嘘八百のこの世界

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 最新トラックバック 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

メキシコ湾原油流出事故は「311」の“練習”だった!?

「映画『バーニング・オーシャン』を観て」


ある方から「当ブログのデザインが変わった関係で文字が見えにくくなった」
とのご意見をいただいた。
確かに背景が黒っぽいため黒系統の文字は見えにくくなっている。
特に、私(管理人)が発する言葉の文字は、他の引用文と区分けするために紺色をメインに使用していたのだが、見みえにくくなっていると思う。
で、私(管理人)が発する言葉の文字は、
空色を使用することにしました(今の文字の色です)。
これで見やすくなったはずである。
何事でもそうだが、従来と環境を変える際は良い面と悪い面が生じると思います。
当面はこのテンプレートを使用するつもりだが、
改善できるところは改善していこうと思っています。
この件に限らずご意見がありましたら、遠慮なくコメントしてください。
もちろん記事の内容についてもね(笑)



先日、映画『バーニング・オーシャン』を観た。
2010年のメキシコ湾原油流出事故を扱った、実話に基づく映画である。
映画としてはそれなりに力作だったと思うが、
事故が「偶然」発生したかのように描いている時点で、
「プロパガンダ映画の一つに過ぎない」と、判断する。
何故かと言えば、この事故は「偶然」ではないからだ。
少なくとも、私はそのように思っている。
改めてこの事故の真相を検証してみる。
まずは、アイクの記事から。



(デーヴィッド・アイク ニューズレター)さん
http://www.davidicke.jp/blog/20100627/#extended
「そして海は血に変わるだろう」・・・私たち全員に影響を及ぼす「聖書的」大災害
• 2010-07-14 (水) 0:46

「そして海は血に変わるだろう」・・・

・・・私たち全員に影響を及ぼす「聖書的」大災害
「原油流出」(制御不能の噴出)は米国を荒廃させるか?
はい。しかし、それこそが彼らの意図である。
みなさん、こんにちは。
メキシコ湾で展開していることの潜在的なマグニチュードは、あっさり誇張して語ることができない。それは認められているよりもかなり酷く、私たちに見ることが許されたものは、十分に破滅的である。
ある重大な出来事が起こるとき、私は、「それはこれだ」とか「それはあれだ」と飛びつく前に、どんな情報が明るみに出るかを確かめるために、じっと成り行きを見守りたいのである。初めにある情勢に見えていたことが、二、三日ないし数週後に、全く異なる何かになる可能性がある。
しかし私は、これが「偶発事故」ないし「機能不全」でしかなかったと、首を振って主張するに足る以上の長きにわたって見ていた。
「機能不全」や「無能な官僚」といったつじつま合わせの作り話に注意してほしい。それらは、冷厳な計算のための、非常によくある口実だからだ。メキシコ湾の災害は、ただ起こったのではなく、起こされたのである。


マザー・ジョーンズ誌は、以下のことを報告した。
「十五人の原油掘削作業員、何十人もの小エビ漁師、シーフード・レストラン、港湾労働者を代表する弁護士トニー・バズビーは、燃えあがる原油掘削施設にいた作業員を救い出したボートの上で、乗員から三ページ分の署名された声明を入手したと主張している。
仕事を犠牲にするのを恐れてバズビーが名前を挙げることを拒否したその水夫が船のブリッジにいたとき、ディープウォーター・ホライズンの設備管理者兼掘削施設を所有するトランスオーシャン社の従業員のトップ、ジミー・ハーレルが衛星電話でヒューストンの誰かと話していた。
バズビーがマザー・ジョーンズに伝えたことは、この目撃者の話によると、ハーレルが次のように叫んでいたというのだ。『べらぼうにうれしいだろ? べらぼうにうれしいだろ? 掘削施設が燃えているぞ! これが起こるって君に話しただろ』」
(訳注:引用元リンク
はい。で、それは起こることになっていたから、何もしなかったのである。
私の著作とウェブサイトの読者なら、ハリバートンという名前を熟知しているだろう。それは実に凶悪なディック・チェイニーがかつて率いていた、指の先までイルミナティの事業団のことだ。チェイニーは、九一一、「対テロ戦争」、アフガニスタンとイラクへの侵攻を私たちに経験させた、子ブッシュ政権を通じてホワイトハウスの実質的な権力だった。
イラク戦争の背後の鍵となる役者がトップにいるこの企業は、国内で無入札政府契約の流れを認められて以来、目ん玉が飛び出るほどの額の税金をハリバートン社の経営陣と株主が寄生するブタ用のかいば桶に変えている。


ルイジアナ州ベニスの港の南東五十二マイルにあるディープウォーター・ホライズン掘削施設で四月二十日に起きた爆発は、ハリバートン社の従業員が油井に不適切にふたをするセメンチングとして知られる処置のために引き起こされた、と訴訟は主張している。
ハリバートン社を巻き込む、あるいはハリバートン社に関係する何もかもが、ロスチャイルド家とそれに関係のある家系によって編成されたイルミナティという秘密結社によって最終的に操られ、指示されている。彼らは、ハリバートン社、安全装置、株式、それに何百万バレルもの原油を所有している。

メキシコ湾漏出事故のちょうど8日前に、ハリバートン社は二億四千四十万ドルでブーツ&クーツ社の買収に合意したと発表している。ブーツ&クーツ社とは何者か?
流出原油を浄化し、原油とガスの源泉の火事や漏出にも対処する世界最大の企業である。
なんと信じ難いほど幸運な偶然の一致だろう。なんと切れ味のいい幸運であることか。


ロスチャイルドが操るもう一つの悪と腐敗の掃き溜め、ギリシャにおいて住宅ローンの債務危機と経済崩壊を引き起こしたゴールドマン・サックスという投資銀行についても同様である。
ゴールドマン・サックスはBPの四十四パーセントの持株、ほぼ三億ドルの価値がある計四百六十八万八百二十二株を湾災害の前の週に売却してBP株を急落させ、BPの不名誉な最高責任者トニー・ヘイワードは、爆発の一カ月前にBP株百四十万ポンドを売却したと報告されている。 その利益によって、彼は自分のマンションに関する担保を清算することができた。なんと結構なことだろう。

九一一事件前のアメリカン航空株下落に対する「プット・オプション」(賭け)と同様に、メキシコ湾においてこの惑星で最大のイルミナティ企業ブリティシュ・ペトロリアムが運転する掘削施設から何が起きようとしているのかを一部の人々がわかっていた、という証拠を私たちは収集しつつある。
単に地球内部からの圧力を承知の上でBPが行った掘削だけが、トラブルを歓迎していた。それはまさしく、秘密結社内部の観点からである。
しかし、どういうことか? 原油で汚染した海洋と荒廃した沿岸の(そして潜在的にその他のはるかに内陸の、そして世界中の)共同体は、イルミナティ秘密結社とその完全な世界支配のアジェンダにどう利するだろうか?
ああ、それは非常に多くの点で。
・・・・・(中略)・・・・・
科学者は、海底の下五マイルの巨大な空洞における圧力が静まり、均衡を見いだし、その後、空洞に海水が流入して原油と置き換わる前に、何億バレルもの原油が放出されるだろう、と主張している。
彼らは、その深さにおける約四百度という温度が、海水を圧力を発生させる蒸気に変え、そのことが海底を持ち上げるだろう、と述べている。彼らは、これが二十から八十フィートの、あるいはさらに高い津波を引き起こし、汚染した海洋を岸へ運び、居住に適さない、生命のない広大な陸地を残すだろう、と予測している。
アメリカの調査ジャーナリスト、ウェイン・マドセンは、オバマ政権によって発表を控えられた衛星画像が、「常に切迫した速度で原油を噴出し続ける大きく開いた溝は、エベレスト山程度の大きさと推定される洞穴である」ということを明らかにする、と書いている。この情報は、国民からそれを隠すために、ほとんど国家安全保障レベルの機密種別を与えられたと、彼は言う。
現在私たちは、これまでに具現化しなかった多くの状況の中の多くの終末シナリオを耳にしているが、たとえそのような衝撃的な予測がそれほど驚異的な規模で起こらないとしても、ディープウォーター・ホライズン掘削施設が爆発した二〇一〇年四月二十日に世界は疑うまでもなく変化した。

湾岸地域の地図をちょっと観察すれば、メキシコ、カリブ海、アメリカ南部の州において、非常にたくさんの人々が海岸線ないしその近くに暮らしており、莫大な数の人々に対する潜在的影響が明らかになる。

しかし、私たちが見ているものの規模と可能性は、メキシコ湾さえはるかに越えている。私が先ほど挙げた科学者たちは、原油が現在メキシコ湾流に達し、メキシコ湾自体においてより少なくとも四倍強い潮流を伴い、これが今後十八カ月のうちに原油を世界の至る所に向かわせる可能性がある、と言っている。
英国と欧州地域をその緯度の本来よりずっと暖かい状態に保つのがメキシコ湾流であるが、それは海洋のコンベアベルトがメキシコ湾から大西洋を横断して原油を送り届けるような働きもすることになる。


有毒な原油とガスには、BPによって(理論的に、公共消費向け限定で)原油を分散するために使用される致死性の「分散剤」が添加されている。彼らは、非常に有毒なため欧州で禁止されているCorexit 9500とCorexit 9527Aを使用しているが、欧州はどのみちメキシコ湾流を経由してそれを手に入れそうだ。
Corexitは、かつてはエクソンモービルの部門であったナルコ(Nalco)という事業団が製造していて、現在の首脳部はエクソンとBPから経営陣が参加している。欧州連合タイムス(The European Union Times)は、Corexitについて次のように書いている。
「ロシア天然資源省がメドヴェージェフ大統領のために用意した緊急のレポートが今日警告していることは、メキシコ湾に漏出したブリティッシュ・ペトロリアム(BP)の石油とガスは、北米大陸の東半分全域が『全滅』する恐れがある全人類史上で最悪の環境大災害になろうとしている、というものだ。
ロシアの科学者は、BPが使用するCorexit 9500として知られる何百万ガロンもの化学分散剤のために黙示録的破壊が起こるという評価の根拠としている。Corexit 9500は、メキシコ湾の海面下1マイルを超えるこの油井の先端における漏出の中へ直接ポンプで注入されていて、この報告によると、米国の大衆には秘密にされており、この最大限で悲劇的な漏出は、現在、一日に二百九十万ガロン以上であると推計されている。」
米国環境保護局(EPA)が承認する約十二種の有毒性のより少ない、より効果的な分散剤があるのに、Corexitを使用するのは明らかにおかしい、とあなたは最初に聞いた段階で考えるかもしれない。EPAのリスト上の分散剤のうち二種は、「メキシコ湾の原油に百パーセント効果的だと分かっている一方、Corexit製品二種の効果は五十六パーセントと六十三パーセントと評価されている。」
まあ、その通り。それはおかしい。こういった人々は狂っているが、私がこれから説明するように、彼らの狂気の中には筋道がある。




ここに出てきたジミー・ハレルは、映画ではカート・ラッセルが演じている。
ちなみに、主演したマーク・ウォールバーグ(名前からみてユダヤ系?)の妻を演じていたケイト・ハドソンの父親であるようだ。


(ウィキより抜粋)
ケイト・ギャリー・ハドソン(Kate Garry Hudson, 1979年4月19日 - )は、アメリカ合衆国の女優。
カリフォルニア州ロサンゼルス出身。母はイングランド系とハンガリーのユダヤ系アメリカ人の女優ゴールディ・ホーン、父は歌手のイタリア系のビル・ハドソン。両親は本人の幼少時に離婚。その後母親は、俳優のカート・ラッセルと同棲。現在に至るまで彼を父親として公表している。
実兄は俳優のオリバー・ハドソン。義理の弟(カート・ラッセルと元妻の子)と異父弟と異母弟妹がいる。


監督のピーター・バーグもユダヤ系であるようだ。
次に、小石泉氏の記事より紹介する。




(荒野の声)さん
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano100709.html
メキシコ湾原油流出は 予定されていた!

 今月は3回も発行することになるので困っているのだが、聞き捨てならないニュースがある情報筋から流れてきたので発行することにした。それは今回の原油流出が事故ではなくサボタージュ(破壊工作)の可能性があるということなのである。
 この事件の1ヶ月前にゴールドマンサックスはBP株を2億5千万ドル(225億円)分、売却していた!
 http://rawstory.com/rs/2010/0602/month-oil-spill-goldman-sachs-sold-250-million-bp-stock/
さらに2009年に上映された“Knowing”という映画のなかのワンシーンに、主人公がテレビを見ていると、その中で、メキシコ湾で原油流出事故があったと言うニュースが流れる。このテレビ局はFOX NEWS にかけて MOX NEWS として映画の中で報道している。(mock:(動)バカにする、人をあざける(形)みせかけの、にせの)l そして、行方不明者が11人と言う報道がなされるが、今回の事故でも11人が行方不明になっているという!
http://denik-bise.blogspot.com/2010/06/2009.htm
 これは驚きではないか。どうしてそんなことが1年も前に判ったのだろう。確かに、初めから変だとは思っていたのだが、何でもかんでも陰謀に結び付けるのはいやなのと、証拠がないので何も言わなかった。しかし、これではっきりした。
それにしても、何のために? 前述のサイトでは人口削減計画の一つと書かれているが、こんなことをすれば、やってる本人も影響を受けるだろうに。それとも、この一帯を無人地帯にしたいのだろうか。ハリケーンカトリーヌでメキシコ湾岸は甚大な被害を受けた。ニューオーリーンズでは堤防が意識的に破壊され貧しい層が住む地域が水没したと言う。そしてハイチの地震。それに加えて今回の事故である。一説にはフロリダ州から退避命令が出ると言ううわさも流れている。Witchcraft and the Illuminatiのバーミューダトライアングルが気になる。「強制的に破産させられた金持ちたちが消えていく地帯」がこのあたりなのだが。どういう関係になるのだろうか。何か、急激に大きな変化が企てられているように見える。





この動画を観てください。



『ノウイング』は、2009年の映画である。
メキシコ湾原油流出事故が起きたのは、2010年である。
であるにもかかわらず、明らかに映画では
「未来の事故であるはずのメキシコ湾原油流出事故」を報じている。
これでも「この事故が偶然発生した」と判断する人は、
当「洗脳開放病院」でも匙を投げざるを得ない(笑)

この動画を観て理解しておくべきことが、もう一つある。
デジタル時計が「11:59」から「12:00」に変わる際に、
右下に「JAPAN」の文字が現れることだ。
その後に日本の国コードである「81」の文字がアップされる。

もう分かりましたよね。

『ノウイング』はメキシコ湾原油流出事故だけを予告していたのではないのです。
はい、「311」を予告していたのです。

メキシコ湾原油流出事故は、石油を掘削していて起きたんですよね。
何かに似ていると思いませんか?

はい、「ちきゅう」です。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1466.html
3月26日から4月27日まで現在のちきゅう:「南海トラフ地震発生帯掘削計画」実施中
「南海トラフ“人工”地震に警戒を!!!」



日本の国コードである「81」が重要なポイントとなっている映画がもう一つありましたね。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-45.html
「3.11」を5年前から予告していたダミアン!
「2006年の映画<オーメン666>は、3.11人工地震を予告していた!」




結論から言うと、メキシコ湾原油流出事故は「311」の“練習”だったような気がします。
本当に許しがたい話ですが・・・

『バーニング・オーシャン』の映画で、
「511」の文字が映される場面があったことを記憶しています。
「5月11日」を意味しているのかもしれません・・・
「くちた(?)」という名の日本名っぽい俳優が出演していたような気がします。
「彼ら」は、映画の中で日本に関する悪事予告を行う際、ストーリーとは関係なく、
何故かアジア人を起用する習性があるようです。
『オーメン666』でもアジア人風の看護婦が登場しました。
何もないことを祈っていますが、備えをしておいて損はないでしょう。
少なくとも、海には近づかないほうがいいと思います。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


「山谷ブルース」岡林信康

朝から聴くにはあまりにヘヴィーな曲ですが・・・
まぁ、良しとしておきましょう。
今日の1曲は、岡林信康の「 山谷ブルース」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


「日本から満州に来た官僚の中で一番悪いのは岸信介だ」by 小澤開作

「「共謀罪」推進派と反対派の不思議な関係」



(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/04/post-3097.html
小沢健二の父・小澤俊夫が共謀罪と安倍政権批判! オザケン自身も権力の詐術を暴く鋭すぎる論評
2017.04.22

オザケン父が「岸の末裔が首相では日本に未来はない」

「共謀罪」法案が、ついに衆院法務委員会で実質審議入りした。政府はテロ対策のための「テロ等準備罪」などと嘯いているが、その実態は権力による恣意的な逮捕を可能にする「平成の治安維持法」であることは自明で、公権力による監視社会化をよりいっそう加速させるものだ。当然ながら、この法案には反対の声が相次いでいるが、そんななか、ある人物の発言が話題を呼んでいる。
 その人物とは、ドイツ文学者の小澤俊夫氏。指揮者・小澤征爾の兄であり、ミュージシャン・小沢健二の父である。
 俊夫氏は、今月3日付「日刊ゲンダイDIGITAL」のインタビューのなかで、治安維持法が存在した戦前のことを思い返しながら、「共謀罪の対象になるのは犯罪を企む集団であって、一般人は関係ないというが、普通の団体も質が変われば、対象になると言っているわけでしょう? その判断を下すのは警察でしょう? 正しいことでも警察がダメだと言えば、アウトになる。これが戦前の治安維持法の怖さだったんだけど、同じ懸念があります」と発言。権力による恣意的な解釈で、言論の自由などが著しく制限される可能性を危惧した。
 俊夫氏による政権批判はこれだけにとどまらない。俊夫氏は1930年に旧満州で生まれているが、父である小澤開作は宣撫工作に従事するため満州に渡るも、後には「華北評論」という雑誌を創刊させ、戦争に対して反対の意見を表明するようになっていった人物だった。「1940年、皇紀2600年で日本中が浮かれているときに、「この戦争は勝てない」とハッキリ言い」「軍部批判を強烈にやる」開作のもとには、思想憲兵や特高が毎日のように家に来ていたという。
 さらに、俊夫氏はそんな父からこんなことを言われたことがあるとインタビューのなかで語る。
親父は「日本から満州に来た官僚の中で一番悪いのは岸信介だ」と言っていました。「地上げをし、現地人は苦しめ、賄賂を取って私財を増やした」と。だから、岸が自民党総裁になったときに「こんなヤツを総裁にするなんて、日本の未来はない」とハッキリ言った。その岸の末裔が首相になって、日本は本当に未来がなくなっちゃったね

http://lite-ra.com/2017/04/post-3097_2.html
オザケン祖父の「一番悪いのは岸信介だ」の意味

 岸信介が満州の官僚へ転出したのは1936年のこと。彼が自らの「作品」と呼んだこの傀儡国家で民衆が傷つき苦しんだ一方、岸は“3つの財産”を手に入れる。統制経済による国家経営のノウハウ、東条英機(当時、関東憲兵隊司令官)を筆頭とする関東軍人脈、そして湯水のごとく使える金脈だ。そして東条英機を首相にまで押し上げたのは岸の資金力だと、多くの研究者が指摘している。その資金源とされるのが、アヘン取引による利益だ。
 戦後、国際検察局(IPS)に逮捕された、中国の「アヘン王」こと里見甫の尋問調査によれば、アヘンは満州国で生産され、北京と上海を中心に消費されていったが、その流れを管轄していたのが日本であったという。当時の満州国は表向きはアヘン吸飲を禁じていたが、満州専売局を通して登録者に販売できるシステムを採っていた。事実上、野放しだ。にもかかわらず一方で売買が禁止されているため、価格は吊り上げ放題で、巨額の利益が上がる仕組みになっていた。
 こうしたシステムを動かしていたのが、岸ら満州官僚であり、ここから吸い上げられたカネが対米主戦派の東条英機を首相に就任させる原動力になっていたという構図である。岸らは莫大なアヘンマネーを、国家経営や戦争遂行、謀略工作に回す一方、一部を私的に着服していったという。
 岸はこういったアヘン政策について否定しているが、前述した「アヘン王」里美の墓碑銘を揮毫したのはほかでもない岸であり、これは里美と岸が浅からぬ関係であったことを端的に示している。

 
 当時満州にいた開作はこうした事実を指して、俊夫氏に「日本から満州に来た官僚の中で一番悪いのは岸信介だ」と語ったのだろう。そして現在、その孫が政権トップに就き、祖父そして日本の戦争責任を省みるどころか歴史修正に励み、祖父の悲願であった改憲に妄執している。
 
 俊夫氏は自身の専門であるドイツと比較しながら、安倍首相の歴史修正主義についてもこう批判する。
「彼は過去の罪と向き合っていない。きちんと過去を見つめ、謝罪する勇気がない。それで未来思考などと言ったところで誰が信じますか。積極的平和主義とは過去を反省し、その姿勢をしっかり、中国、韓国に示すことですよ。ドイツは強制収容所を堂々と残している、世界に自分たちが犯した罪はこれだと宣言している。強いよねえ。(略)世界の中での日本が見えていないという意味で、安倍首相はレベルが低すぎると思います」

http://lite-ra.com/2017/04/post-3097_3.html
また、オザケンの社会批評で秀逸だったのは、2012年、彼の公式サイト「ひふみよ」に掲載されたエッセイ「金曜の東京」だ。デモが日常的な風景としてある海外の都市と東京とを比較して、こんなことが書かれていた。
〈むしろ訪れて怖いのは、デモが起こらない街です。いわゆる独裁者が恐怖政治を敷いている街では、デモは起こりません。そのかわり、変な目くばせが飛び交います。
(中略)
 デモが起こる都市より、デモが起こらない都市の方が怖いです〉
〈東京も割とデモが起こらない都市で、デモの起こるニューヨークやメキシコシティーから帰ると、正直言って不思議というか、中東の王国を訪れた時のような、ちょっとした緊張感がありました。
 抗議するべき問題がないからデモがないのか。それともどこかの王国のように、心理的に、システマティックに抑えこまれているのか。何か他の理由があるのか〉
 さらに、オザケンが鮮やかだったのは、権力側やネトウヨ、中立厨などがこうしたデモや反対運動に対してよく使う「対案を出せ!」という言葉の本質を暴いて見せたことだ。オザケンは、この言葉を、人間管理や心理誘導のための単なる説得テクニックにすぎないと言い切ったのだ。
〈イギリスは人間管理とか心理誘導の技術にとても長けていて、サッチャー首相の頃、八〇年代にはTINAと呼ばれる説得論法がありました。"There Is No Alternative"の略。訳すと「他に方法はない」ということ。「他に方法はあるか? 対案を出してみろ! 出せないだろう? ならば俺の方法に従え!」という論法の説得術〉
 "There Is No Alternative"は安倍首相の「この道しかない」にも通じる論法だが、オザケンはこのレトリックのおかしさをこんなふうに暴いてみせるのだ。
〈医者に通っていてなかなか治らないとします。患者は文句を言います。「まだ痛いんですよ! それどころか、痛みがひどくなってます! 他の治療法はないんでしょうか?」と。
 それに対して医者が「他の治療法? どんな治療法があるか、案を出してみろ! 出せないだろう? なら黙って俺の治療法に従え!」と言ったら、どう思いますか?〉

http://lite-ra.com/2017/04/post-3097_4.html
「対案を出せ!」という論法への鋭すぎる反論

 そう、治療法を考えるのはあくまで医者の仕事であって、治らなければ医者を変えたり、別の治療法を試すのは当然のこと。患者は「痛い!」とただ切実に訴えればいい。その訴えを真摯に受け止めることで「医学の進歩」はが生まれる。そして、これは社会問題に対峙するときも同じだとオザケンは続ける。
同じように、社会をどうするか考えるのが職業の人は、人の「痛い!」という切実な声を聞いて、心を奮い立たせて問題に取り組むのが正しいはずです。
 なのに一般の人が「この世の中はヒドイ! 痛い!」と声を上げると、「じゃあお前ら、対案は何だ? 言ってみろ! 対案も無しに反対するのはダメだ!」と押さえつける政治家とか専門家とか評論家とかがいるのは、むちゃくちゃな話です

 一般市民がすべきことの一つは、「この世の中はヒドい! 痛い!」と声を上げること。対案を出す必要などない。「対案を出せ」と主張する者たちは、自分こそ頭がよくて社会のことがわかっているとでも思い込んでいるようだが、それは実のところ為政者の都合のいいレトリックにだまされているに過ぎない。それを見抜き言い当てていた小沢健二の知性はさすがとしか言いようがない。
 
 同時代に同じ満州にいた、岸信介と小澤開作。それぞれの孫の知性のあまりの差にため息しか出ないが、しかし、やはり惜しいと思うのは、父・俊夫氏と同様、その言葉がメジャーなメディアに一切出てこないことだ。
 オザケンのコマーシャリズムに対する拒否姿勢はわからなくもないが、しかし、こんな時代だからこそ、大衆的なメディアに積極的に露出し、その本質を射抜く言葉を拡散させていくことも必要なのではないか。次はオザケンが「共謀罪」について語ってほしい。今年はフジロック出演も予定されるなど、これまでよりはメディア露出もあるだけに期待したい。
(編集部)





このリテラの記事を見て、私は二つのことを感じた。
一つは、「全くその通りだ」と。
小沢健二が「この世の中はヒドい!痛い!」と声を上げるべきだと主張していること。
小澤俊夫が安倍の爺さんである岸信介のことを批判していること。
岸が満州で麻薬の元締めをしていたことにも言及していること。
ただ、岸のアヘン利権の裏にあった「彼ら」の存在に触れていないことは残念だが。
まぁ、このあたりを「通常ジャーナリズム」に求めるのは無理があるだろうが・・・
この件については、過去に記事にしている


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html
「彼ら」が本当にされて困ることは何か?(「あやつり人形」PANTA)
「恐るべき“あやつり人形”の系譜、岸信介から安倍晋三へ」



もう一つは、「一種の不可解さ」である。
その原因となる記事です。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-358.html
笑っていられないとも
「「笑っていいとも」出演で安倍が自ら暴露する日本支配者層の闇の血族支配の実体」




皆さん、私が「一種の不可解さ」を感じた理由が分かりましたでしょうか。
それは、この記事に登場した小沢健二と安倍の関係についてである。
小沢健二はデモを支持し、権力の詐術を訴えることで、
暗に安倍政治を批判しているのである。
それだけなら「勇気をもって政治的発言のできるミュージシャン」と評価できるのだが、
暗に安倍政治を批判している小沢健二と安倍は「いい友」であるようなのだ。
安倍に「笑っていいとも」への出演の紹介をしたのは小沢健二なのだ。

小沢健二は、安倍に番組出演依頼をするほど安倍と“マブダチ”の関係なのだ!

であるにも関わらず、暗に安倍政治を批判しているのである。
仲が悪くなったのだろうか?
それとも、単に交友関係以上に政治意識が強い人間なのだろうか?
そもそも、安倍と小沢健二は何故に親交があるのだろうか?
やはり、あの繋がりなのだろうか?
安倍が「笑っていいとも」出演によって自ら暴露した、
特殊な人脈を基盤とした繋がりなのだろうか?

小沢健二の母方の曽祖父は、エネオス元社長の下河辺建二である。
下河辺建二は、ニッサン創業者の鮎川義介の下で働いていた。
鮎川義介は、弐キ参スケの一人である。
当然、岸信介と繋がっている。

次に、小沢健二の父方の祖父である小澤開作を、ウィキで見てみる。



小澤 開作(おざわ かいさく、1898年12月25日 - 1970年11月21日)は、日本の歯科医師、民族主義者。
山梨県出身。東京歯科医専(現・東京歯科大学)卒。宣撫工作に従事するため満州・長春へ赴任。1928年に満州青年聯盟を、1932年に満州国協和会を結成し、さらに1937年には中華民国新民会を結成して活動した。戦後、しばらく歯科業を離れていたため、他の業種に携わるも上手く行かず、結局、神奈川県川崎市で歯科医院を開業した。
満州事変の立役者であった板垣征四郎と石原完爾とは同志であり、第三子には両者の名を取って征爾と名付けた。満州での立場は満州国を日本の植民地や傀儡国家としてではなく、五族協和の王道楽土として実現させようとする熱烈な理想主義者であった。宣撫官の最高責任者であった八木沼丈夫とは、中国人を同胞として尊重しようという部分では一致していたものの、細部において理念が異なったため、関係は険悪であった。また息子の俊夫によると「日本から満州に来た官僚の中で一番悪いのは岸信介だ」「地上げをし、現地人は苦しめ、賄賂を取って私財を増やした」だから、岸が自民党総裁になったときに「こんなヤツを総裁にするなんて、日本の未来はない」と語っていたと述べている。1940年に雑誌『華北評論』を創刊、日中戦争の非を唱える。



これまた、岸信介とは満州繋がりである。
さらに、小澤開作は満州事変の立役者であった板垣征四郎と石原 莞爾とは
同志であった、とのことである。
石原 莞爾については過去に書いている。


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1645.html
『現代人が理解しておかなければならない太平洋八百長戦争講話』
「太平洋八百長戦争の真相を追う<石原莞爾・箕作 元八・松岡 洋右 篇>」




石原完爾と繋がりのある小澤 開作は、とても信用することはできない。
小澤 開作が岸信介を批判したのは、仲たがいしたからなのか?
それとも、「彼ら」の得意技である「対立構造を演じるため」なのか?
安倍とSEALDsが対立する素振りをしていたように。
SEALDsの役割が小沢親子に代わったのか?
役割交代の割には役者不足のような気がするが・・・

ところでSEALDsは今何をしているのか?
安倍が共謀罪を強行しようとしているこの一番大事な時に。
解散したにしても、この大事な時ぐらい再結成しろよ!
“対立ごっこ”を演じるのなら、最後まで演じろよ!

安倍と小沢健二が“マブダチ”であるのも、
岸信介と小澤開作&下河辺建二の繋がりから生じたものではないのだろうか。
この関係以外にこの二人が親交を持つきっかけは思いつかないのだが・・・

平成の治安維持法とも呼ばれる共謀罪を成立させるために、
共謀罪推進派と共謀罪反対派が「共謀」しているのだろうか?
ある計画をする際に賛成派と反対派を自ら作り出すのは、「彼ら」の常套手段である。
小澤俊夫の岸信介批判も、小沢健二が暗に安倍政治を批判したのも、
すべて台本が用意されていたクサい猿芝居なのではないのだろうか?

まさかそんなことはないだろうが、
それならば何故に小沢健二は安倍を笑っていいともに紹介したのだろうか?

このような疑問が残るわけだが、今はそんなことは言っておられない。
安倍は、連休明けにも共謀罪を衆院通過させるつもりらしい。
とにかく共謀罪なんてヤバイものが成立してしまえば大変なことになる。
あの暗い時代の治安維持法の再現の恐れがあるのである。
「本当のこと」を語る人間が目をつけられ、
安倍独裁政権が確立してしまうかもしれないのだ。
このブログに限らず、真実告発系のブログは消されていくのかもしれない。
大衆は、新聞・テレビの嘘情報しか入手できなくなるかもしれないのだ。
「一般人は対象にならない」なんてのは、嘘であることがバレてきている・・・
「東京オリンピックのテロ対策」なんてのも、嘘であることがバレてきている・・・




https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204125
安倍政権が法務委で次々“本音” 共謀罪の正体が見えてきた
2017年4月22日

やっぱり、そういうことか――。21日、「共謀罪法案」を審議した衆院法務委員会。安倍政権の“ホンネ”が次々とあらわになった。

 これまで安倍首相や金田勝年法相は「一般の人は対象にならない」と強調してきた。ところが、盛山正仁法務副大臣が「一般の人が処罰の対象にならないことはないが、ボリュームは大変限られている」と言ってのけたのだ。


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204176/2
共謀罪の本質バレた 法務省“見解不一致”露呈で官邸大慌て
2017年4月24日

 実際、23日のNHKの日曜討論で自民党・茂木敏充政調会長は、「一般の市民や団体の捜査は全く対象とならない」と“火消し”に躍起だった。

■野党には法案成立阻止の“突破口”

 共謀罪法案に詳しい小口幸人弁護士が言う。

そもそも一般の人かどうかは、特定の人を調査や捜査をしてみないとわからないことです。“一般の人は捜査対象にならない”という説明がウソだったのです

 野党はマトモな議論の“突破口”をつかんだ。副大臣と政務官を攻めればいいのだ。さて、官邸は金田法相に続いて、「副大臣・政務官隠し」までするのか。そうなれば法案審議の異常さがクローズアップされ、国民も違和感を覚えるだろう。政府・与党が画策する“連休明け採決”などもってのほかだ。


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/204262
時系列つじつま合わず 「東京五輪開催に不可欠」は大ウソ
2017年4月25日

政府は、共謀罪はテロ対策に必要だと強調しています。実際、法案提出理由にも「テロリズム集団その他の組織的犯罪集団による実行準備行為」を処罰するためだと明記されています。東京オリンピックを無事に実施するためにも不可欠だと訴えています。しかし、共謀罪がテロ対策だという説明には数多くの疑問符がつきます。

 2020年の東京オリンピックの招致活動が始まったのは、2011年6月17日です。この日、石原都知事(当時)が立候補を表明しました。東京開催が決まったのは、2013年9月7日です。

 共謀罪はご存じの通り、2003年、2004年、2005年と3回にわたり国会に提出されました。オリンピック対策でないことは、この時系列から明らかです。


 なお、日本では2000年に沖縄サミットが、2008年に洞爺湖サミットが、2016年には伊勢志摩サミットがそれぞれ実施されましたが、サミット実施のために共謀罪が必要という話は、まったく登場しませんでした。そしてご存じのとおり、テロも起きずにサミットは無事実施されています。

 テロ対策のために共謀罪が必要だというのは、理屈が通りません。



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「涙がキラリ☆」スピッツ

今日の1曲は、スピッツの「涙がキラリ☆」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

シリアの真実を知りや? <スペシャル>

「シリアから学ぶ「嘘八百のこの世界」」


「シリアの真実を知りや?」の過去記事をすべて再度アップします。
新聞・テレビが報道するニュースとこちらの情報の
どちらが真実であるかをご判断ください。
シリアをきっかけに、「嘘八百のこの世界」を学んでください(笑)
まぁ新聞・テレビのニュースを信じている方は、
こちらにご訪問されていないとは思いますが。
皆さんが真実に目覚めておられていても、大多数の人は深い眠りに陥ったままです。
眠らされている周囲の人に、真実を教えてあげてください。
外国のことだから日本には関係ないと思っていたら、自分が被害者にされてしまいますよ。




http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-54.html
シリアの真実を知りや?
「イルミナティ国家、アメリカ・イスラエルによるヤラセ第三次世界大戦勃発を許すな!」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1133.html
シリアの真実を知りや? パート2
「一人の少年の死を悼む報道を“世界最大の悲劇”のように大々的に拡散し、530万人の先住民虐殺者を“歴史的偉人”として称える西欧世界と大本営発表機関」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1386.html
シリアの真実を知りや? パート3
「嘘八百のシリア報道、嘘八百の国境なき医師団」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1946.html
シリアの真実を知りや? パート4
「フェイク・ニュース→フェイク・ウォー→フェイク大統領→フェイク首相→
フェイク・ワールド→フェイク・ジャパン」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1956.html
シリアの真実を知りや? パート5
「本当のテロリストは誰? 本当にテロ等を準備しているのは誰?」


http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1968.html
シリアの真実を知りや? パート6
「「中立、不偏、人道」を掲げ、「勇敢なボランティア精神」が称賛され、「ノーベル平和賞」にノミネートされた、ホワイト・ヘルメットの正体は?」



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。