ジョニ・ミッチェル - 嘘八百のこの世界
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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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ジョニ・ミッチェル カテゴリーの記事

「Come In From The Cold」Joni Mitchell

今日の1曲は、ジョニ・ミッチェルの「Come In From The Cold」です。
この曲も、「彼ら」のことを歌っているように思われます。
音楽業界の真実を告発した彼女の曲なのですから。
勇気をもって真実を告発したジョニを、私は讃えたいと思います。
ジョニは、7日で75歳の誕生日を迎えます。
ちょっと早いが、ハッピー・バースデイ、ジョニ!








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不思議な力を持った“音の錬金術師” JONI MITCHELL

「BLUE」JONI MITCHELL


1971年のジョニ・ミッチェルの4作目のアルバムである。

「All I Want」は、“恋多き女”ジョニのあからさまな恋愛感情が歌われています。

「My Old Man」は、「市役所の証明なんてなくても、二人の愛は本物だわ」という歌詞にあるように、ジョニに限らず結婚という制度に囚われない、この時代によくあった女性の恋愛観が感じ取れます。

「Little Green」は、離婚して旧姓に戻る女性のことを歌っているのか。
それとも二人の間の子供のことを歌っているのか。

「Blue」は、ピアノの弾き語りによる歌である。
哀しげなピアノの旋律が効果的である。

「California」は、「新聞を読んでいる、酷いニュースばかり、彼らは平和のことなど考えていないわ、平和は一握りの人が考えていた夢に過ぎないわ」と歌う。
旅先で故郷のカリフォルニアに帰ることを考えながらも、戦争に明け暮れる“故郷アメリカ”に憂いている歌のようである。ジョニはカナダ出身ではありますが・・・

「River」は、イントロのピアノが奏でる「ジングルベル」が美しい。
しかし歌詞は決してハッピーな内容ではなく、恋人と別れた心境を歌っている。

「A Case Of You」は、「あなたは私の血の中に、聖なるワインのように溶け込んでくるの、あなたはとても苦くて、甘い、そんなあなたを一杯飲めるわ」と歌う。
ジョニ独特の巧みな恋愛表現が粋に感じられる。

一聴しただけで聴き惚れてしまうような“売れ線”の曲ではない。
誰もが理解できるポップミュージックを歌うわけでもない。
しかし歌詞を見ながらじっくりと曲を聴けば、
知らず知らずのうちに彼女が生み出す曲の魅力に引き込まれてしまう。
ジョニ・ミッチェルは、そのような不思議な力を持った“音の錬金術師”なのかもしれない。




評点:80点






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本物の“闘うミュージシャン” JONI MITCHELL

「CLOUDS」JONI MITCHELL


1969年のジョニ・ミッチェルのセカンドアルバムである。

「Tin Angle」は、もの悲しいギターの旋律が印象的である。

「Chelsea Morning」は、一転してアップテンポな明るい曲である。
生き生きとしたチェルシーの朝が目に浮かんでくる。

「I Don’t Know Where I Stand」は、情緒豊かな曲である。
「ラブレターを書いても、自分がどこにいるのか分からない」という心境を歌っている。

「Roses Blue」は、怪しげな信仰や占いに嵌り、それを友人に勧める女性のことを歌っている。彼女は「友人の未来」そして「友人の死」を予言するという。
タイトルの「青い薔薇」は、その彼女が想いを寄せるものの一つである。

「Gallery」は、「お嬢さん、今私を愛さないで、私は死んでいる」と語りながら、「私は冷酷にもなれる、でもあなたと一緒に優しくならせてください」とも語る、不思議な男との不思議なラブソングである。
「奴らは人の頭の中まで監視して、宗教の力ですっかり変えてしまう」という歌詞が気になった。

「Songs To Aging Children」は、「年老いていく子供たち、私もその一人」と歌う。
「この世界の疑問に対して答えを得ることできないまま、年老いていく人間のはかなさ」を歌っているのだろうか。不思議な歌である。

「The Fiddle And The Drum」は、“戦争国家アメリカ”に対して反戦の意志を明確にしている。アカペラでこの曲を歌うジョニは、やはり本物の“闘うミュージシャン”である。

「Both Sides Now」は、言わずと知れた、彼女の代表曲である。
歌詞もメロディーも最高の出来である。

本作発表当時、彼女はまだ25歳だった。
ありきたりな言葉ではあるが、天才と呼ぶしか他に言葉が浮かばない。






評点:100点






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「彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺」by Joni Mitchell

「悪魔に魂を売ったディラン、悪魔を告発したジョニ」


音楽記事をアップしている私にはあまり触れたくない事実なのだが、
真実追及をブログにおける最大の目的としている立場上、触れないわけにはいかない。
以前から直感的にこの人物はあまり好きになれなかった。
どうやら直感が正しかったようである。
前回記事でも書いたように、
「成功」した「偉大」な人物の大半が、「彼ら」悪魔勢力に魂を売っているようである。
ましてや「ノーベル賞受賞」された人物なら、「悪魔の超お気に入り確定」である。
ノーベル賞が「悪魔勢力への貢献を「評価」された証」であることは、言うまでもない。




(日本や世界や宇宙の動向)さん
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52005450.html
2017年04月04日10:26
ノーベル文学賞をもらったボブ・ディランは盗作者!
https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月1日付け

ボブ・ディランは(CIAの)おとりだったのでしょうか。

2016年にサタニスト(悪魔崇拝者ら)はボブ・ディランに(おとりとしての役割を果たしたことを称えて)ノーベル文学賞を授与しました。オバマがノーベル平和賞を与えられたのと同じように。。。

ディランはかつて「私は自分の魂を悪魔に売った。」と言いましたが、それはどういう意味なのでしょうか。
マティス氏(つい最近、ディランについての記事を掲載した人物)によれば、ディランは富と名声の獲得と引き換えに芸術的品位を台無しにしながら観客を裏切ることにしたのです。


イルミナティは誰でも有名にさせることができます。誇大宣伝とインチキによって。。。
1960年代から70年代にかけて、ディランほど影響力のあったアーティストはいなかったでしょう。彼は神と呼ばれるほどになりました。もちろん、彼には音楽家としてもシンガーソングライターとしても才能に恵まれていたのでしょうが。。。しかし。。。彼には音楽を通して世の中に伝ええたいメッセージが殆どありませんでした。
彼の歌詞は、彼や彼と同じ若い世代が感じていた何かもやもやとしたモノを表現しているだけであり、それによって世の中や政治が変わることはありませんでした。

一方、1979年から1981年までの間、彼はキリストを信じるような歌詞を書いていました。彼の当時のアルバム(Slow Train Coming、Saved、Shot of Love)は彼がキリストを深く信じていたことが分かる曲が含まれていました。これらのアルバムは素晴らしい曲が多かったのですが、商業的には成功ぜず、その後、彼の人気は急落しました。

ディランは盗作者だったのでしょうか。彼は数百曲もの曲を作り、多くの音楽家が彼の才能を認めていたのですから。
彼は75歳になった今でもツアーを継続しており、これまでに数千回ものコンサートを成功させてきました。
私の世代は彼の音楽を聴きながら育ってきたのです。我々は当時のアーティストたちから多くのモノを期待していたのですが、彼等は今の人たちと同じように魂を失ったアーティストたちなのです。
By ジョン・ハマー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイルズ・マティス氏が最近掲載したボブ・ディアンについての記事によると:
ディランは曲を作っていないし、彼のステージ・パフォーマンスは才能に欠けており、彼は我々が考えているようなアーティストではないと考えられます。

ディラン(本名:ロバート・ジマーマン)は、ミネソタ州ダルースの裕福なユダヤ人の両親の下に生まれました。彼の両親は映画館チェーンを所有しており彼等は当時から人々を騙すビジネスを行っていたのです。

中略

諜報機関は1960年代から音楽業界を通して多くの秘密工作( Operation Mockingbird、 MK-ULTRA 、その他)を行ってきました。さらに、Operartion Rolling Stoneという秘密工作を行うことで、全てを変革させようとしました。

人間は当然変革に抵抗しますから、彼等はローリングストーンというタイトルの歌と雑誌を継続的に広めながら、人々を洗脳し社会を変革させようとしていました。
ローリングストーンの歌詞は、諜報機関がソーシャルエンジニアリングの一環として書いたのです。
このような見せ掛け術はイルミナティの得意技であり魔術なのです。魔術はメディアや教育者を介して行う詐欺、ねつ造です。悪魔を崇拝した魔術師のアレイスター・クロウリーは「魔術は科学であり意志と共に変革を引き起こす行為である。我々や我々の環境を我々の意志で変革させることが魔術である。」と言っていました。


CIAは1961年に全メディアを乗っ取りました。当時、コロンビアが無名の新人だった21歳のディランと契約を交わした理由はそこにあります。つまり、ディランのアーティストとしてのキャリアはあらかじめ用意されていたのです。

当時、コロンビアと契約を交わしたばかりのディランはオリジナル曲は1曲もありませんでした。ただ、彼のファーストアルバムにはオリジナル曲が2曲入っていましたが。。。。しかしこのアルバムは1962年になるまでリリースされませんでした。

1963年にディランはニューズウィークに盗作の疑いをかけられました。Blowin in the Windの曲はある高校生が作った曲でした。本当にディランがこの曲を作っていたなら、コロンビアはニューズウィークを訴えたでしょう。
ディランが最もヒットしたこの曲を作っていないとするなら、彼はシンガーソングライターであるとは言えません。


1965年にディランはニューポート・フォーク・フェスティバルでエレキギターを使ったために観客からブーイングを受けステージから降ろされました。
本当のフォークソング・ファンは彼が偽物であることを見抜いたのです。しかし1969年に反戦運動が成功を遂げたためにディランは必要とされなくなりました。そして彼は見捨てられました。

1974年(ウォーターゲート事件後)にディランはコロンビアから復活しました。ディランを再び世に出した理由はCIAが米政府を完全に乗っ取った事実から一般大衆の目を反らすための話題作りだったのです。
ユダヤ人の工作員のレオナード・コーエン氏がディランのゴーストライターでした。コーエン氏のレコード・レーベルもまたコロンビアでした。
また、2010年に、ジョニ・ミッチェルは「ディランは盗作者であり彼の名前も声も偽モノである。ディランに関する全てが嘘であり、私と彼は昼と夜ほどの違いがある。」と言いました。

ジョニ・ミッチェルは一時コーエン氏とデートをしていましたので、ディランのことも知っていたはずです。
ジョニ・ミッチェルがディランを偽モノと批判したのにも関わらず、コロンビアもディランも彼女を訴えませんでした。


政府機関のねつ造プログラムと繋がりのないホンモノのアーティストが
いかに少ないかがわかります。
ディランは最近、クライスラーのCMに登場しました。これはまるでガダフィがモンサントのCMに登場したり、マーチン・ルーサー・キングがファイザー製薬のCMに登場するようなものです。





http://rocketnews24.com/2010/04/27/%e8%b6%85%e5%a4%a7%e7%89%a9%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%8c%e7%95%b0%e4%be%8b%e3%81%ae%e4%bb%b0%e5%a4%a9%e7%99%ba%e8%a8%80%ef%bc%81%e3%80%8c%e3%83%9e%e3%83%89%e3%83%b3/
超大物アーティストが異例の仰天発言!「マドンナは暴君、ボブ・デュランは偽物」
• 2010年4月27日
• 米ロサンゼルスタイムズに22日(現地時間)、『ロックの殿堂』入りを果たした超大物アーティスト、ジョニ・ミッチェルのインタビューが掲載された。彼女がインタビューに応じること自体極めて異例のことだが、その彼女は「マドンナは暴君、ボブ・デュランは偽物」と語っているのだ。ジョニ・ミッチェルのコメントに海外の音楽情報サイトは『仰天発言』と報じている。
• このインタビューは、ロサンゼルスタイムズが舞台俳優でアーティストのジョン・ケリーとジョニ・ミッチェルに行ったもの。ケリーはジョニのトリビュートコンサートをロサンゼルスで開催しており、このコンサートに関してのインタビューだった。ジョニが大衆紙に応じていることは極めて異例で、マスコミに姿を見せることはほとんどない。そして、インタビューの内容なのだが、ジョニのこれまでの音楽活動を振り返りながら、コンサートについて語られている。
• しかし、注目すべき点が2箇所ある。まず最初が、1980年代の音楽シーンについてジョニが語る場面。フォークシンガーとして活躍するジョニだったが、1980年代に入るとポップシーンにおされて低迷期に入った。その期間、彼女は売れない時期を過ごす。当時活躍目覚しかったマドンナについて、インタビューアーが触れると「アメリカ人は1980年以降、バカで浅はかなものが価値あるものとみなした。(その代表である)マドンナはネロのようだ。彼女が転機を示した」とマドンナを、キリスト教徒を迫害したローマ皇帝『ネロ』のような暴君だとたとえている。低迷期で苦しい時期を過ごして来たジョニには、ポップミュージックが『バカで浅はかなもの』と映ったのだろう。マドンナの登場で、音楽シーンは堕落したと指摘しているようだ。
• そして、1970年代の音楽シーンの話題になり、ボブ・デュランの話になると彼は全く(アーティストとして)正統ではない。彼は盗作者です。彼の名前も声も偽物。ボブに関する全てが詐欺と罵り(ののしり)とも取れる発言をしている。以後、インタビューはこの衝撃的な発言に深く触れることなく進行して行く。恐らく、ロサンゼルスタイムズ紙によってインタビュー内容は編集されているが、一体何を意図してジョニがこの発言をしたのだろうか。
• マドンナについては、ジョニと音楽的方向性の違いもあり、価値観が一致しないことは想像がつく。しかし、ボブとジョニは同時期に世に知られたフォークシンガー同士。それぞれ『ロックの殿堂』入りを果たし、グラミー賞も受賞している。そればかりか2人は一緒に旅行にも出掛けたこともあり、1998年には共にツアーを行っている。それぞれ音楽シーンを牽引(けんいん)し、ツアーで共演を果たしている二人の間に、一体何があったのか。共演後12年の間に何があったのかは一切不明だ。ジョニ・ミッチェルの仰天発言に、音楽界は騒然としている。

• ・ジョニ・ミッチェル・・・カナダの女性シンガーソングライター、画家。ロックの殿堂入りを果たし、グラミー賞を9回受賞している。
• ・ボブ・デュラン・・・アメリカの男性シンガーソングライター、ミュージシャン。ロックの殿堂入りを果たし、グラミー賞、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞などを受賞している。




このような発言をしたジョニ・ミッチェルがモルジェロンズ病になってしまったのは、
決して「偶然」であるとは思えない・・・






http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1490.html
結論から言いますとモルジェロンズ病の本性はナノテクノロジーによって作り出されたサイバーロボット菌です
「再考:ケムトレイルとモルジェロンズ病」













詩人であり、幅広い音楽性を持つ音楽家であり、恋多き女性 JONI MITCHELL

「DON JUAN’S RECKLESS DAUGHTER」JONI MITCHELL



ジョニ・ミッチェルの1977年のアルバムである。
サックスにウェイン・ショーター、ベースにジャコ・パストリアス、ギターにラリー・カールトン、ヴォーカルでチャカ・カーン、J.D.サウザー、グレン・フライが参加しているという超豪華な布陣の作品である。
音楽的にはジャズ、フュージョン、アフリカンと、種々雑多なテイストが散りばめられている。
1曲1曲は決して派手さはないのだが、アルバム・トータルとして実によくまとまった秀逸な出来である。
歌詞は難解であり、解説することは至難の業である。ただ個別の歌詞を見てもらえれば、誰もがジョニ・ミッチェルの詩人としての才能に圧倒されてしまうだろう。

「コットン・アベニュー」は、ジャコのベースとジョニのヴォーカルが見事に絡み合ったジャジーな曲である。

「トーク・トゥ・ミー」は、ジョニのニワトリを真似たヴォーカルが含まれたユニークな曲である。

「パプリカ・プレインズ」は、16分を超える大作である。

「ザ・テンス・ワールド」は、コンガを中心としたアフリカン・テイスト満載の曲である。
この時代からアフリカのサウンドに注目していたジョニ・ミッチェルは、只者ではない。

「ザ・テンス・ワールド」から「ドリームランド」へと繋がるところは、その“さりげなさ”が絶妙である。「ドリームランド」もアフリカン・テイストを含んだ曲である。この「ドリームランド」というタイトルは、黒人がアフリカから奴隷商人に騙されて連れてこられたアメリカのことを「ドリームランド」と皮肉って付けたタイトルであると、思われる。

タイトル曲の「DON JUAN’S RECKLESS DAUGHTER」は、「鷲(善)と蛇(悪)は、私のなかで戦っている」と、自分自身の中に共存する善と悪について歌っている。

現在ジョニ・ミッチェルは難病を抱えており、音楽どころではない状況であるようなのが、気がかりである。
詩人であり、幅広い音楽性を持つ音楽家であり、恋多き女性であるジョニ・ミッチェル。
貴女の生みだした素敵な音楽は、いつまでも世界中で聴き継がれていくことでしょう。













評点:90点 








テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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