嘘八百のこの世界

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この世界の真実を追究して行くための読後評を中心に書いていきます

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ソウルマンの娘のマロンです。お散歩大好きです。 

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「LOVE LOVE LOVE」DREAMS COME TRUE 

今日の1曲は、DREAMS COME TRUE の「LOVE LOVE LOVE」です。




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安倍政治「真・三本の矢」は戦争・弾圧・搾取である。

「共謀して国民を騙そうとするマスゴミ&“芸もできないバカ芸人”」


共謀して日本民族滅亡を推進している勢力が誰の支配下にあるのか」ということを理解しているのは、私や読者の皆さん(そう思いたいです)だけではありません。
植草さんは、しっかりと理解されているようです。
分かっている人は分かっているのです。
チーム・イルミナティの一員は、政治家・官僚・学者・マスゴミだけではありません。
“芸もできないバカ芸人”もその一員です。
悪魔勢力に媚びることで、“芸もできないバカ芸人”も飯を食っていけるのです。
こいつら売国奴で構成される悪魔のシステムを理解できていない方は、
テレビという名の白痴製造機を観るべきではないでしょう。





(植草一秀の『知られざる真実』)さん
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/nhk-47b9.html
2017年5月21日 (日)
安倍暴政支える「あべさまのNHK」偏向日曜討論

安倍政治「真・三本の矢」は

戦争・弾圧・搾取

である。


これはTPP反対の国会前行動でかむろてつ氏が述べた言葉だ。

戦争と搾取を推進しているのは誰か。

戦争と搾取を推進しているのは強欲巨大資本=ハゲタカである。

1%勢力と言い換えてもいい。

1%が1%の意思に沿う政治を実現する上で、何よりも邪魔な存在は

99%勢力

である。

民主主義と言い換えてもいい。

「資本主義対民主主義」

「グローバリズム対デモクラシー」

が現代政治の基本対立図式である。

「デモクラシー」

は20世紀以降、確立された価値であるから、

「デモクラシー」の対極に「グローバリズム」=「資本主義」が位置付けられるのは、いかにも見栄えが良くない。

そこで、彼らは、最近、「デモクラシー」という表現を使わない。

「デモクラシー」を「ポピュリズム」という言葉に置き換えて、「デモクラシー」の力の台頭を牽制している。

戦争と搾取は1%勢力=ハゲタカ=強欲巨大資本の基本戦略である。

このハゲタカ勢力にとっての最大の天敵が

民主主義=デモクラシー

なのだ。


したがって、1%勢力=ハゲタカ=強欲巨大資本は、戦争と搾取を推進するために民主主義=デモクラシーの力を封殺しなければならなくなる。

それが「弾圧」の目的だ。

「民主主義」=「デモクラシー」が機能することを封殺する。

安倍政権は文字通り、ハゲタカの意向に沿う政治運営を展開している。

日本は第2次大戦で敗北した。

日本の戦争責任者は断罪された。

ところが、その戦争責任者の一部が無罪放免された。

無罪放免は米国の手先になることと引き換えの措置であったと考えられる。

その系譜に位置する日本の為政者が吉田茂であり、岸信介である。


吉田茂は戦争責任を回避したが、マッカーサー元帥に対する猛烈な贈答作戦の結果として公職追放などの措置を免れたと見られている。

民主主義を機能させないこと。

これが、1%勢力の至上命題である。

民主主義を封殺するための方策が五つある。

拙著『「国富」喪失』(詩想社新書)

https://goo.gl/s3NidA

に詳述したので、ぜひご高覧賜りたいが、

教育、洗脳、弾圧、堕落、買収

の五つである。


上掲書はkindle版の提供も開始されたので、ぜひご活用いただきたい。

現代政治において、もっとも重大な影響を与えているのが、情報操作である。

マスメディアとネット情報を支配し、人々の判断を特定の方向に誘導するのである。

政治権力の敵対者に対しては人物破壊を試みるが、さらに「共謀罪」を積極活用して弾圧を強めてくることが予想される。

マスメディア支配の最大の力点は

NHK支配である。


NHKの「日曜討論」が、本来は与野党論議の主要なメディア番組であった。

ところが、そのNHK日曜討論の歪みが拡大したまま、正常化しない。

このことを国会で大きく取り上げるべきである。



http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-6c30.html
2013年12月31日 (火)
明治維新の闇と安倍晋三首相推進の戦前への回帰

いつか見た光景が広がっている。

安倍晋三氏は東証の大納会に参加して、株価上昇を自画自賛した。

そして「2014年もアベノミクスは買い」だと述べた。

政治家が成果に見えることをアピールするのは当然のことかも知れないが、日本人の感性からすると、興ざめだ。

日本人の感性は枕草子や徒然草などに典型的に示されるが、謙譲の美徳、抑制の美学にあるから、これができた、あれができたと、口角泡を飛ばして自画自賛するすがたはわびしきものである。

党首討論でも安倍氏はいつも、自画自賛のオンパレード。

その自画自賛が慢心を生む。

他者に対する配慮を欠く行動につながってくる。

いつか見た光景と言ったのは、マスメディアの取り扱いである。

CIAの差し金で創設されたと言われる日本テレビ放送網。

早速、安倍晋三礼賛報道を展開しているが、まったく同じ光景が小泉純一郎政権のときにもあった。

2009年9月の鳩山由紀夫政権樹立の際、国民の支持率は圧倒的に高かったが、マスメディアは、政権発足直後から鳩山政権攻撃を全面始動させた。


この違いが何に由来するものなのか。

その違いが意味することとは何なのか。

メディアに接する私たちは、流される裏側にある意図、背景を考察する必要がある。


それに気づかないと、メディアの流す情報に洗脳されてしまうのだ。

安倍政権は特定秘密保護法を強行成立させた。

沖縄県の仲井真弘多知事を誘導して、辺野古海岸埋め立て許可を出させた。

消費税の税率を2014年4月から8%に引き上げることを表明した。

TPP交渉に参加し、TPPに参加する方向を明瞭に示した。

原発を再稼働させる方向に舵を切り替えた。

憲法を大改訂する意志を鮮明に示した。

これだけの大方針を明瞭に示している。

これらの方針に賛成する国民もいるだろう。

しかし、これらの方針に反対する国民も多数存在する。

どちらが多いかは調べてみなければ分からないが、恐らく拮抗する結果になるだろう。

2013年は日本政治の分水嶺になる可能性を有している。

「明の日本」から「暗の日本」への転換である。

安倍政権が策定している「エネルギー基本政策」では、原子力を

「重要なベース電源」

と位置付ける方針が示されている。

福島の原発事故など存在しなかったかのような振る舞いである。

福島県民は安倍政権のこの姿勢を容認するのか。

常識的感覚からすれば「狂気の政権」としか思えない。

安倍政権が目指す憲法改定では、基本的人権が強力に抑制される。

安倍氏の頭の中では、公益及び公の秩序>基本的人権 なのである。

人が生まれながらにして持つ永久に不可侵の人権という考え方が捨てられる。

そして、天皇を国の元首と定め、国家と国旗に対する忠誠の義務を課す。

要するに、日本を戦前に引き戻すことを意図しているのである。

天皇を元首とする国家というのは、必ずしも天皇崇拝の国にすることではない。

天皇の権威を利用して、独裁政治を行う状況を生み出そうとするものである。


そもそも、明治維新には重大な疑惑がつきまとっている。

明治の新体制は天皇の権威を利用して独裁政治を行うシステムとして構築された疑いがある。

そのシステム構築に深く関与しているのが長州である。

安倍晋三氏の祖父にあたる岸信介氏が戦犯容疑者として収容される際、ある人物は「いずれ総理になる」と告げたという。

その人物が創設した宗教の本部が山口県熊毛郡田布施町にある。

私たちは明治維新の真実をもう一度見つめ直す必要に迫られている。





(リテラ)さん
http://lite-ra.com/2017/05/post-3176.html
松本人志が共謀罪に「いいんじゃないか」「冤罪が多少あってもプラスになる」 法案の中身を知らないまま安倍擁護する悪質
2017.05.21

これはもう、保守的とか権力に弱いとか、そういうレベルの話じゃないだろう。23日、衆院本会議で強行採決が予定されている共謀罪。21日の『ワイドナショー』(フジテレビ)でもこの問題が取り上げられたが、松本人志がなんと、「いいんじゃないかな」と共謀罪賛成の姿勢を示したのだ。しかも、テロ防止のために「冤罪もしょうがない」とまで言い切ったのである。
・・・・・(中略)・・・・・

http://lite-ra.com/2017/05/post-3176_2.html
実際、共謀罪は保守的なスタンスの学者やジャーナリストの間でも懐疑的な意見が強い。この日の『ワイドナショー』は若手国際政治学者・三浦瑠麗がゲストだったが、タカ派の三浦でさえ「すごく詰めが甘い法案なんですね」と厳しく糾弾。金田法相や法務省の説明にも全く説得力がないことをして指摘していた。
ところが、松本はその三浦の批判の腰を折るように「この法案が通らないとオリンピックとかに支障が出るってことですか?」と、安倍首相の詐術をうのみにした質問を口にするのだ。
 そして、三浦が「このまま法律が通ったら政府は法律の不備を直さないだろう」と、悲観的な展望を述べていると、松本はいきなり、こう切り出した。
「あー、僕はもう正直言うと、いいんじゃないかなって思ってるんですけどね
 そして、驚いた東野が「テロ等準備罪っていうのも必要であると?」と確認すると、こう答えたのだった。
うん。あのー、やっぱり冤罪も多少、そりゃそういうこともあるのかもしれないですけども、なんか未然に防ぐことの方がプラスの方が僕は多いような気もするし、で、だんだんそれふるいにかける網目の大きさは変わってくるんじゃないんですか?
「まさかちょっとドローンあげてるだけで捕まることはないでしょ? それ言い出したら、もうあきら100%はテロですからねえ」
 テロ防止に効果がない、不備だらけといっているのに、松本はなんの根拠もなくテロを未然に防げるといい、そのためには冤罪もしようがないというのである。松本はきっと自分たちのような権力に近く、金も地位もある人間の権利さえ守られれば、その他一般人の人権や言論の自由など、どうでもいいと思っているのだろう。






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「ロビンソン」スピッツ

今日の1曲は、スピッツの「ロビンソン」です。




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「Birmingham Sunday」 Rhiannon Giddens、Joan Baez 、Richard Farina

今日の1曲は、リアノン・ギデンズの「バーミンガム・サンデイ」です。
この曲は、1963年に実際起こされたKKKによる教会爆破テロのことを歌った曲です。
このテロは偽旗ではなく、「彼ら」が直接手を加えたものだと思われます。



ジョーン・バエズのヴァージョンです。


オリジナルのリチャード・ファニアのヴァージョンです。







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共謀して日本民族滅亡を推進している勢力が誰の支配下にあるのか

「太田龍日本義塾 平成19年4月29日 鹿島史学勉強会②」


前回に続く。今回が最終回となる。
少しポイントを記しておく。

・明治政府は家畜を維持するために狼を滅亡させた。

・神田明神は江戸全体の総鎮守だった。「祭神であった平将門を祭神から離せ」と明治政府は命じた。平将門は天皇に反逆したというのは京都勢力がでっち上げた話である。平将門は武家政治の最初の先駆者である。

・明治政府は日本の神々を抹殺した。孝明天皇父子弑逆によって天皇霊を殺した。

・明治政府はすべての仏教と神社を支配下に置いた。

・修験道の行者も巫女も、明治政府は邪教であるとして禁止した。

・官僚は西洋イルミナティ悪魔勢力の手先である。

・加治将一はフリーメーソンの会員であることを自称している。フリーメーソンの上部からの指示がなければ自分がフリーメーソンであることを自称するわけがない。

・日本が絶望的な食料自給率であるのは、イルミナティ世界権力の政策であるからである。

・松岡洋右が四王天延孝氏に「「共産主義も資本主義もユダヤの二本立て作戦だ」というあなたが語ったことは全くその通りだと今になって分かった」と語った。



私は、全面的に太田氏の発言を支持しているわけではない。正直に言って、疑問に感じる箇所もあった。しかし、基本的に、太田氏の発言内容が現代の日本人にとって非常に重要なものであることは間違いないだろう。このような音声や動画を聴くだけでなく、すべての日本人が太田氏の残した貴重な書物を熟読することが必要である、と感じる。
歴史を正しく認識し、明治以来この国を支配し続けている悪魔勢力の正体を正しく理解しない限り、「何故にこの国の政治家・官僚・学者・マスゴミ等(=チーム・イルミナティ)が一体となって日本民族滅亡に向けて行動しているのか」ということが、いつまでたっても理解できないだろう。「本当に共謀罪を適用されなければならないのは誰なのか」「共謀して日本民族滅亡を推進している勢力が誰の支配下にあるのか」ということが、いつまでたっても理解できないだろう。






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テンプレート説明

このテンプレートは、プラグイン1・2・3に対応しています。
背景はスライドショーになっています。

◎プラグイン説明

最上部のメニューバーがプラグイン1です。マウスオーバーで展開するメニューになっていますので、お好みでプラグインを設定してください。「HOME」のような普通のリンクも置けます。
←のエリアがプラグイン2です。有効範囲幅は180pxです。
このエリアがプラグイン3です。有効範囲幅は540pxです。
サイズの大きなプラグインに適しています。

※最上部メニューバーの上に隙間がある方

最上部のメニューバーの上にFC2検索バー用のスペースを設けています。
検索バーを表示しない設定にしている方は、cssの最上部メニュー.MegaMenuの中にあるtop:27pxをtop:0に変更してください。

◎背景スライドショー説明

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