戦争 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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戦争を終わらせる(始めさせない)ためには「戦争の真実」を理解しなければならない by ソウルマン

「太平洋“八百長”戦争・完全証明」


「あの戦争が八百長だったこと」を日本で一番告発した作家は、鬼塚英昭氏であるだろう。
同じことをネットで一番告発したのは、ひょっとしたら私かもしれない。
「よくも同じことばかり飽きもしないで書きよるわ」と、思われているかもしれない。
これだけ「同じこと」を告発しているわりには、読者の方の反応があまり感じられない。
あまり関心がないのかな?
戦争というものが身近に感じられないことが、その理由なのかもしれない。
戦争体験者で今も生きておられる方は、ごく少数しかいないだろう。
「戦争を知らない子供たち」が流行っていた時代の若者でさえ、今では高齢者である。
ましてや「戦争を知らない子供たち」の後追い世代である私が戦争の怖さを実感できているはずがないことは、言うまでもないことである。
斉藤和義の「僕の見たビートルズはTVの中」じゃないけれど、「僕の見た戦争はTV・映画の中」である。
「そんな戦争の「せ」の字も知らない若造が、戦争が八百長だなどと知ったようなことを抜かすな」と戦争体験者の方からお叱りを受けるかもしれないが、それでも黙っていられないのでこれまで書いてきました。

私が黙っていられない理由は、「戦争の真実」を知ってしまったからです。
「過去に発生したほとんど全ての戦争が八百長である」という真実を。

勿論真実を知った以上黙っていられないという私の持って生まれた性格も、大きな要因であるでしょう。
「知っていても知らないふりをして生きていった方が得だからそうしよう」というような器用な生き方を私はできませんし、するつもりもありません。
誰が何と言おうと、私は「過去に発生したほとんど全ての戦争が八百長である」ことを確信しています。

そして、私が「戦争の真実」を書いてきたもう一つの理由は、戦争が決して「過去の物語」ではなく現在・未来へと続いていく問題であるからです。
我々よりも我々の子や孫が戦争に巻き込まれてしまうかもしれないからです。
我々の子や孫が「他人に殺される」か「他人を殺す」かもしれないからです。

それも「偶然」ではなく誰かの故意による「計画」で起こされた戦争が原因で。

我々の子や孫をこのような悲惨な目に遭わせる戦争が「偶然」発生するものではなく誰かさんの「計画」であったならば、あなたは許すことができますか?
私にはできません。
もう一度誰でもわかるように、我々日本人が直近で体験したあの戦争の真実をまとめておきます。
この記事から「太平洋“八百長”戦争年表」を、この記事から「太平洋“八百長”戦争証明のポイント」を、転載します。

これで太平洋“八百長”戦争が完全証明されたと思っています。

「「そうだったんだ」とテレビで堂々と嘘をついているあの人があらゆる放送局の番組で時事問題の解説をしている理由」を考えてみてください。
ここに「すべてのテレビが同じ目的をもって同じ方向に向かっている」ことが証明されています。

「国民に真実を知らせるな」という方向に。

「国民に戦争の真実を知らせるな」という方向に。

「国民に北朝鮮の真実を知らせるな」という方向に。

「国民にシリアの真実を知らせるな」という方向に。

「国民にこの世界が嘘八百であることを知らせるな」という方向に。


現在の新聞・テレビは、戦時中の大本営発表と全く変わりありません。
これまで何度も書いてきましたが、最後にもう一度書いておきます。

戦争を終わらせる(始めさせない)ためには「戦争の真実」を理解しなければならない。





<太平洋“八百長”戦争年表>

1、 1918年、モスクワのイルミナティ大会により「日支闘争計画書」が作成される。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-260.html   

2、 1919年、アメリカで「オレンジ計画」が立案される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E8%A8%88%E7%94%BB

3、 1924年、イギリスのヘクター・C・バイウォーターの「未来予測」発表。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-285.html

4、 1930年、幣原喜重郎が「ロンドン海軍軍縮条約」を締結する。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

5、1936年、「二.二六事件」が起こされる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-463.html

6、1941年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所 (IPR)が、日本の真珠湾攻撃工作資金を拠出する。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2621.html

7、 1941年、日本海軍が「真珠湾攻撃」決行。太平洋戦争勃発。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-270.html

8、 1945年、広島と長崎に原爆が投下される。ポツダム宣言受諾。日本敗戦。幣原喜重郎が戦後初代の内閣総理大臣となる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-46.html

9、1945年、「8.15宮城事件」が起こされる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-536.html

10、日本は戦争のための兵器購入資金を敵国の米国ディロンから「借り入れ」ていた。戦後ディロン・リードは、日本の再軍備=自衛隊の創立と、日米安保条約=在日米軍によって莫大な収益を上げてきた。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1012.html

11、ディロン・リード社は、日本の軍需会社に投資をしていた。日本の海軍力を増強させ、アメリカとの戦争へと向かわせる強力な力を発揮したのは、ディロン・リード社の日本への投資ゆえであった。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2763.html







<太平洋“八百長”戦争証明のポイント>

・東京大空襲で皇居や財閥系企業の施設は被害を受けなかった。

・三菱重工広島造船所や長崎造船所は広島、長崎の原爆投下でも被害はなかった。

・東京裁判では米国にとって最大の「敵」であったはずの人物は無罪とされた。

・天皇の戦争責任を追及したアメリカ人ジャーナリストのバーガミニは、日本ではなく米国から妨害工作を受け、ジャーナリスト生命を断ち切られた。

・戦時中、財閥系企業は「天皇の軍隊」を利用して莫大な利益を上げた。

・財閥解体なんて嘘八百であり、戦後も存続・拡大し続けている。

・昭和天皇はガーター騎士団の一員(エリザベスの臣下)であった。
日本がイギリス相手に戦争を起こすということは、君主への反逆を表すことになる。

・石油も鉄くずも所有していない日本が、何故に4年も戦争を続けることが出来たのか。
敵国であるはずの米国から、裏ルートで輸入されていたからだ。

・白洲次郎やヨハンセン・グループは、空襲や原爆の情報を事前に教えられていた。

・満州国で実権を握っていたのは、岸信介をはじめとした田布施グループである。

・満州国で岸信介は麻薬を取り仕切っていた。
麻薬の製造方法や販売手段を日本は知らなかったはずである。
それらの情報を教えたのは誰か。

・田布施グループの一人である松岡洋右が国際連盟脱退のお膳立てをすることによって、
日米開戦の原因を作った。

・ロンドン海軍軍縮条約を締結させて日本海軍の弱体化を謀った幣原 喜重郎は、
フリーメーソンだった。

・幣原喜重郎の妻・雅子は三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の四女である。
ここでフリーメーソンと三菱が繋がってくる。

・太平洋戦争開戦以前に、「日支闘争計画」が存在していた。
これは、日本と中国を戦争させる計画である。

・開戦前の二.二六事件も、終戦の際の八.一五宮城事件も、ヤラセであった。
ともに「あの戦争は軍部が独走して起こしたものであり、天皇は戦争に反対していた」という嘘を広めることが目的だった。



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「(ブッシュ氏は)素晴らしい人物で、他の模範となる人生を送った」by トランプ  

「悪魔を憐れむ歌」


パパ・ブッシュが死んだようなので、この歌を贈りたいと思います。
はい、ローリング・ストーンズの「悪魔を憐れむ歌」です(笑)


日本に配置されたチンピラCIA工作員とは違って、この男はCIAより高位に位置する存在だったからか、その死は公表されたようである。

“悪魔の僕”の中でもランク付けがあるようである。

この男の死に対してお悔やみを述べるつもりはさらさらないが、日本人はこの男の正体を理解しておく必要があるため、悪魔に捧げたこの憐れな男の狂った半生を振り返ってみようと思う。まずは、トランプもこの男の仲間であることを証明するニュースから。




http://news.livedoor.com/article/detail/15679910/
トランプ氏、父ブッシュ氏に哀悼でG20での記者会見を中止
2018年12月2日 12時40分

【ブエノスアイレス=黒瀬悦成】トランプ米大統領は1日死去した父ブッシュ元大統領への弔意を示すため、同日午後に予定していた20カ国・地域(G20)首脳会議の成果を説明するための記者会見を中止した。
 ブエノスアイレスでのメルケル独首相との会談の冒頭に表明した。記者会見は「ブッシュ氏の葬儀が終了後、ワシントンで改めて行う」としている。
 トランプ氏は、長男のジョージ・W・ブッシュ元大統領と次男のジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事に電話で哀悼の意を伝えたことを明らかにした上で、(ブッシュ氏は)素晴らしい人物で、他の模範となる人生を送ったと称賛した。トランプ氏が生前のブッシュ氏と対立していたことには言及しなかった。
 メルケル氏も「ブッシュ氏は東西ドイツ統一の『父』だった。決して忘れない」と語り、同氏の事績をしのんだ。
 トランプ氏が中国の習近平国家主席との夕食会の冒頭に語ったところでは、同氏は1日夜にワシントンに帰着後、大統領専用機の機体をブッシュ氏が死去した南部テキサス州ヒューストンに差し向け、ブッシュ氏の棺を同機でワシントンに運ぶことを明らかにした。
 ホワイトハウスによると、トランプ氏夫妻はブッシュ氏の国葬に参列する。



トランプも以前はまともな発言をしていたのだが・・・


http://www.y-asakawa.com/Message2016-1/16-message11.htm
ブッシュ一族の陰謀を明らかに

2001年に発生した9・11同時多発テロ。 マスコミを信じ、NHKの伝えるニュースや学者の言うことは全て正しいと信じ込まされている我が国の国民は、今でもなお、 あのツインタワーの崩壊はアルカイダのビン・ラーディン一派が起こしたテロと信じて込んでいる。 
「闇の勢力」配下の計画の下に、ブッシュやチェイニー、ラムズフェルドなど時の政権と手を組んだ武器商人たちが、金儲けと中東の混乱を狙って起こした 、計画的な犯罪であるなどとは夢にも思っていない。 なんとも情けない限りであるが、先進国や新興国の中で日本ほど洗脳されてしまった国民は他にはいない ことは紛れもない事実だ。
ところで、米国では今、共和党の大統領予備選挙が真っ最中である。 そんな中、先月15日に行われた選挙討論会の席でドナルド・トランプ氏は、IS(イスラム国)に対する対応を巡り舌戦を繰り広げている最中、 ブッシュ候補に向かって、あなたは大統領選に立候補する資格はないと、同時多発テロ事件にいついて、その 真相を語ったことを、読者はご存じだろうか。
ドナルド・トランプ氏は同時多発テロ当日に、当時の大統領であったジョージ・W・ブッシュが米国にいたビン・ラーディン一族を機密に国外に逃亡させたことを明らかにし、これまで、陰謀説とされてきたブッシュとビン・ラーディン一族との関係を明らかにしたのである。
ビン・ラーディン一族の国外逃亡については、10年も前の2005年には既にAFP通信は、 「FBI flew Saudis Out After 9・11」の記事の中で、「新たに公表された資料によると、米 FBI捜査官たちは、アメリカからサウジアラビアの2つの著名な家族を空港まで付き添い、国外に護送した」と述べている。 この情報は米国の非営利政府監視団体のJudicial Watch が米国情報公開法(FOIA)によって、入手した非公開の報告書に基づいているものであるからして、確かな情報である。

9・11テロ事件直後、連邦航空局(FAA)から全米における全面的な飛行禁止命令が出ていたにも関わらず、オサマ・ビン・ラーディンの家族24人が当時滞在していたロスアンゼルス、ボストン、ヒューストン、ワーシントンDCなどを含む全米10ヶ所に、ブッシュ大統領の要望で飛行機が迎えに行き、国外に護送したのである。  テロが誰によって引き起こされたかどうかなど、事件の詳細がまだ分からない時点においてである。

さらにその後も数日間にわたて、約140人のサウジアラビア国籍の王室メンバーやビン・ラーディン一族たちも、大統領命令によって国外に護送 されていたのである。 19人のテロリストのうち15人がサウジアラビア国籍でテロ事件に関与していたことが明らかになっていたのにも関わらず、聞き取り調査が一切ない行われないまま、彼らは皆、アメリカ国外に出ることができたのである。
今回、トランプ氏が討論会の席でその経緯を語ったのは、一連の措置はブッシュ大統領一派が事件の発生を事前に知っていたことを明らかにし、そんな一族からまた大統領候補が出ることはおかしいではないかという点を、主張しようとしたためである。 
確かに、全便欠航の中で特別機を飛ばし、大統領命令でサウジアラビアの王室メンバーとビン・ラーディン一族を国外脱出させたことは、ブッシュが同時テロを事前に知らされ、容認していたことの動かぬ証拠であることは確かだ。 それではなにゆえ、大統領権限で彼らを国外に脱出させたのかというと、
彼らとは以前から付き合いがあり、政治献金を受けるなどの利益を得ていたため、その後も関係を維持しようとしたからである。
それは、事件後、ブッシュ政権が早速サウジアラビアにおける数十億ドルの軍事設備拡張の契約を結び、「闇の勢力」一族に多額の利益をもたらしている ことを見れば明らかである。 なんともはや カネに目がくらんだ、おぞましい姿であるが、これが闇の力にコントロールされた米国政府の一面であることは知っておいてもらいたいものである。
それにしても、親子二代が「闇の勢力」の手先となって、湾岸戦争、アフガン戦争、イラク戦争を次々起こしただけでなく、アメリカ国民にとって最も悲劇的な同時テロまで起こして多くの犠牲者を出しているというのに、未だにブッシュ一族はノーノーと暮らしているばかりか、さらに一族から3人目の大統領を出そうとしているのだから、呆れて物が言えない。
しかし、こうした一面が今の米国という国の実体であることを知れば、覇権国家・米国がこれから先遭遇する可能性が大きい恐ろしい世界が想像出来ることだろう。 米国の初代大統領、ジョージ・ワシントンが幻視させられた、黒い天使が長く恐ろしいラッパを吹いた後、1000個の太陽を合わせたような眩しい光が上空で炸裂し、全てを粉微塵にする場面が、現実となるのはそう遠い先のことではないかもしれない。




次にゴルバチョフの発言ですが、これはある意味正直な発言ですね。
「同じ新世界秩序を推進するカルト」のパートナーとして。




https://www.sankei.com/world/news/181201/wor1812010022-n1.html
死去のブッシュ氏 ゴルバチョフ元ソ連大統領「本当のパートナーだった」
2018.12.1

【モスクワ=小野田雄一】第41代米大統領のジョージ・H・W・ブッシュ氏の死去を受け、1989年の「マルタ会談」で、ブッシュ氏と事実上の冷戦終結を宣言した旧ソ連のゴルバチョフ元大統領は1日、インタファクス通信の取材に応じ、「ブッシュ氏は本当のパートナーだった」などと述べ、哀悼の意を示した。
 ゴルバチョフ氏は「彼とは多くの思い出がある。大きな変革の時期に一緒に働いた」とし、核軍縮や冷戦終結に向けた取り組みを振り返った。その上で「ブッシュ氏の記憶は、人々の心に長く留められるだろう」と評価した。




ブッシュはナチスの資金提供者であり、ケネディ暗殺にも関係していたようである。



(櫻井ジャーナル)さん
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201812010001/
2018.12.01

闇の世界に生きたジョージ・H・W・ブッシュが死亡(1/2)

ジョージ・H・W・ブッシュが11月30日に死亡したという。1989年1月から93年1月までアメリカ大統領を務めたが、CIAの人間でもある。1976年1月から77年1月までCIA長官を務めたというだけではなく、大学でCIAにリクルートされたと言われているのだ。
 彼は1924年6月にマサチューセッツ州で誕生、第2次世界大戦では海軍の所属し、45年9月に除隊してエール大学へ入学した。その大学でCIAの採用担当者だったボート部コーチのアレン・ワルツは海軍情報部の将校だった人物で、ブッシュと親しかったことで知られている。
 ジョージ・H・W・ブッシュの父親であるプレスコット・ブッシュは1953年から63年にかけて上院議員を務めたが、その前は金融界の人間。こうした関係からプレスコットはウォール街の弁護士だったアレン・ダレスと親しかった。言うまでもなく、ダレスは第2次世界大戦で戦時情報機関のOSSで破壊工作を指揮、ホワイトハウスとは関係なく実行されたナチス幹部の救出を目的とするサンライズ作戦で中心的な役割を果たした。大戦後はCIAのドン的な存在だ。
 プレスコットの義理の父親にあたるジョージ・ハーバート・ウォーカーはウォール街の大物で、アメリカの金融機関からナチスへ資金を流す重要なパイプ役を務めていたと言われている。なお、ジョージ・H・W・ブッシュの「H・W」はハーバート・ウォーカーのイニシャルだ。
 ジョージ・H・W・ブッシュがCIAの幹部だったことを示す文書が明らかになっている。アメリカの週刊誌、ネイションの1988年7月16/23日号でジョセフ・マクブライドが明らかにしたのである。J・エドガー・ブーバーFBI長官から国務省に出された1963年11月29日付けのジョン・F・ケネディ大統領暗殺に関係した文書に、「中央情報局のジョージ・ブッシュ氏」という記述があることを彼は見つけたのだ。ケネディ大統領が殺されたのはその1週間前だ。
 この報道に対し、CIAは「別のジョージ・ブッシュだ」と主張、信憑性を持たせようとしたのか、CIAのスポークスマンはAPの記者に対して「その人物は1963年当時、本部にいたジョージ・ウイリアム・ブッシュに間違いない」と話したのだ。ところが、そのジョージ・ウイリアム・ブッシュはマクブライドに対し、文書に出てくるブッシュは自分でないと語っている。
 フーバーが出した文書はブッシュがCIAの幹部だということだけでなく、ケネディ暗殺に関する詳しい情報を持っていることを示唆しているだ。この暗殺にCIAの破壊工作部門が関係している疑いは濃厚で、ブッシュが暗殺に関係していた可能性があるということだ。(つづく)



ブッシュはナチスやケネディ暗殺だけでなく生物兵器にも関係していたようである。



(オルタナティブ通信)さん
http://d.hatena.ne.jp/altalt555/20090701/1246472436
2009-07-01

生物兵器・豚インフルエンザを製造した故ダイアナ皇太子妃と前ブッシュ大統領一族の殺人ネットワーク

豚インフルエンザを生物兵器として開発した、
アメリカ・メリーランド州フォートデトリック陸軍生物兵器研究所は、
第二次世界大戦中から、生物化学兵器の研究開発所として、
英国のウィンストン・スペンサー・チャーチル首相から、
マスタード・ガス等の毒ガスの「注文」を受け、製造を行っていた。
毒ガス開発に熱心であったのは、チャーチルの妻クレメンタインの方であり、
英国軍内部では、チャーチルの妻は「マスタードの鬼」というニックネームを付けられていた。
チャーチルの名前にはスペンサー家の名前が入っているように、
子爵スペンサー家のダイアナ元・皇太子妃とは縁戚に当たる。
フォートデトリックの生物兵器研究所は、ロングアイランドのハリマン優生学研究所から、
生物兵器研究を引き継いだが、
この優生学研究所の創立メンバーであるハリマン一族の、エイブリル・ハリマンが、
ブッシュ一族のブラウン・ハリマン銀行の経営者でもあった。

チャーチルの後継者・息子ランドルフ・チャーチルの妻パメラは、ランドルフと離婚後、ハリマンと再婚する。
ハリマン研究所の後継であるフォートデトリックに、チャーチルが毒ガスの「注文」を行うネットワークは、
ハリマンと、チャーチル2世の「妻の共有」と言う閨閥という連携によっても継承されている。
このハリマン=パメラ=チャーチル2世の、パメラが、クリントン大統領の大統領選挙の資金責任者であり、パメラが、政治家クリントン夫妻の「生みの親」である。
このハリマン銀行専属の株式仲買人であった、バーナート・バルークは、チャーチルの親友であり、
ここでも、ハリマン=チャーチルのネットワークが生きていた。
バーナート・バルークは、核兵器原料のウラン鉱山の買収を手がけ、巨万の富を形成し、
ソ連=ロシアと、アメリカの両国にウランを売り付け、核兵器の大量生産を実行させ、現在も、人類を滅亡の危機の陥れ続けている。
バーナート・バルークは、「自分以外の人間が、核兵器原料の販売・流通を行わないように」、核物質の「国際管理」を提唱し、IAEA国際原子力機関を創立する。
バルークと、チャーチルのネットワークは、英国の核兵器開発のネットワークとなる。
チャーチルの政治家としての富は、カナディアン・マフィアのブロンフマン一族、アメリカン・マフィアのアイゼンベルグ一族の作る、スコッチ・ウィスキーを、禁酒法時代の米国で密売する事で形成された。
アイゼンベルグは、イスラエルに渡り、核兵器企業を起こし、
2009年現在、北朝鮮の核兵器を製造している。
チャーチルが、アイゼンベルグに、バーナート・バルークを紹介した「功績=罪」は大きい。
この密売ウィスキーを運搬していたのが、ギリシアの船舶王アリストテレス・オナシスであった。
ケネディ大統領が、イスラエルの核開発に反対し、イスラエルを空爆してでも核兵器開発を阻止すると決定しかかったためもあり、
ケネディは暗殺され、その財産は、アイゼンベルグ社の顧問弁護士アンドレ・マイヤーの管理下に置かれ、
ケネディの妻ジャクリーンは、アリストテレス・オナシスと再婚し、ケネディは「妻を奪われた」。
敵の財産を全て没収し、妻を奪い取り、「敵の顔に徹底的に泥を塗る」、これがマフィア戦争の掟である。


 第二次世界大戦中、アウシュビッツの強制収容所で、ユダヤ人に対し残虐な人体実験、生物・化学兵器の実験を行っていた、
「クレイジー・ドクター」の異名を持つ、メンゲレ博士は、
ヒトラーに資金提供を行っていた銀行がブッシュのハリマン銀行・ユニオン銀行であった関係もあり、
バルークと、「懇意」であった。

第二次世界大戦後、親友バルークの要請で、チャーチルは、メンゲレ逃亡の手立てを講じる。
オナシスが、アルゼンチンの農産物・資源の購入・運搬を大規模に行っていた関係で、
オナシスはアルゼンチンの独裁者ペロンと親友であった。
こうして、バルーク=チャーチル=オナシスは、ナチスの残党メンゲレを、アルゼンチンに逃亡させる事に成功する。





ブッシュは、ナチスやケネディ暗殺や生物兵器だけでなく、麻薬貿易や八百長戦争にも関係していました。安倍やアホウの爺さんも支配していました。安倍やアホウが誰の支配下にあるのかは分かりますよね。
皆さん、戦争が八百長であるという「常識」が理解できていますよね。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1140.html
敵であるはずの米国が日本の軍事力の増強の中心にいた
「満州国建設及び満州アヘン密売の背後にいた勢力を探る③」


ニューズウィークはダレスのボス、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行会長エイブリル・ ハリマンが創立した雑誌であった。

ブッシュのボス、ロックフェラーが2大政党制度を強く主張し米国で民主党の絶大な支援者である事を、岸はボスの里見から教えられていた。
ロックフェラーのコピーを日本で行うよう、岸は里見から指示されていたとも言える。
岸は訪米中、ニューズウィークの編集長オットー・カーンの紹介で、戦後日本の政治家としては初めてロックフェラー三世と会談する。岸はロックフェラーの「お墨付き」を貰って来たのである。

 日本に帰国すると岸には24時間、ロックフェラーとブッシュの子分、ニューズウィーク日本支局長オンプトン・パケナムが「英語語学教師」として付き従う事になる。岸は24時間、ロックフェラーとブッシュに監視される事になる。

57年、岸は里見のアヘン資金で首相となると、6月、即座に訪米しアイゼンハワー大統領、ロックフェラー三世と会談し、日本に永久的に米軍を駐留させる事で同意する。
ゴルフ好きであった岸を会談の合間にゴルフに誘い出し、一緒にゴルフコースを回ったのは、常に祖父プレスコット・ブッシュであった。
ブッシュと岸がゴルフをしている間に、ブッシュの経営する軍事産業専門の投資会社カーライルの子会社、デュロン銀行社長ダグラス・デュロン国務次官が、日本に米軍を常駐させる日米安保条約の素案をタイプし、また日本の自衛隊に売り付ける兵器の見積もりを計算していた。

65年、里見が亡くなると、岸は恩師の死に涙を流しながら達筆な毛筆で「里見甫」と大書する。その文字がそのまま里見の墓標に刻印される事になる。

里見の資金を引き継ぐ後継者が、岸信介である事を遺族全員が認めていたからである。その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。

・・・・・(中略)・・・・・

1842年のアヘン戦争以来、中国で行われる米国のアヘン貿易を独占して来たのは、ブッシュ大統領一族のラッセル社であった。中国大陸でブッシュ一族の行うアヘン貿易の決済も、ケミカル銀行を窓口としてオッペンハイマー一族の提供する金塊で行われていた。
ケミカル銀行は、シティバンクの経営者でもあるジェームズ・ベーカー一族の経営する銀行である。

1991年、父ブッシュがイラクと湾岸戦争を行った時の国務長官ベーカー、2007年現在のイラク戦争に協力するように、ドイツ、フランスを説得して回った子ブッシュの欧州特使ベーカー、その一族はアヘン戦争時代から、ブッシュ一族のアヘン密売のマネージャーとなっていた。

かつては、ブッシュの行うアヘン密売の決済をベーカーがケミカル銀行でマネジメントし、現在はブッシュの行う湾岸戦争とイラク戦争を、相変わらずベーカーが閣僚、特使としてマネジメントしている。


現在でも世界各地で行われる麻薬密売の決済には、南アフリカのオッペンハイマー一族が提供する金塊が使用されている。その代表的窓口となっているのが、 決して警察が立ち入る事の出来ないオフショアである、英国領バミューダの投資会社ミノルコの口座であるが、この麻薬密売の決済企業ミノルコは、ベーカー一族の経営するシティバンクの代表取締役ウォルター・リストン、シティバンクの顧問弁護士ロバート・クレアが経営している。

アヘン戦争の昔も現在も、麻薬密売の決済は、ブッシュ大統領、そしてベーカー一族の銀行シティバンクとケミカル銀行が行っている。
また現在でも、麻薬密売に使われる金塊はオッペンハイマー一族が提供しているが、カナダの金塊生産を独占するオッペンハイマーの子会社、バリック・ゴールド社の経営者が父ブッシュである。
アヘン密売人ブッシュが、オッペンハイマー一族の「子分」である事は、今も昔も変化が無い。


1900年代初頭、続々と中国大陸での麻薬密売に乗り出した里見甫など、日本の暴力団の麻薬「決済」を担ったオッペンハイマー日本支部が、横浜のブルーム一族であった。そのブルームが、つまり南アフリカのオッペンハイマー一族が、戦後日本の進路の全てを細部に渡り決定して来た。

・・・・・(中略)・・・・・

ブッシュ大統領一族は、オッペンハイマー一族の下請け人一族であり、CIAの創立資金を提供していたのが、このブッシュ大統領一族であった。
オッペンハイマーの優秀な営業マンとしての教育を、オッペンハイマーの下請け人ブッシュ一族=CIAが請け負った事になる。


当時、ヨーロッパではナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーがユダヤ人を大量に殺害しその財産を奪っていた。ヒトラーがユダヤ人から奪った貴金属、金塊の販売を担当していたのが、ブッシュ一族の経営するユニオン銀行であり、ユニオン銀行のヨーロッパ支店長が後にCIA長官になるアレン・ダレスであった。
ブッシュ一族のユニオン銀行のヨーロッパ支店長ダレスが、そのままCIAのヨーロッパ支局長であった点にブッシュ=オッペンハイマー一族とCIAの一体化が読み取れる。ブルームはこのダレスによって育てられ、後にCIA日本支局長となる。

こうして見ると、CIAがブッシュ=オッペンハイマー一族の「私的」な情報収集組織=スパイ組織として発足している事が分かる。

当時、CIAヨーロッパ支局長のダレスの下には、ブルームの他に同じオッペンハイマー一族のヘンリー・キッシンジャーがいた。
ブルームは日本へのCIA工作員=スパイであり、キッシンジャーはソ連(ロシア)に対するCIA工作員(スパイ)であった。同じダレスの部下として、同じオッペンハイマー一族として、ブルームとキッシンジャーはジュネーブの地で、しばしば共に食事や個人的交友をしたであろう事が想像される。(資料が残っていないため、この点は想像である。)

スパイを養成するには子供の頃から訓練しなければならない事は、高校時代からダレスに教育されたブルームが一番知っていた。1945年、CIA日本支局長となったブルームは、日本人のCIA工作員(スパイ)となる人材を探し始める。
ブルームは、当時、日本の吉田茂首相を毎日呼び付け、日本の政治に様々な命令を下していた。ブルームはしばしば吉田茂の自宅を訪問もし、深夜まで吉田首相と会談した。その時ブルームが目を付けたのが吉田茂首相の孫であった。
ブルームは吉田首相の孫を自分の家に引き取り、子供の頃から工作員(スパイ)として徹底的に教育し育て上げる。
この吉田首相の孫が、2007年現在の麻生太郎外務大臣本人であり、日本の次期首相候補の最有力者である。


・・・・・(中略)・・・・・

ブッシュ=ダレス=ブルームは、第二次大戦中における日本の軍事力増強に全面的に協力していた。ブルームの経営する(つまりブッシュの経営する)武器密輸商「シンツィンガー・ハック」社は、日本海軍の軍艦建造に必要な軍艦部品、金属を専門に輸出していた。敵であるはずの米国が日本の軍事力の増強の中心にいた。日米戦争=日本と米国の対立・戦争は「茶番劇」であった。

一方、1930年代、米国議会に日本との戦争実行を強く働きかけていたのはブッシュの経営するハリマン銀行社長エイブリル・ハリマンであり、日本との戦争に備え米軍が兵器を大量に購入し始めると、その兵器を製造し「金儲け」に専念し始めたのもブッシュのハリマン銀行の支配下にある軍事産業であった。

日米戦争・・米国政府に武器を売り付け「金儲け」するブッシュ一族は、同時に部下のブルームを使い、日本に兵器と軍事物資(鉄鋼製品、ニッケル、チタン等の希少金属)を販売し利益を上げていた。

また、日本に鉄輸出を禁止し、米国国内での「日本との開戦論」をアオった悪名高い「ハル・ノート」の起草者コーデル・ハル国務長官は、ブッシュの顧問弁護士だった。


第二次世界大戦で日本人と米国人が戦争で殺し合う、その兵器は日米両方ともブッシュ一族が製造し、殺し合えば殺し合う程、ブッシュ一族に大金が転がり込む仕組みになっていた。

日本との戦争を開始したルーズベルト大統領の大統領選挙資金は、バーナート・バルークが大部分出資し、バルークがルーズベルトの閣僚人事の全てを単独で決定していた。この「ルーズベルト政権の独裁者」バルークは、ブッシュのハリマン銀行の社員であった。

日本への鉄輸出を禁止し、他の業者を排除し、日本への軍事用鉄鋼輸出の独占体制を作ったのがブッシュであり、その実働部隊がブルームである。


このブルームの弟子・麻生太郎が、2007現在の日本の次期首相候補である。

戦争が誰の自作自演であるか明らかである。

ブルームが日本軍に納入した兵器、軍事物資の代金は、日本政府直属の麻薬密売人、里見甫(はじめ)が全額支払っていた。日本が中国に侵略し建国した満州帝国で麻薬密売を担当し、日本の戦争資金を作っていたのが里見であった。

ブルームがブッシュの命令で日本軍に兵器を運び込み、里見が支払う。里見はブッシュ=CIA=ブルームのパートナーであった。

米国との戦争を開始した日本の東条英機内閣。その東条が総理大臣となった時の選挙資金を出していたのが、ブッシュのパートナー里見であった。

日本と戦争を始めたルーズベルトの大統領選挙資金を出していたのもブッシュ一族であった。戦争で日米に兵器を売り「金儲け」したのもブッシュであった。

戦争が誰の自作自演であるか、極めて明確に出ている。


1840年、アヘン戦争で英国が勝利すると、中国での麻薬売買が急速に拡大する。この麻薬密売を担当したのが青パンと呼ばれる中国マフィアである。不思議な事に、この青パンは麻薬代金を手形で支払っていた。手形は支払期限が来るまで現金に出来ない。しかしインド等から麻薬を密輸してきた船舶会社、密輸人は、すぐに手形を現金化して再び出航したい。そこで、この手形を支払期限前に買い取り現金化し、手数料を取る(手形の割引)銀行が必要になる。しかし相手は中国マフィアであり、手形の支払日に中国奥地に逃亡し、または暴力で支払いに抵抗して来る可能性がある。従って、この手形を現金化する銀行は中国マフィアのボスとして中国全土を監視下に置き、マフィアの逃亡を許さず、しかも「力づく」でマフィアに支払いを強制出来る中国マフィアの支配者=帝王でなければその任務は務まらない。この手形銀行がブッシュ一族のハリマン銀行であった。

ブッシュ一族は、中国の闇社会の帝王として君臨する独裁者一族であった。

日本の満州帝国の支配人=資金の元締めである里見は、このブッシュ一族の麻薬ネットワークの一部を担っていた。中国麻薬密売におけるブッシュのパートナー里見。そしてCIA経営者ブッシュの部下ブルーム。この2人が日本軍の軍事力を作り上げていた。

そして里見の麻薬ビジネスのパートナーには、後にイスラエルを建国し、世界最強のスパイ組織モサドを創立するショール・アイゼンベルグがいた。

2007年現在、ブッシュ大統領が「イスラエルを中心に世界を統一する」=NWOニューワールドオーダー=新世界秩序を作ると主張する理由がここにある。

また、里見の部下には右翼の大物で、後に中曽根康弘元首相の総理大臣選挙資金源となる児玉誉士夫がいた。児玉は戦後CIA日本エージェント=工作員となる。従って国鉄を民営化しJRを作った中曽根元首相は、CIAの対日本工作資金で首相になった事になる。

また、児玉は自民党の創立資金を出資した人物であり、自民党がCIAの対日本工作として、CIAの下部組織として創立された事が分かる。

また、里見の麻薬密売組織の部下には、吉田茂(後に自民党総理大臣、2007年現在の外務大臣麻生太郎の祖父)、佐藤栄作(後に自民党総理大臣)、池田勇人(後に自民党総理大臣)、岸信介(後に自民党総理大臣、2007年現在の安倍晋三首相の祖父)がいた。

日本の自民党と歴代総理大臣がCIAの対・日本工作として「作り出され」て来た歴史が、この中国麻薬密売組織の中に明確に浮かび上がって来る。






<追加>
併せて、ブッシュ親子が「911犯罪」に関わっていることを証明する過去記事のリンクを貼っておきます。こいつらを悪魔と呼ばないで誰を悪魔と呼ぶのでしょう・・・


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1199.html
戦争をすることは決まっていて、後は攻撃を正当化する情報を見つけるだけだったのです
「パパブッシュが連邦議会で行った『新世界秩序へ向けて』のスピーチの日も『9.11』だった」










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「真珠湾攻撃を忘れない」×→「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」○

「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所 (IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、 ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本の真珠湾攻撃工作資金となった」


フェイクニュースなのかもしれないが、トランプが「真珠湾攻撃を忘れない」と言ったそうである・・・
工作員なのか、歴史を知らなさすぎるのか、救いようのないアホなのか、戦後70年以上たってもいまだにこのような発言をする奇人変人が多すぎる。
そのアメリカ代表がトランプであり、日本代表が安倍である。
哀しいかなこのクレイジー・ワールドでは、このような奇人変人が国家の代表になるようなシステムエラーが生じているようだ・・・
ここに来られている方にはこのような奇人変人はおられないとは思うが、
改めてこの八百長を振り返っておきます。
おバカなトランプはこういった文章を熟読し、「八百長戦争の仕組み」を理解したうえで、このように発言するべきだろう。

「真珠湾攻撃が八百長だったことを忘れない」

「現代のアメリカの戦争が相も変わらず“でっち上げ工作”であることを忘れない」と。




https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180829-00000061-nnn-int
トランプ大統領「真珠湾攻撃を忘れない」
8/29(水) 17:41配信
「ワシントンポスト」は、トランプ大統領が安倍首相との首脳会談の際、「真珠湾攻撃を忘れない」と口にしたと報じている。

記事によると、今年6月の日米首脳会談でトランプ大統領が突然、安倍首相に向かって「私は真珠湾攻撃を忘れない」と口にし、その後、懸案の貿易問題について不満を表明したという。

大統領が太平洋戦争の発端となった攻撃を持ち出した真意は不明。

トランプ大統領が真珠湾攻撃に言及したという報道について、菅官房長官は「ご指摘のような事実はありません」と述べた。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2339.html
近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる。 by ルーズヴェルト
「新版300人委員会[上]支配される世界」③ジョン・コールマン


前回に続く。今回のテーマは「真珠湾攻撃」である。
以下、一部引用する。



*彼らの「パールハーバー作戦」は、このうえなく卑怯な計略であった。2500人ものアメリカ兵が計画の犠牲となり、日本軍の爆撃機や電撃機に急襲され命を落とした。大統領は事前に、この奇襲について一言でも漏らそうとする者は監禁して永久に口を封じるよう命じていた。陸軍情報参謀のジェラルド・メーソン・ヴァン・ダイク[訳注:真珠湾攻撃時にハワイにいた陸軍情報将校。奇襲攻撃について事前に本国に報告していた。死後、甥とその息子が事実を公表]は興味深い証言を残している。それによると、ルーズヴェルトは真珠湾にいる将校のなかでもっとも信頼している人物、海軍情報局(ONI)のクリフォード・M・アンドリューズ中尉に電報を打ち、来たる真珠湾への攻撃に対していかなる防衛策も講じないよう指示していたという。電報の一部を紹介する。

近々日本軍が攻撃する。防衛策は講ずるな。いわれのない攻撃を受ければ、アメリカ国民は国をあげてこの戦争を支持するようになる。





(管理人)
改めて、我々はこの「常識」を完全に理解しておかなければならない。
よって、この「常識」に触れているブログ記事を紹介する。
はい、「真珠湾攻撃は日米合作の八百長だった」という「常識」である。
大多数の国民がいまだにこの「常識」を理解できていないのであれば、
またもやこの国は「同じ過ち」を繰り返してしまうでしょう。
「軍部が独走したために“たまたま”戦争が起こってしまった」と信じ込んでいる限り、
またもやこの国の国民は「同じ過ち」で殺されてしまうでしょう。

何度も言うが、「原因を理解していなければ、結果を変えることはできない」のである。

あの戦時中の大本営発表が嘘八百であったことを知っているくせに、
「マスゴミは国民を騙すために存在している」ことをいまだに理解していない。
そんな精神状態であるからこそ、
現代のマスゴミが報じている北朝鮮ミサイルの嘘報道に“そのまんま”騙されるのである。

マスゴミの報道を見聞きして、
「これっておかしくないか?」と、自分の頭で考えてみてください。
そして、E加減ご理解ください。
あの戦争が初めから終わりまで全て八百長だったことを・・・





http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/425.html
やはり真珠湾攻撃は奇襲ではなかった
http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/425.html
投稿者 尚林寺 日時 2011 年 12 月 09 日 11:46:35

このように真珠湾攻撃が茶番劇であったことは確定的ですが、それを更に裏付ける資料が出てきました。本日付の東京新聞に、次の記事が掲載されています。(http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011120890070334.html)
   旧海軍の暗号方式  真珠湾前に解読 米軍史料発見で新説
 太平洋戦争が開戦した1941(昭和16)年12月8日のハワイ・真珠湾攻撃の前に、米側が、旧日本海軍が作戦指示に使った暗号をほぼ解読していたとする報告書が、米軍の史料から初めて見つかった。42年6月のミッドウェー海戦前に解読され、米軍の大勝につながったというのが定説だった。米側が開戦前に、旧海軍の動きをかなり把握していた可能性もでてきた。
 報告書は「日本から奪った文書が暗号解読にどう役立ったか」との題で四七年三月、米海軍通信機密保全課内で作成された。戦史研究家の原勝洋氏(69)が三年前に米国立公文書館で見つけ、本紙に初めて公開した。
 百七ページ、全七章にわたり、太平洋戦争で旧海軍から傍受、収集した各種暗号の解読に至る経過を検証している。第一章の冒頭二ページで、開戦前の解読成功に触れていた。
 開戦当時、旧海軍が作戦指示に使った暗号は、まず暗号書で例えば「連合艦隊司令長官旗艦」なら「00867」と、言葉を五桁の数字に変換。その数字を「乱数表」を使って、別の数字に置き換える二段階方式だった。
 報告書や原氏によれば、暗号解読の作業を一九三九(昭和十四)年夏から開始。二〇年代初頭、軍や警察のチームがニューヨーク日本総領事館に忍び込み、撮影した古い海軍暗号の法則をヒントに進められた。暗号書と乱数表は、旧海軍が随時、更新していたが、報告書には暗号方式を「真珠湾攻撃の前に解読できていた」と明記している。
 ただ当時は米軍も対ドイツの情報収集に忙しい時期だった。報告書では、真珠湾攻撃について「十分な人員さえあれば、奇襲にはならなかっただろう」との注釈を付けている。
 このため乱数表の解読で、第一段階となる言葉を数字に直した状態まではつかんでいても、数字に当てはまる旧海軍の専門用語を完全に割り出していなかった可能性もある。ただ原氏は「開戦前に解読していたと明記した史料はこれが初めて。どこまで旧海軍の指示が明らかにできていたかは、検証する必要がある」と話している。
 米側は開戦前、日本の外務省が使用する外交暗号の解読に成功したが、より複雑な旧海軍の暗号解読は遅れたという見解が一般的だった。専門家の中には「米国は開戦前の解読で真珠湾攻撃を察知していたが、ルーズベルト大統領の謀略で日本を戦争に誘い込んだ」との主張もあるが、決定的な証拠がなく、論争が続いている。(太字は引用者による)
 「報告書には暗号方式を『真珠湾攻撃の前に解読できていた』と明記している」とありますから、米国側は知っていたわけです。こうなると「ルーズベルト陰謀説」が成り立ってしまうので、「当時の米軍は忙しかったから奇襲対策までは打てなかっただろう」という余計な注釈がついています。報告書を書いた人は、我国の官僚のように政治的配慮を働かしたのです。





(コンサルの独り言)さん
http://kongojia.exblog.jp/23698154/
真珠湾の大嘘

昨日は日本海軍が真珠湾を攻撃し
太平洋戦争が始まった日である
もちろん八百長である

八百長である理由はそもそも
なぜ太平洋戦争が仕組まれたかということにある
日本の現代歴史家は
ここを明らかにしていない
それはすでに
第一次世界大戦後から仕組まれていた
戦争は儲かるのである
戦争によって国際金融機関は大儲けを画策する
そのための役割を天皇裕仁は演じた
そのために邪魔な軍人政治家たちはテロリストにより排除された

真珠湾攻撃は
三つの要素でなされた
空と船と水中魚雷である
航空機から放たれた魚雷が戦艦の装甲の薄い脇腹にあたるためには
水深の浅い位置を進ませる技術がいる
この技術は理研の大河内所長が完成させた
しかし真珠湾攻撃の功労者としてかれは出てこない

真珠湾の調査のため吉川孟夫がオアフ島をおとずれる
既に、このときの暗号はすべて解読されていた
ということは
この作戦そのものは
事前にル-ズベルト大統領は把握していた

真珠湾攻撃を推進したのは
山本五十六大将と山口多聞少将だった
山本氏は間違いなく米国洗脳組
かれの消え方(生死不明)は上級スパイのそれである
山本五十六の私生活についてつっこんだ伝記はない
なぜか英雄として、虚構が一人歩きしている

当時のオアフ島にはレ-ダ-基地が存在していた
そして吉川スパイはそれを山本五十六に報告していたに違いない
はなはだ具合の悪い真実なのである

東京裁判において、戦争犯罪人は陸軍から多くでたのに、海軍からはひとりも出ていない
そして起訴状には「真珠湾攻撃」の件についてはひとことも触れられていないのだ
あれほど宣戦布告前の攻撃だと非難しておきながら

戦争裁判でなぜとりあげなかったかだ

それには
二つの理由がある
一つはアメリカ側が東京裁判で真珠湾を取り上げてほしくなかったのだ
もう一つは日本側の思惑で、天皇の戦争責任と海軍への追求を避けたいという
それで
東京裁判が筋書き通りのインチキに終始した

真珠湾で沈められたのは太平洋艦隊の主力ではない
空母レキシントン
空母エンタ-プライズ
空母サラトガ
は真珠湾にはいなかった


そして、ホノルル放送は二回も「目ん無い千鳥」をながし
攻撃のタイミングを知らせた
明らかに八百長なのである






(太田龍の時事寸評)さん
http://www.ohtaryu.jp/blog/old-articles/j-1214060757.html
一九四一年、ロックフェラーの多額の資金が太平洋問題調査会(ⅠPR)を通じて、日本の真珠湾攻撃工作のために、ゾルゲ経由、日本の皇族に渡された、とのジョン・コールマンの説。
公開日時:2006年02月18日 01時35分
更新日時:2008年06月23日 00時52分

平成十八年(二〇〇六年)二月十八日(土)
(第一千五百八十九回)
◯「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所
 (IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、
 ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本
 の真珠湾攻撃工作資金となった
。再度言うが、タヴィストックがIPR
 のすべての出版物を起草している。」
 
 (ジョン・コールマン著『タヴィストック洗脳研究所』、第一章。
  成甲書房から平成十八年三月下旬刊予定)
◯この情報は、筆者の知る限り、今まで日本で公表されたことはない。
◯このコールマン情報によれば、一九四一年太平洋問題研究所(IPR。
 日本では、これは太平洋問題調査会、と邦訳されて居る)を通じて、
 多額のロックフェラー資金がゾルゲに渡された。
◯そしてゾルゲは、その資金を、日本の真珠湾攻撃工作資金として、
 皇族に渡した、と言う。
◯この「皇族」とは誰か。
 その実名は分らない。

◯当時「皇族」の数は、かなり多い。
◯しかし、真珠湾攻撃工作と言うことは、
 これは、日本が対米英開戦を支持するような立場の皇族への工作資金、
 を意味するであろう。

◯或る時、
 海軍軍令部長の職にあった伏見宮は、対米英強硬派、と言われて居た。
◯皇族も、反米英派と、親米英派に分かれて居たであろう。
◯ジョン・コールマンによれば、IPR(太平洋問題調査会)のすべての
 文書は、タヴィストックが起草した、と言う。

◯日本ではIPRの言動についてのまともな研究は、今に至るまで、
 ゼロに近い。
◯IPR(太平洋問題調査会)は、一九二五年に正式には発足して居るが、
 もちろん実質的にはその前に活動は開始されて居るであろう。
◯IPRについては、一九四九年十月、
 中共が中国政権乗っ取りに成功した前後から、
◯米国上下院で、反IPRの立場からの、かなり激しい批判と調査が行われた。
◯それは、マッカーシー米上院議員の三冊の著作のうちに、表現された。
◯しかし、日本では、
 占領中(一九四九年八月~一九五二年四月)も、そのあとも、
◯IPRに対する批判的研究はゼロである。
◯IPRの役割は、
 第二次世界大戦前後、アジアの大部分を共産主義化すること、である。
◯しかし、このIPRを、ロックフェラーが資金的に支え、そしてその指導は、
 タビィストック研究所が行った、このタヴィストック研究所は、三百人委員会
 の秘密の参謀本部である、と言う。
◯第一次世界大戦後、タヴィストック研究所=三百人委員会は、
 米国=中国共同で日本を挟み撃ちして壊滅させる方向に状況を演出した。

◯そしてこれから「彼ら」は、もう一度、
◯米中による日本民族抹殺のための大作戦を実施しようとするのである。

 (了)








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戦争を終わらせる(始めさせない)ためには「戦争の真実」を理解しなければならない

「太平洋“八百長”戦争・完全証明」


「あの戦争が八百長だったこと」を日本で一番告発した作家は、鬼塚英昭氏であるだろう。
同じことをネットで一番告発したのは、ひょっとしたら私かもしれない。
「よくも同じことばかり飽きもしないで書きよるわ」と、思われているかもしれない。
これだけ「同じこと」を告発しているわりには、読者の方の反応があまり感じられない。
あまり関心がないのかな?
戦争というものが身近に感じられないことが、その理由なのかもしれない。
戦争体験者で今も生きておられる方は、ごく少数しかいないだろう。
「戦争を知らない子供たち」が流行っていた時代の若者でさえ、今では高齢者である。
ましてや「戦争を知らない子供たち」の後追い世代である私が戦争の怖さを実感できているはずがないことは、言うまでもないことである。
斉藤和義の「僕の見たビートルズはTVの中」じゃないけれど、「僕の見た戦争はTV・映画の中」である。
「そんな戦争の「せ」の字も知らない若造が、戦争が八百長だなどと知ったようなことを抜かすな」と戦争体験者の方からお叱りを受けるかもしれないが、それでも黙っていられないのでこれまで書いてきました。

私が黙っていられない理由は、「戦争の真実」を知ってしまったからです。
「過去に発生したほとんど全ての戦争が八百長である」という真実を。

勿論真実を知った以上黙っていられないという私の持って生まれた性格も、大きな要因であるでしょう。
「知っていても知らないふりをして生きていった方が得だからそうしよう」というような器用な生き方を私はできませんし、するつもりもありません。
誰が何と言おうと、私は「過去に発生したほとんど全ての戦争が八百長である」ことを確信しています。

そして、私が「戦争の真実」を書いてきたもう一つの理由は、戦争が決して「過去の物語」ではなく現在・未来へと続いていく問題であるからです。
我々よりも我々の子や孫が戦争に巻き込まれてしまうかもしれないからです。
我々の子や孫が「他人に殺される」か「他人を殺す」かもしれないからです。

それも「偶然」ではなく誰かの故意による「計画」で起こされた戦争が原因で。

我々の子や孫をこのような悲惨な目に遭わせる戦争が「偶然」発生するものではなく誰かさんの「計画」であったならば、あなたは許すことができますか?
私にはできません。
もう一度誰でもわかるように、我々日本人が直近で体験したあの戦争の真実をまとめておきます。
この記事から「太平洋“八百長”戦争年表」を、この記事から「太平洋“八百長”戦争証明のポイント」を、転載します。

これで太平洋“八百長”戦争が完全証明されたと思っています。

「「そうだったんだ」とテレビで堂々と嘘をついているあの人があらゆる放送局の番組で時事問題の解説をしている理由」を考えてみてください。
ここに「すべてのテレビが同じ目的をもって同じ方向に向かっている」ことが証明されています。

「国民に真実を知らせるな」という方向に。

「国民に戦争の真実を知らせるな」という方向に。

「国民に北朝鮮の真実を知らせるな」という方向に。

「国民にシリアの真実を知らせるな」という方向に。

「国民にこの世界が嘘八百であることを知らせるな」という方向に。


現在の新聞・テレビは、戦時中の大本営発表と全く変わりありません。
これまで何度も書いてきましたが、最後にもう一度書いておきます。

戦争を終わらせる(始めさせない)ためには「戦争の真実」を理解しなければならない。





<太平洋“八百長”戦争年表>

1、 1918年、モスクワのイルミナティ大会により「日支闘争計画書」が作成される。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-260.html   

2、 1919年、アメリカで「オレンジ計画」が立案される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E8%A8%88%E7%94%BB

3、 1924年、イギリスのヘクター・C・バイウォーターの「未来予測」発表。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-285.html

4、 1930年、幣原喜重郎が「ロンドン海軍軍縮条約」を締結する。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-268.html

5、1936年、「二.二六事件」が起こされる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-463.html

6、1941年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所 (IPR)が、日本の真珠湾攻撃工作資金を拠出する。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2621.html

7、 1941年、日本海軍が「真珠湾攻撃」決行。太平洋戦争勃発。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-270.html

8、 1945年、広島と長崎に原爆が投下される。ポツダム宣言受諾。日本敗戦。幣原喜重郎が戦後初代の内閣総理大臣となる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-46.html

9、1945年、「8.15宮城事件」が起こされる。
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-536.html





<太平洋“八百長”戦争証明のポイント>

・東京大空襲で皇居や財閥系企業の施設は被害を受けなかった。

・三菱重工広島造船所や長崎造船所は広島、長崎の原爆投下でも被害はなかった。

・東京裁判では米国にとって最大の「敵」であったはずの人物は無罪とされた。

・天皇の戦争責任を追及したアメリカ人ジャーナリストのバーガミニは、日本ではなく米国から妨害工作を受け、ジャーナリスト生命を断ち切られた。

・戦時中、財閥系企業は「天皇の軍隊」を利用して莫大な利益を上げた。

・財閥解体なんて嘘八百であり、戦後も存続・拡大し続けている。

・昭和天皇はガーター騎士団の一員(エリザベスの臣下)であった。
日本がイギリス相手に戦争を起こすということは、君主への反逆を表すことになる。

・石油も鉄くずも所有していない日本が、何故に4年も戦争を続けることが出来たのか。
敵国であるはずの米国から、裏ルートで輸入されていたからだ。

・白洲次郎やヨハンセン・グループは、空襲や原爆の情報を事前に教えられていた。

・満州国で実権を握っていたのは、岸信介をはじめとした田布施グループである。

・満州国で岸信介は麻薬を取り仕切っていた。
麻薬の製造方法や販売手段を日本は知らなかったはずである。
それらの情報を教えたのは誰か。

・田布施グループの一人である松岡洋右が国際連盟脱退のお膳立てをすることによって、
日米開戦の原因を作った。

・ロンドン海軍軍縮条約を締結させて日本海軍の弱体化を謀った幣原 喜重郎は、
フリーメーソンだった。

・幣原喜重郎の妻・雅子は三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の四女である。
ここでフリーメーソンと三菱が繋がってくる。

・太平洋戦争開戦以前に、「日支闘争計画」が存在していた。
これは、日本と中国を戦争させる計画である。

・開戦前の二.二六事件も、終戦の際の八.一五宮城事件も、ヤラセであった。
ともに「あの戦争は軍部が独走して起こしたものであり、天皇は戦争に反対していた」という嘘を広めることが目的だった。



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どうして戦争は一九四五年まで延ばされたのか?その最大の目的は原爆産業を将来にわたって確立することにあったのである。

「8月6日を迎えるにあたって」



8月6日を迎えるにあたって、我々は、正しい知識を身に着ける必要があります。
新聞・テレビが伝える情報が嘘であることは、言うまでもありません。
よって、現在・過去を問わず、正しい知識が得られるブログ記事の情報を紹介します。




(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2018/08/post-4168.html
久米宏が改めて激烈な五輪批判! タブーの電通やゼネコン利権にも踏み込み「五輪に反対できないこの国は変」
2018.08.04

私、東京五輪は反対です前の五輪の最後の聖火ランナーは、広島の方でした。全世界に原爆から復興したんだ。原子力を平和利用していこうという絶好のコマーシャルにされてしまいました。
 今回も福島は復興したんだ、原発事故が起きても大丈夫というアピールに、多くの人が大好きな五輪を利用してやるのだとしか思えません


http://lite-ra.com/2018/08/post-4168_3.html
暑いから反対って方がわりと多いんですけどね、そんなことかって思うんです。僕が言ってるのは、誰が決めたんだって。東京五輪を招致するのを。石原慎太郎氏が思いつきで言っただけで、都民がこれに対して投票したことがあるか、東京都議会が本当に招致しようかどうか議論したことがあるか。東京都民が決めたんじゃないんですよ。勝手に決めたのを上から押し付けていいのかってこと。
 福島の復興のためだって言ってますけど、福島の人はよろこんでいるのか、東京での五輪を。福島でやるんじゃないんですよ。福島から聖火ランナーがスタートするだけ、福島の人は何も喜んじゃいない。そのことを僕は申し上げていて






(田中龍作ジャーナル)さん
http://tanakaryusaku.jp/2013/08/0007743
オリバー・ストーン監督 「原爆投下、大統領の説明は全部嘘だった」
2013年8月18日

原爆に関して、我々は全てが間違っていることを発見した。(原爆投下についてアメリカでは)嘘をついたり、公式に否定したり、検閲したりしていた。トルーマン大統領は原爆投下の理由を、『狂信的に抵抗を続ける日本を降伏させ数十万の米兵の命を救うためだった』と繰り返し説明したが、実は全部嘘だった」。

シリア人ジャーナリストが日米関係について質問した。
カズニック教授 「アメリカは帝国を拡大するためのジュニア・パートナーとして日本を扱った。60年安保と岸(信介)、72年の沖縄返還・核持込みと弟の佐藤(栄作)、この一族は日本の“Untold History”(もうひとつの歴史)上重要だ。岸の孫の安倍は、最悪のリアル・ヒストリー否定者だと思う。歴史を否定する者には普遍的なパターンがあって、勝者だけでなく敗者も歴史を否定する」。アメリカでも日本でも権力が歴史を歪曲していると皮肉った。

福島原発事故についてどう思うか質問が出た。監督は「原子力の平和利用という言葉は間違っている」と回答。カズニック教授が歴史をひも解いた。「アメリカは日本で初めての原発を広島に作ろうとプッシュした。反発が強いと知ると岸の手先のショウリキ(正力松太郎)を使ってプロパガンダをやらせた」。そして茶目っ気たっぷりに「明日の読売新聞が楽しみだね」と付け加えた。





(さてはてメモ帳)さん
https://satehate.exblog.jp/9467115/
グローブス将軍の『原爆はこうしてつくられた』に戻ることにする。

冒頭の「このトラスト」とは、英・加・米の三国が世界のウラン供給のできるだけ多くの選択権を獲得すること、やさしくいえば「ウランの独占化を狙う組織」のこと、である。

このトラストの協定によって、"連合開発トラスト〃といわれた機関がワシントンに設置された。この機関の評議員として、米国側から有名な採鉱技師C・K・リース氏、スチムソン陸軍長官の特別顧問ジョージ・L・ハリソン氏、そして私(グローブス少将)が、英国側からチャールズ・ハンブロ卿とフランク・G・リー氏が、カナダ側からジョージ・C・べートマン氏が任命された。この機関は英米連合政策委員会の指示を受け、英米領土以外の原材料の取得を監督する。これら材料の配分は英米連合政策委員会の責任であった。トラストは機能を十分に発揮した。原材料をコントロールするいくつかの国際協定を締結する推進力になっただけでなく、マンハッタン工兵管区が着手していた探究と調査の規模を大きくし、品位の低い鉱石の晶位を高める分野での貴重な研究も促進した。

このトラストの協定により、グローブス将軍は書かないけれども、イギリスの原爆支配がはっきりとしてきた。「“連合開発トラスト”といわれた機関がワシントンに設置され」て、その実質的な最高責任者にチャールズ・ハンブローがなったからである。この機関に名を連ねたメンバーについては、すでに書いた。この機関に、英・加・米の原爆産業とその関連銀行の重役たちが入ってきたのである。

『資料マンハッタン計画』から、「資料72 チャーチル英国首相からスチムソン米国陸軍長官にあてた書簡」(一九四三年七月二十八日)を引用する。

スチムソン殿
われわれがチューブ-アロイズ〔管用合金=原爆計画の偽称〕のことで話し合ったのち、大統領から大いに意を強くするメッセージをいただきました。それは、協力再開の取り決めについて協議するため、こちらからだれかがワシントンヘ出向いてくれればありがたいのだが、という文面です。
そこで私は、枢密院議長に対し、できるだけ早く出発するよう要請しました。ついでに、きょう私が大統領に送った電文の写しを添付します。
枢密院議長は、月曜日または火曜日にワシントンに到着したいと考えており、到着したらすぐに貴下と連絡をとるでしょう。
議長は、私が作成する旨を会談の席で約束した協定要網案を携えて行きます。しかし、この書面にも要網案の写しを添えます。
貴下ならびに議長が、われわれみなが切望している協力再開に関する細部の取り決めをまとめ上げることができるものと確信するとともに、この目的を達成するために貴下が与えてくださったご助力に深く感謝いたします。
ウィンストン・チャーチル

この文章を読むと、アメリカ最高の政治的支配者がスティムソン陸軍長官であることが理解できるはずである。「われわれがチューブ-アロイズのことで話し合ったのち」に、チャーチルはルーズヴェルトに同意をとりつける手紙を出している。勿論、われわれとは、チャーチルとスティムソンである。

「到着したらすぐに貴下と連絡をとるでしょう」とあるのは、枢密院議長がスティムソンに「私が作成する旨を(スティムソンとの)会談の席で約束した協定要調案」をまず見せて協議をする。しかる後に、枢密院議長はルーズヴェルトに会い、チャーチルの要調案を見せて「スティムソン陸軍長官が認めました」という段取りになっているのが見えてくる。

しかし、この書簡はとても信じられない一面を持っている。ヒトラーと天皇ヒロヒトの軍隊とイギリスとアメリカが死闘(本当はすべて八百長だが)をくりひろげているときなのだ。その要綱案の中で、チャーチルは三つの提案をしている。その「第二」は重要である。

第二に、われわれは、相互の同意なしに、第三者に対してこれを使用しない。

この条項は、「チューブ-アロイズに関するアメリカ合衆国と連合王国当局間の協力協定書」(一九四三年八月十九日)で正式に決定した。この条項は、広島と長崎に原爆を落としたのは、アメリカ大統領や国務長官によってではなく、アメリカ合衆国と連合王国(イギリス)の当局間の協定のもとに、協力協定書によって決定されたことを証している。(引用注:というわけで、ロックフェラーばかり強調する議論は、真相を覆い隠すことにも繋がるのである)

この協力書はながい。前文を省略して途中から、しかもダイジェストして引用することにしよう。

第一は「相互に(相手国に対して)原爆を使わないこと」、第三は「互いに原爆情報の秘密を守ること」である。イギリスが原爆の開発を中止し、アメリカに全面的に協力するというのが協定の主要な内容である。

この計画を完遂するために両国間の全面的かつ有力な協力を保証するため、次の取り決めを結ぶ。
(a)下記をもって構成される合同政策委員会をワシントンに設置する。
陸軍長官ヘンリー・スチムソン(合衆国)
ヴァニヴァ・ブッシュ博士(合衆国)
ジェイムズ・B・コナント博士(合衆国)
陸軍元帥ジョン・ディル卿GCB、CMG、DSO(連合王国)
陸軍大佐J・J・ルーエリン閣下CBE、MC、MP(連合王国)
C・D・ハウ閣下(カナダ)

この協力協定書の狙いはイギリスヘの援助ということにつきる。「戦争の現状にかんがみれば、大西洋を隔てた両国で大規模な製造施設を二重に建設することは、戦争遂行力の無思慮な空費である」と協定書には書かれている。
イギリスに巣食う国際金融寡頭勢力は、イギリスで原爆を製造しようとした。しかし、イギリスは、ナチス・ドイツとの戦争で「戦争遂行力の無思慮な空費」のために、原爆製造の能力を失った。ベルギー領コンゴのウラン鉱山も閉山に追い込まれた。そこで、ルーズヴェルトを脅して原爆製造をアメリカにやらせることにした。そのときに、彼ら寡頭勢力と深い結びつきのあるスティムソン陸軍長官が唯一の味方となった。かくて、原爆製造の主体はイギリスからアメリカに移る。この合同政策委員会は、便宜上設立されたものである。実権は前に書いたように、英・加・米連合政策委員会にあった。

グローブス将軍が書いている文章をもう一度見てみよう。この連合政策委員会が連合開発トラストという機関をワシントンに設置した。 「スチムソン陸軍長官の特別顧問ジョージ・L・ハリソン氏、そして私(グローブス少将)が、英国側からチャールズ・ハンブロ卿と・・・」
このチャールズ・ハンブローこそがベルギー領コンゴの、役たたずとされたウラン鉱石をアメリカに売りつけた主役であった。彼の経歴を見れば、それは歴然たる事実であることが判明する。

チャールズ・ハンブローは、イギリス特殊作戦部(SOE)の長官である。そしてハンブローズ銀行の役員でもあった。

彼は、スチュアート・メンジース大佐(特殊情報部〔S-1〕長官[SIS長官])とともに、アメリカの戦略事務局(OSS)を、SIS(引用注:口語でMI6)対米工作責任者ウィリアム・ステフェンソンを使い設立させた。

また、一九四二年にアメリカが立てたプラン「勝利の計画」をルイス・マウントバッテン卿とともに工作して破棄させた。
ハンブローズ銀行はクルト・フォン・シュローダー男爵の銀行シュローダー銀行とともにヒトラーに多額の援助を続けていた。

ハンブローはネルソン・ロックフェラーが南米の子会社を使いヒトラーに石油を供給するよう説得し続けた。

また、ハンブローはキム・フィルビーを使い、アメリカの原爆情報をソヴィエトに提供していた。一九三五年以来、ヨーロッパ全域でソヴィエト諜報網が活動を行っていた。「赤い楽団」と呼ばれていたこの諜報網を助けたのはハンブローその人であった。

ハンブローは、この「赤い楽団」とOSSのアレン・ダレスを使い、アルフレット・E・ウェディマイァー将軍が立てて実行寸前にまでいった一九四三年中にドイツを敗北させるという「勝利の計画」をマウントバッテン卿(国王のいとこ)とともに放棄させた。

どうして戦争は一九四五年まで延ばされたのか?その最大の目的は原爆産業を将来にわたって確立することにあったのである。  

ハンブローはSOE長官の地位を秘して、ワシントンに乗り込んで、連合開発トラストのイギリス側の評議員の一人となった。この男こそが、マンハッタン計画の主役であり、国際金融寡頭勢力の代表者の一人として、原爆投下にむけて、スティムソンとともに、その指揮をとったのである。

彼は後に、ハンブローズ銀行会長、ノーベル平和賞選考委員を歴任した。


鬼塚英昭 原爆の秘密[国外篇] 第五章 原爆投下のための周到工作 p169-174 より






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