ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス - 嘘八百のこの世界
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右も左も根は詐欺師・・・

「右も左も根は同じ(右も左も同じ目的に向けて行動している)」


善良な国民の皆さんが“お芝居”に騙されないために、当ブログが繰り返し訴えていることの一つである「右も左も根は同じ(右も左も同じ目的に向けて行動している)」ということを、右の方も、左の方も、特に政治的主義主張のない方も、大人も子供も、老若男女関係なくご理解いただけるように、項目ごとに分かりやすく証明したいと思います。



項目①<HPVワクチン>

(右)

https://nk.jiho.jp/article/153478
HPVワクチン、「積極的勧奨」の再開を  自民・議連、厚労相に要望
2020/7/21 21:56

自民党の「HPVワクチン積極的勧奨再開を目指す議員連盟」(細田博之会長)は21日、HPVワクチンの定期接種について、7年前から差し控えられている「積極的勧奨」を早期に再開するよう求める要望書を加藤勝...


(左)
https://www.jcp.or.jp/josei/06renewal/onepoint/onpointfail/onepoint20.html
日本の女性の乳がん、子宮がんの罹患率が高くなっています。一方、乳がんや子宮がんの検診受診率は低く、2割強です。
 世界では、イギリスでは、1988年に子宮頸がん健診を任意から定期にきりかえ無料にしたことで、受診率が4割から8割にアップし、死亡率も減りました。2004年から乳がんの無料集団検診を始めたフランスでは、、受診率は3割から5割に向上しています。
乳がん・子宮がん検診への国の予算を増やし、検診料の自己負担の軽減・無料化をはかります。ウイルス感染を主な原因とする子宮頸がんの予防のため、若年者へのHPVワクチン接種の公費負担が実現したことは一歩前進です。定期接種化をはかります。
 女性専用外来の開設をさらに促進します。女性医師の働く条件の整備など女性の生涯を通じた健康の管理・増進のための施策を拡充します。



項目②<コロナワクチン>

(右)

https://www.komei.or.jp/komeinews/p72010/
2020年4月9日
新型コロナ ワクチン開発 加速へ

自民、公明の与党議員でつくる「ワクチン予防議員連盟」(会長=自民党の鴨下一郎衆院議員)は8日、厚生労働省で加藤勝信厚労相に対し、新型コロナウイルスに対する治療法とワクチンの開発などを国際協調の下で進めるよう求める提言を申し入れた。公明党から、同議連会長代行の古屋範子副代表と同事務局長の秋野公造参院議員が出席した。加藤厚労相は「しっかりやらせていただく」と応じた。
提言は、治療薬やワクチンの国内研究開発を支援し加速化するよう要請するとともに、国際支援団体「感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)」に政府が支出を行い、国際的取り組みによるワクチン開発を支援するよう求めた。
また、世界的まん延の防止などの観点から、発展途上国の子どもへのワクチン接種を進める国際団体「Gaviワクチンアライアンス」を支援することも訴えた。



(左)
http://www.jcp-kanagawa.jp/archives/70738
新型コロナ どうする医療危機・検査強化 小池晃党対策本部長に聞く
2020年4月11日

ワクチン開発に低すぎる予算 国家事業としての規模が必要
 ―ワクチン開発の問題はどうでしょうか。
 感染を収束させるためには、ワクチンの役割が決定的になります。しかし、政府の補正予算案ではワクチン開発支援に100億円、国際的な研究開発に216億円などとなっていますが、これも規模が小さすぎます
 アメリカでは、2月に新型コロナのワクチン研究・開発費に3300億円の予算を成立させました。ここでも桁違いです。
 ワクチンは、せっかく開発しても収束すると収益にならないことなどから、日本の大手メーカーは開発に消極的です。諸外国のように国家的事業として、開発に財政を投じなければなりません。



項目③<PCR>

(右)

https://mainichi.jp/articles/20200623/ddm/012/040/101000c
新型コロナ PCR・抗原検査「拡充必要」 目標1日10万件 自民コロナ対策本部・田村憲久本部長
2020年6月23日

自民党新型コロナウイルス関連肺炎対策本部の田村憲久本部長(元厚生労働相)が、毎日新聞のインタビューに応じ、感染拡大の「第2波」に備え、PCR検査や抗原検査など検査体制のさらなる拡充を求めた。田村氏は「1日10万件の検査能力を持つべきだ」と新たな数値目標案を示した。


(左)
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-09-05/2020090501_01_1.html
2020年9月5日

PCR検査増強
政府が全面的財政措置を
志位委員長が会見


日本共産党の志位和夫委員長は4日、国会内で記者会見し、政府の新型コロナウイルス対策本部が感染流行地域や医療・高齢者施設などでの幅広いPCR検査等の実施を都道府県に要請すると決定したことにふれ、検査増強のため政府が全面的財政措置をとるべきだと主張しました。
 志位氏は、日本共産党が、感染震源地(エピセンター)の網羅的な検査、医療・介護施設などでの社会的検査の実施を一貫して要求し、8月27日の記者会見では、新規感染者が減少しているといわれる時期にこそ、PCR等検査を増やし、無症状感染者の把握・保護を含め、感染拡大を抑え込むための積極的な対応を行うべきだと提起したことに言及。
 8月28日に政府の同対策本部が、感染流行地域での「医療、高齢者施設などへの一斉・定期的な検査」「地域の関係者の幅広い検査」について、政府として都道府県などに「実施を要請する」と決定したことに対して、「私たちが提起してきた検査拡充の必要性を政府も否定できなくなったということだ」と述べました。
 そのうえで、実際に東京都の世田谷区、千代田区、千葉県松戸市、長崎市、さらに東京都などで、自治体独自の検査拡充の取り組みが始まったとしつつ、「問題は、これらの取り組みは、すべて自治体が自前で予算をつけなければ実施できないということにある」と指摘しました。
 世田谷区は、介護事業所や保育園・幼稚園で働く職員、特別養護老人ホームなどの施設入所予定者へのPCR検査に約4億円以上の予算を自前で組んでいます。
 また、東京都も3日発表した今年度9月補正予算案で「特別養護老人ホームや障害者支援施設等を対象にして、スクリーニングを含むPCR検査等を実施した場合の支援」として、15万人分、30億円を計上したと紹介。「日本共産党東京都議団が強く要請したものが実った。たいへん重要な一歩前進だ」としつつ、「ここでも都が30億円の予算を自前で組まなければならないという実態がある」と指摘しました。
 志位氏は、「自粛要請と一緒で、“要請はするがお金は出さない”というのでは進まない。都道府県に要請をするだけではなく、政府として全面的な財政措置をとって初めて本気で検査増強に取り組んだといえる。それをいまの時期にやるべきだ」と強く求めました。




右も左も根は詐欺師・・・










<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-611.html
マルクスもヒトラーもロスチャイルドも、全て繋がっているのです
「コミュニズム、ナチズム、シオニズム、これらは全て名称を変えたイルミナティによる国民奴隷支配体制のことである」




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「私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか」byデーヴィッド・アイク

「「ワクチン真理教」の中心国の皆さんへ」


テレビは毎日のように「ワクチン、ワクチン」の連呼である。
そのわりには、ワクチンの危険性には一切触れない。
「ワクチンさえ登場すれば、コロナパンデミックは収束する」「人類を救うのはワクチンである」「神様仏様ワクチン様」といった感じである。
まさに国中(いや世界中)が「ワクチン真理教(?)」一色に染められているようだ。怖っ!
「一体ワクチンとは何なのか?」→「いつ調べるの?」→「今でしょ!」
ちゅーわけで、ちょっと古いようだが(笑)、改めて「ワクチンの真実」に迫ってみようと思う。まずは、こちらの動画をどうぞ↓


この人も、何か怪しさを感じるが、さらには、私に言わせれば、戦争の真実なんか全く分かっていないように感じられるが、とりあえず、ワクチン信者ではなさそうなことと、メディアの報道を疑う視線を持てと主張されていることから、動画を紹介した次第である。
ただ、ここで述べているような真実で安心してしまって、この人が主催している塾などには入らない方がいいと、私は思いますよ。
次に、こんなニュースが。



https://www.tokyo-np.co.jp/article/31454?rct=world
【ロサンゼルス共同】米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスのワクチン接種でチップを埋め込み、人々の行動を追跡しようとしている―。米ヤフーニュースと世論調査会社ユーガブは26日までに、共和党支持者の44%がこのような「陰謀論」を信じているとする調査結果を公表した。民主党支持者では19%だった。
 ヤフーニュースは、党支持層が広めた誤情報を信用し、基本的な事実を無視する危険な傾向が映し出されていると指摘。多くの人がワクチン接種を拒めば感染収束は困難になり「破滅的な結果」を招くことにもなりかねないと言及した。




相も変わらず、真実を語ろうとする人物は、「陰謀論者」にされてしまうようである。
「嘘八百のこの世界」では・・・
「彼ら」の管理下にある米ヤフーニュースでは・・・
そうは言っても、この数字が正しいとしたらの場合だが、アメリカでは共和党の支持者の44%が「ビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスのワクチン接種でチップを埋め込み、人々の行動を追跡しようとしている」という情報を信じているようなのだ。
少なくとも日本では、自民党の支持者であろうと、共産党の支持者であろうと、ほとんどの国民に同じことを訊ねたら、このように答える人は5%も存在しないだろう。
いかに、この国が世界でもめずらしい“超洗脳大国”であることが理解できるだろう。
まさに「ワクチン真理教(?)」の中心国である(笑)
私自身は、この情報を「ヤバい」「あり得る」とは思っても、信じているわけではない。
マイクロチップの人体埋め込みが「彼ら」の最終目的なのだから、この「ワクチンを使ったチップ埋め込み戦術」を行使する可能性は十分あるのだが、本当にこのタイミングで実施するかどうかは不明である。
とりあえずは、いつも通りの“毒ワクチン”の強制接種を実行に移し、まだ生きている人間に対してのみ、チップを強制的に埋め込むつもりなのかもしれない。
チップが入れられているかどうかは別にして、我々は、「ワクチンの真実」を完璧に頭に入れておく必要があるだろう。
「すべてのワクチンが有害である」という真実を。




(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/16747995e0f6a1c1525681f523422b3b
それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです:ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 再掲

国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン ~ある米国ワクチン研究者による告発~  インタビュア ジョン・ラポポート

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: どのような理由で?

A: 理由など関係ないのです。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らはあなたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人間の何人かを私は知っています。

Q: 誰に嫌がらせを受けるのですか?

A: FBIです。

Q: 本当ですか?

A: 本当です。FBIは別の口実を使いました。そしてIRSも参入し得ます。

Q: 発言の自由があります。

A: 私は内部組織の一員でした。私が今、名前を挙げ、研究員たちを特定の目的で告訴したら、私はとても面倒なことに巻き込まれるに違いありません。

Q: 嫌がらせに骨を折ることの根底には何かあるのですか?

A: ワクチンは現代薬の最後の砦なのです。ワクチンは現代薬を総体的に‘素晴らしい'ものと究極的に正当化するものです。

Q: 人々がワクチンを受けるべきかどうかの選択が許されるべきだと思っていますか?

A: 政治的レベルでは、Yesです。科学レベルでは、人々は情報が必要であり、そうすればきちんとした選択ができるということです。一言、選択とは良いことであると言えます。しかし、もし周囲が嘘でいっぱいであれば、どのように選択ができるのでしょう? また、もしFDAが高潔な人たちによって運営されていたならば、これらのワクチンに対しては認可が下りることはなかったでしょう。 それらは消滅する一歩手前まで調査されるでしょう。

Q: 病気の総体的減少はワクチンによるものではない、と声明した医学の歴史家たちがいます。 

A: 知っています。長い問、私は彼らによる研究を無視してきました。

Q: なぜですか?

A: それは私が何かを発見してしまうことが怖かったのです。私はワクチンの開発に携わっていたのですから。私の生計はその仕事を維持することにかかっていたのです

Q: その後は?

A: 私は独自の調査を行いました。

Q: どんな結論に行き着きましたか?

A: 病気の減少は生活状況が向上したことによるものでした。

Q: どのような状況ですか?

A: 水がきれいになったこと、下水処理の発達、栄養摂取、食物の衛生、貧困の減少などです。菌はあちらこちらにあるでしょうが、健康であればその疾病に容易に罹ることはありません。

Q: 独自の調査を終えたときに何を感じましたか?

A: 絶望です。私は嘘の集積をベースにしたところで働いていたことに気が付いたのです。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのいくつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがあります。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: なぜですか?

A: いくつかの理由があります。それらはある過程で人間の免疫系に影響を与えます。つまり、免疫に障害を生じさせる傾向があります。ワクチンは、予防すべき病気を実は引き起こすことができるのです。予防すべき病気以外の病気も引き起こし得ます。

Q: なぜ私たちは、ワクチンが病気を一掃することに大きな成果あげたと証明するような統計を見せられているのでしょうか?

A: なぜかって? それらワクチンは役立つものだという幻想を与えたいからです。もしワクチンが、麻疹などの目に見える病気の症状を抑制したならば、すべての人がワクチンが功を奏したと見るでしょう。しかし表面下では、そのワクチンは免疫系自体を傷付けることができるのです。そして、もしそれが他の病気を引き起こしたなら--骨髄炎としましょう--その事実は隠されるのです。なぜなら、誰もワクチンがそのようなことを為し得るとは思わないからです。その繋がりは見落とされています。

Q: 英国では天然痘の予防接種が天然痘を一掃させたと言われていますが。

A: そうですね。しかしあなたが入手できる統計を調査してみれば、違う一面が見えてくるでしょう。

Q: 違う一面とは?

A: 英国で予防接種を受けずに、天然痘にかからなかった市がいくつかあり、予防接種を受けたが天然痘に感染した地域がありました。そして、天然痘は予防接種が導入される以前にすでに減少していました。

Q: では、私たちは誤った歴史を聞かされていると言っているのですか?

A: はい、まさにその通りです。ワクチンは常に安全で効果的だと人々に信じ込ませるように捏造されてきた歴史です。

Q: さて、あなたは研究室で働いていたのですよね。衛生上の問題とはどこにあるのですか。

A: はい、一般の人々はそれらの研究室、それらの製造施設は世界で一番清潔な場所であると信じていますが、それは真実ではありません。雑菌の混入は年中起きています。ワクチンにはあらゆる種類の屑が入っています。

Q: 例えば猿のウイルスSV40がポリオのワクチンにうっかり混入するとか。

A: ええ、そうですね。それは実際起きたことです。でも私が言わんとしているのは違います。 SV40がポリオのワクチンに混入したのは、そのワクチンが猿の腎臓を使って作られたからです。しかし、私はそれとは別のこと、実際の研究所の状況、過ち、不注意による過失について言っているのです。SV40は後に癌腫瘍の中に発見されました--それは、私は構造的問題と呼ぶだろうものでした。それは製造過程で入り込んだのです。もし猿の腎臓を使用するなら、それら腎臓の中にいるあなたの知らない細菌(病原体)を招き入れる扉を開いているようなものです。

Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけましたか?

A: それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-eating(脳喰い)'と呼ばれるアカンスアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混合ワクチンの中に鳥の癌ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物なのですか?

A: その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを考えたら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレットゲームです。あなたの運試しです。

また、ほとんどの人は知りませんが、ポリオワクチン、アデノウイルスワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチンは流産したヒトの胎児の組織を使って作られていました。その時々によって、これらのワクチンの中に、--その胎児の組織からのものであろう--細菌の断片やポリオウイルスだと私が信じたものを発見しました。

ワクチンの中の混入汚染物を探してみると、当惑するような物質に出くわすことになります。それがそこにあるべきではないとは分かっていても、はっきりとそれが何なのか分からないのです。私は人間の毛髪の微小な‘かけら'と人間の粘液を発見したことがありました。'得体の知れないたんぱく質'としか言いようのないものを発見しました。それは、ほぼどんなものでもあり得るという意昧であり、ウイルスからのたんぱく質とも言えるのです。

Q: 警報機はすべての揚所で鳴っています。

A: 私がどう感じているか分かりますか? この物質は通常の免疫防御を通らずに大動脈に入るということを忘れないでください。

Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: 基本的に、それは、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します、そしてそこでこの手の汚染物が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: それは非常に驚異的な情報です。

A: そうです。そして私はただ生物的汚染物のいくつかについて言及しているだけです。その他にどのくらいのものがあるのか誰に分かるでしょうか。発見していないのは、その他のものを私たちが探そうと思わないからです。もし組織が--鳥からの組織としましょうか--それがワクチンを作るために使用されたならば、どの位の細菌がその組織に入っている可能性があるでしょう。全然分かりません。それが何であるか見当もつきません。またそれらが人間に及ぼす可能性がある影響にについても、です。

Q: そして衛生(清潔)上の問題を超えている?

A: あなた方はワクチンについて基本的に誤った前提を持っています。それは病気から免疫の状態をつくるために、免疫系に複雑な刺激を与えると言うものです。それは誤った前提です。そのようには作用しません。あるワクチンは、間接的に病気に対する防護を提供する抗体を'作る'と想定されています。しかし、免疫系は抗体やそれに関連する'キラー細胞'より大きくて入り組んだものです。

Q: 免疫系が?

A: 全身のことです、実際には。それプラス精神です。それが全免疫系だと、言うことができるでしょう。それが、伝染病が発生したただ中で、健康なままの個人が存在し得る理由です。

Q: ワクチンの統計はどのように誤って提示されたのですか?

A: たくさんの方法があります。例えば25人がB型肝炎のワクチンを受け、肝炎に罹ったとします。B型肝炎は肝臓の病気です。しかし肝臓病はたくさんの呼び方ができます。診断を変えることができるのです。そうして問題の根源が隠されます。

Q: そしてそのようなことは起きるのですか?

A: 常に。もし医者が、ワクチンを受けた人は予防されるはずの病気に罹らないと反射的に決め込んでいるならば、それは起こらざるを得ない。そして、それこそまさに医者たちが想定していることです。それが循環論法だと、わかるでしょう。それは一つの閉鎖系です。それは過ちを認めない。もし肝炎に対するワクチンを受けた人が肝炎になったら、または何か別の病気になったら、ワクチンはその病気と何の関係もないという反射的な決め込みをするのです。

Q: ワクチン開発の仕事をされていた何年もの間、ワクチンの問題について認めた医者と出会いましたか?

A: 一人も出会いませんでした。個人的に自分たちが行っている行為に対して疑問をもっていた人は2~3人いましたが、彼らは決して公にしませんし、社内で言うことさえありません。

Q: あなたにとってのターニング・ポイントは何だったのですか?

A: 私の友人の赤ちゃんがDPT注射の後に亡くなったことです。

Q: あなたは調査をしましたか?

A: はい、非公式に。この赤ちゃんはその予防接種をする前までは完全に健康体だったことを知りました。そのワクチン以外に赤ちゃんの死についての理由がなかったのです。それから私は疑い始めました。もちろん、彼は運悪く、悪い注射を受けたのだと信じたかったのですが、更に調べてみるとそうではありませんでした。私は疑いのらせんに引きずり込まれ、そしてどんどんそれは増していきました。私は調査を続けました。私の予期したことに反して発見したこととは、ワクチンは科学的方法で試験されてない、というものでした。

Q: どういう意味ですか?

A: 例えば、どのワクチンについても長期的な研究がなされていないのです。どのような方法でも長期的な追跡が念人りにされていません。なぜかって? それはまた同じようにワクチンが問題を起こすわけがないという思い込みです。ですから、なぜ誰かがチェックをする必要があるのでしょう? その頂点には、すべての不適当なワクチン反応は、注射をされた直後に起こると言われている、というワクチン反応の定義があります。しかし、それでは筋が通りません。

Q: なぜ、筋が通らないのですか?

A: ワクチンは明らかに注射を受けてからの長い間、体内での作用があるからです。反応はゆっくりとしたものでありえます。損傷もゆっくりでありえます。神経学的な問題は長い間かけて発現し得ます。昔ながらの分析でみてさえも、それらは様々な状況で起こる。では、なぜワクチンのケースだけ例外なのでしょうか? もし、化学薬品の害がゆっくりと生じるならば、なぜ水銀を含むワクチンが例外なのでしょうか?

Q: それがあなたが発見したことですか?

A: はい。大体の場合、相関関係を取り扱うことになります。相関関係は完璧ではありません。  しかし、あるワクチンを受けてのち1年の間に神経学的損傷に苦しめられている子供たちを持つ500人の親がいたなら、それは真剣な調査を直ちに開始するに足るべきことでしょう。


Q: それは充分されているのですか?

A: いいえ。決して。そのこと自体が直ちにあなたに何かを告げています。

Q: それは?

A: 調査をしている人たちは事実を見ることにあまり興味がありません。彼らはワクチンは安全だと仮定しているのです。ですから彼らが報告するときには、常にワクチンの免責となります。'このワクチンは安全です'と言うのです。しかし、それらの判断は何かベースになっているのでしょうか? 彼らはワクチンを非難することを自動的に排除する定義や考えに基づいています。

Q: ワクチンのキャンペーンが失敗に終わったケースは数多くあります。予防接種を受けたことから病気に罹っています。

A: はい、そのような例がたくさんあります。そしてそこでは、その証拠は単に無視されます。それは軽視されるのです。専門家がもし何か言うとするなら、ただそれは稀な状況であって、全体としてワクチンの安全性は示されている、と言うでしょう。しかし、損傷や病気の発症したすべてのワクチンキャンペーンを挙げてみれば、それが稀な状況ではないことがあなたもお分かりになると思います。

Q: あなたがまだワクチン開発の仕事に携わっていらっしゃったときに、今ここで話されたことについて同僚の人と話し合いましたか?

A: はい、話し合いました。

Q: どうなりましたか?

A: 黙っているようにと何度も言われました。私は職務に戻って、自分の疑念は忘れるべきだということが明確になりました。何度か私は怖い目に遭いました。同僚は私を避けようとしました。彼らは'連座制の罪(共謀罪)'のレッテルを貼られるかもしれないと感じていたのです。けれども、大体のところ私は神妙に振舞っていました。私は自分で問題を作ったわけではないことを確信していました。

Q: もしワクチンが実際に害を及ぼすとしたならば、なぜそれらが与えられるのでしょうか?

A: まず初めに、'もし'というのはありません。ワクチンは害を及ぼすのです。それは、害があらわれていないように見える人々にも、ワクチンは害を及ぼしているのかどうかという質問に答えるには更に難しくなります。なされるべき類の研究調査を取り扱うことになるのですが、それは行われてはいないのです。研究者はワクチンが体内に入った瞬間からワクチンが行うことが何かはっきりと見せてくれる地図やフローチャートの類を見いだすため精査を行っているべきです。この研究は今だなされていません。

なぜワクチンを投与するのかという理由については2日間、ここに座ってあらゆる理由を論ずることができます。あなたが何度も言われたように、そのシステムの異なる層において人々はそれぞれの動機があります。お金、失業への恐れ、点数稼ぎの争いに勝ちたいという欲求、名声、賞、昇進、心得違いの理想主義、軽率な習慣、等々。

しかし医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、免疫系を弱らせることができるからです。 受け入れるのが難しいと思いますが、それは事実です。

医療カルテルは、その最高レベルでは、人々を助けようと努めておらず、それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。


・・・・・(中略)・・・・・

Q: 混乱を避けるためワクチンが引き起こし得る疾患について、もう一度振り返っていただきたいのですが。どのような病気が、どのように発症するのでしょうか?

A: 基本的に害をもたらす二つの可能性についてお話しします。

一つは、ヒトはワクチンからその病気を得る。ワクチンで予防するはずのその病気になります。なぜなら、そもそも、その病気のいくつかの形態がそのワクチンの中にあるために発症するのです。

そして、2番目は、その病気には罹らないが、その後すぐに、または後になって、ワクチンによる別の症状が発生します。その状態は自閉症かもしれませんし、脳膜炎のような何か別の病気かもしれません。精神機能の損傷を受けるかもしれません。
 




次に、デーヴィッド・アイクの証言です。
「豚インフルエンザ」を「新型コロナウイルス」に置き換えて読むと、よく理解できると思います。




http://www.davidicke.jp/blog/090719/
危険なのはインフルエンザではなく・・・ワクチンだ
• 2009-10-27

豚インフルエンザワクチンが地球上すべての人々に強制されようとしている今ほど重要な時はない。豚インフルエンザウイルスは、全ての人類にワクチンを強制するために大規模パニックを引き起こすよう、研究室で人工的に作られたものだ。典型的な問題―反応―解決の手法だ。
ウイルス製造とそのバラ撒きが、長期的に計画された大規模ワクチン接種計画を実行するためのものだとすれば、結論は一つだ。豚インフルエンザは大した問題ではない。危険なのはワクチンだ。
豚インフルエンザにかかった人々の症状が軽いものにもかかわらず、計画的ワクチン接種実施の規模とスピードは尋常ではない。ロスチャイルドの息のかかった英国医学協会(British Medical Association)は、豚インフルエンザはまだ重大な疾病を引き起こしてはいないが、大規模ワクチン接種を優先順位の高い者から始める、としている。何だって? 公衆衛生にも健康にも、まるきり関係ない話だ。
ワクチン接種実行を統括する人々は、ワクチンの中に何が入っていて、どういう結果になるのか、全くわかっていない。彼らはただ、言われたことをどうこなすかで精一杯なだけだ。企みの中心に居て、真の意図を隠している者だけがわかっている。
オーストリアのジャーナリスト、ジェーン・ブルガマイスター(訳注:9月6日号参照。YouTube 動画リンク)は、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、ロックフェラー、ロスチャイルドなどが、殺人的豚インフルエンザワクチンを人口削減のために用いる計画があるとして、刑事訴訟をFBIに提出した。
ブルガマイスター氏は、鳥インフルエンザも豚インフルエンザも、ワクチン接種を通して大規模に人口を削減するため、研究室で人工的に開発され、バラ撒かれたと主張する。ブルガマイスター氏の訴状は、「バイオテロリズムの根拠」と見なされている。それは米国を取り上げているが、どの国にも当てはまることだ。
「連邦政府レベルの中央官庁と結びついた国際犯罪企業集団が、人工的に遺伝子操作されたパンデミック・インフルエンザウイルスを使って米国民の大規模な人口削減を行い、さらに米国の主権を国連と多国籍軍(中国、カナダ、英国、メキシコなどが派遣した国連軍)に渡すための企みを実行しようとしているのは明らかである」
「WHO、国連、そしてバクスターやノヴァルティスのようなワクチンメーカーは、中心的犯罪集団の支配下にあるシステムの一部である。この犯罪集団が戦略を主導し、人工的ウイルス開発、製造、バラ撒きに資金を出した。生物兵器そのもののウイルスによる大規模ワクチン接種を正当化し、米国の民衆を抹殺、北米の資産や資源を握るためである」
「この犯罪は古典的な強盗殺人だとはいえ、規模と方法において前代未聞である。中心にいる人々は、戦略的目標と優先順位を予め定め、実行している。三極委員会やビルダーバーグ会議で、内輪の打ち合わせを行っている。」
ジェーン・ブルガマイスターは、希に見る本当のジャーナリストだ。その証拠にFBIに提訴した後、彼女は「再生可能エネルギーの世界(The Renewable Energy World)」誌ヨーロッパ支局員の地位を失ってしまった。再生可能エネルギーだって? それこそ陰謀をもくろむ人々の体裁をつけるためのものだ。その人々のほうこそ「再生」させる必要がある。ブルガマイスター氏の出来事は、すべてがコントロールされていることを物語っている。
ブルガマイスター氏がFBIの訴状に書いたことは、私が二十年近く著作や講演で訴えてきたことの要約と言える。近親婚を繰り返してきた家系の一味が、人類全体をコントロールするために地球規模のファシスト独裁を実現しようとしている。
彼らの伝達手段は、多国籍企業のように構成された秘密結社だ。事業本部は主に欧州で、ローマ、ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリンなどにある。それは蜘蛛が網を張っているようなもので、世界中を支配している。
各国には「蜘蛛」に応えるための従属的な秘密結社のネットワークがある。その仕事は、各国の政治、金融、ビジネス、軍事、メディア、医療などをコントロールすることだ。そして「蜘蛛」に指示された地球規模の戦略を、その影響力を行使して実行している。この仕組みの中心に位置するのは、ご存じの「イルミナティ」と呼ばれる組織のメンバーだ。
一見関係のなさそうな政府、企業、メディアグループなどを操っているのは、この仕組みだ。ロスチャイルドとロックフェラー王朝(いずれも同じ一族)は必ずこの仕組みに関わっていて世界中の医療技術、医療政策を支配しているのは、長年指摘してきたとおりだ。
「蜘蛛の網」は、政府、「ビッグ・ファーマ」と呼ばれる巨大医療産業、WHO、そして国民「健康保護」機関、例えば米国疾病予防センター(CDC)などを統制している。
権力を集中するためにWHO、世界銀行、WTOのような国際機関を設立したのはイルミナティの一味だ。その最終目的は、世界政府、世界中央銀行、世界通貨、そして世界統一軍である。
地球を支配するためには、権力を一手に握らなければならない。権力の分散など考えてもみたくない事だ。「グローバリゼーション」やEUのような国家を越えた権力の確立の裏では、イルミナティのネットワークが糸を引いている。
背景にあるこれらの重要な事実を踏まえるなら、ジェーン・ブルガマイスターのFBIに対する訴状にある人名リストは、驚くにあたらない。
「バラク・オバマ大統領、デーヴィッド・ナバロ(国連インフルエンザ担当調整官)、マーガレット・チャン(WHO事務総長)、キャサリーン・サイベリアス(米国保健医療庁長官)、ジャネット・ナポリターノ(米国国土保安庁長官)、デーヴィッド・ロスチャイルド(銀行家)、デーヴィッド・ロックフェラー(銀行家)、ジョージ・ソロス(銀行家)、そしてアロイス・ストーカー(オーストリア厚生大臣)は、大量虐殺計画を実行するため軍隊のように行動し、経済的、政治的利益を目的に米国の民衆を殺戮する生物兵器を開発、製造、備蓄した国際犯罪企業集団の一員として明らかに有罪である。」
ブルガマイスター氏は、医薬品産業や国際機関が地球上最も強力な生物兵器を開発、製造、販売した明白な証拠があるとしている。
豚インフルエンザウイルスは、ロスチャイルドとロックフェラーにコントロールされたWHOの協力によって作られ、バラ撒かれたと彼女は言う。WHOとは、豚インフルエンザウイルスの蔓延があまりに速いため、パンデミックが宣言される必要があったと発言した本体にほかならない。
「豚インフルエンザ」の症状は今までのインフルエンザや通常のカゼと変わりないので、豚インフルエンザ罹患者の数を増やすため、すべて一緒に「豚インフルエンザ」とするのはいとも簡単だ。英国政府は、豚インフルエンザの症状であれば医者にかかる必要はないと宣言し、替わりに「電話診断システム」がテストなしで導入された。豚インフルエンザの罹患者数を増やすための手っ取り早い方便だ。
「お医者さんですか? 風邪をひいたようです。」
「豚インフルエンザに間違いないね。ハイ、一丁上がり!」

ジェーン・ブルガマイスターは、オーストリアにあるアヴィール・グリーンヒルズ生物科学研究所とバクスターAG、その親会社バクスター・インターナショナル(米イリノイ州ディアフィールド)をバイオテロリズムの容疑で告発した。大規模接種のために誰が豚インフルエンザを供給したか、考えてみればいい。バクスター・インターナショナルだ。
今年、鳥インフルエンザウイルスを「うっかり」ヨーロッパ中の研究所に送ったのもバクスターだ。鳥インフルエンザウイルスは季節性インフルエンザウイルスと混合され、より危険な新種へと生まれ変わった。
昨年だけで少なくとも81人が、バクスター・インターナショナルの汚染された血液から製造されたヘパリンによって殺された。ヘパリンは中国で、こともあろうに豚の腸から製造されたものだ。巨大医薬産業の薬って素晴らしい? 汚染されたヘパリンは数百人に重大な症状をもたらしたが、バクスターの中国販売会社が米国や中国の公衆衛生機関から調査されたことは一度もない。
二〇〇一年には50人以上の透析患者が、バクスター社製機器の欠陥により死亡した。今月バクスター・ヘルスケア・コーポレーション(バクスター・インターナショナルの子会社)は、ケンタッキー州との法廷外交渉を2百万ドルで決着した。バクスターがケンタッキー州健康保険組合に、静脈注射薬の原価を13倍に見積もって売ったことが露見したのだ。
バクスターこそ人々が信頼し、今や世界中の政府がほとんど安全性試験なしで強制しようとしている、豚インフルエンザワクチン最大手の製造元だ。
欧州医薬品庁(European Medicines Agency)の検査官は、急遽始まる検査過程の臨床テスト用ワクチンは、これから過去最大規模のワクチン接種に使われるものと同じと言う。つまりこれは、検査機関が行うテストとワクチン接種が同時並行的に実施されることを意味している。
私が言いたいのはこうだ。
市販薬以外に「試験」など必要なわけがない。彼らは豚インフルエンザワクチンとは何であり、その効果もとっくに承知なのだ。バクスターは、7月末には豚インフルエンザワクチン出荷が開始され、莫大な利益が転がり込むことになると言っている。
私はすぐに大勢の人々がバタバタと死んでいくと言っているのではない。そんなことをすれば、人々を豚インフルエンザワクチン接種に仕向けることはできない。豚インフルエンザワクチン接種の人体への影響は、最初は少数の人に現れるだけだが、長い間にはほとんどの人に及ぶ。ワクチンの正体がすぐにはバレないようにするためだ。
今私たちにわかることは、長期的に計画された大規模ワクチン接種が、私たちの健康など鼻にもかけないような連中によって実行されようとしているということだ。そこまで言えば、彼らの本当の目的はわかろうというものだが、彼らも本当の結果は想定の範囲内でしかわからないのだ。

ジェーン・ブルガマイスターの立証は、前米海軍情報将校で現在は調査ジャーナリストのウェイン・マドセンによっても支持されている。マドセンは国連に勤務するトップレベルの科学者が、H1N1ウイルスにはある遺伝子運搬因子が含まれており、それは豚インフルエンザウイルスが遺伝子操作により軍用生物兵器として作られたことを示していると結論した、と言う。国連の専門家たちは、エボラ熱、HIVとエイズ、最近のA-H1N1インフルエンザウイルスはひとしく生物兵器であると言っている。
マドセンはさらに言う。
「豚インフルエンザは、豚からヒトへ感染したものが、さらにヒトからヒトにうつったものだ。しかしA-H1N1ウイルスが豚から豚へ感染したという報告はない。疾病予防センター(CDC)によれば、A-H1N1ウイルスは北米の豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、人間のインフルエンザ、さらにユーラシア大陸の豚インフルエンザ、これらすべての特徴を持つというのが事実だ。」
イルミナティの世界計画は、大規模な人口削減とともに、すべての人間にマイクロチップを埋め込むというものだ。もちろん、女性や子供もだ。マイクロチップはあらゆる人間を一日二十四時間追跡し、さらにそれ以上のことが計画されている。
マイクロチップを使ったコミュニケーション技術は、人々を精神的、感情的、肉体的に操作するものだ。彼ら(イルミナティ)は、マイクロチップの発信-受信信号を使って大衆を、あるいは個人を操ることができる。もし遠方から誰かを消そうとするなら、造作もないことだ。

私がこれを書くのは、私の本の読者はご存じだろうが、一九九七年、あるCIAの科学者が政府と軍から発注された研究プロジェクトの中でマイクロチップが開発された、と語ってくれたからだ。マイクロチップは既にワクチン接種の皮下注射で注入可能なほど極小化されている。つまり誰にも知られないように、ナノテクノロジーを使ってだ。
一九七六年の偽豚インフルエンザ事件は、現在進行中のものの、先行実験だった。物事ははるか前から計画されているのであり、病んだ人々たち(イルミナティ)は、準備に関しては極めて入念なのだ。
一九七六年の事件は、ニュージャージー州フォート・ディックスの陸軍新兵が死亡したことで始まった。政府は「豚インフルエンザ」による死亡、と発表した。この年ウイルス騒動で死亡したのはこの新兵一人だけだったが、米国政府は大規模なキャンペーンで人々を恐怖に陥らせ、ワクチン接種計画を実施したのだった。その実例はここをクリックすると見ることが出来る。
その結果少なくとも25人がワクチンによって死亡、数百人が深刻な症状を呈した。「豚インフルエンザ」で死亡したのはたった一名だったというのに・・・。その「豚インフルエンザ」も政府が本当の死因を隠していなかったらの話だが。目の前で一九七六年の事件が、はるかに大きな規模で再現されようとしている。
英国政府と米国政府は、全ての国民が受けるに十分な豚インフルエンザワクチンを発注した。そして、その他の国も右へ倣った。もちろん、それは「蜘蛛」が命令したのだ。
その意図は、ワクチン接種を強制化し、親たちを、もしこのファシズムに従わないと子供を失うかもしれない、と思わせるためだ。それ以前に、親たちを政府の指示に従わせようとするプレッシャーが、次第に強まっていた。
ロックフェラーお抱えの米国疾病予防センター(CDC)は、一度もインフルエンザワクチンを接種したことのない子供はこの秋4回──2回は季節性、もう2回は豚インフルエンザのためにワクチン接種を受ける必要があると宣告した。4回とはどういうことか? 失われた機会を埋め合わせしろとでもいうのか。
ロスチャイルドとロックフェラーのお先棒担ぎ、バラク・オバマは、大規模ワクチン接種を控え八月までには「保険制度改革」法を通過させるよう求めた。ワクチン接種を受けたことのない子供を標的にしたこの法案は、今週(訳注:七月第三週)上院保健・教育・労働・年金委員会で承認された。それは、ワクチン接種範囲を拡大するためのオーウェル的(訳注:ジョージ・オーウェル『一九八四年』で描かれたファシズム社会)な実演計画を認めるものだ。
この法案によれば、このプログラムの下でCDCは、子供、青少年、大人のワクチン接種を広めるため根拠があれば、州に強制執行する承認を与えることができる。州は地域予防サービス特別委員会(the Community Preventive Services Task Force)から求められれば、督促状や注意喚起だけでなく、個別訪問も可能な強制執行を行い、このために予算を使うことができる。
強制執行? 個別訪問? それは子供への強制的ワクチン接種や拒否した人の逮捕すら上回るものだ。WHOによる「勧告」は、二〇〇五年の国際保健規則と今年(二〇〇九年)四月のWHOパンデミック計画に基づいてパンデミック緊急事態が宣言されたときに、二百近くの加盟国を拘束するものとなっている。
WHO事務総長マーガレット・チャンは、ありもしない豚インフルエンザパンデミックを宣言し、緊急時の権力掌握を図った。このロスチャイルドとロックフェラーの使い走りは、そのうち強制ワクチン接種を勧告することだろう。WHOのワクチン接種政策諮問委員会は、バクスター、ノヴァルティス、グラクソ・スミスクライン、サノフィ・パスツールらの役員で占められている。
マーガレット「怖がって頂戴」チャンは今週、薬品に抵抗力をもつ結核菌の世界的流行が差し迫っており、破滅的状況が目前であると警告した。こんなこともぺらぺらしゃべっている。
「状況は危機的段階にあり、ずっと悪くなるのは目に見えています。これはもう私たちの手に負えないところまで来ています。時限爆弾とも爆薬庫と言っても構いません。いずれにしろ、爆発一歩手前であることは間違いありません。」
おっと、しっかりしてくれよ、ご婦人よ。いつ結核菌が「爆発」するって? 彼らが十分にそれをバラ撒いたらすぐに、といったところか。
今始まっていることは、長い時間をかけて計画された末のことだ。私の住むワイト島でこの数カ月、家から道一本隔てた処でウェストリッジという地方自治体ビルが秘密裏に建てられている。
ある建築業者が一つの部分を完了すると、今度は違う業者が次の工程を受け持つために入るという具合で、業者たちも訝しく思っている。どの業者も全体の図面を見ておらず、最後に社名のない白いバンが来て工事を完成しようとしている。
誰もいない時私は、非常口近くの窓からそっと中を覗いてみた。それは明らかに緊急対応センターか何かだった。建築業者らは、七月中旬までに滞りなく工事を完成させるよう、言われていた。このようなことが今、国中で起こっている。
注意深く耳を澄ますなら、ダークスーツの連中が何をしようとしているのかわかるはずだ。最近のニュースレターでも言ったが、様々な機関や政府が呪文のように秋の豚インフルエンザ危機を唱えている。それこそが今、大規模ワクチン接種へと彼らが実際に動き出す目標である。
より大きなパニックを起こし、ワクチン接種への要望が増大するよう、豚インフルエンザの毒性はこの秋強められ、また死者の数も増加するよう計画されていると聞く。
忘れてならないのは、「通常のインフルエンザ」でも世界で毎年数十万人が亡くなっている事実だ。これからはその人たちもムリヤリ豚インフルエンザによるものとされるのは間違いない。
最後には決まって軍隊の出番となるわけだが、人々よ、強くならねば。そして、集団的不服従に向かって団結しなければならない。あの気違いどもは、健康とは何の関係もない理由で私たちの肉体に手をかけ、さらに子供たちにも手をかけようとしている。
ほとんどの人は、子供の手を引きおとなしい子羊のようにワクチン接種の列に加わるだろう。馬鹿げた大嘘に対して疑いをはさむこともなく。権力者はこのおとなしい人々を、拒否する人々を狙い打ちするのに使うだろう。「あなたは私の子供にインフルエンザを移すつもりか。」という類のデタラメが横行するだろう。
本当は子供たち全体を危険にさらしているのは、おとなしく列に加わっている人たちだ。権力者は拒否する人々を「全体の免疫を損なうものだ」と言うだろうが、家畜根性に無縁なのは拒否する人々の方だ。
今や志を同じくする人々が協力し合い、平和的非服従運動の展開を準備すべきだ。一人でやるよりずっと心強いのは間違いない。
私たちは強制ワクチン接種に絶対に屈してはならない。自分の意志を持たないような人々の圧力に負けてもいけない。もしここで国家による私たちと子供たちに対するワクチン接種強制に屈するようなことがあれば、後にはどんな自由が残されているというのか。






あなたは「ワクチン真理教」を抜け出せそうですか?




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人間やめますか?「ワクチン強制接種計画」やめさせますか?

「「WO2020060606」=「2020年の悪魔が治める世界秩序」」


「ただいま日記」さんが紹介されていた動画をアップします。




これメチャ、ヤバい内容です。
動画で語っているのは、このサイトのことでしょう。
一応リンクを貼ってはおきますが、クリックするのは控えた方がいいでしょう。

https://patents.google.com/patent/WO2020060606A1/en

非常に重要な内容なので、私なりに解説しておきます。
あのビル・ゲイツが「仮想通貨システムは身体データで機能する」というタイトルで、
その特許の公開番号は「WO2020060606」とのことです。

つまり、「世界秩序2020.6.6.6」というわけです・・・
「2020年の悪魔が治める世界秩序」ということみたいですナ・・・

タイトル「Cryptocurrency System Using Activity」は、
「身体活動のデータを使った仮想通貨システム」といったところでしょうか。

これは「マイクロチップの人体埋め込みによって世界共通のキャッシュレス通貨を成立させる」というビル・ゲイツの思考を実現させるための特許に他ならないでしょう。
アイクの予言は、差し迫った現実問題となりつつあります。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3249.html
「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」→「ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止」→「マイクロチップの人体埋め込み」!?
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!
⑩」




これは決してSF映画の物語ではありません。
憂いていたことが現実のものとなりそうなのです。
ビル・ゲイツは、「彼ら」が望むカルト社会を本気で現実のものにしようと「行動」しているのです。
ビル・ゲイツはあくまでも「彼ら」のフロントであり、「彼ら」の望む“理想社会”を実現させるための代理人に過ぎません。
「彼ら」のおかげで億万長者にしてもらえたビル・ゲイツは、死ぬまで「彼ら」に仕えることを義務付けられた憐れな男なのです。
「彼ら」の命令に逆らうと、即刻消されてしまうでしょう。

ところで、テレビ・新聞は、この重要な事実を一切国民に伝えていません。
この事実から、テレビ・新聞が誰のために存在しているのかは明白です。

テレビ・新聞は国民のためではなく、ビル・ゲイツをフロントとしたカルト勢力のために存在しているのです。

この特許の出願日は、2019年6月20日です。
出願者は、「マイクロソフト・テクノロジー・ライセンシングLLC」です。

具体的には、このように記されているそうです。

「仮想通貨システムがユーザーのデバイスと結合し、交信することで、そのユーザーの身体活動が仮想通貨システムに基づく条件に満たすかどうかを確認する。もしユーザーの身体活動が認証されるなら、ユーザーには仮想通貨が与えられる」と。

まさに聖書のヨハネの黙示録に書かれていた「その数字がなかったら、モノを売ることも買うこともできない。その獣の数字は「666」である」の記述の通りである。

悪魔思考のカルトは、ヨハネの黙示録に合わせて自分たちの極悪計画を実行に移したのである。

「自分たちの命令通りにチップを入れないやつは、モノを売ることも買うこともできないようにさせてやるゾ」と。

そして、「そのチップの入った人間がモノを売ることや買うことができるかどうかの判断基準も我々の意向でいつでも変えることができるんだゾ」と。

「お前らは人間でも何でもない。単なる我々の奴隷なんだゾ」と。

さらには、別の特許が記されているらしい。
「AT&T知的財産ILP」「生物ホストへのルーティング・ポリシー」というタイトルで。
特許の概要欄には、このように記されているらしい。

「ある人のホスト・ネットワークが指定可能となるため、異なる人や動物がホスト内へのコミュニケーションを行える」と。

つまり、「ある人の脳が他人の身体をコントロールできるようになる」ということだ。

つまり、「あなたの身体(脳も?)は最早あなたの命令ではなく他人の命令で動かされるようになる」ということである。

こんな恐ろしい「悪魔の計画」を許してはならない!
これから進められようとしている「ワクチン強制接種計画」には、チップが入れられるのではないかと危惧している。
「人間を奴隷ロボットとさせる計画」である。
「存在しないコロナウイルス」を口実に、現金にはウイルスが付いているから危険である。そのためには全人類にマイクロチップの人体埋め込みを行い、世界共通キャッシュレス通貨を導入する必要がある」という「悪魔の計画」が実現化されてしまう前に、多くの人びとに真実に気づいてもらい、「悪魔の計画」を何としても止めさせる必要がある。
この国おける「悪魔のアホフロント」である安倍が、計画を口にしたようだ。
当然、野党もグルなので、本当のことは決して言わない。
マスゴミも野党もグルだからといって諦めてはならない。
あなたが人間でいる間は「人間らしい発言・行動」をしましょう。
あなたがロボットになってしまってからでは手遅れなんですよ。

人間やめますか?「ワクチン強制接種計画」やめさせますか?




https://www.asahi.com/articles/ASN5C44RTN5CUTFK00T.html?iref=comtop_list_pol_n03
ワクチン、五輪に間に合う? 首相「7月には治験開始」
2020年5月11日 14時27分

国民民主党の後藤祐一氏は11日の衆院予算委員会で、新型コロナウイルスのワクチンの開発が、1年延期した東京五輪・パラリンピックの開催に間に合うのかを安倍晋三首相にただした。後藤氏は新型インフルエンザのワクチン開発を例に、「来年7月のオリンピックには、今年の9月、10月、遅くても11月ぐらいにワクチン製造というところに行かないと間に合わないのではないか」と質問した。
 これに対し、首相は「ワクチン開発に100億円を計上するなど対策を進めている。東大、大阪大、感染研(国立感染症研究所)などにおいて開発が進められていて、早ければ7月には治験が開始できる見込みだと述べた。


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「NHKも報道ステーションも根は同じ」by ソウルマン

「新型コロナウイルス詐欺は大昔から計画されていた!?」


NHKと比べたらちょっとはマトモな報道をしていると思われていた報道ステーションも、今や完璧に「彼ら」の配下の洗脳機関マスゴミへとなり下がったようである。
政権批判をしてきたベテランスタッフをリストラし、安倍よいしょの太鼓持ちを番組制作担当に起用しているようである。
まさに“呆道ステーション”である・・・



(リテラ)さん
https://lite-ra.com/2020/02/post-5251.html
『報ステ』がいよいよヤバい! 世耕弘成へのお詫びのあとCP更迭、ベテランスタッフ切り、安倍シンパの笹川財団研究員が出演
2020.02.11 08:46

 前身である『ニュースステーション』から数えて今年で35年目を迎えるテレビ朝日の夜のニュース番組『報道ステーション』が、いよいよ岐路に立たされている。古舘伊知郎の番組降板以降、政権批判色が徐々に薄れていった同番組だが、最近、また異変が感じられるようになっているからだ。
 顕著なのが「桜を見る会」問題をめぐる報道だ。2月3日には国会で安倍首相が「前夜祭」が政治資金収支報告書に記載されていない問題について「私と同じ形式なら問題ない」と脱法行為にお墨付きを与えたほか、茂木敏充外相が閣僚席からヤジを飛ばしたり、衆院予算委員会の棚橋泰文委員長の安倍首相びいきの議事進行によって大荒れとなったが、同夜の番組では国会の話題自体を取り上げずじまい。
 同様に、5日には安倍首相が「(安倍事務所がホテル側と)キャンセルが発生しても問題ないという契約をしている」という以前の答弁を「事務所はホテルと合意し、仲介しただけ」と修正したが、やはり番組では取り上げられなかった。
 もちろん、いまのところ、政権追及がゼロにはなったわけではないが、明らかに少なくなっているし、取り上げるタイミングも遅くなっている。
 典型的なのが、検事長人事の問題だ。安倍政権はこの2月に退官が予定されていた検察ナンバー2で、これまで数々の安倍政権の疑惑を潰し 「官邸の代理人」と呼ばれてきた黒川弘務・東京高検検事長の定年を半年間、延長することを1月31日に閣議決定。この前例のない人事には検察庁法違反の疑いが指摘されている。以前の『報道ステーション』なら真っ先に取り上げ、徹底的に批判したはずだ。ところが、ライバル局の『news23』(TBS)がこの問題をしっかり報じた一方、『報道ステーション』はなかなか取りあげようとせず、結局、10日に立憲民主党・山尾志桜里議員が今回の定年延長が国家公務員法の特例規定にかんする過去の政府見解と矛盾することを指摘、その違法性を明らかにしたことで、ようやく初めて報道した。
 また、コメンテーターにも変化が起こっている。月〜木曜日のコメンテーターを担当していた後藤謙次氏が腰の手術を理由に昨年12月12日の放送以来、番組を休んでいるのだが、じつは前述した国会での安倍首相の脱法容認発言が飛び出した3日にコメンテーターとして登場したのは、笹川平和財団上級研究員の渡部恒雄氏だった。
 渡部氏は2015年の安保法制をめぐって参院地方公聴会で賛成の立場で意見陳述をおこなうなど、安倍政権の安全保障政策をバックアップしてきた人物であり、そもそも笹川平和財団は名誉会長を務める笹川陽平氏は安倍首相とゴルフや会食をおこなう仲にある。さらに、安倍首相がアメリカの笹川平和財団で講演したことの見返りに官邸が笹川平和財団に対して元TBS記者・山口敬之氏をアメリカのシンクタンクに派遣するよう求めていたという内部告発が伊藤詩織さんに寄せられ、それを伊藤さんが昨年末におこなわれた外国特派員協会の記者会見であきらかにしている。「デイリー新潮」によると、笹川平和財団は山口氏のシンクタンク就職のために約466万円の経費を捻出したことを認めているという。
 安倍政権寄りのコメンテーターを登場させ、「桜を見る会」にかんする安倍首相の驚愕答弁を取り上げず、安倍政権の強権性を象徴する官邸の人事介入問題にはなかなかふれない──その一方で、沢尻エリカに執行猶予付き有罪判決が下されたことや、年末には『M-1グランプリ2019』で優勝したミルクボーイが大阪で凱旋公演をおこなったことなどをわざわざ取り上げるなど、ワイドショー化に拍車がかかっているのだ。
 そして、こうした政権批判の弱まりとワイドショー化へのシフトチェンジの背景にあるのは、早河洋・テレ朝会長を筆頭にした『報ステ』リニューアルに向けた人事の影響だ。





報道ステーションが“呆道ステーション”になり下がったことの極めつけは、あの渡部恒雄をコメンテーター起用したことである。
先日NHKがこの男をコメンテーター起用したことを批判する記事を書いたが、今度は報道ステーションが同じことをしているわけだ。この事実は、NHKも報道ステーションも同じ勢力(=「彼ら」)に操られていることの証明である。

「NHKも報道ステーションも根は同じ」である。

NHKも報道ステーションも、ともに国民を痴呆状態にさせておくことを目的としているのである。
NHKにも報道ステーションにも気に入られている渡部恒雄が、笹川平和財団及びCSISと「協力」して喧伝していることが、国民へのワクチン接種の呼びかけである。
大事なことなので、何度でも掲載します。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2813.html
CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている
CSISに命じられた政策は、日本民族を滅亡させるための「政策」である


CSISには何度も触れているが、改めてウィキを見てみる。

戦略国際問題研究所(せんりゃくこくさいもんだいけんきゅうじょ、英語: Center for Strategic and International Studies, CSIS)は、アメリカ合衆国のワシントンD.C.に本部を置く民間のシンクタンク。1962年にジョージタウン大学が設けた戦略国際問題研究所(CSIS)が、後に学外組織として発展したものである[1]。現在のフルタイム常勤職員は220人[2]。議長はトーマス・プリッツカー(Thomas J. Pritzker)、所長兼CEOはジョン・ハムレ(John J. Hamre)[2]。
全世界のシンクタンクをランク付けしたペンシルベニア大学によるレポート(Go to think tank indexの2014年版)によれば、CSISは防衛・国家安全保障(Table 14) で世界第1位、外交政策・国際関係論(Table 31) で第5位、革新的政策提言(Table 44) の総合では第4位(全米で3位)にランクされており[3] 。ワシントンでもシンクタンクとして認知されている[4]。
公式には超党派を標榜し、民主党・共和党を含む幅広い人材が関与している。USニューズ&ワールド・レポートは「中道」(centrist)と表現している[5]。

「ジョージタウン大学戦略国際問題研究所」は、イエズス会の神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュ(Edmund Aloysius Walsh、1885年10月10日 - 1956年10月31日)が、1919年に同大学内に創った「エドマンド・A・ウォルシュ外交学院」が改組されたものである。ウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった。
設立にあたっては、アーレイ・バークおよびデイビッド・マンカー・アブシャイア(David Manker Abshire)[6]が主導[7]。1987年にジョージタウン大学から独立した研究機関となった。設立の経緯から、アメリカ陸軍などアメリカの国家安全保障グループとの繋がりを強みとする。

理事長には、1999年よりサム・ナンが、同研究所所長最高経営責任者には、2000年4月よりジョン・ヘイムリがついている。また、ヘンリー・キッシンジャーやカーラ・ヒルズ、リチャード・アーミテージ、ズビグニュー・ブレジンスキーが理事を務め、顧問にはキッシンジャーと弟子のブレント・スコウクロフトがいる。彼らの多くはアメリカ国家安全保障会議の国家安全保障問題担当大統領補佐官でもあった。
イラク戦争後の“復興”において、リポート「より賢い平和(A Wiser Peace)」を作成し、時のアメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドに提出した。
日本人では小泉進次郎や、浜田和幸辻清人渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。
CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構が、パシフィックフォーラム CSISを通じてフェローシップ・プログラムの提携を行っている[8]。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。
稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した[9]。パシフィックフォーラム CSISでは、半田晴久と稲盛の他、オリックス元会長の宮内義彦が日本在住の理事を務めている[10]。
CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。






私がこれまで書いてきた問題となるキーワードだらけですよね。
これって陰謀論でも何でもないですよ。ウィキに書かれていることですよ。
しっかりとイエズス会が関係していますね。
日本国民は、ここに記された“CSISの協力者”の名前をしっかりと覚えておくべきです。
こいつらが、私がチーム・イルミナティと呼んでいる売国奴集団である。
こいつらは、その名の通り“戦略的に”日本民族を根絶やしにしようとしているのである。
その一つが「子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言」なのです。
「この国の政策を誰が決めているのかという重要事項を頭に入れないで、このことを問題視しない政治家に加担しても何の問題解決にもならない」ということを理解してください。
併せてこの重要な問題を問題視しないマスゴミは日本国民の敵であることを理解してください。
そのことを理解したうえで、改めて下記の「事実」を頭に叩き込んでおいてください。



・CSISに命令されたとおりに安倍がこの国の政策を決めている

・CSISに命じられた政策は、日本民族を滅亡させるための「政策」である

・CSISに命じられたマスゴミは、日本国民を騙すために存在している






「彼ら」が何故にワクチンを推奨するかがご理解できましたか?
そうしたら次のニュースの「本当の意図」が理解できますよね。
WHOも「彼ら」の支配下であることは「常識」ですヨ。



https://www.asahi.com/articles/ASN2F4JY6N2FUHBI00F.html?iref=comtop_8_02
「新型肺炎ワクチン4種開発中」WHO、実用化に1年超
2020年2月13日 14時09分

世界保健機関(WHO)は12日、新型コロナウイルスによる肺炎の拡大について、4種類のワクチンが開発中だと明らかにした。実用化されて普及するには12~18カ月はかかるという。WHOの感染症専門家、スワミナサン氏が記者会見で明らかにした。
 スワミナサン氏によると、世界で開発中の4種類のワクチン候補のうち、1~2種類が3~4カ月後に人への治験に使える見通しだという。一方で、ワクチン開発はあくまで「中期的な優先事項」だとも強調。11~12日にWHOで開かれた各国の専門家や保健当局者による会合では、まずは簡単な感染の検査方法を確立することが最優先の課題だと一致したことも明らかにした。高度な機器に頼っていては、途上国での感染拡大を防げないという危機感が共有されたという。(ジュネーブ=疋田多揚)





ご自身の責任でご判断いただいたらEと思いますが、私はワクチンだけはやめといた方がEと思いますヨ。
最後に、この記事を紹介しておきます。



(天下泰平)さん
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51987682.html
2020年02月13日
新型コロナウイルスも予言したイルミナティカード

そんなイルミナティカードが、現在大きく話題となっているのが、あの新型コロナウイルスに関わるもの。

「Place of Demons(悪魔の疫病)」

と名付けられたカードの絵柄には、アメリカの国会議事堂と、それを囲むように悪魔とたくさんのコウモリの存在が。

新型コロナウイルスの感染源は、当初コウモリ由来ではないかと言われ、そして武漢には、アメリカ国会議事堂を模倣したと思われる建築中のホテルが存在しているそうです。


世界中で話題となっているウイルス感染だけに、今回のイルミナティカードのことは東スポが取り上げるほど。






イルミナティカードは1995年に発売されていたわけですから、「新型コロナウイルス詐欺は大昔から計画されていた」ちゅーわけですナ・・・






ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
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「また、昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ、「この出来事からちょうど2週間後にあたる、昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました」by マティアス・チャン

「「右も左も根は同じ」という「常識」を改めて証明する」


「右も左も根は同じ」でヤフー検索すると、1番目と2番目に当ブログの記事の変形判が表示された。以下の記事である。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2322.html?sp&m2=res
「「右も左も根は同じ」「ロシア革命は嘘八百」の証明」

http://otisdury.blog.fc2.com/?mode=m&no=2936
「山本太郎に訊きたいこと」



何度も同じことをくり返し訴えてきたせいであるだろうが、少し笑ってしまった(笑)
いつになったらこの国の国民は、この「常識」を「常識」として受け入れるのだろうか。
そこで、改めて「右も左も根は同じ」という「常識」を証明しておく。
ここにご訪問いただいている多くの方は「常識人」だと思ってますが、そうでない方に言っておきます。

「E加減「常識」を「常識」として理解してください」と。

「右も左も根は同じ」なんでっせ!





(マスコミに載らない海外記事)さん
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/02/post-575a3c.html
2020年2月 2日 (日)

永久戦争中のアメリカ
2020年1月31日
Paul Craig Roberts
 映画監督のオリバー・ストーンは彼の映画でアカデミー賞を12獲得した。だが彼がアメリカの戦争の一つに批判的な映画の資金調達をしようとすると、この卓越した実績は役に立たない。
「そういう種類の内容をしようとすると、それはできない。」戦争支持の言説に彼が従わないため"経済検閲"されているのだとストーンはいう https://sputniknews.com/us/202001311078189951-oliver-stone-united-states-is-the-evil-empire/
 ハリウッドは、戦争を擁護するCNNやニューヨーク・タイムズや、その他の売女マスコミと同じ検閲をしている。ロシアや中国や北朝鮮やイランやベネズエラのような「脅威」というレッテルを貼られた国の見解を、我々は決して聞けないとストーンは指摘する。
 民主党も共和党も戦争大賛成だ。彼女は戦争支持者ではないので、民主党員はトゥルシー・ギャバードには、ニューハンプシャー大統領候補対話にさえ参加させるまい。
 ストーンはヒラリー・クリントンやジョー・バイデンなどの民主党幹部連中は、ディック・チェイニーやシオニスト・ネオコンと同じぐらい戦争賛成だという事実が「アメリカが、どれだけ身動きがとれない状態かを示しています」と言う。ストーンのインタビューで、プーチン大統領が言った通り「誰がアメリカ大統領になっても変わらない」。ワシントンの政策は、戦争によって実現する覇権なのだ。
 トランプは、アメリカを戦争から脱出させたいと言った。トランプは、ロシアとの関係を正常化し、ジョージ・W・ブッシュとオバマが、米軍や「自由の闘士」と呼ばれる代理部隊で侵略した国から米軍を撤退させると言った。だが「ロシアゲート」や「弾劾ゲート」で圧力をかけられて、トランプは強力なイスラエル圧力団体による保護を求めたが無駄だった。トランプ弾劾で最も積極的な連中は、下院多数派の民主党ユダヤ人議員で、トランプに対する、わざとらしい虚偽の証言証人の大半もユダヤ人だった。
 それにもかかわらず、トランプは彼の大統領職をイスラエルに捧げている。トランプは最近、イスラエルが彼がそうするよう望んだので、イランが兵器に利用可能なウラン濃縮をやめて遵守していたイランとの充実した多国間合意を離脱すると言った。2020年1月28日火曜日に起訴された重罪犯イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフとのワシントンでの共同記者会見でネタニヤフにへつらう言辞を弄しているが、これは全てのアメリカ人を当惑させ、心から恥ずかしく思わせる、アメリカ大統領による演技だ。
 「皆知っているように、私はイスラエルのために多くのことをした。アメリカ大使館をエルサレム[アラビア語でアル・クッズ]に移転させ、ゴラン高原を承認し、率直に言って、おそらく最も重要なことは、イランとの酷い核合意から離脱した」とイスラエル擁護の大声をあげる聴衆にむけて、ホワイトハウスでアメリカ大統領が述べた。
 トランプが国連見解に違反するまで、エルサレムへのアメリカ大使館移転というトランプの動きは、世界の他の国々や、それまでのワシントンの見解に矛盾している。国際法によれば、イスラエルには併合できない、イスラエルが占領したシリアのゴラン高原を、トランプは所有しておらず、「力は正義である」以外に、イスラエルにシリア領土を与える権限や法的権限を持っていない。だがトランプはそうした。
 注:トランプは彼を弾劾する理由を提供したのだが、それには、彼らが決してするはずのない行為、民主党が反イスラエル姿勢をとる必要がある。共和党もそうはするまい。両党の何から何まで、イスラエル圧力団体が所有しているのだ。
 それゆえに、イスラエルのための中東でのアメリカ戦争は続くだろう。イスラエルは南レバノンの水資源を欲しており、二度失敗したイスラエルの試みが実証している通り、イスラエルは自身の力では、これを実現することができない。
 イスラエルは地域を占領するため自慢のイスラエル軍を二度南レバノンに派兵し、自慢のイスラエル軍は、二度のヒズボラ民兵により、命からがら逃げ出させられた。
 ヒズボラはシリアとイランに資金供給され補給されており、これが、イスラエルが、シリアとイランと戦って、アメリカ人が死ぬための条件を作り出し続けるために、ネタニヤフが、彼の操り人形、アメリカ大統領ドナルド・トランプを利用している理由だ。
 トランプは意固地にネタニヤフの指示に従うだろうが、ロシアが邪魔だ。
 我々にとっての疑問は、ロシアが、欧米に受け入れてもらえるために、腐敗した政治的、社会的な機能障害の欧米への加盟と引き換えにシリアとイランを売るかどうかだ。
 エリツィン時代のアメリカによるロシア乗っ取りによって豊かになったオリガルヒ、ロシアの重要な大立て者連中の欧米の権益を考慮すると、ロシア政府は欧米への加入と引き換えに、中東での大イスラエルを受け入れることがあり得ないとは言えない。
 ロシアは、欧米に毒されることに対し、非常に脆弱だ。共産主義下での生活、あるいはそれにまつわる言説が、ロシア青年の多くに、ロシアに対する偏見を持たせている。アメリカは道路が金で舗装された涅槃だという信仰がある。アメリカ・プロパガンダの成功は全世界におよんでおり、これはロシアにとって大きな弱点だ。現在ワシントンから資金提供されるNGOは、何千人ものロシア青年を、プーチン抗議行動にかりたてることができ、それはアメリカで見出しになり、プーチンはロシア民主主義を抑制する独裁者だというワシントンのプロパガンダを裏付ける。ロシア政府が、この第五列の活動を認める理由はロシア政府の確信の欠如を示している。ワシントンは、このロシアの確信の欠如につけこんで、圧力を強化している。
 ワシントンとそのヨーロッパの家臣が、毎分、毎日、毎週、毎月、毎年ロシアに対して作戦行動をしている状態で、1991年にそうしたように、ロシア政府は再び倒れかねないのだ。ロシアは悠々とした気分からはほど遠い。ロシア主権はまだ保証されていない。
 ワシントンは戦争の根源だ。ワシントンは他の国々を侵略し、爆弾を投下し、悪者にし、脅かす唯一の国だ。戦争の脅威はワシントンにのみ存在している。
 招待されたイラクへの民間旅客機で平和使節におもむいたイラン政府高官ソレイマーニーをトランプは殺したのだ。これは犯罪と戦争行為の両方だ。ロシアがイランの反撃を抑制したので、今ワシントンはソレイマーニー後継者を殺すと脅している。
 世界は見て見ないふりをしている。アメリカ人は、ロシアや中国や北朝鮮やベネズエラのように、イランを敵として見るよう洗脳されている。だから殺されるイラン人が増えれば増えるほど、洗脳されたアメリカ人は益々が幸福になるのだ。
 ヨーロッパと日本はワシントン属国で、イスラエルに奉仕する世界覇権のためのワシントンの衝動を阻止する上で、いかなる抑制も知性も、全く貢献できない。

 戦争が我々の未来だというのが結論だ。コロナウイルスが、鳥インフルエンザや、SARSや、豚インフルエンザのような世界的大流行の誇大宣伝ではないと想定しても、核兵器より遥かにわずかな人々しか殺さない。
 本当に、ワシントンと、その戦争は、惑星地球の生命に対する脅威だ。世界がワシントンとイスラエルの野心で捕らわれの身になっている。ロシアと中国が断固とした態度を取るのを拒絶して、愚かにも、アメリカの干渉や、おそらく生物兵器攻撃にも両国を開放し続けているので、戦争は我々の未来だ。ボタンが押された時、我々は存在するのをやめるだろう。動物、鳥、植物や樹木もそうなるだろう。
 ワシントンがもたらした荒廃だけが残るだろう。

 Paul Craig Robertsは元経済政策担当財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリップス・ハワード・ニューズ・サービスとクリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOST、The Neoconservative Threat to World Orderが購入可能。
 ご寄付はここで。https://www.paulcraigroberts.org/pages/donate/
記事原文のurl:https://www.paulcraigroberts.org/2020/01/31/america-at-war-forever/




共和党も民主党も「戦争大好き」な同じ勢力ですよ。
アメリカに民主主義なんかありゃしまへん!
さて、日本はどうでしょう?




(田中龍作ジャーナル)さん
https://tanakaryusaku.jp/2020/02/00022303
【京都市長選挙】「相乗り隠し」の立憲 中身は自公政治
2020年2月1日 22:55

1月19日の現職候補の出陣式で、一心同体であることを見せつけた自公と立憲。与党と野党第一党幹部の仲睦まじい光景に、世論は「相乗り」への批判を強めた。
 2018年の県知事選挙では自公と立憲の相乗り候補が勝ったとはいえ、立憲支持者の6割が共産党の候補に流れた(京都新聞世論調査)。流れた理由は相乗りへの批判だ。
 そのトラウマもあるからだろうか。京都市長選挙最終日の1日、河原町であった門川大作陣営の街宣で、立憲は自公と分かれて街宣車に乗った。
 福山幹事長と西田京都府連会長の2ショットは、なかったのである。
 立憲民主党・京都府連に電話取材したが「お答えできる者がいない」とのことだった。
 自公と立憲。別々だったとはいえ心はしっかりつながっている。

 立憲の福山哲郎幹事長は「待機児童がゼロになった」だの「観光客が増えた」だのと、子供騙しのような演説で門川市長を褒めちぎった。
 後日、詳述するが、待機児童は条件をいじくれ、何千人の親子が泣いていても、数字をゼロにできる。
 オーバーツーリズムは市井の人を洛中に住めなくし、町家は次々と姿を消す。観光客の増加で地元住民は苦しめられる。
 口ではきれいなことを言っても、中身は自民党政治と同じなのである。




自民党も立憲民主党も根は同じ。
ついでに言えば、共産党も「お仲間」ですよ。
「桜を観る会」で安倍を追及する“フリ”をしていますが、本気で追及するつもりはありませんよ。
国民にこの国には民主主義が存在しているという嘘八百を信じ込ませようとしてるだけですよ。
森友や加計と同じです。
暫くしたら何事もなかったように収まる“出来レース”なんですよ。
日本に民主主義なんかありゃしまへん!

次に、この記事を。
アメリカも中国も「協力」して新型コロナウイルスとやらの脅威を煽っているようですね。
“自分たち”で製造・開発して、“自分たち”でばら撒いて、“自分たち”で脅威を煽り、“自分たち”でワクチンの必要性を訴え、“自分たち”で緊急事態(FEMA)へ持っていこうとしてるわけでっせ!
「中国もアメリカも根は同じ」でっせ!




https://parstoday.com/ja/news/world-i58684
視点;専門家の見解からー「新型コロナウイルスが、対中生物学的戦争か」
1月 30, 2020 22:04 Asia/Tokyo

マレーシア首相の特別補佐を歴任したマティアス・チャン氏が、「人工的に製造されたの新型コロナウイルスは、中国に対するアメリカの生物学戦争に等しい」と語りました。
マティアス・チャン氏は、マレーシア・クアラルンプールでIRIB通信との電話インタビューに、「研究所で製造されたコロナウイルスは、中国に対するアメリカの生物学戦争の手段に等しい」と述べています。

また、昨年10月に中国・武漢市にアメリカ軍300人が軍事計画への参加を目的に滞在していた事にも触れ、「この出来事からちょうど2週間後にあたる、昨年11月に武漢市で最初の新型コロナウイルスへの感染例が報告された」としました。
さらに、「この2週間という期間は、学術的な発見によればこのウイルスの潜伏期間に相当する」とし、「60の国際便、100の国内便、国内最大の特急列車網を備えた交通の要所である武漢市での感染例の報告から2ヶ月後、そしてちょうど中国の新年の前夜に、危険なウイルスの発生が発表された」と語っています。
そして、「新型コロナウイルスの蔓延は、アメリカの支持を受けた香港での民主主義支持者による暴動、および米中通商戦争の激化の時期とちょうど重なっており、またこの時期は豚インフルエンザや鳥インフルエンザによる経済損失が回復してきた時期にもあたり、現在では新型コロナウイルスという新しい形で中国を襲っている」と述べました。
チャン氏はまた、アメリカとの通商戦争を理由とした中国経済の没落、というタイトルでの報告の一部に、アメリカCNNが最近満足感を示している事に触れ、「このウイルスの蔓延は、中国に対抗する手段としてアメリカが必要としていたものだった」としています。
アメリカは、1940年代にもグアテマラで梅毒や淋病を、また2014年にはアフリカ・シエラレオネでエボラウイルスを、キューバではデング熱を多数の人々に意図的に感染させるなど、生物テロ手段の行使に関しても長い経歴を有しています。



最後に、この記事を。
「彼ら」の「計画」に気づいた人間を「自殺」させたのかもしれませんナ・・・




https://www.asahi.com/articles/ASN216STVN21UTNB007.html?iref=comtop_8_05
武漢からの帰国者支援した内閣官房職員、飛び降り自殺か
2020年2月1日 20時42分

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて中国・武漢市から帰国した日本人が滞在する埼玉県和光市の国立保健医療科学院で、帰国者の受け入れ業務を担当していた内閣官房職員の男性(37)が1日に死亡した、と県警が明らかにした。建物から飛び降りた可能性が高いとみて調べている。

県警によると、同日午前10時15分ごろ、同院敷地内の寄宿舎近くで「人が倒れている」と119番通報があり、県内の病院に搬送されたが死亡が確認された。遺書は見つかっていないという。
 寄宿舎は7階建て。前日の1月31日に帰国者を受け入れ、男性も同日からこの場所での業務を担っていた。






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