レゲエ・スカ - 嘘八百のこの世界
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この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「I'm In Love With You / Jamming So」Pat Kelly & Trinity

映画「ミッドナイトスワン」が日本アカデミー作品賞を獲り、草なぎ剛が最優秀主演男優賞を獲った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5adb9ef24254af2d2c60373c599ace25ac2074b2
草なぎ涙「まじっすか」アカデミー最優秀主演男優賞

3/19(金)

<第44回日本アカデミー賞授賞式>◇19日◇東京・グランドプリンスホテル新高輪・国際館パミール

草なぎ剛(46)が「ミッドナイトスワン」(内田英治監督)で、自身初の最優秀主演男優賞に輝いた。

草なぎは「いや、あの、まじっすか。ごめんなさい。頭真っ白になってしまって」と一瞬、絶句して目にうっすら涙を浮かべた。

草なぎは劇中で、新宿のニューハーフショークラブでステージに立っているトランスジェンダーを演じた。「本当に、今まで、皆さんとお仕事をさせていただいたこととか、仲間の皆さんに応援していただいていることとか、そうですね、慎吾ちゃんとか吾郎さんとか、本当に近い人たちが支えてくれて、今日ここの舞台に立てたんだなと思ってうれしいです」と、稲垣吾郎(47)と香取慎吾(44)に感謝した。

その上で「僕は代表として、これ(最優秀賞)をもらうということで、1人の力では到底たどり着けないところですし、映画って、それぞれ作り手の方とか役者の気持ちとか、いろんな方向性はあると思うんですけど、1人1人の人生がより良く自由に全うできるような、そんな作品作りと人との関わりの中で、これからも自分の人生を全うしていきたいと思います」と今後の抱負を語った。

そして「会ったことがない方でも、遠くから応援してくれている方、本当にありがとうございます。これからも精進してして頑張ります。今日は、ありがとうございました」と観客とファンに感謝した。





草なぎが稲垣吾郎と香取慎吾に感謝の意を述べたのは、木村への当てつけだろう。
イルミの手先のジャニーの僕となって他のメンバーを裏切った木村をガン無視した草なぎには、好感が持てる。
この映画を観たが、なかなかの作品であり、草なぎも好演していた。
主演の女の子もなかなかの演技でしたよ。
昨年の「新聞記者」に続いて今回「ミッドナイトスワン」が選ばれたことから、日本アカデミー賞がマトモに運営されている組織であることが分かりますね。
マグナBSPのテロに一言も触れない(触れられるわけがないだろうがね(笑))「FUKUSHIMA50」が選ばれるのかと思っていたが、そうならなかったことに一筋の希望の光を見出した。

今日は2曲。パット・ケリー&トリニティーの「I'm In Love With You / Jamming So」です。





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<バニー・ウェイラー追悼>「Blackheart Man」「RASTA MAN CHANT & RASTAMAN 」「Soul Rebel」Bunny Wailer

バニー・ウェイラーが、2日、亡くなりました。73歳でした。


https://www.barks.jp/news/?id=1000197771
レゲエ界のパイオニア、バニー・ウェイラー、死去

2021.3.3 10:27

レゲエ界のレジェンドの1人、ザ・ウェイラーズのオリジナル・メンバーだったバニー・ウェイラーが3月2日、73歳で亡くなった。

ジャマイカ、キングストンに誕生し、ボブ・マーリーと兄弟のように育ったウェイラーは、ピーター・トッシュと出会い、3人は10代のとき、ザ・ウェイラーズの前身となるThe Teenagersを結成。バンドはその後、ザ・ウェイラーズに名前を変更し、1963年にレコーディングした「Simmer Down」がジャマイカのチャートで1位を獲得するヒットとなり、1965年にファースト・アルバム『The Wailing Wailers』を発表した。

70年代になると、国際的な人気を得て、「Stir It Up」「Get Up, Stand Up」「I Shot The Sheriff」などの名曲を生み出したが、方向性の違いからウェイラーは1973年にバンドを脱退。彼は後に、「名声は創造性の敵」と話していた。

脱退後はソロ活動を始め、90年代に『Time Will Tell - A Tribute To Bob Marley』(1990年)、『Crucial! Roots Classics』(1994年)、『Hall Of Fame - A Tribute To Bob Marley's 50th Anniversary』(1996年)で3度グラミー賞最優秀レゲエ・アルバムを受賞している。

2018年に脳卒中を起こしたと伝えられた。『The New York Times』によると、ウェイラーは火曜日(2日)、ジャマイカ、キングストンの病院で息を引き取ったという。




また一人、レジェンドがいなくなってしまいましたね。
「Blackheart Man」「RASTA MAN CHANT & RASTAMAN 」「Soul Rebel」で追悼します。












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「Stick By Me」 John Holt

今日の1曲は、ジョン・ホルトの「Stick By Me」です。




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「How Long 」Pat Kelly

今日の1曲は、パット・ケリーの「How Long」です。








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「Pressure Drop」 Toots & the Maytals、The Clash 、The Specials 、Keith Richards with Toots & the Maytals

今日の1曲は、昨日のトゥッツ・ヒバート追悼特集の追加で、カバーしているミュージシャンが多いので今日にしました。
トゥッツ&ザ・メイタルズの「Pressure Drop」です。
「圧力がお前たちにのしかかるだろう」と歌っています。
「お前たち」とは、当然、支配者層のことでしょう。
コロナ詐欺を演出している支配者層に圧力をかけましょう!



クラッシュのヴァージョンです。


スペシャルズのヴァージョンです。


キース・リチャーズとトゥッツ&ザ・メイタルズのヴァージョンです。





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