嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな! - 嘘八百のこの世界
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嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな! カテゴリーの記事

「遺伝子レベルでトランスヒューマンと化した奴隷となり、人口が削減されるか、システムを断固拒否して自分を信じるのか、どちらかしか選択肢はない。 そのため、唯一の解決策は、集団で蜂起することだと今一度強調しておく」byアルシオン・プレヤデス

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!85」


アルシオン・プレヤデスの新しい動画のリンクを貼っておきます。


アルシオン・プレヤデス112:ワクチン‐ナノ粒子、バイオセンサー、磁石、5Gアンテナ、ヒドロゲル、軍人の反抗

https://www.bitchute.com/video/29oyoJM9emdO/

現在見られているところでは、どの国でも、ワクチン接種の曲線に、死者の曲線が続いており、新たな変異種が、ワクチン接種自体の結果として発生している。さらに最新の研究によると、Covid-19のワクチン接種を受けた人々が、スパイクタンパク質を分泌するスーパースプレッダーと化すことが知られている。それにより、ワクチンを打っていない人達に感染させ得るのだ。
それだけでなく、またワクチンのスパイクタンパク質が、言われていたほど無害ではなく、接種箇所から移動し、全身の臓器や組織に蓄積され、心血管障害や認知的問題を誘発し得ることが、既に判明している。
ではcovidのワクチンに関する、一連の奇妙な事象は、どう説明できるだろうか?たとえば、注射した箇所に磁石がくっついたままになるとか、ワクチン接種した人々が、Bluetoothの受信機と化すというのは?もしかして、covidのワクチンは、人体を5Gのアンテナと化させるのか?では、他の有害な汚染物質に加え、マスクに存在する寄生性ナノチューブの成分については、熱や湿度により活発化するのか?なぜそこに存在するのか?
この注射が、磁性のヒドロゲルの金属のナノ粒子、ないしは脳にまで至り、人の精神活動を記録し、それをコンピューターやネットワークに伝えることのできる、バイオセンサーを含有しているというエビデンスが存在する。これは、アメリカ国防高等研究計画局(DARPA)とゲイツ財団から資金を得ている、シリコンバレーの企業Profusaによって実行されており、著名な医療専門家らは、これが自己複製の生物兵器であるとして、意見が一致している。もしかして、このcovidのワクチンにおける遺伝子組み換え実験をもって、人類をコントロールし、人々をスマートグリッドないしはスマート送電網のノード(接続ポイント)と化させようと模索しているのか?
たとえ真実を受け入れることが難しくとも、この全ては、世界的な人口削減のアジェンダの一端を担っている。それゆえ、日増しに警官や軍人、海兵、その他の法執行機関が、偽のパンデミックの措置に対して抵抗し、有害なワクチンを集団で拒否しているのか?
提供:アルシオン・プレヤデス




前半の箇所から、全部ではないが転載します。



ワクチンでない化学薬品の混合物の注射が用いられているのだ。
それは磁気電気のナノ粒子であり、血流に入って脳まで到達し、マインドの活動を記録し、その情報を外部のコンピューターに伝達するのだ。
そうして私達の振る舞いや意見を変え、同時にそれらの磁気電気のナノ粒子がワクチン接種者の腕に検知されており、その後脳に移る。
私達の脳は、実質的に電場及び磁場の言語を理解する電動機であることを思い出そう。
磁気電気のナノ粒子は、ケーブルもインプラントも必要なく、脳と交信する。
そうして、この遺伝子組み換えの実験をもって、人類をリモートコントロールで制御するに至る。
というのも、その目的は、人々をスマートグリッドないしはスマート送電網のコード接続ポイントと化すからだ。
つまり、電気工学と情報通信技術が結びつくところである。
同じく、ワクチンが接種を受けていない人にも、近くにいるだけで影響を及ぼしていることに加えて、また、このワクチンは金属のナノ粒子、ないしは、磁気性のハイドロジェルを含有しており、このワクチンもどきを受ける人の腕の注射の部分に磁石がくっつくようにさせることも判明した。
金属に満ちたハイドロジェルにより、細胞あるいは脳のニューロンに、言語を絶する影響のある伝達が可能となる。
このハイドロジェルゆえに、実におぞましい事実が存在する。
というのも、アメリカやその他の国々で、何人もが映像の記録をもって、注射した箇所に小さな磁石を当てると、ちょうどCOVIDのワクチンもどきが打たれた箇所に、磁石がくっつくことを報告しているからだ。
しかしながら、この同じ磁石を体の他の場所においてもくっつかず、ただ落っこちるのだ。
COVIDのワクチンの磁石のぞっとする現象と共に、磁気性のハイドロジェルが、スマートグリッドを介して磁気的に活性化され、遠隔操作され得ると示す。
最近の研究全ての理由だとも言われている。
それは前述したように圧倒的な証拠があり、この化学薬品の混合物の注射は、ワクチンではなく、磁気性のハイドロジェルの金属のナノ粒子なのだ。
一方ではポリマーサと金属を含む電子部品で構成されており、それはシリコンバレーのアメリカ企業プロフーサによって実行されている。
これは、アメリカ国防高等研究計画局ダーパとビル&メリンダ・ゲイツ財団から資金を得ている。
プロフーサは、ナノ粒子を用いて、人体の化学的性質や、その酸素濃度、血糖値、ホルモンレベル、心拍数、呼吸数、体温が、いかに反応するのかを見たがっており、その後、この情報を、大衆を操作するために用い得る新世界秩序を企む者たちの元へ伝えるのだ。

絶えず体を見張るために考案されたハイドロジェルのセンサーであり、情報を補完する集積回路のナノチップと繋がっている。
マイクロチップは、私達が使う無数の装置の中で見つけられる。
例えば、コンピューターやスマートフォンがそうだ。
だが、ハイドロジェルのセンサーの中にマイクロチップは存在せず、ナノチップがワクチン自体の中に組み込まれている。
ハイドロジェルは、出来るだけ早く、そのウイルスの疾患を検知するために作られた、その伝染を減らし、適任隔離や検疫を行うために重要だと言われるが、実際には、個人の位置を明らかにする接触追跡を得るために作られたものである。
その間も、DNAの受発信アンテナの性質を変容させる。


磁性のハイドロジェルは注射され、人々にワクチンとして提示される注射をもって皮膚の下に埋め込まれる。
このようにワクチン接種者の腕に磁石がくっつく現象は証明される。
これより、磁性のハイドロジェルが人々の腕の注射の箇所に磁石がくっつくようにさせるものがあることが裏付けられる。
最近公開されたスロバキアの情報が明らかにしたところでは、COVIDの検査は、ナノ技術のハイドロジェルのために開発されたが、第一線の医療専門家からは、自己複製の生物兵器であるという意見が一致している。
これらの生物兵器は、テロ行為であり、血液・脳・関門を容易に通過し、脳に入り、深刻な影響を及ぼす。
また、人間を実験用ラットとしてナノボットが試されており、COVID19の注射や、スワブ、マスクを介して、薬剤や化学物質、爆発物、毒素、遺伝子編集技術といった有効な積荷を届け、DNAを変異させ、免疫の健康を損ない、人類を遺伝的に組み換えると言われる。
ダーパは、人のゲノムを永続的に変異させ、人類を一部人工物で、一部生体のハイブリッドと化している。
これらのバイオテクノロジー技術の開発に極めて重要な役割を担っている。
これにより、体やマインド、感情に対する外からのコントロールや、登録商標、所有が可能となり、人々は人工知能のコンピューターに接続し、コントロールされることになる。
このようにダーパは、人のDNAを組み換えるべく、プロフーサの埋め込み型バイオチップの開発に資金を出しており、そのために遺伝子のカット&ペーストとして、より知られているクリスパー技術のもとに、これを行っている。
この人工物は、微生物細胞ないしはバクテリオファージを用いて、無機のナノナトリアムの整合性に置いて、体内で成長する。
ナノボットはまた、独自の電気を生み、その熱やエネルギーを電気に変えて、その独自のエネルギーをバッテリーとして使うことが出来る。
さらには、宿主にとっての寄生虫のように、眠っている間に脳のデータを使用することさえ可能なのだ。
ナノボットとハイドロジェルは、外部の電子機器と連携し、人工知能にその生体認証電波を送信するバイオセンサーである。
しかしながら、ナノ技術におけるハイドロジェルの脂質の被膜に対する拒否や、アレルギー反応を、多くの人に生んでおり、アナフィラキーショックや痙攣、死亡を誘発している。
またこれは、血栓の主要な原因である。
遺伝子レベルでトランスヒューマンと化した奴隷となり、人口が削減されるか、システムを断固拒否して自分を信じるのか、どちらかしか選択肢はない。
そのため、唯一の解決策は、集団で蜂起することだと今一度強調しておく。





Profusa(プロフーサ)について触れている日本語記事です。


http://ex-press.jp/lfwj/lfwj-news/lfwj-science-research/13404/
Profusaの組織注入光バイオセンサ、リアルタイムで身体の生化学をモニター

May, 31, 2016, Vienna--身体の組織の1つになる注入可能バイオセンサがやがて臨床実験室に取って代わる日が来る。Profusaは、デジタルヘルスの新時代を約束する、注入可能なLumeeバイオセンサ技術を発表した。
 DARPAと国立衛生研究所(NIH)から助成金を受け、Profusaの技術と新しい生体工学アプローチは、バイオセンサの体内での長期利用の最大の障害、異物反応を克服している。特殊設計の注射器で皮下に注入するバイオセンサは、長さ3~5㎜、直径約500µm。身体から分離するよりも、Profusaのバイオセンサは、金属デバイスやエレクトロニクスはなく、身体組織内に完全に組み込み動作する。異物反応効果は克服されている。
 個々のセンサは、生体工学で造られた「スマートハイドロゲル」(コンタクトレンズ材料と類似)で多孔性の組織組込みスカフォールドを形成しており、周囲組織からのキャピラリや細胞の内殖を引き起こす。スマートゲルは蛍光放出分子にリンクしており、酸素、グルコースあるいは他のバイオマーカーなど、体内の化学物質の存在を伝える。
皮膚表面に接触するか、手に持つ別の光学リーダーを使って、埋め込みバイオセンサからの蛍光信号を読み取る。リーダーは、励振信号を皮膚を通してバイオセンサに送る、するとバイオセンサは関心のある分子濃度に比例した光を放出する。データはスマートフォンにリレーして、暗号化された個人記録および過去のトラッキングとされる。データは、HIPAA準拠デジタルネットワークを介してセキュアにヘルスケア提供者と共有することができる。



この会社のホームページのリンクを貼っておきます。

https://profusa.com/






「彼ら」は新コロワクチンを通して我々の体内にバイオセンサーを埋め込み、奴隷アバターとして操作するつもりであるようです。
「新生活様式」や「ムーンショット計画」が新コロワクチンと結びついていることが、ここで理解できますよね。
SF映画の話じゃないですよ。今現在大々的に起こされている「世界同時詐欺」の話ですよ。
「そんなアホな。陰謀論に決まってるやん」じゃないですよ。
これだけ証拠がそろっているにもかかわらず、何の行動も起こさないようであれば、結果は決まってしまいますよ。
一人でも多くの人に真実を伝えてあげてください。そして立ち上がってください。

これは戦争なんですよ。悪魔と悪魔の僕が人類に向けて仕掛けた戦争なんです。

悪魔どもはホモサピエンスを絶滅させようとしているんです。
生き残った人間は、最早人間ではなく、外部から遠隔操作が可能な「遺伝子組み換えされた奴隷アバター」だけになってしまうんです。
抵抗する意思さえ奴らに操作されて、抵抗できなくなってしまうんです。
「嘘のような本当の話」です。
それも全世界共産主義になり、土地も、お金も、食糧も、家族も、自由も、何もかも我々から奪い取るつもりなんです。
これが内閣府のホームページに記載されているムーンショット計画の目的なんです。

我々が人間であり続けるために、最後まで闘っていきましょう。
奴らは数の上ではほんの1%に過ぎない少数なのですから、我々が目覚めれば十分に勝てるはずなのです。
諦めてはいけません。




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「ワクチンは人類の公共財とするべきだ。誰もが健康に生きる人権の価値を再確認したい」by朝日新聞社説

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!84」


毎日表のニュースに出没する工作員あれこれ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2f51767be0afd5fd041d57363d87e74f68f35a6
田崎史郎氏、1回目のワクチン接種「副反応も全然、なかったです」
6/11(金)

そんな田崎氏に宮根誠司キャスターは「田崎さんはワクチン打ちました?」と唐突に質問。これに田崎氏は「1回目を打ちました。大規模接種センターで打ちまして」と返答。「副反応はありました?」とさらに聞く宮根氏に「全然、何もなかったです。副反応も無し」と答えていた。



はい、はい、わかりました。「聞き役」も「聞かれ役」も、すべて役者ですからね。
打ってもいないワクチンに「全然、何もなかったです。副反応も無し」もクソもないやろ。
こんな大根役者に騙されてはいけませんよ。
こんな工作員もいます。



https://news.yahoo.co.jp/articles/0f0311f5894746d79386f84d03f9d214ff8badaf
コロナ感染の立花孝志氏がついに入院報告「コロナは風邪だからと言い続けてきたが…」 涙を流し声詰まらせる
6/11(金)

古い政党から国民を守る党の立花孝志党首が11日に自身のYouTubeを更新し、新型コロナウイルスの症状がおさまらないため、東京都内の虎の門病院に入院すると明らかにした。  立花氏は今月8日に新型コロナ陽性が判明。自宅療養を続けながらYouTubeを更新し、6度にわたり病状を報告していた。これまでの動画では脈拍が高かったり、食欲に波があったり、咳がよく出たりといった症状を告白。「状況が変わらなければ、場合によっては入院するかもしれない」と明かしていた。    今回更新した動画ではしきりに咳き込む場面が見られた。そんな中、「『コロナは風邪だからと言い続けてきたから入院しない』ということが理由で、万が一のことがある人がいないように。保健所の方も入院を勧めてくれている。元の奥さんは看護師で、僕の姉も看護師。娘は薬剤師。医療に関わっている人たちが周りにいて、僕を心配してくれているのが嬉しくて…」と涙する場面もあった。




「コロナは風邪」と「本当のこと」を言っていたらしいが、「本当のこと」を言うふりをして実はあっち側と繋がっている“巧妙な工作員”ですよ。
「「コロナは風邪」なんて言ってたけど、俺コロナになってもーてん。コロナは本当にありました。皆さんお気をつけて!」なんて超クサイ芝居をしてるわけですよ(笑)
中途半端に「コロナは嘘かもしれない」と思い始めた人間を騙すことを目的に、“コロナ患者役”を与えられた憐れなオッサンですよ。
以前「「ひょっとしてこの人物は、この“逆効果現象”を演出するためにNHKが送り出したエージェントなのかもしれない」とさえ思ってしまった」と書いたことがあるが、ひょっとしないでもNHKどころかあっち側に雇われた工作員であることは間違いないでしょう。
ここで大手新聞社の社説を見て見ましょう。



(ゴミウリ)
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20210610-OYT1T50257/
職場でワクチン 打ち手の確保に知恵を絞れ
2021/06/11

新型コロナウイルスのワクチンは個人を守ると同時に、社会全体の感染抑止につながる。打ち手を早期に確保し、接種の機会と場所を増やすことが不可欠だ。
政府は、ワクチン接種を企業や大学でも実施することを決め、申請の受け付けを開始した。多くは21日から接種を始めるが、先行実施も可能だという。
 接種を担う医師や看護師、会場は企業や大学が自前で確保し、米モデルナ製のワクチンや専用の冷凍庫を政府が配送する。費用は接種の回数に応じて政府が一定額を負担する仕組みだ。
 多くの大企業が実施の意向を示している。社員への接種を着実に進め、関連企業や下請け企業にも範囲を広げてほしい。
 中小・零細企業は、独自に実施することが難しい。自治体や商工会議所、医師会が連携し、個別の事情に応じた支援が必要だ。
・・・・・(中略)・・・・・
菅首相は、10~11月に希望者全員への接種完了を目指すとしているが、ワクチンがあっても接種体制が不十分では達成できまい。
 ワクチンを迅速に行き渡らせるには、接種を希望する人の事情に応じて、自治体や職場、大学などの会場を柔軟に選択できるようにすることが重要だ。
 製造業は経済産業省、建設や不動産業は国土交通省、大学は文部科学省など、各省庁が相談窓口を設けている。縦割りを排して情報を共有し、現場が混乱しないようにせねばならない。
 ワクチンは、感染を完全に防げるわけではない。接種を受けた人も当面は、マスク着用などの感染対策を継続してほしい。




(朝日)
https://www.asahi.com/articles/DA3S14935612.html?iref=comtop_Opinion_04
(社説)ワクチン格差 是正は先進国の責務だ
2021年6月11日

ウイルスに国境はない。世界のすべての地域で流行を抑え込まねば、再発を繰り返す。
 なのに、豊かな国でワクチンの接種が加速する一方、貧しい国ではほとんど進んでいない。事態を変えるには国際社会の協調した行動が求められる。とりわけ先進国の責務は重い。

 先の主要7カ国(G7)保健相会合では、将来の感染症に備えた制度作りなどで一致した。だが、ワクチンの世界での共有は、「国内状況が許せば」支持するとの表明に終わった。危機感が乏しいのではないか。
 米英カナダなどは、全国民が2回接種する分を大きく超える数量を契約ずみだ。政府が自国民を守ろうとするのは理解できるが、あまりに過剰な規模となれば、「囲い込み」といわれても仕方あるまい。
 途上国にワクチンを分配する仕組みは、世界保健機関(WHO)などが主導する「COVAX(コバックス)」がある。年内に途上国人口の約3割、18億回の供給をめざす。だが、これまでの提供は7700万回にとどまる。主要な供給元のインドが、自国の感染爆発で輸出を止めた影響が大きい。
 この枠組みに頼るアフリカでワクチンを調達できたのは50カ国で4700万回あまり。接種率は2%に満たない。先進国は支援を強める必要がある。
 11日からG7首脳会議が開かれる。その前に、WHOや国際通貨基金など四つの国際機関のトップが連名で提言をした。柱は、ワクチンの公平な分配などのために500億ドル(約5兆5千億円)を投じることだ。
 それにより感染や命の損失を減らせば、25年までに世界で9兆ドルの経済効果があるという。逆に接種から取り残された国があれば、危険な変異株が生まれかねない。世界全体に跳ね返り、結局は経済回復を遅らせる――そう訴えた。
 日本を含む各国はこの認識を共有すべきだ。バイデン米政権は、COVAXを通じて5億回分のワクチンを約100カ国に供給する計画を立てているという。各国が具体策を詰め、格差の是正を急いでほしい。

 一方、国際的な枠組みとは別に、二国間でワクチンを融通する動きも進んでいる。中国やロシアが先行したが、米国や日本も当面使う予定のない分をアジアなどに直接提供し始めた。
 相手国の事情を踏まえて迅速に人道支援するためならば結構だ。だが、外交的な影響力を競うための道具とするならば、人道の理念は損なわれ、配分にもゆがみを生みかねない。
 ワクチンは人類の公共財とするべきだ。誰もが健康に生きる人権の価値を再確認したい。




ゴミウリは「“毒の打ち手”を確保して国民に毒を打ちまくれ!」と主張。
朝日は「日本のみならずアフリカやアジアの国民にも毒を打ちまくれ!」と主張。
新コロワクチンに何が含まれているかなど一切語らずに。
新コロワクチンがFDAの認可を受けていない人体実験であることを一切語らずに。
世界中の1000人を超える医者や学者が「新コロワクチンを絶対に打ってはいけない」と訴えていることを一切語らずに。
すでに新コロワクチンを打って亡くなった人や副反応で苦しんでいる人が膨大な数に上っていることも一切語らずに。

右も左も根は同じ。右も左も「協力」して国民抹殺に全力を挙げている証拠である。

最後に、「いかに新コロワクチンがヤバイか」を「本当の専門家」が伝えてくれている動画を二つ貼っておきます。
日本にも大橋眞教授以外の「本当の専門家」が出てきたことは希望の光ですね。
ただ、岡田正彦教授の言説には一言ものを申したい。

「「ワクチンは基本的にいいものだが、新コロワクチンは有害だ」と語っておられるが、私は「すべてのワクチンは有害であり、その中でも新コロワクチンは超有害である」と判断しています」と。

それにしても「新コロワクチン接種者が体内で製造し、外部に放出されると言うスパイクタンパク質」、これ本当にヤバそうです。
「打っても打たなくても同じ」なのかもしれないが、「彼ら」は何らかの形で自分たちだけはやられない方法を生み出しているのは間違いないでしょう。
自分たちが人口削減のために作った毒物で、自分たちも“そのまんま”やられてしまったら、“ほんまもんのアホ”ですからね(笑)
悪魔はズル賢そうに見えるが、けっこうアホなのかもしれませんナ(爆)
近いうちに解決策が明らかになることを期待しています。
とりあえず打たないこと、そして打った人間には極力近づかないことが重要でしょう。
「打った人間には極力近づかない」と言っても、これ超難しそうですナ。
はっきり言って、無理でしょう。
誰が打ってるかなんか分からんし。
仙人のように秘境に引きこもるわけにもいきませんしね。
皆が秘境に閉じこもって、秘境が超密になり、秘境が秘境でなくなってしまうかも(笑)
あくまでも、できる範囲でということで・・・
ホンマ、“改造人間製造オタク”のショッカーの連中の考えていることはわかりまへんわ(笑)




💖😙教えて徳先生💞🐱



新型コロナワクチンは危険 岡田正彦(新潟大学医学部元教授・名誉教授)




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「日本政府さん、日本人が何人亡くなったらワクチン接種を中止するんですか? ワクチン接種の被害者に4000万以上補償すると発表したのは嘘だったんですか? 野党の皆さん、メディアの皆さん、何故にこの「事実」を問題視しないんですか? あなたたちはグルなんですか? あなたたちは日本民族を絶滅させたいんですか?」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!83」


悪魔が来たりて毒針追加?

https://news.yahoo.co.jp/articles/854976b8b231c1ff9adec66ed9f61520828a2e9d
塩野義、年内にワクチン「3000万人分」量産へ…変異ウイルスに対応も
6/10(木)

塩野義製薬の木山竜一・上席執行役員医薬研究本部長が読売新聞のインタビューに応じ、国内で治験中の新型コロナウイルスワクチンについて、年内に最大3000万人分の量産体制を整える方針を明らかにした。岐阜県池田町に新工場を建設する。木山氏は「安全な国産ワクチンをできるだけ早く提供したい」と述べた。

新工場は、提携先の医薬品製造会社「ユニジェン」の敷地内で5月に着工した。完成すれば、既存の池田町の生産設備と合わせて3000万人分のワクチン製造が可能になる。
 塩野義のワクチンは、「遺伝子組み換えたんぱくワクチン」と呼ばれる。ウイルスの遺伝子情報を基に、昆虫細胞を使って人工的にたんぱく質を培養して作り、ヒトや動物の細胞を使う方法よりも大量生産に適しているとされる。すでにインフルエンザワクチンなどで実績がある。
 また木山氏は、変異ウイルスに対応するワクチンの開発を進めていることも明らかにした。「様々な変異ウイルスにも対応したい」と述べ、有効性の検証を急ぐ考えだ。
 一方、塩野義は新型コロナ治療薬の治験を近く国内で始める。飲み薬での実用化を目指しており、木山氏は「ワクチンは海外の後塵(こうじん)を拝したが、治療薬はどこよりも早く実用化したい」と話した。




塩野義さん、こんなにはっきり言っちゃっていいんですかね?
「塩野義のワクチンは、「遺伝子組み換えたんぱくワクチン」と呼ばれる。ウイルスの遺伝子情報を基に、昆虫細胞を使って人工的にたんぱく質を培養して作り、ヒトや動物の細胞を使う方法よりも大量生産に適しているとされる。」と。
我々を“昆虫系改造人間”にするつもりですか?
「蜘蛛男」とか「ハチ女」に。仮面ライダーもバッタだったな・・・
「塩野義は新型コロナ治療薬の治験を近く国内で始める」とも言ってますね。
現在大大キャンペーン中の新コロワクチンも“治験の真っ最中”なんですけど!




https://news.yahoo.co.jp/articles/38b7466e5e7bff59b5eab0e1008fdf671fbe64fc
竹中平蔵氏が五輪開催の根拠力説「スペイン風邪でもやった」「日本の事情でやめてはならぬ」
6/10(木)

元総務省で経済学者の竹中平蔵氏(70)9日、自身のユーチューブを更新し、東京五輪を開催すべき理由を徹底解説した。

竹中氏は先日放送された「そこまで言って委員会NP」で五輪反対の意見に対して「世論は間違ってる」と発言し波紋を広げていた。  竹中氏は「私はオリンピック・パラリンピックを是非きちっと開催してほしい。万全の対策の講じながら開催してほしい。いや、すべきだと思っています」と改めて主張し、3つの理由を挙げた。  1つ目の理由は日本の責任。「オリンピック・パラリンピックは国内イベントではないということです。世界のイベントなんです」と主張。「従って本来ならば日本の国内事情でこの世界的なイベントを止めるというのはあってはいけないことだと思います。国際的な責任を果たすために国内事情をしっかりとコントロールしながら実行に移す責任がある。それが実は日本が日本で開催されるオリンピック・パラリンピックの本質的な問題だという風に思うんです」。  2つめの理由として、1つ目の理由に付随する形で過去の例を挙げた。過去にオリンピック・パラリンピックを止めたのは第一次世界大戦と第二次世界大戦の時で「つまり世界大戦の時はさすがにこれは世界が真っ二つに割れてるわけですから。これは国内事情ではなくて世界の事情でできないから止めているわけです」と説明した。  さらに今回の状況に類似した1920年のアントワープオリンピックを取り上げ「1918年から数年間世界はスペイン風邪というパンデミックに襲われました。しかしこのパンデミックの中でベルギーのアントワープできちっとやられました。このスペイン風邪というパンデミックは、はっきり言って今の新型コロナウイルスの影響とは比べものにならないほど大きなものでした。それでもオリンピック・パラリンピックをやろうとやったわけです」と話した。続けて「他の欧米諸国に比べて影響がまだ少なくて済んでるわけですから、ここはやはしっかりとして実施すべきだと私は思います」。  3つ目の理由がワクチン。「この数か月の間にコロナ問題に対する世界の認識は大幅に変わったということです。日本では依然として人流を抑えるためにどうこうという話をしていますけど私の認識ではイギリスやアメリカでは、もうそんな議論はしておりません」。  今やるべきこととして「ワクチンを普及させること。そして国際的責任を果たすために日本は今このオリンピック・パラリンピックを万全の対策を講じながらきっちりとやり抜くこと。それが私は日本の責任であるし、これは日本にとっても、よいことだと思います」と持論を述べた。




“ミスター売国奴”こと竹中が、「オリンピックがどーのこーの」「ワクチンがどーのこーの」と言ってますね。
私は何回も言ってますが、オリンピックをやるのかやらないのかなんて権限は植民地国家の日本の政治家には持たされていませんよ。
オリンピックをやるやらないは、どこでやるかも含めてずっと前から決まっているんですよ。
日本にはオリンピックを開催する権限が「ない」にもかかわらず、毎日のように「やるべきだ」「中止だ」なんていう「日本人が決められないこと」を言いあっているわけですよ。
このアホ連中は実に“クサイ芝居”を演じ続けているわけですよ(笑)
こういった猿芝居が芝居であることを理解できず、こいつらと同じようにオリンピックを「やるべきだ」「中止だ」なんて言ってる国民は、まんまと騙されているんですよ。
このように騙されている国民は、その一方で「ない」ウイルスを「ある」と信じ込んで、「ウイルスが怖い怖い」と思い込んで、毒ワクチンの列に並んでいるわけですよ。

戦時中に大本営発表を信じ込んでいた人と同じなんですよ。

戦争なんか八百長なのに「お国のため」と思い込んで志願して軍隊に入隊した人と同じなんですよ。

毒ワクチンを打って死んでしまった人は、死んでからも「政府やメディアに騙された」ことに気づかないかもしれないのです。

志願して軍隊に入隊した人が戦死しても八百長戦争であったことに気づかないのと同じように。




https://news.yahoo.co.jp/articles/85338eaf9ab1ca8a66cf84854f30127aa082f7ad
「ワクチン接種がおもてなし」 橋本聖子五輪組織委会長
6/9(水)

東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長は9日の記者会見で、新型コロナウイルスのワクチン接種対象の拡大検討の意義を「海外の方々らをお迎えするため、できるだけ接種することが、組織委としてのおもてなしだと思っている」と話した。

国際オリンピック委員会(IOC)は米製薬大手ファイザーの協力を得て、日本向けに選手団のほか、審判や通訳ら国内の大会関係者ら計約2万人分のワクチンを無償提供する方針。これを受けて、組織委などは接種対象を約7万人の大会ボランティア、国内メディアまで広げることを検討している。  9日のIOC理事会で、組織委は大会の準備状況を報告。橋本氏は「安全で安心な大会開催に向けて自信を持てるだけの数々のエビデンス(根拠)がそろってきたことを確認できた」と強調した。  「おもてなし」の言葉は五輪招致が決まった2013年9月のIOC総会の最終演説で滝川クリステルさんが使い、流行語になった。【岩壁峻】




こんな恐ろしい「おもてなし」は結構です。
「おもてなし」と言うよりも、「おもてな死」と呼ぶべきでしょう・・・
政府は新たな“毒ワクチン”を作る製薬会社に我々の血税をつぎ込むようです。



https://news.yahoo.co.jp/articles/415c1f64dbcb6ea5b493482bb5b59738eb3e70ce
【独自】コロナ治療薬の開発支援、4社7品目に20億円…厚労省が補助
6/10(木)

厚生労働省は、新型コロナウイルスの治療薬開発を急ぐため、製薬会社4社に対し、国内での臨床試験の費用などとして、計約20億円を補助することを決めた。軽症段階から使える薬を実用化し、重症化を防ぐのが主な狙いだ。

補助金の対象に選ばれたのは、グラクソ・スミスクライン(GSK)、中外製薬、ファイザー、小野薬品工業が開発している7品目。

これらは、すでに海外で緊急使用が認められていたり、臨床試験が進んでいたりする薬が多い。日本で承認されるには、日本人が加わった臨床試験で、効果や安全性を確認することが望ましい。厚労省は各社に、臨床試験や承認手続きにかかる費用として最大6億円を補助し、有望な薬を速やかに実用化したい考えだ。
 国内では新型コロナの治療薬として、ウイルスの増殖を抑える薬や、炎症を抑える薬の3品目が承認されているが、いずれも中等症や重症の患者が対象。自宅療養中に急死する事例が相次いだことなどから、無症状や軽症段階から使える薬を望む声が上がっていた。
 軽症者ら向けにGSKが開発する新薬は、ウイルスを攻撃するための抗体を利用するもので、海外の臨床試験で、軽症者らの重症化や死亡リスクを85%減らしたとの結果が出た。米国で緊急使用が許可された。
 中外製薬の抗体を使った注射薬は、感染前に使うと、濃厚接触による発症リスクを8割抑えるとの臨床試験結果が出ており、予防的にも使えると期待されている。軽症者の重症化や死亡のリスクも減らすとして、米国で緊急使用が許可され、国内で臨床試験が進んでいる。
 ファイザーは主に軽症者向けの飲み薬として抗ウイルス薬を開発。小野薬品は、慢性すい炎の薬を新型コロナに転用する計画で、国内で臨床試験を実施中だ。




いつまでもノーチェックで次から次へと我々の血税を使うのを許していいんでしょうか?
それも“極めて怪しい遺伝子組み換え毒ワクチン”を使って国民を殺すために・・・
野党も山本太郎も全員グルなので、一言も異議を唱えません。

日本にも「本当のこと」を伝える医師が増えてきました。



(ごとう整形外科)さん
https://karyukai.jp/column/4143
The Daily Expose

Covid-19ワクチンに使用されているSARS-CoV-2スパイク・プロテインが、脳卒中、心臓発作、偏頭痛、血栓などの危険な副反応を引き起こすことを発見した科学的研究が発表された。
ワクチンのパイオニアであるジョナス・ソーク博士が設立した権威あるソーク研究所は、Covid jabに使用されているSARS-CoV-2スパイクタンパクが実際に血管障害を引き起こしていることを明らかにする衝撃的な科学的研究を発表しました。
重要なのは、現在英国で緊急使用許可を受けている3種類の実験的なCovidワクチンはすべて、スパイクタンパクを患者に注射するか、あるいはmRNA技術を使って患者自身の体にスパイクタンパクの製造を指示し、血液系に放出させるものであるということです。
ソーク研究所の研究は、スパイクタンパクが不活性で無害であるというワクチン業界の仮定が誤りであり、危険なほど不正確であることを証明しています。
2021年4月30日に発表された「The novel coronavirus’ spike protein plays additional key role in illness」と題された記事の中で、ソーク研究所は、”Salk researchers and collaborators show how the protein damage cells, confirming COVID-19 as a main vascular disease. “と警告しています。
その記事から。
このたび、ウイルスのスパイクタンパク質が病気そのものにも重要な役割を果たしていることが、新しい大規模な研究で明らかになりました。
2021年4月30日にCirculation Research誌に掲載されたこの論文は、COVID-19が血管疾患であることも決定的に示しており、SARS-CoV-2ウイルスが細胞レベルでどのように血管系にダメージを与え、攻撃するかを正確に示しています。
“この研究の共同研究者であるUri Manor助教授は、「多くの人はSARSを呼吸器系の病気だと思っていますが、実際には血管系の病気です」と述べています。”本研究の共同研究者であるUri Manor助教は、「脳卒中を発症する人がいるのも、体の他の部位に問題を抱える人がいるのも、それで説明できます。これらに共通するのは、いずれも血管が基盤となっているということです」と述べています。
今回の論文では、このタンパク質が血管細胞にダメージを与えるメカニズムが初めて明確に確認され、詳細に説明されています。
今回の研究では、SARS-CoV-2の古典的なクラウン・オブ・スパイクタンパク質に囲まれているが、実際のウイルスは含まれていない「疑似ウイルス」を作成した。この疑似ウイルスを動物モデルに感染させると、肺と動脈に損傷が生じた。これは、スパイクタンパク質だけで病気を引き起こすのに十分であることを証明している。組織標本では、肺動脈壁を覆う内皮細胞に炎症が見られた。
研究チームは次に、このプロセスを実験室で再現し、健康な内皮細胞(動脈を覆っている)にスパイクタンパクを投与した。その結果、スパイクタンパクは、ACE2と結合することで細胞にダメージを与えることがわかりました。この結合により、ミトコンドリア(細胞のエネルギーを生成する器官)に対するACE2の分子シグナルが阻害され、ミトコンドリアが損傷を受けて断片化された。
これまでの研究では、細胞にSARS-CoV-2ウイルスを感染させた場合に同様の効果が見られたが、スパイクタンパクを単独で感染させた場合に損傷が生じることを示したのは今回が初めてである。
“ウイルスの複製能力を取り除いても、このACE2受容体、COVIDのおかげで有名になったSタンパク質受容体に結合できるという理由だけで、ウイルスは血管細胞に大きなダメージを与えることができるのです」とマナーは説明する。”変異したスパイクタンパク質を用いた更なる研究は、変異したSARS CoV-2ウイルスの感染性と重篤性についても新たな知見を与えてくれるでしょう」。
今回の研究では、コヴィッドワクチンが血管疾患を誘発し、血栓やその他の血管反応に起因する怪我や死亡を直接引き起こす能力があることが証明されました。これはすべて、ワクチンに組み込まれたスパイクタンパクが原因です。
・・・・・(中略)・・・・・
この研究では、「ワクチンで作られた抗体」がスパイクタンパクから体を守る可能性があるとしています。
しかし、血管系にダメージを与えるのは、ワクチンに含まれるスパイクタンパクそのものなのです。つまり、人間の免疫システムは、ワクチンによって引き起こされる可能性のあるダメージから、ダメージが発生する前に患者を守ろうとしているのです。したがって、コビットワクチンで重篤な副反応を起こさない人は、当局が皆さんに信じさせようとしているようなワクチンではなく、生まれつきの免疫システムがワクチンから守ってくれているからなのです。 ワクチンは武器です。あなたの免疫システムがあなたを守るのです。
この研究結果だけを見ても、すべてのコビドワクチンは直ちに市場から撤去され、長期的な副作用について再評価されるべきです。

記事の投稿日:2021年06月09日





このスパイクタンパク質、マジでヤバそうですね。
新コロワクチンが遺伝子組み換え注射であること、スパイクタンパク質注射であること、マジでヤバイこと、治験中の「人体実験」であること、こういった「真実」を政府もメディアも一切国民に伝えないですね。
伝えるのは「嘘の感染者数」ばかり・・・
ネットで拡散されるこういった「真実」を、「根も葉もないデマ」だと喧伝していますね。
「根も葉もエビデンスも」明確に示しているにもかかわらず。
厚生労働省のホームページにはどのように記載されているのでしょう。



https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_moderna.html
武田/モデルナ社の新型コロナワクチンの有効性・安全性などに関する情報をお届けします。

本剤はメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンです。SARS-CoV-2のスパイクタンパク質(ウイルスがヒトの細胞へ侵入するために必要なタンパク質)の設計図となるmRNAを脂質の膜に包んだ製剤になります。本剤を接種し、mRNAがヒトの細胞内に取り込まれると、このmRNAを基に細胞内でウイルスのスパイクタンパク質が産生され、スパイクタンパク質に対する中和抗体産生及び細胞性免疫応答が誘導されることで、SARS-CoV-2による感染症の予防ができると考えられています。



https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_pfizer.html
ファイザー社の新型コロナワクチンの有効性・安全性などに関する情報をお届けします。

本剤はメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンです。SARS-CoV-2のスパイクタンパク質(ウイルスがヒトの細胞へ侵入するために必要なタンパク質)の設計図となるmRNAを脂質の膜に包んだ製剤になります。本剤を接種し、mRNAがヒトの細胞内に取り込まれると、このmRNAを基に細胞内でウイルスのスパイクタンパク質が産生され、スパイクタンパク質に対する中和抗体産生及び細胞性免疫応答が誘導されることで、SARS-CoV-2による感染症の予防ができると考えられています。



https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_16734.html
本日、ファイザー株式会社から昨年12 月18 日付けで製造販売承認申請されていた新型コロナウイルスワクチン
について、医薬品医療機器等法第14 条の3に基づく特例承認を行いました。
 なお、添付文書は別添のとおりです。

  <製品の概要>
  【販売名】:コミナティ筋注
  【一般名】:コロナウイルス修飾ウリジンRNA ワクチン(SARS-CoV-2)
        (有効成分名:トジナメラン)
  【申請者】:ファイザー株式会社
  【申請日】:令和2年12 月18 日
  【効能・効果】:SARS-CoV-2 による感染症の予防


  (参考)特例承認とは
   医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第14 条の3第1項の規定に基づき、
   1.疾病のまん延防止等のために緊急の使用が必要、
   2.当該医薬品の使用以外に適切な方法がない、
   3.海外で販売等が認められている、
  という要件を満たす医薬品について、承認申請資料のうち臨床試験以外のものを承認後の提出としても良い等
  として、特例的な承認をする制度です。



https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_18787.html
本日、アストラゼネカ株式会社から本年2月5日付け、武田薬品工業株式会社から本年3月5日付けでそれぞれ製造販売承認申請されていた2つの新型コロナウイルスワクチンについて、医薬品医療機器等法第14 条の3に基づく特例承認を行いました。
 なお、添付文書は別添のとおりです。

製品の概要
(アストラゼネカ株式会社が特例承認を取得した製品)
販売名:バキスゼブリア筋注
一般名:コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチン(遺伝子組換えサルアデノウイルスベクター
申請者:アストラゼネカ株式会社
申請日:令和3年2月5日 
効能・効果:SARS-CoV-2 による感染症の予防
(武田薬品工業株式会社が特例承認を取得した製品)
販売名:COVID-19 ワクチンモデルナ筋注
一般名:コロナウイルス修飾ウリジンRNA ワクチン(SARS-CoV-2)
申請者:武田薬品工業株式会社
申請日:令和3年3月5日
効能・効果:SARS-CoV-2 による感染症の予防





厚生労働省は、新コロワクチンが「mRNAワクチン(遺伝子組み換え)」であることを認めています。
アストラゼネカのワクチンについては「遺伝子組換えサルアデノウイルスベクター」とはっきりと記されています。
スパイクタンパク質が含まれていることも認めています。
そして、「正式承認」ではなく「特例承認」であることも記されています。
こちらの医師も「本当のこと」を伝えてくれています。


(かねしろクリニック)さん

https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/05/09/mrna%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AF%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%88%E3%80%81%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%8C%E4%B8%8D%E5%A6%8A%E5%8C%96/
新型コロナウイルスとmRNAワクチンの構造を比較して下さい
ウイルスは遺伝子をカプシドという蛋白質の殻で包むという構造ですが、mRNAワクチンはmRNAという遺伝子を脂質粒子でコーティングした構造をしていて、包むものが蛋白質か脂質粒子の差はありますが構造は非常に似ていてmRNAワクチン自体が人工ウイルスと言えるかもしれません
哺乳類の胎盤形成にはウイルスが関与しています
https://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/2015/20151005-1.html
mRNAワクチンを作っているファイザーの元副社長が新型コロナウイルスワクチンには、女性の胎盤形成に欠かせないシンシチン-1と呼ばれるスパイクタンパク質が含まれていて、ワクチンがこのスパイク蛋白質に対抗する免疫反応を形成するように働くのであればシンシチン-1を攻撃するように女性の体を訓練していることになり、不妊症につながる可能性があると訴えています
女性の胎盤形成以外にもどのように遺伝子が書き換えられるか不明で、将来的にどんな弊害が起こるか分かりません

何度もお伝えしているように新型コロナウイルスは治療薬が無いのに20歳未満ではいまだに1人も亡くなっておらず、亡くなった方の9割は70代以上であり、それほど恐れるウイルスではありません
現時点でも感染しにくい女性の方が副反応の報告が多く、ワクチン接種は弊害の方が大きいと思われ推奨しません
新型コロナウイルスの死亡者は単なるPCR陽性者が他の原因で亡くなっても死亡者としてカウントされていますが、ワクチンで副反応が出た時に政府が十分に対応すると公言して接種が始まりましたが、現時点では副反応が出ても全て因果関係不明として扱われていて、重篤な副反応が出ても政府が補償してくれる保証はありません
接種は本来は任意ですが、なかば強制的に接種させられるような現状があるようですが、強制は基本的人権の侵害、パワーハラスメントに当たると思われ、強制するのであれば副反応が出た時の補償を求めるべきですが、命を落としてしまったり不妊になってからでは取り返しがつきませんので、メリットとデメリットをよく考えた上で接種を判断する事をお勧めします






新コロワクチンが「超危険な毒物」であることは、「根も葉もないデマ」ではありません。
厚生労働省が自らホームページで記している「根も葉もある真実」です。
こんな「超危険な毒物」を、さも「安全・有効な医療行為」であるかのように喧伝し、国民を騙すことは、許し難き重大な犯罪行為です。
職場単位の接種を勧めたり、一人も死んでいない子供までに接種を勧めるこの国は、まさに“狂気のクレイジー国家”にほかなりません。
許されざる蛮行です。
厚生労働省が“こっそり”発表しているだけでも、ファイザーの新コロワクチン接種後に亡くなった方は196名おられます。(6月4日まで)
実際の数字がこんなものじゃないことは、容易に推察できます。



https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000790071.pdf
新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要

(コミナティ筋注、ファイザー株式会社)
1.報告状況
○前回の合同部会(5月26 日)以降、コミナティ筋注の副反応疑い報告において、医
療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が新たに54 件あり、令和3
年2月17 日から令和3年5月30 日までに報告された死亡事例は計139 件となった
(別紙1、2)。
○なお、上記に加え、令和3年5月31 日から令和3年6月4日までに、医療機関又は
製造販売業者から死亡として報告された事例が57 件あった。

2.専門家の評価
○令和3年2月17 日から令和3年5月30 日までに報告された139 事例を対象に、専
門家の評価を実施(別紙1)。
○評価結果は、以下のとおり。

因果関係評価結果(公表記号)                      件数
α(ワクチンと症状名との因果関係が否定できないもの)           0件
β(ワクチンと症状名との因果関係が認められないもの)             0件
γ(情報不足等によりワクチンと症状名との因果関係が評価できないもの)  139件






日本政府さん、日本人が何人亡くなったらワクチン接種を中止するんですか?
ワクチン接種の被害者に4000万以上補償すると発表したのは嘘だったんですか?
野党の皆さん、メディアの皆さん、何故にこの「事実」を問題視しないんですか?
あなたたちはグルなんですか?
あなたたちは日本民族を絶滅させたいんですか?



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「他のことを多少犠牲にしてでも、スピードを上げる。それが私の方針です」by河野太郎

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!82」

今日は、「全然関係ないように思われる二つの事例が実は非常に似通っていた」ということを記事にしようと思います。
まず、一つ目の事例。

「千葉ロッテ・マリーンズ井口監督の不可解な選手起用と「右に倣え」のコーチ陣」

最近のマリーンズ井口監督は、不可解なオーダーで打順を変更するようになり、そのせいで、チームの成績は惨憺たる結果となってしまった。
今までは2番打者にマーティンを起用し、打線が実に機能していた。
しかし、6月1日と2日に中日投手陣に抑えられたことがきっかけとなったのか、井口監督は突如打線を組み替えたのだ。
2番打者だったマーティンを4番に変更し、代わりに2番打者に鳥谷に起用し、サードのポジションを与えたのだ。
それでは、鳥谷が起用された3日以降の試合を振り返ってみます。

6月3日
鳥谷:4打数0安打 チーム結果:3対4で負け

6月4日
鳥谷:6打数1安打 チーム結果:11対7で勝ち

6月5日
鳥谷:3打数0安打 チーム結果:9対11で負け

6月6日
鳥谷:5打数0安打 チーム結果:3対4で負け

(総結果)
鳥谷:18打数1安打 チーム結果:1勝3敗


誤解されたら困るので言っておきますが、私は鳥谷を批判しているのではない。
鳥谷は一生懸命打とうとしたのだが、結果が出なかっただけなのだ。
選手の能力やコンディションを見極めて起用するのは監督・コーチの責任である。
6月6日の試合後の井口監督のコメント



https://www.nikkansports.com/baseball/news/202106060000830.html
ロッテがサヨナラ負けで貯金ゼロ「チャンスで点を取れなかった」井口監督
[2021年6月6日18時17分]

<日本生命セ・パ交流戦:DeNA4-3ロッテ>◇6日◇横浜
ロッテがDeNAにサヨナラ負けし、貯金がなくなった。
2点を追う8回2死走者なしから中村奨、マーティン、角中のフェンス直撃二塁打3連発で同点に追いつくも、9回2死二塁から守護神益田がDeNA大和にサヨナラ打を浴びた。
荻野、鳥谷、中村奨、マーティンと並ぶ1~4番が、第3打席まで計1安打4三振と苦しい展開だった。井口監督も「(今永は)良かったですけど、決して点が取れない感じじゃなかったので、チャンスで点を取れなかったのが、こうなってしまいますね」と振り返った。
中日、DeNAと続いたビジター6連戦は1勝4敗1分けで終了。これで58試合を消化し、25勝25敗8分け。石川、田村ら主力に故障者がいる中で粘りの戦いを続けているものの、5月1日以来の勝率5割に逆戻りとなった。




この人、「チャンスで点が取れなかった」なんて他人事のようなコメントをしてますが、「チャンスで点が取れなかった」理由を理解しているのでしょうか?
「2番鳥谷が機能しなかった」ことが理由であることを、理解しているのでしょうか?
鳥谷のバッティングは、結果だけでなく、ほとんど打球の威力もありませんでした。
相手からすれば、投手が9番と2番にいるようなものであり、非常にやりやすかったことでしょう。
“史上最強の2番”マーティンから、“史上最低の2番” 鳥谷に代わってくれたんですから。
サードは鳥谷しか守れないんでしょうか?そんなわけはありません。
サード候補はたくさんいるのです。
安田、レアード、藤岡をサードにしてショートにエチェバリアを起用、高濱etc
何故にこれだけサードを守れる選手がいるにもかかわらず、鳥谷を起用し続けたのでしょう?1試合だけなら鳥谷を起用してもいでしょう。
しかし、結果が出ないにもかかわらず鳥谷を起用し続けることは大問題です。
鳥谷を外したら自分の起用方法が間違いであったことを認めることになってしまうので、意地になって鳥谷を起用し続けたのでしょうか?
「鳥谷と仲がいい」「鳥谷を気に入っている」という“個人的理由”で起用し続けたのでしょうか?
確固たる考え・戦術が理由ではなく、これが理由であるのなら、明らかな公私混同です。
「私物チーム運営」と言われても仕方ないでしょう。
“公明正大な選手起用”を行った結果であれば致し方ないことですが、“個人的思惑”を理由とした選手起用であれば、チーム背任罪となるでしょう。
決して看過できる問題ではありません。
チームにとってこの時期の勝敗は、後々の結果に大きく関係してくるのです。
1試合でも問題なのに、こんなに数試合も“おかしな選手起用”をしてはならないのです。
職業としてプロ野球の監督をしているのであれば。
そして、ここからが本題となります。
今回の井口監督の選手起用は、私に限らず“普通の感覚のある人”ならば、おかしいと気づくはずだと思うのです。
井口監督の周囲にいるコーチ陣は井口監督に意見しなかったのでしょうか?
「監督、これちょっとおかしいですよ。鳥谷は結果が出ていませんので他の選手を起用するべきじゃないですか。安田やレアードをサードに起用した方がいいですよ。またはもう一度藤岡をサードにしてショートにエチェバリアを起用したらどうですか。この布陣で起用した時、エチェバリアは活躍したじゃないですか」と。
結果として井口監督は鳥谷を起用し続けたわけですから、恐らくコーチ陣は井口監督に意見しなかったのでしょう。
何故でしょう?
理由は3つ考えられます。

① 意見をしない方が無難であると考えた。意見することで井口監督に悪く思われてしまうことを危惧し、黙っていた。
② 今回の起用方法がおかしいと思わなかった。
③ サラリーマン的思考が身についており、元から「チームの勝利に尽くそう」などといった考えを持ち合わせていなかった。

②は問題外ですね。脳内回路に問題があります。
③は哀しい話ですが、あるかもしれませんが、そこまで酷くはないでしょう。
ということは、やはり一番可能性が高いのは①じゃないでしょうか。
「波風は立てたくない。自分の保身が一番」というのは分からないではないですが、チームとしてはよくない思考でしょう。
すべてがイエスマンの組織は成長しません。
うるさがられても敢えて上司に苦言を呈することのできる部下がいる組織が成長するのです。
結論を述べます。
「マリーンズ井口監督の不可解な選手起用は勿論問題だが、そのことに意見しようとせず、「右に倣え」で従っていただけのコーチ陣にも問題がある」ということである。



次に、もう一つの事例に話を変えます。
はい、「いつもの事例」です。コロナです(笑)

「新型コロナウイルス詐欺を推進している「彼ら」悪魔勢力と、一緒になって「悪魔の計画」を推進している有象無象の「悪魔の使用人」」

コロナ騒動が「世界同時詐欺」であることは、これまで何度もエビデンスを提示して紹介して来たので、ここでは詳細は触れない。
私の中ではこれが詐欺であることは「常識」なのだが、残念ながら、いまだに「詐欺であることを理解できていない人」が多いように感じている。
そんな人には何を言っても無駄なのかもしれない。残念ではあるが・・・
この「世界同時詐欺」を推進しているのが「彼ら」である。
イルミナティとか、ディープ・ステートとか、いろんな言い方で呼ばれているが、基本的に同じ勢力である。
そして、この勢力は“おかしな思考”の持ち主である。
一言で言えば、「自分たちだけが良ければそれでいい」という思考の持ち主である。
「自分たちだけのためにこの世界があるので、それ以外の人間は邪魔である」という思考の持ち主である。
「自分たち以外の人間が貴重な食糧を食べるのは許せない」という思考の持ち主である。
「自分たち以外の人間は死んでもらおう。一部の奴隷を除いて」という思考の持ち主である。
「今まで“八百長戦争”を何度か仕掛けてきたが、それほど死ななかった。もっと本格的に人口削減を進めなければならない」という思考の持ち主である。
「そのためにはウイルス詐欺を進めるべきだ」という思考の持ち主である。
「“存在していないウイルス”が存在している。そのウイルスの脅威は凄まじく、対策を行わないと皆が死に絶えてしまう」と下請け政治家と下請けメディアを使って喧伝し、「ウイルスに打ち勝つためにはワクチンが必要だ。老若男女全員が打つように持っていくのだ」と下請け政治家と下請けメディアを使って喧伝しまくるのだ。「ワクチンでさえないハイドロジェル入り遺伝子組み換え毒注射」を国民に打ちまくれ」という思考の持ち主である。

言うまでもなく一番悪いのは「彼ら」悪魔勢力なんだが、「彼ら」悪魔勢力の下で「彼ら」悪魔勢力に対して「そんなことはしてはいけない」と意見を言うどころか、一緒になってこういった「悪魔の計画」を推進している有象無象の「悪魔の使用人」が存在しており、そいつらが大問題なのだと言いたいのである。
有象無象の「悪魔の使用人」は腐るほどいるが、例えば、こんな奴である。



https://news.yahoo.co.jp/articles/30015ceda11bfb052e3d269558fadcff65a884c3
ひろゆき氏 ワクチン副反応発生率「宝くじ1000万円当たるぐらい…ほとんどの人は当たらないと」
6/6(日)
日本最大級の掲示板サイト「2ちゃんねる」(現5ちゃんねる)創設者の「ひろゆき」こと西村博之氏(44)が6日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)にリモート生出演。新型コロナワクチン接種後の、副反応が発生する確率について語った。
現在はフランス在住で「フランスだと、外国人でもホームレスでも打てるよっていう状態」と現地の接種状況を説明。「オンラインで、空いてるところを選ぶだけなので、特に問題もなくて」と予約をめぐるトラブルはなかったという。  副反応が起きる可能性については「100万人に4、5人って言われてるんですけど、それって宝くじ4、5枚買って1000万円当たるぐらいの確率なんですよ。だから、ほとんどの人は当たらないってことだと思います」とコメントしていた。




「2ちゃんねる」なんてものも、あっち側の仕掛けですよ。
このお兄ちゃんは創設者にしてもらい、その結果、このようなトンデモ発言をしているわけですよ。それにしても、この発言は酷すぎる・・・




https://news.yahoo.co.jp/articles/5b06ad0ad2e46d48411aa12c3cb6135c463c87e6
宮根誠司氏、政府の尾身会長への発言に「お医者様が大変、危険だよって言っている時にお祭りはしませんよね」
6/7(月)

7日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、開幕まで46日となった東京五輪について、新型コロナウイルス感染症対策分科会・尾身茂会長が「五輪をこういう状況のなかで何のためにやるのか」などと発言したことについて、田村憲久厚労相が「自主的な研究の成果」、丸川珠代五輪相が「全く別の地平から見てきた言葉」と発言するなど、政府から苦言が相次いでいる現状を特集した。  宮根誠司キャスターは田村氏の発言について「小学生の自主研究の発表じゃないですから。尾身会長(の発言)ですから」とチクリ。丸川氏の発言についても「まったく別の地平から見ていただいて、様々な意見を出していただくのが分科会じゃなかったのかと思うんですが…」と指摘した。  その上で「『分科会ってなんなんだ?』って、オリンピックまで46日になって国民(の頭)にクエスチョンマークがついてしまっているんですね」とした上で「基本的に尾身会長はお医者様ですよね。日本は今、コロナという大きな病気と闘っていて、お医者様が『大変、危険だよ』って言っている時に普通はお祭りはしませんよねって言っているわけですよね。我々も病気になった時は、お医者様の言うことを聞きますよね。でも、日本は病気にかかっているんだけど、日本はオリンピックやるんだ、お祭りやるんだって捉えてしまうんですけど…」と続けていた。




まぁこのオッサン、いつものことですけど、よくこんなこと言いますよね。
ちなみに、尾身茂会長も、田村憲久厚労相も、丸川珠代五輪相も、当然ミヤネも、こいつらを出演させているゴミウリも含めて全員グルですよ。
「オリンピックをやるのかやらないか」なんて、こいつらが決めれることじゃないんですよ。
やるにしても、やらないにしても、全て初めから決まっているんですよ。
末端の植民地国家の日本の政治家なんかに「オリンピックをやるのかやらないのか」なんて決定権が持たされているわけがないことぐらい分かるでしょ。
全て初めから決まっているにもかかわらず、さもこいつらに決定権があるかのように国民に思わせるための猿芝居なんですよ。





https://news.yahoo.co.jp/articles/1bfe225bf7014b9651c28c487e282ab9202aaa00
【速報】ワクチン「毎日80万回」に増加 菅首相「政府挙げて対応」
6/7(月)

新型コロナウイルスワクチンの接種について、菅首相は、7日午後13時すぎ、参議院の決算委員会で、「総接種回数が毎日80万回前後に増えている」と強調した。 菅首相「私自身が先頭に立って、接種の加速化を推進しております。現在は総接種回数が毎日80万回前後に増えており、1,700万回を超えております」 「1日100万回」の接種を目指している菅首相は、委員会で、毎日80万回前後に増えているとしたうえで、「1日でも早く希望する国民が接種できるよう、政府を挙げて対応する」と述べた。




植民地国家の首相の役を与えられた蝙蝠男は、ショッカーの首領の命令に忠実に従っています。
所詮ショッカーの戦闘員の一つ上のクラスに過ぎない蝙蝠男だけを叩いても仕方ないんですよ。
蝙蝠男を倒しても、他の“改造人間”が次から次へと送りこまれるだけですから。






https://www.buzzfeed.com/jp/yutochiba/kono-tarou-2
Jun 5, 2021
「何か言われたら、僕のせいにして」河野大臣がワクチン接種を進める自治体職員へメッセージ
自分の順番が来たら、平塚市の住民として接種すると語る河野太郎氏。根も葉もないデマは正しい情報を届けることで「打ち消していくしかない」と語る。


ーー河野大臣は接種券がなくても、誰でもいいから余剰ワクチンを接種するよう発信も続けています。しかし、現場ではメディアなどから叩かれることを恐れて、廃棄を避けるために苦労している例もあるようです。

貴重なワクチンを無駄にしない、これが第一です。
自治体によっては、接種会場の隣に自衛隊の駐屯地があるから、余ったら自衛隊の人に接種するといったこともあるでしょうし、学校が近くにあるから、学校の先生に接種しますといったことでも構いません。
そこは自治体あるいは会場の特性で、工夫していただきたいと思っています。
余剰ワクチンがあれば、遠慮せずにうっていただきたい。
もしも何か言われたら、「河野がやれと言った」と伝えてください。僕のせいにしていただいて構いません。
こんなことを言うと現場を担当する方々には怒られてしまうかもしれませんが、1日1万人接種するとして仮に500人分がキャンセルや二重予約で余りました、と言っても大した数ではない。
仮に人が来なかったのであれば、ワクチンを無駄にしないように人を集めてもらえばいいだけの話です。
二重予約を防ぐシステムを立ち上げてから大規模接種を始めよう、なんてことを始めてしまうと、さらに接種が遅れてしまいます。
今はとにかくスピードが大事ですから、他のことを多少犠牲にしてでも、スピードを上げる。それが私の方針です。

根も葉もないデマ、打ち消していくしかない

ーーワクチン接種をめぐっては、副反応と有害事象(注)を混同したような議論も続いています。時には誤解を招くような報道もなされていますが、正確な情報発信という面で今後、政府として何か取り組む予定はありますか?

インフルエンザのワクチンに比べると、針が細いこともあり新型コロナワクチンはうつ時はあまり痛くないと言われています。しかし、新型コロナワクチンの方が副反応が強く出るというのは、紛れもない事実です。
たとえば接種から数時間後に腕が痛くなる、あるいは倦怠感を感じる。
2回目をうつと、3人に1人は37.5℃から38℃の熱が出るとも言われています。
ですから、副反応が出るという前提で接種した次の日は少しリラックスできる日程を組んでもらうことも重要かもしれません。
繰り返しお伝えしたいのは、確かに副反応も出るけれども、このワクチンは高い効果を発揮するということです。
副反応の負荷を考えても、得られる利益の方がはるかに大きい。我々もそのことをしっかりと説明していかなければいけないと思っています。
一方で、ワクチンに関するデマには根も葉もないものも多い。みんなで打ち消していくしかないだろうなと思います。

常識的に考えればわかるよね、といった内容のものもあるのは事実ですが、これは事実ではありませんよと伝えていかないといけません。
デマへの対応は非常に大事だと思っています。
アメリカでは政府だけでなく、色々な学会や科学者のグループがデマを検証する活動をして、ワクチンをみんなで接種しようという機運を高めています。
日本でも医師や科学者たちがグループを作って色々と発信してくれています。内閣広報室とも連携してもらっていますが、現役世代への接種を進めるためにはこうした取り組みをペースアップしていかないといけません。
(編集部注:有害事象とは、ワクチン接種後に起きた、あらゆる好ましくない出来事を呼ぶ。接種と因果関係が分からないもの、なさそうなものも含まれる。例えば接種翌日に転んでけがをしても、医療機関は有害事象として厚労省に報告する。これらのうち精査を経て接種との因果関係がはっきりしたものが、「副反応」と呼ばれる)

ーーワクチンとの因果関係が明らかになっていない人の死を、ワクチンによる死亡であると主張する人々もいます。

しっかりと、有害事象と副反応の違いについても伝えていかなければいけないと感じています。
インターネットでは様々な情報が拡散していますよね。
高齢者接種を後押しするためにはテレビや新聞での発信が重要ですが、若い世代の人々の接種を後押しするためにはネットでの発信が重要になってくると考えています。





この人はショッカーの戦闘員クラスの人ですね。
戦闘員を叩いても仕方ないんですけど、「もしも何か言われたら、「河野がやれと言った」と伝えてください」と言ってますよね。
言ったとか言わなかったのレベルではなくて、公表されている最低限の人数でも「ワクチン接種後の死亡者が85人」なわけでしょ。
「殺されたか殺されなかったか」のレベルの話なんですよ!
新コロワクチン接種後お亡くなりになった方に対して、「河野がやれ(打て)と言った」と責任が取れるんですか?
責任を取るつもりもないくせに、このようなE加減な発言をするんじゃないよ!
「しっかりと、有害事象と副反応の違いについても伝えていかなければいけないと感じています」とも言ってますね。
じゃあ、「有害事象と副反応の違い」をきちんと伝えてくれよ。
「新コロワクチン接種後に亡くなった方が副反応ではない」という理由を伝えてくれよ。
それもきちんと伝えないで「国が4000万補償する」なんていう嘘八百を発表するんじゃないよ!
そして、「ワクチンに関するデマには根も葉もないものも多い。みんなで打ち消していくしかないだろうなと思います」と語っていますよね。
「根も葉もないデマ」かどうか、「本物の専門家」こと大橋眞教授に語ってもらいましょう。





どくいりきけん 永久不妊になるで・・・かい人きるげいつ



・何を信じていいのか?

・政府・厚生労働省が承認しているワクチン承認の書類が一番上位に位置する。

・16ページに新コロワクチンの主成分であるLNPが血管に入ってどこに集まるかが書かれている。

・肝臓、脾臓、副腎、卵巣という記述になっている。

・LNPが劇薬であることは、明確に書かれている。

・卵巣に徹底的にダメージが与えられるという可能性がある。

・これは誰も否定できない。

・永久不妊になる可能性の十分条件である。

・これは日本政府が認定していることになる。

・ある新聞に「永久不妊になるというデマが流れている」と書かれている。

・政府が認めているにもかかわらず。

・メディアは大々的にワクチンキャンペーンをしている。

・昔「どくいり たべたら死ぬで・・・ かい人21面相」
 今「どく入り うったら永久不妊になるで・・・かい人キルゲイツ」

・知らぬは罪である。知ろうとしないのはもっと罪である。じゃあ、デマを垂れ流す新聞は、どれくらい罪になるでしょうか。





「本物の専門家」こと大橋眞教授は、「根も葉も」明確に示して、新コロワクチンの危険性を説明されておられます。
「根も葉も」明確に示して新コロワクチンの危険性を説明されておられる大橋眞教授をはじめとした真実告白者のことを、嘘つき呼ばわりするショッカーの戦闘員の罪は大きい。
この戦闘員は「国民攪乱罪」「国民死亡誘因罪」で死罪に処すべきだろう。
そんな罪があるかどうかは別として。
ここに挙げたような「詐欺師の手下」が腐るほど存在しており、毎日のように嘘八百の“新コロワクチン安全情報”を垂れ流しているのである。

以上、『「千葉ロッテ・マリーンズ井口監督の不可解な選手起用と「右に倣え」のコーチ陣』と『新型コロナウイルス詐欺を推進している「彼ら」悪魔勢力と、一緒になって「悪魔の計画」を推進している有象無象の「悪魔の使用人」』は非常に似通っているという記事でした。
マリーンズのコーチ陣も「新コロワクチン詐欺の極悪人連中と俺たちを一緒にするのはあんまりだ」と思われるかもしれないが、罪の大小は別として、「罪を見て見ぬふりをしている」「罪に加担している」と言う意味では同じなのである。
あと、「いじめの問題」も、同じことが言えますよね。

「プロ野球の選手起用問題」と「世界同時詐欺」を並べて記事にしたのは、世界広しと言えども私ぐらいでしょう(爆)




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「ニュルンベルク裁判以前の「人間として守るべき最小最低限のルール」として、「人体実験を人体実験と伝えずに“遺伝子組み換え毒ワクチン”をさも“怖いウイルスから守るための安全有益な医療行為”であるかのように喧伝して国民を騙すことは絶対に許されない極悪犯罪である」のは言うまでもなく、この極悪犯罪に関わった者は全員死罪に値する。」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!81」


今日は、動画のリンクを何件か貼っておく。
既に観られた方も多いでしょうが、何度も見返すべき内容でしょう。



拡散希望!!! 『新ニュルンベルク裁判2021』ライナー・フーミッヒ弁護士(和訳:OYAKITAIYAKI)
https://www.bitchute.com/video/nPi9xmQ0jSYb/



ニュルンベルク裁判以前の「人間として守るべき最小最低限のルール」として、「人体実験を人体実験と伝えずに“遺伝子組み換え毒ワクチン”をさも“怖いウイルスから守るための安全有益な医療行為”であるかのように喧伝して国民を騙すことは絶対に許されない極悪犯罪である」ことは言うまでもなく、この極悪犯罪に関わった者は全員死罪に値する。


1976年『豚インフルエンザパンデミックの欺瞞を暴く』&『豚インフルエンザワクチン』テレビCM
https://www.bitchute.com/video/J0f1pHhpEbRD/



1967年豚インフルエンザ騒ぎをご記憶だろうか。
米政府は国中に広まる殺人ウイルスになり得ると言った。
そしてパンデミックを防ぐため、全ての国民がワクチンを打つべきだという決定を下した。4600万人もの国民が素直にその指示に従って、そして今、4000人が健康被害を訴え、国に35億ドルの補償を求めている。

昔から政府は、同じ方法で、同じくマスコミと連携して、国民を騙してきたんですよ。
CDCが詐欺の中心にいたことも同じです。
スペイン風邪も、子宮頸癌ワクチンも、「同じパターンの詐欺」だったじゃないですか!
いつまでも「同じパターンの詐欺」に騙されてはいけません!




DEL MATTHEW BIGTREE★『ワクチン惨劇が間近に』★ボッシュ博士☆インタビュー&解説★《字幕修正版》
https://www.bitchute.com/video/vJPcwnycEp1q/



ワクチン推進団体の人間が寝返ったのか、今になって良心が芽生えたのか、内部情報を暴露しています。
「(新コロワクチンに含まれているものは)永続的抗体だ」と。
「(新コロワクチンに含まれているものは)我々の自然抗体を打ち負かす」と。
「新コロワクチンは人間の免疫を全てなくす」と。




ノーベル賞受賞のウィルス学者★『新しい変異株はワクチン接種の結果』
https://www.bitchute.com/video/Ai0RtQONQ1zH/



ワクチン接種が変異株を生み出している。
ワクチン接種後にコロナに感染した患者の実験をしている。


私はリュック・モンタニエ博士の発言は注意が必要であると感じます。
まず、この人物は世界エイズ研究予防財団理事長という肩書を持っています。



https://www.wfarp-japan.com/foundation/
オープニングでの挨拶で、HIV発見者で研究者でもあるモンタニエ博士は、次のように語りました。
「日本においてエイズは、一般の病気ではないが、東南アジアのタイ、中国、インドでは、憂慮されなければならない病気となった。貧困により治療が受けられない東南アジアのHIV感染者の為に日本の皆さんが何かをしなくてはいけない。そのひとつがエイズ研究。これを進めることでより安価な治療法、治療薬が確立できる。さらには予防研究としてエイズワクチンを開発しなければならない。
あらゆるエイズ研究における世界ネットワークを築き上げることでエイズ研究をより早く進められると私は信じている。その上、エイズ研究により、ガン、慢性疾患。免疫不全などの治療方法を発見できる可能性が非常に高い。世界エイズ研究予防財団 日本事務所開設を機に日本の皆さんにもっとエイズについて考えていただきたい。」
モンタニエ博士の熱い思いを日本中に伝えることが日本事務所の重要な活動のひとつです。

世界エイズ研究予防財団理事長
リュック・モンタニエ博士

世界エイズ研究予防財団は、ユネスコの協賛により設立され、発展途上国のエイズ患者への支援を中心に活動しています。私どもの日本事務所は予防教育に大変力を注いでおり、この活動が広がっていくことを心より希望しています。





ユネスコの協賛により設立された世界エイズ研究予防財団理事長
この肩書だけで、彼の正体が見えてきます。
ノーベル医学生理学賞受賞者である理由も。
キャリー・マリスも語っていましたが、エイズなどという病気は存在していません。
少なくとも、それを立証する論文は存在していません。



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9
(キャリー・マリスは)、エイズについては、HIVはエイズの原因ではないとするカリフォルニア大学医学部のピーター・デュースバーグ (Peter Duesberg) の説を支持している。



こちらの記事も。


http://www.hikawadainaikaclinic.com/info07txt105.htm
キャリー・バンクス・マリスは1944年12月28日、アメリカ合衆国ノースカロライナ州レノアで生まれました。
・・・・・(中略)・・・・・
彼が有名なのはPCR検査だけではありません。エイズ否認論者でもありました。HIVウイルスの存在自体が証明されず、感染実験も成功していないため「コッホの4原則」に反すると述べています。





エイズを肯定しているどころか、HIV発見者らしい・・・
この事実だけでこの人物はアウトでしょう。
こんなことも言ってますよね。




https://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2020/04/18/xin-xing-koronauirusu-noberushang-fo-xue-zhe-xin-xing-koronahayan-jiu-shi-dezuo-rareta-1400603
【新型コロナウイルス】 ノーベル賞仏学者、「新型コロナは研究室で作られた」
ノーベル生理学・医学賞(2008)を受賞したフランス人学者ルック・モンタニエ氏が、新型コロナウイルス(COVID-19)は、中国の武漢の研究室で作られたものだと主張した


モンタニエ氏は、インターネットサイト"Pourquoi docteur"上で発言し、新型コロナウイルスが武漢の動物市場で発生したとは信じていないと述べた。
「新型コロナウイルスは、武漢の研究室で作られたものだ。この研究室は2000年代以降、コロナウイルスに関して専門化した」と述べたモンタニエ氏は、この件をしっかり研究したと強調した。
モンタニエ氏は、CNEWSチャンネルで発言した際は、
「このウイルスは、自然なルートで発生したものではない。これは、完全に専門的な仕事だ。ウイルスが何の目的で作られたのかは知らない」と述べた。
新型コロナウイルスにヒト免疫不全ウイルス(HIV)の一部が存在している可能性があると述べたモンタニエ氏は、
「これにより、対エイズ・ワクチンの開発がなされようとした可能性がある」と話した。

(2020年4月18日)





「存在が証明されていないHIVウイルスの発明者」であり、「存在が証明されていない新型コロナウイルスは武漢の研究室で作られたものだと主張した人物」が、「新コロワクチン接種が変異株を生み出している」と述べています。

新型コロナウイルスなんてものは存在していないのに、変異株なんてものがあるわけがないのである。

この人物は、一体何者なのでしょうか?

私は「あっち側の工作員」だと判断します。
「彼ら」の得意技は、何だったでしょう?

はい、「分断して統治しろ」です。
「敵対する相手の内部に入りこんで内部から操作しろ!」です。

彼が命じられた任務は、新コロワクチン反対勢力を分断することでしょう。
新コロワクチン反対勢力の内部に入りこんで内部から操作することでしょう。

新コロワクチンの危険性を伝えたことで「本当のことを語る人物だ」と信じ込ませ、その一方で嘘を拡散しているのです。

「新コロワクチン接種が変異株を生み出している」と主張することで、新コロワクチン反対論者が「新コロワクチンは打ってはいけないが、新型コロナウイルス及び変異株は存在しているのだ」と思わせるように仕向けているのです。

そんなものは嘘であるにもかかわらず。

そんなものは存在していないにもかかわらず。

「新型コロナウイルスは存在している派」と「新型コロナウイルスは存在していない派」を対立させるのです。
どっちが真実なのか、わけがわからなくさせているのです。

実に巧みな“操作術”です。
私も騙されかけました。
当ブログでは何度も書いていますが、あの話も嘘ですよ。

「新型コロナウイルスは武漢の研究室で作られた」という話ですよ。

「中国と米民主党(バイデン)が結託して新コロワクチン詐欺をしている」という話ですよ。

「中国と米民主党(バイデン)の同一グループにオバマやクリントンやバチカンやエリザベスがいて、トランプはそいつらと闘っている救世主だ」という話ですよ。

Qアノンを作ったのはCIAなんですよ。

「この世界の真相を知ったのだ!」と思い込んでいるほとんどのブロガーが、この事実に気づかずに騙されているんですよ!

トランプも奴らの一味に過ぎないんですよ!

アメリカ共和党・トランプも、中国・アメリカ民主党・バイデンも、同じ穴の狢なんですよ!

「右も左も根は同じ」なんですよ!

兎角この世は嘘ばかり。
「嘘八百のこの世界」にご注意されたし。



最後に、アルシオン・プレヤデスの新しい動画です。
私はまだ観ていませんが、「絶対に観るべき動画」であることは観る前から分かっています(笑)





アルシオン・プレヤデス111:ポスト真実、ニューロマーケティング、説得、バカンス、インセンティブ、パスポート

https://www.bitchute.com/video/9POjiaEbZKhU/

私達は、ポスト真実の時代に、嘘が説得の武器として、マスコミに用いられ、何百万もの人々を、真実を装った偽の情報で洗脳している社会で生きている。疑いなく、その目的は、恐れの心理学を適用し、一方で、マスクの着用とソーシャル・ディスタンスを維持させ、偽のパンデミックによって、全ての住民にワクチン接種をするよう圧力をかけることだ。その間も、卑屈で従順な、思考しない奴隷の新しい道徳規範が作られていき、精神の健康の問題や失業、貧困、かつてない飢餓を増大させており、旅行できるためにグリーン・パスを強要するが、それは隷属と完全な大量虐殺に至る、世界的な監視システムに他ならない。
ここで唯一の真実は、人のDNAを組み換える実験的なワクチンを介しての、人類に対する大量殺戮が存在するということだ。それによって体はウイルスの一部であるスパイクプロテインを生成し、それが血管を損なう。そして全ては、腐敗した医学および製薬会社の監督の下にあるのだ。ファイザーまでが、ワクチンには接種した人をスーパースプレッダーと化すものが含まれており、接種していない人に感染させ得ると、認めている。
では、世界中で提供されている、ばかげた特典やインセンティブ、賄賂、景品をもって、疑念を抱く人々にワクチンを打つようそそのかすキャンペーンについては、何が言えるだろうか?
疑いなく、民衆がワクチン接種するよう説得することに、これほどの関心が見られることは、きわめて疑わしい。もしかして、背後にはニューロマーケティングの操作が存在するのか?その一方で、何百万人もが、その不吉な結果を知らずにいるのだろうか?どうやら大衆が罠にかかるなか、それがひどく有害で致命的なワクチンであることを、隠蔽しようとしているようだ。
それゆえ、為されているこの凄まじい悪に対抗するべく、日増しにたくさんの、何百万という人々が、COVIDのひどい茶番や医療のテロに対してデモを行っており、この偽のパンデミックに責任のある全ての者達が、ニュルンベルクのナチスの時のような特別法廷で、人権侵害および世界的な大量殺戮の企てに対し、裁かれるよう求めている。





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