地球・太陽・月・宇宙 - 嘘八百のこの世界
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地球・太陽・月・宇宙 カテゴリーの記事

月面には二人しかいないのに、歩行記録を誰が撮影したのか?

「2001年宇宙の旅」を凌ぐスタンリー・キューブリック監督のもう一つの名(迷)作は、「1969年月面着陸(嘘)の旅」である(笑)③」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画です。
「1:02~1:19(月面着陸詐欺)」と「1:40~1:50(コロナ詐欺への抗議)」のみでいいと、個人的には思っています。


アルシオン・プレヤデス142:ヒュペルボレイオス/レムリア、秘密基地/アポロ11号詐欺、メルキゼデクの予言

https://www.bitchute.com/video/mq2GqAOdRlVw/

何世代にも渡って、人類は失われた大陸や文明についての知識を有してきた。アトランティスのみならず、海の底に沈んだ、もしくは変わり果てた砂漠と化した、たとえばヒュペルボレイオスおよびレムリアないしはムー大陸のようなその他の伝説の地が、未だ明らかにされていない宇宙的な原因によって消滅した。だがそれは、現在の私達にも起こり得ることだ。
これらの古代文明について言及する伝承や神話、歴史は至る所に存在しており、その消えた文明の物理的な遺物を占領する形で、オーストラリアのパインギャップのような秘密軍事基地が位置していることが判明している。
研究者達は、政府の陰謀の一端をなす秘密宇宙計画について暴露してきた。それは何年もの間、宇宙探査や高度な技術を隠蔽してきた。それによって月や火星に移動することが可能となり、そこには既に居住地が存在する。また地球およびそれらの地球全域の秘密基地における地球外生命の存在も、同様だ。
では、アポロ11号の偽りの月面着陸については、何が言えるだろうか?なぜ月への旅の詐欺が隠蔽されたのか?また、地球をめぐっている二つの月の存在については、なぜ存在する情報が全て沈黙させられたのか?
さらに、世界の王メルキゼデクあるいはヘルメス・トリスメギストスのような存在がかつて残した、今の時代の人類に適用される予言についてはどうか?その全ては、明らかにされ、私達が知る価値のある神秘である。

ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス


・アポロ11号宇宙船の下にクレーターはなく、塵も存在していない。

・月面には二人しかいないのに、歩行記録を誰が撮影したのか?

・コカコーラの瓶があるのを多くの人が目にしたが、翌日、映像処理がされた。

・影が真逆の方向にある。

・ソ連の科学者が詐欺に関わっていた。

「陰謀論者は、この場合正しかった。私は、アメリカ国民に途方もない詐欺を働いた。そのことを今、あらゆる詳細と共に知らせようとしている。アメリカ政府とNASAが関与しており、月面着陸は全て偽装であって、そして私がそれを撮影した人物であった。完全なフィクションなのだ。」byスタンリー・キューブリック






いまだに月面着陸詐欺に騙されている人は、コロナ詐欺にも騙されており、アベ暗殺詐欺・国葬詐欺にも騙されている。

詐欺の証拠は腐るほどあるにもかかわらず、何故かまんまと騙されている。

これらの人物の共通点は、自分の頭でものを考えないことである。

政府・メディアの発する嘘情報を、“そのまんま”真実だと思い込んでいる。

アホのくせに自分がアホであることを理解しておらず、他人や自分の身内に間違った情報に従うように勧めたりする。

店舗で客にマスクを強要しようとするアホ店員のような輩である。

アホは死ぬまで治らないのではなく、アホは死んでも治らないのである。

アホにこんな記事を見せても意味がないが、一応載せておく。

我慢強い私ですが、E加減、疲れてきています・・・



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-206.html
伝統ある「自作自演」国家・アメリカ
「「2001年宇宙の旅」を凌ぐスタンリー・キューブリック監督のもう一つの名(迷)作は、「1969年月面着陸(嘘)の旅」である(笑)」

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1319.html
月面着陸のすべては偽造されたもので、それを撮影したのは私だということです。
「2001年宇宙の旅」を凌ぐスタンリー・キューブリック監督のもう一つの名(迷)作は、「1969年月面着陸(嘘)の旅」である(笑)②」





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「外部を縁取っていた全ての壁は、真鍮の外装材で覆われていた。その次の壁はスズでコーティングされており、また、砦を囲む三番目の壁は、オリハルコンの赤い光で輝いていた。」 byプラトン

「地球空洞説<頭中空洞説⑨」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画をアップします。
今回は、メモにとどめておきます。



アルシオン・プレヤデス135:アトランティス・レムリア、黄金時代、技術、鏡、無限エネルギー、オリハルコン

https://www.bitchute.com/video/r9C36RiMVXuH/


今回は、私達の人種自体の起源、つまり偉大な文化アトランティスおよびレムリアについて掘り下げていく。ただし、結果として現在のアーリア人種の起源となった、その衰退した時代における最終的な破壊についてのみならず、時間をさらにさかのぼって、その起源自体、その最大の輝きの黄金時代、今や消滅した光と壮麗さの時代についても話していこう。
様々な作家や研究者、科学者が、古代の民族の伝統を採取して、かの強大で進んだ文明の遺物の多くを解読するに至った。その多くが、偉大な天文学者、技師の文化を示唆している。彼らは魔術を用いていたが、また現在知られていない科学・技術的進歩も有していた。原子エネルギーや、また太陽エネルギーといったその他のエネルギーを用いることができ、その都市は無限のゼロ点エネルギーで照らされていた。
陸海空を移動できる船を建築し、また宇宙旅行を行い、他の人類や恒星の存在とコンタクトを取っていた。
地球の様々な地域に巨大なメトロポリスがあり、その強大な文明を統治する術を知っていた賢明な存在がいた。この文明については、その建築や街路、神殿、宮殿、ピラミッドの壮大さを示す水没した遺跡が残された。では、鏡については何が言え、またどのように用いていたのか、そしてオリハルコンないしはオリカルクムについては、どのような機能があり、どのようにして入手していたのか?現在まで残された多くの謎が存在しており、その解明を試みるつもりだ。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス





「外部を縁取っていた全ての壁は、真鍮の外装材で覆われていた。その次の壁はスズでコーティングされており、また、砦を囲む三番目の壁は、オリハルコンの赤い光で輝いていた。」プラトン

オリハルコン~アトランティスの伝説の金属

アトランティスの王や王妃、英雄たちは、その装飾や宝飾品に、金とオリハルコンを用いた。



オリハルコンをウィキで見てみる。


オリハルコン(古代ギリシャ語: ὀρείχαλκος、oreikhalkos、オレイカルコス、古典ラテン語:orichalcum オリカルクム)は、古代ギリシア・ローマ世界の文献に登場する、銅系の合金と考えられる金属である。最も有名な例としてプラトンが『クリティアス』の中で記述した、アトランティスに存在したという幻の金属が挙げられる。古代ギリシア時代の文献でこの言葉が指す意味は多様ではあるが、真鍮や青銅などの銅系の合金を意味すると思われる状況が多く、帝政ローマ期以降は考古学的にも明確に真鍮を指す。

ヘシオドスが書いたと伝えられている詩『ヘラクレスの盾』の断片の中で、英雄ヘラクレスが「ヘーパイストスからの見事な贈り物である、輝けるオレイカルコス製の脛当てを装着した」という一節がある(Hes.Scht.122)。これがオレイカルコスという単語の初出と考えられている。

ホメロスが書いたと伝えられている『ホメロス賛歌』の第6章、アプロディーテーへの賛歌の中で、女神アプロディテは「両耳よりオレイカルコスと尊き金で出来た装飾品を下げている」と謳われている(h.Hom.6.9)。『ホメロス賛歌』は複数の詩人によって時代をおいて作られた34編の詩の集合体であるが、こちらの方が『ヘラクレスの盾』よりも古いとする説もある。
プラトンがアトランティス伝説を含む『ティマイオス』と『クリティアス』を書いたのは晩年の紀元前360年前後と推測されており、『クリティアス』の作中4箇所5度オレイカルコスという単語が登場する。

「 (アトランティス島ではありとあらゆる必需品が産出し、)今では名前を残すのみだが、当時は名前以上の存在であったものが、島のいたるところで採掘することができた。即ちオレイカルコスで、その頃知られていた金属の中では、金を除けば最も価値のあるものであった。(114e) 」
「(アトランティス島の)一番外側の環状帯を囲んでいる城壁は、まるで塗りつぶしたかのように銅(カルコス)で覆われており、城壁の内側は錫で、アクロポリスを直接取り囲む城壁は炎のように輝くオレイカルコスで覆われていた。(116b–116c) 」
「 (ポセイドーンの神殿の)外側は銀で覆われていたが、尖塔は別で、金で覆われていた。一方内側は、天井は総て象牙が被されており、金、銀、及びオレイカルコスで飾られていた。そして残りの壁と柱と床はオレイカルコスが敷き詰められていた。(116d)」
「 (アトランティスを支配する10人の王たちは)ポセイドンの戒律に従っていたが、その法は、初代の王たちによってオレイカルコスの柱に刻まれた記録として伝えられており、その柱は島の中央のポセイドンの神殿に安置されていた。(119c–119d) 」

このようにプラトンのアトランティス伝説におけるオリハルコンは、武器としては使われておらず、硬さ・丈夫さよりも、希少価値が謳われている。オリハルコンは、真鍮(黄銅)・青銅・赤銅などの銅系合金、黄銅鉱や青銅鉱などの天然の鉱石、あるいは銅そのものと解釈する説が最有力であるが、鉄、琥珀、石英、ダイヤモンド、白金、フレスコ画用の顔料、アルミニウム、絹など、種々の解釈がある。またアトランティス伝説と同様に架空の存在とする説も多い。

なお『クリティアス』の原文中に、カルコス(χαλκός)という単語が登場するが、この単語は真鍮・青銅などの広い意味での「銅」系合金をも含む。そのため、装飾品としてのカルコスに対しては、錆びやすい銅ではなく「真鍮」「青銅」などの訳語を当てはめることが多い。そのためオリハルコンは真鍮・青銅とは異なると解釈されることがある。




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「「頭中空洞」にされまくっているコロナ脳の方は、スターゲートやアトランティスや地下世界よりも現在進行中の「世界同時詐欺」に気づくことの方が優先であることは言うまでもない。「頭中空洞」されてしまっている方は思考能力を失ってしまっているようなので、「失ってしまった脳味噌」を「失われた国であるアトランティス」に探しに行った方がいかもしれませんナ(爆)」byソウルマン

「地球空洞説<頭中空洞説⑥」

アルシオン・プレヤデスの新しい動画をアップします。

アルシオン・プレヤデス132:宝珠、アガルタ、スターゲート、宇宙の反映エジプト、ピラミッド、スフィンクス

https://www.bitchute.com/video/UhW91TwmFOtI/

この新しいビデオドキュメンタリーでは、興味深い空洞地球とその謎、また、そこに住まう進化した存在達というテーマについて、引き続き掘り下げていく。そして今回は、強大で、悠久のエジプト文明と、その多くが、現在まで未解決となっているその神秘を明らかにする。
初めに、魅力的な真珠・宝珠の神秘を見ていく。真珠・宝珠は、空洞地球の奇跡として、多くの文化で、実に手厚く保護された知識を伝え、また、常に叡智や、不滅の命、同様に、愛と幸福の象徴であった。
さらに、多くの文化に存在する偽りの扉の興味深いテーマも見ていく。これらの扉は、一見して、どこにも導かないが、古代から恒星間の旅を行うべく利用されてきた多次元の門であった。これらは、に、地球の人間と接してきた宇宙の存在達によって、使用されてきた。
エジプト文明は、ピラミッドとスフィンクスを繋ぐトンネルの存在のように、明かされていない謎を保有している。誰が、また、何の目的をもって、これらの強大な建築物が建てたのか?そして、記録の間ならびに未知の情報を明らかにする、インベントリ・ステラ(目録板碑)には、何が含まれているのか?
また、それらを建築するために利用されたはずの先端技術は、どのようなものなのか?地球における、コスモスの反映として、神殿やピラミッド、ナイル川と、星々や星座との関連性の発見は、実に驚くべきものである。
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス



スターゲート関連のブログ記事から紹介します。
ストーンヘンジもスターゲートなのか?
1971年8月に、ストーンヘンジで多くの若者が失踪したという。


https://chrome-effect.ru/ja/plastic-panels/zagadochnye-sluchai-ischeznoveniya-lyudei-tainstvennoe-ischeznovenie-v-stounhendzhe/
1971年、イギリス。 世界で最も神秘的な場所の1つである有名なストーンヘンジでのもう1つの失踪当時、見知らぬ人から保護されておらず、ヒッピーのグループがこれらの魅力的な石の近くで夜を明かすことに決めました
何人かの人々が建物の中央でテントを張って夜を過ごすことにしました。 夜に嵐が起こった。 突然、ストーンヘンジは明るい青色の閃光で照らされ、農夫と警官の2人の傍観者が、そこで負傷者を見つけることを考えてストーンヘンジに駆けつけました。 しかし、誰も見つかりませんでした。 若い人は決して見つかりませんでした-生きていても死んでも...



https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201711_post_15056/
ぺルーの謎巨石「ヘイユマルカ」は神の世界に通じるスターゲイトだった!? “黄金の円盤”をはめ込み始動、FBIも言及「異次元エイリアンが
2017年11月13日

『ドラえもん』のひみつ道具の中でも圧倒的な人気を誇っているのが「どこでもドア」だ。目的地となる場所に通じているドアがあるとすれば便利この上ないが、この広い地球上には、なんと「神の世界に通じる扉」があるという――。


■神の世界に通じる扉・ヘイユマルカ

 いわゆるエイリアンたちが銀河のはるか彼方から地球にやって来ることができるとするならば、その高度な科学技術を駆使した未知なる方法でも地球上に出現できるのかもしれない。

【その他の画像と動画はコチラから→http://tocana.jp/2017/11/post_15056.html】

 例えば「テレポーテーション」や「異次元ポータル」といったものが思い浮かぶのだが、そこにもうひとつ加わるのが星間移動装置である「スターゲイト」だ。一説によれば、南米・ボリビアのティワナク遺跡内にある「太陽の門」などの古代の遺跡の一部は大昔からスターゲイトとして別の惑星や異世界の“扉”になっていたとも言われている。

 そして南米・ペルー側のチチカカ湖沿岸近くにある巨石、ヘイユマルカ(Hayu Marca)もまたスターゲイトの有力候補に挙げられている。地元の伝承では、このヘイユマルカは「神の世界に通じる扉」と呼ばれ、古来より祈りを捧げる対象になっているのだ。

 標高4000mの高地にあるヘイユマルカは石自体の形状も奇妙で、連なった巨岩群の一部ではあるが、くり抜かれたような隙間が縦に2カ所あり、中央部分の石の側面の底部にまるで何かの入口のように長方形に削られた“扉”があるのだ。

 1996年に地元の山岳ガイドによって偶然に発見されたというこのヘイユマルカだが、地元の言い伝えによればこの地の神官にして王であったアラム・ムル(Aramu Muru)がこの石をスターゲイトとして利用していたという。

“扉”の正面中央部に丸くへこんだ箇所があるのだが、ここにアラム・ムルだけが持っている“黄金の円盤”をはめ込むことで異世界に通じる扉が開くということだ。とすればこのアラム・ムルはそもそも人間ではなく、別の惑星から来たエイリアンだったのだろうか。


メキシコのテオティワカンに地下トンネルが存在していた。
そういえば、NHKでも放映していたな。
地球内部とつながっている?
私はテオティワカンに2度訪ねたが、その時はそんなことは一切知らなかった。


https://gigazine.net/news/20180226-uncovering-teotihuacan/
2003年、テオティワカン周辺に降った大雨により、ケツァルコアトル神殿の地下に巨大なくぼみと空間の存在が明らかになりました。何年も慎重に計画を練った後、考古学者のセルジオ・ゴメス・チャベス氏がロープを使って神殿地下の空間を探索。地面から14メートルも下に空間の床はあり、そこでチャベス氏は東西に巨大なトンネルが延びていることを発見。なんとテオティワカンには地上の巨大都市だけでなく、地下にも巨大な遺構が広がっていたのです。

地下道の探索にはさらに慎重になる必要があるという判断から、まずはレーダーで地上から地下のトンネルをスキャンし、構造を把握することになりました。レーダーによるスキャンの結果、トンネルの全長はおよそ100~120メートルほどで、東の端がケツァルコアトル神殿の中心部に位置していることが判明。また、トンネルの中央部と東端には巨大な部屋があることもわかりました。

これらの情報から、考古学者たちはテオティワカンと地下空間に対する仮説を立てました。まず、テオティワカンは当時の人々が持っていた宇宙を象徴した施設であり、天・地上・地下の3つのレベルに分けられていると考えられます。テオティワカンの東西南北の端は、すなわちこの世の端を意味するものだというのです。次に、ケツァルコアトルの神殿は創世の海から最初に誕生した聖なる山を表しており、世界の中心であるということ。そして神殿の地下に広がる空間は、宇宙と神々を維持する力を空間自体が宿す、暗黒の世界を表しているということ。最後に、当時の権力者たちは地下空間で宗教的な力を得るための儀式をしており、儀式のいけにえとなった人々の遺体や、もしかすると宗教者たちの遺体もあるかもしれないということです。

地下空間に入るための通路には、石やブロックなどの障害物が散乱しており、人が入っての調査は困難を極めました。トンネル内は古代アステカの人々が残していった多数の奉納物で埋め尽くされており、チャベス氏と同僚の考古学者たちはトンネル内の奉納物や障害物を少しずつ取り除かなければなりませんでした。

2013年にはトンネルの掘削が65メートルにまで達し、新たに2つの部屋が発見されました。部屋の内部の壁と天井は、金属から作られたパウダーでコーティングされ、暗いトンネルの中でまるで星空のように光り輝いていたとのこと。片方の部屋には400個以上の金属製の球が納められているのも見つかりましたが、この大量の金属球が何の意味を持っているのかは、現時点では全くの不明だそうです。

その後もトンネル掘削は進み、記事作成時点ではケツァルコアトルの神殿中心部の地下にある、東端までの掘削が完了したとのこと。トンネルの全長は103メートルにも及び、深さは地上から約17メートル。東端には事前のレーザースキャンで予想されていたとおり、3つの部屋が発見されました。調査の結果ヒスイ、蛇紋石、トルコ石、黒曜石、水銀などの宝石や鉱物を含む7万5000以上の奉納物が発見されました。中にはゴムボールや粘土製の船、貝殻、そして人間の皮膚などもあったとのこと。

チャベス氏らはシウダデラが神聖な宇宙の構造と神々の行いを再創造したものであり、原初の神聖な山を模したケツァルコアトルの神殿の地下に広がる空間では、支配者が超自然的な力を得ていたと考えています。テオティワカンの住人がまるごと収容できる巨大な広場の中にそのような地下空間を作ったのは、儀式の最中に支配者が地下空間へと消え、「支配者は未知の世界を訪れることができる」とアピールできるからだとのこと。また、広場が宇宙を意味する巨大な水鏡になることで、その下の地下空間は常に神聖な水で守られている構図になっていたと思われます。

シウダデラの調査は非常に慎重に、地下空間や広場が作られた宗教的な意味を確認しつつ進められました。テオティワカンにはシウダデラ以外にも多くの遺構が手つかずで残されていますが、あまりにも巨大な遺跡であるため、慎重な調査で全容を解明するにはまだまだ長い時間がかかるとのこと。今後チャベス氏らは、新たに太陽のピラミッドと月のピラミッド間にある地下トンネルを調査する予定とのことで、テオティワカンの巨大地下遺跡の謎が解明されるのが非常に楽しみです。




スフィンクスの地下にも地下トンネルが存在しており、「記録の間」という図書室(?)が存在しており、アトランティスや地球内部とつながっていた?

https://ameblo.jp/powerspottv/entry-12375450040.html
ケイシー・リーディングによれば、アトランティスが最後の崩壊を迎えていた時期に世界の三か所に未来の人類に役立つ情報の記された記録が隠されたのだという。そのオリジナルの記録は沈んだアトランティス(現在のバハマ、ビミニ島周辺の海底とも言われる)に隠され、その写しがエジプトのギザとユカタン半島の神殿に納められているらしい。そしてこれらの記録は、人類の多くが一者の法(LAW OF ONE)として知られる自他一如の法則に目覚め、この世界にある利己的な動機にもとづくものの多くが崩れ去るまでは開封されないようになっているそうだ。

エジプト、ギザ台地のどこかに隠されたというアトランティスの記録の間、記録のホール(HALL OF RECORDS)、それはいったいどこにあるのだろう。

多くの探究者たちがさがし求め、またその記録が明らかになることを世界中から待ち望まれている未知なる部屋。ふさわしい時期が訪れるまでは開封できないとされているこの部屋には一体何があるのであろうか?

その鍵が大スフィンクスの足元にあるようだ。


http://www.asyura2.com/sora/bd15/msg/105.html
スフィンクスの内部には隠し部屋があるのだろうか。もしそれが存在するならば、中に収められているものは何なのか。
 実は、スフィンクスの隠し部屋とそこに収められているものについて詳しく語った人物がいる。今世紀最大の霊能者と謳われたエドガー・ケイシーである。
 ケイシーはリーディング(トランス状態に陥って特定の時代の出来事を目撃すること)の際、スフィンクスの右手の下に隠し通路の入り口があると語ったことがある。この通路はスフィンクス本体を通過してナイル川の方向に延びている。そして、スフィンクスとナイル川のちょうど中間にある地下施設が“アトランティスの大記録庫”だというのだ。
 ケイシーは、スフィンクスの秘密に関するリーディングをいくつか残している。ここでその主なものを紹介しておこう。
「アトランティスの叡智は、世界各地に分散した記録庫に収められている。一つは海の底に沈んでしまったアトランティスにある。アトランティスは再興するだろう。再興のプロセスはすでに始まっている。エジプトに残された記録庫は、スフィンクスの内部に作られた通路を通ってたどり着くことができる。記録庫はメキシコのユカタン半島にも存在する。ここでも、大きな建造物がカモフラージュとなるような構造となっているのだ」(一九三九年九月二五日のリーディング)
「初期のエジプト王朝の記録は、確実に存在する。記録庫の扉が開くのも、時間の問題だろう」(一九四一年七月一七日)
「スフィンクスとピラミッド群は地下通路でつながっている。記録を保存するため特別に造られたピラミッドもある」(一九四四年一月二〇日)
「記録庫は現在のところ密閉状態にある。ここに収められているのはアトランティスの叡智のすべて、そして人類の進化に関するすべてだ。地球上を襲った大災害、そしてその後に建設された新世界についての記録もある。地球の各地での人々の暮らしやそれぞれの国の特徴、記録が収められているピラミッドのこと……。すべてが明らかになるためには、アトランティスが再興しなければならない。すべての叡智に通じる道は、スフィンクスの右足から続いている。スフィンクスとナイル川の中間地点には、人類の叡智の記録が眠っているのだ」(一九三三年一〇月二九日)
 ケイシーはこのように、隠し通路と“記録庫”と呼ばれている隠し部屋の位置、そしてそこに収められているものについて、実に具体的な言葉で語っているのである。

古代エジプトの言語に造詣の深い作家ゼカリア・シッチンは、第一八王朝の時代に創られた叙事詩に並々ならぬ興味を感じている。
 この詩はアムンという名の神をたたえるもので、天空の仕組みを正確に管理するスフィンクスの役割についても触れられている。そして驚いたことに、この詩にもスフィンクスの足元に造られた扉が出てくるのだ。天体の運行を司るアムンは、ある日すべての星の動きを文字の形でスフィンクスの中に保管しておこうと思いつく。そこで、知恵の神“聖なる心”の助けを借りて巻物を作り、それが記録庫に保管されることになったのだ。
 ギリシャの歴史家ヘロドトスがエジプトを訪れていることは前述した。これは紀元前四四三年のことだったが、彼は大ピラミッドの下に広がる地下施設についても記述を残しているのだ。それはちょうど大ピラミッドを中心として放射状に広がった迷宮のような構造で、スフィンクスの地下までカバーしていたという。こうした施設の中に記録庫が含まれていたとしても何の不思議もないではないか。
 聖なる知識を秘密の地下施設に隠す、という行為は時間を超越した人間の本能のようだ。アメリカのネバダ州に“エリア51”と呼ばれている軍事施設がある。この施設は公には存在しないことになっており、アメリカ政府もこの施設の存在を認めたことはない。ところが、一九六〇年代に旧ソ連の衛星によって撮影された写真には、巨大な滑走路や多くの格納庫が写し出されていた。アメリカ政府はそれでも施設の存在を認めようとはせず、現在に至っている。
 問題なのは、この施設で超先進技術の研究が行われている可能性があることだ。その超先進技術とは、地球製UFOの研究製造なのだ。古代エジプトにおいて大ピラミッドの下に広がる巨大地下施設に隠された“聖なる知識”も、一般人に知られてはまずい内容ではなかったのだろうか。王家の秘儀中の秘儀という言葉を使い、一般人に漠然とした恐怖を与えつつ、秘密の知識が守り続けられたということは十分に考えられる。
 話が少し逸れてしまった。さて、ヘロドトスも記録に残したところの巨大地下施設には、主として天体に関する知識をしたためた文書が保管されていた。地下施設について記録を残したのはヘロドトスばかりではない。四世紀のことだ。ローマ教皇聖マルケリヌスが、次のような文章を残している。
「各ピラミッドは地下に造られた通路でつながっており、曲がりくねった通路のいたるところに部屋が設えられている。古代エジプト人は洪水の発生を恐れ、重要な文書を地下施設で保管するようになったのだ。文書が保管されている部屋の壁には、それぞれの文書の由来が象形文字で記されている」
 そして古代エジプト宗教には、スフィンクスに関係したイニシエーション(通過儀礼)が存在した。スフィンクスの前足には銅製の扉があり、特殊な方法でのみ開閉が可能となっていた。扉を開けて中に入ることができた者は、まず円形競技場のような構造をした部屋で第一の儀礼を受ける。儀礼はスフィンクスの深部に至るに従って秘儀性を増し、最終的に到達するのが秘密の記録庫だったのだ。
 一〇世紀に残された記録も見てみよう。この記録はコプト教会の歴史家アル・マスディによって書かれたものだ。マスディは過去の記録をたよりにして、各ピラミッドとスフィンクスをつなぐ地下通路の存在を自分の目で確認した。彼によると、それぞれのピラミッドに地下施設に通じる扉が設けられていたという。
 中世アラブの歴史家フィロウザバディは、スフィンクスの地下に広がる施設は大ピラミッドとまったく同じ年代に建設されたものだと主張していた。彼の仮説によると、地下施設は聖なる知識を洪水から守るために作られたものだったのだ。
 さらにユダヤの歴史家ヨセフスは、エノク(アダムから数えて三代目の人類)が寺院の地下に部屋をたくさん作って黄金の碑文を収めたという逸話を文書に残している。エノクの息子メトシェラも父を手伝って地下施設の建設に携わっていた。
 地下施設について実に興味深い見解を示しているのは、マンリー・P・ホールである。彼は、いつの日かフリーメーソンがこうした地下施設の場所を特定し、太古の秘儀を手に入れることになるだろうと予言している。エノクが黄金の碑文に残したものを踏襲するのは、フリーメーソンであるというのだ。






「この世界の真実」を追っていくと、やはり「彼ら」ユダヤ・フリーメーソン・イルミナティ勢力と繋がってくる。エドガー・ケイシーも、ゼカリア・シッチンも、マンリー・P・ホールも、「彼ら」の関係者である。
よって“そのまんま”「彼ら」の言説を信じ込むことは危険である。
かといって、学校教育・テレビが発する「表の情報」が嘘八百であることは明らかである。
「表の情報」も「彼ら」が捏造した偽情報であることは、言うまでもない。
「彼ら」の言説を信じ込むことは危険であるが、少なくとも「表の情報」とは格段に「真実に近い情報」として耳を傾け、最終的には「自分の頭で考える」ことが重要だろう。

「頭中空洞」にされまくっているコロナ脳の方は、スターゲートやアトランティスや地下世界よりも現在進行中の「世界同時詐欺」に気づくことの方が優先であることは言うまでもない。「頭中空洞」されてしまっている方は思考能力を失ってしまっているようなので、「失ってしまった脳味噌」を「失われた国であるアトランティス」に探しに行った方がいいかもしれませんナ(爆)




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「とてもシンプルだがかなり奇抜だ。もしこの情報が正しいものであると証明されれば、これまでの重要な地球の地表に関する重要な証拠は全て覆されることになる」byアルベルト・アインシュタイン

「ピリ・レイスの地図が我々に伝えてくれていることは?」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画をアップしておきます。

アルシオン・プレヤデス131:地図、ペガサス、フェニックス、シェヘラザード・魔法の絨毯、メルキセデク
https://www.bitchute.com/video/tQNmLx1IWSSN/

氷のない南極や消滅した大陸など、現在のものとは異なる地球の構造を極めて正確に描写する、古代の地図が存在している。そのデータの多くは、最近公式の科学によって確認されている。ピリ・レイスやピッツィガーノ、オロンテウス・フィナエウス、ゲラルドゥス・メルカトルの地図、もしくは古代アトランティスやレムリアについての証拠を示すスコット・エリオットが作成した地図などがそうだ。
12000年、もしくはもっと前に、現在は消滅した大変な知識を有していた一つの、もしくは複数の文明が存在したという証拠は、多く存在している。それゆえ、多くの伝承や伝説が、「巨人」や伝説的な存在、また、話をして、人々と共に生きていた神々に付き添っていた、ユニコーンやペガサス、フェニックス、ガルーダ、遣いの鳥、その他現在は消滅した、伝説の生き物について伝えているのだ。
また、物語や伝説は、不思議な生物、不死の存在、精霊、空飛ぶ絨毯について語っており、その起源は人間の過去の古代の時代に失われているものの、実際に存在した何かの記憶を維持している。
では、ソロモン王とシバの女王の話と、その奇跡の神秘とはどのようなものなのか?また海の向こうの大地、シャンバラとして知られ、世界の王が住まう、最も高度な叡智と幸福の聖なる地については、どうだろうか?
ビデオ制作:アルシオン・プレヤデス





ピリ・レイスの地図をウィキから抜粋する。


ピーリー・レイースの地図(ピーリー・レイースのちず)は、オスマン帝国の海軍軍人ピーリー・レイース(「ピーリー提督」。本名はアフメット・ムヒッディン・ピーリー Ahmet Muhiddin Piri、もしくはアフメット・イブニ・エル=ハジュ・メフメット・エル=カラマニ Ahmet ibn-i el-Haç Mehmet El Karamani。1465? - 1554年)が作成した現存する2つの世界地図のうち、1513年に描かれた地図のことを指す。ピリ・レイスの地図とも。
当時知られていた最新の地理知識を使ったと考えられる航海地図で、1929年にイスタンブールのトプカプ宮殿博物館に収蔵された写本類の中から発見された。地図はガゼルの羊皮紙で作られたもので、インド洋を描いていたと思われる右半分は失われてしまっており、現存する部分は大西洋を中心に描いた左半分の断片である。
大西洋を描く残存断片はこの海域の航海図になっており、陸地としてイベリア半島とアフリカ大陸北西部、南北アメリカの東海岸、および南アメリカから伸びる陸地が描かれている。南アメリカから伸びた陸地には、周辺を航行する船と、動物が描かれている。
この地図は、クリストファー・コロンブスがアメリカ大陸を「発見」し、アメリゴ・ヴェスプッチが南アメリカを調査してから間もない時期に描かれているにもかかわらず、アメリカ大陸を非常に詳細に描いており、コロンブスやヴェスプッチの原図が失われた現在では、アメリカ大陸を描いた史上最古の地図といわれる。

ピーリー・レイースの地図を常識ではありえないとし、オーパーツだとする立場の人々の主張は以下のようなものである。
南極大陸の陸地の完全な描写がなされている。
南極大陸は、発見が1818年、全陸地の地形の地図化成功が1920年であるが、この地図には1513年当時、未発見であり、しかも氷に閉ざされていて当時の技術では観測不能であるはずの南極大陸の輪郭が描かれている。
南北アメリカ大陸の海岸線が描かれている。
コロンブスのアメリカ大陸到達は1492年であるが、それから20年少々しか経っていない1513年に海岸線の調査が進んでいるわけがない。
地形の歪み方が正距離方位図法のようである。
地形の歪み方や位置が、地図の図法の一種「正距方位図法」を用いて描いたものによく似ているが、正距方位図法でこれほどの地図を作るには、各地点の緯度、経度を正確に計らなくてはならない。しかし、経度の測定法が確立するのはクロノメーターが発明された18世紀である。




こちらのサイトに地図が記されています。

https://map-freak.com/piri-reis-map/
ピリ・レイスの地図(Piri Reis Map)




こちらのサイトも。

https://tabi-labo.com/161633/piri-reis-map
これまでの歴史が覆る!古代「ピリ・レイスの地図」とは?

この地図には、氷に覆われていない南極大陸が描かれていました。現在教えられている地質学的な証拠では、紀元前4000年前までは南極に氷はなかったとされています。ということは、今から6000年前の太古の時代に南極をすでに発見し、その姿を地図に起こす技術が存在していたことになります。

さらに、科学的には南極大陸の氷帽はおよそ100万年前のものとされています。もしも、それが正しいとしたら北部の大陸が氷に包まれる前の姿が描かれているこの地図は、100万年前に描かれたものということになるのでしょうか。しかし、それは不可能なんです。だってその時代にはそんな高度な文明をもった人類など、存在していなかったはずです。かなり難解ではないでしょうか?
歴史学者であるCharles Hapgood教授とアメリカ空軍の戦略航空軍団(SAC)の間ではこんなやりとりが行われていました。
「これは南極が氷帽に覆われる以前に描かれた沿岸部の地図だ。しかし、この地図に描かれた情報が、1513年当時の地質学の技術でどうやって描かれたのか、全く見当がつかない」
これはアメリカ空軍のHarold Z. Ohlmeyer氏からのメッセージでした。そして、以下の文章はCharles Hapgood教授が行った返信です。
「この正確な情報は、人から人へと伝えられてきた情報で、おそらくミノア文明や、フェニキア人によって作成されたグラフを元にしている。彼らは数千年の間、最も優秀な水兵だった。彼らが数々の調査を行い、さらに地質学者達が編集した書物が、アレクサンドリア(エジプト)にあったことはわかっている(書籍#1)」
他にも、その地図には南極大陸の山脈が記されており、これも1952年まで発見されていなかったはずの場所。この地図への分析に対し、アルベルト・アインシュタインは自らの著書でこう語っています。
「とてもシンプルだがかなり奇抜だ。もしこの情報が正しいものであると証明されれば、これまでの重要な地球の地表に関する重要な証拠は全て覆されることになる」(書籍#1、#2)

Charles Hapgood教授と数学者であるRichard W. Strachan氏は、驚きの事実をいくつも発表しています。例えば、衛生から撮影された写真との間にも多くの共通点が在るため、ピリー・レイスの地図はとても高所から撮影されたものなのである可能性があるということ(書籍#2)。そんな写真撮影をどうやって古代に出来たのでしょう?
ちなみに、レンズの真下に試写体を置いたとしても、写真の中心から離れれば離れるほど、国や大陸はかなり歪んだ形になっていいきます。それはなぜかというと、地球が丸いから。
しかし、ピリ・レイスの地図のある中心部から離れた部分の歪をみてみると、アメリカの人工衛星から撮影したものと多くの場所が一致!衛生写真と一致するほど正確な輪郭が描かれているのです。

つまり、この地図は何かしらの航空技術を用いて撮影されたものである可能性があります。面白くないですか?もしそうじゃなかったとしても、100万年も前の人々にそれほど正確な南極の地質学調査ができたというのは信じられないこと。どうしたら、地球が丸いという情報を知り、地図を描くことが出来たのでしょうか?
ここには、シュメール人やマヤ人が持っていたかもしれない、現代のテクノロジーを用いなければ知り得ることのできなかった宇宙からの視点やその計算を行うことができていた高度な技術の存在が感じられます。
謎はまだまだ多く残されています。この地図は、そんな解明されていない謎や失われた高度な文明の存在を感じさせる情報のうちのひとつ。この地図に関する詳細な情報は、(書籍#1)を参考にするといいかもしれません。






・南極大陸の発見は1818年なのに、1513年に描かれた地図に南極大陸が描かれている。輪郭も描かれている。

・氷に覆われていない南極大陸が描かれている。

・南極大陸の山脈が描かれている。

・衛生から撮影された写真との間にも多くの共通点が在るため、ピリー・レイスの地図はとても高所から撮影されたものなのである可能性がある。



ピリ・レイスの地図から分かることは、「我々が教えられている古代の歴史・南極の歴史は偽りであり、古代の人類は高度な文明を持っていた」ということなのではないのでしょうか。







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「「大太刀法光は日本に巨人侍がいた証拠だ!」とは言いませんが、そうでなかったとしても誰が何のために作ったの?」byソウルマン

「地球空洞説<頭中空洞説⑤」


今日は、手短に記しておきます。
アルシオン・プレヤデスの動画をアップします。
地球空洞説を飛び越えて、神話の物語になってきたようである。
タイトルと話が食い違っているかもしれないが、まぁ良しとしておこう(笑)


アルシオン・プレヤデス129:聖なる山々、ブチェジ山、島々、治癒の水、巨人、エノク、聖クリストフォロス
https://www.bitchute.com/video/XpY3fyg1kHwu/

空洞地球およびアガルタ王国という興味深いテーマについてのこの第四部を続けるが、本章では、地底の進化した存在やその他が住む、この地下世界の現実を裏付けるさらなる証拠を見ていく。加えて、私達の地球のその内部の世界との接点や、入り口が存在している。その中に、世界中に散らばる神秘的な山のいくつかがある。それらは聖なる山とみなされ、知ることの重要な多くの神秘を秘めている。その中に、イタリアのエポメオ山や、アメリカのシャスタ山、ルーマニアのブチェジ山とその数千年前の技術を備えた巨大なドーム、地球の精神的な頂とみなされるヒマラヤ山脈のカイラス山、スペインのモンセラート山とその石の番人など、その全ては、はるか古代に起源を持ち、その内部に秘めるもののエネルギーと神秘を維持している。
では、レイラインと、地球および人間の磁場との関係については、何が言えるだろうか?あるいは、現れては消える不思議な島々については?また、水とその治癒力、そして永遠の若さの泉についてはどうか?
さらに、巨人にまつわる大きな謎が存在しており、その多様な遺物が存在している。大変長命な存在についても、同様だ。では、洪水前の時代に地上に住んでいた謎めいた巨人のホルス神の支持者、シェムス・ホルとは、何者であったのか?
ビデオ:アルシオン・プレヤデス




大太刀法光について、ちょっと見てみる。

https://www.kibitujinja.com/about/tachi.php
大太刀 法光(おおだち のりみつ)
岡山県指定重要文化財
1447(文安4)年
岡山市 吉備津神社
全長377.3cm.刃長226.7cm.重量約13kgもある全国最大級の大太刀。法光は室町時代の備前刀長船派の刀工で、これだけの大作を鍛えあげた技量は驚嘆に値する。奉納刀とする意見もあるが、刀身には丁子乱れ(ちょうじみだれ)に互(ぐ)の目乱れを交えた刃文がしっかりと焼き入れされていることや、茎(なかご)が刀身に合わせて長く作られていることから、実戦刀と考えられる。在地武士の薬師寺弥五郎久用(やくしじやごろうひさもち)により、奉納されたものである。



こちらに写真が掲載されています。

https://amped-up.net/archives/7434


「「大太刀法光は日本に巨人侍がいた証拠だ!」とは言いませんが、そうでなかったとしても誰が何のために作ったの?」と思っちゃいますよね。



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