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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「本当に“社会派ドラマ”を書くのであれば、このどす黒い利権に食い込んでいけよ!」by ソウルマン

「『白い巨塔』は『黒い巨塔』である」



テレビ朝日開局60周年ドラマ『白い巨塔』を録画して見たので、一言感想を書いておきます。
ちなみに私は山崎豊子の原作を読んでいないし、田宮二郎のドラマも見たことがありません。あくまでも今回のドラマの感想である。
このドラマのことを「大学病院の裏側を描いた傑作」だとか「医療ドラマの枠を超えて人間の本性に迫った作品」といった感想をお持ちの方も多いだろうが、私は全く違う。
私の感想は、以下の通りです。

医療の実態を隠蔽した詐欺ドラマである。

以上、終わり。

これではあまりに発言に無責任だと思われてしまいかねないので、その理由を記しておきます。
大学病院の内部に存在する派閥抗争や人間心理に迫った力作であることは事実だろう。
しかしこのドラマでは、「あくまでも西洋医学は患者を救うものであり、患者の命を奪うものではない」ということを前提としていた。
私は「この前提自体が嘘八百である」と言っているのだ。

西洋医学は患者の命を奪うものであり、患者の命を救うものではないのである。

勿論、すべての医療について言っているのではない。
必要な西洋医療が存在することは認めている。
ただ、「悪意に満ち溢れた医療(=医猟)」が存在していることも事実である。
西洋医療の中でも特に酷いのは、ワクチンと癌治療である。
「この二つだけは絶対にするべきではない」と、私は思っている。

ほとんどの癌患者は、癌が原因で亡くなるのではなく、癌治療が原因で亡くなっているのだ。

このドラマでは、「医療の悪魔性」については一切触れていない。
「財前教授がペット検査をしなかった」ことを問題視し、さもペット検査がいいものであるかのように話を進めている。
そして「抗がん剤の悪魔性」についても一切触れていない。
死を間際にした財前教授が抗がん剤治療を望むシーンには、思わず笑ってしまった。

抗がん剤治療を望む医者など、どこにいるというのだ!
医者はそこまでバカじゃない。
自分は絶対にしないが、患者には勧めるのである。
理由は、自分の“飯の種”であるからだ。
「自分の利益のためには善良な患者には死んでもらう」というわけだ。
癌治療には巨大な利権が絡んでいるのだ。

もう他界しているので言っても仕方ないが、もし生きていたなら山崎豊子に言いたい。

「本当に“社会派ドラマ”を書くのであれば、このどす黒い利権に食い込んでいけよ!」と。

このドラマを見た何も知らない「テレビ信者」は、「医者の個人的な人間性や手術ミスのみが問題なのであり、医療自体は信用の出来るものである」と思ってしまうだろう。
さらには、このように思ってしまうだろう。

ペット検査はいいものである。

癌治療はいいものである。

早期発見・早期治療が重要である。

いつか自分も医者になって患者の命を救いたい・・・


すべてが嘘八百である。
嘘は罪である。

『白い巨塔』は『黒い巨塔』である。



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平沢も安田も藤原も、野球だけでなく「本当の知識」を身に着けてほしい

「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?②」

ちょっと古い記事だが、気になるので触れておく。

https://bunshun.jp/articles/-/10830
練習中も試合中もガム噛み放題のロッテ ”噛む力”が一番強いのはだれだ?
2019/02/22

千葉ロッテマリーンズキャンプ中盤の2月9日の夜。石垣市内のチーム宿舎のミーティングルームに選手たちが集結した。集まったのはルーキー9人と高校卒業後4年目までの選手たち。熱気に包まれた会場で行われたのは「口腔(こうくう)健康セミナー(健口講義)」。プロ野球では異例でマリーンズでも初となる講義に選手たちは興味津々に聞き入った。

ガムを噛むことの重要性を再認識
「噛むことは顎だけではなく、首の筋肉や他の部分にも影響する。噛む力は鍛えられる。噛む力が強くなれば、脳が活性化して反射神経もよくなる。握力が上がるメリットもある。ガムなどを噛むことを習慣化して欲しい」
 教壇に立った東京歯科大学スポーツ歯学研究室の武田友孝教授はそのように力説した。教授は、スポーツ歯学の研究に従事し、咀嚼(そしゃく)や咬合と全身状態との関連の解明を行っており、1997年から日本オリンピック委員会(JOC)強化スタッフ・スポーツドクターも務めている。選手たちは初めて聞いた噛むことに関する講義を興味津々に聞き入った。同教授は「宇宙食は最初、流動食だったが、宇宙飛行士は体調を崩した。かまないと胃腸を動かす準備ができず、体調は崩れやすい」と力説。また、ガムをかむ前とかんだ後での「ひざを伸ばす筋力」の強さを測定した実験では約15%、かんだ後の方が、数値が向上した結果も示すなど興味深い内容となった。
 講義中、メモを取っていた成田翔投手は「噛むと良い事が一杯であることが分かりました。噛むことは毎日の生活の中でなにげなく繰り返しているけど、スポーツに役立つ力となる」と感想を述べた。幸いな事に千葉ロッテマリーンズは練習日、試合日ともにベンチにはガムが常備されており、誰でも好きなタイミングで好きなだけガムを噛むことが出来る。元々、集中力を高めるために、そして集中の連続で脳が疲れてきた際にガムを噛むと良い効能があるということで、積極的に推奨されてきたがこの講義によって選手たちは、よりガムを噛むことの重要性を再度、理解した形だ。





ガムを噛むことのメリットを強調しているようだが、本当にメリットだけなんだろうか?
私は、デメリットの方がずっと大きいいと感じている。
マリーンズファンの私だが、ロッテ及びロッテ球団に言いたい。
「自社の商品を宣伝したいのは分かるのだが、このような偏った情報を将来有望な若手選手に一方的に与えないでほしい」と。
「このようなセミナーを行う前に、ガムには何が含まれているのか、アスパルテームが含まれているのならアスパルテームが人体に与える影響について講義しろ、仮に悪影響を与えないと主張するならばその根拠を示せ」と。

ほとんど全ての大企業が「彼ら」と繋がっている。
残念ながら、ロッテも例外ではないようである。
大企業は「彼ら」と繋がることで莫大な利益を得ることが出来ている。
大企業の利益と引き換えに、一般大衆の健康が損なわれ、命の危険にまでさらされている。

これが所謂「悪魔との契約」という奴なんだろう。

平沢も安田も藤原も、野球だけでなく「本当の知識」を身に着けてほしい。
野球選手としての能力が身についても、健康が失われてしまえば身も蓋もないのである。
改めて、アスパルテームに関するブログ記事を紹介する。
アスパルテームが人体に有害か有害でないかの判断は、皆さん自身で行ってください。
その上で改めて言います。信じる者は殺される、と。





(水牛のように)さん
http://suigyu.com/suigyu_noyouni/2015/06/69.html
アジアのごはん(69)恐るべしアスパルテーム

インドに行き、その後タイに戻ってからバンコクの友達マーシャに会った。マーシャはOリングテスト(LET)の達人なので、インドでふしぎな寄生虫とかウイルスとかをもらってきていないか、体の不調がないかをチェックしてもらう。
インドに一緒に行ったうちの同居人は、コルカタでタクシーのトランクに荷物を入れているときに、トランクのふたの留め金がはずれて、どかーんと頭の上に落ちてきて、かなり強く頭を打った。そのことがあったので「頭をよく見てね。それに歳のせいか、最近ちょっと頭が悪くなってる気がするんだけど‥」と同居人のチェックをお願いした。
頭を強打したりすると、その時は何ともなくても、血管に傷がついていたり、血が固まって血栓になって、のちのち病気を引き起こすこともあるので、要注意なのである。
「ん〜、やっぱりちょっと血栓ができてるね。んん? あれ、これは・・」「え、なになに?」マーシャがふしぎそうにチェックをしているので、訊いてみると「なんか、変性たんぱくが、ちょっとこの辺に」と前頭葉のあたりを指す。「ええ、それってアルツハイマーとかを引き起こすやつ?」「う〜ん、他にも何か良くないものが脳に溜まってるなあ、何かなコレ」
ちょっと待った〜〜。食事担当であるワタクシは、安全性のあいまいな添加物や農薬などのない食品を選び、野菜の多い自然な食事を日々作っているし、掃除や洗濯などにも合成界面活性剤や殺菌剤の入らないせっけん、重曹、アルカリ電解水や乳酸菌などを駆使し、旅行中だってなるべく害の少なそうなものを食べている。ジャンクフードなどは基本的に飲まない食べない。
こんなに生活に気をつけているのに、なぜそんなものが脳にたまっているのか。同居人は1年の3分の1は仕事で家にいないし、その間の外食に問題があるのか。いや外食もできるだけ気をつけてはいるはず・・。
「そうだよねえ、変な食生活してるはずないよね。じゃあ何か嗜好品とかは?」「あられが好きでよう食べるけど‥外食は多いけど、割と気をつけてるし、コンビニとかでも新聞とガムしか買わないし‥」同居人がそう言うと、マーシャが「おっ」と言う顔をした。
「ガムって、どんなの」「今も持ってるよ。これこれ」ヒバリもたまに食べるガムなのでカバンから取り出して見せる。お口の恋人ロッテのXYLYTOLキシリトールである。
「もお、これ、思いっきりアスパルテームが入ってるの、知らないの?」「え、キシリトールって歯にいいと思って選んでたんだけど。アスパルテームって??」成分を見ると、たしかに人工合成甘味料のアスパルテームの名前が。どれどれ、とマーシャが同居人の頭とガムの共鳴現象をチェックすると、ばっちり反応した。
アスパルテームは安全性に疑問のある人工甘味料であるが、実のところあまり気にしていなかった。基本的に添加物の入っていないものを中心に食べているし、ダイエットペプシもコカコーラゼロも飲まないし、カロリーハーフなどのような人工甘味料は自分では使わないから、自分の食生活の中に入り込んでいるとは思ってもいなかったのだ‥。
「ガムを噛むと唾液も出るし、口の運動にもなるから、しょっちゅう噛んでたのに〜」体に良い選択と思ってキシリトールガムを選んでいたのに、アスパルテームが入っていたとは何ということか。キシリトールは高価な糖なので、メーカーは、コストを下げるために半分は安価な人工甘味料を使っているのだな。
「アスパルテームってそんなに体に悪いの?」「ものすごく悪いね。脳にかなり悪影響がある。ちなみにほかによく使われる人工甘味料スクラロースはこれも脳に悪いけど、肝臓にもすごく悪いよ」と、マーシャ。これはOリングでのチェックの身体反応の結果からの意見であるから、Oリングテストなど眉唾ものと思っている人はスルーしてもらってもいいが、人工甘味料は動物実験などでも脳に腫瘍ができる研究結果がたくさん出ているのである。脳だけでなくさまざまな病気や不調を引き起こすとされている。
スクラロースとアセスルファムKは代謝されにくい甘味で99%体外に排出される、ということで比較的安全と思われているふしのある甘味料だ。ところが実際は発がん性が疑われるだけでなく、分子が小さいので吸収され血管内を駆け巡り、肝臓と腎臓を通ってやっと尿から排出される。その排出のために肝臓と腎臓が多大なダメージを受けることが分かっている。
ちなみにアスパルテームに関する安全という研究結果はすべて開発したサール製薬のスポンサーの元に出されている。アスパルテームはアメリカで1965年に開発されてから、安全性に大きな疑問があるとしてFDA(アメリカ連邦医薬局)に認可申請を却下され続けていた。ところがサール薬品のCEOにラムズフェルト元国防長官が就任し、レーガン政権が発足した1981年に認可される。その時の新しいFDA局長はラムズフェルトが政権移行時に指名した人物である。この時の局長アーサー・ヘイズはFDA辞任後サール製薬に入社。(サール製薬は2003年にファイザーに買収される)なんてあからさまな政治的・利権漁り。
アスパルテームはアスパラギン酸とフェニールアラニンの化合物で、どちらもアミノ酸にすぎないから危険なわけがないという能天気な化学者の意見があるが、こういう人工化合物で注意したいことは、元が天然に存在する化合物であっても、自然界に存在しないものを合成した場合、それを摂取した人間の体がどう反応するのかは、分からないことだらけだ、ということである。
アスパルテームやスクラロースは、FDAや日本の厚生省などで認可されているから安全だ、と信じて自分の体を人体実験に差し出すのはあまりにもリスクが大きい。国民の健康のことを考えて認可を出しているのではなく、企業の利益のため、利権のために認可を出しているのだから。
バンコクのトップスマーケットに行くと、棚に日本の「のど飴」が置いてあった。何の疑いもなく袋を手に取り、ふと後ろの成分表を見た。「アセスルファムK、スクラロース‥」え、なんでのど飴に!思わぬところにも使われているものなのだ。不安になって、スーパーのガムコーナーに移動し調べてみるとタイ製のガムや口中清涼剤はことごとくアスパルテーム入り。タイでも相当浸透している。
日本で使われているのは、これまでたいがい「カロリーハーフ」だの「ノーシュガー」「カロリーオフ」「ダイエットなんとか」とうたわれる食品だった。ダイエットや糖尿病予防にと思って安易にこういう製品を選んでいると、脳へのダメージ、アルツハイマー、脳腫瘍、へまっしぐらである。それだけでなく、リンパ腫、白血病、目の疾患、甘味中毒、うつ、ぜんそく様アレルギー、胃潰瘍、低血糖症、月経不順、胃潰瘍‥になるかもしれず、さらに腸内細菌構成の変化によって糖尿が悪化するという研究結果まで出てきているので、糖尿病への早道にもなる。砂糖の摂り過ぎは身体に悪いから、と‥人工甘味料を選んだら、もっともっと最悪な結果になる。
しかし、最近はカロリーオフ系でないものにもどんどん使われているので、安心できない。無印良品のはちみつねり梅、アスパルテーム入り。ハウスのカレールウにもスクラロース入りのものがあるし、コンビニで売っているスイーツ、アイスクリームなどにも入っている。飲料にも多い。なかでもキリンは人工甘味料がお好きなようで、午後の紅茶ピーチ・アールグレイ、缶コーヒーの微糖系、スポーツ飲料、炭酸飲料、発泡酒、氷結シリーズのチューハイシリーズなどなど、とめどなく使われている。
糖質ダイエット・糖尿予防・痛風予防に糖質カットのビールや発泡酒が人気なようなので、合成甘味料が入っている製品名をいちいち挙げてみよう。アサヒビール:スタイルフリープリン体ゼロ、クリアアサヒ糖質ゼロ、アサヒオフ、アクアゼロ、オリオンゼロライフ(すべてアセスルファムK)。キリン:淡麗プラチナ ダブル、ゼロ生、オフホワイト、のどごしオールライト(すべてアセスルファムK)。サントリー:おいしいゼロ、ジョッキ生、オールフリー(アセスルファムK)、ラドラー(アセスルファムK、スクラロース)。糖質ゼロ系ビールでは入っていないのは今のところサッポロのみか。アセスルファムKは苦みがあるので、ビール風味を増すのにも便利?
同居人の脳に溜まっているという変性たんぱくについては、アスパルテーム入りのガムを止め、毒出し効果の高いタイの薬草を使って、薬草茶を作り一か月ほど飲んでもらったところ、最近は「なんか頭悪い‥?」と思うことがほぼなくなった。ひと安心である。老化によって、脳の働きが落ちたのかと思っていたが、原因はやはりアスパルテームか。
老いや死というのは誰の上にもやって来る。そのありようは様々だろうが、老いに関してはけっして等しくはない。回りを見わたしてみると、人によってその老いの出方の差はずいぶん大きい。いつまでも若々しく元気な人と、あからさまに身体も心も頭も老いて行く人との差はいったい何から来るのか。その原因のひとつがアスパルテームなどの人工甘味料や添加物などだとしたら? 
大丈夫と思っている食習慣にさまざまな添加物が忍び込んでいるかもしれない。アルツハイマーなどになりたくないと思う人は食べ物・飲み物を買うときには今いちど成分をじっくり観察しましょう。安全性は政府や企業が保証しているから問題ないと思う人はどうぞココロゆくまで人工甘味料をお楽しみください。




https://www.dailyshincho.jp/article/2017/04030557/?all=1
【トクホの大嘘】「リカルデント」ガム “脳腫瘍”“白血病”誘発の疑い消えない人工甘味料のオンパレード
週刊新潮 2017年3月30日号掲載

カロリーゼロやシュガーレスなどの謳い文句が並ぶトクホには、名脇役として人工甘味料が欠かせない。
 キリンメッツコーラのみならず、「リカルデント」ガムにも、「アスパルテーム」「アセスルファムK」「スクラロース」の3つが添加されているのだ。
 これらの甘味料は、砂糖の100〜600倍もの甘みを感じさせることができるため、シュガーレスであっても口あたりは一般的なガムと大差なく、歯にも優しい。
 そうした利点を享受できる一方、多大なリスクを孕むと警鐘を鳴らすのは、『40代から食べるなら、どっち!?』などの著書もある科学ジャーナリストの渡辺雄二氏だ。
「アスパルテームは、体内でアミノ酸のL-フェニルアラニンとアスパラギン酸、メチルアルコールに分解されます。メチルアルコールといえば、物資の乏しい終戦直後、粗悪な酒に混じっていて失明者が続出したのは有名な話です」
 81年に使用が認められた米国では、摂取した人たちが頭痛や目眩、視力障害、味覚異常などを発症する健康被害が報告されたのだ。





(THINKER)さん
http://thinker-japan.com/aspaltame.html

アスパルテームは、1965年に米・サール薬品が化学的に合成した 人工甘味料 です。 (正確にはアミノ酸ではなく、ジペプチドという化合物)
後に日本の、味の素株式会社が大量生産の技術を開発し、「パルスイート」という商品名で流通しています。
砂糖の約200倍の甘みを持ち、カロリーはありません。
その構成は、卵や牛乳、肉の中にも存在する必須アミノ酸のフェニルアラニンと、アスパラガスの中にもあるアスパラギン酸が大部分を占め、その二つのアミノ酸が ペプチド結合で 結びついている構造です。
アスパルテームの大部分を構成するフェニルアラニンとアスパラギン酸は、自然の食物の中にも存在するアミノ酸ですが、単体で摂取すると両方とも脳細胞(ニューロン)を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明しているのです。
この事実は、専門家の研究によって明らかにされていますが、一般的にはあまり知られていません。


そもそもの始まりは、サール薬品の研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然ある化学物質が強力な甘みを持っていることを発見したことから研究が始まったといわれています。
当時、ハリー・ワイズマン博士やジョン・オルネイ博士の研究から、アスパルテーム中のフェニルアラニンが霊長類にてんかんを引き起こしたり、アスパラギン酸が子ネズミの脳に穴をあけたりすることをサール薬品の幹部は事前に知っていました。
しかし、あろうことか、その実験結果を秘匿して、1973年に食品添加物としてアスパルテームの認可をFDAに申請します。
しかし、安全性を懸念する消費者団体の反対運動や危険性を指摘する科学者の意見もあり、申請は却下されました。
その後も、FDAの調査部門にその隠蔽していた事実が暴かれ、実験方法の杜撰さやデータのねつ造の数々が明るみになり、8年間アスパルテームが認可されることはありませんでした。
しかし、サール薬品がドナルド・ラムズフェルトを最高経営責任者に迎えると事態は急変します。ドナルド・ラムズフェルト氏は、1970年代のフォード政権で国防長官を務めていた人物です。彼は、国防長官を退官した後にサール薬品のCEOに就任しました。
また当時、彼はフォード政権からレーガン政権へ変わるときに政権移行作業チームのメンバーも務めていました。その彼が、レーガン政権下におけるFDA(連邦医薬品局)局長を指名しました。新しく指名されたのは、アーサー・ヘイズです。
そして、1981年にレーガン政権が誕生した翌日 、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出しました。 そこで、新しく就任したばかりのFDA局長アーサー・ヘイズ氏が、長年禁止されていたアスパルテームを一転して承認します。これはラムズフェルト氏が、政治的立場を利用して可能にしたことだったのです。

アーサー・ヘイズ局長は、もともとは陸軍医療隊に属し、その後は陸軍化学戦用基地に配属されている人物です。そこで、大衆心理操作のための薬品を研究し、基地 内で志願する兵士を対象に心理操作実験を研究していました。
一方、ドナルド・ラムズフェルト長官は、韓国戦争に従軍した元空軍のパイロットであり、その後、政治の世界に入り43歳という最年少で国防長官にまで登りつめたエリートです。
このような政治力で認可されたアスパルテームは、当初は乾燥食品のみに条件付きで使用許可を与えられましたが、その後だんだんと規制は緩められて、今ではどんな食品にでも使用できるようになっています。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2691.html
「だから何だ。我々は世界の人口を削減する必要がある。」by FDAの担当者
「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?」





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我々が本当に観るべきなのは、たけしのくだらない医療賛美番組ばかりではなく「医療犯罪を暴く番組」なのです。

「我々が本当に観るべきなのは、嘘八百ニュースばかりではなく「この世界が嘘八百であることを暴く番組」なのです」


先日の記事で山本太郎の動画をアップしたが、公平を期すために内海聡の動画もアップしておきます。





何度も言いますが、何が真実であるかはあなた自身の頭で冷静に判断することが重要です。
内海聡はホメオパシーについても触れていますが、私は興味を持っていません。
「陰謀論」(この言葉自体が陰謀であると思っていますが)に言及する人間にはホメオパシーやスピ系についても関心がある人間が多いようですが、私はこれらにほとんど関心がないためブログでもほとんど取り上げていません。よって、これらを肯定も否定もしません。
ただワクチンや医療や児童相談所に問題が大有りだということは、「常識」として理解しているつもりです。
もし山本太郎が内海聡のワクチンや医療や児童相談所に関する言説に異論があると言うのなら、これらについて内海聡と直接討論をするべきだと思います。
勿論、日本会議との関わりに関する疑惑につても言及するべきでしょう。
実現するわけないことは分かり切っていますが、地上波テレビのゴールデンタイムに両者の討論が放送されればなぁ、なんて思います(笑)
もしこれが実現出来たら、画期的な大事件となるでしょう。
どちらの言い分が正しいのかは別として、今までテレビに洗脳されつくしてきた一般大衆にこれらの問題が存在していることを知らしめることができるかもしれないのですから。
大衆が真実を知るためには、その前段階としてまずは問題が存在していることを伝えることが重要なのです。

我々が本当に観るべきなのは、たけしのくだらない医療賛美番組ばかりではなく「医療犯罪を暴く番組」なのです。

我々が本当に観るべきなのは、児童虐待をする鬼親に関するニュースばかりではなく「児童相談所の犯罪を暴く番組」なのです。

我々が本当に観るべきなのは、嘘八百ニュースばかりではなく「この世界が嘘八百であることを暴く番組」なのです。

まぁ「彼ら」の下請として国民を騙すことを業務として存在しているテレビが、そんな“国民目線の”善良な放送をするわけがありませんがネ(爆)




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「だから何だ。我々は世界の人口を削減する必要がある。」by FDAの担当者

「アスパルテーム→明日パル死―ぬ?」


こんなことは「常識」だから改めて書くのもどうかと思ったが、やっぱり書いておきます。マスゴミの情報を鵜呑みにしてしまっている大多数の一般人は、いまだにこのような「常識」を持ち合わせていないからです。何のことかって?

はい、アスパルテームのことです。
アスパルテームが毒であることなど、「常識」なのです。

「なんで?コンビニでもスーパーでもどこに行ってもアスパルテーム入りの食品が溢れかえってるやん。食品メーカーはアスパルテームが毒だと分かってアスパルテーム入りの食品を販売しているとでもいうの?そんなはずないやん」ですか?

残念ながら、そんなはずがあるんです。
これが「嘘八百のこの世界」なんです。
私がファンであるプロ野球チームの選手も試合中にベンチでガムを噛んでいますね。
選手は企業宣伝を知らず知らずのうちにさせられているんでしょうが、複雑な心境です。
野球をやってるだけで頭が空っぽでは、命を奪われてしまいます・・・




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52033498.html
最も危険な人工甘味料のアスパルテームは人口削減のために使用されている。
https://www.naturalnews.com/2018-10-25-health-activist-fda-agent-admits-to-promoting-aspartame-to-depopulate.html
(概要)
10月25日付け
(Natural News)

FDA米食品医薬品局は人工甘味料のアスパルテームが人体に有害であることを決して認めようとしません。しかしMission Possible World Health Internationalの創設者のベッティ・マーティ二博士によると、FDAはアスパルテームが世界の人口削減に使われていることを大筋で公認しているそうです。
2000年にマーティ二博士は、健康を害するアスパルテームを食品に使うことを禁止することを求める市民の請願書をFDAに提出しました。法律ではFDAは180日以内に市民の請願書に対応しなければなりませんがFDAは9年間何の対応もしませんでした。
深夜、マーティ二博士はFDAからの電話に、なぜこの9年間アスパルテームによる健康被害が世界中に広がっているのに何も対応してこなかったのかと問いました。するとFDAの担当者は、「だから何だ。我々は世界の人口を削減する必要がある。」と答えたのです。
ディープステートの人口削減計画に関してはこちらから: Depopulation.news.
1980年にFDAはアスパルテームを人工甘味料として使うことを認可しました。その結果、アスパルテームは世界中で販売されている様々な食べ物や飲み物に使われるようになりました。
アスパルテームはファイザー製薬会社が天然に存在する2種類のアミノ酸(アスパラギン酸とフェニルアラニン)で作ったものです。
元来、アスパルテームは化学兵器として考え出されたものでした。ですからそれを食品に使えるなど考えられませんでした。しかし科学者らがアスパルテームの甘味に気が付いたため食品にも使われるようになりました。

最初にアスパルテームを人工甘味料として製造したのはサール社(アメリカ合衆国に存在した健康科学、薬剤、農業、動物の健康を専門とした企業。2003年にファイザー社に買収される。)でした。以降、アスパルテームが様々なダイエット食品に添加されるようになりました。
しかし実際はアスパルテームはセルラー・ミトコンドリアを損傷する致死的な神経毒なのです。
ラッセル・ブレイロック医学博士(神経外科医兼大学の教授)は、アスパルテームは、慢性頭痛、めまい、吐き気、しびれ、記憶障害、発作、視力障害、突然死などを引き起こす恐れがあります。
長期間にわたりアスパルテームを摂取し続けると、多発性硬化症、てんかん、パーキンソン病、アルツハイマー、癌などを発症する恐れがあります。


アスパルテームは存在する食品添加物の中で最も危険な添加物です。
マーク・ステングラー自然療法医師によると、食品添加物による副作用の75%以上がアスパルテームによるものです。。
脳内神経伝達物質に悪影響を与えるアスパルテームは脳神経細胞を刺激し自滅させてしまいまし。このような理由からアスパルテームは脳にダメージを与える興奮性毒として分類されています。
アスパルテームをメタノールの状態まで分解すると、殺鼠剤になりますから発がん物質でもあるのです。
大量のアスパルテームを摂取している人の中には米環境保護庁が推奨する安全基準値の30倍以上のアスパルテームを摂取している人がいます。このような人は耳鳴り、めまい、寒気、記憶力低下、視力低下などの症状が現れる恐れがあります。
マーティ二博士によると、900以上の研究が行われた結果、アスパルテームは人間の食品に使用するにはあまりにも危険すぎることが分かりました。
米国癌協会の公式ウェブサイトには、アスパルテームは発がん性物質でありリンパ腫や白血病になるリスクを高めると記載されています。





https://tenkabutsu.com/aspartame
アスパルテームの危険性と副作用。パルスイートは?

アスパルテームは甘味料の中で最も危険性の高い毒物の一つです。
別名「α-L-アスパルチル-L-フェニルアラニンメチルエステル」と呼び
カロリーゼロ・ノンカロリーをうたった、ダイエット系のジュースやお菓子などによくつかわれており、いかにも体に優しいなどの表現がされていますが実はとんでもなく危険な食品添加物です。※味●素「パルスイート」100%アスパルテームです

アスパルテームのカロリーは?甘さは?

アルパルテームのカロリーは砂糖と同じく1グラムあたり4キロカロリー
砂糖に比べて200倍の甘味を持つので、使用量は200分の1で済み結果的にカロリーを抑えることができます。しかし体重の増減にはカロリー以外にも要因があります。
実際のところアスパルテームは体重を増加させる傾向があり、ダイエットにはまったく効果はありません。その理由のひとつとして、アスパルテームはフェニルアラニンとアスパラギン酸という2つのアミノ酸を主な成分としてできており、インスリンとレプチンというホルモンの放出を急激に促進することで知られています。これらのホルモンは、満腹感と脂肪の蓄積に複雑に絡んでいて、インスリンとレプチンは新陳代謝を制御する主要なホルモンでもあるため、太ってしまうということが明らかにされています。
またアスパルテームを摂取し上がってしまった血糖値は下がりにくい状態になることが研究結果がでており、糖尿病のリスクも懸念されています。

アスパルテームの危険性

主成分であるフェニルアラニンは神経伝達物質の一つで、脳内でドーパミン、ノルアドレナリンに合成されます。
覚せい剤などはこのドーパミンに直接作用するため頭が錯乱するとされています。
このフェニルアラニンは元々体内にも存在するので「人間の体にあるなら大丈夫では?」と思うかもしれませんが、精製したものを直接摂取するとすべてが毒物になり、フェニルアラニンもまた単体で摂取すると脳細胞を過剰に刺激し 場合によっては死に至る興奮性毒であることが判明しています。
またアスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、メチルアルコール(メタノール)に変わります。。これも神経毒です。
蓄積していくと腫瘍、脳障害、頭痛、気分の著しい変化、皮膚のポリープ、不眠症、鬱、知能低下を挙げ、短期記憶への影響、血液のガンなどが増えるという研究結果があります。また暴力的になることも分かっています。
海外でよく密造酒で多くの人が死亡するニュースが取り上げられるが、これはメタノール中毒によるものです。
メタノールは、小さじ一杯で失明、大さじ一杯で死亡に至ります。





(五郎のイギリス日記。)さん
https://plaza.rakuten.co.jp/scotgorosan/diary/200611190001/
味の素、コカコーラのアスパルテームの危険性

僕の知人からメールをもらったので紹介しましょう。

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「味の素」という会社は、その油そのもの問題だが、、
もともと味の素(グルタミン酸ソーダ)があらゆる病気の原因となり、抑鬱状態をもたらしたり、依存症を引き起こし、空腹感を高めるもので、毒性の強いものだからです。興奮毒に分類されるものです。

さらにもっと悪いのは、
アスパルテームというベトナム戦争にも使われたといわれている脳と神経に害を及ぼす危険な興奮毒を使ったパルスイートという甘味料を作っているからです。 これはダイエットコークにも入ってます。 ダイエット食品にはたいてい入ってるんじゃないかな。


以下、関連記事です:
日刊ゲンダイ 2003年4月2日には、
「人工甘味料で“元気な精子”激減

日本薬学会のショッキング報告」という記事も。
European Journal of Oncology, 2005 vol.10によると、
人工甘味料アスパルテーム(商品名パルスイート)と白血病発症の関連を示す研究結果がイタリアで発表されました。

8週齢のオス・メスのラットに、異なる濃度のアスパルテームを与え続け(濃度は0~100,000ppmの7段階、各グループでオス・メス各100~150匹ずつ)、自然死するまで観察を続けたものです。その結果、メスの多くにリンパ腫または白血病の発症がみられ、濃度が高いほど発症率も高かったと報告されています。

人が食品等から摂取している量に極めて近いアスパルテームの濃度でも異常が観察されました。
また、オス・メス両方で悪性脳腫瘍も見られた(アスパルテームを与えていないコントロール群では発症なし)と報告しています。研究者らは、人の摂取基準を緊急に見直す必要があると指摘しています。

(European Journal of Oncology, 2005 vol.10)


デービッド・アイク著、マトリックスの子供たち、355ページより引用

人工甘味料 (アスパルテーム)
 彼らの一つの武器は知力を抑圧するイルミナティの創造、人工甘味料である。それは現在、何千種類もの食料品と殆どすべてのソフト・ドリンクに使われている。そして、ソフト・ドリンクの最も多い消費者は誰ですか? 子供たちですね。彼らは子供たちをできるだけ早い年齢からを取り込み、考えない、疑問をもたないクローンに変えたいと欲している。


アスパルテームは「人口甘味料」であり、砂糖――これもまた、イルミナティが支配している!――のマイナス効果を打ち消すための代用品として売られている。それはニュートラル・スイート、イークル、スプーンフルの商標で知られている。砂糖より二〇〇倍の甘さのあるアスパルテームは、一九八一年に販売された。そして合衆国食品医薬品局(FDA)の副作用調査機構に届けられた告訴の七五パーセントがアスパルテームによるものだった。その症状は頭痛、めまい、注意力低下、記憶損失、不明瞭な発音、そして視力障害などであった。これらの症状が今「アスパルテーム病」として知られている。グルタミン酸ナトリウム(MSG)の影響がグルタメート症候群と呼ばれているのと同じだ。


 セントルイスのワシントン大学医学部ジョン・W・オルニー医学博士は、アスパルテームと脳腫瘍の発生に関連がある、と信じている。『神経病理学と実験神経学雑誌』に掲載された彼の論文の中で、動物実験でアスパルテームが与えられたラットに高い脳腫瘍の頻度が示された、と述べている。研究によると、アスパルテームが突然変異(癌発生の原因)の発生率を高める可能性がある、そして、アスパルテームの使用の上昇と一致して、悪性の脳腫瘍の発生が急上昇している、とオルニー博士は追加している。米海軍と空軍が出版した、海軍生理学と飛行安全予告では、次のように述べている。

「幾人かの研究者はアスパルテームが発作の頻度を増す可能性がある。またはそれらを引き起こすのに必要な刺激を最低にしていることを見いだした。これはダイエット・ソーダを飲んでいる操縦士がゆらゆらするめまいを感じやすくなる、またゆらゆらするめまいが引き起こす癲癇発作によりなりやすくなることを意味している。これは全ての操縦士が計器飛行中に急な記憶損失、めまい、そして漸進的な視力損失の可能な生贄になる可能性がある、ことも意味している。」


 そして、アスパルテームは決して、ダイエット・ドリンクに限定されない。それは脳の化学を変化させ、精神状態の不調とその他の精神障害が原因となる発作の閾値を低下させている。そして習慣性を持っている。それゆえ、人はアスパルテーム配合のソフト・ドリンクの消費を止めることがしばしば困難となっている。アスパルテームの消費を止めた後に、多発性硬化症、慢性疲労症候群、慢性関節リューマチ、鬱病の症状が多くの患者から消失した。

この合法的な毒物の十パーセントが摂食後、フリーのメチルアルコール、また木精アルコールとしても知られている神経系の障害を起こす毒素のメチルアルコールに分解する。これは眼神経に高度に有害である。それは禁酒法時代には「密造酒」の主な材料であったし、盲目の原因になることで「有名」だった。メタノールは急速に血中に入る、そしてそこで、神経毒や癌の原因となるホルムアルデヒドと蟻毒の蟻酸(ギサン)になることができる。ソーダっていいな~?

アメリカのFDA、他の国でそれに相当するものは人類の為になるような品物を妨害阻止し、アジェンダに合う正式な検査を受けてない品物を押し付けるイルミナティのフロントだ。これはアスパルテームで起こった。最初、FDAがその使用をばかげた資料の元で賛成した後に、動物実験では発作と脳腫瘍の原因になることが示された時には、その許可を否定せざるえなかった。しかし、一九八一年には、化学データの検閲の上で推薦され遅延を求めた大衆世論調査の満場一致の反対にもかかわらず、FDAはこの許可を復活させた。北東オハイオ大学医学部の精神科教授ワルトン・G・ラルフ博士が、アスパルテームの全ての研究の結果を調べた所では、人間の安全性に関連している一六六個所を発見した。アスパルテーム産業に研究資金を受けていた七四の研究業績の全てが、アスパルテームは障害性がないという結果を出した。しかし、アスパルテーム産業から独立して資金援助を受けていた施設から報告された調査結果では、九十二パーセントの施設が安全性に問題があることを証明した。どちらを信じますか?

 FDAに勤めている一人の本物の科学者が米国上院議員に次のように書いた。「これはアボットとコステロの台本のようなものだ。これは次のように働いている、『我々の毒を承認したら、あなたが官僚を止めた時には、我々はあなたを金権政治家にします! 免許を受けた後には、我々はthe American Dieteticsと米国糖尿病協会、米国医学連盟、そしてもうけるための販売に必要な誰でも買収します。』」と。

 コカ・コーラはアスパルテームの危険性を知っていた。なぜなら、米国ノン・アルコール飲料協会のメンバーとして、米政府食品医薬品局の許可に反対していたからだ。その反対の理由は一九八五年七月五日発行の連邦議会議事録で発表された。それによると、アスパルテームは本質的に不安定な性質を持ち、缶の中でホルムアルデヒド、メチル・アルコール、蟻酸、ジケトピペラジン、そして他の毒素に分解する、と記されている。

では今、ダイエット・コークの中のアスパテームは何をしていますか? それは習慣性が強いので、アスパルテームを加えた時の急激な売上の上昇ですか? そしてダイエット・コークはまったく「ダイエット」ではない。それを飲み続けている人たちは太っている。全てのアスパルテーム商品とおなじだ。それはセロトニンの分泌を抑制する事によって、炭水化物の要求を上昇させている。我々は巨大な詐欺の真っ只中で暮らしている。


ところで、サンタ・ルイス、ミズーリのモンサント社は、ニュートラ・スイートともう一つのアスパルテーム商品イークルを所有していた。モンサント社は完全なイルミナティの企業であり、遺伝子の突然変異で作られた食品の発起人であり、人間の心と体に対するイルミナティの暴行の一翼を担っている。モンサント社はアスパルテームの認定に使われた同じやり方で、遺伝子突然変異で作られた食品の承認を勝ち取った。コロムビアのカルタジェーにある生物多様性規約に関連する生物学的安全性に取り組んでいる調査委員会のメンバーが、遺伝子突然変異によって創造された食品を推薦した。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-198.html
ボケッとしてたら、本当のボケにさせられてしまう?
「イルミナティ・マスゴミによる洗脳工作→認知症1000万人拡大・人類白痴化作戦!?」


大豆など、このような食品の神経毒の危険性を述べる研究者には、凄まじい圧力がかかる。1969年にグルタミン酸の毒性研究を発表したオルネイ博士は、さまざまな新聞や雑誌から非難を受け、データの信憑性に疑いがかけられた。その圧力の元をたどるとすべて、グルタミン酸関連の大企業の存在があった。また、アスパルテームが遺伝子を損傷することを科学的に証明したトロチョ博士は、アスパルテーム製造企業から圧力がかけられ、研究者としての道を絶たれた。アスパルテームの製造企業は、さまざまな大学の学長や研究所長に数億円規模の寄付をすることで口を挟む権利を得て、彼らの都合の悪い研究者にはあからさまな圧力をかける。
・・・・・(中略)・・・・・
新聞やテレビがいくら、知っている真実を伝えようとしてもそれはできないようになっている。なぜならマスコミ業界は彼ら支配者の所有であり、支配者の意に反する報道はさせないからだ。たとえ本当のことを書こうとする記者がいたとしても、彼の上司である編集者が記事をボツにしたり、書き換えてしまうからである。 
  アメリカの栄養学界の専門誌を見てもこの状況がよくわかる。
   この学界のスポンサーはモンサントで、この会社はアスパルテームの製造販売会社であるサール薬品を買収したロックフェラー一族の大企業である。だから彼らは自分のスポンサーを激怒させるような記事は掲載しないのだ。他の医療の業界誌も状況は同じで、これらの権力に支配されている。そのようにして支配する権力は、健康に関する情報の普及を規制しているのだ。

・・・・・(中略)・・・・・
そして最後に、賢明な選択のために、一つの情報を捕捉しておきたい。
   アスパルテーム製造企業モンサントは、ロックフェラー一族の企業である。そして、グルタミン酸ナトリウムの生産量世界一を誇る「味の素株式会社」の主要株主は、ロックフェラー一族の銀行である。そして日本の医学界は、ロックフェラー一族の寄付金によって設立されたものである。またロックフェラー財団は、6代にわたってロスチャイルド一族が運営している。






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子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない by近藤誠

「余命3ヶ月のウソ」「がん治療と健康診断のリスク」近藤誠


近藤誠医師の動画を二つアップします。
癌ではなく癌治療で殺されてしまわないように、「正しい知識」を身に着けてください。
残念なことではありますが、近藤氏のような善良な医師はごく少数です。
ほとんどの医者が、自分は抗がん剤を打たないくせに患者には抗がん剤を勧めます。
「医療の実体は医猟である」という「常識」を身に着けてください。

一部、ポイントを抜粋します。



・子宮頸がんワクチンで患者を死なせてしまうような子宮頸がんを予防できた例は一例もない。

・予防医学は「患者を呼ぼう」医学である。

・余命宣告はあり得ない。そういうことを初対面で言う医者は脅しだと思って間違いない。

・なるべく検査に近づかない。

・がん検診を受けるほど早死にしやすくなる。

・がん検診を受けなければ発見される癌は半分以下になる。癌死亡も大幅に減る。

・癌が怖いのではない。手術が怖い。手術のきっかけとなる検査が怖い。

・これまでの研究結果で元気な人の糖尿病をしっかり治療して寿命が延びたというデータは一つもない。しっかり治療すると早死にする人が増えるというデータはいくらでもある。

・血糖値も測らないのが一番いい。

・医師の数は年間4000人増えている。今までと同じ治療では医師は貧しくなるので処方する薬の量はますます増える。










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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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