嘘八百のこの世界
fc2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ
カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

「When Will We B Paid ?」Prince、The Staple Singers

今日の1曲は、プリンスの「When Will We B Paid ?」です。
「いつ支払ってくれるの?」と歌っています。
「奴隷として何年もこき使っておいて、いまだに賃金の支払いもしないで踏み倒すつもりかよ!」と、黒人の怒りを歌っているのです。



元歌であるステイプル・シンガーズのヴァージョンです。





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村


「All The Things You Are」 The Modern Jazz Quartet

今日の1曲は、モダン・ジャズ・カルテットの「All The Things You Are」です。




モダン・ジャズ・カルテット



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「No Escape From The Blues」Muddy Waters

今日の1曲は、マディ・ウォーターズの「No Escape From The Blues」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「「コロナ詐欺」と「ホロコースト詐欺」は同一勢力による同一詐欺なのです」byソウルマン

「衝撃のユダヤ5000年の秘密~ユダヤはなぜ文明に寄生し破壊させたか?~」④(最終回)ユースタス・マリンズ 太田龍(解説) 歴史修正学会(訳)


前回に続く。以下、一部引用する。

*保守的なドイツユダヤ人のオッペンハイム男爵と、合衆国の連邦準備制度理事会(FRB)の議長ポール・ウォーバーグを兄弟にもつユダヤ銀行家のマックス・ワールブルグは、アドルフ・ヒットラーという名の反ユダヤ主義政治家を見いだし、彼の運動をその早い時期に財政支援した。

*戦後、ユダヤの宣伝家たちは、1日にわずか6人の死体しか処理できなかった二つの小さな焼却炉で、数百万のユダヤ人が焼き殺されたというおとぎ話を創作して世界を楽しませた。
・・・・・(中略)・・・・・
アウシュビッツにおいては、ユダヤは失われた「600万人」を世界に向かって宣伝するキャンペーンの一環としてガス室と焼却炉を展示しているが、それらは戦後の1946年にドイツ人の奴隷労働によってつくられたものである。
・・・・・(中略)・・・・・
死んだユダヤ人の大多数は、1941年に接近中のナチ軍に対するスターリンの防御をユダヤ人が切り崩すのを予防するために、スターリンによって殺されたポーランドのユダヤ人たちだった。しかしイスラエルは、ロシアからはいかなる賠償も要求しなかった。
ドイツの賠償金によって、イスラエルのユダヤ人たちは、働かなくとも快適に暮らすことができた。彼らは、勤勉なアラブ人が建設した家を強奪し、そのなかでのんびりと暮らしている。

*ラインホールド・ニーパー[1892~1971、米国のプロテスタント神学者]は、キリスト教哲学者をもってみずから任じている人間で、「キリストはユダヤ人である」というバカ騒ぎの首謀者である。彼は、すべての善きものはユダヤ人のおかげであるといい、最近の著書のなかでは、「私は長いあいだユダヤ民族と恋愛関係にある」とさえ述べている。驚くまでもないが、ユダヤ人はニーバーを称して「現存する最高の哲学者」ともち上げている。

(太田龍)
*『カナンの呪い』(1987年)では、明らかに20年前の『新ユダヤ史』の水準よりもずっと彼の思想は深められている。この5千年来、人類は「カナンの呪いThe Curse of Canaan」にたたられてきたという。
・・・・・(中略)・・・・・
マリンズは、現在ユダヤ(タルムード、カバラ)教徒として現れている人びとは、実はセム人の子孫ではなくて、カナン人の系統であることを突き止めた、という。
カバラも、フリーメーソンも、共産主義も、そのほか人類を苦しめるもの、そして人類を神から引き離し、神に反逆させるすべての悪の要素は、このカナン族から出てくる。
・・・・・(中略)・・・・・
ここで言われていること、そしてわれわれが理解しなければならない要点は、神が選んだセム→アブラハムの系統ではない、つまり彼らはセム系を詐称しているにすぎない、という命題である。



(管理人)
「ナチスがユダヤ人を大量殺戮した」ことを疑問視している記事を二つ紹介する。

http://blog.livedoor.jp/hyuudoro/archives/51934938.html
戦後最大の嘘!ユダヤ人大虐殺ホロコースト・アウシュビッツの嘘

https://josjapan.hatenablog.com/entry/Holocaust_Hoax
ホロコーストのデマ:「600万人」の嘘


「アンネに日記」に疑問視している記事も紹介する。
これは疑問視どころか明らかな捏造ですけどね(笑)

https://ameblo.jp/chanu01/entry-11781226371.html
アンネの日記の真相!実は偽者?


「ナチスがユダヤ人を大量殺戮した」ことを肯定している記事も掲載します。

https://encyclopedia.ushmm.org/content/ja/article/holocaust-deniers-and-public-misinformation?parent=ja%2F11563
ホロコーストを否定する人々と誤った情報



私は「ナチスがユダヤ人を大量殺戮した」というのは基本的には「事実」だと思っているが、その数や殺害方法には相当の嘘が含まれていると思っています。
600万人というのは明らかな偽りだし、ホロコースト肯定論者が「数が問題じゃない」と言い張ることで議論させないことはおかしいですよね。
何度も言ってますが、それ以前にヒトラー自体が「彼ら」の工作員なんですけどね。

物事の真偽を論じることさえ許さないという社会は「言論弾圧ファシズム社会」である。

この言論弾圧は、特にヨーロッパでは酷いようである。
一言でもこの件に疑問を投げかける人間は「お前はナチス信奉者だ。人種差別主義者だ。右翼だ」と徹底的に叩かれてしまうどころか、犯罪者扱いされてしまうのである。
一見言論の自由があるようですが、ヨーロッパには言論の自由がないのです。
本当に逮捕されてしまった89歳の女性がいるようです。

https://gigazine.net/news/20180510-denying-holocaust-nazi-oma-caught/
89歳の「ナチスばあちゃん」がホロコースト否認で禁錮2年を言い渡されて行方をくらますも逮捕される



もうメチャクチャです(笑)
日本はそこまで酷くはありませんが、以前この件の記事を書いた「マルコポーロ」がユダヤ人権団体に目をつけられて、記事の削除どころか廃刊に追い込まれましたね。

これは明らかな「言論弾圧ホロコースト」ですね。

「存在証明のないもの」を「存在している」とお抱えメディアを通して国民を洗脳支配するのは、「彼ら」の昔からの常套手段ですね。

はい、「コロナ詐欺」と「ホロコースト詐欺」は同一勢力による同一詐欺なのです。

「コロナも、ホロコーストも、「存在しているかどうか」なんて議論することは許さない。我々が「ある」と決めたことに疑問を持つ奴は逮捕してやる」というわけです。
怖っ・・・。
詐欺の存在にさえ気づいていないシープルさんやコロナ脳さん、「自分たちは何も考えていないから問題にも気づかないので逮捕されることもない」と安心していたらダメですよ。
“何にも考えずに”ワクチンを打って、“何にも考えずに”イベルメクチンを飲んで、気が付いたらあなたの存在自体がなくされてしまいますよ。あなたの「存在証明」が示せなくなってしまいますよ。元から何にも考えてないから存在がなくなくなっても気にしませんか(爆)


評点:80点




ユースタス・マリンズ



ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Stormy Monday Blues」Roy Gaines「Snowy Morning Blues」 James Price Johnson

昨日からすごく雪が降りましたね。私の家の周囲も雪景色です。
皆さん、大丈夫でしょうか?
今日の1曲は、雪の歌かと思わせておいて、嵐の歌です(笑)
勿論、過去に存在していたアイドルグループではないですよ(笑)
はい、ロイ・ゲインズの「Stormy Monday Blues」です。
「Snowy Thursday Blues」という曲があったらいいんですけどね。




検索したら、ジェームス・ プライス・ ジョンソンの 「Snowy Morning Blues」という曲がありましたので、追加してアップします。



ウィキよりジェームス・プライス・ジョンソンを紹介します。

ジェームス・プライス・ジョンソン(1894 年 2 月 1 日 - 1955 年 11 月 17 日) は、アメリカのピアニストおよび作曲家でした。ストライド ピアノのパイオニアである彼は、レコーディングの黎明期における最も重要なピアニストの 1 人であり、ジェリー ロール モートンと同様に、ラグタイムが最終的にジャズと呼ばれるものへと進化した重要人物の 1 人でもありました。ジョンソンは、カウント・ベイシー、デューク・エリントン、アート・テイタム、そして彼の教え子であるファッツ・ウォーラーに大きな影響を与えた。




<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-1527.html
「Call it Stormy Monday /Stormy Monday Blues」T-Bone Walker 、Bobby Bland、B.B. King、Elmore James 、Albert King With Stevie Ray Vaughan 、Buddy Guy & Carlos Santana、Chris Farlowe



James P. Johnson

Roy Gaines


ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村