ワクチン・AIDS・エボラ - 嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告
ワクチン・AIDS・エボラ カテゴリーの記事

トランプ次期大統領はワクチン政策に疑問を持っている

「米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた」


まずは、こちらの記事から。

(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000729.html
2017年01月10日11:16
ワクチンを拒否しているアーミッシュ派の子供たちには自閉症が殆どいません。

http://www.thedailysheeple.com/the-amish-dont-get-vaccinated-and-they-rarely-get-autism-cancer-or-heart-disease-coincidence_012017
(概要)
1月9日付け

・・・・洗脳された大衆はCDC米質病対策予防センターが勧めるワクチン(予防接種)を受け入れ、どのワクチンもよく効き、100%安全であり効果的だと信じています。一部のワクチンは多少の効き目はあるのでしょうが、それでも健康へのリスクを冒すことになる危険性があります。

CDCのデータによると、水銀が含まれるワクチン(チメロサール)を接種した子供たちは接種しなかった子供たちに比べ、自閉症の発症率が27倍も高くなることが明らかになりました。
小児科医はワクチンについて疑問に思うようなことは許されていないのです。そしてCDCが勧めるワクチンの量よりも少ない摂取量を与えてはならないのです。小児科医がそのようなことをすれば、悪名高いAMA米国医師会からの激しい怒りを買い、小児科医は医療行為を妨害されたり医師免許はく奪されてしまいます。
ただし。。。全ての種類のワクチンから水銀だけを取り除いても自閉症の発症率は減るのでしょうか。

アメリカのアーミッシュ派(米ペンシルベニア州に多く居住するキリスト教の一派。電気、水道、自動車などの現代技術を使わずに生活)のコミュニティでは自閉症の子供はほどんどいません。
生まれつき自閉症を患った子供たちはこの世にはいないのです。
自閉症は幼児期、児童期に発症します。これは環境要因によるもので、大量の神経毒を口や注射を介して体内に入れたことによるものです。
実際にこの20年間でCDCのワクチン促進活動により、自閉症ASD学習能力障害を持つ子供の割合が急増しました。

アーミッシュ派のコミュニティで自閉症が殆ど存在しない理由は、アーミッシュ派が何世紀にもわたりアメリカの先進医療や科学とは無関係に暮らしてきたからです。彼等は自閉症になる主な要因(特にワクチン)にされされることが殆どなかったのです。
ペンシルベニア州のダッチ郡では、現在、たった3人の子供が自閉症です。しかもそのうちの1人は中国から養子として受け入れた子供です。もう1人はワクチンを受けた直後に自閉症を発症した子供です。
世界には2000万人の自閉症の子供たちがいます。特に男の子の発症率は女の子よりも4~5倍多いのです。
アメリカでは、現在、68人に1人の子供が自閉症ASDです。
2012年以降、自閉症の発症率が30%も増加したのです。どうしてここ数年で自閉症の発症率が増加したのでしょうか。
アメリカの子供たちは7歳になる前に50回ものワクチンを接種されることになっています。これらのワクチンには病原菌、水銀、ホルムアルデヒド、グルタミン酸ナトリウム、アルミニウムなどの神経毒が含まれています。
インフルエンザの予防接種には、EPA米環境保護庁が許可した、水道水や魚に含まれる水銀の量の25,000倍もの水銀が含まれています。水銀は人体にとって最も有毒な物質の1つです。


アーミッシュ派は宗教的な理由から全てのワクチンを拒否しています。
しかも、アーミッシュ派は、現在、最も危険と言われているワクチン3種(B型肝炎とPHVヒト・パピローマ・ウイルスとはしか+おたふくかぜ+風疹のワクチン)を完全に拒否しています。CDCも、これらのワクチンが自閉症と関連していることをほのめかしています。これは史上最大の医療隠蔽工作なのです。
複数回接種するタイプのB型肝炎のワクチンには、 チメロサール(50%が水銀)が含まれています。

宗教的な信念を持つ両親のおかげで、アーミッシュ派の新生児の中枢神経と肝臓には揮発性有毒物質が存在しません。
アーミッシュ派の子供たちには学習障害がありません。さらには、アーミッシュ派の人々には癌や心臓病、糖尿病などの生活習慣病が存在しません。
なぜなら、彼等は遺伝子組み換え食品を口にせず、医療用の薬を飲まず、ワクチンの接種を受けていないからです。

政府機関はアーミッシュ派の健康と他の米国民の健康を比較した調査を一切実施していません。
CDCはワクチン・ビジネスを規制しようとはしません。CDCは、危険な化学物質、有毒な重金属、発がん性物質、水銀などの保存料が含まれるワクチンの接種を促進しています。
一生にわたり苦しむことになるワクチンの副作用(自閉症、アスペルガー、肝臓ガンなど)から子供たちの身体を守るためには、我々の生活スタイルとナチュラル・ヘルスを重視すべきなのです。




アーミッシュ派をウィキで調べてみました。


アーミッシュ(英語: Amis、ドイツ語: Amische)は、アメリカ合衆国のペンシルベニア州・中西部などやカナダ・オンタリオ州などに居住するドイツ系移民(ペンシルベニア・ダッチも含まれる)の宗教集団である。
移民当時の生活様式を保持し、農耕や牧畜によって自給自足生活をしていることで知られる。原郷はスイス、アルザス、シュワーベンなど。人口は20万人以上いるとされている。

アーミッシュとメノナイトはルーテル派(ルター派)とツヴィングリ派の新教再組織から分かれてスイスのチューリッヒで生まれた一派で、のちにドイツに移住した。キリスト教と共同体に忠実である厳格な規則のある派で、創始者のメノ・シモンズの名前をとってメノナイトといわれ、メノナイトの一員ヤコブ・アマン(英語版)は教会の純粋さを保つためにほかのグループから離れて暮らすいっそう保守的な派を作った。彼の名前からこの派の人たちのことをアーミッシュという。ライフスタイルは少し違うが、メノナイトもアーミッシュも基本的信条は同じで、ひとくくりにアーミッシュと呼ばれている。

アーミッシュは移民当時の生活様式を守るため電気を使用せず、現代の一般的な通信機器(電話など)も家庭内にはない。原則として現代の技術による機器を生活に導入することを拒み、近代以前と同様の生活様式を基本に農耕や牧畜を行い、自給自足の生活を営んでいる。自分たちの信仰生活に反すると判断した新しい技術・製品・考え方は拒否するのである。一部では観光客向け商品の販売などが行われている(アーミッシュの周辺に住む一般人が、アーミッシュのキルトや蜂蜜などを販売したり、アーミッシュのバギーを用いて観光客を有料で乗せたりする例もある)。

アーミッシュの日常生活では近代以前の伝統的な技術しか使わない。そのため、自動車は運転しない。商用電源は使用せず、わずかに、風車、水車によって蓄電池に充電した電気を利用する程度である。移動手段は馬車によっているものの、ウィンカーをつけることが法規上義務付けられているため、充電した蓄電池を利用しているとされる。しかし、メノナイトは自動車運転免許を持つことが許されており、家電製品も使用している。
アーミッシュは現代文明を完全に否定しているわけではなく、自らのアイデンティティを喪失しないかどうか慎重に検討したうえで必要なものだけを導入しているのである。

アーミッシュでは独自の農業を行いほぼ完全な自給自足の生活を送っている。農業は農薬や化学肥料を全く使わずアーミッシュの農作物は市場では高値で売られ一部の高級ホテルや高級レストランで重宝されている。






ほとんど文明を否定している人びとのようである。
あと、怒ってはいけない、聖書以外の読書をしてはいけない、
音楽を聴いてはいけない等の戒律があるようである。
文明生活にどっぷりとつかっている私には、とても無理な生活である。
しかし、アーミッシュの生活信条も、分かるような気がする。

つまり、文明とはイルミナティ・悪魔勢力が産み出した邪悪な存在であるからだ。

恐らくアーミッシュは、文明の正体を理解しているのではないのだろうか。
私は文明の本質を理解しているつもりだが、全否定はしていない。
車にも乗るし、読書もするし、音楽も聴くし、電気も使う。
文明の良いところはそれなりに活用し、ワクチンや遺伝子組み換え食品等の明らかに体に有害なものは遠ざけるべきでしょう。


次に、こちらの記事を。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000074-reut-n_ame
ワクチン諮問委トップにケネディ元大統領の甥、トランプ氏が要請

ロイター 1/11(水) 18:30配信
[シカゴ 10日 ロイター] - 暗殺された故ジョン・F・ケネディ元米大統領のおい、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が10日、トランプ次期大統領の要請に基き、ワクチンの安全性を再検証する諮問委員会を率いることに同意したと明らかにした。

同氏は環境活動を手掛ける弁護士で、ワクチンに懐疑的な立場をとっている。このためワクチンの専門家らは、同氏が率いる諮問委の設置により、小児期のワクチン接種と自閉症に関連性があるとする説に信ぴょう性を与えてしまう恐れがあるとして強く批判している。

この説は1998年に医学誌ランセットに掲載されたが、その後に間違いと判明。ランセットは掲載を撤回し、後に多数の研究でワクチンの安全性が確認されている。

ケネディ氏は、ニューヨークでトランプ氏と会談した後、記者団に「トランプ次期大統領はワクチン政策に疑問を持っている」と語った。





私はトランプを良く思っていないことは何度も記事にしているが、
「ひょっとしてトランプは本当に善玉なのでは?」という気が、少ししてきている。
ワクチンに否定的な考えを持つケネディ元大統領の甥をワクチン諮問委のトップに要請しているというのだ。
ということは、トランプもワクチンに否定的な考えを持っているのだろう。

それとも、「あのトンデモ男のトランプが否定しているのなら、
本当はワクチンは有害ではないのかもしれない」という考えを大衆に拡散するための“逆張り作戦”か?

TPPも否定しているようだし、地球温暖化もでっちあげだと言っているし、
イスラム国はオバマとヒラリーがつくったと言ってるし、ワクチンも・・・

この男は信用できるかも?
私が以前から指摘している「操り人形」としての評価を、「操り人形から脱出した男」と覆してくれることを期待したい。


最後に、米政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めたという記事を紹介します。

あなたは、これでもワクチンを打ちますか?子供に打たせますか?



http://tomorrowkids-service.com/autism/usa_government.html
米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた

この国では、一切報道されないスクープです。
全米自閉症協会の発表によると連邦裁判所は、退行タイプの自閉症につき、ワクチンのチメロサールで自閉症になると判断し子供たちに有利な判決を下した。
これは、個々のケースであり、2007年に起こした4800人の訴訟とは別物です。
世界で初めて公的機関が、水銀で自閉症になる事を認めた

水俣病の時もそうでしたが、熊本大学医学部が昭和34年に原因は水銀と断定しましたが、国が認めたのは、9年後の昭和43年でした。
その間の9年間は、何十人の研究者、専門家と称する人たちが、原因は、水銀ではないと言い続けていました。
この国で自閉症水銀説を否定しつづけた人たちが、今後どのような振る舞いをされるのでしょうか?
とにかくこれで、この事が、広く認識され自閉症の発症率が、下がることを祈る限りです。

ワクチンが自閉症の原因となる判決

ミズーリ州ニキサ市-連邦請求裁判所と予防接種公的補償プログラムは、ワクチン(水銀が主成分となる保存料、チメロサール含有のワクチン)摂取後に、 結果として退行した子供に有利な判決を下しました。
この裁判の内実は、原告側に打たれたワクチンが、後に退行性脳障害と自閉症へと導く症状を増大させたと述べられていました。
公式な文献によると、この子供はワクチンが与えられるまでは健康な子供のように発育していましたが、ワクチン後すぐに自閉症へと退行していきました。
その子供は全米でも著名な自閉症の専門家によって診断されました。
10年以上もの間、数千人の保護者は、ワクチン後に彼らの子供たちが急激に退行していったという報告書を出していました。

自閉症のケースは過去15年の間150人に1人という数で劇的に増加しており、今日の小児発達障害疾患のトップであります。
全米自閉症協会(National Autism Association)は、この判決は、多くの保護者が長い間訴え続けてきたことの証明であるとしています。
NAAの会長であり、自閉症児の親でもあるウェンディ・ファウニアー会長は次のように語りました。
「このケースは、現在も同じ問題を抱える全米数千の子供たちにも影響すると思います。
ワクチンに関する同じような裁判の数は5000とのぼり、これが、我々が長い間信じ続けてきたこと-ワクチンは子供たちを自閉症へと退行させた-ということを証明する、初期段階であると確信しています。
また疾患コントロールセンター(Centers for Disease Control/CDC)が現在のワクチンの含有物は、全ての子供に安全ではなく、どの薬剤服用にしても、個人に対する危険性と影響度を考慮していかなくてはいけない、と認識しています。」
チメロサールは小児科用ワクチンからは取り除かれましたが、妊婦や子供たちに推薦されるインフルエンザ予防接種には未だに使われています。米国予防接種諮問委員会の会合が、2008年CDCで開かれ、委員会は18歳までの未成年者には一年に一度のインフルエンザ予防接種を受けることが票決され、水銀フリーのどのワクチンを利用すべきかは述べられませんでした。
• TAIM紙の記事
写真のマイクの数に注目してください。米国での関心の高さうかがえるかと思います。

2008年当時の共和党 ジョンマケイン次期大統領候補の発言

連邦裁判所の判決の後の話だとおもいますが、テキサス州の役所の会議室で、自閉症の原因としてワクチンのチメロサール水銀について強力な証拠があると発言しました。
又、ABCニュースでも子供たちの自閉症の増加ついてワクチンの水銀が原因であると述べた。

翻訳文はこちら
2008年1月にニューヨークの寿司屋のマグロの水銀値がFDA(食品管理局)の基準値をこえてたからというニュースは、日本でも新聞、TVなどが、各社報道していました。マグロの水銀と、自閉症の水銀と、社会的、観点から言うと・・・・・人の価値観にもよりますが、知って救われる親や子もいるかと思います。
さて、これではっきりしたのだから、自閉症に関わる医療関係者、専門家の人たちが、乳幼児に打つ不活化ワクチンからチメロサールを抜けと声を大にして活動を起こすときではないでしょうか?
微量だといえ毒は、毒。毒入りワクチンは一刻も早く中止すべきです。
• 自閉症とワクチンの相関
最後に、このハンナちゃんの件は、退行性ですが、水銀が原因と、はっきり連邦裁判所は言っています。
退行性以外でも生まれてから、発達が極めて遅い場合でも水銀が、原因ではないかというケースになるかと思います。
これは、妊婦の水銀量の問題です。
元米国環境保護局(EPA)のキャサリン R マフィ博士は、妊婦の毛髪水銀量が、10ppm以下でも、赤ちゃんの発達に影響を及ばす場合があると言っています。
胎盤がつながっているので、赤ちゃんも母体と一緒の水銀量です。
ちなみに、千葉県民の毛髪水銀量の平均は、3.35ppmです。
(国立水俣病研究センター調査)弊社で委託検査したお母さんの中にも4ppmを超えている方もかなりいます。
DDIやGPLは、赤ちゃんの毛髪水銀基準値は、0.4ppm以下です。
以上のことから国や行政が、このことを広く国民に勘気させるべきではないでしょうか?










小松左京はエイズの到来を予言していた?

「映画「復活の日」とフォート・デトリックとエイズの不思議な関係」




先日録画していた「復活の日」をテレビで観た。
この映画は1980年のもので、原作は、小松左京が1964年に書いた小説だとのことだ。
今になってこの古い映画を観たのだが、一言、呆れてものも言えない。
いや、これから言います(笑)
「生物兵器の開発過程で出来た、猛毒の新型ウイルス「MM-88」がスパイによって持ち出され、「MM-88」は増殖を始め、全世界に蔓延し、人類を含む地球上の脊椎動物の殆どが絶滅してしまう」という内容なのだ。
この新型ウイルス「MM-88」による感染症の病名は、イタリア風邪とされた。
あのスペイン風邪とそっくりである・・・
イタリア風邪から身を守るためにワクチンが開発され、世界中の人々が数少ないワクチンを求めて暴徒と化した。

スペイン風邪で死亡した人々の大多数が、ワクチン接種をした人ではなかったのか!

結局、ワクチンの「効果」があったのかなかったのか、南極にいた一部の人々を除いて、
人類は死に絶えた。

凄い映画である・・・
角川春樹事務所とTBSが共同製作で、南極ロケを実施して総製作費は25億円もしたとのことだ。
この製作費は、どこから出たのだろうか?
そこまでしてこの映画を製作した理由は、何だったのだろうか?

この映画制作の背後に、「彼ら」がいたのではないのだろうか?

原作者は、あの人工地震予告の匂いがプンプンする「日本沈没」を書いた小松左京である。
小松左京がこの小説を書いた理由は、下記の三つが考えられる。

①小松左京はウイルスの恐怖を信じており、これに対抗するにはワクチンが必要であると考えていた。

②小松左京はウイルスよりも本当に恐ろしいのはワクチンであると知っていたにもかかわらず、「本当に恐ろしいのはウイルスで、ワクチンは恐ろしいウイルスから身を守るために必要不可欠なものであるという嘘」を拡散するために、この小説を書くように、ある勢力から依頼されていた。

③小松左京は、「偶然」この小説の発想が思い浮かんだ。

皆さんは、どの理由が真実だと思われますでしょうか? 私は・・・

小松左京があの手塚治虫や松本零士と親交があったというのも気になる。松本零士の「銀河鉄道999」の「999」は、「666」の裏返しだとしか思えない。

ちなみに、小松左京は「本当の事」も小説に書いている。
「新型ウイルスは米国メリーランド州のフォート・デトリックで生物兵器として研究されていた」と。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF
1964年に書き下ろされた小松左京のSF小説「復活の日」で引用され



これはまさしくエイズのことである。
ひょっとして小松左京が「復活の日」で書いた新型ウイルスとは、
これから「開発」される予定であったエイズのことだったのではないのだろうか? 
手塚治虫と同様に、小松左京は予言者だったのだろうか?
それとも、誰かから「ある計画」を事前に知らされていたのだろうか?
エイズとフォート・デトリックの関係を告発した「原発問題」さんの記事を転載する。




(原発問題)さん
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/c80d3523475dfbe72c7edd5f9b409b0f
悪魔の遺伝子操作―エイズ 米国防総省の実験室(フォート・デトリックの550番建物)で密かに製造されていた
2012-12-03 22:42:45
悪魔の遺伝子操作―エイズ
米国防総省の実験室(フォート・デトリックの550番建物)で密かに製造されていた
内容(「BOOK」データベースより)

人類を滅亡に導く恐怖の病原体エイズ。
そのウイルスは米国防総省の実験室(フォート・デトリックの550番建物)で密かに製造されていた。

悪魔の遺伝子操作―エイズは誰が何の目的でつくったのか [単行本]
ヤコブ ゼーガル (著), リリー ゼーガル (著), Jacob Segal (原著), Lilli Segal (原著), 川口 啓明 (翻訳)

日本人が知らない 恐るべき真実
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060614 より
エイズウィルスの人体実験
人体実験は、通常は長期懲役刑の受刑者たちで行われた。
受刑者たちは、もしも人体実験を生き延びたならば釈放されるという約束のもとに志願したのだ。
このような取引は秘密でもなんでもない。米国では1969年までに423人の被験者がこのような人体実験によって病気になり、そのうち四人が死亡したことが公表されている。
一定数の被験者が人造ウィルスを接種された。そして被験者は当然のことながらエイズの急性感染症状を示した。これは症状が軽く、二週間後には自然に消えてしまう。そして再び完全な健康状態に戻ったように見えた。
一年以上も潜伏期間があるとは誰も思わなかったので、この人造ウィルスは軍事目的で利用するには十分な毒性を示さないと結論された。

そして、患者の観察は打ち切られ、被験者たちは約束通り、釈放された。
被験者であった元受刑者たちが、最も近いが彼らにとって快適とはいえない環境のワシントンDCではなくて、近くにある別の大都市であり、高度に発達した暗黒社会を持つニューヨークに向かうのは、恐らく当然のことであったであろう。
潜伏期間の長さと感染の程度とは逆の関係にある。輸血による大規模な感染後の潜伏期は短いが(約12ヶ月から18ヶ月間)、性交による感染では潜伏期が長い。
フォート・デトリックの被験者たちは、相当な量の人造ウィルスを注射されたに違いなく、約12ヶ月の潜伏期間が予測される。
ここで仮定したように、もしも人体実験が1978年の初頭に開始されたならば、臨床的エイズの最初の患者は1979年の春に出現するはずである。そして、実際にその通りであった。


調律師の独り言
http://blogs.yahoo.co.jp/akutanuf/48834422.html より全転載
No180.不可解な新型インフルエンザ
 最高警戒レベルであるフェーズ6(ひとつの国、共同体で大流行。交通機関の封鎖など社会的な対応が必要)にWHOが引き上げた新型インフルエンザ(H1N1亜型A型)は、新型といいながら特定年齢以上は感染しないとか噂された。最近はどういう訳かピタットと報道も止まってしまった。
ところが既に世界でも2,000名以上の発祥があると新聞に載っていた。
不可解と思う事項は①死者が多いのは発祥地とされるメキシコ人が多い。
②警戒レベルが高い割には(幸いであるが)死者数が少ない。
③通常のインフルエンザは寒い冬場に起こるのに、なぜこの時期に起こり夏になっても終息しないのか。
 近年、狂牛病、エイズ、エボラ、サーズ等ウイルスによる不可解な流行が多くなっている。これらについては「遺伝子操作により意図的に作られたものである」との諸説が頻繁に流れている。
 医療ジャーナリストの永井明著の「仕組まれた恐怖ーエイズは生物化学兵器だった?!」の中でエイズについて「エイズはアフリカ起源で、サルから人間に転移したという予断が先行し、論理の展開に強引さだけが目立つ。これらの論文を調べれば調べる程、私はアフリカ起源ではないという確信が強くなる」と
述べている。
「アメリカでサルに対するヒト遺伝子組み換え実験を伴う細菌移植が行われた。この実験を経て生み出された人工の新型ウイルスが生物兵器になった。この作られたエイズウイルスがやがてヒトに人体実験されていった」と結論づけている。
さらに、ドイツのフンボルト大学名誉教授のヤコブ・ゼーガル氏と、生理学のリリー・セーガル氏夫婦の
著書「悪魔の遺伝子操作」は次のように述べている。
「HIVはアメリカ国防総省の陸軍生物化学戦略センターとして知られる、メリーランド州のフレデリック市にあるフォート・デトリック陸軍敷地内の研究所において、人為的、作為的に遺伝子操作により作り出された」としている。
「HIVはビズナ・ウィルスとHTLV-1の二種類のウイルスを遺伝子操作によって人工的に組み替えた産物であり、決して生物的に、自然に変化して人間にも感染するようになったものではない」とも述べている。自然状態で動物から人間に感染する病原菌やウイルスは有り得ないからである。
ヒトゲノムの全容解明に成功した為に、人種間、民族間の細かい遺伝子まで明らかになり、特定の人種や民族にだけ感染するインフルエンザのような新しい生物兵器の作成は可能であるという。
 アメリカの人口3億人のうちヒスパニック系が7千万人を占めるようになった。不法移民が後を絶たないアメリカの中南米問題は深刻化しているという。
今回の新型インフルエンザについてうがった見方をすれば、ヒスパニック系人種に対する人体実験であったかもしれない。死者が多い事やメキシコ起源と見ればこの説もうなずける面もある。
さらに当時のアメリカからの日本への帰国者の言に寄れば、「マスクの着用奨励や義務などはなかった」
との証言もある。アメリカは世界中に派生しても弱毒性であり、全人類が死に絶える事もないし、ましては自国民に対してはさして問題はない事態を知っていたからに他ならない。
WHOの脅威を煽る発表に抗インフルエンザ薬タミフル、リレンザの備蓄が日本では既に3千万人分に上るという。
タミフルはスイスのエフ・ホフマン・ラ・ロシュという製薬会社が、米ギリアド・サイエンスから製造専売特許を得て独占的に販売している。この米国の製薬会社には、ドナルド・ラムズフェルド前国防長官が大株主として、97年から01年初頭にかけて会長件CEOを勤めていた。

国策であったとしたら対応には都合が良いし、莫大な薬の利権が転がり込んでくるだろう。
化学兵器の開発者は簡単に解毒剤が開発出来て特許が取れぼろ儲け、敵対国や自国の野望に対して限定的なダメージを与えることが出来、一挙両得でではないか。
生物化学兵器の使用、独裁、大量破壊兵器の所有を名目に、ブッシュ政権は石油利権がらみでイラクに攻め入ったとも噂される。
イラクを誹謗しながら米国一部利権屋は政府をそそのかし狂牛病、エイズ、エボラ、サーズ等を儲けの道具としているのではないか。
人類や地球を破壊させかねない核よりも、目的、人種、地域を限定的に攻撃できて利益も上げられるウイルス+遺伝子操作を用いた生物化学兵器が自由に生産可能である恐ろしい世の中になったのである。
世界の一握りの金持ち(ロスチャイルドを筆頭とする300人委員会)が自由に世界市場を操っているとの説もある。
この金に物を言わせ自由主義経済市場の名目の下に、資本主義経済を牛耳る金持ちは、簡単に世界征服が可能になるであろう。小説や映画の世界のみにとどまらない薄気味悪さを感じる。




最後に改めて。一番恐ろしいのはウイルスやエイズではなく、ワクチンです!


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-87.html
悪魔の遺伝子操作―エイズは誰が何の目的でつくったのか
「AIDSウィルスは存在しない?恐ろしいのはワクチンである」


今までAIDSについては書いてこなかったが、これまた「イルミナティの創造した人口削減のためのツールの一つ」である。「アフリカミドリザルから人に感染し、それが世界中に拡がった」などというのは“彼らのいつもの使い古された嘘”である。事実は、“彼らの下請組織であるWHO”を使ってワクチン接種を行い、世界中に大流行させたのだ。
さらに驚くべきことは、「AIDSウィルス自体が存在していない」そうである。HIVテストも国際規格化されておらず、国によって検査結果が異なるということらしい。つまり、「アメリカでは陽性となったが、オーストラリアでは陰性と判断された」ということが実際あるとのことだ。
そのことを告発した動画及び、「AIDSの真相」に迫ったブログを紹介する。
「AIDSになっても長生きをされておられる方が少なくない」ように感じていたが、“こういう理由”だからなんですかね。
皆さんも、仮にAIDSになってしまったからといって、落胆して自殺などしないように。少なくとも、ワクチンだけはされないことをお薦めします。



1974年、HIVはアメリカ国防総省フォートデリックの陸軍生物化学戦
研究センターにて、CIAプログラム監督下にてロバート・ギャロ博士ら
により作成された。
ヒトとヒツジの病原ウィルス2つを組み合わせる遺伝子操作で誕生。
もちろん「生物兵器」として。





多くの疾患の直接の原因は、予防接種である

「病院で殺される 長生きしたければ、行ってはいけない」船瀬俊介


船瀬俊介氏の2013年の書である。
ブログでは動画等を紹介していたが、著者の書を読んだのは初めてである。
結論から言うと、絶対に読むべき書である。
皆さんが、死にたくなければ。病院に殺されたくなければ。
本書の内容を一部、要約のみ記しておく。



*子供が日本脳炎の予防接種を受けてわずか1週間後に死んでも、
政府は因果関係を認めず、厚労省は「詳細な調査は不要」と決定した。

*ワクチン接種による副作用被害を厚労省は医療機関などへ報告を求めているが
義務はない。

*日本脳炎ワクチン接種が開始された2009年6月から3年間で、副作用被害が237件厚労省に報告されているが、実際は1万人以上と推計されている。
日本脳炎の患者は年間、日本全体で約3人、多い年でも10人前後。


ワクチンの「医薬品添付文書」には「劇薬」とはっきり警告されている。

2006年、世界の「タミフル」全消費量の約75%が日本に集中。
この薬剤を開発したギリアド・サイエンシズ社の元会長は、イラク戦争という名のイラク侵略を強行したアメリカのラムズフェルド元国防長官。

*「タミフル使用者と非使用者との間に、異常行動の発現率に差はない」という厚労省研究班の主任をしていた横浜市立大学某教授(本書には名前が記載されています)の口座に、「タミフル」輸入販売元の中外製薬から1000万円が振り込まれていたことが発覚。

*日本は、明治維新からわずか4年後の1872年、種痘の強制接種を導入する。
が、天然痘を予防するどころか、逆に天然痘が大発生し、1892年には16万5774人の患者が発生し、3万人もの人が亡くなった。

*バージニア州の医師、ヘンリー・R・バイビー博士の証言。
多くの疾患の直接の原因は、予防接種である。医療関係者たちは、このサービスで報酬を得るだけでなく、“素晴らしい”将来の患者をも製造しているのだ」

*インディアナ州の医師、W・B・クラーク博士の証言。
「ガンという病気は、牛痘ワクチンを使った種痘が強制される以前は、実際、ほとんど知られていなかった。わたしは、今までに少なくとも200人のガン患者を診たが、種痘を受けていない者の中には、ガンの患者は一人もいなかった

命を救うはずの輸血に、正しいガイドラインすらない。
「いつ輸血を開始してよいのか? どれだけ輸血したらストップなのか?」といった目標値も定まっておらず、医師の思い思いの判断で輸血や血液製剤を投与している。


*4人のノーベル賞受賞者を含む有力な科学者たちで構成された調査委員会が、医薬品に関する問題を徹底リサーチした結果。
①新薬の臨床試験はデタラメ。
②諸悪の根源は臨床試験を行なう医者と研究者たち。


*カリフォルニア大学、ハーディン・ジェームス博士の証言。
ガン治療を拒否した患者の平均余命は12年半である。しかし外科手術、その他のガン治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない




(管理人)
ここで紹介したのは、本書のごく一部の内容である。
これ以外にも、膨大な「国民が絶対に知っておかなければならない情報」が記されている。

あなたはいつまで「ワクチン」に騙されるつもりですか?
あなたはいつまで「輸血」に騙されるつもりですか?
あなたはいつまで「薬」に騙されるつもりですか?
あなたはいつまで「ガン治療」に騙されるつもりですか?

「死ぬまで」という哀しすぎる回答だけは、勘弁してくださいね。

著者の語る「西洋医学の神は死神である」という言葉は、決して大袈裟な表現ではない。
冒頭でも述べたが、繰り返します。

病院で殺されないためにも、家族全員が熟読すべき書である。
教科書を読んでいる暇があるのなら、今すぐ本書を読むべきである。


評点:100点



ワクチンはこれを完全に抑える働きはありません。 引用元:インフルエンザQ&A|厚生労働省

「はしか→またか→詐欺か」


はしかが流行ってるようですね。


(スプートニク)さん
http://jp.sputniknews.com/japan/20160906/2737423.html
関西空港はしか 従業員以外にも感染拡大
2016年09月06日 22:11
先月以降、関西空港の従業員の間ではしかの感染が広がっていたが、新たに医療関係者と近くの商業施設を訪れた男性にも感染が確認された。従業員以外への感染が確認されたのは初めて。NHKが報じた。現時点で感染が確認されたのは全部で関西空港の従業員32人、医療関係者2人、大阪府在住の男性1人だ。

うち医療関係者は、はしかに感染した従業員の診察、搬送をした医師と救急隊員で、男性は空港対岸にある「りんくうプレミアム・アウトレット」を訪れたことがあるという。 大阪府によると、今回感染が確認された4人を含めはしかと診断されたのは35人。また、一連の感染で関西空港の従業員以外の感染が確認されたのは今回が初めてで、大阪府は詳しい感染ルートを調べている。




こんなニュースも・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00010002-bfj-soci&p=2
はしか流行、ワクチン不徹底世代が絶対に注意すべきこと 26~39歳は特に危険
BuzzFeed Japan 9月6日(火)13時20分配信
26歳~39歳 要注意世代が残っている
はしかは2回の予防接種を受けることで、ほぼ完全に防げる病気。なのに、なぜ日本では流行が起きるのか。ワクチン接種が行き届いない世代があるためだ。

「いまの26歳~39歳は当時の国の方針で、1度しかワクチンを受ける機会がなかった。しかも、やっかいなことに1度の接種ですら、受け漏らしている人がいる」

「接種0回は大問題。1度のワクチンで、抗体がつく人がほとんどなのですが、中には、十分につかない人もいるし、接種を忘れる人もいます。それが誰にあたるのかが、わからない。しかも、年齢を重ねるごとに抗体が弱ってきます。個人差はありますが、2度目の接種を受けることが望ましいのは間違いないのです
・・・・・(中略)・・・・・
堀さんはこう強調する。

「いまの目標は接種率95%です。ワクチンをどうしても受けたくないという人を0にすることはできませんから。日本でも2度の接種が推奨され、WHOに2015年に『はしかは排除状態』と認定されました。ワクチン接種を奨励することは、有効な対策なのです

感染症対策で本当に問われていることは何か。堀さんはこんな事例をあげながら、説明してくれた。

「日本では、新型インフルエンザや、エボラ出血熱やSARSといった感染症が騒がれるたびに水際対策が叫ばれ、社会的に不安が増しますね。これらはワクチンすらない病気です。はしかはワクチンで防げる」

アメリカでは保育所や小学校、大学に入る際には接種証明書が必要です。(ワクチン接種は)個人だけでなく集団や社会を守るためでもあります

「ワクチンで完全に防げるはしかを予防できない国で、ワクチンすらない感染症が本当に防げるのか。これこそ、問われるべき課題です」





誤解の無いように言っておきますが、私はワクチンを推奨しているのではありませんよ。
以前からの当ブログの読者の方ならご理解いただいているでしょうが、
私はこの記事とは真逆な考えを持っています。
はっきり言って「ワクチンなど絶対に打つべきではない」と、思っているのですよ。
皆さん、少しは考えてみてください。

はしかやインフルエンザやエボラ等が次々と流行るたびに、
その都度ワクチンを打ちさえすれば感染が防げると、本気で思いますか?

そんな魔法の薬が、本当に存在していると思われますか?
これは「このワクチンを打ちさえすれば、あなたはガンにならないのです」
と言われて、そのまま信じきっているのと同じことなんですよ。

「だって政府・医者・学校・マスコミが薦めていることじゃないですか」ですか?

これらの組織が嘘を垂れ流し続けていることを、私は腐るほど書いてきました。
そういった記事を見ても、あなたはいまだに政府の報道を信じるのですか?
「政府・医者・学校・マスコミの情報と、どこの誰かも分からないアンタの情報の
どちらが真実かなど比べられるレベルじゃないだろ、当然、前者を信じるよ」
と言われてしまったら、返す言葉もございません。
私はこういった巨大組織が報じる「公式ストーリー」と真逆な主張をしているわけですから。
ただ、こういった主張をしているのは私だけではないことは、ご理解ください。
もちろん何を信じるかは皆さんの自由なのですから。
最終的には皆さんご自身の自己責任で判断してください。

どちらの情報を信じるか信じないかは、あなた次第です。

もう一つ言っておきたいのは、
「あなたはワクチンには何が含まれているか知っていますか?」ということです。

答えは当ブログでは何度も紹介してきましたが、医者に訊いてみてください。

「先生、ワクチンって何が入ってるんですか?」って。

きっちりと答えることのできる医者は、多分いないでしょう。
嘘をつく可能性は十分ありますが・・・
その上で、もう一度お尋ねします。

「あなたは何が含まれているかも分からない、医者も正しい情報を教えてくれない
ワクチンを打つことに抵抗はありませんか?」と。

医療関係者でも正しい情報を伝えてくれる人もいるようです。
どちらの情報を信じるか信じないかは、あなた次第です。





(zeraniumの掲示板)さん
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-a119.html
・予防接種は誰のためにあるのか?

子宮頸がんワクチンは、定期接種となる2013年4月以前から、健康被害が相次ぎ問題となっていたワクチンです。接種後には痛みや発熱、けいれんだけでなく、アナフィラキシーショックや失神が多発しました。次第に関節や筋肉が動かなくなって歩けなくなり、全身に激しい痛みが出るのです。検査しても異常が見つからず、治療する手立てがない。文字が読めないなどの記憶障害や視力障害が起こりました。それはこれまでのワクチンの副作用では見られなかった異常な症状だったのです。(略)
.
   しかし増え続けるそうした症状に対し、厚労省の回答は、子宮頸がんワクチンの中止ではなく「積極的推奨はしない」というきわめて無責任なものでした。厚労省の真意は、副作用があるので表だって推奨はできないものの、ワクチンの在庫をタップリ抱えている医薬品メーカーや医師の意向があるので、「受けたい人がいるから」という理由で中止にしないでおくということです。
.
   副作用の症例が集まるにつれて、複合性局所疼痛症候群という痛みが、子宮頸がんワクチン接種後に極めて特徴的に現れていることがわかりました。しかし2014年1月20日、厚労省の副反応検討部会は、そうした広範な疼痛あるいは運動障害は、「心身の反応により引き起こされた症状が慢性化したものと考えられる」と結論づけました。つまり、「気持ちの問題」だと言っているわけで、そうした集約の仕方に各方面から非難が殺到しました。
.
   「子宮頸がんワクチンの被害者の会」のある方の話では、高校生の娘さんは歩けなくなり車椅子生活になったそうです。厚労省はそうした健康被害を抱えた人々への救済対策として、慢性の痛み対策研究事業なるものを発足させていました。そこでその人は後遺症の軽減を求めて、厚労省指定の病院へ行きました。ところが、その大病院の担当医は開口一番、「お母さん、ワクチン受けたこと、忘れませんか?」と言ったそうです。
.
   つまり、「痛みの研究」とは名ばかりで、実際には強引にそうした症状をすべて「心因性」のものにして、ワクチンとの関連はなしとする結論に導こうとしているわけで、その思惑が見え透いていますしかも接種後、車椅子になった少女に対し、「子宮頸がんワクチンが原因だと思うから状況が悪くなるんです。無理にでも歩けば治ります。3ヵ月間早起きして、朝日を浴びて散歩しましょう」と言ったそうです。
.
   かつて1989年にスタートしたMMR(はしか、おたふくかぜ、風疹)ワクチンが導入されてすぐ、2歳未満の赤ちゃんに無菌性髄膜炎の副作用が多発しました。しかしその時も、当時の厚生省はその副作用を認めようとせず、接種を続行しました。そしてMMRワクチンが中止されたのは、導入されてから4年後でした。5人の死亡を含む、1700人以上の被害を出す最悪の結果を残しました。
.
   なぜ、すぐ中止にできないのでしょうか? どうして結果から学ばないのでしょうか? 2014年9月現在、いまだに子宮頸がんワクチンは中止になっていません。しかも今も、勧められるままにワクチンを打ち、被害を受けている人がいるのです。
.
子宮頸がんワクチンは「がんを予防しない」
.
   「子宮頸がんワクチン」とは通称であり、正式にはヒトパピローマウイルスワクチンといいます。それを子宮頸がんワクチンと呼んでいるのは日本だけです。つまりこのワクチンは、子宮頸がんの原因とされているヒトパピローマウイルスの感染を防ぐとされるワクチンであって、子宮頸がんそのものを予防するワクチンではないのです。
.
   それにもかかわらず、厚労省はそれを子宮頸がんワクチンだとして、偽った名称を堂々と使用しているのです。(つまり子宮頸がんという名称に国民は騙されているわけです) ワクチンとは、ある病気の病原体に対し免疫抗体を作り、その病気を防ぎます。それは鍵と鍵穴の関係です。鍵と鍵穴がぴったり照合している関係だからこそ、ワクチンは意味があります。そのようにして数々のワクチンが開発されてきました。しかし子宮頸がんワクチンは、その鍵と鍵穴の関係が「完全に」無視されています。
.
   「ヒトパピローマウイルスの感染を防ぐワクチンだから、将来、がんも防ぐかもしれない。まだ確認できていないが、30年後もおそらくワクチンの効果が続き、その時もヒトパピローマウイルスの感染を防ぐだろうから、多分がん化するのも防ぐだろう・・・」というわけで、「風が吹けば桶屋がもうかる」式というか、ほとんど希望的観測により作られたものでしかないワクチンなのです
.
   子宮頸がんの原因は、女性が性交渉によって男性から感染するとされ、それがヒトパピローマウイルスだとされています。ですが本当に、感染経路はそれだけなのでしょうか? では男性はどこから感染するのでしょうか? 実際にはほとんどの人がヒトパピローマウイルスに感染しますが、ほとんどの人が子宮頸がんにはなりません。しかもワクチンができて間もないこともあり、効果も調査できてはいないのです。(略)
.
メディアによって広められ宣伝された「嘘」
.
   また子宮頸がんが若い人に増えているとされて、積極的に打つよう宣伝が行われました。ですが統計上では、亡くなっているのはほとんどが中高年以上の人であることがわかっています。このワクチンには、病気の実態だけでなく宣伝にも明らかな矛盾が見られます。宣伝では、「がんを防げる唯一のワクチンです」「子宮頸がんはワクチンで防ぐことのできるがんです」と大々的に行われましたが、これはかなり無理のある言い方であって、詐欺にも等しい宣伝です。
.
   公的な子宮頸がんワクチンの説明文を読むと、「予防する効果が期待されています」としか書かれていません。つまり、「効果が期待される」とは、効果があるかどうかまったくデータがとれていないワクチンについてしばしば使われる表現なのです。壮大な実験に参加してデータをとり、協力をするつもりがないのであれば、そんなワクチンは打つべきではありません。
.
新型インフルエンザの登場でワクチンの輸入が始まった
.
   日本で認可されている子宮頸がんワクチンは、グラクソ・スミスクライン社(イギリス)のサーバリックスと、メルク・アンド・カンパニー(アメリカ)のガーダシルという2種類のワクチンです。最初に認可されたのはサーバリックスで、2009年に新型インフルエンザが発生した年でした。

   輸入するかどうかで、もめにもめましたが、海外から輸入の新型インフルエンザワクチンがやって来る年末、日本ではインフルエンザの流行はほとんど沈静化していました。結局、日本政府はノバルティス社(スイス)の新型インフルエンザワクチンの3割を解約し、莫大な解約金を支払いました。グラクソ・スミスクライン社との契約も3割解約しましたが、こちらは解約金なしでした。
.
   そしてこのグラクソ・スミスクライン社の子宮頸がんワクチン、サーバリックスが認可されたわけですが、2010年11月には子宮頸がんワクチンだけでなく、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンなど3つの海外産ワクチンに対し公費助成が決まったのです。
.
子宮頸がんワクチンは地方自治体の政治家と学校の奨励で広まった
.
   2010年の参院選で、選挙公約に「子宮頸がんワクチン無料化」をかかげ、当選したタレント議員がいました。そしてその年の選挙活動はどこの地方自治体も、「女性を子宮頸がんから救おう」の大コールでした。その結果、ワクチンに補助金をつけた自治体が現れ、子宮頸がんワクチンが予防接種法に入っていなかったので、選挙活動や政治家のアピールを通じて大いに推奨されました。しかもその子宮頸がんワクチンは、科学的データや臨床的データなど何一つ検証されないままに、地元の政治家主導で宣伝されていったのです。
.
   そして自治体の動きとしっかり連動していたのは学校でした。
   学校ぐるみで集団接種を行なったところすらありました。そして学校を通じて子宮頸がんワクチンが奨励されていったために、ますますおかしな追い詰められた事態となりました。ヒトパピローマウイルスは、おもに性交渉によって男性から感染するとされており、すでに性交渉の経験があれば子宮頸がんワクチンは無効とされます。そのために学校の現場では、「接種を拒否すれば性交経験者と思われてしまう」「誤解されてしまうから拒否はできない」という非常に嫌な状況ができてしまったのです。
.
   当時、自治体や学校において、子宮頸がんワクチンをさかんに推奨した人たちは、それが本当にどういうワクチンかわかっていたのでしょうか? 彼らがそれをキチンと理解した上で勧めていたとはとても思えません。
.
震災後、日本中の女性を不安に陥れた「子宮頸がんのテレビCM」
.
   子宮頸がんワクチンは自費で打てば、5万円以上もする高価なものです。
   しかし2010年11月、政府の補正予算「子宮頸がん接種緊急促進臨時特例交付金」として大金が投じられ、子宮頸がんワクチンの公費助成が決まりました。そして、そんな中、2011年3月11日、東日本大震災が東北、北関東を襲いました。日本中が喪に服す中、民放のテレビ番組のスポンサーである企業が娯楽系のCMを自粛しましたが、それに替わり公益社団法人ACジャパンのCM ばかりが流れることになりました。
.
   その中で繰り返し放映されたのが、子宮頸がんに罹った経験をしたある女優を起用した「子宮頸がんの怖さを訴えるCM」でした。こうして震災後の不安な中で何度も繰り返し流されたCMは、日本中の女性たちに衝撃を与えました。このようにして子宮頸がんの認知度は一気に上がっていったのです。
.
   「危険だ、危険だ」「大変だ、怖い、怖い」そのように繰り返しメディアで紹介される病気や伝染病、感染症があったら十分気をつけることです。そのうちその病気を予防するワクチンや薬が売り出されるかもしれません。人は命と健康が脅かされると、いくらでもお金を使ってしまうし、何でもしてしまうのです。立派な経歴の先生の論文を引用して宣伝されれば、疑うことなくすぐ信じてしまう。そうした人々の心理につけこんだ薬剤やワクチンの宣伝が、何の規制もされないままにテレビや新聞で垂れ流しになっています。
.
   宣伝に引用された論文は、データ改ざんや捏造、つまり嘘の可能性があることを、私たちは頭に入れておくべきです。そして実際に効果がないのにもかかわらず、嘘の宣伝をして売りさばかれている薬の何と多いことか。ワクチンも同じですが、ワクチンの方がもっとたちが悪いです。
.
   2014年の4月、子宮頸がんワクチンなどの副作用について審議する、副反応検討部会のメンバーたちが、子宮頸がんワクチンのメーカーから講演料などを受け取っていたにもかかわらず、すべてを申告せずに審議会に参加していたことが公表されました。同じく、子宮頸がんの制圧を目指す専門会議と称した、子宮頸がんワクチン接種の啓発を進めている医師や学者を中心とした団体が、ワクチンメーカーから莫大な寄付金を受け取っていたことも暴露されました。これらはほんの氷山の一角です。
.
   これだけの被害を出し、今も出し続けており、しかもワクチンとしての価値すらないとしか思えない子宮頸がんワクチンを、未だに中止することができないのはなぜでしょうか? それは中止するとそれによって潤っている人たちが困ることになり、受け取るものが減ってしまう人たちがたくさんいるからです。
.
   政治家主導で行われてきた子宮頸がんワクチン。
   このワクチン促進に、「中止する」と引導を渡せる人は誰なのでしょうか?
.
.
『もうワクチンはやめなさい』
     医学博士・元国立公衆衛生院疫学部感染症室長 母里啓子著 双葉社
.
. 抜粋


http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-5453.html
・まだ死にたくなかったらインフルエンザワクチンなどしない

   宣伝が功を奏し、高齢者へのインフルエンザワクチン接種が世の中の常識となりつつあった2009年、新型インフルエンザが発生し、基礎疾患を持つ高齢者に最優先でワクチン接種が始まりました。ところが同年11月12日に、70代の男性がワクチン接種後に亡くなりました。しかもその後、19日までのほんの1週間の内に、13人の人がワクチン接種後に亡くなったのです。
.
   接種後の死亡ではあっても、ワクチンが原因とは限りません。
   ですが接種後にこれだけの人が相次いで亡くなるのは異常な事態です。つまり、因果関係があるないにかかわらず、ワクチンは即刻中止し、ワクチンを検査するのは当然の数字です。しかし厚労省は、基礎疾患が悪化したものであるとして、お決まりの「慎重に接種するように」というお達しを出しただけで、ワクチン接種は続行されました。
.
   新型インフルエンザでは、高齢者にはほとんど感染した人がいません。
   にもかかわらず、最優先と称し、感染がきわめて薄い寝たきりのお年寄りに積極的に接種を施し、接種後に、以前よりも健康状態を悪化させていたのです。その結果、ワクチン接種後に亡くなる高齢者は増え続け、最終的に、ワクチン接種後に亡くなった人は133名にのぼりました。しかし政府は、ほとんどの人たちの死亡は原疾患の悪化が原因だとして、ワクチンとの関わりはいっさい無視しました。原疾患を悪化させた原因は、インフルエンザワクチンそのものではないでしょうか?

.
   2009年の新型インフルエンザの流行時期に、インフルエンザにかかった後に亡くなった60歳以上の人は70名でした。一方、ワクチン接種後に死亡した60歳以上の人は121名です。つまり、60歳以上では、インフルエンザワクチン接種をした後に亡くなった人の方が多かったのです。まだ死にたくなかったら、インフルエンザワクチンなど打たないほうがいいのです。




( のんちんの健康法)さん
http://www.nonchin.com/?p=453
子供の事が大切だから、副作用に無関心な妻にどうしても知ってもらいたいワクチン・予防接種の危険性

ワクチンに含まれる添加物の危険性について

ワクチンの主成分は、生きた病原体の毒性を弱めた「生ワクチン」、死んで毒性を失った病原体の成分のみの「不活化ワクチン」、菌が発生する毒素を取り出し、それを無毒化した「トキソイド」などで、このような主成分の危険性はそれほど高くないと考えられます。
しかし、本当に危険なのは主成分に添加される以下のような物質だそうです。
• 脳に損傷を与え、認知症やアルツハイマー病の原因となる「アルミニウム」
• 失明やシックハウス症候群の原因とされる「ホルムアルデヒド」
• 肥満、糖尿病、偏頭痛、うつ病などの原因となる「グルタミン酸ナトリウム(MSG)」
• 自閉症や発達障害の原因となる「チメロサール(エチル水銀)」

もし本当に、こんな危険な物質がワクチンに添加されているのなら、子供たちの体内に入れるべきではないと言えるでしょう。
また、このような副作用はワクチンを打った直後ではなく、数年後に発症するケースもあるようで、「友達の子供も打ってるから」、「テレビでも打ったほうが良いって言ってたから」という単純な理由では、数年後に子供たちを悲しませる事になるかもしれないのです。

予防接種は任意だから保護者の正しい選択が必要

予防接種は「定期接種」と「任意接種」に大別できます。

定期接種
ヒブ、小児用肺炎球菌、四種混合(DPT-IPV)、三種混合(DPT)、ポリオ(IPV単独)、BCG、MR(麻疹・風疹混合)、水痘(水疱瘡)、日本脳炎、ヒトパピローマウイルス(HPV)など。

任意接種
A型肝炎、B型肝炎、ロタウイルス、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、インフルエンザなど。

しかし、この「定期接種」と「任意接種」はどちらも任意であり義務ではありません。
「任意接種」は当然任意なのですが、「定期接種」も1994年の予防接種法の改定によって、義務から努力義務に改正されています。つまり、「定期接種」には「できるだけ打ちましょう」という努力義務が課せられているだけに過ぎないのです。
子供に予防接種ワクチンを打つ・打たないは保護者である親が判断することであり、予防接種ワクチンが子供に必要だと判断したら打つ、不要なら打たないという選択で良いのです。

定期予防接種ワクチンの必要性

日本脳炎患者は年に3人、ジフテリアは2人、ポリオ(小児麻痺)は過去32年間患者ゼロ!

船瀬俊介氏の著書によると、日本脳炎患者は年に3人、ジフテリアは2人、ポリオ(小児麻痺)に関しては過去32年間で患者ゼロらしく、そんな低確率のものを予防する為に、日本脳炎ワクチンや四種混合(DPT-IPV)、三種混合(DPT)、ポリオ(IPV)が必要だとは思えません。

天然痘や麻疹(はしか)はワクチンで駆逐されたわけではない

内海聡医師の著書によると、天然痘や麻疹(はしか)などの伝染病はワクチンによって駆逐されたのではなく、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとされています。ワクチンが伝染病を終息させるどころか逆に、天然痘やジフテリア、麻疹の感染を拡大させたとする統計もあるといわれています。

子宮頸ガン・ワクチンは百害あって一利なし

これも内海聡医師の著書を参考にさせていただくと、もともと子宮頸ガン・ワクチンには、子宮頸ガンを予防する効果は一切ない。それどころか、子宮頸ガンが増えるという研究さえあるといわれています。
また、子宮頸ガンの原因とされるヒトパピローマウイルス(HPV)について、船瀬俊介氏の著書には以下のように書かれています。
HPVに感染しても90%以上は自然消滅する。子宮頸ガンに発展するのは、わずか0.1~0.15%以下。それも、通常は数年から数十年かかる。まさに誤差のレベル以下だ。
さらにHPVも種類(変種)がきわめて多い。日本人の子宮頸ガンの原因はHPV52・58型が多い。ところがワクチンはHPV16・18型のみに対応。まさに的はずれ。
海外では子宮頸ガン・ワクチンの接種による死亡例もあり、自閉症、不妊、アナフィラキシー、ギランバレー症候群、急性散在性脳髄膜炎、複合性局所疼痛症候群(CRPS)などの副反応も考えられ、これが本当に事実なら、そんな危険なワクチンを大切な娘たちに打ちたいとは思いません。

インフルエンザ・ワクチンに予防効果はない

インフルエンザ・ワクチンに予防効果はない
その言葉を信じられないという人も多いと思いますが、群馬県前橋市医師会の調査によって、インフルエンザ・ワクチンに予防効果がないことが証明され、それに伴い、1994年の予防接種法の改定、小中学校でのインフルエンザ・ワクチン集団予防接種も1994年以降は全国的に中止されているようです。
また、国立感染症研究所でも「インフルエンザ・ワクチンは感染や発症そのものを完全には防御できない」とされていますし、厚生労働省のインフルエンザQ&Aでは以下のようにインフルエンザ・ワクチンに予防効果がない事を認めています。


Q.18: ワクチンの接種を受けたのにインフルエンザにかかったことがあるのですが、ワクチンは効果があるのですか?
インフルエンザにかかる時はインフルエンザウイルスが口や鼻から体の中に入ってくることから始まります。体の中に入ったウイルスは次に細胞に侵入して増殖します。この状態を「感染」といいますが、ワクチンはこれを完全に抑える働きはありません
引用元:インフルエンザQ&A|厚生労働省











待機している時に世界中の女性の健康に資する活動について貴重なお話を頂けました

「コメディー映画の百倍“奇想天外”で、ホラー映画の百倍“血も凍る恐怖”を感じさせてくれる「現実世界映画」」



まずは、こちらをどうぞ↓



私は何か悪い夢でも見ているのだろうか・・・
夢であれば、早く覚めて欲しいものである・・・
これが現実でも単なるコメディーならばまだ救いようもあるが、これはコメディーでもなく「現実世界」のニュースであるようだ・・・
こんな恐るべき「現実世界」は勘弁してほしい・・・
こいつらが過去に行ってきた数々の悪行を全く考慮せず、こいつらの発言を「善意の発言」であるかのように報じるマスゴミ・・・
コメディー映画の百倍“奇想天外”で、ホラー映画の百倍“血も凍る恐怖”を感じさせてくれる「現実世界」・・・
この「現実世界映画」は入場無料だが、死の代償を支払わされる危険が伴っているようである・・・
ご用心、ご用心・・・




http://nitewatch.biz/news/george-w-bush/
ブッシュ前米大統領が東京都内で講演 「HPVワクチンへの偏見と闘わなくてはいけない」と指摘

子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)ガーダシルを製造する米製薬企業メルクの日本法人MSD株式会社が5月18日、HPVワクチンへの理解を求めるシンポジウムを東京都内で開催した。
シンポジウムにはHPVワクチンの普及活動に取り組んでいるジョージ・ブッシュ前米国大統領が参加、講演し、ワクチンの副作用が取りざたされて以降、HPVワクチン接種率が激減している日本の状況について、
ショックを受けた。もっと冷静にデータを見ていくことが必要。ヒステリックな報道でパニックを起こしてはならない
HPVワクチンに関しては誤ったうわさや偏見があり、米国と日本でも、これとは闘わなくてはいけない
などと言及した。
ブッシュ元大統領は2011年にグローバル・パートナーシップ「ピンクリボン・レッドリボン」を立ち上げ、ザンビアやボツワナなどのアフリカ諸国で、検診やHPVワクチンの普及活動に取り組み、活動を通じてこれまで約4万人がHPVワクチンの接種を受けたとのこと。

via 医療介護CBニュース
日本医事新報編集局
HPVワクチンの接種勧奨を中止している日本の状況に「センセーショナルな報道があるが、公衆衛生に関わる医師、科学者、行政官はもっと冷静な判断が必要」(ブッシュ前米大統領)
https://twitter.com/jmedj_news/status/732931045247455234
日本では、定期接種が開始された2013年以降、体の痛みなどの被害を訴える報告が相次いだことから、現在、政府による接種勧奨は行われていない。勧奨中止以降、6割程あったワクチン接種率は4%程度に激減している。

ブッシュ前大統領と三原議員が乾杯の挨拶

レセプションでは、参議院当選後から、HPVワクチンの公費助成の主張を行うなどワクチン接種推進活動に取り組んでいる三原じゅん子参議院議員がブッシュ前大統領と共に乾杯の挨拶に立った。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-858.html
BCCI=CIA=ブッシュ=悪魔?
「本当のテロリストを断罪し、真実の情報を国民に伝えることができる偉大な指導者が存在する国家、ベネズエラ」
ベネズエラ大統領:ジョージ・W・ブッシュ氏はテロリスト 入国禁止


ベネズエラのマドゥーロ大統領は、第43代米大統領のジョージ・W・ブッシュ氏を含む米国の一連の政治家たちが、人権を侵害していると指摘し、彼らはテロリストだとして、ベネズエラへの入国を禁止すると発表した。
マドゥーロ大統領は、「シリア、イラク、アフガニスタンなどの国々で空爆を行って人権を侵害した米国の一連の政治的指導者たちは、ベネズエラに入国することができなくなる。なぜなら彼らは、テロリストだからだ」と述べた。AFP通信が伝えた。
マドゥーロ大統領によると、ジョージ・W・ブッシュ氏、ディック・チェイニー元米副大統領、ボブ・メレンデス議員、マルコ•ルビオ議員などが対象者に含まれている。

「ブッシュは悪魔」 ベネズエラ大統領の国連演説に拍手
2006年09月21日10時22分
 国連総会一般討論で20日、ベネズエラのチャベス大統領が登壇し、ブッシュ大統領を名指しして8回も「悪魔」と呼ぶ、国連史上例のない激しい演説をした。
 チャベス氏は、前日ブッシュ大統領が同じ演台から演説したことを念頭に「悪魔が昨日ここにきた。まだこの演台は、地獄のにおいがする」と述べてから、十字を切り、両手を合わせて天を見上げるなどパフォーマンスを披露。演台を示しながら「ここで、私が悪魔と呼ぶ米国大統領が、世界を所有しているかのような演説をした。精神科医に分析してもらうべきだ」とこき下ろした。





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-420.html
もし我々が団結せず、バラバラのままで支配されるなら、全員が奴隷化されるだろう
「デーヴィッド・アイクが語る、ビッグ・ブラザーによる監視社会⑥」

アスパラテームは砂糖の代替物で、見たことがなければこれです。今では何にでも入っているが、これは興奮をもたらす毒で、脳細胞を興奮させ、破壊し、脳がうまく動かないようにする。数年前、アメリカの海軍の飛行士に非行前にアスパラテームが入ったソフトドリンクを飲ませないよう通知が出た。明確に考え行動するための脳の活動に影響があるからだ。アスパラテームを作ったのは誰か?
ドナルド・ラムズフェルド、彼はサール薬品の社長だった。アメリカの食品・薬品行政の検査でアスパラテームを食品の材料として認可させることができなかった。
そこで彼が任命された。彼がレーガン・ブッシュ政権の親友だったから。
彼が来ると、レーガン・ブッシュ政権は食品・薬品行政の担当を変え、突然に抑制が外れてアスパラテームは世に出ることになった。
その後、彼は莫大な利益をモンサントに売却したので、現在ではモンサントが遺伝子組み換え食品と同様に管理している。
水道のフッ化物も興奮性の毒物で、脳細胞を興奮させ破壊し、思考を抑える。水道に最初にフッ化物を入れたのはナチスの強制収容所で、人々を柔順にさせるためにやった。
遺伝子組み換え食品は、我々を遺伝的に変えるように設計されている。
2歳までに25種類ものワクチンが接種される。まだ免疫システムが成長中であるというのに。これらも全部彼らがやっている。






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-179.html
保健室の先生に殺される!
「国際製薬会社が企む悪魔の人口削減計画、誰か製薬会社を制約してくれ!」





http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-200.html
お前が言うな!パート2
「ワクチン広告塔の三原じゅん子の国会発言“恥を知れ”・・・あきれて物も言えない」






http://ameblo.jp/juncomihara/entry-12161606784.html
2016年05月18日(水) 16時53分50秒
ブッシュ前大統領と❗

女性の健康についてのプロジェクトが行われました。

そのレセプションにおいて乾杯のご挨拶をさせて頂きました。

ブッシュ前大統領と❗

待機している時に世界中の女性の健康に資する活動について貴重なお話を頂けました。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


こんな「お話」でしょうか・・・
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
自然界の永久の調和として、人口5億人を維持しよう
「イルミナティの究極の目的は、人口削減(世界人口を5億人にする)である!」








テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。