ザ・ストラングラーズ、クラッシュ、スティッフ・リトル・フィンガーズ - 嘘八百のこの世界
fc2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント
月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
ザ・ストラングラーズ、クラッシュ、スティッフ・リトル・フィンガーズ カテゴリーの記事

「Tommy Gun」The Clash

今日の1曲は、クラッシュの「Tommy Gun」です。
ジョー・ストラマーの曲です。
テロリストに対するジョーの想いを歌詞にしています。
ジョーは、パレスチナ等で行われるテロ及びテロリストの想いを決して否定はしていないですね。
ただ、最近のテロは「彼ら」が仕組んだ自作自演のやらせテロがほとんどですけどね。






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「(White Man) in Hammersmith Palais」 The Clash

今日の1曲は、クラッシュの「(White Man) in Hammersmith Palais 」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


「London Calling」 The Clash

今日の1曲は、クラッシュの「London Calling」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

<デイヴ・グリーンフィールド追悼>「Skin Deep 」「Golden Brown 」「Something Better Change」The Stranglers

全然知らなかった。
ストラングラーズのキーボード・プレイヤー、デイヴ・グリーンフィールドが5月3日に亡くなったようである。



https://www.barks.jp/news/?id=1000182184
ザ・ストラングラーズのデイヴ・グリーンフィールド、死去
2020.5.5 9:13

ザ・ストラングラーズのキーボード・プレイヤー、デイヴ・グリーンフィールドが5月3日夜、亡くなった。心臓疾患により入院中、新型コロナウイルスの検査を受けたところ陽性との結果が出ていたという。71歳だった。

バンドは4日(木)、オフィシャル・サイトおよびSNSを通じグリーンフィールドの訃報を伝えた。ベーシストのジャン=ジャック・バーネルは「5月3日夜、45年間に渡り僕の親友で長年の同僚だった音楽の天才、デイヴ・グリーンフィールドが、2020年のこの大パンデミックの犠牲者の1人として亡くなった。僕ら、世界中のストラングラーズ・ファミリー全員が悲嘆に暮れている。パム(グリーンフィールドの妻)に心からお悔やみを」と、ジェット・ブラック(Ds)は「僕ら、そして世界は親愛なる友人で音楽の天才を失った。デイヴは音楽の世界にいることが本当に自然だった。一緒に、僕らは際限なく世界中をツアーし、彼が何百万もの人たちから敬愛されていたのは明らかだ。偉大な才能、大きな喪失、とても惜しまれる」と、追悼の言葉を挙げた。

また、元フロントマン、ヒュー・コーンウェルからも「デイヴ・グリーンフィールドの訃報を知り、とても残念に思う。ザ・ストラングラーズと他のパンク・バンドとの違いは彼だった。彼の音楽スキルと温和な性格があのバンドに興味深いツイストをもたらした。彼は、Golden Brownの音楽を世界に与えた男として、人々の記憶に残るべきだ」と哀悼の意が寄せられている。

英国ブライトンで誕生したグリーンフィールドは、1975年、前年に結成したザ・ストラングラーズに加入。「Peaches」「Something Better Change」「5 Minutes」をはじめ、「Always The Sun」、バンド最大のヒット曲「Golden Brown」などをコーンウェル、バーネル、ブラックと共作。彼の特徴的なサウンドと演奏スタイルは、バンドの要の1つだった。

昨年11月には日本で約27年ぶりとなる単独公演を開催し、秀逸なプレイを見せてくれたばかりだった。

合掌。





コロナ死という嘘の病名をつけられているところが非常に腹が立つ。
ストラングラーズにとってデイヴのキーボード・プレイは必要不可欠な存在だった。
デイヴのキーボード・プレイのないストラングラーズはあり得ないだろう。
「Skin Deep 」「Golden Brown 」「Something Better Change」で追悼します。








ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


嘘八百のこの世界 - にほんブログ村

「Nobody's Hero」 Stiff Little Fingers  

今日の1曲は、スティッフ・リトル・フィンガーズ の「Nobody's Hero」です。
当時、ジェイク・バーンズのつぶれた声が好きでした。
でも、 あたりまえだけど、若いネ~




これも、別の意味で、若いネ~(笑)
この太ったオッチャンは本当にジェイク・バーンズなのだろうか?







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村