嘘八百のこの世界
FC2ブログ

嘘八百のこの世界

この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

HOME プロフィール 真実を追究するマロン

ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

最新記事 最新コメント 月別アーカイブ カテゴリ
ランキング
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村 ポチッと押してもらえると、明日への活力となります↑
ロック
頭脳警察、PANTA
RCサクセション、忌野清志郎
ブラック・ミュージック
広告

<マヌ・ディバンゴ追悼>「Aye Africa」「Soul Makossa」「Lion of Africa」Manu Dibango

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00000068-mai-soci
「緊急事態宣言」8日午前0時効力発生へ 首相、記者会見で説明へ 新型コロナ


4/6(月) 20:13配信

安倍晋三首相は6日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく「緊急事態宣言」を7日に発令する意向を表明した。7日午後7時に記者会見し、国民向けに説明する。対象地域は、感染が拡大している東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県▽大阪府、兵庫県▽福岡県――の7都府県で、8日午前0時から効力を発生させ、期間は1カ月程度とする方針。少なくとも5月上旬の大型連休までは、国民に自粛を求めることになる。宣言発令は初めてとなる。

首相は6日、専門家らで構成する「基本的対処方針等諮問委員会」の尾身茂会長らと首相官邸で面会し、感染状況などについて意見交換した。首相はその後、官邸で記者団に「足元では東京や大阪など都市部を中心に感染者が急増している。医療現場では既に危機的な状況になっていることを踏まえ、緊急事態宣言の準備をすべきだとの意見をいただいた」と説明。「諮問委員会の専門家からも意見をうかがった上で、明日(7日)にも緊急事態宣言を発出したいと考えている」と述べた。官邸で開かれた新型コロナの政府対策本部でも、首相は宣言の発令に向けて準備を進める考えを表明した。

 諮問委は7日に開き、現在の感染状況が緊急事態の要件に該当するかどうかを諮問する。諮問委が①国民の生命・健康に著しく重大な被害を与える恐れ②全国的かつ急速なまん延により国民生活・経済に甚大な影響を及ぼす恐れ――の2要件を満たすと判断すれば、首相は7日中に7都府県に緊急事態宣言を発令する意向だ。今後の感染のまん延や国民生活・経済の状況に応じ、緊急事態宣言の対象地域の変更や期間の延長もできる。

 首相とは別に政府は6日、東京都や大阪府など国内の感染状況について、複数の専門家から意見を聞いた。専門家が特に注目したのは東京都の感染者数で、3月31日には累計521人だったが、わずか5日間で2倍となり感染拡大が加速。今月4、5日に2日連続で新たな感染者が100人を超え、6日は83人が確認された。感染経路が分からない人も多く、専門家は「クラスター(感染者集団)への対策だけでは抑えられない状況に近づいている」と危機感をあらわにした。

 新型コロナウイルス感染症を対象に加える改正新型インフルエンザ等対策特別措置法は3月14日に施行され、政府は26日に政府対策本部を設置。28日にはクラスターの封じ込め対策などを盛り込んだ基本的対処方針を策定し、発令に向けた準備を進めていた。【花澤葵、金秀蓮】




4月7日午後7時=4+7+7=18=6+6+6=6・6・6ですか・・・
まさにカルトの思考ですナ。

3月24日にマヌ・ディバンゴが亡くなっていたらしい。


https://tower.jp/article/news/2020/03/25/tg001
ジャズ・サックス奏者 Manu Dibango(マヌ・ディバンゴ)逝去

掲載: 2020年03月25日 09:42

アフロ・ミュージックの先駆者のひとりとして知られ、ファンクとカメルーン伝統音楽を融合したカメルーン出身のジャズ・サックス奏者、Manu Dibangoが逝去したことがわかった。死因は新型コロナウイルスによって引き起こされた病気とのこと。享年86歳。

Manu Dibangoは70年代前半のデビュー以降、代表曲“Soul Makossa”などの大ヒットによって世界的に知られるアフロ・ジャズ・ミュージシャンとして活躍していた。

今回の訃報を受け、SNSでは多くの著名人がコメントを寄せている。




コロナに感染していたかどうかは疑わしいが、
優れたミュージシャンの訃報は残念な限りである。
「Aye Africa」「Soul Makossa」「Lion of Africa」の3曲で追悼します。
マヌ・ディバンゴは勿論偉大なのだが、
共演しているコートニー・パインのサックスプレイも圧巻である。











<参考記事>
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-81.html
嵌まり込んだら抜けられない「カメルーンのタコ入道」の音世界 MANU DIBANGO
「AFRIJAZZY」MANU DIBANGO




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「コミック雑誌なんかいらない」PANTA・澤竜次(頭脳警察)&5Xオールスターズ

https://www.asahi.com/articles/ASN4626GLN46UTFK001.html?iref=comtop_8_01
首相、緊急事態宣言へ意向を固める 特措法に基づき初
2020年4月6日 7時09分

安倍晋三首相は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、緊急事態宣言に踏み切る意向を固めた。諮問委員会に諮り、専門家の意見を仰いだうえで、近く宣言を出す方針だ。

 緊急事態宣言の規定がある新型インフルエンザ等特別措置法の対象に、新型コロナを加える改正法が3月に国会で成立し、施行されていた。同法に基づく実際の宣言は初めて。

 緊急事態宣言は、政府対策本部の本部長を務める首相が、都道府県を単位とする区域や実施期間などを示して出すと、特措法で定められている。該当地域の都道府県知事が、感染拡大防止などで必要と判断すれば、住民への不要不急の外出の自粛要請や、施設の使用停止、イベントの開催制限の要請・指示などの措置をとることができる。

 使用制限を要請できる施設には、学校や劇場、百貨店、体育館、ホテルなどがあげられる。スーパーマーケットも含まれるが、食品、医薬品、衛生用品、燃料など厚生労働相が定める生活必需品の売り場は営業を続けられる。こうした要請や指示に違反しても罰則はない。

 外出自粛に罰則を設けることなど海外で行われている「ロックダウン」(都市封鎖)と、緊急事態宣言を同一視する見方がネット上などであるが、同じではない。特措法には、強制的に外出を禁じる規定はなく、鉄道やバスなどの公共交通機関の運行をとめて、封鎖する規定もない。首相みずから都市封鎖は「できない」とする。


特措法「緊急事態宣言」で可能になる主な措置


予防接種の実施指示





野党もグルだから、こんなトンデモ法が通ってしまう。
この世界が1%のカルト(エリート)(=「彼ら」)に支配されていることを、
ご理解ください。
西側政府の政治家及びマスゴミ等のほとんどの勢力が1%のカルト(エリート)(=「彼ら」)の指示命令の下に行動していることを、ご理解ください。
1%のカルト(エリート)(=「彼ら」)は詐欺師集団であることを、ご理解ください。
この世界が「嘘八百のこの世界」であることを、ご理解ください。

今日の1曲は、PANTA・澤竜次(頭脳警察)&5Xオールスターズ の「コミック雑誌なんかいらない」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」→「ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止」→「マイクロチップの人体埋め込み」!?

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!⑩」


久々のデヴィッド・アイクの「警告」動画を、改めてアップします。
新型コロナウイルス詐欺を告発する重要な動画です。


じっくり観てからアップしようと思っていたら、ブログでアップする前にコメント氏に同じ動画をご紹介いただいた。
もういいかなとも思ったが、重要なことなので解説を加えてアップすることにしました。
動画でアイクが伝えている重要なことを、箇条書きにしておきます。

・この世界を1%のカルト(エリート)が支配している

これは私がいつも言っている「彼ら」のことである。
こいつらの正体が人間なのかレプタリアンなのかは知らないが、このカルトが存在していることを完全に理解しておく必要がある。
ほとんどの人間は、この事実を理解していないために、今回の詐欺に限らず、物事の本質を理解できていない。
これが理解出来ていないために、「世界中の国家がコロナ騒ぎに明け暮れていることが芝居であるはずがない」と思ってしまう。
今回の詐欺を理解するためには、これと同様の詐欺である「911詐欺」や「311詐欺」や「地球温暖化詐欺」を理解する知識を身に着けておく必要がある。
「陰謀論だ」と片づけてしまうことこそが、「本当の陰謀」なのである。

・1%のカルト(エリート)の支配の手口は、「問題」「反応」「解決策提示」である

これは昔からアイクが伝えていることである。
私も、この手口の存在をアイクから学んだ。
今回の詐欺についても、「自分でウイルスを作ってばらまき、自分でマスゴミを使って恐怖を煽り、自分で作った薬やワクチンといった解決策を提供する詐欺だ」と繰り返し伝えているつもりだ。この「常識」を完全に理解してほしい。

・今回の詐欺の目的は、新たな経済システムを構築することである
新たな経済システムとは、デジタルキャッシュレス社会であり、ワンワールド通貨によるキャッシュの廃止である

「これが今回の詐欺の本丸である」と感じた。
WHOのテドロスが「現金に触れないカードを使え。現金だとウイルスが拡散してしまう」と語ったのは、決してテドロス個人の意思によるものではない。
1%のカルト(エリート)に命じられて語ったのである。
これは恐るべき「計画」である。
「彼ら」は、偽りのパンデミックを理由に外出禁止に応じるようになった国民を確認した。自分たちの計画が成功するという「実験の成果」を得た。
「世界中で支配下の国家やマスゴミを使って詐欺を働けば、決してバレナイ」と知った。
そして、新たな実験に移ろうとしている。
「人から人へと移動する現金は危険である。ウイルスを伝染させてしまう。通貨は廃止するべきだ。すべての国家共通の電子マネーに変えるのだ」という嘘を拡散する実験を。
この宣伝を、世界中の政治家、評論家、マスゴミが拡散するようになる。
今回の詐欺にすんなりと騙されてしまった国民は、この新たな詐欺にもすんなりと騙されてしまうだろう。
「ウイルスが付着しているかも知れない危険な現金よりも、その心配のない電子マネーの方がいいだろう」と。
この恐るべき詐欺を成功させるために現在行われているのが、キャッシュレス社会への移行である。
振り込み、コンビニ決済、カード支払い、おサイフケータイ等の推進である。
政府、マスゴミ、企業は、キャッシュレス社会を国民に徐々に慣れさせようとしてきた。
「ポイント還元」なども、この計画の一環である。
そして、この計画の本丸は、「マイクロチップの人体埋め込み」である。
ペットにこの計画が浸透していることは、ご存知の通りである。
マイナンバーが実施されたのも、この計画の下ならしである。
「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
これは、「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によってカードや携帯やマイナンバーを紛失するというリスクがなくなりますよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」によって“快適・便利なキャッシュレス社会”が登場するんですよ」と「彼ら」は喧伝するだろう。
「海外旅行に行っても世界共通の電子マネーなので両替に悩まされる心配もありませんよ」と宣うだろう。
世界共通の電子マネーにすることで国家と言う存在も有名無実なものになるだろう。
「彼ら」の理想である「ワンワールドの実現」である。
「彼ら」の理想の実現は、大昔から伝わる有名な書物に記されている。
誰もが知っているあの書物、聖書である。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-241.html
「666」については、あまりにも有名だが、「ヨハネの黙示録」に記されている「獣の数字」である。
下記サイトより抜粋する。



http://matome.naver.jp/odai/2136844115014272701
Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.
獣の印=「バーコード」あるいは「マイクロチップ」
『また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六である。』(黙示録13:16-18)


<引用終了>

この「その名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」という文面の意味はクレジットカードを表している、という説がある。
便利なあまりに現金を使用しないでクレジットカードに頼りきった人間が、ある日突然「このカードは使用できません」と、言われてしまったらどうなるだろうか?
まさに、その瞬間から「買うことも、売ることもできない」ようになるのだ。
「クレジット」とは「信用」である。「彼ら」から信用されなくなった人間は、まさに路頭をさまようしかないのだ。これが「彼ら」の“企み”であるのかもしれない。





・・・・・・・・・・・・・・・

「その数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした」ということの本当の意味は、ここにあるのだろう。
「「マイクロチップの人体埋め込み」を拒否したら、買うことも、売ることもできない」ということである。
「物を買ったり、売ったりしたいのであれば、否が応でも「マイクロチップの人体埋め込み」を受入れろ」ということなのだ!
「彼ら」の目的は、コロナウイルスの拡散ではない。
これは、あくまでも手段である。
この手段を用いることで、世界共通の電子マネーに持っていけるのだ。
「現金はウイルスを伝染する」と嘘を喧伝することで。
「彼ら」の目的は、世界共通の電子マネーでもない。
これも、あくまでも手段なのである。
「彼ら」の目的は、99%の国民への「マイクロチップの人体埋め込み」なのだ!
もう一度言う。

「マイクロチップの人体埋め込み」を通して、「彼ら」の計画は完了である。
「彼ら」にとっては「理想の社会」の実現である。
我々99%にとっては「最悪の未来の到来」である。

これはどういうことかと言うと、「全国民を完全に「彼ら」の奴隷状態に置くことが可能になる」ということなのだ。
現在も表向き自由があるようようで実質上は奴隷社会ではあるが、これで「完全な奴隷社会が実現する」ということなのだ。
アイクが語る「「1984」なんてもんじゃない」というのは、このことなのである。
「マイクロチップの人体埋め込み」をすることで、人間が人間でなくなるのだ!
どーゆーことかと言うと、「マイクロチップの人体埋め込み」により、あなたはロボット状態になり、外部から操作することが可能になるのである。
あなたの感情や思考を操作することが可能になってしまうのだ。
この事実を教えてくれたのも、アイクである。



http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-413.html
CIAの職員に、是非人々に伝えて欲しいと言われた。
「マイクロチップだけは拒否すべきだ」と。その正体に気づき始めている人ですらずっと前から、1997年に遡るが、個人識別のためにICタグをつけることだと思っていた。
それも一理あるが、マイクロチップの本当の狙いは、マイクロチップが身体の中にあれば電子的にコンピューターシステムに接続され物理的に操られてしまう。人々はリモートコントロールされ感情も操られてしまう。肉体は電気・化学的なものだから、電気・化学的に掌握され接続されれば混乱を引き起こす。感情も思考も電気・化学的プロセスだ。そのプロセスを操るマイクロチップが体内にあれば思考を操作できる。
人々を攻撃的にしたり、従順にしたりできる。
個人レベルでも集団レベルでも、いうならばロボットだ。





この世界を我が物顔で支配し続けてきた「彼ら」にも、一抹の不安があるのである。
それは、「99%の国民が真実を知り、自分たちを倒しに向かって来たらどうしよう」という心配である。
全ての国家システムを管理下に置いている「彼ら」も、所詮1%の存在なのである。
99%の国民が本気で迫ってきたら、「彼ら」が倒されるのは自明の理であるのだ。
しかし「マイクロチップの人体埋め込み」を完了させることで、「彼ら」はこの心配から解放されるのである。
「彼ら」が国民の感情や思考を操作できるということは、「彼ら」の理想社会なのである。
でも99%が同時に攻撃して来たら、「彼ら」は国民を操作する時間が無くなるかもしれないが・・・

最後に、「彼ら」の悪魔の思考やワクチンの正体を理解しておくために、そのヒントとなるブログ記事を紹介しておきます。
私はあくまでも一人の情報提供者に過ぎません。「何が真実か」を判断するのはあなた自身ですので、ご自身の責任で正しいと思った情報を選択してください。




http://news4jp.hatenablog.com/entry/2016/04/14/225158

2016-04-14
WHOのポリオワクチンは危険。ケニア・カソリック司祭たちが警告
This is why Kenyan bishops are urging people to resist WHO's polio vaccine - NaturalNews.com
2016年4月13日
何年にもわたり、WHOによるポリオワクチン接種は危険であると、ケニアのカソリック司祭たちは警告を発している。その根拠として、人口調査研究所(PRI)所長スティーヴン・モッシャー氏の人口操作についての記事を挙げている。「WHOは半世紀にもわたり、家族計画や生殖保健学という名の下、人口抑制計画に携わってきたのです」とモッシャー氏は述べる。
ケニアの人口4,500万人中、1,000万人がカソリック教徒であり、2014年10月7日付ケニア・カソリック健康委員会の報道発表によると「教会は、ケニア国内において、58ヶ所の病院、83ヶ所の保健所、311ヶ所の診療所、そして17ヶ所の医療機関養成施設を含んだ広範囲の情報ネットワークを持っている」という。
司祭たちは安全性への疑念から、ポリオワクチン接種運動をボイコットするよう呼びかけている。2015年8月14日、Care2.com の記事によると、司祭たちは、ポリオワクチンに関して「女性や子供を不妊化する、エストロゲン誘導体成分が、本当に含まれていないかを調査する必要がある」と主張している
また最近の事例として、西ケニアにおいて30名の子供が、抗マラリア薬を注射後、まひ症状を発症した事件があったが、これに関しても、司祭たちは事前に警告を発していたと 、2015年8月3日付で LifeSiteNews.com が報じている。
ウィリアム・イングダル氏の記事「ポリオ?それともさらに不吉なもの」によれば、「ロックフェラー家といった、最も熱烈な優生学支持者のグループは、ポリオと呼ばれるもの、そしてそのワクチンという仕組みの発展段階において、常にその中心にいた」という。
「優生学とは、望ましくない血統を排除することによって、より良い社会を構築していくという欺瞞的な学問であり、ロックフェラー家やデュポン家その他といった、望ましい血統を拡張していくのが目的である。現在では、優生学はディヴィッド・ロックフェラーやビル・ゲイツといった、超富裕層の先導的イデオロギーとなっている」とイングダル氏は説明する。
また、WHOによる豚インフルエンザ大流行の流布といった、犯罪的行為における財政支援は、ロックフェラー財団やビル・アンド・メリンダゲイツ財団によって行われていると同氏は続ける「数年前より、ロックフェラー財団、ビル・アンド・メリンダゲイツ財団、世界銀行、ユニセフ、WHO、そして製薬関連の大企業とが結託し、GAVIと呼ばれる、大規模なポリオワクチン接種計画をインドで開始した。
GAVIとは、2000年にゲイツ財団によって創設されたワクチン協定であり、製薬関連の大企業が発展途上国に入り込むためのものであった」
とイングダル氏の記事では述べられている。
さらに同氏は、このポリオワクチン接種計画は、実際のところ数万人もの子供たちを殺害し、また多くの子供たちにまひ症状を引き起こしていると警告している
ワクチン接種によって、48,000人が重度のまひ症状を発症している。WHOも認めているが、これらの症状はポリオ発症によるものと臨床的に区別できないという。
記事の内容によれば「ゲイツ・ロックフェラー両財団そしてWHOによるポリオワクチン接種計画によって、パキスタンでは推定10,000人が殺害され、さらに数万の子供たちが不自由な体にされている」
また「シリアで発生したポリオは、明らかにポリオワクチンから発症したものであり、インドとパキスタンで発生したポリオ発症によらない重度のまひ症状の発生は、GAVIがセイビン経口ポリオワクチン接種を開始したのと同時期である」という。
さらに最近、ケニア人医師によってWHOによるワクチン接種の疑惑が暴露された。同医師は以下のように述べる「ケニア・カソリック医師連盟の調査で判明した事は、破傷風ワクチン内に流産を引き起こす抗原が含まれており、WHOとユニセフによって、230万人の女児たちにこのワクチン接種が施されたのです」
また、破傷風ワクチンに関して同医師は「1972年からロックフェラー財団は、秘密裏にWHOや製薬企業と協働し、WHOが進める生殖保健学にのっとった計画を支援していたのです。それによって、破傷風ワクチンというものが作られたのです」と述べ、ワクチン接種運動の経緯については以下のように語った。
「1990年代初め、WHOは大規模な破傷風ワクチン接種運動をニカラグア、メキシコ、フィリピンで展開しました。ローマ・カソリック系団体コミート・プロ・ヴィダ・デ・メキシコは、このWHOによるワクチン接種運動に疑念を持ち始めました。そして彼らが様々なワクチンの成分を調べたところ、現在ケニアで起こっていることと同様に、全てのワクチンから共通して「ヒト絨毛性ゴナドトロピン(HCG)」が検出されたのです。
HCGが破傷風ワクチン内の毒素と組み合わされて接種された場合、HCGに対して抗体を持つようになり、結果女性は不妊になります。つまり、これは隠された人工中絶に他なりません。
また、破傷風の感染は主に錆びた釘による外傷によって起こりますが、カソリック団体の人々は、なぜHCGのような成分がワクチン内に含まれているのか不思議に思いました。そして、破傷風はどちらかといえば稀な感染症であるにも拘らず、なぜ大規模なワクチン接種運動が、妊娠適齢期の女性だけに限って行われてきたのかという疑問もあります」
スティーヴン・モッシャー氏が、2014年12月22日付の公開状にて指摘したように、かつてナチスが、ユダヤ人やその他のヨーロッパの人々に断種政策を行ったことに対し、歴史家はそれをホロコーストと呼び、またアメリカにおいては、精神障害者や少数民族に対するの断種法の問題は、繰り返しハリウッドによって映画化される。しかし、ケニアにおいての女性の不妊化・人口抑制政策については「健康管理」と呼ばれるのである。
イングダル氏は次のように述べる「図式はいたってシンプルであり、ロックフェラー、ゲイツ、クリントン、ブッシュその他の超富裕層の世界的なアジェンダとは、人種差別主義であり、白人以外の人口の削減、大虐殺に他ならない」
2015年12月10日、The Star of kenya は、ケニアの中心部において、生後2週間の女児が、2日おきに2回のポリオワクチン接種を受け死亡したと報じた。
女児の母親である、アン・ワンジル氏は公衆衛生員に、なぜ一度受けたワクチンを2日後にもう一度打たなければならないのかと尋ねたという。
「私は子供が金曜日にポリオワクチンをすでに打っていますと伝えました。しかし、衛生員の方はもう一度受けても問題ないと言いました。私は何度もそのわけを尋ねましたが、彼らはただ、もう一度必要であると言っただけでした」





ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Kenea」Jan Galega Broenimann Moussa Cissokho Omri Hason

今日の1曲は、Jan Galega Broenimann Moussa Cissokho Omri Hasonの「Kenea」です。




ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

「Rook」XTC

今日の1曲は、XTCの「Rook」です。







ポチッと押してもらえると、明日への活力となります
にほんブログ村 音楽ブログ CDレビューへ
にほんブログ村

テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

random : 1, // ランダム 0:オフ 1:オン
transition : 1, // 0:単純画像切替 1:フェード 2~7:移動 8:ページ更新毎に切り替え
transition_speed : 1000, // 画像間の切替時間
slide_interval : 3000, // 1枚毎の画像停止時間
slides : [
{ image : '画像URL' } // 画像の追加・削除はここ

★テンプレート名で検索すると、作者のブログにより詳しい説明があるかも知れません。