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「だから何だ。我々は世界の人口を削減する必要がある。」by FDAの担当者

「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?」


こんなことは「常識」だから改めて書くのもどうかと思ったが、やっぱり書いておきます。マスゴミの情報を鵜呑みにしてしまっている大多数の一般人は、いまだにこのような「常識」を持ち合わせていないからです。何のことかって?

はい、アスパルテームのことです。
アスパルテームが毒であることなど、「常識」なのです。

「なんで?コンビニでもスーパーでもどこに行ってもアスパルテーム入りの食品が溢れかえってるやん。食品メーカーはアスパルテームが毒だと分かってアスパルテーム入りの食品を販売しているとでもいうの?そんなはずないやん」ですか?

残念ながら、そんなはずがあるんです。
これが「嘘八百のこの世界」なんです。
私がファンであるプロ野球チームの選手も試合中にベンチでガムを噛んでいますね。
選手は企業宣伝を知らず知らずのうちにさせられているんでしょうが、複雑な心境です。
野球をやってるだけで頭が空っぽでは、命を奪われてしまいます・・・




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52033498.html
最も危険な人工甘味料のアスパルテームは人口削減のために使用されている。
https://www.naturalnews.com/2018-10-25-health-activist-fda-agent-admits-to-promoting-aspartame-to-depopulate.html
(概要)
10月25日付け
(Natural News)

FDA米食品医薬品局は人工甘味料のアスパルテームが人体に有害であることを決して認めようとしません。しかしMission Possible World Health Internationalの創設者のベッティ・マーティ二博士によると、FDAはアスパルテームが世界の人口削減に使われていることを大筋で公認しているそうです。
2000年にマーティ二博士は、健康を害するアスパルテームを食品に使うことを禁止することを求める市民の請願書をFDAに提出しました。法律ではFDAは180日以内に市民の請願書に対応しなければなりませんがFDAは9年間何の対応もしませんでした。
深夜、マーティ二博士はFDAからの電話に、なぜこの9年間アスパルテームによる健康被害が世界中に広がっているのに何も対応してこなかったのかと問いました。するとFDAの担当者は、「だから何だ。我々は世界の人口を削減する必要がある。」と答えたのです。
ディープステートの人口削減計画に関してはこちらから: Depopulation.news.
1980年にFDAはアスパルテームを人工甘味料として使うことを認可しました。その結果、アスパルテームは世界中で販売されている様々な食べ物や飲み物に使われるようになりました。
アスパルテームはファイザー製薬会社が天然に存在する2種類のアミノ酸(アスパラギン酸とフェニルアラニン)で作ったものです。
元来、アスパルテームは化学兵器として考え出されたものでした。ですからそれを食品に使えるなど考えられませんでした。しかし科学者らがアスパルテームの甘味に気が付いたため食品にも使われるようになりました。

最初にアスパルテームを人工甘味料として製造したのはサール社(アメリカ合衆国に存在した健康科学、薬剤、農業、動物の健康を専門とした企業。2003年にファイザー社に買収される。)でした。以降、アスパルテームが様々なダイエット食品に添加されるようになりました。
しかし実際はアスパルテームはセルラー・ミトコンドリアを損傷する致死的な神経毒なのです。
ラッセル・ブレイロック医学博士(神経外科医兼大学の教授)は、アスパルテームは、慢性頭痛、めまい、吐き気、しびれ、記憶障害、発作、視力障害、突然死などを引き起こす恐れがあります。
長期間にわたりアスパルテームを摂取し続けると、多発性硬化症、てんかん、パーキンソン病、アルツハイマー、癌などを発症する恐れがあります。


アスパルテームは存在する食品添加物の中で最も危険な添加物です。
マーク・ステングラー自然療法医師によると、食品添加物による副作用の75%以上がアスパルテームによるものです。。
脳内神経伝達物質に悪影響を与えるアスパルテームは脳神経細胞を刺激し自滅させてしまいまし。このような理由からアスパルテームは脳にダメージを与える興奮性毒として分類されています。
アスパルテームをメタノールの状態まで分解すると、殺鼠剤になりますから発がん物質でもあるのです。
大量のアスパルテームを摂取している人の中には米環境保護庁が推奨する安全基準値の30倍以上のアスパルテームを摂取している人がいます。このような人は耳鳴り、めまい、寒気、記憶力低下、視力低下などの症状が現れる恐れがあります。
マーティ二博士によると、900以上の研究が行われた結果、アスパルテームは人間の食品に使用するにはあまりにも危険すぎることが分かりました。
米国癌協会の公式ウェブサイトには、アスパルテームは発がん性物質でありリンパ腫や白血病になるリスクを高めると記載されています。





https://tenkabutsu.com/aspartame
アスパルテームの危険性と副作用。パルスイートは?

アスパルテームは甘味料の中で最も危険性の高い毒物の一つです。
別名「α-L-アスパルチル-L-フェニルアラニンメチルエステル」と呼び
カロリーゼロ・ノンカロリーをうたった、ダイエット系のジュースやお菓子などによくつかわれており、いかにも体に優しいなどの表現がされていますが実はとんでもなく危険な食品添加物です。※味●素「パルスイート」100%アスパルテームです

アスパルテームのカロリーは?甘さは?

アルパルテームのカロリーは砂糖と同じく1グラムあたり4キロカロリー
砂糖に比べて200倍の甘味を持つので、使用量は200分の1で済み結果的にカロリーを抑えることができます。しかし体重の増減にはカロリー以外にも要因があります。
実際のところアスパルテームは体重を増加させる傾向があり、ダイエットにはまったく効果はありません。その理由のひとつとして、アスパルテームはフェニルアラニンとアスパラギン酸という2つのアミノ酸を主な成分としてできており、インスリンとレプチンというホルモンの放出を急激に促進することで知られています。これらのホルモンは、満腹感と脂肪の蓄積に複雑に絡んでいて、インスリンとレプチンは新陳代謝を制御する主要なホルモンでもあるため、太ってしまうということが明らかにされています。
またアスパルテームを摂取し上がってしまった血糖値は下がりにくい状態になることが研究結果がでており、糖尿病のリスクも懸念されています。

アスパルテームの危険性

主成分であるフェニルアラニンは神経伝達物質の一つで、脳内でドーパミン、ノルアドレナリンに合成されます。
覚せい剤などはこのドーパミンに直接作用するため頭が錯乱するとされています。
このフェニルアラニンは元々体内にも存在するので「人間の体にあるなら大丈夫では?」と思うかもしれませんが、精製したものを直接摂取するとすべてが毒物になり、フェニルアラニンもまた単体で摂取すると脳細胞を過剰に刺激し 場合によっては死に至る興奮性毒であることが判明しています。
またアスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、メチルアルコール(メタノール)に変わります。。これも神経毒です。
蓄積していくと腫瘍、脳障害、頭痛、気分の著しい変化、皮膚のポリープ、不眠症、鬱、知能低下を挙げ、短期記憶への影響、血液のガンなどが増えるという研究結果があります。また暴力的になることも分かっています。
海外でよく密造酒で多くの人が死亡するニュースが取り上げられるが、これはメタノール中毒によるものです。
メタノールは、小さじ一杯で失明、大さじ一杯で死亡に至ります。





(五郎のイギリス日記。)さん
https://plaza.rakuten.co.jp/scotgorosan/diary/200611190001/
味の素、コカコーラのアスパルテームの危険性

僕の知人からメールをもらったので紹介しましょう。

*****************************************************
「味の素」という会社は、その油そのもの問題だが、、
もともと味の素(グルタミン酸ソーダ)があらゆる病気の原因となり、抑鬱状態をもたらしたり、依存症を引き起こし、空腹感を高めるもので、毒性の強いものだからです。興奮毒に分類されるものです。

さらにもっと悪いのは、
アスパルテームというベトナム戦争にも使われたといわれている脳と神経に害を及ぼす危険な興奮毒を使ったパルスイートという甘味料を作っているからです。 これはダイエットコークにも入ってます。 ダイエット食品にはたいてい入ってるんじゃないかな。


以下、関連記事です:
日刊ゲンダイ 2003年4月2日には、
「人工甘味料で“元気な精子”激減

日本薬学会のショッキング報告」という記事も。
European Journal of Oncology, 2005 vol.10によると、
人工甘味料アスパルテーム(商品名パルスイート)と白血病発症の関連を示す研究結果がイタリアで発表されました。

8週齢のオス・メスのラットに、異なる濃度のアスパルテームを与え続け(濃度は0~100,000ppmの7段階、各グループでオス・メス各100~150匹ずつ)、自然死するまで観察を続けたものです。その結果、メスの多くにリンパ腫または白血病の発症がみられ、濃度が高いほど発症率も高かったと報告されています。

人が食品等から摂取している量に極めて近いアスパルテームの濃度でも異常が観察されました。
また、オス・メス両方で悪性脳腫瘍も見られた(アスパルテームを与えていないコントロール群では発症なし)と報告しています。研究者らは、人の摂取基準を緊急に見直す必要があると指摘しています。

(European Journal of Oncology, 2005 vol.10)


デービッド・アイク著、マトリックスの子供たち、355ページより引用

人工甘味料 (アスパルテーム)
 彼らの一つの武器は知力を抑圧するイルミナティの創造、人工甘味料である。それは現在、何千種類もの食料品と殆どすべてのソフト・ドリンクに使われている。そして、ソフト・ドリンクの最も多い消費者は誰ですか? 子供たちですね。彼らは子供たちをできるだけ早い年齢からを取り込み、考えない、疑問をもたないクローンに変えたいと欲している。


アスパルテームは「人口甘味料」であり、砂糖――これもまた、イルミナティが支配している!――のマイナス効果を打ち消すための代用品として売られている。それはニュートラル・スイート、イークル、スプーンフルの商標で知られている。砂糖より二〇〇倍の甘さのあるアスパルテームは、一九八一年に販売された。そして合衆国食品医薬品局(FDA)の副作用調査機構に届けられた告訴の七五パーセントがアスパルテームによるものだった。その症状は頭痛、めまい、注意力低下、記憶損失、不明瞭な発音、そして視力障害などであった。これらの症状が今「アスパルテーム病」として知られている。グルタミン酸ナトリウム(MSG)の影響がグルタメート症候群と呼ばれているのと同じだ。


 セントルイスのワシントン大学医学部ジョン・W・オルニー医学博士は、アスパルテームと脳腫瘍の発生に関連がある、と信じている。『神経病理学と実験神経学雑誌』に掲載された彼の論文の中で、動物実験でアスパルテームが与えられたラットに高い脳腫瘍の頻度が示された、と述べている。研究によると、アスパルテームが突然変異(癌発生の原因)の発生率を高める可能性がある、そして、アスパルテームの使用の上昇と一致して、悪性の脳腫瘍の発生が急上昇している、とオルニー博士は追加している。米海軍と空軍が出版した、海軍生理学と飛行安全予告では、次のように述べている。

「幾人かの研究者はアスパルテームが発作の頻度を増す可能性がある。またはそれらを引き起こすのに必要な刺激を最低にしていることを見いだした。これはダイエット・ソーダを飲んでいる操縦士がゆらゆらするめまいを感じやすくなる、またゆらゆらするめまいが引き起こす癲癇発作によりなりやすくなることを意味している。これは全ての操縦士が計器飛行中に急な記憶損失、めまい、そして漸進的な視力損失の可能な生贄になる可能性がある、ことも意味している。」


 そして、アスパルテームは決して、ダイエット・ドリンクに限定されない。それは脳の化学を変化させ、精神状態の不調とその他の精神障害が原因となる発作の閾値を低下させている。そして習慣性を持っている。それゆえ、人はアスパルテーム配合のソフト・ドリンクの消費を止めることがしばしば困難となっている。アスパルテームの消費を止めた後に、多発性硬化症、慢性疲労症候群、慢性関節リューマチ、鬱病の症状が多くの患者から消失した。

この合法的な毒物の十パーセントが摂食後、フリーのメチルアルコール、また木精アルコールとしても知られている神経系の障害を起こす毒素のメチルアルコールに分解する。これは眼神経に高度に有害である。それは禁酒法時代には「密造酒」の主な材料であったし、盲目の原因になることで「有名」だった。メタノールは急速に血中に入る、そしてそこで、神経毒や癌の原因となるホルムアルデヒドと蟻毒の蟻酸(ギサン)になることができる。ソーダっていいな~?

アメリカのFDA、他の国でそれに相当するものは人類の為になるような品物を妨害阻止し、アジェンダに合う正式な検査を受けてない品物を押し付けるイルミナティのフロントだ。これはアスパルテームで起こった。最初、FDAがその使用をばかげた資料の元で賛成した後に、動物実験では発作と脳腫瘍の原因になることが示された時には、その許可を否定せざるえなかった。しかし、一九八一年には、化学データの検閲の上で推薦され遅延を求めた大衆世論調査の満場一致の反対にもかかわらず、FDAはこの許可を復活させた。北東オハイオ大学医学部の精神科教授ワルトン・G・ラルフ博士が、アスパルテームの全ての研究の結果を調べた所では、人間の安全性に関連している一六六個所を発見した。アスパルテーム産業に研究資金を受けていた七四の研究業績の全てが、アスパルテームは障害性がないという結果を出した。しかし、アスパルテーム産業から独立して資金援助を受けていた施設から報告された調査結果では、九十二パーセントの施設が安全性に問題があることを証明した。どちらを信じますか?

 FDAに勤めている一人の本物の科学者が米国上院議員に次のように書いた。「これはアボットとコステロの台本のようなものだ。これは次のように働いている、『我々の毒を承認したら、あなたが官僚を止めた時には、我々はあなたを金権政治家にします! 免許を受けた後には、我々はthe American Dieteticsと米国糖尿病協会、米国医学連盟、そしてもうけるための販売に必要な誰でも買収します。』」と。

 コカ・コーラはアスパルテームの危険性を知っていた。なぜなら、米国ノン・アルコール飲料協会のメンバーとして、米政府食品医薬品局の許可に反対していたからだ。その反対の理由は一九八五年七月五日発行の連邦議会議事録で発表された。それによると、アスパルテームは本質的に不安定な性質を持ち、缶の中でホルムアルデヒド、メチル・アルコール、蟻酸、ジケトピペラジン、そして他の毒素に分解する、と記されている。

では今、ダイエット・コークの中のアスパテームは何をしていますか? それは習慣性が強いので、アスパルテームを加えた時の急激な売上の上昇ですか? そしてダイエット・コークはまったく「ダイエット」ではない。それを飲み続けている人たちは太っている。全てのアスパルテーム商品とおなじだ。それはセロトニンの分泌を抑制する事によって、炭水化物の要求を上昇させている。我々は巨大な詐欺の真っ只中で暮らしている。


ところで、サンタ・ルイス、ミズーリのモンサント社は、ニュートラ・スイートともう一つのアスパルテーム商品イークルを所有していた。モンサント社は完全なイルミナティの企業であり、遺伝子の突然変異で作られた食品の発起人であり、人間の心と体に対するイルミナティの暴行の一翼を担っている。モンサント社はアスパルテームの認定に使われた同じやり方で、遺伝子突然変異で作られた食品の承認を勝ち取った。コロムビアのカルタジェーにある生物多様性規約に関連する生物学的安全性に取り組んでいる調査委員会のメンバーが、遺伝子突然変異によって創造された食品を推薦した。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-198.html
ボケッとしてたら、本当のボケにさせられてしまう?
「イルミナティ・マスゴミによる洗脳工作→認知症1000万人拡大・人類白痴化作戦!?」


大豆など、このような食品の神経毒の危険性を述べる研究者には、凄まじい圧力がかかる。1969年にグルタミン酸の毒性研究を発表したオルネイ博士は、さまざまな新聞や雑誌から非難を受け、データの信憑性に疑いがかけられた。その圧力の元をたどるとすべて、グルタミン酸関連の大企業の存在があった。また、アスパルテームが遺伝子を損傷することを科学的に証明したトロチョ博士は、アスパルテーム製造企業から圧力がかけられ、研究者としての道を絶たれた。アスパルテームの製造企業は、さまざまな大学の学長や研究所長に数億円規模の寄付をすることで口を挟む権利を得て、彼らの都合の悪い研究者にはあからさまな圧力をかける。
・・・・・(中略)・・・・・
新聞やテレビがいくら、知っている真実を伝えようとしてもそれはできないようになっている。なぜならマスコミ業界は彼ら支配者の所有であり、支配者の意に反する報道はさせないからだ。たとえ本当のことを書こうとする記者がいたとしても、彼の上司である編集者が記事をボツにしたり、書き換えてしまうからである。 
  アメリカの栄養学界の専門誌を見てもこの状況がよくわかる。
   この学界のスポンサーはモンサントで、この会社はアスパルテームの製造販売会社であるサール薬品を買収したロックフェラー一族の大企業である。だから彼らは自分のスポンサーを激怒させるような記事は掲載しないのだ。他の医療の業界誌も状況は同じで、これらの権力に支配されている。そのようにして支配する権力は、健康に関する情報の普及を規制しているのだ。

・・・・・(中略)・・・・・
そして最後に、賢明な選択のために、一つの情報を捕捉しておきたい。
   アスパルテーム製造企業モンサントは、ロックフェラー一族の企業である。そして、グルタミン酸ナトリウムの生産量世界一を誇る「味の素株式会社」の主要株主は、ロックフェラー一族の銀行である。そして日本の医学界は、ロックフェラー一族の寄付金によって設立されたものである。またロックフェラー財団は、6代にわたってロスチャイルド一族が運営している。






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子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない by近藤誠

「余命3ヶ月のウソ」「がん治療と健康診断のリスク」近藤誠


近藤誠医師の動画を二つアップします。
癌ではなく癌治療で殺されてしまわないように、「正しい知識」を身に着けてください。
残念なことではありますが、近藤氏のような善良な医師はごく少数です。
ほとんどの医者が、自分は抗がん剤を打たないくせに患者には抗がん剤を勧めます。
「医療の実体は医猟である」という「常識」を身に着けてください。

一部、ポイントを抜粋します。



・子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない。

・予防医学は「患者を呼ぼう」医学である。

・余命宣告はあり得ない。そういうことを初対面で言う医者は脅しだと思って間違いない。

・なるべく検査に近づかない。

・がん検診を受けるほど早死にしやすくなる。

・がん検診を受けなければ発見される癌は半分以下になる。癌死亡も大幅に減る。

・癌が怖いのではない。手術が怖い。手術のきっかけとなる検査が怖い。

・これまでの研究結果で元気な人の糖尿病をしっかり治療して寿命が延びたというデータは一つもない。しっかり治療すると早死にする人が増えるというデータはいくらでもある。

・血糖値も測らないのが一番いい。

・医師の数は年間4000人増えている。今までと同じ治療では医師は貧しくなるので処方する薬の量はますます増える。










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相も変わらず「そんなん知らんかったわ作戦」実施中ですか?

「こんなん陰謀でも何でもない。知ってて当たり前。知らないやつはバカ!」


こんなん陰謀でも何でもない。知ってて当たり前。知らないやつはバカ!
今更規制ですか? 本当に規制するつもりあるんですか? 
トランス脂肪酸が体に悪いことなど、ずっと前から知っていたはずでしょ?
雪印等のメーカーさんだけじゃないですよ。
消費者の立場に立っているかのように消費者に思い込ませていた生協さん、
今までずっとマーガリン等を販売してきましたよね?
本当に消費者のことを考えて事業を展開しておられるのですか?



http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/newsl/post_150596/
乳業大手「脱・トランス脂肪酸」相次ぐ
3月2日(金)

3月から、大手メーカーのマーガリンのパッケージ表示が少し変わります。「トランス脂肪酸の低減」をうたう文字が入るのです。トランス脂肪酸は油類に含まれ、取りすぎた場合心臓病のリスクが高まるといいます。2015年には米国で規制が決定し、今年6月には実際に規制が始まります。そのニュースの影響で国内マーガリンの消費量は急速に落ち込んでいます。雪印メグミルクでは、今月からすべての家庭用マーガリンでトランス脂肪酸を減らす製法に切り替えました。また明治でも、マーガリンの原料である「部分水素添加油脂」をほかの油脂に置き換え、トランス脂肪酸を減らしします。今月から10種類あるすべてのマーガリンを新しい材料を使ったものに切り替えます。両社ともに、米国での規制の影響を最小限に抑え市場の回復を期待する思いが透けて見えます。



https://www.cnn.co.jp/usa/35039621.html
トランス脂肪酸の安全性否定 食品への使用禁止も 米当局
2013.11.08

CNN) 米食品医薬品局(FDA)は7日、マーガリンなどに含まれるトランス脂肪酸の成分は「一般的に安全とはみなされなくなった」との仮判断を示した。これが公式見解になれば、加工食品への使用は禁止される。
FDAは暫定的な結論として、トランス脂肪酸の主成分である「部分水素化油脂」は安全ではないという認識が一般的になったと判断。パブリックコメント期間を設けて食品業界などの意見を募ったうえで最終結論を出すとした。
期間中に寄せられた意見や情報を検討した上で、これが公式見解となった場合、部分水素化油脂は、食品への利用を原則禁止する添加物に分類される。
FDAのハンバーグ局長は今回の措置について、「トランス脂肪酸の潜在的危険からより多くの米国人を守るための重要な1歩」と位置付ける。FDA当局者も「健康への影響を考えると、できるだけ迅速に対応したい」と表明した。
冷凍ピザやマーガリン、コーヒー用クリームなどに含まれるトランス脂肪酸は、心疾患のリスク増大との関連が指摘されている。主成分の部分水素化油脂は、マーガリンやショートニングなどの固形油脂を製造するために液状の油脂に水素を添加して人工的につくられる。
なお、一部の食肉や乳製品に天然に含まれるトランス脂肪酸は今回の規制対象には含まれない。




こんなん陰謀でも何でもない。知ってて当たり前。知らないやつはバカ!
こちらは相変わらずですか?
こちらは「脱」どころか相も変わらず「販売促進」ですか?
値下げしたから今が「お買い得」ちゅーわけですか?
抗がん剤が体に悪いどころか癌を促進しているのは有名な話ですよね。
相も変わらず「そんなん知らんかったわ作戦」実施中ですか?
“国民想いの”製薬会社さん、お医者さん、厚生労働省さん、マスゴミさん!



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000021-jij-pol
高額抗がん剤「オプジーボ」、2割超値下げ28万円に=厚労省
3/5(月) 10:05配信

厚生労働省は5日、医薬品の公定価格(薬価)について、2018年度の個別品目の改定額を官報で告示した。

 肺がんなどの治療に用いられる高額抗がん剤「オプジーボ」(小野薬品工業)は、現行の100ミリグラム当たり約36万5000円から、制度改革の影響で23.8%減の同27万8000円に下がる。14年に皮膚がん限定の薬として保険適用された当時の約73万円と比べると、6割超安くなる。

 薬価は2年に1度の診療報酬改定時に、実勢価格などに合わせて見直す仕組み。18年度の実勢価格を反映した改定率は全体で1.36%減となった。

 オプジーボは、がん細胞に対する免疫細胞の攻撃にブレーキがかからないようにする薬。保険適用の対象が肺がん治療にも広がり、利用者が急増した。1人当たり年3500万円掛かり、保険財政を圧迫するため、政府が17年2月に特例で半額に下げた経緯がある。
 



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-157.html
医者は自分には抗がん剤を打ちません
「イルミナティによる医療殺戮、抗がん剤は猛毒殺人兵器です!」


そもそも抗がん剤のルーツは、第1次、第2次世界大戦で濫用された毒ガス兵器である、この窒素マスタードガス剤は、たとえば乳がん治療で使われる抗がん剤(投与量換算)では8割を占める!
  これら毒ガス兵器(マスタードガス類)は、すでに1923年、ジュネーブ条約の化学兵器禁止条約で「サリン」「VXガス」と並んで「禁止指定」の「最も危険なランク」である「第一剤・化学兵器」として使用禁止とされている。
  それが、あろうことか戦後は、密かに医薬品の抗がん剤に化けた。






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そもそも、人間ドックという言葉があるのは日本だけ by 新潟大学岡田正彦名誉教授

「健康診断で健康死んだん?」


まずは、この記事を↓

(スプートニク)さん
https://jp.sputniknews.com/us/201801124462715/
トランプ氏、健康診断を受ける 結果公表へ
2018年01月12日 08:20

トランプ大統領が12日にワシントン近郊の病院で健康診断を受けることが11日、わかった。結果を同日中に公表し、担当医が16日に記者会見で詳細な説明をする方針。共同通信が米ホワイトハウスの発表を引用して報じた。

71歳のトランプ氏は記者団に「(結果は)良いだろう。君たちは驚くはずだ」と語った。





ワクチンを問題視する「常識」を持ち合わせていたと思われるトランプが、
健康診断を受けるそうだ。
「常識人」と思わせておいて、やっぱり「彼ら」の使用人に過ぎないということなのか。
トランプはアメリカ国民に健康診断を受けさせる目的のための「広告塔」として健康診断受診を命じられたのかもしれないが、トンデモ男で名高いトランプが健康診断を受けるという報道は、かえってアメリカ国民に「健診を受けるのはやめとこう」という気にさせるかもしれませんナ。

改めて一言、健康診断や人間ドッグなんて受けるもんじゃありませんよ!

「日本ほど健康診断を国民に義務化している国家はないことを何故に厚生労働省や医者が国民に周知させていないのか」という疑問を抱いてください。
「健康診断や人間ドッグは国民の健康を国家が気遣って実施しているのではなく医者や製薬会社の金儲けと日本人絶滅計画推進のために実施されている」ことを理解してください。

何? そんなわけがないだろって?
アンタ頭がオカシイのとちゃうのって?

頭がオカシイのはアンタです。
そのように思っているオメデタイ方には反論する気も起りません。
そのようなハッピーな方は、死ぬまで健康診断や人間ドッグを受けまくり、ワクチンや抗がん剤を打ちまくり、医療ならぬ医猟に「貢献」してください。
国家・企業・製薬会社・医者・マスゴミ等が一体となって“何も知らない国民”に対して行っている“集団詐欺”に「貢献」してください。
「彼ら」は、このように思って笑いが止まらないでしょう。

「疑うことを知らない“洗脳患者”が増殖し、このシステムが続く限り、我々は安泰である」と。

疑う気持ちを持っている皆さんに、医療ならぬ医猟の餌食とならないために役立つ優良記事を紹介します。

「健康診断で健康死んだん」とならないために・・・

座布団4枚(苦笑)






http://news.livedoor.com/article/detail/9804630/
健康診断やがん検診は受けてもムダ! あの近藤誠医師が“女性の医学”で男性にも警鐘
2015年2月20日 6時0分
週プレNEWS
もし、愛する奥さんや彼女が病気になってしまったら――? そんなとき、慌てずしっかりとパートナーをフォローするために知っておきたいことがある。それは、実は現代の日本において「女性は医療の犠牲になりやすい」という現実だ。
『患者よ、がんと闘うな』などで医療の真実に鋭くメスを入れ、医学界の常識とも闘い続ける医師の近藤誠が新著『もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」』を刊行。今また、この国の医療のあり方に警鐘を鳴らす、近藤氏に聞いた。
***
―健康のためによかれと受けている健康診断やがん検診が、無意味どころか、むしろ有害という主張に驚かされました。
近藤 今の日本の医療は万事、お金が中心になっていて、健康人は常に病人にさせられようとしています。健康診断、人間ドック、がん検診などは病気というレッテルを貼り、健康人を病人に転落させるための検査。本当に痛い・苦しいという人が病院に行くだけでは、医療産業は潰(つぶ)れてしまうからです。
実際は様々な比較試験のデータが、健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示しています。

―そんな中でも、特に女性は医療の被害者になりやすいと指摘されています。
近藤 女性は子供を産むという役割を担っている関係で、生理的な変化・変動が激しく、体の不調を感じて病院に行く機会が多い。それらは本来、生理的な変化でしかないのですが、そこで何かが見つかって病名をつけられ病人にされてしまい、結果として医療被害者になりやすい。
しかも、本当はやらなくてもいい手術によって、生殖臓器である子宮や卵巣、あるいは乳房を失いやすいんです。
―特に乳がん検診で受けるマンモグラフィは有害だと?
近藤 まったく無意味かつ有害です。ここ十数年、マンモグラフィが盛んに行なわれるようになったため、乳がんの発見数は80年代のそれの3倍以上と、大幅に増加しました。しかし、乳がんの死亡者数はまったく減っていないんです。信頼できる海外の比較試験でも、約9万人の被験者をマンモグラフィありとなしのグループに分けて追跡したところ、定期的に実施してもがん死亡者数が減らないことがわかりました。

―それでも、少しでも本当のがん患者が見つかるなら意味あるかと……。
近藤 マンモグラフィで見つかる乳がんは、実は進行も転移もしない「がんもどき」なんです。それなのに「がんの疑いあり」と判定されれば、不要な精密検査を受けさせられ、無駄な精神的苦痛を被ることになります。さらに、一度の検査で乳がん発症の原因になりうるほどの放射線量を浴びることに。
そして一番の問題は、「必要のない手術でおっぱいをなくす危険性が高い」こと。世界的な乳房温存療法の流れに逆行して、日本では乳房を丸ごと切除する“乳房全摘出手術”が増えている。でも、実際には僕のところにセカンドオピニオンで来る患者さんで、本当に全摘出が必要だった人はほとんどいません。
―そういった理由から、スイスではついにマンモグラフィの廃止が勧告されたそうですね。
近藤 つまり、これまでマンモグラフィを受けて治療した人は丸損だったってこと。でも、日本では決してやめようとしません。やめたら自分たちの仕事がなくなっちゃうからね。
もうひとつ、日本がひどいのは、海外でもこれまで乳がん死亡をマンモグラフィで減らせると言っていたのは50歳以上の話だった。それなのに日本では、20代にもどんどん検診を受けさせて、失わなくてもいい乳房を全摘出されている人もいる。

―本当は乳房をとる必要がなかったと知ったら…辛いですね。隔年で受診が推奨されている、子宮頸がん検診にも同じことがいえる?
近藤 実は、子宮頸がんによる死亡数は、日本も含めて先進国では自然に減ってきています。それは決して検診のおかげではなく、栄養状態がよくなり内風呂が発達するなど清潔になったから。一方で、検診の広がりのせいでここ数年、子宮頸がんの発見率はうなぎのぼり。検診で無害なものがいくらでも見つかるからです。
でも、海外においても子宮頸がん検診で寿命が延びたという比較試験はなく、受けるメリットはありません。それどころか、早期発見・早期治療で不要な手術をさせられ、子供を産めなくなってしまう可能性もあります。

―仮に検診で異常が見つかったとしても、医者に言われるがまま切る必要はないと。男としてパートナーにそういうことを教えてあげる知識も持つべきですね。
近藤 女性になり代わることはできないけれど、女性特有の辛さが起きる時、それを支えてあげることは大切ですね。ことに、がんなんて言われた時には、本人はパニックになっていることも多いから、本当に治療が必要なのか一緒になって調べる。僕のセカンドオピニオン外来に来る患者さんでも、パートナーが調べてくる人も多い。深い愛情を感じますね。
―確かに、パートナーに真剣に自分の体を心配してもらえたら女性としても心強いでしょう。
近藤 それと、病院や検査に近づかないほうがいいのは男性も同じ。健診で見つかる異常なんて、ある種の老化現象や個性といってもいい。それなのに、一定の値を超えるとすぐに病名をつけて薬を出される。フィンランドの中年管理職を対象とした試験で、健康診断で値が異常だった人に高血圧や高血糖の薬を出したグループは、何もしなかったグループより15年後の死亡率が46%も高くなったというデータがあります。
―高血圧などのいわゆる“基準値”も曖昧(あいまい)だということですね。男性は特にメタボなんかも気にしがちですが。
近藤 メタボは厚労省を巻き込んだ陰謀の一端。日本ではBMIは22が標準とされていますが、実は実測データでは、男性は25-27が最も死亡率が低いんです。やせてる人より太めの人のほうが長生き。また、コレステロールもイメージが悪いですが、日本人男性ではコレステロールが高いほうが長生き。
一方、女性も高コレステロール血症とされた人の寿命は平均値の人と変わらないのに、更年期を迎えて値が260を超えるとすぐに薬を出されてしまう。基準値を下げれば、その分、薬が売れるからですね。こういう国は他にありません。

―胃がん検診をやめた、信州・長野の泰阜(やすおか)村の話も象徴的でした。検診をやめたら胃がんで死ぬ人が半分以下になったという。
近藤 治療しなければ長生きできた人が、手術を受けたために早く死んだ。“治療死”という診療項目がないから胃がんで死んだことにされてきたんです。今の日本で、胃がんや肺がんなど内臓のがんで死ぬ人の多くは治療が原因です。
あなた方は言ってみれば「釣堀の魚」。釣り糸をたれるのは医療産業で、釣り針の先には早期発見・早期治療というエサがぶらさがってる。健康な魚がパクッと食うと、吊り上げられて後は適当に料理されちゃう。

―まさに、切られたり、料理されちゃうと(苦笑)。お話を伺っていると、だんだん病院も医者も信じられなくなってきますが…。なるべく健康で長生きするためには?
近藤 “君子危うきに近寄らず”で、健診や検査に近寄らないこと。そのためには、知性と理性が必要です。みんなと同じとか基準値とかを気にするのは間違い。
人間の体は、その人が快適で健康に長生きできるようにと、自然に自分で調節している。血糖値もコレステロールも体が必要と判断してその値になっている。それをわざわざ下げようとせずに、もっと自分の体を信じろと言いたいですね。
―知性と理性を持ち、女性に頼られるために男性にもこれはオススメしないとです!
(取材・文・撮影/週プレNEWS編集部)
●近藤誠(こんどう・まこと)

1948年生まれ。73年、慶應義塾大学医学部卒業。同年同医学部放射線科入局。83年より同医学部放射線科講師をつとめ、当時、日本では行われていなかった乳がんの「乳房温存療法」を提唱し、医療界から猛反発を受ける中、普及させる。2012年、「乳房温存療法のパイオニアとして、抗がん剤の毒性、拡大手術の危険性など、がん治療における先駆的な意見を、一般人にもわかりやすく発表し、啓蒙を続けてきた功績」により「第60回菊池寛賞」を受賞。現在、「近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来」を主宰
■『もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」』

集英社 1404円

医者の言いなりにならず、自分で考える医療を提案し続ける反骨の医師・近藤誠が、医者やクスリや誤った思い込みに惑わされずに、女性が元気に長生きするヒントを提唱する。健康に長生きするために、知っておくべき女性の医療の落とし穴とは?





(薬屋のおやじのボヤキ)さん
http://blog.goo.ne.jp/miyakekazutoyo230910/e/273b371ab914396f95e30a730c4c1899
健康診断の“検査”は“病人”を作り出すだけのもの、特に「血圧」と「コレステロール」が悪質
2013年07月25日

健康診断の“検査”は“病人”を作り出すだけのもの、特に「血圧」と「コレステロール」が悪質
 元気で長生きしたいから、“早期発見・早期治療”につながる健康診断の“検査”を定期的に受けている、という方が圧倒的に多いのが、日本人に特徴的な健康管理法です。
 こんな国は世界中探してもありません。
 特に、米国やフィンランドでは、健康診断の“検査”は、やる意味がないし、寿命が延びることもないという、明確なデータがちゃんと公表されていますから、健康な人は“検査”を受けるのはまれですし、ましてや“検査”結果を重視するというような考え方は持っていません。
 また、欧米諸国では、日本のような住民集団検診や企業検診制度はないです。これは、個人の健康は個人で管理するのが当たり前という、個人個人のしっかりした考え方が強いお国柄からとも言えますが、各国政府は、そんなことを行っても“早期発見・早期治療”につながらず、決して生活習慣病が減らないことを知っていますから、多額の税金を投入してまで制度化するなんて全く考えもしないのです。
 その健康診断“検査”の基準値というものが、万人に当てはまる正しい指標であれば、まだ許されるのですが、日本では、時代の経過とともにころころ変わりますし、たいていは男女差が無視され、年齢差も無視されたり、あったとしても実に大ざっぱな設定しかなされていません。
 日本とは違って基準値を重視することがない欧米の方が、男女差や年齢差を踏まえて、かえって基準値がしっかりしたものになっています。
 そして、日本では、その基準値も統一されたものではないです。各学会のガイドラインはあるものの病院・クリニックによって若干の違いがあります。
 日本における基準値がこのような形になっている原因は、実は健康な人の数値が幾つなのか、これがどんな調査方法を取ったとしても算出不可能だからです。
でも、日本の政府も医師会も、基準値はさも正しいような言い方をしています。
 そして、日本では、国をあげて、“早期発見・早期治療”そのために“健康診断を定期的に受けましょう”の大合唱で、人間ドッグが大流行りとなり、まずは“検査”をすることが健康確保の第一にされてしまっています。酷い企業は強制的に社員全員に人間ドッグを受けさせて、その“検査”結果を勤務評定に加えることまでしています。
 あきれて物が言えない日本の健康診断“検査”の扱い方です。
 この日本独特の健康診断制度は、個人主義が未発達という土壌にあることと、戦前の学童体力向上対策や疫病・感染症対策のやり方が尾を引いているのでしょう。
 皆が同じ検査をし、皆が同じことをやり、皆が揃って病気を防ごう、というものです。
 現代社会になって、日本人もかなり個人主義的になってきていると思われるのですが、どっこい健康診断“検査”だけは時代に大きく逆行し、メタボ検診がいい例ですが、どんどん強化されてきています。
 そして、“検査”はいいことだ、“検査”は補助によってタダか少しの負担で済むからと、皆が“検査”を進んで受け、それでもって“検査”結果に一喜一憂させられているのです。
 こうした“検査漬け”によって、あるとき、たまたま“検査”の数値が基準値から上にはみ出しでもすれば、医者は、高血圧“症”、糖尿“病”、脂質“異常症”といった診断結果を被検者に告げ、病人を意のままに作り出し、薬を死ぬまで飲ませ続けるのですから、これはもう「医は医術にあらず算術である」としか申しようがありません。
 日本では、医師により差はあるものの、基準値をオーバーすると“とりあえずお薬を出しておきましょう。”となってしまうのが通例ですが、欧米では“まずは生活習慣の改善をしましょう”という指導がなされるだけで、即投薬ということはないです。
 ちなみに、コレステロールを下げる薬は日本人が何と世界の生産量の6、7割を消費しています。それも、大半が更年期過ぎの女性をターゲットとしたものです。これは、のちほど説明しますが、日本の基準値が際立って厳しすぎる上に即投薬傾向にあるからです。
(2014.1.18追記)
 米国の基準値は日本とあまり大きな差はないようですが、単なる指標としてしか捉えられていないようでして、即投薬には決してなりません。コレステロールについては更年期過ぎの女性はだれでも数値がグーンと上がりますから、米国では基本的に投薬しないことになっているようです。また、高血圧は州や保険会社によって違いがあるようですが、180を超えた場合に初めて投薬対象になるようで、それがカリフォルニア州では最近10アップされたとのことです。なお、このように投薬に慎重になるのは、投薬による副作用が大きいと医療訴訟で敗訴することが多いことも背景にあるようです。
(追記ここまで:高血圧についてはLA在住の日本人の方からいただいた情報です。)
 “検査”の結果が基準値からはみ出したからといって、それは“症”でも“病”でもないです。単に、高血圧状態、高血糖状態、高コレステロール状態といった単なる状態にあるというだけのことであり、加えて、そういう状態であっても健康体の方の数値には個人差がかなりありますから、それはそれで正常だ、という場合の方が圧倒的に多いのです。
 逆に、基準値の範囲に納まっていても、発症する場合が往々にしてあります。痛風がいい例で、尿酸値が基準値をオーバーすると痛風予備軍の扱いを受けますが、痛風の発症は体質が大きく影響し、基準値の範囲内であっても発症しますから、“検査”の数値は無意味なものになっています。
なお、基準値の上限値と下限値の算出方法については、のちほど説明します。
 さて、「医は算術」と申しましたが、医師になることを志し、大病院で体を酷使して患者の命を救うために日夜働くものの、ある程度の年齢になると体力の限界を知り、マイペースで仕事ができる開業医となるのが一般的で、開業医が年々増えてきています。
 開業には初期投資として多額の資金が要りますから、それを回収し、加えて子息を医者にしようとなると、これまた教育費が高額なものとなりますので、開業医が食っていくためには多くの患者を抱え込み、“検査”と薬の処方箋で保険点数を上げねばなりません。
 ここに、日本の医療制度の大きな病根があるのです。
 ますます増える開業医の生活保障をするために、開業医の既得権益を守ることに重点を置いている日本医師会が、政府を抱き込み“検査漬け”と“薬漬け”を正当化していると言えます。こうして、健康な人があたかも病人であるかのように扱われているのが日本の医療の現状なのです。
 「医は算術」であることの例を幾つか紹介しましょう。
 先ずは、高血圧“症”。その昔は最高血圧の標準値(平均値)は「年齢+90」でした。その後、基準値の上限設定が定められ、上限値160が長く続き、2000年に140にされ、2004年には老人を除き130にされてしまいました。
 2000年の改定で、それまでの高血圧“症”の患者数は1500万人が、3700万人に。
 次に、糖尿“病”。血糖値の上限は、その昔は140だったものが、1999年に126に、その後110に引き下げられています。新潟大学名誉教授の岡田正彦氏によれば、基準値の上限を10下げると、はみ出しが2.5倍増えるとのことです。

 また、血糖値の過去1、2か月の指標となるヘモグロビンA1cの基準値上限は以前は5.8であったものがメタボ検診の始まりとともに5.2に。これだけで、何百万人もが糖尿“病”にされてしまいました。
 3つ目が、脂質“異常症”。1987年までは総コレステロール値の上限は250でした。それが意図的に220に改定されたのです。これによって、50歳以上の女性の55%が当時の呼び名である高脂血“症”という患者にされてしまったのです。それが今や“異常症”と改悪改名されました。加えて、総コレステロール値の基準値設定に多くの批判がでてきたことから、総コレステロール値は診断基準から除去してしまい、悪玉と善玉に分けて基準値を新たに設定し直すという、煙に巻く方法に切り替えています。この新しい基準値になって、患者数がどうなったかというと、決して減ることはないようです。
 ここまで質が悪い基準値設定ですから、「病院で殺されないために」とか「病人はこうして作られる」といった本が書店の棚に幾冊も並び、雑誌でも頻繁に記事にされています。
 医師は、このことを知っていても、黙して語りません。なぜならば、自分で自分の首を絞めることになりますからね。生活習慣病“治療薬”は安定した最大の収入源なのです。
 実は、お医者さんもかわいそうです。日本特有の薄利多売方式の保険点数では、開業医は生活習慣病患者を数多く呼び込まないことには食っていけないからです。
 また、多くの患者は、基準値は正しいものと思い込まされていて、素直に医師の指導に従ってしまいますし、加えて、患者の中には基準値はおかしいという情報を得て基準値に疑問を持ちながらも、医師を前にすると、疑問の思考回路をバッサリと切断し、医師に頼りきっていまうという愚かな行動に出てしまう人がけっこう多いです。これも、欧米人とは違った、日本人に特有の特徴です。一言で言えば、ひ弱な精神ということになりましょうし、最近話題になっている言葉を持ち出せば「空気に従う」ということになりましょう。
 健康診断の一番正しいやり方は、自分で自分をチェックする以外になく、毎朝、起きたときの体調がどう感じられるとか、便の状態は良いか悪いか、といったチェックをしてみたり、日中にちょっと動いただけで動悸がしてきたとか、疲れを感じるといった体調の変化に注意して、それを自分自身で感じ取ることです。中高年であれば、これは可能でしょう。
これらの体調変化は、たいてい原因に心当たりがあるものであり、それを是正すれば良いのですし、また、明らかに加齢が原因していると判断されるものも多いです。
 とんと原因が分からないとなったら、そのときには医師の診察を受ければ良いでしょう。まれにとんでもない病気が発症しており、即治療が必要となる場合がありますからね。
 ちなみに、小生(間もなく65歳)はもう15年以上住民検診を受けたことがなく、検査値がどういう値なのか全く知りません。





(「医学革命」 情報局)さん
http://kenko.club-daishizen.com/index.php?%E6%A4%9C%E8%A8%BA%E3%81%8C%E7%97%85%E6%B0%97%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B
健診・人間ドッグ

世界に類をみない日本発祥のシステム。人間ドッグで有難がるのは日本だけです。人間ドッグの受診は、1984年41万人だったのが、30余年後の2009年では、約7倍の301万人にまで激増しています。
世界では、病気が起きていないのに、わざわざお金を払って、病気の判断基準も曖昧で危険な検査を受けません。
世界では、人間ドッグや健診(健康診断)の代わりに、初期医療が浸透。医師会や大学病院の権力からやや離れた、地元のかかりつけ医やホームドクターを持つことが社会に根付いている。人間ドッグの形骸化した「正常値」より、時間をかけて何でも包括的に相談に応じ、説明責任を果たしてくれる顔の見えるホームドクターを作っておくほうが望ましい。
 「人間ドックに入れば、ありとあらゆる検査の中で何らかの病気が見つかりますが、その中には無理に治療が必要でない微細な病気も多く、結果的に過剰医療に繋がって身体にダメージを与えてしまう恐れがあります。そもそも、人間ドックという言葉があるのは日本だけ。推奨している国も他にはないのです」(週刊現代2012.11..2.15新潟大学岡田正彦名誉教授)
(↓NY科学アカデミー会員 中原英臣医学博士)
「医師は手ぐすね引いて待っていても食べてはいけません。病院は「人間ドッグ」という投網を投げて、再検査に引っかからせ、「患者」を見つけ出す必要があるのです。人間ドッグなら医師法に触れず堂々と宣伝ができる。人間ドッグは、いわば「病気を作る商売」。再検査に持つ込むためにやたら「異常」を連発するのです。」





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-482.html
高コレステロール血症患者は神様なのですよ、健やかに一生お薬を飲んで頂けますからね。
「会社の命令でも「検診」や「人間ドッグ」を拒否すること」




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1207.html
人間ドッグは、いわば「病気を作る商売」。再検査に持ち込むためにやたら「異常」を連発するのです。
「健診を受けた人ほど早死にしている、現大医学の神は死神である」








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余命宣告やがんのイメージはガンマフィアが作り出した罠であり、全くウソなのです。

「本当は怖い医者、嘘八百のがん治療、嘘八百の医者による余命宣告」




先日小林麻央さんが癌で他界されましたが、「ここまで報道するか」と思わせるほどの異常に過熱した報道ぶりでしたね。
テレビが癌になった芸能人やスポーツ選手のニュースを大々的に報じている本当の理由を知ってください。
癌になってしまった芸能人やスポーツ選手のことを気遣っているのではありません。

これは、マスゴミ・医者・製薬会社(=チーム・イルミナティ)による国民洗脳なのです。

マスゴミ・医者・製薬会社(=チーム・イルミナティ)は、「癌になったらがん治療をするのが正しい医療行為である」と、国民に信じ込ませたいのです。
そのための格好の宣伝材料が、芸能人やスポーツ選手のがん治療に関する報道なのです。
「あの有名人が、がん治療で頑張っている。私も癌になったら、がん治療で癌と闘うのだ!」と、国民に思わせたいのです。
マスゴミ・医者・製薬会社(=チーム・イルミナティ)は、
「国民をがん治療で癌から救いたい」と思っているのではありません。
マスゴミ、医者、製薬会社(=チーム・イルミナティ)は、
「国民にがん治療で死んでもらいたい」と思っているのです。
それも簡単に死んでもらっては困るので、莫大な医療費を支払わせ、苦しみぬかせた上で死んでもらうつもりなんです。
そうすることでマスゴミ・医者・製薬会社(=チーム・イルミナティ)は収入を得、
家族を養っているのです。
国民に「がん治療の真実」を知られたらマズイのです。
理由は分かりますよね。

自分たちが職にあぶれるだけでなく、今までの医療犯罪行為が明らかにされてしまい、国民に訴えられることになるからです。

そして、患者が亡くなった後に遺族から訴えられることがないように生み出したのが、医者による余命宣告なのです。
患者が亡くなった後、遺族に「医者に余命○年と言われていたから仕方ないな」と、思わせたいのです。

はい、余命宣告なんて嘘八百なんです!

当ブログでは以前から書いていますが、ほとんどのがん患者が、癌で亡くなるのではなく、がん治療が原因で亡くなっています。
そうです。日本人が打ちまくっている抗がん剤は、アメリカでは禁止されているのです。

本来ならばテレビは、癌になった芸能人やスポーツ選手のニュースよりもこの事実を大々的に報道するべきなのです!

抗がん剤がナチスの使用したマスタードガス由来のものであることをお忘れなく!
医者が自分には抗がん剤を打たないことをお忘れなく!





(るいネット)さん
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=268392
医者の言う「余命○ヶ月です」は、大ウソです。

リンク より

■突き落として持ち上げる騙しの手口

□医者がやたら短い余命宣告をしたがるワケ
医者は、癌患者に対して、治療しなければ余命○ヶ月ですなどと宣告します。そして、多くの場合は、本当に宣告された○ヶ月程度かそれより生きた程度で、あっと言う間に亡くなってしまいます。

表向きはほとんどの場合、恐ろしい病気であるガンが悪化して亡くなったことになっています。それによってがんとは本当に恐ろしい病気がというイメージが定着しています。実はそれらの余命は大ウソだったのです。
なぜなら余命半年にもならない宣告を受けた人が現代医療の治療を拒否して何年どころか10年、20年と生きている人が大勢いるからです。


そういった余命宣告やがんのイメージはガンマフィアが作り出した罠であり、全くウソなのです。なぜ医者がそのようなことを言いたがるかという本質に気付かなければなりません。
本質を見抜かなければ、騙されて、最後は狂った医療ビジネスに殺されてしまうことになります。

そもそも余命宣告の前提には余命を短く宣告すればするほど、医者や病院にとって都合のいい結果しか起り得ないという心理的なカラクリがあることに気がつかなければなりません。
自分ではがんについて何も勉強しようとしない医者任せ社会の中では、患者は知的な弱者です。逆に言えば、医者は患者との関係においては強者なのです。

ガンについて無知な患者と家族は医者のいったことが真実であるということを前提に物事を判断しています。
しかし余命宣告は患者を術中に陥れるための心理的なトリックなのです。つまり一度どん底に突き落としてから、持ち上げる、そうすればガンという病気について何も知らない患者は、地獄で仏にあったような気分になり、助かるためには、切羽詰まって、どんな大金でも命がかかっているから使おうとなります。それを言わなければそういう気分にはなりません。
これが殺人詐欺師達の手口だったというわけです。


余命を短く言っておけば、むちゃくちゃな毒殺、手術、放射線治療で、患者をあっと言う間に6カ月で殺してしまったとしても、何も知らない遺族は、「がんと言うのは恐ろしい病気で、もともと余命6カ月しか持たないくらい手遅れの状態だっただから仕方がない。先生方は全力を尽くしてくださった」とあきらめてくれます。
ガンが死病であり余命を短く先にいうことによって、早く知らせてしまってもクレームを言われる心配もないという訳です。

恐ろしいことですが、好き放題に抗がん剤を打ちまくって暴利をむさぼったり、練習がてらに手術をして思いっきり稼ぐことができます。


□「余命○ヶ月です」の大ウソ 
しかも、前置きの余命が短く宣告して騙されていれば患者と家族は何をされても気がつかないという恐るべきカラクリ、それが余命宣告なのです。
宣告した余命以上に長く生きた時には、あと6ヶ月程度の余命が先生のおかげで、1年持ちましたと感謝されることはあっても恨まれる心配がないからです。実験モルモットからお金まで奪って、最後は感謝されるという仕掛けです。

本当は何もしなければ、5年間10年くらいは生きたかもしれません。代替医療であれば、20年30年と生きたかもしません。
しかしそういう前提は考えないのです。それは多くの人には医者の言うことこそ正しいという思い込みが前提にあるからです。


毎度のむちゃくちゃな治療で、6カ月で殺してしまったら、5年生きられるところを医療ミスによって、愛する人が殺されたのではないかと疑われ、訴えられかねません。医者にとって、余命を長く宣告することは多大なリスクがあって、感謝されることもなく何のメリットもないことなのです。
短く言うほど、先生のおかげで…ありがとうございました…となり、殺してしまっても余命が伸びたのは先生のおかげ…と感謝されるというカラクリです。

  
□手遅れを強調する医者の心理も同じ
落とせば落とすほど無知な患者は信じて助けられたありがたみが増える仕掛けガン治療医の言うお決まりのセリフは「手遅れでして…」だから医者は手術をした後でも、かなりひどい状態でしたということをやたら言いたがります。

「かなり進行していて…難しい手術になります…」といいます。
そう言いたがる心理も全く同じなのです。
何のことはない。本当のこと、「簡単な手術です」と言ってしまえば、手術をされる側もありがたみがありません。
大変な状態であるにもかかわらず、うまくいったといえば、何も知らない患者や家族は難しい状態なのに、先生が全力で治療してくださったと感謝されることはあっても恨まれる心配がないからです。
失敗したとしても放っておけばすぐに死んでしまう状態だったから仕方がないというあきらめてくれるというカラクリです。


どうせ相手はなーんにも勉強せずに医者に頼ってくるような無知な患者です。医者が手遅れのひどい状態だと言えばそのまんま信じるしかないのです。何にも知らない患者を騙すことなど簡単なことです。
治療中に死んでしまったとしても相当厳しい状態だったから仕方がないとあきらめてくれるというカラクリです。まかり間違って治るようなことでもあれば、ガン治療の名医として評判が立つというわけです。
ところがその医者の言っていた難しい状態、手遅れの状態というのが全く根本からウソ八百だったとしたら、どうでしょうか。

そもそも、患者や家族はその医者が言うことを別の裏付けで確認しているのではなく、専門家の言うことだからそんなものかと思いこまされているに過ぎません。
手遅れで難しいと患者や家族の前でぼやいていたこと自体が全くのウソだとしたら、どうでしょうか。
本当はひどい状態だったかどうかなど客観的に示しているものなど何もありません。言われたままに無知な患者と家族は先生の言うことを無批判に信用しているだけのことです。

だから、ひどい状態だったけれども、全力を尽くしてうまくいきましたというのがたいていの医者が言うお決まりのセリフなのです。
初期がんではそうは言いませんが、進行したガンについてはやたらそう言いたがります。テレビを見てもわかるでしょう。

思いっきり悪く宣告しておけば、どちらに転んでも大丈夫

突き落とせば落とすほど後で感謝されるカラクリ

そう言っておけば、間違って殺してしまってもそんなにひどい状態になっていたのなら仕方がないと遺族は思ってくれるでしょう。そして感謝されて治療代も払ってくれるというわけです。
このセリフ無しに事はうまくいきません。





(ART-HARUKO 晴子の今日のお話)さん
http://blog.livedoor.jp/harco_f/archives/44732204.html

【癌は治らない病気だと教わるのが常識の医師】

日本では癌は治らない病気ということになっている。
厚生労働省の先生方は「5年延命」せよ、と言われる。

癌を手術すると、100%転移します(10年以内には確実に)。
なぜなら、麻酔で1ケ月免疫が低下するので、そこで、血液に乗ったりして癌が移動するんです。

日本プラズマ療法研究会の研究員で、元国立がんセンターの初代総長を務めていた
島村医師が(島村トータルケアクリニック:千葉県松戸)自分の患者さん6000人について、
術後10年後どうなっていたか調べたそうです。

すると、驚いたことに、100%全員亡くなっていた。
そこから、島村先生は限界を感じ、療法を工夫されたそうです。

【 日本で抗がん剤が使われる理由 】

アメリカ食品医薬品(FDA)は、抗がん剤を禁止しています、
なぜなら、ガンを逆に多発化させるからです。
抗がん剤の正式名称は、「遺伝子合成阻害剤」
海外ではそう呼ばれているけど、日本では呼ばれていません。


抗がん剤(遺伝子合成阻害剤)は、癌を多発化させるので仕様を禁ずるとあるんです。
15年ほど前からです。
ただし、小児の白血病は抗がん剤を使う必要があります。
抗がん剤の使用については、3人の医師の同意と、家族の同意が必要です。

WHOも抗がん剤使用うを自粛するように通達しています。

ところが日本では厚生労働省から通知をしていない。
役所にどうして通知しないか問うと。
「市場在庫があるから」という答えでした。

患者は在庫を処理させられているんです。
その在庫は、日本の在庫ではなく、アメリカの在庫です。
抗がん剤の特許はアメリカ企業で、
アメリカで売れなくなったので日本に流しています。
つまり、抗がん剤はなくならないということです。






(癌と食養 ☆★☆ 自然療法による癌治療 ~ Cancer Therapies by Naturopathy)さん
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/50889139.html
癌患者を殺さないと病院をクビになる! クビ回避のための「殺人」が許される現代医療 【 元『病院職員』が語る「宗像先生は 勇気ある‥、癌の三大療法を否定するなんて」】
2017年03月20日

日本の医学界では、ガン患者を殺すために「ガン治療(拷問)」をします。
 人間は死を最も恐れます。
 「ガン患者の2~3人に1人が死ぬ!」となれば、皆がガンという病気を恐れます。

 「ガン患者の1000人に1人が死ぬ!」では、誰もガンを恐れない。
 「金満ガンビジネス」を成り立たせるには「ガン患者を殺し続ける」しかない。
 ガンを恐怖の難病・死病にしておかなければ、患者や国民から大金を巻き上げることができないのです。


 だから、日本の病院では「本当にガンを治す治療法」を推奨する医師はクビになります。
 良識ある医師は、周囲の迷惑を考えない自分勝手な人間として嫌われ、追放されるのです。

 すべての医者が「ガン患者を殺す努力」をするから「ガンビジネス」が成り立つのであって、
 裏切り者(ガン患者を「本当に治す」医者)は絶対に許さないのが日本の医学界です。



 人殺しの医者を悪く言うつもりはない?
 「本当にガンを治す治療」をすると、病院をクビになるから?

 人殺しの医者にも「家族を守る権利」がある?
 人殺しの医者を非難しては可哀そう?

 人によって価値観が違います。
 私は自己保身のために「人殺しガン治療」をする医者に同情する気はありません。

 殺されるガン患者や、その家族のことを考えると‥。
 「恐怖」と「絶望」と「激痛」と「死」を与えられるガン患者のことを考えると‥。

 なぜ、1人の「クズ医者」の職を確保するために、何百人もの患者が殺されねばならないのか!
 誰もが「家族を守らなくてはならない」のに、ガンによって「家族に大きな負担や悲しみを与えている」のです。
 なぜ「人殺し医者」や、その家族は守られて、その何百倍もの人(ガン患者)が犠牲にならなくてはいけないのか!


 多くの人殺しをするくらいなら、病院などクビになればいいのです。
 「自己保身」と「大勢の命」を天秤にかけること自体が間違っています。

 「医者が病院をクビになる」ことは、どうでもいいような “小さな問題” であり、
 「何百人もの人(ガン患者)が殺される」のは “大問題” なのです。


 日本の医学部では「ウソの医学」を教えています。特に「ガンに関してはデタラメ」です。
 医大生を6年かけて洗脳し、医者にさせて、今度は患者を洗脳させています。
 日本の医学界は、人類史上で最も「醜悪な行為」を何十年も続けています。
 「生きたい!」と願う患者を騙して「カネを奪って殺している」のです。
 これ以上の「裏切り行為」はありません。


 日本の医者は「ガンの正体」も「ガンビジネスの正体」も知らないのだから批判しては可哀そう?
 日本の医者は、自分がガンになっても「抗がん剤」を拒否します。
 医者は、他人(ガン患者)に行なう「ガン治療(抗がん剤治療)」を、まったく信用していないのです。
 「知らない」のでなく、「知らないフリをしている」のです。
 「知らない」のでなく、「知ろうとしない」のです。
 『真実』を知っても、その「罪深さ」に恐れおののくだけなので「知りたくない」のです。

 日本の医者は 医学・医療 というものを、これ以上ないくらいに「醜悪なもの」に貶めています。
 「金儲け」のために、病気をつくり、病気を慢性化させ、病気を悪化させ、患者を殺します。
 日本の医療を貶めているのは、批判している人たちではなく、
 実際に「患者を犠牲にしている医者たち」が貶めているのです。


 日本の医者の多くは「1人でも患者さんを救いたい!」と “キレイゴト” を言います。
 でも、実際は “多くの患者を破滅させて” います。自分たちの「エゴ」のために‥。

 マスコミがつくり上げた「立派な医師像」と「金の亡者となって患者を殺し続ける姿」は、あまりに乖離しています。
 医学の世界は「無知」だから許される、「バカ」だから許される世界ではありません。
 人の命がかかっています。
 崇高で勇気のある「宗像久男」医師に続くような医師の出現を望みます。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-157.html
医者は自分には抗がん剤を打ちません
「イルミナティによる医療殺戮、抗がん剤は猛毒殺人兵器です!」


そもそも抗がん剤のルーツは、第1次、第2次世界大戦で濫用された毒ガス兵器である、この窒素マスタードガス剤は、たとえば乳がん治療で使われる抗がん剤(投与量換算)では8割を占める!
  これら毒ガス兵器(マスタードガス類)は、すでに1923年、ジュネーブ条約の化学兵器禁止条約で「サリン」「VXガス」と並んで「禁止指定」の「最も危険なランク」である「第一剤・化学兵器」として使用禁止とされている。
  それが、あろうことか戦後は、密かに医薬品の抗がん剤に化けた。









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◎背景スライドショー説明

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