ケムトレイル・HAARP・気象操作・人工地震 - 嘘八百のこの世界
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ケムトレイル・HAARP・気象操作・人工地震 カテゴリーの記事

仙台青葉区のライブカメラがとらえた地震発生直後の映像に、はっきりと発光現象 が写ってます。

「地震と発光現象の関係を探る」


先日の東北の地震だが、またもや発光現象が起きていたらしい・・・

https://twitter.com/fuhgetsu/status/1504327901289672709
仙台青葉区のライブカメラがとらえた地震発生直後の映像に、はっきりと #発光現象 が写ってます。 まずは動画です。 つづけて静止画もご覧ください。




早速、御用学者が否定にまわっています。早すぎるんとちゃうの(笑)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220317/k10013538631000.html
「人工地震ではありません」 専門家が解説
2022年3月17日 21時55分

福島県沖を震源に発生したマグニチュード7.4の地震についてSNS上では「人工地震だ」という投稿があり、ツイッターでも一時トレンド入りしました。

こうした「人工地震」に関する投稿について、専門家に詳しく聞いてみました。
・・・・・(中略)・・・・・
発光は「アーク」か
SNS上では地震発生時の街の映像で白く光る発光現象を取り上げて「人工地震」の証拠だという投稿もありました。

これについて電力システムに詳しい東京電機大学の加藤政一教授に動画を見てもらうと「アーク」という現象だとみられるということでした。
加藤教授によると「アーク」は地震で揺すぶられた送電線どうしが接触してショートしたあと、送電線がふたたび離れる際に大気中を大量の電気が流れることで起きるということです。
デマにだまされないで リツイートは慎重に
不確かな情報を気軽にリツイートすると、デマを広げることに加担してしまうこともあります。災害が起きると不安な気持ちになりますが、情報収集をする際には公的機関が出す情報を参考に冷静に取り組んでください。




デマを広げているのはあなたじゃないんですか(笑)
私は「今回の地震は人工地震だ!」とは言っていません。
ただ、今までの地震が人工地震だらけだったんで、今回も怪しいと感じているだけです。
そもそも、自然地震というものの記憶がないんですが(笑)

松代群発地震でも・・・


https://www.nikkei.com/article/DGXLZO14319730R20C17A3L31000/
松代群発地震の発光現象解明 信大の榎本教授ら、地震予知に期待
2017年3月22日

信州大学繊維学部の榎本祐嗣特任教授らのグループは21日、1965~66年に起きた松代群発地震で観測された発光現象の原因を突き止めたと発表した。地震で岩石が破壊された際などに生じた電気エネルギーが山の樹林に蓄えられ、「誘電体バリア放電」と呼ぶ音の出ない放電現象が発生したという。今後の研究次第では地震予知につながる可能性があるとした。
地震前に電磁気的な現象が生じることは知られているが「根本の原因がわからないため、地震の前兆現象として信用されていない」(榎本教授)という。今回の研究などで解明が進めば地震の前兆を素早くつかめる可能性があるとみている。
トヨタ自動車グループ系のコンポン研究所(名古屋市)と共同で研究。同日付の英科学誌「サイエンティフィック リポート」オンライン版に論文が掲載された。



メキシコ地震でも・・・

https://www.huffingtonpost.jp/entry/mexico-earthquake-rare-lights_jp_61395e93e4b0640100a04086
メキシコ地震直後に、空が青や白やピンクの光に照らされる現象発生。「世界の終末」と衝撃広がる【動画】
2021年09月09日

メキシコで9月7日夜に、マグニチュード7.0の地震が発生した。地震は、観光地アカプルコの北西約17キロの場所で発生。大規模な停電も生じた。
この地震の直後に、アカプルコでは空が様々な色の光で照らされる珍しい現象が報告された




地震の際の発光現象は、江戸時代から起きていたようである。

http://inorinowa.org/yochibousai/yochibousai-22.html
私たちは通常自然界で光るのは雷という場面にしか遭遇していません。
あとは稲光といえば、火山噴火や核実験のきのこ雲にもみられますが、せいぜいそれぐらいです

多くの人は地震の前には光る、というとたいていの人は笑います。
しかも山や海や大地そのものが光るというと余計に信じません。

しかしこれまで述べたとおり生物や家電が電磁波やラドン放出による大気イオンの変化で異常な現象を見せるように、強い放出現象が起きて、海や山が発光する可能性が大いにあるのです。
それは多くの証言がなによりの証拠です。

光の現象は多くの震災記録証言に残されてきました。
もちろん東日本大震災の前にも海が光ったという証言が記事になっています。

その光り方は一瞬のものや、ありえない時間に明るくなったりといくつかパターンがあるようです。
そこで様々な光の現象について過去例をざっとあげてみましょう・・・

●江戸末期、安政江戸地震では、発生前夜、海の方が光るのを漁師たちが目撃、江戸の町でも女性の着物の柄がはっきりと見える程だった。(安政見聞録)

●江戸末期の安政江戸地震の前、現在も残る浅草寺五重塔に火の玉が走ってぶつかった                                 (安政見聞録)

●関東大震災当日の夜明け前、午前3時ころ、品川沖の漁船から西南方向(震源方向)に発光を見たその光で新聞が読めるほどだった。 (地震の起こるとき、亀井義次著) {ちなみに9月1日の午前3時ならば、まだ夜空は暗い。}

●関東大震災発生前の朝、深川より東京湾方向がピカピカと光っていた。光が朝見えるのは珍しかった  (地震の起こるとき 亀井義次著)

●阪神淡路大震災発生直前の夜明け前、大阪の釣り人はいつもより朝焼けが大幅に早く明るくなってきたことを不思議に感じた。そして驚いたのは明るくなった空は、日の昇る東ではなく西の神戸方面だった。  (日本テレビ放送「特命リサーチ」)

●阪神淡路大震災発生前の1週間の中では神戸付近のあちこちで光ったという証言や
六甲山に向けて流星のようなものが走ったという証言がある。

●阪神淡路大震災の発生寸前、明石海峡付近(震源地)から発光し、その後激しく揺れた。

●中越地震でも発生直前に長岡から震源の小千谷方面にかけて光った。

こうしてみてくると、光の現象・地震光は私たちに、地震が迫っているという重要なメッセージを送っている、といっても過言ではないことがわかると思います。
雷でもないのに稲妻が見えたり、雷鳴も聞こえないのに光ったり、日が出ていても光るのがわかったり、…それだけ異常な状態だったわけです。

またピカっと光るだけでなく、そもそも発光してすっかり明るくなっている現象も起きる可能性があります。
阪神淡路の釣り人が目撃したように、夜明けでもないのに明るくなり、しかも東ではなく西の空だったというのは、驚くべき現象です。

最近、YOU TUBEでは福島での発光現象も投稿されており、東日本大震災前にも発光現象がおこっていたのがわかります。
また2009年のチリ・サンチャゴでの大地震前にもピカッピカッと雷でもないのに、光っている様子が投稿されています。
こうした地震光はまさに大地震の前によく起きる現象だと言って良いでしょう。





江戸時代にも発光現象が起きていたというのなら、発光現象は人工地震と関係ないのかもしれません。でも、HARRPという気象装置が存在しているのも事実です。
京大にもMU レーダーというものが存在しています。


https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/DCRP/MU.html
全国共同利用設備: MUレーダーと信楽MU観測所




発光現象がHARRPによるものではないとは、誰も言えないはずです。

少なくとも「阪神大震災」と「東日本大震災」が自然災害でないことも事実です。
皆さんがどう思われようと、私はそう思っています。

「この世界がカルト勢力に支配されている」というのも事実です。
皆さんがどう思われようと、私はそう思っています。

いずれにしても、我々は日頃から災害に備えておく必要があるでしょう。
最後に、HARRPに関する過去記事のリンクを貼っておきます。
「嘘八百のこの世界」を生き抜く上での“災害対策”にお役に立てば、幸いに思います。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-49.html
「HAARP犯行説」vs「ちきゅう犯行説」
「気象操作、HAARP、人工地震・・・表に出だした裏情報!」





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「「複合災害は地震とオミクロン株及びCOVID-19で決まり」じゃないだろうか?」byソウルマン

『日本沈没―希望を殺すひとー』(爆)




『日本沈没―希望のひとー』の最終回を見たので、感じたことを少し書いておきます。
「彼ら」の計画のサインが感じられたので・・・

いつも「テレビを見るな」と書いている私だが、実はけっこうテレビを見ています(笑)
しかし、テレビが報じている内容を“そのまんま”信じて見ているのではない。
基本的に「テレビは嘘をつくものだ」ということは「常識」として分かっているので、「今回はどのような嘘をつくのかな」と思って見るのである。
「今回はどうやって騙すつもりなのかな?」
「今回はどうやって自分たちのシナリオを事前予告するつもりなのかな?」
と疑いながら見ているのである。
テレビを“そのまんま”信じてしまう“普通の人”は、テレビを見るべきではない。
私のような“疑い深い変わり者”であれば、OKである(爆)

「彼ら」の計画のサインについて記しておきます。
詳細は書かないが、問題のシーンは、世良教授(國村隼)が病院で亡くなるシーンである。
例によって心電図ボードが出てきたのである。
病院で亡くなる人間の心電図ボードの数字に「311の予告」がされていたことを、以前書いた。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-45.html
「3.11」を5年前から予告していたダミアン!
「2006年の映画<オーメン666>は、3.11人工地震を予告していた!」




録画していたので、数字の変化をチェックした。
結論としては、12月19日が一番要注意だと感じる。あと5日後である・・・

2021.12.19→2+2+1+12+(1+9→10→1)
→2+2+1+12+1→18→6.6.6

ちなみに準候補は、12月18日である。
ここにあげた日付は、あくまで候補の一つに過ぎない。
結果的に何も起こらず、大丈夫だったと思って安心していても、来年度以降に起こされてしまう可能性は十分あるので油断は禁物である。
日頃から備えておく必要があるのである。

変異株の感染も、ストーリーに組み込まれていた。
オミクロン株が登場する前に最終回は撮影されていたはずである。
脚本はずっと前に書かれていたはずである。
このドラマの脚本家はオミクロン株が登場することを知っていたとしか思えない。

複合災害は地震とオミクロン株及びCOVID-19で決まり」じゃないだろうか?

関東沈没をやたらと煽っていたので、関東は特に要注意である。
ドラマでは富士山噴火の演出もあったことを付け加えておく。
それにしても、洗脳色フルカラーのドラマである(笑)

何が「日本沈没の原因は地球温暖化だった」だ!
何が「温暖化によって北極の氷が融けだし、変異株が世界中に拡散された」だ!
何が「日本の製薬会社の“既存”薬が変異株に効果があることが判明したことで変異株の脅威が収束した」だ!


いくらテレビドラマでも、ここまでE加減な演出を入れるんじゃないよ!

「嘘の地震」に「嘘の変異株」そして「嘘の地球温暖化」、まさに「嘘のオンパレード」である。呆れてものも言えません。もう十分言ってるか(笑)
何も知らない“普通の人”は、「地球温暖化は地震も起こしてしまうのね」「地球温暖化によって変異株も世界中に拡散されてしまうのね」と思ってしまうのだろうか。
さらには「以前から製造されていた薬が後に発生した変異株に効果があることが判明したのは「おかしなこと」じゃないのね」と思ってしまうのだろうか。

普通「おかしい」と思うだろ!(爆)

ドラマにはもう一つの嘘が仕込まれていた。
「首相及び政治家や官僚は、災害に真剣に取り組み、国民のために必死になって働いている」という嘘である(呆)
これと同じ嘘が仕込まれた映画について、以前書いたことがある。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1641.html
死ん・ゴジラ→死ん・デレラ?
「シン・ゴジラ登場の本当の目的は?」




私はいつも言っているが、何も起こらないに越したことはないのである。
ブログに書いている目的は、以下の二つである。

・計画を中止させること。
・実際に起こされても、一人でも多くの人が事前に対策を講じることで被害を抑えること。

ブログで書くことで「彼ら」が計画中止してくれたら、こっちのものである。
そして、「備えあれば患いなし」であることは、言うまでもない。

ところで、このドラマの脚本家は、どうやらタイトルを間違えたらしい。
以下のような修正が必要である。

『日本沈没―希望を殺すひとー』(爆)




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「Lie To Me」 Jonny Lang

前々から人工災害の予告警鐘を鳴らしている私ですが、昨日は何もなかったですね。
事前予告をすることで「彼ら」が計画を中止・延期したのなら、これ幸いです。
イルミナティカードに五輪と東京を連想させる複合災害のカードがある以上、今年に仕掛けてくるとしか思えないのですが、どうなんでしょう?
「中止だ中止」と東京オリンピックの中止予告を「アキラ」で事前予告をしていた「彼ら」ですが、東京オリンピックは延期にはなったが中止にはならなかったので、「彼ら」は計画を変えたのか、やるかやるまいか迷っているのか、予言者でも何でもない私にはよく分かりません(笑)
一応年内の「666」の日は、11月20日、12月1日、12月6日、12月10日になります。12月10日が一番怪しいと、個人的には感じています。注意しておいて困ることはないでしょう。特に関東の人は、ご注意ください。

今日の1曲は、ジョニー・ラングの「Lie To Me」です。






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持続可能な開発目標(SDGs)の「本当の目標」は?

「「新型コロナウイルス詐欺」と「地球温暖化詐欺」は繋がっている」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画のリンクを貼っておきます。
今回は「新型コロナウイルス詐欺」ではなく、「地球温暖化詐欺」がメインです。
しかし詐欺を行っているのは同じ勢力です。
はい、「新型コロナウイルス詐欺」と「地球温暖化詐欺」は繋がっているのです。



アルシオン・プレヤデス115:2030アジェンダ、気候操作、CO2、HAARP、水の民営化、太陽遮断、フェイクミート

https://www.bitchute.com/video/0crEoMqAwgWa/

COVIDの茶番が継続する一方で、偽のパンデミックに対する人々の恐れや無意識を利用して、私達を統治する専制的な政治が、私達の自由をさらに制限する新たな規則を課し、また有害なワクチンをもって、大規模な操作を継続している。彼らは何としても、旅行の規制やソーシャル・ディスタンスを課し、また世界の人口を削減するまでワクチンを打たせたいのだ。
今や、国連の2030アジェンダや、世界経済のグレート・リセットの一端として、人間による地球温暖化という詐欺をもって、さらに私達に圧力をかけようとしている。だが、公式の見解に従う温暖化提唱者皆が述べることと矛盾して、2020年の冬は、多くの場所で零下の気温が生じた。では、元副大統領アル・ゴアによる災厄の予言や、えせ予見者、英国のチャールズ皇太子の予言、あるいは自称環境保護活動家グレタ・トゥーンベリについては、何が言えるだろうか?トゥーンベリは、気候変動の話を推進し、その罪を大人に着せるための隠れ蓑として利用された少女である。あるいは、超富裕層の デヴィッド・メイアー・ド・ロスチャイルドの予測が実現しなかったが、温暖化の嘘を信じ込ませようとし続けていることについてはどうだろうか?
カーボンゼロのアジェンダを推進する者達によれば、彼らが本当に模索しているのは、高度先進国の産業の空洞化であり、何十年という期間をかけて、文明の崩壊を引き起こすための、計算された戦略なのだ。そのために、太陽の遮断、水の民営化、HAARPないしは地球工学の利用といった戦略を用いており、それが人類にさらなるアンバランスや被害を引き起こす。つまり、彼らが模索しているのは、私達を中世の時代に回帰させることであり、その一方で、前代未聞の飢餓や隷属の下に、人類を削減している。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス






この動画で取り上げられているキーワードを基にして調べていきます。

「カーボンゼロ」


https://www.city.iwata.shizuoka.jp/kurashi_tetsuzuki/kankyou_hozen/kankyou/1009653.html
2050年までに二酸化炭素排出量を実質ゼロにする「ゼロカーボンシティ」の表明をしました。

地球温暖化が原因とされる猛暑や豪雨などの自然災害が世界各地で頻発しています。このままでは、私たちの暮らしのみならず、生態系に大きな影響を及ぼすことが懸念されます。
世界の国々は、この方策として2015年パリ協定で目標を「産業革命前に比べ平均気温の上昇を2℃未満とし、1.5℃に抑える努力をする」として、様々な対策に取り組んでいます。
我が国も2020年10月に菅内閣総理大臣が「2050年カーボンニュートラル宣言」を行い、脱炭素社会の実現に向けて本格的な動きを始めました。
磐田市は、温暖な気候と豊かな自然を生かしながら発展してきたものづくりのまちです。この活気あふれる社会環境を守り育てるとともに、恵まれた自然環境を次世代に引き継ぐため、2050年までに二酸化炭素排出量を実質ゼロにする「ゼロカーボンシティ」の実現を市民や事業者と共に目指すことを表明します。


令和3年6月14日 磐田市長 草地博昭




https://www.env.go.jp/policy/zerocarbon.html
地方公共団体における脱炭素化

地球温暖化対策の推進に関する法律では、都道府県及び市町村は、その区域の自然的社会的条件に応じて、温室効果ガスの排出の抑制等のための総合的かつ計画的な施策を策定し、及び実施するように努めるものとするとされています。
こうした制度も踏まえつつ、昨今、脱炭素社会に向けて、2050年二酸化炭素実質排出量ゼロに取り組むことを表明した地方公共団体が増えつつあります。
※実質排出量ゼロ:CO2などの温室効果ガスの人為的な発生源による排出量と、森林等の吸収源による除去量との間の均衡を達成すること






コロナが詐欺であることを理解できない人は、「カーボンゼロ」も詐欺であることを理解できない。
二酸化炭素をゼロにしてどうするんだ?
二酸化炭素は全ての生命の基本なのだ。
二酸化炭素は作物や森林を早く成長させるのだ。
二酸化炭素は植物の光合成を促進しているのだ。
二酸化炭素をなくして酸素のみにすることなどあり得ないのだ。

「カーボンゼロ」を推進するということは、生命そのものを撲滅させることなのだ!

狂っているとしか言いようがない。
このような狂ったアジェンダを政府が遂行していることを理解することで、政府が推進している「新型コロナウイルス詐欺」も同じく狂ったアジェンダであることが分かるでしょう。
そして、政府も世界も狂っているということが分かるでしょう。

地球温暖化が詐欺であることはお分かりですよね?

ホッキョクグマは増え続けています。
北極の氷は溶けていません。
どの国も水没なんてしていません。

「地球温暖化」がバレだして使いにくくなってきたから、名称を「気候変動」に変えるようになったんですよ。「地球温暖化」も「気候変動」も同じ詐欺なんですよ。


「気候変動」


https://www.jica.go.jp/aboutoda/find_the_link/part2/sdgs.html
一緒に考えよう、気候変動のこと

体育の授業中、ゲリラ豪雨にあったヒカリとサリ。近年、このような急激な気象の変化が増えているのはどうしてでしょうか。全世界共通の課題としてSDGsのゴール13にも掲げられている「気候変動」について考えてみましょう
世界各地で相次ぐ自然災害
台風・洪水・干ばつなどの異常気象は、気候災害を引き起こします。世界では、2000年からの20年間で、気候変動による災害が82%も増大しました。気候変動は今、先進国や途上国を問わず、世界中の人々の安全を脅かす問題となっているのです。異常気象が増えている一因として考えられているのが、「地球温暖化」の進行(CO2排出量の増加)です。次のページで、世界各国のCO2排出量の現状を見てみましょう。




SDGsのゴール13のロゴを見ただけで分かりますよね。
はい、明らかな目玉です。
「気候変動」は“目玉の大好きな”カルトのアジェンダなんですよ。
気象は人工的に操作できるということは、陰謀でも何でもありません。
世界的な「常識」なんですよ。
「気候変動」で謳っている台風・洪水・干ばつなどの異常気象は、「彼ら」が意図的に気象操作している結果に過ぎないんですよ。
自分で問題を起こしておいて、「気候変動」対策が必要だとか言ってるわけですよ(呆)

「ゼロコロナ」


https://diamond.jp/articles/-/266410
立憲民主党の枝野幸男代表は2月、「ウィズコロナからゼロコロナへ」を提唱した。まずはコロナの感染を徹底的に抑え込み、その後に経済活動を再開するというものだ。
 2月6日の読売新聞オンラインによると、与党は「そこまで待てば日本経済は死ぬ」と反論したが、「ゼロコロナ」に対しては感染症学者からも支持する声がある。
 現在の政府が前提としている「ウィズコロナ」とは、ウイルスは目に見えず、どこにいるかも分からないし、コロナ根絶を目指せばそのための経済損失は莫大だから、医療崩壊を起こさない程度に感染を抑えて、長くコロナと付き合っていくしかないという考え方だといえる。
 一方、ゼロコロナとは、コロナの感染者をいったんゼロにすれば、その後、経済を復活させることができるのだから、今は苦しくても将来の利益にかけた方がよいという考え方だ。つまり、感染者が十分に減りきらない状態で緊急事態宣言を何度も出すより、一度、徹底的に厳しい措置をして感染を抑え込み、感染者数をゼロまで抑えれば、その後は厳しい措置を取らなくてもよいのだから、むしろ経済的にも利益になるというわけだ。



https://cdp-japan.jp/covid-19/zero-covid-strategy
立憲民主党は本年2月に zero コロナ戦略を策定しました。これは、感染防止対策と医療支援、そして生活者・事業者支援を集中的に展開し、感染拡大の波を十分に収束させ、その状態を継続させることで感染を封じ込め、通常に近い生活・経済活動を早期に取り戻す戦略です。
 zero コロナ戦略決定後、政府も with コロナから zero コロナに近い施策を採用しはじめています。ただし、現在政府が行っている、医療現場への支援、感染封じ込めのための検査の拡大や全ゲノム検査の実施や入国管理の徹底、暮らしと事業を守るための支援はどれも不十分です。結局、政府は2回目の緊急事態宣言下でも十分な感染の抑え込みを行わないまま宣言を解除し、さらなる感染拡大を招き3回目の緊急事態宣言に至りました。そのため、経済的損失は拡大し、医療従事者も事業者も疲弊し、国民の生活はより苦しくなっています。これ以上の緊急事態宣言の繰り返しは絶対に避けなければなりません。
 3回目の緊急事態宣言が発出され、感染者が減少傾向にある今こそ、zero コロナ戦略を実現させる絶好のチャンスです。今回こそ、zero コロナ戦略に基づき感染を封じ込め、通常に近い生活・経済活動を早期に取り戻し、国民生活と経済を再生させなければなりません。
 立憲民主党は国民のいのちと暮らしを守るため、引き続き、「zero コロナ」戦略の完全実施を政府に強く求めます。

【zero コロナ戦略の三本柱】
1. 医療現場を支援
2. 感染を封じ込める
3. 暮らしと事業を守る

【2.感染を封じ込める】
1. 検査の拡大
(5) 安価で迅速大量に検査できる機器の普及
  PCR検査機器・抗原(定量)検査機器購入支援(全額補助)
  手軽・安価に感染確認ができる機器の開発支援
(6) PCR検査により、既存の変異株(特にインド株)については100%検出する

5. ワクチン接種の迅速な実施
(1) ワクチン接種を行う場合の問診手続を見直す(かかりつけ医の活用等)(6/11 法案提出済)
(2) ワクチンの打ち手を増やす
(3) ワクチン接種手法を改善する
(4) 「ワクチン休暇」導入の推進
7. 都道府県知事からまん延防止等重点措置、緊急事態宣言の要請があった場合の速やかな政府の決定
8. 変異株の感染拡大リスクに対応したステージ基準(特にステージ3,4)の見直し
9. 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の不具合の速やかな修正と導入の推進




与野党グルで国民を殺そうとしていることが分かるでしょ。
「ゼロコロナ」なんて“初めから”達成されているんです。
だって、コロナなんてものは“初めから”存在していないのだから!


「モーリス・ストロング」

(さてはてメモ帳)さん

https://satehate.exblog.jp/8652153/
ロックフェラー一味のモーリス・ストロングはじめ環境運動家たちは、生態系を破壊、野生動物を殺す

ローマクラブはブラザーフッドによって、イタリアにあるロックフェラー家の敷地内で1968年に設立され、環境保護運動を世界に打ち出した。

世界の環境問題に関する主要な報告書で、環境危機だとか何かしなければならないとか述べている者は、金を出しているのも表に顔を出しているのも、すべては地球の生態系を破壊し、野生生物を殺しているまさにその張本人どもだ。モーリス・ストロングはローマ・クラブで大きな発言力を持っている。

力ナダは今でもイギリス連邦の加盟国で、ウィンザー家=黒い貴族の企業の一大センターとして活動している。だからこそ、ストロング、コンラッド・ブラック、ギャングのブロンフマン一族、首相のピエール・トルードーやブライアン・マルローニーなどを含めた多くのカナダ人が、この計画に関わってくるのだ。ストロングはロックフェラー家の組織の一員でもある。そして、米国内のウィンザー家=黒い貴族代表の筆頭であり、ストロングが働いていたロックフェラー財団は、フォード財団や力ーネギー財団といった米国の「独立」財団とともに、アメリカ全体をリードしている。

ただし、過去20年間のストロングの主な役目は、環境保護運動操作の前面に出ることだった。国際連合環境計画の初代事務局長は誰だったか。モーリス・ストロングだ。1992年のブラジルでの地球サミットの責任者は誰だったか。モーリス・ストロングだ。『われわれに共通の未来』(『ブラントランド・レポート』のほうがとおりがいい)という環境レポートをまとめて大きな影響を与えたのは誰だったか。モーリス・ストロングの仲間のカナダ人、ジム・マクニール(リオサミットの「アドバイザー」)だ。カーター政権時代のアメリカで『大統領へのグローバル2000レポート』をまとめたのは誰だったか。サイラス・ヴァンス(CFR、TC、Bil)をはじめとするブラザーフッドの連中だ。




http://www.kanbun.org/kaze/1806.html
ストックホルム会議は1972年6月に開催さ れた。国連で準備が始まったのは1969年。こ の頃は、日本はもとより先進各国は、まさに 化石燃料全開で工業化と都市化を進め、道路 には自動車があふれ始め、社会全体が躍動し ていた。反面、どの国も大気汚染、水質汚濁 などの公害に直面し、苦闘し、必死の公害対 策が行われ始めていた時期である。
・・・・・(中略)・・・・・
そうした時代背景の中で、スウェーデン政 府が口火を切り、国連に対し、この人間環境 問題を広く議論する場の開催を呼びかけ、国 連総会が認めることとなった。この会議初日 の6月5日、会議の事務局長となったモーリス ・ストロング氏は、開会挨拶の冒頭、「我々 は、傷つきやすい地球の環境に対する我々す べてに共通の責任を確認するため、今日ここ に参集いたしました。我々が集まりましたの は、我々自身のためのみではなく、来るべき 世代のためでもあります。なぜなら、我々は この惑星に現存するすべての生命、および将 来のすべての生命の受託者として会合をして いるのであります。」と開催の理由を表明し た。(なお、ストロング氏は92年6月の国連環 境・開発会議<地球サミット>でも事務局長 を務めた。)
・・・・・(中略)・・・・・
ストックホルム会議は、地球シリーズとも 言うべき一連の会議を誘発した。例えば、1974 年にはブカレストで「世界人口会議」、同年ロ ーマで「世界食糧会議」、76年にはバンクーバ ーで「国連人間居住会議」、77年にはマルデル プラタで「国連水会議」、同年にナイロビで 「国連砂漠化防止会議」、等々である。要する に、経済の成長と人口の増加や自然環境の不 適切な管理がもたらした地球規模の諸問題に 対応する為の会議が次々と開催された。

ストックホルム会議開催に向け、世界中の 環境問題に関心を持つ市民団体や科学者、専 門家グループなどが様々に動き出した。その 中で、最も有名なものはローマクラブの『成 長の限界』の出版であろう。よく知られてい るように本書のポイントは、このままの成長 が続けば、人口、食糧、資源、汚染などの面 で、人類社会は100年以内に制御不能な危機 に陥る可能性があると強く警告を発した点で ある。




モーリス・ストロングはローマクラブの会員であり、人口問題に危機感を持っていた人物のようである。
ローマクラブをご存じない方は、こちらの記事を参照ください。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-48.html
人間は虫のようなものだ。あまりに増えすぎる。
「イルミナティの人口削減計画促進シンクタンク、ローマクラブの正体」




モーリス・ストロングについて、もう少し書いておきます。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E7%B5%8C%E6%B8%88%E4%BA%BA%E4%BC%9A%E8%AD%B0
持続可能な開発のための経済人会議(じぞくかのうなかいはつのためのけいざいじんかいぎ、BCSD:Business Council for Sustainable Development)とは、1992年の国連地球サミット(UNCED)において、経済界からの「持続可能な開発」についての見解を提言することを目的として、環境保全と経済発展に関する国際的関心と必要な行動を促すために創設した団体である。

UNCED以前の企業における環境に関する取組みは、生産活動に生じた公害対応など地域的な規模に留まっていた。地球的規模での関心の高まりは、1972年にローマクラブの報告書「成長の限界」による、世界人口と工業投資が幾何級数的成長を続けると地球上の天然資源は枯渇し、環境汚染は再生の許容範囲を超え、成長は限界に達することが、全地球的システムのモデルで現されたことに始まった。人類の成長には地球という器の限界があることを強く認識した元で、広範囲に渡る持続不可能性を示す根拠が掲示されたことから、持続可能な開発の概念が多くの議論で登場するようになった。

1990年、UNCED事務局長モーリス・ストロングからの要請により、ステファン・シュミットハイニーがおよそ50人の経済人に対し、持続可能な開発のための経済人会議(BCSD)への参加を呼びかけた。





モーリス・ストロングは「持続可能な開発」という言葉の生みの親だそうだ。
「持続可能な開発」とは何か?


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E9%96%8B%E7%99%BA
持続可能な開発(じぞくかのうなかいはつ、英: sustainable development; SD)とは、「将来の世代の欲求を満たしつつ、現在の世代の欲求も満足させるような開発」のこと。「持続可能な発展」と訳されることもある。また、持続可能な開発が行われ持続可能性を得た社会を、持続可能な社会と言う。

この理念は、1980年に国際自然保護連合 (IUCN)、国連環境計画 (UNEP) などがとりまとめた「世界保全戦略」に初出した。 その後、1992年の国連地球サミットでは、中心的な考え方として、「環境と開発に関するリオ宣言」や「アジェンダ21」に具体化されるなど、今日の地球環境問題に関する世界的な取り組みに大きな影響を与える理念となった。 翌1993年に制定された日本の環境基本法でも、第4条等において、循環型社会の考え方の基礎となっている。

2015年9月25日の国連総会において、向こう15年間の新たな持続可能な開発の指針として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択された。
これには、2015年までのミレニアム開発目標(MDGs)を継承・発展させた持続可能な開発目標(SDGs)が含まれている。SDGsは複雑な社会的、経済的、環境的課題を幅広くカバーしており、「17の目標と169のターゲット」からなる。ESDとの関係においては、特に教育機関における人材育成と関係しているほか、大学・研究機関における研究や産学官連携・イノベーションにも関係している。





「持続可能な開発」には「持続可能な開発目標(SDGs)」が含まれているようだ。
SDGsの「本当の目標」について、ミスター都市伝説さんが語っています。
「彼ら」の本音をバラしてくれているようです。


https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/2020/022465.html
地球表面上から人間をなくすしかもう手段がない・・・・・いらない人間たちを」と。



「新型コロナウイルス詐欺」と「地球温暖化詐欺」が繋がっているということが、ご理解いただけましたでしょうか?

「新型コロナウイルス詐欺」はミエミエの詐欺です。
ちょっと考えたら子供でも詐欺であることが理解できます。

「地球温暖化詐欺」もミエミエの詐欺です。
ちょっと考えたら子供でも詐欺であることが理解できます。

問題は、多くの人がテレビ・新聞の情報を鵜呑みにして自分の頭で考えないことなのです。

どちらも目的は、「我々一般大衆を極力削減し、必要最小限の奴隷アバターのみ生かしておく」という持続可能な開発目標(SDGs)を達成することなのです。

これが持続可能な開発目標(SDGs)の真実なのです。

これが新生活様式やムーンショット計画の真実なのです。

我々が人間であり続けるためには、今、行動するしか方法がありません。
いつまでも騙されていてはいけません!




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「Chemtrails Over The Country Club」 Lana Del Rey

今日の1曲は、ラナデルレイの「Chemtrails Over The Country Club」です。



凄い動画ですね。
冒頭からケムトレイルの映像満載で、最後はもろイルミ映像・・・
コロナ脳の方は、ケムトレイルも単なる飛行機雲だと思っているんでしょうね。
頭の上に堂々と毒を撒かれているにもかかわらず。
2013年の記事を再掲しておきます。
地上では毒ワクチン、空では毒飛行機雲が、毎日のように仕掛けられています。
「嘘八百のこの世界」をご理解されたし。
「この世界がまともでないこと」をご理解されたし。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
イルミナティ→CIA→正力→日本テレビ→宮崎駿→風立ちぬ→戦争
「あの素晴らしい“空”をもう一度」


今日も、うだるような暑さの天候である。イルミナティは気候まで操作してしまうので、この暑さも操作しているのかな、などと思ってしまう。
まず、現在上映中のジブリの「風立ちぬ」の予告編をどうぞ↓




宮崎駿も表面上は「反戦」を装っているが、実際は「戦争推進」である、との噂もある。私はどちらが真実なのかは判らないが、ジブリ映画の公開前には必ずCIAの正力松太郎(暗号名ポダム)が作った日本テレビがいつもジブリ作品を放送することからみても、かなり怪しいとみている。
そろそろ「ひこうき雲」ではなく「ケムトレイル」について書こうと思う。
空を見上げると、毎日のように「ケムトレイル」が撒かれている。何も知らない一般人は、「ひこうき雲」だと思うぐらいで、ユーミンの曲を聴いてノスタルジックな感傷にひたっている・・・な訳ないか。
ケムトレイルの正体は、ズバリ言って“毒”である。これによってぜんそくやインフルエンザやガンやギラン・バレー症候群やモルジェロンズ病等にされてしまうのみならず、人工地震まで引き起こしてしまうのだ。
「ケムトレイル」について書かれたブログと動画を紹介する。
イルミナティによって汚されてしまった空はいらない。
あの素晴らしい“空”を取り戻そう!


「るいネット」さんの「ケムトレイルの目的は?誰が何のためにやっているのか?」より
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=254994
ケムトレイルの目的は?誰が何のためにやっているのか?

あの美しい空をもう一度 リンク より
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本来、飛行機雲は通常1万m以上(米軍の定義。8千m以上、6千m以上など諸説あり。)の高空で航空機のエンジン排気が冷やされて氷結することで発生し、発生後約30秒から長くても約2分程度で消滅する。 
 しかしケムトレイルは1万m以下で散布されてもすぐには消滅しないものが多く、逆に拡散していくことが多い。

 ケムトレイルは一度に複数の化学物質を合わせて散布するものである。その主な内容物としては、アルミニウム、バリウム、マグネシウム、「ポリマー」と称される極小繊維などが検出されている。
 その他には炭素、鉛、鉄、銀、塩素、硫黄、酸素、ケイ素、ヒ素、クロム、カドミウム、セレニウム、ニッケル、カルシウム、臭化エチレン、放射性トリウム、各種細菌、インフルエンザなどのウィルス、乾燥赤血球、カビ胞子、黄色カビマイコトキシン、ファイバーグラス、ナノクラップ(超小型センサー)等が報告されている。
これらはいずれも、人間をはじめとした生命体にとって有害な物質である。 また散布する目的により、これら構成物の組み合わせ方や濃度が変更されていることも推測される。

 ある情報によるとケムトレイルとは別に、「温暖化を食い止める手段」として意図的に二酸化硫黄をジェット燃料の添加剤に混入させ、通常の商業飛行に使用しているとのことである。この二酸化硫黄は酸性雨の原因となる物質である。

2 ケムトレイルを散布する目的
 ① 米国での公式発表上の目的

  地球温暖化の軽減対策及び紫外線対策。米国政府も正式に米軍
 が気象操作を行なっていることを認めている。 米国では学校の
 科学の教科書にさえ気象操作のことが掲載されている。
 
 ② 推測されている真の目的

  ・ 散布したポリマーが大気中の水分を吸収することで人工の
   雲が発生する。これにより日光を遮蔽すると同時に降雨量が
   減少する。つまり、「雲は多いが大気が乾燥し、雨が降らな
   い」状況を作る。この結果、意図的に特定地域、国家に干ば
   つ及び農作物の不作状況を人工的に引き起こす。
 
  ・ 様々な有害物質、細菌、ウィルスを散布することにより、
   人体に障害、疾病を発生させ、時には死に至らしめる。 同
   時に製薬産業の利益増加に寄与する。生物兵器の実験も行わ
   れている。


  ・ 電磁媒体(複数種の金属粉)を散布することにより、気象
   操作、人工地震などの多目的兵器として開発された
   HAARP(注)が発する電磁波の効果を上げる。つまり

ケムトレイルとHAARPのセットで気象操作や人工地震等の目
   的遂行をより確実なものとする。

  ・ バリウムを散布することにより、地上画像をレーダーで捉
   えやすくして、住民監視や軍事偵察に利用する。(胃カメラ
   撮影時に造影剤としてバリウムを飲むのと同じ原理。)



「日本や世界や宇宙の動向」さんの「アメリカでは、ケムトレイルが原因のモルジェロンズ病が大量発生!」より
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51875852.html
2013年03月30日11:36
カテゴリ
アメリカでは、ケムトレイルが原因のモルジェロンズ病が大量発生!
先日、2日間ほど、この辺の上空でやけにうるさく米軍機が飛んでいたので何者騒ぎなことでも起きているのかと思っていました。米軍機が挑発的な北朝鮮に対応するために韓国へ向かっていたかどうかは分かりませんでしたが、翌朝、空を見上げると。。。なんと今までにないほど大量のケムトレイルが撒かれていたのです。西からも東からも扇状にケムトレイルの線が広がっていました。そのせいか、その2日間は咳や鼻水が酷かったです。この辺もケムトレイルが多く撒かれることになってしまい憤慨しました。米軍は世界中にケムトレイルを撒き散らしています。
このようなことを誰が命令しているかはもちろん想像できます。人口削減をしたい連中です。
しかし、ケムトレイルの被害が最も深刻なのは、欧米だと思います。特にアメリカではケムトレイルが原因とされる奇病が大流行してしまっています。それは、以前にも、このブログで取り上げさせていただきました、モルジェロンズ病です。なんと6万世帯でモルジェロンズ病の被害が発生しています。この病気は、地球外生命体から得た知識と物質を使って創り出したものであり、その病原体はケムトレイルの中に混入してあります。以下の2つの記事をご覧になるとモルジェロンズ病について少しお分かりになると思います。もっとも危険な大気汚染はケムトレイルです。左翼の方々は放射能ばかりを問題視していますが、日本では、マスコミや政府はもちろんのこと、政治家も一般国民も、ケムトレイルの恐ろしさを話し合ったり、公表したりすることをしていません。何しろ日本は支配者側の米軍に支配され続けていますから、ケムトレイルを撒くななどとは死んでも言えない雰囲気があるのでしょう。それでも日本の大気は中国からの汚染物質により汚染されてしまっていますが、ケムトレイルの噴霧量は欧米よりは少ないようです。世界中で、人々がケムトレイルの噴霧を阻止する動きが始まらないと、地上の人々は皆奇病に感染したり、ガンになったり、窒息ししたりしてしまいます。これは大気中に含まれる放射線物質よりも怖いと思います。
http://imageevent.com/firesat/strangedaysstrangeskies
(概要)
3月6日付け:
アメリカで、ケムトレイルによる被害多発:
我々は、今、非常事態であることが明らかになりました。我々はケムトレイルとして大気に撒かれた臭化エチレン、突然変異を起こしたカビ、そして未確認のバイオ・アクティブ物質が混入したアルミニウム、バリウム、カチオン性ポリマー繊維のナノ微粒子を吸い込んでいるのです。我々一般人はこの状況について誰からも警告や忠告を受けていません。我々は被害を被るだけなのです。
大気に撒かれているケムトレイルには以下の物質が含まれています。
・300種類の突然変異を起こしたカビ
・乾燥させた赤血球
・地球外バクテリア
・26種類の金属(バリウム、アルミニウム、ウラニウムなど)
・様々な病原菌や化学物質
・鎮静剤などの薬
・カチオン性ポリマー繊維
・繊維に閉じ込められた小さな寄生線虫の卵
専門家は、モルジェロンズ病に感染した患者の体内にはシリコンや自己複製ナノテクノロジーが存在しており、あちこちで暴れまわっていることを発見しました。研究結果によると、モルジェロンズ病の患者の体内で見つかった異様な繊維や赤血球は、ケムトレイルに含まれている繊維や乾燥した赤血球と同等のものであることが分りました。
彼等は、ケムトレイルを撒き、HAARPの電磁周波数で巧みに大気を調節しながら、深刻な大気汚染、気象操作、マインドコントロール、人口削減計画を実行しているのです。
現在、アメリカには大量のケムトレイルが撒かれており、我々の健康を脅かしています。肺がん、喘息、肺や呼吸器系統の病気、そして異様で恐ろしい新種の伝染病のモルジェロンズ病が大量発生しています。モルジェロンズ病とは、生物実験室で創り出した自己複製ナノテクノロジーと病原体がミックスされた未知の合成物質によって感染する病気です。アメリカでは現在、60,000世帯がモルジェロンズ病に感染していると言われています。私もそのうちの一人です。そのため、私や私の家族の健康は急激に悪化してきています。
主要メディアは、この問題に関して一切報道しません。従って私達自身が情報を口頭で拡散するしか方法はありません。既に多くの人々がケムトレイルが原因の病気で亡くなっています。また、モルジェロンズ病で亡くなっている人々もいます。
アメリカ全土にケムトレイルが大量に撒かれ始めてからアメリカ人の平均寿命が急激に短くなりました。このような状況は皆さんや皆さんの愛する家族に直接影響を及ぼすものです。我々は今こそ団結してケムトレイルの噴霧プログラムを阻止しなければなりません。読者の皆さんの中にも、ケムトレイルの噴霧を停止させる重要な活動を行う影響力やパワーのある人がいるかもしれません。皆さん一人ひとりの協力が必要です。皆さんの立場や環境がどのようであれ、ケムトレイルの噴霧プログラムを停止させる活動に参加してください。
研究者によると、ケムトレイルに含まれるモルジェロンズ病の病原菌は世界中の人々に影響を与えている可能性があることが分っています。政府はこれまで、モルジェロンズ病の治療方法を見つけるための資金援助など、何の支援や対策も行ってきていません。科学者のクリフォード・カーニコム博士は10年以上に渡り、ケムトレイルとモルジェロンズ病を専門的に研究してきました。その結果、博士はモルジェロンズ病の特質やケムトレイルによる環境や人々への影響について重大な発見をしました。カーニコム博士の研究を応援するために彼の研究所にどうか寄付をお願いします。

http://www.viewzone.com/morgellonsx.html
(一部のみ)
モルジェロンズ病は人工的に創られた病気です。
政府はモルジェロンズ病の調査を妨害しています。
モルジェロンズ病の微生物(寄生虫)に感染すると、皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くようになり、周囲に広がっていきます。そして突然、皮膚が裂傷し、開口部からモルジェロンズ病の寄生虫が逃げ出します。約10年前からモルジェロンズ病が流行しています。しかし、この病気は医学界では存在が認められていません。(精神病として扱われています。)モルジェロンズ病の患者は、微生物、寄生虫、蟻のようなものが皮膚の下を蠢くような感じがすると言っています。時には針で刺されたような感覚がします。皮膚には病斑ができ、出血したり化膿したりします。しかし最も異様な症状とは、皮膚の中で大きくなったと思われる、ふわふわした透明の綿ボールのようなものが皮膚の表面からもくもくと出現し、周囲を皮膚細胞を壊し、皮膚の患部が治癒するのを妨害します。








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