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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「世界中の正義感を持った複数の医師が「コロナワクチンは危険だ!打ってはいけない!」と告発している動画があるんだよ」「こういった医師の告発を報道しないでワクチンの危険性を一切国民に伝えようとしないテレビの報道がおかしいと思わない?」byソウルマン

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!66」


まずは、「本当の専門家」大橋眞教授の新しい動画をどーぞ。

ワクチンよりはPCR検査を見直すべき


・PCRが陽性になったからといって、一体何が反応したかは分からない

・何の遺伝子が反応したか分からない

・A(新コロ遺伝子)B(PCR陽性)として、A→Bは言えるが、B→Aは言えない

・そもそもA(新コロ遺伝子)が存在すると言う論文は存在しない

・A(新コロ遺伝子)が分からないと、臨床試験としては使い物にならない

・無症状の人が感染源になるという話は、最初から考え直さないといけない

・マスクも、3密を避けるのも、ワクチンも、A(新コロ遺伝子)が存在することを証明できない限り何の意味もなさない




全く持ってその通りである。
悪魔の手先の似非専門家やダマスゴミ連中は、このような「真実の情報」を一切国民に伝えない。あの戦争の時代よりも酷い“嘘八百の洗脳デマ情報”を毎日垂れ流している。
あの戦争の嘘から何も学んでいないシープル国民は、あの時代と“そのまんま同じく”騙されまくっている。
コロナ詐欺後に生き残った国民には、以下ような“新たな洗脳工作”が用意されているだろう。

「過ちは繰り返しませんから」という・・・

「原爆慰霊碑」ならぬ「コロナ慰霊碑」に刻まれて・・・

新コロ詐欺では高齢者から“優先的に”殺されようとしている。



(さてはてメモ帳)さん

https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3f0138c2e6f21723c7082455ac8cc413
スペインでファイザー社のワクチンジャブを受けた数日後に9人の高齢者介護施設の住民が死亡 Michael Haynes

2021-03-01

老人ホームに入るようになったら、殺されるのは確実

9 elderly care home residents die in Spain days after receiving Pfizer’s vaccine jab
Another 68 were infected with COVID-19 despite the residence having no cases of the virus prior to receiving the vaccine
スペインでファイザー社のワクチンジャブを受けた数日後に9人の高齢者介護施設の住民が死亡
ワクチンを受ける前の住民にはウイルスの症例がなかったにもかかわらず、別の68人がCOVID-19に感染した

Fri Feb 26, 2021 - 3:04 pm EST
https://www.lifesitenews.com/news/9-elderly-care-home-residents-die-in-spain-days-after-receiving-pfizers-vaccine-jab
By Michael Haynes
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スペイン、2021年2月26日(LifeSiteNews) - スペインの高齢者施設の入居者9人が死亡し、さらに68人がファイザー社のCOVIDワクチンの初回投与から10日後にCOVID-19の陽性反応を示しました。このニュースは、実験的ワクチンを受けた直後に死亡した人々の報告が増えていることに、さらに付け加わるものです。

スペインのトレドにあるケアホーム「平和の使者たち」が運営するエルサルバドルのケアホームでは、1月13日にファイザー社の実験用ワクチンの第1回目の投与が開始されました。6日後、10人の入所者がCOVID-19の症状を示し始め、瞬く間に多くの入所者とスタッフが症状を呈するようになりました。

2月2日の時点で、注射後に死亡した入所者は9名、入院中の入所者は5名、PCR検査で陽性と判明した職員は33名となっています。入所者78人のうち、陽性が出なかったのは1人だけでした。

スペインのラジオCOPEの声明の中で、平和の使者たちの事務局長セルジオ・メラは、ウイルスのいわゆる「第一波」と「第二波」の間、ホームでは感染の例が「完全に」なかったと述べ、ウイルスが現れたのはワクチンを投与した後だったと述べました。彼は、COVID衛生プロトコルがケアホーム内で慎重に遵守されていたと付け加えました。

この奇妙な相関関係にもかかわらず、メラは注射とは関係ないとし、死亡と感染は「偶然の一致」としました。彼は、注射を行った者の一人が無症状でウイルスを持っていて拡散していたのではないか、あるいは職員の一人がワクチンを打ったのと同じ時期にウイルスに感染したのではないかと示唆しました。

メラは、実験的ワクチンの全国的な普及を呼びかけ、2月3日に2回目のワクチンを投与することで、ホームはワクチン接種のルーチンを継続する意向を発表したと報道されています。さらなるPCRテストは2日後に実施されることになっていました。

LifeSiteNewsはエルサルバドルのホームにコメントを求めましたが、掲載時点では返信はありませんでした。

このニュースは、ほぼ毎日のようにCOVIDワクチン接種後に発生する死亡者とCOVID感染症の暴露のシリーズの中で、さらに別の見出しとしてやって来ています。2月の初め、ケンタッキー州の35人のカトリックの修道女がファイザー社のワクチンの最初の投与を受けました。修道院は完全に封鎖されており、出入りができませんでしたが、注射の2日後には2人の修道女が死亡し、26人がウイルスの陽性反応を示しました。

オランダでは、1月30日にアメルスフォールトの老人ホームの入所者106人が初めてCOVIDの注射を受けた時にも同様の光景が見られました。エルサルバドルのように、この施設では昨年感染が勃発して以来、ウイルスの症例は見られませんでした。しかし、2週間以内に70人以上の入居者がウイルスに陽性反応を示し、2月22日までに22人の入居者が死亡しました。

スペインの別の老人ホームでは、1月初旬にファイザー社の実験用ワクチンの初回投与を行い、1月12日にスタッフがホーム内でウイルスの発生を報告しました。月末までに46人の入居者が死亡し、94人のうち28人がウイルスの陽性反応を示し、12人のスタッフも死亡しました。

COVIDワクチン接種直後にCOVID-19の死亡や感染が発生しているような、このような事例が世界中で報告されています。セレステ・マクガバン[Celeste McGovern]はライフサイトの記事で、このような出来事の統計を世界中から照合しました。

• ファイザー社のワクチン接種を受けた直後にノルウェーで29人の高齢者が死亡。

• ドイツの1つの老人ホームでワクチン接種後の入所者40人のうち13人の死亡が「悲劇的な偶然の一致」と判断された。

• ドイツのある緩和ケアの患者でCOVID-19ワクチン接種後数時間から4日以内に死亡した10人は「偶然の一致」と判断された。

• イギリス・ベージングストークの老人ホームの入居者72人中22人がワクチン接種後に死亡。

• ニューヨーク州シラキュースの老人ホームの24人の高齢者が、2020年12月22日からワクチン接種を受けていたにもかかわらず、2021年1月9日の時点でCOVID-19で死亡したと報告されている。


• スウェーデンのストックホルムにあるケアホームで、ファイザー社のワクチンを2回接種した高齢者の間で、1月28日にCOVID-19の10例が報告された。入所者は12月27日にワクチン接種を受け、1月19日に再度接種を受けている。

• 英国の小さな飛び地ジブラルタルでのCOVID-19の死者数は、2021年1月10日にファイザー社のワクチン接種キャンペーンを開始する前は16人だったが、10日後には53人、その7日後には70人にまで急増した。ロイターの報道によると、ジブラルタル保健当局は、調査された死亡者のうち6人とファイザーのワクチンとの間には「因果関係の証拠は全くない」と宣言した。

• イスラエルでは、ファイザー社のワクチン1回分の投与を受けた患者で4,500件のCOVID-19が発生し、ワクチンを接種した患者のうち375人が入院を必要としたと、イスラエルのニュースメディアが1月12日に報じた。

• CBCが報じたところによると、サスカトゥーンのケアホームに住む成人7人が、住民がシェルブルック・コミュニティセンターでワクチン接種を受けた1週間後にコロナウイルスの陽性反応を示した。ワクチン接種時には陽性例はなかった。

• モントリオールの長期療養施設の入居者7人が、ファイザー社のワクチンを接種してから28日以内にCOVID-19の陽性反応を示し、ケベック州がファイザー社の2回目の接種を延期するよう促した。

• 2020年12月14日にCOVID-19のワクチン接種を開始したスコットランドのアバコーン・ケアホームでは、1月10日までにウイルスが発生しており、同地域のナショナル・ヘルス・サービスは、ワクチン接種を受けた住民が病気になったかどうかについてコメントを拒否していた。ケアホームのスタッフグループの創設者はスコットランドのデイリーレコードに語った: 「私たちのグループのメンバーの中には、両親がワクチンを接種した後、2週間後にコロナウイルスの陽性反応が出た人がいます。」

• スコットランドのインバネスにあるホームの住民全員が1月初めにCOVID-19のワクチンを接種したが、17人が1回目の接種後にウイルスに感染した。


ファイザー・バイオンテック社のCOVID-19ワクチンの発売以来、米国疾病対策予防センター(CDC)のワクチン有害事象報告システム(VAERS)の最新データでは、2020年12月15日から2021年2月12日までに合計929件の死亡が記録されており、同システムの報告書に記載されている15,923件の有害事象のほぼ6%を占めています。


先週、ライフサイトニュースのCOVID-19に関する会議では、医師のパネルがCOVID-19に対して使用されている実験用ワクチンの潜在的な危険性について警告し、有害な副作用や死亡例にまで言及しました。

シェリ・テンペニー医師は、COVID注射に反応して作られた抗体は、「あなたが病原体にさらされた場合、あなたを保護するのではなく、それが実際に行うのは、あなたをより病気にし、この抗体によって作られた自己免疫カスケードをすべてオンにして、肝臓、肺、腎臓を攻撃し始める」と説明しています。

その抗体は文字通り、肺の中に入り込み、肺組織を殺すことができます。

そのような結果を受けて、テンペニーは、広範囲の病気と致死性を引き起こすであろう「自己免疫カスケード」を予測しました。「今や、誰もが同じようにダメージを受けることになるでしょう。」







こういった「真実の情報」を、この国のメディアは一切報じない。
こういった「真実の情報」を活かすためにするべきことは、あなたの御爺ちゃん御婆ちゃんを老人ホームから今すぐ「救出」することです。
この国のメディアは、こういった「真実の情報」を伝える人間を「陰謀論者」と“根拠なしに”決めつけ、「新コロワクチン(でさえないのだが)は素晴らしい。副反応はほんの稀である。新コロワクチンを打つのは国民の「努力義務」である。あなたの御爺ちゃん御婆ちゃんに新コロワクチンを“優先して”打ってあげますよ」といったメチャクチャなデマ情報を“さも真実であるかのように”垂れ流す。
政治家(山本太郎を含んだ与野党含む)、メディア、芸能人、スポーツ選手、学者、医者、表に出ているすべてがグルになって国民を騙すことに「協力」している。
クレイジー・ワールド、クレイジー・ジャパン・・・

カナダでは「真実の情報」が表に出てきています。




https://jp.sputniknews.com/covid-19/202103028191801/
カナダ、高齢者にアストラゼネカ・ワクチン接種を推奨せず

2021年03月02日

カナダの予防接種諮問委員会(NACI)は英製薬大手アストラゼネカがオックスフォード大学と共同開発したワクチンを65歳以上の高齢者に接種しないよう勧告している。

カナダ保健省のサイトに掲載された文書によると、NACIは65歳以上の市民に対してアストラゼネカのワクチンを接種しないよう勧告しているという。
65歳以上の年齢層における効果の検証が不十分であることが勧告の理由として説明されている。
カナダ保健省は2月26日にアストラゼネカのワクチン利用を許可した。カナダ国内で使用が許可されたワクチンとしては米ファイザー社、米モデルナ社に続いて3件目。




スイスでも「新コロワクチン死者」が出ています。


https://jp.sputniknews.com/covid-19/202102278186708/
スイスでコロナワクチン接種後に16人が急死

2021年02月27日

スイスでは新型コロナウイルスのワクチン接種後に死亡した人の数が16人に達した。国内医薬品市場の監督を行うスイスメディックが発表した。

スイスメディックは副反応について報告された364件の事例について検討を行った。
364件の副反応のうち、199件はファイザーのワクチン、154件がモデルナのワクチンと関連しているとのこと。そのうち95件は重度の副反応とされている。95件のうち、4件がアナフィラキシーショックで、あわせて16人が死亡したという。
スイスメディックによると、接種後に死亡した市民の平均年齢は86歳で、死亡した人の多くには重度の基礎疾患があったという。
いずれの死亡例についても、スイスメディックはワクチン接種が直接の死因になったことを示す証拠はないと指摘している。





「新コロワクチン死者」になっても、「ワクチン接種が直接の死因になったことを示す証拠はない」とされてしまうんですよ。
「国が補償する」などという“補償詐欺”に騙されてはいけませんよ!

日本のメディアが偉人のようにもてはやすビル・ゲイツは、この程度の「新コロワクチン死者」では満足できないようです(呆)



https://jp.sputniknews.com/covid-19/202103028191565/
ゲイツ氏 コロナ終焉時期の予測を発表

2021年03月02日

マイクロソフト創始者のビル・ゲイツ氏は、コロナウイルスのパンデミックが終了する時期について予測を出した。CNNテレビが報じている。

ゲイツ氏は、世界全体が平常な状態に戻ることは2022年まではあり得ないと指摘している。
「問題は我々のやっていることは地球全体でパンデミックが終わるためには不十分だということなのだ。」
ゲイツ氏は米国では秋には「ほぼ平常の生活」に戻り、ほぼすべての学校が授業を再開し、レストラン業も部分的に再開し、スポーツイベントも行われるようになるだろうが、パンデミックに最終的に打ち勝つにはワクチン接種を通して「世界全体を救わねば」ならないと強調している。
ゲイツ氏はコロナウイルスのワクチンを受け取ることができるのは現時点では富裕国に限られていることから、自身の基金「ゲイツ・ファンデーション」はワクチン生産拡大のために補足的な企業を設立しようとしていると語っている。



あの日赤でさえ、新コロワクチン接種者の輸血は断っているらしいです。
損害賠償をするかどうかは置いておいて、起きるのが分かっている膨大な輸血死訴訟に対応するのは「さすがにヤバイ」と判断したんでしょうな。
どんだけ恐ろしいものが入ってるんだ!




http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/210222_006549.html
新型コロナウイルスのワクチン接種に関する献血の受入れについて

2021年2月22日

平素より献血にご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
新型コロナウイルスのワクチンを接種された方の献血の受入基準につきましては、国において検討中の段階であることから、基準が示されるまでの間、献血はご遠慮いただくこととしておりますので、ご理解を賜りますようお願いいたします。
なお、広く一般の方へ接種が開始されるまでに基準が決定する予定であり、決定しましたら、あらためてホームページ等でお知らせいたします。
今後も変わらぬご支援のほどよろしくお願い申し上げます。





メイコさんの新しい動画です。


猿でも分かる⚠️ウイルスの分離⚠️それが問題なんだってば



メイコさんが「ワクチン証明書」を作ってくれたので、リンクを貼っておきます。
あなたが新コロワクチン接種をどうしても断れないのであれば、これを医師に提出してサインしてもらってください。
サインしてくれないならば、それを理由に拒否してください。
「医師が安全性に自信を持っていないワクチンを打つことはできません」と言って。
ただ、これを提出してもサインする“勇気のある医者”はいないでしょうけどね(笑)


https://drive.google.com/drive/folders/1bemu11PBwq3MbMh-d-dg2UUU_c2WpXq9



最後に、「字幕大王」さんが訳してくれた「世界医師連盟」の告発動画のリンクを貼っておきます。コロナ詐欺に騙されまくっている周囲の人に、この動画を見せてあげたらどうですか。
「世界中の正義感を持った複数の医師が「コロナワクチンは危険だ!打ってはいけない!」と告発している動画があるんだよ」と言って。
「こういった医師の告発を報道しないでワクチンの危険性を一切国民に伝えようとしないテレビの報道がおかしいと思わない?」という一言を添えて。



https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/
最も重要なCOVIDワクチンビデオ



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<トニー・ライス追悼>「Swing '42 」「Neon Tetra」Tony Rice

ちょいと古いが、昨年の12月25日にトニー・ライスが亡くなった。69歳でした。

http://amass.jp/142878/
最も影響力のあるブルーグラス・ギタリストの一人、トニー・ライスが死去

2020/12/27

ブルーグラスにおける最も影響力のあるギタリストの一人、トニー・ライス(Tony Rice)が12月25日、米ノースカロライナ州リーズビルの自宅で死去。IBMA(国際ブルーグラス協会)、Bluegrass Music Hall of Fame & Museum、彼の前のレーベルRounder Recordsが亡くなったことを確認しています。Rounder Recordsは急逝だったと伝えています。彼は69歳でした。


「Swing '42 」「Neon Tetra」で追悼します。









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「Just My Imagination」 The Rolling Stones 、The Temptations、Prince、Rod Stewart、The Cranberries

今日の1曲は、ローリング・ストーンズの「Just My Imagination」です。
ミックがギターを弾いているのも、珍しい感じがします。



この曲の歌詞は、窓から見つめているだけで話したこともない女性が自分の彼女になり、自分と家庭を築いているという「想像」をしている人物の目線で書かれているのです。
今なら明らかなストーカーですよね(笑)
この曲はストーンズの自作ではなく、オリジナルはテンプテーションズなのです。
作詞:バレット・ストロング、作曲:ノーマン・ホィットフィールドです。
オリジナルであるテンプテーションズの1971年エド・サリバン・ショーのライヴです。


プリンスのヴァージョンです。


ロッド・スチュワートのヴァージョンです。


クランベリーズのヴァージョンです。
かなり歌詞を変えていますね(笑)









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「Mulatu」Mulatu Astatke + Black Jesus Experience

今日の1曲は、ムラトゥ・アスタトゥケ・アンド・ブラック・ジーザス・エクスペリエンスの「Mulatu」です。







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<チック・コリア追悼>「Crystal Silence」「Spain」Chick Corea

皆さんご存知の通り、チック・コリアが他界しました。


https://tower.jp/article/feature_item/2021/02/12/0103
【追悼】Chick Corea(チック・コリア)

2021年02月12日

Chick Corea チック・コリア
June 12, 1941 - February 9, 2021

1941年6月12日、米マサチューセッツ州チェルシー生まれのジャズ・ピアニスト。アコースティック・ピアノでの活動、エレクトリック・キーボードのパイオニアのひとりとして、ソロ、エレクトリック、フュージョン、トリオ、コンボ等のスタイルで多くの創作を行い、数々の功績そして伝説を残してきた革新者。

1967年から70年にかけてスタン・ゲッツとマイルス・デイヴィスのバンドで演奏。1972年結成のリターン・トゥ・フォーエヴァーの成功で一躍時代の寵児となる。その後はアコースティック・トリオやエレクトリック・バンド、クラシック・プロジェクトと多彩な活動を展開。1992年にロン・モスと共にストレッチ・レコードを設立。

2007年、上原ひろみとデュエット・ライヴを行う。2013年、若手ミュージシャンを率いたバンド、ザ・ヴィジルを開始。2015年にはアルバム『トリロジー』が第57回グラミーの2部門を獲得。2016年には小曽根真とのピアノ・デュオ・ツアーを開催。2019年のアルバム『ザ・スパニッシュ・ハート・バンド』では第62回グラミー賞を受賞。2020年にはConcordからアルバム『Plays』をリリース。

2021年2月9日に死去。79歳没

公式SNSにて公開されたチック・コリア氏のメッセージ

I want to thank all of those along my journey who have helped keep the music fires burning bright. It is my hope that those who have an inkling to play, write, perform or otherwise, do so. If not for yourself then for the rest of us. It’s not only that the world needs more artists, it’s also just a lot of fun.

And to my amazing musician friends who have been like family to me as long as I’ve known you: It has been a blessing and an honor learning from and playing with all of you. My mission has always been to bring the joy of creating anywhere I could, and to have done so with all the artists that I admire so dearly—this has been the richness of my life.

私の旅路において、音楽の火を明るく燃やし続けてくれた全ての人に感謝します。演奏したい、作曲したい、パフォーマンスしたいと思っている人は、そうしてほしいと願っています。自分のためではなくとも、他の人々のために。世界はより多くのアーティストを必要としているだけではなく、それは単にとても楽しいことなのだから。
そして、知っている限りの、私にとって家族のような存在だった素晴らしいミュージシャンの友人たちへ。皆さんから学び、皆さんと一緒に演奏できたことは幸せであり、名誉なことでした。私の使命は、どこにでも創作の喜びをもたらすこと、そして私が心から尊敬するアーティストたちと一緒にそれを実現すること、これが私の人生の豊かさでした。




「Crystal Silence」「Spain」で追悼します。







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