチンの中に何が入っているかについては全く言及していない・・・
スペイン風邪の原因がワクチン接種だったことついては全く言及していない・・・
もちろん、ワクチンの目的が人口削減計画にあるということには触れるはずがない。



前からなんとなく怪しいとは思っていましたが、これで理解できました。
あなたがよくテレビに出演している理由が。
あなたに与えられた業務は、
「真実を告発するふりをして、核心部分で国民を騙すこと」なんですね。

ある程度は真実を語り、本筋で嘘を言う人物(バランサー・工作員)に、ご用心、ご用心!




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本当に共謀罪を適用しなければならないのは、 “共謀して自らの犯罪隠蔽を企む”チーム・イルミナティのお前らだろう!

「アホでカルトな極悪人犯罪者集団(=チーム・イルミナティ)に支配された国家」



http://www.asahi.com/articles/ASK6F4D3JK6FUTFK00D.html
加計問題の内部告発者、処分の可能性 義家副大臣が示唆
2017年6月13日15時59分
安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設問題で、「総理のご意向」と書かれた文書の存在などを告発した文部科学省の内部告発者について、義家弘介文科副大臣は13日の参院農林水産委員会で、国家公務員法違反(守秘義務違反)で処分する可能性を示唆した。

自由党の森ゆうこ氏は、「文科省の文書再調査は(文書の存在をあると告発した)犯人捜しのためにやっているという話も出ている。今回告発した人は公益通報者にあたると思うが、権利を守る意識はあるか」と尋ねた。
 これに対し、義家氏は「文科省の現職職員が公益通報制度の対象になるには、告発の内容が具体的にどのような法令違反に該当するのか明らかにすることが必要だ」と説明。さらに森氏が「『(告発者を)守る』と言えないのか。勇気を持って告発した人たちの権利を守ると言って欲しい」と求めると、義家氏は「一般論」と断った上で、「告発内容が法令違反に該当しない場合、非公知の行政運営上のプロセスを上司の許可無く外部に流出されることは、国家公務員法(違反)になる可能性がある」と述べた。
 森氏は「残念な発言だ。この件に関して報復の動きがあったら許さない」と述べた。(南彰)




「1984」のファシズム社会に向けてまっしぐらのこの国だが、
もうメチャクチャである。
安倍を中心としたチーム・イルミナティの犯罪は明らかであるにもかかわらず、
自分たち犯罪者を守るために、真実の内部告発をしようとする人間を、
国家公務員法違反を脅し文句に口封じしようとしているのだ。
こいつら犯罪者集団(=チーム・イルミナティ)は、
自分たちの悪行に抵抗しようとする善良な国民を排除するために、
共謀罪を成立させようとしている。

本当に共謀罪を適用しなければならないのは、
“共謀して自らの犯罪隠蔽を企む”チーム・イルミナティのお前らだろう!


それにしても、こいつら犯罪者集団(=チーム・イルミナティ)は、極悪人ばかりである。
よくもまぁ、これだけアホでカルトな極悪人ばかりを集められたものである・・・
ちょっと名前を挙げてみる。




義家 弘介

ウィキより抜粋
1987年 - 長野県長野東高等学校2年生の時に暴力事件を起こし、進路変更(中退)。両親に絶縁される。児童相談所を経て里親に預けられる。
姉・弟を殴る蹴る、義母を階段から突き落とし、実父を殴り病院送りにした。
高校2年生の時、交際していた女生徒を注意した担任の頭に火をつけるという暴行事件を引き起こすが、学校側の処分は進路変更指導に留まった。


「便宜」を「ビンセン」と読んだバカ。
http://lite-ra.com/2017/05/post-3194.html

こんな外道が文部科学副大臣である・・・





稲田朋美

この動画を見るだけで、コイツの本性は分かる。
「国民の生活が大事なんていう政治は私は間違っていると思います。」




こんなカルトおばはんが防衛大臣である・・・




高市早苗

あの「電波停止」発言をした人物である。
「ファシズム社会確立のための報道規制は私に任せろ」ということか。
http://lite-ra.com/2016/02/post-2021.html



こんなゲッペルスのようなキショいおばはんが総務大臣である・・・




髙木 毅

説明不要のパンツ泥棒である。
http://moneytalk.tokyo/moneytalk/3408

こんな変態が国土交通副大臣、復興大臣をやっていた・・・






松井 一郎

自民の別動隊である維新の代表である。
バイクを盗んだりしていたヤンキーである。前科もあるらしい。
http://citizen-journal.link/matsuiichirou/

こんなチンピラが大阪府知事である・・・





デンデン安倍、アホウ、ハシシタ、レイプ犯山口・・・
こいつらは説明不要だが、総理、副総理、元大阪市長、安倍御用作家である・・・

こいつら以外にも、チーム・イルミナティの売国奴連中は腐るほど存在する。

それにしても、よくもまぁ、これだけアホでカルトな極悪人を集められたものである・・・

この国はいったいどうなってしまうのだろうか・・・




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