ワクチン・AIDS・エボラ・新型コロナウイルス - 嘘八百のこの世界
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「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」→「ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止」→「マイクロチップの人体埋め込み」!?

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑩」


久々のデヴィッド・アイクの「警告」動画を、改めてアップします。
新型コロナウイルス詐欺を告発する重要な動画です。


じっくり観てからアップしようと思っていたら、ブログでアップする前にコメント氏に同じ動画をご紹介いただいた。
もういいかなとも思ったが、重要なことなので解説を加えてアップすることにしました。
動画でアイクが伝えている重要なことを、箇条書きにしておきます。

・この世界を1%のカルト(エリート)が支配している

これは私がいつも言っている「彼ら」のことである。
こいつらの正体が人間なのかレプタリアンなのかは知らないが、このカルトが存在していることを完全に理解しておく必要がある。
ほとんどの人間は、この事実を理解していないために、今回の詐欺に限らず、物事の本質を理解できていない。
これが理解出来ていないために、「世界中の国家がコロナ騒ぎに明け暮れていることが芝居であるはずがない」と思ってしまう。
今回の詐欺を理解するためには、これと同様の詐欺である「911詐欺」や「311詐欺」や「地球温暖化詐欺」を理解する知識を身に着けておく必要がある。
「陰謀論だ」と片づけてしまうことこそが、「本当の陰謀」なのである。

・1%のカルト(エリート)の支配の手口は、「問題」「反応」「解決策提示」である

これは昔からアイクが伝えていることである。
私も、この手口の存在をアイクから学んだ。
今回の詐欺についても、「自分でウイルスを作ってばらまき、自分でマスゴミを使って恐怖を煽り、自分で作った薬やワクチンといった解決策を提供する詐欺だ」と繰り返し伝えているつもりだ。この「常識」を完全に理解してほしい。

・今回の詐欺の目的は、新たな経済システムを構築することである
新たな経済システムとは、デジタルキャッシュレス社会であり、ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止である

「これが今回の詐欺の本丸である」と感じた。
WHOのテドロスが「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」と語ったのは、決してテドロス個人の意思によるものではない。
1%のカルト(エリート)に命じられて語ったのである。
これは恐るべき「計画」である。
「彼ら」は、偽りのパンデミックを理由に外出禁止に応じるようになった国民を確認した。自分たちの計画が成功するという「実験の成果」を得た。
「世界中で支配下の国家やマスゴミを使って詐欺を働けば、決してバレナイ」と知った。
そして、新たな実験に移ろうとしている。
「人から人へと移動する現金は危険である。ウイルスを伝染させてしまう。通貨は廃止するべきだ。すべての国家共通の電子マネーに変えるのだ」という嘘を拡散する実験を。
この宣伝を、世界中の政治家、評論家、マスゴミが拡散するようになる。
今回の詐欺にすんなりと騙されてしまった国民は、この新たな詐欺にもすんなりと騙されてしまうだろう。
「ウイルスが付着しているかも知れない危険な現金よりも、その心配のない電子マネーの方がいいだろう」と。
この恐るべき詐欺を成功させるために現在行われているのが、キャッシュレス社会への移行である。
振り込み、コンビニ決済、カード支払い、おサイフケータイ等の推進である。
政府、マスゴミ、企業は、キャッシュレス社会を国民に徐々に慣れさせようとしてきた。
「ポイント還元」なども、この計画の一環である。
そして、この計画の本丸は、「マイクロチップの人体埋め込み」である。
ペットにこの計画が浸透していることは、ご存知の通りである。
マイナンバーが実施されたのも、この計画の下ならしである。
「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
これは、「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によってカードや携帯やマイナンバーを紛失するというリスクがなくなりますよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によって“快適・便利なキャッシュレス社会”が登場するんですよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「海外旅行に行っても世界共通の電子マネーなので両替に悩まされる心配もありませんよ」と宣うだろう。
世界共通の電子マネーにすることで国家と言う存在も有名無実なものになるだろう。
「彼ら」の理想である「ワンワールドの実現」である。
「彼ら」の理想の実現は、大昔から伝わる有名な書物に記されている。
誰もが知っているあの書物、聖書である。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-241.html
「666」については、あまりにも有名だが、「ヨハネの黙示録」に記されている「獣の数字」である。
下記サイトより抜粋する。



http://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701
Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.
獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」
『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)


<引用終了>

この「その名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」という文面の意味はクレジットカードを表している、という説がある。
便利なあまりに現金を使用しないでクレジットカードに頼りきった人間が、ある日突然「このカードは使用できません」と、言われてしまったらどうなるだろうか?
まさに、その瞬間から「買うことも、売ることもできない」ようになるのだ。
「クレジット」とは「信用」である。「彼ら」から信用されなくなった人間は、まさに路頭をさまようしかないのだ。これが「彼ら」の“企み”であるのかもしれない。





・・・・・・・・・・・・・・・

「その数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」ということの本当の意味は、ここにあるのだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」を拒否したら、買うことも、売ることもできない」ということである。
「物を買ったり、売ったりしたいのであれば、否が応でも「マイクロチップの人体埋め込み」を受入れろ」ということなのだ!
「彼ら」の目的は、コロナウイルスの拡散ではない。
これは、あくまでも手段である。
この手段を用いることで、世界共通の電子マネーに持っていけるのだ。
「現金はウイルスを伝染する」と嘘を喧伝することで。
「彼ら」の目的は、世界共通の電子マネーでもない。
これも、あくまでも手段なのである。
「彼ら」の目的は、99%の国民への「マイクロチップの人体埋め込み」なのだ!
もう一度言う。

「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。

これはどういうことかと言うと、「全国民を完全に「彼ら」の奴隷状態に置くことが可能になる」ということなのだ。
現在も表向き自由があるようようで実質上は奴隷社会ではあるが、これで「完全な奴隷社会が実現する」ということなのだ。
アイクが語る「「1984」なんてもんじゃない」というのは、このことなのである。
「マイクロチップの人体埋め込み」をすることで、人間が人間でなくなるのだ!
どーゆーことかと言うと、「マイクロチップの人体埋め込み」により、あなたはロボット状態になり、外部から操作することが可能になるのである。
あなたの感情や思考を操作することが可能になってしまうのだ。
この事実を教えてくれたのも、アイクである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-413.html
CIAの職員に、是非人々に伝えて欲しいと言われた。
「マイクロチップだけは拒否すべきだ」と。その正体に気づき始めている人ですらずっと前から、1997年に遡るが、個人識別のためにICタグをつけることだと思っていた。
それも一理あるが、マイクロチップの本当の狙いは、マイクロチップが身体の中にあれば電子的にコンピューターシステムに接続され物理的に操られてしまう。人々はリモートコントロールされ感情も操られてしまう。肉体は電気・化学的なものだから、電気・化学的に掌握され接続されれば混乱を引き起こす。感情も思考も電気・化学的プロセスだ。そのプロセスを操るマイクロチップが体内にあれば思考を操作できる。
人々を攻撃的にしたり、従順にしたりできる。
個人レベルでも集団レベルでも、いうならばロボットだ。





この世界を我が物顔で支配し続けてきた「彼ら」にも、一抹の不安があるのである。
それは、「99%の国民が真実を知り、自分たちを倒しに向かって来たらどうしよう」という心配である。
全ての国家システムを管理下に置いている「彼ら」も、所詮1%の存在なのである。
99%の国民が本気で迫ってきたら、「彼ら」が倒されるのは自明の理であるのだ。
しかし「マイクロチップの人体埋め込み」を完了させることで、「彼ら」はこの心配から解放されるのである。
「彼ら」が国民の感情や思考を操作できるということは、「彼ら」の理想社会なのである。
でも99%が同時に攻撃して来たら、「彼ら」は国民を操作する時間が無くなるかもしれないが・・・

最後に、「彼ら」の悪魔の思考やワクチンの正体を理解しておくために、そのヒントとなるブログ記事を紹介しておきます。
私はあくまでも一人の情報提供者に過ぎません。「何が真実か」を判断するのはあなた自身ですので、ご自身の責任で正しいと思った情報を選択してください。




http://news4jp.hatenablog.com/entry/2016/04/14/225158

2016-04-14
WHOのポリオワクチンは危険。ケニア・カソリック司祭たちが警告
This is why Kenyan bishops are urging people to resist WHO's polio vaccine - NaturalNews.com
2016年4月13日
何年にもわたり、WHOによるポリオワクチン接種は危険であると、ケニアのカソリック司祭たちは警告を発している。その根拠として、人口調査研究所(PRI)所長スティーヴン・モッシャー氏の人口操作についての記事を挙げている。「WHOは半世紀にもわたり、家族計画や生殖保健学という名の下、人口抑制計画に携わってきたのです」とモッシャー氏は述べる。
ケニアの人口4,500万人中、1,000万人がカソリック教徒であり、2014年10月7日付ケニア・カソリック健康委員会の報道発表によると「教会は、ケニア国内において、58ヶ所の病院、83ヶ所の保健所、311ヶ所の診療所、そして17ヶ所の医療機関養成施設を含んだ広範囲の情報ネットワークを持っている」という。
司祭たちは安全性への疑念から、ポリオワクチン接種運動をボイコットするよう呼びかけている。2015年8月14日、Care2.com の記事によると、司祭たちは、ポリオワクチンに関して「女性や子供を不妊化する、エストロゲン誘導体成分が、本当に含まれていないかを調査する必要がある」と主張している
また最近の事例として、西ケニアにおいて30名の子供が、抗マラリア薬を注射後、まひ症状を発症した事件があったが、これに関しても、司祭たちは事前に警告を発していたと 、2015年8月3日付で LifeSiteNews.com が報じている。
ウィリアム・イングダル氏の記事「ポリオ?それともさらに不吉なもの」によれば、「ロックフェラー家といった、最も熱烈な優生学支持者のグループは、ポリオと呼ばれるもの、そしてそのワクチンという仕組みの発展段階において、常にその中心にいた」という。
「優生学とは、望ましくない血統を排除することによって、より良い社会を構築していくという欺瞞的な学問であり、ロックフェラー家やデュポン家その他といった、望ましい血統を拡張していくのが目的である。現在では、優生学はディヴィッド・ロックフェラーやビル・ゲイツといった、超富裕層の先導的イデオロギーとなっている」とイングダル氏は説明する。
また、WHOによる豚インフルエンザ大流行の流布といった、犯罪的行為における財政支援は、ロックフェラー財団やビル・アンド・メリンダゲイツ財団によって行われていると同氏は続ける「数年前より、ロックフェラー財団、ビル・アンド・メリンダゲイツ財団、世界銀行、ユニセフ、WHO、そして製薬関連の大企業とが結託し、GAVIと呼ばれる、大規模なポリオワクチン接種計画をインドで開始した。
GAVIとは、2000年にゲイツ財団によって創設されたワクチン協定であり、製薬関連の大企業が発展途上国に入り込むためのものであった」
とイングダル氏の記事では述べられている。
さらに同氏は、このポリオワクチン接種計画は、実際のところ数万人もの子供たちを殺害し、また多くの子供たちにまひ症状を引き起こしていると警告している
ワクチン接種によって、48,000人が重度のまひ症状を発症している。WHOも認めているが、これらの症状はポリオ発症によるものと臨床的に区別できないという。
記事の内容によれば「ゲイツ・ロックフェラー両財団そしてWHOによるポリオワクチン接種計画によって、パキスタンでは推定10,000人が殺害され、さらに数万の子供たちが不自由な体にされている」
また「シリアで発生したポリオは、明らかにポリオワクチンから発症したものであり、インドとパキスタンで発生したポリオ発症によらない重度のまひ症状の発生は、GAVIがセイビン経口ポリオワクチン接種を開始したのと同時期である」という。
さらに最近、ケニア人医師によってWHOによるワクチン接種の疑惑が暴露された。同医師は以下のように述べる「ケニア・カソリック医師連盟の調査で判明した事は、破傷風ワクチン内に流産を引き起こす抗原が含まれており、WHOとユニセフによって、230万人の女児たちにこのワクチン接種が施されたのです」
また、破傷風ワクチンに関して同医師は「1972年からロックフェラー財団は、秘密裏にWHOや製薬企業と協働し、WHOが進める生殖保健学にのっとった計画を支援していたのです。それによって、破傷風ワクチンというものが作られたのです」と述べ、ワクチン接種運動の経緯については以下のように語った。
「1990年代初め、WHOは大規模な破傷風ワクチン接種運動をニカラグア、メキシコ、フィリピンで展開しました。ローマ・カソリック系団体コミート・プロ・ヴィダ・デ・メキシコは、このWHOによるワクチン接種運動に疑念を持ち始めました。そして彼らが様々なワクチンの成分を調べたところ、現在ケニアで起こっていることと同様に、全てのワクチンから共通して「ヒト絨毛性ゴナドトロピン(HCG)」が検出されたのです。
HCGが破傷風ワクチン内の毒素と組み合わされて接種された場合、HCGに対して抗体を持つようになり、結果女性は不妊になります。つまり、これは隠された人工中絶に他なりません。
また、破傷風の感染は主に錆びた釘による外傷によって起こりますが、カソリック団体の人々は、なぜHCGのような成分がワクチン内に含まれているのか不思議に思いました。そして、破傷風はどちらかといえば稀な感染症であるにも拘らず、なぜ大規模なワクチン接種運動が、妊娠適齢期の女性だけに限って行われてきたのかという疑問もあります」
スティーヴン・モッシャー氏が、2014年12月22日付の公開状にて指摘したように、かつてナチスが、ユダヤ人やその他のヨーロッパの人々に断種政策を行ったことに対し、歴史家はそれをホロコーストと呼び、またアメリカにおいては、精神障害者や少数民族に対するの断種法の問題は、繰り返しハリウッドによって映画化される。しかし、ケニアにおいての女性の不妊化・人口抑制政策については「健康管理」と呼ばれるのである。
イングダル氏は次のように述べる「図式はいたってシンプルであり、ロックフェラー、ゲイツ、クリントン、ブッシュその他の超富裕層の世界的なアジェンダとは、人種差別主義であり、白人以外の人口の削減、大虐殺に他ならない」
2015年12月10日、The Star of kenya は、ケニアの中心部において、生後2週間の女児が、2日おきに2回のポリオワクチン接種を受け死亡したと報じた。
女児の母親である、アン・ワンジル氏は公衆衛生員に、なぜ一度受けたワクチンを2日後にもう一度打たなければならないのかと尋ねたという。
「私は子供が金曜日にポリオワクチンをすでに打っていますと伝えました。しかし、衛生員の方はもう一度受けても問題ないと言いました。私は何度もそのわけを尋ねましたが、彼らはただ、もう一度必要であると言っただけでした」





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緊急事態宣言は4月2日に決まりですか?

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑨」

こちらの動画をどーぞ↓


確かにこの映画、現在の世界状況と酷似していますよね。
この映画については以前記事にしているので、再掲しておきます。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1749.html
「映画「復活の日」とフォート・デトリックとエイズの不思議な関係」




先日録画していた「復活の日」をテレビで観た。
この映画は1980年のもので、原作は、小松左京が1964年に書いた小説だとのことだ。
今になってこの古い映画を観たのだが、一言、呆れてものも言えない。
いや、これから言います(笑)
「生物兵器の開発過程で出来た、猛毒の新型ウイルス「MM-88」がスパイによって持ち出され、「MM-88」は増殖を始め、全世界に蔓延し、人類を含む地球上の脊椎動物の殆どが絶滅してしまう」という内容なのだ。
この新型ウイルス「MM-88」による感染症の病名は、イタリア風邪とされた。
あのスペイン風邪とそっくりである・・・
イタリア風邪から身を守るためにワクチンが開発され、世界中の人々が数少ないワクチンを求めて暴徒と化した。

スペイン風邪で死亡した人々の大多数が、ワクチン接種をした人ではなかったのか!

結局、ワクチンの「効果」があったのかなかったのか、南極にいた一部の人々を除いて、
人類は死に絶えた。

凄い映画である・・・
角川春樹事務所とTBSが共同製作で、南極ロケを実施して総製作費は25億円もしたとのことだ。
この製作費は、どこから出たのだろうか?
そこまでしてこの映画を製作した理由は、何だったのだろうか?

この映画制作の背後に、「彼ら」がいたのではないのだろうか?

原作者は、あの人工地震予告の匂いがプンプンする「日本沈没」を書いた小松左京である。
小松左京がこの小説を書いた理由は、下記の三つが考えられる。

①小松左京はウイルスの恐怖を信じており、これに対抗するにはワクチンが必要であると考えていた。

②小松左京はウイルスよりも本当に恐ろしいのはワクチンであると知っていたにもかかわらず、「本当に恐ろしいのはウイルスで、ワクチンは恐ろしいウイルスから身を守るために必要不可欠なものであるという嘘」を拡散するために、この小説を書くように、ある勢力から依頼されていた。

③小松左京は、「偶然」この小説の発想が思い浮かんだ。

皆さんは、どの理由が真実だと思われますでしょうか? 私は・・・

小松左京があの手塚治虫や松本零士と親交があったというのも気になる。松本零士の「銀河鉄道999」の「999」は、「666」の裏返しだとしか思えない。

ちなみに、小松左京は「本当の事」も小説に書いている。
「新型ウイルスは米国メリーランド州のフォート・デトリックで生物兵器として研究されていた」と。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF
1964年に書き下ろされた小松左京のSF小説「復活の日」で引用され



これはまさしくエイズのことである。
ひょっとして小松左京が「復活の日」で書いた新型ウイルスとは、
これから「開発」される予定であったエイズのことだったのではないのだろうか? 
手塚治虫と同様に、小松左京は予言者だったのだろうか?
それとも、誰かから「ある計画」を事前に知らされていたのだろうか?
エイズとフォート・デトリックの関係を告発した「原発問題」さんの記事を転載する。




(原発問題)さん
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/c80d3523475dfbe72c7edd5f9b409b0f
悪魔の遺伝子操作―エイズ 米国防総省の実験室(フォート・デトリックの550番建物)で密かに製造されていた
2012-12-03 22:42:45
悪魔の遺伝子操作―エイズ
米国防総省の実験室(フォート・デトリックの550番建物)で密かに製造されていた
内容(「BOOK」データベースより)

人類を滅亡に導く恐怖の病原体エイズ。
そのウイルスは米国防総省の実験室(フォート・デトリックの550番建物)で密かに製造されていた。

悪魔の遺伝子操作―エイズは誰が何の目的でつくったのか [単行本]
ヤコブ ゼーガル (著), リリー ゼーガル (著), Jacob Segal (原著), Lilli Segal (原著), 川口 啓明 (翻訳)

日本人が知らない 恐るべき真実
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060614 より
エイズウィルスの人体実験
人体実験は、通常は長期懲役刑の受刑者たちで行われた。
受刑者たちは、もしも人体実験を生き延びたならば釈放されるという約束のもとに志願したのだ。
このような取引は秘密でもなんでもない。米国では1969年までに423人の被験者がこのような人体実験によって病気になり、そのうち四人が死亡したことが公表されている。
一定数の被験者が人造ウィルスを接種された。そして被験者は当然のことながらエイズの急性感染症状を示した。これは症状が軽く、二週間後には自然に消えてしまう。そして再び完全な健康状態に戻ったように見えた。
一年以上も潜伏期間があるとは誰も思わなかったので、この人造ウィルスは軍事目的で利用するには十分な毒性を示さないと結論された。

そして、患者の観察は打ち切られ、被験者たちは約束通り、釈放された。
被験者であった元受刑者たちが、最も近いが彼らにとって快適とはいえない環境のワシントンDCではなくて、近くにある別の大都市であり、高度に発達した暗黒社会を持つニューヨークに向かうのは、恐らく当然のことであったであろう。
潜伏期間の長さと感染の程度とは逆の関係にある。輸血による大規模な感染後の潜伏期は短いが(約12ヶ月から18ヶ月間)、性交による感染では潜伏期が長い。
フォート・デトリックの被験者たちは、相当な量の人造ウィルスを注射されたに違いなく、約12ヶ月の潜伏期間が予測される。
ここで仮定したように、もしも人体実験が1978年の初頭に開始されたならば、臨床的エイズの最初の患者は1979年の春に出現するはずである。そして、実際にその通りであった。


調律師の独り言
http://blogs.yahoo.co.jp/akutanuf/48834422.html より全転載
No180.不可解な新型インフルエンザ
 最高警戒レベルであるフェーズ6(ひとつの国、共同体で大流行。交通機関の封鎖など社会的な対応が必要)にWHOが引き上げた新型インフルエンザ(H1N1亜型A型)は、新型といいながら特定年齢以上は感染しないとか噂された。最近はどういう訳かピタットと報道も止まってしまった。
ところが既に世界でも2,000名以上の発祥があると新聞に載っていた。
不可解と思う事項は①死者が多いのは発祥地とされるメキシコ人が多い。
②警戒レベルが高い割には(幸いであるが)死者数が少ない。
③通常のインフルエンザは寒い冬場に起こるのに、なぜこの時期に起こり夏になっても終息しないのか。
 近年、狂牛病、エイズ、エボラ、サーズ等ウイルスによる不可解な流行が多くなっている。これらについては「遺伝子操作により意図的に作られたものである」との諸説が頻繁に流れている。
 医療ジャーナリストの永井明著の「仕組まれた恐怖ーエイズは生物化学兵器だった?!」の中でエイズについて「エイズはアフリカ起源で、サルから人間に転移したという予断が先行し、論理の展開に強引さだけが目立つ。これらの論文を調べれば調べる程、私はアフリカ起源ではないという確信が強くなる」と
述べている。
「アメリカでサルに対するヒト遺伝子組み換え実験を伴う細菌移植が行われた。この実験を経て生み出された人工の新型ウイルスが生物兵器になった。この作られたエイズウイルスがやがてヒトに人体実験されていった」と結論づけている。
さらに、ドイツのフンボルト大学名誉教授のヤコブ・ゼーガル氏と、生理学のリリー・セーガル氏夫婦の
著書「悪魔の遺伝子操作」は次のように述べている。
「HIVはアメリカ国防総省の陸軍生物化学戦略センターとして知られる、メリーランド州のフレデリック市にあるフォート・デトリック陸軍敷地内の研究所において、人為的、作為的に遺伝子操作により作り出された」としている。
「HIVはビズナ・ウィルスとHTLV-1の二種類のウイルスを遺伝子操作によって人工的に組み替えた産物であり、決して生物的に、自然に変化して人間にも感染するようになったものではない」とも述べている。自然状態で動物から人間に感染する病原菌やウイルスは有り得ないからである。
ヒトゲノムの全容解明に成功した為に、人種間、民族間の細かい遺伝子まで明らかになり、特定の人種や民族にだけ感染するインフルエンザのような新しい生物兵器の作成は可能であるという。
 アメリカの人口3億人のうちヒスパニック系が7千万人を占めるようになった。不法移民が後を絶たないアメリカの中南米問題は深刻化しているという。
今回の新型インフルエンザについてうがった見方をすれば、ヒスパニック系人種に対する人体実験であったかもしれない。死者が多い事やメキシコ起源と見ればこの説もうなずける面もある。
さらに当時のアメリカからの日本への帰国者の言に寄れば、「マスクの着用奨励や義務などはなかった」
との証言もある。アメリカは世界中に派生しても弱毒性であり、全人類が死に絶える事もないし、ましては自国民に対してはさして問題はない事態を知っていたからに他ならない。
WHOの脅威を煽る発表に抗インフルエンザ薬タミフル、リレンザの備蓄が日本では既に3千万人分に上るという。
タミフルはスイスのエフ・ホフマン・ラ・ロシュという製薬会社が、米ギリアド・サイエンスから製造専売特許を得て独占的に販売している。この米国の製薬会社には、ドナルド・ラムズフェルド前国防長官が大株主として、97年から01年初頭にかけて会長件CEOを勤めていた。

国策であったとしたら対応には都合が良いし、莫大な薬の利権が転がり込んでくるだろう。
化学兵器の開発者は簡単に解毒剤が開発出来て特許が取れぼろ儲け、敵対国や自国の野望に対して限定的なダメージを与えることが出来、一挙両得でではないか。
生物化学兵器の使用、独裁、大量破壊兵器の所有を名目に、ブッシュ政権は石油利権がらみでイラクに攻め入ったとも噂される。
イラクを誹謗しながら米国一部利権屋は政府をそそのかし狂牛病、エイズ、エボラ、サーズ等を儲けの道具としているのではないか。
人類や地球を破壊させかねない核よりも、目的、人種、地域を限定的に攻撃できて利益も上げられるウイルス+遺伝子操作を用いた生物化学兵器が自由に生産可能である恐ろしい世の中になったのである。
世界の一握りの金持ち(ロスチャイルドを筆頭とする300人委員会)が自由に世界市場を操っているとの説もある。
この金に物を言わせ自由主義経済市場の名目の下に、資本主義経済を牛耳る金持ちは、簡単に世界征服が可能になるであろう。小説や映画の世界のみにとどまらない薄気味悪さを感じる。




最後に改めて。一番恐ろしいのはウイルスやエイズではなく、ワクチンです!


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-87.html
悪魔の遺伝子操作―エイズは誰が何の目的でつくったのか
「AIDSウィルスは存在しない?恐ろしいのはワクチンである」


今までAIDSについては書いてこなかったが、これまた「イルミナティの創造した人口削減のためのツールの一つ」である。「アフリカミドリザルから人に感染し、それが世界中に拡がった」などというのは“彼らのいつもの使い古された嘘”である。事実は、“彼らの下請組織であるWHO”を使ってワクチン接種を行い、世界中に大流行させたのだ。
さらに驚くべきことは、「AIDSウィルス自体が存在していない」そうである。HIVテストも国際規格化されておらず、国によって検査結果が異なるということらしい。つまり、「アメリカでは陽性となったが、オーストラリアでは陰性と判断された」ということが実際あるとのことだ。
そのことを告発した動画及び、「AIDSの真相」に迫ったブログを紹介する。
「AIDSになっても長生きをされておられる方が少なくない」ように感じていたが、“こういう理由”だからなんですかね。
皆さんも、仮にAIDSになってしまったからといって、落胆して自殺などしないように。少なくとも、ワクチンだけはされないことをお薦めします。



1974年、HIVはアメリカ国防総省フォートデリックの陸軍生物化学戦
研究センターにて、CIAプログラム監督下にてロバート・ギャロ博士ら
により作成された。
ヒトとヒツジの病原ウィルス2つを組み合わせる遺伝子操作で誕生。
もちろん「生物兵器」として。






「彼ら」のワクチン詐欺は本格的になってきたようである。
ご用心ご用心!!



https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/202003/CK2020033102000269.html
<新型コロナ>ワクチン実用化 来年初め目指す 米J&J
2020年3月31日 夕刊

 【ワシントン=白石亘】米製薬大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)は三十日、新型コロナウイルスのワクチン開発で、九月までにヒトの臨床試験を始めると発表した。来年初めに規制当局からの認可を得て早期に実用化したい考え。世界規模で十億本のワクチン供給を目指す。
 新型コロナウイルスのワクチン開発への期待は高く、アレックス・ゴースキー最高経営責任者(CEO)は「世界最大のヘルスケア企業として世界中の人々の健康を改善する責任を感じている」と強調。緊急事態のため手ごろな価格で提供する方針を示した。
 一月から開発に着手し候補となるワクチンを特定した。臨床試験を通じ年末までに安全性と有効性に関する臨床データが利用可能になるという。開発と並行し大量生産に向け生産能力を引き上げる準備を進める。



緊急事態宣言は4月2日に決まりですか?
ネット情報ですが、「緊急事態宣言 4月2日」で検索すると以下の結果になるようです。
「操作している」と思うのが「普通」ですよね・・・



「「緊急事態宣言 4月2日」」に一致する情報は見つかりませんでした。


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<志村けん追悼>「いい湯だな」ザ・ドリフターズ

「嘘八百の新型コロナウィルス詐欺に騙されるな!⑧」


志村けんが亡くなった。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57387450Q0A330C2CC0000/
志村けんさん死去 新型コロナ感染で肺炎
2020/3/30 10:12

人気お笑いグループ「ザ・ドリフターズ」で活躍、テレビのバラエティー番組などに出演して人気を集めたタレントの志村けん(しむら・けん、本名=志村康徳=しむら・やすのり)さんが3月29日午後11時10分、新型コロナウイルスによる肺炎のため、東京都内の病院で死去した。70歳だった。20日に肺炎と診断されて都内の病院に入院、23日に新型ウイルスが陽性と判明していた。
付き人を経て1974年、24歳でドリフの正式メンバーになった。TBS系で放送された、高視聴率番組「8時だョ!全員集合」で歌った「東村山音頭」で人気を得た。「バカ殿様」や「変なおじさん」などのキャラクターを演じ、人気を集めた。
「志村けんのだいじょうぶだぁ」など自身の冠番組も数多く手掛けた。2006年からは自ら主演・主催する舞台「志村魂」を始め、一座を率いた。
日本テレビのバラエティー番組「天才!志村どうぶつ園」とフジテレビのコント番組「志村でナイト」にレギュラー出演中だった。
所属事務所によると、20日に重度の肺炎と診断され都内の病院に入院し、23日に新型コロナウイルスが陽性と判明した。20年12月には初の主演映画「キネマの神様」が公開する予定だったが、26日に出演を辞退した。国内で著名な芸能人が感染を公表し、死亡したのは初めて。




志村けんは本当に新型コロナウィルスに感染していたのだろうか?
陽性か否かだけでは判別できないのではないのだろうか?
ウイルスの量を測定できない検査に意味があるのだろうか?
それとも、芸能人の死を口実にして緊急事態宣言を発令する「計画」に利用されたのだろうか・・・



(さてはてメモ帳)さん
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/9eede25283da05e8e3a681d58625d463
コロナのPCRテストをすればするほど罠に嵌まりますので注意してください。イルミナティ白衣たちは嗤っているでしょう。

でっち上げられたパンデミック:特異的にCOVID-19に対してではなく、コロナウイルスのあらゆる株について人々を検査している By Julian Rose Global Research, March 27, 2020
https://www.globalresearch.ca/manufactured-pandemic-testing-people-any-strain-coronavirus-not-specifically-covid-19/5707781 

Region: USA Theme: Intelligence, Media Disinformation, Science and Medicine

以下は医学フォーラムからのものである。 米国で広く尊敬されている専門の科学者である書き手は、公式のものとは異なるいかなる物語にせよ提示すると、最近のCOVID-19を取り巻く詐欺によって引き起こされる有毒な環境で多くのストレスを引き起こす可能性があるため、匿名のままでいることを希望している 。

***
私はヘルスケア分野で働いています。 ここに問題があります。我々は、コロナウイルスのあらゆる株について人々をテストしています。 特に専らCOVID-19というわけではありません。 特定のCOVID-19ウイルスに対する信頼できるテストはありません。 COVID-19ウイルスの実際の症例数を報告する信頼できる機関やメディアはありません。 このことは何よりもまず注意を向ける必要があります。 COVID-19に対するすべての行動と反応は、完全に欠陥のあるデータに基づいており、正確な評価を行うことはできません。

これが、COVID-19のほとんどの人が風邪やインフルエンザのような症状しか示していないと聞いている理由です。 これは、ほとんどのコロナウイルス株が風邪やインフルエンザのような症状をもたらすにすぎないためです。 いくつかの実際の新しいコロナウイルスの症例は、いくらか悪い呼吸反応を持っていますが、それでもなお、非常に有望な回復率があります、特に以前の問題のない人々については。

COVID-19のテストの「ゴールドスタンダード」は、ウイルスのように見えてもウイルスではない汚染物質や粒子を含まない、適切なウイルス分離方法とコントロールを使用して、実験室で分離/精製されたCOVID-19として知られる症候群の原因であることが証明されているコロナウイルス粒子です(現在使用されているPCRやウイルスなどを検出しない血清学/抗体検査ではない)。 PCRは基本的に細胞のサンプルを取り、DNAを増幅して「ウイルスシーケンス」、つまり既知のウイルスゲノムの一部と一致すると思われる非ヒトDNAの小片を探します。

問題は、そのテストが機能しないことがわかっていることです。

これは「増幅」を使用します。つまり、非常に少量のDNAを取り、分析できるまで指数関数的に増殖させます。 明らかに、サンプル内のあらゆる微細な汚染も増幅され、潜在的に発見の重大なエラーにつながります。

さらに、それは、全ゲノムではなく、部分的なウイルス配列のみを探しているため、他の問題を無視してさえも、単一の病原体を特定することはほとんど不可能です。

新しいコロナウイルスの突発、COVID-19、恐ろしく響き、そしてそうである

病院に送られるミッキーマウス(たわいのない)テストキットは、せいぜい細胞内にウイルスDNAがあることをアナリストに伝えます。 それが、ほとんどの場合、我々ほとんどが行うことです。 それはあなたに告げるかもしれません、そのウイルスシーケンスが特定の種類のウイルスに関連していると、たとえば、コロナウイルスの巨大なファミリー。 しかし、それだけです。 これらのキットがCOVID-19のような特定のウイルスを分離できるという考えはナンセンスです。

そして、それは他の問題、つまりウイルスの量にさえ及んでいません。

ご存じのように、PCRは、ごくわずかな量のDNAを増幅することで機能します。 したがって、それは、あなたがどのくらいのウイルスを持っているかを告げることはできません。 そして、それが病気の診断に関して本当に重要な唯一の問題です。 誰もが、いつでも彼らの体内で駆け巡る少量のウイルスをもつでしょうし、そしてほとんどが、その量が少なすぎるため病気を引き起こすことはありません。 ウイルスが病気を引き起こすには、大量のウイルスが必要です。 しかし、PCRはウイルス量をテストしないため、したがって、あなたを病気にするのに十分な量で存在するかどうかを判断できません。

もしあなたが、気分が悪くてPCR検査を受けた場合、いかなるランダムなウイルスDNAでも同定され得ます。それらがあなたの病気に関与していなくてさえ。それは誤った診断につながるでしょう。

そしてコロナウイルスは信じられないほど一般的です。 世界の人間の人口のかなりの%が、少量のコロナウイルス DNAを持っているでしょう。たとえ彼らが完全に元気、あるいはなにか他の病原体で病気であっても。

これがどこに向かっているのかわかりますか? もしあなたが、完全に偽のパンデミックについて完全に偽のパニックを作り出したい場合–コロナウイルスを選びます。

それらは信じられないほど一般的であり、そしてそれらはたくさんあります。 他の原因(インフルエンザ、細菌性肺炎など)で病気になった人の非常に高い割合が陽性になるでしょう。

コロナウイルスに対するPCRテスト。もしあなたが、それらを適切に実行して汚染を排除している場合でさえも、単にコロナウイルスが非常に一般的であるという理由だけで。

世界中の病院には、何十万人ものインフルエンザと肺炎の犠牲者がいつでもいます。

あなたがする必要があるのは、単一の場所でこれらの最も病的なものを選択することです-たとえば武漢-彼らにPCRテストを実施し、コロナウイルス(それは必然的にかなりの数になる)に似たウイルス配列を示す人は「新しい」疾患に苦しんでいると主張します。(訳注:訳者としては、今までの文献を読んだところでは、武漢、イタリア、韓国、イランなどには組み替えコロナが持ち込まれたと考えています。単離ウイルスについての全ゲノムシーケンスの、正直な研究者たちによる検討が進めば、事態ははっきりしてくるハズです)


あなたはすでに最も病んでいるインフルエンザの症例を選択したので、あなたの実例のかなり高い割合が死ぬことになります。

次に、あなたは、この「新しい」ウイルスの致死率[CFR:case fatality rate]がインフルエンザよりも高いと言い、そしてこれを使用してより多くの懸念を注入し、さらに多くの「症例」を作り出すテストを実行することができます。これにより、テストが拡張され、さらに「症例」が作り出されます。 などなど。

やがて「パンデミック」が発生し、そして、単純なテストキットトリックを使用して、最悪のインフルエンザと肺炎の症例を実際には存在しない何か新しいものに変換するだけです。

今や、他の国でも同じ詐欺を実行するだけです。 恐怖のメッセージを常に高く保ち、人々がパニックになり、批判的に考えることができなくなるようにします。

あなたの唯一の問題はそれです-実際には新しい致命的な病原体はなく、通常の病気の人だけなので、あなたはあなたの症例数に誤ったラベルを貼り付けており、そして特にあなたの死亡例は、本当に新しい致命的なウイルスのパンデミックには、低すぎるでしょう。

しかし、あなたはいくつかの方法でこれを指摘することによって、人々を止めることができます。

1. あなたは主張できます。これはほんの始まりであり、より多くの死が差し迫っていると。 これを言い訳として使用して、すべての人を隔離し、そしてその後、その隔離が予想される数百万人の死者を防いだと主張します。

2. あなたは、危険を「最小限に抑える」ことに責任を負えないと人々に告げることが出来、そして数字について話さないように脅します。

3. 偽りの科学で盲目の人々に対して、望んでいる架空の数字についてたわごとを話すことができます。

4. 健康な人(もちろん、体内にコロナウイルスのDNA断片も含んでいる可能性が高いでしょう)のテストを開始して、「症例数」を「無症候性キャリア」で膨らませることができます(もちろん、どんなウイルス学者も、症状が無い症例が多いほど、あなたの病原体はより致命的ではないと知っているにもかかわらず、致命的に聞こえるようにスピンする必要があります) 。 (訳注:特に有名人たちの「感染」は宣伝効果が高いですネ。普通のコロナ風邪でもネ)

これらの4つの簡単なステップを実行すれば、独自の完全にでっちあげたパンデミックを数週間で稼働させることができます。





単なる肺炎であっても新型コロナウイルスに「感染」したことにされてしまう?
本当に怖いのは、ウイルスそのものよりも、“意図的に流される嘘”により「似非感染」させられることのほうかもしれませんナ。

ドリフターズの「いい湯だな」で志村けんを追悼します。




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「感染研、これ、元は陸軍の731部隊なんですよ(中略)。軍隊だったから、自前主義が当然だったわけで」by上昌広・特定非営利活動法人「医療ガバナンス研究所」理事長

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑦」


相も変わらず世界中で“人形芝居という詐欺”が繰り広げられている。
イギリスの首相の肩書を与えられた人形も、役者の一人である。



https://www.bbc.com/japanese/52065259
ジョンソン英首相、新型コロナウイルス陽性 保健相も
2020年03月27日

英首相官邸は27日、ボリス・ジョンソン首相(55)が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。軽症で、ロンドン・ダウニング街の首相官邸で自主隔離する方針という。
• ジョンソン首相はツイッターで動画と共に、過去24時間の間に発熱とせきなど症状が出て、新型ウイルスの検査をしたところ陽性だと判明したことを明らかにした。
• この発表から間もなく、マット・ハンコック保健相(41)も感染が判明したと発表。症状は軽く、自宅で働きながら自主隔離しているという。
• イギリス政府によると、27日朝までに国内で11万3777人がウイルス検査を受け、1万4579人の感染が確認された。26日夕までに759人が死亡した。
• 政府のウイルス対策の陣頭指揮は引き続き、ジョンソン首相が取り続けるという。
• 自主隔離こそ「正しい対応」
• ジョンソン首相はツイッターで、「今は自主隔離をしているが、このウイルスとの戦いにおいて、ビデオ会議を通じて、引き続き政府の対応を指揮していく。私たちはみんな一緒になってこのウイルスに勝つ」と書いた。
・・・・・(中略)・・・・・
バッキンガム宮殿によると、93歳のエリザベス女王は3月11日にジョンソン首相と会っているが、体調は良好だという。
エリザベス女王は毎週1度、その時々の総理大臣と面談するのがならわしとなっており、ジョンソン首相とも定期的に会っていたが、最近では電話でのやりとりに限られていたという。
エリザベス女王は今月19日、ロンドン郊外のウインザー城に移動した。夫エディンバラ公フィリップ殿下(98)も同日、イングランド北東部の別邸からウインザー城で女王と合流した。
この発表の前には、チャールズ皇太子(71)の感染が確認されていた。スコットランドのバルモラル城で自主隔離している皇太子は、軽い症状が出ている以外は「健康状態は良好」だと王室報道官は話している。




そのうちに、どこかの島国の首相という肩書を与えられた人形も、「感染した」という「役割」を与えられるかもしれません。
イギリスの元首相という肩書を与えられた人形は、別の配役を与えられたようです。




https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032700231&g=int
元英首相が「世界政府」を提案 新型コロナ、医療・経済危機に対応
2020年03月27日06時04分

【ロンドン時事】英国のブラウン元首相は世界の主要国の指導者に対し、一時的に「世界政府」を設立するよう呼び掛けた。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、医療・経済両面での危機に対応するためだという。英紙ガーディアンが26日に報じた。
報道によると、ブラウン氏は「これは一つの国で対応できる問題ではない。協調した世界的な対応が必要だ」と指摘。まずは医療で緊急対応が必要だとしながらも「医療に介入すればするほど、経済を危機にさらすことになる」と述べた。
 その上で、強い権限を持つ世界的な「タスクフォース(特別作業班)」をつくり、ワクチンの共同開発のほか、中央銀行による金融緩和や政府による財政出動での協調、新興国からの資本流出の阻止などに取り組むよう求めた。




分かりやすい発言ですね。
「彼ら」の宿願であるワンワールド推進ですか?
どこかの島国の首相という肩書を与えられた人形も、世界共通の台本に従って役割を演じているようです。「緊急事態だ!」と。
昭恵が花見に行ったなんてのも、芝居の一環に過ぎないんですよ。
地でやっているようですが、昭恵はどうやらボケ役を与えているようですね。
東京や県の知事の肩書を与えられた人形が外出を控えるように要請をすることで本番に向けた「予行演習」をすませ、最終的には安倍人形が緊急事態宣言を発令するんでしょうね。

「不要不急な外出は控えてください。でもパチンコ屋には行ってもいいですよ」ってね(笑)

この言葉に“慣れ親しんだ”国民は、ことの重要性に気づかずに、安倍人形の緊急事態宣言の発令を受入れてしまうんでしょうね。

「ついに発令されたんだな。以前から言われてたもんな。仕方ないよな」と。





https://jp.sputniknews.com/covid-19/202003297310487/
緊急事態宣言の発令は「瀬戸際」 首相、学校再開の時期見直しも
2020年03月29日 10:10

安倍晋三首相は28日夕、官邸で記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い緊急事態宣言を発令するかどうかについて「ぎりぎり持ちこたえている。瀬戸際の状況が続いている」と表明した。東京都で感染者急増が続く現状を踏まえ「長期戦を覚悟する必要がある」と指摘。新学期からの学校再開を巡り「もう一度、専門家会議を開き意見を聞く」と説明し、状況次第で再開時期を見直す可能性を示唆した。
緊急事態宣言は、13日に成立した新型コロナウイルスの感染拡大に備える改正特別措置法に基づく措置。会見で首相は、現段階で宣言する状況にないとの認識を示した。




緊急事態宣言発令も時間の問題ですか?
感染者がもっと増えてからですか?
それともイルミナティカードにあったように、東京で地震を発生させてからですか?
「ウイルス+地震発生ならば、緊急事態に違いないだろ」ちゅーわけですか?
その後は独裁政権確立、徴兵制復活、第三次八百長戦争へと向かうシナリオですか?
「日本民族絶滅計画」完成ですか?
その前にワクチンの強制接種ですか?
中国ではワクチンの強制接種が行われていたようですね。




(世界の裏側ニュース)さん
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12585517430.html
「コロナの死者」は5Gと強制ワクチンによるもの:イギリス看護婦の衝撃発言

その後見かけた情報では、たとえば「コロナ:5G+ワクチン+ケムトレイル」説というようなものも、動画や記事として出回っているのを見かけました。
次にあげるのは、その一例です。

Facebookの「STOP 5G UK」ページ上のコメントからです。
https://www.facebook.com/groups/Stop5GUK/permalink/2292402797727144/
「(他の投稿で見つけたコメントをご紹介します)

昨年の秋、すべての中国人に強制的にワクチン(予防接種)が行われていました。

ワクチンにはデジタル化された(制御可能な)レプリカのRNAが含まれていました。このRNAは5G の60Ghzミリ波によって活性化されるもので、武漢では5Gがちょうど、開始されたばかりでした。また、世界中のあらゆる人がケムトレイルを介して吸い込んでいる「スマートダスト」についても考えてください。

誰かが「治った」と言われても、この「ウィルス」は「デジタル」にいつでも再活性化させることが可能なため、その人が倒れて死ぬ場合があるのはそのためです。

ダイヤモンド・プリンセスのクルーズ船は特に60Ghz 5Gが搭載されていました。つまりこれは、遠隔的な暗殺ともいえます。

アメリカ人は現在、ケムトレイルを通してこの「スマート」ダストを吸い込んでいます。

考えてみて下さい。ワクチンやケムトレイル(スマートダスト)、そして5Gが組み合わさることで、あなたの体は文字通りデジタル化され、遠隔から操作が可能になるのです。

誰かが服従していないとみなされた場合に、その人の臓器機能を遠隔から停止させることができます。


武漢ではID2020という機関の試験施行が行われました。エリート層がこの5G向け60Ghzミリ波のことを「V」波(ウィルス:VirusのV)と呼んでいるのは、あたかも一般市民をあざ笑っているかのように思われます。

トランプが宇宙軍を創設したのは、この兵器化された技術と戦うことも理由の一部です。
私たちの命がかかっていますので、「ワクチンの強制化」問題には断固として拒否するべきです。

Sian Jones Mayers」

(翻訳終了)


********************************


そんな中、NY在住のパワフルな姐さんとこっそりとこの「コロナ5G説」についてやりとりしていたところ、翻訳のリクエストをいただいたので喜んでこちらにご紹介させていただきます!

こちらはイギリスの看護婦・ケイトさんです。


Corona and 5G update UK Nurse Kate, RGN Shemirani RGN INP the truth
https://youtu.be/2ZeK8CPA01o


この動画の中から、一部コロナに関する前半部分をおおまかに抄訳しました。

アメリカ人男性と思われるインタビュアーとのやり取りです。


インタビュアー(I):私にはメディアは大騒ぎしすぎな印象を受けていますが。

ケイト(K):今日私がお伝えするのはただの情報にすぎず、医療関係者からすでに助言を受けている場合は、それに従ってください。

この過剰報道によって「問題(problem)」が作り出され、現在は「解決策(Solution)」が提示されています。

この間には、私たち国民の人間としての自由が奪われています。


中国では2019年の12月にワクチンが強制化されていましたが、このことはほとんどの人は知らないことです。

また2019年の秋には、武漢は5Gの試験都市となっていました。


この両者は重要なことなので、これについて話していきます。

ゲノム配列を検査したところ、これは研究所で作り出されたウィルスであることがわかります。

以前、SARSが流行した際にワクチンが作られましたが、非常に危険なものになりました。

動物実験からわかる通り、一度ワクチンを受けた人は、自然から発生したSARSウィルスに対してはるかに感染しやすくなり、症状がずっと酷いものになったのです。

この実験で多くの動物が死亡したのはそのためです。


35歳の看護婦で栄養士としての私の印象ですが、肺炎の患者の症状を見ていると、症状が急激に悪化するということです。そしてソーシャルメディアで見る限り、武漢の患者は突然、倒れており、さらに乾いた咳をしています。

普通にその辺を歩いていて、突然、肺炎を理由に倒れた患者を私は一人も見たことがありません。普通には起こらないことです。

しかしこういった現象は5Gではありえることです。


5Gに関しては、特に目立った安全性に関する研究はありません。アメリカの国会でもそれは認められています。

5Gは酸素を吸収します。これが重要なことですので、覚えておいてください。5Gを浴びることで、体内の酸素が振動し始めます。そして5Gが酸素を吸収し、体内のヘモグロビンが酸素を受けることができなくなります。

体内のあらゆる細胞は酸素を必要としていますが、体内で酸素を受け入れることができなくなった場合、人が倒れるまでにどれだけの時間がかかるでしょうか。おそらくは1分ももたず、数秒のことでしょう。

武漢の人たちが受けたワクチンはコロナウィルスのものでした。そのためすべての人からコロナの陽性判定がでているのです。これは単なる偶然とでもいうのでしょうか。



次にアジェンダ21についてです。ローザ・コーリー(Rosa Corey)という人の書いた本があります。


I:陰謀論について話しているのでしょうか?

K:いえ、これは絶対的に陰謀論ではありません。

彼らは運動であり、実際に政府を乗っ取っています。アジェンダ21は起きています。身の回りについて考えてください。すべての田舎のでは病院・郵便局などすべての公共サービスが終了し、そのためみんなが大都市の近郊に引っ越さざるをえなくなっています。これがアジェンダ21です。

クリスマスの前にははしか(の大流行)がありました。みんながはしかで死ぬと思っていたのです。

そして突然、そのはしかは消え去り、今度はコロナでみんなが死ぬということです。私はどれも全く信じていません。

マスコミの広告費の70%は、巨大な製薬企業から出資されている、ということを思い出してください。ここで誰が利益を受けるのかを考えてください。


すべての大手新聞では、1000人に1人の子供がはしかで亡くなると間違ったことを言っています。これは事実ではありませんし、私が間違っているとしたら訴えていただいて結構です。私は自分が言っていることをきちんと理解しています。

これはすべて嘘であり、その証拠は誰にでも見ることができるものです。証拠に基づき、その分野の専門家によるチェックが行われている研究が無数にあります。

イギリスで1000人に一人の子供がはしかでなくなるとマスコミは言っていますが、誰もそれに疑問を投げかけません。

I:では実際にはどれくらいの割合ですか?

K:具体的には覚えていませんが、多くの研究で明らかにされている通り50万人に一人といったずっと小さな割合です。

自然災害があった場所や劣悪な衛生環境、栄養不足、医療サービスの不足などがある場合には死亡率は高くなりますが、それでも1000人に一人というほどにはなりません。

私はFacebook上で色々な情報を常に提供していますが、証拠に基づいた情報であり、リンクも貼ってあります。だから(コロナに関する報道は)どれも信じていません。

メディアのいうことを素直に信じないことは重要なことです。

もし、ワクチンを受けていない場合には旅行はできない、というところまで来てしまったらどうしますか?
マイクロチップの埋め込み?常に身分証明のIDカードを持ち歩かされる?

I:まだそれは法制化されてないということですか?

K:今のところは。ではあなたのいるアメリカではどうですか?多くの都市ではワクチンが強制化されていますよね。
私たちは文明的な社会に生きているはずですが、周りを見てください。みんなはテレビの前に座って、リアリティ番組などナンセンスなものばかり見ています。その間にも私たちの市民的な自由は奪われています。

私たちの社会はすべてがデジタル化されてきています。銀行のカードもそうです。とてもひっそりと、そしてゆっくり、私たちの市民的な自由が奪われているのです。私たちの政府によってです。

I:しかし私たちは投票で政府を選んでいますが、あなたはその政府よりも上にある存在がこういった陰謀に関与していると言っているんでしょうか。

K:この点については話し始めるときりがありません。

しかし私自身は私たちの政府のいうことは信じていません。

(抄訳終了)





「新型コロナウィルス+ワクチン+5G」が「彼ら」の詐欺方程式ちゅーわけですかね?
この果てしなく怪しいワクチンをこの国で取り仕切っている「国立感染症研究所」という組織も、果てしなく怪しい組織であるようです。




(I.W.J.)さん
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/470899
新型コロナウイルス対策の政府専門家会議でも治療薬探索・ワクチン開発でも先頭に立っている「国立感染症研究所」の闇を切る! 「国立感染症研究所」の起源はあの731部隊と一体化した伝染病研究所だった!(前編:戦前・戦中) 2020.3.26
記事公開日:2020.3.27

そして上氏は、厚労省のこの不可解な振る舞いの内幕を話してくれた。
 氏の話を要約すると、次のようになる。

 ウイルスに水際作戦など、そもそも不可能である。人・モノが自由に移動するこのグローバル化した世界ではなおさらのこと。パンデミックに発展する公算が高いにもかかわらず、政府はこのコロナウイルスにあくまで「オールジャパン」で臨もうとの算段であり、そのために国がすべてを取り仕切る体制にしてしまっている。
 座長の脇田隆字(わきたたかじ)・国立感染症研究所所長以下、厚労省に近い人間ばかりで固めた「新型コロナウイルス感染症対策専門家会議」を組織する。民間のクリニックが検査を実施できないよう規制をかける。検査を二つの民間検査会社に委託し、厚労省および同省管轄の研究機関「国立感染症研究所」(感染研)以外の業務受託を禁ずる。
こうして「国立感染症研究所」に患者データを集約させて研究を急がせ、同研究所と協力関係にあるワクチンメーカーに検査キットやワクチンを製造させる。要は、検査からデータの分析、研究、ワクチン開発、製造まで、「すべてを自前でやる」というのであり、コロナを奇貨として、外国のメガファーマを前に縮小の一途をたどる日本のワクチン利権を守ろうというわけだ(実際、2020年1月30日に閣僚ばかりで組織された「対策本部」の会合では、「ワクチンができるまで乗り切ろう」の掛け声が響いたという)。

 スイス・ロシュ社がいち早く検査キットを開発し、武漢でも活躍しているにもかかわらず、それを大々的に導入しようとしないのは、こういうわけなのである。安倍政権がリーダーとしての面子を保つため、またワクチン利権を守るために、感染の危険に晒されながらゆっくり「自前」のワクチン完成を待つなど、生命の危機にさらされている日本国民としては、たまったものではないが、この「自前主義」に関し、上氏の口から驚くべき一言が飛び出した。
 「感染研、これ、元は陸軍の731部隊なんですよ(中略)。軍隊だったから、自前主義が当然だったわけで」
 太平洋戦争中、細菌兵器開発のための残酷な生体実験に明け暮れたことで知られる「731部隊」。国民を伝染病から守るための国の研究機関である「国立感染症研究所」が、その流れを汲む!?
実際、上氏はインタビュー後の3月5日、新潮社「フォーサイト」に「帝国陸海軍の『亡霊』が支配する新型コロナ『専門家会議』に物申す」と題する上下二本の記事を寄稿し、「国立感染症研究所」とワクチン製造を請け負う製薬会社の前身がどれも旧帝国陸海軍と密接な関係を有する組織であったことを示した。
• 帝国陸海軍の「亡霊」が支配する新型コロナ「専門家会議」に物申す(上)(新潮社「フォーサイト」、2020年3月5日)
• 帝国陸海軍の「亡霊」が支配する新型コロナ「専門家会議」に物申す(下)(新潮社「フォーサイト」、2020年3月5日)
 その上で、コロナ対策を任された面々の行動原理が、旧陸海軍から引き継いだ「情報非開示」と「自前主義」であり、「軍部を中心とした戦前のワクチンの開発・提供体制がそのまま残っている」と評したのである。
 3月9日には岩上安身による上氏へのインタビュー第二弾が行われ、国内外の最新の動向を再確認。日本のコロナ対策のあり方に、旧日本軍を連想した視聴者も多かったものと思われる。
• 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議は帝国陸海軍体質の「情報非開示」と「自前主義」のせいで民間検査が進まない!? 岩上安身によるインタビュー 第986回 ゲスト 医療ガバナンス研究所理事長・医学博士 上昌広氏 第2弾 2020.3.9
 以上をふまえ、本記事では、「国立感染症研究所」の設立から今日までの歩みをたどりつつ、これがどのような経緯で軍部と一体化していったのか、また、それが戦後どのようなかたちで継承され、現代のわれわれにも影を落としているか、明らかにしてみたい。
 同研究所の公式HPやパンフレットは決して語らない、だが、専門領域も関心も様々な論者たちがめいめいの文脈で明らかにしてきた歴史的事実を総合した、一種の「暗黒史」になるだろう。だが、今コロナ危機の渦中にあるわれわれの、命と尊厳をもてあそぶ「亡霊」がいるのだとすれば、まずは「亡霊」の存在そのものを認め、その正体を見極めることが急務である。そうすることで、今われわれがなすべきは何か、しかるべき指針が与えられるはずだからである。
記事目次
• 国立感染症研究所の起源は北里柴三郎のために1892(明治25)年に設立された「伝染病研究所」だった!
• 伝研が内務省から文部省へ移管されたことに憤慨した北里は門弟とともに伝研を去り北里研究所を設立!
• 抗血清・ワクチン・痘苗の製造経験者がいない伝研を救ったのは陸軍医務局長・森林太郎(鴎外)だった!
• 伝研は陸軍と結びつき伝染病の予防治療という本来の任務を逸脱していく!
• 731部隊は石井四郎陸軍医らの立身出世を目的にした細菌兵器開発の野望に始まる!
• 石井四郎が率いる「防疫研究室」は表向き戦疫予防の研究機関、裏で、後の731部隊につながる細菌兵器開発の秘密組織を満州で立ち上げ人体実験を行った!
• 人体実験を行ったのは731部隊だけではなかった!北京の1855部隊、南京の1644部隊、広州の8604部隊、シンガポールの9420部隊とそれらの支部でも人体実験を行った!
• 東大・伝研、慶應大医学部、京都大学医学部、千葉医科大学などの医学者たちが大勢、防疫研究室との共同研究・委託研究に参加!





森鴎外もワクチン詐欺に加担していたようですナ。
この詐欺は、やはり“八百長明治維新”から始まったようですナ。
「自分で問題を作って、自分で恐怖を煽り、自分で解決策を提示する」
これが「彼ら」が昔から行っている詐欺の常套手段です。
ストップ詐欺被害!私はだまされない」と喧伝するNHKさん、騙しているのはあんたらと違うんですか?
あんたらのやっている詐欺と比べたら、チンピラのやっているオレオレ詐欺など詐欺の内に入らないでしょう。
いつまでも大本営発表を垂れ流すんじゃないよ!
国民も、いつまでも騙されていてはなりません。
詐欺師どもの使い古された常套手段をしっかりと認識し、自分の身を守りましょう。




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「我々一般人にとってワクチンは「百害あって一利なし」な毒物ですが、「彼ら」にとっては「彼ら」の目的である人口削減のためにかなり役立つ“意味のある”ツールである」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⓺」


先日アップした「予行演習」は、国民に恐怖を煽り、その結果、国民は国家に解決策を求めるようになり、“予定通り”ワクチンという解決策を用意した国家に対し、国民が“喜んで”ワクチンの強制接種を受けに行くようにさせることを意図した「予行演習」であるようだ。
大多数の国民は、「予行演習」の存在も知らず、芝居が芝居であることに気づかず、マンマと「彼ら」の罠に嵌ろうとしている・・・



(櫻井ジャーナル)さん
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202003130000/
2020.03.13
COVID-19と5Gを結びつける象徴的な人物としてビル・ゲイツが注目されている

COVID-19(新型コロナウィルス)のキーパーソンとしてビル・ゲイツが注目されている。2018年にアメリカで承認された「弱毒化されたコロナウイルス」に関する特許を申請したピルブライト研究所の主要出資者としてビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金が含まれていたが、それだけが理由ではない。COVID-19と5G(第5世代移動通信システム)を関連付ける仮説があるのだ。ゲイツは病気と電子技術を結びつける象徴的な存在である。
 5Gの導入によって通信のスピードが速くなり、容量が膨大になると持て囃されているが、健康に悪い影響があると懸念されている。また情報処理能力の飛躍的な進歩によって支配層が被支配層を容易に管理できるようになることを意味する。
 しかし、その5Gの技術開発で先頭を走っている会社は中国のファーウェイ・テクノロジーズ(華為)。アメリカ政府がこの会社を激しく攻撃してきた理由もここにある。その中国は昨年(2019年)10月に5Gの実験を行っているが、その場所が武漢だったという。
 その頃、アメリカのジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターはアメリカのメリーランド州でコロナウィルスの世界的流行のシミュレーションをするためのイベントを開催している。WEF(世界経済フォーラム)やビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金と共同で行ったもので、アメリカ軍の幹部やネオコンが参加したとされている。中国人は招かれなかった。

 会合の翌日、軍事演習に参加するために300名のアメリカ軍将兵が武漢に到着、その2週間後にコロナウィルスの最初の感染が見つかる。新型コロナウィルスの潜伏期間は14日だ。
 翌年の1月、WEFの秘密会合がダボスで開かれた。パンデミック時におけるワクチンの強制的な接種に向かって進み始めた可能性がある。ワクチンに関する特許を持っていたり製造している会社は大儲けだろうが、それだけでなく、人体にとって好ましくない何らかのものが混ぜられてもわからない。ワクチンに有害な病原体が混じっていたことは実際にあった。将来的にはマイクロチップが混入される可能性も懸念されている。5Gが確立され、マイクロチップが人びとの体に入れられたなら、人類を個別に管理することも可能だ。「素晴らしい新世界」が目前に迫っているのかもしれない。




国家の首相や大統領といった肩書を与えられた人形どもも、「彼ら」の意向に忠実に、ワクチンの必要性を訴えている。


https://www.asahi.com/articles/ASN3M2W3KN3MUHBI009.html?iref=comtop_list_int_n04
2020年3月19日 10時52分
「第2次大戦以来の挑戦」 メルケル独首相、異例の演説

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ドイツのメルケル首相は18日夜のテレビ演説で、今回の危機はドイツにとって「第2次世界大戦以来の最大の挑戦だ」と述べ、商店の閉鎖や移動の制限など、国民に不自由を強いる措置に理解を求めた。メルケル氏が就任後の14年余りで、恒例の大みそか以外でテレビ演説をするのは初めてという。
 ドイツの感染者は18日時点で8千人を超え、増加ペースが落ちていない。
 政府は食料品店などを除く大半の商店のほか、劇場や博物館、教育施設などの閉鎖を決定。入国制限をする一方、仕事以外で国内外の旅行をしないよう求めている。イタリアやフランスのように「外出禁止令」までは出していないが、町を歩く人は極端に減った。
 約15分間の演説でメルケル氏は、ウイルスの拡大を遅らせてワクチン開発の時間を稼ぎ、感染者に最善の治療ができるようにすることが重要だと語った。




http://www.asyura2.com/19/kokusai28/msg/476.html
トランプに“ワクチン独占”疑惑 透ける爆発感染への危機感(日刊ゲンダイ)
投稿者 赤かぶ 日時 2020 年 3 月 18 日 01:25:15

国を挙げたバトルにまで発展するかもしれない。トランプ米大統領が新型コロナウイルスのワクチン開発を手掛けるドイツの製薬会社を買収しようとした――。こんな衝撃的な報道が世界を駆け巡っている。ワクチン開発を巡る騒動の裏には、米国での感染拡大に対するトランプ大統領の焦りが透けて見える。

 コトの発端は、独紙「ヴェルト・アム・ゾンターク」が15日、ドイツのバイオ医薬品企業「キュアバック」を巡るトランプ大統領の買収疑惑を報じたこと。記事によると、トランプ大統領は新型コロナのワクチンを独占するため、10億ドル(約1060億円)もの資金提供の見返りに、同社のワクチン開発チームの米国移転を持ち掛けたという。同社は1月からワクチン開発に着手。6、7月までに臨床実験が可能になるとみられていた。




「クサイ芝居もE加減にしてくれ!」と言いたいものである。
ワクチンなるものが何者であるかを説明している動画をアップしておきます。
アメリカ人の医者がワクチンについて調べた内容とのことですが、
少しだけ紹介しておきます。

ワクチンには以下のようなものが含まれているようです。

・エチレングリコール

・ホルマリン

・アセトン

・リン酸アルミニウム

・アルミニウム

・水銀

・フェノール

こんなものが“身体にいい”わけがありません。
「ワクチンでポリオが治った」というのも、全くの嘘八百であるようです。
まぁ、こんなことは「当たり前の常識」ですが(笑)
この医者は「ワクチンは全く意味がない」という結論に至ったとのことですが、私はこのように感じました。

「我々一般人にとってワクチンは「百害あって一利なし」な毒物ですが、「彼ら」にとっては「彼ら」の目的である人口削減のためにかなり役立つ“意味のある”ツールである」と。






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テンプレート説明

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※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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