モンサント・遺伝子組み換え食品・TPP - 嘘八百のこの世界
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モンサント・遺伝子組み換え食品・TPP カテゴリーの記事

「ラウンドアップによってガンになったとして訴えていたドウェイン・ジョンソンの訴えを認め、陪審はモンサントに約2億9000万ドル(約320億円)を支払うよう命じた」→「日本はあろうことかグリホサートを昨年末に最大400倍の規制緩和を行っている」

「アホで間抜けな悪魔企業モンサントに「NO!」を」


史上最悪の悪魔企業モンサントによる害悪を被っているのは人間だけではありません。
ミツバチも絶滅の危機にさらされているらしいです。
ミツバチが絶滅すると、ミツバチの受粉で育つ野菜・果物・作物も絶滅の危機に瀕し、結局は人間そのものが絶滅させられてしまうかもしれません。
このような史上最悪の悪魔企業モンサントが販売する農薬や除草剤に発がん性があることを立証され、モンサントは住民から訴訟を起こされた結果敗訴し、世界中で使用禁止とされています。
世界中で使用禁止になっていないのは日本と中国と韓国ぐらいです。
モンサントの悪行を理解している人間はこのようなモンサントの毒物を購入しないことで少しは健康被害を免れることもできると思うかもしれないが、何も知らないおバカな隣家がホームセンターで除草剤を購入し庭にばら撒くことで、モンサント対策を取っているマトモな人間まで被害に遭ってしまうのである。

あー「バカにつける薬はない」とはよく言ったものである・・・

ところでモンサントさん、ミツバチが絶滅してしまったら、あんたたちもマトモな食料は手に入れられなくなることを理解しているのかな?

何? そこまでは気が回らなかっただと?

あー「バカにつける薬はない」とはよく言ったものである・・・





(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032541.html
世界中でミツバチが消えた原因は・・・

https://www.naturalnews.com/2018-09-30-monsantos-weedkiller-bombshell-it-murders-honey-bees-global-collapse-food-supply.html
(概要)
9月30日付け

モンサント社の農薬のせいです。

(Natural News)
モンサント社は遺伝子組み換え作物の開発により世界の飢餓を救えると宣伝したいのでしょうが、実際は人類にとって危機的状況をもたらしているのです。
世界中で使われているモンサント社の農薬(遺伝子組み換え作物に定期的に噴霧される農薬)がミツバチを殺しています。
モンサント社は自社製の農薬を世界中で使わせながら、世界の飢餓を救うどころか世界の食糧供給を消滅させようとしているのです。


これまでの研究により、モンサント社のネオニコチノイド系農薬(殺虫剤)がミツバチに害を与えていることが分かりました。モンサント社の農薬はバクテリアや植物の酵素を破壊しています。ハチミツの保護のためには、より安全な農薬が使われるべきなのです。
新聞に掲載されたテキサス大学の研究チームの記事によると、モンサント社の農薬はハチミツの健康と成長に欠かせない微生物叢に有害であることが分かりました
モンサント社の農薬は世界中のハチミツの生息環境と健康を破壊しハチミツを殺してきたのです。
つまり、世界中でミツバチが減少している大きな原因がモンサント社の農薬だということです。
実験で、ミツバチをモンサント社の農薬(作物に噴霧される程度の量)に触れさせたところ、ミツバチの腸内微生物叢が激減しました。ミツバチの腸内の健康維持と消化に欠かせない善玉菌の5割が死滅したのです。
その結果、ミツバチはバクテリアや感染性病原体に感染し死んでしまいます。被害を受けているのはミツバチだけでなくマルハナバチも同様です。
さらに中国の研究により、農薬に晒されたミツバチは成長がかなり遅れることが分かりました。

中略

世界中の食用作物の約75%がミツバチの授粉に頼っています。ミツバチがいなければ食料を得ることができず人間は生存できませんでした。。ミツバチの受粉で育つ果物、野菜、ココア、コーヒーなどの作物がなくなると、人間の食生活は非常に貧しいものになります。
さらにハチは生態学的過程に不可欠な存在です。例えば、ハチは葉っぱや動物の死骸を分解し栄養分をリサイクルし再利用できるようにします。
世界で最も使用されているのがモンサント社の農薬です。
モンサント社は年間70万トン以上の農薬を生産しています。そして世界中の多くの農家が40年以上も前から作物にこの農薬を噴霧し続けてきたのです。

モンサント社の農薬が使われ続けた結果、世界中でミツバチの数が激減しています。
アメリカの養蜂家らは何百万匹ものミツバチがどこかに消えてしまったと言っています。中国の農家はミツバチが不足しているため人間の手で果樹を授粉しています。

モンサント社の農薬が家畜や人間に癌を発生させていることから、現在、モンサント社に対する訴訟が何百件も起きています。
そして先月、裁判所はモンサント社に対して被害者の男性(農薬を使い続けて癌になった農場主)に約2憶9千万ドルの賠償金を支払うよう命じました。


モンサント社の農薬は直接的、間接的に世界中の人々を殺害しています。しかしモンサント社は何もせずに危険な農薬を売り続けています。
人々はモンサント社の農薬がいかに危険かということを本気で心配すべきです。
人類はミツバチなしでは生きていけないのです。虫が嫌いな人も多いでしょう。しかしミツバチのお蔭で我々は生きてこられたということを認識しミツバチに感謝すべきです。






(印鑰 智哉のブログ)さん
http://blog.rederio.jp/archives/3712
2018/08/132018/08/13
ラウンドアップ/グリホサートの不売を!

米国カリフォルニア州での裁判でモンサントはラウンドアップの危険性を告知しなかったことで有罪を言い渡された。今、世界はラウンドアップ、その有効成分であるグリホサートの禁止に向け、動いている。
 現時点での禁止・規制状況
• スリランカ 大統領令で禁止(その後、攻防中。一部規制緩和)
• エルサルバドル 議会が禁止決定(米国の圧力で実行されていない)
• アラブ6カ国禁止
• フランス、ドイツ、イタリア、オーストリア、3年以内の禁止
• ベルギー 個人向け・家庭での使用禁止
• バミューダ諸島 個人向け使用・販売禁止
• ブラジル もうすぐグリホサートを含む農薬登録停止。使用禁止
• カナダ 10地方のうち8地方がなんらかの規制を実行
• デンマーク 規制機関作業部会が発ガン性を認め、発芽後の使用を禁止
• マルタ 禁止の方針が出たが現在攻防中
• ポルトガル 公的場所での使用禁止
• オーストラリア 無数の都市と学校地域でグリホサートに代わる方法を実験中
• アルゼンチンの400を超える都市がグリホサートを規制する方策を承認
• バンクーバー 公的場所、家庭での使用禁止


すべて書き切れないので、詳しくは末尾リンクを参照。
 政府や地方自治体が禁止するだけでなく、店頭販売しないと決めた流通業者は海外にはいくつも存在する。個人向けには売られていないところが世界で増えている。
 ところが日本ではホームセンターには山積み、ホームセンターに行かなくとも商店街の薬局にも並べられているし、100円ショップでも売り放題。

 写真はダイソーで売っているグリホサート。モンサントの特許は2000年に切れていて、誰でも作ることができる。最大の生産国は中国。100円ショップで売られているのはそのジェネリック版。モンサントが遺伝子組み換えを始めたのはこうした安いグリホサートに市場を奪われることを避ける目的が大きいと言われる。つまりモンサントの種子を買うと、農薬を買う義務を負う契約をさせることで安いグリホサートを買わせない。種子企業を独占してしまえば、農家はモンサントから必ずラウンドアップを買わざるをえなくなる、というわけだ。
 グリホサートは撒く時に肺から吸収してしまう、あるいは飛散したものが肌などについて吸収されてしまうなどの危険がある。撒くとしても完全防備しなければならないものであるにも関わらず、「安全」と書かれたこうした商品を多くの人たちが無防備で撒いていることだろう。
 衣服についたグリホサートを家族の服といっしょに洗濯してしまえば、散布に関わっていない子どもや家族にも影響を与えてしまう。ガンにならなかったとしても、腸の調子がおかしくなったり、精子が破壊されたり、神経が影響されて、鬱になったり、さまざまな影響が考えられる。

 まずは不売を日本の流通業者に求めていくべきだろう。
Where is Glyphosate Banned?
グリホサートが禁止されている国・地域をまとめたもの(アップデートされている)
Homebase to review sale of Monsanto weedkiller after US cancer verdict
カリフォルニアの判決を受けて、英国の最大の流通業者がモンサントの農薬を販売するかどうかを見直すことをさっそく検討し始めるとのこと。




http://blog.rederio.jp/archives/3697
2018/08/112018/08/12
モンサントの歴史的有罪判決ーラウンドアップでガンに

米カリフォルニア州でモンサントに対する歴史的判決。モンサントのラウンドアップによってガンになったとして訴えていたドウェイン・ジョンソンの訴えを認め、陪審はモンサントに約2億9000万ドル(約320億円)を支払うよう命じた。
 ジョンソン氏は末期ガンであり余命がわずかしかないとされる中での判決だった。しかし、モンサントは上訴する意向という。
 なぜ、この裁判が歴史的か。これまでにフランスなどでもラウンドアップによる健康被害の裁判でモンサントは敗北しているケースはあるが、ガンをもたらしたとして争われた裁判でモンサントが敗北した最初のケースであること。これまではモンサントはこの種の訴えを裁判に持ち込ませないことに成功していたのにも関わらず、今回は裁判が行われ、原告側が提示できたほんの一部の証拠(ラウンドアップによる健康被害)に対して、モンサントは反論できず、有罪が宣告されたことだ。
 そもそも米国においてもEUにおいてもラウンドアップの「安全性」はモンサントの資金で行われた科学とは呼びがたい検証によってでっちあげられたものであり、まともに検証された研究においてモンサントが反証するだけの能力は持っていないということだろう。
 このジョンソン氏の他にも4000人以上が同種の訴えを起こしているという。上訴審で何が起こるかわからないが、この公判で採用されていないラウンドアップの有害性に関する証拠も多数あり、この流れはもはや止められないだろう。
 フランスやドイツなどが3年以内の禁止を公言し、世界的に禁止に向けた動きが加速するラウンドアップ(その主成分グリホサート)は米国においても、発ガン性物質として有罪宣告された、ということの意義はあまりに大きい。
 グリホサートは1974年にモンサントが除草剤としての特許を獲得。遺伝子組み換え農業の開始と共に使用が激増。現在は小麦などの収穫前散布などに使われるなど遺伝子組み換え以外の作物にも多く使われている。この裁判でも争われたが、農業分野だけではなく、学校、公園、道路、線路など広い範囲で使われている。
 グリホサートが及ぼす影響は土壌から人体、蜂や蝶を含む昆虫類など広範囲に及び、人体でも発ガン性だけでなく、生殖能力、内分泌システムへの影響、神経系への影響、呼吸器系、皮膚など影響のおよぶ範囲はあまりに広い。

 スリランカやエルサルバドルなどの農園で働く農業労働者たちが次々に命を落とし、それとグリホサートとの関連が証明され、禁止が決定された。モンサントは米国政府の力を利用して、その決定を覆そうとしている。しかし、今やその範囲はアラブ6カ国、EUにも広がってしまった。ブラジルでも突然の登録停止が決定されている。
 今後、世界でグリホサートの規制は強まっていくだろうし、禁止の実現もそう遠くないかもしれない。それにしても、日本はあろうことかグリホサートを昨年末に最大400倍の規制緩和を行っている。それがこうした文脈に沿ってみる時、いかに異常な方向であるかがわかるだろう。
 日本にとってはこのグリホサートの使用の大幅緩和もそうだが、このラウンドアップに代わる農薬の開発を請け負う1つの企業が住友化学であり、今後、住友化学はモンサントとタッグを組んで、遺伝子組み換え農業を推進していく(すでに住友化学の農薬はモンサントのグリホサートを補う農薬として使われているが、今後は住友化学が作る農薬がメインの農薬として使われていく)可能性があることだ。
 各国どこでもそうなのだけれども、グリホサートに対する反対運動を作り出してきている力は被害を受けた個々人の苦しみから始まっている。一見弱い個人の力は実は巨大な多国籍企業も動転させるものを持っている。多国籍企業が主権を握る、民衆主権から多国籍企業主権へと移り始めている世界だが、こうした個々の人びとの闘いが連携していくことで、巨大な多国籍企業にストップをかけることは可能なのだ。末期ガンを抱えるジョンソン氏や同じような犠牲者たちの被害を救うことはできないかもしれないし、その事実の前に手放しでは喜べない悲しさがこの判決にはある。しかし、これ以上の犠牲者を出さないためにも、この事実を広げ、日本でも早急に禁止するための動きを作り出していかなければならないだろう。
AFP:除草剤で末期がんに、米裁判所 モンサントに約320億円の支払い命じる
この裁判では感動的な意見陳述がされ、それを伝えるこの記事の写真もその様子を伝えている。
Monsanto Loses Landmark Roundup Cancer Trial, Set to Pay USD 289 Million in Damages
『遺伝子組み換えルーレット』の監督ジェフリー・スミス氏もこの裁判に深く関わった。彼の判決直後の興奮を伝えるビデオ録画
Moms Across Americaのゼンさんもこの公判の支援に駆けつけている。そしてこの公判、最初からすべてを一人の女性が追い続けている。大きな組織を持っているわけではない、一市民が多くの人びとの関心を引きつけ、この公判の実現に動いている
https://glyphosategirl.com/blog/







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新しい添加物が認可されても、新聞やテレビは一切取り扱いません。 by安部司

「食品の裏側②実態編~やっぱり大好き食品添加物」安部司


2014年の書である。
以下、一部引用する。



*持ち帰り弁当や、店内で詰めて販売するスーパーの弁当には、原材料(添加物)の表示さえもありません。
製造者(詰め合わせ、小分け、バラ売りも含む)と販売者が同一の場合は、表示ラベルは不要という法律があるからです。外食、持ち帰り弁当、店内調理のハンバーグ、ホテルのレストラン、デパ地下やスーパーのバラ売りがこれに該当します。

なぜ、添加物は増える一方なのか。
その答えは、外国からの「要請」です。特にここ数年で増えている添加物は、ほとんど米国、ヨーロッパからの要請によるものです。

米国、ヨーロッパの食品には、日本では認可されていない添加物が多くあります。
食品添加物Aを日本が認めていないから、日本に輸出ができないではないか。新規に許可して、もっと買ってくれ
簡単にいえば、こういうことです。

*今、ものすごいスピードで添加物が新しく認可され、市販の加工食品に使用されています。私たちはそれを知らないうちに口にしています。
新しい添加物が認可されても、新聞やテレビは一切取り扱いません。スポンサーである食品メーカーに遠慮があるのでしょうか。

*ところで、みなさんは添加物が何からつくられていると思いますか?
・・・・・(中略)・・・・・
たとえば、「銅クロロフィル」という緑色の着色料があります。名前を聞いて、葉っぱ等から抽出するイメージを思い浮かべるかと思いますが、これは「蚕のフン」から取り出します。消費者にとって到底想像もできない、あるいは気持ちの悪くなるような原料がたくさんあります。
一般的な感情からすれば、「なぜここまでやるのか」「なんでこんな気持ちの悪いものを許可するのか」と厚生労働省に対して不信感を持つ人もいるかもしれませんが、厚生労働省では添加物の原料、および製造方法は問わないのです。出来上がったものだけが安全性の対象となるからです。

*遺伝子組み換えによる食品添加物の輸入は自己申告制であることから、申告がないと安全審査の対象にならず、無審査で大量輸入の恐れがあります。
また、グルタミン酸Naについては遺伝子組み換え技術によって生産されても、最終物質がアミノ酸の純品であるから「健康影響の評価」は受けなくてよく、「遺伝子組み換え」の表示は不要となっています。
(参考:厚生労働省医薬食品局食品安全部資料)


*ノンカロリー、カロリーオフに多用される合成甘味料。いろいろな種類がありますが、中でも業界で「御三家」といわれる、非常によく使われるものがあります。それはアスパラテーム、スクラロース、アセスルファムK(カリウム)です。
・・・・・(中略)・・・・・
アスパラテームはヘニアラニンとアスパラギン酸というアミノ酸を合成(メチルエステル化)してつくられます。このため「アミノ酸からできた甘味料」とアピールされていますが、遺伝子組み換え技術によってつくられています。





(管理人)
ここに紹介した文章は、本書のほんの一部に過ぎない。
食品添加物に関する重要なことが広く書かれてあるので、「食品の裏側」に関心のある国民ならば手に取って熟読するべきだと思う。

添加物が体に良くないことなど、国民のすべてが理解しているだろう。
しかし、添加物の詳細についてはほとんどの国民が理解していないのではないか。
私も、その「知ってるつもり人間」の一人であった。
著者は数々の添加物の危険性を訴えているが、その中でも一番危険だと感じたことは、「添加物が遺伝子組み換え技術によってつくられている可能性がある」ということだ。
そして、添加物の「遺伝子組み換え」の表示は不要であるということである。

「食品添加物を食すということは、遺伝子組み換え食品を食すということだ」と、理解しなければならない。

インスタントラーメン、スナック菓子に限らず、あらゆる食品に添加物が使用されている。
これらの添加物に危険性があるのは勿論なのだが、添加物のおかげで我々は「手軽」「便利」「オイシイ」が手に入れられているのも事実であるのだ。
私もこれまでこのような添加物食品を食べてきた一人なので、「これらの食品を絶対に食べるな」とはとても言えないが、少なくともこれらの危険性は十分に理解するべきだろう。
これらを理解するうえで、本書は重要な手引きとなるだろう。
最低限、コンビニの弁当やおにぎりやサンドイッチは口にするべきではないだろう。

何はともあれ、「遺伝子組み換え食品の危険性」は十分に認識するべきだろう。

ところで、著者は添加物には当然詳しいのだが、
「この世界の真相」にはそれほど詳しくはないようである。
しかし、「この世界のシステムの不可解さ」に薄々気づいてきているようである。
著者の「気づき」は、以下のようなことである。

添加物が増える原因が外国からの「要請」であること。

国民の健康よりも外国からの「要請」を優先させていること。

マスゴミが添加物の問題を一切取り扱わないこと。

厚生労働省では添加物の原料および製造方法は問わないこと。

以上これらの著者の「気づき」は、
下記の事実を理解することでその原因が見えてくるのである。
「この世界のシステムの不可解さ」が発生する原因が見えてくるのです。

それは、「政府」「食品会社」「マスゴミ」が一体となって国民を騙しているということです。
「政府」「食品製造会社」「食品販売会社」「マスゴミ」は、すべて「彼ら」悪魔勢力の管理下にあるということです。

「そんなわけがない」「そんなシステムが存在しているはずがない」とあなたが思い込んでいる限り、あなたの洗脳は一生涯解けることはないでしょう。
あなたは北朝鮮ミサイルに騙され、八百長戦争に騙され、歴史教育に騙され、自然災害に見せかけた気象兵器に騙され、原発事故に見せかけたテロに騙され、ケムトレイルに騙され、医療に騙され、食品に騙され続けるのです。

その洗脳状態が続くことが、「彼ら」にとって一番「都合いい」ことなのです。

「彼ら」悪魔勢力の管理下にある「政府」「食品会社」「食品販売会社」「マスゴミ」が国民の健康よりも「彼ら」悪魔勢力の利益を優先することなど、「当たり前」なのです。
「彼ら」悪魔勢力の管理下にある「政府」「食品会社」「食品販売会社」「マスゴミ」は、国民の健康を「気遣う」どころか、「国民に死んでもらいたい」と思っているのです。

これは、「彼ら」悪魔勢力の管理下にある「政府」「製薬会社」「医療機関」「マスゴミ」が、国民の生命よりも「彼ら」悪魔勢力の利益を優先するのが「当たり前」なのと同じことです。

さらには、安倍やアホウが世界銀行やIMFの「要請」で国民の血税を強奪しているシステムと同じなのです。

添加物やアスパラテームが遺伝子組み換え技術によってつくられている「本当の理由」を、我々は理解しなければならないのです。

「彼ら」がこれまでやってきた数々の悪事を理解すれば、「彼ら」が国民のことを「気遣って」くれているはずがないのです。

これは、人間が家畜の健康を「気遣って」養育しているはずがないことと同じことです。
人間が家畜を食べるために、家畜を「育て」「太らせてる」のです。
人間は、家畜を殺すために育てることに罪悪感を持つどころか、「オイシイ」と感じるだけなのです。

「彼ら」と国民の関係は、人間と家畜の関係と同じなのです。
我々は家畜小屋から脱出するために、我々を「飼育」している「彼ら」の正体を見抜き、対策を講じなければならないのです。
そのための第一歩が、テレビに騙されないことであり、「食品の裏側」を見抜くことであり、アスパラテームを捨て去ることなのです。


評点:80点








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666の悪魔社会に満足している人が66.6%?

「I CAN’T GET NO SATISFACTION」





安倍内閣がエイプリル・フールを悪用したつもりか、「信じられない世論調査」を公表した。
「社会に満足」している人が66%だと。
さすがに66.6%とは公表していないが・・・
こんな「冗談もほどほどにしてほしい嘘ニュース」に騙される国民はいるのだろうか・・・
本当に「満足している人」が66%もいるのだとしたら、
その人々はすでにマイクロチップを埋められているとしか思えない。
「正常な人間」であるならば、「悪魔に支配された国家・社会」に満足なんかできるわけがないだろう。




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000071-jij-pol
「社会に満足」過去最高66%=防衛・外交、悪化の見方増す―内閣府調査
時事通信 4/1(土) 17:03配信
内閣府は1日、「社会意識に関する世論調査」を公表した。

 「現在の社会に全体として満足しているか」との質問に「満足している」と答えた人が前回調査比3.9ポイント増の65.9%に上り、2009年の設問開始以来最高を2年連続で更新した。「満足していない」は同3.9ポイント減の33.3%で過去最低だった。

 国の政策に民意が「反映されている」と思う人は、同4.7ポイント増の34.6%で過去最高水準に迫った。「良い方向に向かっている分野」(複数回答)としては、「医療・福祉」(31.4%)、「治安」(22.0%)が共に同2.2ポイント増と伸びが目立った。

 「悪い方向に向かっている分野」では、「防衛」を挙げた人が設問開始以来最高の28.2%(同4.0ポイント増)に上った。内閣府の担当者は「北朝鮮の核実験・弾道ミサイル発射など、安全保障環境の厳しさが表れている」と分析した。「外交」も26.7%(同8.1ポイント増)と急伸した。

 満足している点を複数回答で尋ねたところ、「良質な生活環境が整っている」43.2%、「心と身体の健康が保たれる」27.0%、「向上心・向学心を伸ばしやすい」17.8%の順で、いずれも前回調査比でほぼ横ばいだった。

 満足していない点としては「経済的なゆとりと見通しが持てない」が43.0%(同1.4ポイント減)とトップ。「若者が社会での自立を目指しにくい」35.5%(同1.6ポイント減)、「家庭が子育てしにくい」28.7%(同0.2ポイント増)と続いた。 




(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/371530
反原発連合「金曜官邸前抗議」6年目に突入!日本共産党・宮本徹議員「路上で声をあげていく、政府にもの申していくことは日本のなかに根付いてきた!!」――再稼働反対!首相官邸前抗議 2017.3.31


http://iwj.co.jp/wj/open/archives/371183
昭恵夫人を証人喚問へ!「森友事件」の幕引きを図ろうとする安倍政権に「アウト政治!」を突きつける! 官邸前に集まった市民がプラカとコールで怒りを「可視化」!~「極右学校法人の闇」第59弾! 2017.3.29


http://iwj.co.jp/wj/open/archives/370196
【岩上安身のツイ録】森友学園問題の狂騒の脇をすりぬけ、水道民営化が、種子法廃案が、改憲論議が匍匐前進のように密かに進んでいく――政府とメディアの「黙示的共謀」 2017.3.24

つい、昨日今日まで、僕らはWBCやセンバツ高校野球を理由として、NHKが籠池氏の証人喚問を中継しないのではないか、ということを心配してきた。野球が証人喚問隠しのスピンとして使われることを案じていたわけだ。しかし、真のスピンコントロールは逆かもしれない、と疑ってみる必要はある。
 木を隠すならば森に、ということなのかもしれないが、全国民の関心が森友学園騒動に向けられ、視線が永田町、国会にまっすぐ注がれている時に、その同じ国会内で、続々とトンデモ法案が成立に向かって進められている。
 そのトンデモ重要法案の筆頭は共謀罪で、総理がいないのにも関わらず、ついに閣議決定までされてしまい、国会に上程される。この辺りまでは、マスメディアもネットも路上の抗議活動も気づいている。
 証人喚問で籠池は偽証罪でパクられ、口を封じられるかどうか。関心は高いが、その同じ23日、全国民の視線が集まる国会内の別の部屋、農水委員会では、種子法廃止が決議されてしまう。これで日本の伝統的な種子は保護を外され全滅されられる。
 これまでは各都道府県で、地域の伝統に合わせて、品種のいいコメの種を保存し、種籾としてきたのだ。そうした「公共財」を保護管理してきた自治体に、保護を一切やめさせるのが、種子法の廃止。もちろん、そこにモンサントら、アグリビジネスの利益が加わる。
 想像してほしい。美味しい伝統の種子のコメ、野菜に愛着のある人、作っている人、食べたい人、みんなに共通する思いのはずだ。それがモンサントの遺伝組換え作物の種子に取って代わられる。
 もうこれで、延々と長い時間をかけて、品種改良もしてきた日本伝統の種子や種籾らは、絶滅させられる。そしてモンサントのような外資に、毎年、種を買わされるハメになる。アグリビジネスへの隷従、農民の農奴化ですよ。これを自称保守・愛国者らは、止めたか?

 もう1点、国会では、共謀罪の次を狙い、改憲論議が憲法審査会で始まっている。不気味なのは、どのマスメディアもこの憲法審査会について、伝えないこと。23日は、私がインタビューした永井幸寿弁護士が参考人に立つ。が、それを報じた媒体はほとんどない。






共謀罪はもちろんだが、水道民営化詐欺と種子法廃止って相当ヤバイですね・・・
絶対に許してはいけないでしょう!



https://matome.naver.jp/odai/2149078213796802501
【TVで言わない!これはやばい】主要農作物種子法廃止について
更新日: 2017年04月01日
●●●主要穀物種子法の廃止によって、日本の種籾の価格が5倍から10倍になることが明らかに。
コシヒカリの種籾が、1キロ当たり400円10a当たり1400円ほどかかっているが、民間の三井化学の「みつひかり」その4倍から5倍と高い。
「種子を握れば、我々の命を掌握できる。食糧を支配できるんです。彼ら(モンサント)は世界中の食糧を支配しようとしています」(「モンサントの不自然な食べもの」より)

主要農産物種子法とは
主要農産物種子法(以下「種子法」)は、稲、麦、大豆の種子の開発や生産・普及を都道府県に義務づけています。食糧としての重要性や、野菜などと違い短期間での種子の開発・普及が困難であること、などのためです。
 この制度の下で、都道府県は試験研究の体制を整え、地域に合う品種を開発し、「奨励品種」に指定、さらには原原種や原種の生産圃場の指定、種子の審査、遺伝資源の保存などを行ってきました。

 制度発足から半世紀以上が経過し、食料・農業をめぐる状況が変化したとはいえ、稲などの品種の開発・普及に公的機関が責任を負うことで優良品種を安定して供給するという大事な役割は今日でも変わりません。
出典主要農作物種子法の危険 - るいネット


廃止に向けての政治動向
農林水産省は2日の自民党農林部会で、「主要農作物種子法を廃止する法律案」と「農村地域工業等導入促進法の一部を改正する法律案」の骨子を示した。種子法廃止法案は、主要農作物であるコメ、麦、大豆の種子生産や普及を都道府県に義務付けていたのを廃止し、民間企業に種子などを提供し開発を促進する。だが、議員からは外資の参入機会が広がり、消費者が心配する遺伝子組み換え作物の浸透につながりかねないと不安視する声が強かった。同省はこれらの声を踏まえ、今国会への法案提出に向け、手直しを急ぐ。
出典中小企業NEWS | 中小機構が運営するニュースサイト


種子法は食料確保を目的に1952年に制定。都道府県が基礎食料の稲、麦、大豆について、種子を生産することを義務付けることを定めた。これを廃止するというのだ。

売国奴政治家ばかりだ、自民、民進。もうね、分断統治なわけですよ。グルなんですよ。安保法案も止める気なんてさらさらないんですよ、野党も。民進にも日本会議入ってる人間がいるし、日米欧CFR→CIA→田布施自民党清和会=日本会議→電通→マスメディアの流れで国民に伝達されています。結局籠池を表に出してちょっぴりちゃんとたまには小出しでマスメディアも機能するんだねと思っていたら、籠池の証人喚問の時間の裏で種子法廃止を企てている

出典主要農作物種子法廃止について


完全にスピンコントロールで裏でこういう風にやっていくわけですよ。籠池の問題なんてちっちゃいんですよ、特別会計400兆円のほうが本丸。種子法廃止は参議院もこのままでは可決する。ツイッターでもなんでもいいから声をあげるべきだ。日本が亡国する。本当に危機感がある。日本人なのに日本の国がなくなるということがないと思っているのだろうか?世界最古の日本という国がなくなるのである。それか日本という看板をかかげた違うものになる


これの背景に多国籍企業があることを頭に入れよう。種子法廃止、水道民営化はまさにここを狙われている。ここをとられると飲食料を片手に政治的侵略をかけることは容易になる。まさに亡国する前の崖っぷちに立たされているという事を認識しなければならない。

食料確保できないということは有事に巻き込まれたら、終わりである。の前に食料輸入に頼っている時点で意味がないとか、経済を停滞させる気か?という話はディベートしていると必ずこういうことを言う人間がいるが、モンサントの事も知らないし、有事がおこるわけがないというのが前提で言ってくる。ナンセンスである。経済的侵略もあるし、国土的侵略もないとは言い切れないのである。200年から300年で国は亡ぶのはごく普通の事である。

出典主要農作物種子法廃止について


経済の規制をなくして民間が入り込むことはメリットデメリットある。農家が守られ過ぎだという人も良く聞くが、小作人は減少しており大規模農家だけ生き残れているのが現状だと思う。これは一部に固まると農作物は品数とかそういうものが集約してくる。大量生産やひとつの作物に特化して育てると、自然体系がおかしくなってくる。そういった要因が蜂たちを大量に減らしていくのだ。蜂たちは受粉をしてくれているので、蜂がいない経済損失は莫大である。またモンサントはネオニコチノイド系の除草剤を売っており、それが蜂に影響を及ぼしている可能性がある。EUでは禁止されているが、日本国内ではホームセンターで売られている。大きな問題である。自然を破壊すればかならずや天罰がくだる。南方熊楠がいたら、ふんどしで国会に乗り込んでいたことだろう、間違いない。

出典主要農作物種子法廃止について


競争があった方が経済は活性化するというが、日本の種子産業はサカタのタネとかよく聞くが、大株主として、ノバルティス社傘下のスイスの投資会社の資本が入っています。ノバルティス社もモンサントと似ている。国家戦略上とこれだけの資本力とシェアがあるところに競争原理なんて働きません。参入障壁がこれだけ高いところに勝とうとするならば遺伝子組み換えしかありません。そこで勝ったとしても、この長いビッグヒストリーを短時間で遺伝子を組み替えるのです。極端な弊害を及ぼす可能性があります。

出典主要農作物種子法廃止について


2007年
1位 モンサント(アメリカ) シェア23%
2位 デュポン(アメリカ) 15%
3位 シンジェンタ(スイス) 9%
4位 リマグレイングループ(フランス) 6%
5位 ランド・オ・レールズ(アメリカ) 4%
6位 KWS AG(ドイツ) 3%
7位 ハイエルクロップサイエンス(ドイツ) 2%
8位 サカタ(日本) 2%以下
9位 DLF(デンマーク)
10位 タキイ(日本)

出典主要農作物種子法廃止について




http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g19305023.htm
●主要農作物種子法を廃止する法律案

第一九三回
閣第二三号
   主要農作物種子法を廃止する法律案
 主要農作物種子法(昭和二十七年法律第百三十一号)は、廃止する。
   附 則
 この法律は、平成三十年四月一日から施行する。

     理 由
 最近における農業をめぐる状況の変化に鑑み、主要農作物種子法を廃止する必要がある。これが、この法律案を提出する理由である。

私は奴隷なんかじゃない!

「TPP日本国民奴隷化条約反対!<拡散希望>」


悪魔と悪魔の僕どもが、日本国民奴隷化条約をこっそり可決しようとしています。
さらには水道民営化という極悪詐欺も、こっそり実施しようとしています。
拡散希望とのことなので、是非皆さんも拡散してください。
私は奴隷なんかじゃない!」という声を上げてください。




(山田正彦)さん
http://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12211121984.html
シェア・拡散のお願い
2016年10月19日

皆さん、お願いです。シェア、拡散して頂けませんか。

自民党は10月28日には、黒塗りの内容を国民に明らかにしないままに、
ろくに審議しないで、TPP協定批准を強行採決しようとしています。

私は当日は朝10時から衆議院第二議員会館前に座り込致します。

条約は憲法でも国内法より上位ですので、批准されると、米韓FTAの韓国のように
200本以上の法律が次々に書き換えられていきます。
遺伝子組み換え食品も、TPPでは輸入を回避することは出来ず
促進するとなっています。(2章27条8項)
現在、国内では法律で表示が義務となっていますが、
TPPでは8章7条では表示が出来なくなると思います。


国産の牛肉の表示も、米国ではカナダ、メキシコにWTOで訴えられてできなくなりましたが
WTOの条項をTPP8章6条を準用していますので不可。
産地表示も18章33条、包装された食品に関する付属書では、
9章LSD条項で訴えられたら日本政府は負けて出来なくなります。

医療も、私達が政府、自治体から受けている水道、公立学校の教育も
外資の株式会社に民営化されるのです。


大変なことになるのです。

米国でも大統領選、下院議員選挙での最大の争点、米国は批准出来ません。
ベトナム、豪国も批准を延期致しました。

日本だけ批准を急ぐ必要はありません。

今日、17時から衆議院第二議員会館前での水曜行動にもいらして下さい。
皆さん、大袈裟でなく、日本の独立の危機、命をかけて闘いましょう。

写真は10月15日のTPP反対デモです。8000人集まりました。



http://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12211772776.html
TPPで地方自治体はどのように変わるか。
2016年10月21日

殆ど議論されず、報道されません。
しかし、水道事業も麻生副総理は全て民営化することを約束しています。


これまで地方自治体は公共事業も出来るだけ公契約条令等で、
地元の業者にとしてきましたが、TPPの15章政府調達ではできなくなります。

地方の議員の皆さんは、政府は内容を明らかにされないまま
不安を募らせているのではないでしょうか。
地方自治の権威、分析チームの一員でもある京都大学の岡田教授が
11月17日に東京に来てくれることになりました。
TPPで地方はどう変わるかシンポジウムを開ければと考えています。

どのような形にしたらいいのか、心ある地方議員の皆さん、
10月30日午後12時から、TPP違憲訴訟の事務所で相談したいと思います。
東京都千代田区平河町2の3の10 ライオンズマンション205室ですが、
参加希望者は03-5211-6886までFax下さい。




(katsukoのブログ)さん
http://ameblo.jp/sannriku/entry-12212185588.html
ツイートお願いします<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
2016-10-22 18:02:33



http://ameblo.jp/sannriku/entry-12212794860.html
TPP衆院委員会に批准しないでというFAXを 番号つき名簿更新
2016-10-24 16:19:19




2016-10-24 16:19:19
(IWJ)さん
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/339837
「TPPがアメリカ議会で通る可能性はほとんどない」、「日本はなぜ急いで批准しようとするのか?」 ― 米パブリック・シチズンとナショナル・ファーマーズ・ユニオンから日本へ緊急メッセージ! ~TPP反対活動を続ける山田正彦・元農水大臣らによる訪米アクション~ 2016.10.7







拡散希望!なぜいま?遺伝子組み換え食品が発泡酒の原料に!?

今日は、あっさりと、動画を紹介します。
以前、見たんですけど、紹介しといた方がいいと思って。

気温が上がってビールが旨い季節ではありますが、
知っておくべき情報だと思います。

「TPP断固反対!」を公約に挙げておいて、
政権をとると、正反対の政策をとり、
国民に何のお詫びもしない“とんでも”政党はどこでしたっけ・・・




テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
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★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。